「伏見威蕃」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2017/10/31更新

ユーザーレビュー

  • 暗殺者の復讐
    暗殺者の復讐。暗殺者による復讐劇が敵味方入り乱れながら繰り広げられる。フィクションなのだけれど、もしかしたら現実世界にあり得るノンフィクションなのかもと思えるようなお話。楽しい。グレイマンシリーズ、ほかにも読んでみようと思います。
  • 国際秩序
    [大画の大河]シンプルな題名そのままに,国際社会を形作る世界秩序について語り尽くした作品。歴史的にどのような秩序が作られ,現代はその秩序がいったいどこへ向かおうとしているのか......。著者は,『外交』,『回復された世界平和』等の著作を有する元米国務長官のヘンリー・キッシンジャー。訳者は,幅広い分...続きを読む
  • フラット化する世界 経済の大転換と人間の未来〔普及版〕(上)
    フラット化する社会
    インターネット革命により、個人の力が強くなってきた。しかし、機会はすべての人に平等ではない。貧困、代理戦争、民族紛争、飢饉。それらを是正しなければ、本当のフラット化にはならない。私たちは、世界の地平線までみえるようになったが、見る見ない、そこへ向かうかどうかは自分次第である。
  • レッド・プラトーン 14時間の死闘
    初めは、個人の紹介が多くて、退屈した話が続き、戦闘がない日の軍隊の退屈な生活の日々、便所の便を受けるドラム缶の処理などは、如何にも嫌な任務だった。初めは、退屈だったが、戦闘が始まり、記述がそこに行くとそこに居合わせた人しか書くことができない。緊迫した状況が伝わってきた。また、まだ、20代で、若いのに...続きを読む
  • 戦場の掟
     世界的人気ゲームMGS4で取り上げられた民間軍事会社PMCの真実に迫った一冊。
     日頃から念仏のように「戦争反対だ」「憲法九条を守れ」などと唱えてばかりの平和主義者には、頭を撃ち抜かれるほどの衝撃で目を醒まさせられる内容。
     かつての軍需産業は兵器や弾薬、装備品や車輌、艦船や航空機といった、ハード...続きを読む