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4.0学生時代に誰もが学んだ日本史だが、外国人に教えてくれと言われるとなかなか難しい。それは、学生時代の勉強が、年号や用語の暗記に終始し、歴史の流れを理解できていないせい。歴史の理解に本当に必要なのは、「暗記力」ではなく、流れをザックリと理解する「文脈力」だ。どんな出来事にも「すごい!」と思えるポイントが3つある。それさえ見つければ、無味乾燥な歴史の見方が変わって、本当の面白さが見えてくる!
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4.0同じことをしても、うまくいく人といかない人がいます。その違いや差はいったい、何なのでしょうか。一人さんとはなゑさんが解き明かし伝授してくださいます。 今からでも遅くない、「常識を超えた素敵な考え」により、自分も世界もどんどんよくなります。 「自分育て」「子育て」等、全ての人に捧げる一人さん流の「育て方」の宝庫です。是非、人生のバイブルにしてください。 <コンテンツ> ■【対談】 斎藤一人×舛岡はなゑ うまくいかない状況を“うまくいく”に変える方法 ■第1章 「考え」を変えるだけですべてがうまくいく(斎藤一人) ■第2章 生まれたことの意味を考えてみる(舛岡はなゑ) ■第3章 うまくいけば、イヤな思い出は感謝に変わる(舛岡はなゑ) ■第4章 心配は無用、ただ子どもを信じるだけ(舛岡はなゑ) ■第5章 心が変化し、うまくいくようになった5人の体験談 ■第6章 「自分育て」「子育て」「親子関係」で悩む人からの15の質問
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4.0日本一幸せな大富豪・斎藤一人さん一番弟子、柴村恵美子さんが実践した「斎藤一人さん流・成功法則」の決定版! 著者は、今では年商35億の大セレブと呼ばれ、大阪の一等地にある5億円のペントハウスをキャッシュで手に入れるまでに大成功を収めました。 しかし、仕事を始めたときは六畳一間の木造アパート暮らし。 その成功の秘訣は、「斎藤一人さん流の成功法則」を素直に学び、実践すること。 本書には、著者がここまで成功するために学んできたこと、より幸せになるために学び続けていることの中から、今の時代に必要なことをギュッと詰め込みました。 ぜひ皆さんも本書で、斎藤一人さんの「人生の成功法則」を実践してみてください。 どれも簡単で楽しくて、すぐにできることばかりですが、 一人さんが「100%効果がある」と確信したものだけをご紹介していますので、きっとあなたの人生を一変させてくれるはずです。 「挑戦」というと難行苦行のいばらの道のように思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、本来はその逆で、「どうして今までやらなかったんだろう」と思うくらい、びっくりするくらい簡単で、ワクワク楽しいことです。 しかも、それを続けているだけで、あっという間に幸せになれ、どんどん成功の道を進んで、 いつの間にか「例外的な大成功」をつかんでいるのです。 これからの世の中は、「例外」になることが成功! 「例外」は楽しいのです! 楽しく挑戦すれば、誰でも成功できます! 【巻末綴じ込み付録】斎藤一人さん書き下ろし「大笑」カード ※上記は紙本の付録をそのまま収録しております。予めご了承ください。 【特別動画】斎藤一人さんとの最新撮り下ろしスペシャル対談! 【電子書籍特典:著者撮り下ろしフォト&サイン付】
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3.0■人間の感謝って、 天に祈りを送るのと同じなんだよね。 全人類が1人残らず感謝を思い出せたとき、 この地球は完全なる平和な世界 ――つまり、地球天国になるんだ。 ■感謝のある人には、 また感謝したくなるような現実が出てきます。 すでに感謝しているに人は、 もっと感謝を大きくすることで、 とんでもない奇跡が起きるようになります。 そのことを、 たくさんの人に実感してもらえたらうれしいです。 ■目次 第1章 人生を激変させる「感謝」の力 第2章 見えない存在に味方される生き方 第3章 劣等感を肯定感に変える考え方と「龍神結界塩」 第4章 地球もあなたも、未来は絶対明るい! 第5章 感謝してます1000回の旅 ~本当に起きた奇跡の体験談~
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3.5※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。 我慢しないと自由と幸せが手に入る 我慢しなくて生きられたら どのくらい幸せだろう と思っている人が たくさんいると思います。 それほど、我慢はつらくて苦しいものです。 その我慢から 少しでも逃れることができたら それだけで幸せです。 この本には、精一杯 我慢から逃れる方法が書いてあります。 (斎藤一人) 実業家・斎藤一人さんと、弟子の桝岡はなゑさんが 我慢に我慢を重ね苦しむ多くの人へ 我慢しないで成功する方法を伝授します。 <目次> 第一章 「我慢しない」を貫く二人の対談 第二章 我慢しないって、こんなにスゴい! 第三章 我慢しないためのはなゑ流対処方法 第四章 我慢から抜け出した人の最強ルール 第五章 我慢している人への処方箋 第六章 我慢を溜めてしまったときの解消法
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4.7「強運になりたいんだよね? それって、いいことが連続して起きればいいんだろう?(笑) だったら、簡単だよ」――斎藤一人本書の著者である宮本真由美さんは、高額納税者として知られる師匠の斎藤一人さんに教わった「強運になるコツ」を実践して、普通のOLから幸せな実業家として大成功しました。でもあなたは、「自分が強運になんてなれるわけない」と思っていませんか? いいえ、そんなことはありません。運をよくするには、「1+1=2」のように、法則があるのです。この法則を知れば、人生はみるみる変わっていきます。本書では、斎藤一人さん直伝の「強運の法則」を具体的に紹介します。「自分はすごく運のいい人間なんだ!と思うことから始める」「幸せになりたかったら、幸せ行きの電車に乗る」「この世での学びは、“人”と“お金”を好きになること」「なめられたまま、幸せにはなれない」など、誰にもある「強運の種」を咲かせましょう!
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3.0発行:信長出版 「それでも、人生、面白く生きられるんだよ」“魂の時代”をもっと面白く、この自分に生れてよかったという生きかたをすることが成功の鍵。幸せ大富豪・斎藤一人さんが、悩み多きフリーライターに語った“さだめ以上”の幸せを手にする魂の教え。 ●一人さん、教えてください!「道」が見つからないのはナゼですか? ●ウマく行かない人、人生が面白くない人 自分の本当の気持ちを無視していないかい? ●自分の好きなことをやりながら「愛されること」ができるんだよ ●「こたえ」はすでにあるよ ワクワクしながら探してごらん ●いい人間は、いつまでも引っ込んでちゃいけないんだ ●「どっちなんだろう」と迷ったときは、自分がやりやすいほうから、やってごらん ●「一つ上を目指す」って、ちっちゃなことでいいんだよ
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4.8会社でも学校でも教えてくれない 「仕事を好きになるヒント」「仕事がうまくいくヒント」がたくさん! 仕事で、行き詰っている・不安・悩んでいる――そんなとき、パラパラとめくってみてください。あなたの「チカラ」になる一人さんのアドバイスが、きっと見 つかることでしょう。 経営者の方はもちろん、新社会人からベテラン社員まで、ビジネスに携わるすべての方々の 「チカラ」になります。 大好評!!「斎藤一人315(最幸)シリーズ」の第3弾! とにかく働こうね、もっと真剣に もっとスピードを速く、 もっと楽しく 一人さんの成功法則で どんどん面白くなってくる。
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4.0女性実業家として大成功をおさめた舛岡はなゑさんが、幸せなお金持ち斎藤一人さんから教わった、幸せで豊かな人生を引き寄せる「魔法の言霊」とは? 「怒り」「恨み・憎しみ」「ゆるせない!」というマイナスの思いを「消そう、消そう」としないでください。それよりも一人さんが教える「魔法の言霊」を言ってみませんか? 人間関係の悩みも、仕事の問題もなんでも、なぜかスムーズに運ばれていく、スカッと人生が切り拓かれていく、不思議な感覚を味わうことができるでしょう。「いま、ここから、みなさんの人生は、いままでとはまったく違って見えてくるかもしれません」――。本書では、「自分の味方をする」という思ってもみなかった方法で奇跡を起こす、一人さん直伝の知恵を紹介します。
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5.0発行:信長出版 日本一の大富豪であり成功者として知られる斎藤一人さんと、カリスマホストから事業家への道を歩む信長による対談シリーズの第3弾。 今回のテーマは、「自由」について。 「自由に生きるって難しいんだよ」と語る一人さんの世界一ユニークな自由論とは? 自由人として生きていくためにはどうすればいいの? 自由に生きる方が成功できるって本当? そして、自由力を身につけて、最高の幸せをつかむための方法とは? 「人は、自由に生きることでしか幸せになれないんだよ」と語る一人さんが教えてくれる人生の美学は、今回もすべての人にとって、自分の生き方や人生を見つめなおすきっかけになるはずです。 「今、自分は自由に生きている?」そんなことを改めて問いかける一冊です。 =Contents= ●女性にとって、どんな生き方が一番幸せなの? ●女性は自分の強さに気づいていない!? ●女性が世の中を裏で動かしている ●女性の唯一の弱みは“惚れる”こと ●自己責任ならどんな生き方もあり ●男はもっと愛を語るべき? ●命まで懸けなくていい
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4.5人生は長いようで短いものです。そう、のんびりもしていられません。そこで、「今すぐ幸せになりたい!」というあなたに、スカッと一気に人生を大逆転できる法則を伝授します。著者自身、この法則を師匠の斎藤一人さんに教わって実践してから、うまくいかなかった人生が逆転に次ぐ逆転を果たし、今では「幸せな成功者」と呼ばれるようになりました。幸せになって成功したければ、“幸せに成功している人”の意見を聞くべきです。ですが、そのような人の考え方や方法論は、世間の観念とは違っていることが多いものです。あなたもこの本で、目からウロコをバンバン落として、幸せな成功者の仲間入りをしましょう。本書の内容「苦労と縁を切って、大逆転」「自分が大好きなら、どんな困難も跳ね返せる」「女性たちよ、奮い立て! 恋も仕事も大逆転」「浮気やいじめは、自分を大切にしたら止まる」「自分の過去を肯定すると、その先の人生、大逆転!」
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4.5ひとりさん節サクレツ! おもしろすぎる雑談話。生涯納税額日本一の大富豪が教えてくれた「お金の話」。人間関係を良好にするために覚えておきたい「いい話」。「家族の悩み」がふっとんだ! ひとりさん的解決法…などなど、絶対読みたい「ひとりさんの楽しいエピソード」がいっぱい! いままで「千人以上の成功者を取材してきた…」という田宮陽子さん。その田宮陽子さんは、たった一度逢っただけで、ひとりさんの「圧倒的な人間力」に魅了され、他の人の取材をやめてしまったそうです。「ひとりさんを徹底的に取材して、ひとりさんが話していることをいっこくも早く多くの人に伝えたい!」そんな田宮陽子さんが記録した、斎藤一人さんの「魅力あふれるエピソード」がたくさんつまった一冊です。
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4.0自分より能力のある人はいっぱいいる。自分より頭のいい人もいっぱいいる。だから、がんばっていないと自分には価値がない。人と比べて、がんばってがんばって、自分をすり減らしてしまっていませんか。本書の著者である宮本真由美さんも、自分のことを認められない人の一人でした。でも、高額納税者として知られる師匠の斎藤一人さんの教えによって、だれとも比べられないほんとうの自分を知り、いまは世界一しあわせに生きているといいます。「そのままのあなたで価値があるんだよ」――斎藤一人がんばらなくてもあなたにはちゃんと価値がある。がんばりすぎなあなたへ向けて、斎藤一人さん直伝のしあわせになるために自分らしく生きるコツを紹介する一冊。
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4.4世の中にはなぜか、お金に困らない人、お金を引き寄せる人がいます。経営者なら資金繰りに困ることなく、世間が不況でもなぜか事業がうまくいく。サラリーマンなら急な出費やお金が必要なときに、それに合わせたかのように臨時ボーナスが出る。こういう人たちには共通点があります。お札の向きと種類が揃っている お金が落ちていたら、1円でも拾う お金を支払うときに「ありがとう」を言う 多くのお金を持ち歩いている 「お金は限りなくあるものだ」と思っている 受けた恩は返す 人をほめるのがうまい こうした行動をとることによって、お金の流れが劇的に変わるのです。なぜか? その秘密が本書で明らかになるのです。さあ、あなたも日本一幸せな大金持ち・斎藤一人さんから教わった「お金を引き寄せる法則」を一緒に学んでみませんか?
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4.0【注 電子書籍版では、「白光の戦士カード」を画像で収録しております。切り離して持ち歩くことはできませんので、あらかじめご了承ください。】この本の最初のページについている「白光の戦士カード」を、ふだんから持ち歩くようにしてください。「白光の戦士カード」の裏には「白光の誓い」が書いてあります。この「白光の誓い」を読んだあなたは、もう、すでに「白光の戦士」です。心新たに生まれかわったあなた。あなたの過去の悩み、許せない思い、悲しみ、恐れ……、それらを一瞬でかえてしまいましょう。本書では、あなたのつらい過去や、イヤな相手との記憶を書きかえるために、一人さんが神様から授かった「白光の剣」の使い方を解説しています。白光の剣は心に思い浮かべれば、誰でも使うことができます。あなたは「白光の戦士」。あなたが光として生きるとそれ自体が幸せで、あなたも幸せになり、周りの人も幸せになる。白光の戦士は白い光に包まれ「愛」に守られて生きるんです。あなたの生まれた意味と、幸せをつかむための考え方を教えてくれる本です。
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4.0「人間って、ずっと『生き通し』なの。この世の『死』は、あの世の『生』なんだよ」――斎藤一人 本書は、「人は死んだらどうなるのか?」「そもそも人はなぜ生きているのか?」など、日本一の大富豪とその一番弟子が、「死」と「人生」について語りつくした1冊です。具体的には…… ●死んだあとに天国に行こうとするよりも、「この世を天国にする」ことを選んだほうが幸せです。 ●もし、肉体も永遠不滅だとしたら、この世の中は、つまんなくなると私は思うんです。 ●「人生の学び」のいちばんのポイントは、暗くなったら明かりをつける、ということです。 ●前世の自分を想像することは楽しいことだけど、今、どういう生き方をしているかのほうがもっと大切ですよ。 ●早く成長しようとする必要はありません。「いのち」には、無限の時間があるのだから。 ●魂は死なない、だとしたら、あなたは今、何をしたい、誰といたいですか? などなど、斎藤一人さんと柴村恵美子さんが、死について本気で語ります。「死の秘密」を知ると、人生はもっと楽しく、もっとラクになる! 「子どもの頃からその道の天才みたいな人がいるでしょ? その人は過去世から技を磨いたり、勉強していたんです。それが積み重なった状態で、今世に生まれたんです。だから、逝くときは何も持っていけないワケじゃない。豊かさでも、知恵でも、技術でも何でも、あなたが今世、身につけたものは、そっくり持っていけるし、来世は“その続き”からはじまるんです」(本書より)
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「常識にとらわれるから苦しくなるんだ。常識の枠を超えれば人生は開けるよ」日本一幸せなお金持ち・斎藤一人さんの”一人さん流生き方指南書”。「私は、誰かを傷つけたり、法に触れたりしなければ、どんどん常識の枠を超えた考え方をしていいと思っています。根底に愛さえあれば、もっとみんな自由でいい。そんな思いを改めてみんなに伝えたくて、タイトルを『一人道』としました」新装版特別付録「一人道」シールは電子版には付属しません。
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3.4「SINIC理論(サイニック)」、オムロンの創業者・立石一真が提唱した「未来予測理論」。1970年当時、パソコンやインターネットも存在しなかった高度経済成長の真っ只中であったにも関わらず、情報化社会の出現など、21世紀前半までの社会シナリオを、高い精度で描き出していることから、今、注目を集めている。 本書は、そんなSINIC理論の概要をまとめた初の書籍である。 【目次】 プロローグ 1章 未来を考えるということ 2章 未来予測理論「SINIC理論」 3章 よりよい未来づくりへのSINIC理論アップデート 4章 現在進行形の「最適化社会」のゆくえ 5章 自律社会を生きる人、自律社会を支えるテクノロジー 6章 SINIC理論を超えていく未来 エピローグ
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4.0結婚目前まで行ったのにまさか浮気されるなんて――。 あの人と別れ、わたしはもう男性が信じられなくなり、仕事一本でがんばってきたのに。 ふとしたきっかけであの人とわたしの親友だった淳也と5年ぶりの再会。 消えたハズの恋の火種がまた燻りはじめる――。 (この作品は雑誌「Young Love Comic aya 2020年9月号」に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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3.0英語学習では、 まず、「書く」「話す」は捨てろ! 圧倒的に、聴く、聴く、聴く! 果てしなく、読む、読む、読む! を繰り返せば、英語脳は手に入る 1日2時間「続けること」が才能を超える 本書では、ほんの数年前まで、際立つ肩書はなく、東北の地方都市で自営業を営んでいた、 ごく普通の高齢者だった著者による、普通の人でも英語力が伸びる方法を紹介します。 著者の江田氏は、70歳の時に、 「英検1級をとろう!」と思い立ち、2年間の独学の末に目標を達成しました。 70歳を超えてもなお、ほぼ365日、仕事をしながらの英語学習法は、日々時間に追われながら生活している世代の方々にも有用なものです。 まさに今、英語学習を頑張っている人はもちろん、 「英語ができたらいいな」と思ってはいるけれど、勉強に手がつけられないままになってしまっている人まで! 【本書は、こんな人に向けて作りました】 ・年齢を理由に、新しく何かを始めることをあきらめている人 ・現在、英検取得のために勉強を頑張っている人 ・英語学習に興味はあるけど、何か(仕事や他の趣味等)を理由に躊躇している人 ・英語学習を始めたけど、思うように行かなくて挫折気味な人 ・英語学習はしているけど、もっと自分にあった方法を探している人 ・今、英語を勉強している人、英語学習が好きな人
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4.5勇者のライオンになれ! ラグビー日本代表メンタルコーチに学ぶ、 「強い心」の作り方 記憶に残るラグビーW杯2019での、日本代表の勇敢なプレー。 強敵アイルランドを撃破し、念願の決勝トーナメントに進出した「ブレイブ・ブロッサム」(日本代表の愛称)の強さの秘密は「メンタルの強化」にあった―。 母国ニュージーランドで多くのアスリートの“心”を鍛えてきたメンタルコーチが、独自の理論と現場で培った実践法を伝授! スポーツはもちろん、ビジネス、勉強、趣味、そして人生に役立つ“メンタルの強化書”。 ●私が日本代表に伝えたこと KICK OFF : FIRST MEETING WITH JAPAN NATIONAL TEAM ●「勇気」が才能を招く COURAGE : MOST CRITICAL FEELING TO UNLEASH YOUR POTENTIAL ●不可能に見えることこそ本当の夢 THE DREAM MUST SOUND ”IMPOSSIBLE” ●「戦略プラン」はクリアに CLARITY IS KEY TO SUCCESS ●ハードワークで得られるもの THE MAGIC THAT COMES FROM PAYING THE PRICE ●本当の挑戦が真の力を引き出す TRUE CHALLENGE GET TOU UNLIMITED ENERGY ●キャプテンの役割 THE CAPTAIN ROLE ●プレッシャーは贈り物 THE PRESSURE IS A GIFT ……etc. ジェイミー・ジョセフHC、リーチマイケル、田村優、姫野和樹、ラファエレティモシー各選手など、代表チームの秘話も収録!
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4.3コロナ、AI、異常気象…… 押し寄せる変化を「編集力」で味方につける! 「編集」という言葉から、何を思い浮かべるでしょうか? 雑誌・書籍の編集や映像の編集のような、何かしらのメディア情報を取り扱う職業的な技能をイメージされるかもしれません。 ここでは、「編集」という言葉をうんと広い意味で捉えます。 そもそもわたしたちは、ありとあらゆる「情報」に囲まれて生活しています。 起きた時の体の感じ、外の天気、出かけるまでの持ち時間、テレビから流れるニュース、朝食のメニュー、クローゼットの服と今日のコーディネート、 いずれも「情報」であり、そういった雑多な情報をのべつ幕なしに「編集」しながら生きています。 ここで言う「編集」とは、こうした「情報」に関わるあらゆる営みのことを指すものです。 本書で考える「編集力」は、明日の仕事や暮らしに役立つ技能、という範囲にとどまるものではありません。 この世界のいたるところにある編集の営みを思い、新たなものの見方やそこにある方法を発見していくことを通して、ひとりひとりの中に思い思いに引き出されていくまだ見ぬ潜在力こそが、本書で取り扱いたい編集力です。 生命活動のOS(オペレーションシステム)とも言える広義の「編集力」を、「方法」として工学的に読み解くことで、人間が携えるべき基本的な能力の仕組みを明らかにし、改めて装填し直していく。 「編集」を「工学」することによって、あるいは「工学」を「編集」することをもってして、相互作用する複雑な世界の中で、人間に本来備わる力が生き生きと立ち上がっていくことを、「編集工学」は目指しています。 そして、この「人間に本来備わる力」というのは、その現れ方がひとそれぞれに違うはずです。おそらくこれを、「才能」というのだと思います。 才能の「才」は、古くは「ざえ」とも読み、石や木などの素材に備わる資質のことを言いました。それを引き出すはたらきが「能」です。 「才」は素材の側にあり、「能」は職人の腕にある。才能とは、引き出す側と引き出される側の相互作用の中にあらわれてくるものであるようです。 内側にある「才」をいかに引き出せるか。自分個人だけでなく、他者の「才」やチームの「才」、場の「才」ということもあるでしょう。 素材の内側と外側を自由に行き来する「能」としての、しなやかな編集力が必要です。 自分の内側に眠る「才」の声を聞き取り、編集力という「能」をもって表にあらわす。そこに関与するさまざまな方法をエンジニアリングしたものが、「編集工学」であるとも言えます。
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3.7裁判官は、法廷で、人間の「必死の姿、裸にされた姿」と対峙する。訴訟という泥まみれの戦場においては、人間性の深淵を覗かざるをえない場合があり、特に、その隠された側面、表立っては語られにくい側面にふれることは多い。法壇から、また時にはいわば神の視点から、紛争や当事者を、さらには自分自身を見据える仕事を33年間務めた著者が、古今東西の書物・作品をも渉猟しつつ、人間の本性とそれを取り巻く世界の種々相を、縦横無尽に、かつ生々しく活写する。
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3.6「死刑はやむを得ないが、私としては、君には出来るだけ長く生きてもらいたい」(死刑判決言い渡しの後で)。裁判官は無味乾燥な判決文を読み上げるだけ、と思っていたら大間違い。ダジャレあり、ツッコミあり、説教あり。スピーディーに一件でも多く判決を出すことが評価される世界で、六法全書を脇におき、出世も顧みず語り始める裁判官がいる。本書は法廷での個性あふれる肉声を集めた本邦初の語録集。これを読めば裁判員になるのも待ち遠しい!
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3.5「石原裕次郎の弟」を自称する窃盗犯、エロに暴走する検察官、極刑を望む痴漢など、新聞やテレビ報道では決してわからない仰天法廷劇を、「傍聴ブーム」の火付け役が独自の視点で活写。究極の面白裁判全15編。今日からあなたも傍聴マニア!
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4.2原発差止め判決で左遷。国賠訴訟は原告敗訴決め打ち。再審決定なら退官覚悟……! 最高裁を頂点とした官僚機構によって強力に統制され、政治への忖度で判決を下す裁判官たち。警察の腐敗を暴き、検察の闇に迫った『殺人犯はそこにいる』の清水潔が、『絶望の裁判所』の瀬木比呂志とともに、驚くべき裁判所の荒廃ぶりを抉り出す。
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3.02009年裁判員制度導入をはじめ、今後裁判は私たちの生活により身近なものとなる。裁判傍聴マニアの著者が、感涙・憤怒・感動・爆笑の裁判ルポを通じ、私達に「裁判」の意味を問いかける。傍聴のコツと見どころも解説!
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3.6ワイドショーも小説もぶっ飛ぶほど、リアルで面白いのがナマの裁判だ。しかもタダで誰でも傍聴できる、殺人、DV、詐欺、強姦事件……。突っ込みどころ満載の被告の弁明や、なんとも噛み合わない被告と弁護士、傍聴席に鈴なりの女子高生にハッスルする裁判官、有名漫画家の男気ある証人ぶり、ヒトゴトじゃないと思う切実な事件。「こいつ、絶対やってるよ!」なんて心の中で叫びつつ、楽しく通った傑作裁判傍聴記。自筆のイラスト満載(法廷内は写真撮影不可のため)。
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4.4裁判はこんなに面白いのか! 時代を変えた12の法廷ドラマを、夏樹静子が迫真のノンフィクションノベルに。帝銀事件、チャタレイ裁判、永山則夫事件など有名事件から、翼賛選挙に無効判決を下した裁判長の苦悩、犯罪被害者になった弁護士の闘いまで、資料を駆使した人間ドラマとして描く。判決の裏にあった人々の苦闘と勇気に胸が熱くなる傑作。裁判員制度により、法廷が他人事ではなくなった現代の必読の書。
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3.5急成長を続ける“サイバーエージェント”の広報の仕事術を一挙公開! 若い女性を中心に広報・PRという職種を志望する若者が増えています。広報と言えば、一見、華やかなイメージを持たれますが、本来は地道でバランス感覚や節度ある働きぶりが求められる仕事。本書では、広報に関する知識のない方でも読めるよう、「広報はどんな仕事なのか」「どんな人が向いているのか」「いかに企業活動に貢献していけるのか」などから、わかりやすく紹介しています。 著者の上村氏は、知名度ゼロだったサイバーエージェントに新卒で入社。管理部門、社長秘書を経て、広報部門へ。IT業界の最先端をひた走るサイバーエージェントが、社員数わずか30人から3000人になるまでの発展過程で広報の現場を経験、「Ameba」のPRで実績を上げ、現在は同社の広報責任者を務めています。 そんな著者が身につけた、規模に応じた広報の現場づくり、ソーシャルメディアの活用術、ネットワーク構築術、取材への対応法、「時流」と「社流」を的確に把握しながらターゲットにマッチした拡散力の高いメディアへの露出など、事業をかけ算で飛躍的に成長させる「攻めの広報」のノウハウを惜しみなく披露します。 ベンチャーなどの小さな新興企業はもちろん、歴史の古い大企業の広報担当者、経営者にとっても、会社を持続的に成長させる広報成功のヒントが見つかるはずです。 さらに、著者はワーキングマザーであり、その目線で女性が長く働ける環境づくり、育児と仕事の両立のための段取り術などにも言及。働く女性に向けた熱いエールも本書には込められています。
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4.3小泉悠氏 激賞! フィナンシャル・タイムズ&マッキンゼー 年間ベストビジネスブック2021受賞 ネット文明の脆さを暴く迫真のルポ セキュリティホールの情報を高額で闇取引するサイバー武器商人。システムに罠を仕掛け金融、医療、原発など敵国のインフラを壊滅させるタイミングを窺う政府機関やテロリスト――。気鋭のジャーナリストが、ウクライナからロシア、中東、中国、北朝鮮、シリコンバレーまで世界中を舞台に水面下で繰り広げられる「見えない軍拡競争」の実態を体当たりで取材。スパイ小説さながらの臨場感あふれる筆致で、今そこにある「サイバー最終戦争」の危機を浮き彫りにする。 「恐怖・利益・名誉――人間の性(さが)こそがサイバー戦争を突き動かす原動力である」――小泉悠(東京大学先端科学技術研究センター専任講師、『現代ロシアの軍事戦略』著者 本書解説より)
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3.3『最貧困女子』が話題の著者による問題作!! いまや働く単身女性の3人に1人が貧困といわれる日本。虐待、DV、うつの末、貧困の蟻地獄に堕ち、出会い系サイトで売春するシングルマザーの実態に迫った、衝撃のルポルタージュ。途方もない孤独感と絶望感の中で、母親たちは出会い系に「救い」を求めていた――! 「格差の中間にいるあたしたちが、彼女たちを知らなきゃと思う。明日は我が身かもしれないのだし」――(室井佑月さん)
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4.5落合陽一氏、賞賛! 「語りながら手を動かし、走りながら問題を見つける時代のライフスタイルを象徴する一冊。」いま、メディアでもっとも注目される「ロボット界の若き鬼才」が初めて語る人間とメカが高度に融合し、リアルとネットの境界線が消える、来るべき未来の全容とは? ガラケーからスマートフォン、そしてウェアラブル端末へ……加速し続けるテクノロジーの発展と、従来の価値観が逆転する社会では、〈体が資本〉の時代が終焉し、〈心が資本〉の時代が到来する! 分身ロボットOriHime(オリヒメ)、視線入力装置OriHime-eyeをはじめ、テクノロジーの力で人間の「できる」を拡張し続けている稀代の天才が、わかりやすいメッセージで読者をアップデートする。 ●自分の肉体をシェアする ●これからの時代を生き抜く6つのストラテジー ●「できない」こそ武器に変わる ●未来のアルバイト「イタコ」 ●逆年功序列社会の到来 ●ムラ社会2.0 ●万能評価主義から適材適所主義へ ●コミュニケーション非ネイティブのための超簡単な会話の極意 ●仕事はドラクエ化する ●死をカジュアルに語る
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4.0全3章で劇場公開されたアニメ『CYBORG009 CALL OF JUSTICE』をコミカライズ! フル3DCGで表現された劇場版のダイナミックさを損なうことなく、漫画版ならではのタッチでゼロゼロナンバーサイボーグ9人の戦いを描く!! 人里離れた地で静かに暮らしていた009たちは、ひとりの女性ジャーナリストが訪ねてきたのをきっかけに、再び戦乱の中へとその身を投じていく。彼女が語る『ブレスド』なる存在とは……。
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4.0伯父から相続した古い屋敷で暮らし始めた新聞記者のロバートは、霊障に悩まされていた。壁は血を流し、夜な夜な聞こえてくる男同士の甘いうめき声――。依頼を受けたゴーストハンターのサイモンはまるでボクサーのような佇まいだった。彼が部屋に入りシャツを脱ぐとその体は文字で覆われていた。「物語が自らを書いている」と説明するサイモン。その後霊によって部屋に閉じ込められ、支配された二人は互いを激しく求め合う――。19世紀末の英国を舞台に、ゴーストハンター、サイモンにまつわる事件を新聞記者ロバートが記したオカルティック事件簿。
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3.0●こんな悩みを抱えている経営者、必読です!● ・人手不足で現場が疲弊。社員満足度も低い ・人を採用してもすぐ辞める ・社内コミュニケーションが活発でない ・社員教育のノウハウがない ・競争力のある商品・サービスを生かし切れていない ※すべて、著者が実際に悩み、試行錯誤しながら、解決していきました! ●業績を伸ばすためにまず人を増やす! 逆転の発想で生まれたすごい人材戦略を解説! 山口県下関市に本社を置く「メーカー型総合建設業」コプロス。 世界的な賞を受賞するオンリーワン技術を武器に成長を続けていますが、 躍進の理由は技術以上に「人づくり」の取り組みにありました。 「先に人を増やしてから育てる」方向に舵を切ったことで、 社員の3分の1が20代という組織に生まれ変わり、 新卒社員の定着率は9割と高い水準を誇ります。 その結果、利益は10年で2倍! 採用、教育、環境づくりなど同社のユニークな人材戦略を紹介します。 ■目次 ●序章 人をつくる人材戦略はなぜ生まれたか ・「人がやらないこと」をやり続けてピンチに陥る ・公共工事削減が追い打ちをかけ、売上約30億円ダウン ・コプロスを変えた出会い ほか ●第1章 人を増やす人材戦略 ・組織の若返りの必要性を痛感し、「新卒採用」をスタートすることに ・試行錯誤しながら、新入社員の定着率をアップを目指す ・新卒採用はコプロスにどのような効果を生み出したか ほか ●第2章 教育で人をつくる ・社員を「人財」にするか、「人罪」にするかを分けるものとは ・環境整備で、社員たちの仕事への取り組みが変化した ほか ●第3章 働きやすさが人をつくる ●第4章 人をつくる経営 ■著者 宮﨑薫(みやざき・かおる) 株式会社コプロス代表取締役社長 1958年、山口県下関市生まれ。 武蔵工業大学(現・東京都市大学)工学部卒業。工学博士。 米国建機会社で働いた後、父が経営する株式会社共栄土建(1991年に株式会社コプロスに改称)に入る。 1995年より現職。コプロスは、創業1946年の「メーカー型総合建設業」。 地元・下関のシンボル「関門橋」の施工を手がけるなど、多彩な土木・建築事業に取り組む一方、 積極的な技術・工法の開発と導入に取り組む。 とりわけ特許工法である「ケコム工法」は、国内では公益社団法人日本推進技術協会「黒瀬賞」、 海外では国際非開削技術協会「No-Dig Award」を受賞するなど、世界一の技術として高く評価されている。 また、近年ではケコム工法を応用して、地中に廃棄物をメタン発酵させる槽を 設置するバイオガスプラントを開発するなど、さらなる分野への挑戦を続けている。
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4.5同級生はブラック社長!? 身体を張った就活は、切ない恋の入り口■卒業式が間近に迫っているのに、まだ就職が決まらない。このままでは田舎に呼び戻されて、父の言い付けに従ってお見合いするしかなくなる……困り果てた関谷かおりは、ゼミ仲間・真崎徹を頼る。威圧的な徹を、かおりは苦手と思って避け続けてきたのだが、背に腹は替えられない。徹は有名企業の御曹司なのだ――かおりの懇願に冷笑で応えた徹はあっさり就職斡旋を請け負うが、とんでもない条件をつける。隷属契約。「俺の言うことには何でも従い、すべてやり遂げろ」。そう言い放った徹は、かおりの唇を奪ったのだった。社長に就任した徹は、かおりを契約どおり雑用係として雇い入れ、公私の別なく用を言い付ける。美味いコーヒーを淹れること。食事の世話をすること。隣に住んで呼ばれたらすぐに駆け付けること。その一方で、一流の装いを与え、贅を尽くしたディナーに連れ出し、自分の部屋の合鍵とお揃いの携帯電話を持たせる。そして夜も、傲慢な言葉遣いとは裏腹に、徹底的に優しい愛撫でかおりを蕩かす……ただの契約とわかっていながら、かおりはいつしか、徹を本気で愛してしまう。だが、その矢先、提携会社の社長令嬢と徹の婚約話が持ち上がって……。
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3.6【『「行動観察」の基本』著者 松波晴人氏推薦! 「新しいものの見方」という武器を提供してくれる一冊。】 Apple、Microsoft、SONY……世界のトップ企業が注目する frogの敏腕デザイナーが明かす行動観察手法 「デザインリサーチ」のすべて! 消費者一人ひとりが、朝起きてから寝るまでに何をするのか? 何に憧れ、何を望み、何を怖れているのか? 街中の「看板」にどんな意味が隠されているのか? こうしたことを明らかにすることでどのような未来のマーケットやビジネスチャンスが見出せるのか。 世界50か国以上の10年以上にわたるリサーチ経験から得られた知見が詰まった一冊! ●「デザインリサーチ」=さまざまな企業が注目する「デザイン思考」にもとづく調査法を紹介。 ●商品開発、市場調査、マーケティングなどの問題解決に役立つヒントが満載。 ●著者は日本通! 携帯電話や電子マネーなどについて独自の知見を披露。 ●日本語版のために各地で撮った写真を多数収録。 世界中を駆け巡り、ビジネスに役立つ洞察を導き出す著者が、 ありふれた風景の中に潜んでいる豊かな意味とチャンスを見出すための 「新しいものの見方」という武器を提供してくれる一冊。 ――松波晴人(大阪ガス行動観察研究所 所長、『「行動観察」の基本』著者)
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3.0「え、あの人、1億円持ってるの!?」 特別な資産もなく、親の遺産を受け継いだわけでもない人が、いつの間にか資産家になっていたーー。 宝くじが当たったわけでも、投資していた株がたまたま100倍になったわけでもない。 ただコツコツと、あるひとつの「投資法」を続けていただけで。 そんな投資法が、本当にあるのかと思った方、ぜひ本書を読んでみてください。 なんの秘密もなく、堅実かつ確実に資産を増やす、普通のアメリカ人が1億円をつくるために実行している方法を教えます。 「投資をしたくても、そもそも資金がない」 そんな人でも、まったく問題ありません。 多くの方が加入している「保険」を見直すことで、投資に必要な資金を捻出する方法があります。 そのための具体的な方法は、すでに50年前にアメリカで提唱され、多くの人が実践して「老後資金」をつくっています。 あなたが適切な方法で自らの保険と今後の資産運用を見直し、短期の変動に惑わされることなくこの方法を続ければ、老後資金1億円も夢ではないどころか、現実的な数字なのです。 40代、50代、60代であっても遅くはありません。 「人生百年時代」を見据え、いますぐスタートを切ってください。 それがあなたに、「幸せな老後」をもたらすカギなのです。
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4.2「そこにどれほどの幸福があったのか、私たち以外、誰にもわからない。」 時代をさかのぼり紐解かれていく桐子と百合子の姉妹の人生。 戦争孤児だった二人は正反対の道を選ぶこととなり、背中合わせに生きてきた。 辿り着いた先に「幸い」があると信じて――。 最注目の若手作家がおくる、温かな涙があふれる、感動の傑作!
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3.7老い、病、性のきらめき、言えなかった秘密、後戻りのできない人生の選択。 「世界最高の短篇作家」による珠玉の10作品。 人生には完璧な絶望も、澄みきった希望もない。 パールマンの短篇集にちりばめられた無言の種は、あなたのなかで芽吹いて、やがてぞっとするほど優雅な花を咲かせるだろう。 ――松家仁之(作家) 愛おしさ、愚かしさ、優しさ、酷たらしさ、善意と悪意、救済と断罪etc. 人間のすべてを知り尽くした作家、それがイーディス・パールマンだ。 ――豊崎由美(書評家) なにかを諦める。苦く、みじめで哀しい一瞬――それらひとつひとつを柔らかい布で磨きあげ、息を呑むほど美しい宝石に変えてしまう。人生の粋を極めた短篇集。 ――倉本さおり(書評家) 本書は、原書Honeydewのうち『蜜のように甘く』(亜紀書房、2020年刊行)に未収録の10篇を訳出した日本オリジナル版です。 【目次】 ■ 介護生活 ■ 救済 ■ フィッシュウォーター ■ 金の白鳥 ■ 行き止まり ■ 斧が忘れても木は忘れない ■ 静観 ■ 花束 ■ 坊や ■ 幸いなるハリー
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5.0奈良・金峯山寺1300年の歴史で2人目となる大峯千日回峰行を満行した著者による写文集。 苦しいことを乗り越え人生をより豊かに生きるためのこころの在り方を、写真と文章であらわす。 山を歩いているときに思いました。 今はわからなくても、ただまっすぐに前を見つめて 日々のことをおろそかにしなければ、 いずれ何かの光が見えてきます。 すべては今日の自分の心から始まります。 一日一日の積み重ねが自分の人生を切り開きます。 その人生の主役は他ならぬ自分自身です。 今よりももう一段上へと、 命ある限り努力をしてみようと思う心が大事です。 歯を食いしばって努力をし続ける先に、 1ミリとか0.5ミリのちいさな変化があります。 そうやって、自分の器が少しずつ大きくなってきます。 【目次】 第一章 歩き続けると見えてくる ~第一歩はみな初心 第二章 人生は信仰 ~恨まず、嫌わず、寛怒する 第三章 心をこめて生きる ~人間関係こそ最大の修行 第四章 すべてはあなたから始まり、あなたにかえる ~あせらない、憎まない、ねたまない
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4.0聴覚障害者が立ち上げた手話カフェ「Sign with Me」。なぜこのお店を開こうと思ったのか?その背景には障害者の就労に関する厳しい現実があった。障害者が自尊心をもてる社会はどうすれば実現するのか?自身の体験から、ろう者のオーナーが語る。
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3.3一九七五年、現役通産官僚が描いた近未来小説『油断!』で華々しく作家デビューをした堺屋太一。その後、『団塊の世代』『知価革命』『組織の盛衰』『先見後顧』などの未来小説や評論等を通じ、次々と時代や歴史を独特の視点から、政治、経済、経営、組織、日本人の特性を鋭く見つめ、発信してきた。特に『知価革命』は、工業社会が終焉を迎え、知恵に価値を見出す時代が来ることを予見し、大ベストセラーになった。本書では、著者の作品群のなかから、「これぞ堺屋太一の見方」という箇所を抜粋、著者にとっての初めての箴言集である。「インフレは経済問題だが、デフレは社会問題だ」「組織人は組織の利益を社会の利益と錯覚する」「知価の価格は主観的な気分と判断によって変動する」「統計の数字で実感を否定すべきではない」「大きな政府は強い官僚を、小さな政府は弱い官僚を生む」など、発表から時を経ても、指摘の鋭さに錆は見えない。時代を見る指針となる一冊。
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4.0【創造と表現の源泉へ。こころの扉をひらく、<声の共同体>とは】 建築、文学、美術、音楽、領域を超えて幅広い活動を展開する 坂口恭平のこれまで語られなかった考え方と方法論を解く、 実践的講義録。 本書は2023年2月に5回に渡ってTwitter(現X)上のスペースで行われた坂口恭平の講義録。 「心学校」というタイトルは、第1回目の配信で生まれた「声の共同体」の別名である。 ただし本書は坂口自身が執筆しているわけではなく、ソクラテスにおけるプラトンがそうであったように、 連続講義にて聴き手を務めた南島興(みなみしま)が著者となっている。 孤独な人々が孤独さを失わずに恐れずに心をひとつにするための実践の場として、心学校は開講された。 ここは、参加したすべてのものを勇気づける、自らが自らを学ぶ喜びの溢れる 「新作ラジオドラマ学校」なのである。
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3.0行け、行け、恭平! 0円ハウス、都市型狩猟採集生活、独立国家の原点がここに。パリ・ロンドン・東京を駆け巡る、著者25~26歳の冒険日記を完全収録。日々のごはんがおいしそうな匂いをたて、本は思想を語り、音楽が本来の音を鳴らす――。読み手の心に生きる喜びを灯す青春の記録。パソコンもなく、風呂もなく、エアコンもなく、文章を書く習慣もなかった著者が、「私・自分・僕」と語り口を変えつつ、まんが喫茶でつづる日記で文章を鍛える。ホームページと自分の本(著作)という分身を手に、偶然のような必然の出会いに導かれるように「どうせうまくいく」の境地で活動の場を広げていく。泣いても笑っても戻ることのないあの頃……、読み手の心にそれぞれの25歳を思わせずにはおかない、最新刊にして、すでに懐かしい一冊。00年代の青春日記としても痛快無比!
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4.5「南北統一で巨大反日国家が誕生するか?」「中華の覇権にのまれ中国自治区となるか?」「人口減少・国力衰退で米州になるか?」…アメリカ主導の戦後秩序と同盟で、地政学的な脅威から守られてきた日本。新たな覇権時代で内憂外患の状況を前に、地図の向きと発想を変えることで国際情勢の大潮流を的確に読み解く令和日本人必読の1冊。 →巻頭カラーで、発想の転換を促す「逆さ地図」を収録、各章ごとに「現状から考えられる2020年以降のシナリオ」を掲載。 [目次] 第1章 「逆さ地図」で読み解く令和日本を取り巻く情勢 第2章 パンドラの箱が開きつつある韓国の行方 第3章 生き残りを賭ける北朝鮮の現実と未来 第4章 世界の覇者を狙い膨張する中国の思惑 第5章 西側から孤立するロシアの東方重視政策と日本 第6章 インド太平洋の要石・沖縄と令和日本の安全保障 <著者略歴> 松本利秋(まつもと・としあき) 1947年高知県安芸郡生まれ。1971年明治大学政治経済学部政治学科卒業。国士舘大学大学院政治学研究科修士課程修了、政治学修士。国際関係アナリスト・ジャーナリストとしてアメリカ、アフガニスタン、パキスタン、エジプト、カンボジア、ラオス、北方領土などの紛争地帯を取材。TV、新聞、雑誌のコメンテイター、企業、省庁などで講演。日本危機管理学会員。著書に『戦争民営化』(祥伝社)、『国際テロファイル』(かや書房)、『「極東危機」の最前線』(廣済堂出版)、『軍事同盟・日米安保条約』(クレスト社)、『熱風アジア戦機の最前線』(司書房)、『日本人だけが知らない「終戦」の真実』(SBクリエイティブ)など著書多数。 ※この電子書籍は株式会社ウェッジが刊行した『逆さ地図で解き明かす新世界情勢―東アジア安保危機と令和日本の選択』(2019年11月20日 第1刷)に基づいて制作されました。 ※この電子書籍の全部または一部を無断で複製、転載、改竄、公衆送信すること、および有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版の特性上、視点を変えてご覧になる場合、使用機器やストアの提供する環境に制限され紙版と同等の読書体験ができない場合があります。あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。 向きを変えて読む(さかさまにして読む)と、まったく違う物語と価値観が展開される、驚きの絵本! 対立しあう「火の星」と「水の星」。それぞれの言い分には、理由と正義があるのだが……。ルーペで拡大しても、新しい発見がある、超精緻な反転絵本。
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3.5すべての生きものは数をかぞえている。チンパンジーや犬だけじゃない。鳥も魚もネズミもライオンもイルカも数をかぞえ、アリもハチも計算し、セミは素数の周期を把握していた! 「人間特有のもの」と一般に考えられている数的能力は、進化の過程で発達してきた。つまり言語をもたない生きものも、食べて繁殖して生存するために、数を認識し、かぞえている。いや、計算すらしているのだ――この大胆な仮説を、認知神経心理学の第一人者にして数的能力の遺伝について研究を続けてきたロンドン大学名誉教授が検証。数学を中心に神経科学、社会人類学、進化生物学と、学問分野を縦横につなげて、「生きものは数をかぞえているのか」というユニークなテーマに迫る。 本書では、京都大学霊長学研究所の計算できるチンパンジー・アイや、後者関数を理解し数学の自習までした伝説のヨウム・アレックスといった”天才動物”にとどまらず、さまざまな生きものをとりあげる。 ・「サルと大学生の基礎数学」 ・ヒヒは脳で計算し、足で投票する ・敵の数をかぞえて戦略を立てるライオン ・数を多めに見積もるネズミ ・クジラとイルカの高度な数的能力 ・猫の脳で観測された「計数」細胞 ・「名前のない数」を考えていたカラス ・ハトの記憶容量はグーグルマップを超える? ・さえずりで数的能力を鍛える ・鳥のちっぽけな脳内はニューロンでいっぱい ・5回鳴いて婚活に勝つオスガエル ・オタマジャクシの数的能力は魚に劣る? ・生後1日のグッピーも大きな群れを選ぶ ・数の変化で魚の脳も変化する ・7時間訓練すればアリは「数」を学べる? ・クモは獲物の数をかぞえる ・イカの数の感覚は感覚は人間の子どもと同程度? ・シャコは経路積分で巣穴に隠れる ・カタツムリはチンパンジー並みに数に敏感 哺乳類から無脊椎動物まで、動物が「数」をどのように認識しているか、数を使って何をしているかは、私たち人間の進化プロセスをたどることであり、「人間は数をどうとらえ、どうかぞえているか」を発見する旅でもある。 昨今、「生涯年収は計算能力で決まる?」などと問われているが、それも当然かもしれない。ガリレオは「宇宙は数字で書かれている」と言い、ピタゴラスは「万物は数でできている」と述べ、ノーベル物理学賞受賞者のユージン・ウィグナーは「数学は世界を説明する道具だ」と語った。人間を含めたあらゆる生きものの命の目的、つまり「セックスと食物の獲得と生存」に不可欠なサバイバルツールが計数なのだから、数的能力が人生に影響を及ぼしても不思議はない。 さあ、あなたはどうかぞえているか? 知的好奇心をかきたてる話題作。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 超難関「日本さかな検定」1級合格の驚異の知識! 魚に魂を捧げた小学生による、魚への愛に満ちあふれた手作り図鑑。 プロの漁業関係者でも超難関(合格率7.7%)とされる「日本さかな検定」の1級に昨夏史上最年少で合格した、現在小学5年生の伊藤柚貴くん。 昨秋放送の『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』(テレビ朝日系)第1回に“レアうま博士ちゃん”として出演し話題を呼びました。 彼が個人的なワークとして、自らの達者なイラストに、独自の格付けなどの要素を加えて作っている「魚図鑑」があります。そのコンセプトは、 「珍しさ」と「おいしさ」。 本書では、柚貴くんが手がける「魚図鑑」をベースとして、「なかなか手に入らないけど、味は絶品」という魚を幅広く紹介する図鑑です。 彼の情熱と魚への並々ならぬ愛にあふれたスケッチの魅力を全面に展開しつつ、魚通の大人でも普通知らないような知識や情報をふんだんに盛り 込んで構成します。 そのほか、長年収集している魚の骨コレクション紹介、魚に関する豆知識やオススメの食べ方などのコラム、豊洲市場レポート、著名人との対談 ……などなど、単なる図鑑にとどまらない、エンタメ感のある一冊となります。 図鑑ページについては、絵を中心に、魚の概要(学名、分類、生息域、体長、旬の時期など)や解説を掲載。さらに、柚貴くんによる「入手難易度」 や「おいしさ」の格付けもプラスします。 【著者】 伊藤 柚貴 福岡市在住の小学5年生。2019年8月、「日本さかな検定」1級に史上最年少で合格。6歳の頃から自分で食べてきた400種以上に上る魚のほとんどを スケッチし、それら全てについて独自の基準で格付け。“魚食ノート”に記録し続けている。また、釣りや魚をさばくのも得意で、本格的な包丁を使 った調理まで。『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』『くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館』『モーニングショー』のほか、地元福岡の番組にも多数出演
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4.5魔法使いが多く住む町・ゲルの外れの荒れ山に、魔法使いのリーと弟子のラベルは住んでいる。町が苦手でちょっぴり変わり者のリーとの暮らしは決して裕福ではないが、学校に魔法にと勉強に励むラベルは充実した毎日を送っていた。そんなラベルの成長を、ときに厳しく、ときに温かく見守るリーだが……!?