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ビジネス・実用-1巻2,420円 (税込)ウイルスは「敵」なのか? それとも――? 人類学、哲学、批評、アート、小説、精神分析、ビッグヒストリー、妖怪、科学史……。 ジャンルを異にする俊英たちが、コロナ禍が露わにした二元論の陥穽をすり抜け、「あいだ」に息づく世界の実相を探る。刺激的な八つの対話集。 刻々と迫りくる感染症と、その対策に奔走する我々。 緊急事態宣言下の日本で行われた八つの対談は、未曾有の事態を普遍的な観点から見つめ直す、二つのまなざしが直交する対話の記録である。 【目次】 ■ TALK 01 奥野克巳 × 近藤祉秋 ウイルスは人と動物の「あいだ」に生成する ■ TALK 02 逆卷しとね × 尾崎日菜子 接触と隔離の「あいだ」を考える ■ TALK 03 吉村萬壱 × 上妻世海 私と国の「あいだ」を/で問い直す ■ TALK 04 清水高志 × 甲田烈 既知と未知の「あいだ」の政治 ■ TALK 05 松本卓也 × 東畑開人 心と身体の「あいだ」を考える ■ TALK 06 山川冬樹 × 村山悟郎 隔離され、画像化された二つの「顔」、その「あいだ」で ■ TALK 07 辻村伸雄 × 石倉敏明 歴史と神話の「あいだ」の実践 ■ TALK 08 塚原東吾 × 平田周 グローバルとローカルの来たるべき「あいだ」へ
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18世紀のスウェーデンが生んだ稀代の科学者にして神秘思想家、エマヌエル・スウェーデンボルグ(1688-1772年)。この異才の存在こそが、カントに『視霊者の夢』(1766年)を書かせ、またバルザックをして『セラフィタ』(1834年)の執筆にむかわしめました。日本では、禅学の大家である鈴木大拙(1870-1966年)が紹介したことで知られています。 スウェーデンボルグは84年の生涯のうち、その半分を科学者として過ごします。11歳でウプサラ大学に入学したあと、イギリスやフランスに遊学して天文学や機械工学を学び、先駆的な航空機を含め多彩な発明品の設計図を残します。その後、スウェーデン国王カルル12世の知遇を得たことをきっかけに、王立鉱山局の監督官として59歳まで働くことになります。監督官として勤めるかたわら、地質学をはじめ数学、宇宙学、解剖学など多岐にわたる分野で精力的に執筆活動を続け、科学者として当時のヨーロッパに名を馳せますが、50代のときに大きな転機が訪れます。それが相次ぐ神秘体験でした。 スウェーデンボルグを科学者から神秘主義神学者へと変貌させた、神秘体験とは一体どのようなものだったのでしょうか。それはこの天才にとってどのような意味をもっていたのでしょうか。そして、彼が見た死後の世界とはどのようなものだったのでしょうか。科学から神秘世界へ、大きな飛躍があるように見え、ともすれば矛盾に満ちたものになりそうなその生涯は、実のところ極めて合理的な精神に貫かれていたのです。 2005年にユネスコの世界記憶遺産に認定された膨大な手稿も含め、スウェーデンボルグが遺した思考の軌跡を辿っていくと、そこにはこの思想家が持ち続けたたぐいまれな合理的思考の輝きと、ニュートンやカントをはじめとする当時の科学者や哲学者が、人間や魂、宇宙など世界の真理に迫るべく探求を重ねていた18世紀の時代精神が浮かび上がってきます。 日本ではいまだ知る人ぞ知る存在でありながら、ゲーテ、シェリング、ドストエフスキー、コナン・ドイル、エドガー・アラン・ポー、ボルヘスなど、綺羅星のごとき思想家や作家たちに影響を与え続けた巨人の生涯と思想の全貌を本書は活き活きと簡潔に描き出しています。ヨーロッパ思想の奥深さを知る、絶好の入門書です!
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団結や同調を鼓舞する、いかなる装置もクソくらえ! 目標設定や効果検証より「みんながんばろう」ばかりを主張する政府、グローバル・キャピタリズムを推し進めるエスタブリッシュメントたち、PCR検査をケチってGo Toキャンペーンに1兆3500億円、マジョリティの尻馬に乗った弱者バッシングだけが生きがいの人々、「日本すごい」の大合唱を続けるマスコミやネトウヨたち――日本列島ならぬ「日本劣等」に暮らす我々に必要なのは、何物にも流されない、共感しない能力だ!人気生物学者が直言する、唯一無二の辛口批評。 1)日本の幻想 生きた証 組織に忠誠を誓うのはなぜか 日本の下級国民の多くはなぜここまで従順なのか 囲碁、将棋、スポーツ、オリンピック スポーツは危険・取扱注意ということについて 2)おコトバですが 感情に訴える言葉に共感しない能力を磨く 敬称の文脈依存性について 自然言語は定義できない(概念は実在しない) 首尾一貫性という呪縛 3)コロナ狂騒曲 一所懸命は危険だ コロナ禍で分かったムダの効用 チフスのメアリーとコロナのジョン 厚労省の利権がらみでPCR検査が進まない コロナは社会システムを変えるか? 4)思い込んだら百年目 人為的地球温暖化という似非科学を未だに信じる人々 人為的温暖化とは無縁な台風の被害 ビーガンという倒錯 多様性ってなんだろう 「役に立つ」とはどういうことか 5)閑居老人のよしなしごと 家庭菜園に来る害虫たち 老人閑居してよしなしごとを考える 私がいじめられなかったわけ 埋葬と墓に関するいくつかの話 物々交換の過去と未来
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すべての答えは、この本の中にある! 転職、結婚、独立、投資、家を買うか、献立、コーディネート…… どんな悩みにも役に立つ! ついにメンタリストDaiGoさんの「決断の方法」が明かされる。 ロンドンビジネススクールから DARPA(米国国防高等研究計画局)まで、世界最高機関が採用する「決断スキル」で、 間違わない決断が、一瞬でできるようになる。 【世界最新のエビデンスに基づいた決断のルールとは?】 ●決断が「秒」でできるようになる「VARI」スキル ●転職での決断ミスを防ぐ「デフォルト設定」の使い方 ●答えのない問題を解決に導く「HARM」のテクニック ●決断ミスを引き起こす「3つの誤解」 ●決断力をあげるための「10の質問」 ●どんな優秀な人でも決断ミスをしてしまう理由 ●多すぎるデータやアドバイスから、本当に役立つ情報を選ぶには? ●「決断の先送り」をやめ、悩む時間を減らすたった1つの方法
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哲学者が出したあなたにとって意外な、でも大事な答え。 「人生の意味とは?」「愛って何?」というガチの哲学的な質問から 「ケチャップってスムージーですか?」などチョットばかばかしい質問まで、 さまざまな問答を通してわかる「哲学とはなんぞや!」。 【目次より】 パート1 壮大な質問 ・「哲学」って何? ・「人生」の意味とは? ・人間の本質は「善」か「悪」か? ・「死後の生」はあるの? ・「幸せ」って何? パート2 身近な質問 ・「愛」って何? ・異性愛か「同性愛」かは生まれつき ・男が「男である根拠」って何? ・子供を「良い人間」に育てるには? ・何が「性差別発言」になる? パート3 実は大事だった質問 ・ケチャップってスムージーですか? ・1+1=2だってどうしてわかる? ・植物は思考する? ・「仏教」って宗教? それとも哲学? ・「愛される駄作」があるのはなぜ? おまけ ・哲学を独学するベストな方法は? 何から始めたらいい?
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世界遺産から黙殺された島の「祈りの記録」。 250年以上も続いたキリスト教弾圧のなかで信仰を守り続けた「かくれキリシタン」たち。その歴史に光を当てようとしたのが、2018年に日本で22番目の世界遺産となった「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」だ。 ところが、PRのために長崎県が作ったパンフレットからは、「最後のかくれキリシタンが暮らす島」の存在がこっそり消されていた。 その島の名は「生月島(いきつきしま)」。 今も島に残る信仰の姿は、独特だ。音だけを頼りに伝承されてきた「オラショ」という祈り、西洋画と全く違う筆致の「ちょんまげ姿のヨハネ」の聖画……取材を進める中で、著者はこの信仰がカトリックの主流派からタブー視されてきたことを知る。一体、なぜ――。 第24回小学館ノンフィクション大賞受賞作。 文庫版解説・島田裕巳氏(宗教学者) ※この作品は単行本版として配信されていた作品の文庫本版です。
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ほんとうの美しさとは何か? ほんとうの愛とは何なのか? あなたにとって、新しい人生への 転換点になる衝撃作。 「画皮」――それは、美しい皮をまとい 人の未来や希望や愛を吸いこみ、 人生を破滅させ、国をも亡ぼす妖魔。 外見、学歴、肩書、家柄、財産…… 目に見える価値観だけで 生きている現代人に、 心の美しさの真実を突きつける 話題の映画「美しき誘惑」。 その原作霊言や楽曲歌詞が一冊に。 読んでから観れば、面白さ倍増! 観てから読めば、目からウロコ! ☆霊界から降ろされる原案や原作 日本が世界に誇る小説家 川端康成による原作ストーリー ☆怪異譚『聊斎志異(りょうさいしい)』を著した 中国・清代の作家の蒲松齢に 「画皮」の特徴と正体を訊く ☆「美しき誘惑」の楽曲歌詞& 大川総裁による挿入歌「故郷」解説 ■■ 川端康成の人物紹介 ■■ 1899~1972年。小説家。大阪府生まれ。東京帝国大学(現・東京大学)文学部国文学科卒。卒業後、横光利一らと「文藝時代」を創刊。一高時代の伊豆旅行の体験をもとにした『伊豆の踊子』などを発表し、新感覚派の代表作家として活躍した。日本的美意識を追究し続け、一九六八年、日本人初のノーベル文学賞を受賞。代表作に『雪国』『山の音』『眠れる美女』『古都』などがある。 ■■ 蒲松齢の人物紹介 ■■ 1640~1715年。中国・清代の作家。字は留仙または剣臣、号は柳泉居士。中国山東省?川に生まれる。卓抜な文才を持ち、十九歳で童子試(県試、府試、院試)すべてを首席で合格するも、科挙の試験(郷試)には落第を続ける。その間、生計のために家庭教師や幕僚を務めながら、各地に伝わる伝承や珍しい話などを収集し、約五百篇の怪異譚を収めた『聊斎志異』を著した。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 100の言葉から見た田中将大、成長の軌跡! スポーツ心理学の第一人者・児玉光雄が、日本球界に復帰した田中将大の思考を読み解く。 2013年、開幕から無傷の24連勝という奇跡的な記録で世間を湧かした田中将大が、7年間のメジャーリーグ生活から楽天イーグルスに復帰! 彼が日本球界7年、メジャー7年で発したさまざまな言葉を、ベストセラー『イチロー思考』でお馴染みのスポーツ心理学者・児玉光雄氏が分析。 環境が変わっても常に結果を出し続ける男、田中将大のメンタルの強さの秘訣を学んでいきます。 ※本書は、2014年3月に刊行された『田中将大から学ぶ 負けない「気持ち」の創り方』に、新規原稿(40ページ分)を加え再編集したものです。 《著者プロフィール》 児玉光雄(こだま みつお) 1947 年兵庫県生まれ。京都大学工学部卒業。カリフォルニア大学ロサンジェルス校(UCLA)大学院に学び工学修士号取得。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門の客員研究員としてオリンピック選手のデータ分析に従事。メンタルカウンセラーとして多くのプロスポーツ選手を指導。また、右脳活性プログラムのカリスマ・トレーナーとして、これまで多くの受験雑誌や大手学習塾に右脳開発トレーニングを提供している。 ベストセラーになった『イチロー思考』(東邦出版)をはじめ、『天才脳をつくる 幼児からの右脳ドリル』(水王舎)、『心が奮い立つ! トップアスリート35 人のメンタル術』(秀和システム)『大谷翔平・羽生結弦の育て方』(幻冬舎)等、著作は200 冊以上。現在、追手門学院大学特別顧問。元鹿屋体育大学教授。日本スポーツ心理学会会員。 《目次》 第1球〈進化〉を恐れない 第2球〈気持ち〉を創る 第3球〈本番力〉を鍛える 第4球〈プロ魂〉を磨く 第5球〈感謝〉をバネにする
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本書は,人生で何度も出くわす苦しくつらい局面をうまく乗り越えていけるように,自分と他者へのコンパッションを育てる方法について書かれたもので,コンパッション訓練の成果が十分得られるように8つのセクションから構成されています。 「セクションI」ではコンパッションが必要な理由を解説し,「セクションII」ではコンパッションを理解するために,人にコンパッションを向ける,人からのコンパッションに心を開いて受けとる,自分自身にコンパッションを向ける(セルフ・コンパッション)の,コンパッションの心を育てるときに大切な3つの「流れ」について説明します。 「セクションIII」では,さまざまなマインドフルネスの練習を通じて,注意と意識のスキルを高める方法を紹介し,「セクションIV」では,「コンパッションに満ちた自己」などのエクササイズについて学び,練習を重ねることで,自分なりのやりかたで苦痛をうまく乗り越えられるようになります。 「セクションV」では,セクションIVで学んだ3つのコンパッションを育て,その力を強化するための方法を,「セクションVI」ではコンパッション・マインドをどう表現し,どう向けていくのかを学びます。 「セクションVII」では,ふだんの生活のなかでコンパッション・マインドのスキルをどのよう活用し,身に着けたコンパッションをもち続ける方法について「セクションVIII」で学びます。
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精神分析においてクラインの名前を聞いたことがない人はいないだろう。 本書は、クライン精神分析を歴史から今日的発展までを含め、豊饒な業績だけでなく、社会の動向や他学問領域との関連とも併せて紹介していく。 全体は2部構成となっており、Part 1では時系列に沿ってクラインの臨床的な発展を解説する。Part 2ではクラインの思想を倫理、社会・政治との関連で読み解き深い理解へと誘っていくが、それらはいままでのクライン関連書には見られなかった本書の特徴の一つとなっている。 クライン派精神分析を学び・読み解くための最適なテキスト。
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「はじめに」より 本書は、中国の思想を、多様な角度から紹介しますが、決してどれか一つを押しつけようなどとするものではありません。 アプローチは自由です。豊かな食材を提供し、読者の皆さんに、その中からお口に合うものを召し上がっていただければと思うのです。それによって、思考の引き出しが増えることを期待します。 人間が窮屈になっていくのは、たった一つの考えに凝り固まってしまうからです。 たとえば、会社の中で仕事をしていると、その空間が唯一の世界となり、その他の価値観を受け付けられなくなります。いわゆる会社人間になってしまうのです。しかし、どの組織もそうですが、自分がすべてだと思っている世界というのは、実は非常に小さく狭いものなのです。旅行や趣味が推奨されるのは、そうした価値観や空間から少し離れてみることができるからでしょう。 中国の古典は、私たちの視野狭窄を解き放ってくれます。 一つでも二つでも、思考の引き出しを増やし、柔軟な考え方ができるようになっていただきたいと思います。そうすれば、様々な困難や逆境に出会っても堪えしのぶことができ、より豊かな人生を歩むことができるでしょう。
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人は誰でも「表の顔」と「裏の顔」を持っている。「今」につながる歴史の影に迫る33のエピソード!この「ボタンの掛け違い」で歴史は狂わされる◆無敵ナポレオンに立ちふさがった「感染症」の恐怖◆アメリカ大統領リンカーンを支配した超悪妻◆数学者ピタゴラスが率いた「狂気のカルト集団」◆ヴィクトリア女王の偏愛を受けた「嘘つきインド人」の正体◆作家ドストエフスキーが的中させた「自らの死期」世界の歴史は「表の顔」と「裏の顔」のせめぎ合いで作られてきました。本書に登場する人物や出来事は、一見、歴史の1ページに刻まれるにふさわしい名声に満ちているように見えるでしょう。しかし読んだ後には、知っているつもりだった歴史上の人物がその「裏の顔」の恐ろしさとともに生々しく感じられるはずです。累計13万部突破の「堀江宏樹・怖い歴史」シリーズ第5弾!
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ニヒリズムを超越する真の勇気は、孤独を知り、理想を手放さない知性にこそ宿る! 三木清(1897-1945)は、日本初の哲学者といわれる西田幾多郎と師弟関係を結んだ思索のひとである。また、孤独や貧窮を味わった在野の哲学者である。そんな彼が、日本が戦争へと突き進んでいくなか、「文學界」(1938~1941年)に寄稿した連載が「人生論ノート」だ。人生のなかで、誰もが一度は煩悶するであろう困難(「死」「虚栄」「孤独」「嫉妬」「偽善」「利己主義」など)への向き合い方や願望(「幸福」「理想」「成功」「希望」など)への道筋について、思索を深めた哲学エッセイである。その文章は、晦渋であるうえに、時局を踏まえ細心の注意が施された表現なため、難解で真意をつかみにくい側面がある。その難解かつ迂遠な表現の核心を、三木清を長年研究してきた岸見氏が懇切かつわかりやすく解説する。 岸見氏が注目するのは、三木が掲げた「理想主義」。それは、ひとが困難を乗り越えるために必要不可欠な態度であるのに、現代人に著しく欠けているセンスだと、氏はいう。「どうせ」や「いまさら」といったニヒリズムは現実を変える力を持たず、楽観的に見える理想主義こそが、ひとを幸福へと導く力だという三木。「人生は運命であるように、人生は希望である。運命的な存在である人間にとって生きていることは希望を持っていることである」。人間の負の側面を認めつつ、そこから一歩先へ進むための杖として、「希望」を失ってはいけないと説いたのだ。 また、真の勇気は「孤独」を恐れない、知的な姿勢にこそ宿るという。組織や集団の欠点・瑕疵を指摘するには、孤立を恐れない勇気が必要だ。社会のため、幸福のために孤独は重要な要素だと、三木はいうのだ。 1945年3月思想犯を匿ったかどで逮捕され、同年9月獄中で死を迎えた三木の、人生をかけた言葉の連なりは、閉塞した社会を生きる私たちを鼓舞し、勇気づける。哲学的な示唆とともに、人間の尊厳と幸福を希求したその人生もまた、読者を勇気づけるだろう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●神社の参拝マナーや神様のエピソードなどなど、神社の基本を解説。 ●図版やイラストでわかりやすく説明 ●「手を叩く理由」や「鳥居の存在理由」など 言われてみれば知らなかった神社の疑問にフォーカス。 ●神道と仏教の「ちがい」や「つながり」をコラムで解説。 神と仏、両者を比較することでグッと理解が深まる! ●神様のお使いとされる動物たちや神話に書かれたおもしろエピソード、 偉業を達成したがゆえについには神様にまでなった実在の偉人たちの逸話、 さらには漫画『鬼滅の刃』にヒントを与えたとされる「鬼退治」の伝説まで、 神社に伝わる数々の伝説を「図鑑ページ」で写真とともに徹底解説! ●巻末には日本人ならぜひ参拝しておきたい厳選神社ガイド30を掲載。 【目次】 はじめに知っておきたい!神道のギモン7 知らなかった!八百万の神様たちの世界 ぜひ実践したい!神社の参拝マナー 思わず話したくなる!神職と神社のヒミツ 意外なところで発見!神道と日常生活のつながり 付録 ぜひ訪れたい!神様別日本の神社30 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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科学者であったルネ・デカルトは、自然科学の礎たりえる知識をもとめ、第一哲学=形而上学の再構築に乗り出す。なにひとつ信じられるものがない「懐疑」を出発点に、それでも絶対疑えない原理「我あり」へ、更に「神あり」「物体あり」へと証明をすすめる。本書はその哲学をまず『省察』『哲学の原理』など主著を追ってわかりやすく解説。ついで『世界論』『人間論』を通して、近代哲学の理解に不可欠な自然学的論理を説明する。スピノザ、ロック、バークリ、ライプニッツ、カント、フッサール等々、その後のすべての西洋哲学に強烈な影響力を持ち続けたのは何故か。
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「人間の知識の起源と確実性を探求し、あわせて信念や意見の根拠を探求することが私の目的である」。ジョン・ロックは、近代哲学の基盤というべき「認識論」において、最初のアプローチを試みた一人である。しかし、その仕事に対しては誤読が重ねられ、真意は充分に捉えられてこなかった。例えば、ロックは心の直接的対象を観念と設定したため世界へのアプローチを不可能にしてしまったという批判等だ。イギリス経験論の原点となったロックの思想の真意とはどのようなものだったのか?社会思想・政治哲学でも知られるロックの形而上学的真価に迫る。平明な筆致による、書下ろし学芸文庫オリジナル。
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日本の進むべき方向を示す画期的評論 「哲学の復権」「経済の刷新」「芸術の革新」を通して、西欧文明の限界を突破する 西欧の“形式知”による文明は行き詰まり、 “形式知”に基づく民主主義に対して “実践知”“暗黙知”のポピュリズムが台頭している。 世界は分断の様相を呈しているのだ。 いまこそ、本来の日本文明である“実践知”“暗黙知”の文明の復権が求められている。 「日本文明試論」「続・日本文明試論」「深耕・日本文明試論」と 3作にわたり絵画、建築、文学、経済と日本文明の基礎をなす各分野に切り込み、 独自の視点と解釈で縦横無尽に論じてきた著者が、ついに第4弾を上梓。 日本の進むべき方向を示す画期的評論。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 動画チャンネル登録者数33万人超の和尚が説く、禅の教え。 壁に掛けて、卓上に置いて、一日の始まりを禅語とともに。 誰もが健康でいたいと願います。けれども多くの人が病を発症します。 例えばがん、肥満、心疾患、脳血管疾患、糖尿病、歯周病など。 これらはすべて生活習慣病と呼ばれます。 そう、病気はある日突然外からやって来るわけではなく、自分が積み重ねた生活習慣の結果なのです。 それと同じように、人生の幸不幸も、過去に自分が積み重ねてきた思考、行動の結果です。 仏教ではこの思考や行動の習慣を、身口意の三業(しんくいのさんごう)と呼んでいます。 身口意の三業とは、「日々心に思うこと、口で話すこと、身体で行うこと」。 その積み重ねが人生の状態を大きく左右します。 禅語には、ついなおざりにしてしまう日々の身口意に、ハッと気づかせ、心の迷いや人生の詰まりを解消してくれる力があります。 毎朝この日めくりを見て、心を整える、言葉を整える、行動を整える。その積み重ねが、あなたを護り、末広がりの幸せをもたらしてくれることでしょう。 福厳寺住職 大愚 元勝 【本書の内容】 ■この「日めくり」は、毎日、禅の言葉を目にすることで、あなたの心を整え、括りなおすことのできる、日々の指針となるものです。 ■1日から31日まであり、1カ月でひと回りする作りになっております。 ■一日ごとに、素敵なイラストとともに「ひとつの禅語」と「その解説」が掲載されております。 ■禅語は、短く鋭い言葉の中に、私たちの心眼を開かせ、迷いから悟り(気づき)へ導く力を秘めています。 行き詰まったとき、最後の救いになるのは、常に自分です。 「自分で気づくこと」こそが、あなたが最終的に苦しみを手放していく方法なのです。 いつも目につくところに飾って、日々、新しい自分を生きましょう!
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ビジネス・実用-1巻1,430円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 公認心理師課程向けの教科書。オールカラー。 ・豊富な図解とイラストで、初学者でも基礎からよくわかる ・生物心理社会モデルをベースに、ストレス、依存症、認知症、ひきこもり、職場復帰支援、災害時対応など現代の心理職に必須の内容を網羅 ・国家試験の出題基準(ブループリント)をおさえつつ、「楽しく・興味深く学ぶことができる」にこだわったつくり ・本文カラー、豊富なイラストと図表で理解しやすい 〈 目 次 〉 序章 健康・医療心理学とは 第1部 ストレスと心身の健康 第1章 ストレス 第2章 ストレスと心身の疾病 第3章 生活習慣と疾病の予防 第2部 医療現場における心理 第4章 がん 第5章 後天性免疫不全症候群 第6章 心臓血管系疾患 第7章 脳血管疾患 第8章 チーム医療と多職種連携 第9章 遺伝カウンセリング 第3部 保健活動における心理的支援 第10章 自殺対策と職場復帰支援 第11章 依存症(嗜癖性障害) 第12章 認知症 第13章 ひきこもり 第4部 災害時における心理的支援 第14章 心理的応急処置と心のケア ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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喪失の時代、私たちを支える「他者」との邂逅 古今東西の哲学者、宗教家、詩人、作家、そして無名の人々の言葉を引用し、「生きがい」とは何かを論じた神谷美恵子の『生きがいについて』。刊行から50年以上読み継がれるこの一冊は、神谷美恵子の生涯や他の作品に照らすとき、作家自身の精神的自叙伝としての姿を現す。誰かのために、何かのために必要とされることこそが「生きがい」であると考えた神谷は、一度は見失った「生きがい」をいかにしてふたたび見いだしたのか――。東日本大震災という「大きな喪失」を経験し、新型コロナウイルス禍という試練のなかにあって、わたしたちが「生きがい」を回復する方法について考える。
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苦しい時、疲れた時、 忍耐の時、決断の時―― 心に寄り添い、 光を与えてくれる言葉。 それは、宗教家として立つ 1~2年前の「心の軌跡」。 そして、美しく繊細な 言魂で綴った「悟りの原点」。 大いなる使命を告げられた 若き日の著者は、何を思い、 何を感じ、何に悩み、そして、 何を乗りこえてきたのか……。 天上界からのインスピレーションを得て、 紡ぎだされた瞑想の断片集。 【大悟40周年、立宗35周年、宗教法人設立30周年に 秘蔵の詩編を特別発刊】 目次 コラム ただ一人、悟りへの道を歩む 孤独の中で紡がれた詩篇集
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「菊」と「刀」の聯関は断ち切られて、毒にも薬にもならぬ文化主義は、占領がをはつた後も大衆の意識に瀰漫し、浸透した。 敗戦後の占領下での生活、東京裁判、共産主義勢力の伸長、安保闘争、三島由紀夫の自決、昭和天皇崩御ーー 激動の時代に日本人は何を考え、いかに生きたか。 超克の軌跡を描く名著、復刊! <解説「:昭和の精神」への挽歌 新保祐司(文芸評論家)> 平成も終わり、今、我々日本人は、令和のはじめに生きている。それも、新型コロナウイルス禍という苦難の中で、生きているのである。このウイルス禍の影響は、長く続くに違いない。そして、コロナ以前の世界に戻ることは、もうない。やがて、このコロナ禍が収束したとしても、その後の世界は、社会の在り方や人間の生活が大きく変わることになるであろう。もう「昭和」は、はるかに遠くなっていくに違いない。こういう文明史的な激変の中にいて、本書を二十年ぶりに読み返してみると、その中に鳴り響いている「昭和の精神」への「挽歌」が一層心に沁みて来るようである。――解説より 【目次】 第 一 章 占領下二年目 第 二 章 市ケ谷台の晩春初夏 第 三 章 憲法とかなづかひ 第 四 章 戦後文学と敗戦文学(上) 第 五 章 戦後文学と敗戦文学(下) 第 六 章 東条英機と広田弘毅(上) 第 七 章 東条英機と広田弘毅(下) 第 八 章 占領後半期の精神状況 第 九 章 コミンフォルム・日本共産党・朝鮮戦争 第 十 章 占領終る 第十一章 「近代の超克」論 第十二章 戦後と三島由紀夫 第十一章 六〇年反安保闘争 第十二章 高度経済成長下の文学 第十三章 記憶の復活 第十四章 三島由紀夫の死 第十五章 昭和天皇
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戦争やペスト、対立や無理解など、人間的苦悩のただ中から歌い上げられた神への信頼と賛美。宗教改革期から18世紀にかけてドイツ・コラールを育んだ時代と信仰を、賛美歌作家たちが生きた地を訪れて図版や写真と共に綴る。美しい響きがいっそう深く心に迫る。2007年7月25日発行の初版を底本に電子化。【目次】はじめに/1 神はわが砦 マルティン・ルター/2 フスの継承者たち──ミヒャエル・ヴァイセとボヘミア兄弟団/3 ヨーロッパの十字路─ストラスブールとグライター/4 鉱山の子どもたちの友 ニコラウス・ヘルマン/5 コラールの女王、コラールの王 フィリップ・ニコライ/6 シュレジアのヨブ ヨハン・ヘールマン/7 私の頼りはただキリストにのみある! マルティン・リンカルト/8 あなたの道を主に委ねよ パウル・ゲルハルト/9 新しい慰めの歌 ヨハン・クリューガー/10 ネアンダーの谷 ヨアヒム・ネアンダー/11 ハレ出身の賛美歌作家たち アウグスト・ヘルマン・フランケ他/12 こころを一つに──ヘルンフートへの道 N・L・ツィンツェンドルフ/13 ヴァンツベックの使者 マティアス・クラウディウス/コラール関連年表/あとがき
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「本気で伝えたい」「分かってほしい」――この本を貫くのは,教師が学生に論理学の魅力を届けたいと願ったその思いである.第Ⅰ部では記号を使わずに,日常の言葉の中で論理学の話題を取り上げる.そして第Ⅱ部では,記号を使ってそれを武器にしながら,現代論理学の基本的な体系である述語論理までを一望する.生活や仕事で論理的になりたいと思う人にもかならず役立つ一冊.※この電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており,タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています.また,文字だけを拡大すること,文字列のハイライト,検索,辞書の参照,引用などの機能は使用できません.
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「反日」に勝つための「昭和史の常識」 さらば、「東京裁判史観」に呪縛されたフェイクな歴史観よ! 半藤一利氏の『昭和史』だけを読んでいては、間違った歴史認識を持ってしまう。 「渡部史観」よ、永遠なれ! これが「歴史認識」のスタンダードだ! 渡部昇一先生のラストメッセージ! 「私は半藤氏をよく存じ上げている。彼が『文藝春秋』の編集長を務めていた頃、企画などよく頼まれた。半藤氏の『昭和史』に書かれていることは面白い。しかし、終始、いわゆる『東京裁判史観』に立っておられる。つまり東京裁判が日本人に示した(押し付けようとした)歴史観の矩(のり)を一切踰(こ)えていない。ある意味で危険とも言える。マッカーサー元帥ですら、その後、先の大戦を『自衛のための戦争』と証言しているのだ! 」
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ロングセラー『ジブリアニメで哲学する』に続く、シリーズ待望の第二弾! 刀、鬼、呼吸、藤の花、カラス……。本書は、『鬼滅の刃』に登場する主要なモチーフを題材に、それぞれを哲学していくものです。「なぜ呼吸法によって強くなれるのか?」「人間の方が、鬼より上回っている点は?」「心は機械のように作れるのか?」「神楽を舞うと何が起こるのか?」など、国民的大ヒット作品を舞台に、息苦しい時代を生き抜くヒントを探る! 「本書は決して『鬼滅の刃』を哲学するものではなく、むしろ『鬼滅の刃』で哲学するものなのです。いわば、作品はあくまで思考のための題材にすぎません。ぜひ皆さん自身が、「全集中の呼吸」で考えていただいて、自分の納得のいく答えを見出していただけることを期待しています。そうしてこの息苦しい時代の中にあっても、人生の見方を変え、より強く、より善く生き抜いていただければと思います」(本書「はじめに」より抜粋)文庫書き下ろし。
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資本主義を超える。それはいかにして可能なのか? 持続可能な未来に向けた真の課題とは? 気候変動や経済的不平等をもたらす資本主義を超えて、「コミュニズム」へと至る。それは、いかにして可能なのか? コモンズ(私的所有を超えた共有物)を中核に据えた、生き生きとした社会を築く方途とは何か? 未来を生きる将来世代に持続可能な形で地球を残すことを、いかなる思想的構えで現在の不自由に優先させるか? マルクスからヘーゲル、経済学から宗教学までの多様な知見を縦横に駆使し、パンデミック後の思想的課題に鋭く迫る。「未来の他者との連帯」というアクロバティックな課題の考察にまで及ぶスリリングな展開。資本主義をめぐる積年の考察がここに結実! 大澤社会学、至高の到達点。 第1章 人新世のコロナ禍 第2章 普遍的連帯の(不)可能性 1 簡単に理解できることなのに…… 2 倫理的な洗練の極と野蛮の極 3 イエスの墓の前で 4 動物としての人間の生 5 禁欲の資本主義 6 もうひとつの時間 第3章 惨事便乗型アンチ資本主義 1 ソフィーの選択のように 2 ベーシック・インカムは可能か 3 現代貨幣理論の盲点 4 惨事便乗型アンチ資本主義 5 脱・私的所有 第4章 脱成長のための絶対知 1 人新世の危機に抗するために 2 悪い報せとよい報せ 3 交換価値か、使用価値か 4 科学知の運動 5 絶対知の逆説 第5章 新世紀のコミュニズムへ 1 知と無知 2 新世紀のコミュニズムのために 3 資本主義に内在するコミュニズム
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近年静かなブームの老子。しかしこの老子という人物が確実に存在していたかはいまだ不明であり、『老子』五千言についても謎は多い。また有力な説である、弱者集団の発想、古代人の万物根源としての女性崇拝という視点で読むと納得できるところは多く、その魅力はつきることがない。ただ確実にいえることは、この五千言には「自由人がぱっと閃いた瞬間に走る稲妻」のような、いわば「きらめくような鋭さ」が随所に秘められていることである。そしてこの古典的名著に現代の碩学二人が挑んだのが本書である。まずは「老子」を読むうえで最上のテキストとは何かから始まり、訓詁注釈の姿勢で読まず、秘められた「きらめき」を拾い上げるように、絶妙の対話を重ねながら読み解いていく。日本人のなかで、長い時間をかけて血肉化されたこの一大思想には他の古典のように教師として高い場所から教え諭すような気配はない。老子を読むための最良のテキストが本書である。
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「定着しない目覚め」から「定着する目覚め」へ 25歳で「目覚め」の体験をし、32歳で悟った著者が、「目覚め」後のさまざまな、誤解、落とし穴、間違った思い込みについて説く! カリフォルニアでスピリチュアル教師として活躍するアジャシャンティの著書、日本初紹介! スピリチュアルな目覚めを経験して、そのプロセスがどう続き、展開するのかを理解したい人にとってのガイドとなる一冊! 「エゴの消滅には時間がかかります。目覚めの一瞥は瞬間的ですが、その一方、そのあとに展開する夢の状態の重力を超えるというプロセスがあるのです。」 (本文より)
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ここは東北にある、とある精神科クリニック。 一見、町中にあるごく普通の病院です。 ところがこのクリニックには連日、 行列をなすほど救いを求める人が押しかけます。 一体、他の病院と何が違うか。 その理由は、この先生が患者さんに語りかける言葉にあります。 なんと「死にたい」と訴える患者に対して、 「死んでもいいよ」と投げかけるのです。 ただ、これはもちろん決して本心ではありません。 「押すな、押すな」と言われると、 人は押したくなります。 それと同様に、「死ぬな、死ぬな」と言われると、 「死にたい気持ち」がますます大きくなってしまう、 というのがこの先生の考え。 また、 「日常生活で否定され、 心がボロボロになっているからこそ病院にきている。 それなのに、病院に来てもなお否定されたら 患者さんの心はますます傷ついてしまうじゃないですか。 だから、まずは死にたい気持ちを受け止めてあげるのが、 僕の最初の役目だと思っています」とも、先生はおっしゃいます。 実際、この治療を施して自殺を選んでしまう方はゼロ。 今回、初めての本を執筆していただくにあたり、 実際にクリニックで患者さんに対して実践している、 「自分を好きになる方法」や「自信の持ち方」、 「世界観が広がるものの見方」、「罪悪感との付き合い方」などを、 一冊にギュギュっと詰め込んでいただきました。
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敏感なので目立たないように生きていきたい… 口下手で、コミュニケーションが苦手… 強気な人の言いなりになってしまう… 口下手で、弱気、内向的なあなたは、自分が弱くて、損していると考えているかもしれません。でもそれが、実はあなたの魅力でもあるんです。 弱みは「強み=長所」に変えることができるんです。 心理術で、心のフレームを変えれば、「弱み」が「強み」になる! 無理して自分を変えなくていい! (※本書は2018/1/23に発売し、2021/4/15に電子化をいたしました)
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日本書紀の時代から、この国の基盤には大陸から摂取した文明の影響がありました。営々と築き上げられてきた日本の漢学文化は、中国古典の碩学、吉川幸次郎(1904-80年)の目にどのように映じていたのでしょうか。 ふとしたことで手にした本居宣長『うひの山ぶみ』によって、宣長の「信徒」となったと告白する著者は、江戸時代に日本の漢学の全盛を見ます。伊藤仁斎や荻生徂徠を生んだ元禄・享保期の儒学と、戴震や段玉裁、王念孫ら清朝の儒学に共通性を見出して、それを「近世の覚醒」と名付け、日本における覚醒が実は100年近くも大陸に先んじていたことを指摘します。 江戸時代に頂点を極めた漢学が、明治になって文化そのものが根本から変容していくことを万葉集の偏重に象徴的に見る第1部「古典について」、古代から江戸末期にいたる日本の漢学受容という類のない通史をコンパクトに描いた第2部「受容の歴史」、そして著者が愛してやまない儒者たちを素描した第3部「江戸の学者たち」。日本思想の基層をなす漢学という視座から、この国の学問的伝統を再発見する極上の教養書です! 【目次】 1 古典について 古典について――あるいは明治について 一 明治の記憶/二 明治への距離/三 明治の得失/四 万葉と古今/五 詩における理知/六 学術の文章/七 美と真の共存/八 注釈の学/九 辞典の学/一〇 日本書紀/一一 書紀学の変遷/一二 東洋史学/一三 太平 2 受容の歴史 受容の歴史――日本漢学小史 一 日本における外国文明の受容/二 そのインドその他との対比/三 文学および文学教育における受容/四 学問一般における受容/五 外国文明受容の心情/六 外国文明受容の歴史/七 受容の歴史のはじめ/八 空海その他/九 菅原道真/一〇 受容の中だるみ/一一 中国新文明の受容/一二 五山の禅僧/一三 江戸時代における受容の教育/一四 江戸時代における外国書の輸入と覆刻/一五 家康の政策/一六 藤原惺窩/一七 林羅山/一八 朱舜水その他/一九 伊藤仁斎 その一/二○ 伊藤仁斎 その二/二一 荻生徂徠 その一/二二 荻生徂徠 その二/二三 荻生徂徠 その三/二四 荻生徂徠その四/二五 江戸末期における受容/二六 むすびと希望 3 江戸の学者たち 仁斎と徂徠――論語古義と論語徴 伊藤仁斎 古義堂文庫 仁斎と小説 古義堂 二つの伊藤仁斎論――スパアとツアトロフスキ 伊藤東涯 安積澹泊 本居宣長――世界的日本人 一冊の本――本居宣長『うひ山ふみ』 学問のかたち 中京の二学者――河村秀根と岡田挺之と 息軒先生遺文続編の序 解 説(小島 毅)
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『なぜ世界は存在しないのか』でその名を轟かせたマルクス・ガブリエルをはじめ、「哲学」が注目を浴びることが多くなっています。出版界を眺めれば、古典や現代哲学の日本語訳、初心者向けの入門書、専門家の研究書などなど、幾多の書籍であふれかえり、何を手にすればいいのか、本当に「哲学する」ことを教えてくれるのはどの本なのか、すぐには分からないのが現状だと言わざるをえません。本書は、実力者として知られる著者が、入門書から一歩でも二歩でも先に進み、自分自身で「哲学する」ことを求める人に向けて、そのために役立つモデルを提供するものです。 哲学を始めるには、まず過去のさまざまな哲学者たちの議論を知ろうとすることでしょう。そのための入門書や解説書はたくさんありますが、そこで展開される思考が、今ここで生きている自分と、あるいは自分が生きているこの現実と、どのように切り結ぶものなのかは、誰も教えてくれません。本書でも、デカルト、スピノザ、ライプニッツといった17世紀に生きた哲学者たちを取り上げますが、目的は彼らの思想を手軽に知ることではなく、それを自分の問いにするとはどういうことのなのかを示すことにあります。 本書が表題に掲げる「夢」と「虹」は、いずれも、存在しているのか、存在していないのかを明確には言うことのできない、曖昧なものです。「夢」については、第I章で取り上げられる『千一夜物語』の「目覚めて眠る男」が恰好の題材になります。それは、バグダードを舞台にして、ハサンという男がカリフ(イスラームの最高指導者)のアル・ラシードに騙される物語です。酩酊から醒めたとき、ハサンはカリフとして丁重な扱いを受けます。これはアル・ラシードが悪戯で命令したからなのですが、はじめは困惑していたハサンも徐々にその気になり、自分は本当にカリフなのだと思うようになるのです――さて、ハサンが体験したのは「現実」なのでしょうか、それとも「夢」なのでしょうか。ここには、まさに「哲学する」ための最高の問いがあります。 本書は、このように「夢」と「虹」という題材から始め、さらには「身体」と「時間」という私たちとは切っても切れないものに進んで、最終的には「存在」を取り上げ、マルクス・ガブリエルの議論と対決します。各章の末尾には、みなさんが「哲学する」ための練習問題を設けることで、さらなる一歩にいざなってくれるでしょう。中には難しいところもあるかもしれません。でも、本書を手ががかりにして根気よく思考していったとき、そこには見たこともない光景が広がっていることでしょう。 [本書の内容] 第I章 夢――デカルトとライプニッツから始める 第II章 虹――現象と幻想の存在論的距離 第III章 私の身体――因果と表象の二重性 第IV章 時 間 第V章 現実の存在論
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「オーケストラには男性演奏者が多い」「女性管理職が増えていかない」——これにはアンコンシャス・バイアスが影響していた! アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)とは、自分自身が気づかずにもつ偏った見方や考え方のこと。グーグルが社員教育に導入したことから広く知られるようになったが、この影響は組織に限ったことではない。個人の「キャリア」「収入」「成果」「人間関係」にまで影響してしまうのだ。本書では、数々の事例と調査結果とともに、バイアス(偏見)の真実、生じる理由、その影響と対策までを徹底解説する。個人が「本来もっている能力」を発揮したい/させたい人、必読。
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人は何かネガティブな出来事があると、 「何がこれを引き寄せてしまったのだろう?」、 あるいは「過去の出来事や過去世のつぐないでは?」というように、 つい過去の因果に想いをはせがちです。 すると、日々の暮らしがカルマの清算や、 今までの行いの罪滅ぼしのためだけに生きるようになってしまいます。 でも、それだけで生きるのはあまりにもったいない! これからは「カルマ」に怯えることなく、 「過去生」に逃げることなく、 「罪悪感」に悩まされることのない人生を選びませんか。 (著者より) 2013年の初秋に刊行された『カルマからの卒業――あなたを縛る カルマ・プログラムを作動させない方法』(ヒカルランド刊)が、 3年の時を経て、装いも新たに『原因と結果の法則を超えて』というタイトルで、 再び刊行されることになりました。 この本では、心の「爽やかで清々しい状態」を創り出すための、 顕在意識と潜在意識のクリーニングの方法を書きました。 とりわけ、カルマと呼ばれるもの…今まで、おどろおどろしく語られることが多く、 誤解の多かったテーマにあえてフォーカスすることで、 カルマプログラム(原因と結果の法則)のしくみと、 解除の方法を、平易な言葉で解説しています。 このことが腑に落ちると、おそらく、「なーんだ、そんなことだったのか」とか、 「それほど気にする必要はなかったんだ! 」や、問題が問題ではなくなる等、 気持ちがスーッと楽になっていくのを体感されると思います。 本書の刊行が、あなたの中にある無限の可能性を後押しし、 喜びと自信をもって、パワフルに生きていくための一助となれますことを願っています。 Life is beautiful.―生きるは美しい旅。 あなたという贈りものを、まるごと楽しみ味わいましょう!
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立花隆『証言・臨死体験』でおなじみ、木内鶴彦の臨死世界を物理学者・保江邦夫がその威信にかけて徹底検証! 東京神楽坂ヒカルランドパークで大好評を博した白熱セッションがそのまま本になった! あの世で知った、この世の変え方が満載。時空の枠を超えて、過去も未来もひとっ飛び! 肉体を脱ぎ去って意識だけになると、時空を超えて、未来にも過去にも旅ができる。 「物理学・脳科学・天文学の知識に照らし合わせても、木内さんの臨死体験談には一切矛盾がない! 《あの世飛行士》の木内さんの話を、学問や産業に活かすべき。初対面でこんなに楽しいのは初めて。木内さんから、感動の輪が広がっています」 (保江邦夫) 「死ぬのは、すでに保証されている(笑)。だから死を恐れる必要はない。誰しもこの地球で役割があるから、肉体があるうちぞんぶんにこの世を楽しみましょう」 (木内鶴彦) ・エジプトのピラミッドはどう作っていたのか? 生命はどうやって誕生したのか? ・病になるのも、病を消すのも、意識の持ち方ひとつ。自分の肉体の特性を活かすためには、まず褒めること。言葉ひとつで、この肉体は意識の命ずるままに機能する。 ・人間は、生態系の循環のためにパシリをやっているようなもの。菌を活用すれば、放射能が除去できるだけでなく、電気エネルギーとしても活用できる。 ・北斗七星の形で、臨死体験中の過去の年代を測定できる。
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大切な人と《相思相愛のエネルギー・フィールド》を作りだす最強のツール! うまくいかなくなった《大切な人》と向き合うための必修マントラ付き ENERGY SELF‐DEFENSE ・なんだかうまくいっていないパートナーとの関係をどのように変えていくべき? ・そもそも愛とは何か? ・彼と歩んでいるいまの自分は本当に幸せなの? その敏感さゆえに悩み多き女性のみなさん! 新時代の常識『エネルギー護身術』を率先して取り入れてみませんか? あなたが本当に築きたいパートナーとの関係、ベストな答えが、 エネルギーの壁を作り、誰からも奪われない〈本来の自分〉を完全に取り戻すことで見えてくる。 ぜったい味方につけたい、あなたのエネルギーをポジティヴに転換してくれるパワフルな色彩《聖なる浄化の白・防御の青・宇宙最強パワーの愛のピンク・禊の紫》も本書でチェック! 自身のエネルギー・バランスを整える方法を学びたいすべての女性、 超カンタンで効果的な防御魔法を身につけたいHSP・超敏感な方、 愛する女性を護りたいすべての男性も必見!
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超高齢化が急速に進むわが国では、「終活」の名のもとに、多くの人が死への準備をしているように見えます。しかし、人間は死を“予行演習”することはできません。ソクラテスが「哲学とは死のレッスンである」と述べたように、哲学こそが最強の「終活」なのかもしれません。 本書では「哲学者」の枠にとらわれず、釈迦、ソクラテス、プラトン、キリスト、空海、源信から、キルケゴール、ニーチェ、フッサール、ハイデガー、ヴィトゲンシュタイン、サルトル、セーガン、手塚治虫まで、「死」について考え抜いた偉人たちを取り上げ、そんな先哲たちの死生観と、彼ら自身が一人の人間として「死」にどう立ち向かったかをたどります。また、先哲たちの著作だけでなく、アニメ、ゲーム、映画、ドラマなども引き合いに出し、現代の死とさまざまなブームにも目を配っています。 難解な哲学書、聖書、仏典などをわかりやすく読み解き、死をキーワードに、哲学とキリスト教、仏教などの本丸に乗り込みます。 著者・内藤理恵子氏は、葬送文化のフィールドワーク、ペットの葬儀などの研究にも携わり、さまざまなメディアに登場する気鋭の哲学者・宗教学者。また、似顔絵師として生計を立てていたという異色のキャリアを持ち、その腕は本書でも活かされています。 誰でも一度だけ経験する「死」。重くなりがちなテーマですが、どこか笑える哲人たちの生きざまも軽妙に描かれ、読んで楽しい哲学入門です。
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人々よ、思い出すのだ! あのときムーの王家とアトランティスの王家は同族だった その同族の骨肉の争い(スーパーテクノロジー)から 沈没へと向かったその過程を! --不二阿祖山太神宮復興のカタ写しの役割はここまで遡っていた 大陸は沈没する運命にさしかかった。 しかし、沈没を回避できるチャンスが与えられた。 チャンスとはなにか? その最後のチャンスを、民は掴むことができるのか? 不二山の東北の麓には、巨石神殿がそびえ立つ。 神殿の一角にはピラミッドがあった。 神殿では神事が行われようとしていた。 宇宙船が神殿を襲撃している。 神殿もピラミッドも崩壊し、参列者の血が流れると、 不二山の上で輝いていた光は、徐々に弱まり、 ついに消えてしまった。 少し時がたって、崩壊した神殿を、 大地から生えてきた草や苔が覆った。 とある人の手によって、 ピラミッドがあった場所に石碑が祀られた。 そこを訪れる人々は、石碑の意味を知ってか、知らずか 石碑に手を合わせていた。 そのうち神殿は完全に緑に覆われ、 ただの山にしか見えなくなった。 神殿があったことも忘れ去られるほど時は過ぎたが、 石碑だけはポツンと残っていた。 その石碑は、なんと現代に至るまで、残り続けた。
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願いを叶える本はたくさん出ているけど、叶わないときはどうしたらいいの? 願いが叶わないのはなぜなの? 世にあふれる悲しみ、苦しみ、疑問を辛口女神が一刀両断! 地に足ついたスピリチュアルをお探しの「迷える子羊」救済の書の誕生です。 第1章 私たちは、なぜこの世界に生まれてきたのか 悲しみ苦しみは何のためにあるのか 第2章 願いが叶わないときの向き合い方 第3章 病気の悲しみとの向き合い方 第4章 老いとの向き合い方 第5章 失う悲しみとの向き合い方 第6章 この世界の悲しみとの向き合い方 女神こと曽我朋代とスピリチュアル漫画家のうーさんが語り合う、この世のしくみ・あの世のしくみ。 二人があーだこーだ言いながら、あなたの悲しみ・苦しみを紐解き、人生を切り開く智慧に転化していきます! 女神プロジェクトリーダー・曽我朋代、待望のデビュー作。 うーさんの描き下ろし漫画も多数掲載です。 DVD「この世界の悲しみとの向き合い方」も同時発売。 書籍で語り切れなかった部分を動画で補完します!
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日月神示が述べる「複々立体」とは何でしょう。 日月神示をヒントに フラワーオブライフの完璧な「複々立体モデル」を作り上げてしまった 著者・トッチ氏が、日月神示に新たな光を投げかけ読み解いていくシリーズ第1弾。 ・日月神示は、永遠不変なる真理への地図 ・ソマチッドと神聖幾何学、ひふみの関係 ・「アホになれ」が真理へのカギ ・立体の世界から見ると、すべてが違ってくる ・真実はすべて、フラワーオブライフに ・すべてはパーツとわかれば見えてくる ・3は4ー立体で考えるクセをつける ・女性は「水」ではなく「土」だった ・目の中のケイ素にある祈り ・本当の意味で、太陽を拝するカタチ ・富士と鳴門、そして日月神示はエネルギーの仕組み ・日月神示を立体的に読むヒント いま、超最先端のサイエンスでは原子の先は波でも粒子でもなく 神聖幾何学の模様と言われています。 フリーエネルギーも、タイムトラベルも、瞬間移動も みな、このカタチが表しています。 生命の創造 物質の創造 宇宙最後 宇宙最大の、神秘の解き明かし。 だましのない、岩戸開きの始まりです。 いま世界のどこにもない あなたの次元をアップグレードするハナシ。 すべては古神道として、 日本に連綿と隠され伝えられてきた―― そのことを受け止めた 古神道の探究・実践者 礒正仁氏が特別参加。 宇宙は、地球は、日本は あなたの覚醒にかかっています。 ぜひ、受け取ってください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ご住職、ご自坊の経理、本当に大丈夫ですか? 収益事業がない寺院の税務と会計は、これ1冊で十分! 高額な会計ソフトや煩雑な税法の知識はまったく必要なし! 収益事業を行っていても、自分で簡単にできる事務もたくさんあります。「本書を参考に自分で行えば税理士費用が削減できる」と〈税理士自身(著者)がいっております〉。「これだけは覚えてほしい」という重要箇所はゴチックにして目立たせ、各章末には「ポイント!」欄を設けました。 【第二版】では現在の税法に合わせて改訂し、法定調書とマイナンバー制度とを増補しました。
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龍の種族日本人に伝える《今・地球・日本・未来ヴィジョン》とは何か!? 日本、沖縄から世界へと龍脈を繋ぐときがやってきた。龍の玉をもつ日本人よ、いざ、これからのパラレルワールドへ!ドラゴン(龍)の世界で起こったことが、今地球で起こっている!光と植物のエネルギーを最大限に活用せよ!それが新たな地球繁栄にシフトする唯一最速の方法!! 心身の周波数を上げるライトボディ化、光次元(過去世・未来世)療法、月の光瞑想、植物・発酵の力の活用、サナトクマラ様からの直言など、闇を光に還し、意識の波動を上げエネルギーを高める具体的な情報が満載!龍神からドラゴンライダーに託された今緊急に必要なメッセージを詳しく解説していきます。微生物・フリーエネルギー研究の第一人者、河合勝氏との対談も収録。巻末に、「光次元」の記憶を呼び起こし、心・体・魂を癒していく「ハートで感じるオールカラー絵本『龍の玉をもつもの』」付き。 日本を守護する龍神から届いたメッセージの一部―― ・水面に光がキラキラすることからもわかるように水は光。人間も光。光とは龍脈。龍脈は水脈。人心(心・体・魂)を清めることは、龍体(日本)を清めること。日本とは世界の縮図。だから龍体を清めることは地球を清めること。光は情報。光の中に精霊は生きる――。 ・次のステージに向かう。龍神の背に乗る者(ドラゴンライダー)と、乗らぬ者がいる。龍の背に乗ることを選ぶ者が、『神聖さを選ぶ者』。龍神の国、日本。まさに今!天地からの大いなるエネルギーを受け、龍の縁を持つ者達が動き出そうとしている――。
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古代シュメール文献に記された人類創成の神々は、太陽系第12惑星の宇宙人! そして、人類は、彼ら宇宙人のDNA操作によって創られた奴隷にすぎなかった!! 科学・歴史考古学・言語学等のアカデミズムから宗教界に至るまで、分野を超越して大論争(称賛、嫌悪、無視…)を巻き起こした驚天動地の世界的大ベストセラー群、遂に永久保存版「シュメールの宇宙から飛来した神々」シリーズで完全復刻!本書は、ゼカリア・シッチン禁断の名著、その記念すべき第1弾となる「The 12th Planet」の完訳書です。 著者ゼカリア・シッチンはシュメール語を解読できる世界で数少ない学者の一人。膨大なシュメール、メソポタミアの粘土板等に刻まれた古文書を科学解析、有史以前の人類に起きた出来事を明らかにしていった。そこで次々と浮かび上がった衝撃の真実とは……!? 古代シュメール・メソポタミア神話に登場する巨大な神々ネフィリム/アヌンナキ。彼らは、古代人の空想上の産物ではなく、公転周期3600年、太陽系未発見の第12惑星から宇宙船で地球に飛来、植民してきた実在する宇宙人だった(第12惑星は、天文学者たちが「惑星X」と名づけNASAも探索中)。遺伝子工学(DNA操作と人工授精)を駆使して、彼ら宇宙人は人類の祖先となる人工生命体アダパ(アダム)を創り出す。その目的は、重労働を負わせる奴隷にするためだった。従順な奴隷として、宇宙人に奉仕してきた人類。しかし、あるときを境に人類発展の決定的段階(=エデンの園でのアダムとイブの出来事)を迎えることになる。さらには、人類滅亡の危機、地球大洪水の試練に直面するが……緊迫した状況の中で、シュメールの神々はどのように決断し動いたのか?壮絶かつ生々しいやりとりの記録をシッチンが詳細に再現し明らかにしていく――。 人類を創成したシュメール宇宙の神々――父天神アン(アヌ)、息子の地神エンリルと水神・智神エンキ、そして女神ニンフルサグ、さらに月神ナンナル、太陽神ウツ、バビロニア主神マルドゥク、金星神・愛の女神イナンナと続く……。これら神々の集団を総称して「ネフィリムまたはアヌンナキ」と呼称される。 本書第1弾で解決される疑問点 ・ 人類はなぜ突如としてアフリカに出現したのか? ・ 時計に使われる12や1週間の7という数字はなぜ特別なのか? ・ エジプトのスフィンクスは、どうして人面と獅子のからだをもつかのか? ・ ギリシャ神話や聖書の巨人伝説はどこからきたのか? ・ 洪水伝説とノアの箱舟は実話なのか? ・ なぜ古代人は天王星、海王星、冥王星の存在を知っていたのか? ・ ギルガメッシュ叙事詩の本当の意味は何なのか? ・ なぜ3600年周期で文明の飛躍的進歩があるのか? ・ 第12惑星は本当に存在するのか? ……etc.
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ムー、レムリア、アトランティスの 滅びたはずのテクノロジーとスピリチュアリティの遺産すべてが 地底のインナーアースとテロスで花開いていたのです そして今、私たちの地上の文明と地底の文明(次元上昇した人々)の2つは 1つの惑星、1つの文明に向かって、ここに融合を開始しました 『[超シャンバラ]空洞地球/光の地底都市テロスからのメッセージ』『空洞地球/ポーソロゴスの図書館ミコスからのメッセージ』『ついに実現した地下存在との対話』話題を呼んだ既刊3冊を融合&進化発展させた衝撃の書、完全決定版がついに登場! 本書は シャスタ山の地下都市テロスの高僧アダマ ポーソロゴスの図書館長ミコスたちとの ライレルによるエアウェーブ通信の記録です 私たちの想念は〈光の言葉〉です それは、すべての波動、次元、時間、空間を通して、 原子より小さいレベルで私たち内部から発せられる 〈宇宙語〉なのです ですから、私たちの想念は、宇宙へと飛び出し 私たちが思い巡らすどんな相手に対しても 即座につながるのです テロスでの生活――― ・テロスでは、女性が妊娠を悟ると、すぐに神殿に行きます。そこで美しい絵画や音楽に囲まれた部屋が与えられ、彼女は美しく完璧で、やはりその子供も美しく完璧であると常に元気付けられます。こうすることで、受精細胞(受精卵)を美と光と完璧さで満たすのです。 ・私たちの世界では、誰もが水中出産をします。水中出産は親にとっても、子供にとっても、最も楽な方法だからです。 ・テロスで産まれた子供は、すぐに12組の代父母に割り当てられ、夫婦もまた2、3人の子供の代父母を務めます。 ・私たちの学校教育では算数、科学、筆記、文法、文学といったものと同様に、ダンス、スポーツ、歌、演技を学ぶことを重視しています。 ・テロスや他の地底都市においては、基本的に、人々は好きなだけ長く生きることができます。 ・テロスの人々は、ティーンエイジを通り抜けると、自らの能力を客観的に評価したうえで、自らが興味を持って行える分野の仕事を選びます。いつ、どのような形で働くかは個人の裁量に任されており、一切規制はありません。好きな時に職場に行き、どのくらいそこで働くのか、2~3日先の予定を職場の管理者に伝えればいいのです。 ・私たちの社会においては、生活必需品はすべて無料です。 ―――ピースフルな世界の真理を地底人から地上人へ伝える!
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超古代、何種類かの高度な異星人が地球に植民し、文明を構築した。そしてレプティリアン(爬虫類人)型の異星人(アヌンナキ)は、地球原住民を彼らの奴隷、家畜人間として支配した。あの秘密結社フリーメイソンも、彼らの隠れ箕!彼らが構築したマトリックスの牢獄は今も続く……。レプティリアン(爬虫類人)に奴隷化され続けてきた 地球原住民たちを覚醒させる一冊! 『竜であり蛇であるわれらが神々〈上〉人類の起源と闇の支配一族レプティリアンの血流 』(2007年、徳間書店、超知ライブラリー)の新装版。 船瀬俊介推薦! 「デーヴィッド・アイクは、まさに畏敬に値する作家である。いや、歴史家、思想家としても、瞳目する存在だ。普通の人々にとって、レプティリアン(爬虫類人)の存在など、奇想天外、驚天動地、まさに、お笑い草にしかすぎない。しかし、アイクの本を投げ出すことは惜しい。現代社会の悪の企みを快刀乱麻で切り裂く痛快な知の旅へのチケットをゴミ箱にほうり込むようなものだからだ。アイクは膨大な客観的な“証拠”“証言”を踏まえている。それを読者に突き付け……その存在は真実であると、自信に満ちている。」
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普通の人が目覚めはじめている! ドロレス・キャノン創始の超意識にアクセスするテクニックQHHT(R)・(Quantum Healing Hypnosis Techniqueクオンタム・ヒーリング・ヒプノシス・テクニック)で、一般の日本人が自らの超意識(サブコンシャス)にアクセスし、過去世を超えた宇宙世記憶や、魂の目的を思い出し始めている記録。 名もなき星、異形、異次元…。 それぞれにユニークな宇宙世の記憶。 しかしそのどれもがどこか懐かしく、魂を揺さぶるのはなぜなのか― 「私のところにQHHT(R)のセッションを受けに来られる方の多くは、子どもの頃から宇宙とのつながりを感じている方が多く、そのために抱えている違和感、周囲からの理解されなさ、説明のしようがない孤独感を訴えられます。自分はどこから来て、どんな存在なのか、なぜこんなふうに感じてしまうのか、それには理由があるということ、そして、すべてそれでいいのだということを体感的に理解できるのは、誰にとっても大事なことだと思います。(中略)なんのために生きているのかという問いかけに対して、答えを持っているのは、自分とつながった大きな自己しかいないのです。(本文より)」 <本文紹介> ・セクション1 QHHT(R)・セッション記録 QHHT(R)プラクティショナーであり、臨床心理士として、また長年にわたる夢や変性意識の研究から意識を探求してきた著者によるQHHT(R)・セッションの中から、宇宙世記憶、魂の目的、宇宙人遭遇体験(遮蔽記憶)、瞬間的に行われる自己ヒーリングの様子などを20事例以上ピックアップして紹介。 ・セクション2 QHHT(R)・解説 未邦訳のドロレス・キャノン著作をはじめ、多数の文献を引用しながら、QHHT(R)についてわかりやすく解説。 ・セクション3 大いなるものとつながって―夢の神殿 5回にわたるQHHT(R)セッションから浮かび上がる著者の魂の記憶と計画。目覚めとは何か? 宇宙、夢、過去世、様々な角度から意識の未知なる可能性に触れていく。 「地球は、そのバイブレーションと振動数を変化させ、新しい次元に入る準備をしています。……新しい次元へのシフトについて、私たちがもっと知るのは重要なことです。なぜなら、今はその真っ只中にあり、ピークがもうすぐ来るからです。」 ―ドロレス・キャノン『The Three Waves of Volunteers and the New Earth』(ボランティアの3つの波と新地球[仮題])(邦訳未刊) あなたも宇宙世に生きている― すべての答えはそこにある。 QHHT(R)レベル1オンライン・コース日本語 受講費割引クーポン付。 寄稿「発刊に寄せて」 クオンタム・ヒーリング・ヒプノシス・アカデミー校長 ジュリア・キャノン
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第二のチベットになるのか? 香港のように恐怖の支配が始まるのか。 軍事クーデターは、 中国が仕掛けた“罠”。 ミャンマーを取り巻く複雑な情勢を、 スー・チー氏と軍最高司令官の 守護霊インタビューから読み解く。 さらに釈尊の霊言によって、 問題の核心とアジアの平和の護るため 日本が担うべき役割が明らかに。 ◆なぜ、クーデターが起こったのか? ――裏から糸を引く中国の思惑とは ◆日本からの救済を願うスー・チー氏 不当に政権を奪った国軍の驚くべき理由 ◆スー・チー氏の弱点!? 国際的な非難を浴びた「ロヒンギャ問題」の真相 ◆日本企業のミャンマーへの工場移転を 阻止することも中国の巧みな戦略 ◆アジア全域の民主主義の転覆を 目論む習近平の侵攻計画とは!? 【これは、ミャンマー 一国の問題ではない。 日本政府は、スー・チー氏の解放を 求めて行動を起こすべきだ。】 ■■ しゅ・ご・れい【守護霊】 ■■ 人間の潜在意識のことで、あの世から地上にいる人を守る過去世の魂。タテマエではない本音を語る性質がある。 ■■ アウン・サン・スー・チーの人物紹介 ■■ 1945年~。ミャンマー(ビルマ)の政治家、民主化運動指導者。ビルマ建国の父アウン・サン将軍の娘。1988年、イギリス留学から帰国後、国民民主連盟(NLD)を結成して総書記に就任するが、軍事政権により2010年まで断続的に自宅軟禁下に置かれる。1991年、ノーベル平和賞を受賞。2012年、NLD議長に就任し、下院議員に初当選を果たす。15年、総選挙でNLDが軍事政権に圧勝。20年11月の総選挙で再び圧勝するも、21年2月1日に国軍がクーデターを実行し、拘束された。 ■■ ミン・アウン・フラインの人物紹介 ■■ 1956年~。ミャンマー(ビルマ)の軍人、政治家。国軍司令官。ラングーン芸術科学大学(現・ヤンゴン大学)で法律を学び、1974年、国軍士官学校に入学する。2007年、僧侶主導の反政府デモ「サフラン革命」の鎮圧を支援。08年から武装反体制勢力の排除を指揮し、その功績により11年には国軍司令官に昇進する。17年にロヒンギャへの残虐な弾圧を指揮したとして、「ジェノサイド」の罪で国連から訴追勧告の対象とされている。21年2月1日、総選挙に不正があったことを理由にクーデターを起こし、全権を掌握した。 ■■ 釈尊(ゴータマ・シッダールタ)の人物紹介 ■■ 約2千5、6百年前に、現在のネパールで生まれた仏教の開祖。当時、その周辺地域のカピラヴァスツを治めていた、釈迦族のシュッドーダナ王(浄飯王)とマーヤー夫人(摩耶夫人)の子として生まれる。王子として育てられるも、道を求めて29歳で出家し、35歳で大悟。鹿野苑で最初の説法(初転法輪)を行って以降、八十歳で入滅するまでインド各地で法を説き続けた。その後、仏教は世界宗教となる。「釈迦牟尼世尊(『釈迦族の偉大な方』の尊称)」を略して「釈尊」と呼ばれる。
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必読! いま、世界が知りたいアメリカ前大統領の本心。 このままでは終わらない。世界の正義は、絶対に守る。 2020年の米大統領選をふり返った感想は? バイデン新大統領への見解とは? そして中国の覇権拡大に対する考えは? フロリダ静養中の現在の心境と再起に向けた熱き本心が、明らかになる守護霊インタビュー。 【コロナの世界拡散に人民解放軍が関与!?】 ◆中国では広がらず米国と欧州に広がるコロナの疑惑 ◆免疫低下の危険性も――バイデンはワクチンの責任を ◆武漢からあっさりと追い返されたWHOの体たらく 【2020年 米大統領選に不正はあったのか!?】 ◆トランプへの言論封殺――米メディアの問題点 ◆正義より利益重視!? 中国マネーが浸透するGAFA ◆一年以内に露呈!? バイデン新大統領の矛盾と限界 【民主党“人権外交”の本質と危険性】 ◆中国の覇権拡大と北の暴走を招いたオバマの「核なき世界」 ◆香港、台湾、尖閣、そしてミャンマー、イラン……バイデン就任からわずか2ヵ月で国際社会に漂う不吉な暗雲 【国家ぐるみで噓をつく中国を許してはならない】 ◆コロナを世界に撒いた政治決定者と実行犯がいた!? ◆バイデンの事なかれ主義をからかう中国の思惑とは ◆脱炭素運動の背後で中国が狙う油田地帯の制圧 【危機にある日本へのメッセージ】 ◆中国がまず狙っているのは台湾の西側「東沙諸島」 ◆尖閣を実効支配されたら日本は奪回できるのか? ◆天安門事件への日本の対応ミスが中国の軍事大国化を招いた ■■ ドナルド・トランプの人物紹介 ■■ 1946年~。アメリカの政治家、実業家。共和党に所属。第四十五代アメリカ合衆国大統領。ニューヨーク市生まれ。 1968年、ペンシルベニア大学卒業後、不動産業を営む父親の会社に入り、1971年、経営権を与えられる。 1983年、「世界一豪華なビル」トランプ・タワーをニューヨーク五番街に建てたのをはじめ、不動産開発やホテル、カジノ経営などで大成功して巨万の富を築き、「不動産王」と呼ばれる。 2017年1月20日、第45代アメリカ合衆国大統領に就任。2020年の大統領選で半数近くの票を取るものの再選を逃す。 ◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇ 「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。 これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。 外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。 また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。 つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、 その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。
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夫がガンを発病後10年の闘病生活、そして死別後5年……15年の歳月は気の休まらない人生でした。「私の何がいけなくてこうなってしまうのだろうか?」と自分を責めることもありました。しかし、闘病生活の中には奇跡もあり、さまざまな経験が悲しみを癒やし、これからの人生に生きる希望まで持つことができました。人は苦しく悲しいときでも平然とすることは可能ですが、心の中には不安や恐怖、あらゆる感情を抱えていることがあります。この本は決して教科書ではないけれど、私自身が経験したこと、その時々の正直な感情、心の中の闇を書くことで、今悲しみを抱えている人の何かお役に立てればと思います。
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本書は因果俱時・不思議の一法と言われる妙法蓮華経、題目の南無妙法蓮華経に内蔵されている一念三千、三諦、三身等について、御書を根幹にして迹門の理を学ぶものである。
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もえつき(バーンアウト)のリスクが高いのは……「医療・福祉・教育」の専門職やボランティア、家族を介護している人、うまくいかない子育てに悩んでいる人、家庭内の問題に悩んでいる人、上司と部下の板ばさみになっている人、がんばり屋の人、など。誰かの面倒ばかりみて、自分を忘れていませんか? 自分をかけたはずの仕事につぶされていませんか? 職場で、家庭で、人間関係の中で疲れ果てていませんか? 誰かの役に立ちたいとがんばっているうちに、いつしか自分自身が消耗し、人と関わることが苦痛になって……。極度に進行した<もえつき>は、人生そのものを破壊してしまうのです。<もえつき>の進行をくいとめる方法が、この本の中にあります。
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【DaiGoの原点となった究極の思考法】「これまでに何冊もの本を出してきた私が、昔からもっとも重要視しているのも、他ならぬこのクリティカル・シンキングの考え方です」(はじめにより)「思考力や判断力が磨かれ、鍛えられる」「仕事や勉強面だけでなく、家族や友人関係も好転する」「キャリアの成功に役立つ」「ものごとを決めるのがうまくなる」「自分をよく理解できるようになる」「未来を予測しやすくなる」「コミュニケーションがうまくなる」「嫌な気分を軽くしてくれる」「ダマされにくくなる」「発想力が広くなる」このように、あらゆるメリットがあり、これからの時代の必須スキルと言われている「クリティカル・シンキング」。メンタリストDaiGoが「もっとも重要視している」と語る究極の思考法を、最新のエビデンスをもとに、誰にでも使える形で紹介!
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◆人類の歴史と叡智を力に変える「最強のブックガイド」◆ 「ビジネスの世界で修羅場をくぐってきた堀内さんならではの選書。 この二百冊を読めばその人の知的生産力は桁違いに高まる。」 ――山口周氏 「ビジネスは人間の営為。 本書は、その本質の追求すなわち人間の本質に近づく最高の『知の航海図』である。」 ――冨山和彦氏 「ペスト禍がニュートンに万有引力を発見させたように、 コロナ禍は堀内さんに『読書大全』を書かせた。 そう言いたくなるほどすごい本。 これはいったいなんという本でしょうか…。 普通はトレードオフになるはずの情報の「質」と「量」とが、 とんでもなく高い次元で両立していることにまず圧倒されました。 なんという濃密さ。なんという情熱。これを「偉業」と呼ばずしてなんと呼ぶのでしょう! 」 ――孫泰蔵氏 重大な選択を迫られたとき、危機的な状況に陥ったとき、 人生の岐路に立たされたとき……真の読書体験が、 正解のない問いに答えるための「一筋の光明」となる。
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瞑想は、心身のさまざまな不調を取り除くことができる。心の曇りを取り払い、真の自分が求めていることを知ることができる。さらにそれをこの人生で実現するために、意識の奥に記録された「人生の計画」を発見することができる。心と体を浄化し、本当の自分に目覚めるための、真我実現瞑想法のすべてを記した一冊。 章立て 第1章 私はなぜ、精神世界の仕事に携わるようになったか 第2章 真我実現に至る瞑想法 第3章 内観瞑想で、このようなあなたが実現する 第4章 内観瞑想の誘導 第5章 内観瞑想に対する質疑応答 第6章 真我実現の方法 体験報告―私は瞑想でこう変わった (※本書は1998/5/1に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
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20世紀文学を「時間」を軸に分析する、哲学的文学論の新機軸 20世紀の文学は「時間」を、事実の連鎖としての「外的時間」ではなく、個人の心の持続性を表す「内的時間」として描くことを始めた。 著者はこれを文学による「時間の発見」と捉え、その口火を切ったのはプルースト、ジョイスであったとする。 第一部では、英米の作家を中心に、文学における時間の主題化を心理学的・哲学的アプローチで掘り下げ、 第二部では美学上の問題に焦点を当て、ガルシア=マルケスやカフカなど、より幅広いエリアの作家を分析していく。 そして20世紀を締めくくる作家として、村上春樹を取り上げ、彼が生み出した独自の時間表現の世界を読み解いていく。
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人類はどのようにして生まれ、この先どう進化していくのか——。 私たちを惹きつけてやまない疑問。 その答えは、都市伝説と呼ばれ、異端扱いされた闇の情報にあった! チャンネル登録者数120万人超の大人気都市伝説YouTuberウマヅラビデオ。 都市伝説を中心に世界の闇に切り込む彼らの初の著書は、「裏の人類史」がテーマ。 ◎今も続く人類の争いは、人類誕生にかかわった2人の宇宙人が仕組んだもの ◎消えた超古代文明と滅亡に向かう現代文明の共通点 ◎人類を導いた預言者は、一様に日本を目指した ◎戦後日本が受けた「教育」という名の洗脳 ◎確実に存在する99%の人が逃れられない監視システム ◎迫る人工知能との融合、仮想空間への移住 本書では、これらの「にわかには信じがたい衝撃の人類史」が語られる。 「あり得たかもしれない歴史の可能性」である都市伝説を起点に、この星が歩んだ数十億年の人類史を古代から未来まで鋭く抉る超意欲作。 0.001%の支配者層が都合のいいように闇に葬り去った 人類の足跡と来るべき終末を目撃せよ! 【目次より】 ■プロローグ 私たちはどこから来て、どこへ行くのか ■第0章 すべてが繋がる! これが人類史の真実だ ■第1章 歴史が覆る!? 「人類の誕生」に隠された真実 ■第2章 中世、近世に根を張った現代まで続く闇と陰謀 ■第3章 あらかじめ仕組まれた3つの大戦と日本の弱体化 ■第4章 テクノロジーの進化、迫る支配へのカウントダウン ■第5章 進化した人類はどこへ向かうのか ■エピローグ 人類は目覚め、歴史は終わる
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ぜったいに読むべき本! ネヴィル・ゴダードのすべてが凝集している最初の作品 意識と願望の超パワーを使いこなす最強最大のknow-how! 「意識」とは、人生に魔法をかける超パワー! 人生の不満を変える唯一の方法は 現実に見えていることから注意をそらし 望む状態まで意識を高めること。 意識を一方向から他方へ移せば 古い自分を捨てて生まれ変わることができます。 「本当だ」と今日意識したことは、間もなく経験します。 喜びを意識しましょう。 人生は拡大鏡。「在る」と意識したことは皆大きくなります。 すべてはあなたの「意識」に どうしたって応えるようにできているからです。 世界は「あなたの意のまま」です! あなたが決意することは すべて成就します―― あらゆることが可能な次元に あなたをお連れしましょう! あなたは「道」である―― この存在の認識が扉となって開く時 あなたが人生において決意したことは すべてカタチとなって この現実世界に姿を表すのです! 数百ページにわたる内容をシンプルにまとめた 「願望実現の法則」の真髄、決定版―― ロンダ・バーン、ジョセフ・マーフィー、ウエイン・W・ダイアーなど 世界のメンターに影響を与えたネヴィルの人生指南書! 本作品は、2013年10月にヒカルランドより刊行された『世界はどうしたって「あなたの意のまま」』の新装版です。
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自然はいつも宇宙とひとつです。 私たちは自然に触れるだけで、その周波数に同調し、体調が整えられ、癒されます。 そのナチュラルヒーリングパワーは、どんなヒーラーをもしのぐ力であるばかりか、無償です もし、あなたが悩んでいるなら、つかれているなら、自信を失っているならば自然のチカラを借りましょう。 今すぐに、その自然の力にアクセスしたいというときに、この本はあなたの力になってくれます。 写真に込められた自然からのエネルギーを、光の言葉を唱えることであなた自身の心と身体に受け取ることができます。 大地、樹木、花、風、山、空、太陽、月、星、雨、海。 それぞれの自然の持つ力を、いつでも必要なときに受け取ってください。
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超感覚的能力を開花させる最新DVD『「タオの宇宙」を極める≪心の法則編≫~理想の自己を実現する心身実践法16話』との同時発売コラボレーション! 本書『新装版 タオの法則』と、著者自ら語りかけるDVD映像。一緒に繰り返し活用することで、宇宙不変の真理に深くダイレクトに繋がり、最高最大の啓示・開運へと導かれていきます。 老子の深遠なる宇宙の法則の中心は三つ。 一、万物は陰陽で成り立つ 二、万象は道(タオ)に基づく 三、道(タオ)の領域は至福の領域 本書は、人生の様々な難局を乗り越え、タオ=「至福の領域/悦」へと至るための究極のナビゲーション。 問題解決、願望実現、才能・能力、愛、人間関係、運、魅力、性――個々の悩み、願い、癒しなどの項目に応じた「宇宙の法則」の活用法をわかりやすく解説していきます。 古くて狭い観念を解き放ち、大いなる気づきとともに、今と未来の人生を劇的に変える老子の教え。 本書は、あなたの心の声を宇宙的な働き「悦」へとつなげる超パワーブックです。直観・閃きの心で、本書のページをぜひ開いてみてください――(道教的おみくじの要領で、必要な啓発を得ることができるようになっています。やり方詳細は本書にて説明) より高次な次元にあなたをステップアップさせるでしょう。 本作品は、2011年6月にヒカルランドで刊行された『タオの法則』の新装版です。
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・「ホツマ文字」は宇宙直列の叡智 ・ツボに「ホツマ文字」を描くと治癒になる ・失われた太古日本の超先進的《叡知と療法》が次々と再生されていく ・人体調律師・片野貴夫の《ヒーリング・ユニバース》 ・カタカムナ・ホツマ・フトマニ・ひふみ祝詞がなぜ人体を調律するのか ・「十種の神宝」は治療の真髄が綴られたもの ・「フトマニ」は宇宙エネルギーの利用法 ・「カタカムナ」は「八咫の鏡」を分解した文字 ・「ホツマ文字」の「ひふみ祝詞」はテラヘルツの波長を出している ・「カタカムナ文字」の「ひふみ祝詞」はペタヘルツ ・「ホメミ文字」の「ひふみ祝詞」はエクサヘルツ ・アマテラスの「クサビ文字」がグルーチョヘルツの振動を出している ・「クサ文字」はハーポヘルツ、国常立尊の「クサビ文字」がヨッタヘルツ、「クイボク文字」はゼッタヘルツ ・「ひふみ祝詞」は健康を維持するための教え ・ひふみの「ひふ」は皮膚のことで「み」は中身の「身」または「水」のこと ・「ひふみ祝詞」をひらがな、カタカナでなく「ホツマ文字」を頭に浮かべながら発生すると、癌予防に使える ・「太祝詞」は読み上げると治癒に使える ・ツボは星からのエネルギーの入り口 ・指先の先端の皮膚から星のエネルギーが入らなくなると病気にかかる ・古代文字を皮膚に描くと驚異のスピードで症状が改善される ・皮膚は星と太陽の素粒子の受信機 ・「ホツマ文字」の「フトマニ図」が効果が高い ・「龍体文字」の「フトマニ図」の効果がずば抜けている ・淤血がすべての難病の原因 ・癌の原因も淤血 ・リウマチも淤血で起こる ・淤血の原因は食べ過ぎ ・衛気(淤血)の行方を知れば百病を知ることができる ・小御門神社(⇒癌のデトックス) ・香取神宮、倉敷の阿智神社(⇒若返りのホルモン) ・神社の御神木(東側⇒エネルギーをもらう 西側⇒デトックス) ・畑毛温泉、母畑温泉、下部温泉、老神温泉(淤血の分解) ・畑毛温泉、鹿教湯温泉、板室温泉(⇒脳疾患)
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たった半年間の摩訶不思議な地球滞在の全貌 それは 「脳天チョップ!キンコンカン!!」 自分と子供と孫たちを護る 食と魂の緊急アドバイスのためだったのです! まるで映画「ケイパックス光の旅人」や 星野之宣の漫画「レインマン」のような出来事が 本当に起こっていた! 地球外生命体ミルトンさんは ゼッタイに大切なことを伝えにきたはず 脳天チョップミルトン語録 外の責任にして逃げるのは、そろそろやめな! やらなきゃスイッチは入らない仕組みなんだ! そろそろやりな!! もう動きなよ!!! 肝をすえたら、あとはやるだけだ! 脳天チョップが甘いんだよ!! 突き抜けたものが調和する そういうもんだぜ! どうなってんだよ!! 地球はよぉー! 麻痺したヤツが普通で、真実を言っているヤツらは変人扱いか?! どうかしてるぜ! アンタら「からだがほしい!」ってダダこねて わざわざ生きにくい星を選んできたんだろ?! じゃあ、からだを使って体験するのが先なんじゃないのか? きっと、宇宙が「成功マニュアル」の本をくれたって、 人間てヤツは持ってるだけで、満足してやらねぇな。
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2016年8月に刊行された「カタカムナの使い手になる」の第2弾です。 ウタヒの第5首と第6首に秘められたヒビキの力、アマウツシによる直感鍛錬とエネルギー補給の仕組み、生命誕生の起源、イヤシロチとケガレチの使い分け方など、カタカムナの本質により一歩踏み込んだ1冊です。 (第63首、アマウツシミチのウタヒが収録されたCDプレゼント券付き) 芳賀俊一先生監修、唱えることでみるみる直感力がアップする『カタカムナウタヒ80首カード』(6480円)も同時発売中! ・ミトロカヘシとは、原子転換、つまり発酵のこと ・ユヱヌオヲとは、得も言われぬ、ユラユラして、しっとり濡れた場所に戻っていく還元のプロセス ・アマウツシとは、マイナスエントロピーというエネルギーを獲得する行為 ・ミコトのエネルギーとは、すでに過去のモノで、守護神や守護霊を含めた多様なエネルギー体のこと ・「かごめの歌」の"後ろの正面"とは、潜象界のこと ・ウタヒによるイマイマのヒビキによって、球感覚で物事を判断できるようになる ・カタカムナの時代は"コトアゲせぬ国"、"コトダマのサキアフ国"で、思えば相手に通じる社会だった ・昔の子供たちは、ウタヒと同じヒビキの「かごめの歌」によって直感力が鍛えられていた ・ウタヒを唱えることで松果体が鍛えられ、直感が鍛錬されて、波動量は上がっていく ・アワ性(女性)とサヌキ性(男性)の相反する2つのエネルギーは、潜象界から生まれるときに必ず内在している ・占いが外れるのは、アマナ界(本質)から生まれたミコト(結果)にコンタクトしているから ・イヤシロチもケカレチもどちらも必要な状態。使い分けることが必要である ・ウタヒを唱えることで、土地のエネルギーが整い、作用する ・未来はアマナ界にある。我々のイノチも、アマナ界からいただいたものである
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・コロナ(567)は、ミロク(567=369)だった! ・88次元Fa-A ドクタードルフィンが 微生物の想いを代弁する超高次元の書! ・コロナウィルスを愛の波動に変える、 高次元ネオシリウスエネルギー曼陀羅付き いま、人類に必要な教え 貴方を救うため、 貴方がシェア、拡散してください! 高次元から警告します。 コロナウィルスの脅威で、外出を控える、電車に乗らない、 イベントを中止する、マスクを強要する。 どれも、低次元人類の哀れな姿です。 ウィルスの存在形態は、目に見えないエネルギー体が99.9% エネルギー体と物質体の中間体が0.09% 学者や医者やメディアが騒ぐ物質体が0.01%です。 すなわち、目に見えるウィルスをターゲットにしても、 全く、ダメなのです。 つまり、私ドクタードルフィンが伝えるように、 地球のほとんどのウィルスは、エネルギー体のウィルスが、 不安と恐怖の感情エネルギーによって、ホワイトホールから物質転換して、 目に見えるウィルスとなって、現れます。 ですから、家に閉じこもっていても、 不安や恐怖の貴方の何もない部屋に、 突然、ウィルスが貴方に出現します。 ですから、マスクで覆った、不安と恐怖の貴方の何もない口の中に、 突然、ウィルスが貴方に出現します。 しかし、逆があります。 不安と恐怖が、ウィルスに対する愛と感謝に変わった途端、 ウィルスは、目の前で、ブラックホールから、 突然、喜んで、消え去ります。 これが、学者も医者もメディアも知らない、高次元宇宙の真実です。 テレビやインターネットは、愚かな発信をするのでなく、 この私ドクタードルフィンの叡智を、伝えるべきなのです。 コロナウィルスを恐れる人間が、ウィルスを生み出し、患う。 コロナウィルスを愛する人間が、ウィルスを消し去り、笑う。 これが、真理です。 シェア、拡散してください。高次元も、そう願っています。 地球人たちは、いつまで、低次元の三次元の中だけで、もがくのか? それは、まだ、地球人たちが、次元上昇に必要な、大事なことに、気づいていないから。 愚かな地球人たちは、コロナウィルスたちは、徐々に減っていって、いつかなくなる、と、考えている。 学者も、医者も、政治家も、メディアも、国も。 みんな、幻想を生きている。それでは、何も変わらない。 それは、そのように見せられるだけ。 本当は、いま同時に存在している、 消退解決してしているパラレル次元に、 一瞬に、ゼロ秒で、移り変わるだけ。 だから、どうするべき、正しい、間違っている、っていう世界は、 幻想なんだ。 そんなもの、存在しない。 ただ、人類の集合意識が、どのパラレル次元を選択するかだけ。 ただ、愛と感謝のパラレル世界を、ただ、選べばいいだけ。 そうすれば、地球の時間枠に乗って、解決時間が経過するように見せられて、徐々に収まっていくんだ。 ある日の鎌倉には、昨年の秋分の日に、 私ドクタードルフィンが、 宇宙の高次元星の構成組み換えをして、 地球を強力にサポートすることになった、 アンドロメダのエネルギーが、 宇宙母船(スペースシップ)エネルギーとして、 二隻、現れてくれた。 その二隻は、左右で、大きな翼を表現して、 大きな鳳凰を、描いた。 彼らが、伝えてきた。 「みんな、大丈夫だよ」 コロナウィルスは、 意識する人、 罹ることを心配する人、 が、罹ります。 意識しない人には、 存在しないのと、同じことなのです。
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現代人の90%がすでに憑依を受けている!! 人間関係・お金・ネットまで、 これさえ知っていれば憑依されない 霊的エナジーを高めて強運体質になろう! ビジネスの第一線に身を置く実業家でありながら、 在家僧侶としても活躍する著者・導信さん。 人・物・お金のエネルギーが飛び交う現実世界での経験と、 幼少からの霊的な能力とその知識を生かして、 数多くの憑依の事例にも立ち会い、 様々な悩みを抱える人たちの相談に乗ってきました。 本書は、最新の霊的エナジーの傾向と対策を提示すると共に、 本来の自分が望む生き方にシフトしていくための 心の羅針盤を初公開します――。 近年、目に見えない存在が取り憑く「憑依現象」が増え、 憑依を受けた経験のある人は9割以上ともいわれています。 そして憑依が心の調子を崩す原因や自殺の原因になっている ケースもあると考えられています。 憑依には、恨みによって取り憑く事例や、 現代特有のインターネットを通じて取り憑く事例、 生きている人同士でエネルギーを奪い合うエナジーバンパイア、 生きている人が念を飛ばす生き霊の存在もあります。 世の中が低迷し、迷える人が多い時代のなかで、 こうした憑依現象をたくさん起こし、 さらに社会を混乱させようと企む悪魔の力も働いています。 2020年までは時代が大きく変化する変わり目のときであり、 そうした時期に憑依について知ることは、自分自身の身を守り、 よりよく生きるための大きなきっかけになるはずです。 本書では憑依の事例について解説するとともに、 憑依が起きる根本的な理由、「霊界」の基礎知識や、 憑依を受けない生活習慣についても、わかりやすく解説。 また、自分自身が憑依霊にならないために、 今をよりよく生きる考え方のヒントも紹介しています。 目に見えない世界を理解することは、 目に見えないマイナスの念から身を守り、 自分らしく生きる道への第一歩になります。
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人間が人間でなくなる!?・ 高まり、目覚め、アセンションせよ! 光のマスターから緊急警告が届きました! 令和とは、国民に光を信じさせて、実は闇で民をコントロールする偽りの光の意味です。令和では、地球や人々へのコントロールが強くなるのです。 霊的次元では、地球外生命体による人類のクローン化とそれに伴う人類の征服計画が完成に向かって進むことを象徴しているのです。 光のマスター(神々)が本書の中で全文を通してお伝えしたいことは、 1)地球外生命体のチップテクノロジーによって展開される一連の通信技術により、現在人類のクローン化が進み、このままでは多くの人類の魂が、アセンションとは真反対の、地球外生命体によるクローン人間(人間ロボット)として使用され、人間でなくなることを警告しています(これは、かつて銀河宇宙で、テクノロジーに強い闇の地球外生命体が、諸惑星において、善良な住民たちに対して行ってきたことと同じです)。 「令和」はまさにその「コントロール強化の時代の幕開け」を象徴しているものです(ある意味で、テクノロジー中心の唯物的な生き方をしていた人々の魂にとって学びを意味するかもしれませんが、それは同時に取り返しのつかない選択をすることにもなります)。 ですから、令和は、国が国民に理解させようとしているポジティブで明るい意味とは真反対なエネルギーを包み隠しているものです。 2)地球では本書にありますように、神々、光の存在は現在「救出活動」Rescue Operation に全力を尽くしています。それは、地球そのもの、地球のパラレルワールドの住人、人類、動植物、すべてに対して向けられています。「救出活動」というのは、地球の次元上昇に伴って、神々、光の存在が行う地球と人類を含む全ての地球の住民に対する一連の作業のことです。 つまり「救出活動」なくしてアセンションはあり得ないのです。
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人は誰も自分の体を治すことはできない 治せるのは自分の潜在意識(インナーチャイルド)だけ! ホツマ、カタカムナ、龍体文字に なぜインナーチャイルドは喜ぶのか?? 治癒の球体オーブ「ミスマルノタマ」を 感取する人、見える人。 2人の超天才が行ったジョイントセミナーを基に構成されています。 丸山 インナーチャイルドというか潜在意識とアクセス することが、がんとか難病の場合は必要です。 先生のやってらっしゃる気功とか、 僕のやっているカタカムナとか、 そういったものがこれからは役に立ってくるのか なと思っています 片野 私はがん患者1人を治療すると、2ヶ月、 体が元に戻らないのです。 最後にやったときは肝臓がんの手術できない状態 の人で、さわって、終わったらもう自分のリンパ が腫れていた 丸山 片野先生みたいに「ひふみよいむなやこと」とか、 「ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ、いつつ、む っつ」とか、カタカムナとか、ホツマとか、いろ いろなことをやると、インナーチャイルドが顕在 意識に応援されていることに気づく。 するとパワーが出る。今までインナーチャイルド だけでは抑えきれなかった病気が、ものすごい勢 いで治ってくる。これが本当の意味での治癒です 片野 「ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ、いつつ、 むっつ、ななっつ、やっつ、ここのつ、とー、 ひー、ふー、みー、よー、いー、むー、なー、 やー、こー、とー」という呪文が出てきますが、 これは天津祝詞の太祝詞といって、最強の祝詞と いわれています。 1から10までを2回数えています。 丸山 まずは、インナーチャイルドに気づくことです。 インナーチャイルド(潜在意識)に気づいて、 この子を思いっきり抱きしめてあげるのです。 気づいたとき、「愛しています」とか「ありがと う」とか、インナーチャイルドにいつも感謝を述 べていく。インナーチャイルドとは、もう1人の 自分なのです。
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すべてはゲーム感覚で解決!体験報告&実践ポイント解説を新たに加えた、待望の改訂永久保存版! 本書は、2013年1月に刊行された『悟る技術』(ヒカルランド刊)の内容に加え、実際に素晴らしい成果を出されている3人の実践体験レポートと、それに対するポイント解説等を新しく盛り込んだ完全版です。こちらを参考にしていただければ、もっと確実に簡単に「悟る技術」をゲーム感覚で楽しく活用することができると思います。「20年早い情報が世に出ちゃった! 明治時代にスマホがやってきたくらい早い、画期的な問題解決方法じゃよ」(「なんでも仙人」みやがわみちこさん)――このふしぎな近未来テクニックに触れて、少しでも心軽くなり、楽しんでいただければ幸いです。
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ゲリー・ボーネル氏推薦の言葉より 「アカシックレコードの知識を深めていく中谷由美子氏のすばらしい貢献に感謝します。アカシックレコードという巨大なテーマに興味を持つ人たちの大いなる助けとなることでしょう。 ゲリー・ボーネル」 2000人を超える人たちにアカシックレコードからの情報を伝え 霊的進化をサポートする天性のアカシックリーダー。 生まれながらにして突出したサイキックセンスを持つ著者が、 いかにして多次元宇宙における人間と アカシックレコードについて理解を深めていったのか。 成長する中で直接体験してきた次元を超えたエピソードの数々、 高次元マスター直伝の叡智。 そしてアカシックレコードを探求する中で気づき実践してきた 「本当の自分を生きる」秘訣を語ります。 一人一人が本来のユニークさを生きることが 真の調和へと繋がる個性化の時代が本格スタートした今、 いよいよユニティのエネルギーを生きるための 深い気づき、目覚めへとあなたを誘います。 この本は、私たちが「制限している生き方」を超えて 一つ上のプレミアムな豊かさを生きるための 素晴らしいインスピレーションを与えてくれるでしょう。 ・3歳からはじまった高次元マスターのレッスン 「今日のあなたは本当のあなたでいられましたか?」 ・キリストの弟子だった過去世と避けられないイベント ・内臓とエネルギー体を透視して行う高次元存在との共同ヒーリング ・ココ・シャネルからのメッセージ ・ユーモア満点のアカシックマスターとの交流 ・アカシックと引き寄せと現実化 ・ノンジャッジで繋がるユニティ時代の在り方 ・アカシックレコードを読み込んだ先に見えてきた超立体的な現実化について ・肉体の緊張感を解放する呼吸法 ~他
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光の音霊に包まれたならそこはもう多次元・平行宇宙!ドラゴンボール、中森明菜、ももクロ等の作詞、美内すずえ『アマテラス』音楽化のプロデュースでも知られる森由里子さんに突然おりた宇宙語を喋る存在「サーキュラー」。シリウスからの高次元マスターが伝える真の喜びに基づく生き方と魂の進化 シリウス起源の宇宙存在「サーキュラー」から降りたメッセージ…… ・未来は確定ではなく、すべてあなた方の選択によって成り立っています。 ・愛はあなた方が脳で感じるものではなく、ハートで感じるものです。そしてあなた方が感じる愛こそが、あなた方が望む選択を、未来を選択する、そのもととなるのです。 ・人類のハートは、多次元につながっています。 ・意識の力こそが、あなた方をあなた方が望む未来へと導きます。毎瞬、毎瞬、意識的に生きてください。あなたが、あなたの現実を創っているのです。 「退行催眠誘導セッションの際に突然現れたシリウス の高次元宇宙存在サーキュラーとの出会いは、私にとって思いがけないエポックの始まり でした。……サーキュラーは高次元のマスターであり、今や肉体を持った存在ではありませんが、と ても優しく親しみやすい師のような存在です。 そんなサーキュラーのメッセージはいつもシンプルです。……常に 語るのは「真の喜びに基づく選択」。その選択により私たちが得られるものは、目には見 えないけれど膨大です。 そんな魂の選択をするなら、私たちの願いは叶う……」(おわりにより)
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既成の「科学、歴史、文化」が終焉を迎えた後の 超最奥と超最先端の情報をいち早く完全公開! この世の真相は《シリウスvsオリオン》の戦いの様相からしかけっしてわからない 博覧強記の芸術家のバクハツする暴き、シリウスから見た逆説の現実世界 ・銀河連邦は、シリウスのB、YAPマイナスの天皇の位置の人間がつくりました。私はそれがヤハウエではないかと思っています。世界の歴史は、シリウスとオリオンのせめぎ合いの歴史と判断できます。 ・シリウスのAはYAPプラスの部族です。シリウス民族とかシリウス文明とか、いろんな方が発表していますが、通常のシリウスはほとんどがYAPプラスで、シリウスAの文化と判断できます。 ・シリウスのBのYAPマイナスは、世界で唯一、日本の本土にいる部族のみです。シリウスのAのYAPプラスの部族は、アイヌ、琉球民族、ケルト、ネイティブアメリカンです。 ・ヤタガラスには、月の裏側のシリウス王朝が指示を出しています。豊臣秀吉は何でも知っていたわけです。日光の東照宮は黄泉の都です。「見ざる、言わざる、聞かざる」の3猿が東照宮のほうを向いているのは、秀吉の一族は全て知っているが、しゃべってはダメだよということをあらわしているんです。 ・表の天皇が変わっても、ヤタガラスの裏の天皇がしっかりと世界の国体を守っていますから関係ないんです。ヤタガラスの構造は、3人の大ガラスと12名の小ガラスからできています。 ・12名の小ガラスは、イスラエルの12支族の直系の末裔です。戸籍謄本はありません。彼らはどうするのか。世界を救うときのために、のろしを上げるための民族として受け継いでいるわけです。 ・日本に隠れている金は、世界の半分以上です。実は探ったんです。ヤタガラスは幾ら持っているのか。ロスチャイルドが大体1京5000兆円。これですごいと思うじゃないですか。ところが、大阪の電気会社の社長は、ヤタガラスはわかっているだけで8京持っていると言っていました。 ・表向きで8京です。裏まで全部探ると大体30京あります。この金は何のために使うのか。世界の人類を救うための準備金です。どこに眠っているのか。 ・世界最大の古文書は「ヤタガラス文書」です。 ・漢字は実は人間がつくったものじゃないんです。唯一シリウスのマイナスの連中がつくった言語です。でなければ、11面観音とか、22のあれとか、でき過ぎでしょう。アジアの大河が全部日光に流れ着くなんて、設計がなければできることではありません。 ・呪術の「呪」のここ(口)をつなぐと「咒」という字になります。「咒」というのは松果体の形です。松果体というのは、頭の中心にあって、宇宙の霊と交信する受信装置です。それから、ヤタガラス(八咫烏)の「咫」も、つなぐと「咒」になります。松果体です。
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銀河中心《ブラックホール》からのガンマ線→太陽フレア大爆発→地球磁気嵐→東北関東大震災→人類の大変貌→ついに見えてきた宇宙のしくみとは? 「私たちの未来が悲観的なものになる話ばかりではなく、必ず今よりももっとすばらしくなるという希望を語っていきたい。 今はいちばん暗いときかもしれません。 しかし「ガンマ線の夜明け」はもうそこまで来ていると、私は信じています」(序文より) 人類の次の進化段階は、「天使」への変身なのか?! 天使が使う新しい地球のコードネームが「天国」なのか!? 超刺激的! 2012年と地球大変動に関するサイエンティフィックな話題満載!! 強烈かつ大量のガンマ線〈フェルミバブル〉が誘発する人類の夜明けとは?!
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世界のどこにもないコロナの真実 大転換期 88次元からのラブレター 洗脳されている 学者・医者・役人・メディアの あなたこそ、読むべき、 人類と地球を救う本!!! 世界のどこにもない新型コロナウィルスのデータを発信します! ドクタードルフィンによる高次元DNAリーディング(6月13日時点)によると、 ・地球人口80億人の95%、70億人以上が、すでに新型コロナに感染している!(新型コロナウィルスの存在(情報)を知らない5%のみが無感染) ・76億人の感染者のうち、症状が表れている(物質化している)のは、たった0.01%のみ! ・超古代からの人類史上、ウィルスの世界伝播が人類DNAを書き換え、進化・成長させてきた! ・新型コロナウィルスは、99.9%が本体を持たないエネルギーであり、マスク装着や自粛は意味をなさない! ・このコロナ騒動から学んだ人、気づいた人は、次元上昇する! ・学べなかった人、気づけなかった人、恐怖、不安、怒りに染まった人は、次元降下する! ・次元上昇してみろくの世を迎えるのが15%、次元降下する85%は、無限大パラレルにある、さらにもがく地球を体験する! ・浴びてはまずい、病気になったら大変、死んじゃうという、学者やメディアが作り出した幻想の世界で生きると、ウィルスが物質化して悪さをする! ・亡くなる人は、亡くなりたい人です。そこで亡くなって、もう一度仕切り直して、進化成長をしたい人です! ・愛と感謝で新型コロナに接する人は、ウィルスがエネルギー体なので、免疫細胞が作動せず、症状が出ない。 ・不安と恐怖で新型コロナに接する人は、物質化したウィルスに血液中の免疫細胞が過剰に反応して、症状や死を引き起こす。 ・新型コロナウィルスのワクチンは、人類を退化させ、適応能力を減少させる! ・電磁波5Gも、新型コロナと同様、愛と感謝で受け入れることにより、無害化される! 人類・地球を書き換えようと思ったら、 高次元存在・宇宙を書き換え、再編成しなければ、ダメなのです! これがドクタードルフィンが使命とする、ステラ・リコンストラクション(宇宙の再編成)です! 大宇宙大和神(おおとのちおおかみ)エネルギーを本流とし、 シリウスB皇帝、ネオシリウス女王、レムリア女王、出口王仁三郎、 イエス・キリスト、卑弥呼など、ありとあらゆる主要存在の パラレル生・過去生エネルギーを持つ、 88次元 Fa-A ドクタードルフィンが、 2020年3月15日より、 ついに、みろくの世に向けた世直しを開始した!
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