「伊藤潤二」おすすめ作品一覧

「伊藤潤二」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:伊藤潤二(イトウジュンジ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1963年07月01日
  • 出身地:日本 / 岐阜県
  • 職業:マンガ家

歯科技工士専門学校卒。1986年『富江』第1回楳図賞で佳作に入選しデビュー。『死びとの恋わずらい』が実写映画化された。その他作品に『首吊り気球』、『JUNJIの恐怖コレクション』、『うずまき』などがある。

無料・値引き作品コーナー

配信予定・最新刊

作品一覧

2018/04/23更新

ユーザーレビュー

  • 憂国のラスプーチン(1)

    漫画版もおもしろい

    私は佐藤優氏のファンで、彼の著作はかなり購読しています。その彼の出世作となった『国家の罠』の漫画化が本作ですが、普段萌マンガ中心の私には伊藤潤二は食指が伸びませんでした。

    しかし、最近にわかな伊藤潤二ブームを感じることと、相次ぐ官僚の不祥事のニュースから、本作に興味を持ち、購読を始めました。
    ...続きを読む
  • 山怪談
    山登りを始めたキッカケは、赤いヤッケの男でした。(収録されてません)
    画になると凄まじいなやはり。

    急行アルプスは収録されています。

    三途のトロは文字で読んでも漫画で読んでも怖い名作になりましたヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ
  • 憂国のラスプーチン(6)
    国策捜査を実際に体験した元外交官の佐藤優氏の告発本が原作。
    マスコミも検察も嘘だらけで、こんな裁判が日本ではまかり通っていることに寒気がする。日本は国家として野蛮で滅茶滅茶すぎないか。
  • 憂国のラスプーチン(5)
    猪木の裏にも通じた行動を伴う有能な政治家振りとか、小泉元首相のパフォーマンスが日本をダメにしたこととか、イランと北朝鮮の関係とか、外交官の目で見たエピソードが面白い。
  • 憂国のラスプーチン(1)
    スパイとしての外交官の在り方、北方領土交渉、国策捜査、杉原千畝、そして日本の検察の酷さなど、どんどん引き込まれて読んだ。

特集