大石圭の作品一覧
「大石圭」の「処刑列車」「アナルセックス・ワンダーランド」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「大石圭」の「処刑列車」「アナルセックス・ワンダーランド」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
法政大学文学部卒。1993年『履き忘れたもう片方の靴』でデビュー。同作は第30回文藝賞佳作を受賞している。『復讐執行人』、『甘い鞭』など数多くの作品を手がける。また『呪怨』、『オールド・ボーイ』などのノベライズも手がける。
Posted by ブクログ
私好みの劇グロ小説でした。しかも、終始グロいわけではなく、次第にグロ表現を増していき、最終的にグロの大爆発が起きます(笑)。
主人公は人殺しなのですが、決して血飛沫が舞う様な殺し方はしません。殺し方にも矜持がある様です。主人公の変態的な部分と歪んだ殺意、殺害後の死体の処理。一見、何も問題がある様には見えないのに、蓋を開けると猟奇的殺人鬼だったというオーソドックスな展開ではあるにしろ、作者のグロ表現は絶対に食事の直前直後には読んではいけない気がします。
タイトル通り、人が死んでからの体温、最期の鼓動の音迄を楽しむ殺人鬼の登場です。ちょくちょく、登場する刑事に逮捕されるのではないか、殺そうと
匿名
オーラルのみで
好きな彼氏のために口淫・飲精はしてあげるという、クリスチャン生娘の話。
いわゆる本番、じゃなければいいという言い訳でしょうが、一人称で書かれると、本当は彼女にも性欲、あるでしょうに、という感が強いです。
まぁ彼氏はスッキリはするんでしょうけれどもね、半ば自慰でしかないような。
でもこういうプレイできる婚約者がいるのは羨ましいです。
髪もつかんでいますし、実際はイラマチオで楽しんでいます。