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「ミラッキ」の「90年代J-POP なぜあの名曲は「2位」だったのか」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「ミラッキ」の「90年代J-POP なぜあの名曲は「2位」だったのか」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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Posted by ブクログ
そうか、タイトルに90年代、とあったんだ。
勝手に70-80年代もあるものと思ってしまっていた。
わたしにとってJPOP、、いや、当時は歌謡曲、といえば70-80年代。
昭和50年代、といったほうがいいだろうか。
その2位、というと、太田裕美の木綿のハンカチーフあたりは、泳げたいやきくん
のせいで1位になれなかったかな、、、なんて思いながら、この本を手に取った。
しかし、当然だが、タイトルの通り、中身は90年代。
もちろん90年代も知ってはいるが、子育て中心でそうそう音楽は聴いてられない。
感情移入できない。
タイトルだけ読んでも、思い出せる歌はそんなにない、、
もちろん、チャゲアスやらルクプルやら広末涼子やら、知ってる歌手、知ってる歌は
たくさんあったのだけど。
そう、歌詞が載ってたらもう少しわかったろうなー。
あのZARDも2位が結構あったとは。もちろんそれ以上に1位も多い。
出す曲出す曲似ていた気はするが、どれも流行った、刺さった。
大瀧詠一も出てくる。
あーやっぱり昭和50年代で読みたかった。。。
まえがき
part1 ビーイングの時代
part2 小室哲哉の時代
part3 バラエティ番組×ヒット曲の時代
part4 CDバブル・歌姫の時代
あとがき
column
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