タイムズ 「未来の分岐点」をどう生きるか

タイムズ 「未来の分岐点」をどう生きるか

作者名 :
通常価格 1,500円 (1,364円+税)
紙の本 [参考] 1,870円 (税込)
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作品内容

戦後日本は、何が変わり、何を失ったのか。希望はどこにあるのか──。作家・真山仁が政治経済・教育・メディア・若者など、現場に足を運び、さまざまな視点から日本社会の現在地を描く。話題の朝日新聞連載を大幅加筆・再構成し、書籍化。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
ノンフィクション / ノンフィクション・ドキュメンタリー
出版社
朝日新聞出版
ページ数
288ページ
電子版発売日
2021年08月20日
紙の本の発売
2021年08月
サイズ(目安)
11MB

タイムズ 「未来の分岐点」をどう生きるか のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2021年09月29日

    いつのまにか終わってしまった五輪。ホントに誰の為?私も含めて誰も判断出来なかっただけ。「コロナ」「タワマン」「働き方改革」なるほどと思う指摘なのに刺さらないのは何故?「危うい正しさの跋扈もまた監視されるべき権力」「批判する前に行動を!」日本はどこに向かうんだろう?

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    Posted by ブクログ 2021年09月25日

    「安全保障としての公衆衛生」は良かった。まあ全体的に普通。真山氏はやはり小説で勝負してほしい。書き方が上から目線の評論でノンフィクションや評論に向いていない。

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    Posted by ブクログ 2021年09月17日

    作者が独自の視点から昭和、平成ら令和の世の中の現状を切り取って見る。コロナ禍でオリンピックをなぜやるのか?なるほどねと思うことも多々ある。早くコロナが落ち着いて元通りの平和を願うばかりである。

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