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3.7「日本人は会社が好き!」も、ただの思い込み! 日本をめぐる<12の真実>から見える 「今ない仕事」「今ない働き方」が次々生まれる時代の乗りこなし方 「日本人はリスクが嫌い」「日本人の生産性は低い」「日本人に起業家精神はない」などという、日本をめぐる言説が世にはびこるが果たして本当なのだろうか?本書は、その通説を次々と覆す。コロナや地震、水害と予想もしなかったことが次々と起きる今、これまでの常識を当たり前と思う態度は、最大のリスクでしかない。自分が見ている現実にこだわらないこと。目の前の状況は世界の一部でしかないこと。その自覚が、危機に強い、個人と組織をつくり、自分の仕事と稼ぐ可能性を広げる。テレビ・ラジオでも人気のカリスマ経営コンサルタントが常にそのことを実践してきた。本書が伝えるのは、日本ダメ論にも、日本サイコー論にも惑わされることなく、日本の事実を見る態度と方法。その先に、仕事のお金の自由が待っている。
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3.0数多くの“社長の財布”を見てきた税理士が、 稼ぐ人の「お金づきあい」の秘訣を解き明かす! もし、道ばたに「1円玉」が落ちていたら――。 あなたは、拾い上げますか? それとも、そのまま見過ごしますか? 実は、そのときにどちらの行動を選ぶかによって、今のあなたに「稼ぐ素質」があるかどうかがわかります。 世界で40万人以上に読まれているベストセラー『稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?』の発売から3年、 800人以上の“社長の財布”を見てきた税理士が教える、「順調に稼ぎ続ける人」に共通するお金のルール。 これまであまり意識を向けてこなかった「小銭」、そのなかでも最小単位である「1円玉」を切り口に、 本当の豊かさを手に入れるための「お金づきあい」の秘訣をあますところなくお伝えします。 たかが1円玉、されど1円玉。 すべてのお金の出発点である、この小さな存在を前にして、いったいどんな感情が湧き上がるでしょうか。 本書を通じて、一度味わってみてください。 *目次より ●財布と「小銭入れ」は分けなさい ●1円玉が喜ぶお金の支払い方 ●浪費は「便利さ」を装ってやってくる ●財布の中のカードは1枚に減らしなさい ●「金運お守り」は財布に入れてもよいか? ●1円と1万円、価値が高いのはどっち? ●感謝のお釣りが返ってくる「ワンコイン・チップ」 ●1円を貯められずして1000万円は貯められない ●「儲ける人」よりも「稼ぐ人」になりなさい ●究極の豊かさは「年収ゼロ」の先に訪れる
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3.6あなたは今、どんな「財布」を使っていますか? その使い方に、何かこだわりはありますか? これまで何百人もの経営者の財布を目にしてきた経験から、著者が気づいた「稼ぐ社長」だけが共通して実践しているルール。それは、「財布をきれいに使うこと」。一見直接関係のなさそうに思えるこの習慣が、実はその人のお金回りに大きな影響を与えているのです。自分の手元に入ってくるお金の動きというのは、自分の生き方そのもの。その「出入り口」である財布を通じて、お金を大事にし、お金と上手につきあうことこそが、自由な未来を手に入れるもっともシンプルで強力な方法だったのです。思わず明日から真似してみたくなる実践的な方法が満載! ぜひ、お試しください!
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4.3プロ野球を見れば、いまのビジネスがわかる――。少子高齢化に伴う「野球離れ」が進み、これまでのようなビジネスモデルでは経営が立ち行かなくなったプロ野球。今後、コロナ禍により、深刻な経営難に陥る球団が出てくる可能性もささやかれている。だが、指をくわえて待つわけではない。かつてのチケット販売を主体とした収益構造から脱却し、独自のカラーを活かして経営を行なう「稼ぐ球団」が存在感を示している。エンタメ施設の運営に乗り出した福岡ソフトバンクホークス、“異色の”新スタジアム建設を進める北海道日本ハムファイターズの狙いとは。さらに、映像権の販売やグッズ展開に汗を流す元プロ野球選手たち……。本書では、パ・リーグ球団を中心に、ファンを魅了し、収益を確保するビジネス戦略を解説するだけでなく、そこに携わる球団スタッフの働き方・生き方にもスポットを当てる。現場を訪れ、当事者の生の声から浮かび上がったプロ野球の課題と新たな可能性とは。野球ファンはもちろん、日々バッターボックスで勝負に挑んでいるビジネスパーソンにとって「希望の書」となるビジネスノンフィクション。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 経営改善を行ってきたプロの経理マンだから書けるリアルに収入を増やすコツが満載。新型コロナの影響で収入激減! 節税、確定申告、ふるさと納税、iDeCo、副収入のノウハウなど徹底紹介。会社員からフリーランスまで役立つ一冊。 〈内容例〉●「個人で稼ぐ」とは、「売上-経費=利益or損失」 ●上手な節約は「一律」ではなく「ピンポイント」 ●「支出」には、「想定内の支出」と「想定外の支出」がある ●資金繰りとは、「前月残高+今月の入金額-今月の支出額」 ●「貯める」とは、資金繰りを前月よりプラスにしていくということ ●株などの投資リスクが怖い人は、自分に投資しなさい、等々 また、著者は複数の収入源をもつ「マルチタスク」を提案する。ひとつの職種で働いているとさまざまなリスクがあるが、複数の収入源があれば、人生がより豊かになるという。お金に縛られずに自分らしい生き方をするためにも必読の一冊。
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4.0正攻法が儲かる!論理的で実践的な投資戦略 「バイ・アンド・ホールドはもはや通用しない」「テクニカル分析の過信は危険」 「PERの比較対象は同業他社ではない」「新安値銘柄に安易に投資してはいけない」……。 国内を代表する人気アナリストとして各種ランキングで連続1位に輝き、証券業界で その名をとどろかせた著者が、一般投資家に向けて最低限知っておきたい投資ルールを 40に絞って公開。これまでになかったロジカルで実践的な真っ当な投資戦術書。 NISA(少額投資非課税制度)のスタートで株式投資をこれから始めようという人にも おすすめの、大切なお金を手堅く増やす方法。
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3.6「僕が、年収1億円稼げるようになったのは、けっして偶然ではありません。 ――――金川顕教稼ぐ人には「共通する話し方」があります。人を動かし、仕事を動かし、組織を動かし、そしてお金を動かす――共通のコツがあるのです。そのコツを真似れば、誰でも稼ぐ人になれる可能性があります。たとえば、稼ぐ人は、「起・承・転・結」でなく「結・結・結・結」で話す――。これだけで、一番伝えたい「結論」が明確になって、説得力が格段に高まります。ほかにも、・稼ぐ人は、相手を「説得」しない。「納得」させる・稼ぐ人は、「2W1Hで話す」から、ムダがない・稼ぐ人は、「1会議・1テーマ」に絞る・稼ぐ人は、「主語」を上手に使う・稼ぐ人は、あえて「失敗談を話す」などなど、今日から「すぐできる+すぐ効果が出る」話術が満載です!
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3.6「稼ぐ話力」とは「お金を稼げるレベルの話力」のこと。 営業、販売、企画、接客などあらゆる職種の人に求められるビジネススキルです。 実際、自分が思う以上に「話力がある・ない」は「仕事ができる・できない」にかかわっています。その力を向上させれば、仕事で結果を出し、キャリアアップや年収アップにもつながります。 ところが、多くの人はプレゼンテーションをきちんと学ぶ機会がありません。 本書では、著者が会社員時代から現在まで、セミナー、講演、メディア出演など1万回以上仕事として人前で話をしてきた実践の中から、本当に伝わる話し方、その訓練方法についてお話しします。 もくじ 第1章 あなたの話は20%しか伝わっていない ――コミュニケーションへの誤解 話の下手な人の特徴 伝言ゲームの怖さ 伝わらない原因1 話しすぎ 伝わらない原因2 日本語が論理的な構造ではない 伝わらない原因3 相手の存在を忘れている 久本雅美さんのコミュニケーション能力がすごい 「最近の若者はコミュニケーション能力が低い」の実態 マッキンゼーの面接官がどん引きする言葉 プレゼンテーション力はこれからのビジネスに必須 第2章 なぜ、「ジャパネットたかた」で買ってしまうのか ――プレゼンテーション3つの基本ステップ 「伝わる」=相手が行動する 癖はあっていい 場数を踏む 基本ステップ1 相手に軸を置く 池上彰さんは何がすごいのか 言葉選びとワーキングメモリ 基本ステップ2 全体像から話す 基本ステップ3 情報密度に気をつける 緊張への対処法 第3章 情報密度を上げる ――話力で稼ぐ人になるために プロとアマチュアの違い 1ターゲットを絞る 2話す内容を徹底的に理解する 3余計なものを入れない 4適切な言葉、比喩、体験談を用いる 5得意分野をつくる つかみの効果 ストーリー性を持たせる 質問に的確に答える 時間配分について 第4章 確実に伝える資料作成3ステップ ステップ1全体の長さから枚数を決める ステップ21枚1メッセージ。30秒で理解できるもの ステップ3イラスト、写真、図解を入れる 原稿は読まない 第5章 理解を深める非言語コミュニケーション 4つのポイント ポイント1間は「相手のための時間」 ポイント2アイコンタクト ポイント3笑顔 ポイント4ビジネスの現場における美男美女を目指す プレゼンテーションの正解
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3.8Pwc、マーサー、アクセンチュアといった、世界を代表する外資系コンサルティング会社で 人事コンサルティングをしてきた著者がやってきたのは、人を選定する「目利き」の仕事。 5万名以上のクビ切りを手伝い、5000名以上の幹部候補者を選抜してきました。 「会社がいらない人材像」と「期待する人材像」をもとに選定を行うのですが、 外資系・日系、大企業、ベンチャーにかかわらず、会社が欲しがる人材はずばり 「稼ぎ続けることができる」人材です。 稼ぎ続けるために必要なのは、 ・自分の「持ち味」に合わせた「稼ぐスキル」に気付き、身につけること ・稼ぎ「続ける」流儀(思考・行動・生活習慣)を持つこと につきます。 この稼ぎ「続ける」思考・行動・生活習慣は、海外でも変わりません。 本書は、普通の人が現場で培って稼ぎ続けられるようなった習慣や考え方を、 皆様がマネしやすいように行動レベルまで落とし込みました。 全部で47紹介してありますが、最初から読んでいただいても結構ですし、 ペラペラめくっていただき、気になるページから読んでいただいてもわかるように構成しています。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 不動産業に従事する傍ら、仕事で出会った際どい体験や出来事、 人々をツイッター上で呟く全宅ツイ会員の協力の元に作った、不動産業界の就活本。 ディベロッパー、ブローカー、外資系ファンド、建築士、不動産鑑定士など、 現役の不動産業者が集った全宅ツイならではのリアルな情報が満載。どんな就活サイトにも載っていない不動産業界のヒエラルキーと、 それぞれの業種の解説や該当する企業について詳しく解説。 全宅ツイメンバーによる座談会コラムも充実しており、 面接時の服装から隠れた狙い目企業まで、実用目線のコンテンツ盛り沢山で構成。 【Part1】2コママンガでプレイバック! 不動産マンの就活体験記 【Part2】力関係が秒で分かる! 不動産業界カースト図 【Part3】就活前に知っておきたい! 不動産企業38選[前編:ア~サ行] ◎全宅ツイの座談会コラム1 面接時のスーツとヘアは何が正解 【Part4】就活前に知っておきたい! 不動産企業38選[タ~ワ行] 【Part5】オフィスでは言えない!? 不動産マンの“本音”ツイート集[面接&内定研修]編 ◎全宅ツイの座談会コラム2 新卒カードで狙うべき会社 【Part6】オフィスでは言えない!? 不動産マンの“本音”ツイート集[入社後]編 ◎全宅ツイの座談会コラム3 女性目線で見る不動産業界A to Z 【Part7】社長・役員がやらかしまくる!“しくじり”経営陣列伝 ◎座談会コラム4 現役業者必見! 業種別オススメ転職先チャート 【Part8】リアルな生態に密着! 残念な不動産マン24時 ◎全宅ツイの座談会コラム5 隠れた優良不動産企業は? 【Part9】全業者の夢! 女性タレント×不動産セレブ交遊録 【特別付録】面接で役立つ!? 不動産用語辞典
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3.5リピート率驚異の90%! 収入3倍! 自由を手に入れた超人気講師の仕事術。 自分の悩みがわかる「キャリアの棚卸し」チャート付。 副業時代に突入し、セミナー、研修講師を本業、副業でする人が増えている。 ところが、リピートが取れず、講師業がうまくいっていない人が出てきている。 そこで、売り上げが伸びない講師が気づかないうちに失敗してしまいがちなことに気づく本。 講師の仕事は、長く続けていれば売れる、稼ぎ続けるようになるものではありません。 短期間で一気に売れたものの、その後、消えていく講師もいます。 私はこれまでさまざまなジャンルの講師の方々とお会いして、 働きぶりを見て、お話を聞いてきました。 稼げている講師の方たちは、独自のコンテンツやノウハウがあるだけではなく、 “ちょっとしたところ”で共通する点が多いことに気づきました。 何気ない言葉かけ、思考のクセなど、どれも簡単で、誰にでもできる身近なことです。 ところが、稼げない講師は、共通してこれらのことをしていませんでした。 ちょっとした違いの積み重ねが、大きな差になって現れていたのです。 この本では、その共通点・違いを「習慣」としてまとめ、紹介しています。 ~「はじめに」より~ ■目次 ・第1章 仕事を絶やさないための「講師のあり方」 ・第2章 リピートされる講師がしている営業方法 ・第3章 稼げる講師がやっている研修・セミナーの準備 ・第4章 稼げる講師が研修・セミナー中に気をつけていること ・第5章 ずっと必要とされる講師であるためにしていること ■著者 五十嵐康雄(いがらし・やすお) 人づくりの講師。株式会社アイル・キャリア代表取締役。 一部上場の旅行会社、ベンチャー企業、外資系人材ビジネス会社などを経て、 人づくりへの志が芽生え、独立。起業6 ヶ月で官公庁、自治体、大手インフラ 企業などとの取引を開始し、現在は「仕事の基本」「キャリアデザイン」を主な テーマに、連日30 人、年間200 日の研修を全国各地で行う人気講師として活 躍中。創業からこれまでのリピート率は9割を超え、創業14 年目で、受講者の べ7万人以上。2013 年には海外、ベトナムでも講師デビューをはたす。国家 資格キャリアコンサルタント、米国Gallup 社認定ストレングスコーチ、ジョージ・ ワシントン大学大学院コース修了アクションラーニングコーチ、米国NLP &コーチング 研究所認定NLP マネークリニックトレーナーなどの資格を持つ。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 先行きが見えず、将来の予測が困難な現在、「リスキリング」という言葉が注目されています。これまでの“常識”であった終身雇用制度は崩れ、「人生100年時代」と言われるように働く期間も大きく伸びました。 さらに劇的な進化を続けるAIに多くの職業が影響を受け始めているように、今持っているスキルが10年、20年後にも通用するとは限りません。そんな時代を生き抜くために必要なのがリスキリングなのです。 そこで新たなスキルを“武器”として活用できる「資格取得」の最短ルートを解説。さらに、2つ以上の資格を組み合わせれば、より強烈な個性を発揮することも。高年収のハイクラス人材になるための「越境転職」や「タイパ副業」についても紹介します。 ≪主な内容≫ ◎特集 資格・転職・副業の新しい地図 PART1 資格編 「基礎の3資格」を軸に最短コースで資格を極める PART2 転職編 40代・50代が知らずに損する! 転職市場の新常識 PART3 副業編 収入とスキルの両取りが狙える「フロー型」が候補 ◎特集 テレワーク⇔出社 “二刀流”仕事 PART1 仕事ギア&文房具 ハイブリッドワークを快適にする5種の神器 PART2 デジタル仕事術 “分断会議”のよくある悩みを解決するテク PART3 リモート環境整備 オフィス以外でも業務効率を落とさない
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3.5宇宙へのロマン、まだ持っていますか……? 大人だからこそ挑戦できるフィールドがあります。大人だからこそ、あこがれで終わらせず現実にできます!! 「宇宙ビジネス」は民間企業の時代! 政府主導だった宇宙開発に民間企業が参入できるようになり、ビジネスのチャンスが広がってきています。社会人経験があるからこそ、「宇宙×あなたのキャリア」で新しい世界の扉を開きましょう。 〈本書の内容〉●第1章 なぜ今宇宙ビジネスなのか――確実に伸びる「ポストAI産業」 ●第2章 宇宙の「今」を知ればビジネスチャンスがわかる!――宇宙の最新「衣・食・住」 ●第3章 「7つの掛け合わせ」で宇宙人材になれる!――『ONE PIECE』麦わらの一味に学ぶスキル ●第4章 遅咲き、異色のキャリアでも宇宙で活躍できる――宇宙ビジネスで一発逆転?のキャリアパス ●第5章 「宇宙の仕事」に必ず就けるシンプルな方法――すべてはスキルの鍛錬と掛け合わせ
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-祝! 副業改革! 今まで多くの会社では原則として副業を禁止してきました。 しかし、政府主導の「積極的に副業を推進する」働き方改革の方針により、 今後、多くの会社で副業が禁止から容認に変わっていくと考えられます。 とはいえ、副業に関する明確な定義はありません。 どんな副業があるのか? 何からはじめたらいいのか? 気になるのではないでしょうか? 本書は、これから副業をはじめる方の第一歩をお助けいたします。 実際に副業をされている方々の体験談。 副業をはじめるときの注意やカテゴリー別の職業紹介。 また、儲かったときの確定申告のコツ。 副業に対する不安を一気に解決いたします。 定番の副業から最新の副業まで、これからできる62の副業を一挙大公開! 「副業でお金を稼ぎたいけれど、何をしたらいいかわからない…」という方に、 副業の考え方・注意点・体験談・確定申告のポイントまで、幅広く網羅しました。
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3.6投資で真に大切なものとは? 手法なのか?資金管理なのか? それとも…… 「投資をする(続ける)うえで、真に大切なものは何ですか」と聞かれたら、皆さんはどう答えるでしょうか?「手法が大事」と回答する人もいれば、「いやいや、似たような手法でやっていても、勝てる人と負ける人が出てくる。やはり資金管理がうまくないと勝てないのではないだろうか」と考える人もいるかと思います。どれが正しいのかは、人それぞれだと思いますが、本書ではあえて、この問いに答えを出しています。それは……。 正しい考えのもとで投資をすること です。 ここで、「正しい考えとは何か」、気になる人も多いと思います。ひとことで言ってしまえば、“正しい考え”とは“自滅しない考え方”です。著者は序章の中で「私が長年にわたり見てきた相場の世界においては、成功する人とは自滅しない人だと言えます。逆に、成功しない人とは自滅してしまう人(圧倒的)だと言えます」と話しています。 投資ですから、普通は百戦百勝はあり得ません。負けるときもあるわけです。この“負けるとき”にいかにうまく負けるのか、それが大切になります。負け方を失敗してしまうと、その後、勝てるときがきたとしても、負けた分を取り戻すのに時間がかかってしまいます。下手をすれば、そのまま退場という事態さえも考えられます。だからこそ、負けるときには上手に負けて、勝てるときにはしっかり勝つという、「正しい考え方」を身につけておくべきなのです。 投資の基本原則とは何か。陥りやすい失敗とは何か。攻撃するときの考え方とは何かなど、本書では、全6章30話からなる投資の正しい考え方を紹介しています。その際、歴史の面からの事例も紹介しています。これは「真の理解をするためには、歴史の事象を学ぶことが最適である」という著者の持論によるものです。 何事も、土台がしっかりしていなければ、いくら上物を豪華にしても、長くは保ちません。あせらず、ゆっくり、投資の基礎を固めることから始めてみてはどうでしょうか。「正しい考え方」が身につけば、特殊な投資テクニックなどがなくても、投資の基本を忠実に行うことで稼げるようになっていきます。 著者紹介 上総介(かずさのすけ) 千葉県館山市出身。資産運用会社経営。7年間負けなし(年間損益)のプロ投資家。投資において最も大切な高い防御力を武器に、2006年のライブドアショック、2008年のリーマンショック、2011年の東日本大震災の年にも、極めて安定した収益を出し続ける。250万円から始めた運用資産総額は現在1億円を超えて、毎年増加している。ホームランはあまり打たないけど、ヒットを量産して利益を上げる投資家として数々のマネー誌や雑誌で紹介され、ブログランキングでも常に上位の人気を得ている。旅人としても知られ、国内47都道府県のすべてをまわり、2013年には、海外30カ国の訪問を果たす予定。また、歴史にも精通して古戦場や全国のお城、歴史資料館を廻り、これらを投資に役立たせている。 本書における著者印税は、日本赤十字社を通じて、東日本大震災で被災された方々に全額寄付されます。
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3.0「これからは『農家』を育てるんじゃない 『農業経営者』を育てるのだ」 ――小泉進次郎氏(自民党農林部会長) 「いろいろな生産者の方と取り引きをしてきましたが、わかったのは、商品を選んでいるつもりだったけれど、実は人を選んでいたということです」 ――オイシックス社長 高島宏平氏 担い手の高齢化や生産額の減少など、日本農業の弱体化が指摘されて久しい。 これに対し、第二次安倍政権は「強い農業」を成長戦略の柱に位置づけ、様々な改革を行い、自民党の小泉進次郎・農林部会部会長が進める全国農業協同組合連合会(JA全農)の改革は大きな注目を集めた。 一方、現場の生産者は着々と改革を進め、大きな成果を挙げている。 カギとなるのは、人材の育成とIoTやロボット、AI(人工知能)などのテクノロジーだ。 農業の担い手を「経営者」として育て、テクノロジーを駆使して生産性アップを実現し、「稼げる農業」を実現している。 本書では、こうした農業生産法人や農業に参入した企業経営者らの話を通じて、 日本農業が海外でも競争力を持つために必要なことは何かを明らかにする。 本書は2017年1月開催のシンポジウム「農業イノベーション2017~日本の農業を成長産業にするために~」を再構成したものだが、ここに日本農業の現状を把握するのに不可欠の基礎データなど、豊富な図版を加えた。 この1冊で日本農業の「今の姿」がわかりやすく概観でき、新規参入を考える経営者やビジネスパーソン必須のものとなっている。
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-「会社を興したはいいが、いまいち飛躍的な成功ができない」「稼げているのに、従業員が辞めてしまう」・・・その原因は、あなたの会社が「一人で稼げる経営」に陥ってしまっているからかもしれません。本書では、意欲にあふれた創業経営者がとらわれがちな「6つの足枷」の外し方を伝授します。最前線でバリバリ働く経営者から、中長期的な経営戦略の考案・実行に専念する経営者に変わることで、3年連続売上高200%増を達成した著者が、顧客、競合相手、はたまた街のラーメン屋から学んだこととは? マーケティングの初歩から、ロングセラーでリピート率の高い商品設計の方法、中小企業の課題となりがちな従業員の育成まで、中身がぎゅっとつまった1冊です。
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4.0仕事の受注方法、値決め、自分の売り出し方……。 「個人」に価値がつく時代に、 成功している「彼ら」の方法、教えます。 「今の会社で70歳まで働き続けられるのだろうか?」 「自分の経験やスキルは陳腐化していくのではないか?」 「人生100年時代と言われるが、今の収入でやっていけるのか」…… こうした不安が高まり、新しい収入源を模索する人が増える一方で、 インターネットには怪しい情報が氾濫している。 高収入事業をうたっていても現実には稼げないなど、 多くの落とし穴が存在している。 本書は大量の情報の海から役に立つものを拾い出し、 個人が会社を頼らず、自分で仕事を受注し、 生きていくための方法を一から紐解いた。 著者が運営する組織「トレジャーフット」には約5000人のフリーランスが所属する。 本書ではこうした生の声を基に、具体的なデータや数値を公開し、解説する。 現在サラリーマンとして働いている方々の副業や、 すでに個人事業主として活躍している人にも参考になる内容を多数盛り込んだ。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 「文章」は誰でも書ける。「冒頭からなにを当たり前なことを書いているのだ」と思われても仕方ない。 文章はそれほど人間にとって身近なツールなのである。しかし、私が思うに「文章の無駄遣い」があまりに多いのが現代である。 SNSを中心として、誰もが言葉を発信できる時代。SNSの投稿を見ていると、「もったいない!」と思ってしまう。 その言葉を発信する「場所」を改めてインターネットを使えば、いつでもどこでも、誰でも、稼げるようになるからである。 終身雇用や年金問題など、一般職だけでは不安が多い現代。 だからこそ、そうした「文章の無駄遣い」は避けて、場所を変え、「文章を書くこと」を副業として、 あるいは後の本業を目標として、稼いでいくことをオススメする。 「文章」は、あまりに身近な存在であるために、その力を忘れ去られているのではないか。 断言させていただく。「文章」は全ての人が既に持っている稼ぐための最強ツールである。 しかし「稼げる文章」を書くにはコツがある。この本では、私の経験を交えながら、文章に稼げる力を持たせる方法を紹介していく。 さあ、「文章の無駄遣い」はやめて、効率的に稼いでいこう! 【目次】 1.稼げる文章を書くキーワードは「守破離」 2.「守」の段階 3.「破」の段階 4.「離」の段階 5.まとめ 【著者紹介】 有賀ていや(ありがていや) ライター、構成作家、文筆家
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-■「正しい順番」で着手すれば、ひとりビジネスは立て直せる 「売上が落ちているけど、どうしたらいいかわからない……」 「今月の支払いをどうしよう……」 「ひとりビジネス」をするなかでぶち当たる、壁。 壁にぶつかり売上が落ち込むと、 焦りから「何か行動しなきゃ」と目先の策に走ってしまうかもしれません。 でも、じつは、ひとりビジネスを立て直す(売上低迷を脱出する)には、 「正しい順番」に沿って焦らず実行することが必要なのです。 この本には、5000人の「ひとりビジネス」を成功に導いたリブランディングの専門家が、 ひとりビジネスのマイナス状態をプラスに、プラスをより大きなプラスにするための 具体的なワークとヒントを盛り込みました。 ■焦りを取り除くところから、立て直しははじまる ひとりビジネスを立て直すには、次の7ステップに沿って行動することが必要です。 1:心のリセット 2:売れない原因解明 3:ブランド再構築 4:売れる戦略デザイン 5:戦略を行動に変える 6:成果の持続化 7:売れ続ける長期的ビジョン ひとりビジネスを立て直すには、まず「マインドを整える」ことが大切です。 心に焦点を当てることも、本書の特徴です。 心を置いてきぼりにせず、 焦りを手放してこそ、冷静に最適な判断ができます。 本書を読んで、一つひとつ着実に実行すれば、 売上低迷から脱出し、もっと稼げるようになるでしょう。
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4.0「モノが売れない」「...利益が出せない」 切実に困っている読者のみなさまに向け、「稼げる話術」の極意を伝授する決定版書籍です。 著者はチャンネル登録者数100万人を超える日本一の「YouTube講演家」であり、大手企業への研修も多数経験するビジネスにおける「コミュニケーション論」の専門家。 「日本マクドナルド」在籍時に圧倒的な実績を叩き出した著者ならではの、ビジネスパーソンにとって大きな武器となる“稼げる”コミュニケーション術のノウハウを解説します。 またコロナ禍以降、リモートワーク時代の限界を打ち破る実践的なコミュニケーション術についても解説します。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 私たちは日々、大小さまざまな問題や課題に直面しています。 新しいプロジェクトに挑戦したり、複雑な状況に対応しようとするとき、どのように解決策を見つければよいのか悩むこともあるでしょう。 そして、時が経つにつれ、課題はさらに多様化し、複雑さを増しています。 こんなときに役立つのが「仮説思考」です。 「仮説を立てて検証する」というシンプルなプロセスを軸に、短時間で最適な解決策を見つける力を養うことができます。 本書では、「仮説ノート」「仮説マップ」「逆仮説」という3つのツールを活用し、誰もが仮説思考を実践できる具体的な方法を提案します。 これらのツールを使うことで、思考はより論理的かつ柔軟になり、仕事の効率化や問題解決力が飛躍的に向上するでしょう。 さあ、この本を通じて仮説思考を身につけ、新たな視点と発想で課題解決に挑みませんか? 【目次】 第一章 仮説思考とは何か 第二章 仮説ノートの活用法 第三章 仮説マップで思考を視覚化する 第四章 仮説ノートと仮説マップ それぞれのメリットと使い分け 第五章 逆仮説で思考を広げる 第六章 実践と継続のコツ 【著者紹介】 千代田有嘉(チヨダユカ) フリーライター。飲食店や公共施設などのサービス業、電話やメール対応などのコールセンター業で過去に培ったコミュニケーションスキルを活かし、現在はライティングをメインに活動中。 小説・シナリオ台本・WEB記事・インタビューの文字起こし・メール文面の作成など幅広く執筆している。
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3.7「風が吹けば桶屋が儲かる」「宝くじはT・Kさんがよく当たる」「マークシート式の試験では、鉛筆転がしで平均点が取れる」というのは本当? 「鈴木さんと鈴木さんが結婚する確率は何パーセント?」「じゃんけんは、平均すると何回で決着がつくか?」「くじ引きで『残り福』となるための確率はいくら?」――。一見、不確実そうな事柄でも、統計的にデータを集めたり、確率を導き出すモデルを考えてみると、「原因と結果」のつながりが見え、実現性の目安がわかる。本書は、くじやゲームなど「遊び」の中にある確率から、視聴率や偏差値で使われる統計のしくみ、そして「文化」や「好み」といった数値化しにくいものの検証法まで、難解な数式を使わず紹介。数学が苦手でも楽しく学べる「確率・統計」的思考法。
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-日々、刻々と動く社会の中で、みなさん、どのように暮らしていますか? 生き物のように動く実体をとらえようとした様々な学びがあります。 その一つが、経済学です。 これは単に理論ではなく、いかに社会から便益をうるか、あるいは寄与することで貢献するかという学問で、国家や企業、家庭を豊かにするものです。 そして実践経営、投資、マネー運用などに及びます。 私は、個人として生きていくのに、社会の力が必要です。その中で歯車がかみ合えば、その一員として力を尽くすことができます。 詩歌は一つの文化であり、小さな原動力です。ここで弱音をはいても、自分をひっぱっていけば、社会の力になることができます。 最後は、英詩にもチャレンジしています。 宜しくお願いします。
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-「想い」「貢献」「感謝」を形にして、 お客様にもっともっと愛される! 応援される! 「風の時代」とは、西洋占星術で2020年12月22日から始まった、新たな時代のことです。これからは、知性や感性、コミュニケーションといったものに、今まで以上に価値がおかれます。所有や権威といった物質に起因するものへの価値観が薄れ、自分らしさ、分かち合い、経験、時間など、目に見えないけれど、自分も周囲も幸福感を感じるものが尊ばれます。この書籍では、時代の傾向を読んだビジネス思考を、開業を考えている人、「経営苦手」な個人サロンオーナーにもわかりやすく伝えます。美容、健康、癒やし、占い、カウンセリングなど、さまざまなサロン経営で活かせる、個性的で自由な接客方法とお客様との関わり方をご紹介します。 心の充足感に価値が見出されるこの時代。 サロンの成長、発展につながる考え方が満載!! 社会、価値観の変化でサロン経営も変わる! 読者特典!「マイクレド」フォーマット ダウンロードプレゼント!!
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-そこに「いのち」と「感謝」があればいい 話題の日めくりカレンダー、待望の書籍化! 2011年の東日本大震災時に被災者へ向けて無料配布された日めくりカレンダーがありました。その後は著者が住職をつとめる寺でのみ販売されているのですが、宣伝や通販等をしていないにもかかわらず、人から人へと口コミで伝わり、この10年間ずっと売れ続けています。この日めくりカレンダーの31編のメッセージに新たな書き下ろしエッセイ26本を加えて書籍化したのが本書です。あなたの傍でいつも輝きを放つ珠玉の言葉たちは、様々な場面で勇気と力を与えてくれるでしょう。いつも携行できる小振りで上品な装丁の上製本です。大切な方へのプレゼントにも最適!
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3.6【誰もが自由に、進化するための最強の武器=仮想空間シフトとは!】 誰もが「知の高速道路」に乗れる時代。 フューチャリストの尾原和啓氏、著述家の山口周氏が放つ、これからの生き方・働き方。 「仮想空間シフト」の本質を言語化して伝えることで、アフターコロナの世界で進化できる人を、一人でも増やしたいと考え作ったのが本書です。 「仮想空間シフト」というのは、誰もが手に入れられる武器であり、むしろ旧態依然とした縛りから解き放たれ、進化した未来を手に入れるためのものとなると確信しています。 ――今回のコロナの影響がどのように影響するかと考えると、まずはやはり仕事が変わりましたよね。これはもうすでに目に見える変化が起きている。仕事が変われば当然働いている人たちの暮らしが変わりますよね。何故ならこれまでは働く場所というのが生活する場所を決めていたし、働く時間が趣味の時間やその人が自分自身になれる時間を縛っていたわけですから。仕事と暮らしが変わると今度は人間と社会が変わるということです。これまで品川や丸の内で働いていた人たちが、仕事はそのままシンガポールに住みだしたりするわけですから、例えば不動産の考え方は変わるでしょう。不動産が変われば投資家の考え方も変わり、金融の在り方なんかにも影響するのは間違いありません。もっと重要なのは、人間と社会が変わることで、一人一人の人生設計が変わり、それはすなわち国家とか行政といったものまで変わらざるを得ないという点です。(本文「序章 仮想空間シフトがもたらす未来図」より) 〈本書の特長〉 ・フューチャリストの尾原和啓氏、著述家の山口周氏の白熱対談 ・アフターコロナの環境を利用して成長するために必要なアクションプランも解説! 〈本書の内容〉 ■序章 仮想空間シフトがもたらす未来図 ■第一章 仕事が変わると暮らしが変わる ■第二章 人間と社会が変わる ■第三章 人生が変わる ■第四章 国家や行政が変わる ■第五章 これからの世界を生き抜く一〇のアクション ■終章 「何者かへ」のなり方が変わる 〈著者プロフィール〉 尾原和啓(おばら・かずひろ) 1970年生まれ。フューチャリスト。京都大学大学院工学研究科応用人工知能論講座修了。マッキンゼー・アンド・カンパニーにてキャリアをスタートし、NTTドコモのiモード事業立ち上げ支援、リクルート、ケイ・ラボラトリー(現:KLab取締役)、コーポレートディレクション、サイバード、電子金券開発、リクルート(2回目)、オプト、グーグル、楽天(執行役員)の事業企画、投資、新規事業に従事。経済産業省対外通商政策委員、産業総合研究所人工知能センターアドバイザーなどを歴任。著書に『アフターデジタル』(日経BP)、『ネットビジネス進化論』(NHK出版)、『モチベーション革命』(幻冬舎)、『どこでも誰とでも働ける』(ダイヤモンド社)など。 山口周(やまぐち・しゅう) 1970年東京生まれ。独立研究者、著作家、パブリックスピーカー。慶應義塾大学文学部哲学科、同大学院文学研究科美学美術史学専攻修士課程修了。電通、ボストン・コンサルティング・グループ、コーン・フェリー等で企業戦略策定、文化政策立案、組織開発等に従事した後に独立。現在は「人文科学と経営科学の交差点で知的成果を生み出す」というテーマで活動を行う。株式会社ライプニッツ代表、一橋大学大学院経営管理研究科非常勤講師、世界経済フォーラムGlobal Future Councilメンバーなどの他、複数企業の社外取締役、戦略・組織アドバイザーを務める。著書に『ニュータイプの時代』(ダイヤモンド社)、『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? 』(光文社)、『武器になる哲学』(KADOKAWA)など。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現在,仮想通貨が投資対象として注目されています。サイバーエージェントやGMOが仮想通貨取引に参入するなど,今後も仮想通貨取引は爆発的な普及を続けていくと考えられます。本書では,仮想通貨取引の概要から口座開設,売買,セキュリティ,保管,ワンランク上の取引方法までを,わかりやすく解説します。本書で解説する取引所は,国内最大手であるbitFlyer。仮想通貨を始めるための最良の1冊です!
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4.0金融とITを融合したFinTech(フィンテック)が、金融業界・IT業界で注目を集めています。FinTeckは伝統的な決済インフラストラクチャーを、未来の色で塗り替えようとするものです。 携帯電話で資金移動サービスが利用できるケニアのMペサや、スマートフォンに小型の装置をセットするだけでクレジットカードの支払端末に早変わりする米国のスクエアなど、金融分野へのITの応用は伝統的な決済インフラを未来の色で塗り替えるものです。 その中核をなすインフラストラクチャーが、ビットコインに代表される仮想通貨の技術です。 2014年に大騒ぎになったMt.GOX社の破綻を経て、日本では「仮想通貨(ビットコイン)はあてにならない、危険な貨幣であり技術である」と思い込まれて、一時燃え上がった投資熱も冷めてしまったようです。 そうした日本とは対照的に、米国のメガバンクは分散型仮想通貨の技術を銀行システムの改革に活用するための研究に取り組んでおり、欧州ではブロックチェインと呼ばれる仮想通貨を支える技術をシステムの基幹にとりこんだ銀行さえも登場している。銀行間の資金移動サービスを支えてきた重厚長大なインフラは、FinTechの発展によって生まれ変わろうとしています。 米国のアップルやグーグルは、相次いでスマートフォン向けの決済サービスを提案しており、伝統的な決済ビジネスは存続の岐路に立たされています。日本でも、無料通話アプリがいつのまにか資金移動サービスを開始するなど、次世代の決済サービスの主導権を握るのは、かつて誰もが予想しなかった業種であるのかもしれません。今や、決済ビジネスと電子商取引の主戦場はモバイルへと急速にシフトし、時代は大きな転換期を迎えているのです。 本書の目的は、仮想通貨の仕組みを理解し、利便性とリスクの両面を把握したうえで、ビジネスへの活用を検討することです。 仮想通貨に関する議論の中には、不正確な情報や誤解に基づく論評が見受けられるのも事実です。信頼の対象となる発行者が存在しない通貨を肯定することは、発行者の信頼を元に成立してきた社会にとって容易なことではありません。新しい概念を受容する過程においては、的確な批判とともにやや正確さを欠いた議論も起こりがちです。 仮想通貨の技術・法律・制度に関する考察は、ようやく緒に就いたところです。次世代の金融 仮想通貨を作り出すビジネスの現場において、意思決定を左右する大きな要素のひとつが仮想通貨であることを、欧米の金融機関・IT業界はすでに理解し投資を進めているという現実から目をそらすと、ITにつづき、FinTech分野でも日本が欧米や今後は中進国に対しても後塵を拝することになりかねない。
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3.8刊行の言葉(著者より)「2014年2月、マウントゴックスは何者かによってハッキングされ、多額のビットコインが消失する事件が発生してしまいました。そして、警察と検察は消失の原因もはっきりしないまま、とりあえず私を逮捕したのです。裁判の結果、私の無実は証明されましたが、本当につらい体験でした。仮想通貨の素晴らしさと恐ろしさを両方知り尽くしている私だからこそ、皆さんに語れることがあります。いや、語るべきことがあります。そう思って本書を執筆しました」刊行の趣旨(出版社より)サトシ・ナカモトという謎のプログラマーが開発したビットコインは、世界の投資家を熱狂させ、「億り人(おくりびと)」と呼ばれる大金持ちも生み出した。しかしその後、ビットコインの価値は乱高下、投資家は一喜一憂どころか、天国と地獄を見ている。天才は天才を知るーーおそらく著者のマルク・カルプレスは、サトシ・ナカモトの考えたことを、世界でいちばん理解している。だからこそ、マウントゴックスという世界で最初の「仮想通貨取引所」を運営し、大きく育てることができたのだ。ハッキング被害、そして逮捕という大きな災難を経て、マルクが我々のもとに帰ってきた。彼は言う。「いろいろ嫌な思いをしてもなお、こうして本を執筆したのは、ビットコインひいては仮想通貨を正しく理解している人があまりに少ないからです」正しい知識もなく投資をするほど恐ろしいことはないし、ルールがわかっていないと勝てる可能性も低くなる。本書は、世界でいちばん仮想通貨に詳しい男が初めて書き下ろした、決定的指南書である。
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3.5「お金」の過去・現在・未来を見つめる。 価格の乱高下だけが注目されがちな仮想通貨ですが、実は、金融市場のみならず、私たちの生活さえも、大きく変えていく可能性を秘めた存在なのです。本書では、仮想通貨登場までの「お金」の歴史を振り返り、「お金」の本質を明らかにしたうえで、仮想通貨がこれまでの「お金」の概念を大きく変えていく時代(仮想通貨時代)にあって、私たちはどのように「お金」と向き合っていくべきなのか? また、私たちが経済的な豊かさや自由を、どのように実現していくべきなのか? など、「お金」にまつわる様々な疑問について、かつて日本銀行政策委員会審議委員として金融市場の表も裏も知り尽くした著者が、わかりやすく指南します。 ※この作品はカラーを含みます。
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4.0「ビットコインは、もう終わった」 と勘違いしていませんか? 違います。仮想通貨市場は「終わった」どころか、2017年12月にようやく始まったのです。 昨年のバブルも今後訪れるであろうキャッシュレス化やブロックチェーン技術の波を前にした「準備期間」にすぎません。 今や80兆円を超える規模の市場になった仮想通貨が、簡単に消えてしまうことはないのです。 ではどうすればいいのか? 本書では、仮想通貨市場に興味があったり、参入しながらも、なかなか結果が出せず、下記のように考えている方を対象としています。 ・仮想通貨で資産を倍増させたい。 ・短期だけじゃなく長期でも、確実に勝つ方法が知りたい。 ・売り買いしているけど、損ばかり ・どうやって買えば勝てるのか分からない ・勝つための「定石」が知りたい このような悩みを持つ方向けに、確実に資産を増やすために絶対に知っておいてほしい「これからの勝ち方」をまとめています。 ポイント(指針)はたったの5つ。 【指針1】ファンダメンタルとテクニカルで稼げ! 【指針2】ファンダメンタル分析でブレない投資をする! 【指針3】テクニカル分析を制するものは仮想通貨を制する 【指針4】指針オリジナル作成! 仮想通貨「ロードマップ」公表 【指針5】「億り人」の資産管理――応用編&未来の資産管理 本書では、私が大手証券会社で超ハイクラス層の方々向けに仕事をしてきた経験をもとに、仮想通貨だけでなく、投資全般に対する絶対必要な考え方にも詳しく触れながら、上記の「仮想通貨市場で勝つための5つの指針」を伝授します。 本書が「指針」となり、みなさんの資産が爆増することを願っています! (「はじめに」より) ※【袋とじ】部分は巻末に収録されております
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3.82014年頃、日本には世界一のビットコイン取引所があった。 2017年末に仮想通貨相場の盛り上がりを牽引したのも日本の投資家だった。 その後、仮想通貨の「冬の時代」を経て、2020年末、米国を中心に世界が再び仮想通貨に目覚めたが、 かつての仮想通貨大国の日本は眠りについたままだった。 2021年に仮想通貨業界をめぐる状況は一変し、NFTをはじめとしたWeb3.0が台頭した。 日本はこの先沈んでいくしかないのか? DAO、NFT、ステーブルコイン他、仮想通貨とWeb3をめぐる最新の動向を解説。 米大手暗号資産取引所の日本代表だから語れる、金融とITの未来!
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-仮想通貨トレードの個人投資家のための法人化の手引き 本書では、仮想通貨トレード法人の、設立手順からメリット、デメリット、設立後の運用、節税方法まで網羅的に解説。 初歩的・不可欠な情報を提供し、個人投資家が法人化を検討する際の疑問や不安を解消する“教科書”です。 ・個人が保有する仮想通貨で多額の含み益が生じている方 ・仮想通貨トレードその他で生計を立てている方 ・将来そうなりたい方 は必読! 「はじめに」より 一般事業法人の設立や節税に関する書籍は、すでに多数あります。しかし、こと仮想通貨に特化して法人設立から節税全般についてまとめた類書は、まず見当たりません。 テーマを絞れば、非常に多岐にわたる制度のなかから枝葉末節と思われる部分をできるだけ省き、より大切なところを重点的かつ実践的に説明できます。そこでこのノウハウを体系化して本にまとめれば、多くの個人投資家に喜んでもらえるのではないかと考えました。これが本書を執筆した一番の理由です。 世界中のどこでも安価で瞬時にお金を送金できる手段として注目された「仮想通貨」が、いつの間にか巨額の資金が集まる投機市場へと変貌してしまいました。価格が不安定である以上、それは致し方ないことかもしれません。仮想通貨市場が巨大市場となったがために、国家を超越した自由さが魅力だった仮想通貨に、国家の規制が必要になってくるのも、また自然なことなのでしょう。投機を抑えるために証拠金取引のレバレッジを規制したり、証拠金取引自体を禁止すべきだという意見も、個人投資家保護のためには必要なのかもしれません。仮想通貨技術を使った資金調達手段であるICO(Initial Coin Offering イニシャル・コイン・オファリング)も個人投資家にとって、ハイリスク・ハイリターンであることは否定できません。 さらに、重要なことは、仮想通貨そのものに絶対的な価値はなく、将来無価値となる可能性もある以上、筆者としては、ICOも含めた仮想通貨トレードで獲得した利益は、法人をうまく活用して速やかに、株式や不動産などのリアルな投資資産に置き換えていってもらいたいというのが、本書を執筆したもう一つの理由です。
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3.01巻3,740円 (税込)ビットコインを中心とした仮想通貨の情報技術面を詳述した教科書です。ブロックチェーンやマイニングの仕組みや非中央集権的なピアツーピア通信を基礎から解説します。プリンストン大学が開講したオンライン講義コースをベースとしています。 Fintechの目玉とも言える仮想通貨の信用は、ネットワーク参加者全体で相互に形成されており。ネットワーク内の電子署名されたピアツーピア通信の仕組みにより、安全性が確保されます。ビットコインなどのすべての取引記録は、ブロックチェーンと呼ばれる台帳に記録され、ネットワークの各ノードに分散的に保存されます。取引の整合性は、これにより全参加者が検証できる仕組みです。 本書には、多数のコラムが掲載されており、概略だけでなく、従来のコンピュータ技術から見ると細かい気になるところにも触れています。たとえば、本当に安全なのか、根拠とする理論は何か、などです。
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3.5※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 初心者向けビットコイン解説サイトの運営者が仮想通貨(暗号通貨)全般について最新情報を盛り込み解説! ビットコイン、イーサリアム、リップル、ライトコイン、ビットコインキャッシュ……今や1000種類を超えるとも言われる仮想通貨(暗号通貨)。 決済や国際送金、投資でも注目されています。 しかし、仮想通貨の本質をきちんと理解している人はそれほど多くありません。 本書では、仮想通貨やブロックチェーンのしくみや成り立ち、機能などから、仮想通貨を取り巻く法律や税金について、 さらにThe DAO事件やNEMの流出事件といったセキュリティ問題や最新動向まで、幅広く解説します。 今からでも大丈夫、初心者にもわかりやすい、図解満載の最初に読むべき仮想通貨の入門書です。
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4.02017年は「仮想通貨元年」と呼ばれ、2018年はさらに注目度がアップしていきます。 リップルは、数ある仮想通貨の中でも、異なる通貨同士の国境をなくす「ブリッジ通貨」として、他の仮想通貨と一線を画しています。 国際間の通貨決済などを、瞬時に、無料で、確実に行うことができる、これまでにない画期的なシステムを備え、新しい未来はリップルが切り拓くと考えられているほどです。 とりわけ、これからの基本インフラの発動力となる「価値のインターネット」という概念を実社会に定着させていく上で、極めて重要なカギを握っています。 本書はリップルコミュニティのなかで、若手のリップラーとして注目されている筆者による初めての“リップル教科書”として、ゼロからリップルを学ぶことができる究極の入門書です。 「リップル総合まとめ」を運営するGiant Gox氏が、監修の立場で本書にアドバイスいただいており、リップル最前線を知るには最適の一書となります。
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-5分で読めるミニ書籍です(文章量6,500文字程度=紙の書籍の11ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 書籍紹介 シャッターが下りている建物が増える中、若者が何か目標を持ってそのシャッターを開けるところもあります。この若者たちのこの行動で市がよみがえるという安心感とともに、いつまでも続いてほしいという切実感も混在します。 地域の歴史は、そんな彼らによっても支えられているのです。 著者紹介 人類が初めて月面着陸した年のクリスマス生まれ。本州の北の雪国に生まれ、生まれた場所でお坊さんを専業でしてます。仕事がないときは留守番をしながら1998年にインターネット初体験。以降子供のころから好きだった特撮やアニメ。趣味だった碁や将棋やパズル、言葉遊び。学生時代に嗜んだ剣道・居合道・合唱・ギター・鍵盤楽器その他の情報収集に夢中。同時に今現在のこの世の中や人生に思いを馳せながらそれらと関連づけての内容を15年くらい前からブログで作成発表。一昨年から動画サイトへ投稿にも挑戦。「ちょっとオタクなお坊さんシリーズ」など、最近は書籍も執筆中。
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4.0早稲田大学ビジネススクール教授、 入山章栄氏推薦! 「ベトナムビジネスは熱い。そして何より面白い!」 1000社超のベトナム進出をサポートした 日本人初のベトナム公認会計士が明かす、 日本企業が「最高のフロンティア」で躍進する鉄則 ◆ベトナムはあらゆる点で「チャンスの宝庫」だ!◆ ・毎年6~8%超の堅実な経済成長 ・平均年齢31歳 ・「リープ・フロッグ」のまっただ中 ・地政学的優位性 ・真面目で親日的な国民性 etc. ◆日本企業はすでに、多様な業界でこれほど躍動している!◆ 【本書の主な内容】 巻頭インタビュー 入山章栄 早稲田大学ビジネススクール教授に聞く 「ベトナムは日本の“裏庭” ではない!! 見放される前に双方の強みを生かせる関係づくりを」 第1章 加速するベトナムの経済とビジネス 第2章 中間層とともに急拡大するアミューズメント・レジャー市場 第3章 グルメ大国の人々を魅了する日系の飲食店と食品 第4章 超加速するDXを下支えする日系IT企業の活躍 第5章 復調した不動産業界で課題解決型のビジネスを展開 第6章 拡大するインフラや電力需要に先進技術で応える 巻末座談会: 「ダナン三日月」の進出プロジェクトを振り返りながら 「遅々としながらも着実に前進するベトナム」を語る ・関根正裕(せきね・まさひろ)商工組合中央金庫 取締役社長 ・加藤勝彦(かとう・まさひこ)みずほ銀行 取締役頭取 ・小高芳宗(おだか・よしむね)ホテル三日月グループ 代表 ・蕪木優典(かぶらぎ・ゆうすけ)I-GLOCALグループ 代表
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3.3過疎化が進む山里。しかしここには、鉄人のような90代の元気な高齢者がたくさんいた──。 88年、1日もか欠かさず日記を書く。和紙作り、鍛冶など職人技を守り続ける。99歳で毎日、自身の商店に立ち、仕入れから販売まですべて一人でこなす。軽々とチェーンソーを操り、木を伐る。山中の一軒家で丁寧な暮らしを営む。笑顔で毎日デイサービスに通い、黙々と読書と塗り絵に集中する……。 登場するのは、一見ごく普通のおじいさま・おばあさま。けれども、普通ではないお元気さ……。その健康長寿の秘訣は何なのか? 各人各様の人生を紐解きながら迫っていく。「人生100年時代」の希望の書。
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4.3かつて若手人気ナンバーワンと言われた 「キングコング」ボケ担当の梶原雄太。 母子家庭で育ち、苦労ばかりの母親に 楽をさせたくてデビュー。 すぐに脚光を浴び、「はねるのトびら」で活躍するも、 人気絶頂期に鬱病で失踪。 復帰するも、テレビ業界は変化していく。 相方・西野亮廣は絵本作家として独自の道を切り拓き、 ひな壇バラエティが主流となった テレビでは自分をうまく生かせない。 「このままじゃ、ジリ貧だ」 そんな彼が人気YouTuber「カジサック」として 活躍するまでの物語。 「自分が輝ける場所」を探してきたのに、 たどり着いたのは「家族」だったーー。 「自分が自分らしくいられる場所」とは何か、 に気づく物語。
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4.0少ない生活費で豊かに暮らす、 ストレスフリーの節約&貯蓄術! ●1章(家計) 経理歴10年以上の倹約家・太朗の暮らし ・8年間で住宅ローンを完済しました ・平日はノーマネーデーを徹底しています ・ひと月の生活費は家族3人で10万円です ・ポイント購入で支出をおさえています ●2章(支出) 月・年間の賢いお金の使い道 ・太朗家の月収と支出を教えます ・固定費と贅沢費を分けて予算を決めます ・住宅ローン完済前の月収30万円時代の太朗家の家計簿 ・最初におさえるべき固定費はスマホ代です ・現金よりもカードを使ってポイント払い。ポイ活のススメ ・食費の予算は週7000円。月2万円台におさえるルール ・ふるさと納税の利用で住民税が15万円以上安くなりました ・電気とガスの光熱費は太陽光発電で0円! ・教育費は年間12万円 ・浪費しやすいファッション費は家族3人で年間20万円 ・普段は節約する分、年間の贅沢費は50万円と思いきります ●3章 節約 ストレスフリーの小さな節約術 ・月1の夫婦マネー会議でお金の意識を共有します ・太朗家の小さな節約習慣 日常生活/外出・買い物/食べ物/旅行 ●4章 貯蓄・投資・節税 トクする制度でお金を増やします ・どんな人でも1年間で100万円貯められる方法 ・貯蓄型保険を払うくらいなら将来お金が増える投資を推します ・つみたてるだけで税金が安くなる「iDeCo」 ・長期運用できて老後資金になる「つみたてNISA」 ・太朗家の投資銘柄リスト ・社会保険料を減らすとっておきの裏技 ●5章 年金・財産 不安のない老後生活を送るために ・目標達成は48歳! 自由に生きるためのサイドFIRE ・子供に伝えておきたい、お金の知識と資産のこと
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 配信数日で200万PV突破!! 多くのメディアで話題となった『ビスコのおばあちゃん』をはじめ、反響のあったエピソードと新たに書き下ろし6話を収録。血の繋がりより大切なものとは? 優しい心が起こした奇跡とは? ほっこりするイラストと優しい博多弁のセリフで、見失いがちな“近くの愛”に涙が溢れる。 〈著者紹介〉hiro(ひろ)夫と娘とともに福岡県の山の方で暮らす、ラクガキ好きなパート勤め主婦。既婚の息子(28歳)と実家暮らしの娘(21歳)の子育て記録を振り返りながら、イラストを描いてインスタグラムに投稿している。発表した複数のストーリーが、Webメディアで紹介され、なかでも『ビスコのおばあちゃんのはなし』は、数日で200万PVを超えるなど、爆発的な反響を呼ぶ。懐かしさと人生哲学を感じさせる内容に、多くの人が涙している。本書が初の著書。
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-人生、与えた分だけ結果になって返ってきます。 家族があれば子供は明るいのか、暗いのか。 笑顔はあるのか、無いのかは家庭の責任がほぼ100%だと思います。 「仕事」「家庭」「趣味」「娯楽」「勉強」についての考え方を通じて、こんな考え方も面白いよねという本にまとめあげました。 我が子ながら笑顔はとても素晴らしいものを表現してくれています。 私は別にお金持ちでもなければ、地位名誉も特にない人物です。 人生はいつからでもリセットして楽しいものが構築できます。 皆様の何かのキッカケ作りになれば幸いです。 ●ごきげんビジネス出版とは 「ビジネスパーソンを元気にする」というコンセプトの新しい電子書籍出版企画です! この他にも、あなたを「ごきげん」にする書籍がいっぱい! 「ごきげんビジネス出版」のサイトはこちら! http://www.gb-books.jp/index.html
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4.550万部超のベストセラー『家族という病』の著者・下重暁子氏は同書で、「親や家族の期待は子供をスポイルしている」「配偶者は他人」などと家族の価値を否定し、自立した個人の重要性を強調。また80万部のベストセラー『おひとりさまの老後』の著者・上野千鶴子氏は、「ひとり暮らしは、さみしいだろうか?」「ようこそ、シングルライフへ」などと綴る。これらの言説に対して<下重暁子さん、上野千鶴子さん、あなたたちの「歪んだ家族論」に私は反論させてもらいます!!>と声を上げたのは、本書の著者・金美齢氏だ。金氏は、「メディアや学界などで仕事をしている関係から公的な立場を与えられた彼女たちが、ちゃんと結婚をし、子供をなし、家族という共同体を営み、社会を支えている人たちの生き方を批判する。これを傲岸不遜と言わずして、なんと言おう」と憤る。「『おひとりさま』の貴方を看取るのは誰?」と問う著者が改めて説く「家族の価値」。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「家庭」とは、最小単位の集団であり、家族によって形成される小さな社会です。 ワークライフバランス、いわゆる生活と仕事の両立が叫ばれるようになり久しい昨今ですが、そうはいっても、仕事が忙しいと家庭の事まで手が回らない方が大半ではないでしょうか。 QOLを上げて余裕のある暮らしをしたいとは思いませんか? その為には、ライフステージの変化の節目は勿論、臨機応変に継続できる家庭運営の仕組みを作りましょう。 家庭の運営に重要なものは、生活費、人手、思いやりです。 一見当たり前のようですが、数値化することが難しく、全てを把握している方は実は少ないかなと思います。 そこで役に立つのが、金銭面や人的リソースの見える化と共有です。 家庭が会社などの組織と違うのは、名も無き家事が代表するように必要な仕事が明文化されていない部分が多くある点と、うまくいかなくても辞められない点です。 家族とは最も身近な他人であり、一人ひとりの価値観、リソースも全く異なります。 家族だからわかっているはず、家族だから同じ考えのはず、と決めつけて、静かな軋轢が起きてはいませんか。 互いを知り共有することで、理解を深め、思いやりを持てるようになります。 また、慣れ親しんだ家族の新鮮な一面を見つける良い機会になります。 今一度あなたの「家庭」というコミュニティを、家族全員が安心して維持できるような運営指針を考えてみませんか。 ※本書の金額や数値、経済観念はあくまで二〇二四年夏時点での情報です。 今後も一定であることを保障するものではありません。 【目次】 「家庭」とは何か 家庭の方向性を決める ライフプランを計画する マネープランを計画する 運営費用編 簡単に節約できる裏技 固定費見直し 通信費用詳細 変動費の削減 生活編 生活を楽にするヒント一~五 生活を楽にするヒント六 生活を楽にするヒント七 生活を楽にするヒント八 コミュニケーション編-序盤 コミュニケーション編-中盤 コミュニケーション編-終盤 認識の擦り合わせ 問題点の割り出し 気楽なひとり暮らしとは違うことを心得る 家族会議進行表 【著者紹介】 大鳥湊(オオトリミナト) 幼い頃から自分の家が欲しくて、間取りチラシを見てあれこれ妄想するのが転じて物件マニアに。 日々建築、DIY、不動産の情報収集に勤しむ。 どんなに忙しくても物件情報のチェックは欠かさず、グーグルにおすすめされるがまま住宅や不動産投資のコラムを読み散らす。 最近は在宅作業中に録画した建物探訪を見ています。 いつかお金を貯めて大家デビューを夢見る、30代子育て世代webデザイナー。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 少子高齢化が叫ばれる昨今、子供を持たないという選択をした夫婦、あるいは、子供が手を離れた夫婦に、 犬猫を我が子に迎え入れるという考えが定着し、今や、犬猫の数が、子供の数を上回っているとさえ言われています。 近年の動物愛護法の一部改正、それにより、人間社会での犬猫の置かれている立場が、改正前よりも大切な存在という立場へと変わりつつあります。 また、健康で長生きしてほしいと願う飼い主たちの声が届き、ペットフードの良質化、動物医療の進歩、バラエティー化がなされ、 彼らの平均寿命が大幅に上がり、10歳を超える犬猫が元気に暮らしている光景が、当たり前の世の中へとなってきています。 しかし、一方で、老犬や老猫の介護における金銭的負担などで辟易した飼い主が、老犬や老猫を「殺処分してくれ」と保健所に持ち込むケースも目立ってきています。 その後、彼らは保護犬、保護猫となり、殺処分という運命を強いられる立場に追いやられてしまうのです。 本書を手に取られたあなたは、保護犬、保護猫を飼おうと決断されました。 素晴らしいことです。 あなたが無理なく終生飼養できるよう、本書がその一助になればと思っています。
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-介護保険制度の改悪が、ひっそりとだが、確実に進んでいる。負担額は増え続け、仕組みは複雑化するばかり。介護への備えが“自己責任”の時代に突入する中、いざ自分や家族が介護状態になったとき、一体何ができるのか。そのノウハウを余すところなく伝授しよう。10年先を見据えた現役世代も必見だ。 『週刊ダイヤモンド』(2018年5月19日号)の特集2を電子書籍化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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-10分で読めるシリーズとは、読書をしたいが忙しくて時間がない人のために、10分で読める範囲の文量で「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」を基本コンセプトに多くの個性あふれる作家様に執筆いただいたものです。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき AP通信による世論調査によると、アメリカに住む20代の70%、30代の約90%が何らかの借金を持っているという。全人口で平均すると、80%は借金生活をしているそうだ。 家や車の購入には多くの人がローンを組むので、当然その全てが借金に苦しんでいるというわけではない。人生設計の一環として借金という方法を使用しているともいえる。 しかし、同じ記事ではこうも言っている。 「他の人がうらやむような家を持ち、車を乗り回し、流行の最先端を走る人たちは、ほぼ皆お金持ちなのではなく借金によってその立場を買っている人たちである」。 事実、多くの人は購入後の支出の多さ(借金の返済)が購入前の想像以上にストレスになるのだ。 国によっては、初婚の2組に1組が離婚する。 配偶者の不貞行為によってそうなる夫婦も多いが、実は次いで多いのが金銭問題だ。 支出の多さが与えるストレスは家族関係を破壊するレベルのときもあるということだ。 借金をするのがいけないという話をしたいのではない。 筆者だってローンを利用して物品を購入したことがいくらでもある。 したいのは、支出を抑えるにはどうすればよいのか、という話だ。 夫の皆さん、妻のせいにする気持ちを少し置いておいて、自分に何ができるか、考えてみませんか?
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4.2家族問題の9割は脳が原因!?「ケンカが絶えない」「欠点が目につく」「居場所がない」……。親子関係から兄弟、夫婦関係まで、イライラやすれ違いの具体例を挙げながら、そのメカニズムをわかりやすく解説。なぜ最も身近にいるのに理解できないのか、なぜぶつかり合ってしまうのか。自身の経験を交えながら「脳の個性」を理解し、家族という他人とうまく付き合うための実践的方法を綴った決定版! 家族問題の9割は脳が原因!?「ケンカが絶えない」「欠点が目につく」「居場所がない」……。親子関係から兄弟、夫婦関係まで、イライラやすれ違いの具体例を挙げながら、そのメカニズムをわかりやすく解説。なぜ最も身近にいるのに理解できないのか、なぜぶつかり合ってしまうのか。自身の経験を交えながら「脳の個性」を理解し、家族という他人とうまく付き合うための実践的方法を綴った決定版!
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3.3夫婦も家族も「不完全」でいい――実り豊かな人生を送る“関係づくり”のヒント・配偶者の出来損ないの部分に感謝?・「曽野綾子という人」・真のバカとは、何の工夫もしない人・「老い」と「死」は、人生最高の贈り物〈生きる知恵〉と〈家族の絆〉が確実に深まる本家族にはそのとき、乗り越えるべきハードルがある ある歳になったら、親の面倒をみるだけで、十分重荷だと思うんです。 それはやはり、子育てに匹敵するぐらい、重いものかもしれないな。 ――三浦朱門(舅) 建て前でいる関係を保つというのは、家族が仲よくやっていくために絶対必要なこと。 たとえ嫌だなと思うことがあっても「ま、ぼちぼちよ」と煙に巻ける関係っていうのかな。 ――三浦暁子(嫁)
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4.5看取りの形はそれぞれ違っても、家族であれば、大切に思う気持ちは必ず伝わる──。島根県の知夫里(ちぶり)島で、そんな看取りを実践している柴田久美子氏と「なごみの里」のスタッフたち。亡くなる最期に、私たちに命の大切さを「命の授業」を通して教えてくれる幸齢者(高齢者)が、幸せに旅立てるために私たちができることは、幸齢者の望む死に方をまっとうさせてあげることだと、柴田氏はいう。では、どうやって実践するのか? 気鋭のジャーナリストが「看取り師」への丹念な取材から、看取りの知恵と、看取ることの意味を探る。旅立つ人だけでなく、私たち自身にとっても大切な「看取り」の形。
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4.5150社以上の「集客2倍、売上1.5倍」を実現した元コンサルタントが語る、 「転職しても独立しても、自分の力で食べていく」ために今すぐはじめたい44のこと 「いつかは転職もしたいけれど、自分のスキルが社外で通用するかどうか不安……」と思っている人必読! 史上最年少で船井総研の執行役員になり、 150社以上の「集客2倍、売上1.5倍」を実現、 いつでもどこでも誰にでも、即実践できる仕事の好転スキルを伝授してきた 元コンサルタントが、 「部署が変わっても、会社が変わっても、業界が変わっても、自分の看板で食べていくために必須の力」 をまとめました。 一言でいうと、「肩書き『オレ』で生きていく」 ーーつまり、「会社に頼らず、自分という看板で食べていく」力を、キャリア3年目までに身につける、ということです。 具体的には、次の7つの力です。 ① スタンスチェンジ力(まずは、意識を変えろ!) ② 行動力(とにかく、行動に移せ!) ③ 自頭力(自分の頭で考えろ!) ④ セルフブランディング力(自分をコンテンツ化しろ!) ⑤ 関係構築力(コミュニケーションの達人になれ!) ⑥ メモ力(あらゆる体験を自分の血肉にしろ!) ⑦ 成長力(自分をアップデートさせろ!) どれも、いつまでも会社だけには頼れないこれからの時代、必須のスキルばかり。 今からでも遅くはありません! 「いつでもどこでも、自分の力で稼げる」ようになるために、今のうちから準備しておきたい方におすすめの1冊です。
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3.0北欧諸国は、小さな国なのに幸福度もGDPもトップクラス! 少子高齢で未来を悲観する日本人が、今知っておくべきは北欧ビジネスの真骨頂「異文化適応能力」。組織のマネジメント能力にも大きく関係しています。実際、イケアやH&Mなど北欧企業で、その能力がどう生きているかをひもとくのは、長年スウェーデン系在日企業に勤務した経験を持つ可兒鈴一郎氏と、スウェーデン人経営コンサルタントのオッレ・ヘドクヴィス氏です。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 はじめに あなたのまわりに、仕事中にいつも探し物をしている人や毎日残業している人はいませんか? そんな人のデスクを見てみると、書類が山積みになっていたり足元にダンボールが置いてあったり、 物を入れすぎて常にデスクの引き出しが開けっぱなしで、その上にも資料などが積まれ…なんてことありますよね? なぜ散らかるのか?と考えると、口々に忙しいと答えが返ってきますが、はたして本当に仕事が忙しいのか?と思ってしまいます。 確かに仕事量が多い人もいますが、その中には物を探している時間が含まれているのでは?と考えてしまうのです。 探すということは、仕事が進まないで時間だけが過ぎていく…そのような悪循環で時間がない、忙しいとなっているのではないでしょうか。 本書では、そんなデスクを綺麗に片付け、整理整頓し探し時間をなくして仕事がはかどるようなデスクにするお手伝いができたらと思い書きました。 オフィスデスクでの整理整頓で大切なことなどを盛り込んで、快適便利にして、スマートなオフィスライフを実感していただけたらと思います。 【目次】 1章 デスクが散らかる人の特徴 2章 特徴からわかる散らかる理由 3章 どうすれば片付くのか? 4章 収納方法 5章 なぜデスクの上が片付いているといいのか?
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4.5★なぜ、本書のファイリング術は「長続き」するのだろうか? ファイリングは、面倒な方法だと、なかなか続かない。 だが、本書で紹介する「WIファイル」なら、袋に放り込むだけだから超シンプル。 簡単、便利だからこそ、ファイリングを長く続けることができる! ★既存のファイリング術の、「メリットだけを活かした」 画期的な方法 時間順で整理する「超整理法(野口式)・押出しファイリング」、 50音順で整理する「山根式・袋ファイリング」―― この2つの袋ファイリングの考え方をドッキングさせ、 それぞれのメリットを活かしながら、 さらに2つのインデックスをつけることで“系統別分類”も可能にした。 インデックスを2つつければ、 机の上では時間順に並べ、 保管するときは50音順に並べることができる。 系統別(ジャンル別)管理もできる。 ★「手帳術」にも応用できる! 手帳で、「データ管理」だけでなく、「人生管理」もできる。 著者独自の「手帳術」は、WIファイルの考え方と同じだ。 メモする場所に迷うことも、整理で困ることもなくなる。 また、日常のデータや日程の管理だけでなく、 手帳で「人生管理」「人生スケジュール」もしてしまおう! 常に手帳に「目標」を書き、それを見ることで、 目標を達成することができ、「人生管理」がスムーズにいく。 大量の資料に追われることなく整理でき、 生産性を上げて時間を効率的に活用できる! それらを実現する最高のファイリング術がわかる一冊!
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3.3●「人を動かす力が手に入る、かたづけ思考」 ●「リーダーが、かたづけ思考を身につけるとチームが変わる」 ●「かたづけ思考で4つのロスを防ぎ、コスト削減!」 ●「かたづけには、片づけ・型づけ・方づけの3つがある」 本書は経営者・企業向けのかたづけ講演・研修を、これまで延べ2万人におこない、その活動が「ガイアの夜明け」(テレビ東京)、「ドキュメント20min.」「サラリーマンNEO」「めざせ! 会社の星」「助けて! きわめびと」(いずれもNHK)などに取り上げられ、反響を呼んだ日本初の「かたづけ士」である著者が、リーダーに必須のスキル「かたづけ」を伝授! 積み上げた書類の山で、仕事をしていることをアピールするのは古すぎる! スッキリ片づいたデスクこそ、できるリーダーの証。デスクの上も心もいっぱいいっぱいで、書類を探してばかりのリーダーが、メンバーを変えずに赤字部門を黒字にせよと言われたら必読! 「かたづけ思考」は必ず成果をあげます。
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3.2楽しいからやめられない。 自由でクリエイティブな生き方を引き寄せる究極のライフハック! ◎自宅の収納がボックス何個分か把握する ◎衣服はすべてハンガーにかける ◎アマゾンを自宅の倉庫にする ◎クローゼットは作品である ◎人生をシェアするパラレルキャリア ◎ミニマルとフルネス ◎公でも私でもない〈共〉の空間をつくる ◎ファイル共有を円滑にすすめる時系列ルール ◎タスクは一〇分単位で小ロット化する ◎フロントローディングでまず八割完成させる ◎「自分へのアポ」でセルフコントロールする ◎転職してすべてのタスクをゼロリセットする ◎膨大な情報はSNSフィルターで整理する ◎情報の倉庫からアイデア工場へのアップグレード ◎七十二候で〈場〉の変化を感じ取る etc・・・
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 苦手な人にとっては、考えたくもない「片付け」。これさえなければもっと毎日楽しいのに!と何度思ったかわからないくらい、私も片付けや整頓が大の苦手でした。 でも本音では、片付いていた方が何事もスムーズに進むとわかっていました。わかっていたけれど、実行するのが面倒だったのです。 何とかしたいけど面倒、でもやっぱり何とかしたい人に向けて、いくつかの方法を提案してみました。 具体的な方法と、それに関連する心理や心境の変化についても体験をもとに書きました。楽しみながら読み、できるところから実行していただければ幸いです。 【目次】 0.序章 1.片付けは100%心理戦 2.「見えるようにする」つもりで 3.見えるようにするために 4.見えるようにするとこんなに変わる 5.よりはっきり見えるために 6.「見える」部屋には長居したくなる 7.目に映るものが人生を左右する 8.これだけは実行してください 【著者紹介】 口品 晶(クチシナアキラ) 好きなものは、旅、チョコレート、猫、蛇。
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3.8「自分だけじゃなかったんだ」「こんな方法が知りたかった」と共感の声続出! SNSで話題の繊細ミニマリスト、待望の初書籍。「周りの人の話し声や雑音がやけに気になる」「毎日ヘトヘトで片づけられず、部屋はゴチャゴチャ」「どんなに親しい人でも、長時間一緒にいられない」「小さなことが気になりすぎて、いつも不安」こんな悩みを抱えているあなたへ。繊細な自分のままで、毎日を心地よく過ごす方法が、ここにあります―― ・自分のキャパを把握する ・「朝と夜のルーティン」で“あれこれ考える手間”をなくす ・まとめ買いをやめて心の負担を減らす ・「音」へのストレス対策をする ・「人間関係の鎖国期」をつくって心を休ませる ・感情ログで「わたしだけの方程式」を見つける……etc. こんな簡単な方法で、「繊細タイプのしんどい」がいつのまにか消えていく! さあ、心の平穏を妨げる「ノイズ」を取り去って、体いっぱいに「幸せ」を味わってみませんか?
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-1つの言葉との出会いが、人生を変える。 そんな、まるで魔法をかけられたような感覚を、松本幸夫氏は経験してきた。ぜひ、あなたにも体験してほしい。その想いで、本書は書かれた。 本書は「片づけができない人」に気づきを与える言葉を厳選しまとめた。「私は一生片づけができないかもしれない…」というのは、あなたの思い込みにすぎない。人間は考え方が変わると、行動、習慣が変わる。行動、習慣が変われば、人生が本当に変わる。 松本氏は、人財育成コンサルタントとして、のべ15万人のビジネスパーソンを指導してきたが、その中で気づいたのは、「仕事ができる人」はみな「片づけができる人」だということ。なぜ、「仕事ができる人」は、「片づけ上手」なのだろうか? 部屋の状態は、そのままあなたの心の状態を表しているのだ。部屋や机の上がグチャグチャという人は、基本的に心が乱れている。 だが、これは見方を変えるとチャンスかもしれない。なぜなら、「居は気を移す」というように、部屋をしっかり片づければ、心も自然と安定してくるということ。環境を変えれば、心の状態も変えられるということだ。 つまり、片づけさえできるようになれば、心が安定し、その結果として、仕事、人間関係、恋愛など、人生がすべてうまく回りだすのだ。 片づけは、最も簡単に人生を変える方法。片づけ上手になるために欠かせないものは「マインド」と「スキル」だ。思い込みや先入観を捨てなければ、何を学んでもムダということ。まずは心の中を空っぽにしてほしい。片づけは、あなたの心を空っぽにすることから始まるのだ。 本書は「マインド編」「スキル編」に50の言葉を分けた。2日間であなたを「片づけができる人」に変えるセラピーになっている。 実は、松本氏は、小さい頃から極度の「あがり症」に悩んできたが、彼を変えたのは、セミナーでのある一言だった。 「あがるのは、実はいいことなんですよ」 「あがること」イコール「悪いこと」としか考えていなかった松本氏は、その言葉に衝撃を受け、と同時に、今までの考え方が根底から崩れた。「いいことなんだ」と考えられるようになると、次第に松本氏の行動は変わり、少しずつ、人前で話ができるようになった。 たった一言。 その言葉の魔法によって、松本氏の人生は大きく変わった。あなたの人生も、たった1つの言葉との出合いで変わるはずだ。きっと変えられる。本書が、あなたの実りある人生に必ず役立つ。
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4.3今まで、何を試しても成功しなかった人、片づけのリバウンドをくり返していた人、必読!「片づけられない」「捨てられない」理由。それは、あなたがだらしないからでも、時間がないからでもありません。心の中にたくさんゴミが溜まっていて、それが重荷となって体が動かなくなっているのです。言い換えれば、心のゴミを捨てれば、部屋は片づくのです。本書で紹介している、「メンタル・クリアリング」でまずは心のゴミを捨てましょう。それができたら、今度は部屋にあるいらないモノを捨てる番です。しかし、いきなり捨てようとするのはハードルが高すぎます。まずは「捨てる」より「分ける」ことから始めましょう。そして、自然に片づくような行動パターンを習慣化しましょう。これであなたも、「片づけられる人」「捨てられる人」に仲間入りです。しかも、わざわざ片づけのための時間をとらなくても、無意識のうちに片づけができるようになるのです。
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-松本幸夫氏は、今まで25年間で30万人以上のビジネスパーソンを指導してきたが、その悩みの中で最も多いのが、「とにかく片づけられない」ということだ。 残念ながら、身のまわりを整理できない人というのは、ほぼ例外なく、仕事ができないし、人生もうまくいかない。あなたにも心当たりはないだろうか? 机や部屋が汚い……。よく遅刻をする……。仕事の段取りが悪い……。アイデアがまとまらない……。人付き合いが苦手……。お金が貯まらない……。よくカゼをひく……。 こうした人たちを、どうやって「仕事ができる人」、「人生がうまくいく人」にするかが、長年の松本氏の課題であった。 そして、試行錯誤して生まれたのが、本書で紹介する「1分間整理術」だ。 今までにたくさんのビジネスパーソンを指導してきて気づいたのは、「仕事ができる人」、「人生がうまくいく人」は、上手にものを捨てているということだ。 不思議なもので、人間は一つのものを捨てれば、また新たなものが一つ手に入る。あなたがもし成長を続けたいと思うのであれば、古いもの、必要のないものはドンドン捨てていくしかない。「まずは、ここのスペースだけでいい」と場所を決めて、片づけてみよう。もしくは、「今日は1分間だけ」と決めて、その時間内でできることを、とりあえずやってみよう。すると、いつの間にか、机や部屋がすべてキレイに片づいているはずだ。 人間は、手持ちできる荷物の量は限られており、これには、たいして個人差はない。 とにかく、本書に書いてあることを、まずは1分間実践してみよう。本書に書いてあることは、今日からすぐに実践できることばかりですし、特殊なことは一切書いていない。そして、その効果はすでに30万人のビジネスパーソンが実証済みだ。 実践してもらえれば、きっと、あなたの「仕事」や「人生」が好転し始めるはず。 第1章は「机・部屋」の整理術で、机や部屋の「ムダなもの」を捨てるテクニックを解説。第2章は「時間」の整理術で、効率よく時間を使っていくためのテクニックを解説。 第3章は「仕事」の整理術で、仕事をスピードアップざせていくためのテクニックを解説。 第4章は「情報」の整理術で、効率的な情報処理のテクニックを解説。 第5章は「人間関係」の整理術で、円滑なコミュニケーションをはかるためのテクニックを解説する。 本書は、ビジネスパーソンにとって大きな武器になるので、ぜひ実践してみてほしい。
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-成功者続出! 伝説の書籍『片手間では絶対成功しないネット通販、ど根性で110億円売った魔術師が教える』が電子版で登場! なかなか書籍が手に入らない方、電子書籍でいつでも持ち歩きたい方に朗報です。変わることのない成功法則を身につけて、人気ネットショップに大変身してください!
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-【忙しい店主が実践したら、メディア殺到200件超!!】 人手・金・コネ・知識なしOK! 小さな店や会社のためのPR術を、行列とメディア露出の絶えない「たいやき屋」の店主がこっそり教えます。 【小さな店や会社のための、等身大でリアルな広報戦略】 競争の激しい業界の中で、どうすれば小さな個人店が生き残れるのか。 どうすれば、手間と愛情をかけて開発した商品やサービスを知ってもらえるのか。 ――「街の小さなたいやき屋」の店主が、試行錯誤の末たどり着いた “現場発のPR戦略”を初めて明かします。 【なぜ、あの店はメディアからの注目が絶えないのか?】 取材件数200件超、人気テレビ番組、全国紙やWEBニュースにも多数登場。 東京都杉並区・阿佐谷パールセンター商店街の「たいやき ともえ庵」は、お客さんの列もメディアの注目も絶えない街の名物店として知られています。 その話題ぶりの陰には、実は店主による緻密な広報戦略がありました。 本書では、著者の店が実際にテレビ他メディアで店が取り上げられるまでに実践した内容とポイント、テレビ出演や取材対応の具体的な流れと注意点、記者の目に留まるための工夫、プレスリリースの作成・配信事例、SNS活用のコツ、炎上・誤報リスクへの備えなど、超実践的ノウハウをわかりやすく解説。 広報・PRの経験がゼロでも、業務で忙しくても大丈夫。 「むずかしい知識や理論」も「莫大な資金と時間」も必要ナシ。 街の小さなお店の店主が実践して効果のあったPR術を、こっそり伝授します。
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-文章論・文章法で欠かせない基本から応用までを詳細に解説した文章表現スキルを網羅した決定版。大正大学名誉教授・鈴木健次先生推薦。文章の書き方コツ、五つの〈型〉を使う文章法を具体的に詳細に解説。どんなに苦手な人でも説得力があるレポートや論文を書くことができるようになるコツを開示。学生のレポート・ライティング、社会人の実務的文書作成、説得力がある論文作成などに応用自在。書き方の手順は、大テーマの決定、情報収集、情報読解法、情報整理(マッピングの仕方)、テーマの焦点化、文章構成ワークシート(アウトライン)作成、そしていよいよ文章化・推敲……その手順を14の段階に分けて実践的に解説。順を追って学習できるよう、コラム、練習問題、ワークシートも備えた完全版。NHK会友・大正大学名誉教授、鈴木健次氏の【推薦の言葉】「著者の西田みどりさんは、思想史の研究者であり、ジャーナリストでもある。複数の大学で実際に文章の書き方を教えている著者は型による文章教育という方法論を、自分自身の執筆者としての経験と、教室で試みてきた豊富な素材例から組み立てている。ここに説かれている構成、導入、展開などの型をまず頭に入れ、練習問題と取り組んでそれを十分身につければ、学生のレポート・ライティングにも、社会人の実務的文書作成にも、大きな力となること請け合いである。」
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3.8なぜ日本人は幸福になれないのか。世界有数の豊かさを享受しながら、いつも不機嫌で疲れきった顔をしている人びと。他人の視線ばかりを気にする若者たち。効率ばかりを求める大人たち。誰もが目に見えぬ重圧に、生きづらさを感じている──。本書では、現代人が背負う「肩の荷」の正体を心理学、宗教学、文化人類学の見地を交えて読み解く。著者は、一九八六年にスリランカへ赴き、民俗仏教「悪魔祓い」と仏教思想に基づく農村開発運動を研究。また、近年では、チベット仏教の指導者、ダライ・ラマとの交流などで話題を呼んだ。それらの体験をふまえて、本書では、「若者たちが自立できない理由」をはじめ、「新自由主義がもたらした害悪」「支えあい社会の復権」などについて、やさしい語り口で論じていく。「肩の荷」とは、いったい何を、誰によって背負わされているのか。どうすればおろせるのか。人生の「孤独」と「癒し」の意味を問い直した思想的メッセージの書。
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-店舗運営をしていて、電化製品やブランド品などの型番商品を取り扱っている方に向けた、粗利率を増やすためのアイデア集です。粗利率を増やしたい店舗運営者の方にとくにオススメです。是非、ご利用ください。 まえがき 本書は店舗事業者、ネットショップ事業者で家電や、ブランド品、化粧品などの型番商品を取り扱っている方を対象として執筆された。 そういった事業を営んでいる方なら粗利率を5%上げるというのが、どれほど難しいかよく御存じだろう。 そして、もし5%粗利率が上がるなら、どれほど営業利益に大きな影響を与えるかも日々実感していると思う。 もし、現在営んでいる商売の粗利率が10%だとしたら、粗利率が5%上がったら粗利額が1・5倍になるわけだ。粗利率が10%の商売なら営業利益率は1%か2%程度だろうから、粗利率が5%増えたら、営業利益額は数倍になる。 そこまでうまくいかなくても、1%でも粗利率を改善できたのなら、万々歳だろう。 本書では、粗利率を5%向上させることを目標に、次々とアイデアを提案する。もちろん、すでに実行されていることもあるだろう。 しかし、一つでも新しいアイデア、あるいはヌケやモレを見つけていただければ本書を読む価値はあるだろう。 では、早速、アイデアの説明に移ろう。
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-現代は「ゆとりの時代」であり、「個性を大切にする時代」である。しかし、知的生活と呼ばれるモノの実現のために、ゆとりを失い、マニュアル通りの行動にしがみついている人が、あまりにも多い。本書は、そのようなマニュアル人生を送る人に対し、「自分の時計で自由に生きよう」、「人生は『自分なりの幸福』探しの旅である」というメッセージを持って執筆されている。内容は、「無知はちっとも恥ではない」、「能率至上主義が能率ダウンを招く」、「高い給料は不幸の素」、「休日・アフターファイブは予定を入れるな」、「モバイルなど相手にするな」、「ムダ多き人生を心がけよう」、「駅からやや遠い場所に住む」、「地元商店街の通になろう」……など、逆転発想をもとに、ガチガチとマニュアルにしばられた人には思い当たらない生き方、考え方を、ユニークに提案している。「自分なりの幸福」は求めれば得られる、そんな気持ちにさせてくれる一冊。
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4.4「ニューヨーク・タイムズ」ベストセラー! 「ウォール・ストリート・ジャーナル」ベストセラー! 「フォーチュン」Top New Book 選出! ダニエル・ピンク(『モチベーション3・0』著者) ジム・コリンズ(『ビジョナリー・カンパニー』著者) 絶賛!! ロバート・チャルディーニ(『影響力の武器』著者) ペンシルベニア大学ウォートン校の人気教授が放つ 人が自ら進んで「考え」と「行動」を変えてくれる 新たなコミュニケーションのバイブル! セールスパーソンは顧客の気持ちを変えたい。 マーケターは人々の購買行動を変えたい。 部下は上司の評価を変えたい。 リーダーは組織を変えたい。 スタートアップ起業は業界を変えたい。 そして、NPOは社会を変えたい。 しかし、何かを変えるのはとても難しい。 人の考えを変えるのが大変なのは誰もが知っているが、 今ついにその理由がわかった。 やり方が間違っていたのだ。 私たちは人を押すことばかりに時間を使い、 変化を妨げる障害を取り除くためには ほとんど時間を使っていなかった。 おもしろくて説得力のあるこの本は、 賢くて効果的なアプローチを教えてくれる。 興味深い実例、最新科学、 そして的確なアドバイスが満載の本書は、 人の心に変化を起こしたいすべての人の必読書だ。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【目次】 1章 伝えるって、どんなこと? 「話す」と「書く」の土台となる「伝える」という行為を細分化して、伝え方の基本を学んでいきます。 2章 話すって、どうすればいい? 話すために必要なのは、「聞く」「話題をつくる」「伝える」の3つの技術。そんな会話の基本スキルを学びながら、実際のやりとりで活かせる自信とコツを身につけていきます。 3章 実際、どう話すのが正解? 「知っている」から「使える」へ。 初対面・大人数・仕事と、日常的に直面する機会の多い会話シーンで役立つ、実践的な話し方のコツを学んでいきます。 4章 書くって、何から始めるの? 実は文章が“書けない”理由のほとんどは、書き始める前の準備不足にあります。まずは段取りの仕方と文章の基本ルールを学んで、伝わる文章の土台を築いていきましょう。 5章 実際、どう書けばいい? 文章を書くための準備が整ったら、次は内容をより魅力的に仕上げる段階へ進みます。基本ルールを踏まえたうえで、文章の質を高め、読みやすく整えていく方法を学んでいきましょう。 巻末企画 ChatGPT活用ガイド 【監修者】 山口拓朗(やまぐち たくろう) 出版社で編集者・記者を務めたのちライター&インタビュアーとして独立。29年間で3800件以上の取材・インタビュー歴がある。現在は、執筆や研修を通じて、文章力や会話力を含む実践的な伝え方スキルを提供。ビジネスパーソンを中心に1万人以上への指導経験がある。自身のコミュニティ「山口拓朗ライティングサロン」も主宰。中学2年生にもわかる言葉で解説する丁寧な語り口に定評がある。著書はベストセラー書籍『「うまく言葉にできない」がなくなる 言語化大全』(ダイヤモンド社)ほか33冊。中国、台湾、韓国、タイなど海外翻訳版も多数。NHK「あさイチ」ほかメディア出演多数。 森泉亜紀子(もりいずみ あきこ) 仏壇・墓石等を専門とする株式会社はせがわにて外商を務め、延べ4000人以上の接客と供養に携わる中で、お客様のデリケートな心情に寄り添いながら「聴く・話す・伝える」の技術を徹底的に磨く。その後、独立してオンライン秘書・司会者として活動し、起業家や経営者・著者のサポートに携わるほか、ファシリテーターや講師としても人気を博す。相手の感情やその場の空気に配慮した伝え方は高く評価され、メールのわかりやすさやコメントの温かさ、司会進行の安心感に対して、喜びの声が多数寄せられている。現在は、伝え方の専門性を活かしながら、真心のあるサポートのプロを育成する「オンライン秘書養成講座」を主宰。
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