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言語化力 言葉にできれば人生は変わる
何を学べばいいのか、 どこにいけばいいのか、 転職か副業か、独立か成長か、自分をどう活かせばいいのか。 何を頼りにするべきか、 迷っている人も多いだろう。 こんな時代に、自分の道を切り拓くための道具がある。 それは分厚いキャリアガイド本でもなければ、海外の大学で取得するMBAでもない。 仮想通貨も、最先端のAIも、5Gも関係ない。 ぼくやあなたが今まさに使っている「言葉」だ。 誰でも簡単に意識せずに日常的に使っている「言葉」こそが、 あなたの価値を明確にし、あなたの願いを叶え、あなたを成長させるたった一つの、 そして最強の武器だ。 今最も注目を浴びる経営者・クリエイターの三浦氏による スキルとしての「言葉」の本。 「想いや考えを伝える」「人を動かす」「自分の道を切り開く・やる気を出す」 -
あきらめると、うまくいく - 現役精神科医が頑張りすぎるあなたに伝えたい最高のマインドリセット -
あきらめる。 それは、あるがままを受け入れるということ。 逃げ出すことでありません。 目の前にある現実を直視し、限られた自分の時間を有効に使い、人生を前向きに生きるために欠かせないマインドリセットの方法です。 「理想の自分像を捨てさる」 「いい人はやめて冷たい人になる」 「鈍感力で自分本位に生きる」 「つらい時は『ゆるゆる』と口にする」 たとえば、たったこれくらいのことを実践すれば、フッと肩の力は抜け、悩んでいたことがバカらしく感じるほど、なにもかもがうまくいくことがあります。 著者は幼いときにかかった川崎病が原因で、心臓に病をもちながらも、精神医学の世界で活躍している藤野智哉医師。 今でも心臓の薬が欠かせない藤野医師は、「どれだけ生きられるかわからない、と伝えられたときに新しい人生が始まった」と言います。 受け入れ受け流して、自分が好きな自分になる。 ゆる~くポジティブに人生を切り拓いていくための、最適な思考方法。 【著者プロフィール】 藤野智哉 (ふじの ともや) 1991年7月8日生まれ。3歳、4歳、5歳の時に川崎病にかかり、4歳のときの川崎病の後遺症で冠動脈障害が残る。 学生時代から激しい運動を制限されるなか、医者の道を志す。秋田大学医学部卒業。 現在は上林記念病院精神心療科勤務。 「マツコ会議」(日本テレビ)、「バイキング」(フジテレビ)などに出演し話題に。 日本精神神経学会所属。 -
アメリカの高校生が学んでいるお金の教科書
金融教育先進国・アメリカでは、 高校の授業で、「お金」の基本を学びます。 「将来のために貯金しよう」「株ってどんなもの?」などといった、 世の中のお金の本でよく言われるようなことだけではありません。 「破産とはどんなシステムか?」「金融詐欺に騙されないためにどうすべきか?」「老後資産にはいくら必要か?」 ――人生のありとあらゆるライフステージごとに、お金とどう付き合っていくべきかを体形的に学びます。 就職、結婚、マイホーム購入……わたしたちが人生で重要な選択をするとき、 それらすべてが「お金」と切っても切り離せない関係にあります。 お金について考えることは、自分の人生について考えることでもあるのです。 一冊で一生モノのお金の基礎知識が身につく、 世界一やさしい入門書! -
資本主義ハック 新しい経済の力を生き方に取り入れる30の視点
10万部突破『鬼速PDCA』著者最新作! 資本主義社会の仕組みを“ハック”すると、最速で思い通りの人生が実現できる! ★本書のコンセプト ―「毎日忙殺されてツラい」→それは“資本”に気づかず、無意識のうちに支配されてしまっているから ―この日本が資本主義社会であるのは当たり前に知っているだろう。ではあなたは“資本”とはなにか、答えられるだろうか? ―自分もひとつの資本であるということを理解して生き方を変えると、収入が増えるのはもちろんのこと、理想のライフスタイルが手に入る ★資本とは? ―経済学的に言えば「価値を生産するもの、またはその手段」 ―あなた自身も、「人的資本」という資本のひとつ ―そのほかに「金融・固定資本」「事業資本」がある ―これらを組み合わせて、増やしたものが勝者となる。これが資本主義社会の「ルール」 ★資本を増やすためのハック、勢揃い! ―「1日24時間を240時間にする方法」 時間は誰もが一日24時間で平等、ではない。 自分が行えば216時間分の作業を、他者や時短家電などの仕組みにアウトソーシングすれば、 自分の24時間と合わせて10倍の240時間にだってできる。 ―「周囲の人には臆せずビジョンを示せ」 人の評価は株式市場と同じく、実績ではなく将来への期待値で評価されるのが社会の原理。 であれば、いかにスケールが大きい未来のビジョンを持っているかを周囲に示すことで、 いま動かせる資本の量に大きくレバレッジがかかる ―「株を買うなら新興銘柄を長期保有する」 ―「車や時計は高い方が逆に割安になるという現象」 他、資本主義社会で生きる上で重要な“ハック”を圧倒的な質と量で紹介! -
取引先、上司、部下を動かす最強の話し方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 商談がまとまる! 社内評価が高まる! ・あなたの口グセを改善する処方箋 ・言いたいことを「1分、5分、10分」にまとめる法 ・ビジネスチャンスを呼ぶ会話のネタ帳30 【目次抜粋】 なぜ、話がつまらないか? あなたの口グセの弱点&処方箋 パート1「会話能力に問題あり」編 パート2「話す内容に問題あり」編 パート3「接する態度に問題あり」編 パート4「人間性に問題あり」編 ストーリー図解で超カンタン 言いたいことを「1分、5分、10分」にまとめる法 話が途切れるのがつらい人、沈黙が耐えられない人に贈る重苦しい場のつなぎ方マニュアル ビジネスマン1000人大調査! 絶体絶命のピンチを救った「屁理屈コミュニケーション」 笑える、驚く、大ウケ! 会話のネタ帳30 うっかり使うと赤っ恥「バカに見えるカタカナ語」図鑑 面接全勝タイプ×連戦連敗タイプ 何が成否を分けるか? 逆転の必勝法とは 商談、会議で実践 名スピーチに学ぶ「感動のツボ」 サラリーマンはこれを読め! 「話し方本」の名著10選 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 -
改訂2版 出る順問題集 秘書検定準1級に面白いほど受かる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計30万部突破! の「合格必修本」が、最新の試験傾向に完全対応してリニューアル刊行! この1冊で ●筆記試験「理論編」「実技編」の対策 ●面接試験の対策 ●練習問題 がすべてできます! 【7つの合格ポイント】 1 過去問を研究し尽くした良問ばかり 効率的に勉強する最もよい方法は、過去のデータを徹底的に研究したテキストを使うことです。 著者が20年間の試験問題を徹底的に集計・分析し、最新の傾向をつかんで本書にまとめました。 2 「出る順」だから、効率よく学べる! 「試験の出題率の高いもの」から順番に項目を並べています。 ページを読み進めていくだけで、効率的に勉強できます。 3 選択肢の解説から、さらに学べる 正解の選択肢に対する解説はもちろん、正解以外の選択肢がなぜマチガイなのかも解説します。 4 「一般知識」対策も万全! 「理論編」で点数が取れず、不合格となる受験者が実に多いです。 そこで過去問題から「一般知識」の用語を厳選し、過去問題に出てきた表現を使って説明しています。 5 重要ポイント(キーワード)がひと目でわかる! 択一式問題では、5つの選択肢から「適当なもの」、または「不適当なもの」を1つ選択します。 本書では、知っていると正解率がアップするキーワードや重要ポイントをマーカーで明示しています。 6 面接試験対策は写真で詳しく解説 テキストを読むだけでも受験対策ができるように、写真を使った解説と練習問題を充実させました。 7 合格するための「勉強法」と「試験の受け方」を徹底指導! ただ漠然と勉強していたのでは、どんなに勉強していても効果は上がりません。 著者の実際の指導経験から生まれた「効率よく、確実に合格する方法」を紹介します。 -
やりたいことを全部やる!メモ術
ベストセラー『やりたいことを全部やる!時間術』著者の最新刊! 文庫書き下ろし! 「メモ」で“自由”を手に入れよう! ●本書は「メモの書き方」を教える本ではありません。 「書き出す」ことでムダを見える化し、 最短距離でゴールに到達するノウハウを伝授する本です。 ●「1書き出す→2捨てる→3集中する」の3段階方式を使えば、 あなたを悩ます時間・人間関係・お金・モノ、 の悩み(混乱)がスッキリ解決。 本当に「やりたいこと」に邁進することができます。 ●さらにメモには、アイデアやお金、チャンス、出会い、 運を運んできてくれるというポジティブな効果もあります。 これらについても、もちろん丁寧にお話ししています。 ・メモ=行動指針 ・手を動かすことで思考が前進する ・時間・人づき合い・お金・モノ……まずはありのままを書き出す ・1年を4分割。「逆算シート」を書く ・毎月1つの目標をカレンダーに書き込む ・1週間を3分割して記述する ・空白の予定をつくる ・SNSの人間関係はスクラップ&ビルド ・誰にでも年に一度、人づき合い見直しの絶好機がある ・友達を掃除する3つの視点 ・「ただの知り合い」が多い人は人生で損をする ・「調べるメモ」と「ピンときたメモ」 ・「自分への投資」は無限にハイリターン ・注意!モノが発するマイナスのエネルギー ・アップデートという選択肢 ・人生の最期に大切にしたいことは? ……等々、実践的で実用的なヒントが満載! -
女性が職場でかしこくふるまう技術
表情、話し方、気配りなどちょっとしたことを変えるだけで、上司の評価は大きく上がる! 三井物産などで管理職歴25年の著者が「オジサン上司の評価軸」を解説。 一見、時代錯誤で男のご機嫌をとるように見えることかもしれないが、心の中で、「バカ上司」と思ったとしても、上司は気づかないもの。男性上司の思考回路を把握して自分が働きやすい職場を作ってしまおう。大手商社などにて上司経験の長い著者が職場で感じてきた、「あの女性はこういうふるまいで損をしている」「自分が女性だったらこうふるまうのに」というポイントを指南。女性らしさを武器にして、もっと輝いてほしいという女性活躍へのエールを送る。 ※本書は、2009年3月に小社より『女性が職場で損する理由』として刊行した新書を加筆修正して文庫化したものです。 -
仕事と人生
「令和の今、私の考えも進化している。 新たな時代の楽しい生き方を伝えます」――斎藤一人 当代きっての実業家が新時代の今、明かす 成功法則の金字塔! 「仕事と人生」で大きな結果を出すには、無理をしないといけない。 日本では、こういう考え方がまだまだ根強い。 でも、本当はそうじゃないんだ。 大きな目標も、辛い努力もいらない。 自分がワクワクして、楽しくできることこそ、本当に大切なんだよ。 当代きっての実業家・斎藤一人さんが、新時代に伝えたい、 「仕事と人生」で本当に大切なこと。 【電子書籍版限定特別付録】 仕事と人生がうまくいくメッセージ -
ガリガリ君の秘密 赤城乳業・躍進を支える「言える化」
年間販売数4億本超! 日本でいちばん売れているアイスを生んだ 「強小カンパニー」の秘密に迫る 社員数380名で売上高454億円。12期連続増収を達成。 異端であること、遊び心があることを何よりも重視する。 埼玉県の北端に拠点をもつ「ユニークな地方企業」が赤城乳業だ。 失敗を恐れず、とがった社員を集めて、 なんでも「言える」仕組みをつくり現場を活性化させる。 そんな現場力の秘密を、遠藤功氏が解き明かすのが本書だ。 -大ヒット「コーンポタージュ味」をつくった若手たち -ガリガリ君の「異色コラボ」が次々誕生した理由 -会社なのに「秘密基地」で商談する大人たち -キャッチフレーズ「あそびましょ。」に込めた願い -新入社員であっても、役員にものが言える風土づくり -常識的なアイデアは、まったく評価されない -入社2~3年目から大仕事を任せ、責任を自覚させて成長させる -「社長は、社員の七光」 -売上200億円当時に100億円をかけて、食品基準ではなく医薬品基準の新工場を設立 日本企業から失われつつある「現場力」を高めるための知恵が、 本書には詰まっている。 *本書は潮出版より2013年10月に刊行された『言える化――「ガリガリ君」の赤城乳業が躍進する秘密』を 改題、文庫化したものです。単行本刊行後以降の話題を追加いたしました。 -
人材育成コンサルタントが本気で考えた 全員転職時代のポータブルスキル大全
執筆チームのコンサルタント全員が転職経験者! 国内外で活躍する人財育成コンサルティング集団「HRインスティテュート」が25年間、10万人の能力開発をサポートして集めた、部署が変わっても、会社が変わっても、業界が変わっても戦える・勝てる104スキル。 この本に載っているポータブルスキルをすべて知っていて、かつ実践できるなら、あなたはどこに転職しても活躍することができるだろう。 より豊かな人生のためにキャリアを選択できる時代、誰もが転職しうる「全員転職時代」を、しなやかに、したたかに生き抜くビジネスパーソンのための1冊。 コンサルタントが現場で実践している事例、現場で目にした事例を交えて解説する。 ●8つのカテゴリで、これからを生きるビジネスパーソンに必要なスキルを全網羅! Chapter1.戦略思考編――柔軟性こそが最強の武器である Chapter2.コミュニケーション編――どこでも誰とでも繋がれる「人間力」を磨く Chapter3.目標設定編――「人が共感する」目標を設定せよ Chapter4.分析編――「人間だからできる」分析力を研ぎ澄ます Chapter5.時間管理編――最短の時間で最高の成果を手に入れる Chapter6.メンタル編――「一緒に働きたい」と思われるマインドを磨く Chapter7.リーダーシップ/チームビルディング編――「どこでも、誰とでも」成果を生み出せる Chapter8.ライフハック編――「小さな準備」が巨大な成果の差を生む 知っているだけでは意味がない。必ず1つ1つのスキルを実践し、あなたのものにしてほしい。 -
おいしく食べて「やせる! みそ汁」
たとえば、「たら(たんぱく質)」と「白菜(ビタミン)」と「えのき(きのこ類)」の黄金の組み合わせ。いつもの具材で、みそ汁が「飲むだけでスリムになる」スーパーメニューに生まれ変わります。もちろん、作るのは簡単でおいしく、飲めば温まるし、いいことだらけ!★まずは1週間。2食分をまとめて作り、温めて食べるだけ★ダイエットなのに栄養バランス満点!★あなたのタイプは「朝にみそ汁がいい人」?「夜にみそ汁がいい人」?★体がパッと温まって代謝がアップする――朝の「鶏ひき肉とかぼちゃのみそ汁」★便秘を治してお腹からスリムに――夜の「豆腐と納豆のなめこみそ汁」★冷え、疲れ、お肌……今の悩みも一緒に解消するアドバイス やせたい、キレイになりたい――そんな希望をかなえる一番健康的な方法です! 〈とっておきの24レシピ付〉 -
トークンエコノミービジネスの教科書
【推薦の声多数!】 「すべてがお金ではかられている現在の社会が、 “新しい価値の創造”と“それを共有する人達のつながり”を重視する社会へと転換していくのに、 これからのトークンエコノミーの拡大が大きな力となるでしょう。 このことに興味を持つ人たちにとって、この本は必読の書です。」 (ソフトバンクモバイル元副社長 松本徹三 氏) 「“教科書”って言っても難しくないよ~! Power to the peopleがさらに加速する未来を知るための1冊!」 (株式会社富士山マガジンサービス 代表取締役社長 西野伸一郎 氏) 「自らビジネス創造に挑む著者によるヒントと実践の書!」 (エンジェル事業家 加藤順彦 氏) 「ブロックチェーン時代を生き抜く新常識の1冊!」 (株式会社gumi 代表取締役会長 國光宏尚 氏) 「トークンエコノミーとその実践が記載された手引きとなる必読書!」 (日本マイクロソフト株式会社 廣瀬一海(デプロイ王子) 氏) 「GAFA問題の唯一の解決策は、支え合いの共感経済にあった。」 (TechWave 編集長 増田(MASKIN)真樹 氏) トークンエコノミーとは、トークンによる新しいデジタル経済圏。 ブロックチェーンを活用した、新しい“お金”や“通貨”のありかたの1つだ。 残念ながら、ブロックチェーンの活用で、日本は一歩遅れている。 しかし、トークンエコノミーは、日本にこそチャンスがある。 世界中で始まっているトークンエコノミーの取り組みが、 これからのビジネスをどう変えていくのか? ブロックチェーンを活用した事業を手掛ける、IT企業の経営者が、 世界を飛び回る中で経験した、トークンエコノミーの“今”を大公開! -
ズボラでもラクラク! 薬に頼らず血糖値がぐんぐん下がる!
4人に1人のリスク、糖尿病を防ぐ!勝負は40代から! 50代でも、60代でも今なら間に合う!糖尿病がほかの病気と違うのは、一度なってしまうと正常に戻すのが極めて困難な点です。しかも恐ろしいのは、数々の合併症。手足のしびれ、こむら返り、顔面麻痺、血管障害による壊疽、失明、人工透析が必要になるなど。さあ、恐ろしい話はこのくらいにしましょう。私の紹介する「美味しく飲んで食べるズボラ・ライフ」で、そんなリスクともさよならできます。超簡単な、医学的に正しい習慣です――板倉弘重インスリンは、限りある貴重なホルモン。大切に使わないと泣きを見るよ…□厚生労働省が推奨する1日当たりの糖質は200g。しかし、ほとんどの人は知らずに350gも食べている。□ポテトサラダ・サンドイッチより、卵サンドがおすすめ□うどん、パスタ…麺類だけのランチは週1回までに……ほか -
仮想通貨で勝つすごい指針 【袋とじ】著者の保有銘柄と投資割合を大公開!
「ビットコインは、もう終わった」 と勘違いしていませんか? 違います。仮想通貨市場は「終わった」どころか、2017年12月にようやく始まったのです。 昨年のバブルも今後訪れるであろうキャッシュレス化やブロックチェーン技術の波を前にした「準備期間」にすぎません。 今や80兆円を超える規模の市場になった仮想通貨が、簡単に消えてしまうことはないのです。 ではどうすればいいのか? 本書では、仮想通貨市場に興味があったり、参入しながらも、なかなか結果が出せず、下記のように考えている方を対象としています。 ・仮想通貨で資産を倍増させたい。 ・短期だけじゃなく長期でも、確実に勝つ方法が知りたい。 ・売り買いしているけど、損ばかり ・どうやって買えば勝てるのか分からない ・勝つための「定石」が知りたい このような悩みを持つ方向けに、確実に資産を増やすために絶対に知っておいてほしい「これからの勝ち方」をまとめています。 ポイント(指針)はたったの5つ。 【指針1】ファンダメンタルとテクニカルで稼げ! 【指針2】ファンダメンタル分析でブレない投資をする! 【指針3】テクニカル分析を制するものは仮想通貨を制する 【指針4】指針オリジナル作成! 仮想通貨「ロードマップ」公表 【指針5】「億り人」の資産管理――応用編&未来の資産管理 本書では、私が大手証券会社で超ハイクラス層の方々向けに仕事をしてきた経験をもとに、仮想通貨だけでなく、投資全般に対する絶対必要な考え方にも詳しく触れながら、上記の「仮想通貨市場で勝つための5つの指針」を伝授します。 本書が「指針」となり、みなさんの資産が爆増することを願っています! (「はじめに」より) ※【袋とじ】部分は巻末に収録されております -
儲ける社長の24時間365日 “常勝”のタイムマネジメント術
社長の時間の使い方が会社の経営を左右する 社長の時間×選択と集中=利益倍増!! □□中は決裁する最適の時間! 社長が朝□時に出社する会社は潰れない! まず決めるべきは会議を□□する時間 稼ぐ社長はなぜ定期的に□□するのか? etc 読めば社長が実践すべき、時間の管理術がすべて分かります! 時は金なり。時は命なり 時間そのものに差はありません。差があるのは、時間の「使い方」です。 同じ時間でも、「どう使うか」によって、結果は大きく変わります。 では、どのように時間を使えば、会社の業績を伸ばすことができるのでしょうか。 どのようにスケジュールを立てれば、社長も社員も効率的に仕事ができるのでしょうか。 そのヒントとなるのが、本書です。本書が、中小企業の生産性を上げる助力となれば、幸いです。 -
トヨタ式5W1H思考 カイゼン、イノベーションを生む究極の課題解決法
多くの人にとって、「問題」は面倒なものであり、なるべく先送りにするか、さっさと片づけたいものでしょう。 対極にあるのが、トヨタの考え方です。 トヨタにとって問題は「あって当然」で、「問題がない」というのはほとんどの場合、「問題が見えていない」か「隠している」ことを意味します。 だからトヨタでは、独自の「5W1H」すなわち「WHY、WHY、WHY、WHY、WHY+HOW」で問題に食らいつき、真因を見つけ出すことで、確かな解決策を打つのです。 本書では、トヨタの現場やトヨタ式を導入した様々な企業で発生した実例を用い、大きな問題から小さな問題まで、「5W1H思考」で解決された様を解説します。 《トヨタの現場における有名な「5回のなぜ」の事例》 1.なぜ機械が止まった? ――過剰な負荷がかかって、ヒューズが切れたから 2.なぜ負荷がかかった? ――軸受部の潤滑が十分でないから 3.なぜ十分に潤滑しない? ――潤滑ポンプが十分くみ上げられていないから 4.なぜ十分くみ上げない? ――ポンプの軸が摩耗してガタガタになっているから 5.なぜ摩耗した? ――ストレーナー(濾過機)がついておらず、切粉が入ったから 1の「なぜ」で終わっていれば、ヒューズ交換してすぐ機械を動かすでしょう。それでは、いずれまたヒューズが切れて、機械が止まります。これはトヨタ式が最も嫌うやり方です。 しつこい「なぜ」によって真因にたどり着けば、ストレーナーを取り付けることでヒューズが切れる回数は格段に減り、ヒューズ交換を繰り返す必要はなくなります。 問題が起きたら表面的な原因に飛びつかず、真因にたどり着くまで「なぜ」を必要なだけ繰り返し、改善を行うのがトヨタの課題解決法であり、「5W1H」という思考法です。 -
パブリック・スピーキング 最強の教科書
「パブリック・スピーキング」とは、話したり伝えたりすることが必要な人たちにとって、最も効果の高い最強のノウハウであり、単なるセミナーやプレゼンのコツにとどまらない最先端のビジネススキルとなります。 本書では、まったくの初心者でも、いきなりカリスマレベルの強烈な影響力を持つスピーカーになれる、そのためのテクニック、考え方、パターンだけを詰め込んでいます。しかも、お伝えするのはスピーキングそのものだけにとどまりません。売れるコンテンツやサービスの作り方から9割が新規顧客になるマーケティング・集客の方法、誰も自分を知らない状態から熱狂的なリピーターを生み出すコミュニケーション術、利益を生むバックエンドモデルの構築と成約に至る流れまで、そのどれもが最前線のテクニックであり、実践的なものです。 そのため、マーケティングやセールスに悩んでいる人が読めば、ビジネスの大きなヒントを得ることができます。また、起業を考えている人にも大いに参考になる内容が盛りだくさん。さらには、オンラインサロンなどのコミュニティを作って人とつながることでビジネスチャンスを得たい人にも有益ですし、ブランディングや影響力を高めたい人にも今すぐ使える驚きのメソッドがたくさんあります。 パブリック・スピーキングとは、ただセミナー講師を目指している人が学ぶべきノウハウではなく、これからの時代にビジネスで生き残るためにほとんどの人に必要なスキルなのです。なぜなら、今後大多数の仕事がAI(人工知能)に取って代わられ、人生100年時代に自分の力で一生働き続けなくてはならない世の中において、コミュニケーションというリアルな人間にしかできない技術を磨き、自分の影響力を最大限に高める方法こそが最高のビジネススキルになるからです。 -
人を動かしたいなら、「やれ」と言ってはいけない 思い通りに部下が動く“すごい”伝え方
●5500社を指導してきた“すごい”社長の、人の心のつかみ方! ・人前で部下をほめる ・人前で自分をアピールする あなたはどちらの社長(上司)についていきたいでしょうか? 当然、前者です。 人を動かすためには、仕組みや制度も必要ですが、 その根本に、相手の心理をつかむことが大事。 相手の心をつかめば、うまく動いてくれるものです。 人の上に立つ人が、鈍感なことは、ある意味「犯罪」なのです。 自らの会社は毎年最高利益を更新し、 5500の会社の指導をしてきた小山昇社長が、 実践的な「人の心のつかみ方」を初めて1冊にまとめました。 ●一流、普通、三流の違いが、はっきり見える 部下への指導は、自己流で動いている方もいると思われますが、 実は、一流、普通、三流で大きな違いがあります。 その違いを明確に出し、読んですぐ行動できる1冊にしています。 -
1分で話せ 世界のトップが絶賛した大事なことだけシンプルに伝える技術
●ヤフーアカデミア学長にしてグロービス講師 孫社長にも一目置かれた伝説の「伝え方」! ・プレゼンに限らず、人前に立って話をする、指示をする、伝える、ということが苦手な方はいるでしょう。著者の伊藤氏は、そのプレゼンを聞いたソフトバンクの孫社長から認められるほどの技術の持ち主であり、今はグロービスの講師として、ヤフーアカデミアの学長として、起業家からビジネスパーソンまで年間300人以上のプレゼンを指導し、ピッチコンテストなどでの優勝者を続々と輩出しています。本書では、「右脳と左脳」に働きかける伊藤氏独特のメソッドを紹介します。 ●1分で話せない話は、どんなに長くても伝わらない ・「話が長い、手短に話せ」と言われる方は少なくないでしょうが、伊藤氏の考えは「1分で話せないような話は、どんなに長くても伝わらない」というもの。長いのは話がまとまっていない証拠でもあり、相手に伝わらない一番の原因。そこで本書では、伝わる伝え方の「型」の部分だけでなく、「結論の決め方」、「言い切れない」というメンタルの部分の話から、1分で記憶に残す方法など、誰でもできる方法を紹介します。 -
3原則 働き方を自分らしくデザインする
マッキンゼーで25年間、 膨大なプロジェクトを同時に進めてきた 史上最高のトップコンサルタントがたどり着いた、 「ゆとり」も「成功」も 手に入れる、「働き方」世界一シンプルな本質。 効率化、時間短縮だけでは 生産性は上がらない。 ではどうする? 個々人にとって、最も大切な1%を見極め、 しごとを3類型化し、自分の塩梅でブレンドさせて、自分にとって一番いい働き方を設計しよう。 マッキンゼーで25年間、 膨大なプロジェクトを同時に進めてきた トップコンサルタントがたどり着いた、 「ゆとり」も「成功」も 手に入れる、ひとりひとりのための働き方改革。 -
一日一敗のきらめき 負ける言葉365
人生、勝とうとするから、無駄な苦労を重ね、苦渋と蹉跌を味わうのです。これからの時代、目指すべきは、いかに負けるか。呼吸するように自然に負け、負けの中に幸福を感じる、新たな心の地平へ――。透徹した自虐文体と非リアスピリッツでエッセイ界に衝撃を与えた著者が放つ、365の名言集。敗者ですが何か?と開き直る言葉の数々は、なぜか現代人の疲弊した心を癒してくれる(気がする)。まさに読む脱法ハーブ!?※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
オープンイノベーションが“新たな”未来を創る(KAIKAレポート) 自前主義から協創へ
自前主義の限界を超えた、新しいイノベーション創出のスキーム「オープンイノベーション」を解説! 急激な速度で変貌を遂げる経営環境で、日本企業が社会価値の創造をし続けていくためにやるべきこととは? 世界を見渡すと、先進的企業では自前主義の限界を見極め、新しいイノベーションのスキームを生み出し推進しています。その潮流の一つが、かねてから提唱されてきた「オープンイノベーション」という考え方です。連続的なイノベーションの創出手段として、「オープンイノベーション」の考え方を積極的に取り入れようとする傾向は、今後ますます重要となるでしょう。 本書は、2015年10月より日本能率協会が実施した、日本企業がオープンイノベーションを促進する上での、望ましいあり方を探索する研究会(KAIKAオープンイノベーションLab.)の研究報告を取りまとめたものです。 よく知られる「大学との共同研究」だけではなく、「顧客との共創」、「仲介サービスの活用」などオープンイノベーションの11の実践手法類型を日本で初めて整理するとともに、実行の方法論を解説。多くの企業が悩みを抱える組織論、リーダーシップのあり方なども整理しました。 なお、本書後半ではオープンイノベーションを推進している大学、企業等の各団体の事例を豊富に紹介しています。 <KAIKAブックス> あらゆる多様性が広がる現代社会において、企業活動に求められる考え方とは何か? 「個の成長」「組織の活性化」「組織の社会性」3つを同時に実現する経営モデル「KAIKA」に基づく活動・プロジェクト成果を、「KAIKAブックス」シリーズではご紹介します。 -
スゴい営業 そこまでやるか
本書は『日経産業新聞』最終面連載「売れる営業 私の秘密」のオリジナル文庫化です。 大企業から中小企業まで、消費財、産業財、サービス、店舗販売まで、圧倒的な成績を残した営業マン、営業ウーマン、販売員のノウハウを、記者が取材し、そのワザを紹介しています。 この企画は2012年に始まり、当初は不定期掲載でしたが、読者調査で人気が高く、その後毎週木曜日の定期連載となりました。 1つの記事は5頁でまとめ、46人のトップセールスを紹介。「本人写真」「一日の仕事のタイムテーブル」「心掛けているポイント」の仕掛けが入ります。 ノウハウの一部は以下の通りです。営業の仕事のみならず、あらゆる職種に通じる仕事術としても役立つワザ満載です。 ・すぐ読んでもらえるよう提案書は3行しか書かない ・顧客に代わって親族も説得してしまう ・顧客の地方出張先にアポイントを入れて商談 ・10秒間の立ち話に勝負をかける ・売るものは「会社ぜんぶ」 ・顧客企業のフォーマットを事前に入手して提案書を作成 ・常連客の意見をまとめておいて新規顧客に伝える ・相手をとことん好きになる ・顧客の困り事を探すなど、準備を徹底し、メモ帳に全て書き出す ・休日の付き合いも含めて人間関係をつくっていく -
いま必要な庶民金融
マイクロファイナンス、今がまさにそうした庶民向け、零細企業向けの金融が必要な時なのです。 「日本のマイクロファイナンス」を電子本で再度世に問います。フィンテックよりも重要で、本来は銀行が取り組むべき零細金融について一緒に考えませんか。 【目次】 一章 日本の個人金融の実態 二章 日本の庶民金融とマイクロファイナンス 三章 先進国にもあるマイクロファイナンス 四章 開発途上国におけるマイクロファイナンス再考 五章 日本におけるマイクロファイナンス、ソーシャルレンディング 六章 新たなビジネスモデルを探る 【著者】 津田倫男 企業アドバイザー。銀行に20年勤務、新興企業投資を2年行った後、独立。M&A助言やグローバル人材育成などに取り組む。著作に「地方銀行消滅」「老後に本当はいくら必要か」など。 ミンディ・ヤマモト 企業アドバイザー。独立系の投資会社に勤務。M&A、企業防衛、事業価値向上支援などに長年の経験を有す。ベンチャー他への投資に加えて、海外市場開拓、人材育成などの助言も行う。日本と海外を往復して仕事をしている。 -
会話に困らない! 使える「雑談力」1500
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★雑談力が上がれば、仕事力もUPする!★★ 初対面向け、万人向け、おもしろ数字、ビジネス、スポーツ・趣味、男女、生活、ランキング、学問などなど、テーマごとに「雑談のタネ」を1500程度集めました。 雑談がうまくなれば、人としての幅も広がり、どんなシーンでも困らず、人間関係も楽しくなることでしょう。仕事でもプライベートでも雑談は必要なもの!! 本書で雑談力をUPして相手と仲良くなるためのコミュニケーション能力を手にいれませんか? 【目次】 プロローグ 人生に役立つ雑談力を身につけよう! Part1 初対面向けのネタ Part2 万人受けするネタ Part3 おもしろ数字データ Part4 ビジネス系のネタ Part5 スポーツ、趣味のネタ Part6 男と女のなるほどネタ Part7 生活のネタ Part8 おもしろランキング Part9 学問のネタ <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
2時間で丸わかり!不動産経営のきほん大全
「融資」「建築」「リフォーム」「保険」「節税」「相続対策」…… 不動産経営のことならこの一冊にお任せ! 家賃年収1億円の著者が、 知らないと損するポイントを教えます! Q 不動産投資ってホントに儲かるの? Q 収支計画を考えるのが面倒くさい……。 Q リフォームで入居が決まる部屋に変えたい! ……etc. 本書は、不動産の「経営者」に向けた経営のヒント集です。 キャッシュフロー、銀行融資、土地活用、リフォーム、保険、節税など不動産経営に必要なエッセンスをまとめてあります。 最低限、本書に書いてあることを押さえておけば、不動産会社の担当者、税理士、銀行員など不動産経営の協力者たちと、引けを取ることなく話し合いができるはずです。 僕自身、不動産経営者として、税金や建築、物件管理などいろいろな専門家の方、それに書籍や専門誌などからヒントを得ていますが、情報があちこちに散乱しているため、「不動産経営」に関する1冊のまとまったヒント集があればいいな、と思っていました。それが本書を書いた一番の動機です。 過去に、会計・税務の知識がまったくないために、税理士と話をするとき何を話していいのか見当もつかなかったり、建築の際にも施工会社に何を相談していいのかもわからなかったり……せっかく専門家に相談できる機会があっても、自分自身がポイントを知らないために、時間を無駄にしたことが多々あったのです。 でも、税金の本や建築の本を読み解くのは、一般の人には難しすぎますし、それら専門書の中で不動産経営について書かれているくだりは一部だけなので、丸々一冊を読む必要はないですよね。 でも、これ一冊を読めば、不動産経営の基本が2時間で身につきます。 -
不透明な10年後を見据えて、それでも投資する人が手に入れるもの
●10年後のあなたを救う「正しいリスクの取り方」とは? グーグルが人工知能の研究を猛烈な勢いで進め、 米アマゾン社がドローンなどで物流革命を加速し、 アメリカのベンチャー「スペースX」が宇宙ビジネスを開発する―― 日本の外で起きているこうした大きな流れを、 個々の日本人は黙って指をくわえて見ているしか方策がないのだろうか。 いや、そんなことはない。現在のグローバル社会は18世紀の社会と決定的に違うところがある。 それは、ヒト、モノ、カネ、さらに情報の移動が自由ということだ。 仮にグーグルやアマゾンがこれからの勝ち組になるというのであれば、 われわれはこれらの会社とビジネスをしたり、これらの会社に働き先を見出すことができる。 もっと簡単な方法は、日本にいながらにしてこれらの会社の株を買うことだ。そうすることで、彼らが描こうとしている成長の波に乗ることが可能となる。 実際、12年前にグーグルが上場したときに100万円を投じてこの会社の株を買っていれば、 いまあなたは1710万円の資産を持っていることになる。 アマゾンの場合は、上場時の100万円が、現在は4億930万円になっている。 本書では、衰退の道を歩む日本経済のなかで、 伸びない給料や増える税金に悲観する人たちのために、 「希望」となる投資の話をわかりやすく解説していく。 投資によって「希望」を取り戻し、投資を通じて自分を鍛えることは、確実にあなたを成長させるだろう。 ただし、手前味噌のファンドを推奨するようなことはしない。 本書は、書き手の運営するファンドを宣伝したり、出資を募るための道具ではないからだ。 あくまでも読者に投資や金融の世界を紹介し、経済リテラシーを高め、 未来に「希望」を持ってもらうことが本書の目的である。 -
悪魔のサイクル 2013年新装版
日本のあらゆる分野、あらゆる産業界に、〈よりかかり的思考〉が蔓延しています。いわく、「前へならえ」「ほどほどに」「丸くおさめよ」「常識的に」「おなじ 釜の飯を食った仲間じゃないか」等々、職場や学校など自分が身を置いている環境で、周りと同化して暮らしていくことが善であり、逆に「出る杭は打たれる」「人と違ったことをする」のは悪という日本固有の横並び意識です。このような独立性、主体性のない考え方では、とてもこれからの日本には発展・前進は期待できないと思います。独創性とチャレンジ精神を獲得するためには? どのような発想と行動を行っていくべきなのか。株式会社ニッポンの経営コンサルタント大前研一の貴重なアドバイスです。 -
図解 会社を潰さないキャッシュフロー入門
中小企業も世界を相手に戦う時代です。そのために重要なのは、自社にはどれだけのキャッシュ(資金)があり、それをいかに効率的に使うかにあります。それを教えてくれるのがキャッシュ・フローです。資金(キャッシュ)の流れをつかむことが、会社が生き残る秘訣でもあるのす。 キャッシュ・フロー計算書のしくみを解説する本は数多くありますが、そのことを教えてくれる本は意外にありませんでした。本書ではそこに焦点をあてた本です。キャッシュとは何か? キャッシュ・フローとは何か?から、キャッシュ・フローを経営に生かす方法まで、豊富な図版をまじえて、わかりやすく説明しています。本書は、中小企業の経営者の方にぜひ手にとっていただきたい本です。なぜなら、資金に悩む中小企業にこそ効果が大きいからです。 市場は国内だけではありません。中小企業といえども海外に目を向け、ビジネスチャンスをつかむ1冊にしていただければ幸いです。 -
外資系コンサルが教える「勝ち方」の教科書
ビジネスで勝ち続けるには、自分に有利な「土俵」で、かつ「勝ちパターン」に持ち込むことが大切だと外資系戦略コンサルで活躍する著者は言う。そこで本書では「土俵」の選び方と「勝ちパターン」のつくり方を解説! 【目次】 序章 勝負は「戦う前の準備」で9割決まる 01 勝ち続ける人は「土俵」を持っている 02 戦いは「相手を知る」ことから始まる 第1章 圧勝できる「土俵」のつくり方 01 土俵のつくり方1 得意技を極める 02 土俵のつくり方2 得意技を他分野にシフト 03 土俵のつくり方3 他の要素を付け加える ほか 第2章 「勝ちパターン」をつくり、勝利を量産する 01 自分の土俵で「勝ちパターン」をつくる 02 「勝ちパターン」を設計する 03 自分の土俵を周囲に認知させる ほか 第3章 共に戦ってくれる「味方」をつくる 01 チームメンバーを味方につける 02 「チーム全体の成果」から逆算して考える 03 モチベーションの「スイッチ」を理解する ほか 第4章 「勝ち」につながるスキルだけを磨く 01 「勝ち」と「スキル」を紐づける 02 「中長期に必要なスキル」を考える 03 「ケイパビリティ獲得」のステップを組み立てる ほか 第5章 勝利後の「次の戦い」の定め方 01 勝ち続けるための目標を設定する 02 「勝ちの姿」を定量的に落とし込む 03 3つの期限を設定する ほか -
図解 ライフハッカー式整理のアイデア122―賢い人はなぜいつも机がきれいなのか?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつもあくせくして余裕のない人、整理整頓が面倒な人に。仕事から生活、思考法、デジタル活用まで、ビジネス書界のカリスマが伝授する誰でも習慣化でき、仕事力がアップするショートカットの技術。『IDEA HACKS!』『TIME HACKS!』などのシリーズ累計40万部突破のHACKS!シリーズの中から、『整理HACKS!』をメインにエッセンスを凝縮・図解化した一冊。 【主な内容】 Chapter 1 書類を整理するコツ Chapter 2 環境を整えるコツ Chapter 3 情報を整理するコツ Chapter 4 生活を快適にするコツ Chapter 5 思考を高めるコツ Chapter 6 人脈を整理するコツ -
なぜ、できる社長は損益計算書を信じないのか
長年、中小企業の経営を手助けしてきた著者が、損益計算書の「本当の使い方」を伝授した本です。多くの経営者が決算書を納税のための必要書類としてしか見ていない現実を目の当たりにして、居ても立ってもいられない思いで筆をとった、渾身の1冊。ポイントは、全社ベースの損益計算書を「流通」「市場」「商品」という3つの領域で細分化すること。「マトリックス損益計算書」と名づけられたこのメソッドは、クライアント企業に導入され、大きな成果をあげています。長引く不況に苦しむ中小企業にとって、まさに救世主と言ってもいいでしょう。中小企業の実態に精通する著者だからこそ、歯切れのいいアドバイスができるのだと実感しています。 -
次世代共創マーケティング
Spray and pray(テレビCMを打って、あとは祈るだけの従来型広告)から脱却し、自社の「指名買い」を増やすため消費者を仲間に引き入れる方法 TwitterやFacebookを活用で百万人規模の消費者とエンゲージメントを結ぶことが可能になってきたが、つながった消費者と共に何をつくり出していけるのか。 一方、従来のリサーチでは十分につかめない消費者の本音をどう探っていけばいいか。 2つの課題を解決する鍵が「共創コミュニティ」づくりだ。 欧米ではすでに半数の大手企業が、オンラインコミュニティを調査に活用するという。日本においても消費者参加型プロジェクトが増加し、 「共創マーケティング」 への興味関心が着々と高まっている。 本書では、2014年にかけて、多くの広告宣伝・マーケティング・PR・リサーチ担当者が当事者として取り組むことになるであろう 「共創マーケティング」 について、ソーシャルメディアマーケティングとMROCそれぞれの第一人者が豊富な事例取材をいもとに、「ブランドづくりに役立つコミュニティ作りのエッセンスを示す。 -
60歳からの人生の愉しみ方
ちょっと“視点”を変えるだけで、人生はこんなにも面白くなる!◎「スローライフ」という新しい考え方を持つ◎金はあってもなくても、最期は同じ◎「60歳」――年を取っても強い生き方◎「60歳」の魅力を周りに見せる◎自分にとっての「最高の贅沢」を見つける【著者の言葉】ある程度の年齢に達して、いくつかの老化現象が見られるようになったら、「人生は老いること」であると考える。年を取ったのは、これまで自分なりに健康でつつがなく生きてきたことにほかならない。その幸せに浸ってみて、自然に生きていくべきではないか。 ――山崎武也 -
図解 アップル早わかり
2012年10月5日で、ジョブズが死去して1年が経過しました。この1年の間にも、アップルの企業としての勢いは衰えることを知らず、2012年8月には、マイクロソフトの記録を抜き、史上最高の時価総額を記録しています。 本書では、これまで「ジョブズのカリスマ性」だけでなく、なかなか取り上げられてこなかった「企業としてのアップルの強み」に焦点をあてました。 ●なぜアップル製品は、マネされても強いのか? ●アップル社とAKB48に共通の戦略とは? ●なぜ完全な秘密主義を貫き通すのか? など、世界一企業の強みを完全分析した一冊です。 -
生き残る会社の先読み戦略 シングル人口の増加・多死化時代の成功法則
先行き不透明な世の中で企業が生き残るためには「市場はこうなるのでは?」という変化を先読みする仮説力が重要。具体的なトピックをあげ、どんな視点・発想をもてば成功できるかを解説します。 -
中小企業でも大丈夫!!大型受注を勝ち獲る営業の掟
大型受注を成し遂げるためには「営業プロセス理論」と「キーパーソン理論」にそった営業戦略が必要です。多くの大型受注を勝ち取ってきた著者が、顧客発掘からアポイント、プレゼン、クロージングまでの流れを自身の体験談と合わせて分かりやすく解説します。 ・大型受注を実現する「営業プロセス理論」を準備からクロージングまで実例を踏まえて説明 ・大型受注のポイントになる「キーパーソン」の見つけ方や、彼らとの交渉術を解説 ・営業畑一筋の著者ならではの、裏話や実例を交えて紹介 ・グラフや図を多用し、視覚的にもわかりやすく解説 ・最終章は著者がみてきた“受注のウラ側”や「ここまでやるか!!」という伝説の営業マンのテクニックを紹介 -
リスク オン まりおくん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第1部 さえない僕に希望を与えてくれたもの●9億円稼ぐ人が教えてくれたこと ●美女の涙とFX会社選びの方法 ●愚か者が払うコスト ●FXは安定して勝ち続けないと意味がない ●FXが紡ぎ、FXが引き裂く愛 ●米国雇用統計発表の夜 ●ドル/円が1円上がったら800万円儲かる、下がったら… など [コラム]・FXを5分でマスターしよう! ・21億円美女トレーダーのモデルとは… ・マンガに登場する場所に行ってみた! 長野 あの場面のあの場所案内など
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