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哲学者たちは何と向き合ってきたか? 日本における哲学の第一人者が集結し、全3巻で西洋哲学史の大きな見取り図を示す! 今回は、デカルトからドイツ観念論までの近代哲学。時代のうねりのなかで、人間の知性の働きを突き詰めた哲学者たちの思索に迫る。決定版の入門シリーズ第2弾!
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Posted by ブクログ
西洋哲学のオールスターというラインナップ。 通読しまして、やはりここの哲学思想を学びたいなとモチベされました。
上野先生のところが一番面白かった。 本書でも批判されている図式だが、あえて使わせてもらうと大陸合理論やイギリス経験論の説明はわかりやすかった。 しかし、カントやドイツ観念論は相変わらずなんだかわからなかった。 ブックガイドを参考に深掘りしやすいのも良かった。
カントとドイツ観念論が難解すぎて、これで入門なら永久に理解できる気がしない。ある程度前提を知っている人向けな説明の仕方になっているので初学者にはキツイ… でも悔しいのでせめてカントはじっくり時間をかけてでも理解したい。年単位で学んでいこう。
2025.03.25 Iに続いて早速IIを読んだ。ドイツ観念論のフィヒテ、シェリングは全く持って降参。もう一度、じっくりチャレンジします。
行き着く先はカントであることが多いので、カントがどうやら凄そうだということはわかったが、カントの考えは別の本でも理解したいと思った。 ヘーゲルの解説は初心者向けで読んでて楽しかった。
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哲学史入門Ⅱ デカルトからカント、ヘーゲルまで
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上野修
戸田剛文
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