深いの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
ハイパフォーマーの睡眠技術
睡眠の悩みを抱える人へ。 仕事の効率アップ、感情のコントロール、メンタル改善… 「睡眠」の質を上げると日々のパフォーマンスは確実にアップする。 今なぜ質の良い睡眠が必要なのか? それは、人口が減り続ける国にとって、一人一人のパフォーマンスを上げ、 組織、そして国全体の生産性を、合理的に上げていくことは、 国の存亡に関わる重大なことだからだ。 本書では、睡眠がもたらすあらゆるベネフィットを丁寧に記しながら、 データに裏付けられたすぐに使える「睡眠のテクニック」を紹介していく。 *睡眠の質を上げたい *業務の質を上げたい *限られた時間の中で最大の成果を出したい *生活リズムを見直したい *集中力をアップしたい *うまく感情をコントロールしたい *組織の業績を上げたい *心に余裕を持ちたい *働き方を考えたい 良質な睡眠はあらゆるベネフィットを生み出し、人と組織を強くする。 睡眠は技術であり、すべての人が持っている武器である。 -
僕のインスタが200万フォロワーになった理由 ~Instagramで人生が変わる~
★国内トップクラス(男性総合7位、男性ファッション1位、男性トラベル1位)のインスタの秘密がわかる まったくの無名からフォロワー数が10万人、100万人、200万人となり、いまやARMANIやPRADAといった「世界のハイブランド」からファッションショーへの招待状が送られる人気インフルエンサーとなった著者は、どんなことを実践してきたか? ・「フォロワー数を増やそう」と考えてはいけない ・1日800件いいねをする ・日本人向けに発信して10万人のフォロワーを得るより、世界に向けて発信して100万人のフォロワーを得る など、その非常識な考え方を初公開! -
バリュー投資家のための「米国株」データ分析―ひと握りの優良株が割安になるときの見分け方
「低リスク」かつ「再現性の高い」運用法がここに。 「米国株」でインデックス投資のトータルリターンに勝つ方法を解説! 「株式投資で大きな損はしたくないけど、市場平均をアウトパフォームしたい」 そんなワガママな要望に応えるのが、米国優良株の長期バリュー投資です。 ・優良銘柄を見極める明確な基準 ・銘柄ごとに割安/割高な株価を判断する方法 真に成長を続けてきた珠玉の銘柄はどれか、 エントリーするタイミングはどう見極めればいいのかについて 米国株を理論的に考察します。 【配当の二重課税で知らず知らずのうちに損してない?】 米国株もしくはETFを長期で保有する際に注意しなければならないのが、 配当の二重課税です。 外国税額控除をはじめとする税および確定申告の知識があるかどうかで 最終的なリターンに大きな差が生まれます。 知らないだけで手元に残すことのできたはずのお金を失っているかも しれないのです。 実践すれば確実なリターンが約束される「外国株と税金」のキモを 丁寧に解説します。 さらに「配当金生活」を目指す方のために 配当税率と社会保険料を同時に抑えるテクニックもご紹介します。 ☆☆読者特典☆☆ 米国株データ分析サンプルファイル&米国株配当集計Excelシート ・米国株データ分析サンプルファイル:データ分析の内容理解に役立つ ・米国株配当集計Excelシート:外国税額控除の確定申告をサポート 上記2点のExcelファイルがダウンロードできる特典付き。 個人投資家の資産づくりを応援するブログ「複利のチカラで億り人」から 初の著書が登場です。 -
人生には「まさか」の坂がある
第2回沖縄書店 郷土書部門 大賞受賞作品 圧倒的な人間力! 波瀾万丈の人生を歩んできた著者が贈る元気になる言葉集。 この本には自由に生きられるヒントがたくさん詰まっています。 信用はあくまで勝手な期待。 たとえ相手が彼氏や旦那、女房でも同じ。 結局、自分自身しか頼れないよ。 これを聞いた人は「人を信用しないなんて寂しい人生だ」と思うだろうな。 だけど俺は「とにかく人を疑え」と言っているんじゃないよ。 勝手に期待しておいて、あとで「裏切られた」とがっかりする。 そのうえ相手を憎んだりする。そのほうがよほど身勝手な話じゃないか? そういう人は自分の力で生きることを忘れている。 そう言いたいんだ。 俺は会社だとか学歴だとかに頼れない生き方をしてきた。 どんなピンチに陥ったとしても、とにかく自分で何とかするしかなかった。 だからわかったことがある。とても単純なことだ。 人生、何が起きるかわからないということさ。(本文より) -
「三島由紀夫」とはなにものだったのか(新潮文庫)
“同性愛”を書いた作家ではなく、“同性愛”を書かなかった作家。恋ではなく、「恋の不可能」にしか欲望を機能させることが出来ない人――。諸作品の驚嘆すべき精緻な読み込みから浮かび上がる、天才作家への新しい視点。「私の中で、三島由紀夫はとうの昔に終わっている」と語って憚らない著者が、「それなのになぜ、私は三島が気になるのか?」と自問を重ね綴る。小林秀雄賞受賞作。 -
小林秀雄の恵み(新潮文庫)
37歳の迷える私=橋本治には、小林秀雄の『本居宣長』は過剰と孤立を恐れるなと諭す、じいちゃんの励ましだった。いまもその感動は圧倒的だ、ただ……。小林秀雄賞を受賞した55歳の私は改めて難解な作品の通読へ向かう。そして、真摯な愛情と決意で、小林の文章にねばり強く伴走するうち、ある「恵み」を受け取ったのだった。小林秀雄から現代日本人の宿命を遠望する革新的論考。 -
戦後と私・神話の克服
戦後の「正義」に抗い、自身の「私情」に忠実であることを表明した「戦後と私」、三島由紀夫、石原慎太郎、大江健三郎を論じた卓越した批評「神話の克服」。「私」三部作ほか、癒えることのない敗戦による喪失感と悲しみを文学へと昇華した批評・随想集。自作回想「批評家のノート」初収録。 〈解説〉「江藤淳と『私』」平山周吉 【目次】 Ⅰ 文学と私/戦後と私/場所と私/文反古と分別ざかり/批評家のノート Ⅱ 伊東静雄『反響』/三島由紀夫の家/大江健三郎の問題/神話の克服 Ⅲ 現代と漱石と私/小林秀雄と私 解説 江藤淳と「私」(平山周吉) -
この世の偽善 人生の基本を忘れた日本人
日本人は長年「もの分かりのいい人」を演じてきた。弱者保護や被害者救済など一見、弱い者の側に立つふりをし、政治家は票欲しさに「ばらまき」政策を行なっている。その結果、わが国は過去最多の214万人を超える生活保護者を擁する「よい国」になった(2012年)。しかし、彼らは本当に自立できない人たちなのか。いまの日本は本当に職がないのか。そう問うことは禁じられている。ボランティアについても、人の世は、一ついいことをしようと思うと、必ず不都合と苦悩が出てくる。人生にも「あれか、これか」という形の歯切れのいい選択はない。メディアは社会や国家の批判はしても、本質的につきまとう人生の不都合や不自由を見せない。これが「日本の偽善」である。「権利」という言葉は、誰かのため、何かのために自分が我慢し、犠牲になることがある、という想像力を失わせてしまう。一所懸命働いて税金を納める、まずそこから始めるべきではないか。 -
認知症介護に行き詰まる前に読む本 「愛情を込めたウソ」で介護はラクになる
記憶力低下や被害妄想、感情の起伏が激しくなるなどの症状とそれに伴うトラブル。底知れぬ不安で混乱した認知症の人に、穏やかで幸せな日々を過ごしてもらうにはどうしたらいいのか? アルツハイマー型認知症になった夫を介護してきた妻が、認知症の人の介護に行き詰まらないための心構えを紹介する。感動作『ふたたびのゆりかご アルツハイマー型認知症の夫と笑い合う日々』の続編 認知症早期発見のポイント こんな症状が出たら要注意! ● 同じことを繰り返し何度も尋ねる。 ●トイレの水を流し忘れる。 ● 同じものをなんども買ってきてしまう。 ● 今が何年何月何日か、何曜日か、すぐには言えない。 ● 意欲がなくなって、それまでの趣味を楽しもうとしなくなる。 ●それまで穏やかだった人がすぐに怒りだす -
あなたの悩みをスッキリ解消! こころの毒出し健康法
片づけてもすぐに部屋が散らかってしまう、人づき合いが苦手、生活が心配で好きな仕事に転職できない……。そんな悩みがあっても、解決法がわからないと思っている人も多いのでは? たとえば、部屋を片づけてもすぐに散らかる人は、片づけることよりもまずモノを減らすことを考えましょう。人づきあいが苦手な人は、すべての人とうまくつき合おうとするから辛いのです。自分が一緒にいて心地よいと思う人とつき合いましょう。と、聞いたら少し悩みから解放されませんか? 実は悩みごとの多くは、「良い人」になろうとしているだけかもしれないのです。無理に「良い人」になる必要はありません。この本には、「こころ」が軽くなる47のヒントがあります。できることからで大丈夫。少しずつ心の「毒」を出して、健康でもっと幸せになってみませんか。 -
ファクトに基づき、普遍を見出す 世界の正しい捉え方
インターネットが普及し、以前より格段と便利な社会となった一方で、 ウソ、ごまかし、誤解、無知、虚飾、粉飾―――“フェイク”と呼ぶべき情報が無限に生成され、拡散される世の中になった。 テレビや新聞などオールドメディアでも、公然と捏造や印象操作が行われている。 信頼できる情報はほんのわずか。 しかし、世の中にはびこる“フェイク”に思考を翻弄されたくなければ、 自らファクトを見極めて、真実を見出す力を磨くしか方法はない。 本書では、2019年~2020年にかけての最新の政治・経済・国際情勢の動向とともに、 著者が官僚時代から実践し続けてきた思考習慣、「川を上り、海を渡る(=「過去の経緯」と「海外の事例」を調べる)」について紹介する。 ファクトとデータを集めれば、真理はおのずと見えてくる。 ますます緊張と混乱を極める2020年代の世界を、正しく見通すための1冊。 -
中国の正体 知ってはいけない「歴史大国」最大のタブー
「漢人はすでに滅び、現在の中国人は『漢人』のなりすまし」 「『中国5000年』は歴史のフェイク」 「孔子と司馬遷は中国史上最大の嘘つき」 「中国古典には『台湾は日本に属する』と書いてある」… なぜ中国はウイグルや台湾、南シナ海まで自国を拡張したがるのか、 中国の捏造、隠蔽体質はどこから来たのか。 儒教、中華思想、漢字の害毒はいかに中国人を蝕んできたか… 日本の教科書、メディアはもちろん中国人すら知らない禁断の事実を完全解説! -
新版 戦時下の経済学者 経済学と総力戦
二つの世界大戦は社会のすべてを動員する総力戦であり、そこで重要だったのが経済だった。本書では総力戦下の経済学者たちの言説がどんな役割を果たしたか、戦後にどう影響したかを追う。英米独日の経済抗戦力を経済学者はどのように判断したのか。経済学はイデオロギー対立のなかにどのように巻き込まれたのか。マルクス経済学、さらには西洋思想への対抗手段とされた日本経済学とは。第32回石橋湛山賞受賞作に最新の研究成果を加筆。 目次 まえがき 第一章 河上肇――戦時下の経済思想の「先駆け」 第二章 陸海軍と経済学者 第三章 経済新体制をめぐって 第四章 思想戦のなかの経済学 第五章 「近代経済学」とは何だったのか あとがき 新版のあとがき 人名索引 -
弁護士さん とにかく分かりやすく 離婚について教えてください!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 離婚となると、財産分与、慰謝料、親権、養育費など様々な法律問題が生じる可能性があります。 日本では、話し合いによる「協議離婚」が圧倒的に多いのですが、知識がないと相手方の都合の良い条件で離婚を進められてしまう危険性があります。 そこで、本書では、離婚に関する法的知識について、できるだけ分かりやすくお話ししました。 -
トップセールスは教えてくれなかった! 営業は台本が9割(きずな出版)
あなたは、営業を感覚でやっていませんか? 実は営業は、体系的に学ぶことで、驚くほど結果を出せるようになります! 「営業台本」とは、筆者がトップセールスに学んだ秘訣を体系化した「購買心理に基づき、お客様の『欲しい!』を自然に引き出すプレゼン(商談)の脚本」のこと。営業台本を作るだけで、成約率は数十%もアップします。確実に売り上げを伸ばせる「営業台本」の作り方を学んで、根性営業とはおさらばしましょう! ・トップセールスの中でも知らずにできている人がいる「ニーズの深掘り」 ・見込み客の80%までは、営業台本のブラッシュアップで成約可能 ・成約率を80%にするための5ステップ ・営業台本をつくる際の3つのポイント ・あなたを一瞬で専門家として認知させる質問 ・信頼関係を深めるシンプルな方法 ・どうすれば即決してくれるのか? ・商品説明は「FABECの公式」で完璧だ! ・トップセールスは「断られること」に対して、どう考えているのか? ・選ばせるクロージングの5ステップ ・反論解決は必ず想定しておく -
アルゴリズム フェアネス もっと自由に生きるために、ぼくたちが知るべきこと
「デジタルはすでに『哲学』の一領域です。本書でぜひ『リベラルアーツ』としてのデジタルを学んでください」 山口 周氏推薦! 本書は、「ぼくたちがもっと自由に生きるにはどうすべきか」を考え抜くために書かれました。 かつて自由とは、所属する国家との関係性によって得られるものでした。 しかし、GAFAの権力が社会保障からベーシックインカムまでを担うかという、前代未聞の時代が来ようとしています。 そこでぼくたちの人生は、アルゴリズムに支配されるのか? それをもっと自由に生きるための「武器」にできるのか? 人類が直面するこの難問の答えは、「アルゴリズム フェアネス」という言葉のなかにあります。 本書で尾原氏は、AIがもたらす圧倒的に自由な世界を描きつつ、仮想通貨リブラ、GDPR、信用スコアなど最先端の潮流、そして「分散」に向かうインターネットの本質も踏まえ、そこでぼくたちの自由を増やすにはどうするか? そのために何ができるか? ということを、「アルゴリズム フェアネス」という言葉を補助線に読み解いていきます。 iモード、リクルート、楽天執行役員として日本のブラットフォームを、グーグルで世界のアルゴリズムを知り尽くした人間だからこそ書けた、渾身の一作。 断片的な情報と情報とがつながり、読後には目の前の世界がまったく違って見えてくる、まさに「『リベラルアーツ』としてのデジタル」の誕生です。 【目次】 序章 「アルゴリズム フェアネス」とは何か 第1章 AIが生み出すワクワクする新世界 第2章 国家を超えるプラットフォームの権力 第3章 「国というアルゴリズム」が選べる時代 第4章 ブロックチェーンと究極のフェアネス 第5章 自由を増やす「ハンマー」を手にしよう -
ふたたびのゆりかご アルツハイマー型認知症の夫と笑い合う日々
2025年には患者数700万人に達するとも言われている認知症。もはや他人事ではありません。 あなたならどうする? この本のなかに、答えがきっと見つかります。 京都大学教授を定年退官した直後に、異変が起きた夫。 若年性認知症の症状が進行するパートナーを抱えることとなった妻。 苦悩から安らぎへの道を模索した、こころ温まる二人三脚の物語。 【目次】 ●緑いっぱいの地へ ●スケッチ開始 ●初孫誕生 ●疑念 ●惑いの日々 ●孫に会いに ●義姉とのわかれ ●ただ一通の手紙 ●神経内科に相談 ●要介護認定申請 ●乳癌の疑い ●体験デイサービス ●毎日を楽しく ●交換ノートより ●ふたたびのゆりかご -
ドローンの世紀 空撮・宅配から武装無人機まで
手軽に空撮ができる、無人宅配のツールになる、災害現場の調査に使えると、人気のドローンだが、一方で軍事用の無人機(UAV)も進化を続け、テロ掃討作戦などに用いられている。新しいビジネスを生み出す「空の産業革命」か? 恐ろしい「無人暗殺兵器」か? その全貌を明らかにする -
反体罰宣言
二度と卒業生から加害者を出さない!日体大が企画した「一生もの」の講義。生徒に暴力をふるった以上、スポーツ指導をする資格はないと言わなければならない。このことを、本書で紹介した子どもたちが死をもって証明している。講義には、学校の部活で我が子を亡くした親たち遺族が登壇し、 聴衆は主に体育教師やスポーツ指導者を 目指す日体大の学生、 また今まさに指導者として活躍している同大の教職員だった。 重大事故・事件から学ぶ、部活動・スポーツ教育の在り方とは― -
働くコンパスを手に入れる
たくさん迷う。 だからこそ見つかる、 自分らしい働き方 500種類以上の社会人向け職業体験を提供してきた著者ならではの経験知を伝え、 これからの働き方を考えるガイドブック。 「何年働いても自信が持てない」 「いまの仕事が自分に向いているのか分からない」―― 働き方に対する悩みを抱える〈仕事迷子〉が増えている。 どうすればこの迷いを、自分らしく働くための力に変えていくことができるだろう? 社会人のための職業体験サービスを提供する〈仕事旅行社〉代表の著者が、 「自分らしく働く」を実践している仕事人たちへの取材を通して、 これからの働き方のヒントを伝える。 ◎仕事旅行とは… さまざまな職業の体験プログラムを通じて、「働く力」を高める“学び”のサービス。 見たことない仕事やその道のプロフェッショナルの言葉、仕事術にはあなたを拓くヒントがある。 見知らぬ土地への旅を通じて自分自身を再発見できるように、 いろんな職場を経験することで、仕事観を豊かにし、自分らしく「働く力」を整えよう! -
サブスクリプションシフト DX時代の最強のビジネス戦略
日本発、クラウドベンチャーの雄「チームスピリット」創業者がSaas/サブスクリプションが急成長する仕組みを徹底解説! デジタルトランスフォーメーション(DX)の波が押し寄せ、 新しいテクノロジー、ビジネスモデルによるサービス化の流れがすべての産業を変革しようとしています。 本書は、こうしたDXの時代を牽引するビジネス SaaS/サブスクリプションを解説するとともに DXの時代に必要な、新しいビジネスを生み出すための 新しい働き方、生産性や創造性についての 考え方を紹介します。 SaaS/サブスクリプションを導入し、企業を変革しようとする方、新しいビジネスモデルで、自社を大きく飛躍させようという方におすすめします。 ◎本書の内容 DXは新しい技術、サービス化、新しいビジネスモデルでできている なぜすべての企業が存続をかけてDXに取り組む必要があるのか デジタイズ→DXには大きな谷がありスタートアップのような大きな飛躍が必要 IT業界のDX=「SaaS/サブスクリプションのビジネスモデル」 SaaS/サブスクリプションが「すごい成長」をする仕組み これからの生産性、創造性を開拓するための思考法と方程式 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
新 企業の研究者をめざす皆さんへ
2009年発売の『企業の研究者をめざす皆さんへ』の新版。前書から十年の間に著者が経験した東京大学工学系研究科技術経営戦略専攻での技術リーダーシップ講義、統計数理研究所での知見、スタートアップ企業PFNの企業文化、政府関係の委員会や学会で得た情報を加えて、内容をさらに充実させている。 前書は日本IBM東京基礎研究所所長時代に研究員に宛てたレターを解説する形の構成をとったが、本書はレターだけでなく著者が講義で使用したケース事例、ブログや学会誌に寄稿したエッセイも紹介している。 研究の方法、論文の作法、キャリア、マネジメント、知財問題など研究職を希望する学部生や修士・博士課程の学生にとって興味を引く情報が揃い、現役の企業研究者・技術者にとっても読みごたえのある一冊となっている。 -
ユニコーン『服部』ザ・インサイド・ストーリー
*著作権の都合により、印刷版に掲載されている「ハッタリ」の直筆スコア、「服部」のコード譜、「大迷惑」の歌詞は本電子版には掲載しておりません。あらかじめご了承ください。 リリース30周年! 名盤『服部』誕生の裏側に迫るドキュメンタリー 1989年6月1日に発売された、ユニコーンの3rdアルバム『服部』。「大迷惑」、「デーゲーム」などを収録し、奇抜なタイトルと見知らぬオジサンをジャケットに据えたこの作品は、当時気鋭のビートロック・バンドと目されていた彼らが、大きな変化と飛躍を遂げたマイルストーンである。彼らと長年にわたって親交の深い著者がユニコーンのメンバー、当時のマネージャー、スタッフ20人以上に取材を行ない、アルバムの制作背景を多角的に描き出している。 多くの音楽ファンを虜にした名盤はなぜ生まれたのか? 本書は、その裏側に迫るドキュメンタリーである。 -
Talent Wins(タレント・ウィンズ) 人材ファーストの企業戦略
本書を推薦します! 魚谷雅彦氏(資生堂社長) 伊藤邦雄氏(一橋大学経営管理研究科特任教授) 『PEOPLE FIRST』こそ、日本企業がグローバル市場で勝つための戦略だ。 ――魚谷雅彦氏(資生堂社長) 21世紀に勝ち残る条件は戦略ではなく人材経営だ。CEOとCFOとCHROの協働を唱えた衝撃の書。 ――伊藤邦雄氏(一橋大学経営管理研究科特任教授) ★ ★ ★ CEOがなすべき仕事は 人材の総責任者として 会社の命運を握る〈2%人材〉の ポテンシャルを引き出し 人材ファースト企業への移行を 完遂することだ! 今日の経営幹部の大半は、人材こそが競争優位を生みだすことを理解しているが、企業が使っている人事制度は一世代前の遺産である。それらは、将来が予測可能な環境、伝統的な仕事のやり方、レポートラインと部門で人を管理する組織のために設計されたものである。近年、仕事も組織もどんどん流動的になるにつれ、事業戦略は予測可能な向こう数年間の計画を練ることではなく、絶えず変わりつづける環境のなかで新たな機会を察知し獲得することを意味するようになった――企業は新たな手法で人材を活用しなければならない。人材が戦略を主導しなければならないのだ。 ★ ★ ★ 世界的ビジネス・アドバイザー、マッキンゼー・アンド・カンパニー前グローバル・マネージング・パートナー、コーン・フェリー副会長の3人がタッグを組んだ21世紀企業のための人材戦略ブック。 -
歴史を変えた10の薬
鎮痛薬やワクチンなど、昔からある医薬品を中心に、その起源や薬の開発のいきさつなどを紹介しながら、その薬と社会とのかかわりが描かれています。現在の製薬企業のありかたや医薬関連の規制についての話や、とくに米国で社会問題となっている薬物依存症の状況も盛り込まれ、製薬をめぐる世界を俯瞰してみることができます。薬に関する科学的な説明部分もわかりやすく簡潔で、開発のいきさつは物語を読むようにドラマティックで興味を引き、しかも全体的にコンパクトにまとまっているので、一般の人も抵抗なく飽きずに楽しめる内容です。単なる薬にまつわる「小ネタ集」ではありません(もちろん、驚くべき小ネタもたくさんあります)。有史以来、ヒトはどのように薬と付き合い、法律を定め(そのことにより裏の世界が開花しました)、開発し、制度をもうけていったのか、そして、これからどうなっていくのか……。きっと世界史を見る目を変えてくれるでしょう。 -
嫌いな人がいる人へ 自分を知って生きやすくなるメントレ
インスタフォロワー6万人(2020年1月時点)、対面や電話カウンセリングなどで予約がとれないメンタルトレーナーとして人気の古山有則が、人間関係に悩む人へ送る初書籍。 自分のことも他人のことも好きになれない、周囲とのコミュニケーションの取り方に戸惑ってしまう…そんなとき、自分を振り返るきっかけになるメッセージが満載です。 「涙が出るのは、自分と向き合えているから」 「一人の時間は、自分とのデートだ」 「嫌いな人がいる自分を責めなくていい」 「満員電車でムッとしている人は、あなたの顔そのもの」 日ごろのメンタルトレーニングでよく相談される悩みをジャンル別に紹介、著者のやさしい語り口調でひとつひとつテーマをわかりやすく解説していきます。 行き詰まったとき、迷ったとき、自分を変えたいと思ったとき、手に取りたい一冊です。 -
僕は君を太らせたい!
話題沸騰のサバイバルグルメ!! 原因不明の感染症が広がり崩壊した世界で、愛する人を守り抜くこと=愛する人を太らせることと勘違いした男が、愛する女のために野食を駆使して極限状態を生き抜いていくお話。 -
世界の刑務所を訪ねて(小学館新書)
日本を安全な社会にするために何が必要か。 世界の刑務所は、日本の刑務所と大きく違っていた! アメリカ、ジャマイカ、フィンランド、バルト三国、イタリア、オーストラリアなど世界各地の刑務所の実態と、再犯防止策をレポート。 さらに、日本の再犯防止のための取り組みとして、官と民の協力で運営され、職業訓練などに力を入れている“新しい刑務所(PFI刑務所)”や、犯罪をした者の自立更生を支える保護司の活動と更生保護施設の実情を紹介。 こうした状況を踏まえ、日本を犯罪のない安全・安心な社会にするために何が必要なのかを提言する。 -
不摂生でも病気にならない人の習慣 ~なぜ自律神経の名医は超こってりラーメンを食べ続けても健康なのか?~(小学館新書)
乱れがちな食事と生活から「毒」を抜くコツ。 突然ですが、問題です。 健康にいいのはどっち? ●寝坊したら朝食は、【とるorとらない】 ●上司や取引先から理不尽に叱られたら、【反論するor沈黙する】 ●精神的疲労の解消は、【運動or食事】 ●長時間労働の休息は、【帰宅後ゆっくりとor勤務中こまめに】 「人生100年時代」に向け、ビジネスパーソンの健康への関心が急速に高まっています。 しかし、医療や健康に関する情報は玉石混淆。 例えば、朝食を食べる、食べない。炭水化物を抜く、抜かない。 まったく正反対の行動にもかかわらず、どちらも医者たちが正解を主張し合っています。 なかなか医者に相談できない多忙な人は、どうしたらいいのでしょうか? すべての答えが本書にあります! 働き盛りのビジネスパーソンから寄せられた32の相談に対する「小林式処方箋」は、誰もが簡単に実行できるものばかり。 自律神経の名医が、様々な不摂生に対する「医学的に正しいリカバリー法」を、自身の経験も交えながら解説します。 食べたいように食べていい。飲みたいように飲んでいい。 健康のためだけに、好きなもの、やりたいことを断つ人生など真っ平だ! -
ルポ トランプ王国
なぜトランプなのか? ニューヨークではわからない。アパラチア山脈を越え、地方に足を踏み入れると状況が一変した。明日の暮らしを心配する、勤勉なアメリカ人たちの声を聴く。そこには普段は見えない、見ていない、もう一つのアメリカが広がっていた。朝日新聞の人気デジタル連載「トランプ王国を行く」をもとに、緊急出版! -
まずは塩しましょう。 無駄なくおいしく食べきる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たとえば、大根や白菜、大きなキャベツなどの一度に使いきれない野菜や、 旬のなすやきゅうりなど、袋にたっぷり入った野菜。 または、特売で何枚も入った鶏肉や、かたまりの豚肉など。 買ったはいいけど使い切れない食材は、「塩して保存」してみましょう。 それだけで食材が長持ちし、おいしく食べきれるようになるのです。 また、その塩が味付けになるので、難しい味付けなしで料理が完成します。 そして塩味だからこそ、和食、洋食、中華やエスニックとどのタイプの料理にも アレンジが可能というメリットも。 本書では、長らくその方法で作りおきをしている著者の、研究しつくした塩の分量を丁寧に解説。 塩した食材のアレンジレシピも数多く紹介します。 何よりもちゃんと食材をちゃんと使い切れて、食べきれるようになることで、 料理が楽しくなることうけあい。 自分をほめたくなる、新しい習慣を提案します。 <こんな人におすすめです> ・野菜をたくさん食べたい人 ・味付けが苦手な人 ・冷蔵庫をすっきりさせたい人 ・食材の無駄を出すのが嫌な人 ・気持ちよい冷蔵庫を目指したい人 -
世界最高のエビデンスでやさしく伝える 最新医学で一番正しい アトピーの治し方
最新医学でデマを排す。 今、一番信頼できる、 本当に正しい治療法。 京大特定准教授の皮膚科専門医が、アトピー治療のエビデンスレベルとして世界最高のデータを元にしつつ、自身が10000人を診た経験から、本当に正しいと言える治療法をわかりやすく伝える本。 ①アトピーの正しい予防法と治し方 ②ニセ医学の手口と騙されない方法 の2つを、今言える限りの医学的根拠を持って伝えます。 今や国民病とも言われるアトピー。しかし、アトピーが起こる理由も、正しい対処法も一般に認知されていない。脱ステロイドや脱保湿など、「アトピービジネス」と呼ばれる無根拠な情報や商材に惑わされ、症状を悪化させる人が多い。 特に近年、小学生の10%がアトピーに罹患する中、InstagramなどのSNS上で「自然派」と呼ばれる母親によるアトピー患児への間違った民間療法の強要が行われ、有志の皮膚科医などが「インスタ医療団」として正しい情報を発信するなど社会問題化している。 そこで本書は、最新医学で信頼される100の論文、つまり「世界最高のエビデンス」と、著者がこれまで診た10000人の経験をもとに、「今、一番正しいアトピーの治療法と予防法」をまとめます。 -
渡辺錠太郎伝 ~二・二六事件で暗殺された「学者将軍」の非戦思想~
渡辺和子の父はなぜ二・二六で殺されたのか。 昭和11年2月26日未明――。 雪に覆われた東京・荻窪の渡辺邸で何があったのか? 「非戦平和」を訴え続けた「良識派」軍人の思想と生涯が、初めて明かされる。 ベストセラー『置かれた場所で咲きなさい』などの著作で知られるシスター渡辺和子の父・錠太郎は、日本が戦争へと突き進む中で起きた史上最大のクーデター未遂事件「二・二六事件」で、陸軍軍人としてただ一人“襲撃目標”にされた人物だった。 戦争だけはしてはいけない――。第一次大戦後のドイツなどを視察し、戦争の実相を知悉していた錠太郎は帰国後、戦争を避けることがいかに重要かを説いて回った。 「私は戦い破れたドイツ、オーストリーばかりでなく、勝った国のイギリス、フランス、ベルギー、オランダなどもつぶさに見て来たが、どこもかしこもみじめな有様であった。日本も世界の列強にならねばならぬが、しかし、どうでも戦争だけはしない覚悟が必要である。」(評伝『郷土の偉人 渡邉錠太郎』より) 無類の読書家でもあった錠太郎は、俸給の多くを「丸善」での軍事書などの支払いにあてていたという。 「非戦平和」を唱え続け、志半ばで凶弾に斃れた悲劇の軍事エリートは、なぜ同じ陸軍の兵士たちの手で殺されなくてはならなかったのか。残された娘は、父の死に何を学び、どう行動したのか――。 第26回山本七平賞奨励賞を受賞した気鋭の歴史研究者による傑作評伝。 -
世界中の子どもの権利をまもる30の方法
世界の子どもたちがいま直面する問題を解決する、30のアプローチ。 SDGs(持続可能な開発目標)を実践的に学べるヒントが満載! 子どもと学ぶ! 国際理解・権利学習の入門書 -
ポール・ローマーと経済成長の謎
●2018年ノーベル経済学賞受賞者ポール・ローマーの画期的な経済成長論をめぐる物語 ●『大停滞』などで知られる経済学者タイラー・コーエンが激賞! 「偉人としてのポール・ローマーにスポットを当てた本としては、ウォルシュのこの本がある。科学読み物としても伝記としても非常に優れた作品」 「1990年10月、シカゴ大学の経済学者である36歳のポール・ローマーが主要学術雑誌に経済成長の数学的モデルを発表すると、2世紀以上にわたって正式には認められず日陰の存在だった知識経済学が、ようやく脚光を浴びるようになった。この論文には、簡単そうにも難解そうにも受け取れる『内生的技術変化』(Endogenous Technological Change)というタイトルがついていた。」(本書序章から) 技術革新を経済成長論に取り込んだことで2018年にノーベル経済学賞を受賞したのがポール・ローマー。この経済学者としては異色の生き方をしたローマーを縦糸に、アダム・スミス『国富論』以来の「謎」として残された「ピン工場」と「見えざる手」の矛盾、その後の経済学では「収穫逓増」と「収穫逓減」の対立をめぐる経済成長論の変遷を横糸として、経済理論をめぐる古今の経済学者の人間劇を描く。 登場する経済学者はノーベル賞のスターらがずらり。ロバート・ソロー、ロバート・ルーカス、ポール・クルーグマン、ポール・サミュエルソン、ケネス・アロー、宇沢弘文らだ。解説は、ローマーのロチェスター大学時代に師事した佐々木宏夫・早稲田大学教授。 -
慰安婦
これは反韓ではない。日韓、未来のために! 反日種族主義の象徴「慰安婦」のすべてがわかる! 第1章 「反日」が原理の国 第2章 おそるべき慰安婦問題の反響 第3章 心からの謝罪の無意味 第4章 老若男女・慰安婦問題、大論争 第5章 戦場の性欲とフェミニズム 第6章 弱者という聖域に居る権力者 第7章 43団体の言論封殺にわしは屈せぬ 第8章 朝ナマで見た凶暴な善意のファシズム 第9章 わしは広義の強制連行による漫奴隷だった! 第10章 右翼のレッテル貼をする女性に感謝 第11章 ゴー宣版・従軍慰安婦資料集 第12章 「従軍慰安婦」の真実 第13章 慰安婦問題の歴史 第14章 慰安婦問題の歴史2 第15章 過去を裁く現代人の奢り 第16章 慰安婦問題の歴史3 第17章 20世紀の女性の人権侵害とは「性奴隷」である -
OODA 危機管理と効率・達成を叶えるマネジメント
OODAとはObserve―Orient―Decide―Actのループの頭文字をとったものである。 具体的には、情報収集―状況判断(認識)-意思決定-行動の一連のマネジマントで、変化や予期せぬこと、想定外の事態など、非常時、危機管理に対応するための意思決定のマネジメントサイクルである。一方、業務改善、効率化、品質改良などのマネジメントサイクルであるPDCAは、広く日本社会にも定着が、これは平時のマネジメントサイクルである。PDCAとOODAの決定的な違いは、PDCAは計画が出発点であるのに対してOODAは観察(情報収集)と状況判断(状況認識)である。さらに、PDCAとOODAとは、一連のループ、マネジメントサイクルに要する、求められる時間には桁違いの差がある。OODAは朝鮮戦争を経験したアメリカ空軍のパイロットにより考案された。戦闘における意志決定のループである。敵機や周囲の状況を眼で見て、状況を把握・判断し、自機の採るべき行動を意思決定して操縦し、敵機を打ち落とす。撃墜するか撃墜されるか、生死を分ける意志決定であり、まさに危機管理における究極の意思決定のループであると言ってよい。世界経済のグローバル化、発展途上国の成長、技術革新の目覚ましい発展などにより、今までの常識では予想がつかない出来事、激しい変化に対応する必要が生じてきている。こうした背景からアメリカでは、ビジネスにおいても再びOODAが注目されるようになった。その理由は変化の速さに対応するためには、平時におけるPDCAとともに、OODAの意思決定ができる体制を整備しておく必要があるからだ。その整備とは、企業風土、組織体制、リーダーの人材育成、業務モデルなど、さまざまな角度からの包括的な変革を要する。危機管理と危機対応能力。これが現代社会では求められているのだ。政治家や官僚、また企業など昨今のさまざまな不祥事への対応例からOODAの仕組みを解説し、新時代に必要なリーダー像を構築していく。 -
採用ファースト経営――中小企業の加速度的成長を可能にする超攻撃的「人財ファースト戦略」の全貌
【内容紹介】 「新卒大量採用」「早期育成」「定着化」を3本柱とし、企業の業績を圧倒的なスピードで達成させるのが、「採用ファースト経営」です。 これは、中小企業にとって優れた人材を採用でき、人も組織も大きく伸ばすことができる全く新しいメソッドとなります。今のところ、まだ人材戦略を最重要課題として取り組まれている中小企業はかなり少ないのが現状です。本気で事業を拡大させたいという経営者や採用担当者の方々に、この採用ファースト経営は自信を持ってお勧めできる手法です。 【著者紹介】 [著]株式会社船井総合研究所HRD支援部 お客様の業績を向上させ、社会的に地位の高い「グレートカンパニー」を多く創造することをミッションとする。中堅・中小企業を対象に、日本最大級の専門家を擁し、業種・テーマ別に「月次支援」「経営研究会」を両輪で実施する独自の支援スタイルをとる。その現場に密着し、経営者に寄り添った実践的コンサルティング活動はさまざまな業種・業界の経営者から高い評価を得ている。HDR支援部は「組織のイノベーションをサポートする」をビジョンとし、企業の持続的成長を実現するための人事・組織の専門コンサルティング部門。採用→育成→定着分野において、企業成長に合わせた持続的で計画性のある一気通貫の人づくり・組織づくりをサポートしている。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 「採用ファースト経営」とは 1.人財戦略を最重視した経営手法 2.ハイクラスの新卒採用にこだわる理由 3.実証から生まれた「採用ファースト経営」 第2章 「採用ファースト経営」実現のための社内改革 1.事業戦略と人財戦略を連動させる 2.新人が活躍しやすい業務形態に変える 3.採用体制を整える 4.昇給・昇格のロジックをガラス張りにする 5.若い人が働きたいと思える会社になっているか? 第3章 中小企業が「新卒大量採用」を実現する方法 1.求める人物像を定める 2.マルチ・チャネルで母集団を形成する 3.動員力を高める施策 4.人財の見極め方 5.採用管理の省人化を図る 6.内定辞退率を抑える 第4章 「即戦力化」と「定着化」の秘訣 1.早期育成が定着化につながる 2.成長度合いを見える化する 3.育成プログラム 4.定着率を改善する取り組み 「採用ファースト経営」実践企業にインタビュー――ホンダカーズ佐賀代表取締役 岡野晃士氏 あとがき -
古生物のしたたかな生き方
知れば知るほど感動する! 古生物たちの究極サバイバル術!! 生きるって、死ぬほど大変。 「敗北=死」のキビシイ世界を生きていた古生物たちは、ニンゲンよりも「したたか」だった! 本書では、気鋭のサイエンスライターが古生物達の面白すぎる生態をわかりやすく解説。 古生物たちはどう進化したのか? なぜ絶滅したのか? 生きるヒント満載の30項目(紹介する古生物は90種以上)! 【項目例】 ●変われないなら、変わらなくてもいい(ミアキス 他) ●無気力だって立派な生存戦略(パラスピリファー、ワーゲノコンカ) ●「棲み分け」で争いを避ける(キアンゾウサウルス 他) ●「便利」は危険(ケナガマンモス) ●ひねくれたって、成功できる(ニッポニテス・ミラビリス 他) ●夢中になるのもいいけれど(ヴェロキラプトル、プロトケラトプス) ●守るべきか、攻めるべきか(ダンクルオステウス、クラドセラケ) ●「こだわらない」から進化する(テリジノサウルス 他) ……など -
魔王が宿屋をやっていぬ。
村はずれの小さな宿屋「ホテルニューオーイヌ」。今日も旅の冒険者さんが疲れた体を休めにやってきます!? -
コウペンちゃんといっしょに学ぶ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コウペンちゃんと一緒に、ことわざ・慣用句を学ぶ本。 コウペンちゃんが楽しく学べるおまじないをかけ、小学校で覚えておきたいことわざ・慣用句545語を 5つの章にまとめてくれました。 特に重要な語句には、コウペンちゃんと仲間たちが、会話形式で「使い方」を伝授してくれます。 コウペンちゃんがずっと応援してくれるから、最後まで楽しくお勉強できちゃいます。 総ルビ対応で、小学校低学年から読むことができます。 【もくじ】 1章 動物・植物に関する ことわざ・慣用句 2章 体・心に関する ことわざ・慣用句 3章 生活に関する ことわざ・慣用句 4章 自然に関する ことわざ・慣用句 5章 その他の ことわざ・慣用句 おまけ 故事成語 -
世界のビジネスエリートは知っている ルーヴルに学ぶ美術の教養
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 絵画は見るものではなく、読み解くもの 本書は、ルーヴル美術館所蔵の約6000点以上のヨーロッパ絵画から、それぞれの国と時代を代表する作品を選び、美術史的な「読み解き方」をお届けするものです。 「見方」や「感じ方」ではなく、「読み解き方」です。 私は、いたるところで、「絵画は見るものではなく読むもの」だと伝えてきました。西洋絵画は宗教画から発展し、特に世紀以前は歴史画を頂点としたジャンルのヒエラルキーがあったため、絵画は主に宗教的な教えや神話のエピソード、そして政治的なメッセージなどを伝えるために描かれてきました。ルーヴル美術館に所蔵されているのは、基本的に世紀から世紀半ばまでの絵画であるため、まさに「読む」ために描かれた作品が多いのです。本書は、ルーヴル美術館における展示に準じて、イタリア絵画、フランス絵画、スペイン絵画、フランドル絵画、オランダ絵画ごとに、それぞれを代表する絵画をあげて解説していきます。これまでさまざまに目にしていた作品が新たなメッセージを発し始めることでしょう。 さらに重要なのは、現在も欧米のエリート校を卒業したような人たちは、日本人に比べるとはるかに美術史という学問に親しんでいる人が多く、ごく普通の教養として身につけています。美術品に囲まれた邸宅で育たなくても、教育の一環として美術館での解説に親しみ、大学で専攻しないまでも美術史をリベラルアーツとして学ぶ人が多いからです。 欧米社会では、リベラルアーツを知らないのは労働者と見なされがちです。表面的には対等にビジネスをしているように見えて、本当の意味でのコラボレーションはできないということです。商談はできても、2時間のディナーは持たないのですから。 このままでいいのでしょうか? 今、私たちがグローバル社会の中で、欧米の人たちと真にパートナーとなっていくために、西洋絵画を読み解く知識は、大きな助けとなるはずです。西洋美術史を知ることとは、ヨーロッパの歴史を知ることであり、その多様性に触れることであります。キリスト教が西洋文明にもたらしてきたものを知ることであり、彼らを理解することができるようになるからです。 本書を、そのための最初の一歩、西洋絵画について少し学んでみようかな、と思う端緒としていただければ、そして、ルーヴル美術館に行ってみようかな、と思っていただければ嬉しく存じます。 -
牧師が語る仏法の師
米国バプテスト教会の牧師が語る宗教間対話の旅路。ガンジー、マーチン・ルーサー・キング、池田大作を師とした非暴力運動の展開を、著者自身の数々のエピソードを交えて綴る。原著(A Baptist Preacher's Buddhist Teacher)は、世界各国の独立系出版社から発刊された優秀書籍を顕彰する、第23回「インディペンデント・パブリッシャー・ブック・アワード」の「宗教(東洋・西洋)」部門で「金賞」を受賞、過去2年間に全米で発刊されたキリスト教関連の優れた書籍に贈られる「2019イルミネーション・ブック・アワード」の伝記・回顧録部門でも「金賞」を受賞。大学の神学部の授業などでも活用されるなど、高い評価を受けている。 -
人は、なぜ他人を許せないのか?
炎上、不謹慎狩り、不倫叩き、ハラスメント… 世の中に渦巻く「許せない」感情の暴走は、 脳の構造が引き起こしていた! 人の脳は、裏切り者や社会のルールから外れた人など、わかりやすい攻撃対象を見つけ、 罰することに快感を覚えるようにできています。 この快楽にはまってしまうと、簡単には抜け出せなくなり、罰する対象を常に探し求め、 決して人を許せないようになってしまいます。 著者は、この状態を正義に溺れてしまった中毒状態、「正義中毒」と呼んでいます。 これは、脳に備わっている仕組みであるため、誰しもが陥ってしまう可能性があるのです。 他人の過ちを糾弾し、ひとときの快楽を得られたとしても、日々誰かの言動にイライラし、必要以上の怒りや憎しみを感じながら生きるのは、苦しいことです。 本書では、「人を許せない」という感情がどのように生まれるのか、その発露の仕組みを脳科学の観点から解き明かしていきます。 「なぜ私は、私の脳は、許せないと思ってしまうのか」を知ることにより、自分や自分と異なる他者を理解し、心穏やかに生きるヒントを探っていきます。 -
―異能―
自分の凡庸さを自覚している大迫祐樹(おおさこゆうき)には、成績優秀で野球部エースの赤根凜空(あかねりく)と学校一可愛い月摘知海(るつみちひろ)という友人がいる。二人は誰が見てもお似合いで、自分は間を取り持つモブキャラなのだ、と認識する大迫だが、なぜか月摘と2人で映画に行くことになってしまう。「デートだね」とはにかむ月摘に戸惑いながら帰宅した大迫の前に、見知らぬ少年が現れて問う。「君の願いは、なにかな?」それは異能を秘めたモノたちへのバトルロワイヤルへの招待だった。「僕……の中にも異能があるのか?」しかしそれすらも「完全な勘違い」だったのかもしれない――!! 予想を覆す怒濤の展開。審査員評が完全に割れた事件的怪作、刊行。【電子限定!書き下ろし特典つき】 -
みにくいあの子は私の鏡(分冊版)
幼い頃より醜い容姿が原因で、ずっとイジメられ続けていた直(ナオ)。そんな忌まわしい過去をリセットするため、半年前に整形をし、憧れのお洒落なアパレルショップに勤め、新しい人生をスタートさせた。美人になればきっとすべてうまくいく――。ずっとそう思っていたのに、現実は、ブスだった頃の思考が邪魔をし、常に人の顔色をうかがってばかりの、自分に自信の持てない鬱屈した日々を過ごしていた。そんなある日、直の店に横柄な態度を取るデブでブスな客・幸(サチ)が現れる。罵倒される同僚の店員をよそに、できるだけ直は関わらないようにするが、その夜、思わぬ形で再会してしまう。しかも、間近で見るその顔は、直が最も嫌悪していた過去の自分と同じ顔で……!? ※この作品は『ストーリーな女たち ブラック』Vol.20に掲載されています。重複購入にご注意ください。 -
冬に咲く花のように生きたあなた
「明日死んでもいいくらい、後悔のない人生を送りたい」。 幼い頃から難病を抱え、限りある日々を大切に生きる会社員・赤月よすが。 「明日死んでもいいくらい、人生が楽しくない」。 いじめから逃れるために親友を裏切り、絶望の日々を過ごす中学生の少女・戸張柊子。 正反対の道を歩む2人は、ある事故をきっかけにお互いの心が入れ替わってしまう。 死にたがりの少女との出会いに運命を感じたよすがは、過去に自分が描いた一枚の絵が問題解決の鍵だと気づくが……。 「私が消えてしまう前に、私自身の希望を誰かに託したかったんだーー」 10万部突破『この空の上で、いつまでも君を待っている』の著者がどうしても書きたかった感動作! -
今夜F時、二人の君がいる駅へ。
クリスマス間近のある夜。昴の乗った京浜東北線最終電車の第二車両が、突如消え去った。気づいた昴がいた場所は、まだ開通していないはずの高輪ゲートウェイ駅――そこは、5年後の未来だった。 失われた時間に、最愛の彼女を亡くしていた昴。そして、様々な事情を抱える瞳、勇作、晟生、真太郎の乗客たち五人。変わり果てた未来に追いつけないでいた昴たちは、過去に戻れる可能性があることを知る。 ただし、戻れるのは一人だけ――。 衝撃の結末を読み終えた時、はじめてこのタイトルの意味に涙する――未来と過去をつなぐSF青春ラブストーリー。 -
夜を走り抜ける
半分人生を諦めている男・如月晴生は、銀座にある南雲美術商のオーナー。先代の南雲が、実子がいるにもかかわらず養子にした晴生に継いだ店だ。ある日晴生は、恋人の薫子に結婚して欲しいと告げたものの、ビンタされ振られてしまう。その一部始終をそばで見ていた彫塑家・与謝野虎一が、その際投げられたネックレスを持って晴生の店を訪ねてきて……!? 湖水きよ×菅野 彰の最強タッグで送る、深く強いラブストーリー。 -
まなびや陰陽 六原透流の呪い事件簿
刑事×陰陽師が呪いを浄化!? 幽霊の姿が見えることを周囲に隠している刑事の保村恭一郎は、呪いによる殺人が可能だと信じる先輩刑事の笠井に連れられ、六原透流という男に会いにいく。業界では知る人ぞ知る陰陽師らしいが、普段は陰陽道講座で講師を務める六原は、意見を求められると「呪殺はできない」と答えた。がっかりする笠井だったが、頼りない風貌をした六原の“実力”に気づいた保村は、この世ならざるものの力が関与しているとしか思えない不可解な事件の捜査に、六原を協力者として引っ張り込むことにするのだが……。 歯に衣着せない若手刑事×掴みどころのないおっとり陰陽師による、人と怪異の物語。 -
保険ぎらい 「人生最大の資産リスク」対策
「万が一の備え」といって、たくさんの保険に加入する「保険好き」は多い。しかし、「生命保険」に入ったところで、病気にならないわけではないし、死なないわけでもない。病気で入院(通院)したり、死亡したら、お金がでるだけである。それなのに、もっともらしい言葉で私たちを勧誘して、高い保険料を支払わせたり、いざ支払いとなると、じつは制限や条件が厳しいという保険も多く存在する。限られた老後資金をムダな保険に費やすのは勿体ない! 本書では、入ってはいけない保険、見直すべき保険を大公開。さらに、健康保険や公的制度を上手に活用することで、悠々自適な老後ライフを送る術を紹介する。保険の真実に踏み込んだ衝撃的な内容に、生命保険会社が青ざめること必至!
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。