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シュフ。
働くというのは義務であると同時に権利でもある。 「男は仕事をするもの」というプライドはそこまでして守るべきものなのか。僕にとって一番大事なものはなんなんだろう。 「じゃあ、僕が主夫になるよ」 専業主夫として、毎日悩んだり、試行錯誤を繰り返したりの日々を送ってきた「ベテランでもないけど、素人でもない専業主夫の、現在進行形の様子」を語ります。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンで気軽に読める電子書籍です。通勤や通学の車内や昼休みのちょっとした空き時間に、文庫本や新書のような感覚で、多くの人が興味のある旬のトピックについて気軽に読むことができます。 -
4コママンガで誰でもわかるEvernote超入門
「Evernoteって流行っているし便利そう!でもいまいちよく分からない。なぜ流行っているの?何が便利なの?」 丁寧に操作法や利用法について書かれたEvernote入門書というべき本は、書店に行けばたくさん並んでいるけれど、どれから読めば良いか分からない!結局今もEvernoteには手を出せずにいる。 「Evernoteの良さがよく分からない」「Evernoteを何に使えばいいか分からない」「スマホに入っている象のアイコンの意味が分からない」が「Evernoteを使いたくなってきた!」に変わる!「新しい利用法を見つけた!」「家族や知人にEvernoteの便利さを伝えてあげたい!」と思える!コミック感覚で読めるEvernote超入門! 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンで気軽に読める電子書籍です。通勤や通学の車内や昼休みのちょっとした空き時間に、文庫本や新書のような感覚で、多くの人が興味のある旬のトピックについて気軽に読むことができます。 -
新聞社―破綻したビジネスモデル―
新聞という産業は今、様々な危機に直面している。止まらない読者の減少、低下し続ける広告収入、ITの包囲網、消費税アップ、特殊指定の見直し――そして何より、金科玉条としてきた「部数至上主義」すなわち泥沼の販売競争は、すでに限界を超えている。いったい新聞は大丈夫なのか。生き残る方策はあるのか。元大手紙幹部が徹底的に解き明かす、新聞が書かない新聞ビジネスの病理と、再生への処方箋。 -
ある北朝鮮兵士の告白
食料が足りなければ農家を襲い、肉が食いたければ豚を盗む。上官に取り入るには賄賂を渡す。恋に破れた男は大量殺人のあげくに自爆死。脱走した兵士は自動車強盗を働く……。朝鮮族の研究者である筆者が中国で出会った脱北者から聞いたエピソードの数々。立身出世の夢を持って入隊した軍隊での生活は想像を絶するものだった。一人の北朝鮮人兵士が十年にわたる軍隊生活のすべてを包み隠さず語りつくした貴重な記録。 -
自爆テロリストの正体
貧しく純粋なイスラム教徒が、やむにやまれぬ思いに駆られてテロに走る――。自爆テロにはしばしば、こうした「美しい物語」が付いて回る。しかし、これは真実だろうか。現場を歩いてみると、自爆テロが「貧困」とも「イスラム教」とも関係がなく、「中途半端な若者たちの自分探し」の結果だった姿が見えてくる。「テロリスト」に対する甘い幻想を全て打ち砕く、画期的ノンフィクション。 -
世界最速のF1タイヤ―ブリヂストン・エンジニアの闘い―
失敗は開発のチャンス――。国際舞台での敗戦がつづくなか、敗因の分析からすべては始まった。F2、DTM、インディ500と経験を重ね、ついに最高峰のF1に参戦。そして、強大な宿敵ミシュランに圧勝し、二十年前に喫した惨敗の屈辱を晴らす。タイヤ開発の苦闘、過酷なレースの内幕、F1の経済学、M・シューマッハーの素顔など、日本人エンジニアが描くモータースポーツの世界。 -
死亡記事を読む
ここには人間のドラマがある。眼光紙背に徹すれば、たった十数行の記事でも、その一語一語が奥深い――。夏目漱石から司馬遼太郎まで、文学者の死はいかに報じられてきたか。芸能人はなぜバカでかい記事になるのか。経済人や野球選手の扱いは業績に比して小さい。名前の右に傍線が引かれる由来は。軟派の社会面は見出しで勝負。……誰もが毎日目にしながら、実は知られていないその読み方。 -
ワインと外交
饗宴のテーブルは時に、表向きの言葉よりも雄弁に「本当の外交関係」を物語ることがある。ブッシュが食べたフレンチフライ、「海の幸だけ」が出された独仏首脳の会食、天皇主催の晩餐会で飲まれなかった高級ワイン、日韓首脳会談における盧武鉉の驚くべき発言……。真の政治的メッセージは、そうした饗宴の細部に宿るのだ。ワインとメニューから読み解く国際政治の現実。 -
エースの資格
いま「エース」と呼べるのはダルビッシュと杉内だけだ。「投手分業制」「飛ばないボール」「球数制限」――ピッチャーを取り巻く環境は確実に変化しつつある。それでもなお、変わってほしくないものがある。エースの資格。チームの勝ち負けを一身に背負う絶対的な存在感。味方をも恐れさせる無言の力。年間20勝、完投翌日の連投も辞さなかった以前にくらべ、「真のエース」はもう生まれないのか? 阪神時代はエース、移籍後はストッパーとして輝かしい記録と記憶を残した伝説の左腕が、いまプロ野球界に厳しくも熱きメッセージを贈る。「もっともっとわがままになれ! 優等生はいらない!」【内容例】澤村が「巨人のエース」と呼ばれる日はそう遠くない/キャッチャーに「わがまま」と言わせたダルビッシュ/松坂が故障から復帰後どう転身していくのか見守りたい/速いだけが「いい真っすぐ」ではない/藤川が抑えで成功したのはめずらしいケース etc. -
原発「危険神話」の崩壊
福島第一原子力発電所の事故は、それまでの「安全神話」を打ち砕いただけでなく、炉心溶融が起こると数万人が死ぬといった「危険神話」をも崩壊させた。放射能の健康被害は、予想よりも小さく、チェルノブイリ事故とは明らかに違った。震災後、マスメディアもネットメディアも放射線の危険を誇大に報じ、多くの人が「リスクゼロ」を求めた。しかし、科学的知見によれば、「100ミリシーベルト以下の健康被害は0.35%以下」であることは確実にいえるという。また、発癌リスクを問題視するなら、喫煙や塩分の取りすぎや飲酒も危険であり、さらに携帯電話や日焼けサロンも危ないとの報告もある。同時に、著者はメディアが煽った「脱原発か否か」の議論も愚問だと斬って捨てる。問題は特定の資源の是非ではなく、市場で多様なエネルギーを柔軟に組み替える必要があると説く。メディアと知識人を名指しで批判した、闘う経済学者の勇気ある言論である。 -
海の色が語る地球環境 海洋汚染と水の未来
真っ青に澄んだエーゲ海は死んでいる! 逆に、日本沿岸のような茶色がかった海こそ生き物の宝庫なのだ。水の「色」を見れば、その環境が手に取るように分かる。では、「真っ黒なインド洋」「銀色のラプラタ川」「真っ赤に染まった相模湾」「ブルーにしか見えない南極の氷山」からは何が読み取れるのか? そもそも水の色はなぜこれほどバリエーション豊かなのか?水の時代と言われる二十一世紀現在、水の惑星において使える水が絶対的に少なくなってきているという状況に直面している。過度のインフラ整備により緻密な自然のシステムは確実に支障をきたし、垂れ流してきた有害化学物質は、一億倍に濃縮されてあなたの食卓に…。本書では、十数年もの間、観測船に乗り込み調査した著者が、海洋汚染の実態を報告。色鮮やかな写真と共に地球の未来を考える。水なしでは生きられない我々が、この星の七割を占める海を知らずに環境は語れない! -
プロの知的生産術 BCG前日本代表が教える情報活用の秘訣
常に最高の成果を出すことが求められている「プロフェッショナル」は、膨大な情報をいかに扱い、どうアウトプットを生み出しているのか……?ビジネスパーソンなら誰もが気になるこの「プロの知的生産術」を、ボストン コンサルティング グループ前日本代表を務めたトップ・コンサルタントが明かすのが本書だ。情報と付き合う際の基本スタンスである「3つの目的」、アイデアを熟成させるための「20の引き出し」、アナログ活用で差別化を図る方法といったユニークな情報活用術から、新聞、雑誌、書籍、テレビやネットといった各種メディア、あるいは仕事の現場や日常生活の中からどう情報を得るかといった具体論まで紹介する。さらには「文房具評論家になりたかった」という著者こだわりの文具やデジタルグッズの活用法まで掲載。まさにコンサルタントの「思考の道具箱」をのぞき見るような、盛りだくさんの一冊だ。 -
政治家の殺し方
37歳という若さで横浜市長となった。だが、事実上、政治家として殺された。ある日、突然襲った謂れのないスキャンダルの嵐。その身の潔白は、すべての裁判で勝訴をおさめたことで証明された。 では、いったいなぜそのようなことが起こったのか? 裏には何があったのか? 読者から「知ってよかった」と大反響の、日本の「政治・社会の真実」とは。 全組織に共通する病根がわかれば、日本は変わる! -
オレンジレッスン。 あなたはどんどん幸せに成功する!
特別なことをしなくても、幸せに成功できる方法(レッスン)とは――ある日届いたオレンジ色の招待状が、クミの人生を変えた。ハッピー&サクセスへの案内人・犬飼ターボが贈る、元気が出る特効薬。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。 -
チーズは探すな! 他の誰かの迷路の中でネズミとして生きることを拒んだ人たちへ
あれから10年。 「素晴らしい本」の教えにしたがって、 ネズミたちは変化をひたすら受け入れ、 迷路の中でチーズを探し続ける生活を送っていた。 しかし、疑いを抱いたネズミが現れる。 「本当にそれが幸せなのか?」 「なぜ迷路の中にいなくてはいけないのか?」 マックス、ゼッド、ビッグの3匹は、 それぞれの方法で迷路から脱出し、 新しい道を切り開く。 変化に順応する時代から、 変化を自ら創造する時代へ。 気鋭のハーバード・ビジネススクール教授が 今を生きる読者に新しい物語を贈る。 「問題は、迷路の中にネズミがいることじゃなくて、 ネズミの中に迷路があることだ」 -
獄に消えた狂気―滋賀・長浜「2園児」刺殺事件―
園児の小さな身体を二十数箇所も刺し続けた「中国人妻」。統合失調症に罹患し通常ならば不起訴処分となるはずが、その虚ろな目の前で裁判は強行された――。加速度的に悪化していく症状の中で、女が辿った無期懲役への道程。面会と書簡を重ね垣間見えた、心を覆う漆黒の闇とは? 精神障害者を裁く「司法のタブー」を抉る。 -
NPOで働く
若きNPO経営者の挑戦から、新たなNPOの役割と新しいビジネスのあり方が見えてくる。NPOとはどんな組織なのか、NPOで働くとはどういうことなのか、どこから収益を得ているのか、給与水準はどんなものなのか……。著者が理事長を務める、NPO法人育て上げネットは、ひきこもり、ニート、フリーターなど無業の若者の就労を支援している。若者の社会参加、経済的自立に貢献するサービスを提供し、“社員”61名で、年間売上高2億円強を上げている。NPOというと「ボランティア」というイメージでとらえる人も多いかもしれないが、実は、「企業」「会社」に近い経営をしている組織だ。 -
営業マンは理系思考で売りなさい
営業マンは感覚で売るな! 科学で売れ!工学部出身・口ベタ・人見知りのダメ営業マンが、4年連続トップへ。科学的にアプローチした「トーク設計図」「営業レター」など誰でも真似できる実例満載で、スマートに結果を出す方法を紹介。「人見知り歴=年齢」「 口ベタ」「体育会系、根性系ではない」「理系出身の営業マン」「営業センスに自信がない」…。すべて強みに変えてしまう処方箋、あります。 -
グローバルキャリア
誰にも大きな可能性が開かれている。今日から新たな一歩を踏み出そう! 自分の「ユニークさ」を見出し、グローバル市場で活躍できる人材になるためには、キャリア戦略をどう考え、何をしたらいいのか。自分を「オープン化」して広い世界に目を向けて、「ORをANDにする」切り口で自分の「ユニークさ」を見出すというプロセスが求められる。「オープン化」「ORをANDにする」「ユニークさ」という3つのキーワードを軸にして、キャリアビジョンを実現していく方法を、ビジネスプロフェッショナルたちの具体的な事例やトレーニングのコツを交えて指南する。また、通訳、戦略コンサルタント、大学教授というキャリアを歩んできて、さらなるチャレンジをしようとしている著者自身のキャリアの軌跡も大変参考になり、大いに元気づけられる。 -
素材は国家なり
産業の中核をなす「素材」を支配する日本に黄金期がやって来る! 自動車、家電に代表される高度な組み立て加工技術で世界をリードしてきた日本だが、韓国、台湾などの猛追にあって苦戦を強いられている。一方、部品・素材の分野では、依然、他国が追いつけない圧倒的な技術力を誇っており、今回の東日本大震災では、日本の部品・素材の供給がストップすることで、世界の工業製品生産に深刻なダメージを与える事態が生じた。また、世界規模で展開されるインフラ整備や、環境・新エネルギー事業においても、日本の素材力はその存在感を示している。産業の中核をなす「素材」を支配する日本に黄金期がやってくる。「本書では、新産業に不可欠な日本の素材技術を紹介するとともに、1ドル60円時代」を見据えた日本の技術力を最大限に活かす国家戦略について考える。 -
毎日トクしている人の秘密
毎日イキイキと楽しそうに過ごしている人にはどのような秘密があるのだろうか。気鋭の精神科医が、不安や悩みの真相をつきとめ、明るく生きていく方法を示唆する。不安を打ち砕くひとつの方法として「自分のお通夜を想像する」のがよいという。時間的、空間的に俯瞰して客観的に自分を見ることができ、持ち物、プライド、見栄が薄れて消えていくのだ。不安は、自分の内面にはあるけれど、現実には存在しない。そのことに気づけば幸福度数が三段階ぐらいレベルアップして、幸せに近づいている。ほかにも内容例を挙げると◎場の力の大きさを知る◎気持ち悪さを大事にする◎冷静な判断力を養うための夜道を歩くトレーニング◎自分の心を整理するための相談する力◎15秒息を吐く深呼吸を摺る等々。当たり前のことを当たり前に行い、小さな「徳」を積み重ねながら、少し「得」したな、と楽しい気分で毎日過ごす秘密が詰まっている。「今ここ」を生きる心理学。 -
モバイルパワーの衝撃
「スマートフォン時代の新しいビジネスモデルのヒントが詰まっている」本書の目的はケータイ、スマートフォンの事業モデル革命の本質を、整理することにある。現在、ケータイの世界の新たな動きとして、スマートフォンの急速な普及が進んでいる。ケータイはインターネットとつながり、モバイルインターネットとなったことで革新を獲得し、進化の階段を登り始めた。そしていま、ケータイはパソコンの機能を取り込み、その結果出てきたのがスマートフォンなのである。このスマートフォンは、ケータイの進化をさらに加速させる可能性を秘めている。画面が大きくなり、パソコンライクに使えるスマートフォンは、フェイスブックやツイッターなどのSNSとの相性が良く、SNSを全世界に拡大させるひとつのエンジンとなっている。そしてSNSは、チェニジア、エジプト、リビアで起きた市民革命の火付け役となったように、社会革命をも起こしうるような力を持つようになった。こうした新たな胎動――それも社会を根底から変革するような大きなうねりが起きつつあるなかで、その一翼を担っている携帯電話にはどんなパワーがあるのか。原理原則に立ち戻ってもう一度考察し、携帯電話の持つパワーを探求したいと考えたのである。その一方で、ケータイ、スマートフォンによる事業モデル革命の本質を整理することで、成熟したといわれる日本経済のなかで、新たな成長機会を求め、日々奮闘されているビジネスパーソンの方々に、何らかのヒントを得ていただけるのではないかという思いもある。(「はじめに」より) -
不都合な相手と話す技術
「伝えることは難しい……」。人は親兄弟でもなかなかわかり合えない。ましてや他人ともなると相手が何を考えているかわからず、どう話をしてよいか迷うときがある。国や文化の違いがあると、コミュニケーション自体がとれないこともある。我々にとって「伝える」ということはそれほど難しいことなのだ。著者がフィンランド大使館員として勤務したフィンランドは安定した経済や卓越した教育法で、以前より注目を集めている。子どもたちに対して小さい頃から、論理的に考え、「なぜ」を基本にコミュニケーションを図る訓練が小さい頃から行われているからだという。そのフィンランドで長らく勤務した著者が、国際コミュニケーションの見地からどう話すか、どう伝えるかの「伝える技術」を説き明かす。『週刊東洋経済』の好評連載「わかりあえない時代の“対話力”入門」の待望の書籍化。 -
「見えてる人」になるたった1つの法則
世界的マーケッターでベストセラー作家のセス・ゴーディンが、グローバル時代の生き方・働き方の本質を説いた超話題作。監訳は、本書が初監訳となる佐藤可士和氏! これからの時代、もっとも必要とされるのは、「まず物事を始める習慣をつけること」、そして、「始めたことは、最後まで続けること」。トップランナーは皆、このたった2つのことを実践し続け、「見えてる」人になっているのです。どうすれば「今すぐ、行動する人」になれるのか。そうなることで、どんな素晴らしい人生が開けるのか。新しいことを始めるリスクや恐怖をいかに克服するか……。そんなグローバル時代の生き方・働き方の本質を、具体的なエピソードとともに説いた、アクティブでポジティブでパワフルな自己啓発書。 -
ザ・サンキュー・マーケティング
小さな町の暮らしがオンライン上で拡散するいま、「サンキュー・マーケティング」を実践する者だけが、ビジネス社会で勝ち抜ける! 「ソーシャルメディアで世界一成功した男」ゲイリー・ヴェイナチャックが、そのマーケティング論とノウハウ、米国の最新事例をまとめた1冊。サンキュー・マーケティングの極意とは、「顧客とつながり、愛されること」「時間をかけて関係を築くこと」「心にくっつくコンテンツを拡散すること」という究極のワントゥワンマーケティング。ソーシャルメディアだからこそ実現可能な手法です。ソーシャルメディアでビジネスを拡大したい企業、個人事業主の方、自分のブランディングをソーシャルメディアで展開したい方におすすめ。 -
スマートムックシリーズ プロから学ぶ料理修業 1
「日経 おとなのOFF」に連載され人気を博したハウスハズバンド「ハルコ」が大奮闘する男子厨房必須レシピ収録の集大成。 笑いアリの押し問答で一流料理人に指南する、読み応えも十分な料理修業記。 親子丼(幸村純)ハンバーグ(松本幸三)サラダ(十時亨)麻婆豆腐(吉田勝彦)かやくご飯(森川裕之)アーリオ・オーリオ(片岡護) リゾット(日高良美) ステーキ(田辺年男)炊いたもん、炒飯、餃子、シチューなど、有名料理人のレシピが、省略無しで懇切丁寧な 表現で満載! シェフとハルコの楽しい修業問答を読むだけで今日からあなたもプロの料理人の仲間入り!? 是非、ご覧ください。 -
妄想戦士ヤマモト
妄想に生きる男・ヤマモト…!ある日のヤマモトは、助けた猫が女の子の姿になって恩返しに来ると思い込み…!?これは妄想じゃなくてファンタジー!?第1巻。 -
新幹線を運転する
新幹線の運転について、現役の東海道新幹線運転士が語る初めての本。体でブレーキを感じながら16両編成を操る身体感覚、業務内容から心構えまで、時速270kmの世界へと誘う。 -
事情のある国の切手ほど面白い
カッコよすぎる独裁者、ないはずの領土が描かれている、他国への反発や憧憬……小さな切手には発行国の生々しい主張が込められており、特殊な事情を抱えた国ほどその絵柄は過激になる。日本を代表する郵便学者が解説する、2cm四方の国際政治学。この1冊で、外交がわかる、国家観が変わる! -
マツ☆キヨ
自分自身を「わかりやすいキワモノ」と呼ぶ異形のコラムニスト、マツコ・デラックス。科学のみならず世事万般をめぐってあっけらかんと語る「ヘンな生物学者」、池田清彦。既存の世間的な価値観から大きくはみ出しているふたりが、震災であらわになった差別のしくみや、いまのネット社会の気持ち悪さを、舌鋒鋭くえぐり出す。 -
タニタ式カラダのひみつ
タニタ体重科学研究所所長が明かす「タニタのレシピ」のひみつ!無理せず、ガマンせず余分な体脂肪を脱ぎ捨てたい。病気と無縁のカラダをつくりたい――そんな人に贈る「タニタ式生活」の教科書が、できあがりました!◎タニタの「500kcal定食」には、どんなひみつがあるの?◎なぜ、おなかいっぱいに食べて、太りにくいカラダになるの?◎「タニタの社員食堂」や「タニタ食堂」って、どんなところ?◎食卓の周りを「タニタ式」にするだけで、ラクラク塩分カットできるってホント?◎健康な人が実践している「6つの習慣」って何?――本書では、「健康に食べる」知恵を集めた「タニタ食堂」のひみつを、カラダのしくみと共に解き明かします!「タニタの社員食堂」オリジナルレシピつき!この本で、あなたの家が「タニタ食堂」に変わります!! -
サーファーに花粉症はいない
花粉症でお悩みの人の新バイブル! 現在、日本における花粉症(アレルギー性鼻炎)の全国推計受療患者数は約800万人います。本書は著者の医師・斎藤糧三先生が「ビタミンDの欠乏が花粉症をはじめとする現代病に大きく関わっている!」との立ち位置から、その予防と改善策を説く一冊です。本来、ビタミンDは日光浴をすることで自己生成できますが、日焼けを嫌う傾向が強い現代人には不足しているのが現状。ビタミンDは、よく知られているカルシウム代謝に欠かせないという役割以外にも、細胞分化を正常化したり免疫の発現を調整するいう極めて重要な役割があることが分かってきました。日本ではまだ認知度が低いビタミンD欠乏の実態から、補給の仕方などをわかりやすくまとめたトピックス本です。著者自身が、アレルギー持ちだった経験がありビタミンDの自己投与によって、薬物治療を凌駕する花粉症、慢性鼻炎の根本治療を見出した経験をまとめた本書は、きっと花粉症をはじめとするアレルギーにお悩みの人の一助となることでしょう。 -
銀座の女社長が教える ハッタリ!営業術 1人で10人分の売上げ達成!
あなたも億万長者になりたいですか? 素人からスタートし、年商23億円、銀座に自社ビル、『マネーの虎』の出資者にも。「やる気・勇気・元気」をひき出し、結果を出す、常識破りの具体策をそっと公開!!※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。 -
接客の教科書
商品、立地、時間。売る条件はお店の誰もが同じ。でも、誰が売るかで売上は2倍3倍はおろか5倍以上も差がついてしまうのです! ベテランだから売れる、たまたまツイているから売れる、というものでもありません。たとえ新人でも、やり方次第で、いくらでも売上を伸ばすことができる。これが接客の醍醐味です。本書は、誰でも明日から売れる販売員に変われる接客のテクニックをとことん紹介! お声かけからクロージングまで、あともうひと押しの売れるトーク、お客様の心をつかんで話さない心配り、地味だけれど大切なバックヤードの仕事、お店の一員として信頼される働き方など、これ一冊で接客の基本がすべて分かる、まさに接客の「教科書」です! -
イタリアのおいしい旅
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フィガロジャポンの好評連載 『イタリアにご馳走さま』が本になりました。 旅して、味わって、持ち帰る、 イタリア・スローフード イタリアの北から南まで、 おいしいものは山ほどあります。 乾燥トマトのオイル漬け バジリコのペースト 香草塩 マグロの塩漬け ケッパー アンチョビ バルサミコ酢 アジアーゴ・チーズ ヒヨコ豆のクレープ 蜂蜜 グラッパ 松の実 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。 -
毒を出す部屋 ためる部屋 体調がよくなり、運気も上がる35の法則
あなたの部屋には毒がたまっていませんか? そう聞かれて、「部屋に毒がたまる?」と驚く人もいるかもしれません。なんとなく居心地が悪く、ソワソワする部屋に長くいると、気持ちが滅入ったり、具合が悪くなってきたり……。これが「毒がたまっている部屋」です。反対に、自分の部屋でも、初めて訪れた友人宅でも、居心地がよく、疲れが取れ、具合の悪さも気がつくと治っている。しかも、こころもからだも元気になることで、ときにはいいことを招いてくれる。こういう部屋には毒はたまっていません。本書では「マハリシ・アーユルヴェーダ」という医学に基づき、部屋に毒をためないようにして、毎日を健康で幸せに生きるためのアドバイスを満載。いままであなたが考えていた常識が変わるかもしれません。 -
さかな記者が見た大震災 石巻讃歌
■念願かない「さかな町」で筆を振るった朝日新聞の名物記者が描く、石巻と東北再生の物語。泣けて、怒って、笑えて、ついでに魚が食べたくなる一冊!■久米宏氏推薦「三陸の人間達の必死の『生』を、無数のさかなの眼が大海原の奥から見つめている」■この本は、石巻で三年間、「さかな記者」の修業をした私の震災考であるとともに、何かしなければという思いに突き動かされた私の行動録である――著者 -
世界の心理学50の名著 エッセンスを学ぶ
「50の名著」シリーズに、人気の心理学が登場! フロイト、ユング、アドラーなど心理学の古典的名著はもちろん、 『世界でひとつだけの幸せ』『脳のなかの幽霊』『人間女性における性行動』など、 だれもが興味を惹かれるような面白い本が数多く取り上げられています。 また、『影響力の武器』『ビジネスEQ』など、ビジネス書としてベストセラーとなった本も取り上げられているので、日々の仕事に役立つアドバイスも見つかるはず。 さらには『愛する二人別れる二人』『言いにくいことをうまく伝える会話術』など、 恋愛や結婚、普段の人間関係にすぐに生かせるような本もあります。 もちろん、最近話題に上ることの多い「うつ」に関する記述も充実。 『いやな気分よ、さようなら―自分で学ぶ「抑うつ」克服法』など、 具体的な対処法を述べたものもあれば、 『見える暗闇』のように小説家が自らのうつ病体験を克明に綴ったエッセイもあります。 とにかくこの一冊があれば、幸せになるための考え方、対人関係のコツ、成功の秘訣、 そして人間の不可思議さまで、ありとあらゆることに関するヒントが得られます。 とりあえずそばに置いておき、折に触れて気になるページをめくってみるといった読み方もお勧め。 心理学書の道案内としてはもちろん、自分や他人を知るための大作としても楽しく読める一冊です。 -
O.SHI.GO.TO
しりあがり寿の名作『O.SHI.GO.TO』が装いも新たに登場。ヨモヤマ ハナコと大日本商事企画室の面々が繰り広げる、フツーだけど脱力&爆笑の日々。バブルでも不況でも、やっぱり会社は面白い!? 時代を超えた笑えるお仕事マンガ。 -
日本人の誇り
「個より公、金より徳、競争より和」を重んじる日本国民の精神性は、世界に胸を張れるものだった。戦後日本は、祖国への自信をどうしてこんなにも失ったのか? 日本の歴史を学校の教科書できちんと教えられないのはなぜか? 幕末の開国から参戦、そして昭和の敗戦に至る歴史を、マイナス面からも目をそむけず徹底検証し、国難の時代を生きる日本人に誇りと自信を与える、ベストセラー。いまこそ日本人が「自立」と「誇り」を回復するための渾身の提言。 -
「食べない」健康法
現代人の食べすぎが病気を増やしている! ガン、脳梗塞、心筋梗塞、糖尿病、通風などの病気は、1日2食以下の「少食生活」で改善できる。本書は、断食が体に良い根拠から、その具体的な実践法、「飲酒はOK?」「いつまで続けるべき?」などの素朴な疑問までを解説。永年、断食指導を行なってきた著者が明かす「少食健康本」の集大成。「健康のために」と1日3回食べている方は必読!石原式「健康食」(朝)下記のどれか○食べない。○お茶に梅干し。○黒砂糖入り生姜紅茶1~2杯。○人参・リンゴジュース1~2杯。○生姜紅茶1~2杯と人参・リンゴジュース1~2杯。(昼)下記のどれか○ネギと七味唐辛子をしっかりふりかけたそば(とろろ、ワカメ、ざる)。○ネギと七味唐辛子をしっかりふりかけた具だくさんのうどん。○タバスコをふりかけたピザやパスタ。○ごはんや弁当ならよくかみ、腹八分以下に。(夕)○アルコールを含め、何を食べても可。
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