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Posted by ブクログ
<メモ>
・ただ即答するのではなく、根底に感謝と思いやりを持つ
・「答えられない」と即答するのもあり。ただし「いつまでに返事します」と期限を約束すること
・誰かが面白がらせてくれるのを待っている受け身だったらスピード感が鈍る
・一人ではできない壁にぶつかったとき、応援してくれる人を作っておく
・もう一度会いたい人になる
・ミスをしたときはできるだけ早く自分の顔を見せる
電話やメールではだめ
その人の目の前に、生身の自分で素早く向き合う反射神経があるかどうか
・常に相手に自分から日時を与える「30分後に報告します」
・議事録は簡潔なものをその日のうちに出す
・人の名前を覚え、話はかぶせないで聞く
・複数の財布を持つ2つの利点①バランス感覚を養える②たとえ一つの財布がだめになっても、もう一つの財布で食べていける強さを備えられる
Posted by ブクログ
よくあるビジネス本とは違う雰囲気だけど、
仕事の仕方への考えや、少しハウツーも掲載
松浦さんの本は新しいジャンルだなと感じた
以下、備忘録
⚫︎なんのための即答?
相手を喜ばせるため。
アイデアの可能性をひろげるため。
そのために、キャッチボールできる即答をさる。
⚫︎自分をニーズに近づける
目の前のことを自分ごと化し、真剣に考え、できる限り即答する。そこで、身の丈をはかり、少しの背伸びをすることで成長する。
⚫︎大切なのは、習慣。人とのつながり。
⚫︎15分前行動を。謙虚に面白がる、疑問を持つ。自分の基本テーマ、自分の身の回りのことに興味をもつ。
⚫︎相手の名前を覚え、話をきく。仕事はシンプルなやりとりをする。それができるための対面コミュニケーションを続ける。
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ビジネス・実用
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