「小川榮太郎」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:小川榮太郎(オガワエイタロウ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1967年
  • 職業:文芸評論家

大阪大学文学部卒。埼玉大学大学院修士課程修了。著書に『「永遠の0」と日本人』、『最後の勝機(チャンス)』、『約束の日 安倍晋三試論』などがある。

作品一覧

2018/05/18更新

ユーザーレビュー

  • 徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪
    与野党関係なくイライラした1年だった。
    やっと落ち着いたかと思えば、再びこの問題が浮上し、心底辟易する
    しかも朝日はかなりねちっこい。
    安倍さんとの確執はかなり前の話だったのに、いつまで安倍叩きをしるつもりなのだろう?

    もちろん安倍さんも悪い。
    朝日なんて相手にしなければ良いのにと思う
  • 『永遠の0』と日本人
    文芸評論家小川榮太郎の「永遠の0と日本人」。
    映画「永遠の0」、映画「風立ちぬ」、映画「終戦のエンペラー」、小説「永遠の0」、特攻とは何だったのか、の5つの章で構成されています。
    映画「永遠の0」の章では、最初に観た時の違和感について書かれているが、自分自身も本で読んだイメージと主人公のキャラが少し...続きを読む
  • 徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪
    時系列にまとめられたファクトと論理的推測による検証本 朝日主導の森友加計報道は、憲法改正阻止という目的の為なら手段を選ばない情報戦だ なぜなら問題の本質でない印象報道は勿論、森友に対して野田中央公園、加計に対して国際医療福祉大学についての報道は一切無い 利権ズブズブは報道ナシ、つまりマスコミにさんざ...続きを読む
  • 徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪
    さてさて問題の御本でございますよ。
    朝日さんも毎日さんも産経以外は紹介出来ないらしいです。
    そして翌年に当たる今日にいたり、まだ続いております。
    隣国で戦争始まらんとしておりますが。
    どこまでもおめでたい国会が開催されております。
    コイツ等きっと国が占領されようが、崩壊しようが、
    それどころか人類滅...続きを読む
  • 徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪
     「森友・家計事件」とはなんだったのかを総括した良書。誰がどのような発言をし、それがどのように報道されたのかが丹念にまとめられている。著者の立ち位置が朝日新聞に批判的であり、また安倍首相寄りという事を差し引いても、朝日新聞の報道に問題があることが明白な証拠がそろっている。もし、安倍首相に有利となる記...続きを読む