紺野登の一覧

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作品一覧

2018/12/14更新

ユーザーレビュー

  • イノベーターになる 人と組織を「革新者」にする方法
    2018/10/22 エディオン蔦屋
    日経の本で読みやすい.

    ●二階建てイノベーション経営
    1階:事業展開
    ・事業の効率化
    ・収益源の確立
    ・経営資源の活用

    2階:事業創造
    ・顧客開発
    ・ビジネスモデル開発
    ・経営資源の組み換え
  • 幸せな小国オランダの智慧 災害にも負けないイノベーション社会
    フューチャーセンター界隈で名前が挙がった本。日本はやはりオランダから学ぶべきか?

    <目次>
    プロローグ 「予測不能な時代」を生き抜くための力とは
    第?部 いま、なぜオランダなのか?
     第1章 「トモダチ」でも「遠い」友人ーオランダという映し鏡
     第2章 災害を乗り越えてきた不屈の歴史ー自然災害と経...続きを読む
  • 構想力の方法論
    構想を描く技術論。
    ない世界を作り出す構想を体系的に整理してくれる本は、無かったように感じる。とても貴重。

    構想を描くためには、客観だけでなく、主観も必要。この本を読みながら、いかに構想を描いていくのか考えていくと、色々な物事がつながっていく感覚を何より楽しい。
  • 幸せな小国オランダの智慧 災害にも負けないイノベーション社会
    再読。やっぱりオランダには学べる面が沢山ある。

    あの規模だから(日本の九州くらいの大きさ、ただ人口密度は日本と変わらない)出てくるチャレンジ精神みたいなものもあるだろうし、人種のるつぼとしての多様性への理解もベースになってるだろうし、何よりああいう地形、土地柄が「今のオランダ」になる根本的な部分と...続きを読む
  • 幸せな小国オランダの智慧 災害にも負けないイノベーション社会
    では3本目は「幸せな小国 オランダの智慧 災害にも負けないイノベーション社会」です。お前なんでオランダなんだよ~?と言われると思われますが、私はTPP推進派なのですが、日本の農業もたいせつ~と思っています。

    そこで私の郷里の高知県では、天才・尾崎正直知事の下、オランダの農業振興策を参考にしていると...続きを読む