「兵頭二十八」おすすめ作品一覧

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2017/03/03更新

「日本有事」って何だ
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パールハーバーの真実
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『名将言行録』乱世の人生訓
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ユーザーレビュー

  • [新訳]名将言行録 大乱世を生き抜いた192人のサムライたち
    戦国~江戸初期の武将192名のエピソードをつづった『名将言行録』の現代語訳。この本はエピソードを削る代わりに、掲載する人数を絞っていないので、とにかく多くの人のエピソードをちょっとずつ知りたいっていう方におすすめ。
  • [新訳]戦争論 隣の大国をどう斬り伏せるか
    一般人の読み物としては孫子ほど面白くはないが、国と国との複雑な関係性や戦争の本質についてはより詳細に分析されている。
  • 「地政学」は殺傷力のある武器である。
    今年(2016)になって、読書のテーマが一つ増えました。それは「地政学」ですが、地理の知識をベースに、様々な歴史上の事件(戦争)がどのように、各国に影響を及ぼしてきたのかがわかる学問です。

    私のアンテナが建っている為かもしれませんが、今年になって「地政学」という文言がタイトルに入った本を多く見かけ...続きを読む
  • こんなに弱い中国人民解放軍
    いつ暴走してもおかしくない隣国の中国人民解放軍=中共軍だが、恐れるに足りない理由が書かれている。
    中共軍は弱いので日本は逃げずに何でも来いという姿勢が必要だと述べている。
  • 人物で読み解く 「日本陸海軍」失敗の本質
    陸軍中心に記述。石原完爾論に相当の頁を費やしている。
    石原完爾と言えば、言わずと知れた満州事変の計画立案・実行者。背景には日蓮宗思想からの日米決戦論があると論じる。
    石原が失脚しなければ、日米戦はあの時点ではあり得なかっただろう。満州にアジア人の知恵を結集して、対米戦に備える。八紘一宇により、満州で...続きを読む

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