「倉島保美」おすすめ作品一覧

「倉島保美」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

2015/06/05更新

ユーザーレビュー

  • 論理が伝わる 世界標準の「書く技術」
    パラグラフライティングについてよく理解できた。

    タイトル、総論、大項目、中項目、小項目。
    パラグラフの量は3~5?くらい。
    パラグラフの始めに一番重要なことを書き、あとは補足。
    パラグラフのつながりを明確に。
    既知⇒未知の流れ。

    体系的にパラグラフライティングを理解できる良書である。
  • 論理が伝わる 世界標準の「書く技術」
    この本では、論理的で分かりやすい文章が書ける「パラグラフ・ライティング」を紹介しています。
    パラグラフ・ライティングとは、海外で使われているライティング法のことで、ビジネス文章やプレゼンなどに適した論理的で分かりやすい文章が書ける方法です。

    私がこの本を読んで、とくに参考になったのは以下の2点です...続きを読む
  • 論理が伝わる 世界標準の「議論の技術」 Win-Winへと導く5つの技法
    議論に勝つための指南書ではなく、議論を深めWin-Winに導くための書。所々で「使ってはいけない裏技」が出てくるのが面白い。世の中、いかに噛み合わない議論が多いのか実感する。

    実際の記事や社説・コラムを用いているところも面白い。悪例に出された人は面白くないと思うが。
  • 論理が伝わる 世界標準の「議論の技術」 Win-Winへと導く5つの技法
    1 最初にロードマップを述べる
    2 並列している情報はナンバリングする
    3 項目ごとにラベリングする
    4 先に要点を述べる
    5 リンクの説明は言葉を重複させる

    伝達の技術、傾聴の技術、質問の技術。検証の技術
  • 論理が伝わる 世界標準の「書く技術」
    パラグラフ・ライティングのhow-to本である。

    パラグラフ・ライティングとは,
    論理的な文章を書くための世界標準の技法である。

    何故,日本の学校教育では,パラグラフ・ライティングが重要視されず,
    欧米の学校教育では重要視されているのだろうか。

    その答えは,国民の同一性に違いである――と思う。...続きを読む

特集