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世界の研究者はマネジメントをどう分析しているのか
「人」に関する尽きない悩みに直面している 人事担当者やマネジャー層の課題解決の一助に ■「自分自身の勘」「過去の経験則」「他社の成功事例」だけでなく、 「学術研究」という新たな知識から人事施策を考える ■なぜ施策が空回りするのか、部下がうまく動かないのか。 やる気や能力といった精神論ではなく、組織行動や心理学の メカニズムの分析から次の一手が本書でつかめる 目次 第1章 人と組織の心理学 第2章 採用・リテンション 第3章 エンゲージメント・心理的安全性 第4章 職場のマネジメント 第5章 人事施策 第6章 テクノロジー -
世界の研究事例×100冊のベストセラー 科学的に正しい読書術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本当の教養は「読書」と「体験」でしか身につかない! 読書によって人生のヒントを得たい、仕事に生かしたいと思っている人は多いはず。 しかし同時に、「効率のいい読み方」や「本当に身につく読み方」が分からないなど、読書に関する悩みは尽きません。 だからこそ、読書法の書籍は世の中に多く存在するのです。 それなのに未だに読書が身になっていないというあなたは、きっと「自分に合う読書法」に出合っていないだけ。 そこで本書では、『YouTube図書館』のオーナーである著者が、読書術の本を100冊以上読んでわかった“読書術BEST50”を紹介。 読書の目的明確化をはじめ、“今の自分に合った”選書のスキル、成果の上がる読書術、“読んで終わり”にしないためのアウトプット方法を解説します。 そして、「科学的に正しい」と冠している本書。特に第3~6章では、科学研究などに基づいたエビデンスのある読書術を多く紹介しています。 この1冊の中に、あなたにピッタリの読書術があるはずです。「本で人生が変わる」のを、ぜひ体験してみてください! -
世界の研究101から導いた 科学的に運気を上げる方法
累計70万部を超えるベストセラー作家 最新作! 結局、幸運かどうかは、“確率”の話だ! 科学に基づいた「運気を上げる方法」を ご紹介する本です。 運は、誰にでも、平等に降り注いでいます。 “幸運“を引き寄せるのは、ちょっとした“コツ”! 今すぐにでもできる そんなちょっとした“コツ”を 世界の研究とともにご紹介します! <ちょっとしたコツ> ★「自分はラッキーだ!」と思う ――ケルン大学 ライサン・ダーミッシュらの研究 ★週に1回、運動する ――ミシガン大学 ウェイリン・チェンらの研究 ★緑がある場所に行く ――スタンフォード大学 グレゴリー・N・ブラットマンらの研究 ★コーヒーの香りを嗅ぐ ――ソウル大学 ソ・ハンソクらの研究 ★笑顔の自分を自撮りする ――カルフォルニア大学 ユ・チェンらの研究 など -
世界の賢人12人が見た ウクライナの未来 プーチンの運命
ユヴァル・ノア・ハラリ、トマ・ピケティ、ノーム・チョムスキー、フランシス・フクヤマ、ジョージ・ソロスなど世界の賢人12人によるウクライナ戦争についての最新論考を緊急出版。戦争が起きた背景、プーチンの狙い、これからの世界秩序について、日々の報道では見えてこない深い視座を得られるだろう。 第一章 この戦争が意味するもの ユヴァル・ノア・ハラリ「ロシアの侵略を許せば世界中の独裁者がプーチンを真似るだろう」 ニーアル・ファーガソン「プーチンはウクライナ戦争で何を目論んでいるのか」 ノーム・チョムスキー「ウクライナ戦争による米露対立は、全人類への死刑宣告になる」 〈世界のコラム〉「世界の軍需企業」はウクライナ戦争でこれほど莫大な富を得ている 第二章 プーチンとは何者なのか ミシェル・エルチャニノフ「世界はプーチンの核の脅しを真剣に受け取ったほうがいい」 ウラジーミル・ソローキン「プーチンはいかにして怪物となったのか」 キャサリン・メリデール「プーチンが恐れているもの、それは自身の死と民主主義だ」 〈世界のコラム〉ウラジーミル・プーチンという男の思考回路を読む 第三章 いま私たちに求められているもの トマ・ピケティ「欧米諸国の考える『制裁措置』は“標的”を大きく見誤っている」 タイラー・コーエン「利他主義や慈善は戦時にどう対処すべきか?」 フランシス・フクヤマ「プーチンは完敗するーー私が楽観論を唱える理由」 〈世界のコラム〉ウクライナ侵攻のシンボルになったアルファベット「Z」の謎 第四章 この戦争の行方を読む ジョージ・ソロス「プーチンと習近平は第三次世界大戦の引き金になろうとしている」 ジョン・ボルトン「中国とロシアの協調こそが世界の脅威になる」 ロバート・ケーガンほか「ウクライナが“完全支配”されたら何が起きるのか?」 〈世界のコラム〉プーチンが「核のボタン」を押すなら、どこが標的となるのか -
世界の賢人と語る「資本主義の先」
誰の目にも限界が明らかになりつつある資本主義。どこに問題があり、どう乗り越えることが可能なのか。 GDP幻想、格差の真実、温暖化の本当のリスク、民営化幻想、少子化と教育、財政健全化論争の真偽、そして「第三の道」を探る。 経済報道の第一線に20年間身を置いてきた記者が現場を歩き、世界の賢者たちとともに人類が生き残るための現実的かつラディカルな処方箋を考える。 岩瀬大輔氏推薦! 戦前の行き過ぎたグローバル自由主義への反動として、第二次世界大戦後に国家の役割は大幅に拡大した。政府が肥大化し非効率が目立つようになり、80年代から規制緩和と自由主義の流れが反論不可なドグマとなる。この「市場対国家」の攻防の歴史を綴ったダニエル・ヤーギンの名著「コマンディグ・ハイツ」が出版された1998年から早25年。専制的政治体制を取る大国の台頭と、自由主義陣営でもナショナリズムの風が吹く中、グローバル政治経済の「管制高地」を巡る議論が再び必要とされている。本書はその難題に正面から向き合う野心的な著作だ。最低賃金の引き上げ、業種別労働組合への転換、教育への公的補助の拡大、民営化された公的サービスの見直しなど、政府関与の揺り戻しを主張するテーマは慣れ親しんだ自由主義の教義を問い直すきっかけを与えてくれる。より深淵な問いを提示するのはGDP成長に替わる指標の定義、財政健全化論争、そして気候変動問題への対応だ。これらは決して珍しいテーマではないが、ギリシャ人経済学教授、英国労働党の政治家、フィンランド教育文化省の事務次官など海外のパイオニアたちを取材しているのが興味深いし、もっと読みたかった。本書の最後で言及されるテクノロジーを活用した地域通貨・ベーシックインカム・暗号資産などの事例も新しい光をかざしてくれる。締めくくりとして資本主義の未来像を米国の音楽祭典・バーニングマンに求めるところは、ヒッピー精神溢れる著者らしい。 -
世界の原種系球根植物1000:250属1000種の紹介と栽培法・殖やし方・品種改良から寄せ植えの楽しみ方まで
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ガーデニングには欠かせない球根植物ですが、最近特に原種系の品種が人気を集めています。色とりどりの園芸品種のルーツとなっているのが原種系品種です。草丈が低く場所をとらず、病気に強く植えっぱなしでも毎年花を咲かせる手のかからなさと野性味あふれる花の魅力が支持されています。 本書は、そんな原種系球根花の品種と育て方について詳しく解説。 入手の難易度によってグループ分けされた250属1000種以上もの品目を美しい写真と懇切丁寧な解説で紹介していきます。また、品種の紹介や栽培法だけでなく、球根の植物学や増殖・育種や寄せ植えの楽しみ方までを網羅、一冊で原種系球根のすべてがわかる構成となっています。 ※球根栽培のバイブルとして活用している読者が数多くいる、35年前に刊行したガーデンシリーズ『球根植物』をベースにしつつ、最新の情報(品種、栽培法)をプラスし、大幅に再構成しました。 -
世界の構造と経済の本質をイッキにつかむ 超図解 地経学
地経学(Geoeconomics)とは、国際関係を国の地理的な要素(海洋国家や内陸国など)から 分析する学問である地政学に、経済的な視点を組み合わせた枠組みです。 これまで地政学リスクは戦争や内戦、テロと言った安全保障の問題として 国家間関係で生じるものと考えられてきましたが、 ロシアのウクライナ侵攻に伴う経済制裁や、 関税や輸出規制を通じた米中対立など、 このようなリスクは民間企業や個人をも巻き込む問題となってきています。 なぜなら、こうした問題は、 物価高騰、サプライチェーンの断絶、生活や社会の基盤となる インフラへの妨害など経済面の影響を及ぼすからです。 これらは政治と経済、官と民などの垣根を超えた複雑な事象であり、 地政学と経済の両方の視点を融合させた地経学だからこそ読み解くことができるといえます。 本書は、 そんな地経学のいまを新聞やテレビで頻出する言葉を拾いながら、 項目ごとに見開き図と専門家による解説で、図だけでもわかる、 読んでさらに理解が深まる類書にないハイブリットな一冊です。 ■目次 Chapter1 世界がクリアに見えてくる地経学7つの視点 Chapter2 世界のいまを知るための地経学的トレンド Chapter3 地経学戦略のキーワード Chapter4 戦略的資源でみる世界のパワーバランス Chapter5 先端テクノロジーから紐解く世界経済の未来地図 ■編集 国際文化会館 地経学研究所 2022年7月に国際文化会館内に設立された民間・独立のシンクタンク。 経済安全保障、経済制裁、技術覇権など、地政学と経済が融合した「地経学」の 枠組みで幅広い課題について実践的な分析、情報提供、政策提言等を行い、 アジア太平洋の知の交流拠点として、海外のシンクタンクや国内外の政官財学ネットワークのハブとなっている。 編著書に『『経済安全保障とは何か』(東洋経済新報社)、 『はじめての地経学 経済が武器化した時代の見方』(朝日新聞出版)がある。 ■著者 執筆陣 鈴木一人所長、相良祥之主任研究員、鈴木 均主任研究員、土居健市主任研究員、山田哲司主任客員研究員、 田上英樹主任客員研究員、梅田耕太研究員、石川雄介研究員/デジタル・コミュニケーション・オフィサー、 井上麟太郎研究員、マニーシュ・シャルマ客員研究員、福田善之客員研究員、富樫真理子客員研究員、 佐々木明彦プログラムコーディネーションマネージャー、大内 真プログラムオフィサー -
世界の国名地名うんちく大全
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 グレース・ケリーは「王妃」じゃない?そんな疑問から、「インド」と「天竺」は語源は同じ?「中華人民共和国」は日本語だった、という意外な話まで、古代から現代までの歴史、政治や言語、翻訳事情などを、縦横無尽に渉猟し、世界の国名・地名をとらえなおす。『47都道府県地名うんちく大全』の姉妹版。 -
世界の子育てくらべてみたら、心がふわっとラクになった
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はりつめた気持ちがふっとラクになる、子育てコミックエッセイ! 出産の喜びも束の間、赤ちゃんとの生活がはじまると、離乳食の細かなルールを守り、沐浴からのお風呂のドタバタ、背中スイッチに細心の注意を払って寝かしつけ、そうこうしているうちに、トイレトレーニングが始まって……。 心やすまる間もない怒涛のような日々に翻弄されがちな毎日限界な日本の育児。でももしかして、こんな悩みは日本だけ? 世界ではいったいどんな子育てをしているのでしょうか? 世界のさまざまな国の子育てを知ることで、子育て中のはりつめた気持ちがラクになる、笑って泣ける子育てコミックエッセイ! 「日本の子育てはルールが多くて大変! でも世界の子育ては?」様々な国の子育てを知ることで「ねばならない」から開放される新米ママにおすすめの一冊。 -
世界の古代遺跡
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いにしえの謎とロマン、文明のルーツを求めて……。 数千年の時を超え、古代遺跡を巡る旅に出発だ!! 世界の風景を、オールカラーの美しい写真とともに紹介する 大人気シリーズに「古代遺跡」編が登場。 空中都市マチュ・ピチュ、巨大都市遺跡アンコール、 謎の巨石文明が遺したストーンヘンジ、 古代エジプトのピラミッド群 etc. 世界中に現存する古代遺跡のなかから、特に知名度が高く 人気の観光スポットになっている遺跡・54カ所を厳選! それぞれの遺跡の魅力を存分に体感できる迫力のビジュアルに加え、 遺跡の基本情報、歴史的背景はもちろんのこと、 見所ポイント、アクセス方法などの情報も満載。 もちろん、世界遺産に登録されている遺跡も多数収録! ★世界の美しいお城&宮殿を紹介した 『世界の絶景 お城&宮殿』はこちら -
世界の古典と賢者の知恵に学ぶ言葉の力
★BTS(防弾少年団)Vの愛読書としても 発売前から話題となった本、待望の日本語訳! 【「いい本に出合えた!」と話題の韓国でベストセラー】 ★大人の課題図書として、手元に置いておきたい1冊 先人の知恵こそ、時代を超えた教科書だ! 老子、釈迦、孔子、孟子、マルクス、トーマス・クーン、サルトル、 ショーペンハウアー、孫子、ソクラテス、韓非子、キリスト…etc. ――なぜ彼らの思考・哲学は生き続けるのか。 本書は人文学の力、特に東洋と西洋の古典や賢者たちの言葉を引用して、彼らの知恵を拝借することにした。人文学は他のどの学問よりも言葉について深く探求し、繊細にアプローチする分野だからだ。 とはいえ、言葉それ自体を目的にしているわけではない。言葉はあくまで、自分と世の中を変えるための手段なのだ。 人文学の知恵によって言葉の使い方を根本から変えることで、あなたは自分自身を厳しい世の中から守ることができるだろう。 言葉を磨きながら自分自身を磨き、言葉を通じて世間と賢く折り合う方法も身につけられる。自分の意志を貫きながら、同時に危険を避けて身を守るには、言葉をどう使えばいいのかも学ぶことができる。(「はじめに」より) -
世界の米料理:世界20カ国に受け継がれる、伝統的な家庭料理
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 糖質オフブームも落ち着き、最近では健康を気にしながら「炭水化物もちゃんと食べること」が見直されており、パンやサンドイッチの本もヒットしています。 なかでも米は、パエリアやビビンパなど、世界各国で食べられるている万国共通の食材であり、毎日の食卓に欠かせない食材でもあります。 本書では、著者が世界中を旅して、現地の人に教わったさまざまな家庭料理から、世界20カ国の米料理を紹介します。 ここ数年人気の、ロシアやトルコからライス入りピロシキやロールキャベツ、ピラフなどをはじめ、イタリア、スペイン、アメリカ、アジアといった、レストランで食べたことはあるけど作ったことはない、そんな作って楽しいレシピを中心とした約70点を掲載。 どのレシピも、日本で手に入りやすい材料を使った作りやすいもので、著者ならではのシンプルでやさしい味付けは老若男女が好きなおいしさです。 また、料理にまつわる文化背景などの読み物を盛り込みながら見せる料理書として構成。 料理好きはもちろん、旅先でおいしかったあの料理をどうやって作るのかが知りたい、そんな好奇心のある旅好きの人にもおすすめです。 現地で食べ歩いているような、作って楽しい、読んで楽しい一冊に仕上がっています。 -
世界の最新医学が証明した 究極の疲れないカラダ
マラソンのスタートライン。 「いっちに、さんっし」とストレッチしている人を見ると 『ああ日本人だ』とすぐわかります。 アメリカ人やその他の人種はそんなストレッチを絶対にしません。 運動前にストレッチすると、パフォーマンスは下がります。 疲労回復や怪我の予防にもなりません。 そもそも開脚や前屈ができるカラダが健康で、 怪我をしにくいと勘違いしている人もたくさんいます。 前屈で地面に手がつかないアスリートはたくさんいますし、 手がつくヨガインストラクターやプロダンサーは一般の人よりも故障しやすいカラダだと言えます。 間違ったケアをすると、いつまで経ってもカラダは元気になりません。 「最近、体力が落ちたな」 「いつもカラダがだるい、重い」 「少し長い距離を歩くと、腰やひざが痛む」 これらはカラダのキャパシティ(機能運動性)を高めることで解消されます。 そのためには ジム通いも 1日何百回のスクワットも バランスボールのようなトレーニング器具も 1万歩のウォーキングも すべて不要です。 本書ではビジネス、エンタテインメント、スポーツ界の第一線で活躍する人たちが指名する 全米No.1の日本人スポーツカイロプラクターが 疲れ知らず、衰え知らず、不調なしのカラダになるセルフケア方法を 医学的エビデンスに基づいてお伝えします。 -
世界の最新研究でわかった! 最強の科学的筋トレ
筋トレに力を入れている人は、より効率的に、自分の筋トレの効果を最大化することを目的として、最新の筋トレ情報を収集している。さらに言えば、その情報に科学的なエビデンスを求めている人がほとんどだ。しかし日本に住んでいて専門家ではない私たちでは、得られる情報や情報源が限られているのが現実。 そこで本書では、アメリカ在住でありアメリカの最新筋肉トレーニングを研究し、自身も筋トレに励んでいる著者が、最新の米研究論文を基にした「科学的に正しい最先端の筋トレ」を紹介する。 5年前の情報が随時更新される今日。あなたの信じていた筋トレ方法は、実は効果がないと新たに示されたものかもしれない――。確かな根拠“筋トレの最先端を発信するアメリカの論文”に基づいた本書1冊で、あなたの筋トレ生活はさらに充実するはず! -
世界の最新メソッドを医学博士が一冊にまとめた 最強脳のつくり方大全
あなたの脳をスーパーチャージする方法。日々の「習慣」を変えれば、「脳力」は伸ばせる! 「自分史上最高の脳」になるための最新メソッドを「大全」にまとめた決定版! 「運動」「食事」「睡眠」「腸」「栄養」「性欲」「知力」「孤独」「幸福」... 科学によって証明された「脳にとっていいこと」を、この一冊ですべて網羅。 大人になってからの知力の「4分の3」は、環境や生活習慣で決まる。 仕事のパフォーマンスを最大化するには? 認知症の予防に大事なことは? ――「習慣」を変えれば「脳」も変わる。 ■脳トレは役に立たない。知力アップには「語学」と「ダンス」 ■知能が決まるのは、「遺伝」か? それとも「環境」か ■アルツハイマー病の原因となる変性は、35歳から起きている ■「ジム通いの都会人」より「羊飼い」の方が健康な理由 ■1日3食+おやつ、は人間の進化の歴史を無視している ■ヴィーガンの8割が疲れやすい理由。脳への恒久的ダメージも ■学習能力や認知機能は、腸内の善玉菌が関係 ■「孤独」は脳を縮ませる。「SNS孤立」にも注意 ■定期的なオーガズムが脳を活性化する―JUST DO SEX ■睡眠不足が、中高年期の認知機能に悪影響を与える ■一週間に150分の有酸素運動を。だが、長時間座り続けると帳消しに ■グリーン・ジム(登山、釣り、ハイキング、草刈りなど)もおすすめ ■ヨガ=心身一体化は、脳のデフォルト・モード・ネットワークに効果あり ■「不安」や「恐怖」にとらわれるな。脳の活動が低下してしまう...! アメリカ大統領の健康アドバイザーが本書を推薦! -
世界のサインデザインとうつくしい街並み
サインデザイナー、建築家、インテリアデザイナー、照明デザイナー、写真家、アーティスト、アートディレクター、サインメーカーの経営者といったサインデザインに携わるエキスパート50人が、世界34カ国71都市の街並みを「サイン」という観点から、自ら撮影した写真ととともに紹介する一冊。 文化や生活、地勢がサインに及ぼす影響、コミュニケーションに対する国や都市ごとの考え方の違いなど、デザインを通じて海外の都市風景を切り取ります。 本書は、サイン・ディスプレイ業界専門雑誌『POP EYE』に連載中の写真コラム「サインの旅」をもとにしています。 【目次】 [1] ・エディンバラ(イギリス) ・グラスゴー(イギリス) ・ロンドン(イギリス) ・パリ(フランス) ・モナコ ・南仏、パリ(フランス) ・ブルッヘ、ヘント(ベルギー) ・アムステルダム、デン・ハーグ(オランダ) ・コペンハーゲン(デンマーク) ・ハンブルク(ドイツ) ・ケルン(ドイツ) ・フランクフルト(ドイツ) ・ベルリン(ドイツ) ・ミュンヘン(ドイツ) [2] ・バーゼル(スイス) ・スイス ・ザンクト・ガレン(スイス) ・ベネチア、ベローナ、ミラノ(イタリア) ・ミラノ(イタリア) ・ローマ、ナポリ、アマルフィ(イタリア) ・カプリ島(イタリア) ・バルセロナ(スペイン) ・グラナダ(スペイン) ・ヨーロッパ(イタリア、ドイツ、イギリス) ・プラハ(チェコ) ・ウィーン(オーストリア) ・ザルツブルク(オーストリア) ・ブダペスト(ハンガリー) ・ワルシャワ(ポーランド) ・サンクトペテルブルグ(ロシア) [3] ・イスタンブール(トルコ) ・中東(カタール、オマーン、UAE) ・テヘラン、イスファハーン、アブヤーネ、ヤズド、シーラーズ(イラン) ・ヤンゴン(ミャンマー) ・ハノイ(ベトナム) ・プノンペン(カンボジア) ・バンコク、アユタヤ(タイ) ・クアラルンプール(マレーシア) ・シンガポール [4] ・ジャカルタ(インドネシア) ・マニラ(フィリピン) ・香港、マカオ(中国) ・香港(中国) ・上海(中国) ・北京、上海、平遥(中国) ・ソウル(韓国) ・台北(台湾) ・九份(台湾) ・台南(台湾) [5] ・ハワイ(アメリカ) ・ブエノスアイレス、ラ・プラタ(アルゼンチン) ・バンクーバー(カナダ) ・サンフランシスコ、ポートランド(アメリカ) ・サンフランシスコ(アメリカ) ・サンディエゴ(アメリカ) ・ラスベガス(アメリカ) ・サンタフェ(アメリカ) ・コロラドスプリングス、ヴェイル(アメリカ) ・ボストン(アメリカ) ・フィラデルフィア、ニューヨーク、ニューヘイブン、ボストン(アメリカ) ・ニューヨーク(アメリカ) -
世界のサンドイッチ図鑑:意外な組み合わせが楽しいご当地レシピ355
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サンドイッチは世界でもっとも人気のある食べ物のひとつです。 コンビニなどでさまざまなサンドイッチが売られていることからも分かるように、日本でも身近な存在となっています。 日本では、ティー・サンドイッチ、フィンガー・サンドイッチと呼ばれる英国発祥のサンドイッチが一般的で、ほかにはハンバーガー、日本独自の焼きそばパン、カツサンド、アメリカのチェーン店のサンドイッチなどがありますが、種類の多さという点では世界に遠く及びません。 本書は、日本でも市民権を得ていながら、実際にはあまりよく知られていない世界のサンドイッチを集めました。 あまり日本人の口には合わなそうなもの、思いもよらないものをはさんでしまった激うまサンドイッチなど、見ているだけで楽しくなる唯一無二のサンドイッチ図鑑です。 -
世界の思想書50冊から身近な疑問を解決する方法を探してみた
■残酷な未来を生きるための知的武装 取り上げた名著は自分の人生に無関係に思えるものもあるかもしれません。 しかし、「思想」というものが、実は極めて身近であり、 社会はもちろん我々の思考や生き方を深いレベルで縛っていることを実感するはずです。 ■たとえば… Q.どうしてマスコミは偏った報道ばかりするのか? →W.リップマン『世論』 Q.中国や韓国への差別意識はどこからきたのか? →杉田聡編『福沢諭吉 朝鮮・中国・台湾論集:「国権拡張」「脱亜」の果て』 Q.金儲けは悪いことか? →ジェイン・ジェイコブズ『市場の倫理 統治の倫理』 など ■「哲学」と「思想」の違いとは? もちろん厳密な定義というのはありません。 そこで本書では、「哲学」が物事の根本原理を探求するものだとしたら、 「思想」は「現実において具体的にどうなるか」を突き詰めて考えるものだと定義しています。 たとえば、「神はいるのか?」「善とは何か?」といったものを徹底的に探求する内向きの思考が哲学だとしたら、 どのように考えて行動すれば理想の人生を歩めるか、理想の社会を築けるか、という外向きの思考が思想ということです。 当然、「保守」や「リベラル」といった政治思想もそこに含まれます。 哲学は生き方の指針を教えるものもあり、人生や社会の価値判断を考える上で重要です。 しかし、複雑化した世界や生き方が問われることが顕著な現代にあっては、「思想」がより求められているのです。 -
世界の宗教
今日,宗教は世界中のどの地域にもあり,宗教が社会全体を動かしている国もあります.また,宗教は歴史の中で重要な役割を果たしてきました.本書では,仏教,キリスト教,儒教,イスラム教など世界の主要な宗教とその日本への影響についてまとまった知識が得られます.歴史や倫社の勉強にも役立ち,社会を見る眼をひろげます. -
世界の宗教地図 わかる!読み方
◎世の中、宗教を知らないと「まずいこと」が多すぎる!?たとえば……・ウクライナ侵攻はロシアにとって絶対ゆずれない「聖なる戦い」?・仏教VSイスラム教! アジアで「過激化する仏教徒」が急増中・ヒジャブ、ブルカ、キッパ……服装にまつわる複雑な宗教問題 ・儒教の国・韓国にキリスト教徒が多い「歴史的事情」 ・イスラム圏から世界に広がる「新ビジネス」 政治、経済、歴史、新聞・ニュースの話題から、宗教の成り立ち・常識・タブーまで――宗教を通して見たら、全部理解できる! 説明がつく!この1冊で、あなたの「世界を見る目」が変わります! -
世界の食卓から社会が見える
世界各地の家庭に滞在し、その家の人とその土地の食材で料理をして食卓を囲むと、 それまで気づかなった疑問が湧いてくる―― ・どうしてここのほうれん草は日本のより味が強いんだろう ・肉とチーズを一緒に食べることが宗教的にだめってどういう理屈だろう ・なぜアボカド産地なのにいいアボカドが買えないのだろう ・ブルガリアの人って本当にヨーグルトをたくさん食べるんだろうか そんな疑問から、食べ物と政治、宗教、環境、教育、気候、民族などとのつながりを解き明かしていく。 台所探検家・岡根谷実里が探る「おいしい/おいしくない」を超えた料理の向こう側の話。 第1章■食と政治 ブルガリア ヨーグルトは本当に「伝統食」か? メキシコ アメリカナイズされるタコス ベトナム 元技能実習生たちが作る精進料理 スーダン パンの普及が生活を揺るがす ★コラム1 おみやげに喜ばれる日本のお菓子は? 第2章■食と宗教 イスラエル マクドナルドにチーズバーガーがない――食べ合わせの謎に迫る インド 世界一厳しい? ジャイナ教の菜食と生命観 ★コラム2 機内食に見るフード・ダイバーシティ 第3章■食と地球環境 ボツワナ アフリカの大地で出会った、タンパク質危機を救う最強の魚 メキシコ アボカド人気が大地を渇かす ★コラム3 世界のサバ缶30種を食べ比べてみた 第4章■食の創造性 フィンランド パンケーキ作りに透けてみえる子ども中心教育 ベトナム 代替肉のルーツを探して寺の台所へ 第5章■食料生産 キューバ 食料配給制が残るオーガニック農業先進国 中国・上海 安心して食べられる野菜を求めて ボツワナ 牛肉大国でなぜ虫を食べるのか? ★コラム4 卵大国の日本、なぜ卵はずっと安いのか? 第6章■伝統食と課題 モルドバ 自家製ワイン文化とアルコール問題 中華文化圏 進化する月餅と増える廃棄 ★コラム5 ラマダンの時期、世界の食欲は増す 第7章■食と気候 ウズベキスタン 日本の野菜は水っぽい? コロンビア 豊富な気候帯が生み出す一杯のスープ ★コラム6 世界の家庭の朝食はパンとシリアル化が進む 第8章■食と民族 パレスチナ 国境よりも堅いオリーブの木と自家製オリーブ漬けの誇り ヨルダン シリア難民がもたらした食文化 -
世界の「神獣・モンスター」がよくわかる本
話題のロングセラー『「世界の神々」がよくわかる本』の第四弾!映画やTVゲーム、ファンタジー小説でおなじみの神獣・モンスターたち。力強く、不思議な力をもった異形のものたちに対するわれわれ人間の憧れは強く、多くの書物や伝説の中にその存在を見出すことができる。本書は、神話などに登場する華麗で美しい伝説の生き物から、人びとの間で古くから言い伝えられてきた恐ろしいモンスター(怪物)までを、おなじみのイラストとともにわかりやすく紹介するものである。古き力の象徴であり、隠された財宝の守護者=ドラゴン誇り高く、凶暴で、処女好きの神獣=ユニコーンちっとも勇敢ではない、戦闘部族の人気者=イクトミ猛きアステカ戦士が支持した、王の宿敵=テスカトリポカエジプトの神々の最大の宿敵=アペプ日本神話最古の英雄に倒された、最大の怪物=ヤマタノオロチなど139体の生き物を楽しく解説した本。 -
世界の深層をつかむ 宗教学
《わかったつもりで終わらない 独学シリーズ》 単に「知っている」だけではなく、知識を自分ごと化し、 自分の考えを持つための学びを促す新シリーズ、創刊! 1日1テーマ、自分の考えを育て、アウトプットできるようになるワーク型の教養書。 さらに購入特典のメルマガで、あなたの独学をサポートします。 第1弾は【世界の深層をつかむ 宗教学】 宗教学は、世界じゅうのさまざまな宗教について、信仰の立場を離れて、客観的に研究する学問です。 単一の学問ではなく、人類学、社会学、心理学、歴史学、文献学、民俗学……等々、さまざまな学問的手法の総体です。 本書は、宗教学の世界に触れ、その考え方や基本的用語を知ると同時に、 世界のさまざまな宗教についての基礎知識を得るための独習型のワークブックとして企画されました。 毎回ちょっとした出題があります。それまでのページを振り返りながら、取り組んでみてください。 宗教の世界には単純な正解はあまりありません。 答えが合っているか間違っているかということにこだわらずに、 ご自身の思考の整理として利用してください。 本書をどのように使おうとご自由です。ひととおり眺めることで、宗教というものが、 世界の時事的な問題と、あるいは私たち自身の日常と、 深くかかわっていることがお分かりいただけるでしょう。 【あなたの独学をサポートするメルマガ付き! 】 メールマガジンにご登録いただくと、 その日から1週間ごとに各週のまとめ解説と復習問題をお送りいたします。 メールマガジンを読み、問題を解くことでより理解が深まり、 学習のペースをつくることができます。 【目次】 第1週 宗教とは何か? よくある疑問から考える 第2週 世界をよみとく4つの宗教 歴史と教えの基礎を学ぶ 第3週 宗教とさまざまな分野とのかかわり 現代の社会課題へのヒント 今後の独学に役立つ本 《第2弾 人と社会の本質をつかむ 心理学 2021年11月に刊行予定! 》 -
世界の心理学50の名著 エッセンスを学ぶ
「50の名著」シリーズに、人気の心理学が登場! フロイト、ユング、アドラーなど心理学の古典的名著はもちろん、 『世界でひとつだけの幸せ』『脳のなかの幽霊』『人間女性における性行動』など、 だれもが興味を惹かれるような面白い本が数多く取り上げられています。 また、『影響力の武器』『ビジネスEQ』など、ビジネス書としてベストセラーとなった本も取り上げられているので、日々の仕事に役立つアドバイスも見つかるはず。 さらには『愛する二人別れる二人』『言いにくいことをうまく伝える会話術』など、 恋愛や結婚、普段の人間関係にすぐに生かせるような本もあります。 もちろん、最近話題に上ることの多い「うつ」に関する記述も充実。 『いやな気分よ、さようなら―自分で学ぶ「抑うつ」克服法』など、 具体的な対処法を述べたものもあれば、 『見える暗闇』のように小説家が自らのうつ病体験を克明に綴ったエッセイもあります。 とにかくこの一冊があれば、幸せになるための考え方、対人関係のコツ、成功の秘訣、 そして人間の不可思議さまで、ありとあらゆることに関するヒントが得られます。 とりあえずそばに置いておき、折に触れて気になるページをめくってみるといった読み方もお勧め。 心理学書の道案内としてはもちろん、自分や他人を知るための大作としても楽しく読める一冊です。 -
世界の心理学者が研究していること
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スタンフォード大学、ハーバード大学、コロンビア大学など数万の研究データから導き出された人間の本性とは? 心理学者たちが今どんな研究をしているのかがこの1冊でわかる! 心理学には面白い研究がたくさんあります。本書では、よく他の心理学の本で取り上げているような「スタンフォードの監獄実験」、「パブロフの犬」のような研究はどの研究は一切入れておりません。 今まで何十冊、何百冊と心理学の本を読んできた人でも初めて目にするものばかりだと思います。 ぜひ、本書を通して心理学の奥深さを味わってください。 -
世界の神話
聖なる物語――神話。メソポタミアのギルガメシュ叙事詩、パレスチナの旧約聖書、ケルトのアーサー王伝説、日本の古事記など、世界にはたくさんの神話があります。長い時を経てなお私たちを魅了する個性豊かな神々や、美しくも恐ろしいストーリー。世界各地に伝わる神話のエッセンスを凝縮した、宝石箱のような一冊。 -
世界の神話入門
いつの時代も私たちを惹きつけてやまない神話。 文学や絵画はもちろんのこと、現代でもアニメやゲームのキャラクターとして神話のモチーフは取り入れられています。神話の知識がなければ興味は半減してしまうでしょう。 神話が人を楽しませ、ときには人を感動させるのは人間世界の真実の断面を私たちの目の前に投げ出して見せてくれるからです。神話は人間そのもののあり方、本質に迫ろうとします。そして倫理や法などの根本理念を考えさせます。 西洋古典学の第一人者が世界の神話の成り立ちや共通点を、ギリシア神話を中心にやさしく紹介する、神話を味わうために最適の一冊。(原本:『入門・世界の神話』講談社、1965年) 目 次 はじめに 第1章 神話のさまざま 1 大蛇退治――アポロンと素戔嗚尊 2 花物語――ヒヤシンスとすいせん 3 星座――天に上ったくまの母子 4 七夕祭り 5 湖畔に立つポプラとかしの木 第2章 神話の成り立ち 1 裁く神から踊る神まで 2 『死と少女』 3 金色のひつじの皮衣 4 オデュッセウスと百合若 5 史謡の世界――トロイの木馬 第3章 世界の神話 1 永遠の生を求めて 2 ノアの大洪水 3 ピラミッドの秘密 4 美しく奥深い北欧の神話 5 さるのつくった岩橋 第4章 世界のはじめ――ギリシア神話(1) 1 世界のはじめ(天地開闢) 2 神々の誕生 3 人類のはじめ 4 黄金時代 第5章 オリュンポスの神々――ギリシア神話(2) 1 オリンピックの由来 2 銀の弓と竪琴との神――アポロン 3 処女神宮のいわれ――アテーナとポセイドン 4 海のあわから生まれた女神――アフロディテ(ヴィーナス) 5 酒と芝居の神――ディオニュソス 6 商人とどろぼうの親方――ヘルメス神 7 月の女神アルテミス 第6章 海と地下の神々 1 ほら貝ふきのトリトオン 2 六粒のざくろの実 第7章 英雄時代 1 ヘラクレスの一生 2 迷宮と牛人退治 3 スフィンクスのなぞ 4 白鳥の皇子 5 さかはぎの駒 第8章 日本の神話 1 よみがえり 2 日の御子 3 海幸彦と山幸彦 4 因幡の白うさぎ 5 金色の鵄 第9章 伝説と史実 1 トロイア遠征の伝説 2 帰還の物語 3 説話の世界 4 神話の永遠性 5 神話と現代 索引 -
世界の自己啓発50の名著 エッセンスを読む
『小さいことにくよくよするな』『EQ-こころの知能指数』『「原因」と「結果」の法則』『人を動かす』『7つの習慣』をはじめとする 古今東西の自己啓発の名著50冊のエッセンスをこの1冊にまとめました。必読書の要点が5分でわかります。 本書は単なる要約書ではありません。博学な著者が、それぞれの著者の背景や、関連する思想や理論などを引用し、元の本を読む以上に、理解が深まる自己啓発の世界のガイドブックです。 50冊の原著、および邦訳書にまであたって、翻訳された訳者の野田恭子さん、森村里美さんのご苦労は並大抵ではありませんでした。 それだけに、たいへん読みやすく、素早く理解できる翻訳になっています。セルフヘルプの体系的研究書としても、貴重な1冊。自信を持ってオススメします。 -
世界の実力者たちに秘かに伝わるユダヤの言葉
数々の歴史的受難を乗り越え、5000年以上にわたり受継がれてきたユダヤの民に伝わる知恵の数々。 これらの知恵は、言葉に形を変えて、世界の実力者や成功者たちに伝わっているものでもあります。 本書に載っている言葉は、単なる成功の哲学として読めるだけでなく、実力をつけるためのヒントとして、 新たな挑戦へのパワーとして、さらには失敗した際の受止め方としても読めるのが興味深い点です。 グローバル化を突きつけられ、大きな転換期にある日本人にとって、真の実力をつけるために必要な考え方、 世界に通用する行動の哲学が、さらには困難をいかに乗越えるかまでが、簡単に理解できる一冊です。 ■ユニクロ・柳井正氏推薦! ユダヤには、時代や文化を超え、各界の成功者たちに秘かに学ばれてきた言葉がいくつもあります。 実力をつけたい、現状を打破したい、そして真の成功を果たしたい、そんな人は本書から信じられないパワーや知恵を受け取ることができるでしょう。 -
世界のじゃがいも料理:南米ペルーからヨーロッパ、アジアへ。郷土色あふれる100のレシピ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界でもっとも愛され、食べられている野菜といえば、じゃがいも。南米のアンデス地方で生まれたこの野菜は、新大陸発見とともにヨーロッパに渡り、アジアへと広まりました。荒れた土地でも育ち、収穫が早く、栄養が豊富。決して派手な存在ではないけれど、世界各国で食材としての確固たる地位を築いています。本書は、そんなじゃがいものルーツをたどりながら、各国の郷土色あふれるじゃがいも料理を紹介します。日本で評判の高い専門料理店のシェフや料理研究家による多彩なじゃがいもレシピを美しい写真とともに収録。現地で欠かせない食材や調味料、料理のルーツや名前の由来など、背景にあるストーリーも紹介します。現地取材も豊富。原産国ペルーでは、年に一度のじゃがいも祭りを取材。ペルーからヨーロッパに最初にじゃがいもが渡ったとされるスペイン、ポルトガルでは、市場や家庭のじゃがいも料理を取材。またじゃがいもで食糧難を乗り切ったアイルランドでは、農家取材とパブやレストランのじゃがいもの付け合わせのスタイルなどを紹介。すべてのじゃがいもラバーに捧ぐ、じゃがいも料理本の決定版です。 -
世界のスープ図鑑:独自の組み合わせが楽しいご当地レシピ317
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★日本人の知らないスープはまだこんなにあった! 140の国と地域で食べられる317の激うま&仰天スープを大紹介! スープは、手軽に作れて野菜や肉など様々な食材を1品で摂れることから、「簡単」「おいしい」「ヘルシー」と三拍子そろった世界各国で食べられる人気の料理です。 日本でも、味噌汁や雑煮、お汁粉など日本独自のスープがあるほか、現在では世界の様々なスープを楽しむことができるようになりました。 しかし、我々日本人が知っているスープは、世界で食されるスープのほんの一握りでしかありません。 世界には、日本人が知らない激うまスープがまだまだたくさんあるのです! 本書は、そんな世界各地で食されるさまざまなご当地スープを、レシピ付きで紹介する図鑑です。 思いもよらない食材を使ったスープ、その地域の伝統を色濃く反映したスープ、催事にふるまわれるスープなど、見ているだけでも楽しくなる唯一無二のスープ図鑑です。 -
世界の「聖人」「魔人」がよくわかる本
世界史に偉大な足跡を遺した「聖人」と、強烈なインパクトを与えた「魔人」。現代にまで影響を及ぼす彼らは、いったいどんな人物だったのだろうか?本書は、古代から近現代まで実在し、世界に名を轟かせた「聖人」と「魔人」113人について、その横顔とエピソードを紹介したものである。【偉大なる聖人たち】●人類の3分の1を魅了する、史上最高のカリスマ――イエス・キリスト●色即是空を悟った、仏教の開祖――ゴータマ・ブッダ●数多くの逸話を残す、日本古代史のキーパーソン――聖徳太子【恐るべき魔人たち】人類滅亡を予言したとされる最高の預言者――ノストラダムス●ドラキュラ伯爵のモデルになった君主――ヴラド・チェッペシ●大オカルト帝国だったナチス・ドイツ――アドルフ・ヒトラーなど、人間が持つ「光」と「闇」をそれぞれ強烈に発し、伝説と化した人物たちの知られざる素顔を一挙公開! -
世界のたね
「宇宙ができる前はなにがあったの?」子どもの頃、誰もが抱いたそんな好奇心から、人類の科学の進歩ははじまった。数や原子、引力、電気、ワクチン、種の起源、DNA、そして宇宙のはじまり……古代ギリシャから現代まで、ものごとの「真理」を探求しつづけた先人たちの発見や発明を物語でたどりながら、科学の歴史をひもといてゆく。ノルウェーの権威ある「ブラーゲ賞」最優秀作品賞受賞。ロングセラーの名著、待望の文庫化! (目次) 第1章 好奇心 第2章 おおもとはなにか? 第3章 数の魅力 第4章 世界でいちばん小さなつぶ 第5章 自然を見つめた人――アリストテレス 第6章 行動した哲学者たち 第7章 発明の父――アルキメデス 第8章 知の宝庫――アレクサンドリアの図書館 第9章 世界の知恵 第10章 聖書と学問 第11章 ふたたび誕生する 第12章 太陽が中心 第13章 ぼくたちの外側にある宇宙 第14章 ぼくたちの内側にある宇宙 第15章 アリストテレスに別れを 第16章 月は落下している――ニュートン 第17章 新しい世界 第18章 琥珀のなぞ 第19章 働く電気 -
世界のタブー
タブーとは、禁止された事物や言動を意味する。それは、マナーやエチケットのような行為から、差別用語や特定の言葉、権力者が封印しておきたい歴史的・社会的問題まで、幅広い領域にわたる。アメリカ大統領が人種や宗教に関する排他的発言を繰り返したり、日本国内でも公然とヘイトスピーチが行われる現在の風潮のなかで、侮蔑的、差別的なニュアンスをともなう言動について知ることは、私たちの新たな教養とも言える。日常生活、しぐさ、性、食事など世界中のタブーについて学び、異文化への理解を深める一助となる一冊。 【目次】第一章 日常生活でのタブー/第二章 性についてのタブー/第三章 食べ物のタブー/第四章 現代社会のタブー/おわりに/民族・人種蔑称一覧/主な参考文献 -
世界の大富豪から学ぶ、お金を増やす思考法
本書は、世界の大富豪の名言を紹介しながら「お金を増やすための思考法」を、わかりやすく解説します。イーロン・マスク、ジェフ・ベゾス、ビル・ゲイツ、孫正義など、世界の大富豪の考え方や生き方の共通点、世界長者番付の常連や、伝説の大金持ちが持つ特質を学ぶことができます。成功や富を手にするための「行動のバイブル」となる内容です。 〇自分が最も得意な有利なフィールドで戦おう 〇最初からトップを目指して、勝てる土俵を選び抜こう 〇チャンスに気づいたらすぐに行動を起こせ 〇可能性を信じて根気よく改善し続ける 〇自分のことよりもまず社会を第一に考える 〇富は節約から生まれる 『大金持ち特有の考え方』をつかむ! イーロン・マスク、ジェフ・ベゾス、ビル・ゲイツ、孫正義… 〇得意なこと好きなことをやり続ける 〇時代に合わせて変化し続ける 〇自分の利益だけでなく社会の利益も考える 〇素早く決断して相手を待たせない 〇横並び意識から飛びぬけた成果は生まれない -
世界の大富豪とんでも無駄遣い伝説~奇妙な金の使い方~
お金持ちってのは常人とは違う思考回路を持つもの。 お金に対する感覚もひと味違う。 そんなとんでもないお金の使い方とその大富豪の人生を追う、雑学エッセイ。 孫の身代金を値切る石油王、1回の食費が1億円!、アマゾン奥地で都市開発、160億円を社員に配布、独裁者のセクハラ祭り、老人の最後の我が儘は籠に乗って1億円の山登り・・・etc. ★単行本カバー下画像収録★ -
世界の大富豪2000人がこっそり教えてくれた お金と引き寄せの法則
「引き寄せ」できる10%の人と できない90%人 その違いはなんだと思う? 「人間、誰だってなりたい自分になれるんだ。そうならないのは自分自身の思考のせいなんだよ。」 本書は、ロスチャイルド、ユダヤなど世界中の大富豪2000人と交流してきた著者が明かす、お金持ちの潜在意識の使い方をまとめた成功法則本。 世界のトップ1%のお金持ちは、成功法則と引き寄せの法則を両輪で使っている。もしあなたが、どんなに成功法則を読んでも成功できないのは、引き寄せの法則の使い方を間違っているからかもしれません。 「引き寄せ」を上手につかいこなすためには、普通の人が使わない脳の領域を活用しなければなりません。そして、コインの裏側が自然に見られるようになるためには、教科書に書かれたことを知識としてインプットすることよりも、思考を変えるために日々の習慣が大切なのです。 「引き寄せの法則」が信じられない人、ほんとうに願いをかなえたい人に贈る1冊。 -
世界の大富豪2000人がこっそり教えてくれたこと
どうすれば、普通の人が大金持ちになれるのか? ロスチャイルドに代表されるユダヤの大富豪や、華僑、ドバイの大富豪、はたまた日本で自由気ままに暮らす無名の大富豪などと親交のある著者が、成功者たちが日々実践する秘密の習慣を、大公開!お金はもちろん、健康にも、時間にも、人にも恵まれる本当の幸せをあなたに!…3パーセントの、本当に幸せな成功者たちから学んだこと◎もし、4億円が当たったとしたら、何に使う?◎私が出会った、世にでていない「幸せな成功者」たち◎ウォーレン・バフェットの大満足生活◎心のブレーキをはずして、潜在能力を全開にする方法◎365日、幸せであるための「4つの習慣」◎不幸が起こるときのサイン◎私はどのようにして、「幸せなお金持ちたち」に出会ったのか?◎「お金持ちになること」を人生のゴールにしないのがコツ◎これが未来の扉が開ける“幸運の鍵” -
世界の大富豪2000人がこっそり教えてくれた3週間で人生を変える法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロスチャイルドらの「思考法」と「習慣」が身につく実践プログラム。お金、幸せ、健康、時間、自由…が得られる最高の生き方とは!?才能や、生まれ、育ちよりも、大切なことは…… ……すべては誰にでもできる小さなことなんだ。このプログラムが、あなたの中に革命を起こします!●「君の夢は、いったい何だい? お金だけで人は幸せにはなれないよ」●「自分が本当に望むものを見分けるんだ!」●「嫌いなことなんてやっていて、成功できるわけがない!」●「成功者のアドバイスを、素直に聞き入れなさい」●「昨日と同じことをやり続けても、明日は何も変わらないよ」●「たとえばテレビは、普通の人が意識しないここを見るんだ」●「思いこみに縛られているから、ムッとして怒るんだよ」●「なぜ、心の傷にフタをしてはいけないのだろうか?」……ほか -
世界の大富豪2000人に学んだ幸せに成功する方法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世の中の97%の人は気づいていない! 世界の成功者が実践する秘密の習慣とは? 本書は、著者の野中氏が、ロスチャイルドを始めとする2000人に及ぶ世界の成功者たちとの 出会いによって経験したエピソードを交えて、彼らが人知れず実践している習慣を紹介。 彼らとの出会いによって学び、刺激を受け、身につけたおかげで、ごく普通の一般人であった著者が 複数の会社経営者となれた事実も踏まえ、「普通の人でも幸せな成功者になれる方法」として 誰でも実践可能な成功法則として体系化した。 -
世界の大富豪2000人に学んだ本当はすごい成功法則
9割の人は誤解している!ロスチャイルド、ビル・ゲイツ、バフェット、孫正義……たちの習慣とは?「ギブ&テイク」「財布の値段」「引き寄せの法則」「早起き」…「まさか、そういう意味だったとは!たった2日で人生が変わりました」自分の夢や願望を叶えたいと、世にあふれる成功法則を実践しても、うまくいく人はごくわずか。なぜでしょうか?「そうなんだよ、みんなそこを誤解しているんだよ!」世界の大富豪たちがいうには、9割の人は、成功法則の意味を誤解しているそうです。つまり、成功法則を「正しく使えていない」ことが、成功を阻んでいるというわけです。たとえば、凡人は貯金や倹約が大事と思ってしまいますが、「大富豪が重視するものは別にある」など。これまでどんな努力をしても成果が出なかった人も、最大限の効果が上がります。 -
世界の大富豪を満足させる 執事の仕事術
その執事、現実。最近では、執事を題材としたドラマや漫画の影響や、執事喫茶などの登場により、「執事」という職業に関心を持つ方が増えてきましたが、本当に執事という仕事に就いている人は、そうそう身近にいません。遠い昔か、架空の世界の人達であるというイメージをお持ちではないかと思います。しかし、この日本には執事によるサーヴィスを事業としている会社が存在し、それを仕事とする執事達がいるのです。その市場規模は非常に小さいものではありますが、超富裕層のお客様を中心に、不景気の中、その需要は徐々に伸び始めているのです。IT企業のビジネスマンだった著者が執事の仕事によって培った普通のビジネスにも役にたつ「仕事術」や、所得3億円以上の超富裕層向けのビジネスの極意を伝授します。 -
世界の力関係がわかる本 ――帝国・大戦・核抑止
戦争をなくしたい。兵器のない世界をつくりたい。でも、自分だけ先に武器を手放してしまったら、他の国に侵略されてしまうかもしれない……。そんなジレンマのなかで戦争と平和を繰り返す、世界の国々の力関係を読み解きます。 【目次】第一章 世界の力関係はどう変わってきたか――帝国と主権/第二章 帝国の出現を防ぐ手立てとは何か――勢力均衡/第三章 世界大戦はなぜ起こったか1――脆弱性による戦争/第四章 世界大戦はなぜ起こったか2――機会主義的戦争/第五章 国連はなぜ機能しないのか――集団安全保障/第六章 核兵器はなぜなくならないのか――核抑止/第七章 戦争はどう終わるのか――戦争終結/第八章 人類はまた大戦争を引き起こすのか -
世界の中心で馬に賭ける 海外競馬放浪記
「自分がこれだけたくさん海外の競馬場に行くことになろうとは、当時全く考えていなかった。この本を書くにあたって改めて数えてみたところ、150近い競馬場を訪れていた。生きているうちに、少なくとも200場は超えようと思っている」(「はじまりは香港・沙田競馬場」本文より) グリーンチャンネルやBS11の競馬番組、ペーパーオーナーゲームの”赤本”『POGの達人』でおなじみの競馬評論家が、約30年をかけて訪れた、アジア、オーストラリア、中東、ヨーロッパ、アメリカの150近い競馬場の中から、記憶に残る63場を紹介。 海外のG1が開催される憧れの競馬場から、1年に1日しか開催されない砂浜の競馬場、そして、今は存在しない廃止場・休止場まで--。 馬と競馬を愛する全ての人に贈る、350枚の写真と共に綴る旅エッセイ。 -
世界の超一流企業であり続ける GEの口ぐせ
アメリカ株式市場の代表的な株価指数「ダウ平均」に、120年間、名を連ね続けている唯一の会社、GE(ゼネラル・エレクトリック)。驚くべきことに、同社の123年の歴史でCEOはわずか9人。しかも、ジャック・ウェルチ、ジェフ・イメルトをはじめ、9人のCEOはいずれも社内で育成した人材で、外部からプロ経営者を招聘してきたことは一度もない。そんな同社には、世界150ヵ国以上の事業拠点で、約30万人の社員が共通して日々「口ぐせ」のように使っている社内用語が数多くある。ワークアウト/ベストプラクティス/リーンシックスシグマ/セッションC/ネクストアクション/アシミレーション/VOC/CAP/CTQ……本書では、三菱商事、UBS証券などを経てGEに転職し、現在は同社の幹部で金融部門のトップを務める著者が、40ほどの社内用語を紹介しつつ、その背景にあるGEの仕事のやり方や企業文化を解説。経営者や管理職はもちろん、若手社員に役立つヒントも満載! -
世界の凋落を見つめて クロニクル2011-2020
東日本大震災・原発事故の2011年からコロナ禍の2020年まで、日本と世界が変容し、混乱した「激動の10年」に書き続けられた時事コラム集成。この間、著者はニューヨーク、ロンドン、パリ、北京、ソウル、香港、台北、キューバ、イスタンブール、リオデジャネイロ、サハラ以南のアフリカ諸国、そして緊急事態宣言下の東京など、様々な場所と視点から世界の変貌=凋落の風景を見つめた。私たちの生きる世界は、そして私たち人間は、どのように変わったのか。全99本のコラムが「激動の10年」を記録する! 【目次より抜粋】 原発を語らず/北京の変貌/吉本隆明さんの思い出/ハバナの三島由紀夫/誰がテロリストなのか/ザハ・ハディト問題/ゴダールのFacebook?/慰安婦と赦し/日本死ね/佐村河内守は詐欺師なのか/非常事態発令下のパリ/サハラ砂漠の南へ/〈1968〉から50年/香港の天安門事件追悼集会/ジョギングの社会階層/コロナウイルスの日々/感染者はケガレか -
世界の潮流2023~24
【内容紹介】 マッキンゼー伝説のコンサルタントが徹底解説する「地政学・安保リスク」と「ChatGPTの衝撃」!2時間でわかる!世界の政治・経済・産業動向の決定版。 ≪購入者限定特典≫ 大前研一氏の講演動画「AIの最新潮流2023 ~ChatGPTの衝撃~」(約70分)が視聴可能! ロシア軍の侵攻から1年が経っても終結の見込みが立たないウクライナ情勢。 台湾をめぐって激しく対立するアメリカと中国による「新冷戦」。 そして、かつてないペースで日本近海に撃ち込まれる北朝鮮のミサイル……。 世界各国の分断がさらに進み、日本の地政学・安保リスクが高まる一方で、今話題のChatGPTに代表される、人間を超える能力を持つAI(人工知能)の登場で、私たちは従来の考え方を大きく変えることを迫られています。 この難問に対し、日本を代表する知性である大前研一氏が鋭く切り込みます。 【著者紹介】 [著]大前 研一(Kenichi Ohmae) 早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在、(株)ビジネス・ブレークスルー代表取締役会長、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書に、『第4の波――大前流「21世紀型経済理論」』『経済参謀――日本人の給料を上げる最後の処方箋』(共に小学館)、『世界の潮流』シリーズ、『日本の論点』シリーズ(共にプレジデント社刊)など多数ある。 「ボーダレス経済学と地域国家論」提唱者。マッキンゼー時代にはウォール・ストリート・ジャーナル紙のコントリビューティング・エディターとして、また、ハーバード・ビジネス・レビュー誌では経済のボーダレス化に伴う企業の国際化の問題、都市の発展を中心として広がっていく新しい地域国家の概念などについて継続的に論文を発表していた。この功績により1987年にイタリア大統領よりピオマンズ賞を、1995年にはアメリカのノートルダム大学で名誉法学博士号を授与された。英国エコノミスト誌は、現代世界の思想的リーダーとしてアメリカにはピーター・ドラッカー(故人)やトム・ピーターズが、アジアには大前研一がいるが、ヨーロッパ大陸にはそれに匹敵するグールー(思想的指導者)がいない、と書いた。同誌の1993年グールー特集では世界のグールー17人の1人に、また1994年の特集では5人の中の1人として選ばれている。2005年の「Thi nkers50」でも、アジア人として唯一、トップに名を連ねている。 2005年、『The Next Global Stage』がWharton School Publishingから出版される。発売当初から評判を呼び、すでに13カ国以上の国で翻訳され、ベストセラーとなっている。経営コンサルタントとしても各国で活躍しながら、日本の疲弊した政治システムの改革と真の生活者主権国家実現のために、新しい提案・コンセプトを提供し続けている。経営や経済に関する多くの著書が世界各地で読まれている。 趣味はスキューバダイビング、ジェットスキー、オフロードバイク、スノーモービル、クラリネット。ジャネット夫人との間に二男。 【目次抜粋】 まえがき 第1章 アフターコロナに移行するも、回復には遠い世界経済 第2章 日本で高まる3つの地政学・安保がリスク 第3章 リーダー不在で混迷を極める世界の主要国・地域の動向 第4章 難題山積の岸田内閣が取り組まなければならない課題 第5章 2023年、日本と私たちがとるべき指針 -
世界の潮流2024-25
【内容紹介】 中東情勢/ウクライナ侵攻/中国経済危機…… 独裁化するマッドマンたちのフェイク情報を見破れ! マッキンゼー伝説のコンサルタントが、混迷する世界情勢を誰よりもわかりやすく分析! 「2時間でわかる世界情勢」をコンセプトにした『大前研一 世界の潮流』シリーズの最新刊が、今年は四六判にサイズアップして登場。 和平交渉が進まないまま周辺諸国への飛び火が懸念されるイスラエルとパレスチナの武力衝突、3年目を迎えても終息の目途が立たないロシアによるウクライナ侵攻、不動産バブル崩壊で深刻度を増す中国経済危機。そして、世界各国で続々と誕生している独裁的リーダー(マッドマン)たち。いま、世界で何が起こっているのか? 本書は読者が現在の世界情勢を正しく理解するためのさまざまな視点を提供。約50点に及ぶオリジナル図版を使ったビジュアル解説で、誰でもわかりやすく理解可能です! 【著者紹介】 [著]大前 研一(おおまえ・けんいち) 早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書に、『第4の波――大前流「21世紀型経済理論」』『経済参謀――日本人の給料を上げる最後の処方箋』(共に小学館)、『企業参謀――戦略的思考とはなにか』『世界の潮流』シリーズ、『日本の論点』シリーズ(共にプレジデント社刊)など多数ある。「ボーダレス経済学と地域国家論」提唱者。マッキンゼー時代にはウォール・ストリート・ジャーナル紙のコントリビューティング・エディターとして、また、ハーバード・ビジネス・レビュー誌では経済のボーダレス化に伴う企業の国際化の問題、都市の発展を中心として広がっていく新しい地域国家の概念などについて継続的に論文を発表していた。この功績により1987年にイタリア大統領よりピオマンズ賞を、1995年にはアメリカのノートルダム大学で名誉法学博士号を授与された。英国エコノミスト誌は、現代世界の思想的リーダーとしてアメリカにはピーター・ドラッカー(故人)やトム・ピーターズが、アジアには大前研一がいるが、ヨーロッパ大陸にはそれに匹敵するグールー(思想的指導者)がいない、と書いた。同誌の1993年グールー特集では世界のグールー17人の1人に、また1994年の特集では5人の中の1人として選ばれている。2005年の「Thi nkers50」でも、アジア人として唯一、トップに名を連ねている。 2005年、『The Next Global Stage』がWharton School Publishingから出版される。発売当初から評判を呼び、すでに13カ国以上の国で翻訳され、ベストセラーとなっている。経営コンサルタントとしても各国で活躍しながら、日本の疲弊した政治システムの改革と真の生活者主権国家実現のために、新しい提案・コンセプトを提供し続けている。経営や経済に関する多くの著書が世界各地で読まれている。 趣味はスキューバダイビング、ジェットスキー、オフロードバイク、スノーモービル、クラリネット。ジャネット夫人との間に二男。 【目次抜粋】 ■第1章|混迷を極める世界情勢 ――独裁化したマッドマンと止まらない右傾化 ■第2章|リセッション入りする世界経済 ――過剰債務とインフレが回復を阻害する ■第3章|凋落する日本 ――GDP世界第4位からの回復をするための処方せん ■第4章|中国の最新動向 ――孤立化する習近平のジレンマ ■第5章|2024年の世界はどうなるか ――日本が今すぐ取り組むべき課題 -
世界のチーズ図鑑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国別・地域別の世界のチーズ図鑑。テロワール(風土)を反映するチーズの特徴と知識をわかりやすく紹介。 紀元前に発生し、世界中に広まった乳製品、チーズ。その種類は1000を超えるといわれています。これだけ多様なチーズが世界に存在しているのはチーズの原料、製法、食べ方が土地それぞれのテロワール(風土)と文化を色濃く反映しているからです。そこで本書では、世界各地の特徴的なチーズ209種を、国別、地域別に紹介します。 それぞれのチーズのおいしい食べ方、料理やお酒とのあわせ方、旬、おすすめの熟成期間などがわかることはもちろん、どうしてそのチーズがその地域で現在の味わいに至ったのか、という背景にまで踏み込んで解説。 チーズの歴史、栄養、選び方、チーズをおいしくする道具、盛り付け方、保存法など、チーズを楽しむための実用的な知識も満載です。チーズの名前、国、種類別に3つの索引を用意しているので気になるチーズを今すぐさがすことが可能。知れば知るほどおいしくなる、チーズの奥深い世界へとご案内します。 -
世界のデンジャー・スポット
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界各地の厳選された観光地55カ所を美麗な写真でご紹介。 険しい桟道を越えて目指す聖地や、世界で最も危険な火山、世界一怖い吊り橋など、ぞっとするような危険スポットを厳選! 注)お出かけはすべて“自己責任”でお願いします。 ◎本書で紹介しているデンジャー・スポット 〔アジア〕 武陵源(中華人民共和国) 懸空寺(中華人民共和国) 華山(中華人民共和国) 郭亮トンネル(中華人民共和国) 太田山神社(北海道) 西之島(東京都) 沖ノ鳥島・南鳥島(東京都) 黒部水平歩道(富山県) 祖谷のかずら橋(徳島県) 三佛寺投入堂(鳥取県) イジェン湖(インドネシア) メークローン市場(タイ) チャイティーヨー・パゴダ(ミャンマー) タクツァン僧院(ブータン) レー/マナリハイウェイ(インド) インドの通勤列車(インド) 地獄の門 (トルクメニスタン) 〔中東〕 カラコルム・ハイウェイ(パキスタン/中国) フセイニ橋(パキスタン) 〔アフリカ〕 レトバ湖(セネガル) ダロル火山(エチオピア) ナミブ砂漠(ナミビア) ニーラゴンゴ山(コンゴ民主共和国) ビッグホール(南アフリカ) 〔ヨーロッパ〕 プレーケストーレン(ノルウェー) トロルの舌(ノルウェー) ビーチー・ヘッド(イギリス) トリフト橋(スイス) エギーユ・デュ・ミディ(フランス) カタコンブ・ド・パリ(フランス) ステルヴィオ・パス・ロード(イタリア) エル・カミニート・デル・レイ(スペイン) セドレツ納骨堂(チェコ) 十字架の丘(リトアニア) ブルガリア共産党本部(ビルブルガリア) 〔北米〕 キャピラノ吊り橋(カナダ) グレーシャー・スカイウォーク(カナダ) エッジウォーク(カナダ) ザ・レッジ(アメリカ) ロイヤル・ゴージ・ブリッジ(アメリカ) イエローストーン(アメリカ) アンテロープ・キャニオン(アメリカ) オケフェノキー湿地(アメリカ) デスバレー(アメリカ) 〔中南米〕 グレート・ブルーホール(ベリーズ) ATM洞窟(ベリーズ) マホ・ビーチ(セント・マーチン島:オランダ領) マラカイボ湖(ベネズエラ) デビルズ・ノーズ(エクアドル) ユンガスの道(ボリビア) ミ・テレフェリコ(ボリビア) アタカマ砂漠(チリ) 雲の列車(アルゼンチン) 〔オセアニア〕 ヤスール火山(バヌアツ) ジェリーフィッシュレイク(パラオ) -
世界のトップ1%に育てる親の習慣ベスト45 地方公立→ハーバード合格! どこの国、会社でも活躍できる子の育て方
親こそ究極の教育コンサルタント! 親が変われば子どもが変わり、 どこの国でも、どんな職場でも 必ず最高の結果を出せるように育つ!!! 学校や塾に外注しない 家庭で地頭力が身につく! ◎リビングのベストポジションに本棚を置く ◎To Doリストで時間を管理 ◎「得意」はブルーオーシャンで探す ◎「1日10分×平日5日」低学年のうちに英語を得意に 生活編 親の行動で子どもを導く 感性のままに生きる“肉食系”を育てよう ――IT化が進むいまこそ、問題解決を図れる人材が必要 まず子育てのミッションを決める ――あるがままを認め、褒めて、愛情を注いで自己肯定感を高める 「親だから子どもに何を言ってもいい」はありえない ――無礼、キツい発言を3割減らして「言葉の断捨離」を……ほか 学習編 「勉強以外の勉強」を学ばせる 「5教科 至上主義で育ててはいけない ――次期学習指導要領では学力以外が問われてくる 子どもの才能や頑張りを形に残しておく ――人生を成功に導く“グリット”を身につける 「好きなこと」が「成功」する3つのポイント ――地味な努力に子どもをハマらせるコツがあった!……ほか 英語編 入試以降も「使える英語」を磨く 家庭なら600の英単語を覚えるのに3か月で済む ――日本人の英語が壊滅的に下手な理由は、メソッドがないから 日本語が先か、英語が先か? ――日本語も英語も同時に伸ばす魔法のツールを活用 ビジネスでも入試でも役だつロジカル英文の2ポイント ――「1パラグラフ、1アイデア」と逆三角形で構成する……ほか -
世界のトップエリートが実践する集中力の鍛え方 ハーバード、Google、Facebookが取りくむマインドフルネス入門
絶えず流れる情報、増え続ける仕事量の中、あなたは目の前の仕事に100%心を注げているでしょうか? 溢れる情報、仕事に振り回され、“本来やるべきこと”に集中できない――そんな感覚を覚えることはないでしょうか。 だから、仕事がうまくいかない、そのせいでさらにやることが増える、ますます集中できない……そんな悪循環に陥ってはいないでしょうか。 そんな現代のビジネスパーソンにとって、仕事のパフォーマンスを高めるヒントとなるのが「マインドフルネス」。 スティーブ・ジョブズが禅の実践家だったことは有名ですが、現在、特にアメリカの一流ビジネスパーソンの多くがマインドフルネス瞑想を実践しています。 マインドフルネスとは、瞑想、内省、日誌の執筆を通して、自分自身の心のコンディションを整えること。 特にGoogleでは、2007年より社内研修に導入しました。 今では数百名の受講希望者がウェイティングリストに並ぶ、グーグル社内でもっとも人気の高い研修プログラムとなっています。 そのほか、Facebook、インテル、アップル、ジェネラル・ミルズ、IBM、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、P&G、 GM、BASF(ドイツ)、リーボック、スターバックス、ゼロックス、米ヤフー等、世界的に有名な企業が組織的に取り入れているほか、ハーバードビジネススクール、オックスフォード大学、クレアモント大学ドラッカーマネジメントスクール、コロンビア大学ビジネススクール、IMD(スイスのビジネススクール)などがカリキュラムに採用しています。 また、その動きは徐々に日本企業、日本のビジネススクールにおいても広まりつつあります。 なぜ、いま、トップエリートはマインドフルネスに取りくむのか。 マインドフルネスは、ビジネスパーソンにどのような効果をもたらすのか。 本書では、マインドフルネスによって、集中力、注意力、創造性、ストレス軽減、思いやりの心を育み、ビジネスパフォーマンスを高めるための理論と実践法を、最新の海外の事例や脳科学に基づき紹介します。 -
世界のトップスクールだけで教えられている 最強の人脈術
これからの時代には、お金よりもはるかに「人脈」が価値を生み出す。「人脈の達人」と呼ばれ、世界中のビジネススクールの動向を知り尽くした平野氏は、そう断言します。 しかし、富を自動的に生み出してくれる「真の人脈」を手に入れるためには、名刺交換や異業種交流会という「日本的な人脈論」から決別しなければなりません。 それでは世界のトップスクールは、人脈についていったい何を学生たちに教えているのか? 「弱い紐帯」「構造的空隙」「ネットワーク中心性」そして「プラットフォーム戦略」……。巷の人脈本とはレベルの違う「世界標準」の考え方を知れば、ビジネスが勝手に拡大し、理想の人生がすぐ手に入る。その理論から実践までを完全網羅した「最強の人脈術」をぜひ、体感してください。 〈内容例〉 人脈という資産に税金はかからない/企業戦略にとっても人脈は「最強の資産」/世界中で誕生している「個人による経済圏」/私の人脈の基礎になった世界標準の理論/「弱い紐帯」がもたらしてくれる絶大な力/人より出世が速い管理職の共通点とは?/「構造同値」のポジションから脱出せよ/SNSで発生する「優先的選択」の正体/「六次の隔たり」の結論は、「世界は狭い」/プラットフォーム戦略と「ハブ」との関係/ユーザーのフリクションを軽減したAirbnb/重要なのはマネーよりもフレンドシップ/成功するプラットフォームの三条件/「アライアンスランチ」でブリッジになれ/ブログの目的を導き出すための「3THEN」/個人ブランディングは「カレーラーメンの法則」で/新規顧客の獲得コストはリピーターの五倍/経営学は「国民性」をどう考えているのか/ヨコのつながりをもつ若い世代の力を活かせ……ほか -
世界のトップマーケターだけが知っている「12の成功法則」
魅力的なクリエイティブ(広告など制作物)をつくり、CPA(顧客獲得単価)の増減を点検する。いずれも重要な仕事だが、次のリーダーを目指すマーケターは、その範囲で満足していていいのか――。 米キンバリー・クラークや米マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在はマーケティングとリーダーシップの専門家として活躍するトーマス・バルタ氏が世界6万8000人を対象とした大規模調査の知見に基づき、成功するマーケティングリーダーが実践する「12の成功法則」を明らかにした。 海外でCMO(最高マーケティング責任者)などのリーダーが絶賛する「The 12 Powers of a Marketing Leader」(英語版)を日本版として大幅刷新! 日本屈指のマーケティングリーダーであるアサヒビール代表取締役社長の松山一雄氏、Preferred Networksの富永朋信氏、元・資生堂ジャパンの北原規稚子氏(MICHI inc.)との対談を交え、日本のマーケターが今知るべき「困難な変革」を実現し「世界に影響をもたらす」リーダーの姿を伝える。 警告:本書は、マーケ業務のノウハウを伝える本ではない。デジタル/AI時代を生き抜く次世代のCMOを目指すマーケターにとっての行動原理となる思考法を、最新の研究結果に基づいて伝えるリーダーシップ本である。 -
世界のトップリーダーが話す1分前までに行っていること 口下手な人が伝わる人に変わる心理メソッド43
人前で話すときは、緊張して実力を発揮できないもの。心理学専門の学者で、政治家や経営者などのエグゼクティブをクライアントに持つスピーチコンサルタントでもある著者が、人前で実力以上のプレゼンができるようになる心理テクニックを解説する! ここぞという本番で「自分の場」を作るため、話すことが決まったその日から本番後までを順を追って説明。「一生が決まる瞬間」を必ず成功させるあなたに生まれ変わります。 〈目次〉Prologue トップリーダーは、話す前に何をしているのか 第1章 トップリーダーは半年以上前から準備をする 第2章 話し方は準備が9割 第3章 自分をサポートする環境づくり 第4章 最初ですべてが決まる 第5章 緊張の呪縛から解放される鍵は、本番中の立て直し 第6章 トップリーダーの話し方は、なぜ引き込まれるのか? 第7章 トップリーダーの詰めは甘くない -
世界のトップリーダーに学ぶ 一流の「偏愛」力
元ソニー会長・出井伸之氏、IT評論家・尾原和啓氏、推薦! 「熱中するほど好きなこと」が世の中を動かす 3000人超のトップリーダーへの取材を通じて 著者が見つけた共通項――それは「偏愛・共感・信頼」だった! これから10年もすると、多くの仕事がAIに取って代わられるといわれています。 それはすなわち、新しい働き方や仕事が求められるということです。 そんな「これからの時代」において、 新しい価値をつねに世の中に創造し続ける人とは、一体どんな人たちなのか―― 3000人を超えるトップリーダーを取材するなかで、 そこに共通しているのは「偏愛力」でした。 具体的にいえば、新時代のリーダーは、 「熱中するほど好きなことで、他者貢献できるもの」 を軸に、組織やチームで仕事を展開しているのです。 本書は、トップリーダーに共通する「偏愛力」とは何か、そして、自分の強みや「好きなこと」を見つけてそれを武器にするには、具体的に何をしていけばいいかについて、ビジネスの最前線の知見を踏まえてまとめた一冊です。 皆さんがこれからどのように働けばいいかを知る本であると同時に、新時代型リーダーになる人のための本でもあります。 ------------------------------------------------------ 「AI時代に求められるのは、狭域特化の人である。本書にはそのヒントが詰まっている」 出井伸之氏(クオンタムリープ株式会社代表取締役 ファウンダー&CEO) 「最新理論を踏まえた、新時代に確かな一歩を刻むための"新しい教養の教科書"だ」 尾原和啓氏(2018年上半期Amazon電子書籍総合第1位『モチベーション革命』著者) ------------------------------------------------------ -
世界のともだち
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リクソルがくらすのは、山にかこまれ、田んぼがひろがるのどかで美しい町、パロ。ブータン唯一の国際空港がある、ブータンの玄関口です。リクソルの家は、200年前にたてられた伝統的なたてもの。一家で牛をそだて、畑で野菜、田んぼでお米をつくる、自然とともにある暮らしです。花や草で髪かざりを作ったり、大きな木にのぼったり。おてんばなリクソルはあそびを発明する名人です。将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの21巻目。 -
世界のともだち
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドイツの首都ベルリン。かつては東西に分かれて行き来もできなかったこの街も、いまでは様々な国から人々が移り住むにぎやかな都市となりました。ここに暮らす12歳の男の子、クラースは、自分でなにかを作り出すのが大好き。太陽光電池をつくったり、キックスケーターを修理して使えるようにしたり、工夫を凝らしています。ピカピカになったキックスケーターで生き生きと街を走り抜けるクラースの毎日を紹介します。 将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの32巻目。 -
世界のともだち
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フィンランドの首都ヘルシンキの郊外にあるブオサーリ・ラスティラ。海と森にかこまれた美しいこの町に、8才のカオリはくらしています。カオリは外であそぶのが大好き。寒い冬は雪のなかでそりあそび、あたたかくなれば海や森、無人島でみじかい夏を楽しみます。 将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの4巻目。 -
世界の取扱説明書――理解する/予測する/行動する/保護する
【内容紹介】 2050年、世界はどうなっているのか。私たちはそれまでに何をすべきなのか。 2023年~50年の世界を大胆予測する。 【著者紹介】 [著]ジャック・アタリ(Jacques Attali) 1943年アルジェリア生まれ。フランス国立行政学院(ENA)卒業、81年フランソワ・ミッテラン大統領顧問、91年欧州復興開発銀行の初代総裁などの、要職を歴任。 政治・経済・文化に精通することから、ソ連の崩壊、金融危機の勃発やテロの脅威などを予測し、2016年の米大統領選挙におけるトランプの勝利など的中させた。林昌宏氏の翻訳で、『2030年 ジャック・アタリの未来予測』『海の歴史』『食の歴史』『命の経済』(小社刊)、『新世界秩序』『21世紀の歴史』、『金融危機後の世界』、『国家債務危機一ソブリン・クライシスに、いかに対処すべきか?』『危機とサバイバルー21世紀を生き抜くための(7つの原則〉』(いずれも作品社)、『アタリ文明論講義:未来は予測できるか」(筑摩書房)など、著書は多数ある。 [訳]林 昌宏(はやし・まさひろ) 1965年名古屋市生まれ。翻訳家。立命館大学経済学部卒業。 訳書にジャック・アタリ『2030年ジャック・アタリの未来予測』『海の歴史』『食の歴史』『命の経済』(小社刊)、『21世紀の歴史』、ダニエル・コーエン『経済と人類の1万年史から、21世紀世界を考える』(いずれも作品社)、ボリス・シリュルニク『憎むのでもなく、許すのでもなく』(吉田書店)他、多数。 【目次抜粋】 親愛なる日本の読者へ はじめに 第一章 概念 欲求と願望 稀少なモノとは何か 労働と生産 分配と交換 第二章 歴史 支配と予測 儀礼秩序 帝国秩序 商秩序──九つの「形態」、九つの「心臓」、九つの危機 商秩序の取扱説明書 第一の「形態」と「心臓」──ブルッヘ(一二五〇年~一三四八年) 第二の「形態」と「心臓」──ヴェネツィア(一三四八年~一四五三年) 第三の「形態」と「心臓」──アントウェルペン(一四五三年~一五五〇年) 第四の「形態」と「心臓」──ジェノヴァ(一五五〇年~一六二〇年) 第五の「形態」と「心臓」──アムステルダム(一六二〇年~一七八〇年) 第六の「形態」と「心臓」──ロンドン(一七八〇年~一八八二年) 第七の「形態」と「心臓」──ボストン(一八八二年~一九四五年) 第八の「形態」と「心臓」──ニューヨーク(一九四五年~一九七三年) 第九の「形態」と「心臓」──カリフォルニア(一九七三年~二〇〇八年) 第九の「形態」の危機──(二〇〇八年~二〇二三年) 第三章 現在──二〇二三年 今日の世界 環境問題 今日の「心臓」 今日の「中間」 今日の「周縁」 第四章 商秩序の一二の法則 第五章 二〇五〇年ごろ──三つの袋小路 第一の袋小路──第九の「形態」の維持 第二の袋小路──一〇番目の「心臓」と「形態」 世界の他の主要な地域はどうなっているだろうか 第三の袋小路──「心臓」のない一〇番目の「形態」 一〇番目の「心臓」でも「《心臓》なき《形態》」でもなく 第六章 二〇五〇年ごろ──三つの致命的な脅威 第一の脅威──気候 第二の脅威──超紛争 第三の脅威──人工化 第七章 急旋回 「形態」なき「心臓」──「ポジティブな社会」と「命の経済」 急旋回のための手段 独裁あるいは民主主義 結論 今の自分に何ができるのか 学ぶ 予見する 行動する 謝辞 訳者あとがき 原注 -
世界の読者に伝えるということ
日本文化が世界で人気があると聞くとうれしい。コンテンツ輸出も大切だ。ただ、いま大事なのは「日本発の文化を日本以外の世界の読者の視点から見る」ことではないだろうか? アメリカで森鴎外を学び、大学で教えた経験も持つ著者が、文学と批評を例に、比較文学と地域研究というアプローチを通して考える画期的論考。(講談社現代新書) -
世界の土偶を読む
今度は〝世界の謎〟を解く! 人類の認知システムに関わる根源的探究と 太古の科学への仮説的推論[アブダクション]が 導く、新しい研究領域の誕生。 克明に描かれる「人類史上の大発見」とは。 大好評『土偶を読む』、待望の続編! <植物精霊像>としての土偶を読み解く、 時空を超えた旅へ。 前著『土偶を読む』で検証されたのは「土偶は植物をかたどっ た精霊像である」というシナリオ。奇妙に見えた土偶の形態は、 そのモチーフが当時の食料資源であると考えることで解読可能 なものとなった。 しかし、大きな謎はまだ残されていた。古代フィギュアは世界 中で発見されており、しかもその正体はいまだ解明されていな いのだ。 本書は縄文土偶の解読方法を世界の土偶に応用し、1万2千年 前に出現する不思議な姿の「新石器時代フィギュア」、そして 3万年前に謎の捕縛された姿で作られた「旧石器時代フィギュ ア」の正体に迫る。人類史における最大の難問に、いまリベラ ルアーツの新しい光が照らされる──。 【公理X】 人体を持つものには二種類が存在している。 ひとつは〈最初から人体を所有するもの〉、 もうひとつは〈人体化の作用によって人体を獲得したもの〉である。 [目次] はじめに 序 章:人類史をたどる神話の旅 第1章:人体を獲得する植物たち 第2章:メタ・ヒューマンの世界――アニミズムあるいは宇宙を構成する《人間》 第3章:子種=種子を妊娠する「炭水化物の精霊」たち 第4章:土偶を読むとは?――パース記号論から土偶の解読を定式化する 第5章:新石器時代フィギュアの解読 第6章:旧石器時代フィギュアの解読 付録1:縄文時代の注目すべき土偶たち 付録2:「土偶研究」の研究――パース記号論から概観する日本の土偶研究史と未来の展望 おわりに -
世界のどこでも生き残る 異常気象サバイバル術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゲリラ豪雨や台風、洪水、雪崩、酷暑や厳冬など、頻発する異常気象や自然災害。その仕組みを理解し、日頃の備え、災害に遭遇したときの対処法、災害からの復旧といった必須情報などを実例を交えて解説。各災害への備えに関するチェックリストや、家族の一員であるペットを守るための対策も随所に紹介しています。一家に1冊備えておきたい、必携のサバイバルガイド! -
世界のどこでも生きられる! 外籠もりのススメ
cakes(デジタルコンテンツプラットフォーム)で支持多数!Twitterのご意見番こと、May_Romaさんの大人気コラム、ますます過激に辛辣に、大幅加筆修正で待望の書籍化!! 「今の仕事が嫌だ」「転職したい」という悩める日本のビジネスマンに、『ノマドと社畜』のMay_Romaこと、谷本真由美氏が活を入れる! 日本でダメなら、海外逃亡!?外国で仕事を探すためのノウハウから、イギリス人やインド人など、多国籍な外国人労働者の中で生き抜いていくためのスキル、日本人におすすめの海外移住先、果ては日本の雇用制度の展望まで、日本・海外の最新労働事情をリアルに解説。 「海外では、日本人特有の『以心伝心』『空気を読む』文化はリスク!?」「ネットやSNSを駆使して仕事を探せ!」「真のグローバル人材とは?」など、国連専門機関・外資系企業での勤務経験があり、現在はロンドンに住む谷本氏だからこそ、説得力があります。 辛口トークなのに、勇気がもらえる。自分の働き方に迷うビジネスマンに、是非読んで頂きたい1冊です。 -
世界の納豆をめぐる探検
納豆は日本だけの食べ物だと思っていませんか? 実は、納豆の仲間はアジア各地、アフリカにまであるのです。納豆をせんべいみたいにしたり、スープにしたり、食べ方もさまざま。探検家の高野秀行さんが、世界をめぐって調べた美味しくておもしろい納豆の数々を紹介します。そして、日本の納豆はいつ、どのように生まれたのか? 大いなる謎にも挑みます。納豆が好きな人はもっと好きに、納豆が苦手な人もきっと好きになる絵本です。 -
世界のニュースがわかる! 図解地政学入門
なぜ、中国は 太平洋への野心をあらわにしているのか なぜ、ロシアは クリミア半島にこだわるのか なぜ、アメリカは 世界の警察官になり、やめていったのか なぜ、ヨーロッパは EUとしてまとまることになったのか よりよい、 より広い土地を巡る歴史 =「地政学」を見れば、 過去・現在・未来の各国の野心と 日本の立ち回り方がわかる! 「地政学」 つまり“地理的な条件が一国の政治や軍事、経済に与える影響を考えること”である。 これをひと言で定義すると「世界で起こってきた戦争の歴史を知る」になる。 地理的な条件とは、領土やその周辺地域のこと。 領土といえば国同士が争い奪い合ってきたもの、つまり戦争がつきものだ。 だから、地政学とは戦争の歴史を学ぶこと、といえる。 そして、近代以降は「陸」から「海」へとその覇権争いの舞台が移された――。 ■目次 ●プロローグ よりよい、より広い土地を巡る「戦争の歴史」――地政学 ●第1章 とにかく「広い海」がほしい中国の地政学 ●第2章 昔も今も「南」へ向かいたいロシアの地政学 ●第4章 かつての「世界の警察官」アメリカの地政学 ●エピローグ 日本の現在と今後を考える ■著者 高橋洋一 -
世界のニュースを日本人は何も知らない6 - 超混沌時代の最前線と裏側 -
元・国連専門機関職員の著者が忖度なしで書く、50万部突破の大人気シリーズ 第6弾―― 「世界はそんなことになってたのか!」 日本のメディアが報道しない驚きのニュース満載 (内容紹介[一部]) ●インバウンドの外国人を日本人にたとえると ●中国のZ世代はネトウヨ愛国主義 ●ロシア、SNSで募集した闇バイトに工作活動を依頼 ●歴史教科書を書き換えるインド政府 ●日本よりひどい? 海外のサイバー攻撃の数々 ●ブルボン王朝の末裔が王政復古を企む ●ロシアの「その後」はどうなっているか? ●日本ではいっさい報じられないスパイたちの暗躍 ●「国営放送には自分の声がない」と歌うザンビアのラッパー ●イギリスの乱交好き既婚女性刑務官の大失態 ●インド映画界のセクハラスキャンダル ●中国がアフリカに融資した金はどうなったか? ●中国の反日教育の弊害 ●日本のバブル期を彷彿させる中国のCM ●いつ攻撃されてもおかしくない日本人 ●岡本太郎も見抜いていたフランスの本質 ●悪魔崇拝から「とにかく明るい安村」さんのパクリまで ●低年齢の強制結婚、近親婚に怒る先進国の人々 ●過激派に学ぶ、AI活用の仕方 ●パリオリンピック騒動から学ぶフランスの戦略 ●弥助騒動とトンデモな歴史修正主義 ●学術論文や文章を評価する方法 ●テレビに出ている学者を評価する方法 ●AⅠを使って仕事を効率化したり、発信する方法 ●『ゴジラ-1.0』は、世界でなぜ高く評価されたのか ●抖音に支配される世界の高級ブランド ●欧州で躍進する「極右」 ●グローバルジャイアン主義は世界の戦略 ――など 世界を見る目が“ガラッ”と変わる! 衝撃の体験をあなたに。 【著者プロフィール】 谷本真由美(たにもと・まゆみ) 著述家。元国連職員。 1975年、神奈川県生まれ。 シラキュース大学大学院にて国際関係論および情報管理学修士を取得。 ITベンチャー、コンサルティングファーム、 国連専門機関、外資系金融会社を経て、現在はロンドン在住。 日本、イギリス、アメリカ、イタリアなど世界各国での就労経験がある。 ツイッター上では、「May_Roma」(めいろま)として舌鋒鋭いツイートで好評を博する。 趣味はハードロック/ヘビーメタル鑑賞、漫画、料理。 著書に、『キャリアポルノは人生の無駄だ』(朝日新聞出版)、『日本人の働き方の9割がヤバい件について』(PHP研究所)、『不寛容社会』(小社刊)、『激安ニッポン』(マガジンハウス)など多数。 -
世界のニュースを日本人は何も知らない3 - 大変革期にやりたい放題の海外事情 -
元・国連専門機関職員の著者が忖度なしで書く、25万部突破の大人気シリーズ 第3弾―― 「世界はそんなことになってたのか!」 日本のメディアが報道しない驚きのニュース満載 (内容紹介[一部]) ●国際的危機、戦略大外れの仰天顛末 ●各国「コロナ対応」のその後…… ●「東京五輪」世界の反応はどうたった? ●日本代表に「外国ルーツの選手」が多かった理由 ●世界の「日本人気」に意外な新展開! ●日本の街の風景が「海外動画サイト」で大人気 ●海外の人がやたらと歌舞伎町に詳しい理由 ●世界各国「国民性イメージ」の大嘘 ●意外!? 欧州マウンティング狂騒曲 ●カツカレーがイギリスで独自変異を遂げていた! ●なぜ海外の人々は日本の駄菓子をわざわざ輸入するのか ●日本人女性がやたらと国際結婚をする理由 ●育児や家事負担の不平等、世界事情では? など 世界を見る目が“ガラッ”と変わる! 新しい体験をあなたに。 【著者プロフィール】 谷本真由美 (たにもと・まゆみ) 著述家。元国連職員。 1975年、神奈川県生まれ。 シラキュース大学大学院にて国際関係論、および情報管理学修士を取得。 ITベンチャー、コンサルティングファーム、国連専門機関、外資系金融会社を経て、現在はロンドン在住。 日本、イギリス、アメリカ、イタリアなど世界各国での就労経験がある。 ツイッター上では、「May_Roma」(めいろま)として舌鋒鋭いツイートで好評を博する。 趣味はハードロック/ヘビーメタル鑑賞、漫画、料理。 著書に、『キャリアポルノは人生の無駄だ』(朝日新聞出版)、『日本が世界一「貧しい」国である件について』(祥伝社)、『不寛容社会』(小社刊)など多数。 -
世界のニュースを日本人は何も知らない2 - 未曽有の危機の大狂乱 -
新聞・TVではわからない「世界の真実」に迫る―― 12万部突破の大人気シリーズ、待望の第2弾。 政治/格差/国民性/教育/日本称賛の事実など、世界を見る目が“ガラッ”と変わる! 元国連専門機関職員の著者が、日本のマスコミが報道しない「世界のニュース」を紹介します。 <見出し例> ・日本の良さを伝えない不思議なメディア ・欧州で相次ぐ東アジア人差別 ・貧困層に容赦しないアメリカ人 ・世界一幸福なフィンランド、でも教育レベルはヤバい ・「欧米の学校は自由」という妄想 ・中国ゲームが世界市場で失敗した理由とは ・「子ども部屋おじさん」は世界の最先端!? ・誘拐が多発する先進国 ・よくいえば個人主義、悪くいえばワガママ ――など。 世界で扱われている衝撃のニュースに驚きつつ、新時代を生き抜く知識・教養が得られる本です。 【著者プロフィール】 谷本真由美 (たにもと まゆみ) 著述家。元国連職員。 1975年、神奈川県生まれ。 シラキュース大学大学院にて 国際関係論および情報管理学修士を取得。 ITベンチャー、コンサルティングファーム、 国連専門機関、外資系金融会社を経て、現在はロンドン在住。 日本、イギリス、アメリカ、イタリアなど世界各国での就労経験がある。 ツイッター上では、「May_Roma」(めいろま)として舌鋒鋭いツイートで好評を博する。 著書に、『キャリアポルノは人生の無駄だ』(朝日新聞出版)、『日本人の働き方の9割がヤバい件について』(PHP研究所)、『日本が世界一「貧しい」国である件について』(祥伝社)、『不寛容社会』(小社刊)など多数。 -
世界のニュースを日本人は何も知らない5 - なんでもありの時代に暴れまわる人々 -
元・国連専門機関職員の著者が忖度なしで書く、43万部突破の大人気シリーズ第5弾―― 「世界はそんなことになってたのか!」 日本のメディアが報道しない驚きのニュース満載 (内容紹介[一部]) ●ルッキズム――海外のほうが100倍ひどい ●LGBTQ施策をやりすぎでバックラッシュ! ●“ガザ地区”を“足立区”に置き換えるとわかりやすい ●世界の64%が“ロシア推し”か中立だった ●ロシア軍事会社のヘッド、実は元テキ屋のおっさん ●海外にもある罵詈雑言だらけの裏サイト ●白雪姫が海外で大変なことになっている ●イギリスで暗躍する中国スパイ ●中国の脅威をはっきりと指摘するイギリス政府 ●ドローンでステーキ肉を刑務所内に密輸する囚人たち ●落ちこぼれをまったく救済しない海外の学校 ●海外の偽イメージに騙されまくる日本人 ●海外の最新トレンドは窓際族 ●AIで失業するケニアの宿題外注業者 ●外国人はわかりやすいものにしか興味がない ●世界の人々が度肝を抜かれる日本の安全性 ●世界の文化の最終終着点は日本 ――など 世界を見る目が“ガラッ”と変わる! 衝撃の体験をあなたに。 【著者プロフィール】 谷本真由美(たにもと・まゆみ) 著述家。元国連職員。 1975年、神奈川県生まれ。 シラキュース大学大学院にて国際関係論および情報管理学修士を取得。 ITベンチャー、コンサルティングファーム、 国連専門機関、外資系金融会社を経て、現在はロンドン在住。 日本、イギリス、アメリカ、イタリアなど世界各国での就労経験がある。 ツイッター上では、「May_Roma」(めいろま)として舌鋒鋭いツイートで好評を博する。 趣味は、ハードロック/ヘビーメタル鑑賞、漫画、料理。 著書に、『キャリアポルノは人生の無駄だ』(朝日新聞出版)、『日本人の働き方の9割がヤバい件について』(PHP研究所)、『不寛容社会』(小社刊)、『激安ニッポン』(マガジンハウス)など多数。 -
世界のニュースを日本人は何も知らない4 - 前代未聞の事態に揺らぐ価値観 -
元・国連専門機関職員の著者が忖度なしで書く、37万部突破の大人気シリーズ第4弾―― 「世界はそんなことになってたのか!」 日本のメディアが報道しない驚きのニュース満載 (内容紹介[一部]) ●「SDGs」が通用するのは日本だけだった! ●「外国人参政権」は海外でもぜんぜん広まっていない! ●イタリアで「極右女性首相」が誕生した理由 ●海外が「動物愛護」が熱心なのは虐待がすごいから ●日本の中古空き家は外国人にとって宝の山 ●欧州にとってのロシアの本当の立ち位置 ●実は海外で評価されまくっていた「安倍元首相」 ●日本のはたらく人の「労働条件」が悪い理由 ●ロンドンは観光客からのボッタクリに命をかける巨大な賭場! ●なぜ「エリザベス女王」は人気があったのか ●実は海外でも「ジェンダー平等」は進んでない! ●お骨を箸で拾う「日本の葬式」は海外で奇祭として研究されていた! ●「サブスク」がオワコンになりつつある ●ウクライナの戦場に浸透する「日本アニメ」 ●海外ではAIが人間として認識されはじめている など 世界を見る目が“ガラッ”と変わる!新しい体験をあなたに。 【著者プロフィール】 谷本真由美(たにもと・まゆみ) 著述家。元国連職員。1975年、神奈川県生まれ。 シラキュース大学大学院にて国際関係論および情報管理学修士を取得。 ITベンチャー、コンサルティングファーム、国連専門機関、 外資系金融会社を経て、現在はロンドン在住。 日本、イギリス、アメリカ、イタリアなど世界各国での就労経験がある。 ツイッター上では、「May_Roma」(めいろま)として舌鋒鋭いツイートで好評を博する。 趣味はハードロック/ヘビーメタル鑑賞、漫画、料理。 著書に、『キャリアポルノは人生の無駄だ』(朝日新聞出版)、『日本が世界一「貧しい」国である件について』(祥伝社)、『不寛容社会』(小社刊)など多数。 -
世界のニュースを日本人は何も知らない BEST版
累計50万部突破! 大人気シリーズ待望のBEST版 「世界のニュースを日本人は何も知らない」シリーズ 第1弾~第5弾の内容を、著者渾身のセレクトにより1冊に凝縮! 世界のニュースを知り、混迷の時代を生き抜いていくための「基本がわかる入門書」として再構成いたしました。 さらに、切り口の鋭さ、内容の面白さはそのままに、より読みやすく、幅広い読者の方に楽しんでいただけるよう、本文には大幅なリライトも敢行。 日本人であれば必ず読んでおくべき、末長く愛される1冊として生まれ変わりました。 ※掲載されている年号や数字、媒体名などは、基本的に元本発行時のママとしております 報道/常識/教養/エンタメ/日本の評価など、世界の見え方がガラッと変わる!衝撃の事実が満載です。 【著者プロフィール】 谷本真由美(たにもと・まゆみ) 著述家。元国連職員。1975年、神奈川県生まれ。 シラキュース大学大学院にて国際関係論および情報管理学修士を取得。 ITベンチャー、コンサルティングファーム、国連専門機関、外資系金融会社を経て、現在はロンドン在住。 日本、イギリス、アメリカ、イタリアなど世界各国での就労経験がある。 X(旧Twitter)上では、「May_Roma」(めいろま)として舌鋒鋭いツイートで好評を博する。 趣味はハードロック/ヘビーメタル鑑賞、漫画、料理。 著書に『キャリアポルノは人生の無駄だ』(朝日新聞出版)、『日本人の働き方の9割がヤバい件について』(PHP研究所)、『不寛容社会』(小社刊)、『激安ニッポン』(マガジンハウス新書)など多数。 -
世界の伸びている中小・ベンチャー企業は何を考えているのか?
リサーチ費用がふんだんにあるわけでもない、中小・ベンチャー企業が海外でビジネスをするには、何から手をつけたらよいのか。日本の中小企業の経営者は、有名企業や神話起業家のグローバル戦略ケースを手に取り、「やっぱり、うちには縁のない話だ」とため息をつくことになる。本書はその穴を埋めるのが目的である。ヨーロッパを中心とした海外の中小企業がいかにビジネスをしているか。イタリア、米国、ドイツ、フランス、英国、日本の元気な中小・ベンチャー企業が元気な会社に取材をする中で、ビジネスモデル、海外ビジネスにおけるコツ、異文化対応などの面を明らかにしていく。また、ミラノ在住のビジネスプランナーである著者の実感から得られたヨーロッパ企業の「シリコンバレーへの敗北感のなさ」は、新鮮な切り口。 -
世界のハイパフォーマーが学んだ「最高の自分」の引き出し方
全米No.1ベストセラー、ついに日本上陸! ――「成長し続ける人は、結果ではなく“今この瞬間”を見ている」。 世界トップのアスリートや経営者がこぞって実践する、プレッシャーを力に変え、最高の結果と充実した人生を同時に手に入れるための指南書 2025年1月、NFLのスター選手が試合中に本書を読んでいる姿が全米で注目を集め、Amazon総合1位を獲得。 著者は、シカゴ・カブスの元プロ野球選手から転身した、世界クラスのアスリートやビジネスリーダーのパフォーマンスコーチ、ジム・マーフィー氏です。 本書が提唱するのは、「自分の内面にある優れた素質(インナー・エクセレンス)を磨く」というアプローチ。 結果への執着や自我(エゴ)を手放し、「今この瞬間」に完全に集中することで、プレッシャーの中でも平常心を保ち、最高の自分を引き出す方法を体系化。マズローの心理学からネイビー・シールズのリーダーシップまでを網羅した、メンタルトレーニングの決定版です。 【こんな方におすすめ】 ・勝負どころで力を出し切りたいビジネスパーソン・リーダー: プレゼンや商談、重要な意思決定の場面で、最高のパフォーマンスを発揮したい方 ・プロ・アマを問わず高みを目指すアスリート: メンタルブロックを克服し、世界基準の集中力を手に入れたい方 ・「努力の空回り」を解消したい方: 根性論から脱却し、科学的・心理学的な裏付けに基づいた「正しい頑張り方」を知りたい方 【本書で得られること】 ・プレッシャー下での平常心:恐怖や不安を克服し、本来の力を発揮するスキル ・持続的なハイパフォーマンス:一時的ではない、最高の自分を定着させるメソッド ・内面の充実と成果の両立:結果への執着を手放すことで、深い充実感と最高の結果を同時に手に入れる 「結果への執着」を手放し、自らの「内面」という揺るぎない土台を築いたとき、あなたはプレッシャーさえも味方につけ、想像を超える成果と深い充足感へとたどり着くはずです。 【目次】 第1章 マズローとマセラティ 終わりなき追求 第2章 心の中に棲む怪物 プライドと恐怖と、自己中心性 第3章 あなたが直面する3つの敵 辛辣な評論家、サル思考、狡猾な詐欺師 第4章 生きるのは挑戦する世界か、灰色の世界か 最高のパフォーマンスの3本柱 第5章 侍の掟 侍はどうやって自我(エゴ)を制御したか 第6章 心の状態が、人生の状態を決める どうやって感情をコントロールするか 第7章 「常識」という檻 夢を実現する信念の育て方 第8章 今、この瞬間だけに生きる 完全に集中するための5つの方法 第9章 天下無敵になる メンタルブロック、不安、恐怖症を克服するには 第10章 英雄と敗者 プレッシャーの中で平常心を保つ 第11章 超一流リーダーに共通する3つの本質 マズロー、マイケル・ジョーダン、そしてネイビー・シールズ -
世界のハイパフォーマーを30年間見てきてわかった一流が大切にしている仕事の基本
アメリカン・エキスプレス、アーサーアンダーセン、IBM、GE、一流グローバル企業を経て、「アジアの組織開発コンサルタントトップ10」に日本から唯一選出された著者が教える、いつでも、どこでも、誰でも成果を出せる方法。 一流とは「あの人に任せておけば大丈夫! 必ずいい結果を出してくれる」と、みんなから思われている人です。 一流の人と普通の人との違いは、「思考」と「行動」です。「思考」すること、「行動」することは誰もがやっています。でも、一流は、成果につながる正しい道筋を見つけ出し、その上を地道に歩んでいるのです。 著者がこれまでにコンサルタントとして実際に関わった顧客企業は、延べ3000社。日本を代表する企業や大手外資系企業が中心です。それらの企業で成果を出し続けている1万人以上の一流のビジネスパーソンを分析した結果、一流の人の「思考」と「行動」には、びっくりするくらい共通点があることがわかりました。業界、職業、職種、職位、年次、世代、国、時代が違ったとしても、根っこは同じだったのです。 この一流に共通する「思考」と「行動」をとりだしてやってみることで、いつでも、どこでも、誰でも、成果につなげることができます。 本書は、ビジネスパーソンならば、誰にでも必要な「思考」と「行動」を50個に絞り、「一流の人はみんなこうやっていますよ」ということをまとめました。50個の選定にあたっては、仕事を教えてくれる人がそばにいない環境で働いている人が知りたいことや、今さら上司や先輩に聞くのは気が引けてしまうようなことを網羅しています。
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