「竹田恒泰」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:竹田恒泰(タケダツネヤス)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1975年
  • 出身地:東京都
  • 職業:作家

慶應義塾大学法学部法律学科卒。『語られなかった皇族たちの真実』で山本七平賞を受賞。著書に『現代語古事記 天皇の物語』、『笑えるほどたちが悪い韓国の話』、『日本人はいつ日本が好きになったのか』などがある。

作品一覧

2016/08/19更新

ユーザーレビュー

  • これが結論!日本人と原発(小学館101新書)
    保守系の竹田恒泰さん脱原発論。
    ・天然ガスを使用するガスタービン・コンバインドサイクル
    ・排熱も利用するため、熱効率が通常の火力、原子力の30~35%に対して61%
    ・建設、廃炉費用が原発の15分の1以下、建設工期10分の1(2~3年)
    ・核分裂性の高濃度プルトニウム239を得るには原子炉でプル...続きを読む
  • 日本人が一生使える勉強法
    ナポレオンヒルさん、ロバートキヨサキさんの本を10年くらい前に読んたけど、あれは西洋人向けの自己啓発だって切り口が面白かった。
  • まんがで読む 古事記
    この漫画の監修をされている竹田恒泰氏著作の「古事記完全講義」と併用で読みました。漫画は古事記の上巻にあたる神話部分がメインになりますので、全てをカバーできる訳ではありませんが、主立ったところが1つのドラマ仕立てのようになっています。やはり漫画は読むリズムが大切だと思っていますので、スラスラと読み流せ...続きを読む
  • 「満洲国建国」は正当である 米国人ジャーナリストが見た、歴史の真実
    GHQが報道を厳禁した30項目、ソ連への批判、朝鮮人への批判、支那の批判、満州での日本人処理への批判など。
    そして、サンフランシスコ講和条約締結で日本が主権を回復した後も、GHQのこの命令を日本の左翼が忠実に引き継いで報道規制し、未だに報道されずにいるため、「満州国に係る重大な事実を米国人ジャーナリ...続きを読む
  • 日本人はいつ日本が好きになったのか
    息子が「日本が嫌いな日本人なんていてるん?」ってこの本のタイトルを見て言いました。
    この本が出たついこないだまで「日本が好き」っていうだけで「右翼」とか言われててんでって言うと驚いてました。
    うちの子供たちはちゃんと育ってくれてるなと思います。
    自分の生まれ育った国に誇りを持って好きになれないことほ...続きを読む

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