SB新書の検索結果

  • イスラエルの正体
    NEW

    イスラエルの正体

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,320円 (税込)
    暴力の背景には 何があるのか 本書は、ドレフュス事件、反ユダヤ主義、シオニズム、ホロコーストから、イスラエル建国、中東戦争、オスロ合意、ネタニヤフ政権、ガザ戦争、さらにはイランをめぐる緊張までをたどります。ユダヤ人はなぜ国家建設を求めたのか。なぜ「二国家共存」は幾度も遠のいたのか。約20年にわたりイスラエル首相の座にあるネタニヤフとは何者か。複雑に絡み合う問題を、豊富な史実と人物像を通じて読み解きます。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 思考の落とし穴
    NEW

    思考の落とし穴

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,155円 (税込)
    なぜ人は判断を誤るのか? 私たちの思考はいつも偏っている。 わかっていても間違えてしまう。 そうした思考の暗い部分を、 「悪徳」というキーワードで解き明かす。 白黒つけたくなる傾向、閉ざされた心、嫉妬、自己卑下、知的傲慢、陰謀論的思考…。ダークサイドを知ることが、真に卓越した思考につながる。基礎から応用まで――気鋭の哲学者による、「考える力」を裏から鍛える全技法。答えを急ぐ前に知っておきたい「悪の哲学」入門。 知は訂正を重ねて進む。 訂正の道を壊すもの、それが「知的悪徳」である。 ――読書猿(『独学大全』著者) ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 入ってはいけない老人ホーム 絶対に失敗しない選び方
    NEW

    入ってはいけない老人ホーム 絶対に失敗しない選び方

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,155円 (税込)
    老人ホームへの入居を考えたら最初に読む本 日本では急速な高齢化により、親の老人ホーム選びに迫られる人が増えている一方で、多くの人が十分な知識や判断基準を持たないまま施設を決め、入居後に後悔するケースが少なくない。 老人ホーム業界の現場・運営・紹介に精通した著者の知見をもとに、「入ってはいけない老人ホーム」の特徴や見抜き方、よい施設の選び方を具体的に解説し、後悔しない選択のための実践的な指針を提示する決定版。 有料老人ホームの現場・運営・紹介・コンサルティングという多面的な立場から業界を見続けてきた著者の知見をもとに、『入ってはいけない老人ホーム』の特徴と、その見抜き方を具体的に解説。老人ホームのリアルな生活や現場の実情、家族が陥りやすい施設選びの失敗例などを紹介しながら、後悔しない施設選びのための実践的な知識を提示する。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 世界戦争論 次の大戦争をどう防ぐか

    世界戦争論 次の大戦争をどう防ぐか

    ビジネス・実用
    3.7
    1巻1,155円 (税込)
    戦争は始めるより、終わらせる方が難しい。 小泉悠氏推薦! 「国防政策のプロが解説する「軍事の面から見た国際政治の読み方」。なんとなく戦争が不安という人も、専門的に学んでみたいという人も。」 ウクライナ戦争、イラン侵攻、台湾有事… そして、日本が直面する課題とは。 なぜ、いかにして戦争は始まるのか? どうすれば防ぐことができるのか? 「力こそ正義」の時代へ逆流する世界で、メディアで絶大な人気を誇る軍事研究者が、防衛省の第一線で戦況を見てきた経験をもとに、「次の戦争」を始めないための条件を問う。混迷する世界秩序を見通すための、待望の書き下ろし。戦争の見方が変わる「危機の時代」の必読書。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • AI覇権戦争

    AI覇権戦争

    ビジネス・実用
    4.1
    1巻1,155円 (税込)
    超知能をめぐる国家・大企業による熾烈な攻防! 迫りくる未来の姿を鮮明に描いた必読の書! AI覇権戦争とは、AIを取り巻く国家および企業による覇権争いのことである。 半導体やデータセンターなど、我々が普段から使用している生成AIサービスを支える「土台」。 その土台を巡って繰り広げられる主導権争いの影響は、もはや私たちが避けられないほどの規模となっている。 私たちの仕事や社会、そして日本はこれからどこへ向かっていくのか。 AIビジネスに精通した研究者 兼 実業家による、AI時代の大展望! ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 首都直下 南海トラフ地震に備えよ

    首都直下 南海トラフ地震に備えよ

    ビジネス・実用
    3.6
    1巻1,155円 (税込)
    高い確率で発生されるといわれる首都直下地震。 2024年元日に起こった能登半島地震により首都直下地震、そして連動して起こる大災害の警戒が強まっています。 本書は、内陸地震が増えているという新事実、新たに危惧される震源域、活動が活発になっている火山、能登半島の地下に集中する「ひずみ」で急務を要する直下型地震の対策など最新の知見から、日本国民が知るべきリスクと、予想される災害のシナリオ、被害想定、そして命を守るためになにをすべきかを簡潔に網羅した警鐘の書。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • なぜ私たちはいつも時間に追われるのか

    なぜ私たちはいつも時間に追われるのか

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,100円 (税込)
    加速の罠から抜け出し、 創造的な時間を取り戻すために。 今日一日、自分は何をやっていたのだろう。 時間に圧迫され、高速で過ぎ去る毎日。 なぜ、こんなことになっているのか。 第一人者が、現代社会の病理を「加速」というキーワードで読み解く。加速は絶えざる成長と上昇を求め、さらなる加速をもたらす。その先にあるのは、加速的生産か、それとも創造的瞬間か? ・どうして仕事は溜まっていくのか? ・効率化するほど忙しくなるのはなぜか? ・限られた時間をどう生きるか? 仕事とは何か。人生とは何か。 各界絶賛の『加速する社会』監訳者、初の新書。 タイパ疲れの現代人に贈る、 AI時代のビジネスパーソン必読の社会学講義 ―――― 「テクノロジーを利用すると、私たちは仕事を早く終わらせたような気になります。しかし実際は、やらなくてもよい仕事を掘り起こしているだけかもしれない。(中略)忙しさから逃れようとすればするほど、むしろますます忙しくなるという逆説。この逆説をいかに乗り越えるか。本書のポイントはここにあります。先述したローザは『加速する社会――近代における時間構造の変容』という本の中で、こうした社会の特徴を「加速」という言葉で表しました。」(本文より) ―――― ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 科学でわかった疲労の正体 最新科学が解き明かす疲れのしくみと正しい回復法

    科学でわかった疲労の正体 最新科学が解き明かす疲れのしくみと正しい回復法

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,100円 (税込)
    なぜ疲れるのか。 疲れの正体がわかれば、対処法もみえてくる。 科学的アプローチから疲れの原因と正しい回復法がわかる! どうして人は疲れるのか。 疲れとはそもそも何なのか。 疲れの正体がわかれば、その対処法もみえてくる。 世界で初めて明らかになった、疲労と遺伝子の関係性まで深掘りします。 科学的にアプローチすることで、疲れの原因と正しい回復法がわかる内容です。 最新研究が明らかにした、細胞レベルのメカニズムをわかりやすく解説します! ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 脳は見た目から逃れられない

    脳は見た目から逃れられない

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,100円 (税込)
    「外見格差」は脳のせい! 「ルッキズム」が加速する残酷な脳と社会をどう生き延びるか――? ルッキズムという言葉が浸透してきた今日。外見至上主義自体は遥か昔、古代エジプトから存在している。「人を見た目で判断してはいけない」といわれるが、私たち人間は「見た目で差別する」脳を持っているのだ。 しかし、しょうがないと片付けるには、社会はあまりにも残酷になりすぎた。 以前から外見に関するスラングはさまざま生まれていたが、現在の「顔整い」「カショオ(過食嘔吐)」「ビジュ」「爆美女」「スぺ120」「マンジャロ」という単語を目にしたことはあるだろうか。SNSが加速させた外見での差別が、過剰な整形だけでなく拒食症まで深刻化させている。 そこで本書では、外見で差別する脳のメカニズムを解説するとともに、現代を生きる私たちは外見至上主義社会をどう生き延び、自分とどう対峙していけばいいのかを解説する。 私たちは、「見た目が9割」の脳と社会を変えられるだろうか? ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 20歳の自分に教えたい第二次世界大戦

    20歳の自分に教えたい第二次世界大戦

    日本は失敗を繰り返すのか? 日本が戦争する国にならないために、池上彰が徹底解説! 第二次世界大戦が起きた昭和のはじめと令和のいま。 実は、その時代背景には共通する点がいくつもあります。 ・昭和恐慌と令和の安い日本 ・1940年の石油危機と2026年の海峡封鎖 ・日本軍の暴走と拡大する自衛隊 あの大戦は、決して他人事ではない。 第二次世界大戦はなぜ起きたのか? どんな戦争だったのか? きっかけと流れは? 日本が参戦した理由や原因は? 戦後、世界はどう変わったのか? 第三次世界大戦の緊張が高まるなか、日本が戦争する国にならないために、池上さんが徹底解説。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 「不機嫌な職場」を科学する 悪意なきパワハラと攻撃を生み出すメカニズム

    「不機嫌な職場」を科学する 悪意なきパワハラと攻撃を生み出すメカニズム

    ビジネス・実用
    4.7
    1巻1,100円 (税込)
    悪人はいなくても、問題は起きる。 職場の何が人を変えてしまうのか? 日本型組織に潜む数々の“罠”を徹底解説。 多くのハラスメントは「その人の性格が悪いから」起きるものではありません。実は、特定の環境に置かれると、「誰もが」他者に攻撃的になることがわかっています。 本書では、人が職場で攻撃的行動を起こすメカニズムを、豊富な調査データや現場の事例、心理学の実験結果などをもとに徹底分析。誰もが被害者にも加害者にもなりうる、日本型組織の真の構造を明らかにします。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 日本人とは何か 私たちのルーツを巡る700万年の物語

    日本人とは何か 私たちのルーツを巡る700万年の物語

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻1,100円 (税込)
    これまでの通説を修正する まったく新しい「日本人」の起源に迫る唯一の書。 アフリカで誕生した人類は、いつ日本列島にたどり着いたのか。 そして、現在の「日本人」はどのように誕生したのか。 ――私たちのルーツを知りたい。 多くの人が一度は抱くこれらの問いに答えるべく、人類学と最新のDNA(ゲノム)研究は日進月歩で進んでいます。 そして2021年、筆者が参加した国際研究グループは、従来の通説とは異なる可能性を示しました。 それは、日本人の祖先には、縄文人でも弥生人でもない「第3の集団」がいたかもしれない、ということです。 本書では、この新たな仮説に基づき、日本人の成り立ちに迫ります。 私たちのゲノムにはどのような歴史が刻まれ、それが私たちの生活にどう役立っているのでしょうか。 新進気鋭の研究者がガイドする、最新のDNA研究で見えてきた私たちのルーツを知るための一冊! ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 職場の憂鬱 「無気力な毎日」には理由がある

    職場の憂鬱 「無気力な毎日」には理由がある

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,100円 (税込)
    なぜ私たちは、働いていると幸せになれないのか? あなたの感じる「憂鬱」にはワケがある。 幸福学の第一人が、人が感じる幸せのメカニズムと、働きながら幸せを得る方法を科学的に解き明かす! 実は、日本人の「働く幸福度」は世界的に見ても非常に低く、危機的な状況にあります。 本書では、大規模調査によって得られた膨大なデータから導き出された、日本人の「幸せの7因子」と「不幸せの7因子」を明かします。 それらの科学的・普遍的な因子を知ることで、私たちはどんな状況でも「自分自身の幸せ」をコントロールできるようになります。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 無とは何か

    無とは何か

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻1,100円 (税込)
    無とは、何もないことではない。 私たちの知る「実在」が崩れ落ちる。 万物は量子情報であり、そこに「モノ」は実在しないのだ。 量子エネルギーテレポーテーションを提案した研究者による、 「無」と「実在」を巡る現代物理学のツアーへようこそ。 相対性理論、AI、ブラックホール、 宇宙の過去と未来、我々が感じている自我……。 さまざまな話題に通じる「無」と「実在」を見ていきます。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 生き延びるための会話 他者と生きることの哲学

    生き延びるための会話 他者と生きることの哲学

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻1,100円 (税込)
    ほんとうの言葉で話したいすべての人たちへ 他者と生きるために、いま一番大切なこと。 東畑開人さん推薦! (新書大賞2026受賞作『カウンセリングとは何か』著者) 「会話は生きたり、死んだりする。壊したり、壊されたりする。ふしぎとしか言いようがない。この謎を村上さんが解き明かしてくれる。」 SNSやAIの発展によって、「言葉」はあふれるようになった。 しかし、加速する現代社会では、生活に息づく「会話」が失われようとしている。 ・なぜ、会話はうまくつづかないのか? ・なぜ、居心地の悪さを感じるのか? 何でもない会話ができるところにこそ、真に安全に生きるための場所はひらかれる。実践者の声と哲学的思考を往復し、「人生にとって会話とは何か」を探究する。『客観性の落とし穴』(新書大賞2024第3位)著者の最新作。 「僕たちは管理と競争へと巻き込まれるなかで孤立し、〈生きるスペース〉を失うこともしばしばある。とはいえ〈生きるスペース〉は大げさなものではない。誰もが日々の暮らしのなかで手にすることができるはずのものだ。では、どのように確保しうるのか。それを本書では探していきたい。」(「はじめに」より) ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 会社で働くとなぜ幸せになれないのか 奪われる〈人生の時間〉

    会社で働くとなぜ幸せになれないのか 奪われる〈人生の時間〉

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,100円 (税込)
    働いて働いて働いて… それであなたの人生は幸せですか──? 「お金」か「やりがい」か、あるいは「成長」か。 会社で働くことは人生の損失であり、会社員でいることは割に合わない。コロナ禍を機に、多くの人たちがそう考えるようになった。日本では近年「退職代行」が横行し、アメリカでは「大退職時代」と呼ばれる地殻変動が生じている。「ふつうに働く」という常識は崩壊し、会社で働くことは「ばかばかしい」と考える人が増えている。 なぜ、このような変化が世界的に生じているのか? 職工、会社人間、就職氷河期世代、ブラック企業、PEW…。会社員の歴史をたどることを通して、「働くこと」と「生きること」の関係を問いなおす。『ブラック企業』著者による新境地。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • マンガ 認知症の取扱説明書

    マンガ 認知症の取扱説明書

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,100円 (税込)
    徘徊、おもらし、昼夜逆転、被害妄想、ゴミをため込む、交通事故などの困った行動の数々…。 「どうしたらいいかやっとわかった!」の声続出! 眼科医だからこそ語れる、脳以外の原因も知れる一冊。 10万人以上の高齢者と接してきた医師による認知症との上手な付き合い方、 大人気マンガ家によるマンガ化版! ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 世界のエリートが学んでいる教養としての超現代史

    世界のエリートが学んでいる教養としての超現代史

    ビジネス・実用
    4.1
    1巻1,100円 (税込)
    本書では、9つの国・地域について、世界の潮目が変わった「2010年以降」の超現代史を 近代から近世、ときには古代史にまで遡りながら解説する。 ◎アメリカの「自国第一主義」 ◎ロシアを突き動かす「侵略への恐怖」 ◎中国がこだわる「国家のメンツ」…… 歴史を知れば、各国の思惑がわかる。 世界107カ国に赴き、各国のリアルを知り尽くした元外交官が教える、 分断が進む世界を生き抜くための必須教養。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 20歳の自分に教えたい宗教のきほん

    20歳の自分に教えたい宗教のきほん

    いまさら「知らない」とは恥ずかしくて言えない「宗教のきほん」と「宗教をめぐる問題」を池上さんが解説。 ・世界の「政治と宗教の関係」は? ・日本の新興宗教とは? ・「旧統一教会問題」は何が問題か? ・日本の宗教法人が抱える問題とは? 日本の「旧統一教会問題」を入口に、世界の「政治と宗教の関係」にも斬り込みます。 教養として知っておくべき「世界三大宗教」だけでなく、日本の神道と天皇の関係についても解説。 グローバル社会を生き抜くための必須教養です。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 物質はどこから来たのか 宇宙の起源と構造に迫る素粒子論と宇宙論

    物質はどこから来たのか 宇宙の起源と構造に迫る素粒子論と宇宙論

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,045円 (税込)
    世界の起源と構造の答えに「物質」から迫る! 宇宙史観と宇宙論のフロンティア 宇宙論からいえば、物質は素粒子でできているというのは常識です。素粒子は不変不滅の存在ではなく、不断に生成・消滅・転化を繰り返す動的な存在であり、その背後には反粒子の存在があります。 地球にある元素は昔から今まで通りあったのではなく、灼熱の初期宇宙での3分間、燃え盛る星の中での数億年、爆発する星での数秒といったさまざまなタイムスケールの過程を経て合成されたことがわかってきました。 本書では、今目の前にあるモノは何だろう? 物質は究極的には何からできているのだろうか? 物質は永遠に不変だろうか? 私たち人間を含む「物質」は、一体どこから来たのか――? という、世界の起源と構造の答えに迫ります。「素粒子」研究の足跡をたどれば、そんな最大の謎が解けるかもしれません。 現代物理が描く動的・歴史的物質観について概観する、サイエンスロマン読み物です! ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 恐怖の民俗学

    恐怖の民俗学

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻1,045円 (税込)
    見てはいけない。 あの世からの声、不気味な裏山、ニュータウンの亡霊、忽然と消えた黒い人影…… ひとは、この世ならざるものをなぜ見出し、いかにして語ってきたのか。 境界に「気配」を感じ、怨霊は生者を祟り、禁忌はひとり歩きする。 本書では、妖怪から幽霊、都市伝説、ネット怪談まで、民俗学の視点から恐怖の「深層」を探る。 私たちをとらえて離さない、忌まわしくて魅力的な恐怖の正体とは――。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 科学が認めた! すごい東洋医学 最新研究が解き明かすしくみと効果

    科学が認めた! すごい東洋医学 最新研究が解き明かすしくみと効果

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,045円 (税込)
    漢方、鍼灸、ツボ、整体…。 エビデンスが明かす、驚異の力。 東洋医学のイメージが変わります! 漢方・鍼灸、整体。 これらはみんな東洋医学に基づいています。 そんな東洋医学は、ただの民間療法というような偏見があるのが現状です。 しかし世界に目を向ければ、アメリカ軍が鍼を採用するなど、現代医療の一部ととらえられています。 本書では、科学的な目線で東洋医学を見ることで、そのすごさを新しい発見とともに届けます。 真の健康を手に入れるための鍵をわかりやすくお伝えします。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 世界のエリートが学んでいる数学的思考法

    世界のエリートが学んでいる数学的思考法

    「考える」ための数学で、日常の見え方が変わる! 数式も、計算も、一切なし。 なのに、数学の本質が見えてくる。 オックスフォード大学の天才数学教授が語る 日本では絶対に教えてくれない、「考える」ための数学! 「数学なんて人生の役に立たない」と言い訳していた全ての人たちに読んでほしい。 本書では、統計学やゲーム理論、微分積分などの一見すると難しそうなテーマを、みなさんにとって身近な例を用いて“数学的に”読み解いていきます。 身の回りに潜んでいる数学を知ると、簡単な思い込みに騙されないようになり、今まで見えていた世界が一変します。 AI時代を生き抜くための新たな武器を身につけましょう。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • やってはいけない睡眠の習慣

    やってはいけない睡眠の習慣

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,045円 (税込)
    「睡眠不足」と「不眠」は別物! 日本人の多くが悩む「不眠」の最適な解決法を紹介! 若い頃の眠りの悩みの大半は、眠る時間が足りていない「睡眠不足」です。 一方、40歳以降になると、なんだか眠れないという「不眠」に多くの人が悩まされます。 つまり、眠りの悩みは、加齢とともに変わるのです。 しかし、世に溢れる睡眠本は、この「睡眠不足」と「不眠」を一緒くたに解説しているものが多く、人生後半世代の眠りの悩みを解決してくれません。 そんな置き去りにされた「不眠」に悩む人たちに向けたのが、本書です。 睡眠研究の第一人者が、眠りに悩む人生後半世代の睡眠の正解を伝授します 不眠に悩むヒロシさん推薦!! 「長く眠れば健康じゃなかったのか!?」 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 米中衝突 日本はこうなる

    米中衝突 日本はこうなる

    アメリカ大統領への返り咲きを果たしたトランプ氏。就任後間もなく、アメリカ経済の立て直しをかけて仕掛けた各国への高率関税に、世界は激震しました。特に米中間では互いに高関税をかけあう報復関税が止まらず、一時は対中関税145%、対米関税125%まで膨れ上がる事態に。その後、双方115%ずつ下げることで鎮静化していますが、これがいつまで続くかはわかりません。今後、また米中の貿易戦争は起こるのか。はたまた、米中が武力衝突へと発展する可能性はあるのか? 揺れる米中関係から、世界のパワーバランスの大きな変化を読み解きます。米中が抱える問題や思惑、そして日本への影響や世界の行方について池上さんが解説します。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 20歳の自分に教えたいアメリカ

    20歳の自分に教えたいアメリカ

    新大統領でアメリカはどう変わるのか? 池上さんが変わりゆくアメリカを現地取材。テキサスでの取材から、アメリカの成り立ちや、アメリカが抱える大きな問題が見えてきます。 「アメリカ大統領選」を切り口に、アメリカの大統領選や国家の仕組み、新大統領の政策によって大きく左右される世界の行方についても解説。 アメリカが日本に与える影響についても、池上さんと一緒に考えます。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 20歳の自分に教えたい現代史のきほん

    20歳の自分に教えたい現代史のきほん

    なぜロシアはウクライナに軍事侵攻したのか? それに対してアメリカや中国はどう動くのか? 日本はどんな対応をするのか? 世界のパワーバランスは? 経済はどうなる? 日々のニュースを見ていて次々と疑問が浮かぶ、そんな経験があなたにもあるのではないでしょうか。 実は、それらの疑問は少し前の歴史ををさかのぼることで解決できます。つまり現代史を知ればいいのです。 なぜなら、現代史に残るできごとは、毎日報道されるニュースから始まっているから。いまのニュースの発端は現代史のできごとの延長線上にあります。 「東西冷戦」や「イスラム情勢」「世界の軍事力」「世界経済」など、いまさら恥ずかしく聞けない現代史のきほんを、池上さんがやさしく解説します。現代史を理解するだけで、日々のニュースは各段に面白くなります。 知識を得ることは、画像の解像度が高まることに似ています。ひとつひとつのニュースは点でしかありませんが、視点を世界に広げることで、それは線になり、さらに歴史から見ることで、面に拡大していきます。地理から歴史からニュースを見ることで、点だったニュースが面の一部として理解できるようになる。知識を得るごとに解像度が増し、世界の見え方はどんどん鮮明になります。そんな「現代史を学ぶ意義や楽しさ」を実感できる1冊です。
  • 本音で生きる 一秒も後悔しない強い生き方

    本音で生きる 一秒も後悔しない強い生き方

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,045円 (税込)
    周りを気にして本音を言えずに生きている方、自分のやりたいことに踏み出せない方は、多いと思います。 この本の著者である堀江貴文氏(ホリエモン)は、徹底的に言うべきことを言い、やるべきことをやるという生き方。それになぜか魅かれる方も多いのではないでしょうか。 本書では、生き急いでいるようにも見える堀江氏に、人生を後悔しない生き方のヒントをいただきました。 プライド、言い訳、バランス……。どんな方でも、自分を生きにくくしているものに、きっと気づくはずです。
  • 20歳の自分に教えたいイスラム世界

    20歳の自分に教えたいイスラム世界

    なぜ、中東は紛争が絶えないのか? パレスチナ自治区とはどんな地域なのか? ハマスとはどんな組織なのか? イスラエルはなぜ攻撃されたのか? それぞれの宗教はどう関係しているのか? 世界各国は、この紛争(戦争)をどう見ているのか? アメリカは? 中国は? ロシアは? そして日本は? ハマスVSイスラエルの紛争の複雑な背景を、池上さんが基礎の基礎から解説。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 20歳の自分に教えたい経済のきほん

    20歳の自分に教えたい経済のきほん

    ・「デジタル通貨」「仮想通貨」「電子マネー」の違いは? ・アメリカの銀行が次々破綻している理由は? ・中国は社会主義なのか? 資本主義なのか? ・1980年代と2020年代の「1ドル=150円」は同じなのか? 違うのか?……など、経済のいまのニュースを起点に、社会人としてこれだけは知っておきたい「お金と世の中のしくみ」をわかりやすく解説する本。 「そもそもお金って?」「銀行の役割は?」「株って?」「資本主義と社会主義の違いは?」など、大人になったら今さら恥ずかしくて聞けない経済のきほん中のきほんについて、池上さんがとことん答えます。 素朴な質問から、経済のしくみが見えてくる! 仮想通貨やデジタル通貨などお金移り変わりや、日本の新しい経済の形についても、池上さんと一緒に考える1冊。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 世界インフレ 日本はこうなる

    世界インフレ 日本はこうなる

    「日本は豊かな国」「日本は経済大国」、それはもはや過去の話。 いま、世界経済における日本の現在地は、モノの値段・給料・不動産の価格などから見ても「安い国」になります。 世界の優良企業トップ50社でも、日本の企業でランクインしたのは0。すっかり「稼げない国」「競争力の低い国」「安い国」になってしまった日本の経済は、これからどうなるのか? 池上さんが、世界各国の「モノの値段」「賃金」「不動産価格」から世界経済の流れを読み解きます。 ◎世界的に物価があがっている「インフレ時代」ってどういうこと? ◎いま日本が安い国って、どういうこと? ◎そもそも日本経済がずっと不景気だった理由は? 世界の潮流のなかで、日本の経済が停滞している理由や、今後の日本経済が復活するポイントを説く1冊です。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 20歳の自分に教えたい地政学のきほん

    20歳の自分に教えたい地政学のきほん

    地政学とは「地理学」と「政治学」を組み合わせたもの。 地政学の視点で国際情勢や歴史をみると、地理的条件から各国の政治が左右されてきたことがよくわかる。さらに言えば「国の性格」のようなものまで、地理の影響を受けています。 地政学が理解できると、世界の国々の成り立ちや思惑が見えてきます。 ◎地理が国の性格を左右するって、どいうこと? ◎「ランドパワー」「シーパワー」ってなに? ◎「チョークポイント」とは? ◎なぜ北朝鮮は核・ミサイル開発を続けられるのか? ◎アメリカと中国の勢力争いはどうなるのか? 池上さんが、世界の成り立ちや思惑を地政学からやさしく読み解きます。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 第三次世界大戦 日本はこうなる

    第三次世界大戦 日本はこうなる

    ロシアによるウクライナ軍事侵攻で、世界は「第三次世界大戦勃発」の恐怖に陥りました。 日本国内でも「日本はだいじょうぶ」という根拠のない安全神話が崩壊した瞬間でもありました。 ロシア・ウクライナ戦争は第三次世界大戦に発展するのか? そもそも日本は、ロシア・中国・北朝鮮という、ある意味予測できない国々に囲まれています。 もしロシアが日本に攻めてきたら? 中国が台湾を侵略したら? 北朝鮮が核ミサイルを発射したら? 第三次世界大戦が起きたとき、日本はどうするのか? 日本の安全を守る軍事同盟、安全保障について、池上さんが解説します。 また、ウクライナのゼレンスキー大統領は今回のロシアの軍事侵攻について「国連がまったく機能しなかった」と語っています。ニュースでよく聞く「国連」。いったいどんな機関で、どんな役割があるのか? そして、なぜ国連は戦争を止めさせることができないのか? その仕組みについても解説します。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 20歳の自分に教えたいお金のきほん

    20歳の自分に教えたいお金のきほん

    40代を中心とした現役世代の「お金との向き合い方」を激変させる1冊! 「そもそも株式会社とはどういうものか?」「円高・円安とは何か?」「消費税は何のためにあるのか?」など、もし子どもに聞かれたら、あなたはきちんと答えられますか? これら経済ニュースの基礎の基礎を、池上さんがやさしく解説する1冊。
  • 人間にとって教養とはなにか

    人間にとって教養とはなにか

    ビジネス・実用
    3.9
    1巻990円 (税込)
    そもそも、教養は なんの役に立つのか? 「教養を身につけることが大事だ」とは、よく言われる。 しかし、そもそも私たちはなんのために教養を身につけるのか? 教養はいったいなんの役に立つのか? 現代の「知の巨人」が教える、変化の時代をよりよく生きるための学びの極意。
  • いい教師の条件 いい先生、ダメな先生はここが違う

    いい教師の条件 いい先生、ダメな先生はここが違う

    ビジネス・実用
    4.1
    1巻990円 (税込)
    「教師を支える会」を主宰する著者は、教師の大変さを痛感する一方で、「教師ほど魂を打ち込める感動的な仕事はない」と断言する。 では、何が過酷で、何が感動的なのか? 教師が置かれているリアルな現実を説いていく。 最終章では、今どういう力をもった教師が必要とされているのか? 「『できる教師』に本当に必要な6つの資質」を紹介。 教育現場で働く人も、子どもを学校に通わせる保護者も必読の一冊。 --------------- 著者は「教師を支える会」代表として、数千人の教師たちと接し、全国の学校の問題に切り込んでいった。 2019年のOECD調査では、日本の教員の仕事時間は参加国中で最長(1週間で小学校54.4時間、中学校56時間)という結果が出ている。 学校は「ブラック職場」というイメージが定着しているが、現場教師の“作戦参謀”である著者は、過重労働だけではない教師の大変さを指摘する。 では、何が教師の負担に拍車をかけるのか? 「教育は人なり」といわれるが、過酷な現場で、教師は何を目指していけばいいのか? これからのアフターコロナ時代に、求められる「教師の資質」とは? 「子どもを教育していくパートナー」である保護者にとっても、興味深いトピックを提言する。 現役の教師から、子どもを学校に通わせる保護者まで、教育現場に関係するすべての人に届けたい一冊。
  • 捨てられる宗教 葬式・墓・戒名を捨てた日本人の末路

    捨てられる宗教 葬式・墓・戒名を捨てた日本人の末路

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻968円 (税込)
    「終活さえもめんどくさい」 ベストセラー『葬式は、要らない』等、宗教学者が明かす 「宗教不要」な社会の真実! 「葬式は、要らない」や「宗教消滅」などでこれまで宗教の知られざる現状に警鐘を鳴らしてきた、島田裕巳氏。 そんな島田氏が迫るのは、コロナ禍と超・長寿化であきらかになったのは、恐ろしいまでの宗教を捨てる社会。 仏教徒が平成の30年で2000万人激減。 行事・しきたりの形骸化。 終活さえもめんどくさい、と感じる高齢者… 人生110年時代を生きなくてはいけなくなった日本人は、結果、死を考えなくなり、 死生観が変わってしまったのです。 人類史上、初の事態に直面する日本。 では、これからいかに生と死に向き合っていけばよいか。全国民が必読の1冊です。
  • 哀しみがあるから人生は面白い

    哀しみがあるから人生は面白い

    小説・文芸
    5.0
    1巻968円 (税込)
    人間は好きなことをやるために生きている! 人間は我慢するためではなく、楽しむために生きている! 人生のゴールは死。笑ってゴールできたらそれでいい。 80代と70代の著者が、老化や骨折、死に方さえも楽しもうと、貪欲に語り尽くす。 二人にかかると、ボケも老化も骨折も介護も死さえも、すべてが楽しみに変換される。 曰く「老化もボケも成長の過程」、「骨折は人に優しくされて嬉しい」、「介護は互いを知りあう最後の時間」、「死に方は生き方。笑ってゴールできればいい」などなど。 「でも人生、そんな楽しいことばかりのはずはない」という反論が聞こえてきそう。 そんな反論も一瞬で吹き飛ばす、愉快で痛快な老いの奥義です。 読めば必ず元気が湧いてきます。
  • お金の減らし方

    お金の減らし方

    ビジネス・実用
    3.9
    1巻968円 (税込)
    お金を他人のために使ってはいけない ・お金はもともと仮想のもの ・お金は社会が保証したもの ・お金は価値を測る物差し ・価値は誰のためのものか? ・自分の欲求をよく知ることが基本 ・値段が価値ではない ・ものの値段に左右されない ・お金がないからできない? ・自分の満足を得ることが最終目的 ・他者のためにお金を使う人たち ・価値を見極めるためには? ・自分の欲求をよく知ることが基本
  • 知ってはいけない明治維新の真実

    知ってはいけない明治維新の真実

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻957円 (税込)
    徳川政権末期の「徳川近代」という時代の存在は、明治新政権が政治的に江戸時代を全否定することによって抹消されてしまった。本書は、幕末・明治を揺るがした事件を年代順にたどり、勝者である官軍によって歪められた嘘を一つ一つ丁寧に検証していく。 幕臣たちはあの時、何をしていたのか。明治近代という非日本的な時代を清算することにより、江戸以前より脈々と続く、日本の歴史の真実を解き明かす。
  • 医者が教える110歳の秘訣 長寿の決め手は免疫力だった!

    医者が教える110歳の秘訣 長寿の決め手は免疫力だった!

    小説・文芸
    -
    1巻946円 (税込)
    はじめに長寿の秘密が明らかに! 世界に衝撃が走った110歳長寿の最新研究! 元気な長寿者の免疫細胞とはどんなものか? 長寿のための免疫細胞はこれで増やせる
  • ゼロからはじめる力 空想を現実化する僕らの方法

    ゼロからはじめる力 空想を現実化する僕らの方法

    ◆自動車業界に代わって、宇宙産業こそが、日本の新しい産業になる 日本の製造業はかつての勢いが見えません。どちらかというと下り坂。特に自動車業界は、EV化、少子化で明らかに縮小することが見えています。 その代わりになるものの一つとして著者が推すのが、宇宙産業。実は、日本は、海外に比べて数々のアドバンテージがあるのです。これからの日本の新しい産業を見据えた「宇宙開発」について著者が語ります。 ◆ホリエモン版「下町ロケット」! 著者が創業者となるインターステラテクノロジズの前身は、SF作家やイラストレーターたちが立ち上げた民間の宇宙開発組織「なつのロケット団」。そこから試行錯誤し、様々な業界から多くの技術者がメンバーに入り、今や民間が開発した液体ロケットで世界で4番目に宇宙に到達するまでになりました。知識・経験ゼロからはじめたプロジェクトのストーリーは、夢を形にしようとする人の背中を押すのではないでしょうか。インターステラテクノロジズ社・代表取締役社長 稲川貴大氏との対談も収録。 ◆応援プロジェクト開催! みんなで日本の民間ロケット開発を応援しよう! この書籍に関連して、インターステラテクノロジズによる日本の民間ロケット開発を応援しようという取り組みも行います(予定)。
  • ルポ 定形外家族 わたしの家は「ふつう」じゃない

    ルポ 定形外家族 わたしの家は「ふつう」じゃない

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻913円 (税込)
    東洋経済オンラインの人気連載 「おとなたちには、わからない。」書籍化企画!! 離婚家庭、同性カップル、非配偶者間人工授精(AID)など生殖医療で生まれた子……。 現代の家族の形は「多様化」しています。 父親と母親と子どもの組み合わせが「ふつう」だった時代は終わり。 では、それで生まれ育った子どもの気持ちはどうでしょうか? 本企画は両親の離婚、LGBT、虐待など なかなか他人に話せないけれど、意外と当事者の多い問題について かつての子どもだった当事者に取材をし、具体的な事例を紹介する一冊。
  • お金の未来年表

    お金の未来年表

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻913円 (税込)
    「キャッシュレス社会が到来する」 「銀行が消滅する」 「仮想通貨が決済通貨になる」 このような声がメディアを通じて飛び交っており、私たちの「お金」の未来について漠然とした不安を抱いている人も多い。 本書では、世界ナンバーワンの投信評価機関であるモーニングスター日本法人社長で、SBIの役員を務める著者が、 これから私たちの「お金」に起こる「変化」を年表形式で解説する。
  • 知ってはいけない現代史の正体 グローバリストに歪められた「偽りの歴史」を暴く

    知ってはいけない現代史の正体 グローバリストに歪められた「偽りの歴史」を暴く

    ビジネス・実用
    4.3
    1巻913円 (税込)
    世界を操る「ディープステート」は いかにして生まれたのか 「誰が戦争を望み、利を得てきたか」そこから、本当の歴史がみえてくる。 国際金融資本によって歴史はいかに都合よく捻じ曲げられてきたか、 対米戦争からさかのぼり、混迷する現在まで。教科書には書かれない真実の現代史。 グローバリストに歪められた「偽りの歴史」を暴く! ――本文より 本当の黒幕勢力として「ディープステート」が存在するのだということを理解しなければ、国際情勢を理解することはできません。 そこを抜きにして、米朝関係はこれからどうなるのか、米中の貿易戦争はどうなるのか、あるいはプーチン大統領の運命はどうなるのかなど、 そういったことをいくら議論しても隔靴掻痒になってしまいます。 ディープステートつまり世界の真の支配者の原点は、ある勢力がある時期、アメリカの重要な部分を牛耳ったことにあります。 アメリカの重要な部分とはつまり、「金融」と「司法」と「メディア」です。 ある勢力がまず「金融」を牛耳って「ディープステート」が基盤を固めたその発端は、20世紀初頭、100年ほど前に遡ります。
  • 政治家も官僚も国民に伝えようとしない増税の真実

    政治家も官僚も国民に伝えようとしない増税の真実

    ビジネス・実用
    4.3
    1巻880円 (税込)
    霞が関と永田町を知り尽くす元財務官僚が 増税政策の「不都合な真実」を暴く! バブル崩壊以降、政治家や官僚は「このままでは日本の財政が危ない!」と日本国民を煽って様々な増税政策を実行してきた。 さらに、2019年秋には消費税増税も控えている。 ところが、元財務官僚の高橋洋一氏によれば、本当は増税をしなくても日本経済の状況は問題がなく、 増税には別の理由が隠されているという。 そこで本書では政治家や官僚が国民に伝えようとしない増税の本当の理由を暴く。
  • 官僚と新聞・テレビが伝えないじつは完全復活している日本経済

    官僚と新聞・テレビが伝えないじつは完全復活している日本経済

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻880円 (税込)
    新聞やテレビは、日本経済の本当の姿を日本国民に正しく伝えていないと主張する経済評論家の上念司氏が、マスコミの報道を取り上げ、その裏に隠された真実を解説する。 デタラメばかりの地上波テレビと新聞に代わり、私がニュースを解説しよう! 『虎ノ門ニュース』『ニュース女子』など、ネット配信のニュース番組で活躍中の経済評論家が、マスコミが報道している金融緩和政策や消費税増税問題、社会保障問題などのニュースを取り上げ、その裏に隠された日本経済の「真実」を一切タブーなしで次々と明らかにしていく! (著者より) 官僚とマスコミが一番隠したいことは、じつは「日本の財政再建が終わっている」という衝撃の事実です。 マスコミがあれだけ喧伝してきた財政破綻キャンペーンは、すべてウソ。「日本は成長できない」とか、「少子高齢化で景気悪化」とか、繰り返し喧伝される“ショボい日本像”は全部デタラメです。 だから、私はそれに異を唱える意味でタイトルに敢えて「完全復活」とつけました。マスコミが喧伝する“ショボい日本像”に比べれば、今の日本の経済状態ですら「完全復活」になるからです。もちろん、日本の実力はこんなものではないし、本当の意味での「完全復活」はまだ先です。 しかし、そのためには2019年10月に予定されている消費税増税を阻止しなければなりません。せっかくの景気回復を台無しにしないために、増税原理主義者(財務省、ポチ学者、マスコミなど)との戦いがこれから始まります。 その戦いとは、ズバリ「情報戦」なのです。
  • 日本進化論 人口減少は史上稀なるチャンスだ!

    日本進化論 人口減少は史上稀なるチャンスだ!

    ビジネス・実用
    3.9
    1巻880円 (税込)
    みなさんは、「平成」と聞いて、何を思い浮かべるでしょうか。 「バブル崩壊」「失われた20年」「二流国への転落」……。 決してポジティブとはいえないイメージを抱いている方も少なくないでしょう。 その認識は、本当に正しいのでしょうか。 たしかに、平成の間に失われたものや、反省すべき点はたくさんあります。 しかし、そこに囚われるあまり、現在の日本が抱えている問題の本質や、 その解決の糸口が意外なところに潜んでいることに、多くの人は気付いていないのではないでしょうか。 たとえば最近、「ベーシックインカム」についての議論をよく目にします。 「そんな財源はない」「あくまでも理想論であって、夢物語だ」といった反論をする人もいます。 しかし実は、現在の日本の一部の地域では、「ベーシックインカム」と同様の状況が、既に生まれているのです。 平成の次の時代を、我々はどう生きていくべきなのか。 今の日本が抱えている課題と、この先の未来に向けての解決策を、 その分野のプロフェッショナルの方の力も借りながら、考えてみました。 (「はじめに」より一部抜粋)
  • ついに始まった日本経済「崩壊」

    ついに始まった日本経済「崩壊」

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻880円 (税込)
    経済学者の浜矩子氏が、統計データや経済指標から導き出した、メディアでは報道されていない、日本経済の恐ろしい実態を暴く。日本経済の崩壊を食い止めるために、いま、全日本国民が読むべき、著者渾身の一冊。 株高、失業率の低下などにより、 「アベノミクスは成功している」という空気が世論を支配している。 ただ、一方で、日本の財政赤字が かつてないほどに膨れ上がっていることから 安倍政権に対して、なんとなく“違和感”を抱いている国民も多い。 経済学者の浜矩子氏によると、 メディアではほとんど伝えられていないが 経済学的な視点から切り込むと 現在“成功”とされている統計データもじつは、危険信号であり、 このままでは、日本経済が恐るべき副作用に襲われ、 日本経済“完全”崩壊というシナリオまで浮かび上がってくるという。 多くの日本人が抱き続けてきた アベノミクスへの“違和感”の正体がついに明らかになる! いま、日本人全員が必読の、著者渾身の一冊!
  • 寿命の9割は「尿」で決まる

    寿命の9割は「尿」で決まる

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻880円 (税込)
    頻尿、尿漏れ、残尿感…尿の悩みを密かに抱えている人も多い。どうにかすっきり出したいもの。さらに研究により、おしっこの回数と寿命には関係があることがわかってきた!本書は誰もが知るべき本当は怖い尿の話と快適な尿生活を送るためのノウハウを伝授する おしっこの回数が多い人は、回数の少ない人に比べて死亡率が2倍になる! そんな衝撃の事実が研究により明らかになりました。 けれども、頻尿を体質や年のせいにせず、いくつになっても気持ちよく排尿することで、病気は防げるし、長生きもできるのです。 ちなみに、過活動膀胱(いわゆる頻尿・尿漏れ)の症状で悩んでいる人は、全国で800万人以上。40歳以上の8人の1人が、頻尿に悩まされているといいます。 男性なら細くて終わりのわからないおしっこにうんざりしたり、女性なら尿漏れに悩まされたり。 本来、排尿という行為は、人間にとってとても気持ち良いもの。 1日7~8回(健康な人の平均回)の排尿が、楽しくない排尿であるのは、人生においても大きなマイナスです。 中高年に限らず、若い人でもストレスを抱えていると、尿の回数が増えますし、逆に汗もかかず、トイレに行く回数が極端に少ない人もいます。 日常生活に支障がないからと放っておきがちですが、果たして体にとってはどうなのでしょうか? たかが「おしっこ」と侮るなかれ。「そうは言っても、年齢のせいで病気ではないんでしょ?」と思われる方が多いと思いますが、実は重大な病気のサインでもあるのです。 本書は、おしっこと病気の危険性や寿命との関係性を示しながら、尿からわかる体と心の状態や寿命、気持ちよい排尿のための体づくり、食べ方、温め方、鍛え方、尿から考えるアンチエイジングなど、奥深いおしっこのメカニズムを解き明かす1冊。
  • これが日本経済の邪魔をする「七悪人」だ!

    これが日本経済の邪魔をする「七悪人」だ!

    ビジネス・実用
    3.3
    1巻880円 (税込)
    2012年末から始まったアベノミクス。 もうすぐ5年が経過しようとしているが、 メディアでは、アベノミクスの評価に対して様々な意見が飛び出しており、 国民は、本当に日本経済がよい方向に向かっているのか 判断のつかない状況が続いている。 元財務官僚の高橋洋一氏によれば、 じつは、日本経済の足を引っ張り、 復活への道を阻もうとする者たちがいるという。 マスコミ報道の裏側に隠された、 日本経済の完全復活を阻む者たちの正体を 一切のタブーなしですべて暴く!
  • 人生は70歳からが一番面白い

    人生は70歳からが一番面白い

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻880円 (税込)
    故・赤瀬川原平さんは、60歳当時の著作で「老人力」という概念を世に放った。 老人力とは、もの忘れのような老化減少を、むしろ「老人力がついてきた」とプラス思考へ変えた発想だった。 『ふつうは歳をとったとか、モーロクしたとか、あいつもだいぶボケたとかいうんだけど、 そういう言葉の代りに、「あいつもかなり老人力がついてきたな」というふうにいうのである。 そうすると何だか、歳をとることに積極性が出てきてなかなかいい』と。 2017年9月で70歳になった著者。 いまは人生80年時代といわれるが、これからは人生100年時代に突入。 人間は医学的に120歳まで生きられるともいわれている。 これまでは65歳以上を高齢者としてきたが、先ごろ日本老年学会などが65~74歳は、 高齢者への準備段階という意味で「准高齢者」と呼ぶように提言した。 そこで、70歳を迎えたものの、 いつまでも現役バリバリで、ハツラツとして若々しい著者が、 弘兼流・上機嫌の作法を説く。
  • 名門校の「人生を学ぶ」授業

    名門校の「人生を学ぶ」授業

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻880円 (税込)
    ●受験勉強だけでは東大に行けない!? 名門校と呼ばれるほどの進学校ほど、実は受験勉強以外により大きな時間を割いています。しかも、それは流行りのプログラミング教育でも、ネイティブに迫る英語でもありません。「裁縫」や「なわとび」など、一見、大学受験には関係なさそうな授業なのです。 果たしてそれはなんのためにあるのか? 名門校が考える「どんな時代になっても生きていけるための力」の育て方を探ります。 ●16校の授業を実況中継 本書でとりあげる学校は16校。実際に授業を見学・体験し、教室の躍動感そのままに実況中継しています。 ・おりがみで数学の難問を解く・灘 ・65年以上の歴史がある「なわとび」検定・桐朋 ・文庫本の読み聞かせ・東大寺学園 ・レゴブロックで数学理解を深める・聖光学院 ・大運動会で組織力と「個」を育てる・開成 ・「演劇づくり」で正解のない問いに挑む・海城 ・1人1つのバイオリンを使う音楽・芝 ・唱歌の替え歌を作り自己を見つめる・麻布 ・都会の真ん中のたんぼで種から稲作・筑駒 ・リベラルアーツとしての「園芸」・鴎友 ・キャンパスが生きた博物館・早稲田本庄 ・「聖書」と「礼拝」が教育の両輪・女子学院 ・毎日上半身裸でラジオ体操・栄光 ・岩を削り続ける理科実験・武蔵 ・毎朝5分間の裁縫・豊島岡 ・真夜中に8時間の山登り・巣鴨 ●経済サイトで500万ページビューを誇った超人気連載の書籍化!
  • 知っているようで実は知らない世界の宗教

    知っているようで実は知らない世界の宗教

    テレビ朝日の人気番組「池上彰のニュースそうだったのか!!」(全国ネット毎週土曜よる放送中)の書籍化、第5弾! いまさら「知らない」とは、恥ずかしくて言えない「宗教のきほん」を、池上さんがやさしく解説。 あなたは次の質問に答えられますか? ・イスラム教徒はなぜ断食するの? ・カトリックとプロテスタントの違いは? ・神社とお寺はどう違うのか? 「知識がゼロで……」という方はもちろん、曖昧な知識で自信のない方もきちんと知っている方でも、「そうだったのか!!」と新たな発見が生まれる1冊。 この1冊で、世界三大宗教を完全理解できます! ■著者より ――グローバル社会を生きるための宗教入門! 日本では、子どもが生まれると神社にお宮参りに行き、結婚式は教会で、葬式はお坊さんに来てもらって……という人が多いのではないでしょうか。お守りを持っている人も多いですね。正月には初詣にも行くことでしょう。 これを傍(はた)から見れば、立派な宗教活動です。 私たちは、日頃あまり意識しないまま宗教活動をしているのです。とはいえ、多くの人が宗教についての知識がないのが現実でもあります。 現代を生きる私たち、グローバルに世界とつながる私たちは、もはや宗教と無縁ではいられません。2020年の東京オリンピックには多数の外国人が日本を訪れますし、選手村には「お祈りの部屋」も設置されるはずです。無用なトラブルを避けるためにも、まずは宗教の基礎基本を知っておきましょう。
  • 大手新聞・テレビが報道できない「官僚」の真実

    大手新聞・テレビが報道できない「官僚」の真実

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻880円 (税込)
    森友学園問題、天下り問題、年金問題、消費増税10%論――。 じつは、すべてのニュースがある「ひとつの事実」でつながっている。 官僚たちの「思惑」と「行動原理」を理解すると、経済ニュースの真相が見えてくる! 「御用メディア」に成り下がった大手新聞・テレビが報道できない「官僚大国」の全貌を、元財務官僚で霞が関を知り尽くす著者が暴く!
  • SMAPはなぜ解散したのか

    SMAPはなぜ解散したのか

    2016年末、SMAP解散! その原因と経緯、芸能界の構造を追う。 すべては2016年1月13日にはじまった……。 SMAPの解散をマスコミはどのように報道したか?
  • 折れる力 流されてうまくいく仕事の流儀

    折れる力 流されてうまくいく仕事の流儀

    ビジネス・実用
    3.3
    1巻880円 (税込)
    ●「頑張っているのにうまくいかない」のなら、まずは「折れてみる」 何度言っても聞いてくれない、頑張ってもうまくいかない……。 そんな時は同じ風に頑張っても、意味がない。 いっそのこと、「折れてみる」というのが、意外とうまくいったりします。 本書は、30代前半までまったく芽が出ず、NHKを退職することまで考えていた著者が、「あまちゃん」「サラリーマンNEO」「となりのシムラ」など、ヒットを飛ばし、東野圭吾原作「疾風ロンド」の映画版で監督まで務めるなど、会社を越えて仕事を成功させる秘訣を紹介します。 「誰もわかってくれない」「まったく意見が通らない」と思っている人に、まったく新しい世界が開けます。
  • スター・ウォーズに学ぶ「国家・正義・民主主義」 岡田斗司夫の空想政治教室

    スター・ウォーズに学ぶ「国家・正義・民主主義」 岡田斗司夫の空想政治教室

    ビジネス・実用
    3.3
    1巻880円 (税込)
    雇用問題、社会保障、難民問題、テロリズム、大国の覇権争い、宗教対立、人権問題---。 現代の政治情勢は極めて複雑かつ流動的であり、何がどうして起こっているのかを把握することは、専門家にとってすら容易なことではありません。 そのため、人はしばしば感情論や目先の損得で政治を語ろうとして、非生産的な罵詈雑言の投げ合いに終始してしまいます。 現代の政治を、私たちはどうやってとらえればよいのでしょうか? そもそも政治とは何を目指しているのでしょうか? この難問に対し、SFやアニメなどの創作を補助線として使い、わかりやすく解説するのが本書。 優れた創作はただの絵空事ではなく、作者の鋭い政治的な視点が必ず入っているものです。 単純化されている分、むしろ政治の本質を射貫いているとも言えるでしょう。オタキングとして知られる岡田斗司夫氏が、SFやアニメ作品に関する膨大な知識を駆使し、「政治の本質」そして「正義のあり方」を解き明かします。
  • 世界に通用する一流の育て方 地方公立校から〈塾なしで〉ハーバードに現役合格

    世界に通用する一流の育て方 地方公立校から〈塾なしで〉ハーバードに現役合格

    ビジネス・実用
    3.7
    1巻880円 (税込)
    一人娘が大分の県立高校から米ハーバード大に異例の現役合格。 その背景には母親の“非常識な教育法”があった。 妊娠中に育児本を200冊読破。 独自の教育論を確立し、0歳から英語と日本語の絵本を読み聞かせ、 2歳から英語を学び始め4歳で英検3級。 手作りの教材で家庭学習を施していたため、幼稚園に通わせるつもりはなかったが、 仕方なしに1年だけ通園……。 もはや東大は眼中にない、世界レベルの学力の伸ばし方がわかる。
  • ホワイトハウスにできた柔道場 恩師フェノロサを超えた嘉納治五郎

    ホワイトハウスにできた柔道場 恩師フェノロサを超えた嘉納治五郎

    ビジネス・実用
    -
    1巻770円 (税込)
    本書では、嘉納治五郎という偉大なる人物像に焦点を当て、世界標準の競技となるまでのプロセス、嘉納治五郎自身の核心や本質に迫る。そこには、「グローバル」、「イノベーション」、「国難の克服」といった、今まさに乗り越えるべき日本の課題に対するヒントも隠されている。 柔道の創始者・嘉納治五郎の人物像から、これからの日本のあるべき姿を導き出す。若きリーダー、経営者、そしてアントレプレナー必読の書!!
  • データサイエンティスト データ分析で会社を動かす知的仕事人

    データサイエンティスト データ分析で会社を動かす知的仕事人

    ビジネス・実用
    3.4
    1巻770円 (税込)
    データサイエンティストとはどんな仕事か。どういう資質が必要か。どう育てるのか。データサイエンティストという職業の全体像を知り、自らの業務との接点を理解する基本の一冊。
  • バカと笑われるリーダーが最後に勝つ トリックスター・リーダーシップ

    バカと笑われるリーダーが最後に勝つ トリックスター・リーダーシップ

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻770円 (税込)
    成功する日本人リーダーはみな、「トリックスター性」を持っている。織田信長、坂本龍馬、本田宗一郎、高橋みなみ(AKB48)など、すぐれた「トリックスター性」を備えたリーダーの人物像や行動特性を分析し、成功の秘訣を学ぼう。 「トリックスター・リーダーシップ」は、今を生きるリーダーたちに勇気を与え、励ますものだと考える。 バブル崩壊から、「失われた20年」ともいわれ、たくさんのリーダーたちが厳しい状況下で今も働いている。 日本は沈没船などと諸外国からいわれ、経済は停滞し、多くのリーダーたちが劣等感をもち、自らをさいなんでいる。 そのことを意識化していない人もいるが、なんとなく感じている曖昧な劣等意識(これは日本人の国民性でもある)はもっているはずだ。 この劣等感を「バカだと笑われても」と笑い飛し、そして、ここから「トリックスター・リーダーシップ」でピンチからの逆転をめざしてほしい。
  • 戦国大名の城を読む 築城・攻城・籠城

    戦国大名の城を読む 築城・攻城・籠城

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻770円 (税込)
    武田信玄、北条氏康、毛利元就、織田信長、豊臣秀吉、加藤清正、徳川家康、藤堂高虎、伊達政宗……戦国大名の城を通して、彼らの野望や戦略を読む!
  • 父親が子どもの未来を輝かせる

    父親が子どもの未来を輝かせる

    ビジネス・実用
    4.3
    1巻770円 (税込)
    子供の自立・自律・主体性・積極性を高め、知的能力を上げる効果が高いモンテッソーリ教育の観点から、子供と触れ合う時間が限られている父親でも子供を能力をグングン伸ばすことができる方法を具体例や体験談を交えつつ実践的に解説します。
  • ハクティビズムとは何か ハッカーと社会運動

    ハクティビズムとは何か ハッカーと社会運動

    ビジネス・実用
    3.3
    1巻770円 (税込)
    ウィキリークスやアノニマスが注目される中、気鋭の社会学者がその潮流と背景について論じる。ハック+アクティビズム=ハクティビズムが、社会に与えるインパクトをどう受け止めるべきか? アノニマスの活動により政府や企業にさまざまな被害が出たり、ウィキリークスによって各国の機密情報などが次々に暴露され、外交にも影響を及ぼしていることは多くの報道が出ている。これらの動きにはどのような潮流や歴史的背景があるのだろうか? 気鋭の論者が「ハクティビズム」というキーワードを軸に論じる。
  • アフリカで誕生した人類が日本人になるまで

    アフリカで誕生した人類が日本人になるまで

    ビジネス・実用
    3.7
    1巻770円 (税込)
    700万年前に最初の人類でもある猿人がアフリカで誕生し、そこからさまざまな淘汰を繰り返しながら、ホモ・サピエンスへと進化する。そしてホモ・サピエンスはアフリカを出て、ユーラシア大陸に拡散し、ついには日本列島にたどり着く──それは、果てしない時空を超えた壮大な物語だ。 これまで日本人のルーツについてさまざまな説が論じられてきたが、人類学による最新の研究結果から、これまでの通説とは異なる新たな仮説が浮かび上がってきた。形質人類学研究における第一人者が、独自の切り口から日本人のルーツの謎に迫る!

    試し読み

    フォロー
  • USTREAM 世界を変えるネット生中継

    USTREAM 世界を変えるネット生中継

    ビジネス・実用
    3.7
    1巻770円 (税込)
    個人が簡単に動画をウェブ配信できてしまうプラットフォーム、それがUSTREAM。個人が映像を発信し共有するこの革新的なプラットフォームが私たちのライフスタイルやビジネス、メディアのあり方をどう変えるのか? 進化するウェブの究極の形がここにある!

    試し読み

    フォロー
  • 誰も知らないとっておきの世界遺産ベスト100
    値引きあり

    誰も知らないとっておきの世界遺産ベスト100

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻605円 (税込)
    全世界遺産の1/3を踏破した、最強の世界遺産案内人が教える、 行かずに死ねない知られざる世界遺産100か所を一挙紹介! 見るだけで行った気になれる決定版。
  • 世界史の中の明治維新 なぜ日本は「帝国」を目指したのか
    値引きあり

    世界史の中の明治維新 なぜ日本は「帝国」を目指したのか

    ビジネス・実用
    4.2
    1巻577円 (税込)
    名著『「大日本帝国」崩壊』の著者が描く、帝国の始まりの物語は読むしかない。 ――加藤陽子(東京大学大学院教授) 明治維新を世界史で理解する名著。現代世界のなりたちと未来が見えてくる。 ――磯田道史(国際日本文化研究センター教授) アジア初の国民国家は、いかにして「大日本帝国」となったのか。 国家の枠組みが揺れる時代に、世界史的視点から明治維新を捉えなおすことで、日本と世界の現在地が同時に見えてくる。 『海外引揚の研究――忘却された「大日本帝国」』で第43回角川源義賞[歴史研究部門]を受賞した著者による、近代日本の出発点を俯瞰する新しい入門書。 【抜粋】 「国民国家が内包する暴力性を自覚してナショナリズムに振り回されない、そういった足腰の強さが日本には備わっているのか、あるいは備わっていないのか。アジア最初の国民国家である大日本帝国をつくり出した明治維新の歴史の中にそれを見出すことができるでしょう。そして、そこから未来の新しい日本の姿を考えることが可能になるのではないか、と思います。」(「はじめに」より) ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 会話で差がつく大人の上級語彙 思考力、言語化力、表現力を磨くワンランク上の言葉250
    値引きあり

    会話で差がつく大人の上級語彙 思考力、言語化力、表現力を磨くワンランク上の言葉250

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻577円 (税込)
    上級語彙とは、一般的な語彙よりも一段階深い意味やニュアンスを持ち、文学作品や議論、専門分野などで使われることの多い言葉です。本書では、これらの言葉を、家族・恋人・友人・職場などの日常的な対話の中で自然に使えるよう、リアルな会話例と共に丁寧に解説します。 たとえば「暮れ泥む」「口幅ったい」「逡巡」「噴飯」「紐帯」「赤裸々」など、馴染みの薄い言葉も、ほぼ全てにルビをふり、意味・ニュアンス・使う場面・誤用例まで徹底的にフォロー。一般的な語彙を一歩越えた「上級語彙」を使うことで、感情や状況をより精密に表現し、思考力や人間関係力も磨くことができます。 読んだその場から語彙力、言語化力、表現力がアップし、会話や自己表現に自信が持てるようになります。日々の小さなやり取りから仕事の場面、親しい人との対話まで、日本語の可能性を広げたい方、豊かな語彙を身につけたい方に最適。知的満足と実用性を兼ね備えた、語彙力向上の決定版です。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 日本史の極意
    値引きあり

    日本史の極意

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻577円 (税込)
    「経済」「戦争」「リーダー」「組織」「宗教」「地政学」「世界史」の視点で、 歴史の要点と流れが一気につかめる! 「歴史はおもしろい。僕はそう思います。 歴史は、人類が5000年以上にわたって積み重ねてきた巨大なデータベースです。それはいまの僕らが何をなすべきなのか、そして未来をどうすべきかを考えるための有効な羅針盤となります。人間が考えることや社会が動くパターンは、昔も今もそれほど大きくは変わらないからです。」(まえがきより) ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 世界の大転換
    値引きあり

    世界の大転換

    ビジネス・実用
    4.6
    1巻577円 (税込)
    後退するアメリカ、仕掛ける中露、混迷する欧州、戦略なき日本―― この世界のありようが私たちの知っていたそれから大きく様変わりしつつある。その転換の内実とは何なのか? アメリカが「目指すべきところ」をもはや指し示さず、自信をつけた中国やロシアなど非・西側諸国は、かといってグローバルな覇権を目指しはしない。大国たちはそれぞれに内憂を抱えながら、それぞれの世界を作り直そうとしている。大国が割拠する、激動の時代に備えるための新しい見取り図。 中国、アメリカ、ロシア、ヨーロッパ、安全保障―― ロシア軍事専門家の小泉悠氏が、各界の豪華メンバーと「大転換」を具体的かつマニアックに語り尽くす! ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 書くことはなぜ難しいのか
    値引きあり

    書くことはなぜ難しいのか

    ビジネス・実用
    3.7
    1巻577円 (税込)
    メール、企画書、レポート、SNS、趣味の創作…。私たちの日常は、想像以上に「書く」という行為に満ちている。ところが、書く経験をこれまで重ねてきたにもかかわらず、多くの人が「書くことは得意です」と胸を張って言うことができないのはなぜだろう。書くことはなぜ難しいのか――書くことが苦手だった日本語学者が、各種調査データや言語学の理論を用いて、私たちが「書けない」原因を徹底分析する。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • データでわかる東京格差 数値の「可視化」で真実をあぶりだす
    値引きあり

    データでわかる東京格差 数値の「可視化」で真実をあぶりだす

    ビジネス・実用
    3.3
    1巻577円 (税込)
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界を代表する都市が「東京」です。この本では東京の「境界線」「沿線」「働き方」「子育て」「年収」「職業」「不動産」「住環境」などについてのオープンデータを可視化(地図化)して、そこから読み取れる格差を分析・解説します。思わず「へぇー!」といってしまう著者オリジナルの地図で東京をあれこれ可視化することで、数字を眺めているだけではわかりにくいことがわかったり、今の東京の特徴や問題点などを発見したりできます。読んだ次の日には、「東京のこんな話、知ってる?」と、ちょっと人に自慢してみましょう! ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 本物の読解力
    値引きあり

    本物の読解力

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻550円 (税込)
    ネットニュース、ブログ、SNS…… 情報が溢れる現代において、私たちは日々多くの文章を読んでいます。 一方で、文章を「きちんと読めているか」と問われたらどうでしょうか。 自信を持って「読めている」と答えられる人は少ないのではないかと思います。 本書では、文章を読むというのはどういうことなのか、 1.正確に読む 2.深く読む 3.批判的に読む の3つの視点から、具体例をもとに考えます。 AI時代にこそ、私たちが文章を読む意味がわかる 「人間による人間のための読解力」を日本語研究者の著者が教えます。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 日本はラテン語でできている
    値引きあり

    日本はラテン語でできている

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻550円 (税込)
    Xフォロワー10万人突破、『世界はラテン語でできている』著者、 人気ラテン語研究者のラテン語さん、待望の新刊!! 古代ローマ起源のラテン語は、世界に広がり、日本にまで。 あなたのすぐ隣にも、きっと、ラテン語が見つかるはず。 社名、商品名、施設名、学名、文学、漫画、アニメ、日本史…… 日本とラテン語の接点を追いながら、47都道府県をめぐるラテン語の旅へ出掛けましょう。 〈本書の内容例〉 ・「イオン」「アステラス」「りそな」はラテン語由来 ・坂本龍一が生前好んでいたラテン語名句 ・『SPY×FAMILY』の「ステラ」「トニト」とは!? ・競走馬の名前にはラテン語がよく使われている ・ラテン語由来のアイドルグループ名 ・立教大学の食堂が掲げる粋なラテン語 ・森ビル運営のヒルズにmemento mori ・恐竜王国・福井の各恐竜の名前を解説 ・あの有名なザビエル像のラテン語的解説 ・ロックバンドLUNA SEAとセーラームーンの黒猫ルナ ・芥川龍之介が記した『れげんだ・おうれあ』とは? ・小泉八雲が作ったラテン語試験に挑戦 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 沈む日本とカオス化する世界
    値引きあり

    沈む日本とカオス化する世界

    ビジネス・実用
    4.5
    1巻550円 (税込)
    戦後日本モデルの限界と、カオス化する世界秩序の中で、沈まないための「日本再生論」 統治コストを嫌う権力が中産階級を壊し、人を信じる制度は監視へ傾く。役に立たない人を排除する空気のなかで、言葉を失った社会はさらに統治しやすくなる。画面に奪われた身体感覚と共感に寄りかかる政治が「改革」を空洞化させ、単純な物語が人と社会を傷つける。世界では同盟の前提が揺らぎ、安保を他国に委ねてきた日本に選択が迫られる。コモンが痩せた国で、何を守り、どこに居場所をつくるのか。複雑さに耐える知性への招待。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • その「習慣」が子どもの才能をダメにする
    値引きあり

    その「習慣」が子どもの才能をダメにする

    ビジネス・実用
    4.1
    1巻550円 (税込)
    子どもの才能を伸ばす科学的に正しい習慣 「ありがとう」や「ごめんなさい」を必ず言わせる、帰宅後すぐ宿題をさせる……いずれも一般的には「正解」とされている習慣であり、親はわが子のためを思って行っているはずだ。ところが、これらは子どもの才能の芽を摘んでしまう可能性をはらんだ習慣でもある。その危険性を紐解き、脳科学・心理学・教育学のエビデンスに基づいてより良い脳を育てる習慣を指南する決定版。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • いじめ脳 脳科学が解き明かす「メカニズム」と「対処法」
    値引きあり

    いじめ脳 脳科学が解き明かす「メカニズム」と「対処法」

    ビジネス・実用
    3.7
    1巻550円 (税込)
    いじめ、虐待、パワハラ、モラハラ、カスハラ、あおり運転、ぶつかりおじさん…… 現代社会にはびこる「いじめ」のメカニズムと、自身が「いじめ脳」におちいらないための脳の使いかた、また逆に、「いじめ脳」から脱却する方法などを、1万人の脳を見た名医・加藤俊徳先生が解説。 人が人を攻撃するとき、脳の中ではいったい何が起きているのか? 暴走する怒りやイライラをなぜ止められないのか? 脳科学者・加藤先生は、怒りは脳のSOS。怒りの表出は、脳内の不快な景色そのもの。悲しい脳の叫びであると解説します。 これを読めば、他人の攻撃をまともにくらうのではなく、脳の風景として、客観的に受け止められるようになります。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 自滅する米中
    値引きあり

    自滅する米中

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻550円 (税込)
    有事は台湾だけではない。 米中対立、台湾有事、新世界秩序、そして日本に迫る危機。 大国が自滅の道をたどるなかで、東アジア太平洋のカギを握るのは日本だ! 日本の防衛産業界から国際政治学の名門、ジョンズ・ホプキンス大学高等国際関係大学院(SAIS)へ。 日米中台を知る気鋭の国際政治学者が描き出す、これからの日本の航海図。 中国の軍人から各国の政策担当者まで。 あらゆる声から見えてくることとは? ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 欲望の仏教史
    値引きあり

    欲望の仏教史

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻550円 (税込)
    ・僧侶でありながら天皇の座を狙った「道鏡」 ・鎌倉幕府が寺社に与えた「経済利権」 ・武装して町に繰り出し、人々に恐怖を与えた「僧兵」 ・「東大寺」と「興福寺」の血みどろの争い ・傀儡政権を打ち立て、100年間の自治を実現した「加賀の一向一揆」 ・激しい弾圧下での信仰の拠り所となった「隠れ念仏」 ・宗教者でありながら政治家としての才能を見せた「崇伝」 ・平和な江戸時代を支えた「管理システム」としての仏教 ・謎に包まれた徳川家のスパイ「虚無僧」 ・「僧侶」×「性」のスキャンダルに終わりなし ・明治維新後の日本に深い影を落とした「廃仏毀釈」 仏教や僧侶に関する「質素な生活の中で真摯に祈りを捧げ、人々を救いに導く」 といったイメージは、決して間違いではない。 しかし同時に、お世辞にも清廉潔白とは言えないような欲深く、暴力的で、堕落した歴史を歩んできたことも事実である。 こうした仏教の闇の側面に目を向けると、現代の仏教界が抱える課題につながる点も多い。 本書では、日本の仏教が辿ってきた闇の歴史にあえて光を当て、私たちと宗教との関係性を問い直すことを試みる。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 仕事に「生きがい」はいりません 30年の調査データが明かすZ世代のリアル
    値引きあり

    仕事に「生きがい」はいりません 30年の調査データが明かすZ世代のリアル

    ビジネス・実用
    4.2
    1巻550円 (税込)
    ▼これが彼らの、表には出さない本音 ◎「仕事に情熱を持つ上司」は嫌 ◎職場に活気は求めていない ◎人前でほめられたくない ◎成功や能力はガチャで決まる ◎恋愛よりも推し活 仕事・消費・恋愛・コミュニケーションに至るまで、多面的な切り口から世代間ギャップを解説し尽くす。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 糖質リスク 自覚なき「食後高血糖」が万病を招く
    値引きあり

    糖質リスク 自覚なき「食後高血糖」が万病を招く

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻550円 (税込)
    がん、心臓病、糖尿病、認知症、肝障害 「食後の血糖値上昇」があなたの寿命を縮める もしやっていたらすぐにやめてください ×朝にコンビニのおにぎりやパンを食べる ×間食におやつを食べている ×眠気覚ましにコーヒー、エナジードリンクを飲む YouTube登録者50万人以上人気医師による最強健康メソッド! 糖質はエネルギー源である一方、摂取の仕方によっては血糖値の乱高下を招き、体調不良や病気のリスクを高めます。本書では最新の医学論文を論拠に、食べ方や選び方で血糖変動を抑える実践法を解説。糖質との正しい付き合い方を知ることで、疲れや不調を防ぎ、長期的な健康とパフォーマンスを向上させます。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • ほんとうの京都 古都をめぐる知られざる58の視点
    値引きあり

    ほんとうの京都 古都をめぐる知られざる58の視点

    ビジネス・実用
    3.7
    1巻550円 (税込)
    「京都という街は長い歴史によって育まれてきました。そしてその歴史のなかには、たくさんの物語があり、それらがあってこそ、京都は訪れるべき価値がある土地になったのです。(中略)作物とおなじように、京都という土地と水、そして空気によって醸しだされた〈ほんとうの京都〉。インスタントではない京都をじっくりと味わってください。」――「はじめに」より ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 「科学的に正しい」の罠
    値引きあり

    「科学的に正しい」の罠

    ビジネス・実用
    3.9
    1巻550円 (税込)
    “物語られる”科学を切開し、縫合する一冊!! 神話後の世界では、愛も憎も科学を装う。 歴史を剔抉した時、真と善と美が分裂する…! …さて我々は、いかにして違うまま、再び融合できるのか? ――魚豊氏(漫画家) “真の科学”は研鑽と謙虚さの泉にきらめく。 “正しさのありか”がわからなくなったあなたのための一冊。 ――磯野真穂氏(人類学者) 事実と真実の間で揺らぐ科学の落とし穴を赤裸々に解説した、驚くべき世界の現実。 ――山極壽一氏(霊長類学者/京大元総長/総合地球環境学研究所 所長) 科学的な正しさをめぐる論争を歴史から緻密にひも解く。 一気に読ませる文章だが、得られる教訓は実に深い。 ――出口治明氏(立命館アジア太平洋大学 学長特命補佐/名誉教授) 疑うだけでは足りない。「正しさ」の諸相を理解し、乗りこなすための刺激的な案内書。 ――吉川浩満氏(文筆家) 本書は、科学的で一見正しいが、実は信用できない説明、誤った説明、有害な説明、さらには科学でない説明まで、現在や歴史的な事例から、権力、メディア、偏見やイデオロギー、ナショナリズム、客観性の過信と偽装、そして科学者自身が、いかに科学を棄損し社会に不利益をもたらしたかを示す。そのうえでどのような手を打てば科学の信頼性を守れるのか、「正しさ」なき虚無の到来を防ぐためにとれる手段を考えてみたい。(「まえがき」より) 『歌うカタツムリ』(第71回毎日出版文化賞)、『ダーウィンの呪い』(2024年新書大賞10位)で注目される進化学者が描き出す、科学の過ちと今に生きる教訓。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • うまい酒はどのようにできるのか
    値引きあり

    うまい酒はどのようにできるのか

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻550円 (税込)
    うまい酒は、どうしてこんなにもうまいのか! うまい酒は、何がどうしてできているのか! ビールの麦、日本酒の米、ワインの葡萄、蒸留酒の芋…… 植物学者は今日も飲み、酒を片手に植物を想う。 ・どうしてビールは「生」に惹かれるのか? ・なぜ食米と酒米は違うのか? ・焼酎などの蒸留酒はなぜ素材を選ばないのか? ・ウイスキーの綴りはWhisky? Whiskey? 今夜の一杯が美味しくなる雑学満載のサイエンスエッセイ。 全ての酒好きに捧げる渾身の書き下ろし。 読んでから飲むか、飲んでから読むか。 人気植物学者が科学的に解説する、うまい酒のバックストーリー。 古代文明の頃から人間が愛してやまない酒の歴史と科学が詰まった一冊。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • ぼくはこんなふうに本を読んできた
    値引きあり

    ぼくはこんなふうに本を読んできた

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻550円 (税込)
    毎月11本の原稿締切にテレビのレギュラー番組2本と不定期特番は年間で約10本、YouTubeチャンネルをこなしながら、ご講演のため足を運ぶ地域は年間60カ所。しかも現在6つもの大学で教鞭を執り、試験採点と単位認定も自ら行い、その傍らでの書籍出版は毎月1冊以上! さらには、取材とあらば国内のみならず海外まで飛びまわる池上彰さん。海外取材の数は年間7回にも及ぶと言います。この超人的なスケジュールだけでも驚愕ですが、池上さんは、毎日11紙の新聞と月40誌の雑誌、週1冊以上の本を必ず読む「読書家」としても知られます。なぜ池上さんは、こんなに忙しいなかでもコンスタントに本が読めるのか? 池上さんの「本との付き合い方、向き合い方」「読書の歴史」「読書の技法」など、池上彰の「本の読み方ぜんぶ」をまとめた1冊をお届けします。 池上さんがおすすめする「知を培う書」や「心を震わす書」など36冊も初公開! これらの書籍を実際にどんなふうに読み解き、血肉としているのか、本書を通して体験することができます。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • カフェの世界史
    値引きあり

    カフェの世界史

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻550円 (税込)
    普段身近に楽しんでいるカフェというものは、どのような歴史的なルーツを持っているのか、どのような文化的背景とつながっているのか、飲み物とお菓子を片手に「なるほど」と思えるような、いつものカフェタイムがちょっと楽しくなるような世界史の話。 noteフォロワー1.7万人、イタリアからカフェや美術館について発信を続ける気鋭の研究者、渾身の初著書。 装画:藤田嗣治《カフェにて》1949 ※権利者の許諾を得て使用しています※ ザッハトルテはアルプスを越え、バームクーヘンは海を越えた。 ロンドンのコーヒーハウスは社会を変えた。パリのカフェは芸術を支えた。 カフェ誕生前夜から、現代の最新事情まで。 カフェとそれを取り巻く飲み物やお菓子を切り口にした歴史案内。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 愛着障害と複雑性PTSD 生きづらさと心の傷をのりこえる
    値引きあり

    愛着障害と複雑性PTSD 生きづらさと心の傷をのりこえる

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻550円 (税込)
    長年、発達障害、愛着障害を研究し続け、豊富な臨床経験を持つ精神科医が、 現代人の生きづらさの原因を紐解く! 生きづらさを紐解くうえで、かかせないのが「愛着障害」と最近の研究で認められた「複雑性PTSD」である。 たとえば、最近増えている「発達障害グレーゾーン」の人をみるとこれらの2つの障害のどちらか、もしくはどちらも抱えている人は多い。 グレーゾーンに限らず、 現代人の生きづらさに愛着障害と複雑性PTSDがおおいにかかわっている。 本書では、生きづらさの背景にある愛着障害と複雑性PTSDについてわかりやすく解説し生きづらさの克服法を提示する。 ●愛着障害:親など養育者との愛着が何らかの理由で形成されず、子どもの情緒や対人関係に問題が生じる ●複雑性PTSD:命の安全が脅かされなくとも慢性的持続的なストレスが続き、心の傷が折り重なって生じて起こるPTSD。感情の調整や対人関係に困難が生じ、日常生活や社会生活上に大きな支障をきたす ※カバー画像が異なる場合があります。
  • ゼロから12ヵ国語マスターした私の最強の外国語習得法
    値引きあり

    ゼロから12ヵ国語マスターした私の最強の外国語習得法

    ビジネス・実用
    4.2
    1巻550円 (税込)
    英語から、最難関のアラビア語まで12ヵ国語をたった5年で習得した著者が明かす、遊ぶように学んで外国語を習得する極意。 日本で生まれ育ちながら、5年間で12ヵ国語(スペイン語、英語、フランス語、アラビア語、インドネシア語、ロシア語、ポルトガル語、ドイツ語、トルコ語、中国語、タイ語、韓国語)を習得。ほぼ独学で多言語話者となった著者が、英語やその他の外国語習得を目指すすべての人に教える、外国語学習の最短ルート。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 生成AIで世界はこう変わる
    値引きあり

    生成AIで世界はこう変わる

    ビジネス・実用
    3.7
    1巻550円 (税込)
    話題の生成AI、どこまでなにができる? AIって結局、どんなしくみで動いているの? 最新テクノロジーで私たちの仕事は奪われる? AIで働き方や生活がどう変わるのか知りたい… ChatGPT、Bing、Claude、Midjourney、Stable Diffusion、Adobe Firefly、Google Bard…今世紀最大ともいえる変革を全世界にもたらした、生成AI。 この時代を生きるわたしたちにとって、人工知能をはじめとする最新テクノロジー、そしてそれに伴う技術革新は、ビジネス、社会生活、娯楽など、多様な側面で個々人の人生に影響を及ぼす存在となっています。 ただでさえ変化スピードが速く、情報のキャッチアップに苦戦するテクノロジー領域。数か月後には今の状況ががらりと変わってる可能性が非常に高い…そのような状況下で、今私たちは生きています。 ホットな話題でいえば、「クリエイターはみなAIに取って代わられるのでは?」「人間にしかできない価値創造ってなに?」など、これまで当たり前だと信じて疑わなかった「労働」「お金」「日常生活」などのパラダイムシフトが起こっています。 そんな今、まさにみなさんに手に取っていただきたいのがこの1冊です。 この時代を生きる多くの方が抱いているであろう不安や疑問、そして未来への興味関心に、本書はお応えします。 本書では、AI研究の第一人者である東京大学教授・内閣府AI戦略会議座長を務める松尾豊氏の研究室所属の今井翔太氏が、生成AIで激変する世界を大予測! 激動の時代を生きるすべての人にとって、これから到来する未来を生き抜くヒントと正しい技術的知識を提供します。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 糖が脳を破壊する
    値引きあり

    糖が脳を破壊する

    ビジネス・実用
    3.3
    1巻522円 (税込)
    脳の栄養源はブドウ糖だけ。 集中力を高めたいから、甘いものを摂っておこう。 ごはんを食べれば、幸せな気持ちになれる ……すべてキケンな勘違いです!!! 糖は脳を回復させているのではなく、糖が脳の機能低下を引き起こしていることをぜひ知ってください。 そして脳にとって最適な栄養源は、糖ではなく「ケトン体」。 糖質より効率的かつ安定的にエネルギーを供給でき、脳の酸化ストレスを軽減し、神経細胞の損傷を防ぐことがわかっています。 さらに、ケトン体は体に蓄えられた脂肪を利用するため、ダイエット効果さえ得ることが可能です。 本書は、糖と脳の危険な仕組みや脳を守るための方法までを、糖質オフの第一人者でベストセラー医師の牧田善二医師が解説します。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 作家で食っていく方法
    値引きあり

    作家で食っていく方法

    小説・文芸
    3.9
    1巻522円 (税込)
    林真理子さん推薦「もう、ほかの作家も食べさせてる!」 ここまで書くか! アニメ化も始動したデビュー以来の人気シリーズ『羽州ぼろ鳶組』 直木賞を受賞し転機となった『塞王の楯』 Netflixで実写化された圧倒的活劇『イクサガミ』 etc. いま話題の直木賞作家が、小説家稼業の裏側を大公開。 作家の仕事の理想と現実。 そして、人気作家であり続けるために考え、実践していることとは? こんな人におすすめです。 ・小説家になりたい人 ・小説家の頭の中やライフスタイルを知りたい人 ・どんなことでも、夢を叶えたいと思っている人 ・仕事に心が折れそうになっている人 ・好きを仕事にしたはいいものの、思うように稼げず困っている人 全てを書き終えた時に思ったのは、これは小説家以外の職業を志す人にも、当て嵌まる部分が多いのではないかということ。小説家で食っていこうとする人はもちろんのこと、志した何かで食べていこうとする全ての人に、何かしらの手掛かりになることを強く願っている。――「はじめに」より ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 読書する脳
    値引きあり

    読書する脳

    ビジネス・実用
    4.2
    1巻522円 (税込)
    ▼本書で解説している、読書と脳についての謎 ・なぜ「紙の本」で読んだ内容は記憶に残りやすい? ・読書によって「頭が良くなる」のはなぜ? ・漢字と仮名が混ざった文章を、脳はどうやって理解している? ・読書中に、内容と関係のないことを考えてしまうのはなぜ? ・「快読」「精読」「音読」の科学的な使い分けとは? ・読書のモチベーションを上げる科学的な方法とは? など多数。 情報過多とデジタル化の波によって、脳は常に疲弊しています。 本書は、そんな時代に読書だけが私たちにもたらすものを、脳科学の視点から解説します。 読書好きの方、読書の持つ科学的な力を知りたい方は必読の一冊。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 教養としてのコーヒー
    値引きあり

    教養としてのコーヒー

    ビジネス・実用
    3.6
    1巻522円 (税込)
    アジア人で初めてワールド・バリスタ・チャンピオンシップで優勝した、世界一のバリスタ(第15代ワールド・バリスタ・チャンピオン)が歴史、地理から時事問題、嗜み方まで、コーヒーの教養を1冊に詰め込みました。 本書の話題の一部 ・欧米のエスプレッソに対し、なぜ日本ではドリップが主流なのか? ・世界や日本でコーヒーが飲まれ続け、カフェがなくならない真因 ・ファストフード店やコンビニで提供される低価格高品質のコーヒーの裏側 ・気候変動により存続が不安視されているコーヒー栽培 ・世界一のバリスタが教える家でできる簡単で美味しいドリップの手順 『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』著者・三宅香帆氏との対談も収録。 読書に欠かせないコーヒーの魅力をバリスタと文芸評論家が語り合います。 ※本書は『世界のビジネスエリートは知っている教養としてのコーヒー』(2023年)を加筆修正のうえ新書化したものです※ ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 死ぬのが怖くてたまらない。だから、その正体が知りたかった。
    値引きあり

    死ぬのが怖くてたまらない。だから、その正体が知りたかった。

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻522円 (税込)
    死とは何か? なぜ死は怖いのか? 医学×宗教社会学×脳科学×哲学×物語を手がかりに “死恐怖症”(タナトフォビア)の著者が究極の謎に挑む! 夜、ふと「自分が消えてしまう」ことに息が詰まる。死んだら無になるのか、何かが続くのか――。死を最も目にする医師、神や超越者を探究する宗教社会学者、デジタル不老不死を目指す神経科学者、死を見つめ続ける哲学者、人生や生死を描き出す小説家、それぞれの追い続けた「死」とは何か? いつか必ず死ぬ私たちは、何を信じ、どう生きるのか。これまで語られなかった、「死」と「死の恐怖」への新たな答えとは? 死生観が一変する1冊。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 13歳からの論理的思考レッスン
    値引きあり

    13歳からの論理的思考レッスン

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻522円 (税込)
    ※本書は2017年8月に小社より刊行された『論理的思考 最高の教科書』(サイエンス・アイ新書)に、加筆・改筆・再編集したものです。 「論理的思考とは何か?」と聞かれたらなんと答えるでしょうか? 本書では、一般的に言われる論理的思考の誤解を解き、「論理」の意味を改めて解き直します。論理的思考は議論の場だけでなく、日常生活でも役に立つものです。 「どうすればわかりやすい話になるのかわからない」「議論における複数の意見をうまく整理できない」「それらしい根拠を提示されただけで、なんとなく納得させられてしまう」と悩む方におすすめの一冊です。 具体例のイラストと練習問題で、論理の仕組みと使い方がわかりやすく学べます。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 1年で5ヵ国語をマスターした私の外国語「同時」習得法
    値引きあり

    1年で5ヵ国語をマスターした私の外国語「同時」習得法

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻522円 (税込)
    1年で5ヵ国語を独学でマスターした現役東大生が伝授。 複数の外国語を“短期間”で“同時”に習得する極意とは!? 勉強の常識「順番にコツコツと」を覆す、誰でもできる方法論。 勉強のプロも大絶賛!! 語学以外にも通じる、0.5倍の時間で5倍の成果を生む「勉強の本質」が詰め込まれている。 ――河野玄斗(河野塾代表) 「同時の方が簡単」とは、画期的なアイデアだ。語学の苦手意識が解消される一冊。 ――西岡壱誠(日曜劇場『ドラゴン桜』『御上先生』監修) 国内独学で1年で5ヵ国語(英語、フランス語、スペイン語、ドイツ語、中国語)を話せるようになり、そこからインドネシア語、イタリア語、オランダ語、韓国語も学んだ著者が編み出した、複数言語を同時に習得する技術を公開。塾や予備校に通わずに東大に現役合格した著者ならではの「誰でもできる独習法」がここに登場!! ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 懲りない日本史
    値引きあり

    懲りない日本史

    ビジネス・実用
    3.6
    1巻522円 (税込)
    歴史は繰り返す…… 私たち日本人は何に失敗してきたのか? その国民性とは? どうすれば、繰り返してきた失敗から、卒業することができるのか? 政治、軍事・外交、経済、文化……4つの視点で日本史を一刀両断!! 「日本一生徒数の多い社会科講師」スタディサプリの人気講師である著者が、原点であり、最も得意とする日本史に取り組んだ渾身の書き下ろし。 通史で暴く!! 「失敗の本質」 本書では、古代・中世・近世・近代・現代の時代区分を念頭に、時系列で日本の「政治、軍事・外交、経済、文化」の歴史を検討していきます。それぞれのテーマにおける「成功と失敗の本質」を、そして「日本の歴史」全体に共通する大問題をも探っていく一冊です。大人の学び直しにも好適の通史。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 「遅読」のすすめ
    値引きあり

    「遅読」のすすめ

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻522円 (税込)
    今の時代、情報はとめどなく流れ、次から次へと新しいものが現れては消えていきます。 そんな中で、あえて立ち止まり、ゆっくりと読むことをおすすめしたいのです。 たとえば旅行に出かけたら、足早に観光名所を巡るのではなく、町の空気を吸い、風景を見つめ、記憶を自分の奥深くにまで探しに行くような方法があります。私は読書にも、同じような読み方があっていいと思うのです(「はじめに」より)。 「本物の教養」は「時間をかけて本を読むこと」「何度も同じ本を読むこと」によって身につきます。 読書の大家である齋藤先生が、遅読をすることの意義と効用、その技術を解説します。 ※カバー画像が異なる場合があります。

最近チェックした作品からのおすすめ