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生涯投資家vs生涯漫画家 世界で一番カンタンな投資とお金の話
どうすればお金と仲良くなれるのか? 麻雀もFXも負け続けのサイバラが、「生涯投資家」村上世彰に投資とお金について教えを乞い、 株とビットコインに挑戦。その結果は文庫特別編「3年後の収支報告」対談で! 村上世彰氏と西原理恵子氏といえば、ともに“お金好き”で知られています。しかし実態は正反対。 村上ファンドをはじめ投資で財をなした村上氏に対し、西原氏は、曰く投資もバクチも麻雀も、実はこれまで負けっぱなし。 そこで本書の前半では、村上氏が西原氏に、 「投資とギャンブルはどう違う?」「買っていい株とダメな株の見分け方」 「損切りのタイミング」「ビットコインの将来性」などについて分かりやすくアドバイス。 後半は実践篇として、西原氏が1000万円を用意し、息子とともに日経225などの株に挑戦! それまでゲームばかりしていた息子はCNNを見るように…… 誰でも投資の極意をつかめるサイバラのイラスト付き! ※この電子書籍は2019年6月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。 -
行動経済学入門
本書は、2003年に刊行し、最もわかりやすくバランスがとれた解説の行動経済学のテキストとして定評があった単行本を文庫化したものです。行動経済学者であるダニエル・カーネマンやロバート・シラーがノーベル経済学賞を受賞したこともあり、行動経済学は、経済学の中でもっともホットなテーマといわれています。 行動経済学では、人間を合理的で利己的な存在ではなく、感情に流されたり、間違えたり、他人の利益を優先したりする「普通の人間」と考えます。心理学の発想を経済分析に持ち込むことで、失敗や先延ばしなど人々の不合理な行動の理由や、バブル発生の原因などを分析し、成果をあげてきました。 本書では、くじ引きやゲームを使ったユニークな実験や、投資やマクロ経済を対象にした様々な分析などを紹介。行動経済学が、ミクロ経済学や、意思決定論、統計学、ファイナンスなどと、どのように関連するかまで理解できます。 -
資本主義の終焉、その先の世界
ベストセラー『資本主義の終焉と歴史の危機』著者・水野和夫と、「ミスター円」こと榊原英資。ともに近代資本主義がいま、最終局面に入っていると見る二人が、資本主義の先にどのような世界が待っているのかを解き明かす。「より速く、より遠くに、より合理的に」といった近代の行動原理では立ちいかなくなった私たちの社会。グローバリゼーションの進展でフロンティアは消失し、先進各国は低成長時代に入った。もはや資本を投下しても利益を生まない超低金利が長期にわたって続く「利子率革命」が先進国の大半で進行し、各国の中間層は破壊され、国民国家は「資本国家」へと変貌するに至っている。はたして終局を迎えた資本主義の先には、どのような世界が待っているのか。ポストモダンの新潮流を読み解く。 -
キャッシュレス覇権戦争
ペイペイ、LINEペイ、NTTドコモ、楽天、アマゾン……政府の旗振りの下で吹き荒れる、キャッシュレスの大嵐。IT・金融各社がしのぎを削り、米中巨大資本も虎視眈々と狙う、日本の300兆円消費市場を誰が制するのか? フィンテックがもたらす「信用格差社会」をいかに生き抜けばよいか? 激動の業界と私たちの暮らしの行方を、30年の取材をもとに第一人者のジャーナリストが読み解く。 序 章 ドキュメント「ペイペイ祭り」 第1章 現金の壁を突破せよ!―キャッシュレス狂騒曲 第2章 キャッシュレス社会はアメリカで始まった 第3章 キャッシュレス先進国に躍り出た中国 第4章 「信用スコア」の衝撃 第5章 GAFAがすべてを支配する―狙われる個人情報 終 章 データ監視社会で身を守る -
人工知能の「最適解」と人間の選択
AI裁判、AIトレーダー、AI人事、AI政治家、そして、「人類代表」佐藤天彦名人が挑んだ電王戦――。膨大な計算力を背景に導き出される「最適解」に、私たち人間はどう向き合えばいいのか? そして、正しく「操縦」できるのか? 国内外の現場取材を基に、山積みの課題からルールづくりまで、人工知能と社会のかかわりを展望する1冊。『人工知能の核心』に続く、NHKスペシャル「人工知能 天使か悪魔か」シリーズ出版化第2弾! ◆羽生善治王座、佐藤天彦名人に加え、ポナンザ開発者・山本一成氏、人工知能の世界的権威ベン・ゲーツェルのインタビューを各章の要所に盛り込んだ、類書では読めない充実した内容! -
サクサクわかる世界経済の仕組み
世界経済は、なぜかくも簡単にアメリカと心中したのか? 作る側から買う側に変身しつつある中国のゆくえは? これからドル・元はどうなる? 世界経済の流れと本質を、河合塾のカリスマ講師と漫画界の鬼才が超平易に解説。「仕組み」をつかめば、毎日の経済ニュースが驚くほどわかる! -
日本人の「食欲」は世界をどう変えた?
食料自給率は低いのにマグロや骨なし魚が大好き。そんな食生活に伴う罪悪感には根拠があるだろうか? 「正しいグローバリズムは輸入・輸出両国に恩恵をもたらす。」と説く、まったく新しい食の指針。日本人の食欲は世界に好影響を与えていた! -
すごい駅
全駅下車達成者である横見浩彦と、秘境駅訪問家の牛山隆信が、真正面から激突。木造駅舎や景色の素晴らしい駅、一風変わった駅、記憶に残る駅など、それぞれの美意識に基づいて自分の信じる「すごい駅」を推薦し、徹底的に語り合う! 読めば目からウロコが落ちて、各地の駅を訪れたくなること、間違いなし。 -
「スーパー新幹線」が日本を救う
新幹線の整備が日本の命運を分ける! 東京や太平洋側への一極集中を解消し、ふるさとの人口減少に歯止めをかけて、もう一度、活性化させる。マイナス金利の今だからできる究極の公共事業。それが新幹線だ! 目次 第1章 新幹線のディープインパクト――金沢、函館からの報告 第2章 新幹線は「日本復活」の最優良プロジェクト 第3章 日本復活の「切り札」――リニア新幹線 第4章 「関西復活」の即効薬――北陸新幹線を関空へつなぐ 第5章 四国を救う特効薬――四国新幹線 第6章 「九州は一つ」を実現せよ――九州新幹線 第7章 日本海側に活力を取り戻す――日本海新幹線構想を実現せよ! 第8章 「第二期・整備計画」の策定を急げ! -
黒田日銀 最後の賭け
アベノミクスの成否は金融政策にかかっている。はたして「異次元緩和」は成功するのか? 五つの切り口で異次元緩和の実像に迫る。 1.日銀総裁・黒田東彦が踏み込んだ異次元緩和の意味と背景。 2.なぜ安倍首相は、異端の政策とされてきたリフレ政策を掲げ、黒田を日銀総裁に起用したのか。 3.異次元緩和を実現した黒田の人物像。 4.世界の中央銀行の歴史を振り返りつつ、「通貨の番人」としてインフレと戦ってきた日銀の金融政策の歴史と理念を概観する。 5.なぜ黒田は、日銀という堅牢な組織を動かし、金融政策の転換が実現できたのか。その舞台裏に迫る。 異次元緩和は、人々の期待に働きかけて物価観を転換し、デフレを脱却するという壮大な実験だ。その行方は私たちの人生を大きく左右する。その意味を考えるための大きなヒントがここにある。 -
世の中が見えてくる統計学
社会の数字にだまされるな! 「それって本当?」から社会が見える。 難しい数式ゼロの統計学の入門書。 20%オフやおまけに食いつき、ポイント集めのために買物に勤しむ。グラフやデータを見ては情報を信じ込み、ランキングを見ては一喜一憂。しかし、そこには発信側の意図と受け手側の思い込みによる罠が潜んでいる。情報やデータを鵜呑みにしているかぎり、社会は表面しか見えてこない。本書は、難しい数式を一切使用せずに、数字や情報のカラクリをやさしく解説した統計の入門書。 一歩引いたモノの見方を身につける「社会学的発想」のススメ。 ・「カロリーゼロ」は本当にゼロ? ・視聴率1%上昇で人気上昇といえるのか? ・合計特殊出生率の上昇で人口減少は食い止められている? ・待機児童や不登校児童が突然減った? ・各社で内閣支持率が違うのはなぜ? ・人の心をくすぐるランキングの罠 ・健康診断の基準が緩くなってラッキー? ・65歳で「高齢者」の違和感 ・神社とコンビニどっちが多い? ・無宗教の日本になぜ人口の2倍の信者がいるのか etc. -
石油の「埋蔵量」は誰が決めるのか? エネルギー情報学入門
HONZ代表・成毛眞氏から「エネルギー界の池上彰さん誕生!」と太鼓判を押された著者は、商社マンとしてエネルギー関連事業に40年以上携わり、訪れた国は60カ国を超えるという経歴の持ち主です。これまで誰も言わなかった石油埋蔵量のカラクリ、中国の資源戦略、日本のLNG価格が高い理由など、日々のニュースをより深く理解するための基礎知識が身につきます。駐在国でのエピソードも読みどころ。エネルギーがわかれば世界が見える。安全保障、世界経済、ナショナリズム、環境、新技術――この世のあらゆる問題に絡むエネルギーの基礎知識をこの一冊で! -
臆病者のための億万長者入門
株を始めるならこの1冊、という信用を得てロングセラーとなった『臆病者のための株入門』から8年。『臆病者のための裁判入門』に続き、シリーズ第3弾が出ました! 今回は株だけではありません。宝くじ、年金、生命保険、株、投資信託、為替、不動産……。「年金崩壊」「国家破産」等々不安が尽きない時代にどうすれば「虎の子」を守れ、増やせるのか? あなたの疑問にすべて答えます。「億万長者になるのは簡単だ」「宝くじを買う人は資産運用に成功できない」「資産運用の面から見ればマイホームはおすすめできない」「高金利の通貨は長期的には安くなる」など、読み進めるうちに今まで抱いてきた常識が著者の明晰な論理によってガラガラと崩れさります。不安で先行きの見えない時代だからこそ知っておきたい「資産運用の常識」が詰まった一冊です。 -
アメリカは日本の消費税を許さない 通貨戦争で読み解く世界経済
「消費税」という名の非関税障壁に対し、米国はいかなる報復に出るか? 日本製品を米国に輸出する場合、輸出企業は、消費税にあたる金額を輸出還付金として日本政府から受け取ることができる。これが非関税障壁となり、日本企業の競争力を増すことになる。ゆえに米国は、過去にも日本の消費税に対し報復を行なってきた。1989年消費税導入→日米構造協議、1994年消費税増税法案可決→年次改革要望書、1997年消費税増税→金融ビッグバン、2010年消費税10%案→日米経済調和対話、2012年増税法案可決→TPP協議本格化。では、2014年と15年の増税には、米国はどのような報復を画策しているのだろうか――。 「消費税」をはじめとして「TPP」「規制緩和」「為替」等の問題は、日米交渉の歴史という観点から見ると一つの道筋で繋がっていることがわかる。現地で渉猟した米公文書館の資料をもとに解説する「誰も書かなかった日米経済戦争の真相」。これぞ、著者の集大成となる一冊! -
ミャンマー経済で儲ける5つの真実 市場・資源・人材
人件費は、中国の5分の1。マジメで勤勉、日本語習熟者も多数――。今、中国に代わるモノづくりの拠点として世界中の企業が殺到するミャンマー。平均年齢27歳(日本は45歳)と抜群に若い国は、未来の消費市場としての期待も熱い。民主化に舵を切り、米欧からの経済制裁も解除された今、ミャンマーは手つかずのビジネス資源の宝庫だ。現地コンサルタントが実地で掴んだ、有望なビジネスジャンルから一筋縄ではいかないリスク、また、民主化への道のりやミャンマーでの人付き合いのコツまで、率直かつ、圧倒的にわかりやすくまとめた、ミャンマー経済入門の書。 -
マルクスる? 世界一かんたんなマルクス経済学の本
マルクスの経済学思想をここまで簡単に解説した本は他にありません。分かりやすさは読者の評価が証明しています。経済哲学を学べば「ブレない軸」ができます。本書なら忙しいビジネスパーソンでも短時間でマスターできます! (※インターネットに寄せられた読者からのコメント「今までオーソドックスだったマルクス経済学のテキストを根底から覆す非常に取っつきやすく、分かり易いのが特徴です。数式、やマルクス経済学独特の用語をかみ砕いて説明してくれるのが魅力です。日本経済に当てはめていて検討している点も良いと思います。初歩の初歩としてこの本を読んで、次のテキストを読んでみて行くのも良いかもしれません。」) 「あまり期待していなかったのですが、これはすごいですね。全体的にすごくわかりやすく、よくわからない部分が出てくるとそのつど丁寧に教えてくれます。使用価値と価値の関係についての部分がよくわからなかったので助かりました。また、マルクス経済学の本では「価値」と「交換価値」という言葉が登場して混乱することがありますが、この本では「交換価値」は出てこず、迷うことはありません。 初心者の方、他のマルクス経済学入門書でダウンした方におススメです。」 -
AI・ロボット開発、これが日本の勝利の法則
ロボット・AI研究開発のいまを、【日中韓それぞれの戦略】という切り口から克明に描いた渾身のルポルタージュ! 「人間の仕事を奪う」と脅威を呼んでいるAI(人工知能)、そしてロボットは、同時にビジネスチャンスをもたらす産業として現在IBMやGoogleなど、主にアメリカの巨大IT企業が牽引し、世界各国・各企業がしのぎを削っている。 この、過熱するロボット研究開発に打って出ようとしているのが、日中韓の3国だ。 ◆「ドローン市場シェアNo.1」の誇りと巨大国内市場を武器に、国家を挙げた資本投下で先進国を猛追する中国。 ◆福島第一原発事故を契機に開催された「災害用ロボット大会」で世界一に輝き、「アルファ碁ショック」でIT先進国のプライドに火がついた韓国。 ◆そして、いま話題の「ディープラーニング」のコンセプトの生みの親でもあるとともに、産業用ロボットの開発の歴史と蓄積を持ち、ハード面での圧倒的な優位性を持つ日本。 現在、AIという「ソフト面」が大いに注目を集めているが、ロボットが工場の中から社会空間に続々と進出しつつあるいま、機能と安全性を担保する「ハード面」の重要性が改めて浮き彫りになりつつある。ここに【ものづくり大国・日本の勝機】があった! トヨタ自動車、ソフトバンクをはじめとする【国内有名企業のロボット事業担当者】が語る、プライドをかけた開発秘話は必読! さらに、日中韓3国のAI・ロボット最前線にいる研究者、新進気鋭のベンチャー企業らが見すえる未来への展望も、生の声で多数収録。 -
にゃるほど図解シリーズ
SNSで仕事術を毎日図解で発信し、たった5ヶ月でTikTokフォロワー数10万人、SNS累計フォロワー数20万人とあっという間に大人気になった『リモにゃん』 「本を出してほしい!」という多くの待望の声から遂に書籍化を実現!新入社員からリーダー職までこの1冊を手元に置いておけば安心できるように仕上げました。 《こんな方にオススメ》 ・仕事をストレスなくうまくこなしたい方 ・もっと効率よく仕事ができるようになりたい方 ・難しいビジネス本だと買って終わりになってしまう方 《著者紹介》 著者(監修)は女性のリモートワーク実践スクール『リモラボ』代表 小森優。およそ300名以上のフルリモートで働く女性フリーランスを束ねながら、企業・事業主の SNS運用や事業支援を5,000件以上経験。オンラインスクールのメンバーは累積4,000名以上(2024年5月時点)。 「仕事を日本一わかりやすく!」をモットーに、オンラインスクールの公式キャラクター『リモにゃん』をイラストレーター平田かおりと共にチームで制作。 本書ではSNSで発信した800種類以上の仕事術から厳選した人気投稿だけでなく、書籍限定のオリジナル図解をまとめて100種類掲載。 「最速で作る議事録」や「メール文章作成のショートカット方法」など、時代の変化に合わせた手段を仕事術、マインド、ITツールなどの全10ジャンルをご紹介します。 -
人材不足をこの1冊で解決! 採用の強化書
「求人を出しても応募が少ない」 「雇用してもすぐに辞めてしまう」 こうした悩みを本書で解決! 人が集まり、成長・定着し、強い組織に変わる、 今すぐに実践できるノウハウがあります。 2030年には、「644万人」もの人材が不足する といわれています。 採用活動において、すでに多くの会社が 「厳しい」 「難しい」 との悩みを抱えていますが、 しかし今後、採用がさらに難しい時代になるのです。 加えて、このまま人材の供給が不足すれば、 求人の需要がさらに高まります。 そのため、今まで以上に採用単価や採用コストが 高騰していくことも予想されます。 人材の奪い合いが起こっている日本社会で、 今後、人材採用について会社としてどう舵取りを していくのかは、大きな課題なのです。 しかし、、採用活動において 正しく適切に情報を得て、 求人の選択肢を増やし、 自社に興味を持ってもらうことに努めれば、 これまでよりも採用人数を増やすことは可能です。 採用難の現代における採用活動のポイントは、 3つあります。 【1】自社の強みづくり → 組織課題の改善 【2】応募者数を増加させる → マーケティング力 【3】応募からの入社率を上げる → セールス力 本書では、これらについての具体策を解説しています。 正しい採用活動を行えば、 採用をよりうまく進めることができ、 今まで以上に強い組織に変わることができます。 -
爆釣FXドリル 【実録】知識ゼロから10か月で月収850万円を達成した「S級スキャルピング」
=========内容紹介========= 第1章 船上での感覚を研ぎ澄ませよ FXはメンタルが9割 ・はじめて自転車に乗ったあの日のことを思い出して ・人間が能力を発揮できるかは周囲の環境によって変わる ・FXで成功して手に入れたかけがえのないもの 第2章 相場の荒波に屈するな 10分でFXの本質が分かる基礎トレ ・海外旅行で外貨両替。考え方はFXと一緒! ・【チャートの見方】時間足の種類を知る ・基本のチャートパターンからサインを見つけよう 第3章 波の動きと潮の流れを読め 環境認識はトレードの羅針盤 ・環境認識の重要性!損小利大を目指すには? ・アクティブな相場分析を可能にする起点と目線を把握 ・マルチタイムフレーム分析を実際の流れでやってみよう! 第4章 船出前の素振りで血豆を潰せ 実践トレードの知識 ・エリオット波動を見つけてエントリー ・フラクタル構造の理解 ・エントリーの根拠崩壊で間髪入れず損切り 第5章 大漁旗を掲げよ! 爆釣FXドリル ・実践・勝ちトレードエントリーの流れ ・有効な線を引くイメージを養うトレーニング! ・トレーニングを繰り返すうち有効なラインが浮かび上がる -
高配当10倍株投資 「高利回り×高成長」で資産を4倍速で増やす!
○新NISAで爆益を狙いたい投資初心者向け ○高配当と高成長のハイブリッド投資 ○登録者数19万人超! 分かりやすい解説で大好評の投資YouTuber =============目次============= ◎プロローグ 新NISAの最適解! 高配当×成長株のハイブリッド投資で資産を「4倍速」で増やす ◎第1章 「高配当」こそ「高成長」が狙える! 爆速&着実に資産形成するロードマップ ◎第2章 9割の素人投資家がハマる高配当投資の甘い罠 ◎第3章 10倍×高配当を根こそぎ炙り出すスクリーニング! ◎第4章 伸びしろしかない会社はコレがある! 「爆益」&「爆配」予備軍の賢い見つけ方 ◎第5章 数字を追えば明々白々! ピンチをチャンスに変える暴落の買いタイミング ◎第6章 迷ったらコレを見ればOK! 購入リスト即候補入りの厳選9銘柄 -
知識も時間もないですが、新NISAでほったらかし投資よりお金を増やしたいです
「安く買って、高く売る」を実現させるには、週1回10秒あればいい。 新制度が始まったのに、インデックス投資だけで大丈夫? 投資ど素人でも5年半で資産1.9倍。 この投資法を知らないなんて、もったいない! 投資初心者の方も、 新NISAの基本・超効率的にお金を増やす方法・増やしたお金の使い時・定年後の投資戦略を この1冊で完全攻略! ◯こんなあなたにオススメ ・ほったらかし投資だけでは物足りない ・旧NISAすら、始めていない ・新NISAは何が変わったのか理解できない ・いつ、どうやって買えばいいのかわからない ・いつ、どうやって売ればいいのかわからない 第1章 知識ゼロでもわかる! 超オトクな「新NISA」とは 第2章 「勝率100%」の積み立て投資を徹底分析 第3章 50年の過去実績で導き出した、素人でも必ずできる投資法 第4章 1億円も夢じゃない!「▲5%ルール投資法×新NISA」実践編 第5章 リスクとリターンを最適化する出口戦略は「債券・金・株式」 -
凡人でも「稼ぐ力」を最大化できる 努力の数値化
医学部卒業後、医師免許を取得しながらも医者にならず、在学中に始めた動画編集の分野に進み、今やYouTube「令和の虎」に出演するなど時代の寵児となった青笹寛史。「医学部卒」「起業家」と聞くと、もともと天才肌だったのだろうと思うかもしれないが、実際は誰よりも努力した人だった。常にトップクラスにいる「天才の兄」と、何をやっても「中の中」にいる自分。そして、大学受験を機に「努力の仕方」を分析し、医学部合格という成功体験を身につける。もともとは「月収1000円の動画編集アルバイト」だった著者が、正しい努力の結果、今や「年商5億円」へと成長。「敷かれたレールのない社会人」こそ「努力の仕方で圧倒的な差がつく」ことを実感した。 今や、起業家でも、フリーランスでも、会社員でも、誰でも「個の力」を高め、売上にコミットすることが求められる時代。情報ならありとあらゆるところにある。正しい努力をして、行動するか・しないかで、出てくる結果は驚くほど変わってくる。本書では、著者がたどってきたように、努力を分析し、そしていかに行動すればよいかを紹介する。「年収1000万円」なら努力すれば誰だって手に入れられる。もし得られていないなら、それは努力の仕方が間違っているからだ。 -
Live My Life 自分らしく働くための 39のヒント
「私には強みもないし…」 「人に誇れるような学歴や経歴がないんです」 みなさんの中にもそう思う人がいるかもしれません。でも安心してください! 私たちは100人いれば100通りの人生があります。これまでやってきたこと、取り組んできたこと…今まで経験したことが一人ひとり必ずありますよね。 大切なことは歩んできた道のりをしっかり振り返ること、その結果として自分の手の中に何があるかを正しく理解すること、そして今後どんな人生を歩みたいかを考えて行動へつなげていくことです。 すべてが今につながっているし、振り返ればたどってきた道がある。 -
50年間投資で食べてきたプロが完全伝授! 一生お金に困らない人の株式投資術
投資に使えるお金はあんまり多くないけれど、一生お金の心配をして暮らすのはつらい… そんな人のために、50年間山も谷も超えて勝ち残り、投資で食べてきた著者の極意を完全公開します。 勝ち抜き続ける人の【黄金ルール】【損切ポイント】【現状分析と未来予測】【リアル失敗談】etc…で着実に資産形成! 買った株が上がったらすぐに売るべき?/長期保有と短期保有どちらがいい?/投資を始める際の注意点は?/証券会社任せでも儲かる?/なぜ今「日本株」がアツいの?/ゴールドや積立NISAって?/これから先「上がる」業界はどうやったらわかる?/どんな銘柄を買えばいい?/勝てる人はどんなニュースに注目しているのか?……本書ですべてお答えします。 「たくさんの情報に振り回されないための超基本」から「無難な勝ち方」「ハイリスクハイリターンでちょっと冒険」まで、これ1冊。注目30銘柄も収録! -
働いたら負けだべや! 1億総ボンビー時代をサバイブする「お金と幸せのコスパ」
●こんな人にオススメ ・難しそうだから、お金の話は興味あるけど学んでこなかった ・真面目に働いているけど、お金に恵まれてこなかった ・大金持ちにはならなくてもいいけど、お金で悩みたくない ホームレス寸前だった著者が、お金に困らなくなったのは必然だった? 謎多き著者がはじめて語る「意識低い系」の人のための等身大のお金の哲学。 第1章 会社ですりへらないための「働き方のルール」 ・なぜ暮らしがこんなにキツいのか ・弱肉強食の世界に「タダ働き」はあり得ない ・「時給900円」なのはそれだけの価値しかないから 第2章 「蛍光灯おじさん」にならないための“生きがい”の考え方 ・社畜から脱出するための「副業のすすめ」 ・「仕事をしなくても給料をもらえる」がダメな理由 ・仕事にやりがいを求めても無駄 第3章 「金持ち奴隷」と「貧乏貴族」 ・貧乏人は「価値のないもの」にお金を使う ・国民が節税しても政府は困らない ・「1本128円のきゅうり」ってどうよ? 第4章 「ほぼオート」でお金が入ってくる生活 ・「死ぬまで働く」以外に方法はないのか ・やるなら「不労所得」一択 ・絶対に手を出してはいけない商売3つ 第5章 「朝ゆっくりココアを飲める生活」のために今やるべきこと ・お金から自由になるためにお金を稼ぐ ・日本人は「量産型ザク」のように働かされる ・「金持ち=成功者」ではない ★(日本で一番長い)あとがき★ ・誰かの決めたルールに従うのが苦手だった ・社員になるか、自由を選ぶか ・お店を閉め、無一文に ・どん底の「ほぼホームレス」時代 ・YouTubeとの出会い -
本屋、地元に生きる
いずれ本屋は町から消えてしまうのか? 訪れるお客様を待つだけの商売はジリ貧のご時世。全国区の名物書店の外商員が手掛けたのは「本とのタッチポイントを町中に多数作ること」だった――。 「店舗勤務ではなく外商部所属になっている私は、およそ書店員らしからぬことを日々行うようになりました。イベントに関していえば、さわや書店が開催するイベントを仕切るだけでなく、盛岡市内の公共機関や企業が主催するイベントのコーディネートまでを引き受けるようになりました。新聞に書評を書いたり、ラジオに出演したりもしています。醤油の商品開発に携わったこともあります。その醤油は、さわや書店の店頭で販売しました。(略)もっとやれることがあるのではないか? 簡単に妥協はしていないか? そう考えてみたなら、これでもういいと納得できるポイントなどはなくなります。まだまだやれることはある。やらなければならない。そう考えながら私は、日々、あちらこちらを駆けずり回っています。書店員の姿らしくないと思われるかもしれませんが、私自身はこれがこれからの書店員の姿ではないのかという気がしています」(「はじめに」より) -
勝利の流れをつかむ思考法 F1の世界でいかに崖っぷちから頂点を極めたか
ピラニアクラブといわれるF1で、ホンダF1のマネージングディレクターとして2021年の劇的なレッドブル・ホンダの勝利を導いた山本氏。モータースポーツですら「組織力が9割」という、その真意は何か。 本書では、第4期ホンダF1のどん底からトップへと舞い戻るその過程で、いったい何が起こり、そこでどんな意思決定がなされたか、という初めて明かされる真実から、そのなかでどのような決断が勝利を手繰り寄せたのか、という山本氏の考え方が赤裸々に展開される。 F1やモータースポーツに関心がある方はもちろん、組織をよりよい方向へと導きたい方、リーダーシップの本質を考えたい方への最良のテキストともなる、待望の1冊。 -
NYに挑んだ1000人が教えてくれた8つの成功法則
在米21年、合計750時間以上、世界最前線のインタビューで見つけた唯一無二の「人生哲学」! メジャーリーガー、ハリウッドスター、世界的音楽家、ノーベル賞受賞者、芸術家…… 「なぜ世界で戦うのか」、北米最多発刊部数の日系新聞社を経営するジャーナリストが、彼らの生きた言葉から紐とく。 【掲載例】 天才ジャズピアニストは、毎日が千秋楽 上原ひろみ 周囲に合わせるより、自分の心に合わせていく 樹木希林 シッカリ今日を生きてやんなきゃ、とハニカんだ 北野武 仕事と趣味が一致した僕は世界一幸せ 木梨憲武 結局、音楽を作っている時間がいちばん楽しいんです 坂本龍一 年齢はただの数字。今も進化する 佐藤琢磨 400年の伝統すら無視した 中村勘三郎 応援してくれた人に肩身の狭い思いだけはさせれない 西野亮廣 ステージ上でなら、明日死んでもいい YOSHIKI 芸人のくせにじゃなくて 芸人だからこそ 渡辺直美 -
実は大人も知らないことだらけ 経済がわかれば最強!
2022年から高校での投資教育が必須になるなど、経済に対する教育への関心が高まっている。これからの時代、 自分らしく生きるための暮らしを手に入れるには、経済の知識と動きをしっかり把握していくことが重要になってくる。 経済を把握することで、お金の流れや投資の知識だけでなく、また世界情勢の変化も見えてくる。 とはいえ、今まで経済について目を背けていた人にとっては、よく分からない単語や知らない組織の名前、そもそものしくみなどわからないことだらけ。 わかったふりをしていても、実はわからないままにしていた、あんなことやこんなことまで、話題になったTOPICSを紐解き、経済の流れをゼロから解説。 経済に関する「なぜ?」や「こういうときはどうすればいい?」といった悩みまで、人気に経済系キャスター、Nobbyがスバっと解説。 読めば、「なるほど、そうだったのか!」と声に出したくなる、どこよりもわかりやすい経済入門書。 -
1日で数百億を動かす現役ディーラーが教える 勝者のトレード
投資をしないことは人生最大のリスクだ。とはいえ、投資の世界では耳障りのいいキャッチコピーが多く、簡単に儲かると勘違いしてしまう人が多いのが事実。 「楽をしてお金を儲けたい」という気持ちが先行し、 「〇〇だけで儲かる!」といった甘い罠に飛びついてしまうと、実はマーケットの餌食になるだけ。 運が悪ければお金を儲けたいという心の隙をつかれて、甘い投資話に騙されてしまうことも……。 しかし、本質を理解し、正しい知識をマスターすれば、しっかり勝てるようになるのも事実。 勝てる投資家と負け続けてしまう人との間にある差は、たった1つ。 本気のルールをしっているかどうかだ。 正しい勝ち方と負け方を知れば、投資はもっと楽しくなる。 勝者だけが知っているルールを現役ディーラーがこの一冊で大公開! -
1日5分の分析から月13万円を稼ぐExcel株投資 超効率的な「ファンダメンタル分析」入門
「そうか、プロはExcelをこう使うのか!」 Excel株分析とは、次の3ステップがメイン。 1決算数値をコピペ 2シートで自動計算 3超効率的に本命銘柄をスクリーニング すると、どうなるか? こんな3つの悩みを一瞬で解決。 1テクニカル分析は暴落が避けにくい 2といっても、ファンダメンタル分析は銘柄数が多すぎ 3結果、企業分析を継続できず、チャンスの波に乗り遅れる なぜなら、「1日5分」の分析でOKだから。 「3日坊主」もハダシで逃げ出す「ノン労力」っぷり。 Excelオンチでも、まったく問題なし。 極端な勉強ギライで、高卒・元美容師の著者でも、3年で元手を10倍(315万→3270万)に増やしたこの手法。 まずは、月13万円くらいを「副業」でユルっと稼いでみませんか? その再現性の高さ、身震い必至。 全出し、モロ出し、おっぴろげ。ココまで出して委員会? 大人気・投資系YouTuberの手法を「全公開」した初著書、ついに解禁! 入門・再入門に最適。「初心者」を「中~上級者」に変える1冊。 ●目次抜粋 【第1章】お宝銘柄を逃さない! 朝5分のExcel分析で月13万円を稼ぐには? ◎ 一番の目的は「目標株価」の算出 ◎ 「PSR」「40%ルール」とは? 【第2章】2倍株もトーゼン! スクリーニングした“本命”をチャートで狙う ◎PER対応表から目標PERを設定する判断基準 【第3章】10倍株と“必然的に”出合う! 週1とことん分析法 ◎「決算短信」は経営成績と概況だけ見れば十分 【第4章】低リスクに「即金」をゲット コアサテライト・デイトレ術 ◎「4日連続ストップ安」という“地獄”の裏を読む -
1日15分のスマホ配信で月収プラス10万円 超簡単! おしゃべり起業の教科書
普通の会社員や主婦でも、1日15分(1日の1%)、SNSでのライブ配信で「自分発信」を続ければ、月収がどんどんアップ! さらには最短で年収1000万稼ぐためのノウハウを全公開します! 【やりたいこと】【自由な働き方】【価値あるコミュニティ】すべてが手に入る! 精神科医・ベストセラー作家 樺沢紫苑氏推薦 「おしゃべりというアウトプットで人生が変わる!」 大事なことは、今ここで一歩を踏み出すかどうか。 それがこれからのあなたの未来を変えるはずです。 さらに、その一歩は周囲の人の生活も変えるかもしれません。 ライブ配信やオンライン起業には、大きな可能性があります。 その可能性を信じて、ぜひこの本を開いてみてください。 -
33歳で1億円達成した僕が実践する一生モノの億超え投資法
33歳で億り人になり、2021年は約8ヶ月で1億円超の収益を獲得した著者が伝授! 初心者でもわかりやすい、著者実践の投資法。 投資術を大きく3ステップで解説。1=「ポイ活」で、毎年10万円、2=ほったらかし投資で年利5~7%、3=1億円を目指す積極投資。 初心者向けのほったらかし投資法や、著者が実践しているバリュー株、グロース株投資法などについて、実例を豊富に紹介しながら解説。 著者が実践する一生モノの投資法を紹介する。 今の投資環境からすると、2023年までがチャンスと語る著者。最新の情報と分析をもとにした、株バブルで資産を最大化する方法も特別に公開する。 -
ホワイトフランチャイズ ワークマンのノルマ・残業なしでも年収1000万円以上稼がせる仕組み
ノルマなし、閉店5分後に退勤、家族と過ごしながら年収1000万円――みんなで幸せに働けることが、お客さんにとっても幸せなはず。それはフランチャイズでも変わらない。ワークマンが挑戦するこれからの働き方! 1、業績好調の理由は? →「鉄人であるより凡人であり、家庭人であってほしい」という思い 2020年の日本の衣料消費市場規模(金額)は13.7%減少、過去20年間で最大の落ち込みでした。コロナ禍でアパレル業界が苦境に立たされるなか、ワークマンはひとり勝ちとも言える状況です。一過性のブームで終わらず継続的な成長を可能にしているのは「フランチャイズ加盟店に無理をさせないためにはどうすればいいか」ということを常に考える同社の姿勢にあります。 2、「ホワイト」とは? →子どもやスタッフが「あとを継ぎたい」と思える働き方 一部業界では「収奪型フランチャイズ」がニュースになり、ブラックな労働環境に陥りやすいというイメージが拡がりました。しかし、ワークマンがフランチャイズで目指すのは、子どもやスタッフがあとを継ぎたいと思える働き方。保育園のお迎えは一番乗り、閉店5分後には帰る、平均年収1600万円……残業・ノルマなしで本当に可能なのか? 実際の店長や社員たちの働き方を解説、紹介します。 3、加盟店に「やさしすぎる」? →オーナーの自由度こそワークマンの特色 2012年にワークマンに入社した土屋氏も当初は「加盟店にやさしすぎる」姿勢に違和感を持ったと言います。しかし、がっつり働きたい人もいればマイペースでやっている人もいるという、その自由度の高さこそがワークマンの特色だと考え、オーナーそれぞれが自分らしい価値を求めながら、長く続けていけるような仕組みづくりを目指したのです。 -
米中覇権戦争で加速する世界秩序の再編 日本経済復活への新シナリオ
米国は「アメリカ is バック」の基、対中包囲網の強硬化を進め、一方中国は共産党建党100周年を迎え、ますます右傾化の道を歩んでいる。 本書では、新進気鋭のエコノミストが「混沌の2021年」を地政学から考察し「したたかな投資戦略」を導き出す。 新たな覇権争いのテーマとなる半導体、脱炭素、EVなど次なる巨大市場を徹底解説! 旧冷戦終結で低迷した日本経済は新冷戦開始で大復活を遂げる。「ジャパン is カムバック」のシナリオを描く! ・目次 Phase1 バイデン政権が目指す世界 5大施政方針から読み解く Phase2 終わらない中国の覇権主義 毛沢東を標榜する習近平 Phase3 脱炭素社会に舵を切った世界 段階的に見直しが必要なエネルギーミックス Phase4 半導体戦争の行方 日の丸半導体が復活する Phase5 日本経済が復活するこれだけの理由 世界が日本を見倣う時代が来た! Phase6 『会社四季報2021年夏号』から株式市場を展望する (はじめにより) いわゆる”コロナ疲れ”である。これが原因で、世界で政権交代の嵐が起こるだろう。すでにアメリカでは政権が変わった。 トランプ政権のパンデミック対応の評価はさておき、パンデミックがなかったら民主党はまず勝てなかっただろう。 イギリス、フランスやドイツでも政権交代が起きる可能性が十分ある。欧州は最も長くロックダウンを行った地域であり、国民に相当不満が溜まっている。 日本国民も例外ではない。ーー 新しい世界はアメリカと中国の激しい覇権争いの舞台になるが、世界の平和と秩序を守るために日本が大きな役割を果たすことになる。 日本の人気がますます高まり、世界の富と頭脳が日本に集まり、日本はアジアの金融・貿易ハブとして栄える。 -
これだけやれば大丈夫! お金の不安がなくなる資産形成1年生
知識ゼロ、貯金ゼロ、ズボラでもOK! そんな君でも、今すぐに始められる「資産形成の入門書」! 「何から始めればいいの……?」 「貯金は全然ないし、お金が減るのも怖い......」 「面倒くさいのは嫌だ......」 お金の不安や悩みを抱えている人に向けて、最低限やるべきことを、YouTube登録者数26万人超え(2021年8月時点)の元銀行員が、イラストと図解でやさしく解説。 さらに、やるべきことが一目でわかる「資産形成チェックリスト」も収録。こちらをクリアしていくだけで、つみたてNISA、楽天経済圏、ふるさと納税、固定費削減、先取り貯蓄のすべてが順を追って達成できる! 結婚、出産、子どもの成長、老後……さあ、未来に備えて、最初の一歩を踏み出そう! 【目次】 第1部:貯金で資産形成の第一歩を踏み出そう 第1章:お金が貯まる仕組みを作ろう 第2章:固定費削減にも取り組んでみよう 第2部:投資で資産形成を加速させよう 第3章:投資ってなに? 第4章:つみたてNISAで投資を始めよう 第3部:一歩上の資産形成を目指していこう 第5章:楽天経済圏で楽天ポイントを貯めまくろう 第6章:お得なふるさと納税を試してみよう -
“経験ゼロ”から始める AI時代の新キャリアデザイン
シリコンバレー発、日本企業へのAI導入第一人者の 「AI活用エクササイズ」を初公開! ビジネス現場でAIを使いこなす基礎知識と、 誰もができるエクササイズを、 今メディアで話題の著者がわかりやすく解説。 ビジネスパーソンがアフターコロナの 働き方を考える上で必須の教養がここに。 AI人材への「ゼロからの転向」成功者の経験談も。 キャリア選択の幅を広げるヒント満載! ● 非IT企業の人事部でAIプロジェクトを先導! ● 子会社への出向中にAIプロジェクトを立ち上げたベテラン経理マン ● 「リカレント教育」を受けてデータサイエンティストに転身 ● 180度の方向転換で日本語教員からUXデザイナーとしてAI業界へ シリコンバレーを拠点に日本企業のAI導入支援や コンサルティングを行ってきた著者が、最新の AIビジネス事例と、AIを活用することで日本人の キャリア選択の幅がいかに広がるかを解説するビジネス書。