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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 50歳以上の世代に向けて、いつまでも背筋を「ぴん」と伸ばし、気持ちを「しゃん」とする健康ウォーキング術を提案。歩き方の初歩から、体の痛みを改善するウォーキングまで、写真でポイントを解説する。日常生活でのひと工夫で、錆びないココロとカラダを保つアイデアも満載。 (※本書は2012/8/31に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
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“吉凶、禍福はあざなえる縄のごとし"。ひとの運命は何で決まるのでしょう。もし、人生の吉凶、禍福、寿夭、賢愚、美醜、善悪が食によって決まるとしたらどうでしょう。恋愛、結婚、家庭、妊娠、育児、幼年、少年、青年、活動時代、老年。人生のそれぞれの時期に対応した食養を説く本書は、最も愛読される名著です。 (※本書は2014/10/10に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
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渋沢栄一の基本理念「道徳経済合一説」、すなわち"片手に論語、片手に算盤"とする理念は、多くの経済人、経営者の指針となってきた。経済大国となり、各国から日本の思いあがりを指摘される今、原点に還り、〈日本と日本人〉を再考するための必読の名著。 (※本書は1992/4/1に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
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・厳しく注意して嫌われたくない ・優しくしすぎてなめられるのも困る ・何を言っても「ハラスメント」になりそうで怖い ・うるさく言って「老害」って思われたくない ⇨ ぜんぶ解決!!! 部下・後輩・年下と話すのって難しくないですか? 気をつかいすぎて疲れてしまう人、気をつかわなさすぎてモメてしまう人… どちらも共通しているのは、「目下の人との適切な話し方がわからない」ことです。 そんな悩みに応えるのが、本書です。 目指すのは 「凝り固まった上下関係に縛られない、対等な個人同士のフェアで気持ちのいい信頼関係」です。 ・部下との距離感に悩むベテラン管理職 ・後輩ができたばかりの学生や若手会社員 ・「年下と話すのが苦手……」と感じているすべての男女 さあ、一緒に「正しい『上』の話し方」を身につけましょう! ◎本書で得られるメリット ・「命令する」「動かす」以外の、普通のコミュニケーションができる ・ほどよく信頼されて、尊敬される ・風通しのいい関係が築けて、一緒に仕事がしやすい ・「気づかないうちにハラスメントになっていた」という状況を回避できる ・「ウザいおじさん・うるさいおばさん」と、陰で疎まれることがない ・「無理してる」と後ろ指を指されず、幅広い年齢層の人と自然に交流できる ◎だから違和感!上下関係の新しい潮流 1 働き方の多様化 職場では終身雇用・年功序列が崩れ、派遣や中途採用、アルバイトなど働き方や雇用形態も多様化。「年上の部下」や「社歴の浅い先輩」は珍しくなくなりました。 2 SNSの隆盛 職場外でも、SNSのおかげで、ママ友・パパ友や趣味のつきあいなど、人間関係はぐっと広がりました。が、そういった新しいコミュニティでは、昔ながらの「先輩・後輩」「上下関係」はあいまい。むしろ「上とか下とかをはっきりさせるのは野暮」「お互いになんとなく対等」という空気もあります。 3 ハラスメント・炎上 「上司・先輩・年上なんだから、部下・後輩・年下に対して何をしてもいい!」という行きすぎた上下感覚は、近年、セクハラ・パワハラなど、さまざまな問題として表面化しました。「炎上」「老害」「クソリプ」「おじさん構文」といったネット上のコミュニケーショントラブルも、この「上下感覚のズレ」が背景としてあります。 ◎あなたはどっち? 「下とのコミュニケーション」正解・不正解 × 遠回しに注意する ○ ストレートに注意する × 「おじさん・おばさん」と自虐する 〇 自分から年齢の話をしない × 「何かあったら言って」と言う 〇 「〇〇しようか?」と言う × 「聞いてない!」と怒る 〇 「できることある?」と尋ねる × 「仕事ってそういうもの」と言う 〇 「どんな仕事がしたい?」と聞く × 全員から慕われようとする 〇 苦手な人とは距離を置く"
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【こんな人におすすめです】 ・今日、残業をした ・常に〆切に追われている ・自分の能力が足りなくて仕事が終わらない ・たくさん仕事をしても、なぜか成果が出ない。評価されない ・毎日定時で退勤して趣味に時間を使う生活にあこがれているが、心のどこかであきらめている。 【時間術に挫折した人にこそ知ってほしい時間術】 これまで残業に悩まされ、時間術の本を読んだりライフハックを検索した方の中には、 こんな風に思われた方もいるのではないでしょうか ・今まで何度も時間術本を試したけれどうまくいかなかった ・すごい習慣や頭がいい人にしかできない方法はできない 本書は、そんな人にこそ読んでいただきたい時間術です。 本書では、著者のパートナー企業の中で成績がトップ5%の社員の行動習慣を「残りの95%の社員2.2万人」に実践してもらう再現実験を行いました。 その結果、再現率89%! 「誰でもできる」時間術が完成しました。 【95%社員が良かれと思ってやってしまう「逆効果の時間術」】 ・しっかり管理すればしっかり成果が出ると信じている ・ショートカットキーを必死に覚える ・テレワークだとさぼるから出社する 【5%社員が実践している「明日から実行できる」時短術】 ・ため息が多い ・机の上に飲み物を置かない ・資料を探す時間を1日5分以内にする ・45分割 ×8セット(45分1セットとして1日に8回行う) 再現可能な時間術を実践して、今度こそ、「残業沼」から脱却しませんか?
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「絵を描きたいけど、うまく描けない」という方に 絵画指導歴10年の著者が教える、だれでもわかる絵の描き方! 本書では、絵が苦手でも描ける「基本形の描き方」を習得して、応用力を身につけ、頭に描いたものを形にできる力をつけてもらうのが目的です 立方体、円柱、円錐、球の形が描けるようになれば、それらを少し変形し、組み合わせていくと、他の物も描きやすくなります。 これらの形をマスターした上で、身近にあるもの、食器や家具、自分や動植物を見て形を当てはめていきます。そのまま当てはまる物もあれば、楕円になったり、角が丸かったりと変形するものもあります。人物を描く際も、円柱や球体の変形だと思えば描きやすくなります。 最後に遠近法の中の「透視図法」も描けるようになると、遠近を感じる自然な絵も描けるようになります。 一緒に描いてみましょう。 (はじめに より) (※本書は2019/10/25に発売し、2022/5/17に電子化をいたしました)
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他者だけでなく、自分も利する「利他」の本質とは。 「利他」という言葉は「自分ではなく、他者のためにおこなうこと」だと捉えられがちだ。しかし、日本の起源から利他を見つめ直してみると、それとは全く異なる姿が見えてくる。空海の「自利利他」、孔子の「仁」、中江藤樹の「虚」、二宮尊徳の「誠の道」、エーリッヒ・フロムの「愛」……彼らは利他をどのようにとらえ、それをどう実践して生きたのか。彼らの考える利他は、現代とどう違うのか。「自分」があってこその利他のちからとは、どんなものなのか。日本を代表する批評家が、危機の時代における「自他のつながり」に迫る、日本初・利他の入門書。
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【プレゼントにおすすめ】著書累計115万部! ベストセラー作家 喜多川泰がおくる、あなたの再出発を応援する物語と“クリスマスの奇跡” <人生は、いつでも、何度でも、どこからでも、やり直せる。> 45歳で仕事も家族も失った英雄は、株式会社タイムカプセル社という一風変わった会社で働くことになる。 未来の自分に向けて書いた手紙を、数年〜数十年後に配達することを事業とする会社だ。 配属されたのは<特別配達困難者対策室>。 仕事内容は、さまざまな事情で配達不能になった人たちに直接手紙を届けにいくというものだった。 英雄は上司の海人とタッグを組み、2週間のうちに5通の手紙を届けるという任務につく。 大阪、北海道、東京、そしてニューヨーク。 各地で手紙の受取人と出会い、それぞれの人生に触れていく中で、英雄は自分の本当の気持ちに気づいていく―― ▼幅広い年代の方から、感動の声が続々と届いています! すごく感動しました。喜多川さんの本ははじめてでしたが、大好きになりました。(10代女性) 良いことも悪いこともすべてがムダなことなんかなく、1人1人の人生において大切なすばらしいものであると実感しました。(20代女性) 会社の先輩から薦められ、喜多川さんの本を読み始めました。本当にすてきで励まされる本です。(30代女性) とても感動しました。過去の私の選んできた道が、ひとつでも違えば、今の私はいないんだとわかり、過去に経験したつらいことすべてが必要だったし、良かったことに思えました。(40代女性) 現状にあきらめず、自分を信じて、前に進む気持ちになれました。書ききれないくらいの言葉が心に響き、元気が出ました。(40代男性) 電車の中で読んでいたのですが、本の世界に入り込んでしまって乗り過ごしそうになりました。あっという間に読めた反面、読後の深い余韻にはまってしまいました。(40代男性) 過去の自分が今の自分に希望の光を与えるんだということ、自分でも行動しなくちゃと心が動かされました。感動でした。(50代男性) 何度も涙しました。忘れかけていた思いを思い出し、人生のやり直しのきっかけをありがとうございました。(60代女性) 喜多川 泰(きたがわ・やすし) 1970年生まれ。愛媛県出身。東京学芸大学卒。 2005年『賢者の書』(ディスカヴァー)にて作家活動を開始。『君と会えたから……』『手紙屋』『運転者』(以上すべてディスカヴァー)など続々とベストセラーを発表する。 2013年には『「また必ず会おう」と誰もが言った。』(サンマーク出版)が映画化され全国一斉ロードショー。他にも『ソバニイルヨ』(幻冬舎)、『書斎の鍵』(現代書林)など、意欲的に作品を発表。その活躍は国内にとどまらず、海外でも人気を博す。 ※本書は二〇一五年に弊社より刊行された『株式会社タイムカプセル社 十年前からやってきた使者』に加筆・再編集したものです。
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「書け、病のごとく書け」と、自らを追いつめるほどに創作の意味を問い続けた“最後の文士”高見順が遺した戦中日記。そこには貸本屋「鎌倉文庫」設立の経緯、文学報国会の活動などが詳細に記録されており、戦時下に成し得ることを模索し、文学と格闘した作家の姿がうかがえる。膨大な量の日記から昭和二十年の一年間を抜粋収録。 (※本書は2005/7/26に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
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空を飛ぶ話、羅生門類話、離魂病、白猿伝、化鳥退治など、奇譚の数々を集めた『妖異博物館』続篇では、日本の古典のみならず中国の志怪にまで範囲を広げ、様々な怪異を取り上げる、動物変身譚や竜宮譚について比較考証を試み、怪異の系譜をたどってシェイクスピアやアポリネエル、『アラビアン・ナイト』にまで話は及ぶ。まさに融通無碍、博覧強記の不思議物語集。 (※本書は2005/8/10に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
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◎今こそ知っておきたい、不安な気持ちを整理して、自分にやさしく生きる方法 「毎日、イヤなニュースばかり……」 「病気になるのが不安……」 「失敗したらどうしよう……」 「こうなったらどうしよう」に、もう振り回されない! 30万部ベストセラー「感情的にならない気持ちの整理術」第2弾 人生がラクになる和田式・不安対処法“図解・ベスト版” ◎不安でいっぱいの毎日にサヨナラ!不安にもコツがある! 不安になってしまうのは誰にでもあることです。 大切なのは、不安にならないことではなく、不安に振り回されないこと。 そして、できないことに注目するのではなく、できることを見つけて、行動的に生きること。 そのヒントが得られる1冊です。 ◎今こそ知っておきたい、日本人にあった「心の健康法」 世の中には「不安をなくす」という本があふれています。 しかし、残念ながら不安感情を完全になくすことはできません。 でも、不安に振り回されない生き方を選ぶことはできます。 それが「不安を受け入れ、不安とともに生きる」という考え方です。 こうした考え方を提唱したのが、精神科医の森田正馬です。 森田が創設した森田療法では「不安をなくしたいと考えていると、不安は余計に増幅する」とし、 不安をなくすのではなく、不安感情に対する態度や行動に注目するというアプローチをとります。 「あるがまま」の自分を大切にして「今できること」をする――。 その結果、苦しみから脱出することができるのです。 ◎不安に振り回されず、毎日を行動的に生きるには 本書は精神科医・和田秀樹さんが、長年多数の著書で紹介してきた森田療法の考え方をベースにした 「日本人にあった心の健康法」をわかりやすく実践しやすい図解版として1冊にまとめたものです。 「不安と向き合う基本」から「不安に引きずられないコツ」「平常心で生きるコツ」「不安を力に変える習慣」まで、 「不安とともに生きる考え方」がわかります。 手軽に実践できる方法がたくさん紹介されているので、自分に合ったものから、今日すぐ実践できます。 まずは少しだけ読んでみてください。 不安を建設的なパワーに変える。きっかけが見つかるはずです。 カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。 和田秀樹(わだ・ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。 東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。 著書に『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』『感情的にならない気持ちの整理術』(以上ディスカヴァー)、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社)、『「あれこれ考えて動けない」をやめる9つの習慣』(大和書房)、『テレビの大罪』(新潮新書)、『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)、『受験は要領』(PHP文庫)など多数。 *本書は、小社より2020年に刊行された『不安に負けない気持ちの整理術ハンディ版』の特装版です。
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「誰かが成功した習慣化」ではなく、 「自分に合った習慣化」がわかる! 【こんな悩みはありませんか?】 ● 何をやっても三日坊主、勉強もジムも続いた試しがない ● 嫌なことは期限が迫るまで先延ばしにしてしまう ● 誘惑にすぐ負けてしまう ● なんで自分は決めたことを続けられないんだろう ● もっと自制心があればいいのに! 【本書の特徴】 習慣化のプロがたどり着いた 「続かない謎」を解く鍵とは? 習慣化がうまくいかない大きな原因は、 「自分に合ったやり方を追求していない」こと。 そこで本書では、独自に開発した、 習慣化タイプメソッド「童話マトリックス」で、 人の行動と動機を4タイプに分類・診断。 自分のタイプを知り、習慣化の適性を知ることで、 自分に合った習慣・習慣化へのアプローチがわかります! 【内容紹介】 はじめに 「なぜ、続かないのか?」の謎は、性格タイプにあった! 第1章 性格タイプで続け方は変わる 第2章 性格4タイプ別! 自分を整える「自己管理」の習慣 第3章 性格4タイプ別! 自分を磨く「自己実現」の習慣 第4章 性格4タイプ別! 違いを活かす「人間関係」の習慣 第5章 応用編 習慣化で人生を変える 古川武士(ふるかわ・たけし) 習慣化コンサルティング株式会社代表取締役。 関西大学卒業後、日立製作所などを経て2006年に独立。 5万人のビジネスパーソンの育成と1000人以上の個人コンサルティングの現場から「習慣化」が最も重要なテーマと考え、日本で唯一の習慣化をテーマにしたコンサルティング会社を設立。オリジナルの習慣化理論・技術をもとに、個人向けの習慣化講座、企業向けの行動変容・習慣化研修を行っている。 習慣化の書籍は、22冊100万部を超え、中国・韓国・台湾・ベトナム・タイでも広く翻訳されている。また、NHK「ごごナマ」を始め、TV・ラジオ・新聞など150のメディアに出演している。 主な著書に、『図解 マイナス思考からすぐに抜け出す9つの習慣』『力の抜きどころ 劇的に成果が上がる、2割に集中する習慣』『理想の人生をつくる 習慣化大全』(以上、ディスカヴァー)、『30日で人生を変える「続ける」習慣』『新しい自分に生まれ変わる「やめる」習慣』(以上、日本実業出版社)、などがある。
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“魔法のメガネ”って、いったいなんでしょう? そう、それは陰陽の羅針盤。人生の大海原に漕ぎ出す船乗りの身と、航海の安全を守り、すばらしい一生を送るための、魔法のコンパス(羅針盤)です。劇の形式でやさしく書かれた、大人と子供への贈り物です。あなたもぜひ、魔法のメガネで人生のチャンネルを変えてください。 (※本書は1940/12/30に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
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『甲子夜話』『耳嚢』など、江戸時代の随筆から不思議な話を蒐集・分類した怪異大百科。舟幽霊、轆轤首、人魂、化け猫、河童、怪石など、様々な怪異を取り上げながら、その筆はあくまで軽く、ある時は『今昔物語』の昔へ遡り、あるいは明治へと下って綺堂や八雲、鏡花作品の典拠を指摘する。簡潔にして含蓄ある語り口が味わい深い、奇譚アンソロジーの決定版。 (※本書は2005/8/10に発売し、2022/2/28に電子化をいたしました)
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強い意志、ガマン、やる気は不要! 脳科学・心理学・医学の114もの最先端研究から導きだした自己管理法 脳のクセを利用した誰でもできるセルフコントロールで 毎日の「やりたいこと/やるべきこと」をスッと終わらせましょう! こんな経験はありませんか? □ 仕事中なのに10分おきにネットサーフィン □ SNSばかりチェックしてしまう □ ずるずるとテレビや動画を見てしまう □ 企画のアイデアがでてこない □ 朝起きられない 「明日こそは絶対やる」と思いながら、 その明日はいつくるのか……と思っていないですか? 予定通りいかないのは、あなたの意志の問題ではありません。 「自分を思い通りに動かすためのちょっとしたコツ=セルフコントロール法」を知らないだけなのです。 本書では、【やる気・意志・ガマン】に頼らずに、自分で自分を思い通りに動かすための方法をお教えします。 その方法は、どれも簡単なアクションであり、 脳科学・心理学・医学などの研究で学術的・科学的に実証されたものばかりです。 【本書の特徴】 特徴1 【考察】して理解する 1章は仕事、2章は生活全般、3章は体の健康、4章は心の健康について、 ついつい怠けてしまうシチュエーションをピックアップしました。 どれも心当たりがあるものばかりだと思います。 さらに、アンケートや調査結果を紹介しながら、項目ごとに【考察】をして、 より深く「どうやって自己管理していくか」について説明しています。 特徴2 世界中の研究結果をもとにした95のセルフコントロール法 本書で紹介しているセルフコントロール術は、 脳科学・心理学・医学的に実証された研究をもとにしています。 114もの研究から引用していて、その効果は大学や研究機関で実証済みのものばかりです。 全部で95のセルフコントロール術を紹介しているので、あなたに合う方法が見つけられるはずです。 特徴3 簡単にできる具体的なアクションを提案 「体の行動が先で、脳の指令が後」という行動理論にのっとり、 自分をコントロールできる具体的で簡単なアクションを紹介することにこだわっています。 まずは誰でもできるハードルの低い簡単な行動をすることで、 やる気をだしたり、ガマンできたりと、自己管理能力を高めていきます。 提案しているアクションは、日常生活に取り入れやすいものばかりです。 <目次> 1章 仕事のずるずる 2章 生活のだらだら 3章 体のずるずる 4章 心のだらだら
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図解が仕事のやり方に革命を起こす。会議、商談、改善…教育、役所にまで。36の活用例を通して教える図解仕事術。 内容(「MARC」データベースより) 「仕事人」はこうして図を使う! 図解が仕事のやり方に革命を起こす。会議、商談、改善から、教育、役所にまで。36の活用例を通して教える図解仕事術の実践編。(「BOOK」データベースより) 目次 1章 理解力や実行力を高める ① 文章を図読する ② 努力目標を図解する ③ 社是・社訓・理念を図解する 2章 会議の効率をよくする ④ 会議の進め方を図解する ⑤ 会議の資料を図解する ⑥ 会議の報告書を図解する 3章 相手にうまく伝える ⑦ 上司への報告を図解する ⑧ プレゼンテーションを図解する ⑨ 「お知らせ」を図解する 4章 商談を円滑に運ぶ ⑩ セールス活動を図解する ⑪ 営業活動を図解する ⑫ ビジネス交渉を図解する 5章 仕事の生産性を上げる ⑬ 仕事の攻め方を図解する ⑭ 仕事のスケジュール管理を図解する ⑮ 職場の年度目標を図解する 6章 企画力を強くする ⑯ 図解でアイデアを出す ⑰ 企画立案を図解する ⑱ 企画書を図解する 7章 問題解決力や論理力をつける ⑲ 図解で問題を把握する ⑳ 図解で問題を解決する ㉑ 図解で改善する 8章 事業構想を成功させる ㉒ プロジェクト推進を図解する ㉓ 新規事業を図解する ㉔ 事業計画を図解する 9章 PR効果を高める ㉕ 案内板を図解にする ㉖ 広報活動を図解でする ㉗ 広告を図解にする 10章 魅力のあるホームページをつくる ㉘ 個人のホームページを図解する ㉙ 物品販売のホームページを図解する ㉚ 会社案内のホームページを図解する 11章 教育の現場に生かす ㉛ 授業(英語)を図解で教える ㉜ 教材を図解にする ㉝ 学習発表を図解で行う 12章 公共的な生活環境をよくする ㉞ 役所の仕事を図解する ㉟ 「交通安全」を図解する ㊱ 「患者のための病院」を図解する あとがき (※本書は2003/8/20に発売し、2021/12/30に電子化をいたしました)
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若手でもベテランでもない「中堅社員」の教科書 著書累計170万部突破の「99%シリーズ」著者が悩めるあなたに贈る 「社会人10年目の壁」を乗り越える仕事のコツ 【こんなことはありませんか?】 ・10年働いたのに、誇れる仕事が何もない ・思い描いてきた「10年目」よりも、自分が未熟に思える ・今の会社に留まるべきか、転職するか迷う ・一生懸命やっているのに評価されない ・マネジメントをしようにも、価値観の違うメンバーに困惑する 【10年目は悩みの季節】 「気力・体力の衰え」の壁 「やりたいこと不明」の壁 「求められるレベル上昇」の壁etc. 経験を積んできたからこそぶつかる、新しい壁。 でも焦ることはありません。 ちょっとの工夫で、その壁は乗り越えられます! 【壁を乗り越えたいあなたへ贈る、50のヒント】 大企業やスタートアップ、日系企業や外資系企業など、様々な環境に身を置いた人材育成の専門家が教える より良いキャリアを築くために大切にしたい「考え方」と「行動」のヒント。 本書を読めば、当たり前のようでできていないことや、すっかり忘れてしまっていた志に気づき、 またフレッシュな気持ちで自分のキャリアに向き合えます。 【目次】 ●1章 スキルの壁 ●2章 キャリアの壁 ●3章 職場環境の壁 ●4章 マネジメント・リーダーの壁 ●5章 時代の変化の壁
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★千葉ロッテマリーンズ監督に就任!(2022/10/8~) 話題のベストセラー、待望の携書化! 大谷翔平・ダルビッシュ有・佐々木朗希のコーチが伝える超一流コーチング 才能を120%引出し、圧倒的成果を出す方法 どうすれば相手のモチベーションを高め、能力を引き出し、高い成果を挙げることができるのか。 メンバーを成長させることができるのか。 この本では、個人の能力を最大限に引き出し、高い成果を挙げる方法を紹介する。 その方法は、「教える」のではなく、自分の頭で考えさせるように質問し、コミュニケーションをとる「コーチング」という技術だ。 本書では大谷翔平・ダルビッシュ有・佐々木朗希のコーチによる、ビジネスパーソンこそ知っておきたい"プロ"を育てる超一流コーチングを紹介します。 ★朝日新聞朝刊にて紹介!(2023年6月6日版 「子どもとスポーツ」コーナー) 【目次】 はじめに 第1章 なぜ、コーチが「教えて」はいけないのか 第2章 コーチングの基本理論 第3章 コーチングを実践する 第4章 最高の結果を出すコーチの9つのルール おわりに 携書化に寄せて 「おまえ以上におまえのことを知っているのは、このチームにはいない。 だから、おまえのピッチングについて、俺に教えてくれ。 そのうえで、どうしていくのがベストの選択かは、話し合いながら決めていこう」 驚いた。コーチからそんなことを言われたことがなかったからだ。 日本では、コーチが自分の尺度で選手を見て、自分の尺度に合わなければ自分がやってきたように修正するのが一般的だ。 アポダカコーチは、僕がどんなピッチングをする投手で、どんなピッチングをやりたいかをはじめに聞いてくれ、その方向性に沿ったアドバイスをしようと考えてくれた。 コーチの仕事は、選手が自分で考え、課題を設定し、自分自身で能力を高められるように導くことだ。 本書のタイトル『最高のコーチは、教えない』には、「指導者=教える人」という常識を覆さないと、 メンバーの能力を最大限に発揮させることはできない、という思いが込められている。 本書では、「教える」のではなく、「考えさせる」僕のコーチング理論と、実践方法を紹介する。 僕が取り組んできたのはプロ野球選手のコーチングだが、これはどのような世界でも通用する手法だと考えている。 部下の指導方法に悩む上司の方や、チームの育成を任されたリーダーのお役に立てば幸いだ。 ぜひお読みいただき、ご自分の世界に変換し、試してみてほしい。 (「はじめに」より抜粋)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分で脱ぐからちょっと待ってェ 素顔からは想像できない エロ~い女に遭遇しました ★裏モノJAPAN【別冊】 ・服の上からでも爆乳とわかる美人店員さんと ・生徒の母親と校内セックスした校長が ・セフレにするなら長距離通勤のOL ・タンクトップはグレーに限る ・拝啓、美人店員さま 今こそ手紙の力を信じて アパレルと雑貨屋の店員さん ・チャットで見つけた女がレンタルルームでオナり中。 会う代わりに部屋代を払ってほしいな♪ ・友達の目を気にしないから1人合コン、1人街コンはオイシイ ・子供をプリスクールに通わせる西洋かぶれのママさんを ガイジン先生におすそわけしてもらう ・20歳のフェラチオ清掃婦を探せ! あたしで良かったらぁ、ホテルに行きません? ・短期出張と偽って翌日の使命を期待させる ・だから奴らはパクられた 生徒の母親と構内で繰り返しセックスした公立小学校校長が懲戒処分となる ・デリヘルで必ず当たりを引く指名法とは? ・クレームを恐れるデリヘルは、面倒そうな客にイイ譲をよこす ・「お客さん、こういうお店よく来るんですか?」への正しい返答 ・ピンサロの、真っ暗闇に目が慣れるまでの時間がもったいない! ・自宅ワリキリ女のお部屋拝見! 旦那が出張してる間に自宅で援交するなんて ・ファック隊が常に待機! 二枚目じゃなくても背が低くてもバンドさえやれば女にモテるんです ・年越しテレクラ ずいぶんハイレベルだ! 大晦日に現われた天使か? ・一杯やってから日本人熟女を連れ出す場末の飲み屋 ・いつも床がビショビショ! 手マンどころか潮吹まで楽しめるセクキャバ ・おらが町のデリヘルでは全員が本番できます ・どの譲もナマ入れを懇願してくるありがたいお店 ・国際結婚で田舎に嫁いだアラフォー外国人女性は セックスレスに耐えられないようで ほか ■著者 鉄人社編集部 編集部より★本誌掲載記事の中には真似をすると法律に触れるものも含まれています。悪用は厳禁です。 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ※一部変更して再申請している作品です。お間違いないようお気を付けください
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解剖生理学、NLP、コーチング等をもとに、20年かけて開発されたメソッドが、 あなたの可能性を最大限に引き出してくれる。 先行き不透明な時代。多くの人が不安感に苛まれる中、生き生きと輝いている人たちは、何が違うんだろう。 キーワードは「本当の自分」。 本当の自分だからこそ、能力を余すところなく発揮することができる。 でも、本当の自分って何? 今よりももっとできる自分になりたい。 そんなあなたを、経営者や元プロアスリートに向けて年間500回以上のセッションを行っているエグゼクティブ・コーチがサポートします。 森本稀哲氏(元プロ野球選手・野球解説者・講演家)推薦! 「引退後、自分だけでは気づけないコアな価値を気づかせてくれた」 【目次】 はじめに 第1章 科学的に「不安」と「ストレス」から解放される 不安の原因を追及しても、不安が消えることはない 不安の正体は「妄想による身体への影響」 「未知と既知の自己理解」が不安解消への第一歩 すべてが加速する時代に必要なメンタルとは? ...他 第2章 思い通りに生きることを妨げる「偽りの自分」を知る 「本当の自分で生きているか」が一瞬でわかるテスト 私たちは無意識のうちに自分で自分を騙している 「偽りの自分」には5つのパターンが存在する...他 第3章 「偽りの自分」から脱出する 自分を進化させる「心のメカニズム」 「嫉妬」を攻略する なぜ人間は「嫉妬」を繰り返すのか 「嫉妬深い人」と「何も感じない人」の違い...他 第4章 心を強くして人生の主導権を自分に取り戻す 一瞬で人生の主役になれる「魔法のストーリーテリング」 人生に感動できない人の「3つの思考パターン」 誰かの人生を生きている時間はない 最強の行動力を手に入れる「感動思考」...他 第5章 不安を覚悟に変えて「本当の自分」で生きる 思い通りの自分を手に入れる「4つの質問」 「理想の自分」を活用して自分を進化させる 「偽りの自分」が構築される「3F思考」とは? 人生の可能性を最大化させる「最強の4ステップ」...他 おわりに
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《わかったつもりで終わらない 独学シリーズ》 単に「知っている」だけではなく、知識を自分ごと化し、 自分の考えを持つための学びを促す新シリーズ、創刊! 1日1テーマ、自分の考えを育て、アウトプットできるようになるワーク型の教養書。 さらに購入特典のメルマガで、あなたの独学をサポートします。 第1弾は【世界の深層をつかむ 宗教学】 宗教学は、世界じゅうのさまざまな宗教について、信仰の立場を離れて、客観的に研究する学問です。 単一の学問ではなく、人類学、社会学、心理学、歴史学、文献学、民俗学……等々、さまざまな学問的手法の総体です。 本書は、宗教学の世界に触れ、その考え方や基本的用語を知ると同時に、 世界のさまざまな宗教についての基礎知識を得るための独習型のワークブックとして企画されました。 毎回ちょっとした出題があります。それまでのページを振り返りながら、取り組んでみてください。 宗教の世界には単純な正解はあまりありません。 答えが合っているか間違っているかということにこだわらずに、 ご自身の思考の整理として利用してください。 本書をどのように使おうとご自由です。ひととおり眺めることで、宗教というものが、 世界の時事的な問題と、あるいは私たち自身の日常と、 深くかかわっていることがお分かりいただけるでしょう。 【あなたの独学をサポートするメルマガ付き! 】 メールマガジンにご登録いただくと、 その日から1週間ごとに各週のまとめ解説と復習問題をお送りいたします。 メールマガジンを読み、問題を解くことでより理解が深まり、 学習のペースをつくることができます。 【目次】 第1週 宗教とは何か? よくある疑問から考える 第2週 世界をよみとく4つの宗教 歴史と教えの基礎を学ぶ 第3週 宗教とさまざまな分野とのかかわり 現代の社会課題へのヒント 今後の独学に役立つ本 《第2弾 人と社会の本質をつかむ 心理学 2021年11月に刊行予定! 》
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口下手でも、コミュニケーションの達人になれる! 人気ラジオDJとして5000人以上にインタビューを行い、 現在は「ニシトアキコ学校 話し方教室」を主宰するほか、 voicy、Spotify、YouTubeなどのメディアで活躍中の著者が、 会話を通じて相手の心をひらき、魅力を引き出す方法を教えます。 ・初対面が怖くなくなる ・相手の良いところを褒められるようになる ・質問上手になれる ・話すことが楽しみになる 聞き上手になれば、自分もまわりも幸せになる ※本書は2015年に刊行された同名書籍に新章(オンラインではどう話す?)を加筆し、全面的に文章をリライトした改訂版です。 ・口下手で、会話がなかなか続かない ・苦手な人が相手だと、気まずい空気になってしまう ・初対面で話題が見つけられない ・・・そんな人に朗報です。 自分が話し上手にならなくても、相手が安心して気持よく話せる場をつくる方法を知っていれば、 もう、会話がとぎれて居心地の悪い思いをする心配はありません。 本書では、ラジオDJとして経営者、歌手、俳優、スポーツ選手、医者、映画監督、写真家など、 のべ5000人を超えるゲストへのインタビューを経験し、現在は話し方教室を主宰する著者が、 相手が安心して気持よく話をできる会話のしかたについてお伝えします。 大切なのは、ありのままのその人を受け入れ、安心してもらえる場をつくること。 相手の良いところを見つけて、その人の輝きを引き出すことができれば、 その場にいるすべての人が楽しくなるでしょう。 本書は、相手を主役にする方法を、5つのステップに分けてご紹介します。 1 相手を好きになる 2 相手が話しやすい場をつくる 3 相手を褒めて心を開いてもらう 4 相手が話したいことを引き出す 5 相手の話を盛り上げる 5つのステップで相手の魅力を引き出す「聞き方」を身につけたら、コミュニケーションはもっと楽しくなるでしょう。 【目次】 はじめに Chapter 1 相手を好きになる Chapter 2 相手が話しやすい場をつくる Chapter 3 褒めて心を開いてもらう Chapter 4 相手が話したいことを引き出す Chapter 5 話を盛り上げる Chapter 6 オンラインではどう話す? おわりに COLUMN 01 言いかえてみよう! COLUMN 02 目上の人に「なるほど」はNG!? COLUMN 03 伝わるのは、言葉よりも身体?
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「全部」を知らなくとも、理解できる道がある。 世界の三分の一もの人びとが信仰しているのに、日本人にとってはよく分からないキリスト教。しかし、聖書やキリスト教の「核心」に光を当てて、そのつながりを「よむ」ことができれば、理解への道が驚くほどひらけてくる。一神教の鍵「アブラハム」とはどんな人物なのか? 膨大な聖書のどこを読めばいいのか? 聖書の教えはどんな人によって受け継がれてきたのか? それらに通底しているキーワード「旅人の神学」とは? 本格的かつ平易な解説で注目が集まる東大教授による、格好のキリスト教入門。巻末にはキリスト教の理解を深めていくためのブックガイドを収載。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食養ごはんとは… からだが必要としている食材や味を理解し、食事を通じて、からだを養い、治していくこと。 肥満、アレルギー、体のだるさ、免疫力低下… 現代のさまざまな体調不良の原因のひとつは、食生活にもあります。 食べたものが血液を作り、血液がからだを作る。 だからこそ、素材の味をそのまま、本当にからだが必要としているものを食べることで 体調改善を行うのが、「秋山式食養」です。 10万部越えの書籍『「食事」を正せば、病気、不調知らずのからだになれる』を実践する 季節ごとの食材のおいしさと栄養を引き出した、135のレシピを紹介! 【食養ごはんの特徴】 ・食材のおいしさと栄養を引き出す 食材が一番おいしくいただける旬の季節ごとに分類して紹介しています。 食材ごとに、おいしさと栄養を引き出すための「下ごしらえ」、「切り方」、「火の入れ方」の方法と、特徴、歴史、成分についても記載しています。 ・素材本来の味を活かすレシピ 掲載しているレシピは、かんたんに作れて、素材のよさをシンプルに味わえるものばかりです。 過剰なうまみで演出されたおいしさではなく、からだが本当においしいと感じる、シンプルで深みのある料理になります。 【こんな人におすすめ】 □ 毎日の食事でからだの不調を改善したい □ 添加物や、栄養の偏った食生活を改善したい □ 旬の素材を活かし、おいしく食べたい □ 食事に気を遣うことで、毎日を健やかに、丁寧に生きていきたい
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ムダな怒りにサヨウナラ! いつでも心がラクになる究極のメソッド! 】 ちょっとのことでつい怒りを爆発させてしまったり、他人からいきなり不条理な怒りをぶつけられたり、イライラ、ムカムカすることが増えています。 でも、怒りを恐れることはありません。 最近話題のアンガーマネジメントを使えば、怒りはたった6秒で消せます! 本書は、日本におけるアンガーマネジメントの第一人者・安藤俊介と、ウォーキングでおなじみのデューク更家とのコラボレーションにより、 ●怒りがこみ上げてしまったとき、6秒で怒りを消す「その場セラピー」 ●普段からイライラしない、急に怒らないように心の器を広げる「怒らない体操」 という、これまでのアンガーマネジメントからさらに進んだ、 自分の身体を使って怒りをコントロールする技術をメインにご紹介しています。 特に、デューク更家さん考案の「怒らない体操」は、シンプルな動きですが、毎日繰り返しやっていくうちに、心に余裕が生まれてくる効果絶大。写真で動きを丁寧に解説するだけでなく、動画による解説へのリンクも掲載しています。 あなたも、アンガーマネジメントの理論と「怒らない体操」を実践して、ムダな怒りにサヨナラしませんか? 【目次】 プロローグ 怒りに振り回される人生にサヨナラしよう! 第1章 たった6秒で怒りを消す「その場セラピー」を覚えよう! 第2章 怒りの正体を知れば、もう何も怖くない! 第3章 心の器を大きくする「怒らない体操」をマスターしよう! 第4章 怒りを増幅させない「マインドフルネス」を味方に付けよう! 第5章 アンガーマネジメント、怒りと上手に付き合うQ&A エピローグ いつでも心がラクになるために 対談:安藤俊介×デューク更家 (※本書は2016年10月26日に発売し、2021年8月20日に電子化をしました)
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7万部突破『AI分析でわかった トップ5%社員の習慣』の著者による最新刊! 人間の行動・思考からAIが導き出した「トップ5%リーダーの共通点」を公開。 「科学的なのに、血の通ったリーダー論」が、いま明かされる! 本書で紹介している「トップ5%リーダー」は、 人事評価でSS級の評価を出し続けている人材です。 しかし、能力や学歴が優れているわけではありません。 実は、 ・歩くのが遅い ・メンバーにかなわないと思っている ・メンバーと「情報」よりも「感情」を共有する ・人からチャンスをもらう ・弱さを出して人脈を広げる ……など、意外な特徴を持っています。 そして、 「メンバーの働きがい」と「組織の成長」 の両立を目指し、実現しています。 そんなトップ5%リーダーのノウハウについて、 さまざまな企業で汎用性を検証したところ、 トップ5%リーダー以外の人でも再現できることがわかりました。 本書は、そのエッセンスを共有することで、 「悩めるリーダーのショートカット本」になることを目指しています。 ぜひ、トップ5%リーダーの習慣を真似して、 目指す成果を実現いただければと思います。 【こんな方にオススメです】 ・メンバーといい関係を築きながら結果を出したい ・ハイパフォーマーとして結果を出していたが、リーダーとしての結果に伸び悩みを感じている ・仕事の基本を改めて確認したい ダイヤモンドオンラインで紹介!(2021/11/13)
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なぜ、ある商品が急に話題になるのか? なぜ、歓迎される情報と拒絶される情報の「差」が生まれるのか? なぜ、「リバイバルブーム」は起こるのか? どうすれば、人の行動は変わるのか? 「商品力」や「宣伝力」だけでは、もはや人は動かない。 戦略PRの第一人者であり、現在も最前線で活躍する著者が、 国内外の最新事例を交えながら、そのフレームワークを解き明かす。 PRとは「世の中を舞台にした情報戦略」です。 一方で、近年時代の移り変わりが早くなり、 トレンドや社会文脈は目まぐるしく変わっています。 また価値観も多様化するなかで、 企業としての存在意義(パーパス)が問われる時代にもなっています。 このような「不確実性の高い時代」においては、 社会と企業をつなぐPRが重要な役割を担います。 本書ではPRの6つの法則として、 ①社会性を担保する「おおやけ」 ②偶然性を演出する「ばったり」 ③信頼性を確保する「おすみつき」 ④普遍性の視座である「そもそも」 ⑤当事者性を醸成する「しみじみ」 ⑥機知性を発揮する「かけてとく」を解説。 複雑で変化の早い時代においても、 企業が社会と正しくコミュニケーションをとり、 世の中を動かすためのPRの法則について解き明かします。 ●社会常識に挑み、「買う理由」をつくる6つの法則 1 おおやけ→「社会性」の担保 社会課題解決をめざす「ソーシャルグッド」の潮流 2 ばったり→「偶然性」の演出 コンテンツが演出する偶発的な「セレンディピティ」 3 おすみつき→「信頼性」の確保 多様化する「インフルエンサー」の影響力 4 そもそも→「普遍性」の視座 「よくぞ言ってくれた」を引き出す本質的な価値転換 5 しみじみ→「当事者性」の醸成 「自分ゴト化」させ感情に訴えるストーリーテリング 6 かけてとく→「機知性」の発揮 PRクリエイティビティの真髄は「とんち」にある ※本書はロングセラー『戦略PR 世の中を動かす新しい6つの法則』の改訂版です。
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この本に書かれているのは小手先の手法ではありません。 今、売上が悪くて困っている店長さんや、本部から早急に対策を求められていて答えを探している方々には、ちょっと用が足りないかもしれません。 しかし、「本当の商売とは何か」「リーダーとして求められていることは何なのか」「自分は何のために仕事をしているのか」に気づいたと、一人でも多くの人に言ってもらえたら、この本を書いた甲斐がありますし、非常にうれしいかぎりです。 販売の現場を預かっている店長(リーダー)は、与えられる立場(黙っていても本社や上司から指示がきて、それを実行するというスタンス)から、与える立場(自ら問題を発見し、自ら動いて、方向性を決めてメンバーを引っ張っていくというスタンス)へいかに早く自らが転換できるかが、お店を元気にするための出発点ではないでしょうか。 この気持ちの転換が出来れば、日々悩んでいたことが、いかにチャチなことだったかがわかって、もっと大切なリーダーとしての使命が見えてくると思います。 さあ、さっそく自分たちのお店のビジョンをつくり、それをお店のメンバーと共有して、今日からでもすぐにできることからスタートを切ってください。 そのために大切なことは、「急がばまわれ」の気持ちです。売上は、人を育てれば、必ず自然についてくると信じています。 (※本書は2005年6月1日に発売し、2021年7月12日に電子化をしました)
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正確なアナウンスと血の通った言葉で 人々に寄り添い、励まし、希望と安心を与える 日本テレビ系「news every.」の藤井貴彦アナ、初の著書がついに登場! いまの時代だから大切にしたい、「相手に伝わる言葉の選び方」 丁寧に視聴者を思いやる言葉が 「心に染みる」「上司にしたい」と人気の藤井アナ。 その裏にはストイックな努力と、 入社以来27年間続けてきた「5行日記」の習慣がありました。 何を書き留め、どのように言葉と向き合い、自分の土台を作り上げたのか、 を藤井アナ自身の言葉で綴った一冊。 まるで本人の声が聞こえてくるような文章を、ぜひお読みください。 ★伝えたいことがある人に、おすすめです ・自分の考えがうまくまとまらない ・部下にもっと効果的な声かけをしたい ・日記やメモをつけているが、ただ書いているだけでうまく活かせていない ・言葉の力で、自分を変えたい ★発した言葉が、自分をつくる 「ほんのわずかな伝える準備で、自分の周りのみなさんの表情が変わっていきます。 その表情に囲まれたあなた自身も、さらにいい変化を見せ始めるでしょう。 悪循環を好循環に変えるのは、あなたの『伝える準備』です。」 (「はじめに」より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 講師歴30年以上、研修受講生のべ4万人の達人が教える、「ロジカルな書き方」の入門書 「わかりやすい文章」ってどう書けばいい? しっかり身につき仕事で活かせる ロジカルライティングの入門書! 講師歴32年の達人が教える、仕事で役立つ文章術 「良い文」「悪い文」を徹底的に比較することで ロジカルな文章を書くためのルールが身につきます。 演習問題も充実 忙しいビジネスパーソンのため 独学に最適なワークブック形式 仕事で必要な文章力を磨くならこの1冊! どんな職業の方でも、メールをはじめ仕事で文章を書くことが増えてきました。 読みにくい文章は相手を困らせ、誤解を生むきっかけとなります。 本書は見開きで悪例と良例を比べ、ロジカルな書き方の基本を学んでいきます。 4万人を超える研修受講生が提出した多数の文章を検証し、「よくあるミス」「書く人、読む人が困っていること」を厳選。 面白いほど伝わる文章のコツ33のルールを身につければ、驚くほど文章がうまくなります。
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本書はコンサルタントだけのものではありません 職業・業界を問わず、 一生役立つ普遍的なスキルを、 社会人一年目の基礎から理解できる本です。 【こんな方にオススメです】 ・社外でも通用するスキルを身につけたい ・仕事量が増えてきて、効率を上げるための方法を知りたい ・リーダーとして、部下や後輩に仕事の基本を教えたい ・仕事の基本を学び直したい ・移動などのスキマ時間を活用して学びの機会を増やしたい コンサルティング会社の出身者は、 業界や職種を問わず、さまざまな場所で活躍しています。 そのため、コンサルタントの仕事術には、 さまざまな場所で活躍できる、普遍性があります。 本書では、わたし著者の経験に加え、 各界で活躍する元コンサルタントの方に取材し、 今日から使えるスキルを50個に厳選。 ★「ビジネスパーソンの新定番」として10万部突破! あのベストセラーが図解版で登場 ビジュアルに読めて、インプット力もしやすい! 本書でぜひ、あなたの仕事力をアップデートしてみてください! 【目次】 はじめに 第1章 コンサル流話す技術 第2章 コンサル流思考術 第3章 コンサル流デスクワーク術 第4章 プロフェッショナル・ ビジネスマインド
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★読売テレビ「そこまで言って委員会NP」で紹介!(2021/11/14) ★中田敦彦さんYouTube大学で紹介! ★ひろゆきさん推薦! 「海外で生まれた新たな仕事がいろいろ書かれてるので、ビジネス視点だけでなく、日本と世界の文化の違いも読み取れますよ」 働き方とライフスタイルが劇的に変わる中、 世界ではアイデア溢れる新しいビジネスが生まれていた! 新出会い系サービス/スマートミラージム/バーチャル内見/アバタースポーツ観戦/自作発酵食品/臨機応変レストラン/マイクロツーリズム/サブスク野菜/社会貢献型店舗...etc デンマーク、中国、タイ、インドネシア、アメリカ、イギリス他 調査対象15カ国、およそ200事例以上のリサーチから厳選されたビジネスアイデア多数収録! 突破口は「海外」×「若者」?! ニューノーマルを勝ち抜くヒントが見つかる一冊 ニューノーマルを勝ち抜くヒントはここにある。世界中でリサーチした具体的な事例。全部乗せ! 新型コロナウイルスという敵に直面し、コロナ禍に苦しみながらも、 私たちは厳しい状況に適応しようとする中で、 ビジネスを新しいステージへと進化させてきた。 日本でもZoomを活用してテレワークを導入したり、 ウーバーイーツで人気料理店のメニューを宅配したり といった風景も見られるようになっている。 しかし一方で、変わることが苦手な日本人は、 「早く収束してコロナ前の世界に戻ってほしい」と願うばかりで、 アフターコロナやニューノーマルといった次の時代に向けての動きは、 残念ながら、まだまだ限定的だ。 そんな中、世界では、日本以上に厳しい感染状況となり、 ロックダウンも行われた都市も少なくないにもかかわらず、 コロナ禍に対応し、アフターコロナも見据えたアイデア溢れるビジネスが、 世界各国で続々と産声を上げている。 本書は、調査対象15カ国およそ200事例以上という規模で コロナ禍の世界の動向をリサーチした結果をもとに、 新たなビジネスの動きが見られる事例を紹介すると共に、 日本のビジネスに落とし込むとしたらどうすればいいかという提案まで掲載。 自分のビジネスや生活が関係するジャンルから読んでもいいし、 興味のある事例だけを読むスタイルでも問題ない。 コロナというピンチをチャンスに変え、 未来の希望につながるビジネスを生み出すための ヒントが満載の一冊だ。
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価値を生み出し繁盛するワクワク系商人の道―それは、どんな時代にあっても、思ったとおりに売上げをつくり、楽しんで儲ける方法であり、お客さまに「ありがとう」と言われる商いである。その実践会を主宰する著者が、10年間4000社の集大成として価値創造成果事例を整理し提言します。 目次 はじめに ワクワク系で商売が変わった! 第一章 お客さんの心を満たす商いとは 第二章 ワクワク系マーケティング実践術 ①儲からないのはなぜか ②まめに「接触」すれば、あなたは忘れられない ③お客さんとの絆を育てるには ④お客さんの「買いたい!」を生む方法 ⑤お客さんが毎日来たい店になるには ⑥何より「実践」 第三章 ワクワク系商人“開花”の物語 第四章 ワクワク系商人が自然に育つヒミツの方法 第五章 企業や多店舗、地域で取り組むには 終章 あなたもお客さんの「師」(マスター)になれる (※本書は2010年6月9日に発売し、2021年7月12日に電子化をしました)
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★2013年7月29日・NHK総合『プロフェッショナル 仕事の流儀』で放送されました。 ※おかげ様で大変評判良くタイミングによりましてはAmazon在庫品切れとなっておりますが、 小社ホームページよりすぐにお買い求め頂けますので「商業界」でご検索ください。 ★ミシュランガイド東京2011年版で一ツ星を獲得した老舗のうなぎ屋「野田岩」五代目 ★野田岩パリ店を中心に、フランスのワイナリー、三ッ星レストランを、今も毎年探索 ★83歳でヒマラヤ登山に挑戦! ★昭和天皇にも愛された老舗の味を継承する思い ★衰えぬ好奇心、洒脱で粋な昭和初年男児に、今こそ「時代を生き抜く力」を学ぶ。 「職人として技術を磨き、若い世代に伝えていくこと。商人として正しく商い、店を損得ではなく運営すること。 経営者として従業員を育て、店の将来を考えること。これらはすべて、回り回ってお客さまのためになることです。」(第一章 より) 職人気質の父、接客上手な母、苦楽を共にする弟子・・・ 現代に必要な人材育成のすべてがここにある。 第1章 頑固なまでにこだわって 第2章 父の背に学ぶ職人としての生きざま 第3章 母が説いた商人としての心意気 第4章 先の見えない時代だからこそ 第5章 次代を担う人材を育てる 第6章 人間として、教養人として (※本書は2010年6月25日に発売し、2021年7月9日に電子化をしました)
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各種メディアにて話題沸騰中! ・日本経済新聞(記事連載) ・J-WAVE(ラジオ) ・東洋経済オンライン(全3回) ・トウシル(楽天証券投資専門メディア) ・プレジデントオンライン ・ライフハッカー ・マイナビニュース...etc. 日本のFPがしっかり考えた ・日本の社会と制度に基づく ・普通の会社員でも実行可能な FIRE(ファイア)のテクニックが満載! 自分らしい「早期リタイア」を実現する 人生100年時代の稼ぎ方・貯め方・増やし方 FIRE(ファイア:Financial Independence, Retire Early)とは、経済的独立の獲得による早期リタイアを目指すムーブメントです。 十分なお金を貯金して、それを投資などで運用することによって収入を得て、「早期リタイア」を目指すのが一般的です。 アメリカで流行しており、今そのトレンドが日本にも上陸しようとしています。 アメリカで出版されたFIREについての翻訳書は多くありますが、「日本版FIRE」というべき本は、本書が初となるでしょう。 私たちはもっと自由に生きる権利があります。でも、ほとんどの人ができていない。 その大きな理由の日一つは、「経済的な自由」がないからです。本書は、そんなあなたに経済的自由をもたらす1冊です。 ◎本書の3つの特徴 1)日本の制度にもとづいてまとめている 社会保障制度、税制優遇制度、日本の退職金制度や高齢者雇用制度を踏まえつつ、「日本版FIRE」を考えています。 2)「標準的な老後」についても触れている FIRE本の多くが、本来やってくる標準的な老後について触れていなかったのは、40歳代でリタイアした人が自分の話を紹介しているからです。 ここではファイナンシャルプランナーの視点でしっかり人生の最後までお金の問題をまとめています。 3)「誰もが実行可能な投資方法」でFIREを目指す 毎日、株価や為替レートをウォッチし、何度も注文を出す必要はありません。 むしろ仕事やプライベートの充実を後回しにせず、しかし年4%程度の運用利回りを簡単に獲得することが可能です。 ◎こんな人にオススメです ✔︎なんとなく貯金しているが、目的がないので続かない ✔︎将来の子どもの教育費や老後の蓄えなどが不安 ✔︎仕事がおもしろくなく、このまま定年まで働くのが憂うつ ✔︎今の働き方を何歳まで続けられるかわからない ✔︎仕事に不満があるが、転職する自信がないのでやめられない
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仕事で直面する「悩みや問題」を解決するには、論理的に考えて意思決定できる力が必要である。本書の様々な思考メソッドを駆使して、あらゆる仕事の壁を乗り越えていこう! (※本書は2012年6月21日に発売し、2021年6月30日に電子化をしました)
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人生100年時代、どう生きると決めますか? 人生の「使える時間」を見える化し、 明日を変えて本気で生きるための 問いとワークブック 「人生100年時代」を生きる人のためのワークブック 本書は、ディズニーリゾート、日本航空、NTT、資生堂、三井不動産など、10万人以上の人材育成を手がけた著者による、これから「どう生きるか」を導き出す問いとワークの本です。 本当は、何が欲しいのか。 本当は、何が好きで、何が嫌いなのか。 本当は、何を後悔しているのか。 本当は、何が許せなくて、何を許したいのか。 本当は、誰と一緒にいたいのか。 自分のことはわかっているようで、案外わかっていないもの。 「本当はどうなんだろうか?」と自らに問い、掘り下げていくことが、この本の目的です。 そもそも「100年カレンダー」とは、文字どおり、自分の生まれた年から100歳にいたるまでの100年間が一目でわかる カレンダーのこと。 本書の巻末には、 1930〜2131年の約200年分のカレンダーページが用意されています。 このカレンダー上に、自分の生まれた年の0歳から100歳にいたるまでの100年間という「時間」を書き込み、あなただけの「100年カレンダー」をつくることから、この本は始まります。 人生のなかの「本当に使える時間」を可視化することで、みるみる本心・本音が見えてくるでしょう。 目の前に現れた「時間」は、あなたに投げかけます。 一度きりの人生を、思う存分生き尽くしたと心から言い切るために、いま何をすべきだろうか? 命がつきる最後の日まで、どのようなことに時間を使い、情熱を燃やし、何者として生きるのか? さあ、人生を変えるときです。 あなたの人生の「ストーリー」を自由自在にさかのぼり、そしてつくり出していきましょう。 あなたの0歳から最期の日までの時間がわかる! 書き込める! 本書オリジナル200年カレンダー付き! (1930〜2131年)
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◎迷ったら、「恥ずかしい」と感じるほうの道を選んでみよう 「まわりに馬鹿だと思われたくない…」「見当違いだったらどうしよう…」 「会議で発言できない…」「人に何かをお願いするのが恥ずかしい…」 「スベったらかっこ悪い…」「SNSで発信するなんて無理…」 恥ずかしいという気持ちは、できれば誰しも避けたい感情です。 しかし恥を回避し、いつも消極的な選択肢を選んでばかりいては、 いつまでたっても自分の殻の中から出ることはできません。 本書は、恥ずかしいという感情をむしろ新しいことにチャレンジできている証拠と捉え、 つい反射的に恥を回避しようとする「無難な自分」を乗り越えるためのヒントを紹介します。 ・挨拶は無視されそうでも自分からする ・セミナーでは何があっても一番前に座る ・先輩の意見と真逆でも発言してみる ・交流会で知人とはもう交流しない ・SNSでの発信を匿名でいいから始めてみる ・多少派手でも好きな服を着て出かける…… 「迷ったら恥ずかしい道を選ぶ」ことをマイルールにするだけで、 あなたはたくさんのことに積極的にチャレンジできるようになります。 電車やバスで席を譲れるようになり、困っていそうな人に 声をかけられるようになり、会議で発言できるようになるでしょう。 そうして、人生をアップデートしていくことができるのです。 さあ、いくつになっても恥をかける人になりましょう。 【目次】 はじめに 1章 恥は若者だけのものではない 2章 恥は知らぬ間にあなたのチャンスを奪っている 3章 恥と向き合う6つの視点 4章 いくつになっても恥をかける人になる 5章 今すぐ実践できる恥のかき方50 おわりに 巻末付録恥克服ワークシート
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英語教育の現場で今も問題視されていることが2つある。 1つは、多くの人が日本語においても十分な量の質・発話ができていない中、さらに英語を学ばざるを得ない状況になっていること。 2つ目は、レベルの高い英語表現を求める教材と、ビジネスの現場で意図を伝えるために使う英語には、それほど明確な相対関係がないこと。 そもそもコミュニケーションを成立させるためには、同じ価値観や生活環を共有しているという前提が存在していなければいけません。 その共有前提が存在していない外国人と話すときには、ある程度ロジックを意識して意図を伝えようとする努力がお互いに必要です。 英語に対して苦手意識を持っている人も多いと思いますが、決して難しく考える必要はありません。 どのように英語を話せばお互いに気持ちよくコミュニケーションがとれるのか。 日常会話、メールからプレゼンテーションまで、すべてが1冊で身につきます。 この本を通じて、英語表現の上級者になりましょう。 (※本書は2013/9/20に発売し、2021/5/15に電子化をいたしました)
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春夏秋冬、いつも調子がいい体 7万部突破のベストセラーシリーズ最新刊! 「だるい」「冷える」「風邪を引きやすい」「便秘」「頭痛」「眼精疲労」……あらゆる体のお悩みを食べて解決します。 こんな体の不調はありませんか? □季節の変わり目に風邪を引く □低気圧が訪れると頭痛がする □寒いときには、膀胱炎や腰痛になる □秋には抜け毛が増える □暑い季節には足がつりやすい □夏バテは毎年のこと 1つでも当てはまる人は、今日から食べるものを変えてみましょう。 体をバテさせる原因は、星の数ほどあります。 文明が発展し情報量が増えたり、移動手段が便利になって運動量が減る一方で食事のバリエーションは増え、ここ数十年で一気に生活スタイルが変化しました。 しかし、人として備わった体の仕組みは古来ほとんど変わらないので、 気の赴くままに生活しているだけで体に負荷がかかり、不調を感じることになります。 そこで、年間2000人以上の不調に悩む方々の相談に応えてきた日本初の国際中医美容師・薬剤師・漢方カウンセラーである著者が、 「漢方×腸活×栄養学」の視点から体の不調を食べて治す方法を紹介します。 各シーズン・毎週ごとに陥りやすい不調のメカニズムを解明して、その対策のための食薬プログラムを提案します。 毎週の食べるといい食材をスープや料理の具材として使うだけで大丈夫! 食べるもののチョイスを少し変えるだけで、ためこまない、めぐりがよい、「バテない体」へ導いてくれます。 【食薬プログラムの例】 ◆1月 ポカポカで強い足腰をつくる 1週目 骨の強化に「昆布」&「山芋」 ◆3月 免疫と自律神経のバランスを整える 2週目 アレルギー症状の対策に「バナナ&イチゴ」 ◆ 4月 バテた目と頭をアップグレード!ズキズキ・クラクラ対策 2週目 頭痛改善に「ルッコラ」&「アーモンド」 ◆6月 3割手放して体をデトックス 3週目 梅雨時のむくみ改善「サニーレタス」&「もやし」 ◆10月 髪と肌のうるおいを体の芯からつくる 2週目 乾燥肌に「鶏の手羽先」&「もち麦」 ◆12月 食べて動いて、熱をつくって万病のもとを撃退 1週目 寒さに負けない体をつくる「カレーパウダー」&「ニラ」など。 テレビや雑誌で紹介されました! ・『王様のブランチ』(TBS、5月29日のBOOKランキングでのご紹介) ・『夕刊フジ』(産業経済新聞社、5月24日~31日) ・『bis』(光文社、6月1日発売の7月号) ・『からだにいいこと』(世界文化社、6月16日発売の8月号) ・『パンプキン』(潮出版社、6月18日発売の7月号)
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読めばきっと元気が出る、こころに効くエッセイ集。 人生訓・家族愛・人物評…古今東西の書物に触れてきた出久根達郎が、自らの琴線に触れた名言をエピソードとともに紹介する。 「名言というのは、その言葉を発した人よって決まるのであって、非凡な人が当たり前の言葉を語ったとしても、聞く者には非凡なのである。だから、名言の背景がわからなければ、名言のありがたみも感じない。発したものがどういう経歴のかたか知らなければ、通りいっぺんの言葉と聞き流してしまうだろう。」 【目次】 I 武者小路実篤 石井桃子 二宮尊徳 新渡戸稲造 /他 II 手塚治虫 森鴎外 上村松園の母・仲子 夏目漱石 /他 Ⅲ 沢村貞子 中原淳一 小林一茶 前畑秀子 /他 あとがき (※本書は2013/8/22に発売し、2021/4/15に電子化をいたしました)
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崖っぷちに追い込まれたときに、発想転換できるかどうか。 つまり人生の価値を「金=円」から「人=縁」にシフトできるかどうか、そこで勝負は決まる。(まえがきより) 「自分のため」に生きるだけでは生き苦しい。「人のため」が人生を好転させる! 波乱万丈、壮絶な人生を送った歌舞伎町駆け込み寺代表、3万人を救った52の言葉。 ●どんなことでも、「他人のため」という視点が生きることを楽に、豊かにする ●一番磨かないといけないのは、己をさらけ出す強さ ●執着を捨てれば、物事は驚くほど循環していく ●「一日に句点を打つ。」一日を一生のように生きて後悔を残さない ●どんな過去を背負おうと、血肉を変えて再生できる 目次 まえがき 玄秀盛の軌跡 序章 人生は「三分法」で考えろ 一章 「金儲け」は「人儲け」(1~17のことば) 二章 崖っぷちからの自分の活かし方(18~37のことば) 三章 他人のために生きれば人生は好転する(38~52のことば) あとがき
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相手や周囲といい関係をつくりたいと思っていても、 自分では気がつかないうちに、相手を否定し、 傷つける話し方になっているかもしれません。 人は認められると安心し、否定されると傷つく。 これは人間の心理です。 ですから、これは、人とのコミュニケーション、 つまり「人と話す」時でも同じです。 相手を傷つけることなく、 自分が伝えたいことが相手によく理解され、 相手の能力や長所を引き出すことができる 「話し方」があります。 「相手との円滑なコミュニケーション」 「いい人間関係をつくる」ためには、 たとえ、相手が何か失敗しても、頭から、 ●相手を否定しないこと ●とがめないこと ●怒らないこと 話すときには、まず、 ●相手を認めること ●受け入れること ●許すこと などです。 相手の自分への反発や警戒がなくなり、 その後のコミュニケーションがよくなります。 関係がよい方向に向かいます。 本書では、具体的な話し方の事例を取り上げ、 相手とのいい関係をつくれる話し方、 相手の長所や能力、よさを引き出せる話し方を 紹介します。(※本書は2020/2/7に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
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「負け組」から脱却するために、リーダーが知っておくべき金言集 敗戦を未来の成功に変える 原辰徳監督の大局思考 管理職・リーダーはもちろん、 部下を持つすべての上司必読の1冊! リーダー学を原監督の 「人望」 から学ぶ! この本のキーワードは「人望」である。 これはあらゆる組織の管理職にとって、とても気になる永遠のテーマかもしれない。 原ほど選手の人望を集めるリーダーは、12球団を探しても、なかなか見当たらない。 人望とは、上司がぐいぐい部下を引っ張っている能力ではない。 黙っていても部下がついてきてくれる能力。 しかも、それはリーダーが決められることではなく、部下が決めることなのである。 ――「まえがき」より 【目次】 第1章 世界一を成し遂げたリーダーシップ 第2章 部下とのコミュニケーション 第3章 チームの団結力を高める方法 第4章 プロフェッショナルの流儀 第5章 褒め方と叱り方 第6章 勝つための組織作り 第7章 臨機応変な指導法 ★メンバーが気持ちよく仕事をできる環境をつくる。 「これだけのメンバーに対して、僕が何をすればいいか。 選手を動かす必要はないでしょう。 気持ちよくやってもらえることを配慮すればいい」 ……人望のあるリーダーは言わずともメンバーが支えてくれる。 ★教えることよりも、育てることを優先させよう。 「俺はお前がヒットを打つことよりも、 お前が成長していく姿に興味があるんだ」 ……教育という言葉の意味を考えよう。 ★負けることから学ぶことをメンバーに教えよう。 「敗北はより強くなるために必要不可欠な過程」 ……敗北はチーム力を高めるチャンス。 ★自主的に行動する習慣をつけさせるのがリーダーの仕事。 「基本的には『任せた』が僕のセリフ」 ……キャリアの浅い部下にはヒントだけ与えてみる。 ★リーダーならチームの全責任を負う覚悟を持とう。 「指導者には責任をとる勇気と覚悟さえあればいい」 ……メンバーにのびのび仕事をさせるのがリーダーの務め。 ★負けたらリベンジを誓う心を育てよう。 「(敗軍の将は)兵を語らずです」 ……成功から学ぶものはない。 (※本書は2011/11/22に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
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その道40年、集大成にして入門の書。 私たちの一番身近にある「料理」。生きていくうえで欠かせないからこそ、毎日の食事を作ることにプレッシャーや負担を感じてしまう。しかし、料理の「そもそも」を知り、暮らしの意義と構造を知ることができれば、要領よく、力を抜いて「ちゃんとできる」ようになる。日本人は料理を、どのように捉えてきたのか。古来より受け継がれてきた美意識や自然観、西洋との比較などを通して私たちと料理との関係性をひもとく。料理を通して見えてくる「持続可能なしあわせ」「心地よく生きていくための道筋」とは何か。NHK「きょうの料理」でもおなじみの著者が、いまの日本の料理のあり方を考え抜いた末に提示する、料理と暮らしの新しいきほん。
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すべての経験が糧になる、リーダーの新・必須スキル! 【意見】【経験】【感情】【価値観】で自分を知り、未来に活かす! ■本書はこんな人におすすめです ・自身もチームメンバーも、能力を生かしきれていない気がする ・チームメンバーのことがよくわからず、コミュニケーションに悩む ・プロジェクトの振り返りをしても、次に生かされない ■自分を変えるために、自分と向き合う リフレクション(Reflection)とは、自分の内面を客観的、批判的に振り返る行為です。 「振り返り」「内省」という言葉には、どのようなイメージを持っているでしょうか? うまくいかなかったことを反省したり、責任を追求されたり、どこかネガティブなイメージを抱いてはいませんか? しかし、リフレクションの目的は、あらゆる経験から学び、未来に活かすことです。 このスキルを応用していくことで、自分自身だけでなく、 他者への理解を深めて成長を促進したり、組織をまとめるリーダーシップを育んだりすることができます。 本書は、独自のフレームワーク【認知の4点セット】をもとに、 リフレクションを自分とチームに活かす方法を紹介します。 【特典付き】オリジナルフレームワーク リフレクションを日々実践できる8つのフレームワーク <例えばこんなときに使えます!> ・モチベーションを高めたいときに「取り組んでいるテーマのリフレクション 」 ・仕事の振り返りをしたいときに「経験から学ぶリフレクション 」 ・今までうまくいっていたことが通用しなくなってきたときに「アンラーンのためのリフレクション」 ・自分らしいリーダーシップを発揮したいときに「ぶれない軸を持つリフレクション 」 <目次> 第1章リフレクション基本の5メソッド メタ認知力を高めて自分を知る 自分を知る ビジョンを形成する 経験から学ぶ 多様な世界から学ぶ アンラーンする 第2章リーダーシップ編 オーセンティックなリーダーになる メンバーの主体性を引き出すチーム型リーダー ぶれない軸を持つ 自分自身でモチベーションを高める 心を扱う リフレクションで思考の柔軟性を高める 対話力・傾聴力を高める 第3章育成編自立型学習者を育てる 自走できる部下を育てる 主体性を育む 自分の頭で考える力を育む 期待値で合意する 経験・感情・価値観を聴き取り、信頼関係を構築する 相手の強みを引き出し、褒める 成長を支援する 自分の育成力を高め続ける 第4章 チーム編 コラボレーションする パーパス・ビジョン・バリュー ビジョンを浸透させる 多様性を価値に変える 未来を創る力・課題解決力を磨く 「学習する組織」をつくる
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こころの 疲れを じわじわ癒そう 落語は観て聞いて楽しむだけのものではない。私たちが抱える人生の悩みを改善してくれる効用も持っている。人とうまく付き合うには? ストレスを感じずに暮らすには? 自分に合った働き方を実践していくには? いま最も本が売れている落語家が、「落語流・こころを整えていく方法」を伝授。同時に、「落語はいつ生まれ、どのように発展したのか」「どんな落語家がどんな噺を受け継いできたのか」「有名な噺のエッセンス」など、これだけは知っておきたい落語の基礎も身につく、一石二鳥の1冊。
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精神力の鍛え方/チャンスのつかみ方/モチベーションの上げ方/感謝の気持ちとリセットの大切さ……を図解で解説。 わかりやすくて読みやすい!自分の仕事で簡単にイチロー選手の成功力が生かせます! 「イチロー選手の成功の理由は、彼の天賦の才能にある」多くの人がそう考えています。 しかし、彼と同じような才能を持ちながら、大成できなかった人を探すことも難しくないはず。彼を成功者たらしめたのは、その天賦の才能だけではありません。 そもそも、誰だって素晴らしい才能を持ってこの世に生まれてきています。 あなたの中にある才能を探し、発揮し、そして成功に導くイチロー式成功のための31のテクニック! この本を読んで、目の前の仕事にあなたの才能をぶつけよう。 ※シリーズに、「イチロー式 集中力」がある。 (※本書は2008/3/21に発売し、2021/3/8に電子化をいたしました)
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「新規事業立ち上げ」はビジネスリーダーが身につけるべき最強スキル! 多くの企業が、次の時代の収益源を獲得するために、 常に新規事業を立ち上げ続ける必要性に迫られている。 ビジネスパーソンにとっても、新規事業を立ち上げて成功させるスキルを 身につけることは、これからの時代を生き抜くのに必要不可欠であると言える。 本書は、東証一部上場企業をはじめ、数多くの企業で、 新規事業立ち上げのサポートを行う著者が、新規事業担当部門のビジネスリーダーを対象に、 新規事業の立ち上げと成功に必要な知識やノウハウをトータルに解説したもの。 著者自身のベンチャーキャピタリストやコンサルタントとしての豊富な経験をベースに、 さらに最新欧米経営理論も実践的に盛り込んだ、現場に密着したアドバイスが満載である。 特に、外部から足りない経営資源を獲得し、新規事業をスピーディに立ち上げるための「アライアンス」(事業提携)の秘訣を初公開! この1冊あれば、いつ「新規事業担当を命じる」と言われても怖いものなし! これからの時代に活躍したい多くのビジネスパーソン必読の1冊!(※本書は2014/8/21に発売し、2021/3/8に電子化をいたしました)
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個人セッション3カ月待ちの大人気“幸運アドバイザー”都築まきこ、待望の最新刊です。 前著よりおよそ3年半、7作目となる新作は、初めての「レッスン」形式。 引き寄せの法則を実践したい、活用したいけれどうまくいかない…… そんなあなたを楽しく「幸運体質」へと変えていってしまいます。著者自身が実践した選りすぐりのレッスンを4週間で実践できるようにまとめました。 「人生は思い通り!」 そう信じてください。 「小さな行動をすることで、自信がつき、不安が小さくなり、心が落ち着き、そしてよいことを引き寄せる。その流れを楽しんでいただけたら嬉しいです」(おわりに より)
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新型コロナウイルスの流行により、政府から企業に対して「最低でも出社7割減」の呼びかけがあり、 在宅勤務をする機会が増えました。 第1回目の緊急事態宣言が解除されて以降、「新しい日常(ニューノーマル)」というロードマップのもと感染を防ぐための暮らし方・働き方が提唱されています。 それにより、住まいに求める優先事項が「会社からの近さ」ではなくなりつつあります。 これからの時代、どんな場所、どんな住まいが私たちの働きやすさと暮らしやすさを叶えてくれるのでしょうか。 著者の長田氏は、都市開発に20年以上関わっていて、「どこに住むか」「どう働き、何で稼ぐか」という課題に対して深い知見があります。 ぜひ、この1冊で「新しい住まい方」を見つけてください。
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「幸運」には、宝くじに当たることのような、自分の意志ではどうにもならないこともあります。 けれども人生には、自分で引き寄せられる「幸運」、すなわち「いいこと」がたくさん潜んでいます。 考え方や視野、行動を変えると、自分が出合っている「幸運」に気づくことがあります。 自分は運がいい人間だと思えると、自分の人生に好循環をつくれるようになれます。 なぜなら、自分は運がいい人間だと思えると、希望がわき、自信がもて、より積極的になれる。 自分を肯定できる人生観を持てるからです。いろいろなことにチャレンジするようにもなる。 自分の運に気づくこと、運を引き寄せること、そしてそれをさらに循環、発展させること。 日々の生活の中で、どのように考え、どのように行動すれば、自分は運がいいと思えるのか、自分の運に気づくのか。 それによって、自分の人生をよりよくできるのか。 精神科医・和田秀樹先生が自身の体験をふまえ、人間心理に即して、本書でその考え方を実用的に解説しています。 人生に「いいこと」は引き寄せられます。 ●生きているかぎり「いいこと」はあなたを待っている ●運は自分を信じる人でなければキャッチできない ●不運と直面しても「いいこと」に変えることはできる ●「いいこと」を遠ざける2つの考え方 ●目標を持たなければ「いいこと」はつかめない ●「運」の強い人は新しい出会いをためらわない ●一歩前に出る勇気が「いいこと」を呼ぶ ●とにかく動こう、失敗の中にチャンスがある ●運の強い人は人の話によく耳を傾ける ●「不安」の正体をはっきりさせよう ●とりあえず60点でいい不安は消えなくても、動けばそれなりの結果は出る ●人の手を借りる・人に手を貸す! ●悪口・陰口を言う人は運に見放される ●運の悪い人は後悔ばかりしている ●他人の長所を認める、他人の長所とつきあう (他) ◎本書は小社より出版された『「運が強くなる」たったこれだけの考え方』を改題し、再編集した新版です。(※本書は2018/1/18に発売し、2021/2/1に電子化をいたしました)
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もっとも分かりやすい、著者初「政治」の入門書! 学校で教わって以来、学ぶ機会がない「政治」。大人でさえ、意外とその成り立ちや仕組みをほとんんど知らない。しかし、分かり合えない他者と対話し、互いの意見を認め合いながら合意形成をしていく政治という行為は、実は私たちも日常でおこなっている。本書では、難解だと決めつけがちで縁遠く感じる「政治」の歴史・概念・仕組みが2時間で理解できる。政治の基本概念は、どのように私たちの生活に直結しているのか。自分なりに政治の「よしあし」を見極めるポイントはどこにあるのか。「右派と左派」「民主主義」から「税金と政策」まで。思わず子供にも教えたくなる、政治と自分の「つながり」を再発見するための教養講義。
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この1冊で、仏教が一望できる! その中身についてはほとんど知らないのに、誰もが法事などで一度は聞いたことのある「お経」。本書はこのお経を5つ、時代順に読んでいく。すると、「お経のエッセンス」「ブッダの教え」「仏教の変遷」が一気に理解できる。『スッタニパータ』『涅槃経』から『ミリンダ王の問い』『維摩経』『阿弥陀経』まで。「NHK100分de名著」での分かりやすい解説で人気を誇る著者が、自身が惹かれた仏典をもとに仏教の「いろは」を整理、初心者でも理解できる道を照らす。「縁起」「智慧」「慈悲」「念仏」――押さえておくべき仏教の言葉に込められた「不変の知恵」をひも解くことで、その知恵を自分に引き寄せて生きていけるようになる1冊。
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多数の人員とチームをまとめ、ITシステムの開発を成功に導くプロジェクトマネージャ。 一流のプロマネである著者が現場で実践するコーチングやファシリテーション、マネジメントの技術を、 どんなチームでも使える形で体系化。 ◎嫌われたくない ◎自信がない ◎リーダーなんて柄じゃない …そんな人でもチームがまとまるたったひとつの方法とは? 誰よりも「ゴール」にこだわれば、自然と人はついてくる! 職場 家庭 スポーツ……どんなチームもまとまる 誰も教えてくれない「しきる技術」を体系化。 第1章 「しきる」とはどういうことか 第2章 「しきる」ためにはゴールにこだわる 第3章 気弱でも身につけられる「しきる」マインド 第4章 決定も行動もスピードが大切 第5章 フェアな精神で会議をしきる 第6章 ゴールまでのシナリオとリスクを想定する 第7章 メンバーを巻き込むコミュニケーション力 克元 亮 (かつもと りょう) 1965年東京都生まれ、福岡県育ち。プロジェクトマネージャ、ITコンサルタント。大学を卒業後、中小のソフトハウスに就職。入社2年目にチームリーダーを務めて苦い経験をする。その後、「プロジェクトマネジメント」や「コーチング」「ファシリテーション」を活用して独自にリーダーシップを高め、大手IT企業に転職。数名から100名程度のITコンサルティングやシステム構築プロジェクトでマネジメントに関わる。また、破綻しかけているプロジェクトを、「しきる技術」で立て直す「火消しプロマネ」としても活躍。PMP(米国PMI)、ITコーディネータ、情報処理技術者(システムアナリスト、プロジェクトマネージャ他)などの資格を保有。「ITとコミュニケーション」を主なテーマとして執筆活動を続け、これまでに20冊を超える書籍の出版に関わる。代表作に、『SEの勉強法』(日本実業出版社)、『ITコンサルティングの基本』(日本実業出版社、共著)、『SEの文章術』(技術評論社)などがある。
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「あのとき、ああ言えばよかった…」 「そんなつもりで言ったんじゃないのに…」 そんな経験、ありませんか? 会議、営業、飲み会、エレベーターの中、パーティー、初対面…etc. イヤな沈黙ともこれでサヨナラ! アドリブに強くなる! 「会話反射神経」を鍛える65のコツ。 ◆最適なタイミングで、最高のコメントが言える会話反射神経の磨き方 「会話」という毎日のように繰り返されるシーンで、多くの人にとってコンプレックスとなっているのが、「あのとき、ああ言えばよかった……」という状況です。 とっさの会話が上手な人には、黄金の方程式=「場を見る力×表現力×タイミング」という3つの条件がそろっています。いくらウィットの効いた表現でも、その場の空気を読めなければ「KY」と言われてしまう。いくら場を読んでいても、理解しにくいコメントだと「意味不明」な人と思われてしまう。いくら場を読んだ、いいコメントだったとしても、タイミングを逃すと流れに水を差してしまう。 本書を読めば、3つの条件が誰にでも再現可能になり、最適なタイミングで、最高のコメントを言える会話反射神経の磨き方を紹介します。 ◆なぜ、アナウンサーは急に振られても、はずさないコメントが言えるのか? 著者はアナウンサー時代、生放送でのトーク、取材対象者へのインタビューなど多くの経験をし、いついかなる場面でも上手な返答ができるテクニックを磨きました。一見するととっさのアドリブに思えるものも、実際は「会話の目的を常に忘れないこと」「コメントの選択肢を準備すること」によって、はずさないコメントが言える、といいます。 さらに、本書では著者が実践しているコーチングの手法も取り入れ、送り手だけでなく、受け手の気持ちをつかんだ「キャッチボール式」の双方向のコミュニケーションスキルを紹介します。 第1章 すべる会話には必ず理由がある 第2章 場を見る力を鍛える 第3章 表現力を鍛える 第4章 タイミングを読む力を鍛える 第5章 会話の流れを「見える化」する (※本書は2011/4/23に発売し、2020/12/1に電子化をいたしました) 菅原美千子(すがわら・みちこ) 青森県生まれ。東北大学文学部卒業後、仙台放送に入社。 アナウンサー兼報道部記者として、報道番組のメインキャスター、ドキュメンタリー番組の制作に携わる。フジテレビ系列のアナウンサーコンテストで全国1位を受賞。FNNスーパーニュースのお天気キャスター、メインキャスターを担当。2000年フリーとなり、TBS(BS―TBS)と契約。報道番組のメインキャスター、2001年同時多発テロ特番、参議院議員選挙特番、ハリウッド映画監督へのインタビューなど、多分野にわたって担当。2004年、日本最大手のビジネスコーチングファーム・コーチ・エィに入社。トレーナーとして企業のマネージャー層に対する「コーチング・スキル・トレー二ング」を実施。2008年に独立。企業の経営者・リーダー層を対象にしたスピーチ(プレゼンテーション)・コンサルタント、ならびに、企業研修トレーナーとして「1on1ミーティング・トレーニング」・「信頼関係を築くコミュニケーションの創り方」・「共感で人を動かすストーリー・テリング」・「ビジョン・メイキング」・「折れない心の創り方」などのテーマを扱う。このほか、「女性活躍推進」・「働き方改革」など、企業の施策・プロジェクトに関わっている。 著書「共感で人を動かす話し方」(日本実業出版) 台湾、韓国、中国で翻訳出版 「人の心をつかむ話し方」(河出書房新社) 「すぐ身につくネガポ会話術」(幻冬舎ルネッサンス)がある。
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実家のこと、夫婦のこと、子どものこと、お金のこと… 話せていますか? ・大切なことを話せていない ・何気ない一言が尾を引く 家庭のイライラ・モヤモヤ・ギスギスが、ぜんぶ解決! 「夫婦には会話が必要」「ケンカするほど仲がいい」とはよく言われます。 でも、なかなかうまくいかない。 面倒だったり、ギスギスしたり、イラっときたり、 相手の機嫌を伺うばかりで肝心なことが言えなかったり、 つい嫌味を言ってしまって後悔したりする……。 そんなこと、ありませんか? 結局のところ、 夫婦がうまくいくとは、夫婦のコミュニケーションがうまくいくということ。 そして、コミュニケーションさえうまくいけば、二人の関係はうまくいく。 たとえば、 ・照れくさくても、「好き」「ありがとう」と言う ・「〇〇して! 」ではなく、「〇〇してくれる」?と頼む ・相談されたら、「どうしようか」?と一緒に悩む ・言いにくいことは、「キャラ」で話す ・ほめてほしいときは、「ほめて」とアピールする などなど、声かけや返事、言葉の語尾を変えるだけで、 会話はぐっとまろやかになり、夫婦の関係はぐっとよくなります。 話しにくいことも話せるようになります。 そうやっているうちに、 夫婦の会話が次第に増え、結果的に、 ・言いにくいことをがまんしてイライラすることがなくなる ・家事・育児の分担の不満がなくなる ・介護や教育費などについて話せて不安がなくなる ・相手に再び愛情を感じるようになる ・夫婦仲がよくなり、家庭に笑顔が増える といった効果が得られます。 コロナ禍の在宅勤務でイライラしてしまう二人にも、 30年先も尊敬しあえる関係でいたい二人にも、 いますぐ使えるヒントが満載の一冊です。 ◎こんな人におすすめです! □ 夫婦の会話が少なくなってきた □ 大切なことが話せていない気がする □「私ばかりやっている」と不満を感じることがある □「こんなはずじゃなかったのに」とギャップを感じる □ 愛が冷めてきたのか、優しくできない □ 今はいいけど、子どもが巣立ったあとが不安 ◎あなたはどのタイプ?円満夫婦3タイプチェックテスト付 1)恋人タイプ お互いが好き同士のラブラブ夫婦で、 独身時代のような恋愛感情でうまくいっている夫婦。 2)戦友タイプ 価値観が合っている者同士のバリバリ夫婦で、 一緒に家庭を切り盛りしていく戦友のような夫婦。 3)同居人タイプ 一緒にいてラクな相手だから結婚しているイマドキ夫婦で、 シェアハウスの同居人のような距離感の夫婦。 ◎ここが違う! ! うまくいく夫婦 うまくいかない夫婦 × 相手を家族と思う ◯ 相手を他人と思う × 以心伝心で通じ合う ◯ 報・連・相をサボらない × 二人だけでがんばる ◯ 第三者の手を借りる × それぞれスマホを見る ◯ 一緒にテレビを見る × 子どもを通じて話す ◯ 相手に直接話す × 正論を振りかざす ○ キャラで話す × セックスレスに悩む ○ スキンシップから始める × 外で相手をけなす ○ 外で相手を褒める
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誇れる実績がなくても、メンバーの心は動かせる! サッカー ジョゼ・モウリーニョ、 NBA フィル・ジャクソン、 プロ野球 仰木彬……、 名プレーヤーでなかった彼らが、最強のチームを作れた秘密とは? CHAPTER1 リーダーになって伸ばす人、伸び悩む人 CHAPTER2 人は、危機感を煽ってもそのときしか動いてくれない ~チームの成果は「関係性」によって最大化される~ CHAPTER3 人は、相手が何を考えているかを無意識に感じ取るもの ~関係性はリーダーの「スタンス」で築かれる CHAPTER4 人は、ノドが渇いていないと水を欲しない ~「スキル」は、土台ができて初めて活きる~ CHAPTER5 人は、成長のサインをいつも送っている ~こんなときどうする?~ (※本書は2012/3/17に発売し、2020/11/1に電子化をいたしました) 延原 典和(のぶはら のりかず) 富士通フロンティアーズ・コーチ。株式会社Office KOCS代表取締役。 1974年生まれ、神奈川県横浜市出身。法政大学第二高等学校でアメリカンフットボールと出合う。 法政大学進学後、母校のアメリカンフットボール部のコーチに就任する。 1997年大学卒業後、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)株式会社に入社。 アメリカンフットボールの世界からいったん身を引くも、2000年に法政大学アメリカンフットボール部のコーチに就任。 大学での選手経験がないコーチとして異色の存在でありながら、28年振りの甲子園ボウル優勝に貢献する。 2002年にCCC退社後、IBMビッグブルーのコーチに就任、2006年に当時リーグ中位に低迷していた富士通フロンティアーズのコーチに就任しチームの再建に貢献。 特に直近7年間では、7年連続で社会人アメリカンフットボール選手権の決勝に進出し、5度の優勝を果たす。現在4連覇中。 ビジネス/スポーツ双方の領域でチームマネジメントを経験。その多彩な経験から培ったリーダーシップスタイルと人材育成スキルを活かし、ビジネス/スポーツ双方の領域で活躍中。 2007年に株式会社Office KOCSを設立し、研修講師としての活動を本格化。 アメリカンフットボールのコーチとして、日々現場に立ちながら、大手上場企業からベンチャー企業まで幅広いフィールドで、 実践型の研修を中心に年間約80回実施している。机上の空論や理想論では無く、スポーツの現場での数々の成功/失敗経験から得た、独自のリーダーシップ論や人材育成理論を基にした内容に定評がある。 2009年から2015年までアメリカンフットボール日本代表チームのコーチを務める。
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<こんな方におすすめです> □5~15歳のお子さまがいる方 □忙しくてなかなか子どもと向き合えていない気がする □子どもの個性を大切にした接し方をしたい □子どもに対して1人の人間としてコミュニケーションをとりたい □指示や命令をしないで、子どもの話をじっくり聞きたい <日々のコミュニケーションの中に、コーチングを> コーチングは、ひとことで言えば、「相手の自発的な行動を促すコミュニケーションのスキル」です。 本書では、聞く/見る/ペーシング/質問する/アクノレッジ(承認)する/優位感覚を知る---etc. のコーチングスキルを、たくさんのエピソードとともに紹介します。 日々の子どもとの会話は、とぎれたり、ちょっと話しただけでいい感じになったり、小さなやりとりの積み重ねです。 毎日繰り返されている関わりは、それはそれで自然で十分に愛情に満ちたもので、どなったり、命令したり、親子げんかももちろんあり、それはそれでなんでもありなのだと思います。 ただ、その会話のところどころにコーチングスキルやコーチングの考え方を持ち込むことで、コミュニケーションを自分自身が楽しめたり、子どもの自発的な気持ちや行動を引き出すことに役立てたりできれば、うれしいと思います。(「序章 コーチングを知る」より抜粋) <心に留めておきたい「コーチングポイント」も満載!> ・「人を大切にする」とは、その人を「見ること」「聞くこと」「触れること」。 ・「相手の未来のために求めること」を伝えることは、その言葉そのものが「贈り物」です。「贈り物」なのですから、相手の人は、それを受け取るのも、断るのも、無視するのも、使うのも自由であることを、贈り手は忘れてはならないのです。 ・もし、目の前のできごとや、目の前の人や、自分自身にレッテルを貼りたくなったら、「いい」「悪い」のどちらかではなく、百個のレッテル、百通りの解釈を考える。
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“不透明な時代”に揺らがない“確かな自己基盤”を手にするために。 ベストセラー『働き方の哲学』著者 最新刊! ◆ゆれ動く新時代に、健やかに働き続けるために 人を樹木にたとえると、 “自分の表現”という花を咲かせ“豊かな成果”に結実させるには “太く堅い幹”や“広く深い根”が必要です。 さまざまなビジネス書や、仕事で学ぶ実務スキルの多くは“枝や葉”です。 スキルアップに励んでも「自分らしさが見つからない」「いまひとつ成果が実感できない」 という感覚があるなら、それは“幹や根”が十分育っていないからかもしれません。 本書は、人の能力の根幹にある“マインド・観”に目を向けることで、 一人一人が秘めるすばらしい能力・可能性を発見し、発揮するための1冊です。 あなたの可能性を発見する旅のガイドとして、役立ててください。 ◆自分らしく強い仕事をする44の能力 本書では3部構成で、人の能力の“幹や根”となる「44の能力」を考えていきます。 Part1 20の中核能力 (1)しる力 (2)みる力 (3)読む力 (4)きく力 (5)感じる力 (6)数える力 (7)はかる力 (8)考える力 (9)学ぶ力 (10)ためる力 (11)合わせる力 (12)想う力 (13)決める力 (14)かく力 (15)言う力 (16)つくる力 (17)起こす力 (18)伝える力 (19)つながる力 (20)導く力 Part2 14の発展能力 (1)課題発見力 (2)プロジェクト構想力 (3)アイデア発想力 (4)マネジメント (5)リーダーシップ (6)クリティカル・シンキング (7)デザイン・シンキング (8)コンセプチュアル・シンキング (9)編集力 (10)言葉力 (11)図解力/図観力 (12)ファシリテーション (13)機会創出力 (14)メタ能力 Part3 10の意識・観 (1)自立/自律/自導 (2)自信 (3)自制心 (4)仕事の「自分ごと化」 (5)オープンマインド (6)習慣 (7)価値基盤・理念軸 (8)夢・志 (9)観 (10)こころ・精神性 ◆こんな方のための本です! すべてのビジネスパーソンに 「仕事を通じて学んでいるが、社外で通用する力がついている気がしない」 「自分らしく働きつづけるために、どう能力を磨けば良いのか自信が持てない」 人事担当者、キャリアコンサルタントの方に 「人事論や概論の説明はできるが、ひとつひとつの「ビジネス能力」を解説できない」 「人材育成と能力はどう考えたら良いのだろう?」 「意識・マインド・観とは、能力とどう関連するのだろう?」 管理職・経営者の方に 「部下や社員の能力開発を進めたいが、何をどう学ぶべきか伝えられない 就職・転職に 「スキルや技術より大事なことってなんだろう?」 「どこでも通用する力とはなんだろう?」
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ビジネスパーソン1万8000人を 定点カメラ・ICレコーダー・GPSで調査、AI分析した 働き方の結論。 効率よく成果を出す人には、シンプルな「共通点」があった! 「働き方改革」がはじまり、 ・残業できない ・仕事が終わらない ・休みたいけど、休める状況ではない ……など、ネガティブな思いを抱いている人も多いのではないでしょうか。 本書は、そんなビジネスパーソンに、 「効率よく成果を出す方法」を紹介する1冊です。 著者の越川氏は、IT企業、日本マイクロソフトの業務執行役員などを経て、 現在、働き方改革の支援をする会社の代表を務めています。 その仕事の中で、クライアントの困りごとである ・残業できない ・人を増やせない ・でも仕事量は変わらない という3大課題を解決するために、確立したのが本書で紹介する「トップ5%社員の習慣」です。 トップ5%社員は、特別な能力や才能に長けているというよりは、 「仕事が早く終わるツボ」を心得ている人です。 そのため、本書で紹介する仕事術は、誰でもできるもの。 ・常に時間に追われているのに仕事が終わらず、努力だけでは限界を感じている人 ・働き方改革やテレワーク導入を機に働き方を見直したいと思っている人 必読の1冊です。 トップ5%社員の五原則 1 「目的」のことだけを考える 2 「弱み」を見せる 3 「挑戦」を「実践」だと捉える 4 「意識変革」はしない 5 常に「ギャップ」から考える
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脳を学ぶ時代、神経科学を応用する時代が始まった! 弁護士、医者、大企業CEO、アスリートなど 現場で活躍する人が学んでいる 「脳の中で何が起こっているのか(WHAT)」を解き明かし 「なぜそうなるのか(WHY)」について知識を深めれば、 「パフォーマンスを高める方法(HOW)」を自ら創り出せる。 人の神経系はブラックボックスとして扱われ、なかなか研究が進まなかった。 しかしながら、近年の科学技術の発展により、そのブラックボックスが開かれ始めている。 人類が新たに獲得しつつある叡智が、難解な科学論文の中だけに埋もれているのは非常にもったいない。そしてその叡智が、単なる事実確認のためだけに使われることも、人類にとっては大きな損失になる。 本書の役割は、神経科学が新たに示してくれる叡智を、哲学や心理学でこれまで育まれてきた叡智と照らし合わせることである。 そして、ビジネスを含めた我々の生活と照らし合わせることにある。 その結果として、人間理解にどのように応用できるのか、実際の生活にどのように応用できるのかを探求する「応用神経科学」としての役割を担いたいと考えている。 世界では、神経科学の企業研修への応用、教育への応用が少しずつ始まっている。ここ日本でも、その流れが動き始めている。企業や教育現場において、脳を学ぶ時代、神経科学を応用する時代が始まったということだ。 本書では、特にビジネスパーソンからの要望が多く、課題を感じているという「モチベーション」「ストレス」「クリエイティビティ」という三つのテーマについてお話ししていきたい。 【目次】 はじめに CHAPTER1 モチベーション CHAPTER2 ストレス CHAPTER3 クリエイティビティ おわりに
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あなたは「夢の見つけ方」を知っていますか? あなたは「夢の叶え方」を知っていますか? ダンスに夢中な高校2年生、紫藤結月は悩み多き女子高生。 親の小言、受験勉強、ダンス部の喧嘩、将来のこと……。 やりたいことが見つからず、モヤモヤしている結月の前に、突然現れた妖精“ブルブルくん”。 「できることから、始めたらええんちゃう?」 「物事はシンプルに、と考えることがコツや」 「行動を起こすと、次のヒントが見えてくるねん」 悩み多き少女が、謎の妖精“ブルブルくん”に導かれ、夢を見つけ、自分の力で夢を叶えていく物語。 夢を叶えるために必要な、誰にでもできるくらいシンプルだけど、とても大切な方法が学べる一冊。
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仕事の「困った」がこの1冊で解決! 発達障害といわれる人たちは 仕事の進め方や職場のコミュニケーションにさまざまな困難を感じることがあるが、 その根底にある不安は「判断するのが怖い」という一言に集約される。 本書は発達障害あるいはグレーゾーンの人たちが 「判断するのが怖い」と感じる場面に起こっていること、そこに影響している特性、陥りがちな心理やしてしまいがちな行動を丁寧に分析し、 どのように不安を解消していったらよいかを解説していく。 仕事や人に対応する表面的なスキルは場面が変われば応用が効かないが、 本書で展開される心理に添ったアドバイスはどんな場面でも、また長期的に効果があるはずだ。
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□ 家事分担のことでしょっちゅうモメる □ 片づけても片づけても、すぐに散らかる □ 家が狭くて、いまいちリラックスできない □ 子どもにとって居心地のいい部屋がわからない □ 本当は、もっと家族とコミュニケーションがとりたい ……この悩み、「モヨウ替え」で解決できます! <家に家族が揃う時間が増えた今、家事の不満が溜まっていませんか?> 毎日の食事づくりに、消耗が早くなった生活用品の入れ替えや買い出し、 脱ぎっぱなしの服や飲み終わったペットボトルの片づけ…… 「家事が増えているのに、大変なのは私だけ!?」 浮き彫りになった家庭の課題を、今こそ解決しませんか? <部屋を変えれば、家族が変わる!> 小さなことですぐにイライラ・モヤモヤしてしまうけれど、本当は「しあわせな家庭」をつくりたい。 家族全員が安心できて、助け合えて、やりたいことができる…… そんな家庭にするために、大切なことがふたつあります。 「家族の“関係”をしっかり育むこと」 「“環境”を家族に最適化させること」 関係とは、家族がチームのように協力し合うこと。 つまり家事シェアすることです。誰か一人が大きな負担を強いられている状態は不健全ですし、かといって家族の実力に合わないようなハイレベルなルールをつくっても「心地よい」とは言えないでしょう。Chapter1では、家族それぞれが無理なく協力し合うためのポイントを解説します。 環境とは、家族一人ひとりが自発的に生活を営むことができる状態のこと。 つまり、家族が自然に動いちゃうような、らくちんな部屋をつくってしまえばいいというわけです。この環境を最適化するために必要なのが、そう、「モヨウ替え」です。コンセプトづくりから家具選びのコツまで、この1冊でサポートします! モヨウ替えは、時間(場合によってはお金も!)がかかり、暮らしに直結すること。だからこそ、家族全員が「自分ごと」として取り組みやすい作業でもあります。モヨウ替えで生まれる作業のなかで、家族間の対話を重ねることが、家族の関係をもっともっと深めていきます。 つまり、「関係」と「環境」の改善を一度におこなえる、一番手軽な方法なのです。 <迷ってしまっても大丈夫! 「モヨウ替えレシピ」を豊富に紹介> ・自分で衣類を管理できる ファミリーワードローブ ・子どものびのび、親もらくちん! キッズスペース ・自宅学習や在宅勤務が快適になる ファミリーシェアオフィス など、多くの家庭の課題を解決してきた「秘伝のレシピ」をご紹介します。 ご家庭の状況にあわせて、アレンジも可能です。 <もくじ> Chapter 0 “ほどほど”だってままならない。子育て家庭の苦悩! Chapter 1 チーム化で家族のパフォーマンスを最大化させる Chapter 2 家族の力が最大化する部屋づくり 手順編 < Chapter 3 家族の力が最大化する部屋づくり モヨウ替えのレシピ Chapter 4 子どもの成長に合わせた部屋づくり 巻末付録 モヨウ替えワークシート
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『フォーブス』誌認定、月間200万PV米ブログ初の書籍化 いま最も読むべき「幸せ」のバイブル 毎日の習慣を変えれば、人生が変わる 『フォーブス』誌から「最も人気のある自己啓発ブログの一つ」に認定された年間200万PVのブログ「マーク&エンジェル・ハック・ライフ」著者による初の書籍。 この複雑な世界で、自分の身に起こることをすべてコントロールすることはできません。 でも、それに対する自分の反応や思考、行動はコントロールできます。 本書では、最高の自分を取り戻すために、マインドフルネス、手放すこと、自分を愛すること、セルフケア、人間関係などのアプローチから、ものの見方と行動を変え、毎日の「習慣」にする方法をお教えします。 どんな状況に置かれていても、人生の舵をとり、自分も幸せと成功へとつながる道に戻るために、どうすればいいかわかるでしょう。 「毎日つづけること」だけに集中しよう 小さく変えることからスタートしよう 自分の「忙しさ」をとらえ直してみよう 自分を愛し始めよう 他人に、自分の心を大切に扱ってもらうためにできること 自分を追いつめる「孤独感」をやわらげよう 何かが自然と変わるのを待つのはやめよう 幸せは内側から育てなければならない ニューヨーク・タイムズ・ベストセラー Amazon.com総合6位!(2018年5月27日時点)
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頭が痛い、体が重い、寝つきが悪い、ずっと腰が痛い、肩が凝る、肌が荒れる、やる気が出ない......。 こんなふうに、病院に行くほどじゃないけれど、調子が悪くて、いつも悩まされている......そんな 「なんとなく不調」はありませんか? 一時的にではなく、いつまでもそのような不調を抱えたままなら、それは、東洋医学でいう「未病」 の状態にあります。 未病とは、その字が表すとおり、「未だ病になっていない状態」=「健康と病気のあいだ」を意味し ます。 そもそも人の体や心には「健康」か「病気」か、その明確なボーダーラインがあるわけではありません。未病とは、「健康とも病気ともいえない状態」のことです。 これから病気になるかもしれないし、健康になれるかもしれない。 どちらにも転ぶ可能性があります。 そして未病を改善しないままでいると、病気にどんどん近づいていきます。 「『なんとなく不調』だけど、寝込むこともないし、毎日働いていられるのだから、これくらいはまあ いいや」 「よくわからない不調は未病というけれど、結局まだ『病気ではない』わけでしょう? それならま だ安心だ」 そうタカをくくっているかもしれませんね。 けれども 、未 病 の ゾ ー ン に い る 限 り 、 いつどこで 病 気 の 状 態 に 陥 っ て も 不 思 議 で は あ り ま せ ん 。 「 なんとなく不 調」を抱えたまま放っている状態はじわじわとなんらかの病 気に近づいている状 態と言っていいでしょう。 それどころか、どんなに健康に自信がある人、なんの不調もなく健康そのものと思っている人でも、 日々、知らず知らずのうちに、「病気」へと一歩一歩、近づいているかもしれません。 この本では、「自分の力で未病を改善するための方法」をお話ししていきます。 1章ではまず〝「未病」の正体〞や、未病状態にあることの危うさ(リスク)を明か していきます。敵を制するにはまず敵を知らなければなりませんね。 また2章では未病を改善させるために、常日頃から具体的にどんなことを意識して実践していけばよいかを説明していきます。 3章では、体や心の不調のなかでも比較的多くの方が抱えているものをとりあげ、そ れらの改善や予防をするための〝処方箋〞を解説していきます。 そして章では、私の研究会に所属していた、「未病研究ゼミ」の学生たち自身の生 活体験の「実態」を、彼らの率直で正直な言葉を交えてご紹介したいと思います。学 生たちのリアルな考えや健康への取り組みを聞くことで、より未病改善を「自分ごと」 として考えられるでしょう。 目まぐるしく動いていく社会にあって、現代に生きる人たちの多くは、仕事や家事・ 子育てのなかで、目の前にある「今やらなければならないこと」を最優先にして、自 分の体や心をついつい置き去りにしてしまいがちです。 目の前の仕事も、家事や子育てもより良い未来の自分、家族、社会につながっていくことですから、確かに大事なことです。 けれど、今の自分の心や体も、未来の自分の心や体につながっているのです。 第一に、より良い未来の自分、家族、社会のどれも、今の自分の体や心の状態が土台になってこそ築かれていくものです。その土台が揺らいでしまっては、より良い未来をつくりあげていくことなんてできないでしょう。 現在、そして将来にわたって、日々、はつらつと生活しながら最高のパフォーマンスで輝いて生きていけるよう、今、本当にあなたがやらなければならないことに気づき、未来をより良くしていけるよう、この本がいくばくかでもお役に立つなら、それに勝る幸いはありません。
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SNSやブログ、メルマガ、ランディングページなど……、 ビジネスをしていてセールスコピーや文章を書く場面が急増しています。 誰もが発信者になれる環境が整い、 商品やサービスの魅力を文章で表現する技術はもはや不可欠となっている一方で、 文章に苦手意識を持っている人は多いのではないでしょうか? そこで本書は、セールスに関する文章の書き方にフォーカス。 テンプレート・フレームワーク・チェックリストを使って文章を作成するので、 ゼロから考える必要がありません。 文章作成が苦手な人でもラクに実践して、 結果を出せる方法を完全網羅した1冊です。
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ある日急に、自分の子どもがいじめの加害者だと言われたら、あなたはどうしますか? 降って湧いた“いじめ騒動”に巻き込まれた一家のサバイバルを描く実話マンガ! 東日本大震災をきっかけに、故郷の佐世保に一家で移り住んだマンガ家の大原由軌子さん。 仕事も軌道に乗り、息子たちも地元の暮らしに溶け込み、ようやく落ち着きを取り戻した矢先に、長男がいじめの加害者だと告発されます。 パニック状態の由軌子さんですが、元編集者で現ライタ―、神経症持ちののダンナさんがいろいろと手を回して調べたところ、被害者の児童の親御さんにも不審な点が出てきて……。 いじめ騒動に巻き込まれた時の処方箋にもなる傑作実話マンガです。 「大原さんち」シリーズ特別篇。 *「大原さんち」シリーズ既刊 『このごろ少し神経症 大原さんちのダンナさん』 『子どもが天使なんて誰が言った!? 大原さんちのムスコさん』 『大原さんちのムスコたち お父さんは神経症』
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“日本のコーチングは、この本から始まった” 今日すぐ使える! 1冊ですべてわかる!! 最良の入門書 累計20万部ロングセラーの図解・改訂版 2000年に刊行以来「最良の入門書」として高い評価を受け、ロングセラーとなった本書。 コーチングが、ビジネスから教育、子育て、医療、スポーツへと広がる原動力となった1冊です。 第一人者が豊富な事例を交えて、わかりやすくコーチングスキルのツボをお伝えします。 今回、発売20年での大幅改訂で、コーチングの進化を反映した最新版になりました。 さらに、全62項目が図解化。要点がスッと頭に入り、記憶に残ります。 1項目4ページなので、通読してスキルの全体像を把握してもよいですし、 今の自分に必要な1項目だけさっと読んで、その日すぐ使うこともできます。 はじめてコーチングの本を読む方にも、 また、コーチングを学んだ方の振り返りにも最適な入門書決定版です。 ◆「対話の新たな選択肢」を手に入れる コーチングとは、コーチが上から目線で指導するものではありません。 2人の間に、共通の問いをおいて、新たな視点を手に入れる…… 上下関係ではない、フラットな対話の技術を教えてくれるものでもあります。 こうした対話からは、パワハラは生まれようがありません。 「雑談」でも「相談」でも「教える」でも「指示・命令」でもない、 “対話の新たな選択肢”を手に入れるために、ぜひ活用してください。 ◉改訂版執筆の理由 1)コーチングへの誤解を正したい “上から目線”で、相手に考えさせるのはコーチングではありません。 コーチングは対話です。問いを2人の間において、一緒に探索し、発見をうながす。 これが本書を貫く哲学です。 2)チームや組織に対話を起こすために コーチングは1対1で行うものですが、その対話は組織に大きく波及します。 チームや組織内の対話を活性化させる、そのためのスキルを新章として追加しました。 3)20年間の新たな知識・スキルを伝えたい コーチングは日々、世界中で研鑽され、進化を続けています。 この20年で培った新たなスキル・知識を反映して改稿、新項目を追加しました。 ◉こんな方にオススメ ●初めて部下を持ったが、どう接したらよいか自信がない ●つい一方的に話してしまい、自発的な動きを引き出すことができない ●なんとなく不満そうな相手にどう接したらいいか悩んでいる 1)すべてのビジネスパーソンに 部下、社員の育成に。営業や接客のスキルアップに。テレワークの対話の改善に。 1on1をレベルアップするために。 2)教育に、子育てに コーチングで「子どもとの関係性が変わった」という声は、本当にたくさん届きます。 「子育てコーチ」は新たなジャンルとして定着しました。 3)スポーツに 厳しい競争を勝ち抜くために、また多様な選手をマネジメントするために、 多くのスポーツでコーチングを取り入れられています。 4)医療に関わる方に チーム医療の必要が叫ばれる今、コーチングは医療業界で研究され、盛んに導入されています。 【目次】 はじめに――刊行20年の大幅改訂にあたって Lesson1 相手と自分の発見をうながす Lesson2 相手と信頼関係を築く Lesson3 目標達成に目を向ける Lesson4 視点・切り口を変える Lesson5 主体的な行動をうながす Lesson6 コーチングの達人に向けて Lesson7 チーム・組織に対話を引き起こす 本書活用のガイド――こんな場合はこのスキル
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累計20万部のベストセラーが』増補改訂で待望の復刊! 本書の対象と特色 ①まず、本書では、主にビジネス・パーソンを対象にした。報告書、会議録、業務日報や社内試験など、ビジネス・パーソンは、常に基礎的な文章力を必要とされる。それなのに、多くの場合、自己流で適当に書いてしまっている。また、ウェブ上で使われている文章にも、乱れが多い。 この本では、仕事を進めるにあたって求められる、最低限の文章力が得られるように工夫した。そのため、表記法、避けるべき表現や文法の知識など、文章についての項目を細かく分解して説明した。 ②したがって、中学生、高校生をはじめ、大学生、大学院生や国家試験の受験生などに対しても、入学試験や就職試験、また、レポートや論文の作成などで、本書のルールは十分に役立つものである。 ③また、私的なハガキや手紙などを書くときにも、大いに参考にできる内容にした。 つまり、この本は、小説・詩歌以外のすべての文書に共通するルールを網羅したものである。よい文章を書くための一般的なルールについては、第Ⅰ章の記述に譲るが、いちばん大切なポイントを示しておこう。 それは、「よい文章とは、分かりやすく、簡潔な文章」ということである。文書で細かく説明したことは、すべてこの一点につながるといってもよい。 「分かりやすく、簡潔な文章」の内容は、(ⅰ)主題が明確であること(ⅱ)間違いがなく正しいこと(ⅲ)言いたいことがズバリと端的に表現されていることである。 「そのような文章は、自分には書けない」と思われるかもしれない。しかし、普段、仕事上の文書、また、レポート・論文や手紙などを書くにあたって、本書のルールを参考にしてもらえば、必ず「分かりやすく、簡潔な文章」が書けるようになる。 「文章はセンスだ」と言う人がいる。その意見にも、一理ある。しかし、小説や詩歌の類ではなく、ビジネス文書やレポート・論文・手紙などでは、とにかく毎日書いて量をこなすことが大切だ。たくさん書くうちに、よい文章の法則が自分なりにつかめてくる。「センス」も、その過程で自然に磨かれてくる。
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エリート裁判官として30年以上にわたり第一線で活躍したのち、学者に転身するとともに作家としても数多くのベストセラーを執筆する著者が、多方面に及ぶその活躍を可能にした自身の「独学」の方法のすべてを初めて開示する。膨大な量の本や映画、音楽などからインプットしてきた著者は、とりわけ独学の手段として「リベラルアーツ」を重視する。その血肉化を主眼とする「独学術」は、ビジネス上の効果はもちろん、それにとどまらず、膨大な情報があふれ返り、数年先が予測不可能な現代を生きるすべての人々にとって、強力な「サバイバルスキル」となるだろう。 本書の構成:第1章で「独学」の必要性について問題提起したうえで、第2章ではインターネット時代においてリベラルアーツを含めた現代社会の莫大な情報と接するための方法について論じる。第3章では、実践編として、書物を中心に「対象を選び、読み、記録する」ための具体的技術・方法を明らかにし、さらに第4章で、多数の実例に基づき、書物はじめリベラルアーツ全般をどのように読み、対話し、学ぶべきかについて詳細に解説。第5章では独学の対象範囲を拡大し、誰もが普段行っている実務、また人々や世界からじかに学ぶ方法について説き、最後の第6章では独学のための基本的技術・ヒントを37の重要項目中心にまとめる。
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「あなたの悩みも、不安も、ぜんぶ捨てていい」 伊勢丹・鈴屋で台湾企業で異例の実績を残し、 寺田倉庫の経営改革を担った75歳の伝説の経営者が語る、 不確実な「個の時代」で自立する生き方 隈研吾氏 推薦!! 「ビジネスとかアートとか、 結局のところ「切れ味」だということを、 日本で唯一中野さんだけが直感的に理解し実践している!」 ■カンブリア宮殿・NewsPicksなどで注目。 □あまりの逸話に、実在すら疑われていた伝説の経営者、初の著書! ―――――――――――― 不確実で変化の激しい時代。 個人の力が試される時代。 人生100年への備えが必要な時代。 日々の膨大な情報に対応し、 新しい技術や価値観へのアップデートが求められる。 過去の事例にはもはや頼れない。 ロールモデルも、人生プランも、描けない。 自分の意見や考えを持ち、 世の中に発信しなければならない。 しかし、実績も経験もなく、自信がない。 先の見えない将来のことを考えると、 不安で頭がいっぱいになり、疲弊してしまう。 こんな時代で生き残るには、 どのような知識をもち、 いかなる力を身につけなければならないのか。 「何も、必要ありません。 ぜんぶ、捨てればいいんですよ」 中野善壽(なかの・よしひさ)、75歳。 伊勢丹、鈴屋で新規事業の立ち上げと海外進出を成功させる。 その後、台湾へ渡り、大手財閥企業で経営者として活躍。 2011年、寺田倉庫の代表取締役社長兼CEOに就任。 大規模な改革を実施し、老舗の大企業を機動力溢れる組織へと変貌させた。 その手腕と独自の考え方、そして人柄により、各界の著名人に慕われている。 一方で、メディアにはほとんど姿を現さず、 社員にさえ、本当に実在するのか疑われていた、異端の人物。 その生き方の根幹にあるのは「何も持たない」こと。 家や車、時計は持たない。お酒もタバコも嗜まない。 お金も若い頃から、生活に必要な分を除いてすべて寄付している。 何も持たないからこそ、 過去に縛られず、未来に悩まず、 今日を大切に生きることができる。 本書は、中野氏の話を聞くことにより浮かび上がった 現代を前向きに、楽しみながら生きるためのヒントを 短い言葉と文章にまとめ、紹介する。 ――――――――――
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今日から家庭でできる「声かけ」で、イライラが笑顔に変わる! エビデンスに基づく最先端の教育メソッド 「すごい!」「よくできたね!」「さすがお姉ちゃんだね!」 よかれと思って、そんなほめ方をしていませんか? 「ダメって言ったでしょ!」「早くしなさい!」「どうして約束が守れないの」? しつけのために、そんな叱り方をしていませんか? じつは、「ほめる」「叱る」の声かけ次第で、親子関係や子どもの育ち方に大きな影響が見られます。 日本人に多いとされる「自己肯定感」の低い子どもは、 謙遜文化による「ほめ不足」が原因ではなく、 「非効率的なほめ方や叱り方」が原因かもしれないのです。 注目が集まっているプログレッシブ教育(進歩教育、オルタナティブ教育)の代表格である 「モンテッソーリ」と近年最注目の「レッジョ・エミリア」を知り尽くした オックスフォード児童発達学博士による、 エビデンスに基づく最先端の教育メソッドをほめ方・叱り方という 「声かけ」に落とし込んだ画期的な最新子育てバイブルです。 ★フジテレビ系「ノンストップ! 」で紹介! ★中田敦彦のYouTube大学で紹介 ! *本書は、おもに3〜12歳の子どもを対象としています。 【目次】 はじめに 第1章 親の声かけ次第で子どもはすくすく成長する 第2章 自分でできる子に育つ「ほめ方」 第3章 自分でできる子に育つ叱り方 第4章 子どもとつながる聞く習慣 5章 こんなとき、どうすればいい?Q&A おわりに
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発達障害の人が日々感じているストレスを減らせる 「#発達ハック」を多数紹介! 「なんでこんな簡単なことができないんだろう……」と自分を責めていませんか? できないこと、苦手なことは、無理をせずに、「ちいさな工夫」(#発達ハック)で乗り越えましょう! 本書では、発達障害の方を対象に、「みなさんの #発達ハック を教えてください!」というWEBアンケートを実施、126名もの方々から回答を得ました。 例・パワポ資料の作成をつい先延ばしに…… まず「ファイル名をつけて保存」だけでOK! ・人に相談されやすく、その内容に引っ張られやすい……返事はすぐにせず、翌日にしよう! これらの回答を、「仕事」「日常生活」「人間関係」「体調管理」の4ジャンルに分類し、発達障害の当事者でもある著者のワンポイント解説をつけて書籍化しました。 ご自分に合いそうな「#発達ハック」が見つかったら、ぜひ日々の生活に取り入れてみてください。きっと、毎日が好転することでしょう。 巻末には、竹熊健太郎さんと鈴木大介さんによる豪華対談を収録! 【目からウロコの「#発達ハック」が満載!】 □電話で聞いた内容をすぐ忘れてしまう… ☞ 最後にもう一度言ってもらおう! □片づけられず、つねに散らかっている… ☞ 空き箱を用意して、とりあえず放り込もう! □会話が苦手で、何を言っていいか迷う… ☞ 定型文を覚えて、そのまま返そう! □電車やバスで過剰なまでにクタクタに… ☞ 「ノイズキャンセリングイヤフォン」を使おう!
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2019年は、親が小学生ぐらいの子どもに手をかけるという痛ましい事件が立て続けに起こった年でした。 メディアが「虐待」という言葉を使って、これらのセンセーショナルな事件を大きく報道したのは記憶に新しいところです。 これらの「虐待」とは似て非なるものとして、「教育虐待」というものがクローズアップされたのも、ここ最近の特徴といえます。 子どもの成績が悪いときにガミガミ叱ってしまったり、思わず手が出そうになったが「教育虐待」という言葉が頭をよぎって冷静さを取り戻した、という経験は誰にでもあると思います。 しかし、少し過激な言い方になるかもしれませんが、私はこうも思っています。 「子どもに無用な劣等感を抱かせることも、一種の虐待である」 勉強において、子どもが劣等感を抱くのは、学校や塾の勉強についていけなかったり、テストで思うような成績が取れなかったりするときです。また、受験での失敗がきっかけにそうなることもあります。 驚くほど多くの親御さんが今、自覚なく、このような状況に陥っているのです。結果を出すには、いろいろなやり方があります。しかし、それ以上に人間のタイプはさまざまです。 また、そこに至るまでのプロセスにこだわりすぎるのも日本人の欠点です。 大学受験という目的に対しては、中学受験は単なる通過点に過ぎません。だから、そのタイミングでの結果がすべてを決めるわけではありません。 さらに言えば、その大学受験よりもっと大事なのは、その先にどのような人生を送っていくか、ということのはずです。 どんな子でも、その子に合ったやり方さえ見つかれば、必ず成績は伸ばせます。そうすれば、やり方次第で結果が出せるという自信がもてます。 だからこそ、たとえば東大のような一流といわれる大学にチャレンジする自信ももてますし、もちろん、合格することだってできるのです。さらに言えば、そうやって培った「自分なりのやり方で、戦略的に工夫しながら目的を果たせる能力」こそが、これからの社会に不可欠だと声高に叫ばれている「生きる力」そのものなのです。 どれだけ面倒見の良い塾でも、あなたのお子さんが最大限に能力を発揮できるような、完全オーダーメイドの教育をすることなど不可能です。 それができるのは、親であるあなただけです。 私が本書で語ることも、言ってみれば莫大な情報のうちの一つにすぎません。 しかし、必ずやその一助となってくれることと心から信じています。
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モノが多くても、部屋が狭くても、捨てたくない人の「捨てない」片づけ戦略 堀江貴文氏、推薦! □モノが多すぎて、収納に収まりきらない □捨てようと思っても、大事なモノばかりで捨てられない □たくさん捨てることに抵抗感がある □どこから片づけに手をつければいいかわからない □一度片づけても、いつのまにか散らかっている こんな悩みから、片づけを諦めてしまっていませんか? モノが多い、部屋が狭い、でも捨てられない……と、自分が所有しているモノの量と、目指したい暮らしにギャップを感じているなら、この本のメソッドを試してみてください。 本書は、100万人の“モノデータ”を扱う企業サマリーで「モノと暮らし」のデータ分析に携わりながら、「捨てない整理収納アドバイザー」として活躍する著者がお伝えする、いままでにない「捨てない片づけ」メソッドです。 いま、都市部を中心に、どんどん住宅面積が狭くなる一方で、家賃は高騰しています。そんな住宅事情をかかえる私たちが、自分の家に、心置きなく、すべての大切なモノをスッキリ収納しきることは、至難のワザ。住む家や収納スペースに合わせてモノを捨てつづけ、いったんはミニマリスト生活を実現しても、むなしくなったり、すぐリバウンドしてしまったり……。 そんな悩みから解放してくれるのが、本書の「捨てない片づけ」4つの基本です。 □「たくさん捨てること」をあきらめる □部屋の大きさは無視して、モノの「整理」に専念する □一気に片づけず、1日3時間まで □自分が何を愛しているのか把握する 一気にたくさん捨てて、モノの量を減らすことはしません。 1つひとつのモノとじっくり向き合いながら、「使用頻度」や「愛の深さ」を軸に、ひたすら分類し、最適な場所へと収納していきます。 また、「持っていたいモノが多すぎて、収集がつかない!」という人も、大丈夫。 「使用頻度は低いけれど、愛しているモノ」の収納法は、誰もが悩むものですが、本書では、モノへの愛を細かく定義することで、自宅や、自宅以外の外部収納を上手に活用する方法も紹介します。 さあ、ほんとうに「使うモノ」と「愛しているモノ」に囲まれた、自分らしい豊かな人生を歩んでいきましょう!
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驚異の265万PV! 「東洋経済オンライン」で大反響を呼んだ記事が本になりました 「同じ学校で同じ授業を受けていて、同じ勉強をしているのに、なぜあの子はできて、うちの子は……?」 そう思ったことはありませんか? 著者がこの謎について「東洋経済オンライン」の連載に書いたところ(「同じ勉強をしていて差がつく『本質的な理由』〜できる子とあと一歩の子の意外と大きい違い」)、その記事は120回の連載の中で、過去最高の反響が得られたそうです(265万PV)。 これまで、著者が3,500人以上の生徒を直接指導し、さらに東京大学大学院で通算6年以上、周囲の東大生にヒアリングした結果、明らかになったこととは…… 実は、「できる子はつねに学んでいる」のです。 表面的な授業時間だけで差がついているわけではありません。 では、その「できる子の習慣」を身につけるには? 本書では、その方法の1つとして、どんな親でも簡単にできる「10のマジックワード」を紹介していきます。 10の「問いかける」言葉の力で、子どもの頭脳のスペックを引き上げることができるのです。 ぜひ、10のマジックワードを手に入れ、子ども(あるいは部下)に問いかけてみてください。 「問いかけ」だけで、子ども(部下)は変わります。 ●「頭脳のOS」をバージョンアップする「10のマジックワード」 1 「なぜだろう?」 2 「どう思う?」 3 「どうしたらいい?」 4 「要するに?」 5 「たとえば、どういうこと?」 6 「楽しむには?」 7 「何のため?」 8 「そもそも、どういうこと?」 9 「もし〜どうする(どうなる)?」 10 「本当だろうか?」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 絵画は見るものではなく、読み解くもの 本書は、ルーヴル美術館所蔵の約6000点以上のヨーロッパ絵画から、それぞれの国と時代を代表する作品を選び、美術史的な「読み解き方」をお届けするものです。 「見方」や「感じ方」ではなく、「読み解き方」です。 私は、いたるところで、「絵画は見るものではなく読むもの」だと伝えてきました。西洋絵画は宗教画から発展し、特に世紀以前は歴史画を頂点としたジャンルのヒエラルキーがあったため、絵画は主に宗教的な教えや神話のエピソード、そして政治的なメッセージなどを伝えるために描かれてきました。ルーヴル美術館に所蔵されているのは、基本的に世紀から世紀半ばまでの絵画であるため、まさに「読む」ために描かれた作品が多いのです。本書は、ルーヴル美術館における展示に準じて、イタリア絵画、フランス絵画、スペイン絵画、フランドル絵画、オランダ絵画ごとに、それぞれを代表する絵画をあげて解説していきます。これまでさまざまに目にしていた作品が新たなメッセージを発し始めることでしょう。 さらに重要なのは、現在も欧米のエリート校を卒業したような人たちは、日本人に比べるとはるかに美術史という学問に親しんでいる人が多く、ごく普通の教養として身につけています。美術品に囲まれた邸宅で育たなくても、教育の一環として美術館での解説に親しみ、大学で専攻しないまでも美術史をリベラルアーツとして学ぶ人が多いからです。 欧米社会では、リベラルアーツを知らないのは労働者と見なされがちです。表面的には対等にビジネスをしているように見えて、本当の意味でのコラボレーションはできないということです。商談はできても、2時間のディナーは持たないのですから。 このままでいいのでしょうか? 今、私たちがグローバル社会の中で、欧米の人たちと真にパートナーとなっていくために、西洋絵画を読み解く知識は、大きな助けとなるはずです。西洋美術史を知ることとは、ヨーロッパの歴史を知ることであり、その多様性に触れることであります。キリスト教が西洋文明にもたらしてきたものを知ることであり、彼らを理解することができるようになるからです。 本書を、そのための最初の一歩、西洋絵画について少し学んでみようかな、と思う端緒としていただければ、そして、ルーヴル美術館に行ってみようかな、と思っていただければ嬉しく存じます。
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<人気片づけ講師が教える、片づけの入門・決定版!> モノを片づけると…… 心と体が軽くなる! 人間関係もうまくいく!! やりたいことが見つかる!!! ■片づけの苦手な人向けの片づけのコツがある!? 「片づけのテクニックはたくさん知っています。でもちっとも片付かないんです」というお悩み、ありませんか? 実は、このインターネットの情報などで知れ渡っている「片づけのテクニック」は、片づけが得意な人が紹介しているものばかり! 自分に合うものだけをピックアップできればいいのですが、片づけが苦手な人には簡単なことではありません。 かえって、「私は、どうして片づけができないんだろう」?と、できないことを気に病んで、自己嫌悪に陥ってしまうことも…。 そこで、本書では、片づけは単なるモノの片づけでも、キレイに収納することでもなく、 人生をよりよくするスキルと理解することからはじまり、 「誰にでもできる」「楽したい人のための」といった片づけが苦手でもできるコツを紹介しています。 ■モノだけではなく、人間関係や時間、人生もスッキリ!! 片づけは人生の目的ではありません。 しかし、モノの整理をすると、時間が整理され、人間関係も整理されていきます。 結果として、片づけは多方面の悩みを解決し、人生にゆとりを生み出してくれるのです。 例えば、本書では、 ・「片づけの本当の意味」を知る ・「片づけを成功させる考え方」に変える ・「スッキリをキープ」させる秘訣 ・「モノをスッキリ」させる ・「時間と人間関係をスッキリ」させる ・片づけは「自分磨き」 といったテーマを扱い、片づけのテクニックはもちろんですが、 「片づけ」を通して、自分自身と向き合い、理想の人生を歩めるコツもご紹介します! 本書のコツを実践すれば、誰でも、モノだけではなく、 人間関係や時間、人生までスッキリします!! 「ちっとも片付かない」「どうして私は片づけができないんだろう? 」 ――あなたの片づけの悩みが解決し、大切なこと、好きなことに集中し、人生を輝かせるきっかけがきっと見つかります。
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『課長 島耕作』シリーズ作者・弘兼憲史さん推薦! 「今ほどシニア世代の労働力が求められている時代はない! 『もはや老後ではない』のだ! 」 * * * 人生後半戦を最高に楽しむ、「働き方のバイブル」誕生! シニアライフの第一人者が、考え方から見つけ方までをやさしく解説します。 「人生100年時代」と言われ、定年後も働くことが当たり前になりつつある今。 団塊世代に続く世代が次々に定年を迎えるなかで、理想的な仕事に出会えず途方に暮れる人々が続出しています。 それもそのはず、これから定年を迎える、またはすでに迎えたという50~60代の人々は、 新卒で入社した会社一筋で生きてきたというケースが多く、「自分の仕事を見つける」ということを久しくしてこなかったから。 そんな迷えるシニア世代に数多くのキャリアコンサルティングを手掛けてきた著者が、 セカンドキャリアをどう考え、自分の仕事を見つけるかについてのノウハウを惜しみなく体系化したのが本書。 仕事への姿勢から人間関係まで、全ての働くシニアに役立つ内容が満載! ◎本書で紹介する見つけ方の一例 ・ハローワーク ・シルバー人材センター ・国・自治体の就労支援 ・民間の求人サイト ・企業の再雇用 ・起業(個人事業主/フリーランス含む) ・コミュニティビジネス etc ◎定年前後の方々に、実際に読んでいただきました。 「60歳を過ぎて『仕事との向き合い方』を考えるとき、そばに置いておきたい“バイブル”のような存在です。」(60代女性) 「定年前後の悩める人たちに、行動を起こす勇気を与える本だと思います。」(60代男性) 「63歳の私、65歳の夫、リタイアを迎えた友人たちにとって、今まさに読みたい内容の本だと思いました。」(60代女性) ◎目次 第1章 定年後の仕事探しは「悩む」ことからはじまる 第2章 なぜ「やりたい仕事」が見つからないのか 第3章 定年後の仕事の考え方と見つけ方 第4章シニア女性の働き方 第5章 こうして彼らは「自分の仕事」を見つけた
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育児のいろいろな疑問にN島クンが「理系思考」で挑戦。 楽しくて役に立つ、育児マンガの決定版! 日々残業に追われる理系夫のN島クンと、ザ・文系のマンガ家・高世えり子夫婦は結婚12年目でこどもが二人。長女は9歳で長男が5歳。 「こどものインターネット利用はどこまでOK?」 「赤ちゃん連れ海外旅行の必勝法とは?」 「究極の朝ごはん作りに挑戦」などなど 育児のいろいろな疑問にN島クンが「理系思考」で挑みます。 cakesに連載された短篇マンガに小学館DAKKOなどで連載された四コマ漫画「怒涛のにゅーじ★ヨージ」を合体させた豪華二章立ての電子書籍オリジナルです。 理系夫と文系妻の出会いから結婚、出産、子育てを描いた「理系クン」シリーズの最新作。
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変化の激しい現代社会の中で、ビジネスマンがやりがいのある充実した人生を送るためには、今よりも能力を向上させて、自分自身の市場価値を高めていく以外に方法はありませ ん。 何事も猛スピードで陳腐化していく時代にあっては、一瞬でも立ち止まって いては、取り残されていくだけです。 今後は、企業もますます少数精鋭主義に徹していかざるを得ないことを考えると、社員一人 ひとりが、どれだけ能力を向上させることができるかが、企業の盛衰を決定づけることになるでしょう。 これまでは、いくら頑張っても年功序列の壁を打ち破ることは難しかったのですが、今や、個人の能力や実力次第で、その壁を打ち破ることが可能になってきたからです。そこで、これまで以上に重要になってきたのが、自分の能力や価値を高めるための勉強です。 本書では、このように、厳しいと同時に大きなチャンスの時代に生きるビジネスマンの方々に対して、どのように勉強すれば自分自身の能力と価値を高めることができるか、その方法に ついて書きました。 具体的には、 ① 時間の作り方 ② 読むべき本の選び方 ③新聞・雑誌の読み方 というビジネスマンにとって、最も重要で関心が高いと思われる三つのことに焦点を絞って詳述しています。 これまでにも、ビジネスマンのための勉強法に関する本は数多く出版されてきました。しかし、そうした本のどれを読んでも、時間に追われる毎日をすごすビジネスマンには、何か違和 感を覚えたり、あまり現実的ではないと感じたりすることが多々ありました。 おそらく、そのように感じた理由の一つは、そうした本の著者の多くが、学者や評論家などといった、基本的には勉強することを職業とし、勉強のための時間を作り出すことについては、 あまり気にする必要のない方々であったからではないかと思います。 そこで本書の執筆にあたっては、皆さんと同しビジネスマンとしての立場から、どのようにすれば勉強のための時間を作り出すことができるのか、また、そうした時間を利用して、どのような方法で本や新聞・雑誌を読んでいけばいいのか、といったことについて、できるだけ具体的な事例や方法を挙げて説明するように心がけました。 毎日、会社での仕事に追われ、経済的にも、時間的にも、余裕のない毎日を送っている同しビジネスマンの一人として、皆さんと同じ土俵で悩み考えることができたのではないかと思います。 今後、皆さんが勉強をされていく上で、本書が少しでもお役に立つことができるならば、筆者としてこれにすぎる喜びはありません。
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“健康”を再定義せよ! 私たちが思い描く“健康”は、間違っている? 古今東西の医療に精通する東大病院の医師が、「あたま」「からだ」「こころ」の3つのつながりから、健康に生きる心構えを伝授。普段は意識しない“自分の仕組み”を改めて知れば、健康の概念が一変する。医学知識ゼロで読める、目からウロコのレッスン。 はじめに――「健康」を再定義してみる 第1章 「健康学」って何? 第2章 「からだ」のきほん 第3章 「からだ」と「こころ」のつながり 第4章 自分にとっての「健康学」 おわりに――「健康学」という学び 健康学を深めるためのブックガイド
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キーワードはUGC(ユージーシー)とULSSAS(ウルサス)。 業界の若き第一人者が明かす、SNSマーケティングの新法則! 株式会社ホットリンク執行役員CMO飯髙悠太、初の書籍! UGC(ユージーシー)を起点に、ULSSAS(ウルサス)をうまく回し、売れ続けるサイクルを! ! < UGCとは> ユーザーが自分の意思で投稿したコンテンツであるUser Generated Contentsのことで、 モノが売れない時代を切り開く鍵となる。 < ULSSASとは> UGC(ユーザーが作ったコンテンツ=口コミ) ↓ Like(いいね) ↓ Search1(SNSで検索) ↓ Search2(ヤフー、グーグルなどで検索) ↓ Action(行動・購買) ↓ Spread(拡散) という流れを指す造語。 SNS時代に、どのように情報が伝播するかを追いかけた結果生まれた概念 SNSによって、誰もがメディアになり、誰もがコンテンツの作り手になれる時代がやってきました。 このことを、どのようにして商品やサービスの購入につなげていくことができるでしょうか? その鍵となるのが、「UGC」と「ULSSAS」 本当に良いものを、それを必要とする人へ届ける。 その方法をご紹介いたします。 <目次> 第1部 僕たちのメッセージは、どうすれば届く? SNS活用編 1.SNSでモノが売れるの!? 2.企業はSNSでガンガン宣伝すればいい? 3.じゃあ、企業アカウントで、何をすればいいの? 4.UGCはなぜ大事? 5.最終ゴールはフォロワーを増やすこと? 6.なぜアカウント運用だけじゃダメなのか 7.つまりバズらせればいいということ? 8. SNSで売上を出しやすい商品、出しにくい商品 9.SNS時代の購買はULSSASになる 10.ULSSASを回すポイント1 スモール・ストロング・タイの法則 11.ULSSASを回すポイント2 UGCを発生させる仕掛け 12.Twitter以外のSNSマーケティング 13.炎上はどう防ぐ? 第2部 僕たちのメッセージは、どのように作ればいい? コンテンツマーケティング編 1.UGCが発生しないときこそコンテンツマーケティング 2.どうしてコンテンツマーケティングが注目されているの? 3.まだPVで消耗してるの? 4.誰のどんな悩みを解決するの? 5.ユーザーはどんな人? 6.メディアは量なのか、質なのか? 7.コンテンツって、そんなにたくさん作れるもの? 8.どの数字をチェックすればいいの? 9.マーケターにとって一番大事な考え方
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累計15万部突破!シリーズ最新作 私は2016年、『社会人1年目からの とりあえず日経新聞が読める本』を出版しました。 日本のGDPや貿易収支、国債発行残高、日経平均など、「ビジネスマンが最低限知っておくべき数字」について解説したものですが、おかげさまで、図解版を合わせてシリーズ累計15万部のヒットとなりました。 それはとてもうれしいことなのですが、読者の方から、日経新聞に載っている経済数字、景気指標の意味はわかるようになったのに、 「日経新聞を毎日読まなきゃ、と思うのに挫折してしまう……」 といった声も、多く聞こえてくるようになりました。 話をよく聞いてみると、1面から一字一句、すべての記事を読もうとしていることが少なくないようです。 最初に言います。 慣れないうちから、全部読む必要はありません。 むしろ慣れるまでは、強制的に半分捨ててでも、読む量を減らすべきです。 つまり、日経新聞を読むにはコツがいるのです。 なのに、あの梅棹忠夫先生が大ベストセラー『知的生産の技術』(岩波新書)で書かれているように、「学校では知識は教えるけれど、知識の獲得のしかたはあまり教えてくれない」ため、そのコツを知らないという人があまりに多いのではないか。 だとしたら、まさに「宝の持ち腐れ」で、非常にもったいないことです。 そこで私は、続編といった形で、 日経新聞のどこを読んでいいかわからないという人が、 読むべき場所がわかり、必要な情報を効率的にインプットし、 その成果をアウトプットまでできるようになる。 その結果、世の中の動きをつかみ、 経済の先行きを見通せるようになる ことを目標として、本書を執筆することにしました。 私は現在、帝京大学の学生に経済学などを教えていますが、その前は野村證券に38年間勤務し、ソウルやパリなど海外の支店長も歴任してきました。 野村證券では、早く一人前の証券マンになるために、それこそ日経新聞の読み方、情報の取り方などの基本から、現在起こっていることを把握する力、経済の先行きを予測する力を徹底的に叩き込まれたものです。 本書では、私が38年間実践していた日経新聞の読み方、情報の活用の仕方を惜しみなく披露していきたいと思います。 本書で読んだことを実践していただくと(これが一番大事!)、視力が回復するかのように、世界がよく見えてくるはずです。 【こんな方におすすめです】 ・毎日、日経新聞を読むのが大変 ・そもそも、日経新聞のどこを読めばいいかよくわからない ・毎日読むのが続かず、途中で挫折してしまう
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<すべての人に効く、図と絵でわかる“働き方バイブル”登場!> 仕事、キャリア、成長、リーダーシップ、自己実現、会社、メンタル…… 「働くこと」を考える上で大切な概念を完全図解。 ⬛︎やる気も悩みも「仕事観」次第!? 仕事の悩みは、なぜ生まれるのでしょうか? 同じ仕事でも、人によって辛さの程度が違うのはなぜでしょうか? 同じ状況で、やる気が出る人と、なくす人に分かれるのはなぜでしょうか? その答えは「観(=ものの見方・とらえ方)」にあります。 高いスキルがあるのに「観」が弱いために、壁にぶつかる人がたくさんいます。 刺激的な仕事をしているのに「観」が不健全なために、やる気をなくす人もいます。 反対に「健やかな仕事観」は「健やかな仕事意欲」を生み「健やかな仕事人生」につながります。 そうした「健やかな観」をつくるのが、本書の目的です。 ⬛︎より良い仕事人生を送るための「360度の視点」が1冊に 古代・中世から現代にいたるまで、多くの先人(哲学者、経済&経営学者、心理学者、経営者など)が 遺した知恵がコンパクトにまとまった1冊です。 「仕事や生き方について、偉大な先人たちはどう考えたのか?」を網羅的に知ることができます。 1)本書で引用される先人たち アダム・スミス、マックス・ヴェーバー、ドラッカーなどの経済・経営学者たち。 カント、ヒルティ、アラン、モンテーニュなどの哲学者たち。 ヴィクトール・フランクル、A.マズロー、A.エリスなどの心理学者たち。 渋沢栄一、松下幸之助、トーマス.J.ワトソンなどの経営者・実業家たち。 その他、詩人、作家、スポーツマンなど多数。 2)本書に登場するキーワード <Career> 3人のレンガ積み、価値創造回路、内的キャリア、3層➕1軸、偶発性理論……。 <Growth> 自立・自律・自導、連続的成功、πの字思考プロセス、七放五落十二達の法則……。 <Ability> ポータブルスキル、T型人材、PM理論、状況対応リーダーシップ、セレンディピティ……。 <Motivation> 目標と目的、SMART、内発的動機、使命的動機のシャワー効果、自己実現……。 <Company> 会社と企業、社会的責任、風土と文化、P人材・U人材、企業内プロフェッショナル……。 <Mental Health> ストレス要因、レジリエンス、ABC理論、ワーク・ライフ・ブレンド……。 ⬛︎すべての働く人に 「やる気が出ない」「将来が不安」「仕事が面白くない」 「会社と自分があっていない」「もっと意味のある仕事をしたい」 「転職を悩んでいる」「キャリアを見直したい」 ……多くの人がぶつかるこんな悩みに、本書は力強いヒントを与えてくれるでしょう。 その他、以下のようなケースでも、ぜひ本書を活用してみてください。 ●就職活動の準備に 「職業を選択する上で、さまざまな観点を持ちたい」 「面接で何を語れば良いかわからない」 「会社情報は集めたけれど、自分の想いがわからない」 ●経営者・管理職の方に 「(部下・社員の)モチベーションアップのヒントを得たい」 「キャリア形成は、どう指導したらいいか」 「組織と個人がブレずに進むにはどうすればいいか」 ●人事担当者・キャリアコンサルタントの方に 「人材育成の新たな切り口のヒントを得たい」 「職場のメンタルヘルス問題・疲労感に対処したい」 「働くことの相談のプロとして、基本概念をしっかり押さえたい」 「なぜ働くか?」「どう働くか?」 ――働くあなたがより良い仕事人生をおくるために役立つ視点がきっと見つかります。 就活・転職、社内研修でも使える! 著者書き下ろしオリジナルワークシートのPDFをこちらからDLできます。 d21.co.jp/feature/tetsugaku/
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「大拙さんは大地、言葉はそこに根付いて咲く花。」――谷川俊太郎 禅を世界に広めた哲学者・鈴木大拙が どうしても伝えたかった「禅の本質」を 厳選された言葉から読み解いていく、 今までにない「大拙入門」です。 禅寺での修行を経てアメリカに渡り、 禅を「ZEN」として世界に定着させた功労者、鈴木大拙。 彼の功績は、かのスティーブ・ジョブズが禅に傾倒するきっかけを生んだほか、 直接交友のあったジョン・ケージに多大なる影響を与えました。 本書は、そんな大拙の思想にはじめて触れる人が その本質を体感できるよう、108の言葉を厳選して編み集めたもの。 「大拙爺さん」の語りに耳を傾けながら「禅」の本質を感じ取る、 いままでにない一冊の誕生です。
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新たにチームを任せられた人、すでにリーダーとして多くの問題に直面している人、これから起業しようという人……リーダーを目指したいすべての人、必読! 野村総研、グリー出身。海外勤務を経て、国内外で7社を起業。 ブロックチェーンテック起業でも注目の著者が教える「リーダーシップの磨き方」 ◎リーダーとして部下に言葉を伝えるには? ◎プロジェクトで問題が次々に発生したときの考え方 ◎ゼロイチのフェーズで重要なのは課題設定の共有と徹底 ◎新旧メンバーで対立が生じたらどうする? ◎新規事業や提案営業がなかなか通らないときは? ◎アマチュアが考えている間に、プロは動く 何がいけないのか。何をしたらいいのか。どうすれば事態は好転するのか―― リーダーになる前に知っておきたかった、30の知恵。 これからの時代のリーダーのあり方、チーム作りを学ぶための一冊。
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『古事記』『論語』『おくのほそ道』『中庸』──代表的4古典に書かれている「本当のこと」とは? 私たちは何を知っていて何を知らないのか。古典の「要点」さえ理解できれば自分だけの生きる「道」が見えてくる。自分なりの価値観を見出していくために。古今東西の名著に精通する能楽師による、常識をくつがえす古典講義!
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●パッとしない毎日を過ごしていたら、野口英世の講演会に招かれた 「仕事で消耗したくない」 「夢をあきらめた」 「気づけば会社に飼いならされている」 目の前の仕事に情熱を持てない会社員たちの目の前に現れたのは 日本紙幣の肖像(=お札の中の人)である野口英世・樋口一葉・福沢諭吉?! 人生を大逆転させる、ふしぎな講演会が始まります。 ●読者からの感想続々! 「働き方改革と野口英世?仕事観と樋口一葉?あきらめモードと福沢諭吉?一見ふしぎな結びつきでしたが、気がつけば自分の生き方を真剣に考え始めてしまう一冊でした。会社のみんなに読んでほしい!!」(30代 人事管理職) 「すました顔でお札の中に佇む偉人たちの口から語られる、泥臭くも己の志に従い必死に生きた人間味あふれる姿に、時空を超えてエネルギーをもらいました。不確実な世の中の流れに溺れそうになったとき、先が見えない閉塞感にさいなまれたとき、思い切って会社を休んだ午後にビールでも飲みながら読みたい本。金運大吉、うちにも来ないかな。」 「『お札になるほど偉い人って、徹頭徹尾エリートなんでしょ?自分とは関係ナイ。』そう思いつつ手に取りました。読んでビックリ、人生の振れ幅がお札の額面だったのか!?」(40代 フリーライター) ●講演会 プログラム [第1幕]逆転のためには、とにかく人に食らいつけ! 講師 野口英世先生 留学資金を一夜の宴会で使い果たした放蕩男。 時にはお金を、時には仕事を、支援してもらう「頼る技術」 [第2幕]貧乏を創作意欲にして、逆転サヨナラだ! 講師 樋口一葉先生 親の借金、失恋、病気… 女性が稼げる職が少ない時代に、一家を支えた「クリエイティビティ」 [第3幕]人と逆張りして、逆転につなげなさい! 講師 福沢諭吉先生 「金の亡者」「守銭奴」と批判するアンチが大量。 周囲に理解されなくても、自分らしい選択をしつづけて成功した「逆張り術」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こんな「心バテ」症状、ありませんか? □頭やからだがつねに「ダルおもい」 □低気圧がくると調子が悪くなる □季節の変わり目に体調をくずすことがある □人に会いたくなくなるときがある □ついひと言多くなってしまい、後悔する □いいことなんかひとつも起きない気がする…… 1つでもあてはまるなら、いまの食事を見直してみましょう。 現代に生きる私たちは、かたよった食事や、間違った健康情報からの思い込みなどにより、知らず知らずのうちに「心の栄養不足」や「心を乱す炎症」を起こし、心の不調を加速させていることがあります。 また、春夏秋冬のある日本に住んでいる私たちの心とからだは、自然の影響を強く受けています。ムシムシした梅雨に心を乱されたかと思えば、冬の寒さや乾燥に苦しんでうつうつとしたり……。「毎年決まった季節に調子が悪くなる」という人も、少なくありません。 本書は、年間2000人以上の悩みに答えてきた日本初の国際中医美容師・薬剤師・漢方カウンセラーである著者が、西洋医学(栄養学、腸活)と東洋医学(漢方)の両方向から、心の不調を「食べて治す=食薬」習慣をアプローチ。 とくに「人間も自然のなかの一部である」という漢方の考え方をベースに、日本特有の雨、風、気圧の変化、日照時間がどのように心に影響するかを分析し、その季節特有の心バテ症状に合わせたシンプルで簡単な「食薬プログラム」を紹介します。 難しい調理は必要ありません! コンビニで買ってすぐに食べられるおやつだったり、週末にまとめて準備すればいいものだったりと、疲れている心でも、すんなり取り入れられる習慣が満載です。 毎日なにかしらとりいれていくことで、心とからだがみるみる元気になり、失っていた笑顔を取り戻すことができるでしょう。 「夏バテ」は「心バテ」にも注意! 7、8、9月の食薬プログラムを紹介! ◆7月……熱を冷まし、心のエネルギーを満タンに 1週目→ココナッツオイル&ハト麦茶 2週目→オクラ&納豆 etc. ◆8月……強い紫外線による「サビ」から心を守る 1週目→青魚&カレーパウダー 2週目→あまに油&タラコ・イクラなど etc. ◆9月……乾いた心と腸にうるおいをチャージ 1週目→海藻&たまご 2週目→リンゴ&きな粉 etc.
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あなたが「しあわせ」を感じられないのは、罪悪感のせいかもしれない 自分をゆるせれば、生きることがラクになる 反響続々! 「読んでいて涙が止まらなかった」 「誰かのために自分を変えるのではなく、自分のしあわせのために自分をゆるそうと思った」 「罪悪感まみれの人生だったけど、愛ゆえにこんなにも苦しんでたんですね」 「自分の歩んできた人生が書かれているような気がしました」 「自分自身が自分を一番傷つけて許せていなかったんですね……」 「自分の心の世界に光が当たるような一冊。この本を相棒に、少しずつ罪悪感から解放されていきたい」 つぎのようなことに、思いあたる節はありませんか? □他人の期待に過剰に応えようとしてしまう □自分と仲良くしてくれる人に、どこか申し訳なく思う □過去に自分がしたことで後悔していることがある □仕事や恋愛を頑張っているのに、報われない □うまくいかない恋愛ばかり選んでしまう □子どもを深く愛しているのに、やたら怒ってしまう □自分の子育てに自信が持てない □なにかと自分を責めて「ダメ出し」してしまう □つい責任転嫁してしまう これらの気持ちの裏にはすべて、「罪悪感」という感情があります。 もし、今「自分はしあわせではない」と思うなら、そこに罪悪感が存在している可能性があります。 「罪悪感」とは、ひとことで言うと、「自分が悪い」「自分のせいだ」と感じる感情のこと。 そして、多かれ少なかれ、人は誰でもこの罪悪感を感じながら生きています。 本書は、約20年にわたって1万5千件以上のカウンセリングを実践し、 年間100本の講座やセミナーを実施している人気心理カウンセラー・根本裕幸氏が、 長年にわたって着目してきた「罪悪感」という感情の発生のしくみとつき合い方について、ていねいにひもといてく本です。 罪悪感という感情の最大の特徴は、自分がしあわせになることを許さないように導くことです。 あえて自分を傷つけ、苦しめ、しあわせではない状況を引き寄せます。 しかし、明らかにだれかを傷つけてしまったというような、わかりやすい罪悪感ならば自覚できるけれど、 たいていの場合は、自分に罪悪感があるということに気づいていないケースがとても多い、と著者は言います。 本書では、自分のかかえている罪悪感に気づき、なぜその罪悪感が発生しているかを解き明かし、最終的には自分で自分をゆるし、癒すことを目指していきます。
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仕事・家事・子育ては「みんなでやる」が、現代のスタイル。 すべてを完璧にこなすスーパーウーマンにならなくていい。 職場にも家族にも迷惑をかけちゃいけない、と気を張らなくていい。 少しのマインドセットで、アクションで、必ず変わる。 あなたらしい働き方・育て方を一緒に見つけていきましょう。 *** 子どもはかわいい。仕事もやりがいがある。仕事と子育て、どちらも手を抜きたくない。 でも、どうしてもうまくいかないとき、子どもの体調が悪いとき、こんな考えが頭をよぎる。 「保育園に預けるって、かわいそうなのかな?」 「私が子どもの頃は、いつもお母さんが家にいて、おやつは手づくりだったな」 「職場でも、みんな迷惑がっているのかな」 ……私、仕事やめたほうがいいのかな? そんな多くのワーキングマザーたちの悩みに応える、新世代のワーママのバイブルが登場! 本書の著者は、これまで200名以上の赤ちゃんのベビーシッターを経験し、1000以上の共働き家庭と出会い、1万人以上の仕事と子育てに悩む人へ研修や講座を提供。 その中から導き出した、マインドセットとアクションを惜しみなく提供します。 ◆“両立不安神話”から抜け出す◆ ウソか本当かわからない、でもなんとなく信じている、ワーママをモヤモヤさせる“両立神話”。本書では、アンケートの中で多かった、7つの神話を取り上げ、それらから抜け出す方法を一つ一つ解説しています。 神話1 「仕事と子育ての両立を完璧にやらないといけない」 神話2 「母親のような子育てをしなければならない」 神話3 「3歳までは母親が子育てしないといけない」 神話4 「イクメンのパートナーをつかまえるべき」 神話5 「男性は今の働き方を変えられない」 神話6 「職場にプライベートを持ち込むべきではない」 神話7 「周囲に迷惑をかけてはいけない」 ◆なりたい自分がわかる・人に伝えられるワークシート付◆ 両立不安神話から自由になったら、次は、どんな自分になりたいか、明確にしてみましょう。 4ステップのワークで、なりたい自分がわかり、職場でもそれを伝えることができます! 1)モヤモヤ吐き出しシート 2)ビジョンシート 3)アクションシート 4)面談準備シート
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「秘書力」こそが最強のビジネス基礎力である! 幅広い業務を行う秘書の仕事のさばき方、 複数同時発生する案件でのミスのないコミュニケーション、 漏れをなくす業務の設計のしかたなど、「秘書力」を分解。 秘書業務を行なうかたわら、研修講師を務める著者ならではの、 わかりやすく、「意味」と「理由」の理解を含めて身につくスキルが満載! 広くビジネスパーソンに役立つスキルをまとめた1冊。 <目次> 第1部 業務遂行編 第1章 秘書力とは、「段取り力」 第2章 秘書力とは、「確実力」 第3章 秘書力とは、「気づき力」 第4章 秘書力とは、「問題解決力」 第2部 関係構築編 第5章 秘書力とは、「接遇力」 第6章 秘書力とは、「コミュニケーション力」 第7章 秘書力とは、「信用力」 第3部 自己成長編 第8章 秘書力とは、「学び力」 第9章 秘書力とは、「成長力」
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