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男が心配
「あぁー」「はぁー」。男たちの哀愁漂うため息は聞きなれていた。だが、この日の彼はいつもと違った……。理想の女性に見下され、婚活に挫折した男、育休をとったため、出世コースから巧妙に外された男、生涯現役という甘い罠にはまり暴走した男など、多くの中年男性が「生きづらさ」を抱えているにもかかわらず、その苦悩がメディアに取り上げられることは少ない。本書では、恋愛・結婚から、定年後の生き方、職場での出世競争、わが子の育児、老親の介護まで、人生の節目で直面する問題を取り上げ、男性が背負わされている理不尽ともいえる現実をリアルにあばき出す! (目次より)●「男」にこだわり過ぎた自分を悔やむ ●粗探しをされ、「女性が信じられなくなった」 ●性機能回復が招いた家庭崩壊 ●「生涯現役」へのこだわりが招く誤算 ●男の育休を阻む「男らしさ」の固定観念 ●他人を頼れない介護男性の苦悩 ●起業を目指すも社内競争に焦り -
男がつらいよ
男たるもの正社員として働き、結婚して、子どもをもち、さらにはイクメンになることが求められており、男性の役割・プレッシャーが大きくなっている。男性学という今注目分野でトップを走る著者が現実を切っていく。 【目次】 第1章 男性はなぜ問題を抱えてしまうのか 第2章 仕事がつらい 第3章 結婚がつらい 第4章 価値観の違いがつらい 第5章 これからの時代をどう生きるか -
男が20歳若返る食べ方
年をとれば、生活習慣病になったり男性機能が衰えても仕方がない、と思っていませんか? 老化には個人差があります。You are what you eat.(あなたが毎日食べているものが、あなたの心と体を作っている。)という言葉があるように、腸をきれいにし体内酵素の補給に役立つ食べ物を摂取することで、いつまでも若々しく健康であり続けることができるのです。これは、胃腸内視鏡外科の専門医として40年にわたり日米で35万人以上の人たちの胃腸を検査してきた著者が見た事実。胃や腸が健康な人は、健康で見た目も若いという共通点があるのです。本書は「体内酵素を十分にプールしておくためには」「生のものを食べる」「起き抜けと夕食前に水を飲め」「人間が昔から食べてきたものを食べなさい」など、豊富な経験から生み出されたアドバイスが満載。人生後半をいつまでも元気に愉しむためのバイブルです。 -
男が本気になる女性 32のルール
アンハッピーな恋はもうおしまい。女は大切にされてナンボ! 「男ゴコロの仕組みと解読」を得意とする著者が、どんな女性に男は芯から心を奪われてしまうのかに迫ります。 「小悪魔」は恋の入り口にだけ有効、束縛するのではなく「束縛したい」と思わせる、同棲は結婚への近道じゃない……。男が絶対口にしない本音はここにあった! 彼の「本気スイッチ」を確実に押すコツ満載。 -
男樹 村田京一〈四代目〉
伝説の男・村田京太郎の死から20年。 祖母・母と共に、父の墓へと訪れた村田京一。そこにやって来た男は、かつて父と争い、その命を奪った張本人だった。父の敵を前に、村田の遺伝子を受け継ぐ男はどう動くのか・・・。激しく、熱い村田の家系。その「四代目」が父の遺志を受け継ぎ、今ここに奮い立つ! -
男こそアンチエイジング
日本が「世界一の長寿国」であることは広く知られています。実際、WHO加盟194カ国の中で、日本の平均寿命84歳は堂々の第1位です。 本書では、日本メンズヘルス医学会理事長と日本抗加齢医学会副理事長を務める順天堂大学大学院の堀江重郎教授をはじめ、アンチエイジング医学の専門家たちに最新の知見を聞きました。 あくまで一般の方向けの読み物ですが、どれもエビデンス(科学的根拠)があり、それぞれ論文の出典も明記してあります。決してマユツバの話ではありません。 外見も肉体もいつまでも若々しく、末永く人生を楽しむ――。そのために本書が少しでも参考になれば幸いです。 -
男しか行けない場所に女が行ってきました
ベストセラー『母がしんどい』『ママだって、人間』の著者がこっそり報告します……お宅のダンナ(カレシ)、こんな楽しいことしてますよ…。羨ましすぎるっ!(怒) エロ本の取材現場を「女目線」で覗いて気づいた「男社会」の真実。 男しか行けない場所、男たちが行く風俗はどんなところなのか。女たちは知らされていない。知らされることなく、「男がそういう場所に行くのは当たり前」「許すのが賢い女」と言われる。今こそ知って考えたい。男しか行けない場所が、どんなところなのか。そこでは一体どんなことが繰り広げられているのか。 -
男社会がしんどい ~痴漢だとか子育てだとか炎上だとか~
働けなくて苦しい、働かなきゃいけなくて苦しい…。 保育園不足問題のときも、コロナのときも、国は助けてくれない。 性暴力の裏にも被害者を黙らせる、都合のいい法律があった。 私たちに理不尽を押し付けてくる日本。根深い男社会。 ***** 目次 はじめに 第1章 痴漢犯罪はなぜなくならないのか 第1話 痴漢被害に遭う中学生を放っておく大人たち 第2話 痴漢犯罪がなくならない理由のひとつ 第3話 痴漢はなぜ痴漢をするのか 第4話 「防犯意識が薄い」と責任転嫁される女子高生 第5話 知らずのうちにみんなで痴漢犯罪を伝承させている 第6話 被害者たちの黙る歴史 第7話 「痴漢加害者のほうが大変だ」という凶暴な主張 第8話 明治の女性差別が平成にも残ったまま 第9話 痴漢の頭の中 第2章 女が家事育児する前提で作られた社会 第10話 女性差別なんてあるわけないと思ってた 第11話 どうして女が仕事をやめなきゃいけないの? 第12話 「保育園が足りない問題」の奥に潜むもの 第13話 土の中にいた母たちの時代 第14話 女同士を対立させ根本的な問題から目を逸らせる 第15話 「保育園落ちた日本死ね」の正しさ 第3章 男の利権をつぶすおばさんに仕立て上げられ炎上 第16話 コンビニの成人誌コーナーはおかしい 第17話 女性を虐める性的ジャンルが「健全」とされる男社会 第18話 伝え方を変えてみたら大変なことに 第19話 男社会には伝わらない ***** 「痴漢」でなぜか、被害者が責められる 「女性が働く」ことをよく思わない人たち 「エロを潰そうとするモンスター」に仕立て上げられ炎上する著者 女性の話に聞く耳を持たない社会――。 ★単行本カバー下画像収録★ -
男たちへ
男たちに贈る辛辣にして華麗、ユーモアと毒にみちた54章の「男性改造講座」! 男の色気はうなじに出る、原則に忠実な男は不幸だ、薄毛も肥満も終わりにあらず、外国語の習得は必要か、成功する男の4つの条件、上手に年をとるための10の戦術など悩める男性を喝とユーモアを交えて実践指導! 周囲の目ばかりを勝手に忖度して、知らず知らずのうちに気疲れしている男性こそ読むべき言葉が満載。 たとえば…… □他人とは絶対に同じ服装をしたくない □男性と女性は完全に平等であるべきだ □職場の上司として、若い部下をよく理解しているつもりだ □恋人・妻に何をプレゼントしたらよいか分からない □不倫なんてけしからん 黒沢明、有吉佐和子、サッチャー、オノ・ヨーコ、カール・ルイスらの言動に着目し、ギリシャ・ローマ古典やマキャアヴェッリらの知見や美意識に学ぶ。 いまを生きる、悩める男たちへの処方箋。 解説・開沼博 -
「男」という不安
男が「弱くなった」「危なくなった」といわれて久しい。ここ数年、マスコミをにぎわす社会問題の主役は、大半が「男」である。未成年の殺人犯は大部分が男である。「ひきこもり」も、ほとんどが男だ。「もてない男」「結婚できない男」も増えている。ハゲ・コンプレックスに悩む男も話題に上る。精子が減少し、セックスレス・カップルが増加しているともいわれる。中高年に目を転じても、仕事に疲れたリストラおじさんや、家庭に居場所を見つけられない帰宅拒否症候群、自殺者の増大など、暗い話題が多い。いったい、何が彼らをそうさせているのか。他方、いまの日本の女たちはもはや男など頼りにせず、決然と自立を目指しているかのように多くのメディアは報じる。だが、それはほんとうなのだろうか――。現代日本の男たちが直面している困難を多面的に照らし出し、いまあらためて再考されるべき「男の値打ち」「男の生き方」を模索する真摯な論考。 -
男と女のアドラー心理学
どうして男と女はすれ違ってしまうのか?男脳/女脳の違いだけじゃ語れない!恋人、夫婦、家族…あらゆる男女間の“ズレ”を解決!【アドラー心理学研究の第一人者による恋愛・結婚論】●アドラーは「愛」や「結婚」を、どう捉えていたか?●デートや結婚・家事から食べ物の好みまで…ケースで読み解く男女の心理●なぜ男は「ダンドリ」にこだわり、女は「意外な展開」にときめくのか●「察してほしい」人と「忖度しすぎる」人…日本人ならではの“ズレ”●増えるセックスレス、仮面夫婦、不倫、離婚…夫婦の溝を埋めるには?●岩井流・良好なパートナーシップを続ける5つの極意 -
男と女の心理学入門
男性と女性の違いはどこにあるのか。 とくにコミュニケーションのクセや特徴を知っておけば、仕事でも人間関係でも、恋愛・結婚生活においても活かしやすいもの。 本書では、心理学という学術的な観点から、男女にどんな違いがあり、どう行動すれば互いにわかりあえるのか、イラストや図を交えて、知識面と実践面の両面からわかりやすく解説。 (はじめに) 「男はいつもそう…」 「だから女は…」 こんな男と女の謎を解きたいあなたへ 「女って、なんであんなに話が長いんだろう…」 「話を聞いてくれない男が多いのはどうして?」 「女の長電話と、だらだらしたメールが理解できない」 「男って、どうしてメールや電話にそっけないの?」 「どうして男は察してくれないの?」 「なんで女は、無言で怒っているんだろう…」 「彼女との細かい思い出まで覚えていられないよ…」 「2人の大切な記念日を忘れるなんて、彼ったら最低」 「うちの男性上司は、がんばっている私を見てくれていないみたい…」 「うちの女性上司は、僕に細かく指示をしてきてうるさい…」 「もっと彼女にほめてもらいたい」 「もっと彼に好きって言ってもらいたい」 あちこちから、こんな声が聞こえてきます。 男性と女性は、なぜこんなに行き違ってしまうのでしょうか。 仕事でも、プライベートでも、「相手といい関係を築きたい」と思っているのに、 どうして揉めごとが起こるのでしょうか。 それは、男性と女性が、そもそも根本的に違うからです。 心理学の観点から、男性の特徴、女性の特徴を紐解くと、驚くほどさまざまな違いが見えてきます。 決してどちらかの性格が悪いわけでも、悪気があるわけでもありません。 本書では、外見からわかる男女それぞれのタイプ、男性の性格の特徴、女性の性格の特徴、男女の考え方の違いや行動の違い、 男性と女性のどちらにも共通していること、男女がうまくいく秘訣…など、「男」と「女」について、さまざまな観点から解説しています。 男女の違いを正しく知ってさえいれば、男と女は、もっとわかり合えるのです。 いい関係を築くことは、決して難しいことではありません。 本書をぜひ、あなたの仕事やプライベートで活かしていただければ幸いです。 -
男と女の上質図鑑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「暮しの手帖」編集長・松浦弥太郎さんとスタイリスト・伊藤まさこさん、当代人気の2人が選んだ、上質な100のいいものを紹介します。大人のおしゃれ、テーブルを豊かに、気分よく暮らすの3章立てで、ものにまつわるエッセイ、平野太呂さんの美しい写真、2人の対談で構成されています。「上質なものとは、いつまでも自分にうれしさやしあわせを与え続けてくれるものなのだ。僕はここに挙げたものたちとそんなふうに暮らしている。(松浦弥太郎)」「この本では私が時間をかけて選んできた本当によいと思うものを紹介している。あなたの上質な時間作りのお手伝いができたらこんなにうれしいことはない(伊藤まさこ)」本書は、見て、読んで、使って、あなたの心と暮らしを上質へと誘う本です。 -
オトコとオンナの生物学
人間の不思議な性(さが)を生物学から解き明かす! 同じ人間なのに、お互いの心がなかなか理解できない男と女。同じように進化してきたはずなのに、なぜこんなに違うのだろう。男はなぜ戦争をするのか、女の浮気はなぜバレないのか、ヒトはなぜ一種なのか――本書は、男女とヒトの素朴な疑問を生物学の視点から解説しつつ、動物の人間臭い行動や虫の面白い習性などを紹介するもの。【内容例】●男はなぜ察することができないのか●男はなぜストーカーになるのか●男の体はなぜ女より大きいのか●女はなぜ男より長生きなのか●女はなぜハイヒールを履くのか●女はなぜ手土産にこだわるのか●ヒトの親離れはなぜ遅くなったのか●ヒトはなぜ裸なのか●ヒトはなぜ世界中に広がったのか▼人間はとてつもなくヘンな生き物だ! -
男と女の理不尽な愉しみ
「ゲス不倫」叩きから、「熟年離婚」まで……。世の中は、かくも男女の問題に満ち溢れている。甘美で魅力的なはずの関係はなぜ、今や絶望的なまでに我々を追い詰めているのか? 男女の機微を知り尽くした作家とタレントが、出会いから恋愛の作法、不倫の在り方、看取りの瞬間まで、男と女を巡るあらゆる問題を徹底討論。しなやかでありながら、したたかでもある男女の「愉しみ方」を提言する。古典的男女観ともフェミニズムとも異なる視点の2人が、とかく男女に世知辛い日本社会を喝破する!【目次】まえがき/第一章 結婚したい女たち/第二章 男と女の利害関係/第三章 女は「損」なのか?/第四章 人はなぜ不倫を許さないのか/第五章 女はどう育つのか/第六章 死ぬことと、生きること/あとがき -
男と女のワイン術
飲み会やデート、プレゼント……美味しいワインをチョイスできるだけで、素敵なギャップを演出できる?美人ライターと銀座ワインバーのオーナーシェフが語りつくす、「口説くワイン」の選び方。 ●「ボトル2900円の店」には要注意! ? ●「テイスティングなさいますか」のスマートな対応とは? ●高いワインは一体どこが違うのか? ●どんな料理にも応用できるワインの合わせ方「色の法則」 ●レストランのグラスワインとボトルワインの品質は違うか ●居酒屋の枝豆には、地中海沿岸の白を合わせる ●ボトルの裏ラベルから味のヒントを読むには -
男と女のワイン術 2杯め ―グッとくる家飲み編
どうすれば、スーパーで好みのワインを選べる? この1冊で、料理や気分に合わせて飲み分けができる、「家飲み」派の必携書! ・著者2人が各地のスーパーを独自に調査。商品棚の傾向を分析し、まず飲むべき基本ワイン17種類を選び、味わいや飲み方を紹介しています。 ・基本のフランスワインをはじめ、初心者泣かせのイタリア&スペイン、チリワインから南アフリカ、アルゼンチンまで、味の傾向や合わせる料理まで、本書を読めば家飲みがもっと楽しくなること間違いなし。 ・「チリのシャルドネとフランスのシャルドネ、迷ったらどっちを買うか?」など、ワインを買うときに使える実用的な情報が盛りだくさん。ぼんやりとした印象でしかなかった各国のワインの味の違いが、ちゃんとアタマで理解できます。 -
男と女は話し方で絶対変わる
婚活ブームと言われて久しい。その流行の背景には、メール全盛時代でコミュニケーションがうまくいかない若い世代の悩みがある。そんな中、『人は「話し方」で9割変わる』のシリーズで合計100万部を売っている話し方研究所会長の著者が、どういうふうに会話をすれば男女関係がうまくいくのか、について初めて綴った一冊。 -
男と女―恋愛の落とし前―(新潮新書) 無料お試し版
他人の男を奪い続けて20年、何不自由ないのにPTA不倫、経済力重視で三度離婚……36歳から74歳まで12人の女性のリアルな証言を、直木賞作家が冷徹に一刀両断。「大人の恋には事情がある。だが、男に主導権はない」「恋愛は成功と失敗があるのではない。成功と教訓があるだけ」――恋に浮かれる人にも不倫の愛に悩む人にも、人生を狂わせた人にも、珠玉の名言を贈ります。 『肩ごしの恋人』で直木賞、『愛に似たもの』で柴田錬三郎賞受賞。『ため息の時間』『100万回の言い訳』『とける、とろける』『逢魔』など数々の名作恋愛小説やエッセイを描き続けた作家初の新書から、「はじめに」と「第1話 不倫はするよりバレてからが本番」を特別無料配信します。 *本稿は校了前のデータをもとに作成しています。そのため、刊本とは一部内容が異なる場合がございます。予めご了承ください。 -
男としての人生 山本周五郎が描いた男たち
“小説”というかたちでおのれの思いを表現し、小説ただ一筋に生きた作家・山本周五郎。 山本周五郎研究・評論の第一人者である著者が、生前に山本と対話した際の言葉も織り交ながら、周五郎作品にあらわれる<男性像>に迫る。 NHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』高倉健さんの回で愛読書として紹介された話題の名著です。 -
男なら、ひとり旅。
しがらみから離れて、気ままに心の放浪へ。夫婦水いらず、一家団欒、気のおけない仲間。誰かとする旅行は楽しい。だが、本書で語られるのは「男のひとり旅」である。日常のしがらみや仕事のごたごたから解放されたい。わずらわしいことをしばし忘れたい。そして時には家族からも自由になりたい。――そんな願望を抱える人のための本である。どこか遠くへ行きたいと思ったなら、もう旅は始まっている。パックツアーは避け、自分なりのテーマに沿って行き先を決める。自然を求め、季節をたずね、気楽に気ままに、自分だけのために。贅沢をするわけではない。青春時代のような冒険もない。不便なことや寂しくなることも。でも、やっぱりまた行きたくなる。それが、酸いも甘いも噛み分けた大人だけに許された醍醐味なのだ。若者にはわからない愉しみへ読者を誘う。 -
男には「愛の首輪」をつけなさい
★話題の「ハワイの婚活のカリスマ」による初の著書、待望の刊行です★ 「愛の首輪」とは、相手をつなぎとめたり、縛ったりして、 行動を制限するためのものではありません。 あなたを喜ばせたくなる。好きで好きでたまらなくなる。 どんなことがあっても、あなたの元に戻ってくる。 そんな、「愛」のある首輪なのです。 あなたは、男性につくしていませんか? いつのまにか自分のほうが「恋愛温度」が高くなって、 相手を追いかけていませんか? 「都合のいい女」になり下がっていませんか? 「理想のパートナー」から愛され、最終的に選ばれるのは、 「愛の首輪」を上手につけられるような 「自分軸」をもつ、「手ごたえ」のある女性。 そんな女性になるための「心構え」や「恋愛テクニック」、 さらには「男の思考回路」について、 豊富な事例とともに初めて公開。 あなたが「最高に幸せな人生」を送るための方法を伝授します。 *目次より ・いい男は「こういう女性」を人生のパートナーに選ぶ ・あなたが「都合のいい女」かどうかわかる10の質問 ・「気になる男性」からディナーに誘われたら、どう返事をする? ・旅先で「別れるカップル」と「仲が深まるカップル」の決定的な違い ・「選択肢がひとつしかない質問」を投げてはいけない ・「不倫」は、恋愛磁石を直すのに「3倍」の時間がかかる ・79人目のお見合いで理想の男性に出会えた女性 etc. -
男の生き方
いまの日本は元気がない。「日本人は劣化しているか」という問いに、77%の人が「イエス」と答えている。重々しい閉塞感が日本全体に漂っている。原因は政治、経済、社会など、さまざまな面で挙げられるだろうが、ひと言でいえば「男たちに元気がなくなったからだ」と思う。「義」を重んじるサムライ精神もなくなった。サッカーのサムライブルーや野球のWBCのサムライジャパンの名前だけでは困る。日本人のDNAに刻み込まれている本当の意味でのサムライ精神の遺伝子をぜひオンにしてもらいたい。日本は大丈夫かと誰も思っているはず。男たちよ、日本の男らしい元気を取り戻せ。内向的にならず、もっと積極的に行動しよう。そして自信をもって凛と力強く生きてほしい。40万部のベストセラー『男の品格』の著者川北義則が日本を元気にする人生哲学をお届けします。 -
男の器 常識に囚われない生き方
「人を見抜く技術」「負けない技術」などベストセラーを連発する著者が、「粋」な男になるための生き方を伝授。「男は腹をくくるな」「男は重心を低くしろ」「男は自分を信じるな」など、独特の桜井語録が炸裂。 -
「男のウラ・オモテ」に用心あそばせ! 恋愛、結婚、浮気、不倫、離婚・・・実例から読み解く
幸せを呼ぶ!男の「取り扱い説明書」 元探偵で現在は恋愛離婚コンサルタントとして講演会やテレビ、雑誌等で活躍中の著者・山崎世美子(別名:エンジェル山崎)氏。アメブロの恋愛ブログでも毎日ベスト10圏内をキープし、1日最高4万アクセスを誇る、認定有名ブロガーでもあります。そんな著者がブログで綴った男女の本音分析・約1500本の中から特に人気の高かった記事を中心に一冊の「幸せを呼ぶ恋愛テキスト」としてまとめます。毎回ストーリー仕立てで展開する記事の中には、男と女の本音とその解説が詰まっていて、「下手なテレビドラマより面白い」「早く続きを読みたい」といったコメントが殺到しています。山崎氏の基本姿勢は、男女が考え方の違いを理解してお互いに幸せになってほしいというスタンス。一見、記事の内容はドロドロした男女のストーリーになりますが、変な暗さはありません。時々関西弁で辛口だけど面白おかしく読める一冊です。 -
男の覚悟 自分を誇れる生き方
★K-1 三階級王者 武尊さん激賞★ 「先輩ヒデさんのファイトスタイル同様、熱くて真っ直ぐなメッセージがたくさん詰まった本です。ぜひ皆さんもその"魂"を受け止めてみてください。」 誰だって「闘いたくはない」が本音のはずです。敵をつくりたくないし、負けることを想像すると怖い。でも現実は、勝ち負けのない世界などほとんど存在しません。ビジネスも、スポーツも、勉強も、誰もが競い合いながら生きているのです。そんななか、後悔のない人生を歩むためには、明確な目標と行動指針を持ち、実際に動き出すことが、どうしても必要なのです。 命を懸けてリングに上がり、刹那的な勝負勘で一撃KOを連発し、さらにSNSでも軸をもって発信し多くの人の憧れとなっている現役トッププロ格闘家、第5代K-1 WORLD GPスーパー・ライト級王者である筆者の考え方や習慣、行動原理を初めてまとめた一冊。 「つまらない日常を抜け出したい」「昨日の自分より、もっと成長したい」「いつまでもかっこよくいたい」「大切な人を守りたい」「目標や夢を挫折したくない」「折れない心を持ちたい」… そんなすべての人に贈る本が誕生。 -
男の壁 ED患者1130万人時代を生きる
薬を飲み、マッサージを受け、時に相手を変えて…… 死ぬまで現役が もはや、当たり前! ベストセラー「快楽(けらく)」」シリーズの著者が、“壁”との向き合い方を徹底取材。 ベストセラー「快楽(けらく)」シリーズの著者が、EDを徹底取材。1130万人ものEDがいるといわれている日本で、男は、そして女は、EDとどう向き合っているのか。そして、アジア各地の現状とは。例えば治療先進都市ソウルでは、器具を体内に埋め込む手術が150万円で受けられる。バイアグラ高使用率台湾では注射1回3000円である。漢方都市上海で有名なのは1ヵ月分が3000円~4000円する「回春カプセル」で、タイの伝統睾丸マッサージは20時間の講習を8万4000円で受けることができる。そして北京の高級クラブ「天井人間」の3万円のサービスとは? 「死ぬまで現役」がもはや当たり前の現代に生きる、男と女の姿を追うノンフィクション。 -
男のからだが甦る食、老ける食
食習慣を変えるだけで、男のからだはミルミル甦る!本書では、インドの伝承医学アーユルヴェーダの専門医が、男性力を復活させる「食べもの&食べ方のコツ」を大公開。「ポッコリ出てきたお腹をなんとかしたい」「薄毛や抜け毛が気になる」「肌がカサカサ乾燥してかゆい」「朝立ちがなくなった」「EDから抜け出せない」といった歳とともに出てくる“男の老い”をミルミル改善させる方法を伝授します。例えば、「朝起きたらカップ1杯の白湯を飲む⇒からだが引き締まる!」「昼食を一日のメインにし、朝と晩は軽くする⇒老化をストップ!」「食後や間食にナッツを食べる⇒生殖器を強化!」など、誰でもすぐに実践できて効果バツグンの方法が満載。正しい食習慣に変えるだけで、男のからだは一気に甦るのです。この1冊で男の悩みが一挙解決! -
男の教科書
【『スローセックス』のアダム徳永が語る、男の心と体、そして生き方】 本書は、累計100万部の『スローセックス』シリーズの著者、 アダム徳永氏による、初の男性エッセイです。 "セックスは、人間の本能がむき出しにさらされる場所。セックスを研究することは、人間の本質に触れることと同じ" こうした自論を持ち、「愛の哲学者」として日夜精力的に行動するアダム氏。そのアダム氏が満を辞して出版するのが、この『男の教科書』。 "「男」とはいかなる生き物なのか""「魅力的な男」とは何か""「成功する男」の条件とは何か""「女」という生き物の正体とは""男と女、いかに「愛を深める」か""結婚をどう考えるべきか" 「男」として生きるために必要なすべてのことが、本書には込められています。あなたの人生観を根底から揺さぶる1冊になるでしょう。 -
男の子女の子が欲しい!あかちゃんの産み分けがわかる本
【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 男の子が欲しい!女の子が欲しい! 男女産み分けを考えたら読みたい産み分けの基本をマンガで!生殖医療の第一人者が伝授します 男の子が欲しい!女の子が欲しい! 男女産み分けを考えたら読みたい産み分けの基本をマンガで楽しく! 生殖医療の第一人者が伝授します。 杉山 力一(スギヤマリキカズ):杉山産婦人科院長。 -
男の子にちゃんと伝わる しつけ&言葉かけ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★心がラクになる☆子育てアドバイス★★ 理解不能な男の子の行動に悩んでいませんか? 著者は、NHKEテレ『すくすく子育て』や年60回を超える講演ではたくさんのお母さんの子育て相談にのるまさに「男の子のプロ」の小崎恭弘氏。「お母さんの悩みの専門家」が男の子育てを徹底的に解説します。叱り、追いかけ疲れた男の子ママ達に贈る一冊! 男の子とのかかわりが楽しくなる! 男の子が伸びる! 具体的アドバイスも満載です。 【目次】 PART1 どうして「男の子」は育てにくいの? PART2 「たいへん」が「おもしろい」に変わる!しつけ術 PART3 男の子の心にグッと響く言葉かけ PART4 将来をみすえた「ちょっと先」に届くしつけ <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※目次ページでは、該当ページの数字部分をタップしていただくと、すぐのそのページに移動することができます。なお、さくいん並びに本文中に参照ページがある場合及び【立ち読み版】からは移動できませんので、ご注意ください。また閲覧するEPUBビューアによっては正常に動作しない場合があります。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
男の子のからだえほん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもたちを性暴力の被害者にも加害者にもしないために 本書は、フランスで女の子を持つ2人の母親がクラウドファンディングで制作した性教育のえほんです。からだの構造から、思春期、性自認、性的指向、性的同意、愛などの人権教育に及ぶテーマまで扱った良書で、その公益性が認められ、ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)の認定マークを獲得しています。日本人が苦手とする性教育のテーマをタブーなく正しく語り、尊厳の本質を明確に教えてくれる本は、やがて社会に出ていく子どもたちが、これからの時代を自由に生きていく力になります。本国で発売後すぐにベストセラーとなった良書を日本の子どもたちそして大人たちにも手にとってもらいたく、日本語版を刊行いたします。 ※2022年4月に発売した『女の子のからだえほん』に続くシリーズ2作目です。 作・絵:マティルド・ボディ 作:ティフェーヌ・ディユームガール 監修:艮 香織 訳:河野 彩 マティルド・ボディ:7歳と4歳の2人の娘の母。小さい頃から絵を描くことが大好きで、アニメーションに関する仕事に就いた後、装飾美術の教師の道を目指した。長女を出産してから、世界をよりよく変えることの必要性に意識を向け、自分なりの方法で女性の権利とエコロジーのための活動を行なっている。 ティフェーヌ・ディユームガール:7歳、6歳、4歳の3人の娘の母。助産師になって13年。助産師になろうと決意した18歳の時には、その道を選んだ先に何が待っているかはっきりとは分かっていなかった。女性が生きやすい社会のビジョンを作ることが、女性を助けてきた助産師として、そして幼い娘達の母としての役目だと考えている。 艮香織:宇都宮大学教員。専門は性教育と人権教育。 “人間と性” 教育研究協議会幹事、同「乳幼児の性と性教育サークル」運営委員。著書に『教科書に見る世界の性教育』(共著、かもがわ出版)、『性教育はどうして必要なんだろう?』(共編著、大月書店)、訳書に『改訂版国際セクシュアリティ教育ガイダンス』(共訳、明石書店)などがある。 河野彩:フランス語翻訳者。学習院大学フランス語圏文化学科卒、一橋大学大学院言語社会研究科博士前期課程修了。絵本の訳書に『目に見えない微生物の世界』(河出書房新社)、『MONUMENTAL 世界のすごいたてもの』(ポプラ社)、その他の訳書に『人生を変えるレッスン』(サンマーク出版)、『世界中で愛されるフランスの子ども服』シリーズ(大和書房)などがある。 -
男の子の育て方(大和出版)
従来の子育て本にはなかった! この本の5つの強み 1. 日本初! 子どもの“潜在意識”に働きかけるオリジナルの手法 2. 必ず役立つ! “今”の親が本音で男の子に望んでいる理想の姿を厳選 3. 目からウロコ! 絶対に男の子にしてはいけない言動をズバリ明示 4. 3000件以上のセラピー経験から抽出! 机上の空論ではないリアルな事例 5. すぐに使えて効果抜群! 「成功の種」がグングン育つ“もしもの質問” これからの男の子の“最強の武器”は、ズバリこれだ! ●成功の種1 自分を愛する種 ●成功の種2 学力アップの種 ●成功の種3 人づき合いがうまくなる種 ●成功の種4 愛され男になる種 ●成功の種5 打たれ強さの種 ●成功の種6 セルフコントロールの種 ●成功の種7 たくさんお金を稼ぐ種 -
男の子を「伸ばす親」と「ダメにする親」の習慣
いつも言うことを聞かない… 何度言っても同じことを繰り返す… マイペースすぎて心配… じっとしていられないけどこのままでいいのかな… 皆さんはこんな心配ごとをかかえていないでしょうか。 毎日のことですから、ついついイライラもつのって、もしかするとキツイことを言ってしまうことも少なくないかもしれませんね。 たとえば、よく聞かれるのが「ちゃんとしなさい!」という言葉です。 でもこの言葉、実は子どもをかえって混乱させ、「ちゃんと」させることができないのです。 では具体的にどういう声かけが必要なのか、そうした【上手な伝え方・叱り方】をまとめたのが本書です。 とりわけ男の子は、ナイーブで繊細な面を色濃く持っているものです。 逆に言えば、お母さん・お父さんの声かけに、素直に反応します。 だからこそ、上手に伸ばしていける後押しとなるような声かけをしてあげると、ぐんぐん成長していくのが男の子の特徴でもあります。 どうやって叱ったらいいのか… ほめたらいいのか… 接したらいいのか… 今はわからなくても大丈夫です! 著者は、25万人以上の父兄や先生方を相手に、子どもが主体性を伸ばす「魔法の声かけ」について教えてきました。 本書ではそうした、男の子の自身のつけ方、自立心の育て方、叱り方はもちろんのこと、しつけの習慣、遊び方、学び方などもふんだんに盛り込んでいます。 ぜひ毎日の<イライラ・モヤモヤ>をスッキリ解消していただければと思います! -
男の子を伸ばす母親が10歳までにしていること
東大合格者数日本一の開成の校長先生が教える、男の子の能力を伸ばす秘訣。 ハーバード、東大で教員を務め、東大の院生時代には学習塾を経営した経験を持つ著者は、自身も息子2人の子育てに積極的にかかわってきた。 男の子の子育てで重要な節目は3歳と10歳。 10歳までにお母さんがしっかりと手をかけて育てれば、そこから先は楽に伸びていく。 すべての土台となる、一番大切なことは「子どもにしゃべらせること」。 男の子ならではの言動に戸惑うお母さん、 仕事が忙しくて息子とのかかわりに悩むお母さん、 中高一貫校を受験させたいと思っているお母さん……、 すべての母親の悩みにしっかり答えます。 -
男の詩集
七五調に代表される、日本の美しい言葉のリズム。その韻律に彩られた珠玉の名詩を味わいつくせるのが本書である。上田敏、北原白秋、石川啄木、島崎藤村、百人一首から、中島みゆきまで心を洗う名詩文がならぶ。ちなみに著者は、詩への要件として、次をあげる。●暗記できること●文章が美しいこと●わかりやすい文章であること●口ずさめること●リズムがあること●いつまでも忘れないこと●酔ったときに、口ずさむと急に幸福な気分を味わえること●他人に対してやさしい気持ちが持てること●「オレだって、生きていてもいいんだ」という自信も持たせてくれること●他人にも「こういう詩がありますよ」と教えてあげたくなること……。まさに、本書にはその要件を満たした詩が満載されている。本書を一読すれば、日本人がこれまでいかに美しい言葉を紡いできたか、あらためて感動させられるに違いない。生きていくために、これだけは知っておきたい名詩集である。 -
「男の自信」のつくり方―――男(オス)の中の男(オス)が実践していること
Yahoo!ニュース、ダ・ヴィンチニュース allabout、美STオンラインで紹介されました! 揺るぎない「自信」を手に入れるために ―――男(オス)の中の男(オス)が実践していること 女性は弱い男のDNAは必要としない。 本書はあなたのDNAを最強のオスのそれへと書き換える! 「男の自信」とは、ありえない早さで女性を惹きつけ、 腰砕けにする魅力のことである。 最強の自信男は、「求愛上手で繁殖上手なオス」 ―――つまり、女性に受け入れられる力が強いオスこそが必然的に「オスの自信」を身にまとうのだ。 学歴はあるのに、年収は高いのに、求愛力と繁殖力が枯れ果てたオス。 あるいは収入や地位がないからといってあきらめてしまい、フェロモンが退化したオス。 あなたはどうか? 自分の求愛力、繁殖力、そして過去の恋愛、色恋、 アバンチュールの戦歴にしっかり自信を持てているだろうか? もし自身が持てていないという人も安心してほしい。 本書を読めば必ず求愛力、繁殖力を挽回できる。 本書には“実例”をもとに、数々の「男の自信」のつけ方のノウハウが書かれている。 さあ、もっと女性を骨抜きにしてみよう! ■目次 ●プロローグ つまり、「男の自信」とは何なのか ・女が欲しいのは「強いDNA」 ・世の中「フェロモンが退化した男」が多すぎる! ・女性に、この「思い込み」を持っていないか ・強くて繁殖力のあるオスになるか? ならないか? ――それはあなた次第 ・女も男も動物であり、「自然界の一部」 ・女はもっと「夢」を見たい ・男の「自信」は努力でみにつく! ・女性をもっと「骨抜き」にしてみよう ・あなたのDNAは「強いオスのそれ」となる! ●1章 「女」が放っておかない男(オス)とは ●2章 「まじめ」ばかりでは、つまらない ●3章 男は「場所」でつくられる! ●4章 この「しぐさ」「身だしなみ」に“グッと”くる ●5章 「仕事」を“どう”とらえるか ●6章 「寒い男」にならない5つの原則 ■著者 潮凪洋介 エッセイスト・講演家・イベントプロデューサー。「もういい人になるのはやめなさい(中経出版)」がベストセラーに。現在「愛と夢と自由の授業」をテーマに、新聞、雑誌、ラジオ 講演(中学校含む)などで活躍。「人生・仕事・恋愛」という3つの視点から、お悩み解決や夢を叶えるための講演・アドバイスを行っている。現在、株式会社ハートランド代表取締役。早稲田大(社)卒。 -
男の生活の愉しみ
男たちは仕事が好きだ。しかし、好きなことは仕事だけというのでは、いささか寂しい。仕事はバリバリこなすが、そのエネルギーに劣らぬ情熱を自分の趣味にもかけられる男、そんな人物こそ、人生の楽しさを知り尽くした「男の中の男」というものだ。本書は、そんな「男の中の男」を地でいった著者の生活を、ユーモアを交えつつ綴ったエッセイである。例えば料理。だし汁の取り方、味噌汁の作り方に始まり、気に入った天ぷら屋に通いつめ、カウンターに陣取り、プロの揚げ方のテクニックを盗み取り、自分でも試してみる、といった具合。他には料理の道具はプロ用を買い、特に包丁を研ぐことに「楽しさ」を見出す、などなど。また、建築家である著者にとっては仕事そのものかもしれないが、座り心地のよい椅子やソファへの強い拘り、部屋の明かりは白熱灯にすべきか蛍光灯にすべきかについての考察等、本書ではこんな例をあげつつ男の生活の愉しみ方を教えてくれる。 -
男の禅語
最前線のビジネスマンも時の総理も……「答え」を求めて門を叩く禅寺からのメッセージ。心の調え方、仕事、人間関係、地位や名声のとらえ方など、何を捨て、何を求めるか。「骨太な生き方の軸」が見えてくる50の禅語!◆まずはなりきる。そこに「自由」がある――〈無〉◆心に「正常なブレーキ」を持っているか――〈知足〉◆迷った時、「自分の足元」を見よ――〈看脚下〉◆いざという時の「平常心」――〈平常心是道〉◆「度胸」を決めたら思いきって飛んでみる――〈百尺竿頭進一歩〉「自分らしい人生」を切り開くヒントがここにある! -
男のためのハズさないワイン術
■気鋭の美人ワインコンサルタントが伝授! 【接待】【デート】【家飲み】で一目置かれるワイン術 オトナの男としては、ワインぐらい知っておきたい。 でも、覚えることが多そうで、 小難しいそう……。 そんな男性に お役に立つ1冊が登場しました。 ■本書では、 玄人好みの難しい「お勉強」は徹底的に省いて、 あなたがワイン術を武器にするために、 大事な接待やデート、家飲みでハズさないために、 必要最低限の情報だけを凝縮しました。 ずばり、 品種以外は、基本的にすべて無視でOK。 必要なのは、 「あなたの好みと、ちょっとの知識とルール」だけ。 ・絶対ハズさないワインの選び方 ・接待で喜ばれるワイン術 ・味の違いを知るためのポイント など など、徹底的に実践的なエッセンスを盛り込みました。 ソムリエとしてのみならず、 飲食店などのプロ向けのアドバイザーとして 今、業界内外で大注目の女性ワインコンサルタントが、 経験から導き出した知恵と実践法を完全公開。 知識ゼロの人はもちろん、 すでにワイン術を身につけている人も "使える"1冊です。 ■本書の内容 はじめに――男にとって最強の武器になるワイン術 第1章 今さら聞けない、ワインの超基礎知識 第2章 接待や商談がうまくいくワイン術――ビジネス篇 第3章 女性に「センスいいね」と言われるワイン術 第4章 リラックスして楽しめ、予習にもなるワイン術 -
男の!ダメすぎメモリーズ
5刷のヒットを巻き起こした問題作『男の!ヤバすぎバイト列伝』の前日譚! 掟ポルシェが出会った個性的すぎる人々とバカバカしくてデタラメな80~90年代の青春 「肉親よ、親愛なる三親等程度の人間どもよ! 頼む......お願いだから読まないで(泣)!」 ニューウェイヴバンド、ロマンポルシェ。のボーカル&説教担当のほか、中毒性抜群のユニークな文体でライターとしても人気を博す掟ポルシェ。 本書はそんな彼が小説誌『小説新潮』で連載していたエッセイ(連載時タイトル『全部お前が悪い』)全29編をまとめた1冊です。 ・常に泥酔状態&仕事を7回クビになった父・キンゴ ・北海道・留萌で過ごしたユニークな少年時代 ・禍々タウン熊谷での初めての一人暮らし ・東京で出会った身の回りの変人たち ・ゲロ吐くほどモテたくて始めたバンド・ロマンポルシェ。 ......掟ポルシェが幼少期から現在に至るまでの実体験を、身のまわりの個性的な人々とのエピソードとともに、おもしろおかしく振り返る自叙伝的エッセイです。5刷のヒットを巻き起こした問題作『男の!ヤバすぎバイト列伝』の前日譚ともいえる内容で、自ら描いた味わい深い挿絵も必見。掟が過ごした80年代~90年代のバカバカしくてデタラメな青春を、どうぞお楽しみください! -
男のチャーハン道
パラパラの宿敵は、「あの食材」だった!? 1品で1冊、究極のレシピ、ついに完成! 「パラパラのチャーハンをつくれないのはダメ人間である!」。この強迫観念にとりつかれた著者は、料理研究家としての存在価値をかけ、究極のレシピを探究する旅に出ました。 使う材料は、ご飯、卵、ネギ、油、塩のみ。シンプルではあるものの、その奥深さゆえに、たびたび困難に直面します。「わりとパラパラ」「けっこうパラパラ」は実現できるものの、プロ並みへの道のりは遠く、大きな壁にぶち当たることも。 試行錯誤を繰り返し、苦節3年。あきらめかけた、そんなあるとき、意外な出会いから、「パラッパラ」を実現させる究極のチャーハンづくりのヒントを得ます。そしてついに、誰もが、家庭で、簡単に再現できる絶品チャーハンのレシピを発見するのです。その「秘密」とは何でしょうか。 読んで面白く、使って役に立つ絶品レシピ、あなたも試してみませんか。 -
男の哲学 「考える力」の磨き方
近年、人はあまり考えることをしなくなった。こういうと「そんなことはない。私はちゃんと考えている」というかもしれない。だが現代人は、情報や知識を頭に詰め込んではいるが、実はあまり考えていないのだ。「あなたの考えは?」と誰かに聞いてみればいい。マスコミ報道やどこかで聞いた意見が大半を占めるだろう。他人の考えたことを自分の意見にしている。自分の頭で考えていない。大半の人が「考える」というのは、ただ「思っている」だけなのである。では「考える」とは、何だろうか?一流の男は、みな必ず「自分の頭」で考える習慣を持ち、そして人生に哲学を持っているもの。本書には、「世の中の本質を見抜く」「人生と仕事について、掘り下げて考える」「反面教師としての、みっともない考え方を知る」等、物事を深く考えるためのヒントが凝縮されている。ぜひ、本書を片手に現代を生きる男にとって必須の「武器」を磨いてほしい。 -
男の引き際
一生のうちに同じ局面は二度とやってこない。たった一度の判断が、評価を大きく左右する。それが「引き際」だ。では、引き際を見事に飾れた人と誤った人は、何が違ったのだろうか。完全燃焼できるまで頑張る、一つのことを成し遂げたことでけじめをつける、過去の実績とは全く関係ない世界に新たに挑戦する――。6タイプ9人の引き際にまつわる物語をひもときながら、男にとって引き際とは何かを探る。 -
男の美容武装
男の美容のゴールは、ただカッコよくなることじゃない! 郷ひろみ、EXILEなど有名アーティストや俳優を担当するトップヘアメイクアーティストが教える 「第一印象で損しない男になるための入門書」 ―いつの間にか男を下げている!?― □ 学生時代から同じスタイリング剤を使っている □ 同じヘアサロンに5年以上通っている □ 「オーガニックって何?」と思っている □ 薄毛は遺伝だから…と諦めている □ 化粧水や乳液を持っていない □ 髪形を3年以上変えていない ひとつでも当てはまっていたら要注意です。 この本を読めば、年齢や肩書は関係なく、見た目を味方につけることができ、 プライベートも仕事も好転していきます。 郷ひろみさんとのスペシャル対談も掲載。 KUBOKI / ヘアメイクアップアーティスト 1977年。茨城県出身。(Three PEACE所属) 東京美容専門学校卒業、都内のサロン勤務後、資生堂SABFAメーキャップスクールを卒業。3 年間のアシスタントを経て独立。 女性誌だけでなく、メンズ、Show、映画など様々なジャンルに活動の場を置き、数々のアーティスト、俳優、タレントのヘアメイクも手がける。 -
男のファッション練習帖
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クールビズが施行されてから、男性のカジュアルファッションが注目されています。どうしてもおしゃれに見えない、何を選んで、どう着たらいいのかわからない……という人も多いようです。けれども基本のアイテムをきちんと選びさえすれば、どれを組み合わせてもおしゃれに決まるはず。そこで、ワードローブの基本アイテムの選び方のコツと組み合わせ例、シーズンアイテムの選び方と組み合わせ方をすべて写真入りで解説。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
男の服が、人生を成功に導く
9割のビジネスマンが、服装で「損」をしている。大多数の人は実力があっても「見た目」で損をしているのだ。裏を返せば、「見た目で優位に立つ」チャンスは誰にでもある、ということを意味する。大きな仕事を任されたり、チームリーダーに抜擢されたり、チャンスに恵まれる人と、そうでない人がいる。その差は「どこで」生まれるのか疑問に感じないだろうか。実力の差? でも純粋に実力のある人だけが、成功していく世の中ではないことは、誰もが気づいている。成功に大きく絡んでいるのは、じつは外見なのだ。3千人以上のファッション改造をしたスタイリストが、「仕事ができる男」に見えてしまう最高の服の選び方を公開。 -
男のヘルスマネジメント大全
医師が書いた健康管理の必読書! 「自分はまだまだ大丈夫」と健康管理を怠りがちな働き盛りの男性に向けて、基本的な健康管理の知識から、男性ホルモンの低下・AGA・EDなどの男性特有の健康リスクの問題まで、幅広くカバーしています。最新の医学知識に基づいた内容で、世の中の健康情報の間違いにも言及しているため、健康管理の初心者はもちろん、健康オタクな人も満足できる1冊です。 【構成】 第1章 男の進化系ヘルスマネジメント 第2章〝生活習慣病〟を攻略して健康長寿を実現する 第3章 人生の開拓力は〝ホルモン〟で決まる 第4章〝性感染症〟の予防と対策は男のマナー 《APPENDIX》最低限知っておきたい「性感染症セルフチェック&性感染症ガイド」 -
男の本懐
臆せず、悔いることなく堂々と生きる――いま、この成熟社会において自分の言動に責任をとらない、あるいはとりたくない大人たちが増えている。そうした社会が果たして成熟しているだろうか。そのような大人とも呼べぬ幼児化してしまった人間たちに共通しているのが、「言い切ることができない」ということである。「ダメなものはダメ」「俺はこうなんだ!」と言い切ることができない。真の勇気というものがないのだ。なぜ勇気がないか? 自分の生き方・在り方に自信がないのだ。意味を履き違えた「やさしさ」を安売りし、建て前ばかりの「ええかこっしい」になっているのに気がつかない。そんな生き方で、あなたの生きた証が残るだろうか? 一生一度の人生、いま一度自らの本音と向き合い、本音を通す生き方を追求すべきだ。本書では、「男が本音を通す」をテーマに、矜持、流儀、継承、嗜好、異性、気概など、さまざまな角度から生き方・在り方を問う。 -
オトコのモテしぐさ99
うまく自慢話をしたい時、初デートを成功させたい時、彼女のすっぴんをはじめて見た時……。そんな時、モテる男はどんな行動をしているのか? 女子から見た、「こんな行動をしてほしい」を99まとめました! (Lesson1) 第一印象 (Lesson2)デート (Lesson3)見た目 (Lesson4)効果的なセリフ (Lesson5)距離をぐっと縮める口説き (Lesson6)ワンランク上の男になる。
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