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マジビジプロ 新人コンサルタントが最初に学ぶ 厳選フレームワーク20 MAJIBIJI pro[図解]問題解決に強くなる!
会社の経営やプロジェクトに外部から参加して、スマートに問題を解決してしまうコンサルタントたち。ビジネス書の著者にもたくさんのコンサル出身者がいます。 「まずは3Cで・・・」「ロジックツリーを使って」と、次々と繰り出す専門用語に圧倒され、「なんだかすごいぞ」「できそうだぞ」と思っている方も多いのではないでしょうか。 でも、それがコンサルに入社した新人がデフォルトで学ぶフレームワークのおかげだとしたら・・・? 本書の最大の特徴は、日々のビジネスで活用できる基本のフレームワークを網羅していることです。総勢10名の精鋭コンサルタントが、その経験から、最も使用頻度が高く、実用性の高い20のフレームワークを厳選しました。 -
めんどくさがりでもうまくいく時間術
あなたは、めんどくさがりを治そうとしていませんか? それは間違いです。そんな必要はないですし、そもそもそんな簡単に治せるものでもありません。 世の中には「仕事がデキる」「しっかりしている」と言われる人でも、実は“めんどくさがり”という人がたくさんいます。同じめんどくさがりでも“デキる人”は何が違うのかというと、時間の大切さを知っていることです。時間の大切さを知り、時間を効率良く使う術、つまり時間術を身につけることによって、めんどくさがりという短所を強みに変えることに成功しているのです。時間を上手に管理する術を持たないめんどくさがりは「ダラダラ」「先のばし」などの病気から抜けだせません。 この本では、このような病気を患っためんどくさがりに、時間術という治療を施すことによって徐々にデキるめんどくさがり、つまりめんどくさがりを長所に変える方法を述べています。 -
「本気で生きる」以外に人生を楽しくする方法があるなら教えてくれ
「気合と本気の応援」で世界を熱くする「我武者羅應援團(がむしゃらおうえんだん)」。 その応援に触れると、何かを一生懸命やりたくなると評判が評判を呼び、 会社や学校からの応援の依頼が引きも切らないプロ応援団です。 「人生を楽しくしたいなら、『ありえない選択』をしろ!」 「『本気になれるものが見つからない』なんて間違っている!」 「やる気を出したいなら、何もするな!」 「泣けなかったら失敗だ」 「敵をつくることを恐れるな!」 などなど、団長の熱すぎるメッセージが1冊の本になりました。 「仕事も遊びも恋も、そこそこがんばっている。でも、このままでいいのか不安……」 「もう一歩踏み出さなきゃいけないことはわかっている。でも、その一歩、が出ない」 「何かに本気になりたい。だれかに、背中を押してほしい……」 そんなあなたに、本気でおすすめする1冊です。 -
ブレインダンプ
「コピー1本で数億円稼ぐ」という米コピーライターが実践する驚異の思考法。「脳の中身」をすべて紙に書き出すだけで驚くほど成果が上がるという。その理論と実践法を解説。 【主な内容】 はじめに――必ず成果が出る驚異の「ブレインダンプ」とは何か / 第1章 あなたはアイデアの本当の価値をわかっていない / 第2章 アイデアを生み出す脳の使い方 / 第3章 あなたの脳を整理する / 第4章 ブレインダンプ実践法 / 第5章 「To do リスト」を実行する / 第6章 ビジネスマンはブレイン・アスリート / おわりに――あなただけの活躍の場を発見する方法 -
“検討します”を言わせない営業術
本書に書いてあることを実践すると、上司や会社から怒られるかもしれません。でも、僕が営業マン時代に感じたこと、不条理だといきどおったこと……、あなたも日常で感じているはずです。あなたが手に入れたいものを確実に手に入れ、遠回りを避けるヒントが必ずあります。僕とあなたの二人で、じっくりと話し合いながら進めましょう。(本文より) 学ぶ大切さを知り、売れない「ダメ営業マン」から「売れる営業マン」に大変身した著者が、自らの体験をもとに、現場で感じている「違和感」や「ストレス」から、全国の営業マンを救い出す秘訣を書き下ろした、年間200回の超・人気研修の真髄。営業マンは笑うな、営業マンは汗をかくな、営業マンは嘘つきであれ、営業マンはサボれ、営業マンは頭を下げるな、営業マンはしゃべるな、営業マンはノルマを達成するな──「7つの落とし穴」に込められた著者の思いを読めば、誰でも「営業とは何か」が見えてくる! -
動じない。 超一流になる人の心得
世界のホームラン王であり、WBC制覇の名将・王貞治氏。日本一3度の名監督・広岡達朗氏。日本を代表する名監督の二人が、「一流になるために必要なこと」「自分たちがいかにして本質をつかんだか」について語り合う。そして、心身統一合氣道会の後継者、藤平信一氏が、二人の運命を変えた「氣」の理論をわかりやすく解説。生活からスポーツまで、一番大事な基本とは何か? 結果を出すための、正しい訓練とは何か? 伸びる人の学び方、優れた指導者の教え方とは何か? スポーツ少年からアスリート、指導者、教育者、ビジネスマン、一般社会人まで、心と身体を強くし、「ここ一番での弱さ」を突破し、成長を期する者たちのためのバイブル。 -
スティーブ・ジョブズ 英語で味わう魂の名言
2011年10月、惜しまれつつこの世を去ったアップル創業者スティーブ・ジョブズ。だが、その名声は死後、ますます高まるばかりである。本書はそんなジョブズの熱き名言を「日英対訳」で紹介する。Think Different. 固定観念を打ち砕け。Stay hungry, Stay foolish. 倦むことなかれ、愚直であり続けよ。And one more thing. あっ、それからもうひと言。Today, Apple is going to reinvent the phone. 今日、アップルは電話を再発明する。これら有名なセリフを中心に、その言葉の発せられた背景を説くとともに、ジョブズの英語の特徴やその凄み、簡単な英文法や単語の解説までを掲載。ジョブズの名言を味わいつつ、英語の知識まで身についてしまうおトクな一冊。 -
自分の強みをつくる “なりたい自分”を“自分”にしちゃえ。
特別な才能もない、自信がない、自分のことが大嫌い…ネガティブ思考で、“普通”であることがコンプレックスだった著者が、なりたい自分をキャラクターとして演じることで、自分の強みをつくる方法を伝授します! 本当の自分がわからない。自分の強みがわからない。 そんな漠然とした不安を抱えているみなさん! 本当の自分なんて探さないでください。きっと探してもどこにもいません。そんな不確実な、どこにいるんだかわからないもの、そもそもいるんだかいないんだかはっきりしないものを探し続けるよりは、なりたい自分をつくってしまえばいいんです! そして、その人になりきっちゃいましょう。 なりたい自分を演じ続ければ、ずっと「なりたい自分」でいられるんだから、本当の自分なんてなくてもいいじゃない。 その中で、きっと自然と強みもつくれます。強みが固まれば、何ができて、何がしたいかもだんだんはっきりしてくるはず。 -
人事のプロは学生のどこを見ているか
就活マニュアルで勉強し、志望する会社のこともよく調べ上げ、質疑もそつなくこなしている。一見優秀そうでも、採用担当者からすれば、「個性が見えない」。かといって、説明会で積極的に発言しても、エントリーシートに目立つような工夫を凝らしてみても、それが就職に有利に働くわけではない。著者は、学生の頑張りが会社側に伝わらないのは、頑張る方向性が少し違っているのではないか、勘所を押さえていないのではないか、と説く。本書では、エントリーシートから説明会、グループ面接、役員面接など、採用プロセスごとに、会社が何を重視し、どういう視点で学生を捉えているかを解説。企業分析をどうするか、働きたい会社はどのように見つけるのか、アピールするべき「自分の個性」をどうやって見出すか。数々の優良企業で人事部長を歴任した「人事のプロフェッショナル」が、就職活動において本当に押さえておくべきポイントを教える。 -
損しない人のほめ方の法則
本来、「ほめる」「ほめられる」は楽しくて気持ちの良いコミュニケーション。単なる「ほめ言葉」だけでは相手も警戒してしまうもの。さまざまなシチュエーションごとに相手の心を思いやる具体的な「ほめ方」を紹介。 -
アイデアの極意
発想を生み出すことは、決して生まれつきの才能ではなく、誰でもちょっとしたコツでできるようになるものである。心理学の成果に基づく発想力アップのヒントを満載! -
自分の考えをまとめる練習ノート
「図」というと、資料を作るためのものと思っていませんか? 実は、それ以前に、今、あなたが抱えている問題や、こんがらかった頭の中を整理するのに使える、便利なビジネスツールなのです!前著『自分の考えをまとめる技術』は好評で、お陰さまで3万部を超えるヒットとなりました。本書はその第2弾。練習問題形式で、具体的な図の描き方、使い方を解説しています。使う図も特殊なものではありません。〈ツリー図〉〈ベン図〉〈マトリクス〉〈点グラフ〉〈フロー図〉の5種類。名前は知らなくても、きっとどこかで見たことがあるものばかりです。図には「現状を把握するための図」と、それをもとに「対策を検討するための図」の2種類があります。12のケーススタディを解きながら、どんなときに図を使えるのか、どんなふうに作成すればいいのかが、わかるようなしくみになっています。全ページオールカラーで見やすく、わかりやすい構成なのは前書同様。実際に自分の手で書いているような感覚で読み進めていくことができます。これを機に、「図で考える技術」を身につけてください!! -
フィンランド流「伝える力」が身につく本
本書の目的は、日本のみならず、世界に通用する「グローバル社会のコミュニケーション術」を身につけることです。著者は、フィンランド、エストニアなどの北欧諸国で外交官を務めた北川氏。日本的な「話せばわかる!」「言わなくてもわかってくれる」という価値観の全く通用しない世界で20年近く生きてきました。「相手のことはわからない。だから話すしかない」 「自分の言うことをわかってほしい!」 「あの人のことはわからない!」とさじを投げない。 「知識・経験・価値観の異なる相手とコミュニケーションをとるためにどうすればいいのか」を考え続けた結果、著者の導き出した結論が「話せばわかるではなく、わからないから話す」です。現代は多様化の時代だと言われています。人々の知識や経験、価値観は多様化し、日本人同士でも「わかりあう」ことは難しくなってきています。「話さなくてもわかってくれる!」はもはや過去の遺物です。本書で紹介するグローバル・コミュニケーション術こそ、これからの時代の新基準になるでしょう。 -
これから24時間でかならず成長する方法
(目次より)1 「問う」4時間―ASK!/2 「考える」4時間―THINK!/3 「決める」4時間―DECIDE!/4 「行動」の4時間―DO IT!/5 「巻きこむ」4時間―INVOLVE!/6 「学ぶ」4時間―STUDY! この本を見た瞬間から、また新たな24時間が始まりました。あたり前ですが、人生に二度とこない24時間です。この貴重な24時間を、またいままでと同じように「なんとなく」過ごすつもりですか? それでは、自分を変えることは不可能です。本書とともに、「自分を変える旅」に出かけてみませんか? -
企業参謀ノート[入門編]
大前研一のデビュー作にして不朽の名著、『企業参謀』が再編集でやさしくわかる! 世界中のビジネススクールでロジカルシンキングの教科書として使われる『企業参謀』。大前研一氏の処女作にして代表作は文庫化もされ、累計50万人の読者に影響を与え続けている。 『企業参謀』とは、マッキンゼーのコンサルタントとして歩みだしたばかりの大前研一が、書き溜めた私的メモをまとめたもの。「経営とは何か」、30歳の青年が仕事を通じて学んだビジネスの本質は、当時の日本の名だたる経営者たちを驚かせた。以来35年以上にわたりビジネスマンに読み継がれ、企業の新人研修にも使われるこの本には「もっと早くに読んでおきたかった!」との声が多く寄せられる。 『企業参謀』のエッセンスを、図解を織り交ぜて再編集した『企業参謀ノート[入門編]』を読めば、問題解決のための戦略的思考がやさしく理解できる。大前研一の世界に初めて足を踏み入れる若手ビジネスマンにもぴったりの1冊である。 -
ノマドワーカーという生き方
個人の情報発信力でアナタの人生が変わる! 「ノマド」とはもともと遊牧民を意味している。オフィスを持たずに自由に場所をかえながら仕事をするのが「ノマドワーカー」です。 著者は、2008年にスタートしたブログ「No Second Life」の管理人。SNS界に彗星のごとく現れ、あっという間にトップクラスの月150万PVを獲得することに成功しました。 本書では、SNSとイベントを活用する独自のノウハウによって、周囲を巻き込み莫大なPVを稼ぐ「デジタル・セルフマネジメント」をはじめて紹介します。そのノウハウを活用すれば、だれでも数万PVを実現でき、すぐにでも広告収入を稼ぐことができるようになります。個人の情報発信力を強めることができれば、アナタの人生を変えることができます。 -
ドラえもんのことば
ダメダメだったのび太は、なぜ理想の未来を掴めるほど成長し変われたのか。 多くの人は、のび太が変われたのは、ドラえもんのひみつ道具のおかげだと考えがちです。しかし、のび太が変われた本当の理由は、のび太の未来を常に考え、どんな状況でも心から声をかけ続けたドラえもんの「ことば」にあったのです。 のび太を成長させたドラえもんの言葉を、「行動と学びを促すことば」「感情を行動につなげることば」「時間の大切さに気づかせることば」「陰から支えることば」「互いの信頼を表すことば」「仲間との協調を生むことば」の6章に分け、私たちの生き方のヒントになる言葉をマンガから抜粋し、解説しています。ドラえもんファンはもちろんのこと、マンガ『ドラえもん』をあまり読んだことがない読者も共感できる内容になっています。今なお愛され続ける『ドラえもん』の新たなる魅力が感じ取れる一冊です。 -
30代が覇権を握る! 日本経済
下山するなら自力で下りろ! 若い世代に負担を掛けるな――。「団塊世代」など、おカネに余裕がある高齢者の意見がまかり通る日本。その裏側で、働き盛りの30代は、年金や医療費など社会保険費用の負担増を強いられ、上がらない給料をやりくりしながら苦しんでいる。このままでは日本経済の活力が完全に失われる!本書では、高齢社会のための負担増を真っ向から否定。「おカネがある人間は、自力で生き抜く」ことを前提に、消費増税、年金負担額アップ、医療費の増など、ビジネスマンを追い詰める愚策を柔軟なアタマで、ひっくり返す!働き盛り世代のモチベーションが上がり、立ち上がる気力が湧く本。また、団塊世代が日本の未来のために、品格を見せる気分になる経済オピニオン書。 -
一流の人がやる気を高める10の方法
テニスのクルム伊達公子選手、卓球の福原愛選手のフィジカルトレーナーとして知られる著者。 心理学をベースに一人ひとりにあった“続けられる”トレーニングメソッドを提案して、絶大な信頼を得ている。 彼が主宰するモチベーションアカデミーには、フィットネス関係者だけではなく、ビジネス関係者からの受講依頼が多い。 一人ひとりに合ったやり方でやる気を引き出して、新しいことにチャンレジし続けて結果を出すという点では、フィジカルトレーニングもビジネスも同じ。 スポーツの世界では、結果を出すためのパーソナルトレーニングが当たり前になりつつあるが、ビジネスの世界ではまだまだ。 そこで心理学を生かしたフィットネスのパーソナルトレーニング、コーチングメソッドをビジネスに応用。 仕事力が高まるノウハウを初公開する。 -
ランチェスター思考
「ランチェスター戦略」が再びブームを迎えている。その理由は、ソフトバンクの孫正義やエイチ・アイ・エスの澤田秀雄などの名経営者たちが、「ランチェスター戦略に学んで成長してきた」と公言しはじめたことと、米国流・経営戦略論がリーマンショック以降、輝きを失ってきたからだ。 そもそもランチェスター戦略とは、高度成長期に松下幸之助など、後の日本を代表する企業家たちに熱烈に支持された日本発の競争戦略論である。提唱者のひとり田岡信夫の著書は当時、累計500万部を超え、空前のブームをつくった。 本書は、ランチェスター戦略学会設立記念出版として、故・田岡信夫の「ランチェスター戦略」シリーズをベースに据え、欧米流の戦略論とは一線を画したビジネスに勝つ思考法を紹介している。田岡信夫の遺稿「他社に勝つセールス」も一部収録されている。 -
脳からストレスを消す技術
今までありそうでなかった「ストレス解消本」。それが本書です。 私たちは日々多くのストレスにさらされています。うつや統合失調症といった代表的な精神病のすべては、この心に受ける「ストレス」が原因なのです。しかし、ストレスをテーマにしたたくさんの本が出版されているにもかかわらず、私たちは日々、ストレスで悩んでいます。それはつまり、ストレスを分かっていないのです。その原因は、実は、ストレスを「心のストレス」と感じているところにありました……。 ストレスを感じるのも、結局は脳のはたらき。だから脳の仕組みを理解すればストレスも解消できます。本書ではまさにその方法をご紹介するもの。その方法は大きく分けて二つあります。一つは「セロトニン」を高める「リズム運動」。もう一つはたまったストレスを一瞬で解消する「号泣生活」です。どちらも決して難しいことではありません。むしろ、たった「5分」あれば一生にわたってできてしまう……。 そんな「ストレス業界」に革命をもたらす一冊です。 -
鈍足だったら、速く走るな
人生に迷ったとき、人生を変えようと思ったとき、壁にブチあたったとき、人はいつも成功者を手本にします。しかし、それは、手本になる人が優秀だから成し得たことかもしれません。たとえ優秀でなくても、その成功者とあなたでは長所も短所も違うはずです。そう、人は誰とも違うのですから自分の武器で勝負するしかないのです。著者は、名門早稲田ラグビー蹴球部主将でありながら、50m走では7秒6もかかり、ケガがあまりに多く選手生活のほとんどをリハビリですごしました。しかし、自分だけの武器を見つけ、チームを全国で準優勝に導きました、その後監督として母校に戻ったときにも、「監督に期待するな」と明言し、選手それぞれが自分の能力を活かす道を探し出すことに専念し、二年連続全国選手権優勝を成し遂げました。自らが非エリートだったからこそ、苦悩の末に見つけ出した思考法。ぜひ、あなたの武器を見つけ出してください。 -
2分で叶うリッチライフ! みるみるお金持ちになる黄金の習慣
あなたはなんとなく、「お金がほしいなあ」と思っていませんか? でも、金運をつけるには、ただやみくもに「お金がほしい」と思っているだけでは叶いません。お金を増やすための豊かな考え方や、豊かさを呼ぶ行動が必要なのです。お金が自然に入ってくる人と入ってこない人の違いは、「豊かさの感覚」があるかないかという点が大きく左右します。本書では、ワクワク楽しみながら金運体質になれるコツを、オールカラーのイラストとともに紹介します。「大金に対して良いイメージを持つ」「ブランドショップのような高級感のあふれる場所へ行く」「お金がないと言わない」「支払いもスムーズにする」「お金を惹き寄せる“金運グッズ”」「目標金額を達成する貯金のコツ」「好きなことでお金を稼ぐのは悪いという考えを捨てる」など、お金を呼び込んで、殖やし、確実に貯める近道がわかります。気づけば、あなたの金運もみるみるアップしていることでしょう! -
パーソナル・マーケティング どんな時代でも“選ばれ続ける人”になる39の法則
『面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則』や 「レバレッジ」シリーズなどのベストセラーで知られる本田直之。 今や勝間和代らと並ぶビジネス書の売れっ子著者ですが、 2006年に初めての著作を出すまでは、 「無名のビジネスパーソン」でしかありませんでした。 数年前までは、出版社に「本を出したいんです」と アピールしても、全くかけ合ってもらえなかったといいます。 本田氏はまた、ここ2年で6名のビジネス書著者をプロデュースし、 『仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか』(山本ケイイチ)、 『「仕組み」仕事術』(泉正人)などのヒット作を生みだしてきました。 彼らも、専門分野の中で知られる存在ではあっても、 一般的には無名な存在でしかありませんでした。 こうした「無名の個人」が、どうやって自分ブランドを構築し、 ビジネスにおいて成果に結びつけることができたのか? そこで本田氏が活用したのが「パーソナル・マーケティング」のノウハウです。 パーソナル・マーケティングとは、氏が自ら19冊の本を著し、 他人のプロデュースをしていくなかで、 試行錯誤しながら体系化したメソッドでもあります。 本書は、そのノウハウを初めて明らかにするとともに、 読者の皆さんが実際に、自分で取り入れられるよう、 さまざまな事例やエクササイズを通じて、 パーソナル・マーケティングのフレームワークをお伝えしていきます。 -
「もう疲れた」と思ったときに読む本
人生では、思い通りに事が進まず、疲労困憊することもある。そのとき、「もうダメだ」と思い込むのと、「これはチャンスだ。もう一度スタートするつもりでいこう」と思うのでは大きな違いがある。気ぜわしい現在の社会で、どうしたら真に余裕のある幸せな人生がおくれるのか――人生の達人・モタさんが、イライラ・うつうつしがちな現代に生きる私たちに贈る、誰でもできる「ワークライフバランス術」。仕事も、人間関係も、家庭も、趣味も、どれも楽しめば、どれも良くなる――読めば、心が軽くなること間違いなし! -
中村天風と植芝盛平 氣の確立
唯一、氣の奥義を伝えられた筆者がタブーを破り初めて明かす師の実像。生々しい秘話により、伝えられなかった氣の実践法が解説される。堂々たる成功の哲学。マイナスをプラスに転じ運を呼び込む生き方。 (以下、「プロローグ」より) 「本書は、師たちとの思い出と、私が授けられた無限ともいえる有用な教えを書き綴ったものである。それはもしかすると、読者が伝聞した、従来の人物像とはかけ離れた師の姿だと思われるかもしれない。もちろん、信じるもよし、信じないもよし。はっきりしているのは、私の書くことにはわずかばかりの嘘もないということだ。それは、師たちが本当に伝えたかったこと――心と身体の関係と、それが生み出す素晴らしい力、人間の無限の可能性を生かすということ――であり、読者の人生をより素晴らしい方向へと導いていく力になることだろう」 ※本書は1999年1月に東洋経済新報社より刊行された『中村天風と植芝盛平 氣の確立』を電子書籍化したものです。 -
挫折力
否定的なイメージの「挫折」ですが、それを経験した人間だけが、これからの不安定な時代を愉快に生き抜くことができます。なぜなら、「挫折」という極度のストレスにさらされることで、ビジネスで最も必要な「打たれ強さ」を手に入れられるからです。さらに、「挫折」を経験することで、「過去のリセット」「敗因の分析」「己を知ること」ができ、それこそが成長への近道となるからです。本書でいう「挫折力」とは、この「挫折を愛し、乗り越え、活かしていく力」を意味しています。本書は、数々の企業を再生させたプロフェッショナルが若い世代に贈る「希望の書」となっています。 -
「プラス思考の習慣」で道は開ける
物事をついつい悪い方向へ考えてしまったり、小さなことをいつまでもくよくよ悩んでしまう……いけないと分かっていてもついついこういった考え方をしてしまう人は少なくないのではありませんか? それはあなたに「マイナス思考」の癖がついてしまっているからなのです。その「マイナス思考」を克服するには、意識的に「プラス思考」を習慣化することで、自然と明るいモノの考え方をできるような自分に変えていくことです。では、どうすればプラス思考が身につくのでしょうか? 本書では、「小さな成功体験を重ねる」「“いま”というこのときを大切にする」「他人の利益も考える」「願望目標を紙に書き出す」「“プラスの感情”を抱きながら眠りにつく」「“はじめてのこと”を怖がらない」など具体的な“プラス思考の行動習慣”を実践することで、あなたの人生を輝かせるヒント集です。気力に溢れ、イキイキと充実した毎日を送りたい人に捧げる一冊です! -
暗示で500%能力を引き出す勉強法 時間も努力も足りない人に贈るちょっとブラックな記憶術
勉強する時間がない、続かない、効果があがらないと悩む多くの社会人に本当に足りないのはテクニック。心理学のデータを実践場面に応用する研究の第一人者、内藤誼人氏による、目からウロコの勉強&記憶術。誰でもできる簡単なテクニックで、勉強成果は倍増。 -
脳を活かす勉強法
勉強を始めても三日坊主で終わってしまう、集中できない、記憶が苦手だ、などと悩む人も多い。しかし、それらは脳の特性をうまく活かさず勉強しているからである。本書では、脳科学の第一人者である著者が、脳の仕組みを活かした勉強法を開陳する。脳の「喜びの回路」が一度回れば、あとは雪ダルマ式に勉強の成果が上がるのである。著者は小学生~大学まで決して秀才だったわけでなかったが、脳を活かした勉強法を身につけ第一線の脳科学者になりえたのである。本書の内容例を挙げると、◎脳は何かを達成するたびにどんどん強くなる ◎「タイムプレッシャー」が脳の持続力を鍛える ◎「瞬間集中法」で勉強を習慣化させる ◎集中力を養う「『鶴の恩返し』勉強法」 ◎「モダリティ」を駆使して効率的に記憶する ◎あなたも「強化学習」の回路を暴走させて、能力を開花させることができる等々。子どもに勉強を身につけさせたい親や資格試験を目指す社会人まで必読の一冊! -
望みをかなえる脳
著者の林先生は脳科学・脳医療の最前線で戦い続け、世界的な業績をあげたドクターです。たとえば、元サッカー日本代表監督のイビチャ・オシム氏を救った「脳低温療法」は林先生の開発によるものです。また、脳科学・脳医療の研究成果からスポーツや勝負で勝つための脳の使い方を提唱、北京オリンピック前に北島康介選手はじめ日本競泳陣に伝授し大きな成果をもたらしました。脳の使い方は一般の人の勉強や仕事にも応用できるそうです。頭が良くなりたい。勉強ができるようになりたい。スポーツ万能になりたい。仕事ができるようになりたい。そんな望みは誰もがもつのではないでしょうか? この本にはその望みをかなえるためのヒントがいっぱい詰まっています! -
幸せの国デンマークの「じぶん時間」のつくり方
仕事、人づきあい、スマホから 自分の人生を取り戻す 「毎日忙しさに追われている」 「時間はあるはずなのに、スマホに費やしてしまう」 「予定でいっぱいなのに、満たされない」 こうした感覚を持つ方は多いのではないでしょうか。 そんな悩みから抜け出す第一歩は、「時間の主導権」を自らに取り戻すこと。 そのヒントとなるのは、幸福度とビジネス効率の両面で世界トップクラスを誇るデンマークという国です。デンマーク人は、有限である「時間」という資源をとても大切にします。そして、その限られた「時間」という資源を、プライベートでも仕事でも「本当に大切なもの」に使うのです。 本書では、日本人が日本にいながらデンマーク流の思考方法を体現し、 「じぶん時間」を持てるようになるための実践的なメソッドをお届けします。 「他人の目」や「空気」に流されず、自分が喜びを感じる時間。 そのような時間を多く持てることが、人生を驚くほど豊かにしてくれます。 本書を読むことで、「時間の主導権」を握り直し、「自分の人生」を再構築していくことができるでしょう。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
また話したくなる人がやっていること
【★予約がいっぱいで延べ5万人を診てきた精神科医が教えるコミュニケーションの秘訣】 【★「また会いたい」と思われる人がやっている人づきあいの習慣】 【★仕事、お金、人間関係、職場、営業・セールス、接客、家族、コミュニティ――心地いい人がうまくいく】 YouTube登録者数13万人越え!メディア出演も多数! ベストセラー『子どもが本当に思っていること』の著者であり、 幅広い層に支持される大人気の精神科医が、 「また話したいと思われるコミュニケーション」の方法を紹介! また話したくなる人になれば、仕事、人間関係、お金、時間、子育て、やりたいこと、コミュニティ……あなたの毎日が好転します! ◆「はじめに」より 「先生、また来ます」 そう言って診察室を出ていった患者さんがいました。 でも、その方は二度と私の前に現れませんでした。 後日、その方が亡くなったことを知りました。 精神科医となり、患者さんに自ら命を絶たれた経験は一度や二度ではありません。 無力さと、悲しさと、悔しさと……。 どうすればあの患者さんを救えたのだろう。 どうしたら、もう一度、来てもらえたのだろう。 どうしたら、 「また先生と話したい」 と思ってもらえたのだろう、と。 私の考えを大きく変えたのは、勤務医時代に担当していたアルコール依存症専門外来でした。 アルコール依存症は命に関わる病気です。 治療には三本柱があります。専門外来への通院。薬物療法。そして自助グループへの参加です。 この3つが継続できたとき、患者さんが命を落とすリスクは格段に下がります。 私たち精神科医にとって、 「また来てもらうこと」 は、おそらくみなさんの想像以上に大切なことなのです。 もちろん、治療は大切です。病気を良くすることも大切です。 でも、人が本当に苦しいとき、 「この人なら話せる」 「またこの人に会いたい」 と思えることそのものが、生きる支えになることがあるんです。 メンタルクリニックには、「消えてしまいたい」「生きているのがつらい」「もう限界です」という方が来られます。 そうした方を診察したとき、家に帰していい条件はただ一つ。 また診察室に来てくれるという約束ができたときだけです。 「また、ここでお話聞かせてもらえますか?」という問いに、YESと答えてくれること。それが、命綱なのです。 だからこそ、「また話したい」と思われる関係性を築くこと、これ以上に大切なことはないのです。 この本のお話をいただいたとき、担当編集の方から「さわさんってどうしてそんなにいろんな方と、うまくコミュニケーションが取れるんですか」と聞かれました。正直、そんな自覚はなかったですし、まして本を書く資格は私にはないと思いました。 でも、編集者さんと話すなかで、昔、外来の看護師長から「先生の外来ってなんでこんなに予約通りにちゃんと患者さんが来てくれるの? アルコール依存症の外来は無断キャンセルがとても多いのに、先生は診察室でどんなふうに患者さんと話してるの?」と言われたことを思い出しました。 自分ではあまり意識していなかったことも多いのですが、あらためて、私自身の人との向き合い方、話し方をはじめ、「また話したくなる人」はどんなことをしているのか、私の周りにいる人を思い出しながら、まとめてみました。 話をするのが苦手、人と会うと緊張する、もっとうまく話して営業成績をあげたい、職場での人間関係を改善したい、人に相談されるような人になりたいなど、コミュニケーションで悩んでいる人には、きっと役に立つ内容になっているかと思います。 この本に書かれているのは、特別な才能が必要なことでも、難しい心理学のテクニックでもありません。むしろ、私自身が日々の生活、診察で失敗しながら学んできたことばかりです。 完璧なスキルや正しい解決策なんて、無理に探さなくていいのです。 ただ、 目の前の人が「またあなたと話したい」と安心できる空気をつくること。 その小さな変化が、あなた自身の毎日を変え、関わる人の不安を安心に変えるのです。 「また話したい」と思われる人は、話がうまい人ではなく、相手が安心できる場をつくれる人です。 そして、それは誰でも今日から実践できることなのです。 難しいことは、一つもありません。 どうか肩の力を抜いてリラックスしてページをめくってみてください。 不器用でも、失敗ばかりでも大丈夫です。 この本を読み終えたとき、あなたは大きな安心感につつまれるはずです。 人と話すことが、楽しみになっているでしょう。 そして気づけば、アポが取れた、職場や家での悩みが減った、また相談したい、また会いたいと言われた、そんな変化がきっと起きるでしょう。 -
どん底から最高の人生に変わる「古典」の知恵
★韓国15万部突破★ ★教保文庫出版アワード2024「今年の作家賞」受賞作★ ★ノーベル文学賞受賞者ハンガンとの同時受賞で話題となった書籍、待望の邦訳★ 人生の答えは、すべて古典が知っている ―― 主体的に生きるための独自の答えを見つけ出す実践的読書術 絶望の淵で実証された「古典」の力があなたの人生を大好転させる。 人生の答えはすべて「古典」が知っているというと、あなたは大げさだと思うでしょうか。 しかし、これは決して大げさではありません。確固とした事実なのです。 なぜなら、著者は、交通事故によって余命3日という宣告を受け、すべてを失ったあと、古典に読みふけることで得た知見によって、人生を大好転させたのですから。 まさに著者こそ、「古典の力」の体現者と言えるでしょう。 また多くの成功者は、古典を読んでいることは旧知の事実です。 それは、人間に悩みの根底にあるものは古今東西変わらないことを知っているからでしょう。 人々は、進化しながらも、結局同じことを続けているものです。だから、古典を紐解けば、答えにたどり着くことができるのです。 「古典」という数千年の経験が凝縮された最強の武器を手にしたとき、あなたの人生は確信に満ちた、新しいステージの幕を開けることでしょう。 【目次】 はじめに 人生の答えはすべて「古典」が知っている 第1章 自分の正体を知る――私は何者だろうか なぜ、グレゴール・ザムザは「虫」に姿を変えたのか 2×2の答えとは? なぜ、ドン・キホーテは老いてなお冒険の旅に出たのか カミュや芥川が描いた「暗い欲望」を自分の中に認める 知らないことが増えるとき、人は成長する 自分の中に眠る「星の王子さま」を目覚めさせよう 少し足りない状態が満足を生む 古典を読み、時間を味方にする 主人公に深く感情移入し、自分の価値を高める イワン・イリッチと一緒に人生の方向性を見つける さっと通り過ぎ去った時間の意味を考える 誰かの影としてではなく自らの翼で羽ばたこう あらゆるものは繋がっている 第2章 自分らしい生き方を知る――どう生きればいいのか 今まさに幸せでいることの秘訣は「素朴」にあった なぜ、いつまで経っても望みがかなわず不幸なのか 苦痛のない快楽はない 人のために生きることこそ自分を幸せにする 強い子どもは自然の中で育つ どれほど所有すれば幸福になれるのか 「あれ」を捨てて「これ」を拾う。老子に聞く生き方 500年前の敗戦記から失敗しない方法を習得する 努力の仕方ではなく努力の方向を変えてみる 知っていることは実践できていると錯覚してはいないか 何気ない日常の一食から人生の喜びを! 自分の人生を生きるために、いつも死を覚悟する 第3章 自分にしかできないことを知る――何をすればいいのか とりあえず始めよう。計画はそれからだ チャンスの音はどこから聞こえてくるのか? 1日たった10分、ただ「考える」を始めよう 「被害者」ではなく「冒険家」の目で見る 古典で身につけた力を実生活に取り入れる 失うことより得ることを信じて一歩外に出てみよう 勝ってから戦う。孫子の兵法こそ、最強の戦略だ 必死に描き続ければ独自のスタイルが出せる ぼうっとしている時間は、何もしていない時間ではない なぜ、『若きウェルテルの悩み』で憂うつ症が消えたのか? 料理こそ、身につけるべき人生最強のスキルである 読み、歩き、考え、そして書く。こうして人は完成する 古典を1時間読めば、どんな不安も消えていく おわりに 自分がいるべき場所を見つけよう 本書で言及された古典 -
超科学完全版 引き寄せの法則 疑い深い人のための願いをかなえる全技法
私たちの願いは、なぜ叶わないのか? 従来の「努力」と「根性」には重大な欠陥があるという問題意識のもと、らくらくオートマティックに願望を実現する方法を明らかにする実証研究、集大成。 脳科学、心理学から、理論物理学まで……あらゆる分野を広く横断・網羅した、400ページ超の大ボリュームの「引き寄せの法則」決定版! 前半のLight Side(見える世界)では、主に脳科学から脳と心をハッキングする方法を、後半のDark Side(見えない世界)では、主に理論物理学から世界の“裏側”にアクセスする方法を伝授する。 この世界の真実を科学的・論理的なアプローチで解き明かす知性派YouTuber(登録者数14万人超、2026年5月時点)、初の著書。 本書の内容 ●Part1:Light Side 見える世界 第1章:脳は最強の「自動引き寄せ装置」である 第2章:あなたの脳は、今まさに「思考」を現実化している 第3章:「かなった未来」を「現在のあなた」へインストールする 第4章:「私」の正体を知れば、人生はスムーズに動く 間奏:「脳」と「世界」の統合 ●Part2:Dark Side 見えない世界 第5章:「現実」とは、そもそも曖昧な存在である 第6章:引き寄せと「パラレルワールド」のメカニズム 第7章:引き寄せとは「5次元」と「3次元」の共鳴である 第8章:究極の「私」探求の果て ●Part3:The Protocol 実装 STEP 1:【選択】5次元思考で世界線を「選ぶ」(Select) STEP 2:【共鳴】3次元の在り方を「合わせる」(Tune) STEP 3:【セーブ】世界線を「確定する」(Save) SPECIAL:【土台】瞑想 ―プレイヤー視点で引き寄せる -
強く生きていくために あなたに伝えたいこと
今を生きるすべての女性たちへ。 くじけない心を持ち、魅力的に生きるためのアドバイス集。 ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「参りました。 綺麗事じゃない、ただただ子供達を想い 綴った言葉が刺さりっぱなしです。 母の言葉は強い!」 ――劇団ひとり メディアで大反響を呼んだ、 芸人(2丁拳銃、修士)の嫁が娘のためにメモっていた「人生で大事なこと」。 フラフラと横道に逸れたときも、生きるのがつらくなったときも、 背中を押してくれる言葉が必ず見つかります。 -
堕落論 住めば都のディストピア
加速するテクノロジーに呑まれてはいけない。 効率化や最適化からいったん降りよう。 カオスな生産性のサイクルから“堕落”するのだ。 堕落こそ正義。堕落こそ希望。 あなたの本当の居場所はそこにしかない。 “デジタルツールと無縁に生きる異能の芥川賞作家”田中慎弥 “最先端のデジタル技術を駆使するトップアーティスト”落合陽一 ――対極の2人が説く、健全なる「堕落」のすすめ。 「疲れ切って昼寝するのは堕落じゃない。疲れていないのに昼寝するのが正しい堕落のあり方です」(落合陽一/本書より) 「みんながせかせか働いている昼間に酒を飲む。私だけが止まっている感覚。その時間のズレの中にこそ、自分というものが浮かび上がってくる」(田中慎弥/本書より) ■目次 第1章 コスパに抵抗する「堕落の思想」 ・不機嫌と孤独の正体 ・通知音に支配される生活は滑稽 ・仕事の行き詰まりの対処法 ・人類はほどなく文明を手放す? ・坂口安吾と現代の「堕落論」 ・合理性に満ちた“ディストピア”でいかに堕落するか 第2章 「想像力」とは何なのか ・AIとの対話は、神との対話 ・人間に残された最後の領域は「選ぶ」こと ・安易に「答え」を出すな ・人は物語なしに生きられるのか ・過度なテクノロジーを押し返す宗教的作法 第3章 非生産的行為の効用 ・言葉は思考に先行する ・「おもしろがる力」にまさる武器はなし ・「新しさ」と「わかりやすさ」の対立 ・プチ・ドロップアウトのすすめ ・堕落的な先人たちに学ぶ 第4章 堕落と豊かさ ・どこにも行き着かないという幸せ ・「豊かさ」こそが人生の万能薬 -
最小のインプットで最大の結果を出す ずるい勉強法
「がんばっているのに成果が出ない」 そんな大人の学びに、終止符を。 本書は、 “好きなことだけ学び、最小の努力で最大の成果を出す” という、一見「ずるい」けれど本質的に賢い学習法を解き明かした一冊です。 いざ勉強を始めてみたものの、 ゴールがあいまいなまま進めているため、成果が見えない。 インプットばかりで、何も残っていない気がする。 そんなモヤモヤを抱えたまま、気づけばフェードアウトしてしまう…… そんな経験は、多くの人にあるはずです。 実は、“正攻法”だけでは、仕事・キャリア・収入といった「成果」にはつながりません。 大人の学びに必要なのは「努力量」ではなく、 学び方そのもののアップデートが必要です。 本書では、次のシンプルな原則を軸に解説します。 ・インプットは最小でいい ・学んだらすぐシェアする ・「半歩先の人」として発信する つまり、 「学び → シェア → チャンス → 成果」 という流れを意図的に作り出すのです。 著者自身、特別な才能があったわけではありません。 好きなこと(ITスキル・英語)を学び、社内でシェアしただけで、 ・上司や経営層から評価された ・幹部候補に抜擢された ・起業・独立につながった ・AI分野で5万人規模のコミュニティを運営できた と、キャリアが大きく変化しました。 本書では ・自分にとっての「本当の成果」の見つけ方 ・最小限のインプットで効率よく学ぶ方法 ・学びを評価・チャンスに変えるアウトプット術 ・「新しい肩書き」をつくる発信のコツ ・今日から実践できる具体的な行動ステップ といったことが得られます。 努力ではなく「見せ方」と「使い方」で人生は変わる。 その具体的な方法をリアルな実例と共に紹介します。 -
50歳からは、「これ」しかやらない
1万人に聞いた「後悔しない50代の結論」とは? 会社人生の終わりが近づき、「役職定年」によって立場も奪われる。50代を取り巻く環境は非常に厳しい。何をモチベーションに働けばいいのか、悩んでいる人も多いだろう。本書は、1万人以上にインタビューした著者が先人たちのアドバイスを元に「50代を後悔しないためにやっておくべきこと」を伝えるものである。40代までと違って、「会社のために働く」意識では行き詰る。そこで、50代という10年を会社人生から脱却するためのリハビリ期間として、どう組織人から「個人」へと脱却するかを説いていく。その一方で、自分の仕事の「総仕上げ」をする方法を豊富な先人たちの事例を元に紹介。また現在は、50代の4人に1人が他社へ転職するという時代でもある。定年後に別の会社に再就職する人も含め、「50代~定年後の転職事情」についても詳しく紹介していく。 【目次】●第1章 「定年」と真正面から向き合い、準備する ●第2章 後悔しない「会社人生の終わらせ方」 ●第3章 50代で必ず手放すべき六つのこと ●第4章 転職・再就職……定年後のキャリアで後悔しない ●第5章 すべての「人間関係」を50代で再構築せよ ●第6章 50代で「一生勉強する自分」を手に入れよう ※本書は、2021年6月に刊行された『50歳からは、「これ」しかやらない』に加筆・修正を加え、文庫化したものです。 -
ロングゲーム 自分を取り戻す人生戦略
ウォール・ストリート・ジャーナル・ベストセラー ROLAND氏、けんすう氏、楠木建氏推薦! 限りある時間を、どう使い尽くすか 世界のトップ50経営思想家「Thinkers 50」の一人ドリー・クラークによる 限りある人生で大きな成功をつかむ長期戦略の思考。 ※本書は2022年7月に小社より出版された『ロングゲーム』の新装版です。 時間に追われる現代人に 最も足りない長期目線という思考を、正に教えてくれる良本。 今すぐ成功しなくてもいい、積み上げた時間は裏切らない。 実業家・タレント ROLAND氏 人生をうまくいかせるためにはさまざまなアプローチがありますが、 それらすべての土台になるのが「ロングゲーム」です。 ほとんどの人が目先の成果や「忙しさ」に追われてしまっていますが、 本当に必要なのは長期的な視点を持って戦略を練ることです。 短期的な反応だけの生き方ではなく 10年後の理想を確実に手に入れるための戦略的思考を教えてくれる一冊です! アル代表取締役/起業家 けんすう氏 技術、市場、制度……現代のシステムの中で人々は短期思考へと傾く。 しかし、人生は長い。 いかにして長期思考を取り戻すか ――その答えが本書にある。 経営学者 楠木建氏 目先のことに追われ、次から次へと仕事をさばくだけ。 気がつくと、SNSと動画で時間が溶けてしまった。 周りの成功が目について、焦ってしまう。 「これが本当に私の望んだ人生?」という疑問がわいたら、 この本を読んでほしい。 本当に望む人生を手に入れる究極の考え方が分かる。 <目次> パート1 余白 第1章 私たちはなぜこんなにも忙しいのか? 第2章 魅力的なことに対しても「ノー」と言う パート2 集中 第3章 正しい目標を設定する 第4章 新しいことに挑戦する 第5章 波で考える 第6章 戦略的レバレッジ 第7章 正しい人々、正しい部屋 パート3 信念 第8章 戦略的忍耐 第9章 失敗を再定義する 第10章 収穫する ※本書は2022年7月に小社より出版された『ロングゲーム 今、自分にとっていちばん意味のあることをするために』の新装版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。 -
毎日をもっと大切にできるスタンフォードの時間心理学
私たちはなぜ、時間をもっとうまく使えないのか? 最高の人生を送るため、時間感覚を書き換えよう! 「監獄実験」で知られるスタンフォード大学の著名心理学者による30数年の研究に基づく時間術の名著、待望の増補・復刊。 時間志向テストで自分の時間志向を把握し、過去や未来など特定の時間に執着する思考の悪い癖を改めて、充足した時間を過ごせるようにするきっかけがつくれる一冊。 あなたは、過去、現在、未来について考えるとき、 肯定的になるだろうか、否定的になるだろうか? 幸せを感じるだろうか、悲しくなるだろうか? 希望をもつだろうか、恐怖におびえるだろうか? あなたの時間志向は、あなた自身の時間に対する向き合い方や癖を反映している。 では、あなたの時間志向は? ・過去肯定型 ・過去否定型 ・現在快楽型 ・現在宿命論型 ・未来型 ・超越未来型 〇詳しくは、本書の「ジンバルドーの時間志向テスト」で 【目次】 プロローグ あなたの時間は限られている 第1部 なぜ、人により時間の感じ方が違うのか? 第1章 時間とはなにか? 第2章 時間のとらえ方で人生が変わる 第3章 過去--変化する記憶 第4章 現在--すべてが現実である一瞬 第5章 未来--今日というレンズを通して見る明日 第6章 超越未来--死後の新たな時間 第2部 あなたの時間を再構築する 第7章 身体と健康 第8章 人生の選択とお金 第9章 愛と幸福 第10章 ビジネスと政治 第11章 理想の時間志向を発達させよう エピローグ すべてはあなたしだい -
君は体験に投資してるか
「体験格差社会」を生き抜くために。体験の価値を最大限に引き出すための実践書 ・現代は「体験格差社会」 かつては経済格差や情報格差が注目されていましたが、スマートフォンやAIの普及によって情報が民主化された今、新たな格差として「体験格差」が生まれています。誰でも簡単にモノや情報を手に入れられるようになった一方で、どのような体験をするかが人生の豊かさを決める重要な要素となっているのです。本書では、この体験格差社会を生き抜くための戦略として「体験投資」を提唱し、体験から最大限の価値を引き出す方法を詳しく解説しています。 ・恐怖を道標にした成長戦略 多くの人が新しいことにチャレンジする際に感じる恐怖や不安。著者はこれに対し、独自の視点を提示しています。恐怖を避けるのではなく、むしろ「道標」として活用することで、その先にある新しい学びのチャンスに出会えます。格闘技で25年以上の経験を持つ著者が、恐怖や不快感との向き合い方を具体的に説明し、それらの感情を成長の原動力に変える方法を伝授します。また、リスクマネジメントと恐怖の違いを明確にし、合理的な判断に基づいた体験選択の重要性についても触れていきます。 ・競争しない競争戦略 本書の核心的なメッセージの一つが「競争しない競争戦略」です。他人との比較や競争に疲弊するのではなく、自分独自の価値観に基づいた体験を積み重ねることで、結果的に競争優位性を獲得できるという考え方です。金融業界からスペインの大学院への進学、アート活動、格闘技など、著者自身の体験を例に、一見関係のない体験同士をつなげることで新しい価値を創造する方法を紹介します。 -
晴れのシーンを撮る日に、雨が降ったら?
突然のトラブル、キツイ日程、 ムチャな要求、予算オーバー…… 撮影現場は「問題解決」の連続。 24歳という若さで劇場デビュー。 「映画監督」として22年以上活躍し、 コメディ、ヒューマン、サスペンス、史実など さまざまなジャンルの作品を生み出している著者が、 仕事をしてきた中で得た「気づき」をまとめた一冊。 映画づくりの現場では、 思ってもみなかったことばかりが起きるといいます。 晴れのシーンを撮る日に、大雨が降ったり。 想定した道具や場所が使えず、 脚本を書き換えなければいけなくなったり。 「ほかの案ないの?」と言われ、 根本がひっくり返ることがあったり……。 そんなときに、著者が「大切にしている考え方」を つづります。 映画監督という仕事に興味がある人のみならず、 働くすべての人たち、 何かを頑張ろうと思っている人たちに贈る、 仕事にも人生にも効く「41のヒント」。 【本書の目次】 1章 臨機応変力を身につける 晴れのシーンを撮る日に、雨が降ったら? 2章 想像力を鍛える 500円が落ちていたら、拾う? 拾わない? 3章 交渉力を手に入れる 偉い人と意見が食い違ったら、どうする? 4章 コミュニケーション力を磨く ごちそうになったときに財布を出す? 出さない? 5章 メンタルを整える 今日、夕日の美しさに気づけたか? -
予防医療 How Much?
実業家の堀江貴文氏が、予防医療の啓発に力を入れていることをご存知だろうか? 生き馬の目を抜くビジネスの世界。 そこを生き抜いてきた著者がたどり着いた結論。 それが「健康こそ最大の投資」。 「『病気になってから治療する』よりも『病気にならないように予防する』ほうが、 人生にとってお得」ということである。 しかし、インセンティブが見えにくい予防医療は、 大多数の人にとってモチベーションが上がらない。 医師がどんなに 「食生活に気を付けてください」 「適度な運動をしましょう」 と言っても、なかなか守れないのが現実だ。 そんな現状に、堀江氏は「アプローチのやり方が悪いのでは?」と考えた。 同じような考えを持つ医療関係者を集めて、 一般社団法人予防医療普及協会を立ち上げた。 そこでは、ピロリ菌の除菌による胃がん予防キャンペーン「ピ」プロジェクトや、 糖尿病の恐ろしさを啓発するドキュメンタリー映画「糖尿病の不都合な真実」の制作など、 従来の医学界にはない、斬新なアプローチ方法で予防医療の意義を情報発信している。 予防医療に関する著書も上梓している堀江氏。 本書では「お金」という新たな切り口で、予防医療を論じることに挑戦した。 「予防医療を実践すれば、どれくらいお金を得するか?」という視点だ。 取材したテーマは 「健康診断・人間ドック」 「内視鏡検査」 「無痛乳がん検診」 「がん免疫療法」 「総合診療医」 「ポリファーマシー」 「ライフスタイルセンシング」 「VRリハビリ」 「医療DX」 と、幅広い分野に及ぶ。 取材した9人の医師・研究者の専門的知見と堀江氏の大胆な主張は化学変化を起こし、 「予防医療の経済効果は非常に大きい」という興味深い結論を導いた。 日本の医療費は2023年度で47兆3000億円。 同年度の国家予算(一般会計)114兆3812億円の40%を超えている。 加えて、過去5年間で、平均2.1%の上昇を続けている。 予防医療は病気になることを防ぐことで、 医療費の膨張に歯止めをかける効果もある。 予防医療に取り組むことで健康になり、 それが国の政策に良い影響を与えられるとすれば、一挙両得ではないだろうか? 本書を一読すれば、 「予防医療がどれだけお金の面でお得なのか?」 を理解して頂けるはずだ。 1人でも多くの人が予防医療の経済的価値に気づき、 予防医療を実践してもらいたい。 -
医師しか知らない 死の直前の後悔(小学館新書)
人生を変えるヒントになる、後悔の言葉集。 高齢者医療に長年従事してきた著者・和田秀樹氏は、誰も見舞いに来てくれない、元大企業の幹部で高慢な性格の患者を見て、考え方や生き方を変えたと言います。それまでは医学界での名誉を求めていたそうですが、本当に自分のやりたい医療を行ったり、映画を撮ったりする方向にシフトしたのです。性格もおだやかになったそうです。 著者は一人の患者を見て生き方を変えましたが、 この本にちりばめられた、高齢患者たちの残した言葉や、それに基づく著者の考えは、あなたの人生を変えるきっかけになります。 「働きすぎなければよかった」 「定年後の生活について、もっと考えておけばよかった」 「もっと家族と旅行しておけばよかった」 「友人や仲間との交流を大切にすべきだった」 「他人のことなど気にせず再婚すればよかった」 「お金を惜しまず、思い出をつくるべきだった」 「昔、仲違いした人のことが気になっている」 など、人間関係やお金、健康、旅行などのさまざまな後悔について 著者が考察しています。そして後悔のない人生のための助言も載せています。 何歳からでも、人生はやり直せます。 この本を読んで、新たな一歩を踏み出してみませんか。 (底本 2025年11月発売作品) -
勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術
社長を辞める私が伝えたいビジネス最強鉄則 ABEMA、インターネット広告、ゲームなどの事業を軸に、創業以来27期連続増収を達成し、サイバーエージェントを売上高8000億円超の大企業に育て上げた藤田晋社長。直近では、「テレビの再発明」を掲げ、巨額投資を続けたABEMAの通年黒字化が射程圏に入っている。経営のみならず、麻雀も財界屈指の腕前として知られ、競馬では愛馬が賞金15億円のサウジカップで勝利、サッカーでもオーナーを務めるFC町田ゼルビアはJ1昇格初年度から優勝争いを繰り広げた。仕事も趣味もとにかく「勝負強い」経営者なのだ。 そんな藤田氏だが、2026年に自らが創業したサイバーエージェントの社長を退任することを公言している。その直前に今最も伝えたい「ビジネスの最強鉄則」をまとめたのが、本書『勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術』だ。 〈自らの実体験を振り返ってみると、これまでありとあらゆる重大局面で勝負に挑んできた。チャンスと見て大胆に攻めるばかりではない。必死で守ることもあった。組織のリーダーとして、むしろ守る場面のほうが多いかもしれない。麻雀では、細かなスキルや読みも大事だけど、結局は押すべき局面で押せるか、引くべき局面で引けるか、その「押し引き」が勝敗の9割を決めると言っても過言ではない。これは、ビジネスの世界にも通じるものがあると思う。〉(「はじめに」より) どの回も、単なる抽象論ではない。撤退戦の大切さと難しさ、Z世代のマネジメント術、ワインや映画を嗜むことの重要性、超トンがった企画の生み出し方、リーダーに必要な意外な条件……などが自らの経験をもとに“超実践的に”綴られている。 本書は「週刊文春」の好評連載「リーチ・ツモ・ドラ1」を加筆修正したものだが、藤田社長が自ら毎週執筆してきた。 〈なにしろ私はこの連載を本当に自分で書いている。本当に、というのは、経営者など本業が別にある人は口述筆記といって、インタビューのように答えたものをプロの文筆家がまとめるのが普通だからだ。これは別におかしなことではない。プロが書いた文章の方が読者にとって遥かに読みやすいし、本人の意向も伝わる。私も、別の連載で口述筆記をお願いしていたケースがある。でも今回は、自分で自分の頭の中を整理し、言語化したいという思いがあり、編集者に自分で書いてみたいとお願いして、毎週2400字、一生懸命書いているのだ。〉(「おわりに」より) 実は、多くの経営者や著名人も目を通しているという藤田社長の連載。トップ起業家が退任直前に綴った「渾身の13万字」は、すべてのビジネスパーソンに大きな気づきを与えてくれるに違いない。 -
人生がなんかうまくいっちゃう!お姫さまマインド
【3万部突破!人生がうまくいくお姫さま、続々!】 "私"で生きるって最高♪ お姫さま「マインド」を手に入れれば、 人間関係・仕事・パートナーシップ・お金……ぜんぶ夢があっさり叶っちゃう! ・私が尽くすのは、この私 ・今できることを最速で楽しむ ・降参するほど、うまくいく ・私の世界には、味方しかいない ・やることやったら、あとは世界にお任せ ・みんなが助けてくれるから大丈夫 etc. 考え方を変えるだけで、がんばらないのにするっとうまくいく! あなたのまわりの世界が甘く、優しく変化していくことをすぐに実感できるでしょう。 【基本のお姫さまマインドからワークまで、盛りだくさん】 ・「NEWお姫さま」とは見た目ではなく「考え方」 ・今、この瞬間を味わうための五感feelワーク ・病みつき注意「ブラックプリンセス招集ワーク」 ・心・行動・価値観の全一致を確認せよ ・姫は自分の「トリセツ」がとっても丁寧 ・「いいな」と思ったら、自分の未来フォルダへイン 【目からウロコとの声、続々!】 「お姫さま、というと甘々でふわふわなマインドかと思いがちですが、 究極の自己愛につながる方法を分かりやすく紹介した本です。」(プリンセス325さん) 「どんなお姫さまだっていい!なりたい私になる! そんな気持ちにさせてくれる本です。文体も軽くてとても読みやすく、 どんよりした気持ちを抱えてる方にこそおすすめしたいです。(桃さん) 「お姫さまってそういうことなのか!?と妙に納得して、気分が上がってる自分がいました。 そして一つ一つ実践していくと、本当に効果あり!お姫さまに興味がない方にも読んでほしいです。」( MIYU 姫さん) ――弊社に寄せられたご感想より 著者は、ノートを通じて5,100人以上の女性を導いてきた、ノートセラピストのこはらみき氏。 プロデュースした『お姫さま手帳』は、手帳としては異例の重版が決定、大好評を博しています。 本書では、その核となる「お姫さまマインド」を身につけるための考え方はもちろん、ノートを活用した具体的なワークも多数紹介。 姫になれば、人生は驚くほど生きやすくなります。 さあ、現代ファンタジーの扉をオープン♪ -
選ばれる人の100の習慣
★なぜ、あの人はいつも「選ばれる」のか? ★選ばれることは、生き残るための基礎的な「生存戦略」である。 こんな悩みを抱えていませんか? ・就職、昇進、プロジェクトメンバー… 「選ばれる」ことへの漠然とした不安がある ・SNSの「いいね」やフォロワー数に一喜一憂… 他人の評価が気になってしまう ・頑張っても報われない… 「普通止まり」の自分を変えたい ・人とのつながりが希薄に感じる… もっと信頼される人間関係を築きたい 私たちは日々、誰かに「選ばれる」状況と、「選ぶ」状況を繰り返して生きています。 また、「選ばれる」ことの意味や基準は複雑になり、小手先のテクニックでは通用しない時代になってきています。 いま求められているのは、フォロワー数や一時的な人気ではありません。 「その人の言葉や行動の本質が、本当に信頼できるのか」 つまり、人間力が問われる時代です。 この本で紹介するのは、表面的な「選ばれ方」のテクニックではありません。 そこで、あなた自身の価値を高める「生存戦略」を100の習慣にまとめました。 「頑張りすぎて疲れてしまう」がラクになる習慣 「他人の評価を気にしすぎる」が自信を取り戻す習慣 「感情表現が苦手」でも簡単に実践できるヒント 誰もがすぐに実践できるシンプルな習慣です。 必要なのは、特別な才能や環境ではありません。 大切なのは、「どんな自分であるか」を大切にし、「他者への敬意」を持ち続けること。 「選ばれる」ことは、誰かと競争して打ち勝つことではありません。 自分と向き合い、周囲と関わることで、「あなたにしかないもの」が「選ばれる力」へと変わっていきます。 -
人生がなぜかうまくいく人の「すごい」考え方~あたらしい陽転思考~
◎陽転思考とは……物事が起こったときに、良いことも悪いことも一つの事実として受け入れ、その中から良い面を見つけ出す考え方。 ◎悪いことがあってもそれを無視したり忘れようとするのではなく、事実を受け入れ、その中からポジティブな側面を探し出します。 著者は、ポジティブシンキングがうまくいかないと感じた経験から、この方法を提唱しています。 ◎具体的には、ネガティブな感情を認識し、それを受け入れた上で「でも良かった」と思えることを探し出します。 例えば、失敗したときに「この経験から学べることがあった」と考えるようにします。 ◎営業やビジネスの場面だけでなく、日常生活や人間関係にも応用できます。 <なぜ今、陽転思考なのか? 著者より> ――実践した人に明らかに結果が出ています。企業や学校でも採用され、「道徳の教科書に」にも掲載さています。先の見えない現代において、どんな状況からでも「幸せ」を見つけるこができる多くの人を救う本です。 -
人生で必要な決め方はすべて「進路選択」で学べる
--かつて受験生だったすべての大人たちへ。人生の岐路で後悔しないための「進路の教室」開講! -- 仕事でいつも正しい判断ができていますか。人生の節目節目で、つねに後悔しない決断をしてきたでしょうか。おそらく多くの人は、常識とか、慣習とか、前例とか、しきたりといったことを手がかりに、「何となく」「とりあえず」で選択しているはずです。 本書は、のべ1万人の高校生が受講した進路探究プログラム『ミライの選択』を大人向けに完全書き下ろし。 就職、転職、結婚、引っ越し、病気、終活……人生の岐路で後悔しないために、河合塾が編み出した「納得できる意思決定」の公式をお教しえます。 ***もちろん、子どもの進路選び・受験にも役立ちます。*** *「決められない自分」をどうにかしたい/やりたいことが「まだ」わからない/もっとちゃんと考えて決めたい人に!* ~数年前、私たちは河合塾で『ミライの選択』という進路を考えるプログラムを開発し、学校向けに提供を始めました。ただ、「この内容は、大学生や社会人になっても役に立つに違いない」という声をもらうようになったのです。そこで『ミライの選択』を土台にしつつ、あらゆる世代の方たちに「決め方が身につく方法」をお伝えしたいと思ってできたのが本書です。(序章より) -
一流の人間力
具体的で実践的と大好評を得た「仕事も人間関係もうまくいく生き方の教科書」が持ち運びやすいハンディサイズになって登場! 著書累計140万部超。 60歳を超えても、日々成長のために努力し続ける著者による、「仕事も人間関係もうまくいく生き方の教科書」。 高い人間性をもち、日々成長し続けるために必要な、当たり前だけどなかなかできない習慣を今日からできる実践的なアクションを踏まえて紹介。 【こんな方に】 ・頑張っているのに、なぜか結果が伴っていない方 ・能力はあるのに、なぜか人望があまりない方 ・スキル本ばかり読んでいる方 ・(プライドが邪魔して)人の話を素直に聞けない方 ・人から教えてもらうのが苦手な方 ・人間性を高めたいと思っている方 購入者様限定特典:人間力を高めるために原理原則を学ぶ「読書案内」 【目次】 はじめに 第1章 「素直さ」の習慣 第2章 「学び」の習慣 第3章 「自責」の習慣 第4章 「礼儀礼節」の習慣 第5章 「立ち直る(失敗)」の習慣 第6章 「自愛」の習慣 第7章 「成長」の習慣 おわりに ※本書は、2023年5月に弊社より刊行された『一流の人間力』の携書化です。判型以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。 -
認知科学への招待
『認知科学と人工知能の未来 ― 超情報場仮説への招待』 人間の思考とは何か?脳はどのように情報を処理しているのか? 本書では、アメリカの大学院で最先端の「認知科学」を学んだ著者が、人工知能とともに進化してきたこの学問分野を、やさしくかつ本質的に解説します。 コンピュータはどのように論理を理解し、推論を行っているのか。人間の脳はそれとどう違うのか。行動主義から機能主義、そして神経ネットワークの進化まで、AIと認知科学の歴史と理論を踏まえつつ、「意味」と「構造」の深層に迫ります。 さらに、著者独自の理論「超情報場仮説」にも言及し、認知科学では解決できなかった“フレーム問題”への新たな視座を提示。情報と思考の未来を展望する、知的興奮に満ちた一冊です。 第1章 私と認知科学(認知科学とは構造主義に取って代わったパラダイム認知科学との出合い ほか) 第2章 認知科学とストロングAI(行動主義と機能主義ミンスキーの「フレーム理論」 ほか) 第3章 人工知能と神経ネットワーク(人工知能のニューラルネット学習可能な人工知能 ほか) 第4章 文法が先か、意味が先か(統語論と意味論ニューラルネットを解析したら文法ができていた ほか) 第5章 認知科学を超えて(認知科学が解決できない「フレーム問題」人間はなぜ「ここはレストランだ」とわかるのか ほか) -
とりあえずやってみる技術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現代人の誰もが抱えるであろう「やったほうがいいのに、なぜか動けない」という悩み。 その正体は、やる気や意志の弱さではなく、脳と心のしくみ、そして時代背景にあることがわかりました。 本書では、心理学・脳科学・社会学などの知見をベースに、世界各国の論文や研究を引用しながら、 「行動したい心」と「動きたくない脳」の構造を解き明かし、誰もが“最初の一歩”を踏み出すための具体的な術をお伝えします。 【目次】 はじめに 私たちは、「行動できない時代」に生きている 第1章 「動けない」には理由がある 第2章 小さな一歩を後押しする科学 第3章 行動し続ける自分の育て方 おわりに 未来はわからないからおもしろい -
日本再生の道
破壊せよ! 未来のために 腐敗した政治と劣化したメディアを破壊し、日本を再生するための戦略と実行プラン。 政治屋を一掃し日本再生。そのために腐敗した都議会、そして地方議会から日本を甦らせる。 そう掲げて、石丸伸二は地域政党「再生の道」を結党した。 しかし、この国で新しく出て行く者は、常に潰されてきた。 石丸が日本政治の救世主となるか、時代の徒花で終わるか。今まさにその岐路にある。 石丸伸二とは何者なのか? 「議員の任期は8年」「党としての政策は掲げない」という前代未聞の方針の背後にある戦略とは? 「再生の道」が描く日本の未来とは? 社会学者・西田亮介との対話から、その実像が明らかになる! (目次) はじめに――「政治改革」を終わらせる 石丸伸二 序章 地域政党「再生の道」 第1章 東京都議会議員選挙のスキームとビジョン 第2章 選挙制度の虚と実 第3章 仕事ができる人、できない人 第4章 公職選挙法の不思議 第5章 適材適所と最適化の政治 第6章 石丸伸二の経済・外交・安全保障・社会保障政策 終章 大阪第2首都と九州独立計画 解説――「再生の道」はすでに「成功」している? 西田亮介 -
あした死ぬかもよ? 人生最後の日に笑って死ねる27の質問:限定カバー せきやよい Ver.
39万部突破! ひすいこたろうのベストセラーが装い新たに登場! 「いつ最後の日が来ても後悔はない」。そう胸をはって言える人生を送っていますか? 本書限定、ひすいこたろうさんのサイン入りポストカード特典付き! さらに本書内のQRコードからポストカードと同じ絵柄のスマホ用壁紙をDLいただけます。 「いつかやれたらいい」 「これをやっておけばよかった」 そう思っていることを、今、始めるんだ 人は、なぜかみな、「自分だけは死なない」と思っているものです。 でも、残念ながら、みな、いつか必ず死にます。 それを受け止めることこそ、「生」を輝かせることにつながります。 自分が「いつか死ぬ身である」ということをしっかり心に刻み込めば、 自分のほんとうの気持ちに気がつき、もっと自分らしく、人生を輝かせることができるのです。 本書では、ひすいこたろうが、27の質問を投げかけます。 「あなたが両親を選んで生まれてきたのだとしたら、その理由はなんだろう?」 「いま抱えている悩みは、たとえ人生最後の日であっても、深刻ですか?」 「もし今日が最後の日だとしたら、今日やろうとしていたことをする?」 などといった質問のほか、自分の墓碑銘や死亡記事を書いてみるワークも。 今生きているということこそ、奇跡であることを受け止め、新しい自分で、新しい人生を歩き始めてみませんか? ※本書は2012年に弊社より刊行の『あした死ぬかもよ?』の限定カバー版です。 カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。 -
大人の心地いい暮らし方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 忙しくて余裕のない生活が続くと、部屋がどんどん散らかり、気分も重くなりがち。前向きな気持ちや自己肯定感を取り戻すには、余計なモノや習慣を手放し、暮らしを整えていくことが大切です。そこで、自分にとって必要なものを見極めるための「捨てる」極意や、「持たない暮らし」の効能を徹底取材。 また、スッキリ部屋をキープするための無理のない片づけ習慣、貯蓄につながるクローゼットと冷蔵庫の片づけ術、貯まる家計をつくるための基本知識、心を豊かにする本・映画・ドラマも紹介します。日々の暮らしの満足度をアップするヒントが満載です。 ≪主な内容≫ ●PART1 人生が好転する! 捨てる&やめる大全 ●PART2 スッキリが続く部屋のヒミツ ●PART3 お金が貯まるクローゼット&冷蔵庫 ●PART4 ムダな支出がなくなる! 家計のつくり方 ●PART5 私の人生を変えた本・映画・ドラマ -
イタリア流。(大和出版) 世界一、人生を楽しそうに生きている人たちの流儀
暮らしてみたら、ちょっとした「出来事」でも満足できる自分になりました。イタリア在住20年余りの日伊通訳&コーディネーターが、なんだかんだあっても「人生を楽しめる天才」イタリア人の貴いすべてを明かす。 歴史ある街並みや数々の芸術、そしてライフスタイルへの憧れなど、全世界から人気があるイタリア。アモーレの国、食が豊かな国、陽気でとても楽しそうな国……そんなイメージを持つ方も多いと思います。(中略)しかし当然ながら、リアルなイタリア生活は、旅行とはまったく別のものです。日本での常識が見事に覆され、最初の数年は驚きと戸惑いの連続でした。そんな私をよそにイタリア人は当然ながらマイペース。いったいどうして、こんな風にいられるんだろう? と、日々翻弄されていたある日のこと、私は、彼らがよく使うフレーズに気づきました。(はじめにより) -
美の共感思考:無名の専業画家が売れっ子的に活動できる地道な実践と考察
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 完全無所属の専業画家の、売れるカギは、「共感される」ことだった。百貨店での個展経験もなく、マーケティングもせず、売込み営業活動もしない著者が、なぜ、悠々と活動継続できるのか。なぜ、受注できるのか。 個展150回、8万人の鑑賞者に出会い、画家ならではの人間観察と豊富な対人経験をもとに、アーティスト、クリエーター、フリーランスがぶつかる諸問題(お金、メンタル、お客さんづくり)について、「共感される」をキーワードに、独自の活動方法や思考方法を公開します。 また、ギャラリーストーカーなど「迷惑な来場者」への対策や考え方も、著者の経験を踏まえ、迷惑行為のタイプ別に24ページにわたり具体的に、率直に記しています。 主な内容として、 ・ほんとうに「自分のしたいこと」をするときに起こる「逆風」について ・自分を支え、リピーターになってくれる「自分のお客さん」を得るには ・さまざまなお客さんとの出会いかた ・お客さんは何に対して共感し、応援するのか ・長く創作を続けていくためのお金の問題 ・値付け、個展などについての考え方と提案 ・お客さんからの注文を得るために ・創作者の性格(陽キャと陰キャ)と接客 ・不安定になりがちな心への対策 ・ギャラリーストーカーを含む「イヤなお客」のタイプと対策 などのほか、X(旧ツイッター)のフォロワー数2万6千人(刊行時)である経験から、SNSの活用方法と効果について、や「受注を増やす方法を」を、安価な金額設定でふすま絵を出張して描く『ふすま絵プロジェクト』立ち上げの経験から提案し、提言します。 いったい著者は、どうしてこんなに惜しみなく手のうちをさらすのでしょうか? 終章「美について」と「200年後の未来の人たちへの手紙」で、著者が一生をかける「美」への想いと、今の美を未来の人に伝えたいという願いを語り、一見、美とは相反すると思われがちな「共感される」ことや「お金」の問題が、実は美の真髄に迫るものであることを語ります。 無名の画家が自分をさらけ出して書いた『職業は専業画家』(誠文堂新光社、2021年)がじんわり好評であることを受けて、第2作目『美の共感思考』の刊行が決まりました。画家をはじめアーティストやクリエーターが直面する多岐な問題をより深掘りする本作は、『職業は専業画家』同様、自営する人、起業を目指す人にも必携です。 -
Master of Change 変わりつづける人
●変わり続けることが今の時代で最も重要な能力だというテーマの自己啓発書です。 ●就職、退職、結婚、離婚、出産、病気、出会い、別れなど、統計によれば、人は成人してから平均36回は人生の転機を経験すると言います。このような人生の転機には、心理的なアップダウンがつきものなので、多くの人が自分を見失い、「どう生きればいいのかわからない」「やりたいことが見つからない」といった大きな悩みを抱えます。 ●心理学から脳科学、古典や東洋思想までを盛り込み、転機をしなやかに乗り越えるための、「柔軟でぶれない生き方(Rugged Flexibility)」を提案します。核となる価値観だけを維持しながら、環境の変化に柔軟に適応し続ける生き方です。「自分らしさ」とは、自分の内側に根を張っているものではなく、環境の変化に合わせて、常に変わり続けるものだということを教えてくれます。 ●世の中の変化に抵抗するのではなく、あるがままを受け入れ、その上で自分の個性を大事にしながら、少しずつ前進していこうというメッセージが込められた本です。 -
今度こそなりたい自分になる! 1冊まるごと「完コピ」読書術
仕事、勉強、対人関係……何冊読んでも何も起きなかった人へ。読みっぱなしで終わらない、夢をかなえる「本の読み方」 「本を読んで“わかった”で終わらず、“使ってみる”ための仕組みが満載。私の著書でも、ぜひ活用してもらいたいです!」安藤広大(識学、『リーダーの仮面』著者) 「1冊だけ読む。シンプルなだけに力強い!!」井上新八(デザイナー、『「やりたいこと」も「やるべきこと」も全部できる! 続ける思考』著者) 「その1冊をメンターに変える! 起業家にもおすすめしたい、究極の読書術」田所雅之(ユニコーンファームCEO、『起業の科学』著者) 「完コピ読書術」とは、その名の通り「1冊だけ」を完全にコピーするまで、とことんやり抜くことを目指した、まったく新しい読書法です。「たくさん本を読む=多読」でもなければ、「速く本を読む=速読」でもない。ほとんどの人がやってこなかった「読書をして実践する方法」を本書ではお伝えします。しかし本を読んでも成長できない人は世の中にあふれています。本書の著書もその一人でした。たくさん本を読んでみたものの全く変われず、いつも三日坊主。長いトンネルのように成長できない日々を過ごしてきた著者は、ある日、『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』(岩崎夏海著 ダイヤモンド社)に出会います。この1冊を「師匠本」としてノウハウを抽出し、とことんやり抜いたことで、人生が開けました。その後の人生でも何度もこの「完コピ読書術」を発動することで自信(とチーム)をアップデートし、成長し続けることに。「完コピ読書術」をマスターすれば、年齢や立場を問わず、誰もが「なりたい自分」になれます。 ★「たくさん本を読んでいるのに変化がない」「どの本を読めばいいかわからない」「読んだ本をどう実践すればいいかわからない」といった悩みを抱える方にうってつけの読書術です。 「今度こそなりたい自分になる!」。そんな前向きな気持ちを持ったあなたの手に本書が届くことを願っています。 ★購入者特典として、巻末にて“なりたい自分になるためのエクセルシート”がダウンロード可能。ぜひご活用ください。 ※ダウンロードのサービスは予告なく終了する可能性がございます。予めご了承ください。 -
東大式 記憶力超大全
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「英単語や歴史、数学の公式を覚えるのが苦手」 「あの人の名前が思い出せない」 「スーパーに来たけれど、牛乳の残りがあるか忘れた」 「ログインIDやパスワード、なんだっけ……」 このように、自分の記憶力に悩んだことはありませんか? 記憶に関することはこの1冊でOK! ・受験や資格試験、毎週の小テストで使える勉強法 ・仕事や日常生活で効果を感じられる「忘れない」方法 ・記憶力を競うメモリースポーツのトップ選手も使う最強の記憶術 ・スタンフォード大学などで証明された最新の記憶研究 といった「記憶に効果のある方法だけ」を100Tipsに厳選して紹介しています。 本書の著者・青木健は、東京大学で記憶の研究をしていた記憶力日本チャンピオンで、現在は株式会社メモアカ(記憶のサービスを作る大学関連ベンチャー企業)のCEOですが、大学受験に失敗し浪人した過去もあります。 記憶力は生まれつきの才能ではなく、誰でも伸ばせる「スキル」です。気になるTipsから読み、記憶力を高めましょう! -
CAN’T HURT ME(キャント・ハート・ミー) 削られない心、前進する精神
ついに邦訳! 全米500万部! 読後、心が燃えて強くなる「熱源」になる本。 New York Times Best Seller 君が感じる摩擦や抵抗が、ますます君を強くする。 ★全米500万部突破、世界24か国刊行! 世界中で心を熱く、強くした「熱源になる本」、 ついに邦訳! ★NYタイムズベストセラー、USAトゥデイ・ベストセラー、 ウォール・ストリート・ジャーナルベストセラー、 シュピーゲルベストセラー(独)、 フランス、イタリア、台湾、韓国など、世界各地で1位続々! ★Amazon.com驚異のレビュー10万件超! 平均★4・8! 今世紀最強のSelf-Help本! 読後、君の限界値は更新される――。 「やめたくなったら、そこからもうちょっとだけがんばってみる。 そうやって自分の基準値、限界を更新していくんだ。楽を求め、止めようとする心にあらがうんだ」 非凡の中の非凡になれる 「圧倒的な熱量と努力」ができるようになる本! 地獄生まれ、逆風育ち。 著者デイビッド・ゴギンズの境遇を端的に表す言葉だ。 貧困といじめまみれの幼少期、父親からの虐待。 勉強ができずおちこぼれで、高校はカンニングで進学。 デブで、差別を受け、真っ暗闇のどん底にいた。 でも、彼は折れなかった。 「誰もが、人生の中で挫折を味わい、心に傷を負っている。 人に隠しておきたい醜い部分がある。 逃げずにそこに向き合うんだ。 自分の弱い部分と真っ正面から対峙し、 そこから力をもらうんだ」 ・米軍初・陸海空の特殊訓練修了 ・地獄訓練「ヘルウィーク」3度挑戦 ・砕けた足でフルマラソン走破 ・60以上のウルトラ・レース完走 ・懸垂世界記録樹立 etc. 彼は鍛えた精神で、立ち止まり、倒れそうになってもあきらめなかった。 前に進みつづけ、偉業の数々を成し遂げた。 不器用でも、圧倒的にやれば、前人未到の場所にたどり着ける――。 やるしかねえんだ! やるかどうかなんだ! 世界中で絶賛・賛辞・感動続々の書! 本書で半生とともに語られる、ゴギンズの言葉の数々。 ★「どん底が来た時に全力を尽くすことができれば、勝利は目前だ」 ★「どういう人間として語り継がれたいのか」 ★「どんな基準を要求されても、そのさらに上をいく結果を残そう」 ★「傷口にかさぶたをつくって、強い人間になろうとする人も、少数だがいる」 ★「自分の育ち、不遇、傷を起爆剤に変えろ」 ★「一番苦しいが、一番報われる第一歩が戦い続けること」 ★「どんな人も自分が思っている以上の力を持っている」 ★「人間の心はクソ強い。心は人間の最強の武器だ。なのに、みんなそれを使うのをやめてしまっている」 ★「非凡の中の非凡には休息なんか必要ねえんだ」 ★「君がどんな人であれ、君の人生には非凡になれるチャンスが必ず訪れる」 ★「君が感じる摩擦や抵抗が、ますます君を強くする。そしていつの間にか、君は群れを飛び出しているはずだ」 ★「ほとんどの戦いは心の中で勝ち負けが決まる」 ★「俺たちを潰すのは外野の声じゃない、心の声だ。肝心なのは、自分に何を言い聞かせるかだ。頭の中のひとり言なんだ」