河出書房新社の検索結果
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2006年、IKEA日本上陸前に出た伝説のファンブックが電子版で復刊! 不思議なほど安い価格、記憶に残るデザイン、カタログに載っていない雑貨たち、IKEA発祥の地・スウェーデン訪問、IKEAショッピングコースガイド、世界のIKEA巡り…誰もが気になるIKEAの秘密が満載!IKEAに雑貨を買いに行こう!!ポップでリーズナブルな北欧デザイングッズがいっぱい!IKEAマニア歴20年の雑貨コレクター・森井ユカがIKEAの魅力を完全ガイド。
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5.0闇市に現れた少年は神の子か狼か……石川淳「焼跡のイエス」、「国の守は狩を好んだ」に始まる王朝時代を舞台とした説話風物語「紫苑物語」、江戸人の精神に迫る「小林如泥」「鈴木牧之」「江戸人の発想法について」。 “大殿(シニョーレ)”織田信長の日本人離れした心と行動を異国人の眼を通すことで浮かび上がらせた歴史小説・辻邦生「安土往還記」。種田山頭火をめぐる文学史ミステリ・丸谷才一「横しぐれ」、小説的趣向に満ちた「樹影譚」。王朝文学や江戸文芸、西欧文学を礎に、稀代のモダニストたちが精緻に築き上げた傑作群を収録。 解説=池澤夏樹 年譜=中条省平 月報=鹿島茂・町田康
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4.6『苦海浄土』で知られる、戦後日本文学における最重要作家。ふるさと水俣で過ごした幼少時の甘い記憶が豊かに綴られる。「椿の海の記」他、エッセイ「タデ子の記」、詩などを収録。 月報=多和田葉子/小野正嗣
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5.0あなたの健康のために、医者は日々どんなことを考え、どのように診断をくだしているのか?イギリスの家庭医・総合診療専門医の思考過程を通して、医療制度のあるべき姿を考える。
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4.5吉田東洋暗殺犯のひとり那須信吾の甥。土佐勤皇党に加盟の後脱藩、長州に依り、中岡慎太郎の陸援隊を引き継ぐ。国事に奔走し、高野山義挙に参加、維新の舞台裏をつぶさに語った一級史料。
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-そこんとこ、どうなってるの?嫌われもの覚悟で、チクチク、ネチネチの憎まれ質問を浴びせる好評第2弾。
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3.7あまりにも悲惨、あまりにもみじめ……。医学が未発達な時代に、あの世界の偉人たちはどんな最期を遂げたのか?思わず同情したくなる、知られざる事実や驚きいっぱいの異色偉人伝!
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4.0イタリアに暮らす人々とその食文化の歴史をたどり、何が「イタリア料理」なのか、イタリア料理の何が「イタリア」なのか。イタリア料理を理解するためコンパクトにまとめた決定版!
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5.0電話ボックスの場所はどう決める? など、知ったら最後、人に話さずにはいられない愉快な知識がギッシリ!
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4.512万字書き下ろし。未発表スケッチ多数収録。 出会いと別れの“大泉時代”を、現在の心境もこめて綴った70年代回想録。 「ちょっと暗めの部分もあるお話 ―― 日記というか記録です。 人生にはいろんな出会いがあります。 これは私の出会った方との交友が失われた人間関係失敗談です」 ――私は一切を忘れて考えないようにしてきました。考えると苦しいし、眠れず食べられず目が見えず、体調不良になるからです。忘れれば呼吸ができました。体を動かし仕事もできました。前に進めました。 これはプライベートなことなので、いろいろ聞かれたくなくて、私は田舎に引っ越した本当の理由については、編集者に対しても、友人に対しても、誰に対しても、ずっと沈黙をしてきました。ただ忘れてコツコツと仕事を続けました。そして年月が過ぎました。静かに過ぎるはずでした。 しかし今回は、その当時の大泉のこと、ずっと沈黙していた理由や、お別れした経緯などを初めてお話しようと思います。 (「前書き」より)
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4.0一日一つ、全366人の文章を選び、その言葉が日本の政治にとってどんな意味を持つか、いまの体制とどう繋がっているかを考える。政治家や研究者のみならず、作家、市井の言葉まで。
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4.0心理学とはどのような学問か。パブロフ、フロイト、アドラー、ピアジェら、主要な心理学者は何を探究していた? 心理学史上の重要な考え方とは? 一冊でざっくりつかめる速習入門講座。
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3.0哲学とはどのような学問か。ソクラテス、デカルト、カント、ニーチェら、主要な哲学者は何を探究していた? 哲学史上の重要な考え方とは? 一冊でざっくりつかめる速習入門講座。
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3.0メキシコとはどういう国か。歴史を図やイラストを使い、わかりやすく、ていねいに描く。コラム「そのころ、日本では?」「知れば知るほどおもしろいメキシコの偉人」も役に立つ。 オルメカ文明/アステカ帝国/ヌエバ・エスパーニャ副王領/ドローレスの叫び/復興共和国/パンと棍棒/メキシコ革命/PRI体制/サパティスタ民族解放軍… 情熱的なラテンの国は、どんな道を歩んできた? 教科書よりもわかりやすい、 紀元前から現在までのメキシコ。 【「はじめに」より】 メキシコは、日本にとって非常に関係の深い国です。17世紀はじめのメキシコ船の難破漂着事件や支倉常長が率いる慶長遣欧使節団のメキシコ滞在にはじまり、1971年からは毎年100人規模の研修生・留学生交換プログラムがスタートし、両国に関わる人材が多く誕生しています。メキシコは地理的には遠くても歴史的には非常に身近で親しい国です。その歴史を知っていただけたら幸いです。 【目次】 はじめに/メキシコの4つのひみつ/プロローグ chapter1 オルメカ文明とマヤ文明 chapter2 アステカ帝国の盛衰 chapter3 スペインによる支配 chapter4 メキシコ共和国 chapter5 近代化への道 chapter6 革命の時代 chapter7 第三世界のリーダーへ chapter8 現代のメキシコ
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4.0盗塁という一瞬のプレーに賭けた元巨人軍・鈴木尚広の生き方とは?代走の頂点に登り詰めるまでに経験した、いくつかの転機と覚悟とは?引退した今だから語れる、自分を活かすための人生論。
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4.0一神教が世界史を創った! 宗教とは何か? それは、共同体を作り上げるために必要とされる「フィクション」である。 そして世界史は、一神教的な信仰を基盤として築かれた共同体が、 段階的に構造を変化させることによって形成されてきた。 宗教の基礎を的確に捉えた上で、一神教の思想史を縦横に語る圧巻の講義録。 まず上巻では、ユダヤ民族が困難な境遇のなかから唯一神の信仰を案出した過程、 世界宗教としてのキリスト教の成立、ローマ帝国やゲルマン系諸族との関係性、 イスラム教の出現と拡大、カトリック的教皇主権体制の確立について論じられる。 「「一神教は共同体を作り上げるためのフィクション」という一貫した観点によって描かれた観念の興亡史。 古代宗教に端を発するこの基本設定は、曲折を経て現代にも引き継がれている。 「信教の自由」と「政教分離」の関係もこの認識を踏まえなければ理解できないだろう。」 ――宮崎哲弥(評論家)
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-そもそも宗教とは何かと問いつつ、一神教の歩みを辿る宗教思想史講義。複雑な宗教史を鮮やかに解き明かす、決定的書物の登場。 上巻:古代ユダヤ社会における一神教発生から、キリスト教の展開、ローマ帝国の興亡、イスラム教の形成、十字軍まで 下巻:スコラ学から、宗教改革、近代国家の形成、アメリカ合衆国成立、ナチズムの世界観、イスラム主義の興隆まで 宗教とは何か? それは、共同体を作り上げるために必要とされる「フィクション」である。 そして世界史は、一神教的な信仰を基盤として築かれた共同体が、 段階的に構造を変化させることによって形成されてきた。 宗教の基礎を的確に捉えた上で、一神教の思想史を縦横に語る圧巻の講義録。 まず上巻では、ユダヤ民族が困難な境遇のなかから唯一神の信仰を案出した過程、 世界宗教としてのキリスト教の成立、ローマ帝国やゲルマン系諸族との関係性、 イスラム教の出現と拡大、カトリック的教皇主権体制の確立について論じられる。 下巻では、中世末期のキリスト教世界に花開いた、スコラ学から話が始まる。 学問の隆盛は、従来の信仰を内破させる作用をももたらし、宗教改革の運動が勃発。 その混乱を抑止するため、人工的な国家に主権を付与するという思想が提唱される。 こうして誕生した主権国家という「新たな神」は、急速に成長し、 近代の最強国アメリカを成立させる一方、ナチズムの惨劇をも生み出す。 そして中東では、ユダヤ人国家が再建されるが、イスラム主義の抵抗を招き寄せる――。 「「一神教は共同体を作り上げるためのフィクション」という一貫した観点によって描かれた観念の興亡史。 古代宗教に端を発するこの基本設定は、曲折を経て現代にも引き継がれている。 「信教の自由」と「政教分離」の関係もこの認識を踏まえなければ理解できないだろう。」 ――宮崎哲弥(評論家) ※本電子書籍は、「一神教全史 上・下」の合本版です。
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-おじいさん、おばあさんに愛されて元気にかしこく育った!? いっすんぼうし……のはずが、いつまでたっても大きくなりません。おわんのおふねに乗って、都で出世を目指します。人気のアイドル登場!
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-現代思想界の奇才による、実質的に最初の書物にして主著。難解で知られるラカン理論の可能性を根源から押し広げてみせ、全世界に衝撃を与えた驚異の書。新装版。
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