「堀田秀吾」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:堀田秀吾(ホッタシュウゴ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1968年06月15日
  • 出身地:日本 / 熊本県
  • 職業:大学教授

東洋大学文学部英米文学科卒。著書に 『なぜ、あの人の頼みは聞いてしまうのか?: 仕事に使える言語学』、『『言葉』を知れば、人間関係はうまくいく! 大戸四姉妹と覗いてみる言語学』などがある。

作品一覧

2017/02/03更新

ユーザーレビュー

  • 科学的に元気になる方法集めました
    人間にとって、どんなことがストレスの原因であり、どうすればストレスの被害を抑えることができるのか。どうすれば、元気に過ごすことができるのか。今までは、経験則で、確かに効果がありそうだ、と、なんとなく考えていたものが、科学的に、理論的に明らかになってきている。
    世界の科学論文などで紹介されている科学的...続きを読む
  • 科学的に元気になる方法集めました
    なんとなくちまたで耳にしてきたことが、科学的に証明されている事実38を解説した本。明治大学法学部の教授が書いているということで、ちょっと意外性あり。
    個人的には目次が16Pもあるのが驚いた。

    「知之者不如好之者、好之者不如樂之者」
    知っている人も好きな人にはかなわない、
    好きな人も楽しんでいる人に...続きを読む
  • 特定の人としかうまく付き合えないのは、結局、あなたの心が冷めているからだ
    「飲み会には這ってでも行け」
    自分は人とのかかわりが薄くなりかけていたのでもう少し関わろうと思いました。
    自分の心が冷め始めていることに気が付けてよかったです。
  • 特定の人としかうまく付き合えないのは、結局、あなたの心が冷めているからだ
    201510/
    人と信頼関係をつくるためには、自分から相手を認めようとする気持ちや行動が必要です。それは、たとえば「おはよう」という声かけや「ありがとう」という一言。あるいは、グチグチと文句を言わない。といったほんの少しの行動からはじまります。/
    役割を身につけたときに悪い方向に変わってしまうのは、...続きを読む
  • なぜか好かれる人がやっている絶妙な存在感の出し方
    認識してもらうための「参照点」が大事
    言語学的には、「無標」と「有標」という概念。
    無標:標準的なもの
    有標:逸脱感・違和感

    世の中は完璧なほうが不自然
    不完全なのが自然

    「作業興奮」
    とりま

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