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この1冊でまるごとわかる 5G&人工知能ビジネス2020
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2020年の2大技術トレンド「5G」と「AI」の最新動向がこれ1冊でわかる! 実験室を飛び出た人工知能(AI)が街中に広がっている。 いつも行く店にも、朝から晩まで使うアプリにも、毎日の仕事場にも……。 AIは確実に人々の生活を変え、社会に浸透し始めている。 AIの進化を加速させる役割を果たすのが、高速大容量・低遅延・多接続が特長の次世代通信「5G」だ。 AIと5Gは両輪となり、あらゆるビジネスを変えていく。 本ムックでは、2020年の2大技術トレンド「5G」と「AI」の有力企業による最新の取り組みを幅広く取り上げる。 一歩先の未来を見通すためのキーワードを専門家が解説するほか、AIを体感できる街中のスポットも紹介する。 -
この1冊でわかる 世界経済の新常識2017
トランプ大統領の米国、景気はどうなる? 中国「サプライサイドの構造改革」とは? 日銀・FRBの金融政策の行方は? Brexitと欧州経済の政治リスクとは? 世界経済を覆う「長期停滞」とは? FinTechは金融イノベーションにつながる? 2016年11月の米国大統領選挙でトランプ氏が当選したとき、東京市場では、大幅な円高・ドル安が進行し、日経平均株価は1000円を超す下落となった。その後は円安、株高となったとはいえ、「世界経済」がわが国に及ぼす影響の大きさを垣間見た瞬間だった。 このように、私たちの日常生活には、「世界経済」に関するニュースがあふれ、世界経済の動向が、ビジネスだけでなく個人の生活にも大きな影響を及ぼす。しかし、世界の状況はめまぐるしく変わり、複雑な要素が絡み合っていてニュースを見たり新聞を読んだりするだけではすぐには理解できないことが多い。 本書では、気鋭のエコノミストたちが、世界経済を理解するうえで必要な基礎知識をわかりやすく解説する。そして、これらの基礎知識を踏まえて、世界経済の展望を多面的に考察する。この1冊さえ読めば、世界経済に関する基礎知識を習得すると同時に、世界経済の展望が開けてくる。 -
近衛文麿 野望と挫折
現代史を覆す、決定的真実に迫る! 渾身のノンフィクション大作 一挙書き下ろし770枚!! 近衛は自殺したのではない! 実は謀殺だった!? 近衛は、単なるポピュリストに非ず! 用意周到に己の野望を実現するための布石を着々と打っていた── 近衛は、首相時代は赤色分子(風見章・尾崎秀実ほか)を重用し、「敗戦革命」を夢見つつ、戦争末期には近衛上奏文(反共宣言)でアリバイ工作。 そして戦後はいち早くマッカーサー詣でをして、自ら改憲の音頭をとり、あわよくば昭和天皇を退位させて親米政権を樹立しようとしました。 勢力均衡の中で生き抜いてきた公家の名家としてのDNAをフル回転しての巧みな遊泳術ともいえます。 あと一歩で、その目論見が成就する寸前、それに危機感を抱き、挫折させようとした勢力がありました。 彼らは、近衛を東京裁判の被告人の席に追いやり、そして永遠に葬ろうとし、実現するのです。 近衛を葬ったのは誰だったのか? そうした知られざる近衛の全生涯を、「自殺」とされる謎にまで踏み込みつつ、描ききったのが本作品です。 ──彼は、極めて自己本位的に利用できるものは、昭和天皇でもコミュニストでも自分の子供(文隆)でも見境なく利用しました。 青酸カリを使っての「自殺」とされている彼の荻外荘での最期の日々の数々の矛盾や不可解な行動も本書で解き明かしていきます。 こういう叙述で、近衛の生涯を追求したノンフィクション作品は、初めての試みといっていいかもしれません……(「はじめに」より)。る。 林千勝 (はやし ちかつ) 近現代史研究家・ノンフィクション作家。東京大学経済学部卒。富士銀行(現みずほ銀行)などを経て、現在に至る。長年、近現代史の研究に取り組む。 著書に、『日米開戦 陸軍の勝算―秋丸機関の最終報告書』(祥伝社)、『近衛文麿 野望と挫折』(ワック)、『日米戦争を策謀したのは誰だ!ロックフェラー、ルーズベルト、近衛文麿、そしてフーバーはー』(ワック)、『ザ・ロスチャイルド 大英帝国を乗っ取り世界を支配した一族の物語』(経営科学出版) がある。 「林千勝チャンネル」(動画)から情報を発信中(オフィシャルサイト、Facebook、Twitterを検索ください)。 -
この女
「同じ男とはうち、一度しか寝えへん」そんな女と、どう付きあう? 新境地を切り開いた傑作青春小説! 釜ヶ崎のドヤ街に暮らす僕に、奇妙な依頼が舞いこんだ。 金持ちの奥さんの話を小説に書けば、三百万円もらえるというのだ。 ところが彼女は勝手気儘で、身の上話もデタラメばかり……。 彼女はなぜ、過去を語らないのか。 そもそもなぜ、こんな仕事を頼んでくるのか。 渦巻く謎に揉まれながら、僕は少しずつ彼女の真実を知っていく。 ※この電子書籍は2011年5月により筑摩書房より刊行された単行本を、文春文庫より文庫化したものを底本としています。 -
この会社ムリと思いながら辞められないあなたへ
転職先が決まっていない・収入がなくなる・自分がダメだから……と会社にしがみついても、会社はあなたを助けてくれない! 1万人を救った産業医が教える 会社を辞めても生きていける方法 会社のことを考えるといつも憂鬱。毎日まっくらな気持ちで仕事をしている。でも……。 「転職先が見つからない」「せっかく入った会社なのに」「周りにダメな人と思われたくない」と自分を縛って、辞められない人へ。 実はもう「大丈夫じゃない」かもしれないです。 重症になるギリギリのところにいるかもしれません。 会社に潰される前に、心が軽くなるメッセージと会社を辞めるための具体的な方法を教えます。 心の病も早期発見・早期治療ができれば、転職活動もすんなり始めることができます。 傷病手当金制度を利用すれば、収入がゼロにはなりません。 産業医・精神科医として、心の病と働き方について治療をしてきた井上先生が、あなたに最適な未来を提示します。 どんなに「でも……」と未来を打ち消してしまう人が「これならできる!」と思える本です。" 会社に潰される前に、スッキリ・揉めずに辞める方法教えます。 -
この顔と生きるということ
僕の息子は、顔がゆがんで生まれた──。顔の変形やアザ、マヒなど特徴的な外見のため、学校や恋愛、就職で困難に直面した人々を描くルポ。筆者の長男も、顔の筋肉が少なく、笑顔をうまくつくれない。悩める記者が見つめた、当事者の未来。 -
この関係には名前がない
“結婚”がしっくりこない長年付き合った20代後半の男女/不倫中の26歳女性と女子高生/ベランダの仕切り板越しに乾杯する隣人…。友達か、恋人か、夫婦か、それとも―― この関係に名前は必要? -
この国のかたちを見つめ直す
日本近代史の優れた研究者として知られ、政府に任命拒否された日本学術会議の新会員候補6人のうちの一人となり、昨秋は「渦中の人」になった。それでも前向きに自らの道を究める著者による論考の書。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
この国の「壁」
月刊『潮』で大反響の長期連載を待望の単行本化! 『鎌田式「スクワット」と「かかと落とし」』(集英社)『認知症にならない29の習慣』(朝日出版社)『鎌田式ズボラ筋トレ』(エクスナレッジ)など、 近年ベストセラー連発の医師・作家の鎌田實氏が贈る! 人口減少、コロナ、孤独、死……日本社会を覆う「壁」の突破法! 序章 この国の壁の突破法――「人口減少」がもたらす未来を回避する 第1章 「未来を閉じる壁」を打ち崩すイノベーション 第2章 「いろんな生き方」を実践する「壁壊し名人」 第3章 生と死の境界線にある「壁」を崩して 第4章 今までどおりの「壁」も壊し命を土俵際で守る 第5章 人口減少という「壁」に負けない地域力 第6章 心のまわりにある「壁」を壊すアートの力 -
この国の危機管理 失敗の本質 ドキュメンタリー・ケーススタディ
戦争、災害、事故、感染症。その時、現場で何が起きていたのか? ミッドウェー海戦から東日本大震災と原発事故、そしてコロナ禍まで「なぜこの国は重大事件が起こるたびに危機管理の戦略戦術の失敗を繰り返すのか」。 徹底的な調査と検証で、日本の組織を蝕む「負の遺伝子」をあぶり出す。危機の時代のゆくえを追う、渾身のドキュメント。作家活動50年間の総決算! ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
この国の「なぜ?」が見えてくる日本経済地図
【緊急出版!】 戦後最大の激動の今、知っておきたいことを一冊に凝縮! ●高市政権は何を目指しているのか ●中国、アメリカの真の狙いとは ●日本にカードがない、は本当か ……「真のリスク」と「隠れた希望」が見えてくる。 ===== ◇発売即2万部突破『あの国の「なぜ?」が見えてくる世界経済地図』の【日本版】! ◇「日本これからどうなる?」がわかる最短ルートで解説! ◇YouTube「大人の学び直しTV」チャンネル登録者数100万人突破! ◇購入者限定、ダウンロード特典付き ===== 政治・産業・軍事・地政学・エネルギー・人口動態…… テレビ・新聞のニュースではわからない日本の全体像 世界が注目する“日本の戦略”を日本人は知らない。 ●なぜ、台湾有事が「日本有事」なのか ●なぜ、日本は株高で、低賃金なのか ●なぜ、金利が上がると大混乱になるのか ●なぜ、日本産業の本当の強さが「隠れて」見えないのか ……さまざまな疑問に、「表面的な答え」ではなく、ものごとの繋がりから理解できるつくりになっています。 ニュースで流れる「経済状況」「あの政策」 が理不尽で理解不能に思えるかもしれません。 しかし、日本経済の「仕組み」、 抱えている「火種」、 そして起こっている「現象と原因」 がわかれば、進むべき「戦略」が見えてきます。 「思考停止」に陥らず 複眼的で バイアスのない冷静な視点で 日本経済を読み解く。 そんな大人のための一冊です。 -
この国は原発事故から何を学んだのか
■内容紹介 この事故を風化させてはならない。 福島原発事故から1年半経った今だからこそ書ける真実。 40年以上一貫して原子力反対を訴え続ける著者が綴った究極の反原発論。 福島原発事故から1年半が経ったが、いまだに事故は収束していない。放射性物質の放出は続き、ガレキ処理はままならず、避難者の帰還のめども立っていない。多くの作業員が被曝覚悟で事故処理に当たる中、政府は大飯原発再稼働を強行。40年以上にわたり原子力に反対してきた著者が事故の風化を警告し、改めて原発の危険性を説き、原発ゼロ社会実現への思念を綴った反原発論。 ■著者紹介 小出 裕章(こいで ひろあき) 1949年、東京生まれ。京都大学原子炉実験所助教。1968年、原子力の平和利用に夢を抱いて東北大学工学部原子核工学科に入学。1970年、女川での反原発集会への参加を機に、原発をやめさせるために原子力の研究を続けることを決意。1974年、東北大学大学院工学研究科修士課程修了(原子核工学)。専門は放射線計測、原子力安全。著書に『原発はいらない』(幻冬舎ルネッサンス新書)など多数。 -
この国はなぜ被害者を守らないのか
日本中が団結し、国家を動かした薬害エイズ裁判からもうすぐ20年。当時、初めて実名を公表し、原告として闘った川田氏は、社会を変えるには政治しかない、と国政の場に立った。しかし東日本大震災のなかで彼がみたのは、あのときから何も変わらないこの国の姿だった。放射能の被害から子どもを救うため、超党派で成立させた「子ども・被災者支援法」に、なぜ国は予算をつけないのか。そこには利益のため、いのちが簡単に切り捨てられるカラクリがある。時代は変わるのではなく、変える――。日本の未来を担う「子ども」を守り抜くために、私たちができることとは?プロローグ いちばん守りたいものは何ですか?第1章 薬害、公害、原発事故。すべては同じ根っこから第2章 立法の場に挑む第3章 いのちを守れ!第4章 いのちを守る法律はこうしてつくられた第5章 政治家の動かし方エピローグ 未来を生きるすべての子どもたちへ -
この国は歪んだニュースに溢れている
太平洋も横断したしこの機会にすべて話しておこう ●安倍元首相が果たせなかった「脱公明」 ●サル痘と統一教会 ●大阪維新の会を振り返る ●暴走が止まらぬ検察 ●カジノ設立と選挙戦略 ●選挙直前にテレビが政治報道を避ける理由 ●中国自動車メーカーの襲来 ほか 日本中を駆け巡り、今まさに正念場を迎える時事問題の数々を、辛坊治郎が斬って斬って斬りまくる興奮のニュース解説書。 出版に当たって過去に書いた文章を読み直すと、予言めいた書き込みが、時間の経過とともに現実と化していることに改めて驚きます。私の先見性を誇るつもりはありません。どうやらこの国は今、さまざまな未来の可能性に扉を閉ざし、後ろ向きに走り出しているように見えます。走り出しているものの先にあるものを予見するのは、そんなに難しいことではありません。だからこそ、私のような者にすら未来が見通せるのでしょう。この事態はマズイです。(本書「はじめに」より) -
この国を覆う憎悪と嘲笑の濁流の正体
ネットに吹き荒れる誹謗中傷、国民を見殺しにする政府や権力者、強気を助け、弱気を挫くメディアの病巣、日本の歪な現実の病巣を、いまもっとも硬派な論客2人が語り尽くした。 「排他と不寛容の風潮の背後に漂う時代の深層をさらに重層的に解析し、多角的に浮かびあがらせることができるのではないか」 (青木理「まえがき」より) まえがき 「自己責任論」と切り捨ての時代を招いたものとは 第一章 対韓感情悪化の源流とそれをもたらした日本社会の構造的変化 第二章 友好から対立へ 日韓それぞれの事情 第三章 恫喝と狡猾の政治が生む嫌な空気 第四章 社会を蝕む憎悪の病理 ヘイトクライムを呼ぶ確信犯的無責任と無知 -
この国を守るための外交戦略
アメリカ、イラク、北朝鮮、韓国、そして中国。激しく揺れ動く世界情勢下で、日本が生き残ることはできるのか? 「靖国問題に終止符を打つには」「遊就館展示修正の真意」「台湾海峡危機は来るのか」「政権維持の秘訣とは」「日米同盟のあり方」「核武装は必要か」――すべての答えは明白である。中国に譲歩はせず、日米同盟を維持せよと著者はいう。国家と国民の安全と繁栄を守るために、いま日本に求められる外交とは――国際情勢分析における第一人者の知的品位に満ちた論が冴える。 日本の核武装論は、日米同盟によって日本の国家と国民の安全と繁栄を守っているという、現に成功している政策の枠内で考えねばならない。(中略)北朝鮮、イランのように米国と対立的な核武装もあるが、それは日本が選択すべき道でないことは明らかである。(「核戦略論序説――まえがきに代えて」より) -
このクリニックはつぶれます!―医療コンサル高柴一香の診断―(新潮文庫nex)
家族の思い出のクリニックを守るため開業医となった岩崎慎は、医者としての腕はいいが、経営はダメダメ。医師会の嫌がらせで患者は入らず、借金を抱え倒産寸前。藁にもすがる思いで医師免許を持つ異色の医療コンサル・高柴一香に助けを求める。「医療は金儲けです」と言い切る彼女に反発を覚えつつも、二人で奮闘し、次第に慎は医師として成長する。現役医師による医療お仕事エンタメ。 -
この「言葉がけ」が子どもを伸ばす!
自分を「表現する」とは、自分の感情に言葉を与えていくこと。子どもの感性は非常に豊かです。しかし、使いこなせる言葉はそんなに多くありません。無数にあって多様性を秘めている感情にどのような言葉を与えるのか。限られた言葉をどのように組み合わせるのか。言葉には、その子どもの個性や人間性が表れます。うまく言葉を創造できる子どもは、自分の気持ちをいつわらないで生きる、強い人間になります。その力をサポートするのが、お母さんの仕事です。本書は、「何をやってるのかな? おもしろそうね」「これ、やってみない?」など、その子の持ち味を活かした表現を引きだす言葉や、素直に育つためのあいさつの仕方、なんでも「ダメ」と言いたくなる困った反抗期のときの接し方などを具体的に紹介。親子のコミュニケーションがもっと楽しくなる手引きとなる一冊です。 -
この子を残して
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 原爆の放射線を浴びて不治の病となって床に伏す父親と、近い将来間違いなく孤児になるであろう2人の幼な子――。この3人が生きてゆく正しい道はどこにあるのか。 本書は父親が考えたこと、子供たちの小さい頃の言葉や行動でもう忘れたであろうこと、今は分からないだろうから後で読んでもらいたいことが書かれた、父親の「遺言」である。 その遺言を父親永井隆は、〈如己堂〉で書き上げた。教会の神父、信徒たちの厚志によって建てられた2畳1室の家には寝台が置かれ、2人の幼な子が畳1枚に並んで寝る姿を見ながら、絶えず感謝の祈りを捧げる父。 遊びから帰ってきた娘は、頬を父の頬につけて言う。「……お父さんのにおい」 死を予告された父が愛情を込めて残した遺訓は、時間と空間を越えて、人々の心を揺さぶる愛と真実の教えに結晶する。 -
このゴミは収集できません
電子書籍版がついに登場! 出版後の心境をつづった「電子書籍版あとがき」を加筆。 お笑い芸人がゴミ清掃で発掘したゴミ学 定収入を得るためにゴミ清掃員を始めたお笑い芸人、マシンガンズ・滝沢秀一の人気ツイートが、イラストや書き下ろしのエッセイを大幅に加えて、待望の書籍化! ゴミから見る格差社会や、ゴミ清掃員おすすめの物件、ゴミ清掃業界のとび抜けた人材など、読めば、あなたのゴミに対する意識が変わるはず。 ---------------------------------- 目次 1章 ゴミ清掃員はつぶやく 2章 ゴミ清掃員プロファイラー 3章 嘘に翻弄されるゴミ清掃員 4章 事件です!! ゴミ清掃員 5章 ゴミ清掃員、格差を斬る 6章 ゴミ清掃員のおすすめ物件 7章 ゴミ清掃員の花鳥風月!? 8章 ゴミ清掃員の一日 9章 ゴミ清掃員とゆかいな仲間たち 10章 ゴミ清掃員、無法者を取り締まる 11章 私、ゴミ清掃員が日本の未来に物申します ---------------------------------- -
この先をどう生きるか 暴走老人から幸福老人へ
いきなり「人生百年時代」と言われても……。立ちすくむ老人予備軍に、ベストセラー『暴走老人!』の著者が、「暴走老人化」せずに孤独と向かい合う術を伝授する。 序章は、現代の神話化した「人生100年」の実像と平均寿命のカラクリについて。 第1章は、ネットやスマホとの距離を保つということについて。 第2章は、コミュニケーションのとり方、生き方の正しい方法について。 第3章は、世の中に流布する「孤独観」を整理して、そのなかで老人が陥りやすい孤立と孤独について。 第4章は、老人を取り巻く社会の眼差し、同調圧力に影響されない生き方について。 第5章は、セカンドライフのための意識の大転換に必要な「リボーン・ノート」について。 第6章は、価値ある「暮らし」を再構築するということについて。 芥川賞作家が教える、「生きがいのある老後の過ごし方」。 -
この30年の小説、ぜんぶ 読んでしゃべって社会が見えた
2011年から令和まで、計6回おこなわれた本をめぐる対話から、日本社会が浮かび上がる。思いもよらない解釈や、意外な作品との繋がりなど、驚きと発見に満ちた、白熱の対談集! -
この終末、ぼくらは100日だけの恋をする
高校二年の僕が一目惚れした女の子。僕とは正反対の、物静かで不思議な魅力をもつ彼女への告白は、あっさり断られた。はずだった。卒業から一年とすこし後。目の前に突然現れた彼女は、それがまるで運命であるかのようにこう告げる――。 「100日間だけ、いっしょに住みませんか?」 二人きり、ひとつ屋根の下で始まった田舎での共同生活。時を重ねるほどに近づくぼくらの距離。しかし、彼女は大きな秘密を抱えていて――。“100日間”に隠された意味を知ったとき、せつない恋の物語が動き出す奇跡の恋愛小説。 -
この食事で自律神経は整う
■自律神経を整えるには、食事を変えなさい 「やる気が出ない」 「なんかだるい」 「いつもイライラする」 「すぐ太る」 などの、心と体の不調の原因は、 自律神経が乱れているからかもしれません。 そんな方は「食事」を見直してください。 栄養療法の専門医師が教える 自律神経を整えるまったく新しい健康法! ■自律神経を整える鍵は、「腸」と「糖」が握っている 「脳腸相関」という言葉を聞いたことがありますか? 腸は「第二の脳」と呼ばれるほど脳と密接に関わっています。 たとえば、脳がストレスを感じると、胃腸に影響が出てきます。 そして、腸が不調になり、脳に影響を与えるストレスホルモンをつくりだし、 さらなる心と体の不調をつくり出すのです。 また、自律神経で唯一の調整役を担っている 「セロトニン」は脳では5%程度しかつくられず、 腸で約95%が作られているのです。 そして、自律神経の乱れの大きな原因には 糖があります。 日本人の食事は、実は糖質が多くなりがちで、 自律神経が乱れやすいのです。 ■食事を意識的に摂ることで、心の不調はもちろん、 体の不調や肥満は みるみる改善していくのです。 *なぜ、疲れると甘いものが食べたくなるのか? *「ご飯、塩鮭、おしんこ」の食事はやめなさい *タンパク質は動物性と植物性のどっちがいい? *過剰な脳内ホルモンが危険をもたらす *自律神経が整わない人は、腸にも問題がある *セロトニンが腸の吸収を抑制する など -
この身体がつくってきた文明の本質
身体を持った生物としての人間が、いかに文明をつくってきたかを壮大なスケールで描く大作。『この世界が消えたあとの科学文明のつくりかた』と『世界の起源』に続く3部作の終巻。 「肉体」をもった「生物」としての人類の壮大な歴史! 人間には肉体的な壁があるからこそ歴史はつくられた。 「身体」から初めて世界史を総合的に解き明かした名著! ベストセラー『この世界が消えたあとの科学文明のつくりかた』で始まる3部作の最新作。 疫病、人口問題、遺伝的変異、アルコール・カフェイン・薬物、長子相続、認知バイアス……。 歴史を動かした身体性! 本書「はじめに」より 本書では、人類の歴史の奥深くまで潜り、文化や社会、文明に人間の根本的な特徴がどのように現われていたかを探ることにする。ヒトの遺伝子や生化学、解剖学、生理学、心理学上の奇妙な癖がどのように発露してきたか、そして一度の重大な出来事という観点だけでなく、世界の歴史で終始一貫して長期に見られた傾向の結果や波及効果が何であったかを探究したい。……ヒトの体の特徴は、僕らが互いに学ぶ慣習や行動、技能などの人間の文化的発展に、もっと微妙な方法でも影響をおよぼしてきた。 -
この数字がわかるだけで日本の未来が読める
データを見極め、正しい数字を読み解ければ、“現在”の立ち位置を見誤ることはないし、未来もかなり正確に予測できる。消費増税から安全保障まで、日本の正しい未来を知りたければ、まずは正しい数字を論拠にすることである。(「はじめに」より抜粋) 【内容例】 2019年はリスクのかなり多い年に/厚労省の統計法違反は前代未聞の不祥事/マスコミが黙殺したIMFレポート/消費増税の影響をゼロにする方法/アベノミクスを台無しにする改正入管法/ふるさと納税を快く思わない人がいる理由/「水道民営化」にまつわる大いなる誤解/「働き方改革関連法」で過労死が増える?/「カジノ法案」というマスコミのレッテル/大阪万博プロジェクトは「超優良物件」だ/人口減少危機論を煽る役所の事情/人口減少よりも深刻なのは老後格差/ダメージを受ける米中、日本は「漁夫の利」も?/ゴーン前日産会長逮捕に絡むアメリカの思惑/黄色信号のともった「中国製造二〇二五」/決裂に終わった第二回目の米朝首脳会談/日本の立ち位置を教える国際会議の集合写真/EUとのEPA締結の本質を知らないマスコミ/アメリカTPP離脱で高まった日本の存在感/国際ルールを次々に破る韓国の非常識……ほか -
この世界からサイがいなくなってしまう
サイと密猟者、そしてサイを守る人たちの、知られざる戦いがある。密猟でサイが激減するなかでの、「サイの孤児院」や科学技術による「復活プロジェクト」などの取り組みを紹介。南アフリカ共和国での現地取材を行った記者による、迫真のノンフィクション。 -
この世界で1人くらいは、私の生きる価値を認めてくれるはずだから
絶世のブスだし、何の取り柄もないけど、そんな自分に固執してしまう―。 「人と比べたらキリが無い」とか、「誰もアンタのことなんか見てない」とか言われるけど、そうやって自分の辛さを否定しなくても良い。 女の子は誰だって「一番かわいい」って言われたい。褒められたいし、愛されたいんだよ。 ●1回の「ブス」は100回の「かわいい」を持ってしても取り消せない ●かわいくなりたいと死ぬほど願ってるのに顔面も体型も私について来ない ●休みの日に1人で友達のキラキラしたインスタ見て勝手に死んでる ●ブスだからネガティブになるのにネガティブなブスほど嫌われるものってないから世の中クソ ●ブスにも平等に優しい男、だいたい美人な彼女がいる ●彼氏がいなけりゃ楽だろうけど、ふとした瞬間に手を繋ぐ相手がほしくなるんだよ 恋や生き方にまつわる女子の苦悩を、毒気を含みながらもさらけ出す、共感度大の一冊。 -
この世界にiをこめて
生きづらさを抱え、退屈な高校生活を送る僕に、ある日届いた1通のメール。【現実に期待なんかしてるから駄目なんだよ】 でも、それは届くはずのないメール。送り主は吉野紫苑。彼女は、屈折した僕の唯一の女友達で、半年前に死んでしまった天才作家だった。あり得ないはずのメールのやりとりから、僕は失った時間を取り戻していく。やがて、遺された吉野の最後の言葉に辿り着いた時、そこには衝撃の結末が待っていた――。「僕たちの人生を大きく変えうる力をこの小説は持っている」 loundrawも大推薦。“今を生きる”僕らのための、愛と再生の感動ラブストーリー。 -
この世界のはじまりの物語
私たちの住む世界はどのように生まれたの? そもそも人間はどうやって誕生したの? 世界各地に伝わる「はじまりの物語」には、人類の想像力のかたちが溢れている。 -
この世界を科学で眺めたら ―― 真理に近づくための必須エッセイ25
◆科学はとても人間的な営み。ただ、ちょっと敷居が高いだけ。◆ 科学はとても人間的な営み。ただ、ちょっと敷居が高いだけ。あらためて科学で眺めてみたい、私たちの生活とこの世界。 本質を突いた解説でおなじみのサイエンスライターによる、身近な現象から宇宙の謎まであなたの住む世界の見え方ががらっと変わる、書き下ろし初エッセイ集。 ■こんな方におすすめ ・科学には興味はあるものの、難しそうで敬遠しがちな人 ・世界の見方が変わるような、新しい発見をしたい人 ・日常生活やこの世界を科学的な視点で、俯瞰で眺めてみたい人 ■目次 ●第1章 人と世界 しみじみと宇宙の巨大さを想う/物事には原因と結果がある?/“真空”に満ちているもの/量子のトリセツ/虚数は“魔法の数”ではない/本当は難しいニュートン力学/最先端科学は間違いばかり/究極のエネルギーを求めて ●第2章 生活と科学 「コップの水が蒸発する時間」という難問/賢いカラスに気を惹かれ/月に魅せられてもいい3つの謎/ひらめきは休息の後に/9999回の見過ごし/人類史において画期的な年/神秘の物質・水/期待されすぎの技術 ●第3章 科学と科学者 入り口が時代遅れでは……/科学者はなぜオカルト嫌い?/ニュートンを駆り立てたもの/マクスウェルの本心を掘り起こす/計算の苦手な物理学者でも/相対論の正しさを実感する方法/原論文から浮かび上がるもの/科学者のノブレス・オブリージュ/蝸牛角上の科学 ■著者プロフィール 吉田 伸夫[よしだ のぶお]:1956年、三重県生まれ。東京大学大学院博士課程修了。理学博士。専攻は素粒子論(量子色力学)。いくつかの大学の講師を経て、現在は、フリーランスの立場から科学哲学や科学史など幅広い分野で研究を行っている。著書に『素粒子論はなぜわかりにくいのか』『科学はなぜわかりにくいのか』『高校物理再入門』『人類はどれほど奇跡なのか』(以上、技術評論社)、『時間はどこから来て、なぜ流れるのか?』『宇宙を統べる方程式』(以上、講談社)、『光の場、電子の海』(新潮社)、『量子で読み解く生命・宇宙・時間』(幻冬舎)、『「時間」はなぜ存在するのか』(SBクリエイティブ)などがある。 -
「子」のつく名前の誕生
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもに名前を付けるのは,「普通の両親が共同で行なう最初の文化事業」ともいえるもの。では,明治以降,女性の名前に「子」がつくようになったのはいつ頃のことか。また,それは何がきっかけになったのか。 名前をもとに庶民の思想史に迫る。また,アマチュアが研究をする際の〈研究のすすめ方,基本編〉としても読めます。 ★★ もくじ ★★ 目次 1.〈◯子〉さん研究,事始め 2.有名な〈◯子〉さんを探して 3.〈◯子〉の新時代 4.その後の〈◯子〉 文献年表 〈子〉のつく名前の女性史を通してみる民衆中心の日本史 -
この溺愛は極上の罠
真希は半年前に唯一の家族だった母を亡くし、一人暮らしをしている25歳のアパレル店員。そんな彼女の家に、母に恩があるという美青年、相良が訪問してきた。母の代わりに君へ恩返しをしたいと言い出した彼だが、真希は、そんなわけにはいかない! と固辞する。しかし、なぜか真希の勤務する店のオーナーとなった彼は着任初日より彼女に恩返し名目の猛アプローチ! 口説かれたり、手作りディナーを振る舞われたりという甘い手管に、真希は困惑しつつもときめいてしまう。しかも、インフルエンザでダウンしたところを彼の家で手厚く介抱され、さらに急接近することに……。こうして相良へ恋心を抱き始めた真希だけれど、ある日、彼の過去について不穏な話を知って――!? ※電子版は単行本をもとに編集しています。 -
このドキュメンタリーはフィクションです
作り手の作為を見抜くと、ドキュメンタリーは悪魔的に面白い。『映画を早送りで観る人たち』の著者による、令和の新しいドキュメンタリー入門書! あなたの部屋にカメラが設置してある状態での“普段の生活”と、カメラがない状態での“普段の生活”は、絶対に同じではないはずだ。『さよならテレビ』『ザ・コーヴ』『主戦場』『映像の世紀』『水曜日のダウンタウン』……。数々の作品を通し、ドキュメンタリーの加工性に迫る! -
この日本で生きる君が知っておくべき「戦後史の学び方」 池上彰教授の東工大講義 日本篇
敗戦から高度成長に至ったわけ、学校では教えない「日教組」、アベノミクスとバブルの教訓まで。池上彰教授のわかりやすい戦後史講義を実況中継! 歴史の授業ではなおざりにされがちな「日本の戦後史」ですが、社会に出るとこれほど「使える」分野はありません。そこで、池上彰教授の東工大講義シリーズ第2弾は、『この日本で生きる君が知っておくべき「戦後史の学び方」』。平成生まれの学生たちに、日本が敗戦から不死鳥のように甦った道筋から、現在の問題を解くヒントを教えます。「アベノミクスはバブルから学べるか?」「政権交代の不思議な歴史」「学校では絶対に教えない『日教組』」など、ビジネスパーソンにも参考になることばかり。 -
この俳句がスゴい!
名句のどこがスゴいのか。高浜虚子から金子兜太まで10名の著名俳人の名句を、巧みな筆致で読み解く。よく知られた名句、隠れた秀句が、著者の見事な鑑賞で凛と立ち上がる。「俳句はスゴい」と納得できる一冊。 -
木花開耶姫の霊言 ―「大和の心」の源流を語る―
桜の花が咲き、散ってゆく その儚はかなくも美しい姿こそ、大和の心。 富士山と桜の花に深いご縁のあった木花開耶姫。 およそ三万年前、富士山近くに天御祖神が降臨された話とその尊い教えを語られる。 この国のほんとうの始まりがいっそう鮮やかに明らかに。 〇「天・地・人」の教えや「正邪」の教えも天御祖神からはじまった 〇天御祖神の教えは古代中国やアフリカにも伝わった 〇たび重なる火山噴火、富士王朝の盛衰の歴史とは 〇言葉に、身のこなしに、気遣いに、その人の魂の美しさは現れる 〇ほんとうの美しさとは何か。儚さのなかに宿る永遠なるもの ◎『日本の最高神 天御祖神が説く「大和の心」』について、もっと知りたい方はこちら≫ https://happy-science.jp/feature/the-truth-of-ame-no-mioya-gami/ ■■ 木花開耶姫(このはなのさくやびめ)の人物紹介 ■■ 『古事記』『日本書紀』に登場する女神。富士山本宮浅間大社や全国の浅間神社に祀られている。邇邇芸命の妻であり、火照命(海幸彦)や火遠理命(山幸彦)を産んだ。 ◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇ 「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。 また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。 目次 まえがき 1 富士山と桜にゆかりのある木花開耶姫 2 女性の本当の美しさについて 3 桜の花にたとえて説いた「転生輪廻の仕組み」 4 「男の美学」と「女の美学」を併せ持つ日本文化 5 国を護るために身を捧げることについて 6 富士山信仰と天御祖神の教えについて 7 三万年に及ぶ日本文明の盛衰について 8 木花開耶姫の「魂の役割」と「転生の秘密」 あとがき -
「この人から買いたい!」と思わせる技術 契約率・売上を倍増させる合意形成力 虎の巻
営業マンにとって重要なのは「合意形成力」。この要素を身につけるため、抑えておきたい3つのポイントと6つのスキルを実例を交えて紹介。楽しみながら「心の折れない営業マン」になろう。 【もくじ】 第1章信じられる技術――マウントスキル ●「あなたの利害」が相手に警戒されている ●商談をあなたのコントロール下に置くには?ほか 第2章優位に立つ技術――リーディングスキル ●「人は自分より上だと思う相手の話しか聞けない」 ●「欲しい」と「困る」――主導権を決める2つの要素ほか 第3章本音をあぶり出す技術――アナリティカルスキル ●場の熱で人はものを買う ●公開情報は質問しないほか 第4章心をつかむ技術――グリップスキル ●承認欲求の的を狙え ●相手の表現は「間をはかり」「喜怒哀楽を」「一方通行で」ほか 第5章ベクトルを合わせる技術――アジャストスキル ●価値を感じてもらう前に価格説明はするな ●相手が決められない最大の理由ほか 第6章Yesをもらう技術――クロージングスキル ●クロージングの最大の盲点 ●今さらNOと言えない状態にほか -
「この人なら!」と秒で信頼される声と話し方
◆TV、CM、電車や駅で聴く、関西でお馴染みのあの声の“プロ中のプロ”が、信頼される「声」と「話し方」のスキルを初公開!◆ 著者の下間都代子氏は、FM802のアナウンサーを経て、現在、TVやCMなどで大活躍。阪急電鉄の車内放送、京阪電車の駅構内放送などでも著名な、関西では知る人ぞ知る、実力派アナウンサー、ナレーター、ボイストレーナー、話し方講師。本書は、話し方・発声講座などで3000人超を生まれ変わらせてきた著者のスキルを書籍として初めて公開します! ◆「声」と「話し方」の両面から、“秒”で信頼される【シンプルなのに効果的】な方法を教えます!◆ 本書で解説するのは、誰からも「信頼」され、相手が思わず「本音」をもらすプロのスキル。分析ゲーム、ギャップ探し、声に感情を乗せるワーク、相槌の音色、5つの音のエネルギー、決めつけクエスチョン、感情を揺さぶる方法、腹式発声、抑揚・緩急など、それぞれがすぐにできる、【シンプルなのに効果的】なスキルばかり。 ★声には「人柄」が現れます。話し方には「人間性」が現れます。本書はそれらを磨くスキルを紹介しています!★ <本書の構成> 序 章 信頼できると心のヨロイを脱ぎたくなる 第1章 この人なら!と相手が語りだす「聞き方」 第2章 この人なら!と安心できる「声の魔法」 第3章 この人なら!と信じられる「話し方」 第4章 この人なら!とついていきたくなる「説得力」 第5章 この人なら!と心震える「声のエネルギー」 終 章 もっと信頼される人になる「声と話し方」 -
この冬、いなくなる君へ 長い嘘が終わる日に
「この冬、いなくなる君へ」1巻スピンオフ! 北織陽葵は子離れしない母・風子と離れるため、大学卒業後、内定した就職先を断って上京を決めた。母とはぶつかることも多いが、不思議と時折陽葵にくれる手紙の中では真摯に向き合えるのだった。夢だった動画制作会社に就職を決めた陽葵が東京へ来た日、車に轢かれかけた所を不思議な男性に助けられる。が、「四年後の冬、君は死ぬ」と謎の予言をされて――。「この冬、いなくなる君へ」の篤生が再び登場! 驚きのラストに、切ない涙が止まらない著者・いぬじゅんが贈る感動作。 -
このプリン、いま食べるか? ガマンするか?
【●ベストセラー『バナナの魅力を100文字で伝えてください』の著者による待望の最新作! 】 人生は 「幸福の時間」 「投資の時間」 「役割の時間」 「浪費の時間」 の4つの時間でできています。 あなたが増やしたいのはどの時間ですか? 時間を大切に思っているのに、時間をなかなか大切にできていない。 時間はまるで呼吸をするかのように、当たり前に過ぎていきます。 あまりにも自然なことなので、時間を常に意識して生きることはできないし、 逆に意識しすぎると今度は時間に縛られて、息苦しさを感じてしまうこともあります。 時間は、なかなかやっかいな存在です。 そんなやっかいな時間を自分の手に取り戻し、人生を豊かにするためにどうしたらいいか。 それがこの本のテーマです -
子のペースを守りながら結果も出す マンガ 明るい中学受験
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 公立校出身親視点で描く、年子の姉と弟の中学受験ルポ漫画。 「頑張り過ぎず、楽しむ」「つらくなったらいつでも受験をやめる」がアオヤギ家の中学受験のモットー。 「新小4から大手塾に通う」というオーソドックスなルートには乗らず、通信教育で勉強する期間もはさむなど、 マイペースなスタイルをあえて選んだ親子の姿勢を通じて、塾選びや偏差値との付き合い方、習い事との折り合いの付け方、 志望校の決め方などに関して多くの情報とヒントが満載。また、「いつ頃何をやればいい?」の実務面にも役立ちます。 -
この保険、解約してもいいですか?
その保険、あなたに本当に必要ですか?―― 入るべき生命保険は「たった1本」、老後に保険はいりません。保険に入りすぎている「五十嵐夫婦」の素朴な疑問に、保険商品の仕組みから業界の裏事情まで知る著者が、とことんやさしく答えていきます。 【MC加藤浩次】さんの「保険」YouTube動画で話題沸騰の著者、待望の最新刊! 経済評論家・山崎元氏 推薦 「一回の相談で、一生分の納得 ― 保険の本質をシンプルに説く優しい声が聞こえてきます」 ◎こんな疑問や悩みに答えます。 ・「医療保険」は本当に必要? ・がん家系なので「がん保険」が気になる。 ・「掛け捨て」の保険は、損なのでは? ・「終身保険」の保険料が重く、家計を圧迫している ・自営業者は「就業不能保険」に入るべき? ・子どもが生まれたら「学資保険」に入るべき? ・老後資金が心配。銀行預金より、保険のほうがお金は増えるのでは? ・投資は怖い。保険のほうが安心なのでは? ・今、保険を解約したら損してしまう。 ・販売員と付き合いがある。提案を断るいい方法を知りたい。 ・将来の国家財政が不安。民間の保険で備えるべきではないか? ……など。 -
この星で君と生きるための幾億の理由
かつてある約束をした女の子がいた。 僕はその約束だけを心のよすがにして生きてきた。 ファン文庫Tears、長編小説第2弾 綾崎隼氏推薦 「大人になると忘れてしまうもの。 大人になると見失ってしまうもの。 青海野灰が描く純度の高い物語は、 僕らが手放したものを、いつも思い出させてくれます。 時に。苦しくなるほどに。鮮やかに。」 【あらすじ】 高校二年生の漣(れん)は、父の転勤の都合で転校してきたばかりだが、クラスメイトと交流する気は一切ない。漣はある女の子との約束だけを心のよすがにして生きている。ある日の授業中、机の中に見覚えのない一冊のノートが入っているのに気付く。中身を確認しようと開くと、その瞬間目に飛び込んできたのは、「遺書」という文字だった。漣はノートの向こう側にいる誰かを救うため、シャーペンを手に取る……。 ファン文庫Tears、長編小説第2弾 綾崎隼氏推薦 「大人になると忘れてしまうもの。 大人になると見失ってしまうもの。 青海野灰が描く純度の高い物語は、 僕らが手放したものを、いつも思い出させてくれます。 時に。苦しくなるほどに。鮮やかに。」 【あらすじ】 高校二年生の漣(れん)は、父の転勤の都合で転校してきたばかりだが、クラスメイトと交流する気は一切ない。漣はある女の子との約束だけを心のよすがにして生きている。ある日の授業中、机の中に見覚えのない一冊のノートが入っているのに気付く。中身を確認しようと開くと、その瞬間目に飛び込んできたのは、「遺書」という文字だった。漣はノートの向こう側にいる誰かを救うため、シャーペンを手に取る……。 一話 命の天秤 二話 暁の猫 三話 沢山の小さな想い出 四話 君のいない現在 五話 僕たちの夏 六話 友達でいて 七話 久しぶりだね 八話 夜に落ちる 九話 手紙 エピローグ 君と生きる幾億の理由 ■著者 青海野灰(あおみの・はい) 新潟県出身・千葉県在住。『逢う日、花咲く。』で第25回電撃小説大賞《選考委員奨励賞》を受賞し同作でデビュー。繊細で丁寧な筆致は、選考委員からも高い評価を受ける。 著書に『世界の終わりとヒマワリとゼファー』(パレード)、『君を、死んでも忘れない。』、『明けない夜のフラグメンツ あの日言えなかったさよならを、君に』(いずれもメディアワークス文庫)など。 ■イラストレーター ふすい -
この星で幸せに生きるために知っておきたい 宇宙と地球と魂
地球人が解明できていること、理解できているもの、世間に公表されていること、わたしたちが知ることを許されているものは、ごく限られています。 世間で言われている、目で見える世界、肉眼で認識できるものというものは、すべての物質のうちの5パーセントにも満たないと、ESC(欧州宇宙機関)が発表しています。 そのわずかなものでさえ、地球人はすべてを理解できているわけではないのです。最先端の科学者や研究機関でも未だにそのような状況です。 だとしたら、わたしたち個人がそれぞれの目で見ているつもりになっているものは、どれほどわずかな認識になるでしょうか? はたして1パーセントあるか、ではないでしょうか。学校で習うことをぜんぶ理解しても、理解できていないことが99%あると思っておいたほうが良さそうです。 ですから、目に見えないものを怪しいと思わず、興味をもっていくと、もしかしたらあなたの世界観が変わるかもしれません。 本書では、シャーマンの神人氏が、異次元存在に聞いた宇宙の誕生、地球のなりたち、人類の歴史を伝えます。 “神人説”としてお伝えしていますが、そこから何を感じるか、どう考えるかは皆さんの自由です。 ――人はどこから来たのか。なぜ生まれてきたのか。 ――自分は、いったい何者なのか。なんのために生きているのか。 ――今、どこにいて、最終的にはどこへ向かっていくのか。 ぜひ、そのナゾを解き明かすヒントにしてみてください。 そんなふうに、宇宙視点でいきることができれば、今まで悩んでいたこともスッと解決するかもしれません。 -
この星のぬくもり 自閉症児のみつめる世界【分冊版】
私の子どもは高機能自閉症だった―…。 母乳を飲まない、泣かない、喋らない…そして、娘のほうから私に抱きついてきたこともない。 母親を求めない子どもなんているの…?自分の娘とどう接したらいいのか分からずに苦悩する母親。 片や、自閉症の娘の目から見る世界はどのように映っているのか。 何を考え何を感じているのか、高機能自閉症の彼女自らの言葉で綴った手記を、曽根富美子がコミック化。 困難な人間関係の構築、度重なるパニック症状、学校でのいじめなどの苦難を乗り越え、前を向いて強く生きて行くまでの感動巨編。 -
この星の守り手たち
この物語は、ヒプノセラピストとしても活躍する著者ドロレス・キャノンが、あるスターチャイルドとの出会いをきっかけに、スターチャイルド、宇宙人としての前世を持つ彼らの遠い記憶を紐解きながら、宇宙の仕組みや真の姿を説き明かしていきます。人類の進化、宗教、神、科学の進歩、地球、歴史から、人のあり方や愛についてなど、セッションという対話形式で、この宇宙にまつわるあらゆる情報が語られています。 -
この貧しき地上に
【佐藤史生コレクション3】待望の名作復刻シリーズ第3弾! 古代ギリシャのクノッソス宮殿と現在を舞台に、出生の秘密を知った天才少年・最上清良の傷ついた心の惑いと再生をたどる、時空を超えたSFミステリー。人間の心の迷宮を書き出したシリーズ3編のほか、資産家を舞台に、本妻の息子と私生児の愛憎絡み合う葛藤を描く「おまえのやさしい手で」を収録。 加えて冷徹な女帝とその寵愛を受けた青年のアンビバレンスな愛の物語「緑柱庭園(エメラルドガーデン)」を収めた傑作作品集。 著者について「2010年4月に急逝した漫画家・佐藤史生。 「別冊少女コミック」からデビューした後、SF、ファンタジーの要素を巧みに取り入れた作品を多数発表するも、2000年に刊行した『魔術師さがし』(小学館)以降は新作が発表されていませんでした。 佐藤氏は、1970年代に現れ日本の少女漫画界をリードした少女漫画家たち、いわゆる “24年組”に対して、年齢や作風から“ポスト24年組”の一人として数えられている作家の一人ですが、少女漫画の枠に当てはまらない独自の世界を築き上げたことで、漫画ファンの記憶に長くとどまり続けています。」 収録作品 :この貧しき地上に/青猿記/一陽来復/おまえのやさしい手で/一応 アトがき/緑柱庭園 -
このまま会社にいるしかないの? と思っている人に死ぬまで食いっぱぐれない方法をシェアしちゃうよ。
「給与以外にお金があるといいな♪」というライトな願望から、「もう会社に縛られたくないゾ!」という強い意志を持つ人まで、必読! 監修者の小林さんは、20あまりのビジネス(民泊ビジネス、太陽光発電、物品販売など)を持ち、気づけばゆうに年収1億円を超えていた「お金を増やす」専門家。 自身がサラリーマン時代に、数々の副業をこなしてきた経験から、現在は「副業アカデミー」を開講し、サラリーマン向けに、株式投資、不動産投資、FX、物販(転売)、アフィリエイトなどで収入を増やすためのサポートを行っています。 小林さんの「お金を増やす」経験則からいえば、資産のない人がお金を増やしていくには、ルールがあります。 そのための「ゴールデンルール」は以下のとおり。 (1)実働系・物販 5万円を貯める。5万円を50万円に増やす……半年 ↓ (2)株・FX 50万円を100万~300万円に増やす……半年 ↓ (3)不動産 300万円の融資を受けて1億円に!……2年 まずヤフオク、メルカリ、アマゾンなど(中古品売買)で小銭を稼ぎ、株やFXのトレードでお金を増やして、融資を受けて不動産投資で安定収入をつくることで、3年以内に「資産1億円」を目指しましょう。 本書では、ゴールデンルールをすべて経験した小林さんが、サラリーマンの中村くんにそれぞれの専門家(副業アカデミー講師)を引き合わせていきます。お金を増やすことにうとい中村くんが、講師たちから有益なノウハウをグイグイ聞き出して、みなさんにシェアしていきます! -
このマンガがすごい! 2022
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2021年のマンガの総決算! ミュージシャン、落語家、書店員、プロスポーツ選手、俳優、youtuber etc... 総勢800人のガチなマンガ好きが本気で選んだ、「すごい!」マンガを紹介するマンガガイドブック! 今年いちばんアツいマンガは、これだ!!! ●1位作品特別インタビュー&描きおろしイラスト掲載! ●特別特集「三浦建太郎の世界」 ●人気漫画家に聞く「このマンガがすごい!」 赤坂アカ、横槍メンゴ『【推しの子】』、志村貴子『おとなになっても』、戸塚慶文『アンデッドアンラック』 福満しげゆき『妻と僕の小規模な育児』、森下suu『ゆびさきと恋々』、和山やま 『女の園の星』 etc. あの人気マンガにまつわる、ここでしか読めないエピソードも多数収録! ※電子版は、サイン本プレゼントキャンペーンの対象外になりますので、予めご了承ください。
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