「石角完爾」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2017/12/08更新

ユーザーレビュー

  • ビットコインは「金貨」になる 円崩壊に備える資産防衛術
    「金」に匹敵する世界共通の基準を作るということは、莫大な利益と利便性を世界の経済活動にもたらすと共に、国の都合で貨幣政策を柔軟に行えなくなる等の不都合も生じる。
    普通に考えて、各国協議では仕組みやルールは簡単に決まるとは思えない。

    しかしユーザー側から、インターネットによる電子マネーの利便さ、複雑...続きを読む
  • ユダヤ式エッセンシャル学習法
    久しぶりのユダヤ本。ユダヤ教に改宗した著者だけに、見事な切り口でユダヤのエッセンスが伝わって来る良い本でした。10年近く前に読んだ、もう一人のユダヤ教徒、アンドリュー・J・サターさんの「ユダヤ人の頭の中」以来の衝撃のある内容。
    「ユダヤ人は何故賢いのか?」「なぜノーベル賞を獲得する人材を多く輩出する...続きを読む
  • ユダヤ式Why思考法
     どうも最近、頭の中身が硬くなってきた、「この道しかない」と言うように柔軟に物事を考えることが出来なくない思考停止しているとお悩みの方へ。頭の中身をほぐす頭の体操の1つの手段として今回の本をお勧めします。

     著者は、弁護士であると同時に、試験を受けてユダヤ教に改宗してユダヤ人になったと言う珍しい経...続きを読む
  • ユダヤ人国際弁護士が斬る!だから損する日本人
    ■マインド
    1.日本人には基本精神に当たるものがなく、事に当たる時はハウツー本に頼りがちである。そのため、想定外の事態に弱い。
    2.ユダヤ人は、「他人と違う人間」になることを徹底的に教えられる。一方、日本人は「皆がどうしているか」を気にし、「多数に合わせる」傾向がある。こうした態度は、海外から見ると...続きを読む
  • ユダヤ式Why思考法
    何か答えが欲しくて本を読むのだが、答えが無いという答えを教えてくれた。ユダヤの逸話などが「練習」として出題されるのだが、正反対の「答え」が併記されていたり、ある種「騙し」のような解説があるだけだったり、投げかけられっぱなしで消化不良に陥りそうな本。しかし、それこそが、著者が読者に伝えたい「ユダヤ」の...続きを読む