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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 健康など度外視して、好きな物を好きなだけ食べる。それもひとつの見識である。だが、「これは~にいい」と信じ、たくさん食べたはいいが、実は体を壊してしまった、としたら悔やみきれないだろう。例えば、精力増進でお馴染みのニンニク。せっせと食べていたら、貧血やひどい場合にはボケも誘発する可能性があるという。本書には知っていたいそんな食の新常識が詰まっている。他にも、「骨粗しょう症・尿路結石の原因になるホウレンソウ」「昆布が怠け者を作る」「醤油に発がん性の疑い」など43話を厳選した。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 早くから今のアウトドアブームを予見し、キャンプやフライフィッシングといったアウトドアライフの楽しさを数多くの雑誌にエッセイを書き日本にひろめた自然派作家による、釣りと川がテーマの珠玉のアンソロジー。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 「取りやすいところから、取りにくいところは隠れて」徴税した税金は無駄遣い。元大蔵省役人が告発する亡国の税制の実態。私たちの血税はどう使われているのか、明日なき日本経済をどう改革するか。納税者必読!! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 激辛料理からトロピカルフルーツ、酒、葉巻、はてはゲテモノ料理まで、四半世紀にわたる東南アジア体験から得た著者ならではの、各国の国民性と文化が香り立つ、美味しい食いだおれ話の数々。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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仕事に役立つ力は、親子の会話で伸ばす! 「話す力」は、ビジネスを大きく左右する重要な能力です。それは、家庭で子どもとの会話を通じて養うことができるのです。明快な指摘、豊富な実例と図解やイラストによるノウハウスキルで話す力を伸ばし、あなたの仕事力が大幅にアップします! コミュニケーションについての研修を多くの企業や官公庁で行っている著者による書き下ろし。
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その時、沖合から不気味な大轟音が鳴り響いた――「ヨダだ!」大海嘯ともヨダとも呼ばれる大津波は、明治29年、昭和8年、昭和35年の3度にわたって三陸沿岸を襲った。平成23年、東日本大震災で東北を襲った巨大津波は「未曾有」ではなかったのだ。津波の前兆、海面から50メートルの高さまで上り家々をなぎ倒す海水、家族を亡くした嘆き、地方自治体の必死の闘い…生き延びた人々の貴重なインタビューや子どもたちの作文が伝える、忘れてはいけない歴史の真実。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『LDK the Beauty 9月号』は 「今買いコスメ 見つけたっ!」で、“ありすぎて選ぶのが難しい”コスメたちを徹底テストして逸品をご紹介! 【今月号の目次】 巻頭特集●2026年上半期 美容誌+αベスコス ホントの実力判定します! 第1特集●今買いコスメ 見つけたっ! ・話題のNewアイテム実力チェック! ・Part1 fwee/Laka/rom&nd 最強リップ決定戦 ・Part2 大人が使えるミュートコスメ大捜索 [コラム]コンシーラーチークってなに!? 小特集●夏肌を救うボディケアのベスト 第2特集●夏の温活始めましょ♪ 小特集●気になるあれこれ テストし隊! ローズ系チーク リップライナー 特別企画●[特別企画]ヘアオイル&ミルク ABC判定55 ☆連載&定期コーナー 話題のあの人を連れてきました。第83回:AKB48 伊藤百花さん レインボー池田の トキメキ! ニンゲンcollection 推しと一息 Sweets Break vol.35 百成瑛さん など
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楽しい毎日を送っていても、ピンチはふいに訪れる。家庭問題、リストラ、病気、倒産……長い人生だから、ちょっとつまずくことだってある。しかし、いざ直面すると、誰もが落ち込み、物事を悪い方へ悪い方へと考えてしまいがち。著者は言う、「そんなときは思い切って開き直ってみることだ。逆境に陥ったとき、開き直りの精神がある人はしぶとくなれるものだ。」と。人生のスランプがあなたを襲っても、開き直り、耐え抜けば、やがて時間が解決してくれるし、あなたはきっと強くなれる。本書は「成功より失敗から多く学べる」「人生の勝ち負けを簡単に決めない」「笑えなくても笑った方がいい」「失敗すればするほど成功は近い」「すがる生き方ではツキに見放される」など、さまざまなエピソードを交えながら、逆境を楽しんでツキを呼び込むための考え方を紹介する。悲しい時、つらい時、楽しいことが不安な時でも、あなたに元気と勇気を与えてくれる一冊。
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「成果主義!」「能力重視!」と力の入った声がさまざまな場所で聞かれるようになった。実際に日本にはこれが浸透しているといってもいい。何しろ「勝つ人」「負ける人」の差が明確になってきたからだ。年収の格差が急激に広がってきたことはその顕著な例だ。現代は、そんな競争原理主義のサバイバル時代なのである。かつての日本人の典型、「根回し上手でケンカせず」では冷や飯を食わされてしまう。情報の収集能力、問題解決力、論理性などを備えて、大人の「ケンカ」に勝つことが高い能力の指標となるのだ。本書は気鋭の精神科医が、論争や心理戦などの大人のケンカに勝つ方法を包み隠さず伝授! 「論理的に負けないための心理学」「ケンカに弱い性格から脱却する」「ケンカに負けても生き残る方法」など、議論に負けない、上司に屈しない、成果を横取りさせない強いあなたを作るテクニックを開陳する。会社組織でがんばる女性にも強い味方になる一冊。
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好きな人の前だと、なぜか上手く話せない。仲直りしたいのに「ゴメンね」が言いづらい……。本書は、本当の気持ちを面と向かって伝えるのが苦手なアナタに、大事な気持ちを手紙に託す、とっておきの方法を教えます。「おしゃれなレターセットはいらない。レストランの紙ナプキンも、立派な便箋だ」「絵ハガキに書くとっておきのひと言は“ここにいます”」「英語なら大胆な告白ができる」「“好き”と書かないラブレターを出そう」「手紙は勢いだ。乱筆乱文に気持ちがこもっている。清書しなくていいんだよ」「明日届く長い手紙より、今すぐ届く短いメッセージが欲しい」「太い筆で書くと、手紙の神様に会える」など、ちょっとしたメモやハガキ、封書、Eメールなどに活用できる具体的アドバイス満載。相手の心をつかんで離さないフレーズや、センスが光る書き方をマスターして、素敵な一通を届けましょう!筆マメな人はもちろん、筆不精な人にも役に立つ本。
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京都の観光ブームが続いている。ガイドブックも数多いが、どうしても「定番」を中心とした紹介になるため、目新しい情報を見つけにくい。それならいっそ、京都に住んでいる人たちに、地元目線で話題を集めてもらったらどうか――そんな発想から生まれたのが本書である。「祭り」「名所・旧跡」「食文化」「気質・風習」の4章立てで、住民ならではの目のつけどころが冴えるウンチク話が満載。京都三大祭「祇園祭」「葵祭」「時代祭」の意外な楽しみ方から、奈良の大仏をしのぐ「京都の大仏」の話、「京のおばんざい」の本当の魅力、京言葉の上手な使い方まで、思わず人に話したくなる耳寄りネタが目白押し。観光やビジネスのお供に、カバンに入れて出かけたい。写真や脚注も充実しており、京都にあまり詳しくなくてもわかりやすく読める。京都に興味を持つすべての人におすすめの一冊である。
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政権交代で「名ばかりオープン化」した会見をフリーライターがルポ。貧者の武器・twitterやUstream を駆使し、「会見ダダ漏れ」しながら考えた記者クラブの「報じない権力」とは?
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※本書はTeamバンミカスより配信されていた『或阿呆の一生(まんがで読破)』と漫画内容に変更はございません。ご購入の際はご注意ください。 人生は地獄よりも地獄的なのだ… 母の発狂によって養家に育てられ、人生のはかなさを感じているひとりの青年。知識に富んだ彼は創作活動に精を出し、作家としての地位を確立していくが、神経質な性分と多忙な生活から自分を見失い、精神的にも肉体的にも抜け出すことの出来ない闇の中へと身をゆだねていく…。『或阿呆の一生』と『歯車』―芥川龍之介晩年の自伝的作品2編を漫画化。 まんがで読破シリーズ 第37巻
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※本書はTeamバンミカスより配信されていた『ドン・キホーテ(まんがで読破)』と漫画内容に変更はございません。ご購入の際はご注意ください。 聖書に次ぐロングセラー! 騎士道物語の読み過ぎで妄想に陥ったアロンソ・キハーダ老人は、自分のことを伝説の騎士と思いこみ、痩せ馬のロシナンテと従者サンチョ・パンサを連れて冒険の旅に出る。家族や友人の心配をよそに…。自意識や人間の成長など、それまでになかった「個」の視点を物語に盛りこみ「近代小説の元祖」ともいわれる17世紀の傑作を漫画化。 まんがで読破シリーズ 第30巻
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※本書はTeamバンミカスより配信されていた『おくのほそ道(まんがで読破)』と漫画内容に変更はございません。ご購入の際はご注意ください。 永遠の旅人が描き出す「みちのく」の魅力。 江戸時代。草庵暮らしをしていた俳諧師・松尾芭蕉は、江戸深川からみちのく(東北)を目指し旅立った。弟子の曾良とともに先人たちの残した名所・旧跡を訪ね歩き、美しい自然と土地の人々との出会いを通して、俳諧の道をさらに高めていく。「夏草や兵どもが夢の跡」「閑さや岩にしみ入る蝉の声」─300年以上の時を経て、今なお色あせず輝きを放ちつづける紀行文学の傑作を漫画化。 まんがで読破シリーズ 第48巻
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※本書はTeamバンミカスより配信されていた『自由論(まんがで読破)』と漫画内容に変更はございません。ご購入の際はご注意ください。 人間はまだ「ほんとうの自由」を手にしてはいない。 19世紀ヨーロッパ。近代民主主義が確立された時代、人々は自由を手にしたかのように見えた。しかしその社会にも、不当な干渉によって個人の自由がおびやかされる危険が潜んでいた…。道徳・慣習、世論という「多数派の専制」から、どのようにして個人の自由を守るのか?「自由とは何か」という問題に迫る、J.S.ミルの政治哲学を漫画化。 まんがで読破シリーズ 第56巻
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※本書はTeamバンミカスより配信されていた『カーマ・スートラ(まんがで読破)』と漫画内容に変更はございません。ご購入の際はご注意ください。 人間には愛の知識が必要である! 愛とは決して澄み切った美しいものではない。「カーマ」とは「愛」のこと。古代インドの性愛論のうち、最も古く重要な文献とされているインド3大性典のひとつ『カーマ・スートラ』。異性を誘惑する方法、接吻・抱擁・体位、性器の種類、求愛と結婚など男女の性愛をとおして、人生における「愛の研究」の重要性を説いている。人々を魅惑し続け、当時のインド社会を知る歴史資料としても価値のある「愛の教典」を漫画化。 まんがで読破シリーズ 第42巻
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※本書はTeamバンミカスより配信されていた『資本論(まんがで読破)』と漫画内容に変更はございません。ご購入の際はご注意ください。 金が何でできているか知ってるか? 19世紀前後の産業革命以後、工業化により商品の大量供給が可能になったが、貧富の差はますます広がり、人々の生活は豊かになるどころか苦しくなるばかり。労働者を酷使する生産過程の中で新たな価値を生み出す「搾取」のシステムが明らかになる…。資本主義社会に生涯をかけて立ち向かった革命家・マルクスの代表作を漫画化。 まんがで読破シリーズ 第24巻 ※解説編としてより具体的な、まんがで読破『続・資本論』もあわせてご覧ください
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※本書はTeamバンミカスより配信されていた『わが闘争(まんがで読破)』と漫画内容に変更はございません。ご購入の際はご注意ください。 騙されるな…敵はすでに我々の中にいるのだ! 民族主義と反ユダヤ主義を掲げ、ナチス・ドイツの独裁者として第二次世界大戦を引き起こした政治家、アドルフ・ヒトラー。画家を目指していた彼がなぜ独裁者への道を歩むことになったのか。なぜ国民はヒトラーに運命を託し、その存在を許したのか…。ヒトラーが自らの半生と世界観を語り、その後の政策方針を示した問題作を漫画化。 まんがで読破シリーズ 第21巻
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※本書はTeamバンミカスより配信されていた『純粋理性批判(まんがで読破)』と漫画内容に変更はございません。ご購入の際はご注意ください。 科学に限界はあるのか? 私たちは何を知ることができるのか? 魂の不滅・神の存在を証明できるのか? 18世紀ヨーロッパ・科学と理性の時代。哲学者イマヌエル・カントは、当時台頭しはじめていたイギリス経験論によって破壊された形而上学を再興するため、人間の理性をめぐる思索をはじめる。「コペルニクス的転回」「物自体」「定言命法」など、カントの批判哲学が示された三批判書『純粋理性批判』『実践理性批判』『判断力批判』を漫画でわかりやすく紹介します。 まんがで読破シリーズ 第62巻
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※本書はTeamバンミカスより配信されていた『夜間飛行(まんがで読破)』と漫画内容に変更はございません。ご購入の際はご注意ください。 命を懸ける価値のある仕事とは? 航空郵便の黎明期、南米路線を運営するリヴィエールの指揮の下、飛行士たちは前人未到の危険な夜間飛行に挑んでいた。事業の確立のため、あえて冷徹に部下と接するリヴィエールだが、ある夜、勇敢な飛行士・ファビアンの機体が遭難してしまう…。自らも飛行士としての経歴をもつ作家・サン=テグジュペリのベストセラーを漫画化。 まんがで読破シリーズ 第17巻
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※本書はTeamバンミカスより配信されていた『蟹工船(まんがで読破)』と漫画内容に変更はございません。ご購入の際はご注意ください。 金持ってることが、そんなに偉いのか? 軍閥支配の進む昭和初期。北洋オホーツクで蟹を獲り缶詰に加工する工場船「博光丸」では、貧しい労働者たちが働いている。不衛生な環境のなかで長時間労働を強制する監督浅川。過酷な環境に耐えきれず、やがて労働者たちは一致団結し、ストライキを起こすが…。「資本と労働」の普遍的テーマを描いたプロレタリア文学の代表作を漫画化。 まんがで読破シリーズ 第6巻
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※本書はTeamバンミカスより配信されていた『社会契約論 (まんがで読破)』と漫画内容に変更はございません。ご購入の際はご注意ください。 あなたは誰かに飼われた犬ではない! 強者と弱者・富者と貧者・主人と奴隷。当たり前のように不平等が存在した近代ヨーロッパ。現代にも通じるこれらの問題はいつ、どのようにして起こり、正当化されていったのか…?専制政治の矛盾を考察し、人間の不平等を解決するための社会の在り方を提唱する。絶対王政期のフランスで弾圧を受けながらも民主主義を説き、フランス革命に影響を与えた政治哲学を漫画化。 まんがで読破シリーズ 第46巻
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※本書はTeamバンミカスより配信されていた『精神分析入門・夢判断 (まんがで読破)』と漫画内容に変更はございません。ご購入の際はご注意ください。 人間をよりよく知るための壮大な闘い! 19世紀末、人類の長い歴史のなかではじめて人間の「無意識」に注目した心理学者、ジークムント・フロイト。深い観察眼で人々の心のなかをのぞき続け、同時に「夢」の持つ意味をも追求して人間の精神の闇に迫る…。心理学のみならず人類の社会・教育・芸術…あらゆる分野に変革をもたらした『精神分析入門』『夢判断』を漫画で紹介します。 まんがで読破シリーズ 第55巻
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※本書はTeamバンミカスより配信されていた『エミール(まんがで読破)』と漫画内容に変更はございません。ご購入の際はご注意ください。 世界を変えた男の育成シミュレーション。 18世紀フランス。神は国王を使者として人々を支配するという「王権神授説」により階級社会が形成されていた。このような不平等が成立する社会を改革すべく、哲学者・ルソーは人間の教育に着目する。人間本来の善性によって教育のあり方の理想を追い求める、現代でも教育を志す者のバイブルとして読み継がれる思想書を漫画化。 まんがで読破シリーズ 第52巻
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※本書はTeamバンミカスより配信されていた『戦争論 (まんがで読破)』と漫画内容に変更はございません。ご購入の際はご注意ください。 防御こそ最大の攻撃なり。 なぜ人類は戦争を繰り返すのか…戦争の本質とは何か?19世紀プロイセンの軍人・クラウゼヴィッツはナポレオン戦争での敗北と勝利をきっかけに「絶対戦争」と「現実の戦争」の存在をつきとめ、それらを分析することで「戦争の本質」を追求する。戦争の目的・戦略・戦闘・戦術を明確にし、軍事学にとどまらず政治学にまで影響を与え、現代のアメリカ軍・国防大学でも戦略論のバイブルとなっている世界的名著を漫画化。 まんがで読破シリーズ 第50巻
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※本書はTeamバンミカスより配信されていた『論語 (まんがで読破)』と漫画内容に変更はございません。ご購入の際はご注意ください。 2500年前から変わらない生きる指針! 「過ぎたるはなお及ばざるが如し」「温故知新」などの格言を残した儒教の始祖・孔子。誰もが一度は聞いたことのあるその言葉は、時を超えて私たちに伝えられた孔子の魂だった。その言葉に息づく精神は現代の人々に忘れられつつあるものばかり。いま人類にもっとも必要な思想を、まずは漫画で。 まんがで読破シリーズ 第38巻 ※まんがで読破『続・論語』と併せてご覧ください
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※本書はTeamバンミカスより配信されていた『共産党宣言 (まんがで読破)』と漫画内容に変更はございません。ご購入の際はご注意ください。 資本家に社会のリーダーになる資格はない! 古代…中世…近代…と、繰り返される階級闘争の歴史。支配する者と支配される者はどういう経緯で生まれたのか、そして現代の資本主義社会に蔓延する問題とその解決策とは…?歴史の流れを科学的に検証する「唯物史観」の視点から、人類がたどるべき道を解明したマルクスとエンゲルスによる革命の書を漫画化。 <i>まんがで読破シリーズ 第34巻</i> <i>※まんがで読破『資本論』『続・資本論』と併せてご覧ください</i>
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やり手の弁護士・吾妻正義の孫、つぐみは嘘をついている人の顔が歪んで見える特殊な能力を持つ女子高生。お金さえあればどんな事件でも引き受ける吾妻法律事務所に舞い込むのは難事件ばかり。果たして嘘をついているのは誰なのか――。曲者の祖父と幼なじみで検事の草司と共に嘘に隠された真実が今、明らかに! 【収録内容】後妻は遺産でもめるもと 1(10億円の遺産相続事件 前編)/後妻は遺産でもめるもと 2(10億円の遺産相続事件 後編)/親には会っておかないと遺産が減る 1(遠くの息子と近くの投資コンサルティング 前編)/親には会っておかないと遺産が減る 2(遠くの息子と近くの投資コンサルティング 後編)
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桓武天皇とその妃で異母妹の酒人内親王。 彼らの結婚で注目すべきは酒人の母井上皇后は聖武天皇皇女で、元斎王であり、その上、その娘酒人も斎王になっている点である。 他にも酒人の母と弟の井上と他戸の光仁天皇呪詛事件による彼らの失脚で桓武が皇太子になっている点も注目される。 こうした関係性や酒人のその高貴な血統による政治的重要性から桓武はこの異母妹で妃である酒人の事は徹底的に政略の道具としか見ておらず。 そして酒人も酒人で、母と弟の仇として桓武を憎んでおり。 そのため、彼らの結婚は単なる政略によるものであり、彼らの間に愛情は存在していなかった。 以前から桓武と酒人の関係や結婚について、このように解釈される事も少なくない。 だが「日本後記」の酒人の薨伝によると桓武の酒人への寵愛は「寵愛まことに盛ん」と評される程のものであり。 また、酒人も晩年に遺言で桓武の三人の子供達を養子にしている。 他にも注目されるのは桓武は後に自分の皇子や皇女達を異母兄妹同士で結婚させる近親婚政策を熱心に行なっている点である。 これらの事実は実際の桓武と酒人との関係は従来言われてきたようなものではなく、異母兄妹としても、夫婦としても彼らの関係が良好なものであった事を物語っている。 そして従来は単なる権力闘争としか解釈されてこなかった光仁・桓武と井上・他戸らの帝位を巡る争いは桓武にとって恋する酒人と結婚する資格を得るための戦いでもあったのである。
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天武天皇と額田王の娘であり、壬申の乱で敗死した大友皇子の正妃でもあった十市皇女。 父と夫の間で皇位継承を巡る戦いが起こり、その渦中で苦悩し、ついには若くして謎の急死を遂げた悲劇の皇女、これが十市皇女の一般的なイメージだろう。 また、高市皇子が十市皇女やその死に対しては彼の中に特別な感情があったかのようにも思わせる三首の挽歌を捧げてもいる。 この事から彼らは夫婦か恋人であったのではないのか?とする見方も以前から根強い。 そうした高市皇子と彼女の間の悲恋の存在の連想も、一層、十市皇女についての「悲劇の皇女」という印象を高める効果を与えてる。 だが、私は十市皇女の悲劇とはもっと異なる種類の悲劇であったと考えている。 彼女は大友皇女と死別後は強制的に夫の王朝を滅ぼした、天武朝のために「常処女」である巫女として天武朝の平安と安泰を祈らなければならない第二の人生を始める事になるのてある。 そしてそのような立場からくる激しい葛藤や苦悩がついには十市皇女を死へと追いやる事となったのである。 だから実際には高市皇子と十市皇女は夫婦や恋人という、特別な関係性にはなく。 実際の高市皇子の挽歌の詠まれた目的も。 十市皇女の最年長の異母弟であり、十市皇女の夫大友皇子を敗死させた大海人軍の総司令官でもある高市皇子が天武朝を恨みながら死んだ十市皇女への鎮魂のために詠んだものだったのである。
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新型コロナウイルスの拡大で全国に「緊急事態宣言」が発令された。最も打撃を受けているのが、風俗、水商売、アダルトビジネスに従事する女性たちだ。もともと貧困層が多かった地下経済の主役たちは、コロナショックでいったいどんな状況にあるのか。貧困層の動向をウォッチングし続けてきた中村淳彦氏が緊急取材。女子大生風俗嬢、ネカフェ女子、シングルマザーら、貧困女子たちの生の声をレポートする。
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北アルプスの最奥部・黒部原流域のフロンティアとして、 長く山小屋(三俣山荘、雲ノ平山荘、水晶小屋、湯俣山荘)の経営に携わってきた伊藤正一と、 遠山富士弥、遠山林平、鬼窪善一郎、倉繁勝太郎ら「山賊」と称された仲間たちによる、 北アルプス登山黎明期、驚天動地の昔話。 戦後の混乱期に山小屋を経営し、事業を軌道に乗せようとするなかでの、 「山賊」たちとの交流、不思議な経験が綴られる。 山賊たちとの出会い、山賊との奇妙な生活、埋蔵金に憑かれた男たち、山のバケモノたち、山の遭難事件と登山者、山小屋生活あれこれ……。 補遺に「遭難者のお礼参り」。 戦後の混乱期とまだ未開の黒部に関する逸話満載の不思議な魅力あふれるロングセラー。 「人物グラフィティ」、「黒部源流グラフィティ」を再構成し文庫化。
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