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登山外来へようこそ
登山ブームの現在、遭難者も過去最高を記録している。日本人初の国際山岳医資格を取得、三浦雄一郎氏のエベレスト遠征隊にもチームドクターとして参加する著者による「登山者のための必須の知識」。 -
登山者のためのファーストエイド・ブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 山岳遭難で仲間を救出するためのバイブル。事故発生後、救急救助専門機関に引き継ぐまでのファーストエイドをまとめたビジュアルブック。 -
登山と身体の科学 運動生理学から見た合理的な登山術
登山人口は年々増加の一途をたどり、いまや登山は老若男女を問わず楽しめる国民的スポーツになっています。いっぽう、登山人口の増加に比例して山岳事故も増えており、GWや夏期のハイシーズンには、事故のニュースを目にしない日はありません。安全な登山技術の普及が喫緊の課題となっています。本書は、安全に楽しく登山をするために、運動生理学の見地から、疲れにくい歩き方、栄養補給の方法、日常でのトレーニング方法、デジタル機器やIT機器の効果的な使い方などをわかりやすく解説しています。さらに、豊富なコラムで楽しみながら知識が身につけられます。 目次 第1章 登山とはどのような運動か 第2章 山での疲れにくい歩き方 第3章 山での栄養補給の方法 第4章 環境の影響から身体を守る 第5章 山で起こる身体のトラブルを防ぐ 第6章 体力トレーニングの考え方と方法 第7章 登山計画の立案と身体面の準備 第8章 安全登山の仕組みづくりとセルフチェック -
登山の運動生理学とトレーニング学
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロングセラー『登山の運動生理学百科』がパワーアップ! 8000m峰無酸素登頂など、実践と研究を両立させる著者が、30年に及ぶ運動生理学の豊富なデータを駆使して解説する安全登山への案内書。多くの登山者に愛読され、各国で翻訳された前著『登山の運動生理学百科』を大幅に改定。身体の仕組みと関連づけながら、疲労や障害、身体トラブルの対策など詳細に分かりやすく解説。初心者・ベテランを問わず、ハイキングから雪山、海外トレッキング、高所登山、トレイルランニングまでを対象に、より安全、快適な登山のためのヒントとトレーニング方法を網羅している。登山愛好者をより充実した山歩きへと導く必読の書。 -
登山の体をつくる : 「歩きの達人」になるトレーニング講座
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体を手入れし、涼しい顔で山を歩こう!スポーツジムに行かなくてもできるトレーニングを豊富なイラストでやさしく解説。 -
登山の誕生 人はなぜ山に登るようになったのか
古来ヨーロッパにおいて山は悪魔の棲家として忌み嫌われていた。一方、日本人にとっては聖地であり、信仰にもとづく登山は古くから行われていた。だが近代的登山が発祥したのは二百年ほど前のヨーロッパで、楽しみとしての登山が日本で普及するのはそれから百年後の明治末期になってからである。この差はなぜ生まれたのか。日欧を比較しながら山と人の関わりの変遷をたどり、人々を惹きつけてやまぬ山の魅力の源泉に迫る。 -
登山の法律学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 その遭難はリーダーの責任か?クライマーでもある弁護士が、山岳事故における法的責任を平易に解説した画期的な山の法律書。 -
登山不適格者 生活人新書セレクション
運動靴で富士登山、携帯電話で救助隊要請。こんな人は、『登山不適格者』と呼ばせていただきます。中高年の登山ブームで、山はかつてないにぎわいを見せている。その陰で無知や無鉄砲、甘え、過信による山の事故も増えている。本書を読んで気を引き締め、山を「安全に」楽しんでいただきたい。 -
登山ボディのつくり方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 登山ガイド・管理栄養士・健康運動指導士の3つの顔を持つ著者が、無理なく始められる「登山のためのカラダづくり」の方法をわかりやすく紹介。スポーツの経験がなくても、体力に応じてマイペースで楽しめるのが登山です。日常生活にちょっとした運動を取り入れ、食生活を工夫することで、登山をより快適に楽しめる「登山ボディ」を手に入れることができます。さらに、普段の運動と週末の登山を続けることで、登山ボディを維持し、メタボもロコモティブシンドロームも予防することができます。また、何歳になっても登山は続けることができるのです。 -
年上との話し方で人生は変わる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・頑張っているのに評価されない ・自分以外の人ばかり認められる ・努力や工夫に限界を感じている ――これらの悩み、全部解決します。 人生には、どれだけ努力をしても、どれだけ実力があっても、届かない世界があります。 「引き上げてもらえる人」にならなければ、到達できないステージがあります。 誰かに引き上げられるとは、才能ではなく、信頼される振る舞いを積み重ねた先にあるものです。 本書は、国内外1万人以上の組織を束ねるリーダーでありながら、かつて「年上に嫌われる側」だった著者が、 自らの経験をもとに年上と信頼関係を築く技術をまとめた一冊です。 -
「年上の部下」をもったら読む本(きずな出版)
どうにも遠慮してしまってやりづらい「年上の部下」。相手が元上司や、親会社から出向してきた方であれば、なおさらです。しかし、少子高齢化が進むこれからの時代。確実に増えていく「年上の部下」の扱い方を知らなければ、思わぬところで苦労するかもしれません。本書では、年上の部下への基本的な接し方から、様々なシチュエーションにおける扱い方を徹底網羅! 仕事を熟知した貴重な戦力をどうすれば活かしていけるのか。年上の部下と関わり続けてきた経験をもとに3万人以上のビジネスパーソンを指導してきた著者が、そのノウハウをお伝えします! ・目を見て、名前を呼びながら指示を出す。 ・指示の際に「傾聴」と「問いかけ」を活用する ・「モチベーションの3つの実感」を活用する ・好きな仕事を聞き出し、ヘビーな仕事も任せていく ・目標設定は押しつけず、引き下がらず ・悪口・陰口への対処法 ・ミスに対しては「〇〇さんらしくない」というフレーズを入れる ・注意に逆ギレされたら、「言い方が悪かったかもしれない」と言いつつ、主旨は変えない ・「教え方」を教える方法 ・年上の部下のもつ人脈を活用する……etc. -
都市型災害を生き延びるサバイバルプラン
首都直下巨大地震の確率急上昇! 日本人の2人に1人が被災者に!! 生死を分ける「防災、被災時の心構え」 高層難民、帰宅難民、避難所難民 危機管理のプロが教える あなたを救う「生存戦略」 持ち出し用避難袋に入れる「防災ブック」以前に、 知っておくべき選択肢とは。 自衛隊、警察へ危機管理コンサルを行う著者が教える 「自分を守る」(セルフレスキュー)の思考と 避難所に入れない状況で、 あなたを救う「自分で作る生存プラン」! 【目次】 はじめに 第1章 災害は、都市を砂漠に変える! 第2章 生き延びるための原則 第3章 命を繋ぐもの 第4章 都市型災害のリスクを取り除く 第5章 都市型災害に打ち勝つリカバリープラン 第6章 生きる喜び おわりに -
都市経済学(第2版)<プログレッシブ経済学シリーズ>
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の都市問題を経済分析するテキストを全面改訂。 「土地」「建物」「交通」「住宅」「政策」「都市規模」「財政」などの日本の都市が直面している具体的な政策課題を分析する。 都市政策に携わる国や地方自治体の担当者にも有益な付帯的・理論的な視点が提供されている。 ●本書の課題は、日本の都市が直面している具体的な政策課題に関して都市経済学からどのようなアプローチができるかを提示することである。したがって、本書では「日本の都市問題」の経済分析に焦点が当てられる。初版が出版されて以来、都市経済学の研究も進歩し、日本の都市の姿や都市政策の重点も大きく変化した。こういった変化を踏まえて、第2版では大幅な改訂を行った。 ●改訂にあたっては、1990年代半ば以降の日本の都市および都市政策の重点の変化を考慮して内容を拡充した。 ●各章の内容は以下のとおり。 第1章は、本書全体の導入部分である。日本における都市化の経緯と都市規模分布の現状を概観し解説する。 第2章では、住宅立地の理論を基礎に、都市における土地利用がどう決定されるかを考える。 第3章では、地価の決定メカニズムを解説し、1980年代後半の地価高騰と1990年以降の長期にわたる地価下落も取り上げ、検討する。 第4章では、道路交通のもたらす外部不経済の定量的な推計例の紹介も交えつつ、都市の交通問題について経済学的な分析を行う。また、費用便益分析の簡単な解説を付録で行う。 第5章では、住宅市場がどのように動いているのか、実証的データを交えながら検証する。 第6章は、住宅市場に対する政府の関与の現状と効果を分析する。住宅政策の大転換にも触れる。 第7章では、都市規模の決定メカニズムがあつかわれる。 第8章では、開発規制、用途規制、形態規制、取引規制といった土地利用規制に焦点を当てるとともに、中心市街地問題、コンパクトシティー政策などをあつかう。 第9章は、都市財政の基本を学ぶとともに、官民連携、エリア・マネジメント等の地方財政における新たな動きをあつかう。 -
都市デザイン 101のアイデア
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 見慣れた街の見方が変わる! 都市空間をひもとき、 生活や社会を豊かにするヒントを手に入れよう シンプルで楽しいイラストと、想像力をくすぐられるセンテンスで、本質をわかりやすく学べる〈101のアイデア〉シリーズ。同シリーズの1冊である本書は、都市デザインの世界に飛び込む最適で最高の入門書となっています。 都市計画やまちづくり、アーバンデザインについて知りたい学生や初学者にとって、専門的な学術書は難しく、高いハードルに感じてしまうかもしれません。そこで本書では、実際のデザインプロジェクトで使用できる具体的なツールを厳選し、複雑なコンセプトを明確で簡潔にまとめています。 都市空間、街路、歩行者体験、デザインプロセス、物理的なデザインの決定などがもたらす、心理的、社会的、文化的、経済的な影響について、大学やデザインスクールで教壇に立つ経験豊富な講師が解説していきます。 学生だけでなく、経験豊富な専門家、デザイナー、プランナー、都市管理者にも、そして日常生活や社会をよりよく生きていきたいと願う私たちにとっても、都市や地域への視座を更新する、多様なアイデアや思考をもたらしてくれるはずです。 -
都市と消費とディズニーの夢 ショッピングモーライゼーションの時代
ウォルト・ディズニーが最後に見た夢は「都市計画」だった!?消費社会の進展により、もはや「ショッピングモール化」とさえ言える変貌を遂げた都市。消費のあり方が都市の姿を変える。現在に至る変遷と未来の姿。 -
都市と野生の思考(インターナショナル新書)
哲学者にして京都市立芸大学長の鷲田清一と、ゴリラ研究の世界的権威にして京都大学総長の山極寿一による対談。旧知の二人が、リーダーシップのあり方、老い、家族、衣食住の起源と進化、教養の本質など、さまざまな今日的テーマを熱く論じる。京都を舞台に、都市の思考と野生の思考をぶつけ合った対話は、人間の来し方行く末を見据える文明論となった。 -
年とる力
七十過ぎても楽しく元気に過ごす秘訣とは 誰にとっても初体験 着物、俳句……七十にして始める。 喉もと過ぎれば更年期。 一つ失うたびに笑ってみる。 そんなに楽しいことばかりじゃないけどね(笑) ■シリーズ累計237万部突破!■ 物忘れがひどい。すぐ疲れる。動脈硬化……。 身体がボロボロになり、世の中は不安ばかり。 高齢初心者になったアガワが披露する、これからの人生を楽しく笑って過ごすための51のヒント。 ●老化に抗うつもりはない ●自らに降りかかった事件を第三者の目で観察してみる ●不安だらけで悲観的になったら ●体重計には1日に5回はのる ●体操を続ける秘訣 ●初心者なんだから衰えを冷静に受け止めなくてもいい ●人生最高のモテ期とは ●「後悔するわよ」と言われても -
都市のイメージ 新装版
イメージアビリティ.この独自の概念を提唱する本書は,かつて都市デザインの世界に新風を吹き込んだ.以来およそ半世紀.著者ケヴィン・リンチの卓抜した眼差しは,いまなお清冽な光を放ち,示唆に富む.美しく,楽しい,喜びある都市の姿とは.待望の声久しい名著を,装い新たに再刊する.※この電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており,タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています.また,文字だけを拡大すること,文字列のハイライト,検索,辞書の参照,引用などの機能は使用できません. -
【年の差婚】の正体~なぜ同世代に惹かれないのか~
婚活ブーム以降、日本の結婚市場が一変。経済的不安と心理的不安から結婚を急ぐ女性たちは、10歳以上の年の差も「あり」と言い始めた!! 幸せな「年の差婚」する方法とは? -
「都市の正義」が地方を壊す
地方を救うため、まず最初に行なうべきは、地方に仕事をつくること。「地方創生」はこの方針を掲げさまざまな取り組みを行っているが、地方にはすでに仕事がある。しかもそれは第一次産業や建設業など、日本人の日々の暮らしに必要不可欠のものだ。問題はそうした仕事の「職業威信」が低いことである。田舎の仕事は威信が低く、都会の仕事は威信が高い。そうした価値観は、いかにして醸成されてきたのか。さらに三つの「都市の正義」――「選択と集中」「競争と淘汰」「『自分は排除の対象にはならない』という冷たい客観主義」がはらむ罠を、地域社会学者が鋭く指摘する。北海道ニセコ町、山形県飯豊町などの「地方の声」も掲載。 ●「子どもを産めるのは女性だけ」をどう直視するか ●霞が関の影のタスクフォース ●人口密度が高い地域ほど、出生率は低下する ●高齢世代ほど、威信の低い仕事に就く ●国に依存する都市の住民 ●観光で本当に儲けるのは誰か ●首都圏における東京一極集中の内実 ●北海道ニセコ町――地方創生トップの町を脅かす海外資本の乱開発 ●朝日新聞――“小さな拠点”をめぐる「誤報」 ●全国で進む学校統廃合 ●人口減少を改善するための地方創生とは -
都市のドラマトゥルギー
「浅草」から「銀座」へ、「新宿」から「渋谷」へ――人々がドラマを織りなす劇場としての盛り場を活写。盛り場を「出来事」として捉える独自の手法によって、都市論の可能性を押し広げた新しき古典。 -
都市の論理
全国民必読の書といわれたベストセラー。真に豊かで自由な人間生活のために、国家から都市の自治権を奪回せよと説く情熱の書――人間が豊かで自由に暮していくために、あの戦後民主主義が理想とした自治の精神を、今こそ蘇らせよう。都市の自治権を国家から奪回せよ! 国家独占の腐敗と堕落を許すな。ヨーロッパの都市の歴史を辿りつつ、われわれ市民には自立の喜こび、実践家には行動の指針を示して、勇気と情熱をあたえる真の名著。<全2巻> -
都市は文化でよみがえる
文化(アート)は都市再生に多大な影響を与えるものである。しかし、アート単独、特に現代アートによる地域復興には限界がある。アトラクティブな美術館の建設やアートイベントは一時的な集客であり、その地に住む人々にとって真に魅力的な地域となるかは別問題だ。都市の再生や復興は、もともとそこにある文化や歴史、人々の営みを無視して成すことはできない。本書では、金沢、岡山・瀬戸内エリア、前橋、大阪、ヨーロッパ、香港など、国内外のケースを参考にしながら、アートと都市の関係性を考える。現代美術家の会田誠、フランスの元文化大臣ジャック・ラングとの対談も収録。 -
歳はトルもの、さっぱりと
『渡る世間は鬼ばかり』などホームドラマで知られる石井ふく子さんは96歳の現役プロデューサー。 その毎日は縁を大切に育てる「おかげさまの心」にあふれています。 ご近所に住む女優たちに頼られ手作りの惣菜をちょいと差し入れ、健康維持のため病院通いの輪を広げ…… つかず離れずさっぱりと、それでいて情深い世話やきの精神は、往年のスターたちに学び、磨かれました。 原節子さんとチョコレート、 美空ひばりさんのかぼちゃ煮、 山岡久乃さんのおにぎり弁当をめぐる思い出。 そして、姉妹のような名コンビ・橋田壽賀子さんとの約束―― 数々の逸話を紹介。 ひとり暮らしを楽しく、前向きに、心強く過ごすための 石井ふく子流・老いを生きる知恵が満載 -
豊島逸夫が語り尽くす 金 為替 世界経済
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2013年は、為替相場や金相場が激変した年になりました。年末は五年ぶりの円安ドル高水準、一方の金価格は3割近くも値下がりしました。FXも金も、日本人の資産運用にとって身近な存在なだけに、やきもきしている人も多いでしょう。 この2つの動き、実は「コインの裏表」なのです。為替相場と金価格は、どちらも同じ要因で動き、互いに影響を与え合っています。 数十年前から国際マーケットの現場に立ち、金や為替の動きを常に最前線から見てきた豊島逸夫氏。今回のムックでお届けするのは、「FX・金から見えてくる世界の読み方」。金相場や為替相場を動かす「法則」を理解できれば、世界経済がこれからどう変わるかを先読みするための「視座」が手に入ります。FX取引や金投資をしたい人でなくても必見の一冊です。 -
図書館に訊け!
あなたは日ごろ、図書館をどのように使っていますか。棚を見ただけで、適当に選んだりしていませんか。手にした資料が信頼に足るものか、調べもせずにレポートを書いたりしていませんか。本書では大学図書館に勤務する著者が、図書館で何をどこまで調べられるのか、基本から「奥の手」まで、探索力上達の秘訣を伝授します。初めてレポートを書く学生さんから「いまさら聞けない」と悩んでいる研究・調査業務のプロまで「調べ、書く」必要のあるすべての人々のための新しいバイブルの誕生です。 -
図書館にまいこんだ こどもの大質問
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「胸がキュンとするようなお話をおしえてください」「おひめさまになりたい!」「飼っているカマキリを戦いに強くしたいです。どうやったらできますか?」「サンタクロースはいないって、本当?」「さいしょのにんげんはこどもなの? おとななの?」「神さまって、なに?」「くまの本はどこにありますか?」「ねぇ、赤ちゃんの出てくる本ない?」……などなど、かわいい質問・疑問・難問からはじまった、図書館司書さんたちのていねいでマジメな奮闘記59話。全国各地の図書館のユニークなレファレンス事例を、描き下ろしイラストともに楽しく紹介します。 -
図書館にまいこんだ こどもの【超】大質問 ~司書さんは名探偵!~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 町の図書館や、放課後の図書室……。その静かな空間には日々、子どもたちから、じつに多種多様な質問が寄せられています。ピュアな気持ちや新鮮な疑問でいっぱいの「こどもの大質問」からはじまった、さまざまな図書館のみなさんの奮闘記を一冊にまとめました。「さっき見た鳥の名前を知りたい」「サンタのトナカイ、オス・メスどっち?」「野球の完全試合とノーヒットノーランの違いを知りたい」「ほこりって、何でできているのでしょうか?」「カメが元気がないのでどうすればいいのか知りたい」など、ユニークなレファレンス事例を50件掲載します。 ※本書は、2023年1月に刊行された前作『図書館にまいこんだ こどもの大質問』の続編です。前作は、刊行後1か月で即重版、全国の図書館のうち2000館以上で「蔵書あり」となる(日本最大の図書館検索「カーリル」調べ)など、おかげさまで大好評をいただいております。 -
図書館の外は嵐 穂村弘の読書日記
カーテンの向こうは、激しい雨と風と稲妻。 でも、平気。 だって、私はここにいる。 ――穂村弘の心を捉えて離さない本たち。 「週刊文春」の好評連載「私の読書日記」3年間分を書籍化。 エッセイや評論、絵本や翻訳など幅広く活躍している、歌人・穂村弘が、 絵本、歌集や句集、名作文学に、ミステリ、SF、漫画…… 幅広いジャンルから選ばれた本を丁寧に読み解きます。 【本書で紹介される本たち】 登場人物が三人のミステリー、『ポーの一族』の四十年ぶりの新作、原民喜の童話、ひと夏の物語、ブローティガンが東京を描いた詩集、『おなみだぽいぽい』という絵本、ひめゆり学徒たちの声、「クラムボン」の仲間たち、『交通事故で頭を強打したらどうなるか?』、異形のライフハック、百年前のディストピアSF、大島弓子の単行本未収録作品…… -
図書館を学問する
「図書館の本棚はいっぱいにならないのか」「雨が降ると図書館に来る人は増えるのか、減るのか」「人はどのタイミングで図書館を使うようになるのか」――。素朴で身近な疑問から現場での実践を考えて、図書館の意義や役割を学び、魅力を発見しよう! 図書館情報学を専門にする著者が、図書館で働く人、日々利用している人が普段は気にしない、でも聞かれると「どうして?」と思う疑問をピックアップ。その疑問をデータ/事実/エビデンスに基づいて考える視点や思考する道筋を、柔らかな筆致でレクチャーする。 図書館を学問することの楽しさを伝え、学問することが図書館をより豊かな場にしていくことを指し示す入門書。 図書館専門誌「ライブラリー・リソース・ガイド」の人気連載に加筆・修正して、書き下ろしを加えた充実の一冊。 -
都市を生きぬくための狡知――タンザニアの零細商人マチンガの民族誌
嘘や騙しを含む熾烈な駆け引きをしながら路上で古着を売り歩き、五〇〇人以上の常連客をもった著者。ストリートで培われる策略的実践知に着目して、彼らの商売のしくみを解明し、日本を逆照射する。第三三回サントリー学芸賞(社会・風俗部門)受賞。 -
年を重ねるのが楽しくなる!「スマート・エイジング」という生き方
アンチエイジングは自分の人生を否定すること。いくつになっても人は成長する! 「脳トレ」ブームの立役者と高齢社会研究の第一人者が提唱する新たな概念に世界が注目! -
歳をとっても目が悪くならない人がやっていること
ちょっとしたことで視力悪化は防げます! ●目が疲れない人は20分に1回○メートル先を見る ●目の老化が進みにくい人は「薄い色のサングラス」をいつも使う ●近視になりにくい人はスマホを○センチ離して使う 近視、老眼、白内障、緑内障、眼精疲労が気になる人に! ・小さい文字が読みにく ・ピントが合いにくい ・目がすぐに疲れる ・目の病気になるのが怖い そんな目の悩みを解決する方法を解説! いま、あなたの目はよく見えていますか? 最近、なんだか見えにくいな……と感じたことはありませんか? 目は、起きている間ずっと使い続けていて、老化を実感しやすいところです。 それなのに、あまり大事にされていません。歳をとれば誰でも老眼になり、見えにくくなるのが当たり前。でも、いざ見えなくなると、思った以上に暮らしにくく感じる人が多いのではないでしょうか。 そんなあなたの目をできる限り健康に保ち、よく見える人生をずっと楽しんでもらうために役立つ方法をまとめたのが本書です。 あなたの健康寿命を延ばすのは、目です。 目が衰えると、人はどんどん老いていきます。 意外に思うかもしれません。でも、例えばこんなことはありませんか? 小さい文字が読みにくくて、本や新聞を読む時間が減った。 動くものやボールが見えにくくて、趣味のスポーツをやらなくなった。 自動車の運転が不安で、出かけるのが億劫になった。 つまずいたり、頭をぶつけたりすることが増えて、家にこもることが多くなった。 「やらないこと」「できないこと」が増えたなと感じたら、それはよく見えないことが原因かもしれません。そして「見えにくい生活」は、全身の老化も加速させてしまいます。 目のことで不安を抱えている人はもちろん、お子さんやお孫さんの目が気になる人、目のことで困っているお知り合いがいる人にも、役立つ内容になっています。 ぜひ本書を読んで、毎日あなたの暮らしを支えてくれている目を、大切にしてあげてください。 第1章:目から人は衰える 第2章:本当は怖い近視 近視の進行を防ぐためにできること 第3章:「目の老化」を遅らせる人の習慣 第4章:目の病気が悪化しない人の予防法 第5章:人の目を支える最新テクノロジー -
年を取るほど健康になる!
プロスキーヤーの三浦雄一郎さんは「60歳のときには分からなかった世界が、70歳になってから理解できた」と語っている。違った世界が見えてくるということは、明らかに人生が豊かになっている。これは年齢を重ねることで、ステージが上がったということだ。年を取ることは何か恐ろしいことだというようなイメージもあるが、三浦雄一郎さんはそんな概念を吹き飛ばした高齢者のお手本と言えるだろう。本書は、加齢に抗うアンチエイジングではなく、加齢を受け入れ、心と体の機能性を高めるワンダフルエイジングを提唱する一冊。「インスリンの法則」「姿勢の法則」「美肌の法則」「ときめきの法則」「知性の法則」「疲れないスリムなボディの法則」「人生のテーマの法則」の7つの法則から、よりレベルアップした健康長寿を実現する具体的な方法を解説する。食事、運動、老化、認知機能、生き方……これらの意識を変えるだけワンダフルエイジングは達成できる! -
閉じてゆく帝国と逆説の21世紀経済
資本主義の終焉によって、世界経済の「常識」が逆転した。経済成長を追求すると、企業は巨大な損失を被り、国家は秩序を失う時代になったのだ。生き残るのは、「閉じた経済圏」を確立した「帝国」だけである。「長い21世紀」という500年ぶりの大転換期に始まる、新しい「帝国」システム。そのもとで、米英・欧州・中露の経済はどう変わるのか? 日本を救い出す方策とは何か? ベストセラー『資本主義の終焉と歴史の危機』で高い評価を受けたエコノミストが描く、瞠目の近未来図! 【目次】はじめに――「閉じてゆく」時代のために/第一章 「国民国家」では乗り越えられない「歴史の危機」/第二章 例外状況の日常化と近代の逆説/第三章 生き残るのは「閉じた帝国」/第四章 ゼロ金利国・日独の分岐点と中国の帝国化/第五章 「無限空間」の消滅がもたらす「新中世」/第六章 日本の決断――近代システムとゆっくり手を切るために/おわりに――茶番劇を終わらせろ -
「土地と財産」で読み解く日本史
元国税調査官が、「大化の改新」以降の土地と財産の歴史にガサ入れ! 日本の「土地と財産」の歴史は、ほかの地域に比べてかなり変わったものである。日本では古来、大資産家や豪族の持つ広大な土地、財産を没収し、国民に分け与えるということを幾度も行ってきた。中世以降、土地や財産の一極集中はあまり進まず、近代にいたるまで貧富の差はそれほど大きくならなかった。江戸時代の農村などでは、農地を村全体の共有財産としているような地域もあったのだ。本書では「班田収授の法」や地租改正などの世界史上まれにみる土地制度の変遷をたどり、日本の本質に迫る。 ●蘇我氏暗殺は「土地の国有化」のため ●大地主だった中世の寺社 ●信長が「直轄領」をほとんど持たなかった理由 ●明智光秀の「本能寺の変」の一因は、信長独特の領地政策にあった ●徳川家康は“史上最大の資産家”だった ●事実上の農地解放だった“地租改正” ●中途半端な土地規制がバブル崩壊を招く -
土地の神話
田園調布のルーツと東京の近未来を読み解く。 著者は都知事就任の25年前から、いまの東京ライフスタイルをつくった近代都市開発の起源を徹底的に調べ上げていた! 猪瀬流都市論の原点となった読み応えのある傑作。 都心に勤めるサラリーマンにとって、東急沿線の住宅地、とりわけ田園調布に一戸建てを持つ、というのが一つのステイタスだが、内実は、満員電車での苦痛な通勤でしかない。そもそものルーツはかの渋沢栄一の息子・秀雄がイギリスのガーデンシティーに魅せられて構想を立てた田園都市計画。しかしこの構想は、五島慶太を始めとする野心あふれる実業家によって欲望に満ちた不動産業へと変貌する。大学の誘致、住宅地と鉄道敷設を一体にした開発、在来私鉄の買収劇など東急王国はみるみる増殖、ロマンあふれる構想はもろくも挫折した。関東大震災後、東京という街がいかにしてでき上がっていたかを検証する『ミカドの肖像』の続編ともいえる近代日本論。 -
トッカン the3rd おばけなんてないさ
お金の警察とも言われる税務署。しかし税金滞納者の取り立てをする徴収官は、誰からも嫌われがちな存在――ぐー子こと鈴宮深樹は、京橋中央税務署で、とくに悪質な滞納を扱う特別国税徴収官(略してトッカン)の鏡雅愛の下で働く若手徴収官だ。鬼上司・鏡とのコンビも2年目に入り、ぐー子自身もスキルアップ、鏡の罵詈雑言にもちょっぴり口答えできるようになってきた。だが、調子にのりすぎて鏡の故郷・栃木に対する無知をさらし、鏡の怒りを買ったところ、よりによって栃木への出張命令が……。少し成長したぐー子の活躍と、気になる鏡の心の内が明らかに! -
トッカン 特別国税徴収官
税金滞納者から問答無用で取り立てを行なう、みんなの嫌われ者――徴収官。そのなかでも、特に悪質な事案を担当するのが特別国税徴収官(略してトッカン)だ。東京国税局京橋地区税務署に所属する、言いたいことを言えず、すぐに「ぐ」と詰まってしまう鈴宮深樹(通称ぐー子)は、冷血無比なトッカン・鏡雅愛の補佐として、今日も滞納者の取り立てに奔走中。 納税を拒む資産家マダムの外車やシャネルのセーター、果ては高級ペットまでS(差し押さえ)したり、貧しい工場に取り立てに行ってすげなく追い返されたり、カフェの二重帳簿を暴くために潜入捜査をしたり、銀座の高級クラブのママと闘ったり。 税金を払いたくても払えない者、払えるのに払わない者……鬼上司・鏡の下、ぐー子は、人間の生活と欲望に直結した、“税金”について学んでいく。仕事人たちに明日への希望の火を灯す、今一番熱い税務署エンターテインメント第1弾! -
トッカンvs勤労商工会
7月の人事異動を経て、新メンバーも加わった京橋中央税務署を揺るがす大事件が発生した。あの――悪質な滞納者から隠し財産を差し押さえまくり、顔がハスキー犬のように怖くて、“京橋中央署の死に神”と恐れられる、特別国税徴収官(略してトッカン)――鏡が、担当の滞納者を恫喝して自殺に追い込んだとして、遺族に訴えられるかもしれないのだ。しかも原告の背後には、税務署の天敵・勤労商工会がついているという。勤商の弁護士・吹雪敦は、正義の名のもと、ぐー子たちをあからさまに挑発。鬼上司のピンチにぐー子(トッカン付き徴収官)は真相究明に立ち上がる。しかし当の鏡は何もするなといつになく消極的。ぐー子自身も計画倒産に関する別の案件でにわかに忙しくなり、八方ふさがりのところへ、思わぬ助っ人――鏡の過去を知る人物が現われた……! -
特救指令ソルブレイン超全集
青い装甲スーツに身を包むヒーローと赤い装甲スーツのヒロイン!メタルヒーロー第10弾電子復刻完了! メタルヒーローシリーズの第10弾。1991年~1992年放映。「太陽にほえろ!」「Gメン‘75」などでならした脚本家が多く参加しており、特撮ではあるが捜査シーンや取調べシーン、心理描写など刑事ドラマ色が強い。敵も怪物、怪人というよりは犯罪者として描かれる。前作ウインスペクターの続編的な位置づけで、宮内洋演じる本部長はそのまま留任している。 前作でロボット2体だったサポートは、装甲をまとった生身の女性とロボット1体に格上げ(?)された。メタルヒーローの特徴としてメカに凝っていることがあり、戦隊シリーズよりリアルなものが登場するが、この超全集でもブルドーザーに変形するサポートロボットにクルマやバイク、銃や工具に至るまで、大量のメカを設定資料と併せて徹底解説している。 底本総ページ数66ページ、フィックス型EPUB47.4MB(校正データ時の数値)。 ※このコンテンツは底本が古いので、紙面データのクリーンアップに努めてはおりますが、写真等、若干お見苦しい箇所があるかも知れません。あらかじめご了承ください。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。 -
特急二十世紀の夜と、いくつかの小さなブレークスルー
デビュー前の若き日々から現在にいたるまでの問題意識、思い出の中の日本について、そして現代社会の諸問題にどう立ち向かっていくか。日系イギリス人作家カズオ・イシグロのノーベル賞受賞記念公演を書籍化。原文と土屋政雄による日本語訳を収録した対訳版! -
「特許の手続き」の教科書
本書では、特許・実用新案・意匠・商標を取得するための流れと書類の書き方を、1万件以上の発明相談経験を持つ著者がわかりやすく解説しています。 -
特警ウインスペクター超全集
メタルヒーローシリーズ第9弾。赤い装甲スーツに身を包む主人公に加え、2体のサポートロボットも総チェック! 宇宙刑事ギャバンから始まるメタルヒーローシリーズの第9弾。1990年~1991年放映。赤、緑、黄と3人が写っている写真を良く見かけるが、中身に人間が入っている(着ぐるみという意味ではなく設定上)のは主人公の赤だけで、緑と黄はサポートロボットである。ちなみに特警とは警視庁特別救急警察隊のことである。メタルヒーロー共通の特徴としてメカに凝っていることがあり、戦隊シリーズより玩具っぽさを廃したリアルなものが登場する。この超全集でもロボットにクルマやバイク、銃や工具に至るまで、大量のメカを徹底解説している。 フィックス型EPUB45.6MB(ただし校正データ段階の数値)。 ※このコンテンツは底本が古いので、紙面データのクリーンアップに努めてはおりますが、写真等、若干お見苦しい箇所があるかも知れません。あらかじめご了承ください。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。 -
特権を問う
東京都心を異常低空飛行する米軍ヘリ。本土に復帰した後も、基地に悩まされる沖縄。日本各地でまかり通ってきたアメリカの「特権」。取材班が目にした状況とは―― 2021年度、新聞労連ジャーナリズム大賞受賞の連載、書籍化! 日米地位協定は「在日米軍によるさまざまな被害の元凶」と言われながら一度も改定されたことがない。(略)ある記者は米軍関係者による事故のその後を追い、ある記者は炎天下の東京でカメラを構えて米軍機を待ち続けた。基地が集中する沖縄からも、深刻な被害が続く実相を伝えようと力を注いだ。 2022年2月、ロシアがウクライナに軍事侵攻し、多くの命が奪われる惨劇を世界は止められなかった。私たちは国際的な緊張が張りつめたこの時代を生きている。だからこそ、安全保障体制を構成する柱である地位協定のあり方に目を向け、議論を深めなければならないはずだ。 本書は、地位協定によって生まれている実 態と真実をあぶり出そうともがいた記者たちの記録である。 (本文より) ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
特攻
最後の証言と機密資料を掘り起こし、特攻の真相を追う。戦闘員の死を予め前提にした戦術は、いかなる経緯で立案されたのか。神風特攻、回天、桜花、震洋という人間兵器の誕生から結末までと、そこにかかわった人間たちの悲痛なドラマを、丹念な取材でたどる。ついに突きとめえた"真実"のドキュメント。 -
とっさのときにすぐ護れる 女性のための護身術
女性の護身術といえば、柔術で相手と戦うもの、と思ってしまいがち。まずはどのような人が狙われやすいかを認識し、予防策を講じること。じつは「立ち姿」「歩き姿」などをきちんとすることで「抵抗力」があることを示すことができるのです。次に身近な人からの「肩に手を回してきた」「太ももに手をおいてきた」などの行動から、「あやしい人が近づいてきた」「押し倒されそうになった」など具体例の対処の仕方を指南。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
とっさのひと言で心に刺さるコメント術
答えは用意するな! 会議、商談、飲み会、ネット……。どんな質問もむちゃぶりも怖くない。ヒット作『相手に9割しゃべらせる質問術』のアンサー本が登場。ここまで出てるんだけど、言葉にならない。そんなじれったさを、みごとな表現力でズバッと代弁されたとき、「そう、それ!」と心に刺さるもの。「あの人はいつもいいこと言うなあ」――周囲から一目置かれるコメントは、むしろ用意不要。ちょっとした工夫と心がけで十分に身につけられる。ポイントは感想力、即レス、たとえる、逆質問……。会議で意見を求められた。飲み会でむちゃぶりされた。失礼な質問に困惑した。世の中に憤りを覚えた……プロデューサーの視点で、さまざまなシチュエーションに対応した発想と技術を伝授。【内容例】見たり聞いたりしたらアウトプットする/〇・一秒でとにかく口に出す/相手との距離感を踏まえて言葉を選ぶ/社会問題を「ご近所トラブル」で説明するetc. -
父っちゃんは大変人
一晩で大富豪、起業・買収・ホスト(!?)を経て遂に独立国家を樹立 この男、めちゃくちゃだけど爽快、面白過ぎる! マンボウ先生驚愕の誇大ユーモア小説復刊 巻末解説・斎藤喜美子 妻が語る「夫・北杜夫と『父っちゃんは大変人の頃』」 一晩で大富豪に/税金の高さに戦慄く/オリンピック出場/何故かホストになる/日本国から独立を宣言/球団買収/ラーメン会社設立そしてついに…… いまだかつて味わったことのない読書体験。空前のスケール、予想を超えた展開へと疾走する物語。 「とにかくわしは断じてデンキチ王国を独立させる。わしは必然的に国王になる」 数あるマンボウ先生の作品の中で、ここまで振り切ったものがあっただろうか! 妻と中学生の息子とつましく暮らしていた桜井伝吉。突如莫大な遺産を相続して税金の高さを実感、激怒のあまりに日本国から独立を宣言! ラーメン工場とホストで金を稼いで球団買収、オリンピック出場、そしてついに日本政府と正面衝突する日が来た…。想像を遥かに超える空前絶後の物語。 解説 倉橋由美子 「夫・北杜夫と『父っちゃんは大変人の頃』」齋藤喜美子 カバーデザイン 芦澤泰偉 【目次】 第一章 父っちゃん、突如、大富豪となること 第二章 父っちゃん、突如、ケチになること 第三章 父っちゃん、突如、ラーメン長者と呼ばれること 第四章 父っちゃん、突如、金を稼ぎはじめること 第五章 父っちゃん、突如、オリンピックに出場すること 第六章 父っちゃん、突如、独立を宣言すること 第七章 父っちゃん、突如、王国づくりに励むこと 第八章 父っちゃん、突如、プロ球団の監督になること 第九章 父っちゃん、突如、精神鑑定を受けさせられること 第十章 父っちゃん、突如、日本国に宣戦すること 解説 倉橋由美子 「夫・北杜夫と『父っちゃんは大変人』の頃」 齋藤喜美子 -
とっておきドラえもん ぞくぞくぶるるホラー編
身の毛がよだつ、こわあい『ドラえもん』 まんが『ドラえもん』、 ”とっておき”の作品を集めた大人気の傑作選コミックスシリーズ! B6判サイズで、通常のコミックスよりも大きく、 作品を味わうことが出来ます。 今巻では『ドラえもん』の、恐怖を感じる傑作をセレクション。 使い方次第で恐ろしくなるひみつ道具とそれに翻弄される人間たちが、 あっと驚く展開で描かれます。 ホラー漫画家 伊藤潤二さんによる、ここでしか読めない解説も掲載! <収録作品> 怪談ランプ/のろいのカメラ/不幸の手紙同好会/うつつまくら/人食いハウス/つめあわせオバケ/どくさいスイッチ/人間製造機/ヘソリンガスでしあわせに/こわ~い!「百鬼線香」と「説明絵巻」/かならず当たる手相セット/かげがり/地平線テープ/ゴルゴンの首/しかしユーレイはでた! -
とっておきドラえもん おいしいうれしいグルメ編
よだれが出るおもしろさ、めしあがれ! まんが『ドラえもん』の、”とっておき”の作品を集めた 大人気、傑作選コミックスシリーズ! B6判サイズで、通常のコミックスよりも大きく、 作品を味わうことが出来ます。 今巻では、おいしくて珍しい食べ物が登場する名作を、 たっぷり収録しました。 「山のようなどら焼き」「増え続けるくりまんじゅう」 「牧場で育てたチョコレート」「ジャイアンシチュー」「百年後のおかし」…。 読むだけでしあわせな気持ちになること間違いなし! 人気料理コラムニスト山本ゆりさんによる、 ご自身の思い出とドラえもんの食べ物を重ね合わせた 愛とユーモア溢れる解説も特別収録。 <収録作品> おすそわけガム/かがみでコマーシャル/箱庭で松たけがり/ドラえもんだらけ/自動販売タイムマシン/ツモリガン/ジャイアンシチュー/テストにアンキパン/目は口ほどに物を食べ/夢ホール/ありがたみわかり機/おかし牧場/自信ぐらつ機/バイバイン/クエ―ヌパン/恐怖のディナーショー/録験機で楽しもう/グルメテーブルかけ/食べて歌ってバイオ花見/やりすぎ!のぞみ実現機 -
とっておきの相穴熊
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書のテーマは相穴熊です。昔からの人気戦法ですが、藤井システムの勢いが一段落した現在、居飛穴の堅さに対抗する手段として注目を浴びています。振り穴を得意とするプロ棋士広瀬五段と、「アナグマン」と呼ばれるほど穴熊を得意としている遠藤アマ七段が、相穴熊の序・中・終盤それぞれのテーマ図に対してそれぞれの形勢判断と狙い筋を示し意見をかわしています。広瀬五段はプロらしい鋭い着手と正確な速度計算を披露。いっぽう遠藤アマは時間の短いアマ大会で鍛えられた、実戦的な指し回しを随所に見せています。相穴熊を指しこなすコツが満載で、勝率アップ間違いないでしょう。 ■CONTENTS 【第1章】相穴熊の基本的な戦い(四間飛車基本1図 振り飛車5二金型/四間飛車基本2図 振り飛車6一金型/三間飛車基本図 守備金の寄せ方)/【第2章】相穴熊における終盤戦の考え方(穴熊の特性 ゼットと速度計算/相穴熊仮想A図 6八金、6二金型/相穴熊仮想B図 7八金、7二金型 ほか)/【第3章】実戦における考え方(定跡形からの仕掛け/桂香を簡単に取らせない/終盤の入り口からの速度計算 ほか) ■著者 【広瀬章人(ヒロセアキヒト)】 1987年1月18日東京都江東区出身。1998年6級で勝浦修九段門。2000年初段。2005年4月1日四段。2007年4月1日五段。第65期順位戦C級2組で9勝1敗の成績を収めC級1組に昇級。早稲田大学に在学中。 【遠藤正樹(エンドウマサキ)】 1966年12月29日静岡県静岡市出身。東海大学卒。2006年全国支部名人戦3回目の優勝によりアマ七段。ほかにもグランドチャンピオン戦や平成最強戦など、数々の全国大会で優勝を重ねてきたトップアマ強豪。穴熊を得意戦法とし、「アナグマン」の異名を持つ。対プロ公式戦は6勝6敗。現在富士フィルムグラフィックシステムズ株式会社にて会社員を務める。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。 -
とっておきのポーランド 増補改訂版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙のガイドブックと内容が一部異なります。掲載されない写真や図版、収録されないページがある場合があります。あらかじめご了承下さい。「ポーランド」ガイドの増補改訂版。中世の香りを色濃く残す世界遺産の町(トルン、ザモシチ)を散策し、神秘の岩塩抗や美しいお城、田舎の小さなかわいらしい町(ザリピエ、ザコパネ・・・・)を訪ねる。日本でも注目を集めるボレスヴィエツ陶器の町、東欧雑貨の宝庫・蚤の市など、気になるスポットも網羅。 ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。 -
とってもすばらしい場所
レポートで満点をとったルーカスは,ほこらしい気持ちでいっぱい.でも家は電気代が払えず停電してるし,お母さんはレポートを見るまもなく働きに出ます.その晩,ルーカスはふしぎな光にさそわれ,とってもすばらしい人たちがいる場所にたどりつきますが…….ほんとうの幸せとはなにかを気づかせてくれる,大切な一冊.※この電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており,タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています.また,文字だけを拡大すること,文字列のハイライト,検索,辞書の参照,引用などの機能は使用できません. -
とってもやさしい圧力鍋―からだにやさしい簡単レシピ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレビ・雑誌で大活躍! 大学で栄養学も教える料理研究家・浜田陽子 とことん健康を考えた初のヘルシーレシピ集! ●浜田陽子の圧力鍋レシピはココがやさしい! 1 簡単レシピで、初心者にやさしい 2 ヘルシー料理で、からだにやさしい 3 かたい食材もふっくらやわらかで、子ども&お年寄りにもやさしい 4 最小限の燃料で、地球にやさしい 5 ガス・電気代を節約できて、お財布にもやさしい 6 調理時間が短いから、忙しいママにやさしい 7 段違いのおいしさが、食べ手のこころとからだにやさしい 8 アイコン & point解説で、作り手にやさしい ●使い方、初心者向け! 圧力鍋初心者にもわかりやすい「基本のき」や「やさしい用語集」付き 77の簡単レシピで、今度こそ圧力鍋を使いこなせます! ●おいしさ、上級者向け! もっと料理上手になれる「ワンランクアップの圧力鍋術」付き シンプルレシピで、プロ顔負けの味。驚くおいしさ! 肉料理から魚料理、野菜料理まで、毎日使える簡単ヘルシーレシピが満載です! -
トッド人類史入門 西洋の没落
世界の混迷の起源がわかる! トッド理解の最良の入門書にして、主著『我々はどこから来て、今どこにいるのか?』を読み解くための最適なガイド。政治学、経済学ではわからない現代の混迷(「西洋の没落」)を人類学が解き明かす。「世界」がそれまでとは違って見えてくる! 世界で物議を醸した仏フィガロ紙インタビュー「第三次世界大戦が始まった」も特別収録。 『我々はどこから来て、今どこにいるのか?』 ―「21世紀の人文書の古典だ」(佐藤優氏) ―「読めば読むほど味わい深い」(片山杜秀氏) 内容 1日本から「家族」が消滅する日――「家族」の重視が少子化を招く E・トッド 2ウクライナ戦争と西洋の没落――「露と独(欧州)の分断」こそが米国の狙いだ トッド+片山+佐藤 3トッドと日本人と人類の謎――「西洋人」は「未開人」である 片山+佐藤 4水戸で世界と日本を考える――日本に恋してしまった トッド 5第三次世界大戦が始まった――弱体化する米国が同盟国への支配を強めている トッド ●エマニュエル・トッド 1951年生。フランスの歴史人口学者・家族人類学者。国・地域ごとの家族システムの違いや人口動態に着目する方法論により、「ソ連崩壊」「米国発の金融危機」「アラブの春」、さらにはトランプ勝利、英国EU離脱なども次々に“予言”。著書に『老人支配国家 日本の危機』『第三次世界大戦はもう始まっている』など。 ●片山杜秀 1963年宮城県生。思想史研究者・慶應義塾大学教授。著書に『11人の考える日本人』など。 ●佐藤優 1960年東京都生。作家・元外務省主任分析官。著書に『佐藤優の集中講義 民族問題』など。 -
突破するデザイン
愛される商品・サービスの開発には常識の枠を突破したアイデアが必ずあった! ヨーロッパから世界へ――心を揺さぶる商品を生み出すとびきりのアプローチ 高性能なのに簡単でしゃれたサーモスタット、リラックスできる画像診断装置、5本指アウトドアシューズ、ハイファッションレンタル、リビングベッドルーム…… 固定観念を覆し、生活を一変する斬新な製品やサービスはこうやって生み出された! 企業や組織におけるリーダーシップやイノベーションの専門家である著者が、アイデアが多すぎて迷いがちな時代に、最高のヒット商品・サービスを生み出す新たな開発手法「意味のイノベーション」を、豊富な事例とともに明かします! ◆最高のヒットをつくる大原則◆ ・HOW(手段)でなく、WHY(目的)から始める ・ユーザーの意見でなく、自分のアイデアから始める ・たくさんのアイデアはいらない、1つを大事に育てる ◆最高のヒットをつくる手法「意味のイノベーション」のプロセス◆ 1. 自分:ストレッチ 自身の仮説を、批判精神を持って、深め、広げる 2. ペア:スパーリング 信頼できるパートナーとペアを組み、疑問をぶつけ合う 3. ラディカルサークル:衝突と融合 複数のペアが集まり、異なる仮説を比較、融合する ◆本書で紹介している世界のヒット商品・サービス◆ ・フィリップス(オランダ)AEH(リラックスできる画像診断装置) ・ビブラム(イタリア)ファイブフィンガーズ(5本指アウトドアシューズ) ・アルファ ロメオ(イタリア)4C -
突破力と無力
東京都足立区生まれの25歳、税所篤快さんは、バングラデシュを皮切りに、世界の辺境に日本の映像授業のノウハウを持ち込み、貧しい生徒たちに学ぶチャンスを提供しようとする教育革命を目指して活動を続けてきました。 活動の拠点をロンドンに移し、アフリカ東部のソマリランドという国に大学院を創るというプロジェクトに乗り出しました。現地と日本側との温度差や、戦略のなさにより計画が暗礁に乗り上げるなど、様々な困難に直面します。 そこで感じた「無力感」をいかに持ち前の「突破力」で切り抜けていくのか――。 挑戦しつづけることの意義、人間としての成長、そしてメンターの大切さを考えさせる1冊です。 -
トップアスリートが実践 人生が変わる最高の呼吸法
世界最大の医療サイト(Mercola.com)設立者 ジョゼフ・マーコーラ医師絶賛! コンスタンティン・ビューテイコ医師に学び、 「オリンピックの金メダリスト」をはじめとする 5000人以上の人生を変えた呼吸法とは!? 呼吸を減らすだけで、 「運動パフォーマンスが上がる」 「喘息が完治する」 「リバウンドせずに体重が減る」 「疲れない体になる」 「体内のデトックスができる」 「脳卒中を防ぐ」 「睡眠の質がよくなる」 etc. 呼吸を減らして健康になる方法を エビデンスをもとに解明! 本書の目的は、 本来の正しい呼吸法を身につけて、 一生続く健康を手に入れてもらうこと。 本書で紹介している内容をもとに、 簡単なエクササイズを行えば、 短期間で健康になって体力がつき、 運動パフォーマンスが向上する。 運動には縁がない普通の人でも 簡単にできて必ず効果を実感できる。 本書を読めば「呼吸量」を減らすだけで、 疲れない「体と心」をつくる方法が手に入る! ※本書の原注は、以下のURLよりPDFファイルをダウンロードできます。 http://kanki-pub.co.jp/pages/oxygen_notes/ -
トップ1%に上り詰めたいなら、20代は“残業”するな(大和出版)
20代の過ごし方で人生は決まる! 世の中には、自分の成長に結びつく“スジのいい仕事”と“スジの悪い仕事”がある。まわりに流されることなく、自らの頭で考え“スジのいい仕事”を選び取っていくことが、成長への近道だ。 ・なんの疑問も抱かず、残業をしている ・上司から言われたことをただひたすらやり続けている ・異業種交流会で人脈を広げようと努力している ・多種多様な勉強会に参加している ・がむしゃらに仕事をすれば結果がついてくると思っている――これらはすべて“ムダな努力”です。30代、40代と飛躍していくための戦略、仕事との向き合い方、人間関係から自己成長のための勉強法、逆境の乗り越え方、人生哲学までを超一流コンサルタントが一挙公開。「今」をムダにしないためのヒントが満載です。 -
トップ1%に上り詰める人が大切にしている 一生使える「仕事の基本」(大和出版)
【これで、あなたの1年後が劇的に変わる!】・すべては挨拶から始まる・ビジネスは自分を売り込むこと・“出来ない理由”を探すな・時間をかけたからといって成果は上がらない・できる人は事前の準備を完璧にする・すぐに目的の書類が出るか・肯定お詫びでピンチをすり抜けろ・目の前の仕事に力を入れるな!?・仕事はやればやるほど増える・輪の中に入るほうが10倍楽しい・1人の頭ではろくな答えはでない・あきらめるまでは失敗ではない・評価されることを楽しめ……等々、仕事への姿勢から、時間管理の仕方、周囲の巻き込み方、仕事の質の上げ方まで、1万人以上のビジネスエリートを鍛えた“問題解決のプロ”が教える“超一流”へのバイブル。 -
トップ1%に上り詰める人の頭の中身 必ず結果につながる「思考の習慣」(大和出版)
【こう考えることで、あなたは「120%の力」を発揮する!】「本当にそれからすべきか」――優先順位設定力 「本当にその見方でいいのか」――問題発見力 「本当にこの方向で正しいのか」――問題分析力 「このやり方のままで大丈夫か」――創造力 「自分の考えをどうはっきり伝えるか」――意思決定力 「次はどうなるのか」――洞察力 「だれにやってもらおうか」――計画組織力 「自分がなんとかしよう」――当事者意識 「本当にその関わり方でいいのか」――ヒューマンスキル 「自分の道を進むために何をすべきか」――成長力 「桁違いの成果の連続!」には理由がある! ハイパフォーマーに欠かせない「10の必須能力」を鍛える極意。
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