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4.1起業家はもちろん、ベンチャーキャピタルやエンジェル投資家、弁護士、司法書士、公認会計士、税理士などからもご好評をいただいた前作の増補改訂版が登場。本書により、起業家は起業や成長のイメージを膨らませることができます! 前作は、ベンチャー投資額が大幅に減少し続けるなかで発行されましたが、その後のベンチャー生態系の急速な活性化により、元気なベンチャーが多数起業し、数十億円規模の増資を成功させるベンチャーも登場するようになりました。 そこで、2015年施行の改正会社法も反映させた、ベンチャーのコーポレートガバナンスを解説する章を新たに書き足すなど、起業にまつわる最新の情報を盛り込み、全編を大幅に書き換えました。 事業計画、資本政策、企業価値、IRなどの基本的な知識から、コーポレートガバナンス、社外取締役に求められる役割、会社の機関など突っ込んだ話題まで、人気メルマガ「isologue」の磯崎哲也氏がわかりやすく解説します!
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4.1▼第1話/セクシーボイスは14 歳▼第2話/女は海▼第3話/エースを狙え!▼第4話/タワーの男▼第5話/日本のバカンス▼第6話/指輪とギャングスター●主な登場人物/林二湖(七色の声を操る少女。末はスパイか占い師!? )、●あらすじ/オトナの声色を用いて、テレクラのサクラをする14 歳の少女・ニコ。偶然居合わせた老人が、ニコを声のプロと見込み、彼女に仕事を依頼する。誘拐犯の電話の録音を巧みに分析するニコだったが…(第1話)。●本巻の特徴/コードネームはセクシーボイス! 中学生にして“声”の魔術師・ニコの華麗なるプロデビュー!? 子分・ロボを従え、今日も難事件に首をつっこみます!●その他の登場人物/ロボ(ニコが使う架空の姉・初美の声に恋した青年)、おじいさん(万相談事を営む。ニコに“仕事”を依頼する)
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4.1【小説版登場!】「それで、どっちが私のパパ?」 レオとザップの前に現れた少女。彼女の一言が、この世界の未来を賭けた戦いのはじまりだった。秘密結社ライブラの語られざる物語、ノベライズ!!
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4.1日本文化を愛し、日本社会と日本経済の歪を鋭く、イギリス人らしくシニカルに撃つ著者の、ベストセラー『イギリス人アナリスト 日本の国宝を守る』に続く第二弾! ゴールドマン・サックス金融調査室長として、バブル崩壊時、日本の金融機関の不良債権の本当の額をだれよりも早く指摘した著者が四半世紀見続けた日本社会の「強み」と「弱み」を指摘し、著者の日本論や観光立国による成長戦略に寄せられた批判に応える。
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4.1それは日露戦争勝利の時から運命付けられていた?!……。なぜ、日本は勝てる見込みのない戦いを仕掛けたのか? 「史上最悪の愚策」―真珠湾攻撃はどのように決断されたのか? いつ、開戦回避が不可能となったのか? ベストセラー『戦後史の正体』の著者(元外務省国際情報局長)が、膨大な資料と当時の人々の証言から解き明かした歴史の真相!この教訓が岐路に立つ現代日本に何をもたらすのか。戦後70年特別企画、話題の書を同時電子化!
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4.1謹厳実直の士、そして妥協なき謎の解明者〈テナント大佐〉。彼が活躍する4篇を収め、「復刊希望アンケート」で二度No.1に輝いた伝説的短篇集がついに文庫化。全7篇収録。
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4.1「クロージングって、こんなに簡単だったんだ!」 クロージングとは、営業がお客様に契約させるための方法。著者は伝説のカリスマ営業として、成約率98%を誇ります。世界142カ国中第2位の営業成績を残す! 本書は同じタイトルのDVDの内容をベースにして、読みやすく、かつより深くつくり上げたものです。「和田さんのトークをそのまま暗記して、お客さんの前で話したら途端に売れるようになりました!」などと、このDVDには歓喜の声が多数寄せられています。 保険、不動産、化粧品、スポーツジム、歯科、計5つの業種でよく遭遇する場面を再現しています。商品も違えば、お客さまが「購入を即決できない理由」もさまざま。一瞬ひるみそうな「NO」に対して、どう対応したらいいのか? お客様をわくわくさせながら、「YES」を引き出すにはどうしたらいいのか? ノウハウだけじゃなく、「売れる人」と「売れない人」の違いが、この本を読めばはっきりとわかるはず。 和田裕美、実に8年ぶりの「営業本」! 気合が入った1冊!
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4.1著者が自らの体験談を豊富に織り交ぜて戦後史を語った、異色の経済書。 日本経済の変貌が著者個人の視点と経済学者としての大きな視点の両方から描かれます。 最初の記憶は、4歳のときに遭遇した東京大空襲。 戦後復興期に過ごした少年時代、1964年の大蔵省入省、アメリカ留学、そして80年代のバブル、90年代・2000年代のグローバリゼーション--。 日本経済は、ダイナミックな成長と成熟を遂げる半面で、 経済思想や政策手段の中に、戦時経済体制的なものをいまだに残している、と著者は指摘します。 戦後70年を迎え、日本経済を改めて理解するための必読書です。
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4.1レースの本命と目されていた名馬が失踪し、調教師の死体が発見された。犯人は事件当夜に厩舎情報をさぐりにきた男なのか?錯綜した情報のなかから絶対的な事実のみを取りだし、推理を重ねていくシャーロック・ホームズの手法が光る「〈シルヴァー・ブレーズ〉号の失踪」。ホームズが最初に手がけ、探偵業のきっかけとなった「〈グロリア・スコット〉号の悲劇」、発表時イギリスに一大センセーションを巻き起こした、宿敵モリアーティー教授登場の「最後の事件」など、11の逸品を収録するシリーズ第2短編集。/収録作=「〈シルヴァー・ブレーズ〉号の失踪」「黄色い顔」「株式仲買店員」「〈グロリア・スコット〉号の悲劇」「マズグレーヴ家の儀式書」「ライゲートの大地主」「背の曲がった男」「寄留患者」「ギリシア語通訳」「海軍条約事件」「最後の事件」「解題=戸川安宣」「解説=小池滋」
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4.1スコットランドの寒村の古城で暮らすノーベル賞物理学者。この老科学者が地下の実験室で開発したのは、60秒過去の自分へ、6文字までのメッセージを送るプログラムだった。孫たちとともに実験を続けるうち、彼らは届いたメッセージを60秒後に送信しないという選択をしたが、何も起こらなかった。だがメッセージは手元に残っている。では送信者は誰なのか?そして、この宇宙はいったいどうやってできあがっているのか?ハードSFの巨星が緻密に描き上げる“時間間通信”の姿。大胆不敵な時間SF!
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4.1「坊主丸儲け」「寺は金持ち」というイメージは強いが、日本のお寺は、かつてないほどの危機に瀕している。菩提寺がなくなり、お墓もなくなってしまった――。こんな事態が現実になろうとしている。 中でも地方のお寺の事態は深刻だ。高齢化や過疎は檀家の減少につながり、寺の経営を直撃する問題となっている。寺では食べていけないことから、地方の寺では、住職の跡継ぎがいない。しかし、寺は地域住民の大切なお墓を管理しなければならないため、簡単に廃寺にしたり、寺を移転したりすることはできないのが現実だ。 一方、都会で働くビジネスパーソンにとって、お寺やお墓は遠い存在であり、お寺との付き合いは「面倒」で「お金がかかる」ばかり。できれば「自分の代からはもう、お寺とは付き合い合いたくない」と、葬儀は無宗教で行い、お墓もいらない、散骨で十分という人も増えている。 経営の危機に瀕するお寺と、お寺やお墓はもういらないと言う現代人。この問題の根底には、人々のお寺に対する不信感が横たわっている。僧侶は、宗教者としての役割を本当に果たしてきたのか。檀家や現代人が求める「宗教」のあり方に応えることができているのか。 地方崩壊の根底に横たわる寺の消滅問題について、日経ビジネスの記者が全国の寺や檀家を取材し、徹底的にルポ。芥川賞作家の玄侑宗久氏らのインタビューを交えてこの問題に迫る。 お寺やお墓、そして地域の縁を守ろうと必死で努力する僧侶たちの姿と、今だからこそ、仏教に「救い」を求めて集まる現代人の姿が見えてくる。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日頑張っているのに家事が終わらない、自分の時間がまったくない、ストレスばかりで将来の夢なんてない! そんな主婦の悩みを解消する、画期的な主婦のための手帳術を、わかりやすいカラー写真で伝授します。著者のあな吉さんは、3人の子育てをしながら、料理研究家として教室を開き、10冊以上の本を出すなど、夢をかなえ続けるパワフルな主婦。でも以前は、時間管理がまったくできずに、「私ってダメ主婦?」というストレスを抱えていたのです。そんなあな吉さんが大変身できたきっかけこそ、この手帳術。この本では、あな吉さんの手帳術の全貌を、わかりやすいプロセス写真と、豊富な実例をもとに解説します!(電子書籍版に特別付録はございません)撮影:八幡宏、西希、巣山悟 イラスト:よねやまゆうこ 主婦と生活社刊
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4.1私たちは、いま、 “6度目の大絶滅”の只中にいる! 地球ではこれまで5度の大量絶滅が起きている。 隕石衝突、火山活動、氷河期到来など、いずれも突然の大規模な自然災害で多くの種が消滅した。 そして現在、サンゴ類の1/3、淡水産貝類の1/3、サメやエイの1/3、哺乳類の1/4、爬虫類の1/5、鳥類の1/6、植物の1/2がこの世から姿を消そうとしている。恐竜時代には1000年に1種だった絶滅が、いま、毎年推定4万種のペースで人知れず進行しているのだ。このままでは、2050年には種の半分が消えてしまうかもしれない。世界各地でいったい何が起きているのか? そして原因は何なのか? 絶滅の最前線で、歯止めをかけようとする研究者たちの時間との闘いが熱く繰り広げられている。 『ニューヨーク・タイムズ・ブックレビュー』2014年ベストブック10冊に選ばれた話題作。福岡伸一氏推薦。 [内容] 第1章 パナマの黄金のカエル 第2章 マストドンの臼歯 第3章 最初にペンギンと呼ばれた鳥 第4章 古代海洋の覇者 第5章 人新世へようこそ 第6章 われらをめぐる海 第7章 海洋の酸性化 第8章 アンデス山脈の樹林帯 第9章 乾燥地の島 第10章 新パンゲア大陸 第11章 サイの超音波診断 第12章 狂気の遺伝子 第13章 羽をもつもの
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4.1「人は何のために生きるのか」。この根本的な問いに、本書で真正面から対峙し答えているのが、一代で京セラを世界的企業に育てた稲盛和夫である。戦後、私たちは物質的に豊かな社会を実現するべく懸命に働き、そして、荒廃した日本を見事再建に導いた。にもかかわらず、今、多くの人の心は満たされることなく、毎日不安を抱きながら過ごしいる。なぜなのだろうか? 本書で稲盛はこう答えている。「人間の生き方や考え方について真剣に考えることなく、また足ることも、人を思いやることも忘れ、ただ利己的に生きているからではないか」。現代のように自由な社会では、確かに私たちはどのような考えをもって生きようと自由であり、誰からの制約を受けるわけではない。しかし、人生に対する考え方により、その結果が大きく変わることを私たちは知っておかなければならない。「自分は何のために生きるのか」。本書は自分の人生を考える契機になるだろう。
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4.1慰安婦問題、「吉田調書」、原発、安全保障関連、佐村河内問題、南京事件、集団自決、百人斬り…戦後日本の真実はなぜ歪められたか。 誤報、虚報? はたまた捏造なのか? 偏向、反日なのか? 真実が歪められた理由は、“日本型組織の崩壊”(?)では片付けられない! 平和、弱者、隣国、原発…戦後正義の暴走が一目瞭然! 言論テレビのキャスター、櫻井よしこ氏と花田編集長が初タッグ! 6人の論客を招いて戦後日本の謎をひもとく。 なぜ彼らは日本を貶めるのか、 いまこそ日本人は知るべきだ
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4.1映画『ライアの祈り』森沢明夫原作小説! 吉永小百合主演映画『ふしぎな岬の物語』原作者としても著名な著者が描く話題映画の原作小説が待望の文庫版を電子化。 縄文時代から豊穣な土地として営みが続けられてきた青森八戸に赴任してきた桃子。バツイチ、35歳で恋に臆病になっている。人数あわせで呼ばれた合コンで出会ったのは、何とも風采のあがらない考古学者だった。彼の誘いで遺跡発掘に目覚めた桃子。古代の人々の、豊かで人間愛に満ちた暮らしを知るうちに、背負ってきた様々な呪縛から解き放たれていく。不器用な二人の思いは成就するのか……。縄文と現代、時を隔てながらも進んでゆく2つの感動物語。
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4.1「失敗したら恥ずかしい」「周囲の目が気になる」「誰かに後押しされないと不安」などの理由で、行動にブレーキをかけていませんか? しかし「ズバ抜けた結果」を出すためには、「行動の進め方」を変化させることが必要です。 著者は、サイバーエージェントで“史上初”の実績を連発後に独立、急成長中のITベンチャーを牽引する「やったります男」として知られる人物。 「入社1年目で10年目のトップ営業マンに勝つ」という周囲が笑うような「高い目標」を、ためらいなく公言して実現。 その過程で体得し、その後、経営者として磨き続けてきた、驚異的なモチベーションの高さとスピードで行動する方法を初公開。 ◎行動できない人はいない ◎行動は「質」よりも「量」が大切 ◎月間目標は「14日以内に達成」を目指す ◎「セカンドチャンス」があると思うな ◎「若手扱い」は自分から願い下げろ ◎ライバルは「同期」ではなく「最高峰」に設定する 「一生モノの突破力」が身につく45の行動習慣を紹介します!
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4.1思考の限界を超えよう! 巨人ピーター・ドラッカーが最後に挑もうとした「無知の活用法」 ピーター・ドラッカーは亡くなる約2年前のインタビューで、「書き残したテーマがあるとしたら?」という質問に対して 「無知(イグノランス)のマネジメントだ。もし書いていたら、私の最高傑作になっただろう」と語っている。 ソクラテスは「自分がいかに知らないかを知る」=「無知の知」を唱えた。 本書は、ソクラテスとドラッカーが唱えた「無知」に着目して、 「無知」に気づき、「無知」を活用する「問題発見」のための思考法を体系化している。 「知識量で勝負すること」や「与えられた問題を解くこと」は、もはや人間が取り組む問題ではなくなってきている。 人間が集中すべき課題は、新しい問題を発見し、定義する(広義)の問題解決の「上流部分」にシフトしている。 「下流」の問題解決と「上流」の問題発見では、必要な着眼点も価値観もスキルも異なる。 本書では、「アリとキリギリス」のアナロジーによって、問題解決型と問題発見型の2つの思考回路を対比し、 その対立構造を明らかにしている。 アリとキリギリスが共存共栄できる道はないのか。 キリギリスのように「跳んで考える」ためにはどうしたらいいのか。 「問題発見のための思考回路」を理解し、「無知・未知」を意識することで、「常識や壁」を打ち破る発想が生まれる。 すなわち、キリギリスのように新しいフロンティアに向かって、高く跳び立つこともできるようになる。 【主要目次】 PART1 「知」と「無知・未知」~その構造を明らかにする 「知らないことすら知らない」=「未知の未知」という死角 「知」は事実と解釈の組み合わせ 「無知・未知」を考えるためのフレームワーク 既知と未知との不可逆的サイクル ソクラテスとドラッカーが唱えた「無知」の二つの視点 PART2 「問題解決」のジレンマ~「問題解決」できる人は「問題発見」ができない 「知(識)の」ジレンマ 「閉じた系」のジレンマ 「問題解決」のジレンマ PART3 「アリの思考」vs.「キリギリスの思考」~問題解決から問題発見へ 「アリの思考」と「キリギリスの思考」の違い 「ストック」から「フロー」へ 「閉じた系」から「開いた系」へ 「固定次元」から「可変次元」へ 「特異点」からの問題発見法 アリとキリギリスは共存共栄できないのか PART4 問題発見のための「メタ思考法」~次元を上げて問題を発見する 上位概念と下位概念 「抽象化・アナロジー」で次元を上げる 思考の「軸」で次元を上げる 「Why(上位目的)」で次元を上げる 「メタ思考法」を活用するために
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4.1「大東亜戦争」とは何だったのか? “地政経済学”で「日米開戦」の謎を解く! 日本は70年前も「資本主義」の強国だった!! 「金本位制」復帰による「世界恐慌」で瀕死の欧米、「共産革命」のソ連&中国……。 「第一次世界大戦」から「大東亜戦争」「高度経済成長」まで、グローバル経済の荒波に立ち向かった日本の苦闘を“経済的視点”で描く。 「経済」がわかれば、「戦争」がわかる! 戦後70年睦月に贈る、著者渾身の書下ろし!! 日本はなぜ「大東亜戦争」に突入したのか ■ 「軍部台頭」というファンタジー ■ 「昭和恐慌」の真因は“インフレ”ではなく“デフレ” ■ 「戦争をすると儲かる」は本当か? ■ 「金本位制」の致命的欠陥 ■ 金本位制絶対派 vs. 元祖・リフレ派 ■ 経済には「絶対に逆らえない掟」がある ■ 戦前にもあった「日本ダメ論」 ■ 経済政策の間違いが「大東亜戦争」を招いた、他
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4.1こころが疲れていると、マイナス思考になって、自分を責めてしまう…なんて経験はありませんか? そんなとき「こころのバランスを取り戻す」手助けとなるのが、“認知行動療法”です。本書では、 認知行動療法の第一人者である精神科医 大野裕先生監修のもと、毎日を軽やかに生きるためのヒントを、憧れだったCAになって4年目の主人公の失敗と成長を通して、今谷鉄柱さんのマンガでわかりやすくご紹介します。■「うつ度チェック」「日常活動記録表」「7つのコラム」付き【ストーリー】CAになって4年目の道端ひかり。子どもの頃からの夢が叶ったのに、職場で頑張りが空回りして自己嫌悪に陥ることも……。そんなとき先輩を通して、こころのバランスを取り戻す「認知行動療法」と出合い、自分の気持ちを整理することで、八方ふさがりに感じていた状況から抜け出すヒントを掴んでいく――。
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4.1若き天才科学者クリフォードは、政府機関で統一場理論の研究を進めるうち、画期的な成果をあげた。物質、電磁気力、そして重力の本質を見事に解き明かしたのだ。この理論を応用すれば、宇宙のエネルギーを自由に操り、利用することができる。使い方によれば究極の兵器ともなり得るのだ。そこに目をつけた軍部は、ともすると反抗的なクリフォードを辞職に追いやり、独自に研究を始めた。彼は私的研究機関に移り、細々と自分の研究を続けていたのだが……。ハードSF界の旗頭ホーガンの面目躍如たる大作長編。星雲賞受賞作。
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4.1東京工業大学の教授に就任した池上彰さん。理系学生への講義の内容が一冊に。「悪い会社・優れた経営者の見分け方」「なぜ優秀な理系学生がオウム真理教に?」「君ならサムスンに移籍するか?」「日本国憲法は改正すべきか」「リーマン・ショックとは何だったのか」「君は年金に入るべきか」「なぜ反日運動が起きるのか」etc.知るべきことを分かりやすく。ビジネスマンも必読です。
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4.1時は昭和29年、舞台は神戸。ニートの天野は、幽霊塔と呼ばれる時計塔で、白い何者かに襲われ死の寸前、謎の美青年・テツオに救われる。テツオは曰く「幽霊塔の財宝探しを手伝えば、金も名誉も手に入る」しかしテツオの正体は、男を装う女であり、その名も偽名であった・・・・・・・・
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4.1恐竜はなぜ絶滅したのか。その理由は専門家にはすでに解決済みのことである。にもかかわらず、いまだに新説が出されてはマスコミを賑わす。業を煮やした著者らは、有名雑誌に決着宣言ともいうべき論文を投稿した。41人の共著論文だ。なぜ決着済みといえるのか。異説のどこが間違いなのか。とことん解説したのが本書である。
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4.1なぜ運は特定の人に集中するのか? 東証一部上場のベンチャー経営者と、無敗伝説の雀鬼が突き止めた39の“ツキの極意”とは。勝負でたまにしか勝てない人と、勝ち続ける人ではいったい何が違うのか――。麻雀でも、ビジネスの世界でも、懸命に努力したからといって必ず勝てるわけではない。勝負に必要なのは、運をものにする思考法や習慣である。その極意を知っている人と知らない人とでは、人生のあらゆる場面で大きな差がつくのだ。「『ゾーン』に入る仕掛けをつくる」「パターンができたら自ら壊せ」「ネガティブな連想は意識的に切る」「違和感のあるものは外す」等々、20年間無敗の雀鬼・桜井氏と、「麻雀最強位」タイトルホルダーのサイバーエージェント社長・藤田氏が自らの体験をもとに実践的な運のつかみ方を指南。
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4.1考える力・創造する力がグングン伸びる。人生がもっとワクワクしてくる。基礎の基礎から役立つ話、驚く話、美しい話まで。楽しみながら学ぶ、数と論理の世界。数学は、英語や日本語では表すことができないくらい、シンプルに正確にそして本質的に、物事を表現するために作られた言葉です。だから数学がわかれば、これまで見えなかったことが見えるようになり、言えなかったことが言えるようになり、考えたこともなかったことが考えられるようになります。本書では、世界的に有名な物理学者である著者が、高校生になる娘に語りかけるかたちをとりながら、驚きと感動に満ちた数学の世界を道案内します。イラスト多数。 第1話 不確実な情報から判断する 第2話 基本原理に立ち戻ってみる 第3話 大きな数だって怖くない 第4話 素数はふしぎ 第5話 無限世界と不完全性定理 第6話 宇宙のかたちを測る 第7話 微積は積分から 第8話 本当にあった「空想の数」 第9話「難しさ」「美しさ」を測る
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4.1「子育てコーチング」の決定版 「娘のかんしゃくの原因がわかるようになった」「全国のお母さんにおすすめしたい1冊」「この本にあえてよかった!」と絶賛の声が多数寄せられた 名著「おかあさまのためのコーチング」が新装版で登場 聞く/見る/ペーシング/質問する/アクノレッジ(承認)する/優位感覚を知る---etc. コーチングスキルを使えばもっともっとうまくいく! 自分自身の子どもとの関わりのなかで、 コーチングの視点とスキルが丁寧に語られる、ご両親のためのコーチング入門書。 コーチングが、相手との、そして、自分自身との関わりを変えるヒューマンスキルであることを あらためて納得させられる易しいけれど奥の深い一冊です。
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4.1「パーフェクト・チャイルド」──しかしながら、大正・昭和の新中間層の教育関心を、単に童心主義・厳格主義・学歴主義の三者の相互の対立・矛盾という相でのみとらえるのは、まだ不十分である。第一に、多くの場合、彼らはそれら三者をすべて達成しようとしていた。子供たちを礼儀正しく道徳的にふるまう子供にしようとしながら、同時に、読書や遊びの領域で子供独自の世界を満喫させる。さらに、予習・復習にも注意を払って望ましい進学先に子供たちを送り込もうと努力する──。すなわち、童心主義・厳格主義・学歴主義の3つの目標をすべてわが子に実現しようとして、努力と注意を惜しまず払っていた。それは、「望ましい子供」像をあれもこれもとりこんだ、いわば「完璧な子供=パーフェクト・チャイルド」(perfect child)を作ろうとするものであった。──本書より (講談社現代新書)
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4.1ようござんすね? このまま戦争で。 すべての日本人に当事者意識と覚悟を問う、渾身の描き下ろし454ページ。 日本は戦争しない。 多分しないと思う。 しないんじゃないかな。 まだ、ちょっと覚悟はできかねる。 ……と思っている、あなたへ。 いま日本は「普通に戦争をする国」になった。だが、これは本当に日本人自身が希望したことなのか? 今年は終戦70年、大東亜戦争とはそもそもどんな戦争だったのか? 日本にとって自衛隊を派遣した2003年イラク戦争とは何だったのか? なぜ、いまイスラム国は台頭しているのか? 日米安保でアメリカは日本を本当に守ってくれるのか? 集団的自衛権で自衛隊はアメリカの戦争にどこまでつきあえばいいのか? 日本人に国防意識はどれだけあるのか? 2014年慰安婦問題の陥穽と世界はこれをどう見ているのか? 靖国神社は日本人にとってどう考えるべきなのか? 嫌韓本・ヘイトスピーチを始めとする偏狭なナショナリズムはなぜ生まれたか?…etc. 大ベストセラー『戦争論』から17年、過剰に右傾化した日本の舵を、いったん真ん中に切り戻す衝撃作、第1弾!
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4.1『自分は母親に好かれていないのかもしれない……』 中学二年の木嶋夕子は悩んでいた。常に優先される姉と、我慢をする自分。それは進路問題にまで発展していく──。 そしてある所では、母親の顔色を窺いつつ、二人で助け合っている兄と妹がいた。だが二人の絆の中で広がっていくすれ違い。やがて負の想いが膨らんでいった時──。 彼女達が悩みの末に出会うのは、時槻風乃という少女。風乃は闇に溶け込むかのように、夜の中を歩いていた──。 「シンデレラ」「ヘンゼルとグレーテル」など、現代社会を舞台に童話をなぞらえた恐怖のファンタジーの幕が上がる。
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4.11932年、突如として世界各地に現われた異能力者たち。ユーバーメンシュ――超人ともヒーローとも呼ばれる彼らは、第二次世界大戦を前に各国の情報機関や軍に徴集され、それぞれの能力を駆使して死闘を繰りひろげた。そして現在。戦時中にイギリスの情報機関に所属していたユーバーメンシュのひとりフォッグは、かつての上司と同僚に呼び出され、過去の回想をはじめる。レニングラード、ノルマンディ、ベルリン、そしてアウシュヴィッツ……やがてかれらは〈完璧な夏の日〉と呼ばれた少女にまつわる、歴史の陰に隠された事件の真相に迫ってゆく。新鋭の世界幻想文学大賞作家が放つ、最先端の“戦争×SF”。ガーディアン紙2013年ベストSF選出作。
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4.1古い寺社は多いが歴史意識は薄く、技巧・虚構に親しむ。けったいなもんオモロイもんを好み、町々に三奇人がいる。「あっち」の世界への孔がいっぱいの「きょうと」のからくり――。〈聖〉〈性〉〈学〉〈遊〉が入れ子になり都市の記憶を溜めこんだ路線、京都市バス206番に乗った哲学者の温かな視線は生まれ育った街の陰と襞を追い、「平熱の京都」を描き出す。(講談社学術文庫)
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4.1ゆるしとは何なのでしょうか? どのようにゆるせばいいのでしょうか? ゆるすとどうなるのでしょうか? 世界的に有名な精神医学者であり、 全米でミリオンセラーを記録した『愛と怖れ』の著者でもあるジャンポルスキー氏による安らぎの書。 『私が最も学びたいのは、「ゆるし」です。この本は、まさにそのために書きました。 私自身のために書いたといっていいかもしれません。 本書を書くことで、裁く気持ちが苦しみをもたらすことを思い出し、ゆるすことで自由になりたいと思ったのです。 ゆるすとはどういうことか、身にしみてわかる瞬間があります。 そんなとき、ゆるしは自由と幸せと希望をもたらすものだと実感します。』(本文より) *目次より ◎なぜ不幸になるのだろう? ◎「ゆるし」ってなに? ◎「ゆるさない」ということ ◎ゆるさない20の理由 ◎ゆるさない理由を取りのぞく ◎ゆるしは奇跡を起こす ◎ゆるすためのステップ など
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