光文社の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
相談される力~誰もに居場所をつくる55の考え~
人と人を結び、新たな価値を生む、「つながる人」になろう。元ラグビー日本代表キャプテンが、多くの仲間たちと挫折を乗り越え課題を解決し、現役引退後に学び直し独立し、考えに考え抜いてようやくたどり着いた、これからの時代に必要な私たちの「新しい関係性」。「キャプテンなんて、なりたくなかった」と語る著者が、長年のキャプテンとしての体験から提案したい、今こそ必要な「相談される力」のすべて。 -
組織不正はいつも正しい~ソーシャル・アバランチを防ぐには~
組織不正は、いつでも、どこでも、どの組織でも、誰にでも起こりうる。なぜなら、組織不正とは、その組織においていつも「正しい」という判断において行われるものだからだ。組織不正を行わない方が得策と言えるにもかかわらず、組織不正に手を染めてしまう企業が少なくないのはなぜか。燃費不正、不正会計、品質不正、軍事転用不正の例を中心に、気鋭の経営学者が組織をめぐる「正しさ」に着目し、最新の研究成果を踏まえて考察。 -
外でも家でも! さーやんのゼロスキルキャンプ飯140
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNS総フォロワー数169万人超え。大好評だったキャンパー「さーやん」のキャンプレシピ本がさらにパワーアップして第2弾書籍に!「家でも作りやすい」の声にお応えし、今回は「家で作るなら」のアドバイスを各レシピつけました。家にいるならレンジで5分でも、炊飯器で作っても、など家外兼用のアドバイスを盛り込み、品数を140品収録した満足度の高い一冊。毎日のパパっとごはんはもちろん、ぜひキャンプギアとして持ち歩いて。 -
ソビエト帝国の崩壊~瀕死のクマが世界であがく~
1980年8月、本書は小室直樹氏のデビュー作として刊行され、40万部超のベストセラーとなった。小室氏は一躍時代の寵児となり、様々なメディアで言論活動を行うようになる。91年、予言通りにソ連は崩壊する。なぜ小室氏だけにこのような分析が可能だったのか? 予言の背後にある理論はどういうものだったのか? 今でも色あせない学問的価値を持つ名著を復刊。伝説の「小室ゼミ」出身である橋爪大三郎氏推薦・解説。 -
ソフトバンクホークス 4軍制プロジェクトの正体~新世代の育成法と組織づくり~
選手個々のパフォーマンスを解析し、練習や試合を通して得られるデータは、測定機器の飛躍的な進歩に伴い、質量ともに格段に増えている。最新技術を備えた新たなトレーニング機器が整備されることで、普段の練習法も大きく変わってきた。さらに監督、コーチの指導法、選手に対するアプローチも、時代の推移とともに激変している。――パワハラ・モラハラ絶対NGの時代に、選手が主体的に成長する方法とは? 23名に徹底取材。 -
それからの帝国
大宅壮一ノンフィクション賞と新潮ドキュメント賞を受賞し、大ヒットとなった『自壊する帝国』のその後をつづる。ロシアという巨大国家を内部から揺るがす知識人サーシャと著者の対話から、ロシアの「謎」(プーチンの戦争を支持しているロシア知識人の内在的論理)がまざまざと浮かび上がる。「悪の帝国」というレッテル貼りでは理解できないロシアという国をより深く知るための補助線となる一冊。 -
それが愛なのだ。
「あの! ソウさんですかっ? ソウさんは俺の神様です!」田舎育ちの荘司が中学時代、恋愛対象は男性と自覚したきっかけ――それは暇つぶしのネットサーフィン。自分を解放できる唯一の居場所であるSNSにハマった荘司は、ソウという名で自撮り動画を投稿して人気となるが、周囲に知られそうになり慌てて全削除した過去が…。黒歴史を封印するため、地元を離れて地味な市役所職員となっていた荘司の前に、新人職員が現れて…!? -
それが愛なのだ。 完全版
【第1~5話+描き下ろし7P収録。大満足の完全版・上巻!!】「あの、ソウさんですかっ? ソウさんは俺の神様です!」田舎育ちの荘司は学生時代、暇つぶしのネットサーフィンでゲイだと自覚。自分を唯一解放できるSNSにハマり、ソウという名で自撮り動画を投稿して人気となるが、周囲に知られそうになり慌てて全削除した過去が……。黒歴史封印のため、地元を離れ地味な市役所職員となっていた荘司の前に、新人職員が現れて……!? -
それでも君はどこにでも行ける
ホリエモン世界紀行ふたたび! ますます沸騰するアジア経済、没落していく日本――。猛スピードでグローバル化し、そして、新型コロナウイルス禍で分断された世界を、僕らはどう泳いでいけばいいのか。アフリカから南米まで堀江貴文が世界中を巡って考えたグローバリズムの辿り着く未来と、そこで強く賢く生きていくために。「アフリカ/中東編」「ヨーロッパ/オセアニア編」「南北アメリカ編」「アジア編」「日本編」を収録。 -
それゆけ カッパ先生!【フルカラー版】
あの伝説(?)の4コマ漫画「それゆけカッパ先生!」が、フルカラー版で復活。主人公は、光文社文庫創刊15周年キャンペーンで華々しくデビューした、元祖ゆるキャラ“カッパ先生”。娘のブンコに弟子ガエル、美人編集者マリリンに翻弄されつつ、マイペースに生きる日々。悩みがないのが悩みのタネの自称人気流行作家の生き方に、読むほどまったり、時々じんわり。この脱力ワールドに、心ゆくまで浸ってみては? -
ソヴィエト旅行記
平等な社会に思いを馳せ、共産主義に傾倒していた20世紀前半の知識人たち。ジッドもまた壮大な実験場となったソ連を嬉々として訪れたものの、旅行客向けに案内される綺麗な施設の裏には……作家は透徹した目で、服従と順応を強いる体制、人々の貧しさ、官僚の欺瞞を看破していく。 -
続・秘蔵カラー写真で味わう60年前の東京・日本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 前作から1年、ボリュームアップした続編! 日本と日本の鉄道をこよなく愛する元祖「カラー撮り鉄」J・ウォーリー・ヒギンズ氏が、当時としては超贅沢なカラーフィルムで撮りだめてきた昭和30年代の写真から、今回は新たに見つかった蔵出しフィルムの傑作も加え、選りすぐりの550枚を惜しみなく公開。ほぼ全ての都道府県を網羅、また鉄道ファンの想いに応え、廃線や廃駅を含め鉄道写真も充実させ、やや鉄分高めにお送りする。 -
タイからはじめるバックパッカー入門
仕事や社会情勢など、様々な制限のもと自由になれなかった時間は終りにし、バックパックを担ぎ、旅に出よう! タイ在住の著者ならではの、気ままな旅が楽しめる東南アジアのめぐり方を案内する。屋台の匂い、路地裏さんぽ、不安と期待に満ちた鉄道移動など、ツアーでは味わえない旅の魅力を教える。初心者にも、久しぶりに旅立つ人にも最適なガイド。 -
体験ルポ アメリカ問題児再生教室~殺人未遂、麻薬、性的虐待、崩壊家庭~
「ぼくは先生を殺そうとした」――公立小学校で手に負えないと判断された問題児童を再生させる特別学級の内実と、アメリカ社会の病理を、同学級の教師を務めた著者がルポ。 -
大切なひとへ 生きることば
〈自分ひとり、どうしてこう不運なのかと思わないで下さい。あなたが強いから耐えられるから、与えられた試練だと思って、力をふるいたたせて、病魔と闘って下さい。きっとあなたは治ります〉美空ひばりさんへ送ったお見舞いの手紙など、寂聴さんが作家仲間や肉親、親交のあった人などへ向けた心温まることばを精選。不安を打ち消し、生きる勇気が涌いてくる一冊。 -
大麻ヒステリー~思考停止になる日本人~
大麻は痲薬ではない。法律が犯罪を生みだす――。『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』『偽善エコロジー』の著者が、科学的知識と歴史的事実をもとに、常識のウソを暴く! -
体力がなくても一生 自分を大事にできる 「おつかれメンタル」いたわり帳
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「なんとなくしんどい」「なぜか不調が続く」・・・・・・そんなストレスに対処・対応するための行動や心理的な取り組みをまとめた、一生役に立つセルフケアの道具箱。少しずつ実践することでメンタルの落ち込みを防ぐ方法や、落ち込んだときに役立つセルフケアの方法を紹介。1トピック見開き完結で、疲れているときでも読めるつくりを追求しました。等身大の目線を大事にした、やさしい“お守り本”です。 -
台湾の本音~“隣国”を基礎から理解する~
コロナ前は200万人超の日本人が訪れ、観光地として人気が高い台湾。「台湾有事」という言葉が紙面を賑わすこともあり、日本の関心は高くなっている。しかし、私たちは台湾をどれほど知っているだろうか。中国と台湾の関係は? 首都はどこにある? 国連に非加盟なのはなぜ? 隣の島でありながら、私たちはその歴史や社会のことをあまり知らない。本書では、6つの問いからそんな台湾という“国”の姿を詳らかにしていく。 -
タカコ流 オーストリアの幸せな旅~世界でいちばん心地よい国~
音楽の都・ウィーン、映画『サウンド・オブ・ミュージック』の舞台としておなじみのアルプスに抱かれた高原地帯。それ以外にもオーストリアの楽しみ方はたくさんある。「パンのおいしさは世界一」だし、自家醸造新ワインを飲ませる「ホイリゲ」は、一度訪れたら誰もが虜(とりこ)に。そして何より、オーストリアの人々の優しさがうれしい。 -
たかみなの毎日食べたくなる そこそこごはん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日作るものだから、そこそこがいい。無理しない、ちょうどいい毎日のごはんを、結婚3年目になるたかみなが提案。どのページを開いても、時間をかけずに美味しくできるレシピばかりを厳選。目玉焼きは最高のトッピング、基本は切って炒めるだけ、あえる&焼くだけでいいから品数を増やす、など、すぐにマネできるテクもご紹介。「今日もご飯をつくらなきゃ」と苦痛に思っている人はもちろん、初めて料理をする人にもおすすめ。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。