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  • 格差社会の結末 貧困層の怠慢・富裕層の傲慢
    3.7
    「格差」は政策によって生み出された人工的なもの(=政災)か、それともグローバリズムに身を任せた結果(=天災)か。人間・社会の性質から、格差は必ず「政災」と判断される。格差が容認される社会から一転して、多くの国民が格差に怒る日はいつ訪れるか? ベストセラー『はめられた公務員』『高学歴ノーリターン』(ともに光文社)の筆者が、小泉首相退陣後の格差社会をズバリ予測! 異色の元キャリア官僚による近未来社会のシミュレーションで、あなたの将来像が浮き彫りに!?
  • 格差社会の世渡り 努力が報われる人、報われない人
    3.7
    今の日本では努力が評価されない。なぜなら、努力の結晶とも言うべき学歴や職歴が幸福な生活を保障しないからである。むしろ、努力しても無駄で終わることの方が多い。例えば、『下流社会』で「やる気がない」と批判されたフリーターなどは一生懸命仕事をしていても、ワーキングプアのままだ。 その一方で、「自分は優秀だ」「自分は実力がある」と上手く演出できる人間はどんどんと成功するようになっている。パフォーマンスの上手い人間こそが勝者なのである。どういう努力をしてきたかではなく、現在のパフォーマンスの上手さがすべてを決する。 つまり、今の日本では「努力」よりも「アピール力」が重視されているのだ。本書はこのような「努力よりも見せかけ」重視の社会が陥る罠を解説する。
  • 格差大国アメリカを追う日本のゆくえ
    3.5
    1巻1,650円 (税込)
    空前の株高に沸く米国で起きている本当のこと。そして、その米国を追いかけ続ける日本の将来。資本家と労働者、中央と地方の間の中間層が没落した国はどうなるのか? 人気エコノミストが日本と世界経済の近未来と今とるべき打ち手を明快に示す!
  • 格差という虚構
    4.0
    格差の問題を前にして、我々はいったい何を求めているのか。人々を選別する〈能力〉とは何か──。学校は格差再生産装置であり、遺伝・環境論争の正体は階級闘争だ。だが、メリトクラシーの欺瞞を暴いても格差問題は解けない。格差は絶対になくならないだけでなく、減れば減るほど人間を苦しめる。平等とは何か。平等は近代の袋小路を隠すために我々の目を引きつける囮であり、擬似問題にすぎない。世に流布する議論の誤解を撃ち、真の問いを突きつける、著者最後の虚構論。
  • 格差と階級の未来 超富裕層と新下流層しかいなくなる世界の生き抜き方
    4.2
    もうすぐ中流層のほとんどが下流層に転落する時代が必然的にやってくる。世界中で大量発生してくる「新下流層」によって次の経済成長が始まる。だったら、あなたが下流層に転落しないためには、この方法しかない…! 「格差の歴史」を学べば、お金の増やし方がわかる! 転落しないために知りたい、21世紀のお金の基本法則。
  • 格差と序列の日本史
    4.2
    歴史の核心は、「格差」と「序列」でつかめる──。日本史の流れを学び、時代ごとの特徴を知ろうとするとき、国家と社会の本質が、必ずそこに表れているからだ。古代の王朝でも、中世の幕府でも、二つのキーワードから歴史上の組織を捉え直せば、日本史の基本構造は手に取るように見えてくる。初学者から学び直しの教養人まで、歴史の見方を転換させる充実の一冊。
  • 格差と貧困のないデンマーク 世界一幸福な国の人づくり
    4.1
    「一億総中流」と呼ばれた時代は、遠い昔――。世界的な「経済大国」のはずの日本がいまや、格差社会、貧困率の上昇、高い自殺率、少子高齢化、消費税の増税など、若者が将来に不安を感じる問題で溢れている。一体、解決策はどこにあるのか?ここで海外に目を向ければ、実はそのヒントが「国民の幸福度ランキング」世界第1位を獲得した北欧の「福祉先進国」デンマークにあった!本書では、「みな中流のデンマーク」「子供は国の資源」「職業別専門学校で実力を磨く」「すべての子供が入園できる」「高卒は国家試験を受かったエリート」「大学生は自立しているのが当たり前」「理想の核家族社会」など、高福祉を支えるデンマーク教育と社会システムの特徴的な事例を紹介。14歳で真剣に自分の職業と進路を考えるなど、単なる学歴ではなく、子供たちに実社会で生きる技術と誇り、そして「強者が弱者を助ける」という気持ちを身につけさせる国民教育を問う。

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  • 格差と分断のアメリカ(東京堂出版)
    4.3
    1巻2,200円 (税込)
    民主主義と自由を象徴する国アメリカが迷走している。頻発する銃乱射事件、差別主義者による移民排斥の動き、社会の分断、富の偏在など現在見られる様々な現象は、2017年にトランプが大統領に就任したことに起因していると思われがちだが、こういった問題はそれ以前からずっと存在していたものだと著者は言う。本書では、時事的なテーマを取り上げながらアメリカ政治・社会のしくみを解説する。トランプが「国境の壁」建設予算案を議会で押し通そうとしたとき、なぜ政府機関は封鎖してしまったのか。大統領の権限はどれくらい強大なのか? また、宗教はどれくらい政治に影響をもつのか。メディアと政治の関係は? 銃問題の背景とは? そして、格差と分断が広がるアメリカ社会の現実とは。こういったテーマについて、データも用いながら一つひとつ、丁寧に読み解く。アメリカという国の全体像を理解するための絶好の書。
  • 格差と分断の社会地図 16歳からの〈日本のリアル〉
    4.4
    所得格差、職業格差、男女格差、家庭格差、国籍格差、福祉格差、世代格差……、いま日本社会は「格差」という地雷に埋めつくされています。 著者は、世界と日本の貧困、格差の取材を重ねているノンフィクション作家。これまで、10代から20代前半の学生を対象に、講演を通して「日本における格差」について伝える活動もしています。 その理由は、これ以上格差が大きくなれば、日本社会が取り返しのつかない状況に陥るから。格差は「分断」へ行きつくといいます。 たとえばアメリカでは、「白人/マイノリティー」に留まらず、「都市/地方」「高所得/低所得」といった多数の分断を引き起こしました。選挙が近づくと、国内で双方がお互いを罵ののしりあう姿が見られ、それが衝突にまでつながることもあります。 格差が拡大し、階層の断絶が深まっているからこそ、私たちはいま、「自分とは違う階層」の現実を知る必要があるのです。 そこで本書では、7つの格差構造と、ひき起こされつつある分断を具体的に紹介。 「知っている」と思っている人ほど知らない「日本社会の問題点」と、我々がいま何をすべきかが見えてきます。
  • 格差の〝格〟ってなんですか? 無自覚な能力主義と特権性
    3.7
    1巻1,760円 (税込)
    「自己肯定感」育て、「成長」の希求、「ウェルビーイング」や自発的「リスキリング」の勧め、「自立」の推進、「自分の機嫌」のとり方、「つぶしが利く」能力……。社会でもてはやされる「よりよい生き方」を疑い、軽やかに解きほぐす。
  • 格差の起源 なぜ人類は繁栄し、不平等が生まれたのか
    4.0
    究極の謎を解き明かし、未来への指針を示す! 30万年近く前にホモ・サピエンスが誕生して以来、人類史の大半で人間の生活水準は生きていくのがぎりぎりだった。それが19世紀以降に突如、平均寿命は2倍以上に延び、1人当たりの所得は地球全体で14倍に急上昇したのはなぜか?この劇的な経済成長の鍵は“人的資本の形成”だったことを前半で説く。それを踏まえて後半では、なぜ経済的な繁栄は世界の一部にとどまり、今なお国家間に深刻な経済格差があるのかを検討する。 制度的・文化的・地理的要因に加え、“社会の多様性”が根源的な要因だったと論じる。人類史を動かす根本要因に着目した“統一理論”にもとづいて、究極の謎を解き明かした世界的話題作! 人類史の二つの謎 第1部 何が「成長」をもたらしたのか 最初の一歩/停滞の時代/水面下の嵐/蒸気エンジン全開!/停滞から成長へ/約束の地 第1部のまとめ――成長の謎を解く 第2部 なぜ「格差」が生じたのか 光と影/制度の痕跡/文化的な要因/地理が落とす影/農業革命の遺産/出アフリカ 第2部のまとめ――格差の謎を解く
  • 格差病社会
    4.3
    日本を蝕む神経症的格差。人間は経済最優先では幸せになれない。「勝ち負け格差論」では根本は何も見えてこない! 日本の格差社会の問題と、対策としてのメンタルヘルスのあり方を考える。
  • 隠された奴隷制
    3.9
    マルクスの『資本論』には「隠された奴隷制」というキーワードが登場する。一般に奴隷制と言えば、新大陸発見後にアフリカから連れて来られた黒人奴隷が想起され、すでに制度としては消滅している。しかし著者によれば、「自由」に契約を交わす、現代の私たち労働者も同じく「奴隷」であるという。その奴隷制はいかに「隠された」のか。格差社会はじめ諸矛盾が解決されることなく続く資本主義にオルタナティブはあるのか。マルクス研究の大家である著者がロックから現在に至る「奴隷の思想史」350年間を辿り、資本主義の正体を明らかにする。
  • 隠されたパンデミック
    4.3
    ワクチンが足りない!情報が操作されている!ウイルス学者・永谷綾は、厚労省の新型インフルエンザ対策の不備を追及、本省を追われる。同時期に、“弱毒型”インフルエンザが発生、同省の対策の甘さが露呈した。もし今“強毒型”が流行したら、被害は何百倍にもなる。綾は、政界や経済界に直訴を始めた。厚労省の闇を暴く、問題の社会派小説。
  • 隠された悲鳴
    3.9
    なにが彼らを“怪物”にしたのか? ボツワナの現職女性大臣が 実際の儀礼殺人事件をもとに描いた 驚愕のアフリカ発サスペンス。 ある午後、ある村で行方不明になった12歳の少女。 村では「儀礼殺人」ではと噂が流れるが、警察は野生動物に襲われたのだと結論づけた。 5年後、その村に赴任した若者が、ひょんなことから事件の真相を追うことになる。警察、政治家、実業家、校長、村人、被害者の母… 何重にも折り重なった嘘と秘密の先で、彼女が見たものとは―。 ラスト10ページ、あなたの耳から悲鳴が離れなくなる。
  • 隠された帝――天智天皇暗殺事件
    3.5
    <大化の改新の立役者・天智天皇は弟・天武天皇によって暗殺された!>天武天皇は正当に皇位を継いだのか!?もし正史が暗殺者による自己正当化のための書としたら…。ベッド・ディテクティブで解き明かす、日本史の中枢を揺るがす衝撃の歴史推理!

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  • 格差をこえる学校づくり
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 学力保障と仲間づくり。「しんどい子を中心とする学級・学校づくり」という関西の伝統を踏まえ、15人の関係者が新しい学校文化を力強く提言する。

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  • 書く仕事がしたい
    4.5
    「物書きとして、稼ぎ、生きていく」ための教科書。書く仕事とはどんな仕事で、どんな生活を送ることになるのか? 書く仕事がしたければ、どのような準備をして、どんなふうにデビューするのか? “必要最低限"の文章力とスキルとは? どれくらい働けば、どれくらい稼げるのか? 「書くこと以上に大切な、書く仕事のリアル」について、すべてを1冊に。
  • かくして彼女は宴で語る 明治耽美派推理帖
    3.3
    明治末期、木下杢太郎や北原白秋、石川啄木ら若き芸術家が集ったサロン「パンの会」。彼らは会合のたび、趣向を凝らした料理を味わいながら、推理合戦を繰り広げていた。生まれたての赤ん坊が目玉と臀部をくり貫かれ殺された事件(「さる華族の屋敷にて」)。陸軍士官学校の校長はなぜ自決したのか ――(「未来からの鳥」)など六篇。傑作ミステリ。
  • 書く習慣
    4.0
    SNS、ブログ、note、世間に発信できるサービスが増え、多くの人が文章で自己表現しています。 他人の発信を目にする機会も増え、「自分もなにか発信してみたいな」と思う人も増えています。 「書く」を仕事にする人も増え、文章の指南書も数多く出版されています。 でも「書く」ことは、好きじゃないとしんどい。 むしろ「好き」になるからこそ、習慣になり、自然と上達していきます。 この本では、あなたの「書きたい気持ち」を高め、 「書く」ことを習慣にするためのコツを紹介します。
  • 「書く」習慣で脳は本気になる
    3.9
    かなえたい目標があり、実現のためになすべきこともわかっているのに、 なぜかエンジンがかからない。 そんなときの特効薬が「書くこと」です。 書かれた言葉を目にすることでメタ認知や報酬系が働き、 脳が本気モードに変わります。 ステップアップに努力は不可欠ですが、 必要な努力とムダな努力があります。 最新脳科学の知見をもとに、 よけいな回り道をせずに理想の未来に1日でも早く近づく方法をアドバイスします。 ●本気になるかどうかは「前頭葉」が決める ●脳は確実性と不確実性のバランスを求める ●記録とは「メタ認知」を働かせること ●人間の無意識は可能性を秘めた宝の山 ●無意識は言葉にするとコントロールできる ●書くと脳の外に「固定点」ができる ●書かれた未来を脳はいまの現実として認識する

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  • 革新自治体 熱狂と挫折に何を学ぶか
    4.3
    一九六〇~七〇年代に蜷川虎三、美濃部亮吉、黒田了一、飛鳥田一雄など個性的な首長を各地で擁し、脚光を浴びた革新自治体。だが、現在では、「巨額の財政赤字をもたらした」というレッテルのみで語られがちだ。本書は、革新自治体の台頭の背景から政治的取り組みまでを詳述し、その功罪も描く。国政とも深く関係して躍進し、そして消えていった地方の左翼政権は何を残したのか。現在の国政や地方自治を再考する試み。
  • 革新的なアイデアがザクザク生まれる発想フレームワーク55
    値引きあり
    3.6
    本書は、ビジネスパーソンにとって、これからの時代のもっとも重要な知的ウェポンとなるクリエイティビティを磨くための発想力、アイデアを生み出すためのフレームークを提供するものである。 ロジカルシンキングや地頭力はもちろん重要だ。しかしそうした「左脳型発想術」だけでは、改善はできても大きな成果は望めない。八方ふさがり状態であってもブレイクスルーを起こし、大成功を引き寄せるには、前例や従来の固定観念をくつがえす「右脳型発想術=第六感発想術」が必要だ。 従来のアイデア生成の本は広告関連など元々クリエイティブな仕事をしている人向けが多数だった。そのため、アイデアづくりが日常業務となる専門職以外の読者にとっては、もっと短時間で実務に使えるアイデア発想方法が切望されてきた。 本書は、一般のビジネスマンやOL、経営者や勉強に熱心な読者に対して、フレームワークを駆使した「短時間」で「最大の成果」を生むためのアイデア作成方法を解説する。
  • 革新的な会社の質問力
    3.7
    質問には、いまの閉塞感を突破し、革新を生む力がある! 質問コンサルタントである僕の仕事は、企業に行って、ただ質問をするだけ。 「もっとこうしたほうがいい」とアドバイスしたり、教えたりすることはありません。 ずいぶんと不思議な仕事だな、と思われるかもしれません。 ところが、質問を投げかけるだけで、クライアントには大きな変化や革新が巻き起こります。 質問するだけで、そんな成果が出るなんて不思議ですよね。なぜそんな力があるのか。 仕事をするということは、常に「考え」「行動する」ことです。 目の前の問題や目標を整理し、解決策を考え、行動することの繰り返しで、仕事は進んでいきます。 その時の「頭の中を整理する」「新しいアイデアを生み出す」「やる気になる」きっかけとなるのが質問です。 本書では「自分にしつもん」「部下にしつもん」「会議にしつもん」「お客様にしつもん」という4つの場面で、質問力を磨き、活用する方法を明解に解説します。
  • 核心のイメージがわかる!英文法キャラ図鑑
    3.0
    1巻1,320円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 英文法を解説する本は、たくさんありますが、どれも文字が多く気軽に手には取りにくいもの。そこで、スタディサプリのカリスマ講師関正生が、英文法をキャラクター化!現在進行形がキャラになるの?受動態は?など読みどころが満載。全部で22のキャラたちが、すっきり解説してくれます。英文法の核心をつくキャラたちの活躍で、どんどん読み進められる1冊。いままで、英文法には手が出なかった人にこそ、手にとって欲しい本です。
  • 核心のイメージがわかる!前置詞キャラ図鑑
    4.0
    1巻1,320円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 英語の前置詞を図解で説明する本は幾つもありますが、キャラクター化してしまった本はこれだけ。全部で30のキャラたちが、日本人にはいま一つ、つかみきれなかった「前置詞」を、わかりやすく教えてくれます。著者は英語教育界の革命児、関正生先生。前置詞の核心をつくキャラクターたちの活躍で、どんどん読み進められる1冊。いままで、数々の英語語学書にチャレンジしてつまずいた方にこそ、手にとって欲しい本です。
  • 核心のイメージがわかる!動詞キャラ図鑑
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 英語の前置詞をまさかのキャラクター化した第1弾に続き、本書は不可能とも思える“動詞”をキャラにしました。全部で33の動詞キャラたちが、全身全霊で核心のイメージを伝えてくれます。キャラクターたちの活躍だけでなく、しっかりした例文&解説で、どんどん読み進められる1冊。listenとhearの使い分けなど、それぞれのキャラたちが浮かぶので、いままでイメージをつかみきれなかった人にも、手にとって欲しい本です。
  • 革新の連続が暖簾をつくる ―受け継がれる「一代一起業」の精神―
    4.0
    ヤマト株式会社の長谷川会長は、アラビックヤマトなどの新商品開発や米国3M社の販売権獲得、インダストリー部門への事業拡大、海外進出など次々と改革を行ってきた。革新の連続が暖簾をつくる。創業120年の老舗で受け継がれる一代一起業の精神とは?
  • 確実にお金を増やして、自由な私を生きる! 元外資系金融エリートが語る価値あるお金の増やし方
    4.5
    1999年に開催されたドラッグクイーンの全国大会で初代MISS DIVAとなる。以後、ニューレディとしての活動の傍ら、大手金融会社を渡り歩いてきた異色の経歴の持ち主、肉乃小路ニクヨさん初の著書。TV番組では、お金のプロとして投資から暗号資産まで、今の時代における正しいお金の使い方を分かりやすく解説し注目を浴びています。大きく儲けることを考えるのではなく、まずは働いてお金を稼いだ上で、無理なく金融商品に投資し、投資で増えた分を「自己投資」に回すのが上昇スパイラルに乗るコツ。現在48歳、波乱万丈なライフチェンジを経験してきたニクヨさんが、独身時代、結婚するとき、結婚後の生活、子どもが生まれたら等、人生のライフステージに応じてどんな資産形成をしていくべきかを具体的に解説。今おひとりさまでも、たとえこの先一人になっても大丈夫! 本書で今よりも確実にお金を増やし、自分を高めバラ色の人生を手に入れましょう。
  • 確実に血糖値を下げる食べ方と生活
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脳や体の活動に必要不可欠な「血糖」について、またメタボな人に多い「高血糖」と呼ばれる状態と脳卒中や心筋梗塞などのリスクがある「血糖値スパイク」との関連を解説するとともに、血糖値を下げ、糖尿病のリスクを低下させる食材を用いたレシピを掲載。さらに、血糖値を下げるための食べ方、お酒や油、糖質との付き合い方などの食生活についてアドバイスし、高血糖・肥満を改善させる運動やストレッチ、生活習慣なども紹介します。 【主な内容】 ■糖尿病と診断されない「高血糖」が危ない ■血管が傷み、脳卒中・心筋梗塞のリスクを高める「血糖値スパイク」とは ■セルフチェック、血糖値が上昇する食べ方 ■血糖値を下げる食べ方 ■糖質をカットする食生活のポイント ■血糖値を改善する運動・生活習慣 ■血糖値を下げ、糖尿病のリスクを低下させる食材とレシピ メタボが気になる人、必読! 危険な血糖値スパイクを改善し、若々しい血管を保つ! 【著者プロフィール】 渡邉賢治 医学博士。日本糖尿病学会・糖尿病専門医及び研修指導医。日本内科学会・総合内科専門医。日本臨床栄養協会・評議員。信州大学医学部卒業。順天堂大学医学部付属順天堂医院にて、河盛隆造教授 (現在は名誉教授)のもとで糖尿病の診療と研究に携わった後、順天堂大学医学部内科講師、行徳総合病院糖尿病内科などを経て、糖尿病を中心とした生活習慣病の治療管理を行う「わたなべ糖尿病クリニック」を千葉県市川市行徳で開業。
  • 確実に月10万稼げる「令和の内職」 SNSサポート副業(大和出版)
    3.2
    雇い止めが心配・子育てや家事で時間が取れない・定年後が不安・何の強みもない・IT関係が苦手・自分のペースで働きたい という方にオススメ! 引く手あまた、需要うなぎ上り! 「右腕」「縁の下の力持ち」的働き方で収入UP。SNSサポート副業とは…… →起業家・人気インフルエンサー・YouTuberなど、表舞台で活躍する人を裏舞台で支える仕事のことです。 あなたはご存じでしたか? 「昭和の内職」ならぬ、「令和の内職」という「新しい働き方」があることを。これは、詐欺とは程遠く、華々しくもなく、淡々と、地味にコツコツと。気づいたら、あなたの毎日は確実に変わってきます。お金への不安が消え、安穏な日々が訪れます。何より、この「令和の内職」は、「満員電車」や「つらい人間関係」や「ストレス」がありません。好きな時間、好きな場所、あなたのペースで仕事を選び行うことができるのです。
  • 確実に儲けを生み出す 不動産投資の教科書
    4.3
    【★発売2週間で重版決定!】 【★大手書店サイト honto 投資・資産運用カテゴリーで1位!(2020年4月1日)】 【★Amazonランキング不動産投資カテゴリーで1位!(2020年4月7日)】 ◆1%未満の優良物件を見つける手法が満載! 本書は不動産投資の基本から、実践ができるようになるまでをまとめた一冊。 著者はサラリーマン時代に資産1億円を達成し、現在は投資家へのコンサルティングサービスも行う実践家。 その方法を大手外資コンサル時代に培った分析・解説手法でわかりやすくまとめます。 ◆ハズレを引かない、だから失敗しない! 他書にはない具体的な手法を数多く掲載しているのが本書の特長。たとえば ・よい物件を入手できる「1000・30・3・1の法則」 ・現地写真を「5W1H」で「情報量多く撮る」コツ ・満室経営を実現する「よい管理会社」の条件 ・金融機関にしては「いけない」3つのこと など、初心者でも確実に儲けを生み出すことができる、わかりやすい解説になっています。 【読者特典】 巻末には「不動産物件簡易シミュレーション」アクセスコード付き! 不動産投資を「30年続く事業」と捉え、その間の具体的なシミュレーションが可能となる専用WEBサイト構築。 本書の読者には無料で一定期間使用できるアクセスコードを付与。 初心者から基本を見直したい経験者まで、「確実に儲けを生み出す」ための手法が至れり尽くせり、お得な一冊です! ▼目次 序章 不動産取引の全体像 第1章 目標設定から始まる不動産投資の世界 第2章 不動産屋探しから始めるパートナー選びの世界 第3章 マイソクから始める物件の良し悪し判断 第4章 シミュレーションから始まる成功の未来 第5章 現地調査で高める物件目利き力 第6章 金融機関探しから始まる一流投資家への道 第7章 管理会社探しから始まる満室経営 第8章 売買契約・金消契約、そして大家さんの第一歩
  • 書くスキルも設計スキルも飛躍的に上がる! プログラムを読む技術
    3.0
    ■「読む」のは「書く」のと同じくらい大事! ■ 読む技術を身に付けて良いコードを書くプログラマーになろう プログラムは「書く」ものだと思っていませんか? 実はプログラミングを学ぶときも、プログラマーとして働くときも、実は「読む」に費やす時間がたくさんあります。読む力を養っておけば、学習の効率も仕事の効率も間違いなくアップします。「書く力」だけでなく、「読む力」もプログラミングスキルなのです。 「読む力が重要なんてことは知っているよ」という人もいるでしょう。すでにプログラミングを仕事として実際の業務に携わっている人なのでは? 他人の書いた“読みにくい”コードと格闘していることでしょう。必ずしも読みやすいコードばかりではないことを日々実感しているのではないかと思います。 本書では単にプログラムを読むテクニックやコツを紹介するだけではありません。本書では、豊富なサンプルプログラムを例に、簡単でわかりやすいプログラムから、実際の業務システムで実装されている機能をプログラムにしたものまで、さまざまなプログラムを具体例として実習パートも用意しています。自分でプログラムを探して読んでみる前に、ぜひ本書の実習用プログラムを読んでみてください。本書ではあえて読みにくいプログラムも取り上げ、その場合にどう読み解いていくのか、読み方を紹介しています。本書は主としてPythonを取り上げていますが、どのプログラミング言語でも基本は同じ。本書を通じてプログラムの読解力を鍛え上げ、プログラムを書く力、設計する力も伸ばしていきましょう!
  • 覚醒剤アンダーグラウンド 日本の覚醒剤流通の全てを知り尽くした男
    4.3
    我が国の覚醒剤史を紐解くと、「第一次覚醒剤禍」「第二次覚醒剤禍」「第三次覚醒剤禍」の三つに大別されることが分かった。 「第一次覚醒剤禍」は、第二次世界大戦中に眠気を除去し集中力を高めるという理由で日本軍に重宝されたヒロポンの中毒者が終戦直後、混乱した社会情勢のなか多く生まれたことを指すが、以降の「第二次覚醒剤禍」の裏ではヤクザや韓国と日本の、時の両政府が、「第三次覚醒剤禍」の裏ではヤクザや警察や米軍が跋扈していた。 むろん、ヤクザが絡んでいることは誰もが想像できよう。だが、政府や警察や米軍までとは思いもしなかった――。 「はじめに」より
  • 覚醒せよ、わが身体。 トライアスリートのエスノグラフィー
    4.0
    身体の神秘に迫った国内初のエスノグラフィー!トライアスロン年代別国内チャンピオンである著者が、覚醒する自身の身体の諸相を見事なまでに解剖する。

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  • 覚醒の日米史観 捏造された正義、正当化された殺戮
    4.2
    「日本人が覚醒するにはアメリカ神話の虚飾を剝がす必要がある!!!」 ワシントンの走狗として日本を壊す「親米保守」が奉じるアメリカの正体とは?   アメリカの近現代史を再検証する渡辺惣樹と、アメリカの闇を発信するジェイソン・モーガン。 日米2人の歴史修正主義者が作られたアメリカ神話の〝虚飾〟を剝がし、日本人のアメリカ認識を根底からひっくり返す。 ◎本書の内容◎ ●第一章 ふたつの敗戦国が暴いたアメリカの正体 ●第二章 世界史に混乱をまき散らす〝ピューリタン帝国〟 ●第三章 〝捏造神話〟の人工国家は歴史が弱点 ●第四章 ネオコン+親米保守が日本を滅ぼす ●第五章 日本人が知らない残酷な「ブラックビジネス」 ●第六章 ディープステート解体はローマの歴史を見習え 渡辺惣樹氏のあとがきより  モーガンさんは、日本に暮らしてアメリカの醜悪な姿を見た。だからこそアメリカの醜さに気づかず、己のポジションと日本版軍産複合体の傘の下で、無邪気に親米を気取る、メディアに登場する日本人「知識人」が許せない。そうした人物を名指して批判する。彼の論争チャレンジにを応えようとする「知識人」は今のところいない。彼らはおそらくダンマリを決め込むだろう。  モーガンさんは経済学の専門家ではないが、ハイエクやミーゼスに代表されるオーストリア学派の主張を理解している。大きな政府は必ず悪さをすると訴えたハイエクらの警告通りに、その醜悪な姿をアメリカは今、世界に晒している。  モーガンさんは、そんな祖国アメリカに強く絶望する。しかし私は多くのアメリカ国民が、モーガンさんの悲しみの本質を理解できるようになってきたと楽観的である。アメリカ一極主義外交に邁進する民主党への激しい国民の怒りに私は些かの希望を見るからである。  二〇二四年十一月の大統領選挙戦前にこの対談が実現したことを喜びたい。多くの読者が本書を通じて、アメリカの今の分裂の真の理由を理解するだろう。そして同時に本書は、アメリカのこれからを大きく左右する大統領選挙戦の観察と、その結果を解釈するための良きガイドブックになるに違いない。
  • 覚醒のネットワーク
    4.0
    いつもどこか満たされない。つい自分の殻に閉じこもってしまう。落ち込んだり、傷ついたり……。そんな心理状態に置かれたときに、どうすれば日々をもっと生き生きすることができるのか。
  • 核戦争、どうする日本? ──「ポスト国連の時代」が始まった
    4.7
    1巻1,606円 (税込)
    核兵器をもつ権威主義的国家による、国際秩序への危険な挑戦。地獄のフタを開けたプーチン、相次ぐ北朝鮮のミサイル発射、間近に迫る台湾侵攻。平和と安全を守る唯一の道とは?
  • 核大国ニッポン(小学館新書)
    3.2
    ※この作品は過去に文庫版として配信された『もうひとつの核なき世界』と同内容の新書版となります。 日本人が知るべき真実の書、待望の新書化! 米国政府の軍事費拡大、劣化ウランで被爆したイラク帰還兵の存在など、オバマ前大統領の「核なき世界」演説の裏にあった「核」をめぐる事実の数々を、唯一の被爆国であり、未曾有の原発事故を経験した日本人に示した名著が、新章を加えて待望の新書化。  オバマ演説から8年。トランプ政権となった今、「核なき世界」は葬られるのか。さらに政府が憲法改正へと突き進む今、日本人は何を注視し、何をするべきか。『ルポ 貧困大国アメリカ』『沈みゆく大国アメリカ』など、ベストセラーを生み続ける国際ジャーナリスト堤未果氏による警告の書。 (底本 2017年8月発売作品)
  • カクタスハンドブック 原種サボテンを楽しむ
    5.0
    1巻1,584円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 原産地にこだわった野生サボテン約300種を収録 栽培法からサボテン文化に関するコラム、自生紹介まで網羅したガイドブック かつて日本でも一大ブームとなったサボテン趣味。しかし、その生態については、実はあまりよく知られていない、という不思議な植物ではあります。そんなサボテンを豊富なヴィジュアルで紹介する図鑑や、丁寧な栽培解説のほか、サボテン文化や自生地を紹介するコラムまで。 ■サボテン図鑑 北米産玉サボテン、南米産玉サボテン、柱サボテン、団扇サボテン、木の葉サボテンの5章に分けて野生種を紹介。 ■サボテンの育て方 日照管理/灌水について/季節ごとの管理/栽培カレンダー/植え替え/実生/挿し木/接ぎ木 ■コラム サボテンの刺/サボテンの園芸品種/サボテンの呼び名について/サボテン界の偉人たち/ブックガイド/自生地ガイド
  • 書くための文章読本(インターナショナル新書)
    4.1
    日本語の文章で力点が置かれるのは圧倒的に文末。文末は、文の全体に書き手の意思を伝え、情報の核を据えるところ。そして、もっとも記憶に残りやすい。だから文章におけるパンチの効かせどころだと著者は説く。ところが日本語では最後に動詞がくるので、付け足しがしにくく、その大切な文末が弱い。さらに「です」「だ」などが連続して単調になりがちだという弱点もある。これらをどう解決するか。『日本語のレトリック』『メタファー思考』などのベストセラーがある言語学者が向田邦子、筒井康隆、井上ひさしなどの名文を引いて丁寧に構造を分析し、わかりやすく解説。プロの文章テクニックが身につき、伝わる文章が書けるようになる、まさに「書くための」文章読本。また引用されたバラエティに富む名文で、日本語の美しさや豊かさ、作家の技が堪能できる。実践的でありながら楽しい1冊! ○斎藤美奈子氏(文芸評論家)推薦! 「日本語のお荷物「文末」が、かくもエキサイティングだったとは!」
  • 書くための勇気
    3.5
    小論文、レポート、論述問題から、企画書、書籍執筆まで、あらゆる文章作成の芯に効く!「たしかに、これで書ける!」編集者/作家/漫画家として「相手に言葉を伝え」続ける著者が本当に必要なテクニックを厳選し、一挙公開。
  • 書くだけで「今日のしんどい」が宝物になる子育て手帳のつくりかた
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子育てをしていたら楽しい日もあれば泣きたい日もあります。同時に、子どもの成長はあっという間。ほんの数週間前のできごとですら、懐かしく感じることさえあります。そんなめまぐるしく過ぎていく日々を手帳に書き残しておけば、いつかかけがえのない宝物になるはず。インスタグラムで人気のイラストレーター&2人の男の子のママである*LuLu Cube*さんが、毎日忙しくがんばるママに向けて、かんたんにかわいく続けられる手帳の書き方を紹介します。「育児記録はスタンプで時短」「絵心がなくても○×△でかわいくできる」「姿だけでなく子どもの好きな「もの」も書く」「ママがやりたいことや目標を書く」など、子育てがもっと楽しくなるアイデアが満載!

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  • 書くだけで心、もの、お金が整う 私のノート、手帳術
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 心、もの、お金をすっきり整える! 書くことで人生がうまくまわり出した、達人&インスタグラマーたちのノート・手帳術を公開 本書では、「書いて整える」を実践している達人やインスタグラマーたちの実例を通して、先行き不安な今を、できるだけすっきりと暮らしていくヒントをご紹介します。 CHAPTER1)あの人も書いて整えている達人たちのノート・手帳術・ファイナンシャルプランナー  丸山晴美さん・エッセイ、ルポ漫画家 うだひろえさん・整理収納アドバイザー MOCAさん・ブロガー Marieさん・メンタルコーチ MACOさん・アロマテラピスト 和田文緒さん・ミーニングノート 山田智恵さん・エッセイスト、イラストレーター 中山庸子さん・ユーチューバー ひろみさん・ノートライター ごとうあいこさん CHAPTER2)家計、ライフログ、食……整えたいもの、書き方いろいろ人気インスタグラマーたちのノート・手帳を拝見 CHAPTER3)「書いて整う」とはどういうこと?精神科医、奥田弘美先生に聞きました
  • 書くだけで人生がうまくいく嫌なことノート
    3.9
    最近、「嫌なこと」ありませんか? 上司からのむちゃ振り、 料理が出てくるのが遅すぎるレストラン、 自分のミスを一切認めない先輩、 机がごちゃごちゃで資料が見つからない、 約束をドタキャンされた 待ち合わせに堂々と遅刻してきた後輩、 大事な会議があるのに寝坊した、 ケータイの充電が切れていた……。 誰でも生きていれば、 大なり小なり何かしらの 「嫌なこと」にぶつかるもの。 「嫌なこと」があったとき、 「あ~嫌だなあ」 「イラつくな~」と思っていませんか? それはすごくもったいないこと! 実は、「嫌なこと」には あなたの人生を幸せにしてくれるヒントが たくさん詰まっているんです。 そんなことは信じられないって? あの有名企業は、 「嫌なこと」をビジネスに活用して 大成功を収めています。 歴代の有名経営者は、 「嫌なこと」を経営に取り入れて 成功してきました。 人生だって同じ! よりよい人生を送りたいなら、 「嫌なこと」を 活用しない手はありません! でも、どうやればいいのかわからない…という方。 実は、誰にでも、 今すぐにできてしまうんです。 それがこの 「嫌なことノート」! さあ、あなたも、手軽に 人生革命、始めませんか?
  • 書くだけで願いがかなうハッピーターンノート
    4.0
    ちょこっと書き込むだけで幸せやチャンスが次々とやってくる! 第1章 書くだけで 運が劇的に上がる 「魔法のノート」 ☆自分にダメ出しするクセがあなたの運をジャマしている! ☆「運のいい人」がやっているヒミツの習慣 ☆人生のどん底で出逢ったハッピーターンノート ☆脳が「ハッピー回路」に切り替わると、なにが起きる ☆なかなか「いいこと」が探せないときは ☆不安なとき、ハッピーターンノートは「お守り」になる ☆「ハッピーターンノート」で 幸せな奇跡が起こった人から報告が続々と! 第2章 書いてすぐに運気が変わります! ☆フタをしてきた「本当の気持ち」に気づいた私 ☆本当に必要なご縁は必ず残る 第3章 書くだけでなぜか 夢や願いがかなう! ☆「夢や願い、望み、これからやりたいこと」を書くだけで奇跡が起こる! ☆願いの書き方のコツはコレ! ☆「~します」が書きにくい場合は「~しつつあります」 第4章 書くだけで 「お金」「運命の人」 「チャンス」が やってくる ☆お給料の額は自分で決められる ☆運命の人と出逢いたい! 」ときは書き方にコツがある ☆パートナーシップだけがなぜかうまくいかない人へ 第5章 ハッピーターン効果がますます高まる魔法の習慣 ☆顔に「ツヤ」を出す ☆毎日ひとつだけ「新しいこと」をやってみる!

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  • 書くだけで夢がかなう 手帳&ノート術
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事がうまくいく、お金が貯まる、ONもOFFも充実! 手帳やノートに「書く」だけで、人生がどんどん動き出す 日経WOMANで大人気の『手帳&ノート特集』、初の書籍化! 「仕事をミスなしでサクサク進められる」「お金が貯まる」 「ダイエットに成功!」「資格試験に合格する」・・・ 忙しくてもやりたいことをちゃんと実現できる女性たちのヒミツは 「手帳」や「ノート」にありました! 今すぐマネしたくなる、働く女子36人の書き方のコツを大公開。 書き方ひとつで、あなたの毎日を変えるヒントが見つかるはずです。 CHAPTER1 職場で信頼される人になる 仕事力アップ編 CHAPTER2 「なりたい自分」にどんどん近づく 夢をかなえる編 CHAPTER3 書くだけで充実感を味わえる 日々の記録編 CHAPTER4 毎日がうまく回り出す 箇条書き手帳編
  • 書くだけでラクになる 自分を動かす手帳術
    3.3
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 手帳、ノート好きさん必見! 素敵なあの人&インスタグラマーの手帳活用術を大公開。自分らしく充実した日々を過ごすヒントに 書くだけで気持ちがラクになる! 暮らしがスムーズに動き出す! 達人&人気インスタグラマーが、自分の暮らしがスムーズにまわるように、 試行錯誤を重ねた手帳術を紹介します。 ■PART1憧れのあの人にインタビュー!心を満たす暮らしと手帳  ・柳沢小実さん(エッセイスト)・mizutamaさん(イラストレーター) ・甲斐みのりさん(文筆家)・佐藤ねじさん(アートディレクター) ・ヤミーさん(料理研究家)・山本ふみこさん(文筆家) ■PART2スミからスミまで見たい!スペシャリストの手帳拝見  ・ねこねこさん(クリエイター)・島野真希さん(カリグラファー) ・なかむら真朱さん(クリエイター)・miyuさん(手帳プランナー) ・佐々木かをりさん(株式会社イー・ウーマン代表取締役社長) ・人気インスタグラマー11名 ■PART3達人が選ぶ、手帳とノート&文具  高橋拓也さん(「毎日、文房具。」編集長)

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  • 「書くだけ」「見るだけ」で幸せになれる魔法の習慣 紙1枚からはじめる夢のかなえ方
    4.0
    1万人を救った人気カウンセラーが教えるずっと「大好き」に囲まれて生きていく方法。 デビュー作『「うまく相談できない自分」にサヨナラする本』が話題の著者、待望の最新刊! 本書でお伝えするのは、単純明快で誰もがあっという間に「自分らしい『大好きな人生』」を生み出すことができる方法。 あなたは今の生き方や人間関係、仕事などを「大好き!」と言えますか? 大好きなものや人、そして時間があなたをより大満足な人生へと誘っていきます。 「自分らしい大好きな人生」を生きたい方すべてに、おすすめできる1冊です。 せっかくの人生なのだから、「自分らしい大好きな人生」を生きたい方すべてに、おすすめできる1冊にしました。ぜひ、本書を通して、あなたの人生のスタートボタンを押してください。――「まえがき」より これまでうまくいかなかった人でも大丈夫!この方法なら、あなたも夢を実現できる 本書の内容 ■あなたの本当の望みが見えてくる!「できたらいいなリスト」 ■日常の予定の中に夢を入れていく「デコレーション」 ■毎日、自分を祝うことで夢実現脳をつくる 「セレブレーション」 ■あなたの見る世界を夢に近づける「宝地図」 ■今から夢の中で生きはじめよう「環境宝地図」

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  • 書く力 加藤周一の名文に学ぶ
    5.0
    上手い文章とは、どういうものなのか? これから文章を学ぼうとする人への、このうえない入門書 【おもな内容】 戦後日本を代表する思想家・加藤周一は、平凡社の『世界大百科事典』編集長を務めた知識人であり、海外の20を超える大学で教鞭を採った国際人でもある。 著書は300冊以上。 名文家として知られるが、その短文は簡にして要を得た珠玉の文である。 本書では、厖大な作品群から現代日本語の精髄ともいうべき短文を厳選。 「読点」「起承転結」「三点整理」「比較対照」「比喩表現」など24項目を採りあげ、文章を書くうえでの心髄に迫った。
  • 「書く力」の教室 1冊でゼロから達人になる
    値引きあり
    4.3
    「プロのライター」を志し、ライターの大先輩で、シリーズ累計20万部突破のベストセラー『読みたいことを、書けばいい。』『会って、話すこと。』(ダイヤモンド社)の著者である田中泰延の元に弟子入りした23歳の学生・直塚大成。 「書いてお金をもらうって、どんな感じですか?」 「プロのライターが書く前にやっていることって、なんですか?」 「魅力的な文章を書くには、何をどうしたらいいですか?」 田中さん、世界一わかりやすく教えてください! プロのライターが実践している「調べて、書く」全スキルが身につく徹底講義が今、幕をあける! ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 書く力 私たちはこうして文章を磨いた
    4.0
    テレビや本で多くの人を引き込む解説をする池上さんと、読売新聞の1面に15年間コラム「編集手帳」を書き続けている名文家・竹内政明論説委員の文章術対談。誰が読んでもわかる、うなる文章の書き方を伝授する。自己紹介から企画書まで幅広く扱う。
  • 拡張少女系トライナリー ~サマープリズム~
    4.0
    晴れてトライナリーメンバーとなった逢瀬つばめ。皆とわいわい仲良くなったと思うものの、卯月神楽とはまだ壁を感じていた。そんな神楽と距離を縮めたいつばめに雅がパジャマパーティーを提案するのだが――「初めての女子会」。つばめに対してどうしてもツンな態度をとってしまうガブリエラ。つばめに素直な自分で接したいと考え、意を決してデートに誘ってみるも――「映画館ハプニング」ほか、トライナリーの少女たちの初夏の日々を描いた全五編のエピソード集、登場!
  • 拡張する脳
    3.6
    1巻1,496円 (税込)
    『つながる脳』(毎日出版文化賞受賞)で、脳やコミュニケーション研究に一石を投じた著者が開発した、SRシステム。「現実」と「代替現実」を視覚と聴覚を通じて自在に切り替え、脳のリアルな反応から、目の前の「現実」を検証する──。相手との関係性や状況で、脳は認識を次々と拡張していく。あなたの「世界」を大きく変える一冊!
  • 拡張生態系 生命から照らす人類・地球・科学の未来
    3.0
    地球環境の問題に直面する人類が根本的に取り組むべきこととは何か? 従来の生物学を超え、20カ国で実装されて、世界が注目する「拡張生態系」。 その全貌と考え方を初めて明かす。 養老孟司氏(解剖学者)推薦! 「拡張生態系という概念の導入で、これまでの生態系や種の多様性という概念が より輪郭鮮明になり、考えやすく、行動しやすくなった。」 森田真生氏(独立研究者)推薦! 「「人間」を圧倒的に超えたスケールの希望が、本書には描き出されている。 読後、これまで見ていたはずの世界には、もう戻れなくなっているだろう。」 松田法子氏(生環境構築史)推薦! 「持続の危機に瀕しているのは地球ではなく、そこで人間が構築した社会のほうだ。 拡張生態系は現代文明の崩壊に先手を打つ、人類未到の旅への出発点となる。」 安田洋祐氏(経済学者)推薦! 「危機の根源は人口増加ではない――それは社会システムだ。 生命科学と社会科学をつなぐ壮大な拡張生態系の未来へ、いざ。」 生態系は、経済から見れば制約要因となるが、すべての生命体を 包摂する分割不可能な基礎単位である。 生命が発生するところには必ず生態系が生まれ、また生態系なしにはどのような生物も 存続不可能だからだ。人間も、その生態系から生まれ、生態系に生きる存在である。 本書の提示する「拡張生態系」は、人間活動が新たに生態系の多様性や機能を拡張し、 食料問題や環境問題を根本から解消する一大パラダイムである。 文明の基盤は表土だ―― 第1 章 なぜ、生物多様性が大切なのか? 第2 章 人間による生態系の拡張 第3 章 シネコカルチャー  第4 章 拡張生態系というパラダイム 第5 章 拡張生態系の社会実装に向けて 第6 章 人間と自然の新たな関わり 終 章 自然状態の生命科学に向けて ■補論1 コンピュータサイエンスから見た気候変動 ■補論2 生理最適と生態最適の統合理論まとめ  ■補論3 自然-社会共通資本に根差した理想通貨
  • 拡張の世紀―テクノロジーによる破壊と創造
    4.2
    ヒト型ロボット、寿命延長、ゲノム編集、ブロックチェーン、空飛ぶクルマ、3Dプリント、AR・VR、etc. こうしたテクノロジーは世の中をどう変えていくのか。 ヒトはどう変わるのか? 働き方、医療、交通、金融、教育、都市は? Tech界のグルが描き出す衝撃の未来予測! 10年後の世界がここにある!
  • 「書く」って、どんなこと?
    3.7
    作家なら誰でも知ってるけど、誰もが明かさなかった「書く」ことのヒミツ、教えます。 メール、SNS、日記など、これまでにないほど日常に浸透している「書く」という営み。でも、みんなの「書く」の当たり前は間違っている?! 文章は頭で考えて書いていない? 読むより書くほうが簡単? 作家として書き続けて40年、私たちが気づいていない「書く」の本質に初めて迫る。
  • 格付けしあう女たち 「女子カースト」の実態
    3.4
    「八千円のランチに行けるか、行けないか」で「ママカースト」が決まる!? 女性の間に生まれる「カースト」の苦しみは、社会的な成功だけでなく「女としての幸せ」というダブルスタンダードで計られることにある。 「恋愛・婚活カースト」や「女子大生カースト」、「オフィスカースト」などの「女子カースト」の実態と対処法を探ると共に、そこから見える旧態依然とした会社組織や貧困、シングルマザーなどの日本の課題点に迫る。
  • 「格付け」市場を読む~いったい誰がトクをするのか~
    4.7
    大学や病院、地方債など、多分野に進出し始めた格付け。急成長する格付けビジネスの実態、問題点、展望は……? 格付け会社や財務省へのインタビューを通して浮き彫りにする。
  • かくて彼女はヘレンとなった
    4.0
    ヘレンが隣家で見つけたガラスパイプは、麻薬密売に関する重要な証拠品だった。もし警察が隣家へ捜査に来てしまったら、バレてしまうかもしれない――かつての罪から逃れるためにヘレンという偽名を名乗っていることが。窮地を脱すべく彼女は策を練るのだが……
  • かくて昭和史は甦る 教科書が教えなかった真実
    4.3
    日本の昭和史は単なる歴史ではない。まさに今日の時事問題である――日本人として最低限知っておかなければならない、明治以来の真実の歴史を熱く語りかける「渡部昇一の歴史の読み方」全400ページ。朝鮮独立を助けた日清戦争、世界史を変えた日英同盟、日韓併合の誤解、満州建国の真実、南京大虐殺の嘘、従軍慰安婦の実態、日米開戦における日本外交の失敗……「戦前はすべて悪」ではなかったのである。

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  • カクテル完全ガイド(池田書店)
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書巻頭では汎用性の高いベース、リキュールを「おすすめスタートセット」として5本紹介しています。この5本から100種以上のカクテルが楽しめるようになっていますので、初心者の方はまずここから始めてみてください。本編では「カクテルの方程式」と題し、カクテルの材料を3つ(A:ベース酒、B:リキュール、C:ジュース、炭酸、甘味類、香りづけ)に大別し、それぞれをミックスすることでカクテルが出来上がるというシンプルな発想でカクテルづくりを解説しました。ミックスの方程式を知って、スタンダードからオリジナルまでカクテルづくりが楽しめる画期的な入門書です。
  • カクテル完全バイブル
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■カクテル初心者に最適の入門書 カクテルは好きだけれど、Barは敷居が高い…、家でもカクテルを作ってみたいけれど、何をそろえればいい?本書はそういったカクテル初心者に最適の1冊です。最低限知っておきたいスタンダードカクテルの知識、お酒に関する基本知識、Barでのスマートな振る舞い方などカクテルの基本を丁寧にわかりやすく解説しました。 ■家で作って楽しむ 4本のお酒をそろえれば、50種類のカクテルを楽しめる!家で作りたい人のために、少ない本数で多くのカクテルが作れるアイデアを紹介しました。家カクテルの手始めに、試してみませんか? ■400のカクテルレシピを掲載 スタンダードカクテルをはじめ、人気の高いカクテルレシピを400種類掲載しています。Barに行く前の予備知識として、家で作る際の参考に、カクテルの写真を眺めるだけでもスタイリッシュな雰囲気を楽しめます。
  • カクテルはいかが?
    1.5
    おうちで楽しむやさしいカクテルレシピ24。簡単な24のカクテルの作り方とカクテルに合う前菜やおつまみを紹介する実用書。世界のバ-を巡る旅のエッセイ&カクテルにセレクトした音楽も魅力的な一冊。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • カクテル・ラヴァーズ
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「カクテルで、BL。」カクテルの材料を擬人化した、大人の貴女へ捧ぐ禁断のカクテル解説本 男子×男子のさまざまな「愛の形」でカクテルを表現! ただのカクテル擬人化じゃない、美男子達の恋愛シチュエーションでこそ表わせる味わいや物語で、新たなカクテルの魅力を発見してみませんか? カクテルそのものの説明や作り方、ちょっとした豆知識なども収録。初心者にもオススメの1冊です。 カバーイラスト:宝井理人 本文イラスト:一尾ニナ/伊藤倭人/伊吹アスカ/今井ゆうみ/上田/えびら/岡田屋鉄蔵/093/雲之助/さおとめあげは/ジンライ/テラシマ/なおきち。/野垣 スズメ/日羽フミコ/御園えりい/向田鉄線/夜倉雪矢/りく
  • かくて老兵は消えてゆく
    5.0
    楽隠居になるはずが――どうしてこうなる? 楽隠居を目指したはずが「楽」のつかないただのばあさんになったという佐藤愛子さん。3・11以後の世相を鋭く考察したエッセイ集。
  • 核DNA解析でたどる 日本人の源流
    3.6
    渡来系弥生人と縄文人の子孫とされる日本人。出アフリカ後、彼らはどのようなルートで日本列島にたどりついたのか?最新の核DNA解析の成果をふまえ、新たに生まれた謎を詳細に解説する!
  • 格闘技「奥義」の科学 わざの真髄
    3.8
    いかなる格闘技でも、超一流の域に達した人は、常人にはうかがい知ることのできない「奥義」を身につけている。わずかに触れただけで相手を吹っ飛ばしたり、3枚重ねの真ん中のレンガだけ割ったり、2倍も体重のある相手の突進を受け止めたり……。しかし、たとえ神秘的に見える「奥義」も、実は力学的に高度な合理性にもとづいたわざであることを、本書は明らかにする。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 格闘技の科学 力学と解剖学で技を分析!
    値引きあり
    4.0
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さまざまな格闘技で繰り出す技は、力学や解剖学の観点から見ると大変合理的で、いわゆる「力技」とは一線を画します。本書では、さまざまな格闘技の技を科学的に分析し、その威力の秘密に迫ります。 空手の「突き」とボクシングの「ストレート」の違い、わかりますか? 【スポーツ・バイオメカニクスの第一人者、吉福康郎氏が、さまざまな「格闘技の技」を科学的に分析して、1冊の本にまとめました!】 「空手の突きとボクシングのストレートの違いは?」 「空手の前蹴りとムエタイの前蹴りの違いは?」 「なぜ体の小さな柔道選手が大きな相手を投げ飛ばせるの?」 こんな疑問をもったことはありませんか? 本書では、さまざまな格闘技の技を分析し、その威力の秘密に迫ります。 【この本の内容(一部)】 ●拳が速いほどパンチの衝撃力は増えるの? ●ストレート・前蹴り・フックに比べて回し蹴りがよけにくいのはなぜ? ●頭突きの威力はどのようなもの? ●パンチが当たる瞬間、拳を固く握りしめる意味はなに? ●グローブ使用でも安全とはいえないって本当? ●レスリング出身の選手は、アッパーなど突き上げるパンチが強い? ●回し蹴りは「足が胸から生えているつもりで蹴る」と聞いたがどういう意味? ●伝統空手の前蹴りとムエタイの前蹴りはどう違うの? ●首相撲からひざ蹴りへの攻撃に対処する方法はあるの? ●打撃技につかみを入れると有利になる? ●腕ひしぎ十字固めは、一度極まるとなぜ逃げられないの? ●柔道の技に対抗するにはどうしたらよい? ●握力の強い相手に手首を握られたとき力に頼らずに抜く方法はない? ●強力な素手の突きをどうやって防げばいい?
  • 核と戦争のリスク 北朝鮮・アメリカ・日本・中国 動乱の世界情勢を読む
    3.7
    北朝鮮の挑発に翻弄される国際社会。激化するトランプと金正恩の言葉の応酬から戦争に発展するリスクはないか。日本と韓国の核武装化はあるのか。制裁に懐疑的な中ロなど各国の思惑が錯綜し、異様な緊迫に包まれる国際情勢を外交のプロが徹底討論。
  • 核と日本人 ヒロシマ・ゴジラ・フクシマ
    4.0
    唯一の戦争被爆国である日本。戦後、米国の「核の傘」の下にありながら、一貫して「軍事利用」には批判的だ。だが原子力発電を始めとする「平和利用」についてはイデオロギーと関わりなく広範な支持を得てきた。東日本大震災後もなお支持は強い。それはなぜか――。本書は、報道、世論、知識人、さらにはマンガ、映画などのポピュラー文化に注目、戦後日本人の核エネルギーへの嫌悪と歓迎に揺れる複雑な意識と、その軌跡を追う。
  • 書くとはどういうことか
    3.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【書くために「文章力」はいらない。】 コロナ禍でも5000人以上が殺到、 口コミで動画の噂が広がり、 現在7万人以上が視聴している 伝説の文章教室が1冊の本になります。 著者の文章指導は文章指導は20年以上にもおよび、 東京大学をはじめ、高校や大学、カルチャースクールなどで 迷える学生や社会人に対し、 「人生を変える文章教室」を開催。 多くの感動を呼んできました。 【誰にでもできる、書ける】 文章が苦手...... 何を書けばいいかわからない... 大丈夫。 常識をくつがえす 対話的文章法で 書きたいことばがどんどん生まれてきます! 【文章にまつわる"誤解"を解きます!】 巷の文章本で書かれていることは ほとんどが「誤解」です。 ・文章力と表現力が大切。→重要じゃない。 ・起承転結が必要だ。→むしろ有害。 ・書くのは孤独な作業。→みんなで書くとうまくなる。 新しい方法で、自分だけの文章を書きましょう。
  • 核に縛られる日本
    3.5
    2017年7月、「核兵器禁止条約」が国連で賛成多数で採択された。1945年の広島、長崎への原爆投下後、核兵器を違法とする条約が国連で採択されるのは初めてである。この採択で、核時代の転換点が訪れたが、日本は唯一の被爆国でありながら不参加を表明した。〈核の傘〉に居続けるとはいえ、なぜ独自の立場を貫くことができないのか。「風下の視点」から最前線で取材してきた著者が、新聞には書けなかった核をめぐる日米外交の舞台裏・秘話に触れながら、核兵器廃絶に向けて、日本がとるべき道を問いかける。 序 章 核兵器禁止条約交渉 日本不参加の真相 第1章 原爆は日本人に使おう ルーズベルト  第2章 原爆使用に悔いなし? トルーマン  第3章 それでも原爆に救われた 核の神話  第4章 オバマが広島にやってきた 和解を演出する日米  第5章 勝利の兵器と風下の人々  第6章 核の桃源郷と負の遺産  終 章 核時代を終わらせるために 日本がとるべき道
  • 書くのがしんどい
    4.1
    【「note」累計150万PVの人気記事を書籍化したものの電子書籍版! 新しい時代の文章術決定版!!】「『あなたの文章はわかりにくい』とよく言われる」「せっかく書いたのに読んでもらえない」「そもそも書きたいものがない!」。その悩み、すべて解決します。書けない理由の9割は「メンタル」です。「書こう」とするのをやめれば、伝わる文章はだれでも簡単に書けちゃいます。『メモの魔力』『言語化力』など話題書50冊以上(担当作累計100万部超)を手掛けてきたプロ編集者が教える「伝わる文章術」。本書は、文章ライティングや資料作成からSNS・プロモーションまで応用できるメソッドを大公開します。オンラインメディア「note」に投稿した「WORDSの文章教室」が累計150万PV超え。本書が初の著書。
  • 「書くのが苦手」な人のための文章術
    4.0
    ●noteやブログで、何をどう書いたらいいかわからない…… ●企画書やレポートなど、書かなきゃいけないけど、うまく書けない…… そんな人でも大丈夫。実は、書けないと思っているのは、ぜんぶ錯覚なんです! 本書は、元・作文ギライの人気Web書評家が教える、「書き方」の超入門書。10年間にわたって毎日書評を(仕事として)書き続けているプロライター歴約40年の著者が、「誰でもストレスなくサクッと文章が書けるようになる秘訣」から「相手の心に刺さる書き方のコツ」まで、そのノウハウを一挙公開します。今日から「書くことが楽しくなる」1冊! ●最初から「すばらしい文章」など書けるはずがない ●「いい文章」をインストールして、執筆脳をつくる ●すぐわかる! 「いい文章」と「よくない文章」の見分け方 ●「つまらない文章」を「伝わる文章」に変える13のメソッド ●気をつけたい! 読者を疲れさせる7つのNG集 etc.
  • 書く人はここで躓く! 作家が明かす小説の「作り方」
    5.0
    1巻1,760円 (税込)
    小説は「書き方」ではなく「作り方」が重要だ! 「ファーストシーンは後に書け」「描写と情報の違い」「題名の付け方」など、芥川賞作家・村田沙耶香さんも推薦の実践的小説教室。新装版。
  • 核兵器 禁止から廃絶へ
    3.0
    核兵器禁止条約が,ついに発効した.非核の世界を求める国際社会,NGOやヒバクシャの長年の運動が実を結んだこの画期により,新たな国際秩序への歩みが,確実に進んだ.一方,核武装国家による抵抗も続いている.「核の傘」を奉じる日本政府も批准を否定する.核廃絶に向けた次の一歩を,どう展望するのか.

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  • 核兵器と原発 日本が抱える「核」のジレンマ
    3.8
    原子力委員会の元委員長代理がはじめて明かした、日本の「核」の真実! 北朝鮮の「核の脅威」にわれわれはどう対峙すべきか? 「核の傘」は日本国民を本当に守ってくれるのか? 世界の原子力産業は衰退期に入ったのに、なぜ自民党はその流れに逆行するのか? 核分裂のしくみ、北朝鮮の核問題、トランプ大統領の誕生、核軍縮の国際的枠組みなどについて、少しでも理解を深めるきっかけになれば幸いである。
  • 核兵器について、本音で話そう(新潮新書)
    3.9
    日本は、中国、北朝鮮、ロシアなど猛烈に核能力を向上させている国に取り巻かれており、数千発もの核兵器の射程内にある。「唯一の被爆国の悲願」としての核廃絶は正しいが、本当にそれを望むならば、東アジアの現状を踏まえた、ありうべき国家戦略を日本自身が構想しなければならない。内閣、自衛隊、メディアなどで核政策に深くコミットしてきた4人の専門家が、「タブーなき核論議」を展開する。
  • 核兵器のしくみ
    3.9
    原爆から原発までゼロからわかる決定版! 原爆、水爆、中性子爆弾……人類を消滅し尽くす超巨大エネルギーはどのように生れるのか? 核分裂・核融合の原理から放射能の怖さまで、現代人が知っておくべき核の知識を初歩から徹底解説! (講談社現代新書)
  • 核兵器のない世界へ 勇気ある平和国家の志
    3.0
    1巻1,760円 (税込)
    第2次世界大戦後の保守本流の流れを汲み、また、被爆から75年という節目を迎えた広島出身の政治家として、「核兵器のない世界」へ、未来に向けてどう取り組むか―――これからの日本が目指すべき姿を、岸田文雄氏が自ら書き下ろした渾身の1冊。 ロナルド・レーガン、ミハイル・ゴルバチョフ、そしてバラク・オバマといった指導者たちがこれまで幾度となく、「核全廃」という名の松明を掲げ、挑戦してきた。しかし、その勇気ある行動は常に国際政治の厳しい現実に翻弄され続けている。その松明が細っている今、「この手にしっかりと引き継ぎたい」という政治家としての信念をつづる。同時に、政治家を志した理由。理想と現実の間で、政治家が迫られる決断の難しさ。政治家として夢を、その半生を通して語る。 2016年に外務大臣として実現させた米オバマ大統領(当時)の広島訪問はじめ、4年7ヵ月の外相経験を通して、米国、英国、ロシア、中国をはじめ世界の首脳と築いてきた人間関係。数々の具体的な交渉エピソードを題材にして、孤立、分断化が進む世界で、なぜ「協調」をテーマとした政治、外交が肝要かを、改めてひもとく。 吉田茂以来、脈々と受け継がれてきた、戦後保守本流の流れを汲み、近年の日本の政治、外交の現場を知る著者の証言は、歴史の記録としても貴重な1冊である。
  • 核兵器はなくせる
    3.0
    2017年7月,国連で核兵器の全面禁止を掲げた「核兵器禁止条約」が成立し,条約の成立に大きく貢献したNGOのICANは,同年10月にノーベル平和賞を受賞します.その中心で,今も核兵器廃絶のために奔走する著者が,条約ができていく様子や日々の活動,そして世界のこれからについて,核の現状をふまえながら熱く語ります.

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  • 革命か戦争か オウムはグローバル資本主義への警鐘だった
    3.0
    1巻1,430円 (税込)
    野田成人氏は、アーレフでは代表まで務めた人物ですが、その後、麻原原理主義派と対立し教団を追われたという特別な立場から、教団および一連の事件を総括しております。オウムの破滅的状況を内部から見てきた同氏は、その状況を綻びを見せ始めたグローバル資本主義社会となぞらえ、「その後に待つのは、革命か戦争か」と説きます。その言葉の真意を、本書でご確認いただければ幸いです。

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  • 書く瞑想―――1日15分、紙に書き出すと頭と心が整理される
    3.9
    やるべきことが山積みで、頭の中はいつもごちゃごちゃ。不安と焦りで心に余裕がない。そんな人のために、5万人を変えた習慣化のプロが教える、頭と心を整え、自分を回復する技術。自分を深く知り、シンプルに生きるための書くメソッド。
  • 革命と戦争のクラシック音楽史
    4.3
    戦争と無縁に思える芸術も、ときに戦争によって進化を遂げてきた。そんな「不都合な真実」からクラシック音楽の歴史をながめてみれば、驚きの事実が次々と立ち上がってくる。かのモーツァルトも意外と軍国的だった?ナポレオンなくして「第九」はなかった? 博覧強記の著者が大胆に料理する、「世界史×音楽史」の新教養。
  • 革命の季節 パレスチナの戦場から
    3.2
    1972年テルアビブ国際空港作戦から40年。奥平剛士・安田安之・山田修・檜森孝雄・丸岡修…彼らと闘ったひたすら未熟な正義の日々は、何かを変えたのか。重信房子が医療刑務所の病床で綴る、リッダ闘争から「アラブの春」まで。
  • 革命の時代(上) 1600年から現在までの進歩と反動
    -
    フランス革命はなぜ失敗し、 オランダ、英米の革命はなぜ成功したのか? 著名コラムニストが歴史上の革命を振り返り、まさに「革命の時代」であるいまを歴史から照らし出す。 ニューヨーク・タイムズ紙ベストセラー。 現代は「革命の時代」である。世界中で劇的かつ急進的な変化が起きている。 * * * 台頭する中国と挑戦的なロシアによって、安定していた国際システムが急変しつつある。各国では古い政治秩序がひっくり返され、伝統的な右派と左派の境目を超えた新しい政治運動が発生している。トランプは自由市場と自由貿易を覆し、デジタル革命やAIといった新テクノロジーは人々のアイデンティティを揺るがしている。いま社会と経済、そして人々は、海図なき航海を余儀なくされている。 * * * 何が「革命の時代」をつくりだすのか? 「革命の時代」はどういう終わりを迎え、どのような結果を生み出すのか? 著名コラムニストである著者は、現代世界を形づくった3つの革命を振り返り、フランス、ロシア、中国の革命のように「血塗られた革命」にしないための重大な要素を浮き彫りにする。 * * * 「トランプ革命」が進むいまこそ読むべき書。 【目次】 序章 数多くの革命 第I部 過去の革命 第1章 最初の自由主義革命――オランダ 第2章 名誉革命――イングランド 第3章 失敗した革命――フランス 第4章 すべての革命の母――イギリス産業革命 第5章 本当のアメリカ革命――産業化する合衆国
  • 革命の血
    3.3
    1巻1,980円 (税込)
    ハードボイルドは死なず! 「裏切りと破壊、薄汚れた時代をぶったぎる瞠目のハードボイルド」  “レジェンド”志水辰夫氏も認めた新時代のエンタメ超大作! 平成末期の2019年、神奈川県警の元公安刑事・吾妻仁志が爆殺された。吾妻が生前追い続けていた過激派組織“日反”の関与が濃厚だという。爆弾闘争を繰り広げた日反は幹部らの中東逃亡や内部分裂を経て、事実上の休眠状態だった。なぜ今になって?  平成元年の1989年、横総大の学生・沢木了輔は、吾妻の命を受ける形で、同大の日反組織に潜入していた。接近したのが日反幹部の娘とされる月原文目だ。沢木は文目とともに警視庁と合同で立案されたプロジェクトに深入りしていくも、悲劇とともに計画は頓挫した。 改元前夜、血塗られた30年前の計画に、公安刑事となった沢木が分け入ると官邸、警察、過激派、それぞれの思惑が絡まった国家の陰謀が見えてきた。相次ぐ関係者の死、行方をくらました日反幹部の出現、そして裏切り…ノンストップで展開する新時代のハードボイルド、ここに完成!
  • 革命論
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 政治の例外状態としての革命。民主主義の究極の手段としての革命。政治が管理技術に成り下がり、価値判断をしなくなった時代に、"正義"を振りかざすだけでいいのか。「政治にはふれないことが政治」は本当か。ポストモダン以降の西洋哲学の重要課題を論じ尽くした、これ自体が革命的な一書。
  • かくもさまざまな言論操作
    5.0
    「日本は民主主義を十全に手段として使うことで成り立った、民主主義を否定する、すなわち独裁国家であり、それをを支えるのがマスメディアによる情報帝国主義である。この独裁は古典的な形式とは隔たったものであるがゆえに強固であり、民衆に革命の、あるいは改善の意欲をも起こさせない」。一見、突飛な著者の主張は、東京電力福島第一原発事故ですべて証明された。マスメディアを使った国ぐるみの情報操作の実態を知らずして、ポスト福島の時代は生き残れない!

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  • 「格安航空会社」の企業経営テクニック(TAC出版)
    3.6
    【LCCのビジネスモデルと、企業マインドが裏側までわかる1冊!】「格安航空会社」の企業経営テクニックがこの1冊に!日本におけるLCCの印象とは。世界で急成長しているLCC(Low-Cost Carrier:格安航空会社)。しかし残念なことに、日本においてLCCは、「航空券を安売りする、いわゆる“薄利多売”の航空会社」と思われている傾向にあります。しかし、それは誤解です!どのような仕組で利益をあげているのか。そこにはやはり、従来とは異なるカラクリ、すなわち「ビジネスモデル」が存在します。本書ではLCCのビジネスモデルを理解するにあたり、「超低コストの公式」と「高搭乗率と利益の公式」という2つの公式に加え、成功しているLCCにみられる「社員の力を倍にする秘密」を紹介しています。さらに、外食チェーンやアパレルなど、他業界にもみられるこれらの“公式”にそった具体的な事例をも取り上げて、解説を付しています。
  • 格安スマホの仕掛け人たち(日経BP Next ICT選書)
    3.5
    イオン、楽天、TSUTAYA――格安スマホを引っ提げて、新たな通信事業者(MVNO:仮想移動体通信事業者)が携帯電話市場に一大旋風を巻き起している。 MVNOはいかにして生まれたのか。その知られざる誕生の経緯と、市場に君臨する3大キャリアとの苦闘をドキュメンタリー形式で描く。 <目次> ■序章:店頭に異変、第4の勢力に浮上した格安スマホ ■第1章:「おまえ日本人だろう」、MVNOを生んだ一言 ■第2章:仕組みを変えた、インターネット屋からの挑戦 ■第3章:ものづくりの常識を変えたSIMフリー市場の到来 ■第4章:「通信で儲けない」、続々参入する異業種たち ■第5章:端末調達から運用まで、躍進を支える黒衣たち ■第6章:安倍首相発言で激震、値下げ迫られる大手キャリア ■終章:格安スマホからIoTへ、MVNOが促す地殻変動
  • 「核抑止論」の虚構
    4.0
    2025年は広島・長崎が核攻撃を受けて80年となる。この人類的な悲劇を背景に「核のタブー」が生み出されてきた。しかし、ロシアのウクライナ侵略、イスラエルによるガザのホロコースト、「台湾有事」の切迫、北朝鮮の核開発とイランの核問題、印パ紛争、そして「核のボタン」を弄ぶトランプの再登場など、核使用の危険性がますます高まっている。そもそも、核保有を正当化してきた核抑止論は“脅しの信憑性”を核心に据えてきたが、その根底には「狂気」が孕まれている。その本質を歴史的、論理的に解き明かし、核廃絶に向かう道筋と日本の採るべき選択肢を提起する。
  • 確率解析とファイナンス
    値引きあり
    5.0
    1巻3,465円 (税込)
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第1部「測度と積分」では、大学初年級の微分積分学の知識さえあれば、本書のみで首尾一貫して体系的に最近のファイナンス理論とその理解に必要な確率積分の学習を行える。また、自習者の便宜をはかるため、本文の随所に問を挿入するとともに、その解答例を付録に付けた。 第2部「確率積分」では、一般の半マルチンゲールと共に点過程による確率積分を扱っている。ファイナンスでよく用いられるものについては、できるだけ前に配置し、具体的なものから始まって抽象的で一般的なものとなるように構成している。 第3部「ファイナンス」では、デリバティブの価格評価から各経済主体の資産選択と均衡での資産価格評価までを、マルチンゲール法を基軸として一貫して統一的なフレームワークによって記述している。
  • 確率思考の戦略論 USJでも実証された数学マーケティングの力
    4.3
    「ビジネス戦略とは確率論である」「成功確率はある程度操作できる」「需要予測はそのための有用な道具である」など、企業戦略に役立つ智慧と数式が詰まった上級者向けのマーケティング実践書。
  • 確率思考 不確かな未来から利益を生みだす
    4.3
    意思決定とは未来に対する賭け(=BET)である。 ビル・ゲイツ、ウォーレン・バフェット、バラク・オバマ、クリスティアーノ・ロナウド……超一流の成功者はみんな身につけている! ポーカーが教えてくれる「思考の技術」とは――。 意思決定の達人であるプロのポーカープレーヤーが、不完全な情報のなかで最善の結果に到達するための「思考と判断の技術」を伝授します。 意思決定を「正解」と「間違い」のどちらかにしか当てはめられない世界から去ったとき、私たちは両極のあいだを行き来できるようになる。より良い決定を下すということは、白か黒かという考えをやめ、あいだのグレーに色調の目盛りをつけることである。 [第1章 人生はチェスではなく、ポーカーだ]より
  • 確率的最適化
    3.0
    教師あり学習や凸解析の復習から、大量データ解析に有用な並列分散確率最適化まで丁寧に解説する。基本技法も新しいトピックも、きちんと理解できる1冊。式の成り立ち、アルゴリズムの意味がわかる。証明を極力略さず示す大規模計算実行までの本当の早道。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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  • 確率・統計であばくギャンブルのからくり 「絶対儲かる必勝法」のウソ
    3.5
    胴元は確実に儲かる。なぜか? 明日のレースに、まだ間に合う!勝負に挑むギャンブラーはこれを読め! 胴元が確実に儲かるように設計されたギャンブルに、直感で挑んでは勝ち目はない。カタい目を押さえる流し買い、ワイド馬券や複勝転がし……、一見勝ちやすそうな手こそ負けへの近道とは、これいかに? 「必勝戦術」のあるゲーム、ないゲーム、スポーツ・ブッキングの仕組みなど、確率論で解き明かす、巧妙なからくりの数々。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 確率・統計でわかる「金融リスク」のからくり 「想定外の損失」をどう避けるか
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「数学が苦手な人ほどカモにされる」投資の世界で、最大の「武器」になるのが確率・統計の基礎知識。日経平均株価には「3年以内に50%下落する」可能性が十分にあり、日経平均連動投信のリスクは米ドルへのFX投資の2倍に達する! 購入する株や投資信託を選ぶとき、「値上がりしそうかどうか」だけを見ていませんか? (ブルーバックス・2012年8月刊)
  • 確率のエッセンス~大数学者たちと魔法のテクニック~
    3.0
    1巻1,738円 (税込)
    「確率」は身の周りに実は多く存在しており,興味を持っている人が本来多い分野です。明日の降水確率は何パーセントだろう,あれとこれだとどちらを選んだほうがいいだろうなど,私たちはふだんから確率的な思考を行っているのです。本書では,サイコロ,チェス,暗証番号当て,くじ,トランプなどおもしろい確率問題や天才たちが挑んだ難問や解法に使った計算テクニックを取り上げます。パスカル,フェルマー,ライプニッツ等大数学者たちの鮮やかな手法を堪能できる1冊です。確率ってこんなにおもしろかったんだと思ってもらえるでしょう。

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