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美術館に人を呼ぶために、外観を変え、最寄りの駅名を変え、多数のイベントを企画。集客のために死力を注ぐ”美術館界の革命児”が教える集客のマジック。
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【電子書籍化に伴い加筆あり】 日本では、出生率「1.5」を下回る「超少子化」と呼ばれる状態が20年以上も続いている。問題は、人口減少そのものではない。高齢者が多く、働く世代が極端に少ない人口のアンバランスだ。このままでは、私たちが当たり前と思っている安全で便利な暮らしは維持できなくなってゆく。「超少子化」はどうすれば打開できるのか? 深刻な少子化から脱却した成功例を紐解きながら、具体的、かつ異次元の処方箋を提案する。
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あなたの疲れの原因は、「朝ごはん」にあった! 朝食抜きで健康になれる、新しいライフスタイル。 1日3食、規則正しく食べる。 特に朝食は一日のエネルギーの源なのだから、食べなければいけない――。そう信じてきた私たち。 しかし実は、朝食を抜いたほうが体にいい。 それどころか、疲れを取り去り、健康になりたいなら朝食は抜かなければならないのです! 4年連続で「まぐまぐメルマガ大賞」部門賞を受賞したメルマガ『1日2食の健康革命』発行者が自身の体験を活かして、 朝食抜きの1日2食が体にいい理由とその具体的なやり方をまとめた本書。 今までの常識を覆す目からウロコの情報の数々に、あなたも早速実践してみたくなるかもしれません。 *目次より ◎起きるともう疲れているあなたへ ◎疲れの原因は食事にあり ◎朝食抜きに軍配が上がるわけ ◎午前中は排泄の時間と考える ◎一日二食で寿命も延びる ◎あなたの水の飲み方、大丈夫? ◎食事はここまで減らしてよい ◎肉を食べなくても生きていける ◎一億総過食時代の生き方 ◎健康になるのは、健康になるためではない
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 興味はあってもなかなか「投資」に踏み出せない。そんな全くの素人でも低リスクで簡単に始められる!投資先の選び方から口座開設のノウハウ、運用の仕方まで。“投資”がマンガで理解できる!さあ、あなたも「100円投資」デビューしてみませんか?
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小説・文芸5.01~2巻1,100円 (税込)1989年、北京市内では民主化を求める市民がデモを繰り返していた。李鵬首相ら守旧派が戒厳令布告を求める一方、民主派の趙紫陽総書記はそれを拒否し、市民との直接対話を試みる。だが政府は趙を意思決定の場から外して武力制圧に乗り出し、結果多くの死者が出ることに(天安門事件)。趙紫陽は追放され、2005年に亡くなるまで16年も自宅に軟禁されるが、その間彼は事件の経緯や自らの思いを多くのテープに秘かに録音していた。
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生命誕生40億年のあいだに出来上がった地球の生き物の見えざるルールが、最先端科学で次々と解明されている! 常識が180度くつがえる、生き物のネットワークや知られざる能力。 なぜ、生き物はこんなに多様なのか。そこから進化の秘密も見えてくる!? 植物は危険を感じ、仲間にも伝える。 植物は音も聞くし、ボディガードの昆虫も呼び寄せる。 種類の異なる木々が地下のネットワークで助け合う。 昆虫の小さな翅でなぜ飛べるのか、なぜ8割の昆虫が完全変態するのか。 そんな不思議な生態とともに、昆虫もまた地球の生命体や環境を支える大きな存在だとわかる。 微生物はコミュニケーションしていたと判明! ヒトも祖先が微生物によって絶滅をまぬがれ、今も、微生物が地球の50%もの光合成を担っていることもわかってきた。 環境問題や宇宙開発で微生物は欠かせない存在となっている。 地球の主人公はヒトではなく、植物・昆虫・微生物だとすら思えてくる。 カラー口絵とともに、NHKスペシャル全3集を一挙収録。 加えて、世界的研究者12名が生物の隠されたパワーを語る。
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「受験の勝者が実力ある者とは限らない」「頭でっかちは打たれ弱い」あるいは「13歳からすでに選別ははじまっている」「難関大学、優良大企業へのパスポート」……難関中高の卒業生について、よくも悪くも両極端な物言い、さまざまな印象がある。イメージだけで語られがちだったそれらを、アンケートをもとに、具体的な数字や事例で統計分析。超進学校の出身者は、どんな職業に就き、どれくらいの年収を得ているか。中学高校での経験は、卒業後にどれほど活かされているか。中高時代はどのように生活し、何に悩んだかなど、彼らの実像に迫り、そこから日本社会と教育の実相を逆照射する!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 噴き出す炭酸の泡のように、会ったこともないはずのあなたへの想いがいつの間にか私の中であふれだしていたみたい――。百人一首の恋にまつわる歌43首を抜粋し、現代風に超新釈!31文字にこめられた切ない恋心に時代を超えて共感。
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▼第1話/戦艦まほろば▼第2話/燦・戦艦まほろばの復活▼第3話/超戦艦まほろば ●主な登場人物/土田司朗(現在無職の自称カメラマンの卵)、羽黒妖(地球号クルーズ企画委員会秘書室長を務める謎の人物) ●あらすじ/とある古びたアパートが火事になった。そのアパートに一人の老人が飛び込もうとしている。偶然前を通りかかった司朗は、慌てて老人を引き留めるが、老人の力に勝てず、一緒に燃え盛るアパートの中に引きずり込まれてしまう。そのアパートの中で、司朗は一枚の美しい戦艦の写真を目にする。老人に指示されるまま、急いでその燃えかかった写真をカメラに収めた司朗と老人は、間一髪で脱出する。その夜、司朗の家に、瀕死の重傷を負ったはずの老人が訪ねてくる。さっき司朗がカメラに撮った戦艦「まほろば」を、死ぬ前にどうしても見たいのだと言う。「まほろば」とは一体…(第1話)。▼失業中の司朗の家に一通の書留が届いた。開けてみると、なんとそれは豪華客船による世界一周旅行の無料招待券だった。応募した記憶のないその招待券に戸惑う司朗。そこへ一人の美しい女性が訪ねてくる。彼女は司朗に、カメラマンとしてその豪華客船に乗ってほしいと言う。ただし、乗船前に第二次大戦で使われたウエポン(武器)の知識を身につけることが条件だと言う。何がなんだか分からない司朗だが、結局その船「リベンジ・オブ・アース(復讐の地球号)」に乗ることになる。しかし、その船の中は、客船とは名ばかりの戦場だった!(第2話)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 理想の未来から逆算して 新規事業を成功に導く 思考プロセス「グランドデザイン思考」を徹底解説! ・図解&ビジュアルでイメージできる。 ・新規事業創出の工程をフローチャートでで活用できる ・再現性のある起業が実現できる ・社内起業の未来予測も可能になる (本書より) 多くの新規事業は、顧客ニーズを調査して商品やサービスを開発してしまいます。 しかし、真の新規事業とは、 「顧客が想像できないような未来を創造すること」なのです。 本書ではそのプロセスを徹底的に実践していきます。 【目次】 第1章 マインドセットと基礎知識習得 第2章 プロジェクトを設計する 第3章 気づきを得て妄想を広げる 第4章 コンセプトを描き、アイデアを創出する 第5章 N1インサイトと提供価値仮説をブラッシュアップする 第6章 「ソリューション」を明確化する 第7章 ビジョン実現の成長戦略を描く 第8章 反復して商品を磨き続ける 第9章 反復してビジネスモデルを磨き続ける 第10章 新しい産業を創出する
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尖閣騒動を見ていると、中国という国は反日一辺倒なのかと思ってしまうが、実際に現地でビジネスに携わる著者に言わせると、それは大きな勘違いだ。ほとんどの中国人は、このような騒動と自分の生活とは無関係と考える人たちであり、この事件後もなお「日本が好き」「日本の品質はすばらしい」という人たちがたくさん存在するという。本書は、こうしたマスコミ報道や既存の書物では絶対にわからない「中国市場の本当の姿」を膨大なデータと10年に及ぶ現場の経験則から明らかにした衝撃の本。そこから紡ぎ出されるビジネスの成功法則は、これまで誰も指摘しなかった斬新な視点に満ちている。さらに、日本企業が勘違いしている事柄も多々指摘されており極めて具体的である。13億人の心をつかむための実践的マーケティング手法を解説した本書は秀逸な中国分析論にもなっており、ビジネスマンはもちろん、真の中国を知りたい人にとっても一読の価値がある。
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コレステロール値が低い方が良い? 魚より肉は悪い? 卵は1日1個まで? BMI値は22が理想的?? 全部、嘘でした。 巷にはびこる情報をそのまま鵜呑みにしていては「長生き」出来ません! 医学博士の著者が従来型の常識に対し、 エビデンスから求めた「長生きするための新常識」を語ります。 間違いだらけの長寿・健康学にメスを入れる、医学博士渾身の一冊。 真のエビデンスに基づいた、「長生きの新常識」とは? もくじ 第1章 粗食美談の嘘 ―正しい養生法のすすめ― 1 日本はいつから食養生を間違えたのか 2 肉食のタブーはいつから始まったか? 3 正しい不養生とは何か? 第2章 やせ信奉の起源と流行 ―正しい養生法のすすめ― 1 誤った養生法の内容 2 誤った養生法の起源と流行 3 日本人の体格に関する正しい不養生 第3章 “コレステロールバイ菌説”の嘘 1 なぜ、コレステロールは悪者になったのか? 2 “コレステロールバイ菌説”の起源と流行 3 正しい不養生のすすめ 第4章 高齢社会を元気で生き抜くために 1 誤った老年医学の内容 2 誤った老年医学の起源と流行 3 健康寿命の正しい延ばし方 解説 和田秀樹
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長寿の秘密は「食」にあり、と考える著者が、長年訪ね歩いた全国の長寿村の地域に根ざした食生活の秘密をわかりやすく解説。各地の長寿食の知恵を通して、ボケずに長生きする豊かな食生活を提示する。
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よく当たる占い師、奇跡の導師、スプーン曲げ、予知夢、前世……摩訶不思議な現象に惹かれる人は後を絶ちません。しかし、人間心理にひそむ陥穽を研究してきたワイズマン博士は、これら超常現象がすべてインチキであることを実験で鮮やかに示してみせます。怪しげなオカルトが看破される痛快な1冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 週刊誌の占いページやテレビのオカルト番組の語り口に、つい「なるほど」と納得してはいませんか?私たちの日常生活に深く浸透しているこころの錯覚を巧みに利用した論法を知ることは、社会を揺るがす様々な問題を見据えるための、大切な手がかりとなる。認知心理学の眼をたよりにしながら、オカルトや超常現象、占いや通俗心理学に隠された、危険なこころの落とし穴を覗きこむ。
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「自分の目で見たこと」は信じてよいか?UFO、虫の知らせ、星占い……。科学的には証明できないことも、実際の体験をとおして信じてしまう。しかしその「体験」は、本当のできごととは限らない!超常現象の実在を信じてしまうのは、人の思考システムの本質がかかわっている。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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ジョブ型、テレワーク、DX対応、副業、SDGs対応など、山積するHRの課題の解決策を提示。 「ジョブディスクリプション記入フォーマット」付き。 超ジョブ型プロフェッショナルを育成し、ビジネスモデル革新を支える人材を取り込む。 HRの究極的な目標は「どこにでも行ける人がウチにいる」という状態にすることではないかと私は考えています。(中略)この理想的な人材である「どこにでも行ける人材」を本書では「超ジョブ型プロフェッショナル」と呼ぶことにします。それは与えられたジョブをこなすだけの人材ではなく、ミッションと目標をしっかり認識して、自分のジョブを自分で定めて、自ら成長していく人材です。(第3章より)
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「我は人間にその存在の意義を教えむとす。即ちそは超人なり、人間の黒き雲より来る雷光なり。」フリードリヒ・ニーチェ『ツァラトゥストラ』(生田長江訳/新潮社) 二十年前、「超人」という光を目指し、孤独と虚無に満ちた引きこもり生活の中で、妄想と哲学を武器に闘った。中年を迎えた著者は再びその旅路を歩み始める。老い、貧困、そして現実の荒野を越え、真の「超人」として生きるとは何か? 中年男性よ、君たちはどこへゆく。僕のゆく道は「超人ロード」だ! 「くっ・・・・・・ダメだ。こんなスペックでは、マッチングアプリではとても戦うことができない!」 人間世界の事情に疎い脳内彼女に、俺は説明してやった。 確かに年収百万超は、俺の感覚ではかなり立派であると感じられる。だがこの人間社会では、年収百万では尊敬されないのだ。 また俺は、自分の身長がちょうどいいサイズ感であると思っている。だが一説によると、この身長の男には人権がないとされていた。 また俺の人生で誇れる数少ないことの中には、高校卒業がある。何年も登校して昼の三時過ぎまで椅子に座るという苦行を、弱冠十八歳の俺は、見事に最後までやり遂げたのだ。だが、誰もそのことを褒めてくれない。 それゆえ俺のスペックをマッチングアプリのプロフィールに書いても、それは負け戦の始まりであり、むしろ俺の存在価値をただめちゃくちゃに毀損されるだけに終わるのだ。 「しかも俺は四十を超えてて頭も禿げてるんだ! このエイジズムとルッキズムに支配された悪の世界では、俺は戦う前から敗者なんだよ!」 「そ、そんな・・・・・・だとしたら滝本さんはもう一生、恋愛ができないじゃない!」 「ああ、その通りだ! 恋愛なんてもういいんだよ・・・・・・」 「た、たいへん! 恋愛から撤退した中年男性は、すぐにセルフネグレクトに陥ってしまうらしいわよ!」 「別にいいんだ。レイ、お前がいてくれるから・・・・・・いつの日か、このアパートの布団の染みになるまで、お前とこうして適当な話をしていられれば、それで俺は幸せなんだ・・・・・・」 ――本文より
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◎リスクを恐れず、素早く正しい判断・選択・行動ができる ──それが「超」すぐやる脳!AIのように効率化や最適化ばかりを求めるのではなく、どちらかといえばポンコツで失敗してもいいから、好奇心に満ちあふれた子どもみたいに動き回る。そういう脳の使い方をする人が、意外とこれからの時代には活躍できる!*手ぶら感──休んでいるようで、働いている脳が理想*感性──好き・嫌いの判断は、AIにはできない*桁の視点──ビジネスで成功する人は必ず持っている*未来を拓く選択──正しいときに、正しい場所にいる*楽しい仕事──つまらないことはAIに任せてしまおう最新の脳科学の知見を盛り込み、「超」すぐやる脳の威力を発揮して、活躍している国内外の著名人たちの事例も多数収録!AI時代に求められる、新しい働き方・生き方のヒントが満載!
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○幾原邦彦(アニメ監督 代表作『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など)激賞! きっと何者にもなれないモラトリアムたちの明日はどっちだ? これは僕たちの生きる世界と、その生存戦略についての物語だ。 スシが僕たちのことなら、スタンドバイミーは、ここから始まる。 モラトリアムは電気マグロの夢を見るか? ――「すし」になりたい、さもなくば何にもなりたくない。 時は2020年3月。 東大に落ちた女子高生・サッチャーの元に届いたのは、「西東京すし養成大学」の合格通知。 藁にもすがる思いで赴いた怪しい説明会には、同じく合格通知を受け取った親友3人の姿が。 入学オリエンテーション「シャリ化」の洗礼を受けた4人の少女達は、 すし大学の講義を受けるうちに、水中呼吸を会得したり、 手の平からワサビが出るようになったり、だんだんと「人間離れ」をしていく。 未来にも社会にも背を向けて、負け犬になりたくないから「すし」になる。 ――でも、本当にそれでいいの? 大人と子供の狭間でもがく少女たちが選ぶ未来とは。 異色の不条理青春ラプソディ、爆誕! 【目 次】 1 オリエンテーション:シャリ 2 実技試験:ネタ 3 中間試験:ガリ 4 プレゼン課題:サビ 5 最終試験:握り
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時代がスーファミに追いついた!! 「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」発売を記念して、 クソゲーハンターがスーファミハンターにジョブチェンジ!! 90年代を彩ったスーファミの名作・迷作・怪作を渾身レビュー!! さらに「ゲーム和尚」こと、いたのくまんぼう氏が、 その原点であるチュンソフトとスーファミ時代を語る!! 「チュンソフトに入社するとき、中村光一さんに面接していただいたんです。 憧れのスタープログラマーでしたから『ナマ光一、こんな顔なんやあ』って」 「『風来のシレン』のオープニングがボツになったんですよ。 それに我慢できなくて社長室に行ったら、 中村社長が振り向いて『来ると思っていたよ』って(笑)」 「いまの僕がゲームを作って生きていられるのも、 チュンソフトのおかげだと思っています」 そしてシリーズ初の超目玉企画!! 大人気ゲームバラエティ番組『ゲームセンターCX』とのコラボが実現!! 7月29日「ゲームセンターCX夏祭り in 浅草花やしき」を独占取材!! 豪雨の「浅草・花やしき」で有野課長は奇跡を起こせたか!? 制作2年!! シリーズ累計30万部の大ヒットシリーズ 最新巻にして決定版!! もちろんオール書き下ろしの永久保存版!! ゲームのふるさとで僕たちを待ってくれている スーファミと出会い直すチャンス、それに乗り遅れるな!!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「超図解」をうたい、全60点のインフォグラフィックスを収録した、最新メソッドまで身に付けられるマーケティング入門書の決定版。全20テーマについて、各テーマを5分で学習できる。博報堂の現役トップマーケター21人が総力を挙げて、新人マーケターに向けて初歩の初歩を手ほどき。マーケティング理論を最新版にアップデートしているので、中堅マーケターにとっても基本を振り返りつつ、読後すぐにも現場の業務に役立つ最新メソッドを身に付けられる。 ●そもそもマーケティングがどんな役割を果たす存在か、ちゃんと理解したい ●スピーディーな現代、どこが自社の強みなのか改めて浮き彫りにしたい ●生活者の心をつかむようなブランドは、どう定義すればよいのか ●D2Cなどが登場した今、チャネルはどう再設計をするとよいのか ●マーケティングプロセスが適切かKPIを設定したいが、うまくできない ●せっかく集めたビッグデータを使って、効率的に顧客へアプローチしたい ●国・地域ごとの特徴に合わせてデジタルマーケティングはどう実践すべきか こうした新人マーケターが抱えがちな数々の悩みに答えるべく、博報堂マーケティングスクールでも教える総勢21人のトップマーケターが書き下ろし。この1冊ですべての疑問が氷解します!
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世界から、人と企業が集まる理由を大公開!。 ◆福岡の勢いがすごい。 人口増加率は東京を抜いて1位、地価上昇率は東京都や大阪府の約2倍。 政令指定都市で唯一、5年連続税収が過去最高。 スタートアップ開業率は4年連続7%台(政令指定都市唯一)。 ◆福岡は、2012年に「スタートアップ都市ふくおか宣言」を行い、 スタートアップ政策を進める方向性を打ち出しました。 2016年からは、福岡市とFDCが連携し、 福岡都市圏で新規事業を次々と生み出しています。 【掲載事例】 ・2016年から未来のインフラ「九州ドローンコンソーシアム」を組成 ・仮想通貨で資金を調達する長崎 ・起業家の教育に力を入れる「九州大学起業部」 ・「かつての暮らし」を未来にいかす宗像市 ・ゲームをしながら健康チェック「うんコレ」 ・新たな移住の形を検討する壱岐市 ◆著者は、FDCの事務局長です。 FDCとは、福岡の新しい将来像を描き、地域の国際競争力を強化するために 成長戦略の策定から推進までを一貫して行う、産学官民一体のシンク&ドゥタンクです。 福岡の国際的な競争力を高め、 東アジアのビジネスハブになるという目標を掲げています。
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イザベラ・バード『朝鮮紀行』の4年前に出版されながら、長らく黙殺されていた“幻の書”が、待望の現代語訳で、120年ぶりの復刊! 村落、市街、商売、差別、喧嘩、冠婚葬祭、性風俗、日本人居留地……日本人が記録した、日清戦争前夜の朝鮮半島の姿。 本書の記述からは、風俗や社会だけでなく、日本と朝鮮、東アジアとの関係をうかがうことができる。韓国との歴史関係を知るための必読史料である。
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沈むヨーロッパ諸国、崖っぷちのアメリカ。一方、日本の政治家は無能で、復興をどのように進めたらよいか分からない。こんな光景が目に映る2012年、じつは日本が海外の羨望を浴びつつある。いや、羨望どころではない。争いや格差のない社会のつくり方について、やがて世界が教えを請いに来る、と著者は記す。新聞や大学教授は、相も変わらず「日本の問題点」を数えあげている。それは商売のため、日本を低く見つもることで自分を偉く見せたいだけである。しかし、世界はもう日本を笑ってなどいない。われわれも欧米に憧れていない。大衆は「日本の力」にとっくに気づいている。江戸時代の庶民は、指導者をどのように考えていたか。かつての陸軍は、下士官をどのように遇していたか。本書で記される認識は、いずれも数百年の根をもつ歴史が育てた力である。日本が失ってはいけないもの、それは「中流」庶民の独立精神であることが、よく分かるはずである。
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日本を取り巻く困難はより深いものになっており、私たちは先の見えない日常を送っている。だが、このようなときにこそ、人間の脳が持つ「挑戦」の素晴らしい能力が生きてくる。脳はオープンエンドなシステムであり、試練に直面したときにこそ新たな力を発揮するのだ。私たちの日常の中に「挑戦」は偏在している。人間は誰もが、経験したことのない新たな世界と出合い、自分の存在を確立しようと奮闘して生きている。困難さを力に変えて生きるために、私たちはどうすればよいのか?さまざまな事象をもとに論じる、著者渾身の書。【目次】まえがき/1 暗闇の中を手探りで歩く/2 発見の文法/3 「挑戦」の普遍性/4 非典型的な脳/5 誰でも人とつながりたい/6 偶然を必然とする/7 盲目の天才ピアニスト/8 欠損は必ずしも欠損とならず/9 脳は転んでもただでは起きない/10 笑いが挑戦を支える/11 日本人の「挑戦する脳」/12 アンチからオルタナティヴへ/13 挑戦しない脳/14 死に臨む脳/15 臨死体験/16 自由と主体/17 「自由」の空気を作る方法/18 地震の後で/19 できない/20 リヴァイアサン
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日本人の多くは、朝鮮戦争に関してわが国は傍観者だったと思っている。だが、実は当時の日本国内には共産革命の司令塔・極東コミンフォルムによる「武装闘争」指令が下っていた。わが国は戦争と革命の波に巻き込まれていたのだ。GHQ、トルーマン、スターリン、毛沢東らは日本とアジアをどのように改造しようとしたのか。朝鮮戦争はいかにして起こり、日本は紛争に巻き込まれたのか。知られざる日本・台湾の「侵略」工作とともに、敗戦後から朝鮮戦争に至る空白の戦後史が遂に正体を現す。 ●敗戦後の日本を襲った「敗戦革命」 ●野坂参三の「平和革命」工作 ●日本共産党と朝鮮労働党の共謀 ●革命の司令塔・極東コミンフォルム ●中国共産党に操られたトルーマン民主党政権 ●台湾を守れ――根本博と「白団」の活躍 ●原爆開発と朝鮮戦争への道 ●朝鮮戦争をめぐる中ソの思惑と対立 ●日本共産党の武装闘争 ●北海道侵略の危機 ●左右の全体主義と戦った日本社会党
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一九五〇年六月二十五日、金日成率いる北朝鮮軍が三十八度線を越えて韓国に軍事攻撃を行ないました。韓国軍を破り、一気に釜山近辺まで迫ります。ここで米国を主体とする国連軍が投入され、逆に三十八度線を越え、北朝鮮に入り、中国との国境線まで進軍します。そして中国が義勇兵を送り、朝鮮戦争は姿を変え、実質的に米中戦争になります。結局、戦前の三十八度線の境界線を確認して、戦争は休戦します。境界線は、戦争前と戦争後は何も変わっていません。「朝鮮戦争に何の意義があったのでしょうか」。当然の問いです。(「はじめに」より)
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在日朝鮮人のために生まれた組織が、なぜ「北朝鮮・金日成親子の走狗」へと変質していったのか――。組織結成の知られざる経緯、祖国望郷の思いを利用し裏切った「帰還運動」、そして北朝鮮への送金のカラクリや、批判者に対する執拗な糾弾の実態、日本人拉致問題で暴かれたウソ……そのすべてがいま明かされる。かつて組織内に身を置いた著者が、痛恨と義憤の思いで綴った「もう一つの戦後史」。
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 人質ビジネス、替え玉入国、北で辛酸をなめ尽くした日本人帰国者、全国に溢れる収容所……。著者自身による朝鮮総連での活動、西側初の北朝鮮留学経験をもとにして綴られた衝撃の体験的告白ルポ。「赤い封建制国家」の戦慄的なカラクリがいま、明らかにされる。「本書が完全に陳腐化する日の早からんことを願ってやまない」と記す朝鮮人三世の若手経済学者による、テポドンの国・北朝鮮の来し方行く末を考えるための絶対必読書。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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日本列島が沈没しても後悔してはならない、と威嚇する北朝鮮! 日本国内にある学校で、どんな教育が行われているのか? 今だから知りたい! 民族教育の皮を被った「工作活動」の実態。 日本を「敵」と呼ぶ教育とは! 在日コリアンも「ノー」を突きつけ始め、在校生も激減している。 創立61年目を迎えた朝鮮大学校は 長い間、その実態は厚いベールに覆われ、秘密にされてきた。 日本人を拉致し、核・ミサイルで恫喝、今度は血の繋がった兄・金正男を暗殺……。 朝鮮総連は、朝大を頂点とする朝鮮学校を「政治の道具」とすり替え、 在校生には独裁者である金一族に忠誠を誓わせ、 反日・反米の北朝鮮の政策を遂行する「革命の戦士」となるよう命じてきた。 【主な内容】 第1章 在日コリアンも「ノー」 第2章 ヒトもカネも逃げていく 第3章 独善に嫌気「エリート」の蹉跌 第4章 ねじ曲げられた「民族教育」 第5章 「殴る蹴る」の思想総括と“貢ぎ物" 第6章 60年間の底知れぬ“闇" 第7章 小池都知事の「本気度」 初めて、朝鮮大学校OB、関係者が赤裸々な心情を吐露した!
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大国と隣り合う朝鮮半島の王朝は、シビアで「ややこしい」国際関係をいかにして生き抜くことができたのか? 侵略の被害や大国への従属、事大主義のイメージが押しつけられがちな朝鮮史を刷新。中国・日本・周辺諸国との緊張と交流の紆余曲折を読み解き、朝鮮の王朝国家の躍動的な国際関係の歴史を描き出す。本書では、七名の専門家達が、古代・高麗・朝鮮時代の特徴や面白さを時系列に沿って語っていく。図版も数多く収録。現代の困難を乗り超えるヒントが満載。専門性も兼ね備えた最良の朝鮮史入門!
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経験ゼロ、専門知識ゼロの高卒OLから手漉き和紙の会社を立ち上げて28年。 バカラのシャンデリア、ヨーヨー・マのNYカーネギーホールでの舞台演出など世界的なブランドや、伊東豊雄、黒川雅之など有名建築家とのコラボレーション、ハノーバー国際博覧会での時速125キロで走る和紙製の車、そして、全長25メートルの巨大タペストリーなど、手漉き和紙を建築素材として「革新」し、新たな「伝統」を未来に繋ぐ、堀木エリ子が、若い人たちに向けて、仕事とは何か? 仕事の目的とは何か? 仕事の悦びとは? どのように成長するのか? どのように課題を解決していくのか? どのように目標をクリアしていくのか? そして、人生の悦びとは何か?――どんな仕事にも共通するプロフェッショナルの仕事の仕方、仕事との関わり方について、心地よいほどの切れ味で語り尽くします。 読むうちに、挑戦する勇気がわいてきます。
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中朝国境を越えた脱北者に天然痘の症状が確認された。北朝鮮国内では汚染エリアが刻々拡大との報に、世界保健機構は緊急警告を発する。中国経由で平壌からの援助要請を受け取った日本は、医療チームを編成、武装自衛官の同行を条件に派遣を決定した。しかし、北朝鮮軍部に不穏な動きがあり、日本海を渡ろうとする彼らを手荒い歓迎が待ち受ける。――人道的そして職業的使命感を抱き非常事態に立ち向かうスペシャリストたちの活躍を描くクライシス・ノベル
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人間の体は、奇跡に満ち満ちている。 体の不調に、これほど「心」が影響していたとは! 何度も同じ病気になる。薬を飲んでもよくならない。 なぜ、医学が進歩しているのに、病気が減らないのか……。 そんな疑問へのひとつの答えがここに。 誰もが知りたかった、心と病気の密接な関係を説き明かした書。 ベストセラー『心と体のほんとうの関係。』につづく 「心の医者」からの処方箋 □リウマチや膠原病をひきつける心の傾向性 □現代人を苦しめるウツの正体と対処法 □「攻撃的な感情」や「自己処罰観念」でガンに? □乳ガンや子宮の病気に悩む女性の共通点 □心臓病になりにくい体質改善ダイエット術 □免疫力を強力にアップさせる心の力とは? □「家庭の問題」と病気の意外な関係 □あなたの健康を復活させる4つのキーワード ――――――――――――――――――――――――――――――― 現代物質文明社会の中で封印され、忘れ去られようとしている、 病気が治る神秘のメカニズム。 それが、ここに扉を開かれようとしている。(あとがきより)
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※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13235-4)も合わせてご覧ください。 SoftwareDesign誌での連載と技術アドベントカレンダー24回ぶんに収まらなかった関連知識を徹底解説。いわゆる「オブジェクト指向」と呼ばれる考え方から発展した分野は,どのようにソフトウェア設計の役に立つのかを,よく知られた原則,テスト駆動開発,デザインパターンなどを通じて理解できる一冊です。上級者には定番の知識を体系的に整理するヒントとして,初級者には可愛いイラストで覚えるキーワード集として,幅広く活用していくことができます。なお,サンプルコードはPHPで書かれていますが,他の言語に置き換えて読めるコードばかりです。PHPを使っているかどうかを問わず,全ての開発者にオススメです。
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生成AIによって、単純な知的作業の効率を著しく高めることが可能になった。そのおかげで人間は、AIにはできない”創造活動”に集中できる。創造とは、アイディアを見つけ、育てること。方法論なしに、いいアイディアを思いつくことは、ない。半世紀にわたってアイディアを生み出す手法を蓄積してきた著者は、生成AIを導入・実験して、真に効果がある使い方を発見。生成AIという優秀な助手を得て、さらにバージョンアップした、最強のアイディア創造法を公開。AI時代に誰が失業し、誰が伸びるか?
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少年達は「殺人」という過去に振り回される。 幼なじみが死んだ。 ラブホテルで。首を吊って……。 他殺か? 自殺か? 事件の前日、死ぬ間際の八尋から送られた「過去に殺される」というメール。 ある日届いた、「次はお前を殺す」という謎のメッセージ。 八尋がインターネット上で自慢した「殺人」という偽りの記憶。 主人公・陵司は、八尋の葬式で再会した旧友・桜香と共に、事件の真相を探り始める。かつて「殺人」を犯した陵司の過去を、自分の過去のように振り回し続けた八尋を襲ったものの正体は? 八尋の死が、「殺人」以降関わりを絶っていた5人の少年少女を再び結びつける。 ……一体、誰が、八尋を? 『ストレンジボイス』『パニッシュメント』『ペイルライダー』の学園三部作にて根強い人気を誇る、鬼才・江波光則が新たに送る、青春群像ミステリ! 乞う! ご期待! ――あのとき、俺たちはまだ、人間ですらなかった。 ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。
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「関ヶ原の無念、今こそはらす!」――。四国の覇者・長宗我部元親の四男、長宗我部盛親。長兄が戦死し二人の兄を差し置いて土佐二十二万石の跡継ぎとなった盛親は、父と共に朝鮮出兵などに参加、合戦の経験を積む。そんな中、父・元親が死去、翌年に関ヶ原の戦いがおこる。西軍に組することとなった盛親は、六千五百の軍勢を率いて出陣する。しかし前方に布陣した吉川勢の裏切りで、十分な戦闘を行うことなく敗走、さらに戦後処理によって、一介の浪人に貶められてしまう。ところが不遇をかこつ彼に、ひとりの密使がある要請を告げにくる。「東西手切れの場合、ぜひ大坂城に入城してもらいたい」。要請を受けた盛親のもとに次々と駆けつける土佐の旧臣たち。こうして多くの男たちの野望をのせて、戦国最後の戦いの幕があがるのだった。たった一度の敗戦ですべてを失った男が、己のプライドを賭けて大坂の陣に挑む歴史人物小説。文庫書き下ろし。
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英語を話せるようになるためには、何百、何千という単語や言い回しを覚えなければならない……。日本人にはそう考える人が多いはず。でも、そうではないのです! 手っ取り早く覚えて、うまくなる方法があるのです! それは、活用範囲の広いパターン(文型)を覚えることなのです。それらを使い回すことで、たくさんの表現ができ、時と場合に応じた様々なフレーズを使いこなすことができるようになるのです。本書で紹介する厳選の68パターンをマスターして、英語のコミュニケーションを楽しめる人になりましょう! 「1日1パターン」形式で、しかも中学で習うような英語だけで、英語が話せるようになるのです。ぜひトライしてみてください。 【本書の構成】●Part1 これだけはマスターしたい! 絶対必須のパターン24 ●Part2 仕事がどんどんはかどる! 大活躍のパターン20 ●Part3 なぜかコミュニケーションが楽しくなる! とっておきのパターン24 ●【附録】インバウンドへの急な接客対応に使える! 55のフレーズ *本書は、25万部超のロングセラー『英会話「1日1パターン」レッスン』(2011年刊、PHP文庫)と、『仕事に役立つ「1日1パターン」英会話』(2017年刊、PHP文庫)をもとに再構成し、新たな加筆・修正もして、[決定版]として刊行するものです。
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★ベストセラー『アーキテクト思考』共著者でグローバルで活躍する気鋭のコンサルタント初の単著! ★答えがない時代に、素早く成果を出す方法がわかる ★AIやロボットにも代替されないスキルが身につく ★組織に頼らなくても生きていける力が身につく ★世界中の誰とでもコラボレーションして成果を出せる力が身につく ●変化が激しく多様化する時代には、私たちの働き方にもバージョンアップが求められる。必要なのは正解のない時代に、素早く成果を出す仕事のやり方だ。 ●著者は、経営競争基盤(IGPI)シンガポールの取締役CEO。2013年にシンガポール法人を一人で立ち上げ、現在、8国籍のメンバーと共に東南アジア全域で企業変革や新規事業支援、政府機関へのアドバイス、事業投資などを行っている。本書は、著者が新人教育で使っているプログラムをベースに、自身で培ったオリジナルのノウハウを付加した内容になっている。 ●素早く成果を出す「アジャイル仕事術」を構成するのは、以下の5つの力。 1.構想力:独自の未来を構想する 2.俊敏力:素早くアウトプットを出す 3.適応力:環境に柔軟に対応する 4.連携力:特性の異なる人と協働する 5.共創力:コラボレーションして価値を生む ●業界という壁がこわれ、ルーチン業務が減り、プロジェクト単位の仕事が増えている。またリモートワーク、フリーランスなど働き方も多様化している。これからの時代には、組織に依存するのではなく一人ひとりが自立(自律)した真のプロフェッショナルへの変革が迫られている。そのために必要なマインド・スキル・働き方について解説する。
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2035年、日本の人口の半分は独身者! 少子高齢化より深刻な日本のソロ社会化。結婚してもそのリスクから逃れられない。あなたは一人になっても生きていけるのか? 2035年、日本の人口の半分が独身になる! 未婚化・非婚化に加え、離婚率の上昇や配偶者の死別による高齢単身者の増加など、確実に進行する日本のソロ社会化。高齢化や少子化ばかりが取り沙汰されているが、このソロ社会化こそ、日本が世界に先駆けて直面する課題だ。「個」の生活意識や消費意識、価値観はどのように変化していくのか。内容例を挙げると ◎未婚者は社会悪なのか? ◎働く女性が増える社会は非婚化へ進む ◎男たちは嫌婚になったのか? ◎9割が結婚したいというデータの嘘 ◎配偶者に依存しすぎる日本の夫婦 ◎消費の形が「個と個」の向きあいへ ◎ソロ社会は孤立社会ではない ◎家族とソロ社会とは対立しない 等々 博報堂ソロ活動系男子研究プロジェクトリーダーが問う日本の未来。
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【内容紹介】 ★★執筆記事が「東洋経済オンライン」「文春オンライン」「現代ビジネス」「プレジデントオンライン」などで、ぞくぞく総合1位を獲得!★★ ◎ライティング初心者でもバズる たった一つの方法とは? 0.9秒で読者の心を撃つ全技術、公開 「せっかく書いたのに誰も読んでくれない」 書き手にとって、これほど悲しいことはありません。 では、どうすれば手っ取り早く読んでもらえるようになるのでしょうか。 その方法の一つが、「タイトル(見出し)を磨くこと」です。 本書では、ライターとして 有名ウェブメディアで総合1位を獲得してきた著者が、 「読者の心を撃つタイトルの作り方」を紹介。 ◎バズるタイトルは「最初の9文字」が命! ◎「数字」を入れるとスポットライトが当たる ◎「端数」を使ってインパクトを残す ◎「セリフ」を加えて注目度を一気に上げる ◎漢字:ひらがな=3:7の割合にする …など、今日からできる方法を240ページに凝縮! 各メディアで閲覧数TOP5に入った記事を14万本以上研究してわかった 「読まれるタイトル」に共通する黄金ルールを紹介します。 巻末には、タイトルとの相性抜群の「バズるワード140」も掲載! 「使うとバズる!ジャンル別タイトルテンプレート」 と一緒に使うことで、あっという間に人気ライターの仲間入りです! 【著者紹介】 [著]東 香名子(あずま・かなこ) ウェブメディアコンサルタント/コラムニスト 東洋大学大学院修了後、外資系企業、編集プロダクションを経て、女性ニュースサイトの編集長に就任。アクセス数を650倍にするなど、女性ニュースサイトとしての実績を大きく伸ばした。その後、フリーランスとして独立。現在は複数のウェブメディアで執筆中。執筆した記事は、東洋経済オンライン、プレジデントオンライン、文春オンラインで「総合1位」を獲得するなど、バズる記事を量産している。テレビ・ラジオ出演などのメディア活動の傍ら、ウェブタイトルのプロフェッショナルとしてセミナーや講演活動、メディアのコンサルテーションを精力的に行う。著書に『100倍クリックされる 超Webライティング 実践テク60』『100倍クリックされる 超Webライティング バズる単語300』(ともにPARCO出版)がある。趣味は鉄道とクイズ。 【目次抜粋】 はじめに ライティング初心者でもバズる、たった一つの方法 ===【基礎編】=== 第1章 ウェブ記事は「タイトル」で命運が決まる 第2章「結局、何を書けばいいの?」タイトルを作る前に必要な4つの下準備 ===【実践編】=== 第3章「バズるタイトル」を誰でも簡単に作れる8か条 第4章 使うと今すぐバズる! ジャンル別タイトルテンプレート×おすすめワード 第5章 記事を投稿する直前までこだわろう! タイトルの推敲チェックポイント =========== おわりに タイトルに「力」があれば、無名でもテレビに取り上げられる 付録 【最新】タイトルとの相性抜群! バズるワード140
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■「時間の使い方」をマスターする者は仕事と人生も制する! 集中力を高め、短時間でベストパフォーマンスを発揮するための 極意が身につく驚異のノウハウを書籍化 今、世の中には「時間を有効に使う」ことを教えてくれる 本やネットメディアなどがたくさんあります。 しかし、現実はどうでしょうか? そもそも、今、世の中に流通している時間術は、肝心なことを教えてくれていません。 だから、それらをいくら学び、実践しても、あなたの時間は増えないのです。 ■弁護士法人の代表パートナー、会社経営者、ビジネス書作家、セミナー講師など 何足ものわらじをはき、超多忙なのにもかかわらず 年間1400時間以上を自由に使っている谷原誠さんが ビジネスマンが身につけておくべき「時間を増やす方法」を大公開しています。 ■本書でご紹介する方法 ◎自分の価値観を知り、すべての事柄に優先順位をつけ、何があってもそれを死守する ◎自分にとって価値のない飲み会、人付き合い、交流関係はすべて断ち切る ◎着る服や食事のメニューなどはできるだけ同じにしてウィルパワーを節約する ◎集中力が少しでも衰えたと感じたら、疲れてしまう前に短い休憩をとる など。 あなたがこれらの方法を、いくつかでも身につけることができたら 自由に使える時間が一気に増えることは間違いありません。 アフターコロナ時代の人生を豊かにしたい ビジネスパーソンは必読の1冊です。
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ここ数年、世の中は完全に変貌を遂げつつある。AI(人工知能)はついに人間の能力を超え、IoT(モノのインターネット)に見られるように、インターネットは、あらゆるものを接続しようとしている。つまり、知性は必ずしも自分一人で完結するものではなくなり、また人間の専売特許ではなくなってしまった時代に突入した。私たちは、これまでの知的生産術をアップグレードすることを求められており、そのためには「哲学」が有効となる。哲学は深く考え、本質を探究する営み。本書では、それを「思考の探検」と位置付けて、未知の世界を切り開く方法として提案。哲学をベースに、読み、書き、学ぶことで、あなたの頭に革命を起こす究極の知のノウハウ! 〈本書の構成〉●第1章 哲学は「究極の知的生産術」 ●第2章 哲学者の思考の秘密 ●第3章 〈哲学式〉勉強法 ●第4章 〈哲学式〉知的生産術 ●第5章 知的生産で世界をつくる ●知的生産を高めるために読むべきブックリスト
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新時代をリードする最強ノウハウ……分類するな、検索せよ! あのミリオンセラーから20年。すべての情報はクラウドで管理する時代が来た! ――私のオフィスの情報処理能力は、20年前の世界最先端を超える。現代では誰もが大量のデジタルデータを無料で蓄積・検索・通信できるようになったからだ。『「超」整理法』のミリオンヒットから20年を経て、「情報処理」の権威が教える最善のクラウド活用術。これを読まずして、「超」情報社会の勝者にはなれない! ――今この時代に、何を問い、どんな答えを見い出すのか? 「整理は分類」という伝統的な考えを覆し、「時間軸検索」という新しい発想から整理法を提案した『「超」整理法』の著者が説く、新時代の仕事法。 ――情報を整理する必要はなくなった。なぜなら検索できるから! 時間をかけず、コストもかけず、努力もせずに、誰でもすぐに構築できる。そんな夢のデジタルオフィスは私たちの手の中にあった! さらに広がる情報格差化社会で、最も有用な情報を得るための近道は、「検索の方法」である。
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実感!脳がどんどん活性化!ページをめくった今日から、楽しい気分で上達し、信じられない効果が!あなたも、時空を「超」えるワクワクした世界へ――。 ◎「速読法」と「記憶法」は同時に学ぶほうが進歩がはやい ◎あっという間に本1冊が頭に入る ◎20人の名前が1分間で正確に覚えられる ◎仕事で、散歩で…鍛えるチャンスは机の上だけではない ◎外国語の上達が加速化 ◎企画力・創造力・発信力・文章力が強化……etc.感謝の声が続々! *論文を読む速度・書く能力・書く速度が格段に上がりました。(大学院生) *これまで学んだ速読法で最も効果を実感できた。(公務員) *長時間の作業をしても身体も眼も疲れにくく、仕事が効率的に進むようになりました。(会社員) *毎日の充実感が増し、人間関係も改善しました。(主婦)
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俺たちはまだ、ファミコンを語りつくしていない!! 【電子限定】シリーズ初! 画面がカラー掲載! ファミコン生誕30周年のアニバーサリーイヤーを飾った 名著『超ファミコン』を超えるシリーズ第二弾、ここに登場!! 今回も懐かしの名作・迷作・怪作をドドーンとまとめて徹底レビュー!! さらに『超超ファミコン』だけのビックサプライズ!! 『ドラゴンクエスト』の生みの親、堀井雄二氏ロングインタビューを独占掲載!! テーマはなんと!! 伝説の袋とじゲーム企画「ファミコン神拳」なんだぜ!! あたたた!! 「ファミコン神拳は本当になんのしがらみもなかったので、真剣にゲームを遊んで、ユーザー的に面白いかどうかだけで原稿を書いてましたね」 「ファミコン神拳があったおかげで、みんなにドラゴンクエストを遊んでもらえました」 そして黄金期のナムコに在籍、ファミコン版『ギャラガ』をはじめとする数々の名作に携わったクリエイター、 大森田不可止氏が語る「ナムコとファミコンが熱かった、あの時代」!! 「ファミコンがゲームをメジャーな存在に進化させてくれたことには感謝してます。それは当時のゲーム関係者みんなの思いでした」 恒例の巻末企画では『ピコピコ少年』『ハイスコアガール』の著者である マンガ家・押切蓮介氏がスペシャルゲストに登場!! 『ピコピコ少年』の舞台にもなったJR南武線沿線をぶらりゲーセン&駄菓子屋紀行!! 生誕30周年を過ぎても終わらないファミコンLOVE!! これを読まずして、歴史的名機ファミコンは語れないッ!!
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【内容紹介】 人間だけが「勉強」で運命を変えられる。 成績は「能力」ではなく、勉強の「やり方」で決まる。 名著『「超」勉強法』が、AIやリスキリング等の最新トレンドを盛り込み、完全アップデート。 <「超」勉強法の「学びの3原則」>に基づき、かつ、大幅に進化したメソッドで勉強がもっと楽しくなる、あなたの人生が動き出す! 【著者紹介】 [著]野口 悠紀雄(のぐち・ゆきお) 1940年、東京に生まれる。63年、東京大学工学部卒業。64年、大蔵省入省。72年、エール大学Ph.D.(経済学博士号)。一橋大学教授、東京大学教授(先端経済工学研究センター長)、スタンフォード大学客員教授、早稲田大学大学院ファイナンス研究科教授などを経て、一橋大学名誉教授。専攻は日本経済論。 近著に『日本が先進国から脱落する日』(プレジデント社、岡倉天心賞)、『どうすれば日本人の賃金は上がるのか』(日経プレミアシリーズ)、『円安と補助金で自壊する日本』(ビジネス社)、『2040年の日本』(幻冬舎新書)ほか多数。 【目次抜粋】 はじめに 人間だけが「勉強」で運命を変えられる 第1章 数学は暗記だ 第2章 平板に勉強してはいけない 第3章 丸暗記法で英語は完璧 第4章 文章で能力を評価される 第5章 論理は重要だが、比喩も重要 第6章 AI時代に必要なスキルは何か? 第7章 いつまでも勉強を続けよう
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日本では現在、100歳以上の長寿者が6万人以上おり、年々増えているが、110歳以上はわずか146人。そこに存在する大きな壁を乗り越えて、健康かつ幸福に生きるにはどうすればいいのか。国内屈指、四半世紀にわたる長寿者のデータが蓄積された慶應義塾大学医学部百寿総合研究センターの副センター長である著者は、「超・長寿」実現のカギは遺伝子にあり、「遺伝子が使われる生活」が寿命を延ばすと説く。その具体的方法について、最新の知見を交えながら披露する。
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「日本」という国と「日本人」への、心からのエールの本。人間の脳は、何歳になっても変わることができる。そのためには、今の自分にダメ出しをする必要がある。現状に満足してしまうには、日本も、日本人も、あまりにもったいなさすぎる。象徴的なのは、「東大」という存在。東大なんて関係ない、東大にこだわる必要はないという人もいるだろうが、一方で、日本という国のあり方が、東京大学という学術機関の現状に集約されているのも事実である。こうした現状を打破すること。自分自身の限りある一度だけの人生を、もっと輝かしいものにするために、最初の一歩を踏み出しませんか?
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話し方は、誰でも、何歳からでも、学びながら鍛えることができます。 しかも、その効果は一生持続するのです。 iPhone1台で360万人のフォロワーを手に入れたメンタリストDaiGoが明かす、科学的な話し方。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ちょうどいいブスとは 「酔ったらいける女性のこと」(本文より) 人気お笑い芸人・相席スタートの山崎ケイ初の著書! 自分を“ちょうどいいブス”と自覚することで 人生はもっと楽しくなるという、山崎ケイならではの仮定ブス幸福論は ネットを中心に話題に! 世の中の女性の多くは「自分は美人ではないけどブスでもない」と思っています。 でもそれを「自分はブス」なんだと思うことで、 歩むべき道が見えてくるのです。 美人に対抗して可愛くなろうと無理に美を追い求めるより、 “ちょうどいい”女として恋愛強者になる。 そのために必要な恋愛テクニック、生き方を展開します。 第1章 “ちょうどいいブス”ってこういうこと 第2章 “ちょうどよくないブス”ってこういうこと 第3章 恋愛ブスってこういうこと 第4章 男が“ちょうどいいブス”を選ぶとき 第5章 “ちょうどいいブス”のライフスタイル 第6章 “ちょうどいい”恋愛テクニック 人気コラムニストDJあおい、尼神インター誠子とのスペシャル対談もあり! 山崎 ケイ(相席スタート)(やまざきけい): NSC東京校 13期生、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のお笑い芸人。 2013年相方の山添寛とコンビ「相席スタート」を結成し、男女のちょっぴりエロい日常をネタにしたコントや漫才で人気を博す。 「ちょうどいいブス」「ブス界のカリスマ」「モテる方のブス」としてメディア出演多数。 M-1グランプリ2016ファイナリスト。 1982年6月13日生まれ。千葉県柏市出身。身長163cm、体重63kg。血液型B型
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もし超弩級戦艦「大和」が航空母艦として建造されていたら…!?そんな歴史の「if」を壮大に描く本格派仮想戦記、いよいよ開幕! 第1巻「激闘!ハワイ沖 帝国最後の艦隊決戦!!」 近代でも通用するアングルドデッキを備えた超弩級空母大和が進水した。 そして、ハワイ沖では、戦艦6隻、空母3隻の日本海軍主力艦隊が戦艦7隻、空母2隻の米太平洋艦隊と激闘を繰り広げる。 日米主力艦同士の艦隊戦の結果は…!? 目次 プロローグ:1972年・一つの最善 第1章:日出る処の果てに・戦いの序曲 第2章:ウォー・プラン 第3章:過去と未来の戦い 第4章:開戦準備 第5章:ア・ビッグ・ガン・エピック エピローグ:レッド・スカイ・モーニング (原書:1998年刊行)
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AI時代の新しい働き方を実現するためにもっとも重要なスキルが、「超」独学法である。経済学、英語、ファイナンス理論、仮想通貨、人工知能など、どんなジャンルも独学できた最先端かつ最強の勉強メソッドを初公開。 独学は、無限の可能性を持っている。そのことをできるだけ多くの方に知っていただくために、本書は書かれた。 新しい勉強の時代が到来している。勉強の必要性が高まるとともに、独学で勉強することが容易になった。 ウェブや検索を利用することによって、20年前には想像もつかなかったほど効率的に独学を進めることができる。 このチャンスをうまく活かすことができるかどうかで、その人の将来は大きく違うものになるだろう。 「勉強が必要だとは感じているが、どのように進めたらよいか分からない」と考えている人が多い。 そうした方々は、本書によって、独学がいかに効率的な勉強法であり、しかも、楽しいものであるかを知っていただきたい。そして、独学の素晴らしさを実感していただきたい。 それらの方々に対して、本書が新しい可能性を拓くガイドになることを望みたい。日本の未来は、そうした人たちの努力によって拓かれていくだろう。 ―本文「はじめに」より抜粋 【本書の目次】 第1章 独学の第一歩を踏み出そう 第2章 独学者たちの物語 第3章 私も独学で勉強した 第4章 独学は新しい働き方を可能にする 第5章 なぜ学校でなく独学のほうがよいのか? 第6章 独学を継続させるには 第7章 学ぶべきことをどのように探し出すか? 第8章 英語は独学でしかマスターできない 第9章 検索は独学の重要な道具 第10章 人工知能の時代に独学の必要性は高まる
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