タメになるの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
4.0
-
3.8●マーケティングを「学ぶ」と「できる」の間にある壁を越える ●ベストセラー『実践 顧客起点マーケティング』の著者が「シンプルな使い方」を解き明かす ●「マーケティングの樹海」を抜け出すためのコンパスとなる本
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 GACKT完全復活!待望の最新刊発売! 『GACKTのドス黒いメンタリズム』 なぜGACKTの推理は当たるのか? その全てに裏があった…。 GACKTの黒すぎる手口を徹底解剖 【支配】【掌握】【操作】【暴虐】【抹消】【打算】【誘惑】【読心】【服従】【懐柔】【脅迫】【洗脳】 格付け番組連勝記録、日本アカデミー賞優秀主演男優賞受賞、実業・ビジネスでの大成功と、圧倒的な結果を出し続けるGACKTの手口を大公開! GACKTはなぜ、あらゆる勝負に負けないのか。 どうして勝ち続けられるのか。 [格付け番組での圧倒的な正解率] GACKTは、番組サイド/出題者の心理とこれまでの出題傾向から推理、推測し、答えを導き出している。 [芸能界やビジネスでの大成功] GACKTは、全ての出会いをチャンスと捉えている。相手の性格、人間性を把握した上で、会話と演出で自身が求める結果へと誘導し、相手から最大限を引き出せる関係性をつくる。 彼の結果を裏付ける、言葉、行動、そして116個のメンタリズムを、 心理メソッドと共に、見やすい見開き形式に落とし込んだ珠玉の一冊! 【こんな人にオススメです】 人の心を操りたい人 環境を変えたい人 ビジネスで結果を出したい人 人間関係を改善したい人 初対面の人に印象づけをしたい人 会話をうまくしたい人 一歩を踏み出したい人 人生を思い通りに生きたい人 ■第1章 【常識】をぶっ壊せ ■第2章 【人間関係】を操れ ■第3章 【会話】で優位に立て ■第4章 【他者】を思い通りに ■第5章 【ビジネス】で結果を生め ■第6章 【人生】を思い通りに
-
3.3広報・PR・宣伝・フリーランス・副業・自営業者、必見! 人気ウェブメディア「withnews」創刊編集長の伝える極意 拡散、完読されて、ユーザーを動かすためのテク満載! 「withnews」とは、朝日新聞社が2014年、「新聞を読まない世代に届ける」「スマホで情報を得る世代に届ける」ために立ち上げたウェブメディアです。 スタートから5年で月間1億5千万PVを達成、マネタイズにも成功しています。 しかしwithnewsでは、「ただ単に数字を追う」「バズらせてのしあがる」はちょっと違うと思っていて、ユーザーと「つながる」ことを大事にしたい。 「PV数」「読まれる」の先に、「つながる」関係が生まれることを大切にしてきたといいます。 「つながる」を、もっと具体的に言うと、 ・「いいね!」や「シェア」をしてくれる ・自分のSNSやブログで話題にしてくれる ・会員登録をしてくれる ・商品を購入してくれる ・購入したうえで、商品をおすすめしてくれる ・メディアから取材がくる ・他社からビジネスの提案がくる などです。 要は、「読み手の気持ちがちょっと変化して、それが何か行動として表れる」のです。 そのためには、「読まれる」文章とセットで「つながる」文章が必要です。 そんな「読まれる」「つながる」文章の書き方から、そのためのネタの見つけ方、言葉の選び方、書き方のポイント、ユーザーとの付き合い方などをまとめたのが本書です。 ★たられば(@tarareba722)さん、絶賛! 【こんな方におすすめ】 ・広報やPR、宣伝を仕事にしていてデジタル空間での発信を担っている人 ・自営業やフリーランスで自分の商品やサービス、作品を発信していきたい人 ・趣味や好きなことを発信して、できればビジネス化も考えている人 ・突然会社から、「noteを書いてみない?」と振られて困っている人 ・会社のSNSやオウンドメディアでの発信に関心がある人 【目次】 1章 スマホという読まれる『場所』を意識する 2章 『身近感』『自分ごと化』で読まれる 3章 つながる文章には、まず『自分を出す』 4章 読まれた先でユーザーを動かすには? 5章 炎上やアンチともうまくやっていく 6章 マンガ、動画……文章以外でつながる
-
5.0
-
3.7■マーケティングにネットは避けて通れない必須の時代 現在、SNSが登場し、ユーザーがほぼスマホしか見なくなった現在、 さまざまなソーシャルメディアにもマーケティングを仕掛けていかなければ生き残れない時代になりした。 そのうえ、LINE、Facebook、Twitter、インスタグラム、YouTubeなど多岐にわたり、 ユーザーに適した広告を打つとなると、費用対効果もまったくわかりません。 ■そこで、中小企業の経営者などは、業者に丸投げして法外な料金をぼったくられてしまいます。 いっぽう、経費削減とみては、ちょっとネットに詳しいだけで、 いつもスマホをいじっている社員をネットマーケ担当者に指名してあとはお任せ。 実は、こうした状況は普通なのです。 ■そこで本書では、ネットに詳しいだけでネットマーケ担当者になってしまった人や、 現在うまくいかないマーケターまで、避けては通ることのできないネットマーケティングについて、 他社を出し抜く「サバイバルガイド」として、考え方、手法を解説していきます。 ネット―ユーザーの顧客心理から、実際の集客先であるホームページやランディングページのつくり方、 どんなソーシャルメディアでマーケティングを行えば効果的か、 その広告手法まで、本気でマーケターを目指す人に惜しみなく公開します。 ネットに詳しいだけでネットマーケ担当者になってしまった人へ 一気にできるマーケターになって、その思いを晴らしてください。
-
4.0■欧米の教育に比べて、日本の教育で大きく違う点。 その1つに「お金の教育」があります。 日本人のお金リテラシーが欧米に比べて低い原因として、 ロクにお金の教育を受けないまま大人になってしまうことにあります。 せめて、わが子にはお金の教育を受けさせたい。 でも、何から、どのように教えていいのかわからない……。 そんな悩みを抱える親御さんにピッタリの1冊が誕生しました。 ■日本社会でもごく当たり前に浸透している「お小遣い」 このお小遣いの【もらい方】(親から見れば【あげ方】)、 【使い方】【貯め方】【増やし方】……。 「お小遣い」を通じて、わが子のお金リテラシーを上げる――。 その具体的な教え方とルールを まとめたのが本書です。 お小遣いのあげ方には、 大きく4パターンがあります。 【定額制】【報酬制】 【都度払い】【無し】。 ◎それぞれのメリットやデメリットは? ◎わが子のお金リテラシーが上がる方法はどれ? ちなみに、 著者がおすすめする効果抜群の方法は、【定額制】と【報酬制】のハイブリッド型です。 では ◎そのハイブリッド型は、具体的にどのような方法なのか? ◎導入の際の注意点は何か? ◎お金教育における親のNG言動とは? など、わかりやすく解説しています。 わが子が将来お金に困らない人になるために、 わが子のお金リテラシーを上げるために、 ぜひ実践したいお小遣いのルールをまとめた1冊です。
-
5.0■副業の新たな選択肢として注目を浴びている ポスティングビジネスオーナーになる 全ノウハウを完全公開した本がついに登場です。 ポスティングビジネスとは、 その名のとおり、 チラシを個人宅などのポストに配布する仕事です。 今までも「ポスティングビジネス」そのものはありました。 ただ、そのノウハウや秘策、信用という面で まだまだ伸びしろが大きいビジネスジャンルなんです。 しかも、新聞折込チラシの激減でニーズが急増しており、 ニューノーマル時代に入り、再注目されています。 ■アルバイト数名を雇って、ポスティングビジネスオーナーとして 月収50万円以上を稼ぐための全ノウハウを徹底解説します。 ◎未経験OK ◎特別な知識やスキルは不要 ◎リスク&コストがゼロ ◎バイト数名を使って、月収50万円以上可能 といった点が主な理由です。 ■本書では、 後発ながら、参入わずか2年で店舗数日本一の ポスティングビジネスオーナーになった著者が、 既存のポスティング業者を凌駕する、 【儲けのカラクリ】【クライアント集客術】 【投函テク】【バイト・マネジメント】 を完全公開します。 副業・複業を考えている方、必読の1冊です。
-
5.0■140億円の負債から自力再生した男が説く、 中小企業経営者のための自力再生実践法! 「売上が毎年減少し、実質赤字経営になっている」 「債務が重く、前向きな経営が考えられない・できない」 「目先の売上に追われ、事業計画に基づいた経営ができていない」…など このような悩みを抱える 中小企業経営者は後を絶ちません。 本書は、 そんな悩みを抱える人が 会社も家族も守って、 自力再生を実現するための実践法をまとめた本です。 ■著者は、借金140億円(そのうち個人保証120億円)を完済し、 「負債ゼロ」「個人保証ゼロ」「自己破産なし」で 自力再生した人物。 ・リスケ中にやるべきこと ・やってはいけない4つの資金繰り ・定期預金は再生に入る前に解約する ・自宅リースバックの落とし穴 など、 経営歴35年、どん底から復活した男が 徹底的に経営者の目線で、自分の経験から導き出した 【会社再建を成功させる77のステップ】を大公開します。 ■本書の内容 ●第1部 借金地獄140億円からの脱出――8年間の記録 第1章 私はこうして個人保証120億円を背負った 第2章 血尿と点滴の日々で120億円の個人保証から脱出 ●第2部 中小企業の再生を成功させる77のステップ 第3章 企業再生の成功を準備する26のステップ 第4章 企業再生を成功させる44のステップ 第5章 中小企業経営を成功させる7つのステップ ●第3部 日本の中小企業再生のための7つの提言 第6章 中小企業の再生が日本の未来をつくる
-
4.0本書は対人恐怖症でクラスメイトに「消しゴム貸して」とさえ言えなかった著者が、東大で身につけた、相手の立場に立って物事を考え説得する「客観的思考力」を武器にした「話し方」のしくみの本。 東大卒は実は口ベタな人が多い。にもかかわらず思った通りに人を動かすその秘訣は「相手が動く『理由』をつくっていること」にある。人が動くときそこにはかならず「理由」がある。だから他人を動かしたいと思うなら、相手の中に相手が動く「理由」をつくれば人は動く。それがわかっているから東大卒は、他人を動かすことがうまいのだ。 「東大の話し方」とは相手の脳ミソに逆らわず、相手が動く理由をつくり、「ノー」を食らわずに伝える方法をしくみ化したもの。著者はこの技術で、上場企業を中心に50業種4万人の営業支援を行うとともに、コンペは8年間無敗という実績を持ち、年間200件以上の講演や研修に登壇している。 「仕事時間の4割が人を動かすことに使われている」と言われているが、これが本当なら私たちは「他人を動かさずには生きていけない(食べていけない)」ことになる。これは対人恐怖症だった著者にとっては死活問題。この本はそんな中で著者が生きるために身につけた伝え方の技術の本。 どんなに口ベタな人でも「しくみ」を使えばうまくいく。仕事、恋愛、家族・友人とのコミュニケーション、どのようなシーンでも他人を動かしたいと思うとき、「東大の話し方」は役に立ちます。
-
3.8「行くぜ、東北。」「カラダにピース。」「イット!」「WAON」など数々の名コピー、ネーミングを生み出しているコピーライター坂本和加氏の「言葉化のための思考法」を完全公開! 人の心を動かす「短く、深い言葉」が見つかる!<思いを言葉にする31のトレーニング付き> 考えがうまくまとまらない、書いてはみたもののオリジナリティがない、説明っぽくて相手にちゃんと伝わらない気がする……。こんな言葉にできないモヤモヤ、ありませんか? 自分の言葉で短く端的に伝えたい人、必読! ・スキルはいらない。大切なのは自分と向き合うこと ・思考が9割、書く1割 ・コピーライティングは「褒める」仕事、ポジティブな思考法 ・自分と相手の共通項を探す ・言葉を削るのではなく、短い言葉を見つけにいく ・うまく書こうとしない ・もし自分が買うなら、もしも好きになるなら、という視点を持つ ・たくさん書かない。A4ヨコにワンワード ・自分さえよければいいではなく、世の中よしを考える この1冊でコピーライティング、文書作成、プレゼン、SNS、コミュニケーションのスキルが上がる!
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体の不調を解消する「リンパマッサージ」と「ツボ押し」は手軽にできるハンドケア。当社刊行の『ホントによく効くリンパとツボの本』は、リンパとツボの位置を透視イラストでわかりやすく図示し、さらに正しく押さえる方法も解説しロングセラーとなっています。本書はこの本を原本に、新たな内容を加えて構成。その内容とは、怒り・不安・嫉妬・憎悪などイヤな感情がすっと消えて、心がふわっと軽くなる「手のツボ押し」。そもそもイヤな感情に苦しめられるのは、脳が正しく働いていないから。どうすれば脳は正しく働くのか? その方法は脳の「感情を整える能力」を正常に戻すことで、それをできる一つの方法が手のツボ押しなのです。つまり、手のツボ押しは心を整えるための療法ということです。このツボ押し以外にも本書では、さまざまな症状別に効果を発揮するツボ位置と押し方やリンパマッサージもきちんと紹介しています。
-
4.1
-
4.7
-
3.0企業の業績を向上させる、一生モノの分析スキルを身につけよう 難しいツールは使わずに、エクセルだけでできる「データ分析」の入門書です。 不確実な時代を切り拓くためには、感覚的な行動ではなく、過去に蓄積された「データ」を活用した仮説を元に、正しく行動していくことが必要です。 そこで本書では、行動につながる仮説の精度を上げるために、 「売上を増やす」 「コストを減らす」 「在庫を最適化する」 「利益を管理する」 という4つの視点から、どのデータを、どういう視点で見るべきかを事例を元に解説していきます。 <目次> 序章:データ分析の目的って? 第1章:売上を増やすためのデータ分析 第2章:コストを減らすためのデータ分析 第3章:在庫を最適化するためのデータ分析 第4章:利益を管理するためのデータ分析 第5章:部門ごとに変わるデータ分析のやり方
-
4.0貯金するぐらいなら「配当株」にお金を預けなさい! Twitterフォロワー数7万5000人超! 人気アカウント「配当太郎」氏が、年間100万円の配当金を手に入れる3ステップを徹底解説! ■「ギャンブル」とは無縁。不況にも強い配当株投資 配当株投資とは、株を保有していることで、その企業が利益の中から株主に分配する「配当金」によって利益を得る……という投資法です。 株式投資というと、切った張ったの派手なマネーゲームを連想する人もいるかもしれませんが、配当株投資はそうしたギャンブル的な要素とは無縁な存在です。 10万円を投資しても、それが明日には100万円に化けることは期待できませんが、着実に配当金を積み上げていけば、やがて100万円の利益を手にする日がやってきます。 その間、株価の動向に一喜一憂する必要はなく、仕事の合い間などに忙しなく株を売買する必要もないのが、この配当株投資の一番の利点です。 稼ぐ力があり、株主に対してきちんと利益を還元する企業に投資して、配当金が積み上がっていくのを淡々と楽しむ……。 これが配当株投資の本質であり、無謀な株の売り買いを繰り返さなくても、十分に恩恵を受けることができるのです。 ■ 配当株投資のポイントやノウハウをしっかり深掘り 配当株投資には、成功のための秘策や裏ワザはありません。 大事なポイントは、 ・できるだけ早く始めること ・きちんと投資先を選んで株を取得すること ・一時的な株価の動きに動揺せず、前向きに株数を増やし続けること にあります。 難しく考える必要はなく、基本さえマスターすれば、誰にでもできることです。 本書では、初心者にはわかりやすく、株式投資を始めている方には新たな発見をしていただくために、配当株投資の持ち味とノウハウを徹底的に深掘りしてお伝えします。
-
5.0ブランドの強さと業績の良し悪しについては多くの経営者・経営学者によって議論されてきていますが、ブランドに関する議論は購買者の心理、つまり目に見えないメカニズムへの働きを説明する必要に迫られるため、どうしても抽象度が高く、定性的な側面が多くなりがちになります。 今回、目に見える分かりやすいブランド強化のための行動として、コーポレートブランドのブランド・タグライン(ロゴ・マークの近傍に一定の規則性をもって表示される短いフレーズ)に注目し、「ブランド・タグラインを使う企業は、業績が良いのか?」という問いに対して、東証一部上場企業に対する調査を行い、本書の中でその結果を明らかにしています。 さらに、ブランド・タグラインと業績の間の因果モデルの検討を行うとともに、ブランド・タグラインを活用する企業を取材し、取り組み事例として紹介しています。それらを踏まえた上で、ブランド・タグラインを軸として企業や事業を経営することを「ブランド・タグライン経営」と名づけ、その実践方法を解説し、ブランドを強化し業績を改善したいと望む経営者等に対し、有益な示唆を提供しています。 (※本書は2022/3/4に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
-
3.0『営業の正解』というタイトルを見て、違和感を抱く人もいるかもしれません。 「営業に正解などない」 「営業は属人的なもの」 「営業が100人いたら、100通りのやり方があっていい」 そう教えられ、その考えに染まってしまっている人にとっては、今まで信じていた常識が根底からくつがえされてしまうからです。 実は、業種・業界を超えて「できる営業」に共通する成功特性があります。それが“営業の正解”です。逆に、「できない営業」に共通する失敗特性(悪い癖)もあります。それは営業の不正解 = 間違いです。 この本は、1000人以上のトップセールスにヒアリングを行い、そのノウハウを標準化・見える化して見えてきた、共通する成功特性 = “営業の正解”のエッセンスを48にまとめ たものです。「できる営業」と「できない営業」 のよくあるパターンを対比させながら、営業の悩みに答える形で正解を導き出します。 また、豊富な事例や分析例を各項目の中に織り込みます。例えば、IT、自動車、保険、医薬、旅行、行政営業、機械、部品、建築、住宅、飲料、人材派遣、事務機器、飲食チェーン、総合物流などです。 これから「できる営業」を目指す人は、まず「初級編」から見てください。 実績を上げていてレベルアップを目指す人は「中級編」。 すでに「できる営業」として評価されて、部下の指導や将来的なマネジメントを目指す人は「上級編」をご覧ください。 さらにその上の科学的な営業を目指す人には、「トップ・オブ・トップ編」も用意しています。 読者のみなさまが、この本をきっかけに、「正解がないと誤解されている営業」についてもっと深く考え、さらにステップアップされることをお祈りしております。 (以上、「はじめに」「第1章」より抜粋)
-
4.0◎元国税だから知っている! "トップ3.5%の億万長者"が、ひそかにやっていること 東京国税局の国税専門官として、都内の税務署や国税局などに勤務。 おもに相続税調査を担当し、確定申告の相談や不動産売買、 証券取引にかかる税務を通じて、数多くの富裕層(億万長者)を見てきた。 お金持ちは、なぜお金持ちなのか? そうではない人は、何が原因だったのか? 税務調査を通じてつかんだ億万長者の実態から学ぶべき法則を導き出し、 お金の自由を手に入れたい読者に伝授する! ◎富裕層の錬金術もわかる! 【投資】【節税】【不動産】【保険】【相続】 豊かな財産をもちながら生涯を遂げた富裕層には、 いくつかの共通点があります。 彼ら彼女らの行動様式を知ると、 富裕層になるべくしてなったことが分かるはず。 本書では「家計」「資産運用」「生活」「家族」の4つの切り口でお伝えします。 さらに、これらの共通点と合わせて、 相続税に関するポイントも取り上げていますので、 相続税への備えにも活用できます。 【著者より】 「富裕層の人」と聞くと、どんなイメージが浮かびますか? 高級ブランドのファッションに身を包み、自宅のガレージには何台もの外車、 アーリーリタイアを果たして頻繁に海外旅行に出かける――。 もし、あなたが富裕層に対してそのようなイメージを抱いているのであれば、 事実はまったく違います。 私は2004年に東京国税局の職員として採用され、 相続税調査の担当として富裕層と関わる機会を得ました。 ほかの税金の調査と違い、相続税調査では 個人のプライベートに踏み込むことが少なくありません。 「どのようにして豊かな財産を築いたのか?」という観点で調査が行われるため、 亡くなった方の職業や収入はもちろん、 個人的な趣味や交友関係といったことにも目を向けます。 この仕事を通じて私は、 あまり表に出ない富裕層の家計や暮らしぶりなどの"リアル"を知ったのです。 基本的には、財産が多い人ほど調査対象となる可能性が高く、 その意味で私は日本のトップクラスの富裕層の"リアル"を知ることができたと思っています。 こうした私の気づきを、本書では余すところなくお伝えします。
-
4.4
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「あと1皿」がすぐできる 野菜をいただく76品 薬膳の知見をベースに、食材が持つ力を生かした体にいい副菜をご紹介。 和・洋・中・エスニックの主菜に合う副菜、76品を掲載しています。 身近な野菜と、基本的な調味料だけで、誰でも手軽に作ることができます。 食材ごとに、「体を温める」「熱を冷ます」「パワー補給」「ストレス解消」「水分代謝」「体を潤す」などの 効能アイコンがついているので、体調に合わせて料理を選ぶこともできます。 主菜は決まったけど、副菜はどうしようと頭を悩ませる方におすすめ。 日々の献立作りに、ぜひお役立てください。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「子どもの行動に関心のある大人すべてが今スグ読むべき一冊」養老孟司さん絶賛! 50万部超の大ベストセラー『ケーキの切れない非行少年たち』の著者による生きづらい子どもたちを救う“具体的な対応策” 近年よく取り上げられる「発達障害」や「知的障害」の子どもに関する書籍は多数あります。 しかし、発達障害や知的障害とは診断されないものの、生きづらさを感じている子どもたちがたくさんいるのを知っていますか? IQ69以下の知的障害には該当しない一定の支援が必要な「境界知能」や何かしらの課題があるけれどはっきりした原因や状態がわかりにくい「グレーゾーン」と位置づけられる子どもたちのことです。 本書は教育現場や家庭で見逃されがちな彼ら、彼女らへの具体的な対応策を、困っている子どもたちの支援を行う「日本COG-TR学会」を主宰する著者が漫画でわかりやすく紹介しています。 「境界知能」とは? ・昔は知的障害と定義されていたIQ70~84の人・35名のクラスに約5人いる・日本人の7人に1人・平均的な子の7~8割くらいの発達年齢
-
4.1人手不足、学級崩壊、保護者対応、仕事量・労働時間の増加などからメンタル不調や、退職者が増えているとも言われる教員という仕事。 同じく悩みを抱える先生たちに向けて、学校での体験や自身の経験にもとづくアドバイスを、Instagramで投稿しているゆきこ先生。 現役教員である彼女の経験談やアドバイスは、今の状況がしんどいと感じている先生たちの間で、「心が軽くなる」と話題になっています。 ゆきこ先生自身も「先生に向いていない!」「しんどい!」と思いつつも無理を続けたことで限界に達し、学校に行くことができなくなってしまった過去も。 それでも、夢だった教員をあきらめたくない! やっぱり学校が好き!という思いから、それまでの働き方、考え方を一から見直すことに。 子どもたちと一緒に笑うため、自分が好きな自分で働くために、先生としての在り方、関わり方、働き方を綴った一冊です。
-
3.0
-
4.0築100年の古民家が28万円!? 岐阜県にある人口2000人の村でお宝物件に出会い、安さにひかれて購入!! 愛犬と愛猫とともに古民家をネットの知識だけで改修しながら見えてきたのは、 自分の「生きがい」でした。 うつりかわる四季を楽しみ、初めて育てた稲作で採れたお米の美味しさに感動しつつ スズメバチやムカデと戦う日々。上手くいかなくて作業を止めては田舎でのんびり気ままに暮らす。 満点の星空に、眺めも最高な五右衛門風呂。 村の人々のあたたかさに触れながら、今日もほっちはせっせとDIYに勤しみます。 この本は、DIYの知識も、道具も無ければ、会社勤めとは無縁の元フリーター・ほっちが 初めて自分の「生きがい」に出会う物語です。 ネットを駆使して思考錯誤するほっちの、不器用ながらも家が整っていく様子を、 美しい写真とともに初めて公開。 理想の空間を追い求めたら、自分の生きがいに出会い、「本当の豊かさ」に気付くハートフルエッセイ。
-
4.0“日本一の嫌われ者”なのに、なぜか病まない。 そんなクロちゃんのメンタル管理術を詰め込んだ、メンタルセルフケアの実用書です。 ご存知だとは思いますが、僕は嫌われ者です。 特に『水曜日のダウンタウン』に出るようになってからは、「クズ!」「嘘つき野郎!」といった罵詈雑言が連日のように殺到。 今では「おはようございますだしん!」ってツイッターで挨拶するだけで、「死ね!」という即レスが山のように届くようになりました。 正直、普通の人だったらとっくに病んでいると思うんです。 だけど僕は、メンタルダメージを回避する術を知っている。僕なりの「図太く生きる方法」をこの本に詰め込みました。 ■特別インタビューも掲載! 『水曜日のダウンタウン』藤井健太郎しか知らないクロちゃんの一面とは? クロちゃんの親友 高橋みなみがクロちゃんの素顔を暴く。
-
3.0手術も乗り越え、ますます元気な90歳の樋口恵子さんが、娘世代の岸本葉子さんを相手に、自称・ヨタヘロ最前線の研究者として、ヨタヘロ期(ヨタヨタヘロヘロしながらなんとか自立して暮らしている時期)の現実や、90代での発見、毎日を愉快に生きるコツ、万が一の備え、そして、若い世代へ抱く希望などをユーモアたっぷりに語ります。 話題は、これからの社会-家族のいない単身世帯が急激に広がるファミレス社会(ファミリーがいない社会)-を、どのようなしくみならうまく支えていけるかまで。 90歳の樋口さんと、その娘世代の岸本さんの対談は、人生100年時代を愉快痛快に、そして、安心して生き抜いていくための、知恵と勇気と希望を与えてくれます! 今、自身の老いに直面しているシニア世代も、年老いた両親のことを気にかけている50代、60代も必読の一冊です。 ■目次 1章 90歳になっての発見は? 90代は「未知との遭遇」/70歳の手術と90歳の手術は大違い!/「ヨタヘロ」は、日々新た! ほか 2章 ヨタヘロでも愉快に生きる。その秘訣は? 年を取ったら、体育会系!/コロナ禍で再認識した、人間関係の大切さ/人生100年時代の初代だからこそ、おもしろい ほか 3章 調理定年。日々の暮らしをどう維持する? 高齢女性は、栄養不足に注意して/80歳を過ぎたら、安否確認のシステムづくりを ほか 4章 いざというときのため、備えるべきことは? 延命治療の意思を伝えるリビング・ウイル/墓じまい、やってみたら意外にスムーズ ほか 5章 ファミレス社会をどう生きる? 人に心も家も開放して「ケアされ上手」に/これからはワーク・ライフ・ケア・バランス社会 ほか 6章 人生100年を幸せに生きるために 高齢期を生き抜くために「65歳の義務教育」を/ヨタへロ期だって町へ出よう!/一人暮らしだろうが家族がいようが幸せに生きていける社会に ほか ■著者プロフィール 樋口恵子<ひぐち・けいこ> 1932年東京都生まれ。東京家政大学名誉教授。同大学女性未来研究所名誉所長。NPO法人「高齢社会をよくする女性の会」理事長。東京大学文学部卒業後、通信社、出版社勤務などを経て、評論活動に入る。内閣府男女共同参画会議の「仕事と子育ての両立支援策に関する専門調査会」会長、厚生労働省社会保障審議会委員、地方分権推進委員会委員、消費者庁参与などを歴任。近著に『老いの玉手箱』(中央公論新社)、『90歳になっても、楽しく生きる』(大和書房)、『老~い、どん!2 どっこい生きてる90歳』(婦人之友社)など。 岸本葉子<きしもと・ようこ> 1961年神奈川県生まれ。エッセイスト。東京大学教養学部卒業後、会社勤務、中国留学を経て執筆活動に入る。心地よい暮らしや年齢の重ね方、旅、俳句など、さまざまなテーマについて、鋭い視点とユーモアあふれる文章で多くのエッセイを発表。また、自らの闘病体験を綴った『がんから始まる』(文春文庫)が大きな反響を呼ぶ。近著に『わたしの心を強くする「ひとり時間」のつくり方』(佼成出版社)、『楽しみ上手は老い上手』(中公文庫)、 『60 歳、ひとりを楽しむ準備』(講談社+α新書)、『ひとり老後、賢く楽しむ』(だいわ文庫)など。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どこまでも広がる海に、ワイルドすぎる野外温泉、神話にまつわるパワースポットから絶品島グルメまで徹底紹介。伊豆諸島きっての楽園、新島・式根島・神津島だけに特化したガイド。島の人たちが教えてくれた、島の魅力もたっぷりお届けします。
-
5.0新進気鋭のアイデアクリエイターいしかわかずやの最強の発想法がここに。 すべての仕事はアイデア勝負です。 クリエイター系や企画・開発といった職種のみならず、営業、マーケティング、販売・接客、技術、経理やマネジメント、もちろん経営にも、すべての仕事に人と違うひらめきが必要とされています。 これからの時代はますます、その傾向が強くなるでしょう。必要とされ、重宝がられ、評価され、応援され、感謝されるのは、間違いなく独自の視点を持つ人です。 それ以外のことは、AIのような最新のテクノロジーに席をとられることも、ますます増えていくことが予想されます。 けれど、あるアイデアは、その人にしか出せないものです。 その人の良いアイデアは、その人なしではこの世に生まれてきません。 では、改めて、良いアイデアとは、なんでしょう? 良いアイデアとは、みんなの課題を解決します。良いアイデアとは、人の心を動かします。 あなたがアイデアを出そうとしなければ顧客の、職場の、社会の課題は解消されず、問題は問題のまま残り、不便でつまらない世の中になってしまいます。 と、こんな風に書くとプレッシャーになるでしょうか。 大丈夫です。もしもいま、アイデア出しに苦手意識があるとしても、本書を利用して得意に変えていきましょう。
-
3.8
-
3.6「またやってしまった……」「本当はあれをしなくちゃいけないのに……」 やめたいのにやめられないものに熱中し、気づけば1日が終わろうとしている。そんな経験はありませんか? 悪習慣にダラダラと奪われている時間を、勉強、筋トレ、ダイエットなど「自分磨き」の時間に変えることができたら、どれほどいいでしょう。 しかし誰もが「やめたいのに、やめられない……」という悩みを抱えてます。 私たちがやめたいと思う習慣には「すぐに達成感を得られる」「心地よい体感が得られる」「ひまをつぶせる」「承認、所属の欲求を満たせる」という強力なメリットがありますが、これらに意志や努力で抵抗して悪習慣をやめようとするのは至難の技。 そこで本書では、ノートを使って「欲求を満たしながら、我慢することなく悪習慣をやめる」技術をご紹介します。 臨床心理士として22年間、依存症と時間管理を専門にカウンセリングを行ってきた著者が、さまざまな経験を通して蓄積した知識をこの1冊にまとめました。 「認知行動療法」というカウンセリング技法の一種を用いたものですが、決して難しいものではありません。 ノートとペンを用意して、1日3分、わずか4項目をそれぞれたった1行書くだけ。意志も努力もなく、ラクに悪習慣へのハマりから抜け出せるようになります! この技法をあなたが使いこなせるように、本書はつくられています。 あなたが悪習慣をやめられないのは、意志が弱いからではありません。 本書を読んでノート術を実行すれば「脳の仕組みを利用すれば、無理なくやめられる」ということに気づけるはずです。 自分を責めたり、自己嫌悪に陥る時間から解放されましょう!そして大切な時間を、有意義に使う、満足度の高い人生を送ってください!
-
5.0
-
3.0★★★YouTube登録者数 65万人突破!★★★ ボクでもできたんだから みんな絶対、話せるようになる! be動詞も知らなかった… 日本の田舎育ちのボクが "ネイティブ級の英会話力"を どうやって手に入れたのか? 偏差値38以下だったボクでも 帰国子女と間違われるほど英会話が上達して 海外で夢を叶えた英語勉強法を全部教えます! 英語とは縁遠い新潟の片田舎で生まれ育ち、勉強はからっきし苦手。 とくに英語はbe動詞もきちんとしていない状態だった……。 偏差値38の学部を受験するも不合格。 親に頭を下げて予備校に通い、必死になって勉強。 翌年、どうにか大学合格したという著者だが、 いまやネイティブや帰国子女にも間違われるほど英語を操り、 YouTube「タロサックの海外生活ダイアリー」で さまざまな国籍の人々にインタビューしまくっている著者は、 どうやって英語を身につけたのか? 超効率的に英語力が身につく勉強法を初公開!
-
3.7
-
3.2「就職・転職」「投資」「経営」の新バイブル! 知らないとソンする「隠れた良い会社」400社、大公開! 気になるあの会社は、何位にランクイン? 【本書の3大効能】 1:「就職・転職」――理想の就職・転職先が見つかる! 2:「投資」―――――これから業績の上がる会社がわかる! 3:「経営」―――――より良い会社の仕組みがわかる! 【本書の3大特徴】 1:1300万件の「社員クチコミ」から会社のホントの姿を分析 2:「6ジャンル、19のランキング」で多角的に企業を評価 3:「企業実名」で社員の生々しいクチコミを多数掲載 【本書で紹介する19ランキング】 ・「総合評価」が高いトップ40社 ・「総合評価の改善度」が高いトップ20社 ・「社員の士気」が高いトップ20社 ・「人事評価の適正感」が高いトップ20社 ・「チームワーク」が良いトップ20社 ・「法令順守意識」が高いトップ20社 ・「20代で成長」できるトップ20社 ・「30代年収アップ幅」が大きいトップ20社 ・「40代以上」がすすめるトップ20社 ・「退職者」に愛されるトップ20社 ・「営業職」が選んだトップ20社 ・「技術職」が選んだトップ20社 ・「事務関連職」が選んだトップ20社 ・女性のクチコミだけで選ぶ「女性が働きやすい」トップ20社 ・ワーク・ライフ・バランス優良な「年収1000万円超」トップ20社 ・ワーク・ライフ・バランス優良な「飲食業界」トップ15社 ・「未上場の日系企業」から選ぶトップ20社 ・「外資系企業」から選ぶトップ20社 ・「ベンチャー企業」から選ぶトップ15社
-
3.0■人気スピリチュアルリーダーである著者が 「人の心・未来を透視する方法」を初公開! 「人の心を透視したい」 「自分の未来を知りたい」 「いい人間関係を築きたい」 「人生の選択を間違えたくない」 という思いは、誰もが持っているでしょう。 ■本書は、じつは誰もが持っている「透視力」を高め、 自在に使いこなし、人間関係や自分の人生を変える方法を解説しています。 透視力が身につくことで、 相手の気持ちに寄り添ったコミュニケーションができるようになり、 相手の隠された本音や未来のことも感じられるようになります。 写真やインスタグラムで相手を透視するトレーニング、 服装や仕草などから透視するトレーニング、 メールやLINEなどから透視するなど、透視力を磨くトレーニングが満載。 カウンセリングやコーチング、営業などの仕事で相手の心を読みたい人、 恋人や夫婦の心を知りたい人、人生を好転させたい人にもおすすめの一冊です。 ■目次 第1章 あなたの人生がうまくいかない理由 ~透視する力が、未来を変えていく~ 第2章 神さまのスコープを使うための準備 ~透視力の秘密~ 第3章 神さまのスコープのトレーニング ~透視力の磨き方~ 第4章 心を透視する方法 ~神さまのスコープを使いこなそう~ 第5章 いい人間関係だけを引き寄せるコツ ~透視したあとの人との付き合い方~
-
4.1■小さな会社にとって「会計中心の経営計画」は役に立ちません その大きな誤解は1960代から始まっています。 かのピーター・ドラッガーが来日して以来、 日本の社長やコンサルタントは決算書中心の経営計画書が流行してしまったのです。 しかし、決算書は過去の数字。 資金のある大企業や設備投資が膨大な製造業などはいいのですが、 小さな会社にとっては意味がないのです。 小さな会社にとっての経営計画とは、「社長の実行計画書」にほかならないのです。 ■小さな会社のための「社長の実行計画書」とは? この本では、1年間で社長が実行すべき計画を立てることを念頭に置いています。 そして、社長が考えた戦略や戦術を この1年間でどれくらい達成できるかが会社を大きく変えていきます。 ■「社長の実行計画」は3カ月ごとに落とし込む 計画に盛り込まなければならない項目は8つあります。 それはランチェスターの8大要素です。 「商品」「営業地域」「業界・客層」「営業」 「顧客維持」「組織」「資金・経費」「仕事時間」 です。 これらの8つに対して、3カ月でできることを計画に落とし込んでいきます。 あなたの会社にとって優先しなければならない重要事項、 達成のために時間のかかるものから入れていき、 その隙間に1カ月くらいでできるものを埋めていきます。 すると、社長が1年間で達成できる項目は10~12件くらいになり、 1年間で10件以上の目標が達成されれば、 会社は劇的に変わっているはずです。
-
4.6稲盛和夫氏が「私の副官」と呼び、「側近中の側近」として、絶大な信頼を寄せた人物――。それが、本書の著者・大田嘉仁氏だ。秘書として稲盛氏に約30年間仕えてきた大田氏には、稲盛氏から直接叱られ、励まされ、教え導かれてきた貴重な経験がある。その貴重な経験をもとに、本書では、「側近中の側近」だからこそ聞けた「稲盛名語録」を、15の白熱ストーリーとして紹介する!◎「昨日よりは今日。今日よりは明日。明日よりは明後日」◎「人間として何が正しいか」で判断する。◎まずは「現状に感謝」する。◎「怖がり」だからこそ、前に進める。などなど、「明日からすぐ役立つ」珠玉の言葉が満載!読むだけで、あなたの仕事が劇的に変わる本。
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界の第一線で活躍している研究者の論文の中から必ず知っておきたい研究を厳選収録。 本書で紹介する研究は「人間関係学」という比較的新しい学問のネタです。とびっきり面白いネタと実際の生活や仕事に役立ちそうなものばかりです。 ページをめくるにつれ、「人間関係学」の世界へどんどんのめりこんでいくでしょう。ぜひ、本書を通して、人の面白さに触れてみてください。
-
4.0
-
3.9
-
4.0【内容紹介】 2030年、私たちを取り巻く環境は、一体どうなっているのか。 そこに向けて、今から起こすべきアクションとは……? 少子高齢化が加速し、人材不足が深刻化、さらに大きな問題となる。労働力を確保できない企業は、事業を継続することができない。世界から後れをとる技術力ではイノベーションを起こすこともできず、取り残された国、ニッポン。 そんな未来が、すぐそこに迫っているとしたら、あなたならどうしますか? 次世代を担うリーダーとなる人ほど、日本ビジネス界の現状を冷静に見つめ、このままではいけないと危機感を持っているでしょう。 本書では、さまざまなデータをもとに、私たちが考えるべき足元の課題を分析し、わかりやすく解説していきます。キーワードは6つ。 ① 学び(Learning) ② ウェルビーイング(Well-being) ③ 多様性(Diversity) ④ チームワーク(Teamwork) ⑤ テクノロジー(Technology) ⑥ サステナビリティ(Sustainability) もちろん現代においても、この6つがビジネスで不可欠な要素であることは間違いありません。ただ、2030年という近い未来において、これらの重要性がより増していくことを肌で感じているビジネスパーソンは、少なくないはずです。 私たちの「はたらく まなぶ くらす」は、激動する時代のうねりに対応していけるのか、そのために何かすべきなのではないか。そうした疑問や不安を抱えながら、予測不能な未来を自らの力で切り拓いていく皆さんの視野を拡げ、そのヒントとなる。「新事業に挑戦したい」「働き方を変えたい」「自分を磨きたい」――そんな向上心を下支えすることこそ、本書の役割なのです。 コクヨの企業理念「be Unique.」のエッセンスを、ふんだんに散りばめた1冊。 小説形式で、具体的に未来をイメージできる第1章。第3章の、前述した6つのキーワードに関連する分野で活躍している見識者との対談からは、これからの時代を明るく照らす、新たな発想のタネを得られるでしょう。 そうした内容が皆さんの創造性を刺激して、引き出しが1つでも増え、世の中に存在する個性を輝かせることができたなら、何度も話し合いを重ね、まだ見ぬ未来の構想を練った甲斐があるというものです。 これからの日本を支えていく人材となるために、常識を跳び越えた未来への一歩を、私たちとともに踏み出しましょう。 【著者紹介】 [著]コクヨ株式会社 MANA-Biz編集部 個の成長と組織力向上の原動力となる“学び”を発信するWebサイト。 有識者・専門家による先進的でアカデミックな視点、企業事例や現場から見えてくる具体的な施策、ビジネスパーソン必須のビジネス基礎・専門スキルなど、さまざまな角度から“学び”にアプローチし、より豊かな創造力育成の糧となることを目指します。 【目次抜粋】 第1章 次世代リーダー必見、2030年ストーリー 第2章 データで紐解く、日本の「働き方」現在地 第3章 多様な未来を描く“見識者”の発想 第4章 図解でわかる! ワーク&スタイルアイデア図鑑
-
3.8
-
4.0医学的エビデンスあり!最新の若返り法! 生きている以上、日々身体が老化していくのは止められない。その一方で、食事や生活習慣などのちょっとした心がけで、老化のスピードをゆるめることは可能である。というのも、人によって老化のスピードは異なるものの、その原因は遺伝よりも環境によるところが大きいから。人生100年時代といわれる現代、若々しく健康でいられる時間が長ければ長いほどよいことは言うまでもない。 本書では現在唱えられているおもな「老化のメカニズム」を示し、それをもとに全身、そして「脳」「心」「免疫力」「口まわり」「代謝機能」「血管」「骨」「筋肉」という、いずれも老いが気になる部位・機能について、有効な若返り法を紹介する。
-
5.0※本書はリフロー型の電子書籍です。 【成功への最短距離は、正しい努力を積み重ねることだ!】 プールに入っていても、水面よりちょっと下にいるのと、 目が少しでも水面より上に出ている状態では、見える景色がまるで違います。 わずか1センチでもまったく違うのです。 その違いを埋めるには、学びと行動、それに継続が必要です。 読者の中には、「これほど努力しているのに結果がでない」と悩んでいる人もいると思います。 けれど、それは単純に「正しい努力」をしていないのかもしれません。 あるいは、正しい努力とは何かを知っていても、積み重ねが足りていない可能性もあります。 ポイントは、正しい努力とは何かを知り、それを積み重ねることです。 そして、常に反省し、学びを深めることです。 正しい努力を積み重ねなければ、成果も結果も出せません。 そのための学びをし、実践しなければ、いつまでたっても人間は変わらないのです。 ぜひ本書によって、正しい生き方を身につけ、皆さんが正しく評価されるための一歩を踏み出してください。 〈本書の内容〉 付け焼刃でアウトプットしていないか 「準備」を習慣化しているか 情報をアップデートしているか 他人より稼ぐ努力をしているか 謙虚に人の話が聴けるか 相手のニーズに応えているか 常に100点を目指しているか 昔からの友人が何人いるか 常に本質を知ろうとしているか 辛抱強く物事に取り組めるか 背中で汗をかいているか 一流を目指しているか 足るを知っているか 他 〈プロフィール〉 小宮一慶(こみや・かずよし) 1957年、大阪府堺市生まれ。経営コンサルタント。株式会社小宮コンサルタンツ代表取締役CEO。十数社の非常勤取締役や監査役、顧問のほか、名古屋大学客員教授も務める。京都大学法学部卒業後、東京銀行入行。米国ダートマス大学タック経営大学院留学、MBA取得。その後、岡本アソシエイツ取締役に転じ、国際コンサルティングにあたる。その間、カンボジアPKOに国際選挙監視員として参加。後に、日本福祉サービス(現セントケア)を経て、1996年、独立し、現在に至る。企業規模、業種を超えた「経営の原理原則」をもとに、幅広く経営コンサルティング活動を行う一方、年100回以上講演を行う。著書は150冊を超え、『ビジネスマンのための「発見力」養成講座』『社長の心得 増補版』『ビジネスマンのための最新「数字力」養成講座』『小宮一慶のビジネスマン手帳』(以上、ディスカヴァー)、『「1秒!」で財務諸表を読む方法』『図解キャッシュフロー経営』(以上、東洋経済新報社)などがある。その他、経済誌等に連載を抱えるほか、経済トピックスのコメンテーターとして関西でのテレビ番組にもレギュラー出演している。
-
3.02022年現在、全国の賃貸物件の平均空室率は21%、一番人口が密集する東京都の空室率は14.5%です。 しかし、そんな厳しい賃貸市場の中にも、空室知らずの賃貸物件があることをご存じでしょうか? もちろん、「都心の便利な立地なのに、家賃が手ごろな物件」のことではありません。 そうではなく‥‥。 都心から100分の立地なのに空室知らず。 築年数40年以上なのに空室知らず。 間取りや設備にはこれといった特長はないのに空室知らず。 北関東の郊外で家賃20万円超なのに空室知らず。 こんなふうに、客観的にはけっして有利な条件とはいえないのに、お客様にひっぱりだこの物件が存在しているのです。中には、空くのを待っている人々が何人も順番待ちをしている物件もあります。 どんな物件なのか、気になりますよね。 そもそも、そこにはどんな魔法が効いているのでしょうか? いいえ、それは魔法ではありません。大家さんの見事なひらめきと、それをなんとか実現しようという叡智と努力、そして、住む人を「驚かせたい、楽しませたい、幸せにしたい」という情熱が、唯一無二の人気物件を誕生させているのです。 それを私は“一芸物件”と呼んでいます。 一芸に秀でるといいますが、たった一つ、強力な個性があれば、その物件にはお客様を強く惹きつける力が生まれるのです。 たとえば‥‥ 就職の内定がスムーズに取れる学生向けアパート。 ジョン・ポール・ジョージ・リンゴがいつもそばにいるビートルズ・アパート。 ドラマの聖地めぐりどころか聖地に住んでしまえるロケ地アパート。 その一芸のために特別な設備をそれなりの費用をかけて導入する例もありますが、一方にはお金をほとんど使わずに実現できる一芸物件があることもすごいところだと思います。建築当初は普通の物件で、その後も間取りや設備をいじることはなく、アイデアをあとづけしただけで一芸物件に変身した例もあるほどです。 一芸物件はアイデア次第。ふと浮かんだ思いつきから、大化けすることもあるのです。 本書では多くの一芸物件をご紹介するとともに、自分だけの一芸の見つけ方や、実際に一芸物件をつくるための考え方・方法などをご紹介していきます。
-
4.0オリンピア出場の日本人トップフィジーカーKanekin氏、初の著書。 “食”を制すものが自分史上最高のカラダを獲得する。 失敗から学んだ実録と科学的根拠に基づく栄養素の知見をゲーム感覚で学べる一冊。 目標設定から逆算した食事メニュー、栄養素、食べ方、ケアまで焦点を当て、 チャート表や数値を入れたエビデンス強化が徹底した、 ビギナーもプロフェッショナルも参考になる決定版が誕生!
-
3.6
-
3.02022年10月、円相場は1ドル=150円を突破し、32年ぶりの円安水準を更新。 なぜ世界中で物価高が起きているのか? なぜ円安が止まらないのか? きたる物価高・円安・大増税時代には、円資産を持っているだけだと資産は熔けていくばかり……。今、対策を打たないと手遅れになってしまう。 いかにして資産を防衛し、運用していけばいいのか? 世界最大の資産運用会社「ブラックロック」日本法人の最高投資責任者(CIO)の河野氏と、3000人以上の富裕層をコンサルティングしてきた外資系プライベートバンカー長谷川氏が今まで誰も教えてくれなかった「本当の資産防衛&資産運用」を指南する!
-
3.0
-
4.3友だちがいるって本当はウソなんじゃないのか。 友だちの友だちは他人。 人と人とがいともたやすくつながってしまう、そんな世の中で、はたして友だちとは何だろう? 稀代のコラムニストが友だちについて考えに考えた! 真の友をもてないのはまったく惨めな孤独である。友人が無ければ世界は荒野に過ぎない。by フランシス・ベーコン 自分の住んでいる荒野をお花畑だと思い込むことができる人間だけが真の友を持つとができる。by 小田嶋隆 2022年6月に他界した著者が、自ら代表作と明言していた小田嶋隆クラシックス3部作、第2弾 <解説> 平川克美「小田嶋隆の常識」 武田砂鉄「チョロいヤツにはなるな」 【目次】 第1章 友だちリクエストの不可思議 第2章 幼年期の王国とギャング・エイジ 第3章 夢の中の自分としての友だち 第4章 ヤンキーとの遭遇と別離 第5章 女の友情のうらやましさ 第6章 ヤクザという生き方 第7章 友情と愚行 第8章 グラスの底に友情はあるのか 第9章 コストとベネフィットとセックスレスと退廃 第10章 異邦人であることの有利さについて 第11章 コミュ力という魔法の杖 第12章 真の仲間を持たない仲間たちの論争 第13章 出発できないジモティーのためのロードサイド 第14章 友だちが死ぬことについて 第15章 友情製造装置としての新入社員研修 第16章 友だちのいない子どもが勉強家になるメカニズムについて 第17章 人気者という専制君主 第18章 恋愛至上主義から友情原理主義への転換と装飾から草食への変化について 第19章 ミソまみれの日常 第20章 チームスピリットという監獄 第21章 一人ひとりが一人である素晴らしい家族の話 第22章 空気を読むな本を読め、ヨメの顔色読んだら負けぞ 第23章 敵を発明する能力 第24章 友だちはナマモノだよ 解説 平川克美 解説 武田砂鉄
-
3.8日本を支配する階級制度、学歴の謎を解く! 一流大学の学生にオンナがむらがるというのは本当か? 一代限りの身分であるはずの学歴がなぜ世襲されるのか? 学閥とは何か?(早稲田フリーメーソン・稲門会の暗躍と跳梁) 「東大なんかくだらない」と言えるのは東大生だけなのだろうか 2022年6月に他界した著者が、自ら代表作と明言していた小田嶋隆クラシックス3部作、第1弾 <解説> 内田樹 「脱力する知性-私の小田嶋隆論」 「小田嶋さんの思い出」 本橋信宏「早稲田を横に出て物書きになる」 【目次】 第1章 クラスは階級の卵である 第2章 一流大学の学生にオンナがむらがるというのは本当か? 第3章 最終学歴の違う者同士は、どうして打ち解けることができないのか? 第4章 「学歴にこだわらない」と言いながら受験に狂奔している人々の本音 コラム(1) シブマクのトゥーリオ 第5章 一代限りの身分であるはずの学歴がなぜ世襲されるのか? 第6章 学歴コンプレックスはいかにして相続されるのか 第7章 学閥とは何か?(早稲田フリーメーソン・稲門会の暗躍と跳梁) コラム(2) 寄付金350万円のトリック 第8章 学歴婚制度は隠微なアパルトヘイトなのか? 第9章 学歴無用論をあざ笑うカップリングパーティの条件 第10章 「東大なんかくだらない」と言えるのは東大生だけなのだろうか 第11章 中卒という見えない人々 第12章 田中角栄=低学歴なるがゆえに能力をひけらかさねばならなかった男の生涯 第13章 郷ひろみ=お受験用仮面夫婦を演じ通した元夫妻の幼稚舎物語 第14章 森喜朗=学力の欠如がむしろ「実力」の証明になる裏口入学の政治的背景 第15章 広末涼子と吉永小百合はどうしてこんなにも扱いが違うのだろうか コラム(3) ヒロスエの「大学生活」 第16章 菊川怜=学歴コンプレックスの解毒剤としての利用法 第17章 野村沙知代=サッチーを許せなかった本当の理由 第18章 わが学歴=ペーパーテスト巧者の社会的不適応傾向について 解説 内田 樹(光文社知恵の森文庫版) 解説 本橋信宏 解説 内田 樹
-
4.0※本書はリフロー型の電子書籍です。 【非常識すぎる! 新業態を立ち上げた驚異の復活劇】 本書は、かつて「日付以外、正確な記事はない」と揶揄された東スポ(東京スポーツ)が、そのポジションと愛すべきキャラクターを見事、逆手に取り「東スポブランド」を確立して復活し、奇跡を成し遂げたビジネス指南書だ。それは、しつこく最後まで諦めなかった男たちの物語でもある。 スポーツ紙が危機的状況に晒される中、大手一般紙傘下とは無縁の東スポが生き残りを賭けて起死回生の大勝負に打って出た。これまでの新聞業態とは縁もゆかりもなかった食品業界に、餃子、唐揚げ、ポテトチップスで事業参入を図ったのだ。その裏にあったのは、大リストラを経て学んだ血まみれの教訓だった。 これ以上、社員を犠牲にしたくない。社員を守るため、会社を存続させるために一人の幹部社員が腹を括って動き出した。プロジェクトを立ち上げた当初は、社内はもちろんのこと、他社からの批判や中傷にも晒された。それでも諦めずに、時間をかけてプロジェクトの有効性を訴え続け、今や、その売上は年間1億円に拡大しようとしているという。 東スポブランドを最大限活用し、紙面でもPRを展開。自社での商品在庫を一切抱えないという、実は手堅い事業プラン。 東スポにビールと餃子。この組み合わせがウケないはずがない! その予想はまさに本命、鉄板だった。 〈本書の目次〉 第一章 大リストラの嵐 ──そのとき、東京スポーツに何が起こったか? 第二章 異業種転換と新たなる船出 ──東スポの挑戦とプロジェクトの全貌「餃子大作戦」 第三章 敵は身内にあり ──若手社員の心をつかむには 第四章 不退転の決意 ──いいたいヤツにはいわせておけ! 第五章 人は城 ──東スポだからチャレンジできた発想の逆転 第六章 生き残りを賭けて ──紙メディアの衰退とネットメディアの隆盛 〈プロフィール〉 岡田 五知信(オカダ サチノブ) 早稲田大学卒。徳間書店『週刊アサヒ芸能』編集部や新潮社『フォーカス』編集部で編集記者を経て1992年に在京キー局に中途入社。バラエティー番組や情報番組、特番などでディレクターやプロデューサーを担務。
-
4.4
-
3.0何を学び、何を得て、何ができるようになったか? 大学選び。 あなたの人生にとって、大きな影響がある選択です。 さまざまな選択肢を考えてみてください。 「何を学び、何を得て、何ができるようになったか?」 が大学選びで最も大切なことです。 こうした成長を飛躍的に達成できるのが、海外進学なのです! 本書は、海外進学のスペシャリストが、 なぜ海外なのか? 実際に行くためには何をすればいいのか? 費用はどれぐらいなのか? などなど、海外大学への進学(留学も含む)する際のハードルになりがちなことを解決してくれます。 海外進学は、限られた高校生だけの「特権」ではありません! だれにでもチャンスがあり、だれでもそのチャンスをつかむことができるのです。
-
4.0「チャンネルくらら」神番組を完全書籍化、大好評につき第2弾! テレビでは絶対やらない、やれない!日本人がしるべき必須の各論。 安全保障の考え方、国際法の理解の仕方、軍隊の動かし方、戦争に対する備え方、インテリジェンス、軍事こそは世界必須の教養です。 ウクライナ侵攻を遠い国の出来事だと思わない。 中国、ロシア、北朝鮮に囲まれる、日本に必要なプロの分析。 議論(国防意識)の量が日本を変える。 安倍元首相の本当の功績とはなんだったのか? 台湾有事に備える必読の書。 ■プーチンは核を使うのか ■ロシアの核に対するアメリカの態度 ■アメリカの核状況の中国への影響 ■日本の防衛体制の諸問題 ■宇露戦争、約100日のエンドステート、優勢、劣勢の見方 ■軍人なら絶対にしない、ロシア軍のバカげた作戦 ■アメリカのエンドステート ■優秀な火力が必要な理由 ■ウサデン(宇宙・サイバー・電磁波)という戦場 ■ロシアの電子戦にやられた2014年のウクライナ ■日本政府の防衛装備品の輸出規制緩和方針 ■QUAD首脳会談とバイデンの台湾有事発言 ■自衛隊トップのNATO参謀長会議出席 ■日本の防衛費倍増方針にまつわる問題 ■自衛隊統合司令部の新設について ■ウクライナ侵攻と台湾有事 ■第4次台湾危機と安倍元総理の功績 ■見逃された最高指揮官としての憲法改正 ■政権を潰す覚悟で成し遂げた平和安全法制 ■アメリカの有識者のイメージを払拭した講演 ■災害派遣で見た安倍元総理のリーダーシップ ■見逃された最高指揮官としての憲法改正 ■『トップガン・マーベリック』と次世代戦闘機 ■どうなる日本の次世代戦闘機
-
3.9
-
3.8ベストセラー『AI分析でわかったトップ5%社員の習慣』著者の 今度の分析対象は「社内コミュニケーション」! 17万人の行動データから「成功する組織」が実践する社内コミュニケーションを抽出し、1冊に凝縮! 「話し方・聞き方」「会議」「プレゼン」……リモートワークでも、チームをまとめ、 成果を出すためのコミュニケーション方法を紹介。 ・失敗会議は、上司が「7割以上」話している ・エース社員が必ず実践している「ほめ方」ベスト3 ・部下との面談は「よろしくお願いします」で始めるな ・ビル・ゲイツも採用していた魔法の「ペライチ資料」 「部下の離職に悩んでいるリーダー」や「上司に翻弄されるチームメンバー」など、 すべてのビジネスパーソンに読んでほしい 「困難を乗り越える組織」をつくるコミュニケーション法!
-
3.6私たちに必要なのは タイムマネジメントでも、効率化でもない。 世界中の叡智が明らかにした 「最高の24時間」を過ごす方法をあなたに。 ――最高の人生は、今日この瞬間の先にある― 24時間をもっとも有効に使う方法は 世界中の叡智により、すでに明らかになっています。 答えは、「今、目の前のことにただ集中すること」。 これこそがもっとも充実した24時間を送る方法であり、 私たち人類が、幸福に生きる方法でもあります。 ですが、残酷にも私たち現代人は、 「目の前のことに集中する」ことが なかなかできません。 人生を安全に、効率よく進めたいという思うほど 情報を求め、SNSやニュースに没頭します。 そしてやるべきことに集中できなくなります。 また、人は不安を感じるとやるべきことに手がつかなくなります。 SNSだけでなく、「気が散る」誘惑は、数限りなく存在します。 人間関係で起きた問題やストレスもあなたから集中力を奪います。 多すぎるタスクも問題です。 マルチタスクは、生産性が40%低下し 仕事を終えるまでの時間を50%増やします。 ネガティブなニュースは、あなたから正常な判断を奪い、 85%の人が簡単にフェイクニュースにだまされるという研究結果もあります。 今の世界は、どうあがいても 自分の24時間に集中するのが難しいのです。 「世界の叡智が示す『最高の24時間』とは 本書は、世界中の一流研究機関の研究者たちによって 行われてきた実験、研究を紹介しながら 「今日1日に集中するにはどうすればいいか」を 一緒に探っていくことを目的にしています。 たとえばこんな研究結果があります。 ●「人間の脳はネガティブなニュースを先に処理する傾向がある。 だから、集中したいときはメディアから離れる」 ●「作業が4秒中断されるだけでミスの発生率は4倍になる」 ●「立派な動機より自分勝手な動機を持つ方が成果に結びつく」 ●「人が不安に思うことの9割は、実際には起こらない」 ●「人生の選択肢をコイン投げで決めてでも、進んだ方が幸せである」 ●「人は『急ぎ』で簡単なタスクを優先しやすい」 (タスクを視覚化すれば、脳は勝手に重要なタスクに集中する) ●「職場に一人でも信頼できる人がいれば、ミッションは達成しやすい」 ●「選択に迷ったら信頼できる人の判断をまねる」 ●「価値ある人間関係は『観察力』でつくれる」 ●「暴言を吐く人と働くと創造性は39%減る」 (一緒に働かない方がクリエイティブになれる) ●「ワクワクするというだけでパフォーマンスは上がる」 ●「不安に負けそうになったら、部屋を移動する」 ●「人は自分より他人のために何かを達成した方が幸せを感じる」 これらの研究は、私たちが「次にするべきこと」を明確にし、 「今日1日」で最大の結果を手に入れる方法を教えてくれています。 人類永遠の課題である今日1日をどうすごすのか。 それはあなただけに任されたミッションです。 大切なのは、自分だけの一歩を踏み出すこと。 最高の24時間を手に入れる旅にでましょう。
-
3.6東急電鉄に所属していた2018年に、前作『私鉄3.0』で「電車に乗らなくても儲かる私鉄の未来」を提言した東浦亮典氏。 あれから4年。 電鉄業界は、コロナというこれまでにないパンデミックに見舞われた。 テレワークの普及で働き方が大きく変動し、国民の鉄道に対する考え方も大きく変わった。 まさに時代の転換期を迎えた2022年、東急は敷設100年を数え、新たな100年に向けた舵取りを始めている。 「経った100年、たった100年」 そんな中、東急グループの常務役員という重責を担うポジションに就いた東浦氏が、東急が100年の歴史の中で作り上げてきた、「ひと」「まち」「企業」を潤わせてきた東急のまちづくり、コロナで変わる新たなビジネスモデルについて大いに語る。 【著者プロフィール】 東浦亮典(とううら・りょうすけ) 1961年東京生まれ。 1985年に東京急行電鉄入社。自由が丘駅駅員、大井町線車掌研修を経て、都市開発部門に配属。 その後一時、東急総合研究所出向。 復職後、主に新規事業開発などを担当。 現在は、東急株式会社常務執行役員、フューチャー・デザイン・ラボ、沿線生活創造事業部長。 著書に、『私鉄3.0』(小社刊)がある。
-
3.5
-
4.0■相手のことを「否定しない」という習慣術 「よく人間関係でトラブルになる」 「部下が成長してくれない」 「すぐに子どもを怒ったり責めたりしてしまう」 といったことはありませんか。 部下や上司、同僚や友人、親・子ども… など人間関係が良好な人ほど幸せ度が高いと言われています。 ■実際、対人関係が良好でない状態だと、どれだけ好きな職種についていても、 どれだけお金を持っていたとしても 「幸福感」を感じられないというデータもあります。 そして、そんな対人関係を良くする方法として、 「褒める」「肯定する」といったことが取り上げられます。 部下や子どもを成長させたいと思う人であれば、 ここに「叱る」という選択肢もあるかもしれません。 しかし、「褒める」「肯定する」「叱る」といった方法以上に、 効果的かつ、簡単に人間関係を良くする方法があります。 それが「相手のことを否定しない」ということです。 誰かを意識的に「褒める」といったことをする必要はありません。 ■あなたがもし、人間関係を良くしたい、 信頼関係をつくるコミュニケーション力を身に着けたい と思っているのであれば、 「否定しない習慣」を手に入れましょう。 本書では、プロのコーチが使っている「否定しないコミュニケーション技術」と そのコミュニケーションの習慣化についてまとめた一冊です。
-
4.0■新しい地球の新たなルールを理解し、自分史上、最高の人生を生きる 今、社会で起きている現象は、まるでカオスのようにあなたの目には映っているかもしれませんが、 窮屈になるようなことではありません。 「新しい地球」のステージに立つために、本当の意味で日の目を見る、 スポットライトを浴びるためのテストを受けているだけ。いずれにしてもポジティブな変化なのだと知ってください。 この本の目的は、そのための言わば試験勉強のようなもの。 これからどんな変化が起こるのか、あなたがどんな体験をしていくのか。 予習することで、あなたは具体的に「何をしたらいいか」わかるようになるでしょう。 ■本書の目次 ・第1章 【What】目醒めて生きることを選択した人にテスト期間が始まる ・第2章【What】宇宙からのテスト対策は「自分と向き合う」 ・第3章【Be】 洞察力を磨いてニュートラルになる ・第4章【Do】 喜びから選択し、直感で行動する ・第5章【How】 統合ワークでネガティブを手放す ・第6章【Relationship】 新しい地球の流れに上手に乗るために人間関係を整える 友だちは多ければ多いほどいいという時代は終わり ポジティブなクレイジーになるか、ネガティブなクレイジーになるか 「孤独」を感じるのは、意識が眠っているから 好きも嫌いも手放す 統合は、「愛と調和」をベースに行うこと など
-
3.0
-
3.0チャートトレーダーの初心者を「中・上級者」に変える1冊。 「4日間の短期トレード」+「15分足の超短期トレード」が最強なワケとは? ・どんな銘柄がデイトレに向いているか? ・ベストな時間帯はあるか? ・勝率を上げるためのエントリー&利益確定法 ・リスクとリターンを最適化するポジション技術 ・利益を最大化する取引時間中のメンタルの保ち方 など、あらゆる疑問にお答えします。 日本株、米国株、香港株、先物、為替、金etc多くの種類に対応。 コレ1冊でエントリー・利食いのポイントがわかるデイトレードの決定版が誕生! 【第1章】デイトレの4つの基礎を知り、4分のチャンスを捉える 売り手と買い手の綱引きがわかれば勝てる 空売りは覚えたほうが断然いい 【第2章】最低限で最大限使える「基本チャート術」 移動平均線が強力な武器になる 4つの技だけで十分、熟練すれば勝てる 【第3章】最小のリスクで爆益を積み上げる「売り・買い」の技術 売り・買いを入れる局面と手仕舞う局面 【第4章】勝率を極限まで高める「何もしない時間」の思考法 今の「株価の位置」を確認することから始める トレードしてはいけない場面を知ることはとても大事 【第5章】どんな相場にも対応できる「3つのデイトレ作法」 どのくらいの株数で売買すればいいのか 2日間を一つの流れとして見立てるとトレードしやすい 【第6章】最低でも勝率64・8%「4日間トレード」+デイトレで稼ぎ倒す 1本取りの技─陰・陽・陰と陽・陰・陽 4日以内のトレードをデイトレードに加える 【第7章】シンプルな利益プランを立て、日経平均先物で夜も稼ぐ 【第8章】技術を身体化する最強練習問題4 【第9章】トレード技術と同等に超重要なメンタルの鍛え方
-
4.0●世界の「今」を読み解く! ・なぜ、ロシアはウクライナに侵攻したのか ・なぜ、中国は台湾に手を伸ばそうとしているのか ・アメリカが自信たっぷりに自国のロジックを振りかざしてこられたのは偶然なのか ・ヨーロッパの団結は今なお揺るがないといえるのか プリンストン大学で国際政治(戦争論)を先行した著者による 日本の「立ち位置」「立ち回り方」がわかる1冊! 「地政学」とは、 【地理的な条件】が一国の政治や軍事、経済に与える影響を考えることである。 これをひと言で定義するならば、 「世界で起こってきた戦争の歴史を知る」になる。 地理的な条件とは、領土やその周辺地域のこと。 領土といえば国同士が争い奪い合ってきたもの、つまり戦争がつきものだ。 だから、地政学とは戦争の歴史を学ぶことといえる。 その国は地球上のどんな位置にあり、どんな地理的危機にさらされ、 あるいは地理的好機に恵まれながら発展してきたか。 地理的条件によって、 一国の危機意識も戦略思考も何から何まで変わる。 その国の性格、俗に「国民性」「お国柄」などと呼ばれるものの根幹にも、 地理的条件が大きく関わっているといっても過言ではない。 これら危機意識や戦略思考が目に見える形で現れるのが、戦争だ。 置かれた地理的条件によって、それぞれの国の生き残りや発展をかけた野心が生まれ、 そこから、さまざまな戦争が起こってきた。 すべての戦争には、地理的条件による各国なりの「切実な事情」が絡んでいる。 そうした戦争の歴史を知ることが地政学であり、 この視点をもって世界を見つめてみることが、 世界の深層をとらえる頭につながるのである。 本書は、国際関係が目まぐるしく動いているなかでの執筆となった。 なるべく最新の情報を盛り込むべく、校了のギリギリまで原稿に手を入れたが、 校了から刊行までには多少、時間がかかる。 おそらく、その間にさらに事態は動いているだろう。 本書で追いきれなかった点はご容赦いただきつつ、 ぜひとも自分で考えてみてほしい。 井の中の蛙を脱し、真にグローバルな視点から、 まっすぐに、鋭く、今、自分が生きている世界のありようをとらえる。 本書が、そのきっかけとなれば幸いである。 ■著者 髙橋洋一(たかはし・よういち) 東京大学理学部数学科・経済学部経済学科卒業。博士(政策研究)。 1980年に大蔵省(現・財務省)入省。 大蔵省理財局資金企画室長、プリンストン大学客員研究員、内閣府参事官(経済財政諮問会議特命室)、 総務大臣補佐官、内閣参事官(総理補佐官補)等を歴任。 小泉内閣・第一次安倍内閣ではブレーンとして活躍し、 「霞が関埋蔵金」の公表や「ふるさと納税」「ねんきん定期便」など数々の政策提案・実現をしてきた。 また、戦後の日本における経済の最重要問題といわれる、バブル崩壊後の「不良債権処理」の陣頭指揮をとり、 不良債権償却の「大魔王」のあだ名を頂戴した。2008年退官。
-
4.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぼのぼのの公式サイト「ぼのねっと」で、読者みなさまからの人生相談を半年にわたって募りました。 その中から50人の相談に対して、ぼのぼのや森の動物たちが真摯に回答をしました。 笑える相談から、かなり重い相談まで、漫画のキャラクターたちが回答をするという、まったく新しい人生相談です。 本書は、心に響く回答や、人生とは何かを考えさせるの数々の優しい言葉に溢れています。 あとがきでは、作者の相談に、ぼのぼのたちが回答をしています。 さて?それは、どんな相談で、どんな回答なのでしょうか? 描き下ろしイラスト多数。 解説は、芥川賞候補作家・松井雪子さんが担当いたしました。
-
3.0
-
4.0
-
5.0■起業ブームになって久しい昨今ですが、 日本の起業家の起業後2年間の生存率は20%、5年後に至っては5%を下回ると言われています。 そこで、本書では実務・メンタル両面から、残り5%の勝者になるためのノウハウを 以下の3つのフェイズに分けてお伝えしていきます フェイズ1 起業準備 フェイズ2 起業後2年間 フェイズ3 5年間の事業継続 起業をして事業を軌道に乗せるには、 経営者としてしなければならないことがたくさんあります。 しかし、それを1つ1つ虱潰しにしたところで効率的とはいえません。 したがって本書では、限られた時間の中で、「いつ、どこで、何をするか」を明確にした構成になっています。 ■起業コンサルタントである、本書の著者がサポートした 起業の2年後の生存率は、なんと平均を大幅に上回る80%を継続。 起業をゴールにするのではなく、起業前はもちろん、最も変化が激しい起業後2年間を徹底的にサポートし、 3年目以降の経営を安定軌道に乗せるためのフォローするコンサルティングをしてきたからこその実績です。 その中で見えてきた、成功する人がやっていること、失敗している人がやってしまうことのすべてをお伝えします。 ■目次 まえがき 3つのフェイズから考える生き残る起業 フェイズ1 起業準備 起業=ゴールではない フェイズ2 起業後2年間 安定軌道に乗せるためのサバイバル フェイズ3 5年間の事業継続 絶対に負けない経営力の育て方 あとがき 誰かができたのなら必ずあなたにも
-
4.3■AI、業界再編、流通改革、新金融システム……。 変化にすこぶる強いチーム&部下の育て方。 ネットやAIの台頭、グローバリズム化、業界再編、新規競合の出現など、 社会環境が急激に変化し、止まりません。 今までのやり方・常識が通用しない今、その変化に合わせて、 柔軟に対応していかなければいけません。 いわゆる「変化に対応する力」が必要です。 ■しかし、過去の成功体験や常識にこだわり、 なかなか新しい行動ができず、弱体化――。 そんな負のシナリオを打破するためには、 チームメンバーや部下たちの 「価値観」を変えていかなければいけません。 その具体的な方法を、わかりやすく解説したのが本書です。 ■年間3000人以上の【現場指導】と 【NLP理論】【行動分析学】から導き出し、体系化された「壁マネジメント」を活用し、 チームメンバーや部下たちの「価値観」を変え、 望ましい行動に誘導していく方法をお伝えします。 業態・業種はもちろん、 メンバーの個別能力、リーダーの性格などを問わず、 誰でもマスターでき、 実践者の9割が結果につながっているメソッドです。 たとえ突然想定外なことが起きても、 柔軟に対応し、勝ち抜ける組織・チームづくりに役立つ1冊です。
-
4.0■ベストセラー作家の弁護士が教える「沈黙」の効果的な使い方 「交渉やセールスの際に、沈黙が生まれると、 不安になって、ついついよけいなコトをしゃべってしまい、 失敗してしまうことが多い」 などと悩んでいる方に、沈黙を効果的に利用した会話術を指南します。 ■会話において、多くの方が不安に感じているのは、 話すことが思い浮かばず、「沈黙が続いてしまった」というものです。 たしかに、沈黙は重苦しく、つらいものがあるのは事実です。 ところが、実は、会話や交渉をうまくいかせるためには 「沈黙」が必要なのです。 つまり、 自分が一方的に言いたいことを言い続けるのではなく、 いったん黙って相手の話をじっくり聞く、 あるいは黙ることで相手に考える時間をあげることが重要です。 そうすることで相手との信頼関係が醸成され、 初めてあなたの話を真剣に聞いてもらえるようになり、 コミュニケーションが深まるのです。 本書では弁護士の著者が 長年培ってきた会話と交渉のテクニックに加えて、 心理学の考えとテクニックを盛り込み、 ビジネスの現場からプライベートまで さまざまなシチュエーションで活用できるようにしています。 経営者、個人事業主からマネージャー、セールスパーソンまで、 会話力と交渉力を磨きたいという方、 そして職場や私生活で人間関係にお悩みの方にオススメです。
-
3.5■インデックス投資に○○を足せば、安心・安全・最強 NISAや、iDeCo、がスタートし、 投資を始める人が増えています。 わずか5年前まで日本では、個人投資家が分散投資のために金融商品を買うことは、 たやすいことではありませんでした。 ところが、NISAやiDeCoという 政府主導の非課税の投資制度が誕生したことで、その扉は一気に開かれました。 ■私は20年近くウォール街で大口の機関投資家向けに ビジネスをしてきました 日本の個人投資家の中には、「ランダムウォーク」を信奉する人が多くいますが、 これは40年前の理論であり、すでに米国の個人投資家に広く実践されています。 一方、機関投資家のプロの世界では、今は「ノン・ランダムウォーク」が 主流になっています ヘッジファンドのように相場動向とは相関性を持たずに 絶対値収益を狙う新しい理論です。 ■本書では「分散・積立・長期」で、貯金よりも増える、 「減らさず、増やす」投資についてお話しします。 はじめて投資を開始する方でしたら、 証券口座を開くところから、 毎月いくら、どの金融商品を購入したらいいか、 すぐに実践できるところまでお伝えします すでに投資を始めている方であれば、 今のあなたのポートフォリオに、 何を足していけば、最強のポートフォリオになるのか、 知ることができるでしょう はじめから最後まで、読み通す必要はありません 増やすやり方だけを真似てください。 必要なところを熟読し、ぜひ、実践してください
-
4.0人類究極の目標である「幸福」。 誰もが知っているこの概念を、誰もが誤解している。 お金持ち=幸せ? 孤独は不幸? ネガティブ思考は厳禁? すべて間違いだ。 それを科学的に証明するのが、「幸福学」という学問。統計学や心理学、脳神経科学など、 文理を問わずさまざまな知見を動員し、「幸福な人」の条件を多角的に研究している。 本書では、そうして導き出された「幸福の条件」を、対話形式で凝縮。 幸福学の第一人者・前野隆司氏に対し、1人の青年が、「怒られ覚悟」でさまざまな疑問をぶつけていくうちに、 幸福にまつわる誤解が溶け、明日からすぐ実践可能なメソッドの数々も身についていく仕組みだ。 「自己啓発書を何冊読んでも変われなかったのに、本書で変われる根拠は?」、 「モテなくても幸福、というのは無理があるのでは?」、 「恵まれない人に比べたらじゅうぶん幸せだろ、と言われたらそれで終わりでは?」、 「さすがに幸福学のメソッドで年収アップまでは無理でしょ?」。 青年の面倒くさい問いの数々に、幸福学はいかに答えを出すのか?
-
4.0この夏、きっといちばんせつない本。 涙なしでは読めない、 けなげな野菜の生きざま 「メロンの模様は実は傷」「キャベツは人によって丸くさせられた」「ジャガイモは火あぶりの刑になったことがある」「トウモロコシは種を落としたいのに落とさないよう改良された」といった、思わずせつなくなる野菜のエピソードとかわいいイラストで野菜を見る目が変わり、身近な野菜にもっと愛着がわく本。 愛らしい野菜のイラストとせつない生きざまを読めば、 最後は思わず食べたくなる!? ◎実はすごい多種多様な野菜の生きざま&エピソード ◎知っているようで知らない野菜進化の歴史 ◎野菜の選び方や美味しい食べ方、栄養や保存方法、レシピなどもあわせて紹介 ◎親子で野菜の意外な一面や奥深さを知り、野菜嫌いもこれで克服できるかも!? 【小島よしお氏(ジュニア野菜ソムリエ)推薦! 】 「野菜は楽しい! 熱い! 面白い! 人類の歴史と共に歩んだ野菜達の進化に思わずおっぱっぴー! 」
-
4.0R-指定が日本語ラップの魅力を語り尽くす──。 大人気トークイベント『Rの異常な愛情』待望の書籍化第二弾! 最強のバトルMC、そして大人気ヒップホップユニット・Creepy NutsのR-指定。 2018年12月に始まり、現在も行われているイベント『Rの異常な愛情──或る男の日本語ラップについての妄想──』の書籍化第二弾。 彼が偏愛してやまない日本語ラップのレジェンドアーティストの名盤・リリック・スキルを、聞き手を務めるライター・高木"JET"晋一郎とともに分析&妄想して徹底解説! 雑誌『BUBKA』連載時より加筆&脚注追加が行われ大幅にボリュームアップ! 日本語ラップ通からヒップホップ初心者まで、ぜひとも読んでいただきたい一冊に仕上がりました。 【本書で主に取り扱っているアーティスト】 Zeebra 梅田サイファー ケツメイシ 韻踏合組合 DABO (掲載順) and more……単行本スペシャル対談掲載 【著書プロフィール】 R-指定 1991年大阪生まれのラッパー。中学生の時に日本語ラップと出会い、リリックを書き始める。 高1で足を踏み入れた梅田サイファーの影響でライブ活動を開始。2012年からはMCバトルの全国大会UMBで3連覇を成し遂げる。 テレビ朝日『フリースタイルダンジョン』では2代目ラスボスとして出演。 また、ニッポン放送『Creepy Nutsのオールナイトニッポン』のパーソナリティー、さらには俳優やバラエティ番組への出演など活躍の場を広げる。 現在はDJ松永と共にCreepy Nutsとして、そして梅田サイファーの一員として活動中。 高木“JET"晋一郎(聞き手/構成) 1978年生まれ。富里北中学校卒。狼の墓場プロダクション所属。スポーツ新聞記者、音楽誌編集など経てフリー・ライターに。 主にヒップホップ/アイドル/クラブ・ミュージックなど、音楽やカルチャーを中心に執筆。 共著に『おしゃれ野球批評』『ラップのことば』、構成単行本に『サイプレス上野とロベルト吉野のアイドル ライヴ オン ダイレクト』『ジャポニカヒップホップ練習帳』(サイプレス上野著)など。 Twitter@:TKG_JET_SHIN
-
3.6★9カ月で司法試験に合格! ★韓国YouTubeの受験生の聖地と呼ばれる「イ・ユンギュ」のベストセラーがついに読める! 方法を知らなくて損していませんか? 「真面目に勉強をするだけ」では、まだ本当の勉強ではない、と9カ月で司法試験に合格した著者は言います。そのために必要なのは、自分の試験に合った勉強法を見つけること。やみくもに勉強するだけでは、点数は伸びません。でも、その勉強法を見つけるのが難しいのです。 この本では、「合格者の手記を読む」からはじまり、「教科書を丸暗記するにはマーカーをどう引けばいいのか」、「試験会場ではなにをするべきか」など、具体的な勉強法からメンタルの保ち方まですべてを網羅。もっと上に行きたい人、必読です!
-
3.8リーダーよ、話し方で悩むのはこれで終わりにしよう!――「大勢の前で話すのが苦手」「朝礼のときが憂鬱……」「リーダーシップをとってコミュニケーションを取るのは緊張する」というリーダーは多いものです。 でも、ちょっぴり、リーダーとしての「話し方のコツ」を押さえるだけで、部下・後輩・メンバーとのコミュニケーションが楽しくなり、リーダーとしてもうまくいくようになり、まわりから好かれ、尊敬されるようになります。 リーダーとしてのコミュニケーション力を磨けば、自分も部下・後輩・メンバーも安心できるチームをつくることができ、大勢の前で話すことがラクになり、仕事も人間関係も人生も、全部がよりよい方向に好転していきます! 上司、管理職、店長、親、先生、先輩、キャプテン、幹事――どんなリーダーにも役立ちます!
-
3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マネするだけでおしゃれな毎日に 賃貸住宅でもココまでできます! YouTubeで約20万人が共感! 暮らし系Vlogger・エムエムさん、待望の初ライフスタイルブック。 インテリア、フードコーディネート、掃除、暮らし方、ファッション、美容、マインド…… いつもご機嫌な私でいるための“暮らしのスパイス”をたっぷりお届け。 ・・・・・・ Contents ・・・・・・ 第1章 住まいのスパイス 1 白い家具で統一して、開放感のあるお部屋を演出 2 至る所にグリーンを配置して、どこでも自然を感じる空間に 3 間接照明を家中にちりばめて、自分好みの明るさでリラックス 4 工夫を凝らした収納法で心も整える 5 賃貸でもできる壁を使った“魅せる”インテリア 6 変わったフォルムのアイテムでお部屋にアクセントをつける 7 ちょっとした小物をお部屋づくりに取り入れる 8 ホームプロジェクターを使って、お家で映画館気分を味わう 9 電化製品も統一感を意識してチョイス 10 収納アイテムにもかわいさを求める 11 雑貨はお気に入りのお店のもので揃える 12 気分転換したい時は、クッションカバーを替える 13 お部屋は目的別にエリアを分けて、快適に過ごす 14 テーマを決めてお部屋をつくる 第2章 食事のスパイス 15 心躍る朝ごはんで朝を迎えれば、その日一日が良い気分 16 市販のお惣菜が「お気に入りの器」でご馳走に変身 17 晩酌はグラスを使い、お気に入りのお供と一緒に堪能すると贅沢なひと時に 18 時間に余裕がある時は、自作おやつで口福タイム 19 ホッと一息つきたい時は、満足度の高いドリンクを手づくりする 20 食卓のスタイリングをこだわって、目でも味わえる食事タイムを 21 料理のメニューは、イラストにして考えるとワクワク気分が高まる 22 あえてひと手間を加えると、料理に愛着が湧いてくる 23 お出かけの時は、カフェに寄ってリラックス時間を設ける 第3章 ファッションのスパイス 24 大事なのはいつだって、“好き”をまとうこと 25 テーマを決めて、毎日違う自分になりきる 26 “お下がりアイテム”で自分だけのスタイリングに仕上げる 27 系統にとらわれずに、なんでも試してみる 28 アクセサリーやマスクで、装いにときめきをプラス 29 コーデ選びのモチベーションは、かわいい収納で高める 30 ブランドのプロデュースで自分のセンスをカタチに 第4章 美容のスパイス 31 身に纏う香りは、モチベーションを保つための最高のお供 32 体づくりは、気分を上げるためにまずは形から入る 33 コスメはリピート使い。厳選した一軍アイテムだけでかためる 34 毎日使うものは「ラクさ」と「かわいさ」重視でいい 35 夜更かしDAYは入念なケアで帳尻合わせ 36 自分だけにしかわからない些細な変化も、楽しむことを大切に 第5章 暮らしのスパイス 37 ひとり暮らしでも、パートナーがいると心が潤う 38 ちょっと羽を伸ばして、日常を抜け出す旅に出る 39 月に一度ピクニックに行く 40 スマホを触らない時間をつくって本を読む 41 お家ではいつでもBGMを流してご機嫌を保つ 42 植物たちへの水やりを朝の日課にする 43 近場へのちょっとした買い物は、お気に入りの自転車で移動する 44 頑張る自分を褒めて、積極的に発信する 45 興味のあるイベントにはなるべく参加する 46 お家で「○○会」を定期的に開催する 47 もらったお花はドライフラワーにして長く楽しむ 48 定期的に買い物DAYを設けて、お部屋と心をパワーアップさせる 49 面倒な掃除は、帰宅後すぐに取り掛かる 50 充実した夜更かしを計画する
-
3.9◎インフレ、米国株・日本株の下落にも負けない グローバル株「最強の10銘柄」でお金を増やせ! じつは日本株より手堅い 「5:3:2の法則」 【必ず役立つ一生モノの投資術】 日本と海外の投資・経済を知り尽くした金融マン 待望の初著書! 米国株だけでない! 富裕層がやっている イギリス・フランス・ドイツ・イタリア・スイス インド・チリ・台湾などへの国際分散投資がわかる 【無理なくできる!完全版 運用メソッド】 ●投資バランスは「保守:積極:超積極=5:3:2」 ●1銘柄の投資額は資産全体の4%以内で ●資産全体の2割は現金買付余力に (詳しくは本書にて) 資産運用というと株式投資、とくに日本では日本株、近年は米国株にも熱い視線が注がれてきました。 世界的にも米国株投資が注目されてきましたが、株価の過熱感と米国の金融政策の転換によって、 お膝元の米国では"米国株一辺倒"からの脱却が進んでいます。 ならば、なにが注目されているのか? それこそが、本書のテーマである「グローバル投資」なのです。 実際、著者の旧知のベテラン米国人アナリストも、米国外の投資ウエイトを増やしているといいます。 では、そもそもグローバル投資とは何なのか? どうすればグローバル投資を成功させることができるのか? 本書では、グローバル投資「7つのルール」を通じて、国際分散投資の真髄を伝授します。 ※本書の手法は、日本のネット証券を通じて個人投資家でも実践できます。
-
4.0「人生100年時代」という言葉に慣れてきたところで、実際に100歳近く生きる人は珍しくなくなり、「120年生きたい」というニーズが高まっていると感じます。もちろん寝たきりや認知症にならずに、です。 この本は、認知症専門医で自身も認める超・健康マニアの白澤卓二先生が、健康に120歳を目指すため必要だと思うことを、全部まとめたものです。 120年生きるにはかなりストイックな生活を送る必要があるのかと思いがちですが、答えはノーです。 世界中の論文や、クリニックの患者、高齢者施設での利用者の状況などから導き出された結論は、意外と知っていればできそうなことです。 とくに脳の状態を健康に保つ方法として、「個性的な脳を個性のままに使う」というのは目からウロコですが、誰もが実践できるし、実践したいことではないでしょうか。 多くの人が、本当の健康に気づけて、それを実践できる本になっています。
-
4.1
-
3.0あなたは「指導死」を知っていますか? 学校という閉鎖された環境の中で、これまでどれほどの命が失われてきたのだろうか。学校での事故・事件はどのように隠蔽されてきたのだろうか。不適切な指導によって子どもを失った家族による、18年間の闘いの記録。 【目次】 第1章・学校の中で失われた命 第2章・教師の「指導」をきっかけとした子どもの自殺 第3章・残されたものが前を向いて生きるために 第4章・みんなで作っていく学校の安心 【著者】 安達和美 長崎市生まれ。 2004年、学校内での指導中の自殺により、当時中学2年生だった次男を亡くす。以来、学校での指導のあり方を考え直すための活動を行っている。 「指導死親の会」共同代表 「学校事故・事件を語る会九州」呼びかけ人 NPO法人「子どもの権利オンブズパーソンながさき」理事 一般社団法人「カナリアハート」理事
-
4.0100万円で「自宅」と「別荘」と「投資物件」が手に入る! 『山投資』で注目された著者待望の第2弾!『家投資』のすべて 「家は一生に一度の大きな買い物」と言われますが、著者の永野彰一氏はその「家」を全国に数百件持っています。「住む用」と「投資用」、「多拠点生活用」と用途ごとに家を複数持ち、優雅な「家ライフ」を楽しんでいます。 驚くのは、家を複数購入するのに使ったお金が、“わずか100万円”ほどであるということ! 中古の軽自動車を買うぐらいのお金で家を次々に購入しています。なぜそんな“少額”で家が何軒も買えるのか……? 秘密は「空き家」にあります。 現在、全国各地で空き家問題が深刻化しています。総務省が5年ごとに発表している「住宅・土地統計調査」によれば、1988年から2018年までの30年間だけで、全国の空き家数は394万戸から849万戸と2倍以上に膨れ上がっています。 永野氏はそうした空き家を安く手に入れて、自分で住んだり、簡単にリノベして人に貸したり、別荘にしたりしているのです。 本書で紹介する「家投資」とは、家を格安の値段で手に入れ、その数を増やしていくことで、夢のような多拠点生活を可能にする投資術です。手に入れた複数の家は別荘として使えるだけでなく、人に貸すことによって、そこから家賃収入を得ることができます。 どうすれば、それを実現できるのか? その具体的な進め方をお伝えしていきます。
-
4.0資産を3億円に増やして40代でFIREを実現した、ろくすけさんの「ゆっくり儲ける投資法」。 「10倍株」を連発した全極意を基本から実践解説。 はじめまして。私は投資歴20 年強の個人投資家 ろくすけ と申します。もともとは会社員でしたが、3 年前、会社員の生涯年収を上回る3 億円の金融資産を確保でき、自宅もキャッシュで取得済であったこともあり、少しばかり早めのリタイアを致しました。最近は全国各地の株主総会を巡る旅を楽しんでおります。 (中略) 多くの人は早急な結果を求めるあまり、売買を頻繁に繰り返すことによって資産を増やそうとします。しかしその方法によって資金面・心理面ともに消耗してしまい、投資を途中で諦めてしまう人が後を絶ちません。 逆に、ゆったりとそれぞれの投資先と向き合い、その稼ぐ力を信じ利用することこそが、実は遠回りのようでいて、多くの人にとって近道であると私は確信しています。まさに「急がば回れ」ですね。 では、ゆったりと投資先に向き合うにはどうしたらいいでしょうか? その鍵となるのは、以下の3 つです。 (1)企業価値の分析 (2)ビジネスモデルの分析 (3)コミュニケーション つまり、「企業価値とビジネスモデルを評価・分析し、素晴らしい企業をその価値に対して大幅に下回る価格で買う」「コミュニケーションを通して自らの「仮説」の構築とその「検証」を繰り返し、自信を持って保有し続けるための拠り所とする」ということです。 本書では、私の経験をもとにそれを実践するための手ほどきをさせていただきます。 (「はじめに」より)
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 旅行ガイドブック「地球の歩き方」と脳科学の専門家がタッグを組んで“脳が活性化するすごい歩き方”を提案する一冊。旅をして、近所を散歩して、地図を見て……50のトレーニングで楽しくアタマを鍛えれば、みるみる脳が強化され認知症まで予防できる!
-
3.0■「できる人」がやっている話し方を真似ることで、誰でも短期間に身につけ、 「話し下手」を克服するノウハウを1冊に凝縮した本が登場。 著者の伊庭正康さんは今でこそ、研修会社のトレーナー兼経営者として、 年間200以上の登壇をし、さまざまなビジネススキルを指導しています。 もともとは極度の人見知り&話し下手でした。 たとえば、営業職として入社したリクルートの新入社員時代には、 上司から「何を言いたいのかわからないよ」と半ばあきれられたこともあるといいます。 「このままではマズイ!」と思った伊庭さんは、 周りにいる「仕事ができる人」の話し方を真似ることを決意しました。 そして“大きな共通点”があることに気づいたのです。 たとえば次のようなものです 「できる人」は、ゆっくり話す。 「できる人」は、名刺交換の15秒間で、相手の心をつかむ会話をする。 「できる人」は、「イエス/ノー」で答えられる質問だけでは終わらない。 「できる人」は、「そうですよね」ではなく「そうなのですね」と相づちを打つ。 「できる人」は、「もしあるとしたら?」と相手に考えさせ、形勢を逆転する。 これら「できる人」の話し方を真似、身につけていくにつれて、 伊庭さんの営業成績は伸び、リクルート在籍中は、 プレイヤー部門とマネージャー部門の両部門で年間全国トップ表彰を4回受彰、 計40回以上の社内表彰を受けたことに加え、営業部長、 (株)フロムエーキャリアの代表取締役などの要職を歴任しました。
-
4.2日々多忙な会社員をしながら実際に億超えを達成した「DUKE。」氏が、その体験を生かして、会社員でも1日10分から、実践&再現できるシンプルな投資法を伝授する。 新高値ブレイク投資法を掲げてきた「DUKE。」氏。セミナーをやるたびに、わかりやすいと絶賛されるなか、「DUKE。塾」を主宰し、本気で次世代の投資家育成を行ってきた。 開塾から3年ですでに3人の「シン億り人」が誕生しており、「この人たちは、ボクより儲けているかも!」と本人も語る。 本書では、「シン億り人」を3年で3人輩出した「DUKE。塾」の全ノウハウを惜しみなく公開する。
-
3.01巻1,650円 (税込)株式投資などで資産を築き、定年を待たずにFIREするビジネスパーソンが増えています。しかし実際はFIREのために無理な投資をして逆に資産を減らしてしまったり、FIREしたものの老後の資金が足りずに資産を切り売りしたり、再就職したりという人が少なからずいるようです。本書はFIREに成功する人、失敗する人の違い、成功するためにはどんな資金計画を立て、どのくらいの金額を貯めたらFIREに成功するのか、そして、FIRE後に気をつけたいことは何かなど、FIREに関するあらゆる情報を提供します。
-
4.2
-
3.0金融機関に相談する前に、必ず呼んでください! 「本当にこれでいいのか」「そんなにうまい話があるのか」 疑問や不安を感じたことはありませんか? 銀行や証券会社のおすすめ商品には裏がある。 大手証券会社出身の著者が、要注意の金融商品・金融サービスを徹底解説! 【シニアにとって金融商品の9割はムダ】 ・金融機関が売りたい商品と、あなたに必要な商品は違う ・金融取引トラブルはほとんどシニアがらみ 【やってはいけない資産運用はこれ】 ・割高な投資信託の詰め合わせ「ファンドラップ」 ・相場の変動で大損する人が続々「EB債」 ・買ったときがピークであとは落ち目「テーマ型投資信託」 ・高い金利が大きな落とし穴「新興国通貨建て債券」 ・消費者センターへの相談が増える「変額年金保険・外貨建て生命保険」 ・仕組みがわかりにくく超ハイリスク「レバレッジ型ETF・インバース型ETF」 ・元本が削り取られる「毎月分配型投資信託」 ・割高商品の抱き合わせ商法「金利優遇キャンペーン」 【シニア世代の正しい資産運用】 ・儲けることよりも、減らさないことが大事 ・基本は債券で十分 ・年齢とともに運用は数を減らしてシンプルに
-
4.0いま人気急上昇中のコスメブランド「OSAJI(オサジ)」。代表を務める茂田正和さんの最新スキンケア理論を初書籍化。 「スキンケアの誤解」について、化粧品ディレクターならではの知識をもとに、ズバッとわかりやすく解説します。 大人世代がはじめるべき美容・やめるべき美容や肌と五感が喜ぶ献立術、スキンケアの素朴なお悩み解決法など、読みどころ満載。 交流があるヘアメイクアップアーティスト草場妙子さんやスタイリスト伊藤まさこさんとの大人女性の肌談義も必読です。 はじめに 第1章 大人の美しさの定義とは 第2章 トラブルや老化の進行を遠ざけるには、肌に備わる機能の健やかさが大前提 第3章 肌機能が目覚めるケアの方法 第4章 美容の6割は食で決まる 茂田流、肌と五感が喜ぶ献立術 第5章 皮膚科学と現代の生活に照らして、やめるべき美容はこの5つ 第6章 シンプルながら効果てきめん はじめるべき美容はこの5つ 第7章 素朴な疑問から手強いお悩みまで 茂田によるスキンケアアドバイス おわりに 【著者について】 茂田正和(しげた・まさかず) 1978年生まれ。化粧品開発者/「OSAJI」ディレクター。音楽業界での技術職を経て、2002年より化粧品開発の歩みをスタート。皮膚科学の学びについては東北大学皮膚科で教授を務めた叔父に師事し、自身で化粧品企画会社を創業。後に父親が代表を務める日東電化工業と統合し、多数のスキンケアブランドを手がける。現在も日本皮膚科学会、 日本皮膚免疫アレルギー学会、 日本化粧品技術者会、 日本香粧品学会に所属。つねに最新の研究や臨床データをキャッチし、商品開発へのフィードバック、美容関係者に向けてのスキンケアや化粧品に関する講師活動に活かす姿勢が信頼を得ている。執筆履歴は、雑誌「リンネル」「大人のおしゃれ手帖」(宝島社)、「フレグランスジャーナル」(フレグランスジャーナル社)、「momo」(マイルスタッフ)、WEB「スキンケア大学」(リッチメディア)等。趣味の域を超えた料理好きとしても知られ、近年は肌を健やかに導く栄養学や五感にフォーカスした食からのアプローチに力を入れている。
-
4.0【注目著者・初の著書】 創業9年目で売上300億円にした アンカー・ジャパンCEOが初めて語る 大逆転の新手法。 参入したほぼ全製品カテゴリーで オンラインシェア1位の秘密とは? 凡人の著者が →27歳・入社(雑居ビルの一角) →33歳・アンカーグループ最年少役員 →34歳・アンカー・ジャパンCEO →創業9年目で売上300億円にした秘密は 6つのシンプルな習慣にあった ★1──全体最適の習慣 ★2──バリューを出す習慣 ★3──学ぶ習慣 ★4──因数分解の習慣 ★5──1%にこだわる習慣 ★6──サボる習慣 【後発でも圧倒的速さで成長できるシンプルな習慣】 ★インプット力と地頭力が磨かれる5冊 ★「1位思考」になる5つのインプット法 ★スタバやウーバー注文時でも地頭力が向上する「自問自答法」 ★リーダーが意識すべき「バックキャスティング思考」 【適度にサボると生産性は上がる】 ★「やり抜く力」と「サボる」ことは相関関係にある ★脳の限界を打ち破る思考法「非合理の合理」 ★「頑張った感」という悪魔をするりとかわし脳疲労を取る習慣 【誰でも、何歳からでも、必ずできる】 ★負けにくいキャリア「逆T字型人間」と「逆π字型人間」になる方法 ★私の“ながら”勉強法 ★時間のつくり方・使い方4つの方法 ★身近でできる仮説思考トレーニング ★自動的にアンラーニングする3つのプロセス 巻末プレミアムに「面接を通過する10のコツ」収録!
-
4.010の施設を運営し、180名を超える従業員を抱える「プリモ動物病院グループ」。 これまでの動物病院の「当たり前」を変革し、首都圏最大のグループにまで成長させた獣医師資格を持つ経営者が、 その経営哲学とチームマネジメントの手法を明かす。 これからの動物病院に求められるものとは何なのか? 動物医療、ペット業界の関係者、そしてペットオーナー必読の「人と動物が幸せに暮らす未来」を考える一冊。 <動物医療業界に訪れる変革> ・家族化するペット ・進化し続ける医療技術 ・増え続ける動物病院と、頭打ちになるペットの頭数 ・これまでの動物病院経営が厳しくなっていく理由 <人も事業も成長し続ける動物病院のチーム経営> ・人への投資が経営者の仕事 ・組織を拡大させる「1・3・1・3の法則」 ・働く人の個性を引き出す「いけばな型マネジメント」 <獣医師のキャリアを広げていく> ・獣医師にとっての幸せとは? ・40代がキャリアの別れ目 ・独立開業だけがゴールじゃない ・臨床を極める、マネジメントを学ぶ、事業を作る、プロダクトを作る…グループ経営だから広がるキャリア <すべてはQALのために> ・究極のビジョン「Qulality of Animal Life=ペットとペットオーナーの生活の質」の向上 ・異業種と連携した事業共創 ・動物病院、獣医師の社会的な価値を高める ・テクノロジーを活用した新たな取り組み
-
4.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 稀人ハンター川内イオによる食の革命家探訪記。秩父産メープルシロップ、牛飼いYouTuber他食×地域の可能性を探る。 稀人ハンター川内イオによる食の革命家探訪記。 「稀人」とは常識にとらわれない生き方をし、 「世界を明るく照らす稀な人」。 そんな稀人を発見し、取材し、紹介するのが 著者・川内イオである。 本書は、珍しいだけの「稀食」を紹介するものでない。 誰もやったことがないような、食作りに挑戦し、 地域の可能性を求め続ける人たちを取り上げている。 秩父産のメープルシロップ作り、 丹波の牛飼いYouTuber、 京都の赤い日本酒など 「おいしい」を越えた食の革命家たちの話は、 ワクワクの連続! さあ、稀人ハンターとともに 食×ローカルの可能性を巡る旅に出かけよう。 電子書籍オリジナル特典:未公開エピソード 「沖縄産カカオ誕生物語」(26ページ)を収録 川内 イオ(カワウチイオ):1979年生まれ、千葉県出身。広告代理店勤務を経て2003年よりフリーライターとして活動開始。2006年夏、バルセロナに移住し、スペインサッカーを中心に各種媒体に寄稿。2010年夏に帰国後は、編集者としてデジタルサッカー誌編集部、ビジネス誌編集部で勤務。2013年6月より、フリーランスのエディター&ライター&イベントコーディネーターとして活動中。ジャンルを問わず「規格外の稀な人」を追う稀人ハンターとして活動している。稀人を取材することで仕事や生き方の多様性を世に伝えることをテーマとする。プレジデントオンライン、東洋経済オンラインほかで執筆中。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。