朝日新聞出版作品一覧
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5.0罪人でありながら、新米魔導師として仕事をするある日、偶然にも希少品種の魔物をゲットし、ヒトに擬態させてみたところ長身イケメンに! でも残念なことに知能は幼児なみだった。ファンタジーの名手が描く正体不明の魔物“サンマイ”と魔導師の不思議な旅の行方は!?
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4.32025年後期のNHK朝の連続テレビ小説「ばけばけ」のモデルとなる小泉八雲、セツ夫妻。 主人公・松野トキの名前は、八雲晩年のあるエピソードに由来しているんです。 八雲の代表作『怪談』の表記が『KWAIDAN』となっているのは、 妻のセツが出雲のことばで話を聴かせたから。 孤独な幼少期を経て日本にやってきたラフカディオ・ハーン(小泉八雲)と没落した武家の娘・小泉セツの出会いによって、生まれた再話文学の世界。 夫婦の歩みと、紡ぎ出された作品の豊かな世界、その現代性を ひ孫で、小泉八雲記念館の館長の小泉凡さんが語り尽くす。 (目次) 序章 セツと八雲のひ孫だから想うこと 第1章 それぞれの生い立ち 第2章 セツと八雲の出会い 第3章 さようなら、松江 第4章 熊本・神戸で築いた家庭 第5章 晩年の八雲 第6章 セツのそれから 終章 令和の「セツと八雲」
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3.3「一人に戻って残りの人生を自由に暮らしたい」 ある日突然、離婚を切り出されたらどうするか? ●心身を害してまで一緒にいることはない ●夫婦間で募る不機嫌。でも「離婚は避けたい」なら ●離婚が経済的に損なのか得なのか 婚姻期間が20年以上の熟年離婚は3万9810件、離婚率23・5%。統計のある1947年以降で過去最高を更新し続けている。子育てが一段落したことも離婚を決断する要因となり、退職金や年金などの財産分与を考える場合、「夫の定年の2~3年前から妻は準備に動きだす」という。 1950年の男性の平均寿命は約60歳だったが、今や81歳。人生100年時代、定年後に夫婦で過ごす時間はかつてなく長くなっている。一方、「卒婚」「熟年婚活」が盛んという現象も。令和ニッポンの「熟年離婚」を追った徹底ルポ。専門家による役立つアドバイスも満載。 ★朝日新聞デジタルで繰り返し読まれ、読者から圧倒的な支持を得た〝隠れた大ヒットコンテンツ〟から身につまされる&怖すぎる40事例を一挙書籍化! 【CASE8】「週3日は外に出て」妻に言われた夫。一駅分の電車賃でつぶす3時間/【CASE9】退職後に気づいた夫の人柄。「本当に大っ嫌い」と叫んだ妻のあきらめ/【CASE10】「俺の飯は?」が恐怖に……定年後の夫との向き合い方、妻たちは考えた/【CASE12】「はぁ?」と妻を小馬鹿にする不機嫌な夫。30年仕えた代償と気づき/【CASE13】毎日浴びせられるため息「妻が不機嫌で……」。悩み語れない夫の世間体/【CASE25】夫を介護するのも、同じ墓に入るのも嫌。「別居中、自分が死亡しても夫の墓には入らない」/【CASE26】81歳の妻が82歳の夫に三行半、増える超熟年離婚。「残り少ない一人の時間を大事にしたい」/【CASE27】人生の節目で切り出せなかった離婚。「あの男の妻として死にたくない」/【CASE28】子に暴言を繰り返す妻。夫の決断。いい人が現れれば、再婚したい/【CASE30】慰謝料200万円、養育費月6万円の支払い拒否。勤務先と協議し、給与を差し押さえて元夫に払わせる方法/【CASE31】夫の心理を読んだ作戦。妻の同意なしに物件を売らせない/【CASE32】夫婦共有名義の家の持ち分の買い取り、問い合わせが300件/【CASE39】7歳年下の男性と再婚した66歳女性。「婚活」「初婚NG」「子なし希望」……
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3.7ある日突然、日常が崩壊する! 一家離散、ネット私刑、そして自死―― 社会から排除される「加害者家族」の“生き地獄”と再生に迫る。 痴漢、盗撮、レイプ、子どもへの性加害…… 連日報道される性暴力事件の卑劣な加害者たち。 彼らにも「家族」がいる。 あらゆる犯罪の中でもとくに白眼視されがちな 「性犯罪の加害者家族」の悲惨な“生き地獄”とは? 家族が償うべき「罪」はあるのか? 3000人以上の性加害者、1000人以上の加害者家族に向き合ってきた専門家がその実態に迫る。 あなたも決して他人事ではない! 第1章 ある日突然、家族が性犯罪で逮捕された ・「加害者の家族というのは、幸せになっちゃいけないんです」 ・ケース①:痴漢を繰り返した元高校球児 ・ケース②:妊娠中に夫が盗撮で逮捕、それでも別れない妻 ・ケース③:「優等生」の息子が女子生徒の着替えを盗撮 ・ケース④:小6の娘が妊娠、相手は中2の兄 ……ほか 第2章 加害者家族の「生き地獄」 ・刑事手続で家族がすべきこと ・裁判での経験がトラウマに ・母親に責任を押しつける「子育て自己責任論」 ・夫の痴漢はセックスレスが原因? ・加害者家族が怯える「世間」とは何か ……ほか 第3章 なぜ加害者家族を支援するのか ・両親は夜逃げ、弟はうつ、姉は自死……加害者家族の末路 ・加害者家族1000人へのアンケート ・複数回の逮捕でようやく治療につながる ・一番の悩みは「誰にも話せないこと」 ・家族会でも排除されやすい「子どもへの性加害」 ……ほか 第4章 それでも日常は続く ・「このまま刑務所にいてほしい」家族の本音 ・知らない番号からの着信に怯える日々 ・家族に加害者更生の責任はあるのか ・「親が犯罪者」のレッテルは大人になっても続く ・子どもに事件をどう説明するか ……ほか 第5章 加害者家族との対話 ・音信不通の息子は留置場にいた ・「育て方が悪かった」と裁判で責められる ・2度目の逮捕で実刑判決 ・息子に伝えた自身の性被害経験 ・わが子の婚約に抱く複雑な思い ……ほか 第6章 その「いいね」が新たな被害者を生む ・報道されるかどうかは運しだい ・文春砲の功罪 ・「SNS私刑」に振り回される加害者家族 ・「日本版DBS」で子どもへの性加害を防げるか ・加害者家族を知る映画 ……ほか
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4.0昭和から令和、野球はどこまで進化したのか?──「優勝請負人」工藤公康が、データと最新理論にとらわれた野球界を斬(き)る! さらに自身の経験をもとに、いつまでも色あせない“野球の魅力”も紹介。新参からマニアまで、ファン必読の野球観戦バイブル。
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4.0遺伝子は、私たちが生きるための武器だ――。 生物の進化の歴史から学ぶ ダメな自分の存在理由 なんの結果も出せないとき、 自分の努力不足や能力のなさを呪ってはいけない。 それはすべて、遺伝子のせいだ。 ・平凡な自分にどんな価値があるのか? ・秘めた可能性はどうやったら見つかるのか? ・遺伝子の本当の目的とは何か? 懸命に生きるあなたへ贈る、 植物学者からの渾身の努力論。 【目次】 プロローグ―すべては遺伝子のせいだ 世の中は何と不公平 努力をすればいつか報われる? すべては遺伝子のせいだ 努力で遺伝子に逆らった結果 「ビリがなければ一位はない」 どうして足の遅い遺伝子があるのか? 進化の過程で残された個性の意味 第1章 世界がもし“勝ち組”だけだったら―個性とは何だろう? エリートばかりが残ったらどうなる? もし世界が全員「僕」だったら 一卵性双生児に個性が生まれるとき 九八パーセントのガラクタ遺伝子の意味 生物がさまざまな答えを用意するとき 明るい人が正解か、暗い人が正解か 第2章 私たちはなぜ人と比べたがるのか? 頭がいいって何だろう? 「エラい人はいない! みんなバカ!」 頭の良さは勉強の出来不出来で決まる? 比べて評価する私たち 脳は「多様性」に耐えられない やっかいな植物の分類 人間は世界一比べることが好きな生き物 多様性と管理社会は相性が悪い “おいしいお米”は、おいしくなかった? 意味のわからないルールの正体 人間の悩みのすべての根源 のろまは長所である 生物は意味のない個性を持たない 第3章 人生は自分の武器を探す旅である 「あきらめる」は「明らかにすること」 自分のパーツは箱を開けてみなければわからない 才能は自分の手柄じゃない 持ち合わせた遺伝子を愛するということ 努力をしなければならない本当の理由 第4章 なぜ生命は死ぬのか? 遺伝子の壮大な挑戦 ダーウィンが解けなかった謎 なぜアリは自らの遺伝子を残そうとしないのか? 働きアリが女王アリを利用している 単細胞生物の意外な弱点 オスはなぜ子どもを産まないのか 命にはなぜ限りがあるのか 第5章 遺伝子四〇億年の旅 役に立たない私にも意味はある 伸びる爪のすごい仕組み DNA・遺伝子・染色体・ゲノム たんぱく質の驚きの役割 私たちはかつて不老不死だった 身体は偉大なる遺伝子の歴史 生きる意味は細胞たちが教えてくれる 第6章 人生の使命 親は選べないけれど 四〇億年のバトンを持つ私たち 七〇兆分の一の奇跡 あなたは過酷なサバイバルレースを生き抜いた この世はあまりに厳しすぎるけれど 「死ぬほど苦しい」と思ったときは 第7章 欠点には意味がある 「悪いこと」をしたくなるのはどうして? 「本能」と「知能」という戦略 失敗経験は実はすごい 「群れ」が生き残るために必要なこと ホモ・サピエンスは弱いから生き残った 助け合うと幸せな気持ちになるのはどうして? 生きづらさの問題は、たいていは社会にある 突然変異は進化のチャレンジ なぜ人は生殖機能を失っても生きるのか? 私たちは皆、弱い生き物 きっと、足が遅いことにも意味がある
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-塾通いは最小限、睡眠たっぷりで 中学受験成功&医学部まで合格! 脳科学を最大限に駆使した受験戦略 早期教育が過熱する現代において、 よかれと思った教育が、 子どもを追い詰めているケースは珍しくない。 脳科学の正しい知識で育てれば、 メディアの煽り文句や周囲の脅しに流されず、 子どものペースや性格に合った進路を見つけられる。 中学受験から大学受験まで、 長期的な視点で子どものポテンシャルを最大限に引き出す教育法。 目次 はじめに 「いい学校」を目指す子どもたち 子育てで徹底したのは「これ」だけ 偏差値35だった娘が、睡眠時間を削らず医学部に進学 勉強を楽しめる子どもに育てる 第1章 中学受験で心が壊れた子どもたち ハードな塾通いが子どもの心に与える影響 学習には口を出さない、成績は見ない 学習塾に通うなら、生活の軸に抵触しない範囲で 塾の脅しは真に受けなくていい 実力に見合った学校を選んで塾ナシ受験 受験が決まったら、親は諦める覚悟をしておく など 第2章 子どもの脳がぐんぐん育つ習慣 まずは睡眠時間を確保、余った時間を勉強にあてる 「賢いおりこうさん」が、成長して問題を抱える訳 幼少期の短期的な評価より、中長期的な脳育てを優先する など 第3章 やる気を引き出すには観察力がすべて 成田家では「宿題をしなさい」と言ったことがない 「夢中になれること」が見つからない子どもたち 「やりたいこと」のヒントは、子どもの頃の思い出にある 子どもの「好き」を見つけるなら、とにかく観察 「得意」や「好き」を見つけても、親は下心をもたない 観察するためには、子ども部屋はなくてもいい など 第4章 無理せず合格できる! 省エネ勉強術 中学受験のメリットとデメリットをフラットにプレゼン 中学受験は子どもの実力×相性で選ぶ 偏差値だけで志望校を選んではいけない理由 「建学の精神」とオープンキャンパスで相性を見極める 中学受験は「こころの脳」を育てる絶好のチャンス 受験勉強が苦痛なら、志望校が合っていない可能性も 小学生の可処分時間は限られている 受験生の子どもがゲームばかりしていたら 不合格は人生における失敗ではない など 第5章 教育にお金をかけすぎない 習い事を始めるなら、親が好きなことに子どもを巻き込む 親が率先して楽しむ姿を子どもに見せる 親が熱血コーチだと、子どもの自己肯定感は下がる 習い事は数を絞り、辞めさせる勇気をもつ 本当は怖い早期の英語教育 海外居住経験ゼロの娘が帰国生クラスに入れた理由 「英語欲」のきっかけを置いて待つべし など 第6章 脳を刺激する親子のコミュニケーション 子どもから言葉を引き出したいなら「オウム返し」 子どもからのおねだりは経済教育のチャンス ロジックは大事。でも正論はほどほどに イエスノークエスチョンは出さない 「褒める」のではなく「認める」 中学生以降は、親は「少し年上の友達」になる など 第7章 自己肯定感は生活の中で創られる 脳の処理速度を上げて勉強時間を捻出 受験に失敗したら話しておきたいこと 浪人中の娘に朝食係を任せた理由 娘は浪人中に「集中して勉強する力」を伸ばした など 第8章 子どもの世界が広がる大切な経験 学童は子どものヒエラルキーが顕著になる小4で卒業 海外体験は何歳になってからでも遅くない 子どもの世界を狭める「利己的な子育て」 など
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3.01巻957円 (税込)中東やウクライナでの戦争をはじめ、ポピュリズムとAIの台頭という社会構造の激変は世界をどう変えるか。かつてない民主主義の危機に、今、世界で最も注目される知性の言葉からヒントを探る。I・ブレマー、F・フクヤマ、J・ナイ、S・アイエンガー、D・アセモグルほか。
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3.8あこがれを集める歴史の都・京都! そんな古都を「きらい」と明言するのは、京都育ちで、ずっと京都に住んでいる著者だ。千年積もった洛中人の毒や、坊さんと舞子さんとのコラボレーションなど、「こんなん書いてええのんか?」という衝撃の新京都論。
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3.3コンビニ版『HONKOWA』でシリーズ大人気連載中! 物件、お墓、霊道、結界、気、パワスポなどにまつわる霊障や謎をテーマに、霊能者・詩乃さんが手がけた霊障相談を漫画家・流水りんこがコミック化! 独自の目線で語られるゾッとするエピソードや裏話が楽しめる、この夏の一冊!!
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4.0東北を旅行するカップルが田舎道を歩いていたところ、葬式で大きな声で泣く女を目撃した。どうもその女は「泣き女」という職業らしい。それを見たカップルの女性に異変が!?(「泣女坂」から)。ホラーの鬼才が見る者すべてを極限の恐怖へ誘う、傑作ホラー短編集!
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4.0幽霊や不思議な存在が視えちゃう漫画家が遭遇する禍々しくも奇奇怪怪な出来事。その衝撃体験を怖かわいくコミックエッセイ化した大人気漫画が新装改訂版で登場! カバーイラストを一新して、おまけ漫画も掲載した豪華版!!
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5.0心に残る昔の味、忘れていた大切な風景を紡ぎだすベストエッセイ集。両親の離婚後、ともに暮らした祖父母の思い出、忘れられない芝居や映画や本、旅の記憶など。東京下町の懐しい日々と、時代小説の名手として過ごす充実した日常を綴る。解説・平松洋子。
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4.2小説、映画ともに大ヒットした不朽の名作。 福岡市内に暮らす保険外交員の石橋佳乃が、出会い系サイトで知り合った土木作業員に殺害された。 二人が本当に会いたかった相手は誰なのか? 佐賀市内に双子の妹と暮らす馬込光代もまた、何もない平凡な生活から逃れるため、携帯サイトにアクセスする。 そこで運命の相手と確信できる男に出会えた光代だったが、彼は殺人を犯していた。 彼女は自首しようとする男を止め、一緒にいたいと強く願う。 光代を駆り立てるものは何か? その一方で、被害者と加害者に向けられた悪意と戦う家族たちがいた。 悪人とはいったい誰なのか? 事件の果てに明かされる、殺意の奥にあるものは? 毎日出版文化賞と大佛次郎賞受賞した著者の代表作。
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5.0基本は「気のせい」「見なかった」。子どものころから100体以上の霊に憑依(ひょうい)されてきた著者の自分流ユーレイとの付き合い方を描く、オカルトエッセイコミック。
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4.02016年5月のテスト改定によって、新形式問題が加わったパート7。『1駅1題! 新TOEIC TEST 読解特急』に、難化した新形式問題に対応した28問を増補! 無料音声ダウンロード付き。無料スマホ音声アプリにも対応!
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5.0見た目はとってもキュートな女の子。でもじつはすごい能力を持った霊能者・こゆび先生。そんな先生のところには常に不思議な事件が持ち込まれる。先生の解決方法はとっても斬新。その方法は……?
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5.0WBC優勝で世界一を証明した日本野球。その「心・技・体」の基礎を築いた高校野球の名監督たちの哲学に迫る。村上宗隆、山田哲人など、WBC優勝メンバーへの教えも紹介。ピッチャーだったイチロー、5打席連続敬遠された松井秀喜など、球界のレジェンドたちの貴重な高校時代も。
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3.7天皇と東條英機が御召列車で「戦勝祈願」の旅。マッカーサーが列車に乗らなかったワケ。太宰治『人間失格』は「鉄道知らず」。落合博満と内田百閒、時刻表の因縁──。あの時あの人が乗り合わせた鉄道だけが知っている、日本のドラマ。朝日新聞土曜「be」連載の新書化、待望の第2弾、出発!
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4.0始まりはマンガ情報誌『ぱふ』。知る人ぞ知る猫エッセイコミックの先駆け「しましまえぶりでぃ」。『ネムキ』から『Nemuki+』にかけて雑誌のもう一つの顔、裏表紙の「しましまえぶりでぃ」を一冊に。歴代猫マンガを多数収録。
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3.7男の急所を包む大事な布の話──明治になって服装は西欧化したのにズボンの中は古きニッポンのまま。西洋文明を大和心で咀嚼する和魂洋才は見えないところで深みを増し三島由紀夫に至った。『パンツが見える。』に続き、近代男子下着を多くの図版で明るみに出し、論考する。
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3.8悪党と戦い百姓が城をもった村、小田原攻めの豊臣軍からカネで平和を買った村など、戦争に明け暮れ、略奪・人身売買・疫病など過酷な環境の中を人々はいかに生き抜いたのか。鍛え上げられた村人たちの生命維持の実態を史料から描く。解説・清水克行。
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4.5ヒット作『毒姫』の続編登場!! 敵国の策謀にかかり同盟国に攻め落とされたグランドル国の再生と、呪われた三つ子の王子で唯一の生き残りハル王子や、遺された人々の葛藤を描く、ドラマチック・ストーリー!!
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4.1必敗の対米開戦を決定づけた「空白の一日」、ルーズベルトが日本に仕掛けた「罠」、大杉栄殺害の真犯人、瀬島龍三が握りつぶした極秘電報の中身──。歴史は陰謀に満ちている。あの戦争を中心に、明治以降の重大事件の裏面と人物の命運を検証し、真実を明らかに。
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-2016年5月から始まる新形式のTOEIC問題模試。既刊の「新TOEIC TEST 正解特急2 実践模試編」の問題を大幅改訂し、新形式問題に対応。リスニング、トリプルパッセージなどの新形式問題を、本番と同じ形式で作成!
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4.0TOEIC大国韓国を支える、韓国No. 1最強講師のキム・デギュン。飛びぬけた努力の量に裏打ちされた実力で、今TOEIC界が最も注目するHUMMERこと濱崎潤之輔。最強タッグによる超大型企画。現在600点~800点台の学習者が、730点、860点、そして900点突破を目指すための指南書。韓国No. 1×情熱No. 1講師だからこそつくることができた奇跡の一冊。
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-クラシックの名曲はウソばかり? ベートーヴェン、バッハ、モーツァルトら巨匠たちの名曲に隠された数々のエピソードとは。最新の音楽学をもとに、通説から解放し本当の名曲を再定義する。初心者がみずみずしくクラシックを楽しむ扉を開く。
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