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マイナビ2015オフィシャル就活BOOK 要点マスター! 面接&エントリーシート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 就職情報サイト『マイナビ』で活躍中の就職アドバイザー・才木弓加氏が、就職採用試験における面接&エントリーシート対策を伝授!採用試験で行なわれる面接試験の基本知識や質問に対する答え方、面接での対応法など、それぞれの面接における対策のポイント集団面接や個人を分かりやすく解説。また、面接で聞かれる具体的な質問例を取り上げながら、本番で役立つ回答例が多く掲載されているので、面接試験の直前対策としても効果的です。面接試験を受けにいく電車内でも使いやすいコンパクトサイズの面接対策本です。 ■CONTENTS 第1章 面接の心得編/第2章 面接の準備編/第3章 面接の本番編/第4章 学生自身に関する定番質問編/第5章 企業に関する定番質問編/第6章 時事問題に関する定番質問編/第7章 意図が分かりづらい定番質問編 ■著者 才木弓加(サイキユカ) 大学などでの就職対策セミナーの講師を務めるかたわら、自ら就職塾を主宰し、直接学生への指導にあたる。就職情報誌などで執筆、監修も務める。『マイナビ』では、イマドキの就活のノウハウを熟知した講師陣の一人として、エントリーシート、面接、自己分析、就活マナーなど、多方面から「才木流」の内定獲得術を伝授。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。 -
売る力 心をつかむ仕事術
コンビニ業界トップのセブン-イレブンをはじめ、グループ総売上高9兆円のセブン&アイ・ホールディングス総帥が、売るための「30の秘密」を明かす! おでんもATMも宅急便も売り上げ日本一。なぜセブン-イレブンばかりが売れるのでしょうか。本書で鈴木敏文さんは、秋元康、佐藤可士和、牛窪恵、鎌田由美子、小菅正夫といった異分野の人々の考え方を引きながら、独自の経営理念をわかりやすく解説します。「『お腹がいっぱい』の人に何を食べさせるか」「海辺の店でなぜ、梅おにぎりが大量に売れるのか」「受けるのは『20%引き』より『消費税分還元セール』」「人は『得』より『損』を大きく感じる」「セブンが一店舗もない県がある理由」等々、常識を覆す目からウロコのヒントが満載! 仕事術の向上を求める、すべての人にお勧めです。 -
世の中まるごと早わかり NHKニュースのキーポイント 2014年版
2013年を振り返り、2014年を展望する NHKでは、約50名の解説委員が『時論公論』『おはよう日本』『くらし☆解説』などの番組で、各専門分野のニュースに関する解説を行っている。TPP・財政・巨大地震など、2013年に放送されたニュース解説を厳選し、最新の情報に更新してまとめた一冊。 [巻頭特集]TPP/財政/巨大地震 [一般解説]日本政治/国際関係/各国事情/経済・産業/環境・自然災害/科学・技術/医療・健康/社会・暮らし/文化・スポーツ ※タブレットなどの大きめの画面に最適化された、カラー画像を含むコンテンツです。小型の画面やモノクロ端末などでは読みづらい場合があります。 -
食いっぱぐれない「働き方」のテクニック
ヒト、モノ、カネ」の流れを知れば「働き方」は劇的に進化する。 雇用不安、エネルギー問題、増税、政治不信、TPP、円高、高齢化社会、グローバル経済圏の拡大・・・。 今や日本は「確実」や「絶対」のない時代に突入したと言ってもいいでしょう。 流通ジャーナリストとして、「ヒト、モノ、カネ」の“流れ"を知り尽くした金子哲雄が、この先行き不透明なこの時代を生き抜くための、目から鱗のサバイバル・テクニックを全公開!たとえ10年後でも「食いっぱぐれる」ことのない、究極の「働き方」の秘密を、流通マーケティングと情報論の視点から克明に解き明かします。これであなたの「働き方」は、劇的に進化するはずです。 -
中国台頭の終焉
中国がGDPで米国を追い抜くことはできない、「チャイナ・アズ・ナンバーワン」は幻に終わる可能性が高い? 短期、中期、長期の観点からその理由を明らかにし、東アジアの不透明感の高まりを警告。 -
不動産で豊かになる10年先の読み方
大変貌する日本の不動産市場。将来の動きがわかれば、個人も企業も豊かになれる。どんな土地・建物の価値が高いのか。何が価格を動かすのか……。数多くのデータから、未来を読み解く。売る前、買う前に必読の1冊! -
火中の栗の拾い方
時にはあえて損な役回りを自ら選択したほうが、大きな成果となって返ってくる。伝説のトップ営業マンが、拾うべき「火中の栗」の見つけ方とリスクの高い仕事に対処する方法を、さまざまなエピソードを交え教えます。 -
円安恐慌
円安・インフレが日本を最悪の危機にさらす! 物価上昇、資産価値の下落、そして財政破綻――明日始まるかもしれない近未来の日本を襲う「最悪のシナリオ」を冷静な筆致で描き、資産防衛のポイントをわかりやすく解説する。 -
「新型うつ」な人々
新入社員にちょっと注意をしたら、次の日から突然会社に来なくなった……もしかして「新型うつ」? 産業カウンセラーとして数多くの患者に関わる著者が、数々の事例を取り上げながらやさしく解説。 -
弱い日本の強い円
大震災直後に最高値更新――その理由がわかりますか? 「財政赤字拡大で円安に」「人口減で円は売り」「為替相場は国力を反映する」――市場に溢れる誤った解説を一刀両断。為替相場を見る基本をやさしく解説。 -
残念な人の思考法
能力があってやる気も十分なのに、成果が出せないのはなぜ?――その仕事が失敗するのは、「考え方の出発点=プライオリティ」に問題がある。日々の仕事に今日から応用できる思考法のエッセンス集。 -
売り方は類人猿が知っている
猛獣を怖れる猿人と不況に怯える人間心理は同じだ! 巣ごもり消費、草食系男子……。動物の本能がヒトの「感情」を形成する。進化心理学など、最新の研究成果を紹介しながら、不安な時代に「売るヒント」を探る。 -
2020年、日本が破綻する日
日本に残された時間は少ない。このままでは十年以内に財政が破綻する。世に蔓延する楽観論はどこが誤っているのか。日本財政を蝕む危機の本質をわかりやすく解説し、社会保障の抜本改革など具体的な解決策を提示する。 -
このすごい思考術を盗もう!
「この人の頭の中はいったいどうなってるんだろう?」と、思わず頭をかち割って中身を覗いてみたくなる人がいます。脳みそには、一般ピープルとはまるでちがった「思考回路」が組み込まれているんでしょうか? いったいどこがどうちがうんでしょう? 紙一重のちがいもないのではないか、とわたしは考えています。もし違うとしたら、(1)とことん考え抜く力 (2)多方面から考える習慣 (3)こだわらず、とらわれず、いままで大事に温めてきたことをパッと捨てる勇気――この3つにヒントがあるのではないでしょうか。その理由は本文で縷々実例を挙げてご紹介したいと考えています。 -
ザ・コーチ
あなたの中にある無限の可能性は、目覚める時をずっと待っています──。 ある日突然、未来の自分が変わり出す! 全国の企業や自治体・学校で延べ3000時間以上にわたり、 多くの人の夢や目標の実現をサポートしてきたコーチングのエキスパートが書き下ろす 感動のコーチング・サクセスストーリー。 主人公の星野(36歳)は住宅メーカー営業部の万年係長。 人柄もよく人望もあるが、肝心の販売成績がふるわない。 客に逃げられ、むしゃくしゃした気持ちを静めるためにいつもの公園に出かけた星野は、 見覚えのある老紳士と出会う。 「目標を持て」「目標達成のためにがんばれ」 ビジネスではもちろん、子どものころから言われ続ける“目標”という言葉の真の意味とは? 一度立てた目標は必ず達成しなければならないという“目標の呪縛”から解き放たれた時、 主人公の未来は動き出し、うつうつとした日常がわくわくする毎日に変わり始める。 仕事やポジションに不満足な人、今の仕事が自分に向いていないかもと思っている人、 将来の夢と現状の自分にギャップを感じている人、 そして将来の自分の姿が描けない、夢があっても実現方法がわからないすべての人に贈る、 今まで知らなかった自分と出会うための生き方革命の本。 【目次より抜粋】 ◆第1章 人生の転機 上手くいくことがいいとは限らない/軌道は変えられる ◆第2章 目標の達人への道 達人への入口/曖昧さという名の落とし穴/解釈と誤解と真実の本質/ 夢と目的と目標とゴール、そしてビジョン/ドリームリスト/ドリームツリー ◆第3章 価値ある恩恵 『目標の達人ノート』/成功と感情/盲点と焦点とチャンス/ゴールと博識の関係/ 断つ、選ぶ、決める、学ぶ。そして詩人になる/そして次の山を見る ◆第4章 障害 心のブレーキ/方向を誤った目的/学習性無力感/無知と恐怖/小さく始める/ 「知る」は、「できる」の始まり/ビリーフを書き換える/評価軸を変える/意味を変え、訓練によって慣れる ◆第5章 始まりの日 本当の目的と価値観が重なるなら/目標を与えるということ/無限の可能性 ◆第6章 真実が姿を現す時 ゴールツリー/本当の目標/行動によって価値を高める/行動を設計する/目標に磨きをかける ◆第7章 自分に正直に生きる ほかの誰かになろうとすることをやめる/チャンスの神様は、準備が整った人の前に現れる/ 「思うこと」と「やること」 ◆第8章 ネクスト・ステージ 三年後/決断/五年後/バトン -
営業は感情移入
カベ(1) なぜ会う前に断られるのか? カベ(2) 会社案内が無視される訳 カベ(3) なぜ「決まった取引先がある」と断られるか カベ(4) 二回目以降訪問できないのはなぜか カベ(5) 質問しても答えてもらえない カベ(6) 顧客のホンネを聞き出せない カベ(7) 顧客の優先順位が絞り込めない カベ(8) なぜ資料が捨てられてしまうか? カベ(9) なぜ主導権を顧客に握られてしまう カベ(10) なぜプレゼンが顧客に刺さらないのか? カベ(11) 商談が延期・中止になるのはなぜか? カベ(12) なぜ価格競争に巻きこまれるのか? →すべてを解くカギは「感情移入」にあり! -
成功哲学は知ってるけど、長続きしなかった人が読む本
本書は成功哲学の「実践」に焦点を当て、その内容を「10のコツ」として図解入りでわかりやすく解説しています。これまで成功哲学について長年学んできたのに、ほとんど実践できず、途中で挫折している人が非常に多いというのが実情ではないでしょうか?おそらく、成功哲学や自己啓発書のファンの9割以上がそのような人たちと言っても過言ではないでしょう。その理由は、成功哲学の表面的な理論だけを理解し、実践のためのちょっとしたノウハウを身につけていない点にあります。言い換えれば、「理論」は知識としては知っているけれど、「実践」するコツが身に付いていなかったということなのです。ぜひ、あなたが本書を通じて形だけの成功哲学から抜け出し、真の成功へと導かれることを願っています。 -
なぜビジネスホテルは、一泊四千円でやっていけるのか
この45年間で客室数が33倍に急拡大したホテル業界。成長を支えたのは、日本で生まれて独自の発展を遂(と)げたビジネスホテルでした。 なぜビジネスホテルは、拡大しつづけるのでしょうか。 宿泊料金の定価という負のスパイラルに打ち勝つべく、各社はサービスを競い合い、ライバルとの差別化を図りました。 本書ではその実態に迫り、ビジネスホテルがなぜ「おいしい商売」な のかを明らかにしていきます。あわせて、ホテル業界の内幕に詳しい立場から、日本のホテルの現状を分析。 「また来たい」と思わせるための秘められた企業努力を紹介しています。 -
図解ポケット はじめてのiDeCo
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつまでたっても少子高齢化が改善されず、日本の公的年金制度に疑念を持つ人が増えています。そんななか、公的年金を補完する個人型確定拠出年金「iDeCo(イデコ)」に注目が集まっています。本書は、初心者を対象にiDeCoの基礎知識から、開始・運用方法・受け取り方まで、わかりやすく解説した日本一カンタンな入門書です。現役世代が知らないとゼッタイ損な、老後に備えるじぶん年金の始め方がわかります。スマホ取引対応版。 -
シリコンバレー最重要思想家ナヴァル・ラヴィカント
アメリカ起業界の仕組みを変えた伝説の最成功者 全行動・全思考・全経験が自分の血肉になる本! 「初めての仕事は15歳、違法ケータリング会社の 軽トラックの荷台で配達した」 ★全米ベストセラー&28か国刊行!! 米・起業界を一新し、アメリカをスタートアップ大国へと のし上げた伝説の男に迫る初の本! ★世界の挑戦者に火をつける言葉の数々。 「今最も読むべき本!」「よすぎて2冊買った!」 「あなたの人生を変える」等、賛辞続々!! ★米Amazon.comで7200以上、 異例の高評価(平均4.7★) ★世界最大手書評サイトGoodreads、 1万8000件レビュー超、平均★4.5以上! 自分を動かす最強の本! 超弩級のビジネス書が、ついに日本上陸! アメリカ起業界の仕組みを一新した男、ナヴァル・ラヴィカント。 エンジェル投資家とスタートアップを結ぶ「AngelList」創業、 彼の出現以後、全米のスタートアップ創業スピードは飛躍、 法律までをも変えてしまう。 個人投資家としてもUberやTwitterに初期投資するなど、 先見の明と行動力を兼ね備えたシリコンバレー屈指の事業創出者。 成功とスキャンダルが背中合わせのシリコンバレー。 富を得るほど身がすり減る過競争の世界にいながら、 核心をついて語られる人生論・幸福論に、世界中の オピニオンリーダーが耳を傾けつづける稀有な存在。 生きるのに必死だった男は どう逆転したのか――? -
ショートカット思考
「今のままで、目標に近づけているだろうか」 「頑張っているのに、報われている気がしない」 「やりたい事があるけど、なかなか始められない」 私たちには達成したい夢や目標がある。 なのに、毎日、不安でいっぱいなのはなぜだろう。 結論から言えば、 それは私たちが、自ら認知バイアスに縛られているせいだ。 ロンドン最高峰の「行動科学」のプロである著者曰く、 「まだ、やるべき時じゃない」 「できないかもしれない」 そんな間違った思い込みの8割は 自分自身が生み出しているという。 そこで本書は 7つの“ショートカット思考”を提案する。 人生を遠回りさせる ムダな時間、ムダな努力を減らそう。 目標に対して、 最短距離を進める「近道」を見つけよう。 それが本書を貫く「ショートカット思考」だ。 「できない」と思っていることの8割は、根拠のない先入観。 裏を返せば、キャリアの8割は自分でコントロールできる。 いますぐ、これまでのやり方は捨てて 「なりたい自分」への近道をまっすぐ歩もう! 【目次より】 Part1 ビギン Begin Part2 ゴール Goal Part3 時間 Time Part4 内側 Inside Part5 外側 Outside Part6 環境 Environment Part7 レジリエンス Resilience Part8 ジャーニー Journey -
The Number Bias 数字を見たときにぜひ考えてほしいこと
「数字=正しい」という 思い込みは危ない。 数字は、事実のように思われる存在。 しかし、その裏には 誰かの意図や勘違い、間違いが隠れていることも。 数字はときに「主観性」を帯び、事実からかけ離れた姿になる。 ・「因果」と「相関」の混同 ・例外が釣り上げる「平均」 ・「思い込み」に寄った解釈 ・「サンプル」が、異常で少数 ・「話を聞きやすい人」にだけ行われる調査 etc. また、数字を見たとき、 私たちには様々な「バイアス」が働く。 ・「数字=事実」と思い込み、思考停止 ・「出てほしい結果」に合わせた理屈の創作 ・「ただの偶然」を事実と誤認 etc. 毎日、たくさんの数字が 私たちに飛び込んでくる。 私たち数字の消費者が、数字を見たとき、 ロジカルなつもりで間違った解釈をしないために。 「ナンバーバイアス」(数字の偏見)を外し、 読みを間違えない「思考」と「視点」を 本書で身につけよう。 -
News Diet
★『Think clearly』著者ロルフ・ドベリ氏による、待望の最新作! ★ドイツ『シュピーゲル』紙ベストセラー! 11か国で翻訳出版! ★「ニュースは断ったほうがいい」ことを徹底的に解説した衝撃作! ★著者による「日本語版に寄せて」メッセージを特別収録! 「ニュースダイエット」とは――「ニュース」をあなたの生活から完全に排除すること。情報があふれる世界で、よりよく生きるための唯一の方法である。 ニュースは私たちの精神を鈍らせ、本当に重要なことから目をそらさせ、意志の力を麻痺させる。 何年も前から「ニュースなしの生活」を送っている著者が、みずからの体験をもとに、「ニュースダイエット」の方法と効用について語り尽くす。 世界的ベストセラー『Think clearly』の著者が提言する、人生を変える「ニュースフリー生活」のすすめ。 【絶賛の声、続々】 「ロルフ・ドベリがまたやってくれた! 彼は新しいものの見方に対するわれわれの目を開いてくれるだけでなく、われわれの目を覚まさせてくれる」 ――テンリー・E・オルブライト(マサチューセッツ工科大学 共同イニシアチブディレクター、ハーバード大学 医学部名誉教授) 「「ロルフ・ドベリには、世界のなかからすばらしい思想を見つけ出して組み合わせ、個別に用いるよりも価値のある思想に仕上げる能力がある」 ――ジョナサン・ハイト(ニューヨーク大学教授・社会心理学者) -
在り方
『人は話し方が9割』によって、2020年のビジネス書部門の年間累計発行部数・国内著者ランキング1位を獲得した永松茂久が、 渾身の思いを込めて書き下ろした自己啓発書の最新刊。 これからは「どう生きるか」よりも「どうありたいか」。 新型ウイルスの影響で世界中が混迷を極めるなか、新たな価値観や考え方、流されない確固たる軸を持つことの大切さを説きます。 ぶれずに、そしてゆるがない自分の軸を持つためには、どうすればいいのか? 著者曰く「在り方とは、“こうありたい”と願う思いから生まれる物事のあるべき状態」であり、「それは、自分の中の“美意識”である」。 20~30代から圧倒的な支持を得ている次世代のニューリーダーが、時勢を読み、さらには先人の知恵にもふれながら伝える、これからの生きる礎。 -
思うことから、すべては始まる
出版業界の売上が半減した25年間に、 驚異のミリオンセラー8冊、海外版2500万部を達成! 『人生がときめく片づけの魔法』『生き方』 『脳内革命』『モデルが秘密にしたがる体幹リセットダイエット』など、 メガヒットを生んだ知恵と経営を初公開 なぜ、社員数50人にも満たない小さな出版社が、 ベスト&ロングセラーとなるヒット作品のみならず 全世界を相手にしたマーケティング戦略を可能にしたのか? その裏側で培われてきたものづくりのスピリットと、 長年にわたって構築・実践してきた数々の企業指針を 代表取締役社長自らが満を持して綴った話題の書。 「簡単にヒットが生み出せるような法則などありません。 ただ、そこに近づくヒントはあるのではないか。 そのために個人個人は何をするべきか。 会社はどうすべきか。経営者はどんなことを意識すればいいか。 社内でどんな取り組みをやっていくべきなのか……。 その模索は、ずっと続けてきたつもりです」(「はじめに」より) 初めて公に明かされる「サンマーク出版かるた」に基づいた構成で、 出版業界に限らず、日本のものづくり、商品づくりの世界をはじめ、 さまざまな業種に携わる人たちの心に伝わる内容です。 新しい価値観や人生観が求められる時代だからこそ 必要とされる情報が満載された一冊です。 -
図解ポケット 消費税がよくわかる本[消費税10%対応最新版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2019年10月より消費税率が10%に上がります。経理担当者の皆様、準備はできていますか? 消費税は難解で、消費税法上の各種届出書を提出することで納税額が大きく変化するなど、事業者にとっても頭の痛い問題です。本書は、消費税をはじめて学ぶ人に向けて、仕組みから税額計算まで本当に必要なことだけをわかりやすい言葉で解説した入門書です。軽減税率制度対象商品の詳細や、各種届出書作成のポイントなど、最新情報が満載です。 -
SUPER MTG スーパー・ミーティング
どうすれば「必要悪」とされる会議が 生産性の高いミーティングに変わるのか― 世界で最もミーティングを研究した学者が 会議に科学的メスを入れた快著! こんなに会議を科学的に分析しきった本は、いまだかつてなかった― 「世界最新のミーティングの科学」が詰まった決定書! (本書の内容) ・1つの国で「1日・5500万回」会議が行われている ・あなたの会議の価値を「簡単な数式」で数値化する ・会議の評価は、仕切り役と出席者で「真逆」になる ・出席者が多いと起きる「社会的手抜き」 ・「何分」打ち合わせしたらいい? ・発言量は「どこに座るか」で変わる ・「アジェンダ」とは? そして「悪いアジェンダ」とは? ・「ブレインストーミング」をしてもいいアイデアは増えない ★世界中のスーパービジネスパーソン達が絶賛! 「数多くの学術研究からエビデンスを集め、ミーティングという『必要悪』を、効果的で生産的な時間に変える具体的ノウハウを教えてくれる」 ロビン・コーエン(ジョンソン・エンド・ジョンソン人事担当責任者) 「スティーヴン・ロゲルバーグは、不可能に限りなく近い仕事を成し遂げた。 組織科学の学術的な研究が、楽しく読めて実用的な本になったのだ」 アレクシス・フィンク(インテル・タレントマネジメント・シニア・ディレクター) -
心。
ミリオンセラー『生き方』待望の続編が、15年の時を経て刊行! すべては“心”に始まり、“心”に終わる。 京セラとKDDIという2つの世界的大企業を立ち上げ、 JAL(日本航空)を“奇跡の再生”へと導いた、当代随一の経営者がたどりついた、究極の地平とは? これまで歩んできた80余年の人生を振り返り、 また半世紀を超える経営者としての経験を通じて、著者がいま伝えたいメッセージ――それは、「心がすべてを決めている」ということ。 人生で起こってくるあらゆる出来事は自らの心が引き寄せたものであり、すべては心が描いたものの反映である。それを著者は、この世を動かす絶対法則だという。 だから、どんな心で生きるか、心に何を抱くかが、人生を大きく変えていく。 それは人生に幸せをもたらす鍵であるとともに、物事を成功へと導く極意でもあるという。 つねに経営の第一線を歩きつづけた著者が、心のありようと、人としてのあるべき姿を語り尽くした決定版。 よりよい生き方を希求するすべての人たちに送る、「稲盛哲学」の到達点。 -
Creative Selection Apple 創造を生む力
「極秘」とされてきたアップルのアイデア・メソッドを 気鋭のクリエイターが解き明かす1冊です。 世界で20億近いユーザーがいるとされる「アップル製品」。 では、アップル社内ではどのようにしてアイデアが生まれ、実現していくのかというと、 そのプロセスは「秘密保持規約」により、長年謎でした。 しかし、iPhone担当主席エンジニアとして開発の最前線を担った コシエンダ氏が、ついにその秘密を告白します。 iPhone、iPad、Safariなど、キラーコンテンツ製作に 実際に携わった同氏だからこそ知る、そのあまりに詳細なプロセスに 全米クリエイティブ業界は激震……。 本書のオリジナル版はウォールストリートジャーナル・ベストセラーとなりました。 「アイデアが生まれる瞬間からジョブズの前でデモを行う瞬間まで、 創造のプロセスが事細かに描かれる」(アダム・グラント、NYタイムズベストセラー著者)など、著名人からも絶賛の声が寄せられる本書。 秘密とされつづけたアップル流のアイデアの神髄がわかります。 -
こうして、夢は現実になる
【全米ベストセラー!】 シリーズ50万部を突破した『こうして、思考は現実になる』著者、 2年ぶりの新刊が登場です! 売れないライターだった著者が、 18冊の本と、7作の脚本を書けるようになった 「ひみつのレッスン」を公開いたします。 小説を書きたい、 絵を描きたい、 映画を撮りたい、 脚本を書きたい、 あらゆることに役に立つ、究極の書! 新しい時代が始まった今こそ、 あなたの「夢」をかなえてみませんか? *目次より ★この本は、ワクワクする自由な人生への招待状だ ★夢を夢のままで終わらせない、たった一つの方法 ★成功者が自分にしている、大事な「問い」 ★無名でもベストセラーを出せた著者がやった「あること」とは ★あのウォルト・ディズニーも、「絵の技術がない」と言われた ★あなたが意見を聞くべき「たった一人の人」は誰? ★「新しい恋」が、創造に役立つワケ ★芸術の女神「ミューズ」に選ばれる人、選ばれない人 ★年収一億ドルのスターの「はじめの一歩」 -
「愉快な人生」を生きる
天は「愉快」を望んでいる。 そのためには「いま、ここ、自己」に全力集中して生きること――。 東洋哲学の深い知恵と洞察から生まれた、“第二の人生を輝かせる生き方”とは? 東洋思想研究の泰斗が、“人生百年時代”に生涯現役ですごすための「考え方」「働き方」「愉しみ方」を伝授します。 序 章 「愉快」は天の望み 第1章 心はこうして整えよ 第2章 天意にかなう生き方 第3章 自分のためより人のために 第4章 命は日々新しく 終 章 あとがきにかえて ◎「志」なくして愉快な人生はありえない ◎一心に打ちこめば、そこに「無心」が生じる ◎「あきらめ」から生まれる強い心とは? ◎みずから信じるものを「誠の心」で敬え ◎天命を知り、天意を実践する人は「運が強い」 ◎「自分を引きたててくれる人」と知りあう方法 ◎高収入の決め手は「独自の価値」の提供 ◎下り坂こそ、初心に返って根本を見つめ直す ◎多く「知る」よりも、深く「考える」ことが大切 ◎知足の心から生まれた「生きているだけで百点」 ◎「自分のため」より「人のため」のほうががんばれる ◎「今日の一歩」にまさる明日の二歩はない ◎死に直面した「絶対的孤独」から学んだこと ◎これまでつちかってきたスキルを活かして生きる ◎命が尽きるその日まで「愉快な旅」をしよう etc. -
自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング
★世界累計2700万部を叩きだし、 「大きな夢」をかなえた 『話を聞かない男、地図が読めない女』の著者 アラン&バーバラ・ピーズによる最新作が、ついに日本上陸! ★いま、最強の「願望達成の本」が誕生! 著者アランとバーバラが人生最大の危機におちいったとき、 二人が頼ったのは脳科学だった。 どうすればこの苦境を乗りこえて、 成功への道を切りひらくことができるのか。 最新の脳科学を学んだ二人が見つけ出したのは、 危機をチャンスに変えるため、 脳をプログラミングしなおす方法だった。 本書に書かれていること: ●脳科学の最新研究をどう利用すれば、 人生を成功に導くことができるのか? ●人生を変えるには、まず何をすればいいのか? どうしたら自分の望みを知ることができるのか? ●信念を持って目標を貫きとおし、 仕事も人間関係もバラ色の人生を手に入れるには? 「今の状況から抜け出したいのに、 どうしたら最初の一歩を踏み出せるのかがわからない」 そんな悩みも本書を読めば解決する。 この本を読めば、 あなたが心から望むことが何なのかがはっきりし、 それを手に入れるための方法がわかるだろう。 そして、これからの人生で、 どこへでも行きたいところへ行けるようになるには、 どうしたらいいのかを知ることができるだろう。 -
「これでいい」と心から思える生き方
大切な選択をする前に読んでください。 人生の確かな指針を持ちたい人、必読の書! “本書で提案する生き方は、悩みや迷いがまったく消えてしまうような生き方ではありません。悩みや迷いを抱えていても、思いどおりにならないことがあっても、辛いことや悲しいことがあっても、どんなときも自分の人生を「これでいい」と受け入れて、今この瞬間を自分らしく輝いて生きる生き方なのです。”(プロローグより) ベストセラーとなった『心眼力』から5年。「幸せ」と「人間学」の探究を続けてきた著者、渾身の書き下ろしがついに刊行! 自分らしく生きて、本来の力を発揮する人生を送りたいと望む人に最適な1冊です。 【著者メッセージ(本文より)】 私はかつて、心から満足できる人生を実現すべく、 さまざまな自己啓発書を読み漁って行動に移しましたが、 それでも自分に自信が持てず、行動は空回りするばかりでした。 やがて私は大切なことに気づきました。 立派な建物を建てるためには、 まず基礎工事をしっかりやる必要があるように、 心から満足できる人生を実現するためには、 まず自分という人間の土台を確立する必要があったのです。 自分という人間の土台を確立すれば、本来の力を発揮できます。 そのための生き方を本書でお伝えします。 *目次より プロローグ 「自分づくり」の旅を始めましょう 第一章 心の安全基地を確立する 目標を達成しても心が満たされないのはなぜか 自分に与える許しのメッセージ 子どものころに決めたことの影響力 「イヤ」を大切にすると「喜び」が育まれる 心の中に安心できるスペースを確保するために アサーティブに「ノー」を言うと自尊心が育つ 健康な家族は夫婦間や親子間にも境界線がある 自分を守るためのルール 相手の問題は相手に返す 第二章 選択する力を養う なぜ宮沢賢治は罪悪感に苦しんだのか ひきこもりの中で目覚めた夏目漱石 「自分に由る」ことで創造性や独自性が育つ 生きる力をどのように育むか 自分を縛っているものの正体 個性はどこで失われるか 人は葛藤を通して成熟する ものごとを「正しいか間違いか」で考えない 自由を獲得するための三段の変化 孤独を楽しめる人は幸せな恋愛ができる 一人でいられる能力の高め方 第三章 地に足をつけて新生する 「自分は何者なのか」を決めるもの 葛藤と選択によってアイデンティティは確立される 体験によって自分が見えてくる 目の前のことにコツコツ取り組めない人たち 思いどおりにならないことへの耐性 万能感の落とし穴 心理的に大人になるための通過儀礼 求められる父性 家族が健全に機能しているかどうかを判断する基準 母性のプラス面とマイナス面 子どもへの執着心を手放せた父親 蓮(はす)の花は泥水の中で咲く 第四章 自己受容を深める 自分を肯定できなくても大丈夫 弱さこそが宝になる 自己受容の訓練法 感情とのつきあい方 自分の中の怒りに対処する方法 「悲哀の仕事」によって喪失の悲しみから立ち直る 常にポジティブであろうとすることの危険性 悲哀のメロディーが共感能力を育む 自立のためには依存も必要 「健康的な依存」の四つの要素 心の自立度を高める方法 第五章 人生を最高の物語にする エンディングを意識することで今が輝く 人が真価を発揮できるとき わからないことの豊かさ ものごとの両面性に気づく 八方ふさがりになったときは 起きたことの深い意味は後で見えてくる 「悪い結果」という思い込み 不完全でいい、未熟でいい、愚かでいい 起きるべくして起きるシンクロニシティ エピローグ 人生とは一度しか通らない道 本書で紹介した良書の一覧 -
50代は「気分がいい人」がうまくいく
◎50代は、「いい気分」優先ですべてがうまくいく!仕事、家庭、人間関係……。いつも我慢ばかりで、疲れていませんか?・「計画」よりも「成り行き」に委ねてみる・「話せばわかる」をあきらめる・寂しさを埋める「友だち」は必要ない・完璧を手放すと、家族の笑顔が増えていく・新調するなら「スーツ」より「バスタオル」・週に2時間、「何者でもない自分」を楽しむ手掛けた書籍600冊、累計1200万部という出版界で抜群の実績を誇るベストセラー連発の元編集長が、医師、スポーツ選手、経営者、芸能人など各界トップの著者との交流の中で掴んだ、「いい気分」をキープするヒントを公開!すべてを背負うのは、もう卒業。「気分のいい人」になって、50代を「黄金期」に変えていこう! -
「好かれる人」になる55のコツ
「なぜ自分ではなく、あの人のほうが認められるのだろう?」 仕事でもプライベートでも、同じことをしても同じように評価されないことがあります。何がこの差を生み出しているのでしょうか? じつは人間関係は才能や技術ではなく、「好かれているか否か」で決まるのです。これからのAI時代は特にそうなります。かといって、無理やり「いい人」にならなくても大丈夫。何か特別なスキルは必要ありません。・感謝するときは「条件なし」で・話の内容よりも音調を意識する・笑い方のトレーニングを始める・相談しやすい雰囲気を意図的に作る・成功よりも失敗を褒める…誰でもちょっとした工夫で好かれる人になれます。その簡単なことを99%の人が知らないだけ。本書で「好かれるコツ」をつかみ、習慣にしましょう。いつの間にか好かれる人になっていますよ。 -
その悩み、ただの執着
「働きすぎて、倒れそう」「あの人のことが忘れられない」「食べすぎのせいで、病気になった」その悩み、「執着」のせいかも!?仕事、人間関係、過去、健康、お金……。どうしても、あのことが頭から離れない。それが執着です。そのせいで、心身が疲れてしまうこともあるでしょう。大切なのは、執着をなくすことでも、無理に手放すことでもありません。「何かをしすぎている自分」に気づいて、ちょうどよいところへ戻ればよいのです。本書は、浄土真宗のものの見方を手がかりに、日々を穏やかに生きるためのヒントをやさしくお伝えします。がんばりすぎてしまう人。気を遣いすぎてしまう人。求めすぎてしまう人。「自分にちょうどいい生き方」に出合える一冊です。 -
グズを直す本
遅刻ぐせ、完璧主義、夜ふかし、人見知り……こんな「こじらせ」は、もうおしまい。人間はだれしもグズ(愚か者)です。ダメなところの1つや2つ、あって当然なんです。だから大切なのは、そんな自分と、ちょっとだけ頑張って向き合ってみること。人生の「本番」は、そこからはじまります。 ――著者◎「あのときこうしていれば……」という病――その後悔は“結果論”にすぎない◎「容姿」に自信がないグズたちへ――“美しさ”は内面から溢れ出るもの◎「ま、こんなもんだ」と一歩踏み出す――すると“心のモヤ”が晴れていく◎「みんな自分勝手」なので気にしない――イラっとしたときの「心の鎮め方」◎「叱られたってへっちゃらな人」になる――「へんこだ心」を元に戻す練習昨日より今日、自分のことがちょっぴり好きになる35のヒント -
「月曜の朝がつらい」がなくなる本
週末を楽しく過ごしても、日曜日の夕暮れ時になると、「また明日から仕事か」と思い、心が重くなる……。「サザエさん症候群」「ブルーマンデー」などと呼ばれる現象です。土日にたっぷり休んだのに、なぜ、「疲れが取れない」のでしょうか?「月曜の朝がつらい」のは、心の甘えではなく、心と体が疲れている「心身消耗」のサイン。原因は、じつは「1週間の生活リズム」にあるのです。そこで本書では、疲れない「睡眠・食事・生活サイクル」の3つを軸にした「1週間のリズムの作り方」をわかりやすく紹介します。たとえば、水曜日は疲れのピーク。「いつもより30分早く寝る」のが正解。「たまった仕事は木曜に片付ける」「週の後半は軽めのランチにする」「日曜は『したいこと+あえて月曜の準備』」……などなど、心と体に疲れをためない具体策が満載。人生を思う存分、楽しめる本! -
仕事に使える「語彙力」便利帖
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎場面別に最適な言葉がサッと引ける!できる社会人なら必携の「語彙力」便利帖〈上司に話しかけるとき〉×すみません → ○恐れ入ります〈急ぎではない業務を依頼するとき〉×暇なときにお願いします → ○お手すきのときにお願いします〈足を運んでくれた相手に〉×わざわざ来ていただいて → ○ご足労いただいて依頼・断り・メール・電話など、ビジネスシーン別にぴったりな192の鉄板フレーズを、実践的な例文、言い換え表現付きで解説。巻末には、「厳選フレーズ30付き! そのまま使える『言い回し』索引」を収録。目次でシーン別に探す、索引で言い回し別に探す――2方向ですぐ見つかる、高い検索性が特長!就活生や新入社員はもちろん、言葉遣いに自信のない中堅社員も、できるビジネスパーソンになりたい人、必携の一冊。 -
ストア哲学 強く、しなやかに生きる知恵
◎限りある人生を輝かせる、ストア派三哲人の教え名著『生の短さについて』を残すも、皇帝ネロから自害を命じられたセネカ。皇帝ハドリアヌスをはじめ、高名な知識人がその学校を訪れたエピクテトス。ハドリアヌスと同じく五賢帝の一人で、『自省録』で有名なマルクス・アウレリウス。ストア派を代表する三哲人による、「良き人生」を送るための考え方は人間関係のつまずき、思いもよらない逆境、愛する人の死──などに苦しみ悩む現代の私たちを、「正しい道」へと導いてくれる。・他人の感情をコントロールすることはできない・災難か好機かを決めるのは自分・歴史書や文学書を読み、自分のために時間を割くロンドン大学の人気講師による、ストア哲学の格好の入門書!「生き方のヒントを超えたこの世界中の真実を、ストア派の哲学は教えているのではないか」(解説・橋爪大三郎) -
20歳若返る習慣
若く見られる人には秘密がある!――内側から自然に若さが満ちあふれてくる生き方問題は、シミ・シワ・たるみじゃなかった!若い雰囲気があふれる人の考え方にはどんな共通点が?赤ちゃんなら母乳から離乳食へ変えていくし、育ち盛りの10代にはそれに合った食べ方や眠り方があります。当然、50代には50代の、60代には60代に合った方法があります。私もこれまで、年をとるごとに自分の習慣を見直して健康によいと思える生活習慣へと、きめ細やかに切り替えてきました。その結果、快適な毎日を取り戻せ、実年齢を明かすたびに驚かれるようになり、70や80歳を過ぎてもなお若者と同じように仕事をこなせる活力があふれているのです。主な秘訣は、考え方を変えること。そして食べ方、眠り方などを今の自分に合ったものにちょっと変えるだけ。いくつになっても人生はガラリと変わります。 -
仕事も人間関係もうまくいく引きずらない力
★シリーズ累計40万部突破!ささいなことで怒らない、ちょっとしたことで傷つかない――「引きずらない力」があれば、仕事も人生もすべてうまくいく。◎妙なプライドは捨てる ――その成功は「過去」のもの◎自分の「正義」に溺れない ――「正しいことをいう」ときほど慎重に◎「いい人」の仮面を外す ――そのほうが人間関係はラクになる◎「劣等感」をこじらせない ――卑屈になることなどありません◎忙しいときこそ「規則正しく」 ――「余計なこと」を考えない極意◎「どっちでもいい」ことに迷わない ――「選んだほう」を正解にする◎すっきり暮らす ――ポイントは「考えない片づけ」◎狗子仏性(くしぶっしょう) ――わかるときまで放っておく禅が教えてくれる、人生を“快適化”するヒント -
脳をしっかり休ませる方法
「必死に働いているのに、結果が出ない」「休んでいるのに、疲れが取れない」それは、もしかして脳が疲れているのかも。一流のビジネスパーソンやクリエイターは、目一杯働いたら、あえてボーっとする時間をつくり脳を休ませて結果を出しています。例えば、・短時間の仮眠で頭をスッキリさせる・一人で美味しいものを食べて「幸せホルモン」を出す・目の前の課題とは関係ないことをぼんやり考える・寝る前に前向きに1日を振り返るといったことで脳を休めているのです。脳科学者である著者自身も、1時間のジョギングのときにアイデアを思いついたり、意思決定をしたりしています。生成AIの出現で人間にはクリエイティビティが求められる今、脳を休ませて最高のパフォーマンスを発揮する。これこそAI時代の休息術! -
すごすぎる小さな習慣
この本との出会いがあなたの運命を変える!「小さいことを重ねるのが、とんでもないところに行く、ただ一つの道と思う」 これは、メジャーリーグで3000本安打という偉業を達成したイチロー選手の言葉。超人のような「才能」や「やる気」、「意思力」がなくても小さな習慣をつけることで、あらゆる成果は驚くほど上がります。脳の報酬系を上手に刺激することで、簡単に実行する力が身につくのです。 *お金を貯めたけりゃ、貯金箱を玄関に置きなさい*三日坊主を退治する「3分間1ユニット」法*脳を「自動モード」にすれば、意思力はいらない*デキる人は、なぜ「嫌いな作業を先にやる」のか?*はっきり言って無意味――「やる気が湧くのを待つ」世界で活躍する成功者たちがこっそり実践している大きな差がつく小さな習慣。神も幸運も細部に宿る。簡単な日課で人生に奇跡が起こる! -
人事のプロが教える! こっそり差がつく「任され力」
◎上司が「任せたい」「教えたい」と思う人は、何が違うのか?上司から「この案件ができるのは、君だけだ!」と仕事を任せてもらえる人がいる一方で、残念ながら上司から期待をかけてもらえず、成長がストップしてしまう人もいます。仕事を任せてもらえる力=「任され力」を身につけると新しい仕事を呼び込み、期待に応えることで成長のサイクルがまわります。人事のプロが「任され力」を上げるためのコツを豊富な事例をもとにわかりやすく解説!・言われなくても「気づく」人になる。・「やる気」は行動することで「本気」になる。・インプット以上のアウトプットを出す。・「60点主義」で素早く行動する。これで、仕事も人間関係も100%うまくいく! -
できる人だけが知っている 「超」インプット術
気鋭の弁護士が教える「超」インプット術! 「超」インプット術とは――ただやみくもに情報や知識を頭に詰め込むことではない。アウトプットまで見据えて、本当に必要な情報、有益な知識を見極め、それを効率的に、自分の血肉となるまでインプットするスキルだ。――著者◎まず、自分の“無駄なインプット”を徹底的に洗い出せ◎脳の「RAS機能」を活かして本を大量に読む!◎学びの効率、効果を最大化する「仮説力」◎できる人の「超」一点突破インプットとは?◎最高のアウトプットを引き出す「頭の整理術」◎「単語帳」は今でも最強の記憶ツール◎相手から有益な情報を引き出す「自己開示法」◎「インプット→アウトプット」量が倍増する書店の使い方AI時代、いまこそ必要な「インプット術」あなたの仕事、読書、勉強……の成果が劇的に変わる! -
いちいち気にしない心が手に入る本
対人心理学のスペシャリストが教える「感情に振り回されない自分」をつくる心理メソッド。ガマンしない、考えすぎない、引きずらない……「心を変える」方法をマスターできる本!【著者からのメッセージ】どんなに頑張っても、嫌われるときは嫌われます。そんなに頑張らなくても、好かれるときがあります。だから、言いたいことをガマンして、「いい人」でいるのも、ほどほどに。「あれこれ気にしやすい人」は、むしろ思ったことをどんどん口に出すようにしてみてください。「言いたいこと」を言わずにため込んでいるより、きっと、いろんなことが好転しますよ。【自分を強くするちょっとしたコツ】◇「マイナスの感情」をはびこらせない◇ストレスは「毎日」解消する◇「数字」にプレッシャーを感じたら◇「自分だって捨てたじゃない」と思うコツ -
仕事も人生もうまくいく整える力
「整える力」があれば、仕事も人生もすべてうまくいく。まずは朝の時間を整えて。体調をどんどんよくすることから。◎「ほどほど」を心得る ――「やりすぎ」はすべて身の毒◎「朝坐禅」のすすめ ――心と体を整える最良の習慣◎心が乱れたら即「掃除」 ――その大きなリセット効果◎デスクは「整然」と使う ――“探し物”がストレスを生む◎怒らないこと ――「怒りを頭に上げるな」という禅の教え◎「旬」をいただく ――それは「心の栄養」にもなる◎夜は静かに過ごす ――夜9時以降はスマホを断つ禅が教えてくれる――心・体・生活をすっきり、すこやかにする98のヒント。 -
いい加減のすすめ
あと少し、自分にやさしくしてみる。もう少し、生きやすくなってくる。ほどほどに、無理なく、寛容に「加減上手」で生きるヒント。*****************今の世の中、ある程度は、世間の流れとの「折り合い」をつけながら生きていく知恵と計算も、時にではあるが必要になってくる。そのために必要なのは、その時と、その場所と、その場合に対して、最も適切な「加減」を考えてフレキシブルに身を処していく機敏さである。*****************力をちょっと抜くだけで見えてくるものがある。たとえば――◇「どちらか」ではなく「どちらにも」◇ 速いほうがいいこと、遅いほうが望ましいこと◇「疲れたから」か、「疲れる前に」か◇ 時代遅れも未来に役立つかも◇ 時には「冒険色」の強いことをもっと思うまま、自由に、寛大に! -
お金の未来
いまお金とは何か? 暮らしや国家、銀行は一体どう変わるのか? 激変するお金と新しい世界――ビットコイン、ブロックチェーン、NFT…お金とテクノロジーのプロが語り尽くす〈一番わかりやすいお金の入門書〉 「実は、私たちにとっての「当たり前」が変化しつつあります。 普段使っているお金は果たして最適な形なのか、手数料って必要なのだろうか、給料はなぜ電子マネーではなく毎月現金か振り込みで処理されるように法律で決められているのか……こうした問いを真剣に考えるべきタイミングが到来しているのです。普通に生活しているなかでは、わざわざ立ち止まって考えることがなかった、お金をめぐる常識や仕組みが根底から覆されようとしているわけです」――「はじめに」より 【目次】 第1章 お金に何が起きているのか? 第2章 ビットコインとブロックチェーンの革命 第3章 大きく盛り上がる「NFT」の世界 第4章 お金の未来 【本書の主な内容】 ・イーロン・マスクが暗号資産に熱狂する理由 ・国家や銀行がお金を管理する時代は終わるのか? ・Web2.0とWeb3の「決定的な違い」 ・ビットコイン誕生の歴史的背景 ・暗号資産の時価総額は「200兆円」 ・米国若者男性の4割超が暗号資産を利用したことがある ・日本の暗号資産市場に急ブレーキをかける規制の数々 ・ビットコインを法定通貨にしたエルサルバドル ・国家vs.ステーブルコイン ・「ゲームで稼ぐ人」が増加中のフィリピン ・一つのデジタル作品(NFT)が75億円で落札 ・日本のプロ野球の名場面をNFT化! ・「分散型金融(DeFi)」の可能性 ・「給料日」の概念が消える? ・あらゆる産業が「非中央集権化」する未来 -
大谷翔平86のメッセージ
メジャーリーグに挑戦するという大きな夢を叶えた大谷翔平の珠玉のメッセージ集。ワザを磨くときの心構えや、モチベーションを保ち続ける法、目標や人生の選択について……大谷のなにげない言葉から、スポーツ心理学の権威、児玉光雄がそのすごい成果をあげる心理をわかりやすく読み解く!想像を絶する量の練習をも楽しみながらこなせるのは、なぜか? 大谷の真の素顔が見えてくる。あなたの中に潜む才能を見つけ、磨き、花開かせるために!大谷が日々心をこめて実行していた習慣を紹介。「そうやって自分にプレッシャーをかけないと努力しないので」「よかったときよりも、悪かったときのほうが記憶に残るんです」「僕は単純に練習が好きなんです」「練習を誰かと一緒にやるのは嫌です。トレーニングを見られるのも嫌です」「チームの柱として頑張っている姿を想像するのはすごく大事なことかなと思います」
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