朝日新聞出版の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
全国ミュージアムガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※掲載情報は紙版発行時のものであり、ページ表記および施設の都合による営業時間、休み、料金など内容が変更になる場合があります。 ※別冊や中綴じなどの付録掲載がない場合があります。 ※電子版では、一部の写真・テキストにマスク処理をしている場合があります。 日本全国から一度は訪れたい美術館・博物館を厳選。絶景の美術館に、美しい名建築。名画、現代アート、個性派、マンガ・アニメ etc……。旅の目的でも、ふらっと立ち寄りでも大満喫できる、展覧会だけじゃない美術館のいいところを詳しく紹介。 -
前進座80年
前進座は歌舞伎に反旗を翻して1931年創立の日本で一番歴史のある劇団。時代劇・現代劇・青少年劇など全国で人気を博している。戦後のGHQ干渉や劇団分裂危機などの経緯もふまえ、創立の前年に生まれた著者が波乱と感動の80年を描く。 -
前略・ミルクハウス
函館から状況し、あこがれの東京で美大生としての新生活を始めた松本芹香。思わぬなりゆきから彼女が暮らすことになった下宿館――ミルクハウスは、主の菊川涼音、その従兄弟の安原藤をはじめ、個性あふれる魅力的な住人たちで大にぎわい。何かと事件の絶えないあわただしい毎日と、夢と希望にみちた彼らの素敵な物語が始まります……。 -
漱石と朝日新聞
東京帝大講師から新聞記者に転じた夏目漱石。読売との引き抜き合戦で朝日が勝ったのは給料の額だった。40歳、筆一本で立った漱石の言文一致体の近代小説と、正岡子規、上田万年、池辺三山ら漱石を支えた人々、大衆社会の形成とともに成長した朝日新聞のメディアビジネスをビビッドに描く。 -
相続破産
2015年より始まる相続増税は一般庶民にとっても切実な問題となる。しかも更なる相続ショックが起こりうると著者は警鐘を鳴らす。相続税が払えない事例が急増している。さらに今後は「相続税節税対策アパート経営の失敗」の激増、民法改定で「婚外子への遺産分配」が合法となり、「婚外子による遺産の食いつぶし」などのケースの増加が想定される。“相続で破産”は一般庶民にとっても決して他人事ではないのだ。また、「均等に分けることが困難な不動産/共有名義の不動産」「ニート・引きこもりの親族の存在」など、相続新税法や、不動産価値、家族形態の変化による今日的トラブルとその解決策を、事例をまじえてわかりやすく解説。また、相続によって大金を手にしたことで思わぬトラブルに遭遇するケースなども説く。 -
ソウタとアコ
フェスをのぞいたり、しりとりしたり、首出し看板でおにごっこをしたり……。セーラー服の少年と和服のお姉さんが、まったりのんびり砂漠をさまよう日常を描く、脱力系おねショタコメディー! -
Seoul guide 24H
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベストな時間にベストなことを!で人気のガイドブック「24H」シリーズ「ソウル」の最新版です! 前軒のデータアップデートとともに、約70軒の最新スポットを現地取材撮影で収録。今いきたい、ソウルがこの一冊に! ※掲載情報は紙版発行時のものであり、ページ表記および施設の都合による営業時間、休み、料金など内容が変更になる場合があります。また、一部記事・写真・別冊や中綴じなどの付録掲載がない場合があります -
ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ソウル在住歴13年の会社員、人気YouTuberこりあゆが実際に体験してきたソウル移住のノウハウを徹底的に指南。留学ってどうしたらいいの? どうやって家は借りるの? 就職方法は? など、大好きなソウルで暮らすために必要なことがすべてこの一冊に! -
速攻マンガでまとめ! 90分でまるわかり!ベトナム
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マンガを読むだけで、ベトナムがわかる! 常にハイレベルな交渉術、北部と南部の気質、運まかせ的な会社登記と許認可、最近のベトナムの経済動向と課題など、最低限知っておきたい知識がわかる。赴任にも出張にも、すぐに役立つ1冊! -
曽祢まさこホラー・ワールド
何気ない日常が、一転して恐怖に変わる!あなたは思いもかけない恐怖と真実を見ることになる! 現代の恐怖の霊媒師・曽祢まさこが贈る傑作ホラーの数々。今、日本ホラーが一番怖いのだ!! -
その名前をいつか
デビュー作『あなたの四月を知らないから』が、 「朝日新聞」「ダ・ヴィンチ」「an・an」「本の雑誌」など複数の媒体でインタビューや書評が掲載され、 「キノベス! 2026」にもランクイン! いま大注目の書き手の最新刊。 《あらすじ》 中学生の藤原六花にとって、舘村曜は出会った瞬間から特別な存在だった。六花は、はっきりと自覚できないまま、友達と呼ぶにはあまりに強く、密やかな感情を曜に抱く。しかし、曜の転校が決まったことを境に、二人の関係だけでなく、六花を取り巻く人間関係も揺らぎ始め──。やがて音信不通となっていた曜との再会から再び動き出す二人の関係。二十年の月日と、大切に思う人との関わり方を巡る、渾身の長編小説。 《著者プロフィール》 青山ヱリ(あおやま・えり) 1985年生まれ。大阪府出身。創作大賞2024(note主催)にて朝日新聞出版賞を受賞。『あなたの四月を知らないから』で単行本デビュー。 -
祖父・鈴木貫太郎 孫娘が見た、終戦首相の素顔
2.26事件では凶弾を浴び、昭和天皇に懇願されて、戦局が絶望的な時期に首相になった鈴木貫太郎。「戦争継続だ」と軍部も国民も欺き、「終戦」にこぎつけた。92歳になった孫娘が、苦悩する祖父の素顔と波乱の一生を描く。監修・解説は昭和史の泰斗・保阪正康。 -
祖父母の品格 孫を持つすべての人へ
☆☆☆☆ 320万部の大ベストセラー『女性の品格』著者が満を持して執筆! ☆☆☆☆ 祖父・祖母に向けた“品格本”の決定版 ★孫へのお金の使い方は? ★かかわる時間がないときは? ★自分の知恵を伝えるには? ★子育て世代との適切な関わり方は? たまにしか会えなくても、祖父母が果たすべき役割はたくさんある。言葉遣いや相続など、注意すべきことも多い。 特に大事なのは、次世代に経験や知恵などの「無形資産」を授けること。 きちんと授けるためには、工夫も必要だ。 良識ある祖父母として、孫や子育て夫婦とどう向き合っていくべきか。 大学総長を務める教育のスペシャリストが解説する。 ■目次 第1章:祖父母の心得 第2章:孫に与えるべきもの 第3章:年齢別・孫との向き合い方 第4章:祖父母の「終活」 ──次世代に残すべきもの -
それでも前を向く
18歳で欧州のビッグクラブに加入し、将来を嘱望された宮市選手。だが、その後の歩みは苦難の連続だった。極め付きが10年ぶりの日本代表戦での右膝前十字靱帯断裂。4度の手術を経てなお、なぜ前を向き続けられたのか。その力の源泉に迫る。 -
それでもヤクザはやってくる
泣く子もだまる川崎の歓楽街に出店した大型スナック「ナポレオン」。その繁盛ぶりに目をつけられ、ヤクザまがいの連中に理不尽な店の明け渡しを迫られる――。孤立無援、絶体絶命の著者が取った対抗策とは? 暴力団の巧妙な手口や水商売の人間模様もリアルに描く。 -
増補改訂版 香りの力でセルフケア すべてがわかるアロマテラピー
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アロマテラピー初心者から、プロ・資格取得を目指す人までを対象とした『すべてがわかる アロマテラピー』の増補改訂版が登場。精油とキャリアオイルの選び方、ブレンドレッスン、アロママッサージの基本テクニックに加え、新たに動画付き簡単エイジングケアも。 -
増補改訂版 「差別はいけない」とみんないうけれど。
「多様性を尊ぶ自由主義」と「統合を求める民主主義」。この二つの論理がぶつかり合う克服できない対立の中に、現代社会が抱える問題の核心が潜んでいます。 誰もが一度は考えたことがある「なぜ差別はなくならないのか?」という問いに、本書は徹底的に切り込みます。アイデンティティとシティズンシップの緊張関係を丹念にひも解きながら、善悪二分法やスローガンの応酬を超え、SNS・運動現場・メディアでの言葉の衝突を鋭く読み解きます。 本書の特色は、「反発」「反感」を手がかりに差別を生む政治的・経済的・社会的背景を浮かび上がらせる点にあります。ポリティカル・コレクトネス(ポリコレ)やハラスメントの論理を通じて、差別と正義の言説構造を批評的に検証します。 単行本発売後から「単純化を拒む刺激的な問い」を投げかける作品としても高く評価されており、「読む者に覚悟を迫る一冊」などとも言われています。 そんな本書の文庫化にあたり、新章を加筆。哲学者・千葉雅也氏の解説も収録し、アイデンティティ・ポリティクスとシティズンシップの対立構造が、より立体的に読める形で甦ります。 -
増補新版 センスは知識からはじまる
AI時代にこそ、センスは必要だ——。 累計15万部のロングセラー『センスは知識からはじまる』が、増補新版となって登場。 AIがあらゆるものを瞬時に生み出すいま、仕事の軸は「つくる」から「選ぶ」へと大きく転換している。問われるのは、何を選び、何に意味を与えるかという判断力である。それを支えるのが、意志・身体知・意味を生み出す力——本書が示す三つの「センス」だ。 その核心に迫るため、大幅な書き下ろしを収録。相鉄線の車両デザイン、伊勢神宮の玉砂利と檜の香り、醍醐寺の桜——豊富な具体例を交え、三つのセンスの磨き方を明かす。 「くまモン」「相鉄」「中川政七商店」など、数々のブランディングを手掛けてきたクリエイティブディレクターが拓く、センスの新しい地平。 <目次> 増補版 序文——AI時代に「センス」は必要なのか? Prologue——センスは生まれついてのものではない Part 1 センスとは何かを定義する Part 2 「センス」のよさが、スキルとして求められている時代 Part 3 「センス」とは「知識」からはじまる Part 4 「センス」で、仕事を最適化する Part 5 「センス」を磨き、仕事力を向上させる Epilogue——「センス」はすでに、あなたの中にある 増補版 あとがき——意志、身体知、意味 -
増補版 祖国と母国とフットボール
北朝鮮代表入りした鄭大世。日本国籍を取得、日本代表入りし2011年アジアカップ決勝戦で決勝点となるボレーシュートを決めた李忠成。日本で生まれ育った在日コリアンサッカー選手が選んだ、正反対のふたつの道―。Jリーグで活躍しナショナルチーム入りする段階で、ある者は日本国籍を取得し日本代表入りし、ある者は北朝鮮代表、韓国代表となった。その過程における様々なドラマを、祖国=韓国・北朝鮮への思いと母国=日本への思いを軸に描き出す。 -
太平洋戦争秘史 周辺国・植民地から見た「日本の戦争」
満洲国・インドシナ・シンガポール・フィリピン・豪州・メキシコ……アジア・北米・中南米諸国が直面していた政治的・軍事的状況をとおして、「日米英仏中ソ」の軍事戦略・政治工作・戦闘の詳細を明らかにし、「日本の戦争」を多面的・複眼的に読み解く。 -
タイムズ 「未来の分岐点」をどう生きるか
戦後日本は、何が変わり、何を失ったのか。希望はどこにあるのか──。作家・真山仁が政治経済・教育・メディア・若者など、現場に足を運び、さまざまな視点から日本社会の現在地を描く。話題の朝日新聞連載を大幅加筆・再構成し、書籍化。 -
対話をつくる 分断の時代に言葉を取り戻す
異なる思考や言葉に触れるとき、対話がはじまる 朝日新聞「論壇時評」、待望の書籍化! 相互不信が深まる現代に、異なる立場といかに向き合うかーー。 ウクライナ戦争、トランプ現象、能登半島地震、裏金問題、生成AIの台頭……激動の時代を縦横に論じた「朝日新聞 論壇時評」2年間の思索をもとに、分断が常態化した世界を複眼的な視座で見据え直す。 第二部には梶原麻衣子氏、三宅香帆氏、三牧聖子氏との対談を収録。「右」と「左」の外側で共通の言葉を探し、「界隈」を超える想像力を掘り起こし、多極化する世界で日本が問われるものを問い直す。 民主主義の根幹が揺らぐいまこそ、対話の可能性を手渡す一冊。 <目次> 第一部 対話をつくる 第1章 揺らぐ世界 第2章 変調の時代 第3章 崩壊と再生 第二部 分断をほどく 「右」と「左」の外側で共通の言葉を探す(対談:梶原麻衣子) 「界隈」を超える 希望は「物語」(対談:三宅香帆) 多極化する世界で日本が問われるもの(対談:三牧聖子)