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世界基準の働き方
「ネスカフェ アンバサダー」「キットカット受験生応援キャンペーン」……世界も驚く右肩上がりの成長を続ける、ネスレ日本のトップが明かす「日本にいながら世界のエリートに勝ち続ける仕事術」。著者は日本の大学を出て、超巨大グローバル企業であるネスレの日本法人に入社し、以来34年間、ずっと日本を拠点に仕事をしてきた人物。海外留学、勤務経験はほぼゼロにも関わらず、「ネスカフェ アンバサダー」「キットカット受験生応援キャンペーン」などネスレのスイス本社も驚く斬新なビジネスモデルを提案・実行し、成功に結びつけ、現在では超巨大グローバル企業の幹部として、世界から高く評価されている。そんな著者は、こう断言している。「どんな国・会社・組織で働いていても、考え方や意識を変えれば、世界に通用する人材になることは可能である」。著者のキャリアだからこそ知り得た「世界基準の働き方」について、これからの日本を担う世代に向けて語り尽くす1冊。 【本章の項目】●グローバルに考え、ローカルに行動する ●日本人にとっての「当たり前」を疑う ●リーダーの条件は「勝ち続けること」 ●まず小さく実行してみる ●問題解決力より「問題発見力」 ●四六時中、顧客の問題を考える ●作業をしない ●一番難しいことから先にする ●相手が納得せざるを得ない事実を示す ●嫌いな上司からも150%の評価をもらう ●目標は常に3年先まで立てる ●尊敬できる人を見つけ、持論を持つ…… etc. -
世界基準のビジネスエリートが実践している 最強の体調管理
忙しい現代社会では、元気そうにみえても体のどこかに不調を抱えながら生活しているもの。 その一方で、年齢の割にいつもはつらつとして頭の回転が早く、仕事でもプライベートでもハイパフォーマンスを維持している人も、 ビジネスエリートの中に特に多くみられます。 本書では、体質の変化を感じ始める40歳以降も、老け込まずにパフォーマンス力を保っている ビジネスエリートたちが、日々の生活の中で行っている「中長期的な体調管理」を取り上げます。 日本はもとより世界で活躍するエグゼクティブたちをこれまで多数診療し、 体質別に体調管理についてアドバイスをしてきた著者が、その具体的な方法を多数紹介します。 提案する体調管理法は、特殊な環境が必要だったり、心身のストレスがかかるものではないので、 本を読んですぐに実践できます! たとえば ・朝はコーヒーではなく緑茶を飲む ・食事の前に入浴する ・1時間に1回、首を回す ・寄り道通勤する ・刺身は食べ過ぎない ・飲み会の時は酢の物を食べる ・鶏肉を食べて、頭の熱をとる など パフォーマンスが高い人ほど、すぐに実践できるこうしたセルフメンテを日常に取り入れているのです。 -
世界級キャリアのつくり方
“多くの日本人は仕事をするには組織に所属するのが当たり前だと思ってきた。しかし、組織に依存する時代は終わり、個人ベースで仕事をする人も増えつつある。また組織に属していたとしても、数年前までは当たり前と思われていた一社でキャリアを終わるという生き方は減り、個人のユニークさや特色が必要となってきている。実際、最近の就職活動や転職の状況、プロ志向の高まりなどを見ると、このような兆しに気づいている若者が多くなりつつあることがわかる。 これからの日本を担う若い世代は特に、組織に属するという従来からのキャリアパターンではなく、個人で何か専門的な知識や技術を身に付け、組織に関係なく生計を立て、キャリアを積んでいくプロフェッショナルとしての生き方を強く意識すべきだろう。(はしがきより)” -
世界恐慌とブロック経済
1929年に発生した世界恐慌は、安定しつつあった世界経済を奈落の底へ落とした。恐慌に対応するため各国が実施したのが「ブロック経済」であった。一体「ブロック経済」にはどのような効果があったのか、どのような結果をもたらしたのか。第二次世界大戦へつながる「ブロック経済」の実態を明らかにする。 本書は、まず「ブロック経済」の大きな理由となった世界恐慌の背景をみるために、国際金本位制に支えられた19世紀の自由主義的な世界経済が、第一次世界大戦を経てどのように変容し、大戦後はどのように再建が試みられたのかを解説する。そして、世界恐慌の要因、世界へと波及した過程を詳細に論じる。 その結果として現れた「ブロック経済」については、スターリング・ブロックや金ブロックなど、各「ブロック」がどのように形成され、展開したのか、その実態を丁寧に紹介する。ドイツや日本の「ブロック化」の動きについても取り上げ、「ブロック化」が戦争の原因だといえるのかについても検討する。 対立と分断が深まる今日の国際情勢を前に、改めて世界恐慌と「ブロック経済」を検証する。 -
世界金融崩壊 七つの罪
二〇〇七年にサブプライム問題が顕在化して以降、アメリカ発の金融危機は全世界に広がり、日本を含めた世界各地の経済が壊滅的な打撃を受けた。「百年に一度」と言われる金融崩壊の真犯人はいったい誰なのか? 世界の隅々まで達した情報・金融ネットワークを背景に、起こるはずのなかった住宅バブルがアメリカ全土に広がったとき、無限の成長を約束したはずのIT革命、金融工学は凶器と化した。危機の本質を、気鋭のジャーナリストが「欲望」「技術」「思想」など七つの視点から論じる。○第一章《巨匠》神の如き男の凡庸な弁解、○第二章《欲望》グリードの「仕組み」を考える、○第三章《物語》今度こそ「新しい時代」が到来した、○第四章《技術》繁栄をもたらす金融テクニックの罠、○第五章《思想》世界を金融で改造するという傲慢、○第六章《未来》アメリカを駆り立てる「チェンジ」と「保険」、○エピローグ―二つの「感染」にどう立ち向かうか -
世界クジラ戦争
「アメリカよ、俺に喋らせろ!」――欧米「反捕鯨」連合の行く手に立ちふさがった日本の水産官僚、ひと呼んで「ミスター捕鯨」の執念と心意気。その不撓不屈の敢闘精神ゆえに欧米諸国からタフ・ネゴーシエイターとして恐れられた、IWC(国際捕鯨委員会)日本副代表の痛快無比な「戦闘記録」。著者は1992年から2005年まで、13年の長きにわたって日本の捕鯨外交の中軸として活躍した人物。欧米一流の外交攻勢に一度は惨敗を喫したものの、捕鯨同盟国をまとめあげ、理論武装を充実し、交渉方針を一変して、ついに南氷洋と北西太平洋の「調査捕鯨」を、日本固有の権利として認めさせた。その豪腕ぶりは、外務省をして「小松さんの外交手法を若手に学ばせたい」とまでいわしめる。「シー・シェパード騒動」や「大西洋クロマグロの漁獲禁止問題」に右往左往するだけの日本外交のていたらくに絶望している諸兄に、ぜひ本書の一読をお勧めします。 -
世界経済、最後の審判
リーマン・ショック後に世界各国の抱える債務は大幅に増加。かつて中国政府が大幅な財政出動を行い世界経済を救ったような奇跡は、二度と起きない。世界経済全体の成長率が低下している一方で、日銀をはじめ各国が競って金融緩和を行い、通貨発行額は天文学的な数字に拡大、バブルの危険性が迫る。その一方で、世界経済がますますグローバル化するなか、自由貿易の提唱者である米国自身が、保護主義に回帰しようとしている。だがしかし、対中貿易戦争の結果は、ブーメランのように米国経済をもむしばむ。「ゆがみ」が拡大するなか、世界の経済・金融システムは、果たして今の状態を続けられるのだろうか。ポピュリズム的経済・金融政策が、大きな破綻を招く可能性に著者は警鐘を鳴らす。日銀による国債&ETFの大量買入れ、およびマイナス金利政策の導入によって、中央銀行の打つ手がつきている日本では、景気悪化により日銀が追加緩和に踏み切ることで、市場流動性が一層低下し、それが大きな相場変動のきっかけとなりかねない。貿易戦争の拡大、およびトランプ政権のポピュリズム的政策が双子の赤字問題を再燃させているアメリカでは、覇権のゆらぎによるペトロダラー体制のほころびが、強固に見えた米国の金融システムを水面下で腐食させている。政府債務を海外の米国債需要によって無限にファイナンスしつづけるという錬金術が、はたして今後継続できるのだろうか。また、リーマン・ショック時に世界経済の牽引役となった中国は、いまだ実態が把握しきれない理財商品すなわちシャドーバンキングという爆弾を抱えている。米中交渉の行方もいまだ予断を許さない。次のリーマン・ショックはいつ、どこで、どのように起こるのか。元日銀政策審議委員としてアベノミクスに反対票を投じつづけた著者が、世界経済の行く末を占う。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
世界経済の支配構造が崩壊する
国家の逆襲が始まる◎増税延期で大転換する日本経済と激震する国際情勢の行先を解説。ウクライナ危機、イスラム国台頭、西沙・南沙諸島紛争とアメリカ一極支配の崩壊により激動する国際情勢。一方、アメリカ国民、企業が海外にもっている資産を海外銀行が米当局に知らせなければならない法律FATCAが日本国内ではほとんど報道されないまま発効された。緊迫する米露対立(上部構造)の裏のタックスヘイブン規制(下部構造)では手を結ぶ国家権力者たち。取り締まられたアングラマネーは北朝鮮に流れる。各国の思惑が渦巻く世界情勢の行く末とは?グローバリズム対国家の最終章がついに幕開! -
世界経済の大潮流
終わりなき危機からどう離脱するのか!?出口の見えないデフレ、相次ぐ国家財政破綻、連続する経済危機……。資本主義のかつてない変化を解き明かし、未来の経済を構想する! ■第I章 資本主義の大転換 ・ケインズの予言と利子率革命―なぜ、利子生活者は安楽死しなかったのか? ・ポスト近代の『リヴァイアサン』のために―「長い二一世紀」に進行する四つの革命と脱近代の条件 ■第II章 解体する中産階級とグローバリゼーション ・グローバル・インバランスとドル ・不可逆的なグローバル化と二極化構造―日本「輸出株式会社」の危機と知識の組み換え ・「バブル崩壊の物語」の二五年間 ■第III章 歴史の大転換にどう立ち向かうか ・「歴史における危機」とは何か―9・11、9・15、3・11 をつらぬくもの -
世界経済はもっと荒れるぞ、そして超インフレだ
新型コロナウイルス感染症のパンデミックによって、世界はこれまでに経験したことのない未曽有の危機に直面しました。サービス業を中心に生じた事業停止をはじめ、全産業にその影響が広がる中、各国の政府と中央銀行は前例のない財政・金融支援を発動しています。いったい私たちの暮らしや経済は、今後どうなるのでしょうか?常に長期の目線で経済を見通し、日本に「長期投資」の考えを広めてきたパイオニアでもある著者が、今後の見立てをまとめたのが本書です。著者は、リーマンショック以降の金融緩和によって、これまでも資産バブル(株式や商業用不動産のバブル)が生じていたといいます。今回の一件で、この流れにさらなる拍車がかかると述べます。一方で、あまりに拡大された財政投入・金融緩和により、その破綻と崩壊も近いといいます。そして、最後に襲ってくるのが「インフレ」です。インフレのイの字も見えない現状の中、いったいどんな経緯をたどってインフレはやってくるのか、具体的に詳述。「インフレは確実にやってくる」とした上で、では私たちはどんな対策をすればいいのか。それについてもしっかり解説します。今後、世界と日本の経済、そして社会は、すさまじい混乱が起きることを覚悟しなければならないと著者はいいます。しかしそれは、健在な経済・社会に至るために、避けて通ることのできないプロセスだともいいます。コロナ禍の未来を読み切る、著者渾身の緊急書き下ろしです! -
セカイ系とは何か ポスト・エヴァのオタク史
1995年より前と後では何が変わったのか。 『エヴァンゲリオン』のインパクトを受け止め、オタク文化の変化を論じ抜く。 セカイ系とは、『新世紀エヴァンゲリオン』以後を指し示す言葉に他ならない。アニメ、ゲーム、ライトノベル、批評などなど――日本のサブカルチャーを中心に大きな影響を与えたキーワード「セカイ系」を読み解き、ポスト『エヴァ』の時代=ゼロ年代のオタク史を論じる一冊。 -
世界幸福度ランキング上位13カ国を旅してわかったこと(集英社インターナショナル)
「幸せは心の中にある」。幸福を見失いかけたとき、この本に出会えて本当によかった。──大草直子(『ミモレ』編集長、スタイリスト) 様々な世界の幸福度調査で低ランキングのドイツ。なぜ? と疑問に思ったアラフォーのドイツ人女性が、その答えを見つけるべく上位の13ヵ国に行ってみることに。各国の幸福学の専門家をはじめ市井の300人の人々にインタビューし、そこで悟った幸福の秘密を13の幸福の処方箋として構成。2015年ドイツのベストセラー。 -
世界最強記憶術 場所法
記憶は技術 3つの記憶術を身につければ、もう、忘れない。 クレジットカードも銀行口座もスラスラ暗唱! 一度会った人の名前をずっと覚えていられる! ストーリー法…記憶術の基本 場所法…世界最強の記憶術 タグ付け法…顔と名前を一致させる記憶術 平凡な記憶から2年で日本一に 記憶力競技(メモリースポーツ)学生ナンバーワンの著者が教える 3時間で身につき、明日から使える記憶の奥義 *** 見たものをすべて覚えていられるような天才的な記憶。 記憶力を高めたいというときに目指すべきは、そこではありません。 そうではなく、記憶術というワザを身につけ、それを意識的に使って、 覚えたいものをしっかりと覚えられるようになる。 ここがゴールです。 生まれ持った才能がない限り、記憶の天才にはなれません。 しかし、記憶術を身につけることで、 記憶の達人になることはできます。 記憶術というのは、脳の仕組みを活用した、 理論に基づく再現性のあるメソッドです。 なので、誰でも、後天的に身につけることができます。 -
世界最強だった日本陸軍
太平洋戦争における日本の“最大の悲劇”は、日本が戦争に敗れたこと自体というよりも、アメリカから一方的にやられっぱなしの、あのようなぶざまな負け方をした戦闘内容のレベルの低さにあった。これが、現在の日本人の潜在意識の底――対米意識や戦後の歴史観にも大きな影を落としている。しかし、兵力差10倍のソ連軍を圧倒したノモンハン事件、世界を驚かせたシンガポール陥落までの電撃戦など、スターリンをも震え上がらせ、当時の国際情勢を大きく動かした日本陸軍は、一時世界最強であった。では、なぜ日米戦争では“悲惨な敗退戦”を繰り返したのか。本書は、「北進論と南進論」「次から次へと嘘をつく」「ガダルカナルの悲劇の真犯人」「なぶり殺しにされた日本陸軍」「死中に活を求めたはずが……」など、陸軍が海軍の無謀な戦略と作戦指導に引きずられて、敗戦に至った真因へと迫る! 「陸軍悪玉・海軍善玉論」を根底からくつがえす渾身の力作。 -
世界最強だった日本陸軍
日米戦争における日本の最大の悲劇は、日本が戦争に負けたことではなく、アメリカから一方的にやられっぱなしの、あのようなぶざまな負け方をした、戦闘内容のレベルの低さだった。これがいまだに日本人の潜在意識の底に尾を引いている。──本書「序文」より旧ソ連の秘密文書公開によって、ノモンハン事件がじつは日本陸軍がソ連軍を圧倒した勝ち戦だった事実が明らかになった今日、昭和史は大幅に書き換えられなければならない。……スターリンは恐怖に震え上がった。じつはソ連はすでに日本に停戦を申し入れていたのだが、日本から回答がないのを見て、焦慮のあまりついにドイツに泣きついたのである。日本が「恐ソ病」にかかっていたのは事実であるが、ソ連はそれ以上に「恐日病」にかかっていた。──本書「第一章 ノモンハン」より当時世界最強だった日本陸軍が、なぜ太平洋戦争に敗れたのか。その答えにこそ「昭和史の謎」を解く鍵がある。 -
世界最凶都市 ヨハネスブルグ・リポート
インターネット上で「世界で最も治安の悪い都市」として語り継がれる南アフリカ共和国のヨハネスブルグ。 本書は、ヨハネスブルグにある新聞社にジャーナリストのインターンとして赴任した著者が、都市の状態やそこで生活する人々の姿を克明に記録したものである。 殺人、強盗、ドラッグ、スラム、違法鉱山……。 ヨハネスブルグにはこの世のあらゆる犯罪が集まっていた。そしてアパルトヘイト撤廃から長い年月が過ぎても、いまだに色濃く残る人種差別が横たわっている。強盗を生業にする男に取材をすると、その男はこう語った。 「強盗をするときに恐怖を感じることはない。俺は自分自身を信じている」 想像を絶する出来事が次々に起こり、これまでの筆者の常識が壊されていく。ヨハネスブルグの真の姿に誰もが震撼する。 【帯で推薦! 丸山ゴンザレス】 貧困、差別、暴力、憎悪……。想像しうるヤバさのすべてが南アにはある -
世界最強! 日本人の底力
【内容紹介】 取り戻せ、自分自身を。 本当の力を引き出す一冊 小泉純一郎元総理の軍師として広く知られ、策略と駆け引きが渦巻く政治の世界で約50年間にわたり現役を維持してきた飯島勲氏。永田町で誰よりも「生き残り」に詳しい男が語るアフターコロナ時代の生存戦略。自分の中の底力を引き出し、未来をつかみ取れ! 新型コロナウイルスをきっかけに、私たちの生活は大きく変化した。それに伴い、社会における生き残りの方法も大きく変化している。小泉純一郎首相の時代から「官邸の頭脳」として、永田町の生き残りに大きく寄与した飯島勲氏が、アフターコロナ時代の生存戦略を伝授する。あなたはまだ、自分の中にある「底力」を引き出していない。 【著者紹介】 [著]飯島勲(いいじま・いさお) 内閣参与 1945年長野県辰野町に生まれる。1972年小泉純一郎の衆議院初当選とともに、その秘書となる。竹下内閣、宇野内閣で厚生大臣秘書官。宮澤内閣で郵政大臣秘書官、橋本内閣で厚生大臣秘書官。小泉内閣で首席総理大臣秘書官。元自由民主党秘書会副会長。永年秘書衆議院議長表彰、永年公務員内閣総理大臣表彰を受ける。2020年秋の叙勲で旭日重光章を受章。現在、内閣官房参与(特命担当)、松本歯科大学特任教授、ウガンダ共和国政府顧問兼大統領顧問、コソボ共和国名誉総領事。著書に『人生「裏ワザ」手帖』『リーダーの掟』『秘密ノート』『ひみつの教養』『孫子の兵法』『ドン』など多数。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 菅義偉内閣の底力 菅内閣のコロナ対策は正しい 菅義偉内閣が誕生私の予言は的中した! 菅義偉内閣に弱みはあるか 菅外交の秘密兵器 スガノミクスの本質とは地球儀からハンコへ 「令和おじさん」から総理大臣へ 首相官邸を機能させる官房長官の資質 菅義偉官房長官が即戦力の総理大臣となった理由 コラム 私が来客に「10万円のお茶」を出す理由 第2章 リーダーへの提言 危機に強くなる「政治の発想」 日本一のスマートシティが長野の里山に爆誕! 北朝鮮が核放棄と核保有を同時に達成する方法 「徴用工問題」韓国に断固たる制裁を! 韓国大統領に贈る「リーダーの掟」 いましかない拉致問題解決に秘策あり ベトナムの道路を「品川ナンバー」が走った 「政府専用機」の秘密 いま明かそう。政府専用機での歴史的大交渉 IR・カジノはパチンコ業界に学べ コラムアフリカでライオンに喰われかけた 第3章 喫煙文化の守護者 タバコより健康に悪いものが世の中にはたくさんある 日本人はもっと寛容になるべきだ 「喫煙者はコロナ感染から守られる」決定的証拠 志村けんさんがもし、禁煙していなかったら あとがき -
世界最強の研究大学 ジョンズ・ホプキンス
追随を許さぬ新型コロナ追跡システムで各国政府や国際機関の対策を支えるだけではない。コロナ禍を予言、ウイルスの配列をいちはやく解析、重篤な状態に陥った米大統領の命を救い、フェイク情報と戦う先頭に立つ――専門家を育てながら、専門分野の横断を奨励する研究環境は、人類を疫病から守る砦だ。読み応え満点のパワーレポート。 -
FBI WAY 世界最強の仕事術
元FBI特別捜査官が教える世界最高機関の仕事の流儀 ・8つのコア・バリュー ・7つのC ・5つのメダル 「フランクは、ドラマチックな最前線の物語と解説を通して、 シンプルだが本質的なFBIの価値観を私たちの生活の中に活かす方法としてを示している」 by ロバート・デ・ニーロ 「FBIの仕事の質、倫理性の高さは群を抜いている。広く見習われるべきである」 ワシントン・ポスト紙 記者デブリン・バレット ほか、元国防長官、元CIA長官、NBCニュース・主任外交編集委員、元共和党全国委員会議長などが絶賛! FBIは予算・技術・武器などの外的要素によってではなく、 常に全員に内面的な優秀さを求める行動模範を作り上げ、 それを局員に注入することで素晴らしい成果を残してきた。 ここには深い意味がある。 私が「自分たちを高い水準に保ち続けた」と言えるのは、 FBI局員が殺人犯・窃盗犯・スパイを追うのと同じ情熱で 自分の内面を律していることを知っているからだ。 建物は建て直され、リーダーは替わるかもしれない。 だが、捜査官たちが、FBIアカデミーに入った瞬間から注入される行動模範を、 類まれなハイレベルで実践しているということこそがFBIの本質であり、 この本質は変わらない。 私はこれを【FBI WAY】と呼ぶ。 本書では、 FBIがどのように高い実績をあげているのかを明らかにしている。 情報・警察・軍事の世界には、「ホット・ウィッュ」という言葉がある。 戦術的な作戦・訓練・危機的な事象の直後に、 何がうまくいって、何がまずかったのかを話し合う反省会を表すものだ。 前線の兵士がライフルをきちんと分解して掃除をするまでの間、 お湯をかけて武器の誇りや煤を流したことに由来する。 今では、次の任務に応用できる反省点を出し合うチーム報告会すべてをこう呼ぶ。 本書は私の職業人としてのホット・ウィッシュである。 貴方の人生において、あなた自身の価値観を土台にしてパフォーマンスをさらに高めるために、 私が学んだことを一部でも役立ててほしい。 私が学んだこととは、幹部1人ひとりを、 組織の価値観と使命を高い品質で次世代に伝える 指定生存者だとみなせるようになるためのFBIの手法である。 そしてその手法を使えば、あなたと、あなたのチームでも同じことができる。 私は、FBIのコア・バリューを守り、受け継ぐプロセスを【7つのC】としてまとめた。 これこそが【FBI WAY】である。 (はじめにから抜粋) ■目次 ・1 コード(Code 規範) ・2 コンサーバンシー(Conservancy:価値への共同奉仕) ・3 クラリティ(Clarity:明確さ) ・4 コンセクエンス(Consequence:結果責任) ・5 コンパッション(Compassion:慈悲・思いやり) ・6 クレディビリティ(Credibility:信頼) ・7 コンシステンシー(Consistency:一貫性) ■著者 フランク・フィグルッツィ FBIの特別捜査官として25年勤務。 米国の主要都市でFBI地方局の管理職を務めたほか、FBI主任監査官に任命され、数々の難しい内部調査を指揮監督した。 その後、本部の補佐官にまで昇進し、FBIの中でも名高い防諜部の責任者となった。 フェアフィールド大学卒業。コネチカット大学ロースクール修了。 ハーバード大学ケネディスクール、ノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院の修了生でもある。 現在は、NBCニュースの国家安全保障アナリスト。 リーダーシップやリスクマネジメント関連の講師としても人気を博している。 ■訳者 広林茂 -
世界最強の米国株で始める株の教科書
◆TOP10%の投資家になる方法とは? 「勉強しないで学校の成績を上げたい」 「練習しないでピアノが上手になりたい」 あなたの子どもがこんな発言をしたら きっとこう思うはずです。 「そんなことは絶対に無理だ」と。 株式投資も同じです。 勉強せずに投資でリターンを上げるなんて できるはずがありません。 ◆しかし、ちまたでは YouTuberがおすすめする商品に投資する「いいなり投資」や 投資信託に積み立てて、あとはほったらかしの 「ほったらかし投資」が流行っています。 これまでは「いいなり投資」や「ほったらかし投資」で お金を増やすことができたかもしれませんが この先もずっとうまくいくとは限りません。 では、どうすればいいのか? その答えは「勉強すること」です。 では、何を勉強すればいいのでしょうか? それがこの本のメインテーマです。 具体的には次の4つ。 (1)マクロ経済 (2)投資戦略 (3)個別株選定 (4)テクニカル分析 意外と世の中にはこの4つを しっかり1冊で解説した書籍がありません。 そこで本書を世に送り出すことにしました。 ◆著者は100万円から米国株投資を始めて 10年で1億円、そののち総資産を4億円に増やし いまではFIREして悠々自適な生活を送っています。 米国株投資の魅力に取りつかれ 足掛け10年以上、成功と失敗を繰り返し トコトン勉強して米国株一本で勝負してきた 著者の実践メソッドがあますところなく詰め込まれた本書。 日本では、こと米国株投資に関して ここまで勉強している人はいません。 ですから、本書で解説する内容を網羅すれば 米国株投資のトップ10%に食い込むことができます。 もちろん、本書で展開するメソッドは米国株に限りません。 株式投資全般に有用です。 ◆「英語が得意じゃないから無理」「海外の情報は取りにくいから難しい」 こんな声もよく聴きます。 たしかに言語の壁、国境の壁はあります。 しかし、いまや翻訳機能を使えばなんなく読みこなせますし、 生成AIを活用すれば英語の情報収集も想像以上に簡単です。 その具体的なやり方も本書で詳しく解説しています。 何より、米国株は日本株と比べて、 10倍、100倍の成長が見込める将来性豊かな銘柄がたくさんあります。 日本株と違って、1株単位で買えるのも魅力の一つです。 長い目で見れば、米国経済は今後も 大きく成長していくことが期待されるので その波に乗らない手はありません。 ぜひ、米国株投資への第一歩を踏み出してみてください。 -
世界最高位のトップセールスマンが教える 営業でいちばん大切なこと
プルデンシャル生命の中で、個人、チームともに日本一を達成した唯一の人物であり、世界の保険営業で頂点を極めた者のみに与えられる称号、TOTにも輝いた「伝説の男」小林一光氏。本書では、小林一光氏の秘密の営業術を開陳します。 フルコミッション営業でしのぎを削る猛者が集まるプルデンシャル生命保険で、個人営業成績、全国ナンバーワン。その後、営業所長としてチームを持つようになっても、営業所長としてチーム成績、全国ナンバーワン。プルデンシャル生命保険の中でも、個人、チームともに全国ナンバーワンを達成した人物は、小林一光氏ただ一人。小林一光氏は保険業界では「伝説の男」として知られています。 それだけではありません。 小林一光氏は、わずか入社5年目にプルデンシャルの営業マンの最高位であるエグゼクティブ・ライフプランナーに認定。また、全世界の保険・金融サービスの専門家のトップクラスのメンバーだけで構成されるMDRT(Million Dollar Round Table)の基準を11年連続でクリアした終身会員であるばかりか、そのMDRTの6倍の基準を達成した者、つまり世界の保険営業職でまさに頂点を極めた者のみの称号、TOT (Top of the Table)にも輝いています。 そんな世界でも桁外れの実績を上げた小林一光氏。そこで一番気になるのは、 「一体、どうやってそれだけのお客さんを見つけることが出来たの?」ということ。本書では、これまで明かされることが無かった、「最強の一光式営業ノウハウ」を開陳します。 -
世界最高MBAの授業
●世界の経営大学院は何を教えているのか 【ハーバード】エリートが泣く、リーダーシップ論 【スタンフォード】修羅場の人間関係を学ぶロールプレイ演習 【ウォートン】ゴールドマン・サックス出身者に起業を決意させたマーケティングの授業 【ケロッグ】言い訳をしない人生の始め方--既成概念を打ち破る授業 【コロンビア】マーケティングの公式は現場で学べ 【MIT】路上生活者からも学びを得る--思い込み打ち破る方法 【シカゴ】看板教授が教える実践的起業力 【ミシガン】欧米流が常に正解ではない--グローバル人材の条件 【ダートマス】リバース・イノベーションの権威から学ぶ--新興国から先進国へ逆流する革新 【デューク】声とジェスチャーが9割--アップルCEOも受けたプレゼンの授業 【UCバークレー】オープン・イノベーション--特許・技術を囲い込まずに「顧客の声」を聞く 【LBS】ヨーロッパ人の徹底した“歴史と伝統の売り方” 【INSEAD】失敗から立ち直る秘訣「早く失敗して早く修復せよ」 【ハーバード】自分を赤裸々に語って自分を知る「真のリーダーシップ開発」 【スタンフォード】リーダーは組織の鏡であり象徴である 欧米の有名ビジネススクールで学んだ日本人留学生たちから聞いた「最も印象に残った授業」を紹介。 経営学の知識を詰め込むだけではなく、キャリア・世界観を変えるほどのインパクトのあったものばかりだ。 さらに、こうした授業を受けた留学生たちが、最終的にどのような選択をしたのかも紹介している。 読めば、ビジネススクールがいかに「自分を変えるものか」が実感できる。 -
世界最高のエビデンスでやさしく伝える 最新医学で一番正しい アトピーの治し方
最新医学でデマを排す。 今、一番信頼できる、 本当に正しい治療法。 京大特定准教授の皮膚科専門医が、アトピー治療のエビデンスレベルとして世界最高のデータを元にしつつ、自身が10000人を診た経験から、本当に正しいと言える治療法をわかりやすく伝える本。 ①アトピーの正しい予防法と治し方 ②ニセ医学の手口と騙されない方法 の2つを、今言える限りの医学的根拠を持って伝えます。 今や国民病とも言われるアトピー。しかし、アトピーが起こる理由も、正しい対処法も一般に認知されていない。脱ステロイドや脱保湿など、「アトピービジネス」と呼ばれる無根拠な情報や商材に惑わされ、症状を悪化させる人が多い。 特に近年、小学生の10%がアトピーに罹患する中、InstagramなどのSNS上で「自然派」と呼ばれる母親によるアトピー患児への間違った民間療法の強要が行われ、有志の皮膚科医などが「インスタ医療団」として正しい情報を発信するなど社会問題化している。 そこで本書は、最新医学で信頼される100の論文、つまり「世界最高のエビデンス」と、著者がこれまで診た10000人の経験をもとに、「今、一番正しいアトピーの治療法と予防法」をまとめます。 -
世界最高の子育てツール SMARTゴール――「全米最優秀女子高生」と母親が実践した目標達成の方法
「全米最優秀女子高生」を育て、同時に自身のキャリアも育んでいった著者。「最高の子育てには親自身の自分育てが必要」という科学データを元に、彼女が子育てで活用したのは、「SMARTゴール」という目標達成のためのツールでした。本書では、このツールの使い方、人生のパッションの持ち方・探し方、そのために必要な「心のブレーキ」の外し方など、そのすべて公開しています。小さなことを行動していくことや、目標を具体的に設定することの大切さ、「何のために」を考えれば心が折れないなど、「夢」を確実に手にするための方法は、とても実践的。今最も注目される「ライフコーチ」の資格を持つ著者が、自分の人生をも変えた魔法のツールを紹介します。 -
世界最高のサイクリストたちのロードバイク・トレーニング:ツール・ド・フランスの科学
満を持して監訳。世界最高峰の自転車トレーニングの秘密がここに! ツール・ド・フランスといった世界レベルのサイクルロードレース競技で活躍するための、必需パワー、肉体づくり、バイク・フィッティング(ポジショニング)、自転車メカニック、スリップストリームなど空気抵抗、有酸素運動と効率、山岳・高低差、レース中の栄養補給、肉体の回復、等についての最先端のトピックを科学的および網羅的に解説。 「抽象」ではなく、わかりやすく例を挙げた形でトピックが網羅された理論書。 「効率よく練習するために考えてきた」人にハズハリツボにはまった痒い所に手が届いた本。 -
世界最高の処世術 菜根譚
「人間関係に長ける中国の智恵」が満載! 処世訓の超名作『菜根譚』を現代のビジネスマン向けに読みなおす! 論語と並び、各界のリーダーたちが座右の書としてきた処世訓の傑作・「菜根譚」。これまで多くの解説書や名言集で取り上げられ、ベストセラーの生み出されてきた古典。しかし、名前こそ知れど、まだまだ身近に味わい尽くせていない人は多いはず。そこで本書では、「人間関係・人づきあいに長ける智恵」の切り口で、ビジネスマン向けに「菜根譚」を再解釈する。とくに、リーダーは、人の上に立つ・人を動かすなど人間力が問われる。表面的なテクニックではなく、本物の教養を身につけたいと欲する人にむけて中国古典の大家が教える! ※「菜根譚」とは? 中国の明代末期に成立した、処世訓の最高傑作とされる洪自誠の『菜根譚』。その不思議な書名は「堅い菜根をかみしめるように苦しい境遇に耐えれば、人は多くのことを成し遂げられる」という故事に由来する。日本でも松下幸之助など各界リーダーの座右の書として愛された名著。 -
世界最高の伝え方―人間関係のモヤモヤ、ストレスがいっきに消える!「伝説の家庭教師」が教える「7つの言い換え」の魔法
【累計20万部!大好評「世界最高」シリーズ!待望の新刊は、「伝説の家庭教師」が日本人が苦手な「伝え方」を、世界一わかりやすくシンプルに完全解説!】 【たった「7つの魔法の言い換え」で、仕事も人間関係も、全部うまくいく! 【職場、家庭、日常会話、雑談、全部に使える!こんな「伝え方の本」が欲しかった!】 【本書の冒頭で紹介する「言い換え」の一部】 【?】なんでやらないの? → 【◯】まずは◯◯から始めようか 【?】◯◯しないとダメ! → 【◯】◯◯したら、もっとよくなるよ 【?】ダメだね~ → 【◯】伸びしろがあるね! 【?】片付けなさい! → 【◯】AとB、どっちから片付ける? 【?】早くやりなさい! → 【◯】何時までに終わる? 【?】成績上げて! → 【◯】まずは10%アップが目標だね 【?】つまらないものですが… → 【◯】Aさんのために一生懸命、選んでみました! 結局、人間関係は「言い換え」が9割! 絶対「◯◯ハラ」にならない!「超一流の叱り方」 人がぐんぐん育つ!動く!「奇跡のほめ方」 「説明・自己紹介のプロ」になる!「伝わる話し方」 全部1冊でわかる! 社長・企業幹部1000人以上の話し方を変えた 「伝説の家庭教師」による 「言い方」「言葉選び」で損をしない本が、ついに登場です! -
世界最高の日本酒
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2012年にスタートし、完全ブラインド方式の厳しい審査で、最もおいしい「市販酒」を決定する SAKE COMPETITION。本書は2017年6月に発表された174の受賞銘柄を、カラー写真と共に紹介しています。「純米」「純米吟醸」「純米大吟醸」「吟醸」「発泡清酒」「Super Premium」の6部門、それぞれのGOLD、SILVERを詳細なデータ入りで公開。さらには新設された「ラベルデザイン」部門や歴代GOLD受賞酒の一覧も。この一冊で、今飲むべき日本酒がわかります! 【SAKE COMPETITION】とは 「市販酒」「完全ブラインド審査」にこだわり、一般の日本酒ユーザーにとって「一番おいしいお酒」を決めるイベントとして国内外から注目を集める。飲用性を重視した審査、公平な評価基準、明確なランキング性、などが日本酒関係者や一般購入者から支持を集め、6回目となる2017年は過去最多の1700点以上がエントリー。世界一の規模に発展した。 -
世界最高の話し方―1000人以上の社長・企業幹部の話し方を変えた! 「伝説の家庭教師」が教える門外不出の50のルール
【1000人以上の社長・企業幹部の話し方を変えた「伝説の家庭教師」の全メソッドが、初めて書籍化!完全初公開!】 【「雑談」「プレゼン」「説得」「説明」「ほめ方」「叱り方」、話し方にまつわる全スキルが、たった1冊で身につく!】 【リモートにも完全対応!「伝え方」「目線」「声」「しぐさ」今知りたいノウハウが満載!】 【仕事も日常会話も、この「黄金50のルール」でうまくいく!話し方が変われば、人生が変わる!】 【雑談】 ・日本のトップエリートも、じつは「雑談」が苦手、みんな悩んでいる ・雑談は「『ど』力」で、必ず上達する。「ど」から始まる質問を極めよう ・「4種の質問」を使い回せば、会話は途切れない ・「大ヒット商品の法則」で、相手が喜ぶ話のネタを見つける 【プレゼン】 ・プレゼンで「緊張しない奥義」は、どう身につける? ・「ヤッホーの法則」で、自分の「殻」を破ることができる! ・池上彰氏、高田明氏に学ぶ!「共感プレゼン」に変える「カネの法則」 ・くれぐれも「自己紹介」と「お礼」から始めてはいけない ・プレゼンの冒頭は「この5パターン」で心を掴む 【リモートの話し方】 ・リアルよりも集中力がもたないリモートの「飽きさせない話し方」とは? ・表情やプレゼン資料の「魅せ方」「見せ方」は、こう極める ・「動き」「しぐさ」「口調」は、ここがポイント! 【説明・説得】 ・「言葉のお片付け」で、「魂の一言」に磨き上げる ・3つの話し方で「だらだらしゃべり」に終止符を! ・アメリカの子どもが必ず学ぶ超基本!「結論→中身→結論」の「ハンバーガー話法」の秘訣 ・「たった一言」で、説得力は100倍増し! 【ほめ方・叱り方】 ・あなたの人気、まわりのやる気、全部爆上り!「モチベーションの魔術師」になれ! ・「ミカンほかんの法則」を使えば、相手をいい気分にできる ・ほめるときの基本中の基本!「す・ぐ・き」とは? ・科学的に証明されている「ほめる:叱る」の黄金比率は? もう話し方で悩まない!苦手意識もなくなる!誰とでもうまく話せる!この1冊で、仕事も人間関係もうまくいく! あなたの人生も変わる「魔法のスキル」が凝縮! この1冊で、リモート時代「最強の武器」を身につけよう! -
世界最高のバイオテク企業
圧倒的な経営力! 研究開発型企業が取り入れるべき、生きた事例 画期的新薬を生み続ける、アムジェン流イノベーション経営 世界中の難病患者を救うブロックパスター(超大型医薬品)を次々と生み出している、アムジェン(Amgen)社。社員3名からスター卜したベンチャーは、エポジェン、ニューポジェン、エンブレルなどの市場導入とともに、今や年間売上高2兆円を超える世界最高のバイオテクノロジー企業に成長した。 アムジェンは、今でもユニークな企業だ。研究開発に会社の将来を先導させる意思決定をはじめ、多くの企業とは異なるスタイルをもつ。製品開発の方向性を決める「科学」に根ざしたアムジェン流イノベーション経営の要を、元CEOのゴードン・バインダー氏がアドバイスする。 【アムジェンの価値感】 科学に基づけ 激しく競争し勝て 患者、社員、株主のために価値を創造せよ チームで働け 協力し、理解しあい、合意を形成せよ お互いに信頼し、尊敬せよ 品質を確保せよ 倫理的であれ ≪この価値観から、最重要の原則が生まれた≫ ● 社員は、間違う自由を持たなければならない ● 管理職の主な仕事は、部下が適切に仕事できるように助けることである。上司の手伝いは、部下の主要な仕事ではない ● 当事者がその仕事の計画を立てるべき ● すべての規則、指針、手続きには、例外がある ● 楽しめ -
世界最高峰の経営学教室 <1 理論編>
世界のトップスター学者が語る 経営学・ビジネス理論の最前線 『世界最高峰の経営教室』の内容を大幅に増補改訂して文庫化。 <解説>早稲田大学大学院、早稲田大学ビジネススクール教授・入山章栄氏 「世界を見渡しても他には恐らくない唯一無二の1冊」 「私はこの本をビジネスパーソンなど多くの方々に、ぜひ手にとってほしいと考えている。それはこの本がそれだけ希有な本であり、今後もこのような本が出る可能性は低いからだ。 その最大の理由は、なんといっても、本書に出てくる19人の世界的な経営学者・経済学者の豪華さだ。まさにドリームチーム! よくぞ、これだけのメンバーを集めたものだ。『世界最高峰』という書名に恥じない、現代の必読書である。」(入山章栄氏) 世界トップクラスの研究者が経営論壇で議論している内容を、日本のビジネスパーソンのためにかみ砕き、語りおろした「バーチャル特別講義」。本書<1理論編>では、野中郁次郎、フィリップ・コトラー、マイケル・ポーター各教授ら9名が登場、企業経営の本質に関わるテーマを取り上げ、縦横に語る。『世界最高峰の経営教室』の内容を大幅に増補改訂して文庫化。 -
世界最高峰の経営学教室 <2 実践編>
知の巨人たちは語る 日本企業がめざすべきものとは? 『世界最高峰の経営教室』の内容を大幅に増補改訂して文庫化。『nbb世界最高峰の経営学教室<1 理論編>』の続編。 <解説>早稲田大学大学院、早稲田大学ビジネススクール教授・入山章栄氏 「まさにスーパードリームチーム。ビジネスに携わるあらゆる人に、ぜひ読んでほしい1冊」 「私はこの本をビジネスパーソンなど多くの方々に、ぜひ手にとってほしいと考えている。それはこの本がそれだけ希有な本であり、今後もこのような本が出る可能性は低いからだ。 その最大の理由は、なんといっても、本書に出てくる19人の世界的な経営学者・経済学者の豪華さだ。まさにドリームチーム! よくぞ、これだけのメンバーを集めたものだ。「世界最高峰」という書名に恥じない、現代の必読書である。」(入山章栄氏) 大御所から気鋭の実力者まで勢ぞろい。経営学の最前線を世界トップクラスの研究者が解説した『世界最高峰の経営教室』を文庫化。本書<2実践編>では、リーダーシップ、起業マネジメント、プラットフォーマーのビジネスモデル、DXとAI、日本型経営の課題と可能性などについて、パント、コミナーズ、ヨフィー、ウエイド、オズボーン、エイシー、クスマノ、テュルバン、シェーデ、ミンツバーグ各教授が語る。 -
世界最高峰の経営教室
ポーター、コトラー、ミンツバーグ、 「ダイナミック・ケーパビリティ」のデビッド・ティースに、 「両利きの経営」のチャールズ・オライリー ……。 「世界標準の経営学者」たちは、今、何を考えているのか? 入山章栄、興奮。 まさにドリームチーム。 ありえないほど豪華な17人。 【世界トップのスター研究者による全17講】 ポーター教授のCEO論/ダイナミック・ケーパビリティ/両利きの経営/オープンイノベーション/コトラー教授から、ニューノーマルのマーケティング論/社会的インパクト投資/ステークホルダー理論/パーパス経営/リーダーシップの経営心理学/マーケットデザインで読み解く起業マネジメント/ネットワーク効果で読み解くプラットフォーマー/デジタルトランスフォーメーション(DX)/AIと雇用の未来/AIとアルゴリズムの進化論/日本のイノベーション力/デジタルマーケティング/ミンツバーグ教授の資本主義論 -
世界最高峰の経済学教室
ベッカー、セイラー、アリエリー、ミルグロム、ロス、リスト、ヘックマン、バナジー、アセモグル、スティグリッツ、ロドリック、ラジャン――。ノーベル賞受賞経済学者からその有力候補者まで。『日経ビジネス』経済学担当記者が世界トップクラスの著名経済学者にインタビュー、あわせて研究内容・背景を解説。現代経済の課題、その解決を目指す経済学の最前線の動向をビビッドに伝えます。 人的資本論、行動経済学、組織の経済学、マーケット・デザイン、教育、開発経済学、グローバル経済、政治と経済との関わり、イノベーション、グローバリゼーションなど、多様な経済分野について、それぞれの分野を代表する経済学者が、現代社会の直面する問題に経済学はどう向き合っているのか、解決に向けてどのようなヒントが得られるのか、研究の動機、成果、社会における役割、政策への提言などを率直に、自在に、語ります。 現代を代表する経済学者たちの率直で平易な言葉からは、経済学という人間行動の探究が、時代を超えて社会を変える力を持つことが実感できます。また、インタビューとともに、各経済学者の研究のバックグランド、個性などを十分に紹介。経済学のパワーを知り、経済学をより身近に感じられる教養書です。 -
世界最高峰の研究者たちが予測する未来
テクノロジーはどこまで進化するのか? 人間は駆逐される? AIって結局、わたしたちにどんな影響を与えるの? 今、多くの人がこのような疑問を抱いているのではないでしょうか。 ChatGPT、Bing、Midjourney、Stable Diffusion…世界を大変革の波に包み込んだ最先端AI。昨年の2022年は「画像生成AI元年」とも称されますが、現代に生きるわたしたちにとって、人工知能をはじめとする最新テクノロジーは、仕事、くらし、教育など人生のどの側面から見ても、もはや切り離して考えることが難しい存在にまでのぼりつめました。 そのような今、わたしたちの仕事やくらしのあり方、テクノロジーとの共生方法を模索することが、世界中で喫緊の課題となっています。 トレンドトピックでいえば、「教育現場で教師はAIに取って代わられるのではないか」「クリエイターはAI以上の価値創造ができるのか」など、人間にとって当たり前だった「働く行為」の見直しが各所で進んでいます。 本書では、ハーバード大学客員研究員であった山本康正氏が、「ハーバード大学、スタンフォード大学、マサチューセッツ工科大学(MIT)など、世界を舞台に活躍する一流エンジニアを輩出する名門大学・研究機関の研究者や関係者が発表している研究データ」に基づき、ジェネレーティブAIなどをはじめとした、さまざまな最新テクノロジーによって、これから業界・産業にどのような地殻変動が起こるのかを見通しています。 エンターテインメント、金融、不動産、製造、医療・ヘルスケア、教育など、各産業ごとに、最新テクノロジーによってそのしくみや働き方、ビジネスモデルのあり方がどう変わるのか、豊富な具体例とともにみなさまにご紹介します! ※カバー画像が異なる場合があります。 -
世界最高峰の美術大学セントラル・セント・マーチンズで学ぶ デザイン・アートの基礎課程 発想力、共感力、批判的思考、問題解決能力を身につける
※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 52ケ国以上の人が学ぶ難関美術大学の基礎課程、待望の日本語版! 英国セントラル・セント・マーチンズのファンデーションコースの公式ブック。ファンデーションコースとは「学部入学準備コース」のことで、ファッション、アート、グラフィック、立体デザイン、建築の主要なレッスンが含まれています。 クリエーティブ業界への道を切り開くために、これまでとは違った考え方をし、能力を磨くための数多くのプロジェクトが紹介されています。本書で紹介されているさまざまな方法を用いれば、自らのアイデアを研究・開発し、自らの実践を評価・考察し、オリジナルのビジュアル言語を開発することができます。クリエーティブなスキルセットを実験、探求、拡大するのに最適な一冊です。 デザイン・アート留学を検討中の方、デザイン・アート教育に携わっている方、学び足りないと思っているデザイナーやアーティストの方におすすめです。 -
世界最高ホテル「ザ・プラザ」 超一流の働き方
「一流」で満足なら必要ない。 だが「超一流」を目指すなら、この本が役に立つ! 「プラザ合意」で知られるレジェンドホテル「ザ・プラザ」。 数多くの小説や映画の舞台となってきたアメリカ栄華の象徴。 宿泊ゲストが超一流なら、そこで働く従業員も超一流。 リゾート地にヨットや別荘を持ち、優雅に余生を送る元ドアマン、ウエイターたちの暮らしが、それを物語る。 他では存在しえない「プロフェッショナル集団」の仕事の流儀! ビートルズ・ケネディ大統領・サウジの大富豪…… 全世界のVIPらに愛され、マネージャーとして超一流の世界で学んだ 世界標準の「サービス」「心の持ち方」「自分の活かし方」「生き方」を公開! -
世界「最終」戦争論 近代の終焉を超えて
アメリカの国力の低下と共に勃興する諸大国の新たな覇権主義。拡大する中東の戦乱、国境を越える大量の難民、欧州のテロ事件。行き過ぎたグローバル経済と格差社会。国内に目を転じれば大規模な災害が起こる中、平和主義の戦後レジームからの脱却を主張する動きが勢いを増している。いよいよ混迷を深める世界と社会の情勢。その背景にあるのは、世界史レベルのパラダイム(知的枠組)の地殻変動である。顕在化している近代の崩落過程についてリベラル派の言論人を代表するふたりが語り合い、難局を避けるために必要な世界の見取り図を提示する。【目次】はじめに――悲劇の氾濫の中で 姜尚中/序章 問題提起 世界は「最終戦争」に向かっているのか/第一章 液状化する国民国家とテロリズム/第二章 我々は今、擬似戦時体制を生きている/第三章 帝国再編とコミューン型共同体の活性化/第四章 グローバリズムという名の「棄民」思想/第五章 シンガポール化する日本/第六章 「不機嫌な時代」を暴走させないために/おわりに 内田 樹/主要参考文献 -
世界最新の医療データが示す最強の食事術 ~ハーバードの栄養学に学ぶ究極の「健康資産」のつくり方~
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 新・3大栄養素で最強の免疫力をゲット! 健康診断では「異常なし」なのに、なぜ大病にかかってしまうのか? 実は、健康診断では絶対に調べない「3つの栄養素」の不足が、その原因かもしれない――。 新型コロナウイルス対策として、「ビタミンD」の可能性が世界中で報告されている。この他、がんや動脈硬化、糖尿病、うつ病などの予防効果も指摘され、その免疫力アップ効果に期待が高まる。 しかし、真に「最強の免疫力」を手に入れるためには、ビタミンDだけでは足りない! それを活性化する「マグネシウム」、相乗効果を生み出す「亜鉛」を含めた「新・3大栄養素」のすべてを補ってこそ、意味がある! 世界最先端の医療現場で注目されるビタミンD、マグネシウム、亜鉛には、例えば、下記のようなデータが報告されている。 ●新型コロナ致死率87%→4%! ●がん再発率29%→15%! ●糖尿病リスク28%減! ●平均寿命5歳長寿! では、それらを効果的かつ効率的に補うためには、いつ、何を、どのように食べればよいのか? ハーバード大学で栄養学を学び、現代人の「食」と「生活習慣」にも精通する医師が教える、忙しい現代人でも実践できる「最強の食事術」の集大成! -
世界最新のボディメイク
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今までの筋トレの常識が変わる!?スポーツ科学でわかった 世界最新のボディメイク法を大公開!! やせるため、健康になるため、様々な理由でトレーニングに励む人は多いはず。 でもどうせなら、自宅でできて、時間もかけず、ラクに筋肉痛にならずに取り入れたいと思いませんか? 本書では最新スポーツ科学で判明した、 超効率的トレーニング法『エキセントリックトレーニング』をご紹介します! 筋肉を最高効率で鍛えるために必要なのは「筋肉を伸ばす」動きを中心とした筋トレ。 ●腹筋で最高に効いているのは「戻るとき」。 ●階段では、「降りるとき」に鍛えられる など、美容にも健康にも役立つ最新の情報が満載です! 楽に感じる!つらくない!でも効果絶大! そんな次世代のトレーニング法をぜひ本書で体感して下さい。 今後のダイエットや健康が時短&超効率的になること間違いなしの一冊です。 -
世界最先端の研究が教える さらにすごい心理学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生活、仕事、勉強、人間関係、ダイエット、運動etc 人生で役立つ心理学の実験や研究を紹介! 成功する人や失敗する人の特徴とは? プレッシャーやコンプレックスを克服するには? ダイエットや長寿の簡単なコツとは? 心理学に興味はあるけど、難しそうな本にはなかなか手が出ない……。そんなふうに悩んでいるなら、本書がおすすめです。「心理学のとびっきり面白いネタ=最新の研究」だけを集めて紹介しています。どれも、実際の生活や仕事に役立ちそうなものばかり。ページをめくるにつれ、心理学の世界へどんどんのめりこんでいくでしょう。ぜひ、本書を通して、人の心の不思議さに触れてみてください。 -
世界最先端の研究が教える新事実 心理学BEST100
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハーバード大学、スタンフォード大学、イェール大学など、必ず押さえておきたい研究を厳選収録! 生まれた順番がわかれば読心術ができる? 笑えば笑うほど寿命は延びる? 暴力的なゲームは犯罪を増やす? 数万とある研究の中から、これからの時代に押さえておきたい研究だけを厳選しました。本書で紹介する研究は心理学のとびっきり面白いネタと実際の生活や仕事に役立ちそうなものばかりです。ページをめくるにつれ、心理学の世界へどんどんのめりこんでいくでしょう。ぜひ、本書を通して、人の心の面白さに触れてみてください。 -
世界最先端の研究が教える すごい心理学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 とにかく、とびっきり面白い「ネタ」だけを集めました 心理学には、面白い調査や実験が溢れています。中には世界的に有名なものもありますが、本書では「どこかで聞いたことのあるネタ」を載せることをやめました。 「え? 本当に?」「ちょっと怖い…」「こんなことまで?」とにかく心理学の面白さを感じられるネタだけを厳選して、「ごった煮」のように作り上げた本です。 何となく心理学に興味はあるけれど、難しそうで手を出せなかった人、心理学の本を何十冊と読んで、少し飽きてきてしまった人。誰にでも必ずご満足いただける内容です。 時間がないときには読まないでください。ページをめくる手が止まらなくなってしまいます。 -
世界最先端の研究が教える すごい哲学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 会社がリモートワークを導入しないのは悪いこと? 故人をバーチャルキャラとして「復活」させてもいい? 本当の愛には理由はいらない? 最新の面白い哲学の成果を、現役の研究者たちが紹介! 「哲学って、こんなことまで考えるの!?」「そんな発想があったのか!」これまでの哲学に対するイメージが大きく変わる、新しいスタイルの入門書です。 哲学に興味はあるけれど、難しそうで手が出なかった。哲学入門書を手にしてみたけど、途中で挫折してしまった。 そんな人も、本書を読めば哲学の面白さと幅広さを感じられるはず。驚きに満ちた哲学の世界へ飛び込みましょう! -
世界最先端の研究が教える すごい脳科学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新の脳科学による人間の心と行動の本性を科学的に検証! なぜその行動をしてしまうのかがわかる本。 脳科学的に正しい記憶力の向上のさせ方、脳科学的に正しいメンタルの鍛え方、恋愛の仕方やダイエット方法、いつまでも認知機能を維持する方法、 天才の脳と普通の人の脳の違いなど人生で役立つ「脳科学のとびっきり面白いネタ=最新の研究」だけを厳選してご紹介。 実生活や仕事に役立つだけでなく、思わず「なるほど!」と膝を打つ話を集めました。本書を読むことで脳科学への興味が倍増するはずです。 -
世界最先端の研究が教える もっとすごい心理学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 5万部突破の「オモシロ本」待望の続編! 前作を読んだ人も、読んでいない人も、 みなさんの知的好奇心は必ず満足するはずです。 ○超能力者でなくとも、他人のカバンの鍵を開けることができる ○アルファベットの「V」の形を見ると、人の脳は危険を感じる ○背を伸ばしたいなら、コメディ映画が効果的 ○現代人が、ダウンロードで待てる時間は2秒 ○太っちょの赤ちゃんは、頭が良い 上記はれっきとした心理学研究によって導き出された結果です。世の中には面白い心理学研究がたくさん。前作よりさらにパワーアップした厳選の“ネタ”の数々で、価格以上の満足をお約束します! -
世界最先端のマーケティング
アマゾンはなぜリアル店舗を展開するのか? ネット&リアル融合の最前線で何が起きているのか? 「世界最先端のマーケティング企業」の戦い方を多角的に解説する待望の1冊。 3つのフレームワークと最新理論で、これからの戦い方を捉える。 本書が注目する「チャネルシフト戦略」とは、 1.オンラインを基点としてオフラインに進出し、 2.顧客とのつながりを創り出すことによって、 3.マーケティング要素自体を変革しようとする 戦い方である。 チャネルシフトのインパクトを捉え、 これから取るべき戦略を未来志向で考えるために、 本書では、3つのフレームワークを提示する。 KEY1 チャネルシフト・マトリクス KEY2 顧客時間 KEY3 エンゲージメント4P これらのフレームワークによって、 本書では以下の事例を分析し、チャネルシフトの核心に迫る。 Amazon Go、Amazon Books、Amazon Dash、Amazon Echo Whole Foods、instacart、LE TOTE、BONOBOS、THE MELT、Warby Parker ZOZOSUIT、DIFFERENCE、IKEA Place 、ニトリ手ぶらdeショッピング MUJI passport、いきなり! ステーキ、Oisix、全国TAXI -
世界最速のF1タイヤ―ブリヂストン・エンジニアの闘い―
失敗は開発のチャンス――。国際舞台での敗戦がつづくなか、敗因の分析からすべては始まった。F2、DTM、インディ500と経験を重ね、ついに最高峰のF1に参戦。そして、強大な宿敵ミシュランに圧勝し、二十年前に喫した惨敗の屈辱を晴らす。タイヤ開発の苦闘、過酷なレースの内幕、F1の経済学、M・シューマッハーの素顔など、日本人エンジニアが描くモータースポーツの世界。 -
世界最速ビジネスモデル 中国スタートアップ図鑑
1%の可能性を1億倍に成長させる! 中国の起業家はここが凄い。 ビジネスモデル研究の第一人者が、中国スタートアップの研究者と組み、 世界最先端の起業実験場から勝ちパターンを抽出。 中国のスタートアップ事例は、ビジネスモデルイノベーションにうってつけの題材です。 理想的な環境で行われた自然実験のようなものであり、 大胆なアクションとその帰結を観察することができます。 同じ環境を日本で整えられないにしても、そこから得られる知見は豊かなのです。 しかも、ビジネスモデルを取り巻く産業レベルにまで目を向けると、 スタートアップに理想的な経済環境も読み取ることができます。 どのような技術インフラ、経済インフラ、ならびに市場環境が揃えば、 スタートアップは成長軌道に乗りやすいかも見えてくるのです。 (「あとがき」より) -
世界サブカルチャー史 欲望の系譜 アメリカ70~90s 「超大国」の憂鬱
NHK「世界サブカルチャー史 欲望の系譜」シリーズ待望の書籍化! 70s編80s編90s編を編集、未公開部分も収録。 映画から見えてくる「超大国」アメリカの真の姿とは? 70年代から90年代にかけて起きたアメリカの変化、 時代の空気から、人々の欲望の正体を探る -
世界3万人のハイパフォーマー分析でわかった 成功し続ける人の6つの習慣
対象者 3万人、対象国 195か国、実践&検証期間 30年以上 膨大な研究から導き出された 「すごい人のすごいワケ」 *購入者限定特典「成功を維持する秘訣」付き ◆こんな方におすすめです ・仕事をするなかで、ときどき自身のスキルアップの限界や方向性に悩む ・生まれつきの才能ではなく、自身の行動や努力によって将来を変えたい ◆よくあるアドバイス、本当にあなたにとっていい言葉? 「懸命に働きなさい」「もっと情熱的に」「自分の強みに集中しなさい」「根気強く続けよう」 こういったアドバイスをよく聞きますが、これは、ハイパフォーマーを目指す人にとっては適切なアドバイスではありません。なぜなら、これらは従来の成功への定石、つまり、大部分において個別の成果や、人生初期の成功を念頭に置いた言葉だからです。 あなたの人生は一つの成功や成果で終わることはありません。それで燃え尽きてしまっては元も子もない。継続してパフォーマンスを出せる方法が必要なのです。 ◆ハイパフォーマーになるための「人生の指南書」 本書は、ハイパフォーマー=長期的に、心身の幸せと目に見える成功の両方を達成し続ける人 になるための「人生の指南書」です。 ・なぜ、個人やチームによって、早く成功してそれを長期的に維持できる人と、そうでない人がいるのか? ・なぜ、成功できる人の中にも、その過程を辛く感じる人と、なんともない人がいるのか? ・そもそも、人はどんな動機でより高いレベルの成功を目指すのか? どんな習慣、トレーニング、サポートが、研鑽のスピードアップに役立つのか? これら3つの問いに対して、著者の長年の研究と実践から得た「答え」こそ、誰にでもできる6つの習慣なのです。 ◆成功し続けるための6つの習慣 【個人のパフォーマンスを高める3つの習慣】 1.すべてを明確にする 自分のあり方、他者との接し方、望んでいること、目的や使命を明確にする 2.エネルギーを高める ベストプレーを続けるために、非常に具体的な手法をもちいて、精神力、肉体的エネルギー、ポジティブな感情に積極的に気を配る 3.必然性を高める 自分に対し、何としてもうまくやらなければならない理由づけを積極的に行う 【個人のパフォーマンスを高める3つの習慣】 4.生産性を高める 自分が功績を残したいと思っている分野について、量産すべき良質なアウトプットに力を入れ、それを妨げるものを最小限に抑える 5.影響力を高める あなたの努力や志を周囲の人びとが信じ、支持してもらいやすい環境を築く 6.勇気を出す どうなるかわからない状況や脅威に直面しても、自分の考えを堂々と口にしたり、大胆に行動をする ◆再現性のある習慣・行動 これらの習慣は、著者の20年にわたる研究、10年にわたるパフォーマンスコーチングから得た洞察、そして世界中の成果を出し続ける人びとに関する膨大なデータから20あまりのテーマを抽出。さらにその中から、分野に関係なくパフォーマンスの成果に最も大きな違いをもたらす習慣に絞り込んだものです。 加えて、195カ国、3万人以上の人びとに対して試験を行い、その妥当性、信頼性、有用性が定量的に証明されています。 ◆続けるか続けないかで、すべてが決まる 本書には、生まれつきの資質や才能、天性、過去、強みに注力しよう、といった内容は書かれていません。なぜなら、どれだけすばらしい性格や、天性の強み、お金、美貌を持っていようが、あるいは過去にどんな功績を収めていようが、それだけでは、さほど意味を持たないからです。 生まれつきの才能、不要。 過去の功績、関係なし。 続けるか続けないかで、すべてが決まる。 はじめるのに遅すぎることはありません。 まずは、まえがきを読み、習慣や行動を1つはじめてみる。 そうすれば、これまでの停滞感を打破するヒント、これから成長するコツや考え方を手に入れることができるでしょう。 -
世界史一気読み 宗教改革から現代まで
「トンデモ大統領」トランプが出現し、周近平やプーチンと渡り合い、金正恩と丁々発止と口撃しあう。そんな「混迷の現代」を理解するには、彼らの国がどんな経緯で、どのような関係性で立ち上がってきたのかを知ることから始まる。 季刊誌として毎回特集テーマを掲げ刊行してきた 「文藝春秋SPECIAL」のバックナンバーの、世界史を特集した号から、近現代史の分野でひとつの時代につき一本文章を厳選、時代順に掲載していく、文庫オリジナルならではの一冊。 問題意識が現代社会の事象と通じる、という視点で、国の成り立ち、宗教の持つ意味、世界との関連性が分かるような選択、構成を目指した。 ヨーロッパ、アメリカは勿論、ロシア、中国、アラブ、韓国、北朝鮮など、いま国際的に注目されるあの国(あの国家群)は、いかにして今に至ったか。本書を「一気読み」すれば、近現代の世界史の全体像が、深く多面的に理解できる構成になっている。世界史全体の中でこそ見えてくる「現代」がここにある。 【目次】 序章 近現代史を動かした5つの戦争 橋爪大三郎 第一章「宗教政治」から「国民国家」への脱皮 ・ルターにも想定外だった宗教改革 澤井智朗 ・ウェストファリア条約~「世の終わり」からの脱却法 佐藤健志 ・フランス革命が明かす「暴力」と国家の真実 萱野稔彦 ・フランス革命も「外圧」の産物だった 中野剛志 ・ナポレオンが火をつけたロシアの魂 中村逸郎 ・南北戦争は世界初の「総力戦」だった 阿川尚之 第二章 「帝国主義」の勃興と終焉 ・西欧近代史は音楽で学べ! 片山杜秀 ・ロシア革命 100年後の教訓 池田喜郎 ・大清帝国はなぜ滅んだか 杉山清彦 ・「行政国家」がヒトラーを生んだ 大竹弘二 ・文化大革命 毛沢東世界制覇の野望 楊海英 第三章 アメリカ歴代大統領の業績を徹底分析 ・全採点! アメリカ大統領の値打ち戦後編 福田和也 第四章 岐路に立つ国家 ・冷戦「冷たい戦争」か「長い平和」か 細谷雄一 ・韓国大統領はなぜ悲惨な末路を迎えるのか 木村幹 ・北朝鮮 粛清とミサイルの起源 鈴木昌之 ・「イスラム国」指導者の歴史観 浅川芳裕 第五章 トランプのアメリカを分析する ・「9.11」がアメリカを変えてしまった 宮家邦彦 ・実は合理的!? ゲーム理論で読み解くトランプ戦略 吉野太喜 ・シリコンバレーを支配するイデオロギーの正体 橘玲 -
世界史講師が語る 教科書が教えてくれない「保守」って何?
私たちの生活に直結する政治思想でありながら、その実態がわかりにくい「保守」「リベラル」とは一体どんなものなのでしょうか?____本書では、世界史的視点で「保守」の成り立ちを読み解きながら、それが明治日本・敗戦後日本の政治体制の中でどのように受容されてきたのか、一つひとつ丹念に追いながら、わかりやすく解き明かします! 「保守・リベラル」の成り立ちと歴史がわかれば、世界と日本の政治・社会で起きていることが見えてくる! -
世界市場の形成
I・ウォーラーステイン、K・ポメランツに先駆けて提示された、壮大な「世界史」。30年前の著作だが、本書で提示された三つの論点は現在も重要視されている。一つめはもはや「常識」となった、西洋中心主義的な世界史記述の見直しを迫った点。二つめはイギリスによる輸入先導型の世界市場形成の特異性を明らかにした点。三つめは世界市場の発展を新世界とのいくつかの偶然の出会いで説明した点。これは無名の人々の営みもまた世界史の一部であるという歴史認識につながっている。近年注目されるアルメニア商人ネットワークにいち早く言及するなど、今なお刺激的な一冊。 -
世界史序説 ──アジア史から一望する
遊牧・農耕・交易。この三つの要素が交叉する場所で世界史は誕生した。遊牧と農耕の境界で交易が興り、シルクロードが現れる。やがて軍事力が機動性を高め、遠隔地を結ぶ商業金融が発達し、技術革新が生じ、生産力を拡大して、ついにモンゴル帝国の出現にいたった。そして、大航海時代が幕を開け、西欧とインドが表舞台に登場すると……。こうした視座から歴史を俯瞰するとき、「ギリシア・ローマ文明」「ヨーロッパの奇跡」「大分岐」「日本の近代化」はどのように位置づけられるのか? ユーラシア全域と海洋世界を視野にいれ、古代から現代までを一望。西洋中心的な歴史観を覆し、「世界史の構造」を大胆かつ明快に語るあらたな通史、ここに誕生! -
世界システム論講義 ──ヨーロッパと近代世界
“近代世界を一つの巨大な生き物のように考え、近代の世界史をそうした有機体の展開過程としてとらえる見方”、それが「世界システム論」にほかならない。この見方によって、現代世界がどのような構造をもって成立したかが浮き彫りとなる。すなわち、大航海時代から始まるヨーロッパの中核性、南北問題、ヘゲモニー国家の変遷など、近代のさまざまな特徴は、世界システム内の相互影響を分析することで、はじめてその実相を露わにするのだ。同時にそれは、歴史を「国」単位で見ることからわれわれを解放する。第一人者が豊富なトピックとともに説く、知的興趣あふれる講義。 -
世界史探偵コナン
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 コナンと一緒に、今度は“世界”を冒険だ! 名探偵コナンがナビゲートする歴史まんがに、新シリーズがまたしても登場します。その名も『世界史探偵コナン』! 青山剛昌先生原作のこのシリーズは、すべての小学生必読の書といっても過言ではない大人気シリーズに成長しました。 新たに加わわる『世界史探偵コナン』の舞台は、その名の通り「世界の歴史」。前シリーズ『日本史探偵コナン』同様、コナンと少年探偵団は、過去へと飛ばされた子どもたち「時の漂流者=タイムドリフター」とともに、謎と真実を求めて旅に出ます。彼らの行く手には、またしても、怪盗キッドに操られた謎の存在によって、さまざまな邪魔や妨害が入ります。さらなる困難を乗り越えて、果たして彼らは、無事に歴史冒険を終えることができるのか!? 全12巻をつらぬく、ワクワク、そしてドキドキの物語をぜひ見逃さないでください。 コラム“コナンの推理ノート”には、ためになる歴史知識も満載! 知識ゼロからでも徹底的に楽しめる“歴史エンターテインメントまんが”にご期待ください。 (2020年11月発行作品) ※この作品はカラー版です。 -
世界「失敗」製品図鑑 「攻めた失敗」20例でわかる成功への近道
■すごい会社も派手に「失敗」していた! アップル、グーグル、アマゾン、任天堂、ソニー、トヨタ、etc……グローバル企業20社の「失敗」事例をイラストと共に徹底解説。ベストセラー『世界「倒産」図鑑』の著者が贈る、トップ企業の「失敗」をあなたの「成功」に変えるケーススタディ集。 ■『世界失敗製品図鑑』20事例のラインナップ Case01 アマゾン/ファイアフォン 自社が描いた将来像を重視しすぎて失敗 Case02 フォード/エドセル 社内的な正しさを追求して失敗 Case03 コカ・コーラ/ニュー・コーク 適切なコミュニケーションができず失敗 Case04 フェイスブック/フェイスブック ホーム 無理なチャレンジを仕掛けて失敗 Case05 グーグル/グーグルプラス 企業側の戦略を優先して失敗 Case06 ファーストリテイリング/スキップ 「プロダクトのレンズ」を外せず失敗 Case07 マイクロソフト/ウィンドウズフォン 初期段階の出遅れを挽回できず失敗 Case08 任天堂/Wii U 理想を追求しすぎて仲間を作れず失敗 Case09 NTTドコモ/NOTTV 成功体験にとらわれて失敗 Case10 ナイキ/ゴルフ用具事業 強みを活かせない隣接市場に参入して失敗 Case11 東芝/HD DVD 最初のシナリオを修正できず失敗 Case12 セガ・エンタープライゼス/ドリームキャスト Case13 セブン-イレブン・ジャパン/セブンペイ 「自社だけが特別」思考に陥って失敗 Case14 ソニー/AIBO 経営陣の事業尺度に合わず失敗 Case15 ネットフリックス/クイックスター 反対意見が言いにくい空気に気づけず失敗 Case16 サムスングループ/サムスン自動車 経済危機に見舞われて失敗 など
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