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同業の弁護士から「どうしてそんなに仕事ができるの」 と言われる私の5つの仕事術
弁護士・経営者・作家としてマルチに活躍し、同業の弁護士からも「どうしてそんなに仕事ができるの?」と言われるほど、多くの案件を日々解決している著者の仕事術を、具体的な事例を交えながら大公開! 第1章:すぐに結果を出せる「行動力」、第2章:ライバルに差をつける「先見力」、第3章:自分の力を何倍にもする「相手力」、第4章:ピンチをチャンスに変える「危機管理力」、第5章:自分を売り込む「ブランディング力」と5つの章に分け、成功への階段を昇るために必要な力が身につく方法を紹介する。自分がどうなりたいかを思い描き、そこに到達する計画を立て、効率よくそこに到達できるよう方法を工夫したら、あとは行動あるのみ! 書いてある通りに実行できれば、必ず成功という果実を収穫できるはずだ。 -
図解 ライフハッカー式整理のアイデア122―賢い人はなぜいつも机がきれいなのか?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつもあくせくして余裕のない人、整理整頓が面倒な人に。仕事から生活、思考法、デジタル活用まで、ビジネス書界のカリスマが伝授する誰でも習慣化でき、仕事力がアップするショートカットの技術。『IDEA HACKS!』『TIME HACKS!』などのシリーズ累計40万部突破のHACKS!シリーズの中から、『整理HACKS!』をメインにエッセンスを凝縮・図解化した一冊。 【主な内容】 Chapter 1 書類を整理するコツ Chapter 2 環境を整えるコツ Chapter 3 情報を整理するコツ Chapter 4 生活を快適にするコツ Chapter 5 思考を高めるコツ Chapter 6 人脈を整理するコツ -
「魚の釣り方」は自分で考えろ
変化の速い現代社会においては、今日釣れた魚が、明日も同じ方法で釣れるとは限りません。 こういう時代を生き抜くためにもっとも必要なのは、「自分で考える力」を養うことです。 本書は「偏差値30からたった半年で全国1位」「初めて書いた小説を100万部売り上げる」など、次々とアイデアを考え出し、「クロスメディア時代の寵児」との異名をもつ著者が、20年以上かけて体系化した「自分で考える」ための理論と実践の教科書です。 □誰も思いつかない斬新な企画を出したい □やりたいことを実現できるようになりたい □周囲から高く評価される実力を身につけたい そんな方々に必要不可欠な武器となる、「魚の釣り方を自分で考える方法」を指南します! -
辞めるな!キケン!!
経済評論家兼サラリーマンの著者が説く、目からウロコの転職・起業の実態。「やっぱ仕事はやりがいだよなあ」は危険! 転職・起業に関する26のカンチガイを紹介し、「ぼちぼち働いてそこそこの給料」生活を勧める福音書。 -
「やりたいこと」がわからない人たちへ
人生においては、常に「隣の芝生は青い」。他人が、「やっていること」、「持っているもの」、すべてが、自分より恵まれているように見えてしまいがちだ。そんなことから、誰もが、人生という迷路にはまってゆく。たとえば、「自分が本当にやりたい『仕事』とは何なのか?」ということについて、答えを出せず悩む人は数多い。「今の仕事は自分に合っていないんじゃないか?」、「もっといい仕事が他にあるんじゃないか?」……などと、堂々巡りしている。これでは、いつまでたっても気分は晴れないし、その人の人生にとって、決して得になるものでもない。そこで本書では、さまざまな事例ももとにしながら、そういう事態に陥っている人が、とりあえず、そこから脱け出すために、どのように考え、行動を起こしていったらよいのかを、わかりやすく伝授する。今をムダに過ごさないために、ぜひ読んでおきたい、書き下ろし人生論。 -
「うつ」だと感じたら他人に甘えなさい
いまや職場でも、家庭でも「うつ」は私たちのすぐ隣にある。幼少時に直面するスクールカースト、終わることなき就職戦線、リストラや倒産で職を失いかねない恐怖……。ますます社会が不安定化して生きづらくなるなかで、「メンタルの鍛え方」に強い関心が集まるのは当然だろう。しかし、そこには大きな誤解があると著者はいう。一見すれば「心の強い人」とは半沢直樹のような「プレッシャーに打ち勝てる人」と思われるかもしれないが、じつはそれとは正反対。修羅場で「他人に甘えられる人」なのだ。しかし、残念なことに日本では心の病への知識が不足し、根本的に間違った処方箋がいまだに横行している。そもそも「うつ」とはいったい何なのか。薬物療法やカウンセリングは「うつ」にどんな効果があるのか。「よいストレス、悪いストレス」というストレスの真実から「うつ社会」に対して政治ができることまで、日本人を愛してやまない精神科医がタブーを恐れず率直に語った、まったく新しい「うつの治し方」。 -
マラソンは「腹走り」でサブ4&サブ3達成 長い距離をラクに走るウルトラ世界記録保持者の教え
マラソンをラクに速く走るにはコツがある。そのコツと練習法を徹底伝授! 著者は100キロメートルウルトラマラソンの世界記録保持者。6時間13分33秒という世界記録は1998年以来破られていない。フルマラソンの自己ベストは2時間10分08秒。40歳になった今も2時間22分26秒(2012年大阪マラソン)で走るアスリートとして、多くの市民ランナーを指導している。その的確な指南は、ある程度経験を積んだ中・上級レベルの市民ランナーたちに支持されている。著者はウルトラマラソンの世界記録保持者だけに「長い距離をいかにラクに、効率的に走るか」を誰よりも追求している。それは市民ランナーがフルマラソンで自己ベストを更新する最重要ポイントでもある。その肝が「腹で走る」ということにあり、その極意を本書で伝授する。著者自身、実業団で走っていた24歳のころに故障。スピード練習を行えなくなった時、腹を意識してゆっくり長く走る練習を積極的に取り入れるようにしたところ、フルマラソンで2時間10分08秒の自己ベストをマーク。最初は半信半疑で始めた腹走りだったが、脚が重くなってからも粘れるようになり、フルマラソンに欠かせないガマンを覚えるための練習にもなるという。 -
ドラッカーの黒字戦略
人手・資金がなくても「すぐ黒字!」「ず~っと黒字」 あなたに必要なのは、むずかしい理論の解説ではなく、ドラッカー活用の超実践的ノウハウです! 「日本一わかりやすくドラッカーを伝える男」がはじめて書いた、これまでになかった“事業の黒字化”をテーマにした“普通の会社”のための実践的ドラッカー本 <ニッチ×創造的模倣×連携> ねらうべき「ニッチ」とは何か? 創造的に模倣するとはどういうことか? なぜ他社と連携すべきなのか? ヒト・モノ・カネ・時間・ノウハウ・情報が不足する企業にもできる、200社以上で実証ずみのドラッカー活用法。 業績向上のヒントは、じつは単純なものばかり! 序 章 利益を再考する ~ドラッカーの利益のとらえ方~ 第1章 ダメな会社が犯しやすい5つのあやまち ~ドラッカーのマネジメント志向~ 第2章 顧客志向と強みにもとづく差別化 ~ドラッカーのマーケティング志向~ 第3章 すぐ黒字 ~ドラッカーの顧客とのコミュニケーション志向~ 第4章 より黒字 ~ドラッカーの選択と集中志向~ 第5章 さらに黒字 ~ドラッカーのニッチ志向~ 第6章 ず~っと黒字 ~ドラッカーの戦略志向~ -
戦略シナリオのノウハウ・ドゥハウ
好評シリーズ第三弾!“戦略なくして、ビジネスに勝利なし!シナリオなくして、実現なし!”戦略とは、「常に勝つための明確な特徴づけ」であり、特徴がなければ戦略ではない。「特徴づけ」するには、商品や顧客をフォーカス(焦点を絞る)し、ディープ(深める)しなければならない。100年に一度の未曾有の危機に直面している昨今、戦略のない企業、戦略のない製品、戦略のない人材は生き残れなくなっている。本書は、経営の肝である戦略をいかに立て、どのようなシナリオ(実行手順や手法)で実行に移すのか、その基礎知識と実践方法を豊富な図版とビジュアルでわかりやすく解説。「ビジネスに勝つための明確な特徴づけは、自社の強みを特化して深め、無駄なものを捨てること」など、大不況下で勝ち抜く極意とその手法が手に取るようにわかる!経営に直接携わる人、また経営戦略や営業戦略などの作成を担当される人たちにとって必読の一冊。 -
大人のための文章法
灘高校で「国語の落ちこぼれ」だった著者がどのようにしてベストセラーを書けるだけの文章力をつけたか、その秘密をすべて公開! ビジネスマン必見の「プレゼンテーションのための文章の書き方」も内包。 -
山の神 易・五行と日本の原始蛇信仰
蛇と猪。なぜ山の神はふたつの異なる神格を持つのか? 日本古来の社の祭神の起源は、祖霊としての蛇神であった。6~7世紀、中国から将来された易・五行による新たな神々が、原始蛇信仰の神々と混淆し、山の神は複雑な相貌をもつようになる。神島の「ゲーターサイ」、熊野・八木山の「笑い祭り」、御田神社の「烏喰神事」などの祭りや習俗を渉猟し、山の神にこめられた意味を読み解く。(講談社学術文庫) -
ジャスミンの残り香 ――「アラブの春」が変えたもの
アラブの春は、宗教勢力の反動を呼び、中東は未曾有の混乱に陥った。“あの「革命」は徒労だったのか?” ムバラク政権崩壊から三年。人気の絶えた広場に再び降り立ち、革命の意味を模索しながら無残な失敗とも思える出来事について考察する。著者の堪能なアラビア語は、人々の本音を次々と引き出す。ジャスミン革命と紫陽花革命の比較等、3.11後の日本を考える上で示唆的な内容も含む。第12回開高健ノンフィクション賞受賞作。 -
量子重力理論とはなにか 二重相対論からかいま見る究極の時空理論
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最先端の「時空の物理学」にチャレンジしよう。時空と重力の基本原理である相対性理論と、素粒子と原子を記述する量子力学。この2つの原理を満たす時空の理論(=量子重力理論)は、はたして可能なのか? そもそも「時空を量子化する」とは、どんなことなのか? 物理学最先端の研究とその雰囲気をあえて数式を使って解説する。(ブルーバックス・2010年3月刊) -
金持ちになる人の財布、貧乏になる人の財布
節約をする前にやるべきこと、それは財布の片づけ。部屋だけではなく財布の中身やクレジットカード、保険といったものの「片づけ」をすることで、節約の意識が高まり、ほったらかしていてもお金が貯まる仕組みを作ることができる! 借金300万円から3年で1440万円貯めた著者が、「片づけ」と「貯金」の因果関係をじっくりと説明しながら、「お金を貯めるための片づけの技術」を大公開。片づけ力がアップすれば、仕事の効率が上がり、会社が儲かり、自分の給料も上がるなど、いいことずくめでハッピーになれること間違いなし。「今度こそ、お金を貯めよう」と何回決意しても挫折してしまう人は、本書を参考に、まずは財布の片づけだけでも実践してみよう! -
日本人だけが知らない「ニッポン」の観光地
本書は、外国人旅行者が見た日本の魅力、日本人が気づいていない観光資源について、地域再生を本業としている著者が分析し、まとめたものです。 日本人には当たり前で何気なく思える風景や地域資源でも、外国人観光客のフィルターを通して見れば極めてクールで、極めて日本的だと感じるものはいくらでもあります。身近であるがゆえに見落としている外国人旅行者獲得の糸口。その答えを、ぜひ本書にてご確認ください。 「日本が世界に訴えるべき観光資源、日本の価値、魅力とは何か? それは、意外にも私たち日本人が考えている範疇の外にあるのかもしれません」 著者が本書で述べている意味が、きっと分かると思います。 -
絶望のテレビ報道
テレビニュースは、なぜつまらなくなったのか? ニュースとワイドショーの垣根の消失、ニュースなのに視聴率を取らなければならない現実、番組や企画を外注することによる「やらせ」の多発。そして、記者の取材への熱意はなくなり、取材力の低下が著しい現場……。テレビは、視聴率に阿(おもね)るあまり視聴者に見放されるという負の循環に陥ってしまった。人気報道番組のキャスター、解説委員などを歴任した著者が、テレビ報道の内側を余すところなく著す。さらに自らがウェブメディアJapan In Depthを立ち上げた背景を語りながら、ウェブとテレビ報道の今後を考える。今アメリカではSNSなどでの「口コミ」で爆発的に情報を広げることを狙う「バイラル・メディア」や、莫大なデータを図表を用いてわかりやすく解説する「データ・ジャーナリズム」が花盛りだが、翻って日本のメディアはどうなのか。日本のテレビの「ネットアレルギー」を告発し、真摯な提言を行う。 -
スポーツ・健康づくりの指導に役立つ姿勢と動きの「なぜ」がわかる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身体のつくり、動きのしくみがやさしくわかる解剖学と運動学の入門書です。スポーツや健康づくりの領域で指導する人々には子供の体力低下、アスリートの故障の予防、生活習慣病の予防、高齢者の介護・健康体力の問題改善など、たくさんの期待がよせられています。本書は、運動指導者やトレーナーを目指す人、また、さらなるレベルアップを目指す指導者を対象に、運動指導に必要な知識や技能を学ぶうえで大切な「筋と骨」の基本について図解でわかりやすく解説しています。「解剖学は苦手」「クライアントの痛みや不調に対応したい」「安全で効果的なプログラムを作るには?」「介護予防に必要な知識を得たい」など現場の声に応えるガイドブックです -
私、勝ちにいきます 自分で動くから、人も動く
ソチ五輪銀メダリストの「引き寄せの法則」。 4度目の五輪となるソチで銀メダルを獲得したスノーボードアルペン・竹内智香選手初めての著書。 五輪後の「アスリートイメージ評価調査」(博報堂)では浅田真央さんを押さえて堂々の1位。その理由は、目標を達成するための尋常ではない行動力。スノーボードアルペンで五輪を目指すと決めたとき、周りからは「日本人選手はこの競技では世界で通用しない」と言い切られた。「本当にそうなのか」そこから竹内選手の挑戦が始まった。世界最強のスイスチームに直訴して単身乗り込み、ベビーシッターをしながらドイツ語をマスター。ラブコールを送り続けて世界一のコーチをつけ、県知事に直談判して広島でスノーボードイベントを開催、ひろしま観光大使になり所属先を広島ガスに。さらにスノーボードブランド「ブラックパール」を立ち上げ、板の開発、販売も手がけてきた。ここまでの行動力をどうしたら身につけられるのか?12歳でスノーボードを始めて以来竹内さんが生きてきた軌跡に、その答えがある。私たちが人と運を引き寄せて目標を達成するためのヒントが満載の1冊。 撮り下ろし写真、プライベートを聞いた「竹内智香への21の質問」など、見て読んで楽しいページも充実。 【ご注意】※この作品にはカラー写真が含まれます。 -
NHKのアナウンサーも悩む 間違いやすい日本語 1000
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 思い込みを正して、日本語力アップ! 「他人事」「奇しくも」「上意下達」「身を粉にして」……、NHKが長年にわたって蓄積してきたデータをもとに、読み間違いや誤用の多い言葉、難読漢字を厳選。人前で間違えて恥ずかしい思いをしないように、ぜひチェックしておきたい1000語を収載する。 *それぞれ、何と読む?* 柵をのりこえる/世間の柵 異議を認める/手紙を認める 口説上手/口説の徒 手練の早業/手練手管 ※ディスプレイや文字の大きさによって行の折り返しやページ区切りの位置が変化したりしない、固定レイアウトのコンテンツです。 -
烈風
気象予報士のペリイは、同僚とカリブ海でハリケーンの“目”の中を飛行する冒険に挑んだ。だが、“目”から出る時、強風に揉まれて飛行機は海上に不時着、ペリイは嵐の海に投げ出された。漂流の末、彼は無人島にたどり着くが、廃屋の金庫の中で奇妙な物を発見する。しかも、やがて銃を携え奇妙な服に身を包んだ一団がやってきた。九死に一生を得てイギリスに戻った彼は、真相を解明すべく陰謀の渦中へと踏み込んでいく。 -
あやしい探検隊 北海道乱入
あやしい探検隊でやり残したことがあったのだ! シーナ隊長は隊員とドレイを緊急招集。北海道での「極貧 ・自給自足旅」への出発を宣言した! でっかい牡蠣に毛ガニが乱舞、サカナも大漁。もちろん酒も忘れずに。順調なお貰い旅の行方はしかし、予想外の結末に!? 酔いどれオヤジたちによる行き当たりバッタリなバカ旅は健在! 大笑いたっぷり(たまに)感動間違いなし。十数年の時を経て帰ってきた、本家「あやしい探検隊」!! ※本書は、二〇一一年に小社より刊行された単行本『あやしい探検隊 北海道物乞い旅』を改題の上、加筆修正のうえ文庫化したものが底本です。 -
意外と誰も教えてくれなかった手帳の基本
数多い手帳の中から、どう選ぶ? スマホとの使い分けは? 仕事や生活にフィットした手帳で時間をフル活用し、 あなたの能力を最大限に発揮するための「手帳のトリセツ」 “達人5名の手帳術”掲載 秋口になると、書店や文具店に色とりどりの手帳が並びます。数多くの出版社やメーカーが工夫をこらし、サイズや機能、デザインも実にさまざま。いったいどの手帳を使えばいいのか、選ぶ段階から悩んでいる人は多いでしょう。 また一方で同時期に、手帳をテーマとした書籍やムックも店頭を賑わせます。それらは有名な経営者やビジネスパーソンの手帳術を紹介したり、各メーカーから発売される最新の手帳をカタログのように掲載したりしています。 選択肢が増え、使い方のガイドもたくさん出てくると、どんな手帳を選び、どのように使えばいいのか、ますますわからなくなってくるのではないでしょうか? 本書はそんな状況を整理し、みなさんに自分なりの手帳の選び方・使い方を見つけてもらうために書かれた、これまでありそうでなかったガイドブックです。 前半では、ワークシートを使って利用目的や機能をはっきりさせながら、自分の仕事の仕方や生活スタイルにフィットした手帳(と、その使い方)を見つけていきます。そして後半では、達人と呼ばれる人たちの手帳の使い方を紹介し、また、さまざまな知的生産活動と手帳との関係にまで論を広げます。これは手帳に関する著作を数多く出してきた筆者のひとつの到達点といえるでしょう。 次の手帳を選ぶ前に、また、有名人の手帳術を学ぶ前に、まず知っておきたい基本の一冊です。 -
角川インターネット講座4 ネットが生んだ文化 誰もが表現者の時代
インターネット時代の新たなカルチャーとは。非リア、炎上、嫌儲、コピーの4つのキーワードでネットの精神風土を解説。日本最大のネットメディア「ニコニコ動画」の川上量生が語るネットカルチャーの本質。 ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。 ■執筆者情報 《第一部 日本のネット文化と精神風土》 序章 ネットがつくった文化圏 川上量生(株式会社KADOKAWA・DWANGO代表取締役会長、角川アスキー総合研究所主席研究員)監修者・代表監修者 第1章 日本のネットカルチャー史 ばるぼら(ネットワーカー、古雑誌蒐集家、周辺文化研究家) 第2章 ネットの原論空間形成 佐々木俊尚(作家・ジャーナリスト) 《第二部 ネット文化を支配する原理》 第3章 リア充対非リアの不毛の戦い 小野ほりでい(ライター) 第4章 炎上の構造 荻上チキ(評論家) 第5章 祭りと血祭り 炎上の社会学 伊藤昌亮(愛知淑徳大学メディアプロデュース学部准教授) 第6章 日本文化にみるコピペのルール 山田奨治(国際日本文化研究センター教授) 第7章 リア充/非リアの構造 仲正昌樹(金沢大学法学類教授) -
銀行員だけが知っている
ここだけの話、銀行で働いている人たちは、かなりお金を貯めています。高給取りのエリート銀行員だからではありません。月の手取り給与が10万円台の窓口勤務の女性やパート従業員でも、たとえば3年間で500万円の貯金ができてしまう、というような話はよくあります。それは、お金にまつわる人間模様を誰よりも見ていて、お金が何を目指して集まってくるのかを知っていますし、日常業務を通じて身につけることができる、特有の「お金に対する考え方」があるからです。本書は「一日の終わりに必ずする“あること”」「かばんの中に必ず入っているもの」「財布は3つ持つ」など、メガバンク出身の著者が、銀行員しか知らないけれど、私たちがすぐに取り入れることができ、抜群の効果が期待できる「お金に好かれるための習慣」を、豊富なエピソードとともに紹介します。 -
伝説のトップCAが明かす 一流になれる人、なれない人の見分け方
皇室をはじめ、トップVIPの搭乗記録が過去最多! 伝説のキャビン・アテンダントだからこそ気づいた、一流の人の気配り、身だしなみ、そして行動習慣とは…。「一流」とは何でしょうか? ひとつはっきり言えるのは、どんなに高いステータスに昇り詰めたからといって、成功して財を成したからといって、その人が一流であるとは言えないということです。ファーストクラスでお目にかかった方々が皆さん一流だったかというと、残念ながら、そうとは言えません。日々たくさんの方を接遇しつづけている私たちの目には、その方の「本質」が透けて見えてきてしまうのです。もちろん、文句なしに一流の方々もたくさんいらっしゃいました。一流の方のオーラを感じ、刺激を受け、感じたこと、学んだことはたくさんあります。本書ではそういったことをご紹介しつつ、「一流とは何か」ということを明かしています。 -
仕事がはかどるJavaScript活用術 ─Word/Excelで自動処理して効率アップ(日経BP Next ICT選書)
いまや、パソコンが当たり前にあるオフィス。そんなオフィスだからこそ、こんな難問がときどき、降りかかってきませんか? 「100個あるExcel請求書から宛名と請求金額を抜き出したい」「100人以上に郵送するWord文書すべてに個別のQRコードを挿入したい」…。そんなの「人海戦術しかないでしょう! 」と思っているアナタ。実は一人で、それもほんの数時間でできてしまうのです。 その秘密は、プログラミング。仕事を片付けるために、簡単なプログラムを組むのです。 プログラミングって難しそうだし、なんとなく高価なソフトが必要なように思えるかもしれませんが、そんなことはありません。まず、Windowsがあれば無料です。そして、ちょっとした仕組みが分かれば、いろいろと応用できます。 本書では、プログラマーとして活躍中のクジラ飛行机氏が厳選したプログラミングのコツを公開します。すぐに使えるサンプルプログラムを特設サイトからダウンロードできます。 -
UNIXの絵本 UNIXが楽しくわかる9つの扉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 CUI操作をらくらく理解 Fedora CoreやFree BSDといった、UNIXを起源とするOSが簡単かつ無償で手に入るようになったため、使ってみたい人は多いのではないでしょうか。 本書は、イラストで解説しているので、今までWindowsやMacなどグラフィカルなOSしか利用したことがない人でもコマンドラインの操作方法がわかりやすく、理解が進みます。 さぁ、UNIXの扉を開き、便利で楽しい使い方をマスターしましょう! ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
謎解き・海洋と大気の物理 地球規模でおきる「流れ」のしくみ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 海と大気に働く不思議な力! すべての謎を解くかぎは「コリオリの力」にある! 高低差がない海に、海流があるのはどうしてだろう? エルニーニョが近隣諸国だけでなく、遠い日本にも影響をおよぼすのはなぜだろう? 大海原や広大な空でおきる不思議な現象の数々を演出する「コリオリの力」の正体に迫りながら、海洋物理学から気象学、気候学までわかりやすく解説する入門書。(ブルーバックス・2003年7月刊) -
できるポケット Evernote 基本&活用ワザ 完全ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Evernote社が任命する「Evernoteアンバサダー」3人が実践的な活用ワザを解説する、最新のEvernoteガイドブックです。操作のわかりやすい解説はもちろんのこと、仕事や家庭、学び、旅行など、私たちの生活の中に、自然にEvernoteを溶け込ませていくための、さまざまな方法を解説していきます。多機能なEvernoteですが、必ずしも、すべての機能を使い尽くす必要はありません。自分の生活にEvernoteの機能をフィットさせる、「自分流」の活用方法を身に付けましょう。 -
もっとバカはなおせる 最新脳科学で頭が良くなる、才能が目覚める、長生き健康になる!
「非常に読みやすく、脳を良くするノウハウ、脳を悪くする生活習慣について、よくわかった」「他の類書と違い、科学的根拠が明確に書かれていたので、納得がいったし、自分でも“きっとこれは脳に良いだろう”という応用がきいて、助かった」「世の中の脳の本、脳の番組のほとんどが信用できないと知って、驚いた!」などのご好評を多数いただいた『バカはなおせる』の第二弾。前作発売からの四年間に得られた「脳科学の最新テクニック」を、日本の脳機能の最高権威である久保田氏が惜しみなく伝授します。その内容は驚きの連続!! ドキドキしながら、やさしく読めて、人生が明るく変わります!【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
「経理・財務」これでわかった!
「サブプライムローン問題」「世界同時株安」……世界経済の混乱の中、「儲け至上主義」の欧米流ファイナンスの限界が明るみに出てきている。そんな中で見直されているのが、実は日本型の経理・財務。本書はその第一人者が、「日本型の経理・財務とは何か?」を語るものである。その基本的な考え方や特徴はもちろん、決算書の読み方や税務などの実務知識も網羅。ベテラン経理・財務マンにも、初心者にも役立つ内容になっている。また、最近の経済・金融問題の本質を掴むための情報も満載だ。「日本型の経理・財務」が、世界経済を救うワクチンになる! -
ある日、私は友達をクビになった スマホ世代のいじめ事情
「自分のどこがいけないんだろう」――。ちょっとしたきっかけからいじめられるようになり、その呪縛から抜けられなくなる子どもたち。スマホを携え、SNSに常時アクセスする彼らにとって、いじめとは学校だけではなくネット上でも毎日24時間続くものであり、対策はますます難しくなっている。ジャーナリストである著者は、ティーンエイジャー3人の事例を徹底検証するほか、フェイスブック本社を取材し「ネットいじめ」の問題について探る。大人が子どもたちのためにできることを考える渾身のノンフィクション。 -
東大生が捨てた勉強法
あの定番の勉強法に、東大生がNGをつきつける!本書では、現役の東大生150人から、「使えるように思えて実際は役に立たなかった勉強法」を徹底取材。「まとめノートは時間の無駄!→たっぷり空けた余白に情報を書き足す」「暗記ものは書いて覚えない!→すき間時間に眺めて覚える」など、王道の手法に疑問を投げかけ、最も効果的な勉強法を公開します。「東大生たちが実践し、彼らの判断で捨てた勉強法には、見切りをつけるだけの理由がある。と、同時に、ひとつの勉強法を捨てたことで行き着いた勉強法には、あるレベルを超えた効果が期待できるはずだ。彼らの捨てた勉強法とその上で選んだ勉強法を知り、自分に最も合った勉強法を探る手だてにしていただければ幸いだ」(本書「はじめに」より)あなたに勉強革命が起きる一冊! -
飛行機の操縦
20世紀の傑作旅客機ジャンボジェットの機長が飛行機の操縦方法を解説する。空港に到着してから飛行機に搭乗し、目的地に到着するまで、パイロットは何を考え、どう行動しているのか? 一番大切なことは、失敗しないこと、事故を起こさないこと、乗客や乗員の命を守ること。求められる能力は、操縦技術は2割にすぎず、残りの8割はシステムのマネジメントだ。そのために培われた様々なノウハウは他のビジネスの現場にも役に立つ。本書では離陸、巡航、着陸のそれぞれを操縦、管制、気象の各側面から系統的に詳述する。一般の人には縁遠いパイロットの世界を、身近なものに感じることができる一冊。 -
「投資信託」にだまされるな!にだまされるな!
「投資信託にだまされるな!」 「ファイナンシャル・プランナーにアドバイスを聞くな!」 「医療保険をいますぐ解約せよ!」 節約ブームの影響も大きく、ここ数年のマネー本は、投資信託や保険商品を 否定するものが目立ちます。でも、よく考えてみてください。 「節約」だけで、今後の老後資金がつくれますか? 成熟しきった「日本株」に未来がありますか? 手軽な「投資信託」以外でお金の運用ができますか? もはや日本は、かつてのように人口も増加し、経済全体も成長して、 公的年金制度もしっかりと機能していた時代ではありません。 今後の時代を見据えたうえで、不透明な時代を生き抜く方策(投資)を 有効的に活用しなければいけない時代です! でも、従来の「10年ほったらかし分散投資」ならダマされてあたりまえです! 本書で提唱する、中期で見直す「選択と集中」の投資信託なら、 きっちり資産が築けます! 資産づくりの「落とし穴」も、きっとわかります! インテリが書いたマネー本の常識に流されるな! -
デイトレードは「5分足チャート」で完勝だ!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「5分足チャート」とは文字通り、株価の動きを5分間で区切って、ローソク足に示したものです。この5分間の株価の連続的な動きが読み解ければ、売買のタイミングを瞬時に判断することができます。 本書はチャート分析に加え、「こう動いたら、次はこうなる可能性が高い」といった確率的に予測できるさまざまなローソク足の動きを例に出して、株価の先読みの方法を解説し、投資効率が飛躍的にアップする売買テクニックを公開しています。 -
宇宙論と神
古来、宇宙とは人々が住む村の界隈のことであった。そこで語られる宇宙創成神話が彼らの宇宙観を形成し、やがて太陽や月、惑星などが織り成す秩序立った美しい世界が明らかになると、人間は天と神の存在を結びつけていく。そして望遠鏡の発明を機に、人々が認識できる宇宙は太陽系を越え、銀河宇宙へと広がっていった。天は幾層にも重なった構造を持つことが分かり、そこに鎮座する神は次々と居場所を変え、容易にその姿をつかませない。本書は、宇宙と神の関わりをひもとき、天文学の歴史の中で科学者たちが積み上げてきた宇宙論の変遷をたどる。【目次】はじめに/第一章 宇宙における神の存在/第二章 神ならざる神―神話の世界/第三章 神の啓示―中国、日本、インドの宇宙観/第四章 神に頼らない―古代ギリシャの宇宙観/第五章 神は複雑―アラビアの宇宙観/第六章 神の仕掛け―錬金術と自然魔術/第七章 神の居場所―天と地の交代/第八章 神の後退―無限宇宙の系譜/第九章 神を追いつめて―島宇宙という考え/第十章 神は唯一なのか? 多数なのか?―大論争/第十一章 神のお遊び―膨張する宇宙/第十二章 神の美的な姿―定常宇宙とビッグバン宇宙/第十三章 神の跳躍―インフレーション宇宙/第十四章 神はどこに?―わけがわからないものの導入/おわりに -
男の生き方
いまの日本は元気がない。「日本人は劣化しているか」という問いに、77%の人が「イエス」と答えている。重々しい閉塞感が日本全体に漂っている。原因は政治、経済、社会など、さまざまな面で挙げられるだろうが、ひと言でいえば「男たちに元気がなくなったからだ」と思う。「義」を重んじるサムライ精神もなくなった。サッカーのサムライブルーや野球のWBCのサムライジャパンの名前だけでは困る。日本人のDNAに刻み込まれている本当の意味でのサムライ精神の遺伝子をぜひオンにしてもらいたい。日本は大丈夫かと誰も思っているはず。男たちよ、日本の男らしい元気を取り戻せ。内向的にならず、もっと積極的に行動しよう。そして自信をもって凛と力強く生きてほしい。40万部のベストセラー『男の品格』の著者川北義則が日本を元気にする人生哲学をお届けします。 -
淋しい人はボケる 認知症になる心理と習慣
中年を過ぎると、知っているはずの言葉・人名が出てこない人も多いだろう。実はこれは立派なボケ予備軍で、放っておけば高齢になってボケる可能性大。「家系にボケた人がいないから自分は大丈夫」という人がいるが、「ボケ」と「遺伝」はほとんど関係なく、ボケる人は日常的に脳に悪いことを行っているのだ。たとえば孤独にしたマウスの脳には萎縮が見られるが、実際に独身者がボケるリスクは既婚者の2倍も高い。つまり認知症になりやすい心理・環境・習慣をどれだけ避けられるかが、ボケる脳とボケない脳の境目となるのだ。自分次第で、いつまでも若々しい脳を保てる! -
地球に生まれたあなたが今すぐしなくてはならないこと(KKロングセラーズ)
猛暑・洪水・水不足・干ばつ・食料不足・山火事・生物絶滅、近年の連続する自然大災害は、地球の浄化作用!? 地球のカレンダーはあと何枚も残っていない!? 世界で初、無農薬でのリンゴ栽培を成功させた著者。 「誰もリンゴの無農薬栽培の方法を教えてはくれませんでした。〔中略〕自然からたくさんのことを教えられたのです。リンゴの木から、虫から、草から、土から、大自然が、不可能を可能にする方法を教えてもらったのです(本書「まえがき」より)」――そんな著者だからこそ、現在進行しつつある「地球の危機」をより強く訴えられる。 「今、わたしは、行き過ぎた「不自然」を「自然」に戻すことをしなくてはいけないのではないかと思っています。ずいぶんと壊してしまった自然を、元に戻す努力をしなくてはなりません。人の手で壊すことができたのですから、人の手で戻すことができるはずです(本書「まえがき」より)」 「もうそろそろ“星”という単位を意識して生きてもよいのではないでしょうか?日本人としてだけではなく、アメリカ人としてだけではなく、ドイツ人としてだけではなく、「地球人」としての自覚を、みんなが持てば、おのずとわたしたちの「思い」も「行動」も変わると思います。(本書「見返し」より)」 地球がなくならないようにするために みんなが笑って暮らせる明日のために 『奇跡のリンゴ』映画化で大反響の著者が贈る人類への提言。 最近とみに増えた自然災害、地球に生まれたあなたが今読むべき一冊。 -
「甘え」と日本人
「甘え」を奪われたことが、子供たちに引きこもりや摂食障害などの心の病が増えた原因ではないか。自然な甘えの肯定と他者に「触れる」感覚が、生命力や豊かな人間関係を育むと説く、衝撃の対話。 ※本書は、二〇〇四年四月、朝日出版社刊行の単行本を底本とし、終章を加えました。 -
日本人の9割が思い違いをしている問題にあえて白黒つけてみた
フジテレビ系『ホンマでっか!?TV』でも大活躍中の武田邦彦教授が、誤った先入観を一刀両断する過激なコラムが一冊の書籍に! -
憂食論 歪みきった日本の食を斬る!
ランキング本は、百害あって一利なし!/野菜がそんなにエライのか/客が料理人に媚を売ってどうする/“遅い、高い、少ない”蕎麦屋が人気の理由/“塩信仰”が、料理人を鈍らせる/正月三が日、和食以外は禁止!/ラーメン崇拝主義に喝/やわらかいは、食の褒め言葉ではない/「一見さんお断り」の本当の意味/それは、褒め言葉ではない/錦市場が屋台市場に成り下がった日/“大丸さんの紙袋”が教えてくれたこと -
わたしってどんなヒトですか?
わたしというヒトは…どんなヒトか、自分ではそれなりに理解しているつもり。マイペースで協調性がなく料理好きで手仕事好き、色気なしで強情…。でも、それって主観じゃない!? 他人の目を通してみる「わたし」ってどんなヒトなんだろう? ということで、34人のプロに「わたし」を判定してもらいました。自分を知るとは足りない自分を知ること。知れば、少しだけよりよい好きな「わたし」になれるかも!? -
オンナノコのおたしなみ
お相撲を見に行くときの作法は? お葬式での常識、非常識は? など、生活作法の話や、ワインの選び方、器の選び方といったセンスよく暮らすテクニック、占いにはまる女やタレント好きな女など、得意の人物観察も充実。これを読めば、アナタの女力がぐぐっとあがります! -
図解入門業界研究 最新コンサル業界の動向とカラクリがよーくわかる本[第3版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コンサルティングファームの動向がよくわかる最新トピックを豊富な図表で解説した業界研究書です。第2版の発行から3年が経過し、コンサルティングのアウトソーシングはいよいよ増加しています。コンサルタントにはより高度な実践的指導が求められるようになり、さらにコンサル市場では即戦力の中途採用がメインだったものが新卒需要も高まるなど日々変化しています。本書では、コンサル業界の現状と市場規模、仕事内容、必要なスキル、大手コンサルファームの事業内容、戦略系・会計系等ファームの実態、テーマ別戦略的コンサルティングまでを図解しています。業界人、就職、転職に役立つ情報が満載です。 -
60歳までに知らないとヤバい 定年再雇用の現実
ボーナスなし、給料4割減が当たり前……。 そんな嘱託再雇用で「負け組」にならない方法を、300社以上の現場を調べた著者が説く。 やり方一つで、定年はチャンスに変えられます! 定年後、約8割の人が選ぶのが「勤めている会社での再雇用」。「60歳前と変わらず頼りにされて元気に働いている定年者」がいる一方、「冷たく扱われ、しまいに退職を選ぶ人」がいるのも事実。その差を分けているものは一体何なのか? 300社以上の高齢者雇用の現場を見てきた著者が分析する再雇用の「勝ち組・負け組」の法則。「ウチの会社の制度は世の中的に仕方がないのか? 他社の方が得なのか?」もわかる。 65歳までの雇用が全企業に義務付けられた今、誰もが迎え得る「再雇用のリアル」を徹底解説。これだけ知れば雇用継続は大丈夫! <主な内容> 「改正高齢法」で65歳まで働ける? 給与は6~7割とする企業が大多数 再雇用の現場で「好かれる人材」「嫌われる人材」 経営陣や同僚・後輩のホンネとは? 反面教師にすべき「再雇用で挫折する人々」 本当にいた! 「私は部長なら出来ます」 再雇用で「負け組」にならないためにすべきこと 起業するなら「小商い」を目指せ ほか 著者紹介:1951年、東京都生まれ。経営人事・経営教育コンサルタント、元・高年齢者雇用アドバイザー。芝高校、法政大学法学部卒業。コンサルティングの実績は約50社、経営教育指導の実績は約400社にのぼる。著書に『人事・給与改善マニュアル』(経営書院)などがある。 -
マリシャスクレーム
消費者意識が高まる中、それに付け込んだ非人間的かつ悪質なクレーマー ── IPBCの存在が企業の倒産リスクを高めるまで問題化していた。これに対抗すべく起ち上げられたのがエマージェンシーカスタマーセンターである。 センターには常人には耐えられぬ、鼓膜を突き抜ける怨嗟の声が渦巻く。それに微動だにしない青年がいる。榊原常光、唯一の対IPBCのプロフェッショナル。狡猾かつ理不尽な相手に、それ以上に狡猾にそして冷酷に追い詰めていく常光。だが、今までにない異常な相手が現れ──。 -
「日本」の売り方 協創力が市場を制す
「モノ」が売れない、内需も外需も。もうどうにもならないのか? いや、売る「もの」を間違えているだけなのだ!! 売るべきもの、それは"人々のつながりを用いた仕組み"だ。豊富な実例を基に、"新しい日本"を示す。 -
国家の闇 日本人と犯罪<蠢動する巨悪>
戦後を代表する重大事件がいかにして起こり、人々にどう受け止めてきたのか。また、その後の日本にどのように影響を与えたか。犯罪史を総括する。 -
解決する脳の力 無理難題の解決原理と80の方法
仕事や勉強にとりかかるのが遅い、集中力がない、ここ一番に弱いなどなど。自分の悪い習慣のことは分かっているのに払拭できない多くの人へおくる、脳のクセを知って効果的に問題を解決し結果を出すための福音の書!
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