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人生の選択を外さない数理モデル思考のススメーーやさしい“数学のコトバ”が最強の味方になる
たくさんの情報に囲まれながら生活する現代において、そのすべてを理解して、「選択」したり「判断」したりするのは至難の業です。 そして、選択や判断のたびに、人生は少しずつ変わっていきます。 例えば、企業の採用担当者だったとして、最適な人材を選びたいとき。 何人に会って、何人を見送るのがベストな選択でしょうか。 行き当たりばったり? 誰を選んでもそんなに変わらない? いえいえ、そこには最適な方法があります。 数学を利用して考えると、最善の選択ができるのです。 キーワードは「数理モデル」。 数理モデルとは、世の中の現象を、数学やデータ上の根拠に基づいて、わかりやすく表したものです。 数理モデルを使うと、ごちゃごちゃした世の中の、本質ではない部分に惑わされずに考えることができます。 現実を客観的にありのままに見て、感情に左右されずに、冷静に考えることができます。 人生は迷いの連続だからこそ、数理モデルは最強の味方です。 “数学のコトバ”に耳を澄ませて、後悔のない未来への扉を開きましょう! ※この商品は、端末や設定に応じて文字サイズやレイアウトが自動で変わる「リフロー形式」の電子書籍です。 文字サイズの変更や検索、ハイライト機能をご利用いただけます。 ※表示形式の違いにより、ページ構成・改行・図版の配置が変わるため、紙書籍や固定レイアウト版とは見え方やレイアウトが異なります。 -
人生の先輩たちに学ぶ 生きる理由
あなたは、なぜ生きているのか? あなたは、なぜ、なんのために生きているのですか? あなたの「生きる理由」って、いったい何ですか? こう聞かれて、あなたは即答できますか? たぶん、できませんよね。 そんなこと、考えたこともないかもしれません。 それ、普通だと思います。 突然ですが、私は、生まれたとき、超未熟児でした。 はっきり言って、まだ物心がつく前に……というより、 生まれたことにも気がつかないうちに、 あっちの世界へ逆戻りしていてもなんの不思議もなかった。 でも、なぜかこっちの世界に生き残りました。 どうにかこうにか、ギリギリのところで、 こっちの世界で生きることを許されたのです。<中略> その後、私は少なくとも10回は、 死んでいてもおかしくない出来事に遭遇しています。 そんなことが、数え切れないくらいあって、 ずいぶん大人になってから、ようやく私は気がつきました。 あっ、これは、私は「生きている」のではないなと。 間違いなく、「生かされている」なと。 うん、わかった! どうやら、私は生かされているんだね! でも……。 いったい、なんのために??? その答え。 私はここ数年で、やっと見つけることができました。 さて。この本は、 「なんのために生きているのか?」「そして、どう生きるのか?」 という永遠の疑問について、古今東西の名言を題材にして、 あなたに考えていただく、ミステリーツアーのような本です。 この本を読み終えたとき、あなたが自分の人生に どんな意味を見つけるかは、読んでのお楽しみ! 1つだけ、たしかなことは、 「なぜ、生きているのか?」「どう生きるのか?」 を意識して生きると、世界がまったく変わるということです。 この本を読む前と読んだあとで、あなたの人生が、 よりよいものに「カチャッ」と変化するとすれば、 これほど嬉しいことはありません。―「はじめに」より 西沢泰生 -
人生の黄昏を黄金に変える「賢者のかけ算」
人生100年、価値ある生き方を実現するための、 「かけ算」の黄金バランスとは? 自己啓発の第一人者として活躍する著者が、還暦を迎えて伝えたいメッセージを凝縮した、27の「かけ算」! 「人生100年時代」を私たちはどのように生きたらよいのか、残りの後半生をいかにして幸せで充実したものにしていくか。 そのために大切なのは「バランス」。仕事、健康、人間関係、家庭、お金……人生のあらゆる分野において、バランスがとれてこそ、「価値ある人生」は実現できるのです。 そのバランスとは、何かをとったら何かを犠牲にするといった「割り算」ではありません。仕事が充実していたら家族との関係も濃密になるといった、「かけ算」なのです。人生を「どう割るか」ではなく、「何をかけ合わせるか」――それが、質のよい人生を送る鍵なのです。 本書では、人生の後半生を「価値ある生き方」に変える、27の「かけ算」を読み解いていきます。きっと、いまのあなたにぴったりの「メッセージ」が見つかることでしょう。 -
人生の鍛錬―小林秀雄の言葉―
日本の近代批評の創始者であり、確立者でもある小林秀雄――。厳しい自己鍛錬を経て記されたその言葉は、没後二十余年の今日なお輝きを増し続け、人生の教師として読む者を導いている。人間が人間らしく、日本人が日本人らしく生きるためには、人それぞれ何を心がけ、どういう道を歩んでいくべきか。八十年の生涯の膨大な作品の中から選り抜いた、魂の言葉四百十六。 -
人生の大問題と正しく向き合うための認知心理学
『言語の本質』『学力喪失』『「何回説明しても伝わらない」はなぜ起こるのか?』の今井むつみ氏の、 慶應大学SFC最終講義! 「人は、わかっていても間違え、偏った視野をもち、誤解するもの。 だからこそ、どう学び、人とつきあい、社会を生き抜いていくかを考えることが大事。 そのために、認知科学からの知恵とエールをみなさんに贈ります。」 認知心理学のものの見方・考え方が、 複雑で、正解のない世界と対峙し、判断していくための手がかりとなる。 世界的な認知科学者が28年かけてつくりあげた決定版! 【目次】 開講 AI時代を幸せに生きるには そもそも私たちは、「客観的」に世界を見ることができるのか? 「記憶」はあまりにも脆弱(ぜいじゃく) 人は基本的に「論理的な思考」が苦手である 「確率」よりも「感情」で考えてミスをする 「思考バイアスに流されている状態」は、思考しているとはいえない ■■■■■■ スキーマがあって初めて、高度な思考が成り立つ 情報処理能力や記憶の制約が生み出した人間独自の思考スタイルとは? アブダクションによって人は、知識を拡張し、因果関係を解明し、新たな知識を創造している 一般人と一流の違いは、アブダクションの精度にある AIは記号接地しない=新しい知識・生きた知識を生み出さない A I が生み出すのは、「一般人の平均値」。唯一無二のパフォーマンスを生み出せるのは、人間である「あなた」 「得手(えて)に帆(ほ)を揚(あ)げる」という生き方 -
人生の中心が仕事から自分に変わる! 休み方改革
サラリーマンでありながら、週末だけで世界旅行をしている“リーマントラベラー”が実践&提唱する、新時代の休み方+働き方=生き方本! あなたは、誰のために休んでいますか? 自分のため? それとも会社のためですか? 実は、休み方を変えるだけで、人生まで変えることができます! 本書は、“会社のため”の休み方改革ではなく“自分自身のため”の休み方改革の方法を紹介しています。これをするだけで、仕事の効率も上がりさらに人生の幸福度までグングン上がること間違いなし。なぜなら、平日は激務の広告代理店に勤務しながら、週末を生かして世界旅行を続ける著者が自ら実証しているからです。会社では教えてくれない“超具体的な休み方術”も紹介。努力や我慢を一切必要とせず、必要なのは“忖度”だけ! 視点を変えるだけで、人生が10倍楽しくなる!働き方改革ではなく、休み方改革で自分の明るい未来を手に入れましょう。 第1章 なぜ「働き方」よりも「休み方」なのか? 第2章 休み方改革の本当の価値 第3章 継続的に休むための方法 第4章 魔法の休み方 STEP1 休みを取ることを決定する 第5章 魔法の休み方 STEP2 休みを取るための根回し術 第6章 魔法の休み方 STEP3 確実に休むための時短術 第7章 魔法の休み方STEP4 また休むための気配り術 第8章 休み方改革で、自分がわかる、自分が変わる 第9章 休み方改革で、人生の主役が「自分」に変わる -
人生の手引き書~壁を乗り越える思考法~
渡部昇一先生が読者に託した遺言書! 「まえがき」より 確かに先例のない情報技術革命の時代であるのは間違いないが、人の生きる道、糧、幸せのあり方は、昔と大きく変わりはしない。 自分が尊敬する師や先輩の声に耳を傾ける。豊かな読書を通じての知的な体験など、自らの進むべき道は、先人の教えの中にヒントが宿っているものなのである。 <中略>私も人生の中で大いに苦しみ悩んだが、振り返ればその時々に師と仰いだ先人たちの教えに何度も救われたのである。 ※本書は二〇〇五年一月、海竜社より刊行された『渡部昇一の思考の方法』を加筆修正し、大幅に改訂したものです。 -
人生の見え方が大きく変わる「対(つい)」の法則
長所は短所、上れば下る、奪えば奪われる、手放せば手に入る、与えれば返ってくる…。対極を知ると、人生の見え方が大きく変わる!40万人以上受講した人材研修のプロが、逆境を生き抜くビジネスパーソンに役立つ「人生逆転のしあわせ法則」を紹介した一冊。 -
人生の短さについて
セネカは、二千年前の古代ローマ帝国を生きた思想家です。ストア派の哲学者にして詩人・劇作家でありながら、政治の世界にもかかわって皇帝ネロの教育係を務め、最期はその教え子に自死を命じられるという、波瀾万丈の生涯でした。多くの哲学書簡やエッセイを残しています。本書「人生の短さについて」は時間の大切さがテーマです。人生は短いと嘆く人間は多いが、それは、その人が短くしているからだ、とセネカは言います。無意味なことにかまけていると、人生などあっという間に過ぎ去ってしまう、自分自身と向き合おうともしないで、年老いてから、まっとうな生き方をしようとしても手遅れなのだ、と。多忙なあまり自己を見失っている現代の私たちが、胸に刻むべき警句に溢れています。本書では、現代の日本人がすんなりと読み通せる、それでいて古典の風格を損なわない新訳をめざし、さらに文章を短く区切ることで、読了の負担を減らす編集を施しました。 -
人生の道しるべになる 座右の寓話
13万部突破シリーズ最新刊! スピーチ、朝礼、プレゼン、雑談にも使える、 ベストセラー『座右の寓話』がさらなるパワーアップを遂げて、待望の最新刊が堂々登場。 古今東西語り継がれてきた、迷ったときのヒントが見つかる。 イソップ物語から中国古典、偉人の逸話から思考実験まで、 人生のライフステージごとの悩みに効く‶深イイ話”77 本書は何らかの〈教え〉が含まれている寓話や昔話、逸話や思考実験など 古今東西語り継がれてきた77の寓話を集め、その解説を載せました。 スピーチや朝礼、授業などで使える話材として、すべての寓話は5分以内で話せるようにまとめ、 表現も聞いて分かるように改めました。 どの寓話も「わかりやすい教訓」と「人生の深い知恵」を得ることができます。 【こんな方におすすめ】 ・仕事や人生に、なんとなく行き詰まりを感じている ・スピーチやプレゼン、雑談に使える、短くていい話を知りたい ・ライフステージにあった教訓を知りたい 【「はじめに」より】 人生は後戻りできない旅である。私たちの誰もが「初めての人生」を歩んでいる。 青年・成人期、壮年期、熟年期のどの段階にいる人であっても、みんながその段階の初心者として毎日を生き、その次の段階を見据えながら歩みを進めている。 なじみのない道を歩く旅人にとって道路標識が役に立つのと同様に、常に「初めての人生」を歩んでいる我々にとっても〈道しるべ〉は有益である。 寓話は先人が残してくれた人類の貴重な遺産であり、そこにはよく生きるための〈教え〉が凝縮されている。 そういう意味で寓話は〈人生の道しるべ〉になる。 【目次】 第1章 寿命と「時間の使い方」 第2章 幸せになるための「考え方」 第3章 行動と思考の選択 第4章 夢と希望と勇気 第5章 才能と継続と努力 第6章 意欲とたくましさと自由 第7章 人間関係の基本ルール 第8章 「諦めと敗北」の美学 第9章 リーダー力と大人の知恵 第10章 りっぱな思想より月並みな格言 第11章 人生100年時代と老い 第12章 生きる力と死ぬ能力 第13章 人生観と死生観 第14章 環境問題と人類の責任 第15章 「人間らしさ」と徳 -
人生の目的が見つかる魔法の杖
★20代の必読書★ 人生というリングの上で、 きみは何のために戦うのか? 能力開発の魔術師として、 多くの成功者を指導する著者が、 若い読者に贈る「人生の目的」の見つけ方。 もしも、人生に迷ったら、 この本を読んでください。 プラス思考になるための方法を1000通り知っていても、 実現すべき夢、果たすべき目的がなければ宝の持ち腐れである。 反対に、自分なりの夢や目的さえ はっきりと持つことができれば、 幸福な成功者になるための 大きな一歩を踏みだしたも同然である。 脳の仕組みに基づいた科学的・実践的メンタルマネージメントのパイオニアが、 あなたの人生を最高に輝かせるための 究極の方法=「魔法の杖」を初公開。 -
人生の目的の見つけ方 自分と真剣に向き合って学んだ「倖せの法則」
人生の目的とは何か? 現在は「スタートアップ支援」「アーティスト」「地方創生」など、さまざまな分野で活躍する勝屋久氏だが、48歳でそれまで勤めていた日本IBMをリストラされ、どん底の淵をさまよった。そのとき氏が行ったのは、徹底した自己分析だった。「自分とは何者か?」「自分が本当にやりたいことは何か?」「人生の幸福とは何か?」。自分のこれまでの人生を見つめ直し、自分とつながることで、これまで縛られていた肩書きや職業や固定観念から解き放たれ、本当の自分を手に入れることができた。そうした「本当の自分」を手に入れた人が、ハートフルな人生を歩むことができる。本書は、自分の人生を見つめ直し、人生を幸福に変えるきっかけを与える本だ。 -
人生のレシピ 異国文化の楽しみ方・味わい方
異国の歴史や伝統に触れる。それは、知らない自分との出会いです。 今回のテーマは「異国文化」。居場所を定めないデラシネ人生を送るなかで見聞きした、さまざまな土地の景観や音楽が、自分の人生を彩り豊かなものにしたと語る五木さん。「晩年を過ごすのはスウェーデンかフィンランドか、やっぱりラテン系の国でのんびり過ごすのもいいな。そんなことを思っているこのごろです」。91歳になった「生き方の先輩」が贈る、人生百年時代を豊かにする必読ガイド、第8弾! 【内容】 第1章 才能を引き寄せるパリ――フランス 第2章 成熟した大人の国――スペイン、ポルトガル 第3章 個人が行動に責任を持つ国――イタリア 第4章 自由に生きるために――ギリシャ 第5章 北欧三か国の思い出――フィンランド、スウェーデン、ノルウェー 第6章 それぞれの個性が際立つ南米の国――チリ、ブラジル、アルゼンチン -
人生のレシピ 孤独を越える生き方
孤独は人生を豊かにします。ひとりぼっちを嘆く必要はありません。 長引くコロナ禍のもと、「孤独」の問題があらためて注目されている。とくに独り暮らしの高齢者は孤立感を強めると危惧されている。しかし、孤独は孤立ではない。孤独=寂しいと否定的にとらえることをやめて、人が思索を深め、豊かな感情を醸成するための必要な時間と考えてみてはどうだろうか。ひとりの時間が増えたことに不安を抱える人たちへ、90歳になった「生き方の先輩」が贈る、人生後半を快活に生きる道案内。第2弾! 第1章 「孤独」と「孤立」について 第2章 孤独を友として生きる 第3章 クールに距離を置きながら 第4章 絶望の底の底で光を見る 第5章 見えない力が支えてくれている 第6章 私たちには「物語」が必要だ *電子書籍版本文には画像の収録はございません。あらかじめご了承ください。 -
人生のレシピ 疲れた心の癒し方
思い出は〈心の資産〉です。存分に活用することをおすすめします 一か所にとどまることのない「移動の人生」を送ってきたという五木寛之さん。今回は、敗戦後の朝鮮半島からの引き揚げをはじめ、海外渡航自由化直後に敢行したシベリア鉄道の旅など、自身の強烈な体験を打ち明けながら、老いの時間を楽しむための「回想法」について語る。よい思い出であれば「あのときは幸せだったな」と郷愁に浸れるし、悪い思い出でも「あのときと比べたらまだましだ」と開き直ることができる。「思い出は、高齢者の特権ともいえる〈心の資産〉です」。90歳の「生き方の先輩」が贈る、人気シリーズ。第4弾! 【内容】 第1章 私の「移動の人生」について 第2章 食べることが、生きることだった 第3章 映画は人生の1ページ 第4章 三つの「想」のすすめ 第5章 思い出を慈しむこと -
人生のレシピ 本を友とする生き方
行き当たりばったりの好奇心で、あらゆるジャンルの本を読む――それが私の読書です。 今回のテーマは「本」。小説はもちろん、歴史、エッセイ、音楽、車、鍼灸に関するものなどなど、少年時代から続けてきた「ごった煮読書」が、作家としての自身の仕事ぶりを形成したと語る五木さん。「読書をすれば優れた人間になるわけではないし、ましてや努力や義務で読むものではありません。本は、私のよき友であり、おもしろいから読むのです」。91歳になった「生き方の先輩」が贈る、人生百年時代を豊かにする必読ガイド、第7弾! 【内容】 第1章 ごった煮読書のすすめ 第2章 古典の読み方、楽しみ方 第3章 活字文化は消えてしまうのか 第4章 作家として「書く」ということ 第5章 忘れえぬ三人の作家――松本清張、司馬遼太郎、井上ひさし 第6章 本を友としてさびしさを癒す -
人生のレールを外れる衝動のみつけかた
「将来の夢」や「本当にやりたいこと」を聞かれたとき、それっぽい答えを言ってやり過ごしたことはないですか? 自分を忘れるほど夢中になれる「なにか」を探すためにスマホを置いて一歩を踏み出そう。 【目次】序章 なぜ衝動は幽霊に似ているのか/第一章 衝動は何ではないか/第二章 衝動とは結局何ものなのか/第三章 どうすれば衝動が見つかるのか/第四章 どのようにして衝動を生活に実装するのか/第五章 衝動にとって計画性とは何か/第六章 どうすれば衝動が自己に取り憑くのか/終章 衝動のプラグマティズム、あるいは実験の楽しみ/あとがき -
人生はアイスクリーム
妻と娘を喪ったことで、いつも自殺のことばかり考えている宗太。なにを食べても吐いてしまうため、コーヒーとポカリしか口にしない生活を送っていて、餓死まであとわずか……といったある日、アメリカに住んでいる姉と、その娘が突然、自宅を訪れる。 彼女たちの心配をよそに、精神的に立ち直る気配をまったく見せない宗太だったが、無邪気にはしゃぐ五歳の姪ジルの驚くべき秘密を知ることで、生活が一変する――。 人生は、やがて儚く消えてしまうもの。しかし、そこには、かけがえのない希望が満ちあふれている。 -
人生はあきらめるとうまくいく
「がんばろう日本」「絶対にあきらめない」……。そう言って日本はここまできたけれど、震災後、どう生きたらいいのかわからない。 どうやったら幸せな人生を送れるのか?充実した人生を送れるのか?長生きは幸せ? 欲望を追いかけるがんばりは、あなたを不幸にしてしまう。 人生に意味を求めず、あきらめてこそ、本当の幸福が手に入る。 お釈迦様の教えに基づいた、驚きの不安解消法! 「がんばる」は悪い意味だった/練習するほど楽しみは奪われる/幸せは欲望を満たしても得られない/滅私奉公精神を捨てる/少欲知足こそ幸せの公式/将来の利益より現在の幸福/人生は無意味だ/「がんばれ」に潜む「もっと」の危険/しっかり苦しむ/デタラメに決める -
人生はあなただけのものじゃない
もし明日死ぬとしたら、大切な人に今日、何ができますか? ロングセラー『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう ストレングス・ファインダー』著者の実体験に基づく感動作 10代で突然余命宣告…逆境から見つけた「後悔しない生き方」 『ストレングス・ファインダー』 といえば、 「自分の強み・才能が分かる」と大ヒットした書籍ツール。 就職や転職の際には心強い味方となってくれる本書は、 国内だけでも累計100万部を突破しています。 そんなストレングス・ファインダーの著者、と聞いて、 皆さんはどんな方を思い浮かべるでしょうか。 華々しい実績を誇るビジネスパーソンでしょうか? それとも大成功して巨万の富を築いた実業家でしょうか? 『ストレングス・ファインダー』著者の人生は、逆境からはじまっていた 実は、『ストレングス・ファインダー』の著者であるトム・ラス氏は、 ティーンエイジャーのときに、 「君の命はあと20年だね、その20年も大変つらいものになるだろう」 と衝撃の難病宣告を受けています。 しかし、そんな体験から著者は ・「いつか死ぬ」ことを受け入れて生きることの重要性 ・人生で大切なのは「何を残せるか」ということ ・「身近な人」への貢献の大切さ などに気づきます。 ストレングス・ファインダーも、 「その人がまだ気づいていない才能を見つけてあげること」 が大きな貢献となると気づいたことが発想の原点となったのだそうです。 生きているだけで出てくるあらゆる悩みに効きます。 ・何か満たされない、仕事や人生の目標が見失われている。 ・毎日どこかしんどい、苦しい ・人間関係や家族の関係に悩みがある ・過去に辛い経験をしたことがある ・前向きな気持ちになりたいけれど、なかなかなれない 日々のモヤモヤが解決されない…とお悩みの方にはもちろん、 そんな状況の中にある友人、家族、身近な方への ギフト としてもオススメです。 自分を超えたものを見つけるとき、 あなたの人生はもっとシンプルで、 生きやすいものとなるーー (本文より) 【目次】 はじめに あなただけの人生の意味を見つけよう 第1部 自分を超えて残るものを見つけよう ・人は永遠には生きられない ・才能や強みに目を向ける ・自分以外のものに興味をもつ ・できることに集中する ・人生は短いことに気づく 第2部 大切な人たちにあなたができる限りのことをしよう ・物事をポジティブに受け止める ・身近な人たちとの時間を大切にする ・スマホを置いて、相手の話を聞く 第3部 あなたがいなくなった後にも残るものは何かを考えよう ・自分の強みを生かせるものを探す ・人生に自分のありったけを詰め込む ・チャンスが訪れたら逃さない ・相手が生きているうちに感謝を伝える ・誰かの未来に良い影響を与える ・どんな小さなことにも心を込める 第4部 貢献の人生を生きよう ・身近な人に何ができるか考える ・強みや才能で周りに貢献する ・仕事に対する向き合い方を変える ・自分が去った後に残るものは何か考える 第5部 僕は今日、あの人に何ができるだろう? ・あなたに影響を与えた人について考える 訳者あとがき 参考文献 -
人生はあなたの思い通りになる
ナポレオン・ヒル、デール・カーネギー、スティーブン・コヴィーを生んだ成功哲学の原点 心を磨けば望む結果は全て手に入る! 本書はイギリスの作家・詩人・哲学者で「成功哲学の祖」と呼ばれるジェームズ・アレンによる著作群から現代人の心に響く文章を厳選して翻訳したものである。 アレンの作品は1912年に彼が死去したのちに世界中で読まれるようになり、各国でベストセラーとなった。アレンの成功哲学はデール・カーネギーやナポレオン・ヒル、スティーブン・コヴィーといったアメリカの自己啓発作家に多大な影響を与えている。 アレンは「引き寄せの法則」の創始者とも言われていて、「心の中の思いが行いになり、人生を形づくるので、成功と幸福を得たいなら、邪念を捨てて常に清らかな心を持たなければならない」という考え方が思想の基盤となっている。 *ジェームズ・アレンの言葉から 人生は始まりで満ちている。それはすべての人に毎日、毎時間、たえず与えられている。 同じ逆境に見舞われても、心の持ち方が命運を分ける。逆境をバネにすれば恩恵を受けることができるが、逆境に打ちのめされると不幸な人生を送ることになる。 内面の人生を向上させる決意をするなら、外面の人生の状況も向上する。最初のうちは無駄な努力のように思えるかもしれないが、辛抱強く自分を律して清らかな心を持つようにすれば、外面の人生に魔法のような変化が現れて驚くことだろう。 心の中の思いが人生をつくっている。 人生は自分の思いによって綿密につくり上げられているのである。 もし心が邪悪な思いで満ちているなら、苦しみがその人を悩ませることになる。 しかし、もし清らかな思いをいだくなら、影があとを追いかけるように、喜びがその人のもとを訪れることになる。 人間は自分の思いによってつくられたり、破壊されたりする。思いという工場の中で、自分を破壊する兵器を製造することもできれば、喜びと強さと平和にあふれた立派な家屋を築き上げることもできるのである。 -
人生はうしろ向きに
先行き不透明なこの時代、未来ほど不確かで当てにならぬものはない。それなのに、あなたはまだ「昨日より明日のほうが世の中は良くなる」という世界観に、尻をたたかれつづけていないか。むしろ「何事も良い方には変わらない」と気づき、未来によけいな望みを抱かず、過去を大事にすることで、ストレスも減り、ずっと楽になれる。先人の書をひもとけば、そこには大勢の「うしろ向きの達人」がいて、我々を励ましてくれる。せちがらい欲望の追求ゲームに背を向け、「昨日」の夢に生きよう、という南條流哲学。【目次】第一章 何事も今より良くはならない/第二章 イヤだ、イヤだ、未来はイヤだ/第三章 人間には「昨日」しかない/第四章 「昨日」の見つけ方/第五章 うしろ向きの凡人と達人/第六章 チャールズ・ラム/第七章 「昨日」の夢/第八章 究極の「昨日」/あとがき -
人生は美しいことだけ憶えていればいい
現在95歳。誕生日には96歳になる佐藤先生。郵便局や何かに行くとき、ダーッと急いでは息が切れるようになったというものの、「怒っていれば元気」と、持ち前の憤怒の炎は衰えず。老人をねらった詐欺電話を手ぐすねひいて待ち、徹底的に相手を追い詰めることにファイトを燃やしていらっしゃいます。本書は月刊誌「PHP」にご執筆いただいた佐藤先生の、単行本未収録の原稿を主に集め、お互いに10代から知り合いだという大親友で作家の遠藤周作氏(故人)との愉快な対談を巻末に付けまとめました。「少女時代のあんたはきれいだった」と遠藤氏に言われる佐藤先生が、いかにして「怒りの佐藤」になり、90歳を超えて大ベストセラーを出せたのか。元夫の借金を肩代わりしても「苦労したとは思っていない、この世で起こることは、すべて修行」「力一杯生きて、ああ面白かったと言って死ねればいちばん」と語る佐藤先生の、読むだけで元気が出る痛快人生論です。 -
人生は生い立ちが8割 見えない貧困は連鎖する
人は生まれ育った環境に大きな影響を受ける。今の日本はとりわけ経済的要因で人生が左右される。飢え、住む場所がない、非正規雇用の増加など「見える貧困」も問題だが、習い事や修学旅行に行けない、誕生日のお祝いをしないなどの「体験格差」、さらに自己肯定感や忍耐力、協調性などの非認知能力が育たない「見えない貧困」も蔓延している。自ら貧困家庭で育ち、その体験を書籍化した著者が、貧困が連鎖するメカニズムや、そこからの脱出がいかに困難かを、実体験やデータを交えて分析。同時に東京大学大学院教授山口慎太郎との対談で、「親から子に受け継がれるもの」を考察し、貧困を断ち切るための政策・方法を検討していく。 -
人生は、思い通りになる!
ツテもコネもまったくなくても、魔法のように「豊かさ」を引き寄せる方法があった! 自分の人生に起こる「すべての出来事」を創り上げているもの、それは「自分の創造力(思考、イメージ、感情)」です。あなたの中の「創造力」ほど、あなたにとってパワフルなものは他にはなく、あなたの人生に関するすべてのことは、「あなたが考えること、あなたが思うこと」から始まっているのです。著者は、「引き寄せの法則」と出会ってから、小さいものはイチゴやチョコレートやプリンに始まり、はては車、マンション、パートナー、アメリカ留学、望んだ仕事、本の出版などなど、それはもう数えきれないほどのありとあらゆる「自分の望んだモノや状況」を、次から次へと引き寄せることができました。この本を読んで、あなたも自分が望む豊かさを、次から次へと引き寄せることができる力を手に入れてください。 -
人生は「気分」が10割
韓国で発売後、3か月で10万部を突破したベストセラーが日本上陸! 著者は、韓国の人気アーティストに詩を提供しているコピーライター。Instagramのフォロワーは14万人超。 私たちの一日は、「気分」に大きく左右される。気分があまり良くない日には、どんなことをしてもその過程も結果も気に入らないものだ。 一方で、気持ちの良い日にはミスをしても笑える余裕ができ、一日のすべてを明るく肯定的にとらえられる。私たちの一日、そして人生を決める大きな要素は「気分」なのだ。気分を管理することは容易ではない。しかし私たちは、毎日思い通りにならない人生を生き、自分と合わない人と頑張って関係を続けようとしている。 本書は、そんな気持ちが乱れがちな人生において、常に上機嫌でいるためのヒントを教えてくれる。結局、すべてがうまくいっているように見える人はいつも「上機嫌」なのだ。 第1部では、私たちの一日を決める「環境」と「気分」を扱う方法について紹介している。第2部では、「人間関係」についての態度と価値観、不必要な人付き合い関係をデトックスするアドバイスを。第3部では、「結局すべては大丈夫になるだろう」という著者の温かなアドバイス。第4部では、私たちが心の中に必ず持っていなければならない「マインド」について述べられている。 本書を読むことで、他人に乱されがちな気分の波をフラットにして、自在にコントロールする技術を身に着けることができる。 -
人生は逆算できるのか
いい学校→いい仕事=いい人生なのか? 学校でも親からも「将来の計画を立てよう」「そのために努力しよう」と言われるけど、そうしないと本当にだめなのだろうか? 人生はプロジェクトなのだろうか? 〝自分を生きる〞練習を始めよう。 学校では「計画を立てよう」「そのために努力しよう」と言われるけど、これって誰のためなのでしょう? ちゃんとしないと後悔するのは自分!? 人生はプロジェクトではありません。どんな仕事があるのかよく知らないのに、将来のため、と予測をして、大学選びをするなんて、おかしな話です。人生を逆算して先取りしておけば、将来に対する不安は無くなる、のでしょうか? 人生は一直線に進むものではありません。途中で迷ったり、違和感を無視できなくて進路を変更したり、分からなくて立ち止まったり、考え方が変わったりすることもあります。答えを求めるのではなく、今の自分を信じて一歩踏み出してみよう。 === 【目次】 第一章 前提を疑う――キャリア教育とは何か 第二章 動機を疑う――「人生計画」「招待設計」「進路選択」がもたらすもの 第三章 能力観を疑う――不安と蜜月な「能力」 第四章 生き方を疑う――途上の自分をどう信じるか? 第五章 自分に戻る――「見せる安心」から「感じる安心」へ 終章 持ち帰る――「感じる安心」を耕すレッスン帳 === -
人生は曇りときどき晴れがちょうどいい
モタさんこと斎藤茂太先生は、「人生は曇りときどき晴れがちょうどいい」と言います。人間生きていれば、誰でも迷ったり、悩んだり、落ちこんだりします。苦労を乗り越えて、ほっと一息ついたとき、見上げてみてください。あなたを照らすあたたかな太陽が輝いているのです。生前の著書から、読みやすく再編集されたやさしい言葉が、悩み、迷う読者の心にじんわり染みこみます。いつかは必ずいい日がやってくる――本書は、心の名医モタさんの日常を乗り越えるヒント集。第1章 いい人生の作り方/第2章 人間関係ほどよい距離の見つけ方/第3章 感情の上手な整理整頓/第4章 後半生の楽しみ方 と、人生のさまざまな局面で役に立つ言葉を、豊富な事例とエピソードを交えながらご紹介します。 -
人生は、捨て。 自由に生きるための47の秘訣
やらない。断る。手放す。 ・モノ ・情報 ・人間関係 ・お金 ・固定観念 あらゆるノイズを捨てれば、生き方が定まる。 タイム誌の「世界で最も影響力のある100人」に選出された「こんまり(KonMari)」こと、片づけコンサルタントの近藤麻理恵さん。 【Netflix「KonMari ~人生がときめく片づけの魔法~」でエミー賞2部門ノミネート】 【同「KonMari “もっと”人生がときめく片づけの魔法」でデイタイム・エミー賞を受賞】 彼女を世界に押し上げた仕掛け人が、名プロデューサーの川原卓巳さんです。 本書ではプロデューサー・川原さんが、あなたに“自由”を授けます。 自由のカギを握るのは「捨てる」こと。 過剰なモノや情報から解放されることです。 そのための方法をあますところなくお伝えします。 「生きづらさを打ち消す卓巳さんのノウハウ。私もとても励まされました」(片づけコンサルタント・近藤麻理恵さん) どうして人は自分の生きたいように生きられないのか。 それが、この本で解決する本質的な問題です。 いつか時間に余裕ができたら… いつかお金に余裕ができたら… 残念ですが、その「いつか」は永遠に訪れません。 「いつか」を待つのではなく、現状から決別しましょう。 余計なモノや情報から決別する。 その先にかならず本当の自由があります。 世界のKonMariを生んだ名プロデューサーが説く、脱・執着のススメ ■目次 第1章 捨て、捨て、捨て ・やりたいことをやりたいなら、まず捨てる。 第2章 「モノ」を捨てる ・捨てるか。残すか。触って決める。 第3章 「人間関係」を捨てる ・「ほどよい人でなし」で生きる。 第4章 「お金」を捨てる ・「縁(えん)」を大事にする人が強い。 第5章 「自分」を捨てる ・自分のエネルギーは他者のために。 -
人生はそれでも続く(新潮新書)
かつて日本中が注目したニュースの「あの人」は、いまどうしているのか。赤ちゃんポストに預けられた男児、本名「王子様」から改名した十八歳、バックドロップをかけた対戦相手の死に直面したプロレスラー、日本人初の宇宙飛行士になれなかった二十六歳、万引きで逮捕された元マラソン女王……。二十二人を長期取材して分かった、意外な真実や感動のドラマとは。大反響の連載をついに新書化。 -
人生は70歳からが一番面白い
故・赤瀬川原平さんは、60歳当時の著作で「老人力」という概念を世に放った。 老人力とは、もの忘れのような老化減少を、むしろ「老人力がついてきた」とプラス思考へ変えた発想だった。 『ふつうは歳をとったとか、モーロクしたとか、あいつもだいぶボケたとかいうんだけど、 そういう言葉の代りに、「あいつもかなり老人力がついてきたな」というふうにいうのである。 そうすると何だか、歳をとることに積極性が出てきてなかなかいい』と。 2017年9月で70歳になった著者。 いまは人生80年時代といわれるが、これからは人生100年時代に突入。 人間は医学的に120歳まで生きられるともいわれている。 これまでは65歳以上を高齢者としてきたが、先ごろ日本老年学会などが65~74歳は、 高齢者への準備段階という意味で「准高齢者」と呼ぶように提言した。 そこで、70歳を迎えたものの、 いつまでも現役バリバリで、ハツラツとして若々しい著者が、 弘兼流・上機嫌の作法を説く。 -
人生は「2周目」からがおもしろい
多くの人は40代までに、仕事や人生における一通りのことを経験する。人生100年時代、50歳からはいわば「2周目」になり、新鮮さや好奇心を失う人も多い。しかしそれはあまりにももったいないと著者は力説します。教養、心身の「軽さ」の取り戻し方、地位、お金、雑談、旅……「先細り」「シュリンク」とは無縁の、新しい発見と可能性を生み続ける日々をすごす知的なヒントを提案する、すべての大人必読の一冊です。 -
人生は薔薇の色
ハンナの“秘密”。それは、ちょっとだけ不思議なチカラを持っていること。それってとってもハッピーでラッキー! だけど、ある出会いがハンナの薔薇色ライフを激しく変えることに…! 人生に恋をする第1巻! -
人生は、パチンコで教わった。
※電子書籍版には、紙書籍版巻末収録の『パチンコ酔いどれ対談』が含まれておりません。ご了承ください。 「人生はパチンコで教わった」と言い切るほど誰よりもパチンコを愛するブラックマヨネーズ吉田敬の初パチンコエッセイ! 「パチンコは人生のリトルリーグ」「ワゴンレディのケツを振り返るオッサンになったらアカン」「人生も右打ちしたければ、より左側を丁寧にしないとダメ」 など、パチンコから学んだ人生哲学を、数々の爆笑エピソードと共に披露した力作です。 パチンコで縁を深めた奥さんとのここだけの話、確率以上のものを求めて“宇宙パワー”に辿り着いた友人のトンデモ発想、 MCを務める人気実戦パチンコ番組『ブラマヨ吉田のガケっぱち!!』の裏話など、初公開の話も盛りだくさん。 「パチンコ好きな人はもちろん、よくわからない人でも楽しめる一冊です!」(本人談) -
人生は見切り発車でうまくいく
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎「現代ビジネス」「ハフィントンポスト」「AERA」等のビジネスメディアにも登場! 完成度30%で結果を出すスピード仕事術 「完璧」を捨てれば、人生、大きく変わります! 数万人が来場、スタッフ数百人を一度に動かす大型プライベートショーの運営を300件以上手掛けてきた著者の言う 「見切り発車」で成果を生む仕事術とは? 30点で成果を出す仕事の進め方を伝授。 5章には、いまメディアで注目を集めている若手起業家5名をインタビュー。 ・ブランドも看板もない中で、どのようにして注目を集めたのか? ・どんな見切り発車で結果を引き寄せたのか? ……など、読んでいると動きたくなるインタビュー記事を掲載。 今働いているけど、「やりたいこと」が見つからない、 将来が何となく不安だけれど、どうしたらいいかわからない…… といった悩みを持つ読者に、ガツンと喝を入れる一冊。 スタートアップ企業の経営者が師と仰ぐ「女帝」、初の著書! ! 【もくじ】 第1章 結果を出す人がやっている「見切り発車」とは 「かっこいい」と思えることを一番にやろう 自信がない人こそどんどん失敗しよう 人から言われて動くのも立派な能力 ……ほか 第2章 今日から結果を出す! 発車するときの工夫 「捨てる」「やめる」習慣が自信をつくる 「できない」はNG、「できなかった」はOK 「嫉妬」を行動のめやすにしよう ……ほか 第3章 壁を感じたときにどうするか? 「カモノハシ」タイプのリーダーを見つけよう できないことより、「できること」を重視しよう 大失敗を発信して、周りの協力を仰ごう ……ほか 第4章 「見切り発車」で仲間を増やす方法 あふれる想いを持つ人だけが、人の心を動かす 「クレクレ星人」ではなく「アゲアゲ星人」になろう やりたいことを本気で言葉にすると、味方が増える ……ほか 第5章 「見切り発車」で想いを形にする人たち 遠藤貴子さん 株式会社つ・い・つ・い代表取締役 矢島里佳さん 株式会社和える代表取締役 武田和也さん Retty 株式会社代表取締役 本田正浩さん 株式会社たからのやま取締役副社長 勝屋久さん プロフェッショナル・コネクター 第6章 10年後も生き残るための「見切り発車」 どん底のときでも人との接点が生きてくる 裸になってはじめて自分の価値がわかる 人生は辞書作り仕事は辞書の共同編纂 ……ほか -
人生は、もっと、自分で決めていい
どんな状況になっても、 自分が大切にしたいものを軸に、 自分の限界を受け止めて、 目の前のことを積み重ねる。 それは、 焦りや不満に引きずられることなく、 過去の幸せにしがみつくことなく、 後悔しない人生を歩む、 ただ一つの方法ではないかと 思うのです。 「決め抜く力」があれば、 年齢も状況も関係なく 「納得のいく自分」でいられます。 もし、今の自分や今までの自分に 納得がいっていなくても、 これから変えられることは たくさんあります。 大丈夫。私自身、そうでしたから。 自分の人生は、自分で考え、決め抜くことで動かせる。 だから、もっと、自分で決めていいんです。 -
人生は理不尽
会社のためにがんばったのに、なぜ報われないのか? なぜ自分や家族がこんな目に遭わねばならないのか? 苦悩の中で、私は物事を楽観的に見るコツを身につけました。それが「期待するのをやめる」ことです。孤独や不安を小さくするには、過剰な期待を持たないに限るのです――(「はじめに」より) <内容抜粋> ・あなたは自分が思うよりも幸せになれる ・人間関係は情や愛で考えない ・義理は積極的に欠いていい ・私は「尊厳死」を選ぶことにした ・『7つの習慣』から学んだ「自己愛」の大切さ ・「ドケチ」は最高の褒め言葉 ・「少しだけ病気」くらいでちょうどいい ・モノを捨てられない人は教養のない人 等… -
人生100年時代のお金の不安がなくなる話
●日本の政策通であり経済学の人気講師である竹中平蔵先生と、 ビジネスパーソンから若い人まで人気の出口治明社長が、未来について語る 日本の政策ブレーンである竹中平蔵先生と、ビジネスパーソンに人気の出口治明社長が初対談。 AI、年金問題、老後不安など、問題山積の世の中ですが、私たちの考える心配のほとんどは、 実は意味のないこと。 悩みが吹き飛び、今の社会の真の問題をあぶりだすお二人の提案をまとめます。 ●「老後貧乏」はありえない、老人ホームはサッカー場に! 意外な論点で未来の不安がなくなる! ・「毎年県が1つなくなるのに働き口がない(お金がない)なんてありえない」「不安は、経済が成長するから起こる」など、 お二人の論理的なお話は「確かに!」と不安を払しょくしてしまうもの。 また、「老人ホームは、歌舞伎町・サッカー場・大学に建てるべき」など、一見とんだアイデアも、お二人にかかれば、本当に理にかなったアイデアであり、未来を明るくします。 -
人生100年時代の国家戦略―小泉小委員会の500日
「将来の首相」小泉進次郎の500日にわたる激闘を描いた、初めての本! 新しい日本の姿がここにある! 小泉進次郎が代表代行を務める「2020年以降の経済財政構想小委員会」で交わされた、500日間の激論。 これに端を発した社会保障改革は、安倍政権による「全世代型の社会保障論」へも多大な影響を与えた。 政財界を巻き込んだ論争へと発展した小泉らの「人生100年時代の国家戦略」の真意は、どこにあったのか。 小泉進次郎の前に立ちはだかった「抵抗勢力」とは何だったのか。 小泉らと共に走り続けた男、新世代のオピニオン・リーダー藤沢烈氏が、小泉進次郎と若手議員20人による 「激闘の500日」と、そこから見えた小泉進次郎らの「国家観」をドラマチックに描き出す。 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ かつて幸せになるために作られたレールが今、 この国の閉塞感につながっている。 政治が、その「レール」をぶっ壊していく。 もっと自由に生きていける日本を創るために。 ――小泉小委員会の提言「レールからの解放」より抜粋 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 【小泉小委員会とは】 2016年2月、小泉進次郎、村井英樹、小林史明を中心に若手議員でつくられた 自民党「2020年以降の経済財政構想小委員会」(委員長代行:小泉進次郎)の通称。 500日間にわたり、迫り来る人生100年時代の国家戦略が議論された。 全体コンセプトである「レールからの解放」(同年4月)に基づいて発表された 「厚生労働省分割案」(同年5月)、「人生100年時代の社会保障へ」(同年10月)、 「こども保険の導入」(2017年3月)はいずれも党内外で大きな話題を呼び、政府にも影響を与えた。 -
人生100年時代 不安ゼロで生きる技術
人生100年時代――いま、私たちは「働き方」や「生き方」の大幅な変更を迫られています。それに伴い、お金、仕事、人間関係、将来……最近は、自然災害や新型コロナウイルスという新たな脅威の対策を迫られ、「不安」はふくらむ一方です。人生につきものと思われがちな「不安」を消し去ることができれば、私たちはより自由に、よりラクに、よりしあわせに生きていけるはずです。そこで、本書では「不安ゼロで心安らかに生きる」方法を紹介します。◎人生100年時代では「好きを仕事にしていい」 ◎あえて「受け身で決める」――「適職に導かれる」法◎「自分は運転手」「身体は車」だとすると……?◎「やるべきこと」は「できること」に書き換える◎もう、「悲劇の主人公にはならない」と決めようなどなど、ちょっとしたことで「不安を消す」コツが満載です。読むだけで、「安心力」が手に入る本! -
人生100年時代を生き抜く子を育てる! 個別最適化の教育
文科省・経産省それぞれが2019年年6月25日に発表した教育政策で、重なるキーワードとして登場した学びの「個別最適化」。それはいったい何なのか? これから人生100年時代に突入し、AIと共存し、あらゆる情報が瞬時に手に入り、人間の仕事の価値が問われていくなかで、幸せに生き抜く子どもを育てる鍵がそこにある! -
人生100年時代を生き抜くための億万長者のコミュニティ資本論
【内容紹介】 「読者が選ぶビジネス書グランプリ第1位(経済・マネー部門)」に輝いた前作に続く、待望の第2弾! サイバーエージェント、朝日放送HDの大株主、テレビ東京、オリコンの個人筆頭株主が教える「脱・会社」時代の生き方 世の中の不透明感がますます高まる昨今、本業とは別に副業を始めたり、起業したりする人々が増えています。しかし、「多くの人々は起業してから顧客を探すため、失敗する」と著者の嶋村氏は言います。順番は逆で、これからの時代は、自分を支援してくれる、あるいは共に事業に参画するコミュニティをつくってから起業すべきだと。また、独立起業せずにサラリーマンを続ける場合も、会社に依存しないためにコミュニティをつくるべきだと嶋村氏は語ります。 本書は実業家、投資家、映画プロデューサーとして多方面で活躍する嶋村吉洋氏が、これまで自身が実践してきたコミュニティを活用したビジネスの進め方を解説します。先行き不安なこれからの時代を生きるすべての人々にとって必読の1冊です。 【著者紹介】 [著]嶋村 吉洋(しまむら・よしひろ) 実業家。投資家。映画プロデューサー。 兵庫県出身。10代で起業し、現在はさまざまな分野で多角的に活躍中。投資家としては、サイバーエージェント、テレビ東京、朝日放送HD、オリコンなど数社の大株主となり、2025年9月末時点における総資産は数百億円に上る。また、ソーシャルビジネスコミュニティ「ワクセル」を発足。1,500名に及ぶコラボレーター(協力者)が参画し、100以上のプロジェクトを創出している。さらに、ワールドセールスを狙った映画製作においても、エグゼクティブプロデューサーとして関わった作品が、アメリカやヨーロッパ、韓国などの国際映画祭で受賞を重ね、最新作はネットフリックスで6か国の1位と2位、アメリカの配信で初登場第1位にランクインしている。 著書に『となりの億万長者が17時になったらやっていること』(PHP研究所刊 ※「読者が選ぶビジネス書グランプリ2025」経済・マネー部門で第1位受賞)などがある。 【目次抜粋】 ■第1章:会社組織の時代から、仲間(コミュニティ)の時代へ ――「会社」という幻想の終焉と、新しい働き方のリアル ■第2章:「コミュニティ」って一体何なのか? ――ミクロの可能性を最大化する ■第3章:「人を惹き寄せる仕組み」をつくる ――どうすればコミュニティを拡大できるか ■第4章:どんな組織よりも強い「チーム」になる ――利益よりも信頼による「絆」をつくる ■第5章:コミュニティビジネスを成功させる習慣術 ――今からでも実践できるマインドセット ■第6章:みんなが儲かる、「ものすごい未来」 ――コミュニティの力で加速する無限の可能性 -
「人生百年」という不幸(新潮新書)
人は必ず老いて、寿命が尽きて死ぬ。医者も患者も家族も、国家も、この当然の真理を直視できずに目を背ける。「人生百年時代」などと浮かれているが、この長寿社会は人々に幸福をもたらしているのか。長生きのみを目的にする医療にはいかなる歪みが生じるか。癌患者にとって本当のハッピーエンドとは何か。臨床医として常に「死にゆく患者」と共にいる著者が、遠慮忖度なく現代医療の抱える根本的な矛盾を衝く。 -
人生ピロピロ
生まれも育ちも東京なのに、会社に入ったとたん、大阪勤務。淀川の水に揉まれ、オッチャンオバチャンにボケとツッコミを叩き込まれ、楽しく過ごした14年。ところが大阪から東京にもどってきたら、飲みはもちろん昼ごはんにも誘ってもらえない。おまけに転勤3ヶ月目にようやく開かれた歓迎会では、自分で幹事をする羽目に!? ピロピロ鳴り渡る終電のベルを聞きながら、徹夜仕事や地震に負けず、花火やダイエットに挑戦し、幸せ求めて今日も働く、おかしくも哀しいサラリーマン・ライフ。普通の勤め人が描く、面白くちょっぴりほろ苦いエッセイ。会社で働いていれば誰もが感じるピロピロ感をちょっぴり味わってみませんか? -
人生迷子 - 立ち止まったときの処方箋 -
「私の人生、このままでいいの?」 Xフォロワー数約40万人!大人気の精神科医Tomyが贈る 「人生の停滞期」に一歩踏み出すためのヒント。 毎日忙しく、やるべきことはこなせている。 家族や友達もいて、ちゃんと生活できているはずなのに、どこか満たされない。 「私、このままでいいのかな」 そんな「人生迷子」を抜け出すにはどうしたらいいのか――。 あらゆる不安を吹き飛ばしてきた精神科医Tomy先生が、精神医学・心理学の知見や自身の経験をもとに、行き場のないモヤモヤに答えていきます。 ・人生を考える時間がないなら、動きながら考える ・誰かと比べてしまうときは相手との「違い」を探しにいく ・他人の顔が浮かんだ時点で、他人軸になっている ・「一回の結果」で失敗かどうかを決めない ・同じ毎日が嫌なら、日常に少し刺激を入れてみる 読んだ後には、心がふっと軽くなり、また歩きだそうと思える一冊です。 <目次> 1章 もやもやの根っこを知る なんとなく時間だけが過ぎる/自分だけ変わっていない/元気だけど、元気じゃない/恵まれているのに、満たされない ほか 2章 「他人軸」から「自分軸」に戻す やりたいことがわからなくなった/いつまでも自信が持てない/「自分軸」はどう作る?/平凡で何者にもなれない私 ほか 3章 見えない未来より、今日を生きる 社会はどんどん悪くなる?/理想と現実のギャップ/同じような毎日に絶望/社会に必要とされない ほか 4章 大切なつながりだけ残す 自分だけが取り残されている/友人の変化がさみしい/人といると疲れる/一人ではないけど、孤独 ほか 5章 立ち止まっても大丈夫 私が立ち止まったとき/「人生に立ち止まる」とは何か?/人生がまた歩き出すとき 【著者プロフィール】 精神科医Tomy 1978年生まれ。東海中学・東海高校を経て、名古屋大学医学部卒業。医師免許取得後、名古屋大学精神科医局に入局する。39万フォロワー突破のX(旧・Twitter)が人気で、テレビ・ラジオなどマスコミ出演多数。著書『精神科医Tomy が教える1秒で不安が吹き飛ぶ言葉』(ダイヤモンド社)に始まる「1秒シリーズ」は、累計36万部を超えるベストセラーに。『精神科医Tomy の気にしない力』(だいわ文庫)、『精神科医Tomy が教える30代を悩まず生きる言葉』(ダイヤモンド社)、『うつ未満 。 「大丈夫」と言えない日の相談室』(秀和システム新社)ほか著書多数。 X:@PdoctorTomy -
人生、真面目に生きるほどヒマじゃない。(きずな出版) 自由であり続けるための42の言葉
誰もが“自分の人生を生きていい”時代の「新たなる指針」の書! 「いまの時代は、『成功/失敗』『勝ち/負け』『損/得』などの二元論の傾向が強く、世界を断片的で狭く感じさせてしまっている気がします。しかし、本当の僕たちの人生は、もっと広く深く、素敵で楽しく、愉快でシャレのきいた遊園地のような場所のはず。人生において楽しいことも、悲しいことも、笑えることも、つらいことも、希望を感じることも、絶望感にどっぷり浸かることも、すべて含めて『人生はシャレ』みたいなものなのです。」――本文より 悩んで立ち止まってしまったとき、この本を開いてみてください。筆者の体験をもとに綴られた、おもしろおかしく、それでいてハッと気付かされるエピソードの数々は、読むとなんだかほっとして、歩みをすすめる勇気を与えてくれます。本当に大切なことを思い出させてくれる、感動の一冊。 -
人生山と谷しかないけど、なんだかんだ幸せです
Twitterで共感の嵐! Twitterフォロワー7万人超え(2023年5月時点) 「それすごくわかる!」と大反響のツイートが ついに書籍化! 「仕事、人間関係、結婚、考えることが多すぎる……」 「なんか苦難ばかりじゃない?」 と思う社会人に贈る 人生の悩みを解決する秘策シェアします! いまだからこそ知っておきたい 「私らしさ」を持っている人だけが実行している 仕事、お金、子育て、恋愛のコツを大公開。 仕事だけにとらわれない、 自分らしく生きていくためのヒントを集約したエッセイ 仕事、人間関係、結婚、家族を持つなど、 20代後半から30代・40代前半の女性は とくに色んなステージの変化が起こります。 色んな節目で人生に悩みながらも、 現実問題として、色々と考えないといけないのに忙しすぎてなにも整理がつかない、 そんなタイミングは多いと思います。 この書籍では、そういったことを解決できるヒントを盛り込んだ内容です。 仕事、人間関係、結婚などに悩みがある方、価値観を変えたいと思う方にぜひ読んで頂きたいです。 【目次】 はじめに 第1章 残業キライ子ちゃん、仕事に爆走しております (仕事&生き方編) 第2章 人生を変える言葉に、出あったことありますか? (父の金言&母の覚悟) 第3章 幸せも困難も毎日の生活のなかに同居しているの (結婚&家族編) おわりに -
人生辞めかけた私がイラストレーターになるまで
死のう、と思った時もあった。 でも人生は変えられるんだ! 幼少時より両親から存在を否定され続け、 それでも気丈に振る舞っていた著者。 しかし中学で心身ともに限界に達してしまう。 最後の望みを託してなんとか高校に進学、 そこで友人の何気ない一言に光を見出し──。 自分は無価値だと思い込まされていた著者が 逆境から夢を叶えるまでの、 オールカラー実話コミックエッセイ。 -
人生を言いなりで生きるな(きずな出版)
「親や上司の言いなりになっていませんか?」シリーズ20万部突破! ベストセラー作家が、いま伝えたい珠玉のメッセージ! 〈こんな人に向けて贈ります〉●まわりの人に合わせすぎて、いつも自分を抑え込んでしまう人 ●自分の学歴にコンプレックスがある人 ●親の期待を裏切らないように生きてきた人 ●会社や上司の方針にプレッシャーを感じている人 ●自由に生きている人に対して憧れを抱いている人 ●「もっとやりがいのある仕事がしたい」と思っている人……etc. 〈本書の内容〉・「何でも言いやすい人」になっていないか ・みんな、実は「問題児」だった ・「やりたいことをやろうブーム」から今すぐ解放されよう ・怒られることを必要以上に怖れるな ・何でも「YES」が正しいと思っていないか? ・少々ヤンチャなほうがうまくいく理由……etc. -
人生を美しく生きる女は、服の下から美しい フランス女性に学ぶ 大人のランジェリーのすべて
フランス女性のあのエレガンスと自信の秘密は、 表面の洋服やメイクではなく、ランジェリーにあった! この本では、ランジェリーの買い方、着こなし方から、ランジェリーを通じて、見た目の美しさと、ランジェリーのさらにその内側のあなたのあなた自身に対する自信、その両方を手に入れる方法までを、ていねいにご紹介。どんな場所でもどんなときでもセンシュアルでいられるランジェリーのワードローブづくりをお手伝いします。 ブラとパンティの歴史から、素材の話、機能の話、ぴったりフィットするブラの選び方やガーターベルトのつけ方、ランジェリーの体型別着こなしかたのようなテクニック、そして、アートとしてのランジェリーの楽しみ方、さらには、ランジェリーを通じて、外見の美しさとランジェリーのさらにその内側の自分自身に対する自信をも手に入れる方法まで、おもにアメリカ女性を対象にフレンチランジェリーブティックを回るツアーを行う著者が、二〇年間に及ぶランジェリーと女性の生き方に関する知恵を丁寧に、ウィットに富んだ文章で披露する本書は、本邦初の、まさに「ランジェリー大全」とも呼ぶべき貴重な一冊。読者の、どんな場所でもどんなときでもセンシュアルで、自信を持っていられるランジェリーのワードローブづくりを実現します。 -
人生を変えたければ「休活」しよう
「友人ゼロ」「会社と家の往復生活」の会社員がたった3年で「1000人以上の人脈」を築き、「5つの勉強会と交流会」を主宰するまでに変身を遂げた休日活用術。1年365日のうち、土日祝日の合計は119日です。じつに1年間の約3分の1があなたに与えられた「自由な時間」なのです。この時間を使って、肩書きなしでも、どんな場所でも勝負できる自分をつくりましょう。それが、この本でお伝えする「休活」です。その方法とは、次の2点だけです。 (1)休日に、あなたが一番好きな活動をすること (2)休日に、好きなことを通じて出会う人とのつながり・ひろがりを大切にすること この「休活」によって、あなたは今の生活を、そして人生を大きく好転させ、個人として世の中で勝負できる力を身につけることができます。
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