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2018年1月スタートのつみたてNISAにも完全対応! これで、老後不安にさよならできる! 現役世代も、リタイア組も必ず役立つ、 積立投信を活用した長期投資の実践術。 コツコツ、ゆったり、争わない、ハラハラしない。 でも、しっかり儲かる投資術を、 プロが平易に指南します。 ●人生100年時代、始めるのに遅すぎることはない! ●投資に対する5つの誤解を解く ●肉食系の投信業界。あなたが投資信託で損をしてきた理由 ●「草食系投資」をどの投信で実践する? ●肉食業界にいた僕らがらくちん投資に導かれたワケ ●三者三様ホンネでバトル! あなたに合ったらくちん投資 ●長期投資がつくる日本の未来
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代といわれる今。 体の寿命は100年ですが、歯の寿命について考えたことはありますか? なんと、6歳に生えてくる奥歯の平均寿命は51歳。一番長生きすると言われる犬歯でも60歳となっているのです(2016年歯科疾患実態調査)。 歯の寿命も年々延びているとはいえ、考えてみれば、からだの寿命との差は40年もある計算になります。 つまり高齢になると大半の方は何本かの歯を失い、失った歯を補う治療をされます。そして治療をする度に、さらに歯を失って硬い物や歯応えのある物を制限しなければならなくなります。 長い人生、セカンドライフは好きなものを食べて思いっきり楽しみたいですよね。 そこで本書では、歯の寿命100年を目指すため(健口寿命を延ばすため)の鉄則をお伝えしたいと思います。
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人生100年時代――いま、私たちは「働き方」や「生き方」の大幅な変更を迫られています。それに伴い、お金、仕事、人間関係、将来……最近は、自然災害や新型コロナウイルスという新たな脅威の対策を迫られ、「不安」はふくらむ一方です。人生につきものと思われがちな「不安」を消し去ることができれば、私たちはより自由に、よりラクに、よりしあわせに生きていけるはずです。そこで、本書では「不安ゼロで心安らかに生きる」方法を紹介します。◎人生100年時代では「好きを仕事にしていい」 ◎あえて「受け身で決める」――「適職に導かれる」法◎「自分は運転手」「身体は車」だとすると……?◎「やるべきこと」は「できること」に書き換える◎もう、「悲劇の主人公にはならない」と決めようなどなど、ちょっとしたことで「不安を消す」コツが満載です。読むだけで、「安心力」が手に入る本!
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役職定年や定年は一つの区切り。 その先の人生をどれだけ充実したものにできるか? 50代における意識変革と行動変容があなたの未来をつくる! 日本人の平均寿命は年々延び、70歳、80歳になっても元気なシニアが増えています。政府も企業に対して65歳まで希望者に雇用機会を提供することを義務付け、70歳までについても努力義務としています。一方、年金の給付開始年齢は65歳に引き上げられ、給付水準についても中長期的には抑えられる見通しです。健康なうちはシニアも現役として活躍し続けられる「人生100年時代」が到来しつつあると同時に、安心できる老後のためには一定の収入を確保するなどセカンドキャリア設計の重要性が高まっています。 ところが、50代での役職定年や60歳での定年をきっかけに、仕事に対するモチベーションの低下や将来への不安に見舞われ、立ち止まってしまう人が少なくありません。 大手電機メーカーを早期退職後、シニアライフデザイン講師として活躍している著者によると、今まで目の前の仕事のことだけ考え走り続けてきた人ほどそうした現実に直面したとき「これからどうすればいいんだろう」と思考停止になってしまうといいます。これはセカンドキャリア設計を考えたり、セカンドキャリアへ向けての準備を始めたりするには大きなマイナスです。 また、職場など周囲に対してもネガティブな影響を与えますし、まだまだ活躍できるはずの人的資本が埋もれてしまうという意味において社会全体の損失ともいえます。 本書では著者の経験と実践をもとに、役職定年や定年を前にした40代後半から50代のホワイトカラーの人たちに向けて、戸惑いや不安、不満といったネガティブな状態から意識を切り替え、定年後の人生を自分らしく豊かなものにしていくためのヒントを提示します。また、セカンドキャリア設計の具体的なポイントや取り組み方についても解説しています。 充実したセカンドキャリアとシニアライフの実現を目指す読者にぜひお勧めしたい一冊です。
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文科省・経産省それぞれが2019年年6月25日に発表した教育政策で、重なるキーワードとして登場した学びの「個別最適化」。それはいったい何なのか? これから人生100年時代に突入し、AIと共存し、あらゆる情報が瞬時に手に入り、人間の仕事の価値が問われていくなかで、幸せに生き抜く子どもを育てる鍵がそこにある!
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【内容紹介】 「読者が選ぶビジネス書グランプリ第1位(経済・マネー部門)」に輝いた前作に続く、待望の第2弾! サイバーエージェント、朝日放送HDの大株主、テレビ東京、オリコンの個人筆頭株主が教える「脱・会社」時代の生き方 世の中の不透明感がますます高まる昨今、本業とは別に副業を始めたり、起業したりする人々が増えています。しかし、「多くの人々は起業してから顧客を探すため、失敗する」と著者の嶋村氏は言います。順番は逆で、これからの時代は、自分を支援してくれる、あるいは共に事業に参画するコミュニティをつくってから起業すべきだと。また、独立起業せずにサラリーマンを続ける場合も、会社に依存しないためにコミュニティをつくるべきだと嶋村氏は語ります。 本書は実業家、投資家、映画プロデューサーとして多方面で活躍する嶋村吉洋氏が、これまで自身が実践してきたコミュニティを活用したビジネスの進め方を解説します。先行き不安なこれからの時代を生きるすべての人々にとって必読の1冊です。 【著者紹介】 [著]嶋村 吉洋(しまむら・よしひろ) 実業家。投資家。映画プロデューサー。 兵庫県出身。10代で起業し、現在はさまざまな分野で多角的に活躍中。投資家としては、サイバーエージェント、テレビ東京、朝日放送HD、オリコンなど数社の大株主となり、2025年9月末時点における総資産は数百億円に上る。また、ソーシャルビジネスコミュニティ「ワクセル」を発足。1,500名に及ぶコラボレーター(協力者)が参画し、100以上のプロジェクトを創出している。さらに、ワールドセールスを狙った映画製作においても、エグゼクティブプロデューサーとして関わった作品が、アメリカやヨーロッパ、韓国などの国際映画祭で受賞を重ね、最新作はネットフリックスで6か国の1位と2位、アメリカの配信で初登場第1位にランクインしている。 著書に『となりの億万長者が17時になったらやっていること』(PHP研究所刊 ※「読者が選ぶビジネス書グランプリ2025」経済・マネー部門で第1位受賞)などがある。 【目次抜粋】 ■第1章:会社組織の時代から、仲間(コミュニティ)の時代へ ――「会社」という幻想の終焉と、新しい働き方のリアル ■第2章:「コミュニティ」って一体何なのか? ――ミクロの可能性を最大化する ■第3章:「人を惹き寄せる仕組み」をつくる ――どうすればコミュニティを拡大できるか ■第4章:どんな組織よりも強い「チーム」になる ――利益よりも信頼による「絆」をつくる ■第5章:コミュニティビジネスを成功させる習慣術 ――今からでも実践できるマインドセット ■第6章:みんなが儲かる、「ものすごい未来」 ――コミュニティの力で加速する無限の可能性
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世界を覆うAI革命。米中の覇権争いに、日本は置いていかれ、気づけば先進国の後塵を拝する始末。もはや、日本は活力ある時代は戻ってこないのだろうか。 そうした中、日本のビジネスパーソンの多くが「サラリーマン思考」に陥っている。学生時代に老舗企業に安定を求めて就職。ルーティンをこなしているうちに40代を迎えると、徐々に会社での自分の立ち位置がわかってくるはずだ。 「社長になれなくても取締役ぐらいには手が届くかもしれない」 50代になった時に、そろそろわかってくるだろう。 「もう部長にもなれずにキャリアもこのへんで打ち止めかも」 もはや終身雇用の時代は終わった。果たして待ち受けるのは、生産性アップのためにベテラン社員に宣告される「1億総リストラ時代」である。 会社にしがみついても部下にこきつかわれ、取引先は後輩に引き継がれ、意味のない仕事をこなすだけの生活。定年後に待ち構える再雇用もまた、生きがいが感じられないいシニアライフを送らないといけないというのだ。 著者がいう。 会社がダメならば、起業をすればいいじゃないか! 若いころなら失敗はいくらでも取り返せる。 著者は、大学進学に失敗してから不動産仲介会社の営業マンとして活躍。バブル時代の建売業界では常識とされた「不都合な真実」を知り、独立を果たす。 理想の家づくり を掲げ、わずか30年間で、売上約1500億円の企業グループを作り上げた「起業」+「思考」術を本邦初公開。もはやエリートでもサラリーマン的な思考と行動のままでは生き残れない。 シニアでもまだ取り返せる。起業をしなくても自分の独立心を最大限に発揮すれば、地域社会に溶け込むこともできるし、会社頼りの人生からもオサラバできる。 21世紀の新しい「生き方の教科書」に刮目せよ!
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人は必ず老いて、寿命が尽きて死ぬ。医者も患者も家族も、国家も、この当然の真理を直視できずに目を背ける。「人生百年時代」などと浮かれているが、この長寿社会は人々に幸福をもたらしているのか。長生きのみを目的にする医療にはいかなる歪みが生じるか。癌患者にとって本当のハッピーエンドとは何か。臨床医として常に「死にゆく患者」と共にいる著者が、遠慮忖度なく現代医療の抱える根本的な矛盾を衝く。
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「何事も遅すぎるということはありません。ただ、“志気”があるかないか、ということだけです」――97歳でありながら、青年のように若々しく、何人もこばまぬ広い心を持ち、多くの人々から慕われる著者は、いかなる心境で毎日を送っているのだろうか。本書は、折々の法話、長年にわたる人との関わりを通して体得された、“元気に、いきいきと生きる”ための秘訣を語った珠玉の講話録である。「他者との関わりなしでは生きられないことを自覚し、親子・夫婦・友人の縁に対して、常に感謝の気持ちを持つ」「規則正しい生活をし、自分の仕事を忠実に果たすように心がける」「“心の夏時間(サマータイム)”を設けて、心にゆとりをもたせる」「与えられた生存期間を精一杯生ききる、と決心する」など、普段忘れがちでありながら、とても大切な心構えを説いている。“仏教会の長老”の確かな視座からのアドバイスが心に響く好著。『人生を生ききる』を改題。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分に、いま 必要な言葉と出会える。 人生を見つめ直すきっかけに。 本当の幸せをつかむチャンスに。 やさしく、短い言葉で 奥深い人生の教訓を綴った 100の書き下ろし箴言集。 それは、 一行で一生を変えてくれる 悟りのメッセージ。 電車やバスの中で、また一日の終わりに、 ページを開いて心をみつめる時、 未来はもっと素晴らしくなっていく。 いつも手元に置いておきたい本 たいせつな人に贈りたい一冊
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「私の人生、このままでいいの?」 Xフォロワー数約40万人!大人気の精神科医Tomyが贈る 「人生の停滞期」に一歩踏み出すためのヒント。 毎日忙しく、やるべきことはこなせている。 家族や友達もいて、ちゃんと生活できているはずなのに、どこか満たされない。 「私、このままでいいのかな」 そんな「人生迷子」を抜け出すにはどうしたらいいのか――。 あらゆる不安を吹き飛ばしてきた精神科医Tomy先生が、精神医学・心理学の知見や自身の経験をもとに、行き場のないモヤモヤに答えていきます。 ・人生を考える時間がないなら、動きながら考える ・誰かと比べてしまうときは相手との「違い」を探しにいく ・他人の顔が浮かんだ時点で、他人軸になっている ・「一回の結果」で失敗かどうかを決めない ・同じ毎日が嫌なら、日常に少し刺激を入れてみる 読んだ後には、心がふっと軽くなり、また歩きだそうと思える一冊です。 <目次> 1章 もやもやの根っこを知る なんとなく時間だけが過ぎる/自分だけ変わっていない/元気だけど、元気じゃない/恵まれているのに、満たされない ほか 2章 「他人軸」から「自分軸」に戻す やりたいことがわからなくなった/いつまでも自信が持てない/「自分軸」はどう作る?/平凡で何者にもなれない私 ほか 3章 見えない未来より、今日を生きる 社会はどんどん悪くなる?/理想と現実のギャップ/同じような毎日に絶望/社会に必要とされない ほか 4章 大切なつながりだけ残す 自分だけが取り残されている/友人の変化がさみしい/人といると疲れる/一人ではないけど、孤独 ほか 5章 立ち止まっても大丈夫 私が立ち止まったとき/「人生に立ち止まる」とは何か?/人生がまた歩き出すとき 【著者プロフィール】 精神科医Tomy 1978年生まれ。東海中学・東海高校を経て、名古屋大学医学部卒業。医師免許取得後、名古屋大学精神科医局に入局する。39万フォロワー突破のX(旧・Twitter)が人気で、テレビ・ラジオなどマスコミ出演多数。著書『精神科医Tomy が教える1秒で不安が吹き飛ぶ言葉』(ダイヤモンド社)に始まる「1秒シリーズ」は、累計36万部を超えるベストセラーに。『精神科医Tomy の気にしない力』(だいわ文庫)、『精神科医Tomy が教える30代を悩まず生きる言葉』(ダイヤモンド社)、『うつ未満 。 「大丈夫」と言えない日の相談室』(秀和システム新社)ほか著書多数。 X:@PdoctorTomy
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誰もが“自分の人生を生きていい”時代の「新たなる指針」の書! 「いまの時代は、『成功/失敗』『勝ち/負け』『損/得』などの二元論の傾向が強く、世界を断片的で狭く感じさせてしまっている気がします。しかし、本当の僕たちの人生は、もっと広く深く、素敵で楽しく、愉快でシャレのきいた遊園地のような場所のはず。人生において楽しいことも、悲しいことも、笑えることも、つらいことも、希望を感じることも、絶望感にどっぷり浸かることも、すべて含めて『人生はシャレ』みたいなものなのです。」――本文より 悩んで立ち止まってしまったとき、この本を開いてみてください。筆者の体験をもとに綴られた、おもしろおかしく、それでいてハッと気付かされるエピソードの数々は、読むとなんだかほっとして、歩みをすすめる勇気を与えてくれます。本当に大切なことを思い出させてくれる、感動の一冊。
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週刊文春で話題を集めた連載が1冊に! 人気イラストレーター池田暁子が気になったモノ、コトを体験・考察。 15万部突破&アジア各地でも発売された『片づけられない女のためのこんどこそ! 片づける技術』 などの著者、池田暁子は愛媛松山育ち。 彼女を混乱させる東京の路線・地理にはじまり、パリ郊外で開催されたジャパン・エキスポへの出店体験、 さらには「けいおん」ブーム、上海万博、『宇宙戦艦ヤマト』の実写版映画公開、 そしてスティーブ・ジョブズの死といった社会のニュースまで。 2010年前後の記憶がリアルに甦る全65本のコミックエッセイ集です。
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日本を代表する経済人・松下幸之助氏と、創価学会名誉会長・池田大作氏との往復書簡集『人生問答』(聖教文庫)のデジタル版(原著は1975年発刊)。松下氏は、松下電器産業(現在のパナソニック)の創業者で、スケールの大きな社会活動家(1989年逝去)。池田氏は世界的な仏法指導者で、創価学園、創価大学、民主音楽協会、東京富士美術館等を創立している。両者の語らいは、真摯に縦横に、そして温かな友情の音律をたたえて進んでいく。上巻では、「人間について」「豊かな人生」「宇宙と生命と死」「繁栄への道」が収録されている。
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過去に数々のダイエット法にトライし失敗→リバウンドを繰り返してきた著者。心と体の健康を害した著者が最後にたどり着いたのが「自分軸ダイエット」。ダイエット法は人の数だけあり、誰かにとって効果のあったダイエット法が、あなたに合うとは限りません。やせられないのは自分に合わないダイエットを頑張りすぎているから。ダイエット=我慢ととらえず、ダイエットは自分を満たしてあげる一つの手段ととらえれば、一生太らない体になれます。太っている今の自分がすでに100点満点だと認識すること。自己肯定感が爆上がりする本書のダイエットメソッドで、150点、200点の自分になる。そんな人生までもが変わるダイエットの本質を、本書で語りつくしました。 今の自分を愛するためのワークも多数収録。
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如何に生きるか?生きるとは何か?愛と死、幸福と嫉妬、瞑想と懐疑、孤独と感傷、虚栄と名誉心、利己主義と偽善、旅と個性…、透徹した真摯な眼差しで人生の諸相を思索する。 近代と現代の狭間で人生の処し方・生きざま・死生観が問われた時代に書かれた、今なお読み継がれる畢生の論文集。 『人生論ノート』/死について/幸福について/懐疑について/習慣について/虚栄について/名誉心について/怒りについて/人間の条件について/孤独について/嫉妬について/成功について/瞑想について/噂について/利己主義について/健康について/秩序について/感傷について/仮説について/偽善について/娯楽について/希望について/旅について/個性について/後記 ほか、『語られざる哲学』、自分の娘へ当てた書簡『幼き者の為に』所収。 解説/岸見一郎
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「親や上司の言いなりになっていませんか?」シリーズ20万部突破! ベストセラー作家が、いま伝えたい珠玉のメッセージ! 〈こんな人に向けて贈ります〉●まわりの人に合わせすぎて、いつも自分を抑え込んでしまう人 ●自分の学歴にコンプレックスがある人 ●親の期待を裏切らないように生きてきた人 ●会社や上司の方針にプレッシャーを感じている人 ●自由に生きている人に対して憧れを抱いている人 ●「もっとやりがいのある仕事がしたい」と思っている人……etc. 〈本書の内容〉・「何でも言いやすい人」になっていないか ・みんな、実は「問題児」だった ・「やりたいことをやろうブーム」から今すぐ解放されよう ・怒られることを必要以上に怖れるな ・何でも「YES」が正しいと思っていないか? ・少々ヤンチャなほうがうまくいく理由……etc.
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「収納は使うな!」一度試しただけで、劇的にモノが減っていく!部屋、カバン、デスク、時間、人間関係…。人生すべてをスリム化する、頭脳環境ダイエット。テレビでおなじみ、メンタリストDaiGoがあなたに贈る、片づけで人生を切り拓くためのヒント。
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第四次韓ドラブームはどう生まれたのか? Kコンテンツはなぜ世界を夢中にさせるのか? 「愛の不時着」「梨泰院クラス」「賢い医師生活」「マイ・ディア・ミスター」「刑務所のルールブック」「シグナル」「ボイス」「秘密の森」「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」「SKYキャッスル」「サイコだけど大丈夫」「夫婦の世界」「ヴィンチェンツォ」「D.P.」「イカゲーム」etc.――傑作80選とともに徹底解説!
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「友人ゼロ」「会社と家の往復生活」の会社員がたった3年で「1000人以上の人脈」を築き、「5つの勉強会と交流会」を主宰するまでに変身を遂げた休日活用術。1年365日のうち、土日祝日の合計は119日です。じつに1年間の約3分の1があなたに与えられた「自由な時間」なのです。この時間を使って、肩書きなしでも、どんな場所でも勝負できる自分をつくりましょう。それが、この本でお伝えする「休活」です。その方法とは、次の2点だけです。 (1)休日に、あなたが一番好きな活動をすること (2)休日に、好きなことを通じて出会う人とのつながり・ひろがりを大切にすること この「休活」によって、あなたは今の生活を、そして人生を大きく好転させ、個人として世の中で勝負できる力を身につけることができます。
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生きるということは、 アウトプットするということだ。 〇評価はアウトプットでしかされない 〇アイデアより、アレンジ力 〇検索時代は、本当の知識で差がつく 結果を出す人は、 どのようなアウトプットをしているのか。 有効なアウトプットを出すためには、 どのようなインプットをしているのか。 なんでも検索すれば出てくるネット時代に、 本当に必要な知識的なインプットは どういうものなのか? AI時代こそのアウトプット&インプットについて、 千田琢哉さんが説く。 【1】結果を出している人は アウトプットを優先する 【2】すぐに結果につながる「書く」という アウトプット 【3】戦略的に行うと結果が変わる 「話す」というアウトプット 【4】何をどう、インプットすべきなのか 【5】自分の中に熟成させるインプット 【6】インプットをアウトプットに直結させる
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1分の使い方をマスターすれば、あなたの人生は間違いなく変わります。 それも驚くべきスピードで。 すでにあなたの周りの人たちは、この習慣を始めているかもしれません――。 世界一の男、世界一のシェア率を誇るギター会社 フジゲン会長 横内祐一郎氏の総合プロデュースをはじめ、 多くの方の成功を導いてきた著者が、数々の夢を叶えてきたメソッド、 人生を変える「朝1分の使い方(夢実現の1分間ワーク)」を大公開。 “たかが1分”でできることですから、 物足りなく感じたり、本当にこれで成功につながるのだろうかと感じたりするかもしれません。 さらに言うまでもありませんが、 種を撒いたからといって、その1分後すぐに結果が出るわけでもありません。 ただ、その積み重ねが、あなたの理想の未来を引き寄ているのです。 このワークを始めるのに年齢は関係ありません。何歳でも遅すぎることはありません。 残りの人生でもっとも若いのは、まぎれもなく今日の今。 そして、あなたの人生は、目の前の1分が連なってできています。 この1分をコントロールできる人間が、 自分の人生をコントロールできるのです。 ■目次 ●プロローグ たった1分で人生は変わる ●第1章 ベッドの中で1分 ・1日の成功をイメージする ・「おめざメモ」を書く ・3年後の理想の自分に会いに行く ・携帯電話でPCメールのタイトルをチェックする ・成功を先取りしてしまう ●第2章 朝食で1分 ・「おめざメモ」を書き直す ・ご先祖様に感謝&1日の成功をお願いする ・カンタンなメールの返信&ざっくり下書き ・ツイッターでつぶやく(思考開始の準備運動) ・家族にしっかり声をかける(1分会話のススメ) ほか ●第3章 朝シャワーで1分 ●第4章 通勤電車で1分 ●第5章 始業時間前に1分 ●第6章 「1分」でチャンスをつかむ思考法7 ●第7章 「1分」をよりハッピーにできるマインド7 ■著者 後藤勇人 24歳の若さで独立しヘアーサロンを開業。 順風満帆のスタートを切ったが、間もなく社員の謀反や横領など数々の試練を経験。 32歳でヘアーサロン・日焼けサロンを拡大、次々と夢を実現。 人材育成組織「全国人材発展協会」の代表を務め、 「夢を実現する朝1分のセルフコーチング」をはじめ、 「最速夢実現」を可能にする独自ノウハウを教える様々なセミナーや講演を全国で行い、 多くの人から支持されている。 夢を実現させる救世主として、多くの伸び悩むビジネスパーソンから多大な注目を集めている。
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日本のビジネススクールの草分けとも言える神戸大学。「神戸方式」と呼ばれる独自の教育方法を追体験することで、MBAで学ぶ意義が見えてくる。第一線の教授陣によるエッセーや卒業生のインタビューなどを交えて、MBAの魅力を余すことなく伝える。
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『ザ・シークレット』『聖なる予言』『前世療法』などのベストセラーを翻訳・紹介した著者が、たくさんのスピリチュアル書や、世界のスピリチュアルの巨人から学んだ、「人生の教え」「幸せになる方法」をわかりやすく書いた本です。いまを生きるすべての人の生きる道しるべとして。
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ようこそ、世界最先端の腰痛治療「認知行動療法プログラム」の世界へ── 世界初! 読んで治す、腰痛改善のための物語 【著者紹介】 伊藤かよこ(いとう・かよこ) 1967年生まれ。大阪府出身。東京都在住。鍼灸師。慶應義塾大学文学部通信教育課程卒業後、リクルートフロムエーに入社。会社員時代に「椎間板ヘルニアによる腰下肢痛」との診断を受け入退院を繰り返す。2000年はり師・きゅう師免許取得後、神奈川県で鍼灸カウンセリング治療院を開業。心理学や心理療法を取り入れ、患者さんと多くの対話を重ねる。その後東京へ転居してからは、自宅内治療室で鍼灸施術とカウンセリングのほか、こころとからだに関する講座や教室なども行っている。日本アドラー心理学会会員。東京スキンタッチ会会員。 【目次より】 1週目◆腰痛を治したければ治そうと思わないこと 2週目◆腰が悪いとはどういうことか? 3週目◆痛みをコントロールする方法 4週目◆「思い」や「考え」の影響力 5週目◆共に生きる大切な仲間 6週目◆勇気は連鎖する 7週目◆腰痛が教えてくれたこと 8週目◆世界は私を必要としている
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メンターのレッスンを受けて質問術を身につけたことにより、 紆余曲折を経て弁護士として成長していく主人公の前に、 質問力を正しく使うことによって事件を解決する日々が訪れます。 そこに過労交通事故という、 過去の判例で認められていない事件が舞い込みました。 身につけた質問力を武器に精一杯戦うが、 裁判は敗訴濃厚のまま進んで行き、いよいよ証人尋問へ。 さて、その結末は……。 合計10万部以上のベストセラーとなった 「『いい質問』が人を動かす」のメソッドを、 わかりやすく小説形式で落とし込みました! 人生を変える質問の力を、ぜひ本書から得てください!
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熱い男、松岡修造。でも実は、彼は、消極的で怠け者だった。 そんな自分を変えるために、松岡修造は、 毎日の生活を変革し、いまを徹底して楽しみ、 充実させる思考法&ライフスタイルを確立した。 そんな松岡修造流の思考法&流儀を1冊にまとめたのが本書です。 これが修造思考だ!! 「明日からパリに行くなら、今日からパリ時間で行動する」 「マクドナルドはレジ近くのポジションで完全攻略する」 「いつも心に富士山をイメージする」 「断るときは100%断る」 「ファストフードは食べ方でゴールデンフードになる」 「お寿司屋さんでは一瞬たりとも気を抜かない」 「言葉が飛んでいくように声を出す」 「怒りを覚えたら、頭の中で歌を歌う」 「『ありがとう』は語尾をやさしく」 など、48の修造思考を紹介!
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30年以上の長きにわたり、ビジネス・コンサルタントとして第一線で活躍してきた著者がたどり着いた、人生を豊かに生きる人の共通点。 本書は、「人生を豊かに、よりよく生きるための基本法則」を紹介する本。仕事のパフォーマンスを上げたい人、人とのコミュニケーションをよりよくしたい人、家族との幸せをもっと享受したい人など、自分をもっと磨きたい人へ贈るメッセージでもあります。 本書のテーマである「思考・言葉・行動・習慣・人格・運命の法則」は、「思考は言葉になり、言葉は行動になり、行動は習慣になり、習慣は人格になり、人格は運命になる。それによって人生が変わる」という意味。 現代の成功者だけでなく、古今東西の賢人たちも、この基本法則に従って人生を生きてきました。ある意味、この法則は“人生における成功哲学”とも言えます。 本書では、これまで1000社以上の企業、3万人以上のビジネスパーソンにコンサルティングを提供してきた、カリスマコンサルタントが、「思考」「言葉」「行動」「習慣」「人格」「運命」これら六つの要素を磨き豊かな人生を築いていくための方法を、古今東西の賢人たちのエピソードを交えながら紹介していきます。
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1冊10分で読めて、自分の脳力も上がる新しい速読メソッド!! 最新の脳科学と心理学によって体系化した新たな速読法「GSR(ジェネラティブ スピード リーディング)」をつかえば、300ページの本を10分で、しかも内容を理解して読むことが可能になります。そのうえ、読むのが早くなるだけでなく、仕事、勉強、家事、スポーツ、コミュニケーションなど、様々な効率もアップします。その秘密は、脳が活性化されることにあります。「ジェネラティブ」という心身の状態になることで、リラックスしながら、集中して、効果的に脳力を引き出し、無理なく速読を身につけることができるのです。「読みたい本があるのに、なかなか時間が取れない」「もっとたくさんの本が読みたいのに、一冊読むのに時間がかかってしまう」「速読を習ったけれど、成果が出なかった」「もっと成果を出したいことがある」当てはまる方は、ぜひ本書でGSRを体験してみてください。 ・GSRを可能にする3つの前提条件 ・なぜ、あの世界最強企業は「瞑想」を重視するのか? ・「速読の壁」が、あなたを遅読にさせている ・スタンフォード大学博士の脳力開発法 ・速読脳へ進化するための4ステップ ・必要のない本を見極めるシンプルな方法 ・1冊10分以内で読書「ハイパークイック式GSR」 ・2冊の本の内容をひも付ける「リンク式GSR」 ・GSRを最強の会議ツールとして活用する ・資格取得や大学受験でGSRを活用する ・「幸福感」と「読書量」は比例する……etc.
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スペイン(マドリード)の大学院IEで世界最先端と呼ばれるリーダーシップのエグゼクティブ修士号を取得した著者が、ビジネスで絶対に身に付けるべき7つのスキルを伝授!会社員、起業家、経営者としての豊富な経験、そしてグローバルなリーダーシップ研究を経て、著者がたどり着いたことは、「単純なスキルをバカにしてはいけない」ということ。この本では、「すぐやる」「プライドを捨てる」「完璧を目指さない」など、当たり前だけどなかなかできないスキルについて、できるようになる方法を解説していくとともに、スキルと両輪を成す「マインドセット」についても解説していきます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 書評YouTuberアバタロー氏最新刊! 圧倒的大著完成!! ◎1日1ページ形式&イラスト350点以上だから、哲学・宗教・歴史がよくわかる! 432ページあり、一生涯かけて付き合える ◎360以上の名言とともに、関連知識・年表・おすすめの古典紹介など、単なる名言集ではない内容ギッシリの“大全本” ◎「今のままでいいのか……」「嫌われるのが怖い……」そう思っても大丈夫! あなたの悩みは大抵、哲学者が解決しています ◎「哲学って難しいでしょ……」ちょっと待ってください! 前提知識ナシで読めるようにやさしく解説 ◎西洋哲学・東洋思想・社会思想・宗教・心理学etc……ジャンル網羅! ソクラテス、ニーチェからブッダ、キリスト、アドラー、フロムまで、この一冊でまるっとカバー! あなたの心を震わす名言がここに!
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本書では、1冊の本と出会うことで、気力・勇気・知恵を得て、 自分を肯定できる、あるいは再発見できる書を、 また精神のあり方や生き方に変化が起こるような、 刺激を与えてくれる書を選んでみました。 また、私自身があれだけ本を読みながら、なぜ愚かなことをしたのか、 その変わらなかった部分や倫理を超えてしまった原因はどこにあるのか、 加えて本を読むことで変わった面と変わらなかった面についても考察してみたのです。 人はいくらでも変わり得るのです。本人さえ諦めていなければ。 それまでの己の精神に新たな風をはらんで、 違う世界を覗くことも不可能ではありません。 本書はそんな本との出会いをしてほしいという、 期待と確信を込めた1冊になりました。 (「まえがき」より抜粋) 無期懲役囚として、 刑期10年以上の者が収容される「LB級刑務所」に服役している著者の読書記録。 獄中で数万冊を読破する「本の虫」の著者が、 読書を通じてたどりついた答えは、 「本で人は変われる」ということ。 本書では、生きるために必要な概念や知識が得られる本を、 意欲や情熱が呼び覚まされる本を紹介。 ビジネスや人間関係を好転させる読書とは、 人生を豊かにする読書とは何か。 全編を通じて、私たちに「どう生きるか」を訴える。 忘れてしまった感動や失いつつある情熱を取り戻し、 自らの可能性を見出すための本を、42冊紹介。 自分だけの珠玉の1冊を、ぜひ本書から見つけてください。
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「ボクは、ある日突然、お坊さんになりました」 本書は、仏教に出会って人生が大きく変わった著者による、悩み多きすべての人に贈る人生の指南書です。 日々の生活に追われて、将来がやみくもに不安。 職場や家庭で、自分の居場所が見つけられず寂しい。 夢もなく、人生をどう生きてよいのか決められない。 暮らしの中で尽きることがないモヤモヤや悩みを抱えている……そんな人にこそ、仏教はあなたに寄り添ってくれます。 とはいえ、今の仏教は葬式仏教と言われるほど、一般の人には少し遠いものになっています。 「今さら、仏教なんて役に立つのか?」と疑問を持つ人も少なくないかもしれません。 しかし、著者は言います。 「宗教とはまったく関係ないビジネスの世界で生きる中で、実生活の悩みや苦しみを、仏教の教えに重ねるクセを身につけたことで、人生が変わった」と。 今も昔も、仏教の教えや偉人について書かれた書籍はたくさんありますが、本書は、仏教をもっと身近に感じてもらうために、少し違った切り口で書かれています。 それはちょっと大胆に聞こえるかもしれません。 でも、そんな、わきまえない提案こそ、いまの日本に生きる私たちにピッタリなのです。 ■目次 第1章 死について考えてみよう 第2章 人生を変える仏教の教え 第3章 お坊さんになろう 補章 曹洞宗と浄土真宗の僧侶が語る、仏教のこれから ■著者プロフィール 愛葉宣明(あいば・のぶあき) 法名:釈明徳 僧侶、BuddhaClub代表、一般社団法人ミス日本酒の代表理事。 愛知県名古屋市出身。浄土真宗大谷派である名古屋大谷高校卒業後、20歳で独立起業。中古車販売業、飲食業、美容事業、リサイクル事業、コンサルティング会社を次々に立ち上げる。独立起業から10年後、自身の中に湧きあがる疑問と向き合うため、事業を整理。ヨーロッパを中心に世界30カ国以上を旅する中で、多くの宗教や文化、習慣や常識の違いを学ぶ。「人は生きているだけで毎日が修行」これが仏教の教えであり、時代が変化しても自然淘汰されない“在り方”を仏教に見出す。現在は誰でも「得度」できる活動を推進中。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひとつの質問が、その人の人生に、大きな衝撃を与えることがある。著者の宇佐美百合子さんは、カウンセラーとして、それを幾度も目の当たりにしてきました。もし、あなたが人生を変えたいと思ったら、普段は深く考えないようなことを、真剣に質問してみるのもいいと思います。「あなたは、いつどのようにして、愛する人に自分の素直な気持ちを伝えていますか?」「これまで一度でも、『私ほど幸運な人間はいない』と心の底から思ったことがありますか?」「あなたに嫌いな人がいるとして、あなたはその人の立場やこれまでの人生について考えたことがありますか?」……。愛、成長、幸福、人間関係、成功、生き方などについて、人生にとって大切なことを忘れないでいるために。大高郁子さんのイラストとともに、100の質問があなたを確かな気づきに導きます。
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◆人はなぜ続けることができないのか? ◆続けるには「信念」が必要だ! 仕事術や成功法、勉強、ダイエットなどなど……人はなぜ続けることができないのか? その答えは「信念」の有無にあります。心の底から信じている「信念」があれば、それは自分を動かすエネルギーとなる一方、外からの借りものであれば、結局何をやっても長続きはしません。では、自分だけの「信念」を見つけることはできるのか? 著者は「信念」を見つける方法として、マインドを記録していく「マインドレコーディング」を提唱しています。本書のテーマ「マインドレコーディング」は、思いつきやひらめきを、自分の原風景と結び付けることで強固な「信念」を得るメソッドです。行動するには理由がいります。その理由になるものが「信念」です。自分を動かすのは「わかっていること」ではなく、「信じていること」です。その「自分だけの理由」である「信念」を本書で一緒に見つけましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 業績を上げたい、禁煙したい、運動習慣をつけたい、ダイエットしたいなど、どうにも続かないことが多いのはやり方に問題あり! 本書のメソッドを使えば、誰もが新しい習慣を身につけることができます。自分を変え、人生を変えるには、毎日の習慣を変えるのが早道。イラストを見るだけで、人生の目標をラクに達成するために役立つ「習慣を自動化するメソッド」が理解できます。100万部突破の人気シリーズ「見るだけノート」の最新刊。 【著者プロフィール】 吉井 雅之(よしい・まさし) No.1習慣形成コンサルタント。1958年神戸市生まれ。マイナス思考で生きてきた自分に嫌気がさし、100%諦めムードだったある日、「習慣がすべてを決めている」という言葉に出会い、もう一度だけやり直してみようと、ガソリンスタンドでアルバイトを始める。32歳にして自身の成長のため、数多くの能力開発セミナーに参加。その後、石油関連企業を中心に人材教育業務に従事。 2005年「人生の成果を一人ひとりが創り出せるお手伝いを志事とする」コンサルティング会社、有限会社シンプルタスクを設立。以後、日本の大人を元気にする塾「喜働力塾」を札幌、東京、名古屋、大阪で開催。各種人材育成トレーニングや講演、セミナーで全国各地をまわり、15年で50000人の実践トレーニングを行う。多業種にわたりコンサルティングを請け負う一方、子どもの夢を叶えるために「親子で夢を叶える習慣術セミナー」なども意欲的に取り組む。企業50社以上の増収増益を実現し、脳科学に基づいたビジネスマンの能力開発だけではなく、スポーツチーム指導や受験生の能力アップなども行っている。 著書は、『成功する社長が身につけている52の習慣』(同文舘出版)など。
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一般から募った多数の悩みと願望。 「LINE や Facebook に疲れました」 「1年間で100万円貯めたい」 「仕事が山積みなのに現実逃避してしまう」 「心理学でダイエットを成功させてください」 「トークが苦手で、人とうまく雑談できない」 「アガリ症を克服したい」 「好きな人に告白する必勝法を教えて」 「ほしいモノを彼氏に買わせたい」 「働かなくてもいいですか?」 「美人の友人に嫉妬してしまいます」 「六本木で芸能人と友達になりたい」 「浮気を見抜きたい、浮気を予防したい」 etc これらの相談に DaiGo が1分間で答えます。 迷っている時間=止まっている時間。 DaiGo のメンタリズム・アドバイスを聞いて、 まずは行動してみませんか? 明日から何かが変わるはず。 1分間、時間をください。 1分で 「悩み」 を解決、1分で 「不安」 を取り除き、1分で 「苦手」 を克服。 1分で人生は変えられます。 明日が楽しみになります!
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◆「些細なおもしろいこと」を探すのが得意になるだけで、人生は大好転する! 現代に生きる人たちが抱える、「なんとなくつまらない」「なんとなく満ち足りない」「なにかやりたいことがあるような気がするけれど、そのなにかがわからない」という思い。そんな思いがベースにあると、家族、社会的地位やお金、家や車、洋服……求めているものをある程度手に入れても、依然としてつまらないままです。 そんな方々に私が伝えたいのが「視点を変えましょう」ということ。視点を変えるためのなによりのツールが、本書で紹介する「小さなノート」です。 小さなノートと一緒に過ごしていると、些細なおもしろいことを見つけるのがうまくなり、自分のことが好きになり、自分にとって最高の人生の設計図も描けるようになって、人生が大好転していくんです。また小さなノートは、自分の心を俯瞰する練習もさせてくれるから、心がすぐネガティブな方へ揺れ動くクセも改善します。 小さなノートを持って、さぁ、歩き出しましょう!
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著者は、消費者金融で不動産担保ローンの審査・貸付業務を10年経験した後、住宅メーカーに転身した、金融および住宅の裏を知り尽くした人物。住宅は初めての買い物となるケースがほとんどの為、皆経験無しに計画に入る。そしてその入り口となり晩年まで続く住宅ローン、入り口を間違えれば組んだ後も迷走してしまう。住宅を販売する側として、夢の始まりの家の選び方、買い方から、実際の契約法、そして夢を続けていくための不動産会社、銀行との付き合い方、その成功例、失敗例をエピソードを交えて明らかにする。 ◎「家を買う」=「住宅ローンを買うこと」、建築知識が豊富な営業マンより金融知識に長けている営業マンを選ぶべき理由 ◎住宅メーカーの坪単価の違いは建物にあらず ◎人の「幸福感」は持続しないもの「新築に感激して生活していられるのはいいとこ3年」 ◎離婚、災害……マイホームを手にした人々(住宅ローンを組んだ人々の「光」と「影」)
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☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 「これ」を始めたら、すべてがうまく回りだした。 韓国で390万人が共感! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 平凡なサラリーマンの日常を180度変えた ”奇跡を築き上げるための習慣(ルーティン)“とは? ★帰宅後の過ごし方を変えると、何が変わる? ①仕事で心身をすり減らすだけだった平日が、「帰ったら、何しよう?」へと変わる! 「退勤後にもう1度1日が始まる」感覚が得られ、土日もこれまで以上に活かせるように。 ②帰宅後が変わると、1日の充実度がアップ! 夜に自分のやりたいことをやり、1日を振り返る習慣づくりを行うと、 ムダにした時間が自然と見えるように。 その結果、1日あたりの生産性や満足感が高まっていく! ③夜時間を活用すると、人生が変わる! 人生において、入念に準備をして完璧な状態で何かをスタートできることはほぼない。 自分の可能性を引き出すためには、ただ休むだけだった夜時間を充実したものに変えることが必要! 夜時間を使って達成したことは、自己肯定感につながり、生活の質や収入アップも期待できる! ★日常を変える4つの質問 1)やりたいことがあるのに、平日の夜を見過ごし、わざわざ週末を待つ必要はある? 2)今の仕事だけで一生幸せに過ごせる? 3)今の月給だけで未来を描ける? 4)仕事をやめれば、やりたいことが本当にできる? ★希望を実現するための4つのステップ【実践のためのプランナー付き!】 1)目標を可視化する 2)目標達成のための意義のある行動を洗い出す 3)帰宅後のルーティンを決める 4)1日の行動を見直し、改善する を4つのプランナーで管理する。 ★ルーティンを始めるときに3つのルール 1)体力を使いすぎず、ストレスにならないものを選ぶ 2)必要な時間と費用を見積もっておく 3)味見程度に試して、合わなければやめていい ★ルーティン化の3ステップ ステップ1) 細かく作成する ステップ2) 毎日同じ時間に繰り返す ステップ3) 一定時間耐える
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「今のままで将来、大丈夫なのか心配になる」「ずっとこの現状が続くと思うと自信がなくなる」…、誰しも退屈やマンネリを感じるものですが、すぐに脱出できるかできないかで人生は大きく変わります。本書では、あなたが停滞から脱出して、なりたい自分に向けて確実に成長していけるように、3つのスイッチをご紹介します。3つのスイッチとは、『1 将来の方向性を明確にする』『2 変化への行動を起こす』『3 成長の習慣を身につける』ということ。この3つのことを実行すれば、あなたも本格的な「成長軌道」に乗り、長期的にも自分らしい人生を送ることができます。著者は、習慣化コンサルタントとして、2万人以上のビジネスパーソンの研修を通じて成長支援を行ってきました。その経験をもとに、停滞から脱出して成長するための方法を具体的、かつ体系的にまとめたのが本書です。この明快な3つのスイッチを実践して、あなたも確実に成長軌道に乗ってください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年収300万円台の家庭で、週3バイトしながら東大に合格! 短期間で偏差値を約20も上げた著者の「実際に効果がある勉強法」といえる、 20の鉄則と28の極意、5つのルールの53の方法を紹介。 1章 なぜ「自宅で勉強」をするべきなのか? 鉄則1 能動的な自宅勉強は、受験だけでなく人生にも役立つ 鉄則2 勉強で時間の「管理能力」「使用能力」を手に入れる 鉄則3 「効率よく思考する」力を身につける 2章 具体的な勉強に入る前に大切なこと 鉄則4 参考書・問題集は各教科1冊ずつに絞る/鉄則5 参考書・問題集は売れているものをチェック 鉄則6 インターネットを使い倒そう/鉄則7 「ルーティン」でエンジンをかける 鉄則8 勉強のノルマを決めよう!/鉄則9 同じタイプの問題を完璧にする布施川式5つのルール 鉄則10 「わからない」でもOK。ただし…/鉄則11 ノートの色はこれだけ。使い方のポイント 鉄則12 自分の活動時間を把握しよう/鉄則13 「勉強時間」「休憩時間」「自由時間」を設定 鉄則14 集中できないときの裏ワザ/鉄則15 すきま時間の使い方は自分で考える 鉄則16 学校の先生を使い倒そう 3章 英語を習得する7つの極意 極意1 英単語は1回にまとまった数ずつ覚える/極意2 ネイティブのマネをしながら発音 極意3 英単語帳は1日に3度見よう/極意4 英文法書は最低3周 極意5 長文読解のコツ 先に問題を確認/極意6 長文読解のコツ 「浮気性」より「一途」に 極意7 英文精読のコツ 「戻り読み」をなくそう 4章 数学の基本は計算力とひらめき 極意1 参考書は分厚いものを選ぼう/極意2 簡単な計算練習を毎日積んで基礎を上げる 極意3 ありがちな計算パターンは覚えておく/極意4 1度目は答えを見ながら解こう 極意5 計算ミスをしたら、なぜ間違ったのか考える/極意6 毎日軽いノルマを決め、それだけは達成 極意7 新しい公式は10回練習 5章 国語は要約力が必要になる 極意1 漢字や語彙をたくさん覚えよう/極意2 図や状況をイメージする 極意3 わからないところは文節で区切りながら音読/極意4 主語と述語をピックアップ 極意5 3回読んでもわからなかったら飛ばす/極意6 文章を要約しよう 極意7 小学生用のドリルから始めよう/極意8 古文は文法をしっかり覚える 極意9 現代語の感覚で覚えないように 6章 暗記系教科は実戦で覚える 極意1 暗記する範囲を絞る/極意2 持っている知識とつなげて、共通点を発見 極意4 知識を定着させるため「3」にこだわろう/極意5 覚えたことは2秒以内に答える 7章 受験のカギは復習法にある 鉄則17 復習するのは「新しく得た情報」「しばらく触れてない情報」 鉄則18 復習でしてはいけないこと/鉄則19 3日以上触れない科目は作らない 鉄則20 過去問と模試を効果的に活用 ほかにも、「教科別の布施川式おすすめ参考書」や「本番で実力を発揮するためのコラム」など、 受験生へのアドバイスが満載。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知らない本が知れる。知っている本は、もっとおもしろくなる! ノーベル文学賞を受賞された カズオ・イシグロの『わたしを離さないで』の書評も収録されています! 著者は23歳。現役の京大院生。 文学研究をするかたわら、京都天狼院で書店員として働く文学マニアの女の子。 この本は、『京大院生の書店スタッフが「正直、これ読んだら人生狂っちゃうよね」と思う本ベスト20を選んでみた。《リーディング・ハイ》』 というタイトルで「天狼院書店」のウェブサイトに掲載され、 2016年、年間はてなブックマーク数ランキングで第2位となり、 本好きのSNSの間で大反響を呼んだ記事をもとに書かれたブックガイドです。 外国文学から日本文学、漫画、人文書まで、人生を狂わされる本を50冊選書。 その一つひとつに確かな紹介文が書かれています。 加えて「文学研究」の視点で、50冊それぞれに「その次」に読みたい本を3冊ずつ紹介。 本書には合計200冊の名著が紹介されています。
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誰でもできる成功の法則とは?大人気メルマガの著者である精神科医・ゆうきゆうがちょっとお疲れのあなた、何となくモヤモヤした思いを抱えるあなたに伝えるシンプルな習慣術! (※本書は2015/8/1に株式会社 海竜社より発売された書籍を電子化したものです)
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陽転思考とは何か? ひとつの事実があっても、その見方はひとつではありません。 プラスに考えても、マイナスに考えても、起こった事実が変わらないのであれば、プラスに考えたほうが人生はうまくいくはずです。 そのように、常に二者択一の選択肢に絞って、プラスになるほうを選んでいくのが陽転思考の基本です。 本書は、さまざまな事例を挙げながら、陽転思考のベースになる考え方から実践法までをまとめた画期的な一冊です。
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30万部シリーズの第2弾! 本書を読み終わったあと、あなたのまわりにいる「うだつの上がらない」上司や同僚をみて、あなたは笑い出してしまうかもしれない。 なぜなら、そういう人たちが、そろいもそろって本書に書かれている、NGワードを連発していることに気が付くからだ。本書に出逢う前の自分を見ているような感覚になるかもしれない。 コンサルタントとして、過去10年間で1000人を超える20代のビジネスパーソンたちと膝を突き合わせ、1対1の喜怒哀楽に満ちた対話を繰り返してきた。 その過程で、10年後に成長した人と落ちぶれた人には、明確なたった一つの違いがあったということに気が付いた。 見事に落ちぶれていった20代たちは、NGワードなるものを頻繁に口にしていたのに対し、現在成長して大活躍している人たちは、20代の頃決してNGワードを口にしなかった。 笑いごとではなく、ただそれだけの違いだったのだ。 ここから私は教えられた。 ビジネスに限らず人生すべてにおいて、「これを言ったら必ず成功する」という言葉などないのに対して、「これを言ったら必ず失敗する」という言葉はあるということだ。 それが本書で取り上げたNGワード、つまり「使ってはいけない言葉」だ。-プロローグより
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★人生を充実させたいのに、ごちゃついてしまうあなたへ数学者ピタゴラスは「多くの言葉で少しを語るのではなく、少しの言葉で多くを語りなさい」という言葉を残しました。数学には「最少のリソースで、最大の成果を得る」ことを大切にする価値観があります。数学的思考とは、「少なさ」を求めて生きるための思考法。それはシンプルで質が良く、かつ快適な人生を手に入れる秘訣です。物事を整理して逆算し、無駄なことをしない。ゴールに向かって直線的に進めることだけをする。正しいと言われる法則は素直に信じる。 etc.本書では、より具体的に実践する方法を伝授しています。・とにかく期限を守る・1日の仕事は「1テーマ」に絞る・お金をかけるもの、かけないものを決めておく・関わる人数を減らすとラクになる──あらゆる無駄が減り、軽やかな自分でいられる!
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さあ、次は、インタディでいこう! 『インディでいこう!』(携書版『インディペンデントな生き方実践ガイド』)から5年。 進化し続ける勝間和代が放つ注目の新作! 数ある勝間和代の本の中でも、これは、まさにひとつのターニングポイントを著したものであると同時に、 いま、地球でもっとも新しい生き方を提案するものでもあります。 「インタディ」というのは、インターディペンデント=相互依存ができている人のこと。 インディペンデント=自立している人をさす「インディ」と同様、勝間和代の造語です。 「インターディペンデント」interdependentと、インディペンデント independentでは、たった3文字「ter」しか違いません。 しかし、その3文字に、「あいたたた」という形でがんばっている人と、上手にまわりと調和している人との違いが、集約されています。 やっぱり人はひとりでは生きていけない。だから、自分が属する組織体、会社、学校、家庭、国家の中で、 いかにして、自分の能力を最大限生かしていけるかを考えていくことが大切になります。 その方法を考えていくのが、本書の目的です。
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すべては映像! 人生、怖いもの知らずでいきましょう。キャメレオン竹田が教える「人生の主導権」を取り戻し、思い通りに生きるヒント なるべく相手の望みを叶えなければという考え、 そうできなかったときの罪悪感、 自分の気持ちを素直に外に出すことへのためらい……。 こうした“モヤモヤ”に心当たりはありませんか? 優しくて繊細な人だからこその悩みですが、 「他人の反応に一喜一憂する人生」には、今日からサヨナラしましょう。 だって、「あなたの世界は、すべて、あなたが創った映像」なのですから! この秘密を知ると、目の前の現実があっさり好転していくんです。 さあ、本書で「人生の種明かし」を始めましょう。――著者 大人気! 著作累計50万部突破のキャメレオン竹田が、 「自分の人生を取り戻し、自由自在に生きるコツ」を伝授します!
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数々の感動の声と反響が寄せられた『幸せを呼ぶ自愛メソッド』の第2弾。さらにパワーアップした自愛メソッドの実践方法、また読者からのQ&Aや新しいクリーニング法も紹介。あなたの心の中に奇跡を起こします!
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人生を楽しみたければ ピンで立て! (あさ出版電子書籍) ◆著者のコメント 勤めている会社が明日、経営破綻してしまう。その先はもう仕事もない。当然、収入だってなくなる――。 そんな状況になったら、君は平然としていられるだろうか。すぐに気持ちを切り替えて、新しい会社、仕事にチャレンジすることができるだろうか。 「そんなこと無理に決まっているだろ!」って? 僕は全然無理だとは思わない。 「ピンで立つ」ことができていれば、どんな困難なビジネスの状況も必ず乗り越えられると信じているからだ。 実際、僕は今までずっとそうやって生きてきた。 「ピンで立つ」とは、誰の真似をするのでもなく、自分が唯一無二のオリジナルであり続けること。当たり前のことだが、人がすでにやっていることはしょせん二番煎じでしかない。コピーはどんなに努力したって、オリジナルには一生勝てない。 常に自分の頭で考えて、自分の志を貫いていく。ビジネスで成功するためには、揺るぎのない、自分のオリジナリティを確立することが必要だ。 人生はいつだってリスタートできる。 僕は伊勢丹を辞めてからさまざまな場所に立ち、常にリスタートしてきた。 ピンで立つことができれば、何も怖いことなんてない。最初は認められなくても、そのうち必ず結果がついてくる。 これまでの僕が歩んできた人生そのものが、何よりの証拠だと思う。 ■目次 ●第1章 The rule of the heart 夢なき者に理想なし ●第2章 The rule of action 行動が世界を変える ●第3章 The rule of communication コミュニケーションを武器にしろ ●第4章 The rule of marketing 成功のカギはマーケティングにあり ●第5章 The rule of my brand「自分ブランド」を確立させる ◆著者 藤巻幸大(ふじまき・ゆきお) 参議院議員・株式会社シカタ代表取締役プロデューサー・株式会社テトラスター代表取締役社長・株式会社トランジットジェネラルオフィス特別顧問 阿久津康弘(あくつ・やすひろ) 東京国際コンサルティング株式会社代表取締役 公認不正検査士・内部統制評価指導士
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「忙しくて休むヒマがない……」と嘆くあなた、いつも時間に追われる生活をしていませんか。ちょっと生き方の発想を変えれば、誰でも「ゆとり」ある人生を愉しむことができるのです。本書は、著者が日常のなかで体得した“生き方のヒント”を綴ったエッセイ。頭を切り換える儀式の効用、車中の時間の意外な過ごし方、心豊かな余暇のスタイル……etc. 役に立つ知的アドバイス。
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~あなたは、人生を楽しんでいますか?~ この本では、楽しく生きていると、将来もっと素晴らしいご褒美が待っていることを、医学的なエビデンス(根拠)を踏まえてご紹介します。 アンチエイジング医学は、「元気で長寿を享受することを目指す理論的・実践的科学」と定義されます。 そして、アンチエイジング医学では、 1メンタルの管理 2食生活の改善 3運動の実践 の三つを重要ポイントと考えています。なかでもとくに重視しているのが、1メンタルの管理です。 では、どのようにメンタルを管理すれば良いのでしょうか? 私は、誰にでも実行可能で、その人の幸せ度がアップし、しかも医学的にもしっかりと効果が実証されている、ある方法をおすすめしています。 それは、“できるだけ楽しく生きるようにする”ということです。 現在の日本は、四人に一人が六五歳以上の高齢者という未曾有の超高齢社会です。 今の日本人の平均寿命は、男女とも八〇歳を超えています(男性八〇・二一歳、女性八六・六一歳:二〇一三年の厚生労働省調査データ)。 でも、残念なことに健康寿命、つまり健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間は、平均寿命より男性で約一〇年、女性で約一三年も短いのです(男性七〇・四二歳、女性七三・六二歳:二〇一〇年調査データ)。 つまり、七〇歳を超えたあたりから、なんらかの支障を身体や認知機能に抱えながら、その後の一〇年以上を生きることになるのです。「寝たきり」になる人もいます。 でも、そんなの嫌ですよね? ほとんどの人は、人生の後半は幸せで健康的にすごしたい、と思うはずです。そのための準備もしたいと思うかもしれません。 では、今からなにをすればいいのでしょうか? その答えもやはり、 “できるだけ楽しく生きるようにする” ということなのです。 本書は、単なる自己啓発本ではありません。読みやすいながらも、人生後半を輝かせるための科学的エビデンス(根拠)で固めた最新の医学書なのです。 東海大学医学部内科教授 川田浩志
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人生を取り戻す7つの実践・7つの挑戦 本書では、今述べた魂の感覚、魂の重心を確かにすることによって、人生を取り戻す「もう1つの道」を読者と共に探求してゆきます。 第1章 「コロナ」から取り戻す 第2章 「親ガチャ」から取り戻す 第3章 「窓際」から取り戻す 第4章 「回り道」から取り戻す 第5章 「落ちこぼれ」から取り戻す 第6章 「病」から取り戻す 第7章 「喪失」から取り戻す これら7つの章では、「コロナ」「親ガチャ」「窓際」「回り道」「落ちこぼれ」「病」「喪失」といった、様々な理由から人生を手放しかけた人たちの人生の危機を取り上げています。そして、その危機を乗り越え、いかにして自らの人生を取り戻したかという実践の歩みが記されています。その歩みはまた、それぞれの中に隠れていた可能性、隠れていた力を引き出していった挑戦の記録でもあります。 そして、これらの人生の危機は、たまたま個人が抱えた危機ではありません。まさに日本人が直面している社会問題の1つ1つであり、本書は、その社会問題に私たち1人ひとりが自らの人生を通して取り組むことによって、解決の道をつけることができることを提言するものです。 本書を手にしてくださったあなたも、ぜひ、ご自身のこれまでの人生を心に置いて読み進めていただければと思います。きっと、7人の登場人物の人生の歩みの中にご自身の姿を発見されるはずです。 そして、そこから、あなた自身が自らの人生を取り戻す鍵を見出し、新たな歩みを始めていただけるなら、それ以上にうれしいことはありません。 (高橋佳子著『人生を取り戻す――「まさかの時代」を生き抜く力』より抜粋)
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「ふつうの幸せ」が難しい時代だ。憧れの仕事、理想の結婚、豊かな老後……そんな選択ができる人はごく少数。日本は、個人の努力とは無関係に、就職できない人、結婚できない人、孤独のまま死んでいく人がますます増える社会になる。そこでは「人並みになれない自分」に焦り苦しむより、人生を半分あきらめながら生きることが、心の奥深く満たされて生きる第一歩となる。自分ではどうにもならない現実に抗わず、今できることに集中する。前に向かうエネルギーはそこから湧いてくる―。臨床経験豊富な心理カウンセラーによる逆説的人生論。
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日本電産を世界一の総合モーターメーカーへと育て上げた経営のカリスマが、最高の生き方と最強の働き方の原理原則を熱く語る決定版。たった4人で立ち上げた日本電産を、「情熱・熱意・執念」「知的ハードワーキング」「すぐやる、必ずやる、出来るまでやる」の経営理念によってモーター分野で世界一の総合メーカーへと育て上げた永守重信氏。まさに「カリスマ」と呼ぶべき経営者といえる。そんな永守氏は、「人生は8勝7敗でいい」「人間には欠点があったほうがいい」など、生き方においても独自の人生観を持ち、指針としてきた。本書で、それら人生と経営についての原理原則を50項目にまとめ、夢と志を実現するための秘訣を語る。 〈目次〉●前章 「夢の実現」 ●第1章 「理念と目標設定の原理原則」 ●第2章 「人を動かす原理原則」 ●第3章 「働き方の原理原則」 ●第4章 「組織運営の原理原則」 ●第5章 「リーダーシップの原理原則」 ●第6章 「決断と選択の原理原則」
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すべて実話、すべて異次元。 “スピリチュアル百物語”で眠れる意識が目覚め、人生が変わるのか!? 神仏、UFO、妖精、龍、パラレルワールド……。 私たちの目には見えないけれど、 「不思議な存在」や「異次元への扉」はそこかしこに存在します。 本書は、著者が実際に体験した不思議な体験を 100話収録しています。 この「見えない世界」の情報には、 私たちが生きる「現実世界」をうまくいかせるコツがつまっています。 しかし、本書の目的はそれだけではありません。 いままで知らなかった「見えない世界」の情報を大量にインプットすることで、 「常識ではこうだ」「ここまでが限界だ」という思い込みの枠がはずれ、 「眠れる可能性」がひらかれる…… そんな、新しい人生への「覚醒の書」を目指しました。 さあ、あなたの意識を目覚めさせ、 運をよくする「実験」をはじめましょう。 ただの知識を提供するだけではない、そしてハウツーでもない、 いままでにない、体験型スピリチュアル本、誕生です!
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「うつ」がぼくの命を守ってくれていた。 ▼うつ病でマンション最上階から飛び降り! サラリーマン時代に過労と心労から重度のうつ病となり、薬の数は多いときには1日10種類を超えた。それでもよくならず、挙句にはマンショの最上階から飛び降りてしまう。 だが、奇跡的に命を取り留めた。しかし、その数ヵ月後には難病にかかり大腸全摘出。会社も退職・・・・・・。 こんな悲惨な人生を誰が想像したであろうか。 ▼うつカウンセラーとして復活! そんな人生のどん底を約半年間で乗りこえ、薬からも完全に解放される。 その半年後にはうつ専門カウンセラーとして起業、今では「死にたい」という人と日々向き合っている。「人生が救われた」という人も輩出している。 命を自ら絶ちきろうとした著者の奇跡の復活をベースに、人生観が変わり人生を根っこから変える方法を説く。 仕事や人間関係に疲れ切って、生きる気力が失せそうな人、うつっぽくて、人としゃべるのもおっくうな人、家族や友人にうつの人がいる方などにぜひ読んでいただきたい書である。 薬害エイズ訴訟で知られる川田龍平氏(現・参議院議員)との対談も収録。
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誰もが一度は「人生をやり直したい」と思うもの。夫婦仲が悪い時、成果があげられず、不遇な時、仕事があわないと感じた時。そんな大人の悩みに答えるのが、歴史上の20人の哲学者。ソクラテス、デカルト、カント、サルトル、ニーチェなど、学校の授業で聞いたことのある有名人ばかり。とはいえ、天の声を聞いたのではなく、ご本人も哲学者の肩書きをもつ著者が、彼らの思想、考えを駆使して悩みに答えるという形式。悩みの事例は、著者が主宰する「哲学カフェ」や悩み相談などでよく出てくる人生の難問。たとえば、人間関係の悩み、仕事の悩み、社会への不満、迷いと不安、生きる困難の5つがテーマごとにまとめられている。自分の悩みに重ねて読むもよし、今後の人生で出合うであろう悩みを想像しながら読むもよし。心が張り裂けそうで眠れぬ夜のために……。人生の壁を乗り越え、力強く生きていくための考え方やヒントが見つかるはずだ。
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