「吉田秋生」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:吉田秋生(ヨシダアキミ)
  • 性別:女性
  • 生年月日:1956年08月12日
  • 出身地:日本 / 東京都
  • 職業:マンガ家

武蔵野美術大学卒。『河よりも長くゆるやかに』、『YASHA-夜叉-』、『海街diary』など多くの作品を手がける。代表作『YASHA-夜叉-』は第47回小学館漫画賞を受賞し、ドラマ化されている。他にも舞台化された作品多数。

配信予定・最新刊

作品一覧

2019/01/16更新

ユーザーレビュー

  • 海街diary 9 行ってくる
    番外編「通り雨の後に」に登場した、大人になったすずちゃん。帽子の陰で表情は見えなかったけれど、きっと、美人さんに成長したんだろうなあ。

    河鹿川のすぐそばを流れている小さな詩歌川。二つの川は決して交わらないそうだけど、いつか、見てみたいな。
  • 海街diary 3 陽のあたる坂道
    人格的完成と大人であることは等しくないことを踏まえて
    この作品は大人だ
    人間の成長することのひとつの達成か
  • 海街diary 9 行ってくる
    あ~ 帯に「完結!」と書いてあるので、なんだかすぐに読み始められなかった。大好きな小説は、早く先を読みたいけれど、物語が終わってしまうのが嫌でぐずぐずと先延ばしにしてしまうこともある。この海街diaryも、私にとっては終わってほしくない物語の一つでした。
    いつかまた1巻から読み直すまで、しばしのお別...続きを読む
  • 海街diary 9 行ってくる
    終わっちゃった〜Σ(゚Д゚) いい終わりだったから文句は無いけど。みんな幸せになるといいな。
    番外編は予想外だったけど良かった。すずが置いてきた弟達のその後はなんだか複雑(+_+) 親がしっかりしてないと、割を食うのは子供なのね。智樹もおじさんとこ残れば、まともに育ったかもしれないのに。次世代海街は...続きを読む
  • 海街diary 9 行ってくる
    ついに完結してしまった。率直に言おう、『海街Diary』は僕にとって一生で唯一、発売日を心待ちにしていたマンガとなるだろう。

    鎌倉で舞台にした4姉妹の物語は、4姉妹それぞれが自らの道を進むことでいったんの完結を迎えた。最終巻となる本巻では、本作の途中に登場する人物の思いがけない再登場も良いアクセン...続きを読む

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