無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
小学生から受験生、主婦、ビジネスマン、
そして87歳のシニアの方まで、読者の反響が続々届いています!
●テスト7日前から方眼ノートを使い始めました。
いままでわけのわからなかったことの意味がわかるようになり、
校内テストの順位が137位から50位になりました!
自分の可能性が一気に広がり、本当に感謝しています。
(16歳 女性 高校生)
●これまでのノート術本とは別物!
マインドマップ他さまざまなノート術を学びましたが、
ロジカルに考えるのが苦手でした。
この本でその疑問が氷解し、
方眼ノートで「ロジカル脳」は鍛えられると実感中です!
(34歳 男性 IT企業経営者)
●読書嫌いの私が二度読み。
グチャグチャだった頭の中がスッキリ整理できる快感が
やめられません! (26歳 女性 会社員)
シリーズ累計18万部突破!
ベストセラー待望のオールカラー図解化! 全24事例公開!
図解版だけの「7大特典」つき!
☆特典(1) 方眼ノート活用「24」事例一挙公開!
こんな使い方があった! 勉強と仕事の効率が格段にアップする事例を大公開!
☆特典(2) 6秒でノートが変身!方眼マジック7
仕事がみるみる片づく「ToDoボックス」から読書ノート、企画ノートまで
☆特典(3) 世界の天才メソッドを方眼ノートで!
あのフィンランドメソッド、コーネルメソッド他、方眼ノートでカンタン!
☆特典(4) 方眼ノート for KIDS(キッズ)
読書感想文も攻略! 小学1年生からの方眼ノート「3ポイント」レッスン
☆特典(5) 24キーワード無料動画セミナー!
方眼ノートメソッドを「24のキーワード」に分解し、解説した動画を無料で見られる!
☆特典(6) 消える! フリクション・マジック!
方眼ノートとフリクションボールペンでロジカル図解もカンタンに描ける!
☆特典(7) 全24事例を無料ダウンロード!
すべての画像をダウンロードいただけます! いますぐ巻末をチェック!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
「方眼ノート」の便利さに感動したのは、この本を読んでからです。
思考を整理するのに最適です。
今まで、やるべきことや重要な案件、アイデアをノートに書き出すとき、
ただなんとなくノートに書いていました。
すると、後から見返したとき、まあ~ノートの見づらいこと。
自己嫌悪しかありませんでした。
でも、この本を読んでから、思考回路がすっきりしました。
記憶力も高まったように感じましたし、
やるべきことが明確になって行動が変わりました。
特に、現状→解釈→行動 という流れで横にノートを使うというのが
勉強になりました。
見出しを上に・・・というのも、学校現場の「めあて・まとめ」にも
似ていると感じました。
Posted by ブクログ
文ちゃんの投稿を観ていてとても気になったので読んでみました。
僕はこれまで、たまたま方眼ノートを使っていただけなんだけど、この本(図解)をパラパラとめくって見ていてすっきり腑に落ちるものが幾つかあったし、全く気付いていなかったことがたくさんありました。
ノートの使い方なんて深く考えたことはなかったけれど、小学6年生の時に通っていた塾でノートを仕切って使うという「技法?」を教えられました。それ以来、ある程度のセクショニングを意識してはいたのだけど、この本で図解されて、今更ながらきちんと意識してノートを作ろう、と思ったのでした。
ロジカル接続詞、展開・要約・強調の3つの矢印、フリクション・マジックなどは今後取り入れていきたい、僕にとってはかなり重要なポイントかな、と思いました。
このあと解説本も読んでみようと思っています。
Posted by ブクログ
1読書の目的
2この本に対する問い
3サマリ
4感想
1読書の目的
仕事を効率化すること
2この本に対する問い
次のアクションにつなげるためのノート作りとは?
3サマリ
①A4を横に使う(ディスプレイは全て横)
②ノートはメモではなく論理的思考のアウトプット。
③具体的には次の3分割を用いる。
(上:タイトル)
左側 事実:現状の問題点
中央 解釈:気付きや課題
右側 行動:具体的な行動、解決策
4感想
今まで自分のノートを見返すことは少なかった。なぜなら再現性を求めていなかったから。これを機会にノートが次の仕事を1つ減らす機能を持つようにしたい。
Posted by ブクログ
書店で何度も見かけるうちに、どうしても欲しくなって…。書店さんのディスプレイの勝利ですね!
面白かったです。理にかなってもいるし、方眼ノートと一口に言っても、使い方がたくさんあることも例をたくさん見せてもらえることで、じゃあ自分だったら、と想像を膨らませることはできました。
実際、読み終わった直後から実践していますが、思考を整理するのにとても役に立っていますし、プレゼン力というか、書き終えたあとの自分への説明も時間に負けることがなく、いつ開いても理解度が落ちないのはとても素晴らしいと思います。
ただ、まだまだ実践初心者だなと感じるところは多々あり、フォーマットを真似してもコンテクストをものにできるようになるには、何度も使っていかないといけないのかなとは感じます。
特に、ノートを取るときや勉強でのノート使用法が若干難しいように感じます。本に載っていたような美しいノートを、授業中に取るのは、もはやノートのプロだと思うのですが、いかがでしょう?
ノートの歩みというか、初心者が1、2度試して「できない!」となるのをふせぐような、実録・ノートテイキングの成長過程のようなものがあれば、もっと早くに自分の中に落とし込めるのかもしれません。
なんにせよ、実践・実行するための本なので、一度読んだだけではこの本の真価は理解できないのではないかと思います。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用