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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 【完全保存版】基礎からわかる、器のすべて! ALL ABOUT UTSUWA 器の教科書 基礎知識から国内外の人気作家名鑑、器を買う旅ガイド、魯山人やルーシー・リーなど器名人のおさらい、世界の名作デザイン、レストランの器、あの人の私物、収納の仕方……カーサが10年間にわたって追いかけてきた器のことを一冊の本にまとめました。 基本を知れば、器選びももっと楽しくなる。これさえあれば完璧!新しい器の教科書です。 Contents Lesson1 人気作家 ●中谷美紀の器を買う旅 ●日本を代表する器の現代作家27人 ●ちゃんと知りたい北大路魯山人 ●追悼・ローズ・キャバット ●鹿児島睦の人気の秘密 …and more Lesson2 世界の名作 ●器の名作デザインベスト50 ●皆川 明とリチャード ジノリの協働 ●プロダクトデザイナー、森正洋の仕事 ●彫刻みたいなウッドボウルの魅力 ●今こそ買いたいヴィンテージの器 …and more Lesson3 民藝 ●ジョナサン・アンダーソン、益子へ ●長尾智子、民藝の名作に春を盛る ●スリップウェア、沖縄…おおらかな器 …and more Lesson4 集める ●クリエイターのとっておき拝見! ●村上隆の器コレクション ●器好きの、器のための収納棚 Lesson5 使う ●あの人気レストランはどんな器を使ってる? ●料理のプロもハマるアルミとホーローの器 ●金継ぎで直して使う美しさ …and more Lesson6 ルーシー・リー 和美 ●蒼井優、憧れのルーシー・リーに会いに行く ●三宅一生が語る器の魅力 ●表情豊かなルーシーの器を使う! …and more
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 BEST 200 BOOKS FOR CHILDREN 大人も読みたい こどもの本200 児童書の名作と美しい絵本200選! 絵本界の巨匠、レオ・レオーニが生んだ名作『フレデリック』『スイミー』は、アートディレクターとして培った経験やテクニックが随所にちりばめられています。 トーベ・ヤンソンが80年前に児童書として初めて紡いだムーミンの世界は、戦争という暗い時代に描かれたからこそ生まれた再生の物語でした。 世界中で読み継がれてきた絵本や児童書の名作の数々は、こどものものだけにしておくにはもったいないほど色彩や示唆に富んでいます。 そこで、大人こそ読み返したい、こどもの本の名作を200冊セレクト。 あなたはこの中で、何冊読んだことがありますか? 物語の仲間に会える場所1 レオ・レオーニが『フレデリック』に込めた、 絵本づくりのテクニック。 物語の仲間に会える場所2 名作『スイミー』の世界を体験できる水族館へ。 飾りたくなる水を描いた美しい絵本。 名作を深読み1 「ムーミン」小説1作目から80周年! トーベがムーミン谷に辿りつくまで。 注目の絵本作家たち1 田中達也が見立て、『くみたて』てゆく世界。 安藤忠雄が瀬戸内の人々に届ける こども図書館船〈ほんのもり号〉が就航。 〈こども本の森〉は、この場所から始まりました。 名作を深読み2 『星の王子さま』とサン=テグジュペリのデッサン。 注目の絵本作家たち2 絵から物語を紡ぎ出すjunaidaの『Michi』。 物語の仲間に会える場所3 いちご色の街を旅する、角野栄子の文学館。 名作を深読み3 『魔女の宅急便』はどのように生まれたのか。 幅允孝が案内する、角野栄子の世界。 幅允孝が選ぶ幼年童話。 想像力が膨らむ本。 MASTERPIECES1 21世紀の名作絵本21冊。 物語の仲間と出会った場所4 絵と言葉の世界を体感、新しい形のミュージアム。 物語の仲間と出会った場所5 日本初の企画展が開催された 『エルマーのぼうけん』を深読み。 名作を深読み4 『エルマーのぼうけん』はどのようにして生まれたか? 贈る絵本は、色で選ぶ。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 CRAFTED IN JAPAN Casa BRUTUS特別編集 古今東西かしゆか商店 日本の美しい手仕事を巡る旅。 日常を少し贅沢にするもの、日本の風土が感じられるもの。 そんな手仕事を探し、全国を巡り続ける店主兼バイヤーのかしゆかは、 北海道から沖縄まで日本各地に伝わる古今東西のものづくりの現場を訪問。 そして2025年春、これまで買い付けた逸品が一堂に会するリアルショップがついに開店! 本誌連載にて18年から巡ってきた47都道府県の旅の足跡を辿りながら、 日本の職人たちの伝統工芸の「粋」と美しい手仕事の魅力をお届けします。 〈かしゆか商店〉がこの春、開店します。 【食】FOOD 01 石川【白磁の急須】 02 奈良【黒釉の輪花鉢】 03 秋田 【曲げわっぱ】 04 新潟 【庖丁】 05 京都【金網の吊りカゴ】 06 広島 【宮島杓子】 07 岩手【南部鉄器の鉄瓶】 08 青森【津軽塗の椀】 09 鹿児島【薩摩切子の猪口】 10 埼玉 【純銅のおろし金】 11 栃木 【琺瑯の保存容器】 12 長崎 【長崎ガラスのチロリ】 13 島根【出西窯のカップ】 14 和歌山【棕櫚のたわし】 15 高知【虎斑竹のバスケット】 16 大阪 【アルミの行平鍋】 17 佐賀 【色鍋島の蓋物】 【衣】CLOTHING 18 大分 【竹細工のバッグ】 19 徳島 【藍染め和紙】 20 福島 【刺し子織り】 21 東京 【洋服ブラシ】 22 沖縄 【紅型の扇子】 23 福井 【鯖江の眼鏡フレーム】 24 愛知 【有松絞りの手拭い】 25 山梨 【甲州印伝の巾着】 26 岡山 【いぐさのカゴ】 27 千葉 【萬祝染の長着】 28 茨城 【本場結城紬の反物】 29 三重 【伊賀くみひもの帯締め】 30 福岡 【線香花火】 【住】LIVING 31 岐阜 【ガラスの風鈴】 32 宮崎 【縄飾り】 33 群馬 【だるま】 34 香川 【讃岐かがり手まり】 35 神奈川 【寄木細工の小箱 】 36 山形 【山形緞通の絨毯 】 37 滋賀 【和ろうそく】 38 長野 【松本箒】 39 愛媛 【伊予提灯】
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 最新版 建築家ル・コルビュジエの教科書。 ル・コルビュジエ17の建築群が文化遺産に正式登録され、巨匠設計の東京・上野<国立西洋美術館>もついに世界遺産になりました。 では一体、ル・コルビュジエはどんな建築をデザインし、どんな活躍をした建築家だったのか。 その魅力をわかりやすく紹介します。 Le Corbusier ●祝・世界遺産! <国立西洋美術館>がついに登録されました。 ●トーマス・マイヤーがたどるル・コルビュジエが日本に残した足跡。 ●日本の3人の弟子(前川國男、坂倉準三、吉阪隆正) ●国立西洋美術館はなぜル・コルビュジエが手掛けたのか。 ●ル・コルビュジエの幻の緞帳が日本にあった! ●<サヴォア邸>はどうして住宅の最高傑作と呼ばれるのでしょうか。 ●巨匠が暮らしたパリの自邸&アトリエが一般公開されています! ●集合住宅<ユニテ・ダビタシオン>の中味、すべて見せます。 ●「祈りの空間」ロンシャンの礼拝堂/ラ・トゥーレット修道院/サン・ピエール教会 ●小さな家 by ホンマタカシ ●巨匠はなぜ、南仏に小屋をつくったのか? ●ル・コルビュジエの家具、一挙公開。 ●おすすめのコルビュジエ本21冊 ●保存版:ル・コルビュジエの「キーワード集」「年表」「クイズ」 ●マンハッタンにある国連本部は一体誰がつくったのか? Charlotte Perriand& Eileen Gray ●シャルロット・ペリアンとアイリーン・グレイを知っていますか? ●ル・コルビュジエも嫉妬したアイリーン・グレイの住宅<E.1027> ●ル・コルビュジエの家具をデザインしたシャルロット・ペリアンに注目。 Casa Travel ●7泊8日、「スイス&フランス」ル・コルビュジエ巡礼の旅。 ●ル・コルビュジエを求めてインド「チャンディガール」へ。 ●あなたはインド・アーメダバードを見たか。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 「カーサ ブルータス」が今まで培った「建築力」を駆使したスペシャル企画。 アントニ・ガウディ、ル・コルビュジエ、フランク・ロイド・ライト、ルイス・カーンといったモダニズム建築の巨匠作品はもちろんのこと、遺跡、庭園、住宅、美術館、プール、空港、ホテルなど、15ジャンル=100件の「一生に一度は見てみたいベスト建築」をセレクト。さあ、このムックを片手に憧れの建築を目指し、建築巡りの旅へ出かけましょう! 【CONTENTS】 WORLD INDEX これがカーサの選んだ建築ベスト100です。 WORLD’S BEST ARCHITECTURE ニテロイ美術館、直島、マラパルテ邸…巻頭ビジュアルTOPイレブン MASTER PIECES 日本・世界の5大建築を紹介。 SACRED PLACES by LE CORBUSIER ル・コルビュジエがつくった「祈りの空間」へ。 WELCOME TO VITRA CAMPUS 建築・デザイン好きの聖地<ヴィトラキャンパス>を目指せ! SEVEN PHOTOGRAPHERS 写真家に聞いた「心奪われた建築」 INTERVIEW WITH KAORU KANETAKA 兼高かおるが語る、一生のうちで必ず行きたい世界の旅へ。 MY ARCHITECTURE 建築通&旅行通に聞いた、出会った最高の建築、いつか訪れたい建築。 ARCHITECTS LIST ベスト100をつくった建築家リスト。 【SPECIAL STORY】 MUSEUM テート・モダンに新館が誕生しました。 URBAN PLANNING 進化し続ける壮大な建築実験都市ブラジリアへ PLACE FOR PRAY 画家マーク・ロスコが作った宇宙空間 現代アート×建築の仕掛人がつくった教会へ OTHER WORKS 旧グルジアにはなぜビックリ建築が多いのか?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 STORAGE & ORGANIZING IDEAS 収納上手の整理術 収納上手25組の美しすぎる整理術! 家で過ごす時間が増えた今、住まいを整理して暮らしを整えてみませんか。 暮らしを整えるとは身の回りの物を見つめ直すことであり、美しい空間とは整理と収納の集積ということであります。 デザイナーの片山正通、佐藤可士和、深澤直人から、建築家の谷尻 誠・吉田 愛、スタイリストの伊藤まさこ、等々。 常に審美眼を磨き、美しい暮らしをデザインしてきた、収納上手25組の美しすぎる整理術、ぜひ参考にしてください。 川村元気×近藤麻理恵「おしゃべりな部屋 特別編」も必読です。 竹内誠一郎(建築家)・松島悠衣(ギャラリーオーナー)|アートを際立たせるシームレスな収納壁。 石井佳苗(インテリアスタイリスト)|美しく見せるインテリア的整理術。 高野現太(建築家)|自然とつながる収納の森。 松田美智子(料理研究家)|辿り着いた超機能的キッチン。 片山正通(Wonderwall)|美しすぎる箱使いの整理術。 荒木信雄(建築家)・高見 薫(デッカーズジャパン)|天井まで届く圧巻の靴棚。 グエナエル・ニコラ(デザイナー)|壁にすべてを収める。 小林 恭・小林マナ(設計事務所 ima)|飾る空間、しまう場所。 刀根弥生(うつわshizen)|うつわ1,000枚、完璧収納。 谷尻 誠・吉田 愛(サポーズデザインオフィス)|収納の大階段。 吉井仁実(美術館理事長・アートディレクター)|日常を芸術的に隠す。 伊東史子(ジュエリー職人)|小さな収納を重ねる。 中代拓也(アートディレクター)|スライディングウォールで住機能を覆う。 赤津ミワコ(イラストレーター)|引き出しの整え方。 米谷ひろし・増子由美(TONERICO:INC.)|ミニマルを極めたプロの壁面収納。 伊藤まさこ(スタイリスト)|定期的に入れ替える。 葉田いづみ(グラフィックデザイナー)|余白をつくり、ゆとりを手に入れる。 新保美沙子・新保慶太(アートディレクター)|増やさない。減らさない。 佐藤可士和(SAMURAI)|さらに進化した超整理術。 鈴木 元(プロダクトデザイナー)|キッチンを収納の中心に。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 ALL ABOUT UTSUWA 【新装版】器の教科書 基礎からわかる、器のすべて! 「そろそろ器のこと、知りたいです」 2006年にカーサ ブルータスが初めて器を特集してから14年。 今はライフスタイルショップなどでも器が購入できるようになり、器がますます身近になってきました。 このムックは、2016年に発売された『器の教科書』に最新の情報をふんだんに追加。 作家が手がけた器だくさんの宿や人気作家の新たな試み、今知っておきたい現代の作家名鑑など、ずっと追いかけてきた器のことを、一冊にまとめました。 知識を得れば、器選びはもっと楽しい。 基本から応用までがすべてわかる、新しい器の教科書です。 Lesson1 器作家50人 ・内田鋼一監修、「泊まれるギャラリー」とは ・今知っておきたい、器の現代作家名鑑 ・漆ブームの立役者たち ・器ギャラリーが注目する作家は? ・鹿児島睦の人気に迫る ・村上隆がプロデュースする〈となりの村田〉 ・ちゃんと知りたい北大路魯山人 ・プロダクトデザイナー、森正洋の仕事 Lesson2 世界の名作 ・器の名作デザインベスト50 ・世界の洋食器ブランド ・皆川 明とリチャード・ジノリ ・彫刻みたいなウッドボウルの魅力 ・ヒースセラミックスの魅力を探る ・スタン・ビターズを知っていますか? ・追悼・ローズ・キャバット ・心地よく長く愛せる世界のヴィンテージ Lesson3 民藝 ・ジョナサン・アンダーソン、益子へ ・5分でわかる民藝Q&A ・長尾智子、民藝の名作に春を盛る ・やちむんとスリップウェア…おおらかな器 ・山本教行を刺激する世界のクラフト Lesson4 集める ・クリエイターのとっておき拝見! ・器好きの、器のための収納棚 ・村上隆の器コレクション ・村上隆、青木亮のアトリエへ ・中谷美紀の器を買う旅 Lesson5 使う ・あの人気レストランはどんな器を使ってる? ・ヨーガン・レールの社員食堂 ・料理のプロもハマるアルミとホーローの器 Lesson6 ルーシー・リー ・蒼井優、憧れのルーシー・リーに会いにいく ・5分でわかる、作陶と生涯 ・三宅一生が語る器の魅力 ・表情豊かなルーシー・リーの器を使う
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 THE VERY BEST OF MUSEUMS 世界のベストミュージアム 建築の最先端は、ミュージアム建築にあり。 カーサは創刊号からずっと、刺激的なミュージアムを追いかけ続けてきました。 中でも最高傑作はどれだ? 建築、コレクション、企画展などさまざまな視点から、 何度も訪れたいミュージアムを国内から66件、海外から73件厳選しました。 Contents SPECIAL REPORT ●ついに完成! 田根 剛のエストニアミュージアム ●琳派と海を堪能する杉本博司のMOA美術館 MUSEUM MAESTRO ●フランク・ゲーリー、ピーター・ズントー、谷口吉生、SANAA… ミュージアム建築の巨匠たち WORLD 世界のミュージアム ●有名建築家が手がけるあの美術館の新館・別館 ●THE BIG 4! 世界の4大美術館 ●いま訪れたい建築家たちの最新作 ●プラダとダミアン・ハーストのアートコレクションがすごい ●もう一度! ヴィトラ キャンパス案内 ●世界のベストミュージアム60 ●で、ほんとにいいのは? CAさんSAさんミュージアム対談 JAPAN 日本のミュージアム ●祝・世界遺産! ル・コルビュジエの国立西洋美術館 ●にっぽん最新ミュージアム案内 ●アーティストはやっぱり瀬戸内に夢中です ●発表します! 日本のベスト美術館 ●巨匠建築家の小さな美術館へ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 LOOKING FOR NEW JAPANESE CONTEMPORARY ART 日本の現代アート名鑑100 日本が世界に誇る現代美術作家100組! 日本が世界に誇る現代美術作家が集結した『STARS展』や『Chim↑Pom展』が活況を呈する一方、オークションやNFTなどのマーケットも新しい世代を巻き込んで大きな賑わいを見せています。 現代アートはもはや、建築、デザイン、ファッション、食と同じく、豊かな暮らしに必要な教養のひとつ。 そこで、巨匠から若手まで、今、知っておくべき日本の現代美術作家100組をまとめました! EXHIBITION 日本の現代美術史に残るアーティストの展覧会。 Chim↑Pom /塩田千春/内藤礼/森村泰昌/菅木志雄/大竹伸朗/横尾忠則/KYNE STARS 日本が世界に誇る現代美術のスターが集結。 村上隆/西洋が作ったアートのルールで戦い、勝ち続けるということ。 李禹煥/目の前に見えているものだけが見るべきすべてのものではない。 草間彌生/世界からリスペクトを集める唯一無二の天才アーティスト。 宮島達男/無機質なデジタルカウンターにかけがえのない命の暗喩を込めて。 奈良美智/かつてナイフを握り睨んだ少女はいま、慈しみの目で見つめ返す。 杉本博司/50年前アメリカに渡った青年の才能と信念、天恵と幸運を見る。 TIMELINE 1950年代に始まる日本の現代美術史。 ART MATRIX 現代アート見取り図。 MOVEMENT 日本のアートムーブから生まれた作家たち。 具体美術協会/ダムタイプ PLATFORM NFTは何がすごいのか? STUDIO VISIT 現代美術のトップランナーと、作品が生まれる場所。 五木田智央/名和晃平/目[me]/金氏徹平/加藤泉/宮永愛子/杉戸洋/水戸部七絵 MASTERPIECE アーティストたちのあの名作に出会う。 川俣正/三島喜美代/中谷芙二子/ヤノベケンジ/会田誠/山口晃/鬼頭健吾 COLLECTION アートコレクターたちが部屋に飾る、あの作品。 高橋龍太郎/桶田俊二・聖子 MY FAVORITE 目利きたちが選んだいま、知ってほしいアーティスト。 藤原ヒロシ/片山正通/かしゆか
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 mina perhonen and Akira Minagawa ミナ ペルホネンと皆川 明 絵画をそのまま布に落とし込んだような柄と鮮やかな色彩、繊細な刺繍……。1995年に登場したミナ ペルホネンは美しい存在感と生地から服を作るというアプローチでファッション界に衝撃をもたらした。鮮烈なデビューから20年。デザインは家具やプロダクトにまで幅を広げ、デザイナーの皆川 明が掲げる「100年を超えて続くブランド」を目標に輝きを増している。ミナ ペルホネンはどこからきてどこへいくのか。その仕事やインタビューから紐解く。 ●東京と長崎で20周年記念展が開催! ●2015-2016 AW Collection モードに着る秋冬の「コク」。 ●蒼井優、糸井重里、桐島かれん、中原慎一郎、リサ・ラーソン、菊地敦己。 6人のクリエイターが語る「マイベスト・ミナ ペルホネン」。 ●皆川 明 ロングインタビュー。 ●フィンランド、スウェーデン、デンマーク…ミナ ペルホネンの社員旅行。 ●タンバリン、花、鳥バッグ、ストライプ…マームとジプシーが着る名作。 ●アトリエ&ショップスタッフ 41人の普段着スナップ。 ●ミナ ペルホネンの工場見学。 ●買えるプロダクト、ほぼ全リスト。 ●細部まで作り込まれたショップ空間。 ●インテリアファブリック《dop》の冒険。 ●ファッションブランド〈ミナ ペルホネン〉の特異性。 ●皆川 明の好きなもの。 ●保養所に集めた北欧デザインのマスターピース。 ●『今日のまかない』リアルレポート! ●中村好文が考えた保養所のキッチン。 ●陶作家、安藤雅信と始めた器作り。 ●谷川俊太郎と子供のための絵本に挑戦! ●リチャード ジノリでジオ・ポンティへのオマージュを製作。 ●皆川 明、ミラノのジオ・ポンティを訪ねる。 ●僕たちの、ミラノの友人を紹介します! ●IDEEとの「POOL」プロジェクト。 ●鹿児島「しょうぶ学園」案内。 ●愛用の器コレクション。 ●使える! 調理道具コレクション。 ●働きたくなるユニフォーム。 ●マームとジプシー、舞台でもミナを着る。
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アメリカの日常にはびこる黒人差別は決して根絶されず再燃する.ピューリツァー賞受賞・黒人女性作家が自らの体験をもとに,差別の底に潜む,白人,バラモン,アーリア人の「優越」を保持するカースト制のメカニズムを探る.アメリカの民主主義を蝕むカーストの恐るべき悪とは.世界的ベストセラー,待望の邦訳.
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最下位は公開処刑!? ネオ学園カーストオムニバス、開幕。気付いたら決まっていた、学校のクラス内カースト。半透明にみえていた友人間のパワーバランスが互いに格付けしあうSNS制度の導入によって少しづつ変化を迎えることになり・・・。
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結婚からわずか4年。幸せな毎日を送る女優を襲ったのは、治療困難といわれる「肝内胆管がん」 だった──。治療法を探し求めたセカンドオピニオン。覚悟して臨んだ腹腔鏡手術。手術前夜に病室で綴った「遺書」。そして、夫が書き記す、激やせ騒動と衝撃の死の真相。最後まで「川島なお美」を演じきった、ある女優の生き様。
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少年カーディが地下のゴブリンの国からお姫さまを救いだしてから1年。お姫さまの命と王国がまた危険にさらされました。悪賢い従者たちが権力と富をねらって策略をめぐらしはじめたのです。
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2000年代の若者達のリアルを鮮かに斬る。「やりたいこと」を探し続けるニートたち、自己確認をするデータベースとしての監視社会、そして「ケータイ依存」。これらを支える社会のメカニズムを分析する。
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赤面恐怖症でコミュ障のダメ営業マン。友人がくれた一冊の本ですべてが変わる 私は子ども時代の家庭環境の影響で、人付き合いが下手な、いわゆるコミュ障でした。 就職もうまくいかず、飛び込み営業の仕事に就くことになりましたが、 赤面恐怖症のコミュ障では売れるはずがありません。 そんなとき、同期の友人がくれた一冊の本がカーネギーの『人を動かす』でした。 この本との出会いは私にとって衝撃的でした。 これがきっかけで、私は24歳でカーネギーの教えを実践する場、デール・カーネギー・コースの門をたたき、その後41歳で独立するまで、約17年間に渡って、 本業とデール・カーネギー・コースのアシスタントとインストラクターをかけもちしていたのです。 インストラクターとしてカーネギーの人生哲学を教える立場になると、より深い理解を得ることができました。それによって、私の人生は様変わりしました。 営業でも結果を残せるようになり、27歳で課長、29歳でマネージャー、33歳で部長になり、 38歳の時にヘッドハンティングされ、イヴ・サンローラン日本支社の社長に就任しました。 この本では、カーネギーの人生哲学を学んだ私が、いかにそれを実践し、自分を変えることができたのか。そして、自分がどう変われば、他人を動かせるようになるのかについて 「カーネギーが本当に伝えたかった8つの人生哲学」として述べています。 私にとって『人を動かす』という本がすべての始まりであったように、 本書があなたにとっての始まりとなるよう、心から願っております。
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長年に渡り大好評の公式版から主要部分を集約した文庫エッセンシャル版 歴史的ベストセラー『人を動かす』『道は開ける』の著者として知られるカーネギーの輝かしいキャリアは、話し方教室の講師をつとめたことからはじまる。長年にわたる経験を土台に、カーネギーは深い人間洞察に根ざした独自のスピーチ術を編み出し、授業や講演の現場で磨いていった。話す前の心構えから、テーマの選び方、準備、始め方、終わり方まで、人の心をつかみ、自信を持って人前で話すためのノウハウを懇切に手ほどきする。1926年の初版刊行以来、改訂が施されてきた現行の公式版である『新装版 カーネギー話し方入門』から本編12章を収載した。
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「親子三世代は当たり前」「関東のカープファンは、地元・広島以上に熱い」「前田(智)がベンチから出てくるとテンションがMAXになる」「マツダスタジアムは防災基地」「鶏を追いかける珍練習があった」「「真正カープファンの判別法」などなど、カープファンなら誰でも知っているネタから、コアなファンしか知らないネタ、コアなファンもびっくりなネタが満載!
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超高密度文体で紡がれる黙示録的ゴシック・サスペンス! 全米図書賞&日本翻訳大賞受賞作『JR』の作家ギャディスによる、一軒の古いゴシック式洋館を舞台に繰り広げられる、世界的陰謀と底無しの悪意が渦巻く狂騒劇―― * 今は亡き大鉱山主の娘エリザベス・ブースは、ハドソン河畔にある古いカーペンター・ゴシック様式の屋敷に、夫ポールと暮らしていた。 山師気質で粗暴なポールは、メディアコンサルタントとしての成功を目論見、いくつもの胡散臭い事業の立ち上げを画策し動き回っている。 ひっきりなしに屋敷にかかってくるいくつもの電話、そして訪ねてくる怪しい男たち。 彼らが交わす錯綜した会話の断片からは、CIA、FBI、放送局、種子販売会社、鉱山開発会社などの影が垣間見え、やがて巨大利権をめぐる遠大な世界的陰謀へと話は広がり、エリザベス自身もそこで起こる事件へと巻き込まれていく…… 全米図書賞受賞『JR』の作家ギャディスによる、一軒の屋敷を舞台に繰り広げられる、超絶技巧×超高密度文体のゴシック・サスペンス&黙示録的狂騒会話劇。 (1985年作)
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世界各国でカーボンニュートラル(CN)化の動きが加速する中、輸送部門におけるCN化を進める上での「電動〔電気自動車(EV)〕化」「水素活用」に続く第3のアプローチとして「燃料のCN化」が注目を集めている。本書では、バイオ燃料や合成燃料に代表されるこれらCN燃料の現状と可能性をグローバルに見渡し、普及に向けた産業・企業レベルでの課題や解決の方向性について提言していく。さらに、CN燃料に詳しい識者に現状の取り組みや見解を聞き、紹介する。 本書は5章で構成する。第1章では、CN燃料に対する主要な国・地域および石油会社のマクロな動向を整理し、第2章では主要なCN燃料の技術開発や事業化に向けた動向を紹介する。第3章では、各種の輸送機器における、CN化へのアプローチとCN燃料への期待を考察し、第4章では、これらを踏まえてCN燃料普及に向けたシナリオや市場予測、CN燃料の社会的普及に向けた必要アクションを提言する。最後の第5章では、CN燃料に詳しい識者のインタビューを紹介する。
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英国でただひとりの女性医師であるガレット・ギブソンは、下町の救貧院での診察の帰り道、たちの悪い男たちに付け狙われる。そのときスコットランド・ヤードの元刑事で現在は内務省の諜報員イーサン・ランサムが現れ、彼女を助けた。2年前に彼女がレディ・ヘレンと共に治安の悪い地区を訪れたときと同じように。 ガレットの危機を察したように現れるランサムだが、なぜか彼女と深く関わろうとはしない。振舞いは謎めいていて、アイルランドの過激な民族主義勢力が起こしたとされる爆破事件に関わりがあるという噂もあった。真実を知りたいと願うガレットだが…… ヒストリカル・ロマンスの女王リサ・クレイパスの筆致がますます冴え渡る〈レイヴネル家〉シリーズ最新刊。
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ドイツでは、クリスマスに最も殺人が多い――日本人女性に恋をしたパン職人が、“まともなパン屋”でなくなってしまった理由とは(「パン屋の主人」)。規律を守り、公明正大だった裁判官に退職後おとずれた、すさまじく数奇な人生の結末(「ザイボルト」)。10世紀から続く貴族トーアベルク家。クリスマスの帰省中に息子が起こした悲しい惨劇(「カールの降誕祭(クリスマス)」)。本屋大賞翻訳小説部門第1位『犯罪』のシーラッハによる珠玉の3編と、気鋭の版画家タダジュンによる謎めいたイラスト。ふたりの天才が贈るブラックなクリスマス・プレゼント。
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ドイツを皮切りに、アメリカ、中国、ソ連、イギリスで公使・大使等として活躍。第二次世界大戦への日本の参戦を阻止するべく心血を注ぐが果たせず、チャーチルとの会談を最後に一九四一年七月帰国。日米開戦直前まで約三〇年の貴重な日本外交の記録。
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在外日本大使館のぜいたく三昧!―― 国民の目に触れない、優遇手当にどっぷり浸かった在外大使館・エリート官僚たちのア然の発言、ボー然の行状! 人気漫画「大使閣下の料理人」の原作者が、8年にわたる大使館勤めで見てきたこと、感じたことの一部始終。 ● 公邸料理人の職を辞して、漫画原作の専業になってから早3年がたった。幸い好評をいただき、順調に連載は続いている。読者からの反響もたくさんいただいている。中でも多いのは、「僕も公邸料理人になりたいのですが、どうしたらいいのですか?」といったものだ。この本はそのような人の参考になるだろう。さらに、あまり世間で知られていない公邸料理人の仕事を通して在外大使館の内部がわかるようになっている。そこには雲上人である外務省キャリア官僚のおかしな実態も透けて見えるだろう。僕はこの目で見たものや感じたことを正直に、ありのままに書いた。――(まえがきより)
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地政学によって 一国の「政治」「軍事」「経済」のすべてが変わる! ●韓国への輸出規制は、世界に対する日本の責任 ●米中「貿易戦争」、軍配が上がるのはどちらか ●「相手が引けば自分が押す」のが国際政治の常道 “ファクト”と“ロジック”に基づく、 「困った国々」との立ち回り方! 外交の「本当のところ」を解き明かす! 今、この瞬間も、各国は「外交=貿易と安全保障」をめぐってしのぎを削っている。 どうしたら最大限、自国に有利に持っていけるだろうかと戦略を練り、つねに出方を伺っている。 ・日本はなぜ韓国をいわゆる「ホワイト国」から除外したのか ・アメリカと北朝鮮が急接近しているのは、どういうことか ・なぜ、アメリカは中国たたきを激化させているのか ・アメリカのトランプ大統領は、結局のところ、日本にとって是なのか非なのか そういう意味では世界には「平時」などじつは存在せず、 随時随所で、外交という「戦」が繰り広げられているのだ。 ■目次 ●プロローグ ・国民の利害に直結する「外交」 ・国際関係の基本プロセスは「合コン」と同じ ・知識の浅い素人がはまりやすい「落とし穴」 ・これで「外交を考えるセンス」が一気に鋭くなる ●1章 「貿易」から国際関係を考える ・マクロで考えれば「自由貿易」が最適解 ・「負け」は「永遠の負け」ではない ・互いに栄えれば戦争もしなくなる ・貿易赤字を問題視するのはバカバカしい ・貿易収支に「損得」や「経済成長」は関係ない ・見るべきは「経常収支」 ・「アジア版ユーロ」は可能か ・人道支援も、ゆくゆくは自国のためになる ●2章 「安全保障」から国際関係を考える ●3章 隣国韓国の「本当の話」 ●4章 今、日本の周辺では何が起こっているのか ●5章 世界の「覇権争い」はどうなっていくのか ●エピローグ 「自分の頭で考える」という習慣をもつ ■著者 高橋洋一
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国民の外交センスが求められている! 「外交の理論と実践」を、知識としてではなく 「ものの見方、考え方」として、わかりやすく解く。 【本書内容】 序 章 外交という営み ― 目的と座標軸を持つ 第1章 インテリジェンス ― 判断と行動に役立てる 第2章 政策のデザイン ― 理想に形を与える 第3章 交渉のアート ― 相手と自国を説得する 第4章 バイとマルチ ― 効果的に組み合わせる 第5章 繁栄 ― 安心して働ける環境を創る 第6章 安全保障 ― リスクを回避し、平和を創る 第7章 外交と世論 ― 信頼関係を築く 終 章 限界と可能性 ― 新古典外交をデザインする
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鈴木宗男が激白、外交の秘話と舞台裏! 北海道足寄町に生まれ、政治家にあこがれた少年は、後に代議士となり、北方領土問題に力を注いでいく。歴代首相らの努力もあり、少なくとも二島の返還は目前のところまで来るが…。国策捜査で議員辞職するまで、唯一の「外交族」と呼ばれた外交政策通、鈴木宗男が明かす、外交問題の秘話と舞台裏! 北方領土問題をはじめ、イスラム国の邦人人質問題、安倍首相の地球儀外交、クリミア問題、尖閣問題などについても持論を激白する! さらに 盟友・佐藤優氏との対談も収録。イスラム国からはじまる核の脅威、ドイツを疑う米国、中国の空母保有問題、韓国の何が危険か、など目からうろこが落ちる、国際情勢のウラ話を語り尽くす! (本書の構成) 第一章 イスラム国の事件とキルギスの事件 第二章 政治家になるまで 第三章 空飛ぶ政治家 第四章 北方領土問題 第五章 鈴木宗男事件とこれからの外交 特別対談 佐藤優×鈴木宗男 「いまの世界をどう読むか」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 愛知県名古屋市を中心に、350人以上の外国人に、「What do you want to say about Japanese culture?」と、突撃インタビュー。 彼ら自身に、その答えを、スケッチブックに書いてもらい、ユニークな笑顔とともに写真におさめた. 。 本書は、その活動を、著者の留学時でのリアルな体験などをも織り交ぜ、写真と共に一冊にまとめあげたものだ。 いままで気がつかなかった日本文化について、あらためて考えるきっかけになる一冊。 (本書は2009/7/7に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
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『週刊新潮』の名物コラム「東京情報」の直近5年間250回分に渡る連載から、 評論家呉智英氏が珠玉の連載回を選び抜き、まえがきを執筆。 (著者プロフィール) 在日オランダ人特派員。 詳細は不明だが、氏の「東京情報」は、『週刊新潮』創刊の四年十カ月後、 昭和三十五年十二月十二日号に第一回が始まり、 以来、2000回を越えてなお連載中である。思えば足かけ58年。 「ドイツ人記者の頭はひときわ光り、イギリス人記者はすっかり白髪になって」、 わがデンマン氏もまた年老いたが、彼は相変らず不死身で、疲れを知らない。 しかも、最近、若返りのホルモンを打ったという説もあるので、 彼はさらに若々しくなるのではなかろうか。 ヤン・デンマン氏は、もちろん在日外人記者である。 ただし、彼は『週刊新潮』との特約で、 どうしても本名を名乗らず、また公けに姿を現そうとしない。 自著の刊行についても編集部任せという無精者。 ちなみに、週刊新潮によれば「ヤン・デンマン氏はもちろん外国人である。 日本語は全然できない……しかも種をあかせば、 彼の脳ミソは複数の人のそれででき上っていて、この連載の間に何度か入れ変った」とある。 どうやら彼は「複合人物」であるらしい。
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日本社会において長らくタブーとされてきた「外国人問題」が、2025年参議院選を機に突如として主要な政治テーマとなった。背景には、クルド人による事件や不法滞在者の存在がクローズアップされたことがあるが、議論の多くは全体のわずか2%に過ぎない「不法在留外国人」に集中している。しかし、残り98%の正規在留外国人の存在こそ、今後の日本社会にとって本質的な論点であると著者は指摘する。日本は深刻な人口減少と労働力不足に直面している。2030年代後半には、年間約100万人規模で労働人口が減り続けるといわれる中で、外国人の受け入れは避けて通れぬ国家的課題である。外国人労働が賃金低下や治安悪化を招くという通念についても、著者はデータをもとに再検証を試みており、感情論ではなく事実に基づいた議論を呼びかけている。また、難民認定制度の運用の歪みや、就労目的の偽装申請問題にも触れ、リベラルな性善説にも冷静な視点を持ち込む。一方で、在留外国人との共生を拒み続ければ、将来日本が危機に陥った際、支援を申し出てくれる国が現れないかもしれないという、地政学的リスクにも警鐘を鳴らす。本書の後半では、日本で学び働いた外国人が帰国後に“親日派”として各国に影響力を持つ可能性を取り上げ、その存在を活用した外交・安全保障戦略を提案する。さらに、日本語を世界に広める構想をも含み、外国人政策を「守り」から「攻め」へと転換すべきであると論じている。本書は、外国人問題に関する論点を幅広く網羅しつつ、冷静かつ実証的に考察した実用的な一冊である。極端な排外主義でも、性急な受け入れ論でもない、中庸かつ未来志向の政策ビジョンがここにある。感情ではなく、理性と戦略で外国人問題に向き合うべき時が来ている――その現実を突きつける書である。
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京都美山の茅葺き屋根の家、SF映画のような長崎軍艦島、大雪山の雄大な紅葉…月間1000万PVを誇る「ジャパンガイド」の運営者として、「ビジット・ジャパン大使」として、日本を愛するスイス人の著者が語る、日本人の知らない日本の魅力。
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東京オリンピックを控え、外国人をいかに「おもてなす」かへの関心が高まる日本。また、世界の市場を狙って国外に飛び出す日本企業も増えています。そうして外国の人と交わっていくと、日本について外国人が発した質問に、なかなか答えられないことがよくあります。それは「何故、日本人は大地震の時でも助け合えるのか?」「どうして日本人は、そこまでまじめに仕事に向き合うのか?」「日本人が綺麗好きなのは何故なのか?」といった、日本人自身の姿や振る舞いに関する質問です。英語の授業でも歴史の授業でもその答えは習わないため、答えられないのです。 本書では、そうした日本人の行動がどこから来るのか、豊富な歴史事例や現代のエピソードで例示しながら、「船井幸雄の一番弟子」を自他ともに認める人気経営コンサルタント、佐藤芳直が語ります。「短く伝える英語例文」付きですぐに実践にも役立ち、日本人としてのアイデンティティ確立や、教養育成にも資する1冊です。
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日本で働く外国人の数が、2016年に初めて100万人を超えた。飲食業や建設業をはじめ、低賃金・重労働の業種ほど日本人が集まらず、外国人の労働力なくしては、もはや日本の産業は成り立たない。一方で、日本人の雇用が奪われるのではないかと懸念する声もある。外国人たちの悲惨な「奴隷労働」の実態や、識者や企業への取材をふまえて、これからの「共存」のあり方について多角的な視点でまとめる。 NHK「無縁社会」「ワーキングプア」制作陣による渾身のルポ。 [内容] はじめに 第一章 最下層労働者たちの実態──シェルターで見た奴隷労働 1 「使い捨て」の実態 2 人権を無視した「奴隷制度」 3 国際社会からの糾弾 第二章 外国人受け入れの建前と矛盾──それでも日本で働きたい? 1 技能実習制度の矛盾 2 変貌する「外国人労働」の現場 3 アジア人材争奪戦における日本 4 人手不足を補う実習生 第三章 「共生」社会を目指して──二〇二〇年の労働力 どうなる? 1 見直される外国人受け入れの指針 2 新しい“格差”──多重格差社会 3 外国人と「共に暮らす」社会へ おわりに
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中国と韓国による「反日プロパガンダ」は世界中を席巻し、今や「南京大虐殺」も「慰安婦」もあったことにされている始末である。だが、来日して50年、日本の歴史を学び、戦後日本を見つめ続けてきた英国人ジャーナリスト、ヘンリー・S・ストークス氏は「いずれも謂れなきプロパガンダだ」と告発する。「中国と韓国は、米国が自らの戦争犯罪を隠蔽するために仕組んだ東京裁判で日本に押しつけた“戦勝国史観”の尻馬に乗り、自国民の目をそらして権力を維持するために詐偽(さぎ)を世界に発し、日本を貶めている」と言い切り、「日本人は今こそその真実に目覚め、戦勝国史観の呪縛を解いて真の独立国となるべきだ」と訴える。
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個人投資家向けに紹介するには難易度の高かったファンダメンタル分析の手法を、現役・外資系運用会社アナリストの著者が、ケーススタディを通して徹底解説。 実在の企業を取り上げて、著者がスクリーニングからバリュエーションまでの全てのプロセスを公開しているので、プロの株式分析手法が手に取るようにわかります。 ・徹底的な企業分析で、誰も気づかなかった優良株を発掘できる ・5年後を見据えた長期視点の株式投資だから、リターンの大きさが全然違う ・ファイナンス理論との整合性の高いファンダメンタル分析で本格的な分析が可能 など、投資のプロ集団である運用会社アナリストの投資手法を学ぶことで、今までの投資とは一味違う、ワンランク上の株式投資スキルを身につけることができます。 また、株式投資に関する書籍には珍しい以下の2点も特徴です。 ・練習問題つき:本書で学んだ分析手法をすぐに実践できるよう、著者の解説つきの練習問題を掲載 ・エクセルダウンロードつき:バリュエーションの際の数値入力にそのまま使えるので便利 読んだ後に、すぐ実践できる仕組みがあるので、本格的に株式投資をしたい個人投資家や、株式分析・企業分析に興味のあるビジネスマンにおすすめです。 今まで明かされることのなかった、プロの株式分析手法をまるごと詰め込んだ1冊です!
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本書の著者は、外資系企業の産業医として、年間1000件以上の面談を行っている。そして、これまでに1万人以上の様々な職種の人たちから、じかに話を聴いてきた。業種も、金融、コンサルティング、IT、輸送用機器、不動産、教育など多岐にわたる。外資系企業では常に厳しく成果を問われ、業績不調が続けば解雇されることも珍しくない。また中途採用が多いため、人間関係は一般的な日本企業に比べるとドライ。一人ひとりにかかるストレスは決して小さくなく、メンタル不調に陥ってしまう人も少なくない。ただそうした一方で、同じようなタフな職場環境にあっても、安定したメンタルで結果を出し続けている人もたくさんいるという。著者は、そうした「不安やストレスで悩まず、元気に前向きに働き続ける人たちには、どのような特性があるのか、何が共通しているのか」を、産業医面談の場で長年ヒアリング・研究してきた。本書は、「メンタルが(ストレスに)強い人に共通する考え方や習慣」を解説。
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日本マイクロソフトのトッププレゼンターが伝授するIT時代における新しい「伝え方」の法則。メール、チャット、電話、会話、各ケースにおいて結果が伴う「伝える手法」を豊富な経験と実例を基に伝授する! (以下、目次より) Chapter1 「なんとなく人に伝わらない」と思っているあなたに知ってほしい5つのこと 01 自らの価値を見つけることから始めよう 02 得意技を磨き、不得意分野は切る 03 自分と相手以外の第三者を想定する 04 やるべきことを単純化し「やるしかない」にもっていく ほか Chapter2 トップも動かすメールの技術 01 メールの役割は変化している 02 「読んでもらう」→「理解し、行動してもらう」へ 03 おやじが「うん」と言うメールの作法 ほか Chapter3 実績に結び付くチャットの技術 01 「チャット」こそ仕事のスピードが加速する最強のツール 02 「持ち帰り」がなくなりその場で決まる 03 簡単な報告、やわらかい言葉で書き込む Chapter4 人も結果も引き寄せる会話の技術 01 「この場・この時間は二度とない」と意識する 02 切り返しや反対意見へのシミュレーションをする 03 黙る、聞く、話すで信頼される 04 質問は「つい話したくなる」情報を2つは盛り込む ほか Chapter5 外国人でも子どもでもどんな相手にも等しく伝わるプレゼンの技術 01 話し方や身ぶり手ぶりでごまかさない 02 プレゼンの内容がとことん理解できているか? 03 相手の未来を拓く「核」を持て 04 たとえ話を織り交ぜる ほか
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世界的金融機関、モルガン・スタンレーのExcelテンプレートを作成し、ニューヨーク本社のチームから「エクセルニンジャ」と呼ばれた著者が、世界で通用するExcelシートの作り方と、プロフェッショナルの分析手法を解説する。 第1部「基礎編」では、フォントや色、罫線の使い方など、日系企業が知らない世界標準の「お作法」を紹介。実は、日系企業が作るExcelシートの多くは、グローバルでは「非常に見づらい」という評価を受けている。何が違うのか、なぜそうすべきなのか。世界の金融機関が暗黙のルールとしているExcelの書き方を紹介する。 第2部「モデル編」では、外資系金融マンの必須スキル「財務モデル」の作り方を紹介する。Excelでできる本格的企業分析の手法を、基礎から判りやすく解説。コンサルティング会社や投資銀行、総合商社、監査法人などにお勤めの方はもちろん、企業で経営企画や財務に関わっている読者にとっても、すぐに役立つ実践的内容となっている。 【主な内容】 第1部 基礎編 第1章 見やすいExcelの表を作る 第2章 Excelの作業スピードを3倍にする 第2部 モデル編 第3章 初級者のためのモデル作成入門 第4章 本格的に財務モデルを組む 第5章 財務モデルを使った分析 第6章 モデル上級者になるためのヒント
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全てのリスクに対応するな! 誠意を見せるな、根拠を見せろ! アクセンチュア、PwC、IBMにてトラブルリカバリーとして13年間活躍してきたプロの仕事術! 本書は、これからの時代に必要とされる「プロジェクトデザイン力」(自分の頭で考え、答えのない難問に取り組む手法)について書かれた1冊。プロジェクトとは、「今までと違う新しいものを、限られた時間に創造すること」。その実現には、社内(外)の部門を越えたメンバーの力を発揮させるスキルが求められる。 具体的には、問題解決力、仮説検証力、ビジネス思考(ロジカル・クリティカル・ラテラルシンキング)、交渉力、リーダーシップなどの横断的なスキルである。 著者はこれまで、外資系コンサルティング会社で、数々のグローバルプロジェクトをリードし、成功を収めてきた。とくに他のコンサルタントがお手上げ、あるいは失敗したプロジェクトに「トラブルリカバリー専門家」として投入され続けた。その功績もあって、2006年にはIBMのアジアパシフィック地区の優秀リーダーシップアワードを受賞する。現在も、数々の大手企業から研修講師として招かれ、「トラブルリカバリーのプロ」として評価されている。
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プレゼンや商談、企画提案、上司への報告など、ビジネスのあらゆる場面で必要になる「資料作成」のスキル。 本書は、資料作成のプロでもある外資系コンサルタントが日々実践している、無駄なく、完成度の高い資料を作成するための王道のスキル、テクニックを網羅的に70項目にまとめました。 「あたりまえ」だけどなかなか実践できない大切な基本スキルやテクニックを、作成ステップごとに図解を交えてわかりやすく説明します。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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世界的エクセレントカンパニーで グローバル標準のマーケティング戦略を開発した 伝説の日本人が教える企画メソッド 本書は企画のコツを紹介している。 今までとちょっと視点を変えるだけで、新たな価値が生まれることを教えてくれる1冊。 企画を考える、企画書をまとめる、あるいは、企画を説明し納得を得るという様々な局面で、苦労しているときに、興味のあるところから読んで欲しい。 「すぐ了承されるアイディアは、古くて使いものにならない」 「『別にやらなくてもいいじゃないか』が新発想を引き出す」 「正しい戦略は、正しく弱点をもつ」 「その企画内容は『お昼の話題』になり得るか」 「企画フォーマットは、まずは無視せよ、抵抗せよ」 「『アドバイスください』は世界共通のマジックワード」 「よいメッセージには必ず『反対者』がいる」 など企画をしようとしている人間を勇気づける記述が満載。 こうした記述を読み進めると、企画を実現するということの本質が見えてくる。 企画の整理学としても読める1冊。
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ビジネスの成否を決めるのは、プレゼンなどのアウトプット系スキルや、分析などのプロセッシング系スキルではない。それらよりも上流に位置する「聞く」スキルである。良質なインプットができなければ、その後工程の分析もプレゼンも、まずいものになるからだ。しかも、グーグルで検索するのと違い、人に話を「聞く」という行為は、「聞き方」によって得られる情報に天地ほどの差が出る。本書では「聞く」プロフェッショナルであるコンサルタント達が駆使する、、プロファイリングやバックトラッキングなど、超実践的な「聞き方」ノウハウを一挙公開する! 【主な内容】 CHAPTER1 なぜ今「聞き方」なのか?~ますます重要になる仕事の最重要スキル CHAPTER2 相手に「話したい」と思わせる技術~「聞く力」を鍛える CHAPTER3 必要な情報を収集し、検証する技術~「聴く力」を鍛える CHAPTER4 シーン別「聞き方」のおさらい~注意点とポイント CHAPTER5 人や組織を「動かす」「変える」チェンジクエスチョン~「訊く力」を鍛える
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アクセンチュア戦略部門の「虎の巻」、待望の書籍化!!! アクセンチュア入社1年目で徹底的に叩き込まれる「仕事の進め方」を使えば、プロジェクト形式&チームでの知的生産が求められる仕事ならどこでも成果を出せる! 「プロジェクト」「チーム」での仕事のメカニズムとポイントはどこか? そこで成果を出す人はどのように立ち回っているのか? 身につけるべきスキルと勘所を丁寧に解説。 これからコンサルに入る人にとっても、プロジェクトワークやチームでの知的生産性レベルを高めたい非コンサルの人にとっても、世界で通用する洗練された知見とノウハウが学べる1冊。 ********* 私たちが働いているのは「生きた現場」です。教科書どおりに物事が進むわけでもなく、常にさまざまな要素が変化します。前提さえも変わり、時には不条理さに向き合うことが求められます。 個人のスキル以上に重要なのは、チームやプロジェクト全体として最大限の成果を出すための働き方です。本書では、その働き方をアクセンチュアで培われた実践的な技術として体系化しました。 (「はじめに」より)
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世界最大級のコンサルティングファーム、アクセンチュアで蓄積されてきたリサーチのセオリーとテクニックを豊富な事例とともに初公開。 Web検索、統計調査、インタビュー、文献検索、ソーシャルリスニング etc. 情報を収集・整理・加工し、断片的な事実(ファクト)から 意思決定に寄与する洞察(インサイト)を抽出するプロの「調べる」テクニックを解説。
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ロングセラー『外資系コンサルのリサーチ技法』を 大幅加筆+アップデートした第2版! 世界最大規模の総合コンサルティングファーム、 アクセンチュアで蓄積されてきた リサーチのセオリーとテクニックを 豊富なケーススタディとともに紹介! リサーチプランの立て方から 情報の収集・加工・読み解き方まで 意思決定に寄与する洞察(インサイト)を導く プロの「調べる」テクニック。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 空前のエクセルブームの火付け役となった著者の待望の第2弾! 外資系投資銀行で培った「見やすくて伝わる」エクセルとパワーポイントの資料作成ルールを、贅沢にも一冊に集約。 見やすい表、数字をうまく魅せるグラフ、そして説得できるプレゼン資料の作り方まで、盛りだくさん。 外資系ならではのスゴ技テクニック解説だけでなく、資料作成ステップまで公開しているので、すぐに実践できます。 ステップによる手順までを一挙公開。会社のデスクに常備したい資料作成の鉄板ルール66個が詰まった一冊! ◆ルール66の一部を紹介! RULE1 行の高さは18に統一 RULE5 文字は左ぞろえ、数字は右ぞろえ RULE9 シマシマ背景色で表を見やすく RULE29 成長性の強調は、折れ線グラフ RULE30 競合との差をごまかすなら、縦棒グラフ RULE45 フォントサイズは、18、24、30 RULE64 画像使って印象度UP 66のルールに加え、9個のスピードアップテクニックまで収録! 【著者紹介】 熊野 整 (くまの・ひとし) ボストン大学卒業後、モルガン・スタンレー証券投資銀行本部に入社し、大型M&Aや資金調達プロジェクトをリード。 退社後はグロービズ経営大学院にてMBAを取得。その後、エムスリー株式会社に入社し、事業責任者として事業計画の立案から戦略遂行までを行う。 現在はスマートニュース株式会社にて、財務企画として収益計画の策定や資金調達を担当。 「グローバル投資銀行のエクセルスキルを、わかりやすく伝えたい」というモットーの下、2013年10月から週末や平日夜に個人向けエクセルセミナーを開催し、 いまや年間3000人以上が受講する大人気セミナーとなっている。企業研修も数多く開催し、多くのビジネスパーソンに収益計画の作成指導を行っている。 初著『外資系投資銀行のエクセル仕事術』(ダイヤモンド社)は、エクセルブームの火付け役にもなりヒットを記録した。 【目次より】 Part1◆エクセルの基礎をしっかりマスター! 見やすい表のルール Part2◆見せ方次第でビジネスの成功を左右する! 魅せるグラフルール Part3◆シンプルなのに説得力大! 伝わるプレゼン資料ルール 応用編◆資料作りのスピードアップテクニック9
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30代で転機、全然しゃべれないのに海外赴任、社会人留学でMBA取得、英語はすべて仕事の現場で覚えた、必要なのはスキルではなく心だなど、外資系トップ10人が体験から語る実践的グローバルコミュニケーション論。そのキャリアや仕事観、苦労、挫折、成長、語学勉強法などを直接インタビュー。
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あんなに大好きだったとんかつが、ある日を境に喉を通らなくなった。好物のシャインマスカットですら、一粒も喉に通らない…。お腹がすいているのに、喉にゴムまりがつまったような感覚がして、息が苦しい。食べたいのに食べられない悲しみと絶望を救ってくれたのは、とことん寄り添って話を聞いてくれるふくろう似のお医者さんだった…。 「食べること」自体を恐怖に感じてしまうようになった主人公 ももこが、少しすつ食べることに向き合えるようになっていく、ノンフィクションコミックエッセイ。 (著者あとがきより)誰かとご飯を食べることに苦しさを感じるだなんてーー。そんな症状があることすら、私自身も自分が苦しむことになるまで、まったく考えたことがありませんでした。同じ症状で苦しむ方へ私が伝えたいことは「どうかひとりで抱え込まないで」ということです。ひとりで抱え込めば抱え込むほど苦しくなり、食事以外の場面でも人付き合いを避けるようになってしまうかもしれません。
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コロナ禍でダメージを受けた「外食」は再び成長できるのだろうか──。 話題を呼んだ新興ハンバーガー店はなぜ閉業したのか、給食事業のシダックスの争奪戦はなぜ起きたのか、「食べログ」の点数を巡る訴訟の背景には何があったのか……。 外食業界で起きた事件に迫りながら、再成長への道筋を探る本格的「外食産業論」。 生活に身近な存在だからこそ気になる問題や事件も多い外食。「低採算」「ブラック職場」「閉店ラッシュ」は表層的な問題にすぎない。根本的な問題はコロナ禍前から変わっていなかった。外食産業はなぜ「本当の問題」を先送りにしてしまったのか。 経済誌の記者がキーパーソンを表から裏から徹底的に取材し、外食産業の構造と課題を解き明かす1冊。約400万人が従事する約25兆円の産業で何が起きているのか。どうすれば再成長できるのか。 外食に従事する人、サービス産業で働く人たちが現状を打破するヒントに。そして、外食を楽しむすべての人へ。外食はもっと魅力的な産業に変われるはずだ。
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明治7(1874)年、日本の台湾出兵に清国が抗議、北京で二国間交渉がもたれた。大久保はこの北京談判で全責任を負って困難な交渉にあたり、その手腕を発揮して清国の譲歩を勝ち取る。旧友西郷隆盛と対立して朝鮮出兵を封じた大久保が、後に台湾出兵を進めたのはなぜか。北京談判での大久保の冷徹な現状認識、粘り、そして強い責任感と信念。征韓論争から北京談判まで、手紙や日記等豊富な史料をもとに、内政家として語られてきた大久保利通の外交を評価する。「明治の政治家はかつて責任を回避することを知らなかった」。本書には、太平洋戦争下の現実政治に対する、著者の鋭い弾劾が秘められている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●外為取引から外為決済までを網羅。フロント・ミドル・バックの外為関係者、必読の1冊! ●本邦初!世界の外為取引の80%を担う「CLS銀行」の外為決済リスク削減の仕組みと機能を詳細に解説。 ●バーゼル銀行監督委員会「FX監督ガイダンス」の全文を収録。 国境を越えた金融機関同士の外為決済においては、「決済が済む前に取引相手が破綻して、元本を失ってしまう」という時差に伴うリスクがあることは、以前よりよく知られています。このリスクは、1974年6月に破綻して多数の銀行に損害をもたらした西ドイツの中堅銀行の名称から、「ヘルシュタット・リスク」とも呼ばれています。このリスクを軽減すべきというG20の合意に基づき、世界の外為決済を仲介する機関として、1999年にCLS銀行(Continuous Linked Settlement)が設立され、2002年から稼働を開始しました。以来、CLS銀行を通じた取引は右肩上がりに増加しています。現在、18の通貨が決済対象で、世界のインターバンク取引の約80%がCLS銀行を通じて決済されています。 このように外為決済の世界で巨大なプレゼンスを持っているCLS銀行ですが、日本国内の金融機関ではまだ利用率は低い。バーゼル銀行監督委員会は2013年の「FX監督ガイダンス」で、CLS銀行の利用を事実上、義務づけています。金融監督庁も今後はそれに沿った指導を行うことが予想されます。意外にも日本では、研究者の間でもCLS銀行に対する認知度は低く、体系だった情報を入手することも容易ではありません。 本書は、外為取引・外為決済の仕組みと、近年の外為決済の新潮流であるCLS銀行について、詳しく解説した本邦初の書籍です。実務家にも研究者にも非常に有益な一冊です。バーゼル銀行監督委員会「FX監督ガイダンス」の全文も収録しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 110万部突破 大人気シリーズ ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 足の外科学会理事を務める専門医による「外反母趾の運動療法」の本 足の親指(母趾)が、ねじれながら第2趾のほうに「く」の字に曲がって炎症や激痛が生じる「外反母趾」。立ち歩くのが困難になるほか、足の見た目まで損なわれ、多くの女性を今も悩ませています。 一度なると手術を受けないかぎり治らないものとあきらめている人が多い一方で、外反母趾になってもなんの対策も講じずに手術が必要な状態になるまで重症化させてしまう人が後を絶たないといいます。 ところが、外反母趾は、装具や運動などのセルフケアを駆使することにより、重症化を防げるばかりか、痛みを軽減・解消でき、驚くことに「母趾の変形」そのものまで自力で改善できることがわかってきました。 本書では、足の外科の専門外来の実際の症例写真によって、曲がった母趾がどこまで矯正できるかを示しながら、改善に役立つ各種の運動療法を「外反母趾の7大タイプ」別に「1分体操」として紹介。 足の外科学会理事を務める専門医による詳細な解説と豊富な図解で、最新の対策がズバリわかる丸ごと1冊「外反母趾の運動療法」の本となっています。ぜひお役立てください。
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愛国者は見捨てられた。中国公安に逮捕され、獄につながれた日々。「我々は無関係」と居直った政府の非道を問う! 「佐藤優が見た『原博文事件』」収録。※本書は2008年5月、小学館より刊行された『私は外務省の傭われスパイだった』を改題し、再編集したものです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は詩人として活躍されている大島健夫氏が 外来生物のきもちを代弁した読み物です。 大島健夫氏は2016年、 ポエトリー・スラム・ジャパン2016の全国大会に出場し優勝。 その後フランスのパリをはじめ ベルギー、イスラエル、カナダの詩祭や ポエトリー・スラムなどに出場している詩人です。 そんな詩人であるいっぽう、 子どものころから生きものが大好きで、 房総半島の里山を中心に時間を見つけては 生きものの観察をしています。 そしてときにはネイチャーガイドとして 里山の生きものの魅力を訪れる人々に伝えています。 そんな大島氏が外来生物になりきって その外来生物のきもちを想像しながら話を進めます。 なぜ外来生物がはるばる日本にやってくることになったのか、 そして広く生息するようになったり、駆除されたりと、 人間に翻弄されながら生きている 今の外来生物のきもちを代弁します。 話の進行は外来生物の中でも凶暴な生物として恐れられているカミツキガメが、 アライグマやウシガエル、オオクチバス、 コブハクチョウ、アメリカザリガニ、 セイタカアワダチソウなど さまざまな外来生物を訪ね歩き、 それぞれの外来生物と会話しながら 話を引き出すという手法で進められます。 大島氏は「あとがき」で 「人間のせいで、探していたいきものが、 もういないとわかったとき。 人間のせいで、いきものがたくさんいた場所が、 もう何もいない場所に変わってしまっていたとき。 以前はいなかった、人間の手で持ち込まれたいきものが、 もとからいたいきものを滅ぼしてしまったとき。 そんなときには、例えようもない悲しさ、悔しさ、怒り、やるせなさを感じます。 しかし、あるとき、ふと気づいたのです。 それは私が、本当は、いきものたちの住む世界が 失われていく光景の向こうに、 いつか、人間の世界が失われ、 人間が滅びてしまう光景を見て、 悲しみ、悔しがり、怒り、やるせなさを感じているのではないか…」 と書いているように 外来生物を通して人間の世界が 滅びてしまうことへの警鐘を鳴らしているのです。 収録されている外来生物は次の通りです。 ・ カミツキガメ ・ アライグマ ・ シロツメクサ ・ アカボシゴマダラ ・ スクミリンゴガイ ・ ウシガエル ・ ミシシッピアカミミガメ ・ キョン ・ ヌートリア ・ オオヒキガル ・ ホンビノスガイ ・ クサガメ ・ セイタカアワダチソウ ・ オオフサモ ・ オカダンゴムシ ・ オオクチバス ・ ガビチョウ ・ クリハラリス ・ グリーンアノール ・ セアカゴケグモ ・ アフリカツメガエル ・ ヨコヅナサシガメ ・ コブハクチョウ ・ ブルーギル ・ フイリマングース ・ カダヤシ ・ クビアカツヤカミキリ ・ ワルナスビ ・ ハクレン ・ ワカケホンセイインコ ・ コナギ ・ ハクビシン ・ チュウゴクオオサンショウウオ ・ アオマツムシ ・ イエネコ ・ マメコガネ ・ コイ ・ アメリカザリガニ
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『ガガガ文庫 人類は衰退しました(イラスト完全版)』のカバーイラスト、カラー口絵、本文、挿絵、あとがきなど、全10巻分をまとめた合本版。特典として、書き下ろしあとがき、新規レイアウトの合本カバーを収録! にんげんさんは、かみさまです? わたしたち人類がゆるやかな衰退を迎えて、はや数世紀。すでに地球は「妖精さん」のものだったりします。平均身長10センチで3頭身、高い知能を持ち、お菓子が大好きな妖精さんたち。わたしは、そんな妖精さんと人との間を取り持つ重要な職、国際公務員の“調停官(ちょうていかん)”となり、故郷のクスノキの里に帰ってきました。祖父の年齢でも現役でできる仕事なのだから、さぞや楽なのだろうとこの職を選んだわたしは、さっそく妖精さんたちに挨拶に出向いたのですが……。 【妖精さんたちの、ちきゅう】 三人の妖精さんを、内緒で事務所に連れ帰ってしまった主人公。彼らに名前をつけたことから、なぜか神様扱いされてしまってとんでもない事態に! 【妖精さんの、あけぼの】 お菓子が好きなのに自分では作れない妖精さん。主人公が渡したキャンディとなにげないひと言が、ペーパークラフトの文明を発達させる……!? Key所属の原画家・樋上いたる氏が企画原案を担当したPCゲーム『Rewrite』では、竜騎士07氏、都乃河勇人氏とともにシナリオを担当。『AURA ~魔竜院光牙最後の闘い~』、『灼熱の小早川さん』で業界の話題をさらった田中ロミオの小説デビュー作! ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。 この作品の容量は、61.8MB(校正データ時の数値)です。
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