死ぬほど読めて忘れない高速読書

死ぬほど読めて忘れない高速読書

ビジネス・実用
1,540円 (税込)

7pt

高速読書なら、

10倍読める

10倍忘れない

だから100倍、 知識が脳に刻み込まれる!


ただの速読法ではない。

脳科学から生まれた

人生を豊かに変える読書術、

それが高速読書である。


【高速読書のここがすごい!】


1、高速でたくさん読める

高速読書は、「1冊を30分で3回読む」メソッド。

速読術の「1冊3分」といった触れ込みに比べて

インパクトは少ないかもしれません。

しかし速読の「3分で読める」というのは、

「読んだ気になっている」だけ。無意味です。

高速読書は、しっかりと内容を頭にインプット

することができる本物の読書法です。


2、本の内容を忘れない

本で得た知識を長期記憶として

脳に定着させることができます。

脳科学に裏づけられた方法なので、

特殊な能力や、読書の得意不得意は関係ありません。

誰でも読んだら内容を忘れないスキルが身につきます。


3、仕事や生活に必ずアウトプットできる

高速読書の目的は「インプット」に留まりません。

読書で得た知識を、仕事や生活に必ず生かせるようになります。


4、レッスンは不要。すぐに実践できる

高速読書は、既存の速読法とは異なり、

レッスンやトレーニングは一切必要ありません。

その日から始められます。


5、人生がどんどん豊かに!

高速読書は本で得た知識をどのように現実世界につなげるかまでカバー。

実践者からは驚きの声があがっています。


【高速読書実践者たちの成果】


・「年収500万円だったのが、高速読書を始めて部長に昇進!

年収750万円に!」(42歳・PR会社勤務)

・「老後資金が不安だったが、知識量が倍増して、

お金の不安が一気に解消された」(51歳・女性)

・「資格試験の勉強に高速読書を活用。読んだら忘れないから、

スキマ時間だけの勉強で合格できた」(38歳・会社員)

・「テレビを見るだけの生活がつらくなり、高速読書を始めたら、

世界が広がり、趣味の友だちができました」(70歳・年金生活者)


なぜ読書で人生が変わってしまうのか?


もしあなたが今の生活に不満を抱いているなら、

あるいは、より豊かな人生を望んでいるなら、

高速読書はあなたをサポートする

最強の武器になってくれます。

ぜひ、試してみてください。

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死ぬほど読めて忘れない高速読書 のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    私の読書のペースに合わせやすそうな速読で!
    実践してもいけそうな感じ!もともとやっていたことも入っていたので…速読としては私にはすんなりと理解できた内容だった!どんどん試してみよー♡

    0
    2025年04月22日

    Posted by ブクログ

    この本を読んでから本の要点と、読む前に目的意識を持つようになった。
    ただただ本を読むだけでは知識にならないと感じていることや時間だけが無駄になった感覚があったが、目的意識を持つだけで成長している感覚があった。

    0
    2025年03月12日

    Posted by ブクログ

    私には未知の領域がまだまだある、自分にもっと多くの出会いが欲しい。そんな時に高速読書の本を開くと新たな発見があると思います。

    0
    2024年11月21日

    Posted by ブクログ

    この本は沢山読みたい本があるけど、一冊読むのに時間がかかって沢山読めないって人とか読んでも内容を忘れてしまったり、実践に起こすことができない人には最適な本だと思った。
    実際に一冊を15分、10分、5分で読むっていうのはどうゆうこと?って最初は思ったけど、そっちの方が実質3回読んだってことだから頭に入るし効率良く読めるんだと納得した。しかも最近令和の虎のあおさんのTikTokがたまたま流れてきた。あおさんはもともと頭が悪かったけど、勉強法を変えたら飛躍的に成績が伸びたと語ってた。その方法がこの高速読書と実質同じやり方である一回に読む時間を少なくして、繰り返し問題を解いていくというものだった。その方が頭に入るし、短い時間で勉強することができるそう。このタイミングであおさんのこの勉強法が流れてきたのは私に何かきっかけを与えてくれているのかなって思った。
    この高速読書の方法を試してみて、沢山の本を読むことができたり、インプットだけじゃなくてアウトプットまでしっかり行って有意義な読書ができるようにしていきたいと思う。
    この高速読書はこれからの私の人生にとってなんかとってもいいきっかけになりそうな本だと思った。

    0
    2023年08月08日

    Posted by ブクログ

    26歳まで読書習慣のなかった私。
    残された時間でより多くの本を読みたい、その思いで本書を手に取った。
    ・目的を持つこと
    ・青ペンで感情とともに記憶を残すこと
    (エピソード記憶効果)
    ・アウトプット
    (どの本にも書いてあるなぁ)

    まずは上記の2点を次の本から実践する。
    自分なりの読書法を見つけたいと思えた。

    memo
    1回目 ドッグイヤー
    2回目 青ペン
    3回目 ドッグイヤーと青ペンを中心に

    0
    2022年12月18日

    Posted by ブクログ

    「もし、本1冊をたったの30分で読めて、記憶にも定着するとしたら…」
    そんなワクワクした気持ちで手に取りました。

    まだ5冊分しか実践していないので1冊当たり90分程度かかりますが、以前よりは圧倒的に早く読めて記憶にも定着している感じがした。
    何よりアウトプットして実際に日常の行動へ落とし込むまでがルーティン化されているので「読んではみたけど身にならなかった」「結局忘れた」ということがなくなった。

    この方法をさらに継続して1冊30分を目指したいと思う。

    0
    2022年12月14日

    Posted by ブクログ

    「速く読む」ことよりも、「本から得たものを記憶に残して使える状態にする」ことを目的にした読書法が印象的だった。

    高速読書では、1回目15分、2回目10分、3回目5分と時間を区切りながら繰り返し読む。漢字を中心に拾って読み、読後には必ずアウトプットする。同じ本を何度か読むことで、知識を長期記憶として定着させていく考え方はとても納得感があった。

    また、本を開く前に「何のために読むのか」をメモしておくという方法も良かった。目的を持って読むだけで、同じ一冊でも拾える情報はかなり変わりそう。

    「一つのテーマについて7冊ほど読めば、その分野への理解をかなり深められる」という考え方も面白い。最初の2冊は基礎的な本から入るというのも、今後何かを体系的に学ぶときに使ってみたい。

    これからビジネス書を読むときは、
    ・読む前に目的をメモする
    ・まず15分のタイマーをかけて読む
    ・最低でも2回読む
    ・感想ではなく、使えそうな知識を箇条書きで残す

    このあたりを実践してみる。

    読書量を増やすだけでなく、「読んだものをどう残すか」まで考えさせられる一冊だった。

    0
    2026年08月22日

    Posted by ブクログ

    結構書いてある方法面白かったから実践してみてる。書いてあるの丸パクリで始めたけど少しずつ自分なりのオリジナルな読書方法を見つけれたらいいな。

    0
    2026年08月13日

    Posted by ブクログ

    この本を読む目的
    ・積読の本を速く読みたいのでその参考になれば
    ・挑戦中の難しめの試験勉強に役に立てば
    感想
    ・読書そのものの有益性と高速で読書する事の意義を自分の中で再確認できた。
    ・高速読書の方法は2パターン紹介されているが、パターン①のやり方をベースにアレンジを加え、自分なりの「高速読書」を模索してみようと思った。
    ・資格取得に役立てようとしていたパターン②の方法をもう少し掘り下げて欲しかった。

    0
    2026年04月29日

    Posted by ブクログ

    ○アクションプラン:
    • 1冊を30分で読む。タイマーで制限時間を設定する。
     1回目は、15分(1ページ5秒/200ページ換算)で、重要な所ドッグイヤー
     2回目は、10分 ドッグイヤーのページを熟読
     3回目は、5分 どうアウトプットするかを考えながら、ドッグイヤーで読む
     目次、あとがきは必要ない、目的に沿わない部分も飛ばす
     タイトルー帯ー帯の裏ーカバーの折りそでー著者プロフィール で読むか決める
     ☆1回目はとにかく早く、振り返らない、漢字だけ、接続詞が重要
    • つまり読み
     「つまり何が言いたいの?」を唱えながら読む
     (図解部分)ツリー状の構成図。一番上に「主張(←ここを探す)」があり、そこから3つの「論点」に枝分かれしている。さらにそれぞれの「論点」から、3つの「ポイント」へと細かく枝分かれしている図。
    ○学び:
    • (記載なし)
    ○感想:
    • レバレッジリーディングとの共通点(制限時間、目的意識、カラーバス、読み飛ばし)などは継続。両方とも書かれていた線引きはしない。
    • 相違点として目次を読む、読む時間 だが、あっちは多読、こっちは速読ということもあり、こちらを信じて、もう目次は読まず、早く読む。

    0
    2026年03月18日

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