「麻見和史」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:麻見和史(アサミカズシ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1965年
  • 出身地:日本 / 千葉県
  • 職業:作家

立教大学文学部卒。2006年、『ヴェサリウスの柩』で東京創元社主催の鮎川哲也賞を受賞しデビュー。代表作品に警察小説『警視庁捜査一課十一係警視庁殺人分析班シリーズ』などの作品を手がける。

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作品一覧

2019/01/16更新

ユーザーレビュー

  • 石の繭 警視庁殺人分析班
    たまたま題名とあらすじに惹かれて手に取った本。
    引き込まれて一気に読んだ。
    犯人が誰かは途中でわかるけど でも実際この人だったとは思わなかったよーのショックかなり 笑。いい子だと思ってたのになぁ。シリーズになってるみたいだから 今後も出てくるのかと思ってたのに 犯人じゃもう出てこないよなぁ。
    主人公...続きを読む
  • 聖者の凶数 警視庁殺人分析班
    如月 塔子シリーズ、第5弾。
    古いアパートの一室で、薬品で顔を消された遺体が発見された。そして、その遺体には、「27」という謎の数字が書かれていた。

    遺体の身元が判明しないまま、第2、第3の事件が起こり
    事件は連続殺人の様相を呈する。
    いったい誰が、何の目的で...
    そして、「27」、「45」、...続きを読む
  • 石の繭 警視庁殺人分析班
    ドラマをきっかけに読み始めたが面白かった。。。ドラマを終わった後、この人物たちの続編を見たい!と強く感じたため、シリーズを一気買いしてしまった。。石の繭は構成がやはりとてもいい。横井=トレミーの行動も最初から見ていたが時間軸がとてもいい。ドラマ以上になるほどなるほどと唸りながら読んだ。
  • 深紅の断片 警防課救命チーム
    麻見和史『深紅の断片 警防課救命チーム』講談社文庫。

    なかなか見事なミステリーだった。しかも、救命救急隊の隊長・真田が探偵役を務めるという麻見和史の作品としては異色の設定で、予想だもしない驚愕の結末まで一気読みだった。

    不審人物からの匿名通報により救命救急隊の真田らが現場に急行すると、業務用冷蔵...続きを読む
  • 深紅の断片 警防課救命チーム

    続編希望します

    面白かった!
    是非ともシリーズ化して欲しい作品です。

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