岸本斉史の作品一覧
「岸本斉史」の「BORUTO-ボルト- -TWO BLUE VORTEX-」「NARUTO―ナルト― モノクロ版」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「岸本斉史」の「BORUTO-ボルト- -TWO BLUE VORTEX-」「NARUTO―ナルト― モノクロ版」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
匿名
ナルトとボルトが大好きで、この本を購入しました。
母国語が日本語ではないため、一生懸命辞書を引きながら読みましたが、読んでいる間ずっと楽しくて幸せな気持ちでいっぱいでした。
子どもの頃からナルトを見て、感動して泣いたり笑ったりしてきましたが、いつの間にか本当に成長し、子どもたちを育てているナルトや仲間たちの姿を見て、「ああ、あの子たちがここまで成長したんだな」と感じました。そして、今もなおその姿を見守ることができることに、幸せで胸がいっぱいになる思いでした。
いつか他の言語にも翻訳されることを心から願っています。
そして何より、ボルトとサラダのコンビがとても可愛くて大好きです!
Posted by ブクログ
お互い孤独に向き合って来た我愛羅とサスケはから始まる巻ノ十五。
我愛羅はサスケが自分と同類で力を求めて殺意と憎しみに満ちていると語りかける。
サスケはカカシとの修行で千鳥の三発目は無いということを知っているが、もはや、二発で勝てる気がなくなってるサスケ。
孤独は強さに繋がるのか?
そんな時にナルトとサクラは追いついてくれるのです。
大蛇丸の呪印に苦しんでるサスケをかばうサクラが我愛羅に捕まる。そんなサクラが我愛羅を見据えた目がリーを庇ったガイ先生の目と重なって、自身の幼少時代の孤独を覚悟した回想に繋がる。それは羨望なんだろうな。
四代目風影の息子でありながら村を救う武器として母親を知