高見浩の一覧

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作品一覧

2021/10/25更新

ユーザーレビュー

  • 老人と海(新潮文庫)
    新聞で紹介されていて初めてヘミングウェイ作品を読みました。世界観に引き込まて、あらすじだけだとあまり興味を持てなかったのに読み進めるごとに海のど真ん中で壮絶な巨大カジキとの戦いが目の前で繰り広げられるようでした。
  • 老人と海(新潮文庫)
    ヘミングウェイの代表作。外国の小説は風土や時代背景がイメージできず苦手なのですが、この小説はどんどん引き込まれて読んでしまいました。オススメ!
  • 老人と海(新潮文庫)
    シンプルなストーリー、文体であるからこそか、心情描写や情景描写などが「うわっ」と直球で迫ってくる。
    大物のカジキを仕留めましたが、それがサメに襲われて対抗するが負けていき「あの子がいてくれれば」と少年のことを思う。一人の男の抗えない「老い」というものが伝わってきて切なくなった。
    老いと若さ、進化と後...続きを読む
  • 老人と海(新潮文庫)
    100分de名著、10月。
    知ってるけど、読んでいなかった名著。なんていうか、名著は名著でした。
    海での闘い、戻ってきてからのこと、ラストシーン。孤独や寂しさを感じるけど、温かみも感じました。海で1人語る老人に、人生のヒントというか生き方を教えてもらえたように思います。強さと孤独、繊細さ。ヘミングウ...続きを読む
  • 老人と海(新潮文庫)
    名作と呼ばれるもこをいくつか読んでみた時期に、とりわけ確かにこれが名作かと感じた記憶がある
    すごく引き込まれた物語

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