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ロイヤル・フィアンセ―白の王子―<特別版>【イラスト入り】
エクラタン国きっての美貌の王子・汐梨は、弟の結婚式で出会った不遜な男・黒崎に強引に唇を奪われてしまう! それは純潔を守る汐梨にとって屈辱的な行為。ところが、黒崎のワイン会社に大損害を与えてしまった汐梨は、代償に体を要求され!? 黒崎の愛撫で快感に目覚めていく汐梨の体。紳士と野獣の二つの貌で囁かれる黒崎の甘い愛に、汐梨は初めても捧げてしまい…! 豪華コラボで話題沸騰のシンデレラロマンス、書き下ろし後日談有り! 単行本未収録の「ロイヤル・ウェディング」を収録した特別版!(※本作品はイラスト入りです。電子書籍化して配信するにあたり一部単行本と異なる仕様がございます) -
Row&Row
漕げよ、漕げ(ロウ・アンド・ロウ)、 あなたの舟をーー 夫婦の歪みと「再生」を高解像度で描く、デビュー30年にして到達した恋愛文学の極致。 東京の広告代理店に勤める43歳の涼子は、3歳年下で美容師の夫・孝之と結婚して13年。毎日の生活にうっすら不満を抱えつつ、表面的には凪いだ日々を送っていた。ところが、20代の美登利を美容院のアシスタントとして招き入れたことで少しずつゆらぎが生まれて......。気づかぬうちに"深い川"に隔てられた二人は再び漕ぎ寄ることができるのか? 夫婦、そして、男と女の心理を細密に描き出した傑作長編。週刊誌「サンデー毎日」の人気連載がついに単行本化! -
老害の壁
「老害」は害じゃない! 高齢者医療の第一人者が贈る 老後を楽しく生きる、まったく新しい「老害の壁」の超え方。 最近、「老害」という言葉をよく耳にしますが、 高齢者はちょっとしたことですぐ世間から「老害」呼ばわりされて 人知れず苦しんでいるケースが多いのです。 実は、この老害と呼ばれていることのほとんどは、 「高齢者に対する同調圧力」でしかありません。 この同調圧力が、高齢者から生活や健康、娯楽などの 自由を奪っています。 本書では、この「老害の壁」を打ち破って人生100年時代を 楽しく、健康に、いきいきと過ごすヒントをまとめました。 老害と言われることを恐れずに自信をもって過ごせば、 人生でいちばん幸福な、最高の老後が待っています。 ■目次 1章 老害の壁という名の同調圧力 2章 老害を恐れていたら要介護に 3章 老害と言われても気にしない 4章 老害になるのは脳の衰え? 5章 老害を気にせず老後を楽しむ 6章 老害の壁を打ち破るための養生術 ■著者プロフィール 和田秀樹(わだ・ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。東京大学医学部付属病院精神神経科、 老人科、神経内科にて研修。 国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、 米国、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院でもある浴風会病院の精神科を経て、 現在、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部・東京医科歯科大学非常勤講師、ルネクリニック東京院院長。 著書に『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)、『80歳の壁』『70歳の正解』(以上、幻冬舎新書)、 『医者が教える50代からはじめる老けない人の「脳の習慣」』(ディスカヴァー携書)、 『70歳から一気に老化する人しない人』(プレジデント社)『老いの品格』(PHP新書)など多数。 -
老筋トレ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若年シニアから高齢者まで、「やる気」と「安全」に配慮した筋トレ本の決定版。 本書でとりくむ筋トレの動作は、 「目が覚めたら起き上がる」 「体を立たせる」 「椅子に座る」 「椅子から立ち上がる」 「歩き出す」 「段差を超える」 「段差を上り下り」のたった7つの基本動作だけ。ここに毎日の不便を喜びに変える筋力アップの極意が詰まっています。高齢者が筋力を維持していくことで、老化を遅らせ、いつも元気にいられます。40代、50代の若年シニアにも有効です。著者は、高齢者の指導数日本一のパーソナルトレーナー。 -
老犬たちの涙 “いのち”と“こころ”を守る14の方法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 減少傾向にあるといわれる犬の殺処分。 しかし、現実はいまも1万弱もの犬が毎年殺処分されている。 中でも「老犬」を捨てる人は増加傾向にあるという。 そんな実態と命を救う術、命の尊さを伝える写真ルポルタージュ。 -
老後親子破産
大反響を呼んだNHKスペシャル「シリーズ 老人漂流社会」、待望の書籍化! 脅し文句ではない――あなたの老後も破綻する! ベストセラー『老後破産』は「序章」にすぎなかった! 「老後破産」は老人だけのことではない。家族に波及し、負の連鎖は親子の生活を、人生を蝕んでいく――。これは、あなたにも起こりうる悪夢だ! 番組取材からあぶり出された「老後破産」の更なる拡大が「親子共倒れ」を引き起こす衝撃のルポ。 -
老後に5000万円が残るお金の話 - 「人生の3大無駄遣い」をやめるだけ! -
経済アナリストが太鼓判―― 「人生の3大無駄遣い」をやめるだけで、老後に5000万円が残ります! 「人生の3大無駄遣い」とはつまり、1 マイホーム 2 生命保険 3 教育費のこと。 これらは「全部やめても大丈夫!」なのです。その理由は本書でわかりやすくお伝えします。 今までのお金の常識が通じなくなるのが、これからの日本社会です。 悲劇的な「老後地獄」を味あわないために、人生観・価値観を今すぐ修正しましょう。 さらに、本書の後半でご紹介するコングロマリット(複合)型副収入を実践すれば、 純資産1億円も夢ではありません。現役貧乏からも抜け出せます! 序章 まずは現状把握 -「老後地獄」を招く不都合な真実10- 第1章 何より最低知識 -Q&A式でわかりやすい- 第2章 「人生の3大無駄遣い」をやめて老後資金5000万円をつくる 第3章 「雪ダルマ式」にお金が生まれる仕組みをつくる 第4章 「コングロマリット(複合)型」副収入で稼ぐ 【著者情報】 神樹 兵輔(かみき・へいすけ) 経済アナリスト、投資&マネーコンサルタント。 著書に『知らないとソンする! 価格と儲けのカラクリ』 『経済ニュースの今が30秒でわかる! 最新[日本経済]キーワード』(高橋書店)、 『見るだけでわかる ピケティ超図解』『40代から知っておきたいお金の分かれ道』 『なぜ、カノジョは原価100円の化粧品を1万円で買ってしまうのか?』(フォレスト出版)、 『知っておきたいお金の常識』『改訂新版 面白いほどよくわかる最新経済のしくみ』 『面白いほどよくわかる世界経済』『現場で使えるコトラー理論』『すべてわかる世の中の仕組み』 『金儲けの経済学』(日本文芸社)、『自分に合った資産運用 投資術』(西東社)、 『サラリーマンのための安心不動産投資術』『日本経済の基本と仕組みがよ~くわかる本』(秀和システム)、 『キャバクラ お金と心のカラクリ』(三笠書房)、『悪の経済学』(KKベストセラーズ)、 『20代で資産をつくる本』『マネー裏ワザ講座』(廣済堂出版)など多数。 -
老後の心配まるごと解決ノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 老後問題解決コンサルタント・横手彰太氏監修のもと、仕事、保険、不動産、家計、相続、医療などさまざまな場面において、60歳以降に起こり得る出来事を具体的に紹介。事前に準備できるものなど解決策を一緒に提示することで、老後の不安を払拭します。また、書き込み式ライフプランノートも掲載。そこに情報を書き込むことで、自分だけの『老後に備える安心のノート』を手に入れることができます。 ※紙版書籍同様に巻末に記入ページを収録しておりますが、電子書籍に直接ご記入いただくことはできません。記入フォームのみご参考になさってください。 -
老後破産―長寿という悪夢―(新潮文庫)
「預金が尽きる前に、死んでしまいたい」「こんなはずじゃなかった……」年金だけでは暮らせない。金が無いので病院にも行けない。食費は1日100円……。ごく普通の人生を送り、ある程度の預貯金もある。それでも、病気や怪我などの些細なきっかけで、老後の生活は崩壊してしまう。超高齢化社会を迎えた日本で、急増する「老後破産」の過酷な現実を、克明に描いた衝撃のノンフィクション。 -
老後ひとり、暮らしています。
【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 老後を軽やかに羽ばたく76歳からの辛口アドバイスが全世代を勇気づける必読の書。将来への不安と焦りが消える痛快エッセイ。 子供二人は立派に巣立ち、2年前には夫を亡くして寂しい老後……と思いきや、ひとりがこんなに気楽で楽しいなんて。体調、お金、外見の老化、孤独。待ち受ける人生の不安におののくことなかれ。老後を軽やかに羽ばたく76歳からの厳しくも的確なアドバイスが全世代を勇気づける必読の書。将来への不安と焦りが消える痛快エッセイ。 著・文・その他:イ・オクソン 1948年、晋州生まれ。3年間の教師生活を経て、夫の仕事で釜山へ移住し専業主婦に。『女ふたり、暮らしています。』の著者キム・ハナの母。読書が好きで、雨の日、家族がみんな通勤通学する中、家にいられるのがとても好きだったため、専業主婦は性に合っていた(とはいえ、専業主婦も楽な仕事ではない)。娘に勧められて書いた本書は、ピリリと辛口な文章が話題となり、発売からわずか3ヶ月で10刷を突破。各種ランキングを席巻し、76歳の一般主婦にもかかわらずネット書店のブックオブザイヤーを獲得するなど注目を集める。 翻訳:清水知佐子 和歌山生まれ。大阪外国語大学朝鮮語学科卒業。読売新聞記者などを経て翻訳に携わる。訳書に、キム・ハナ/フェン・ソヌ『女ふたり、暮らしています。』、キム・ハナ『話すことを話す』『アイデアがあふれ出す不思議な12の対話』、イ・スラ『29歳、今日から私が家長です。』、クァク・ミンジ『私の「結婚」について勝手に語らないでください』、朴景利『完全版 土地』、イ・ギホ『原州通信』、呉貞姫『幼年の庭』、タブロ『BLONOTE』などがある。シン・ソンミ『真夜中のちいさなようせい』で第69回産経児童出版文化賞翻訳作品賞受賞。 -
「老後不安不況」を吹き飛ばせ! 「失われた25年」の正体と具体的処方箋
老いも若きも老後や将来が不安でたまらないから、お金を貯め込む。人々がお金を使わないから景気はどんどん悪くなり、さらに不安が募る。つまり、日本経済長期低迷の正体は、「老後(将来)不安不況」なのだ。その証拠に、この25年間で日本の個人金融資産は700兆円も増えた。これは裏を返せば、老後不安さえ解消できれば、国民は安心してお金を消費に回すようになるということだ。そうすれば、経済も一気に活性化する。なにしろこの国には、1700兆円もの個人金融資産があるのだ。そのわずか1%が市場に出てきただけでも17兆円、GDP3%分を上回る経済効果が期待できる。だから政府は、その一点に全力を集中させるべきなのだ──。そう主張する著者が、国民の老後不安を払拭し、日本経済を再浮上させる具体策を示す。あわせて、お金の不安が消えるマネー&ライフプランの立て方も指南。「アベノミクスがうまくいっていないのはわかるけど、それに代わるものもないから……」とあきらめている読者こそ必読。日本と自分の未来に希望が湧く一冊。 【主な項目】●アベノミクスの“六本の矢”がすべて失敗した理由 ●日本の個人金融資産は25年間で700兆円も増加 ●「老後・将来不安」の払しょくこそが最高の景気刺激策 ●高齢者を駆動力とする成長戦略 ●高齢者の気持ち一つで、国の借金は返せる ●「資産税」と「付加価値税」だけにする税制改革を ●「バランスシート」をつくれば、お金の不安は消える ●国と心中しないためのマネー&ライフプラン 【目次】●第1章 【問題提起編】「老後・将来不安」こそが、日本経済長期低迷の根本原因だ ●第2章 【問題解決編1 政府】老後不安を払しょくするために、政府は何をすべきか ●第3章 【問題解決編2 個人】国が滅んでも、こうすれば個人は不安なく生きられる -
老子と猫から学ぶ人生論 だいじょうぶ。
競争社会で疲れてしまった人が多い現代。努力してがんばってもなかなか報われない時代に、古代中国の思想家・老子は、「あるがままに、ただ、そこにいるだけでいいんだよ」「がんばらなくていいんだよ」と、私たちにやさしく語りかけてくれます。また、「宇宙には人為の及ばない法則(道)があり、万物はその道から本性(徳)を与えられる」という「無為自然」の思想に気づかせてもくれます。そんな老子の言葉は、厳しい自然の中ですべてを受け入れ、悠々と生きる外猫たちの生き方に通じるものではないでしょうか。本書は、老子の教えを、たくましくしたたかに、そして与えられた場所であるがままに悠々と生きる猫たちの姿から学ぶ一冊。生きるを知るには「生きていくこと」が重要だという、猫のメッセージ(「生きるヒント」)を、凛々しくかわいらしい猫の写真を交えながら老子の言葉とともに紹介します。 -
「老子」の人間学――上善は水の如し
【内容紹介】 逆風のなかを生きる人間学の宝庫 この古典には、しぶとい雑草の精神、したたかな生き方が示されている。 【著者紹介】 著述業(中国文学者)。 昭和7年、宮城県生まれ。 東京都立大学中国文学科修士課程修了。 著訳書に『中国古典の名言・名句三百選』『「貞観政要」のリーダー学』『完本 中国古典の人間学』『「老子」の人間学』『全訳「武経七書」』(全三巻)(いずれもプレジデント社)など多数。 【目次抜粋】 まえがき 第一章 しなやかに生きる 第二章 さわやかに生きる 第三章 したたかに生きる 第四章 たくましく生きる 第五章 おおらかに生きる 第六章 リーダーとして生きる -
老人たちの裏社会
長寿社会の「闇」を抉る、衝撃のルポルタージュ! ベストセラー『後妻業』の直木賞作家 黒川博行氏との対談を文庫特別収録! 65歳以上の高齢者人口が約3600万人、総人口の28.7%を占める日本は世界一の超高齢社会にある。 高齢者の急速な増加に医療、福祉分野の対応が声高に叫ばれるが、より深刻な問題が超高齢社会には潜んでいた。 万引き、ストーカー、暴行など犯罪行為に走る高齢者の多さだ。 また、社会とつながりを失いホームレスとなる高齢層の存在も際立つ。 大手メディアが決して報道しない、長寿社会の「闇」を抉る衝撃のルポルタージュ! -
老人と海
老漁師サンティアーゴには、もう84日間も釣果がなかった。幼い頃から老人の見習いをしていたマノーリンは、一人前の漁師となったいまも老人を慕い、生活を気づかう。老人はそんなマノーリンをたのもしく思いながら、まだ自身のプライドも捨ててはいなかった。 翌朝、ひとりで漁に出た老人の釣縄に、巨大なカジキがかかる。そこから、老人とカジキの命を賭けた闘いが始まった。不眠不休の極限を超える死闘のなかで、老人は次第にカジキへの畏敬の念と、強い絆を感じるようになっていく。やがて運命の瞬間が訪れ、満身創痍となった老人に、しかし海は、さらなる試練を課すのだった――。 簡潔な文体と研ぎ澄まされた表現で、大いなる自然と自らの人生に対峙する男の姿を力強く描きだす、ヘミングウェイの最高傑作。 -
老人はAI社会をどう生きるか
進む高齢化と歩調を合わせるかのように、AI(人工知能)の技術革新と社会への浸透も進化を続けている。では老人は、AIとどのように向き合えばよいのか。眼科医として多くの高齢者の診察・治療に関わり、その悩みや不安をじかに聞いてきた著者は、日本ディープラーニング協会の資格を取得してAI技術も学んでいる。病気や介護、認知症、お金、人間関係など、さまざまな不安を抱える老人たちにとって、AIとAIが産み出す社会は福音なのか脅威なのか。著者は言う。「AIの進化で老後の不安はなくなります」。ただし、「AIとの付き合い方を間違わなければ」である。老人が正しくAIと付き合うための完全ガイド。 -
老人漂流社会
2013年1月に放送されて大反響を呼んだ「NHKスペシャル」の書籍化。病院や介護施設をたらい回され「死に場所」を持てない男性、自宅を失った高齢者の「終の住処」と化した三畳一間の宿泊所、自分も周りも気づかずホームレスになってしまった認知症の高齢者など、超高齢社会に住む我々が目を背けてはならない現実を徹底取材。自分の居場所を自分で選べずに「漂流」してしまう現状に警鐘を鳴らしつつ、「奇跡の共同住宅」という希望の光も示すノンフィクション。【「はじめに」より】この本では、番組では伝えきれなかった「自らの老後を、自らで選ぶ」ということの難しさと大切さについて、詳しく伝えようと試みている。(中略)自らの老後と向き合うとき、どうすれば「自分らしい“終の住処”」を見つけ出せるのか、現実的な目線で老後の選択肢を提示したい、と思ったためだ――。 -
労働時間革命
今や労働時間削減は経営戦略。8カ月間で残業時間が半減。利益も前年比162%にアップした会社も。稼ぐ力を強化したい経営者必読の書! 5年ほど前、著者はある建設系の企業の労使共催の講演会で「働き方改革」をテーマに話をしたところ、質疑応答の時間になると、思いがけないほど強い口調でこう言われた。「うちの会社は今まで、お客様が前日の夜にオーダーしてきても、翌朝までには仕上げるという夜討ち朝駆けで対応することでお客様から選ばれ、現在の売り上げを維持してきた。ワーク・ライフバランスなんていうことを真に受けて実行して、お客様が離れていって業績が落ちたら、あなたは補償してくれるのか?」著者は、問いかける形で次のように応対した。「もしも、お客様が御社の夜討ち朝駆けで対応してくれるということに“だけ”価値を置いて依頼してくれていたのであれば、確かにオーダーは来なくなるでしょう。でも、お客様が御社を選んでいる理由は“技術力の高さ”だと私は思います。むしろ、その技術力をもっと研鑽して他社に圧倒的な差をつけることで、付加価値勝負の仕事で稼がなくて大丈夫でしょうか? 次々に技術者が育っていくような環境を作れているのでしょうか?」この講演会をきっかけに、著者はこの会社のコンサルティングを手がけることになった。3年半後、取り組み前には6億円だった利益がなんと40億円に伸び、売上高そのものも16%増えた。つまり、長時間労働は「勝つための手段なのだから働き方を変えるなど無理」ではなく、長時間労働は「負けている原因なのだから、今すぐ変えないと永遠に勝てない」のだ。本書では、長時間労働を見直したことで、飛躍的に業績を上げた企業の事例とノウハウを紹介。また、長時間労働を削減する際、何に気をつければ失敗を避けられるのか、どうすれば一時的なキャンペーンで終わらせず、社員一人ひとりが自発的に進められる仕組みを構築できるのかについても、具体的にアドバイスする。【企業事例】豊田通商/損害保険ジャパン日本興亜/リクルートスタッフィング/JTB/さいたま市/愛知県警察本部 ほか -
浪人市場シリーズ
江戸南町奉行・矢部駿河守が、老中・水野越前守の懐刀・鳥居耀三の奸策で、奉行職を罷免された天保12年の暮、御側御用人・堀大和守の公用人・黒川内記と結ぶ豪商・佐原屋九郎兵衛の毒牙をのがれたお美也を救った大川忠介が、極道ぞろいのはだか長屋に住んだことから、剣難女難の絵巻となる。忠介に助けられた鉄火姐御・お照と材木問屋の女主人・お杉の恋の鞘当てと、佐原屋配下の町道場の殺し屋剣客たちの物凄さ。世に謂う水野の天保改革を背景に、矢部直系の隠密をやめた一介の素浪人に対する鳥居新奉行の執拗な探索と、これに敢然と正義の戦いを挑む大川忠介の虚々実々のかけひき……。<全8巻> -
浪人回避大全「志望校に落ちない受験生」になるためにやってはいけないこと
受験人口の減少や大学は誰でも入れるなどの言葉が言われて久しいが、それでも有名大学を中心に実質倍率3倍以上の大学が多数あるなど、多くの現役生や浪人生が厳しい戦いを強いられている現状がある。特に昨今は現役志向の増加から、「なんとしても第一志望に合格したい」よりも、「大学受験で落ちたくない」という考えの学生も増えてきている。 本書は、「多浪生である著者に学ぶ、受験においてやってはいけないこと」をまとめた一冊。一見すると「そんなことやるわけない」「そんなことやったら落ちるに決まっている」という項目もあるが、自身も多浪生であった著者や友人の多浪生が実際にやってきたことであるため、説得力があるものである。 【目次】 第1章 合格への考え方 ・どうせ自分は……と思う ・人の意見をすぐに信じる など 第2章 メンタル/モチベーション ・「勉強する意味ない」を鵜呑みにする ・恰好つける など 第3章 勉強法 ・超人の超人的な勉強法を参考にする ・同じ参考書を何十周もする など 第4章 人間関係 ・人間関係の悩みを抱えている ・外野の大人の批判を真に受ける など 第5章 試験本番 ・試験会場に行かない ・滑り止めの私大受験で全科目の採点をする など 第6章 日々の習慣 ・昼休憩をダラダラ取る ・授業中に堂々と寝る など 第7章 アプリやSNS ・勉強記録・学習管理アプリで嘘の勉強時間を申告する ・SNSで敵を作る など 第8章 学校、塾や予備校との付き合い方 ・雨だから行かない ・講師のやり方をすべて真似する など 第9章 浪人生の過ごし方 ・ずっと自宅浪人をする ・ゆるい浪人をする -
「老年幸福学」研究が教える 60歳から幸せが続く人の共通点
「年賀状はやめる? やめない?」「お金が多ければ、幸せも長続きする?」「持病があることは不幸せ?」……幸福を科学的手法で評価する「幸福学」と、老化や長寿について研究する「老年学」のさまざまなデータから見えてきた、「年をとるほど幸せな人」の意外な共通点とは。これからの人生を「幸せの上り坂」に変えていくための、お金、健康、人間関係などのヒントを紹介します。 -
老年の読書(新潮選書)
「死ぬ術は生涯をかけて学び取らねばならないものなのである」(セネカ)、「不知、生れ死ぬる人、何方より来たりて、何方へか去る」(鴨長明)、「『サヨナラ』ダケガ人生ダ」(井伏鱒二)――ギリシア哲学から現代日本文学まで、内外の名著から、より善く老いるための箴言を厳選して懇切にガイドする。川本三郎氏推薦! -
六歳の俳句~孫娘とじっちゃんの十七音日記~
「こくどうにぞうきんみたいなたぬきかな」――小学一年生で俳句を始め、新聞の俳壇の“常連”となった小学生四年生の女の子がいます。これまでに作った句は500超。今や学校でもテレビでも俳句ブーム。「うちの子には難しい?」――いえいえ、子供は皆、俳句の素質を持っているのです。小学生になり句を作り続けてきた孫娘の「十七音の記録」です。読めば勇気とやる気が湧くはず。 -
六色の蛹
昆虫好きの心優しい青年・エリ沢泉(えりさわせん。「エリ」は「魚」偏に「入」)。行く先々で事件に遭遇する彼は、謎を解き明かすとともに、事件関係者の心の痛みに寄り添うのだった……。ハンターたちが狩りをしていた山で起きた、銃撃事件の謎を探る「白が揺れた」。花屋の店主との会話から、一年前に季節外れのポインセチアを欲しがった少女の真意を読み解く「赤の追憶」。ピアニストの遺品から、一枚だけ消えた楽譜の行方を推理する「青い音」など全六編。日本推理作家協会賞&本格ミステリ大賞を受賞した『蝉(せみ)かえる』に続く、〈エリ沢泉〉シリーズ第3作!/【目次】白が揺れた/赤の追憶/黒いレプリカ/青い音/黄色い山/緑の再会/あとがき -
60億分のふたり(分冊版)
中学時代学年カーストトップの織田と同じクラスになってしまった香藤は、彼に目をつけられた事をきっかけにいじめの対象にされてしまう。 苛烈ないじめに耐えかねた香藤は引きこもりになり高校への進学も断たれる。 全てに絶望した香藤は自殺を図るも、何故か死ねず超能力に目覚める。 突然目覚めた力をもて余し更に陰鬱とする香藤だったが、 偶然再会した織田が自分を忘れのうのうと生きてる姿にカッとし、気づけば力を使って織田を殺そうとしてしまう。 だが織田は無傷な上、こちらも特別な力に目覚めてしまい…? ※この作品は『&.Emo vol.21』に収録されています。重複購入にご注意ください。 -
65歳から始める 和田式 心の若がえり
人生の黄金期を上機嫌に生きよう 6000人を診た老年医学の第一人者が断言―― 「我慢しない人ほど老けこまない。病気にならないのです」 第1章 65歳からいちばん大切なのは「心の健康」 ●幸せの決め手は貯金額よりも「日光に当たる時間」と心得る ●高年者は「肉」を食べれば体が元気になり、幸せも湧いてくる ●決めつけをしない「そうかもしれない思考」を取り入れる ●「とっても楽しかった」と最期に思えるよう、今日、何をするか決める ●老人性うつの早期治療が認知症を遠ざける、と知る ……ほか 第2章 65歳からの人生を左右する医療とのかかわり方 ●「頼りになるかかりつけ医(主治医)」を見つける ●自分の死生観をもとに自身の治療方針を決める ●「有名な医師が名医」という思い込みを捨てる ●「がんになったらどうしよう」と悩まず「がんになったらどうするか」を決めておく ●高年者にとってがんより怖いのは、がんの「検査」と「治療」と考える ……ほか 第3章 65歳からの人生を楽しむ生活術・思考法 ●自身を愛するために1週間に3回、自分にご褒美を与える ●YouTubeやNetflixを利用してお笑いの名人芸や名作映画を鑑賞する ●節制や我慢をやめて、「おいしい」と思うものを食べる ●塩辛いものを欲するのは自然の摂理。塩分不足は命取りになると心得る ●「10年後の健康」のためではなく「今日の自分」のために食事をする ……ほか -
65歳 何もしない勇気
「○○しなきゃいけない」で溢れかえった現代、満ち足りた老後を送るために必要なのは「もうやーめた」? ベストセラー『頭の良い人、悪い人の話し方』の著者による、自由で幸せな後半生への招待状。 【もくじ】 第1章 我慢はしなくていい ●「もうやーめた」のスタンスでいい ●力の衰えを嘆かなくていい ●完璧主義は卒業でいい ほか 第2章 無理はしなくていい ●見栄を張らなくていい ●愚痴をこぼしていい ●自分でできなくていい ほか 第3章 好きな人とだけつきあえばいい ●トシのせいにしていい ●不愉快な人とは縁を切っていい ●気を使わなくていい ほか 第4章 がんばらなくていい ●ギブ・アンド・テイクを考えなくていい ●友情はときどきでもいい ●家族と理解し合おうと思わなくていい ほか 第5章 楽しいことだけすればいい ●自分史を書いてみる ●旅に出てみる ●昔の映画をもう一度見る ほか -
60歳から女性はもっとやりたい放題
シリーズ累計13万部突破! もうガマンしない! [見た目][介護][夫][うつ][お金]の不安がぜ~んぶ吹き飛ぶ! ●第1章 60歳以降が女性の「本当の人生」 「本当の自分」が出しづらい日本/「第2の人生」のスタートに最適な60歳 女性こそ60歳から「やりたい放題」に生きられる/男性ホルモンが増大する更年期以降の女性 やる気が減退する「男性更年期」とは?/本音を言えない相手に嫌われても問題なし 60代は新しい友人をつくりやすい/年齢を気にせず「やりたいこと」を楽しもう 新しいことへの挑戦が脳を若返らせる/おしゃれに定年はない シニアのプチ整形は決して悪くない/見た目にこだわり続けたほうがいい理由とは? 「推し活」はおしゃれ心も刺激してくれる ●第2章 親や夫のしがらみにとらわれない 「第2の人生」を阻む介護問題/親孝行は親が元気なうちに 「介護施設に入れる=かわいそう」は思い込み/家族を介護するとストレスをためやすい 若い女性ばかりを見るフェミニスト/「親の介護は当たり前」という思い込み 定年後の夫ほどやっかいなものはない/第2の人生でも夫と一緒にいたいか? 二人だけの生活がもたらすストレス/楽しくないなら夫の世話なんてしなくていい 熟年離婚という決断があってもいい/法律は熟年離婚した女性の味方 シニアが働ける場所はいくらでもある/お金以外の目的が持てる仕事を選ぼう 仕事ができなくなっても心配はいらない/生活保護を受けるのは恥でも悪でもない セーフティネットは手をあげた人だけに機能する/60代以降の女性にはモテ期がやってくる ●第3章 無理に痩せると命が縮む!? 小太りくらいがもっとも長生きできる/太りすぎより痩せすぎのほうがリスクは高い 高齢者の「食べないダイエット」は命を縮める/栄養不足に悲鳴をあげるシニアの体 栄養不足の原因「フードファディズム」とは?/栄養不足解消にコンビニを活用しよう ラーメンほど体に良いものはない!?/高血糖より危険な低血糖 若い頃の1・2倍のたんぱく質を目標に ●第4章 医者の言いなりにならないで 医者の言うことにもウソがある!?/コレステロールを制限するメリットはない コレステロール不足で生じるデメリットとは?/がんやうつのリスクまで高まってしまう 悪玉コレステロールが嫌われる理由/多くの医者は「総合的に考える」習慣を持たない 専門分化はコロナ対策にも弊害をもたらした/高齢者はあっという間に薬漬けになる 薬漬け医療に拍車がかかる理由/まったく意味のない日本の健康診断 血圧や血糖値を下げるデメリットとは?/骨粗鬆症の薬でかえって骨折しやすくなる!? 薬の多量摂取で転倒リスクが倍に/薬の相談に乗らない医者は切り捨てよう ●第5章 知らないと怖い「うつ」のリスクとは? ●第6章 前頭葉の活性化で「第2の人生」を楽しむ ●第7章 「やりたい放題」生きるのが長寿の秘訣! -
60歳からはやりたい放題[実践編]
ベストセラー『60歳からはやりたい放題』の進化版!前向きで毎日が楽しくなる60の具体策 これさえやれば大満足人生! ・肉を食え!・健康診断を受けるな!・遺産を遺すな!・若作りをしよう! 60歳以降の不安が解消!残りの人生を幸せに生きるには? -
60代からの暮らしはコンパクトがいい
「〈食〉を中心に暮らしをコンパクトにしたら、物事をシンプルに考えられて、どんどん身軽に快適になっています」――本多京子NHK『きょうの料理』『趣味どきっ!』でもおなじみの著者が、60代になって生活を「ダウンサイジング」(規模を小さくすること)。その経験が、メディアやセミナーで反響を呼んでいます。これからの「自分の時間」、何を一番大切にしていきますか?人生100年時代を元気に生きる「食と暮らし」の知恵とは?*身のまわりのものはみんな「今の3分の1」くらいでちょうどいい*部屋で「場所をとっているもの」を見直すと……*「ラクケンごはん」で、体に合わせて簡単・賢く・健康的に*「大事な思い出」こそ、いつでも見返せるように“コンパクト化”「いろいろある」より「大事なもの」だけに。1回1回の食事、1日1日がもっと充実してくるヒント集です! -
60代からの幸福をつかむ極意 「20世紀最高の知性」ラッセルに学べ
少子高齢化、自然災害、パンデミックなどネガティブな世相の昨今だが、実は日本は「隠れ幸福大国」である。ただ、バラ色老後のために足りないのは「考え癖」と「行動癖」。この二つを身に付けて幸福をつかみとるための最良テキストが、哲人ラッセルの『幸福論』なのだ。同書を座右の書とする齋藤氏が、現代日本の文脈(対人関係、仕事、趣味、読書の効用、SNSやデジタル機器との付き合い方等々)にわかりやすく読み替えながら、定年後の不安感を希望へと転じるコツを伝授する。なお、ラッセルは九七歳で天寿をまっとうするまで知と平和と性愛に身を投じており、本書は高齢社会のロールモデルとして読み解いていく -
60代からの強い体のつくり方
◎「強い体」=「いつまでも元気で長生きできる体」のつくり方!年齢は、誰もが等しく重ねていくもの。しかし「老化時計」のスピードは、誰でも、いつからでも遅くすることが可能です。それどころか、針を逆回転させて「ぐんと若返る」ことさえ夢ではありません。本書では、アンチエイジング(老化防止)医療の先駆者であり、権威でもある満尾正先生が、60代からの「無理しない」「がんばりすぎない」健康増進法を徹底伝授。「元気で長生きできる体」「死ぬまで自分の力で動ける体」になれるかどうかは、60代の過ごし方で決まります! -
六十代と七十代 心と体の整え方
健康診断はやばい。ピンピンコロリは幸せか。クスリと書いてリスクと読む。間違いだらけのメタボ健診。ちょいポチャのすすめ。運動し過ぎると寿命が縮む。もっと肉を。もっと光を。好色のすすめ。金はドンドン使う。孤独はそれほど悪くない。テレビを捨てて街に出る。明日は明日の風が吹く。さよならだけが人生だ。等々。 後半生を生きるための知恵が満載。精神科医にして高年学のオーソリティ、人生の達人がお届けする実践的かつ思索的処方箋。 「本書は、きっと皆さんのお役に立つと信じて執筆した自信作です。安心してお読みください」(序章より) -
60代のおしゃれの見直し 今を楽しむ服を着て。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 チャンネル登録者数5.4万人のユーチューバーMimiさんが、60歳を機におしゃれや自身のライフスタイルを見直して得た、 人生の第2ステージへの向き合い方のコツを紹介。 【1章】自分像の見直し│60代はこれからへの転換期 これまでを見直して、新しい私へ 60歳を前におしゃれ改革をしました 【2章】ワードローブの吟味│心が弾む服を残して“楽しいおしゃれ”へと舵を切ろう クロゼット│Before/After 服の見直しは“何を残したいか”のプラスの選択で 【3章】“今”を楽しむ服を着て│新しいチャレンジを楽しむ自分でいたいから いい服よりも、旬の服を 定番品は一生ものではないのかも これからの服選びは“長く”にとらわれず“今”の気持ちを優先に ルンルン気分になれるブラウス ストライプシャツでハンサムな自分に 定番のボーダーTシャツで新しいわたし こんにちは! 暖色のパーカで秋冬の毎日に明るさを 少し華やかな自分になれるグリーンのカーディガン 軽やかに羽織れるIラインのコート 若々しい淡色デニムで気分を一新 春秋のひとときをリネンのプルオーバー1枚で 単調な日々に楽しみを添える2着のブラウンニット おしゃれ探究心を刺激するお値打ちのブルゾン 紺のブレザーで学生気分を満喫/ベストを重ねて着方を変えると気分上々 遊び心のあるロゴTシャツでたまにははじけたい! 好きな色のカラーTシャツで今日を元気に ベイカーパンツでボーイにもガールにも …ほか 【4章】ただ今、メイクを研究中│服に合わせてメイクもアップデート メイクの小技を“知る”のが楽しくて ちょっとしたことで自分に自信が持てるように 目指すは、くすみのない華やかな肌 ぼやけてしまった瞳に目力を! 唇と頬にも血色感をプラスして華やかでハリのある顔に 【5章】楽しい日々のつくり方│時間を大切にすることは自分を大切にすること 人生を深める、ひとりの時間 “とりあえずやってみる”をモットーに やってみたかったことを今こそ実践 憧れのキャンパスライフを“図書館通い”で満喫中 食べることが作業になってしまわないように楽しく食べる小さな工夫を …ほか 〈COLUMN〉おしゃれターニングポイント 1│癖毛を生かしたショートヘアで自分らしさを全開に 2│仕事を離れ、着まわしを考えなくなったらコーデを組むのがより楽しく 3│“若い人が着る服”という思い込みを捨てたらおしゃれの幅が広がりました 4│プチプラアクセサリーでおしゃれがますます楽しく -
60代バツなしおひとりさま、毎日ごきげん暮らし
「結婚しないのは、普通じゃない」。もう、そんな固定観念に縛られるのはやめませんか? 幸せの基準は、人それぞれ。結婚しても、しなくても、おひとりさまでも、そうでなくても。どんな人生であれ、自分らしく、自分なりの幸せを見つけていけばいいのではないでしょうか。 そして、もうひとつ大事なこと。年を重ねていくことは、決してマイナスではありません。むしろ、年を重ねたからこそわかること、できることもたくさんあります。 「おひとりさまの人生はさびしい」「年をとっていくことが不安」 もしも、そんなふうに思っている方がいらしたら、この本を読んでみてください。 「60代バツなしおひとりさま」の、ごきげんな日常と生き方が、誰かの心を、少しだけ明るくすることを願っています。(まえがきより) -
六〇年安保 センチメンタル・ジャーニー
かつて保守派の論客としてマスコミを賑わせた西部邁氏が、今年1月、78歳で自死した。 その言論活動の原点は、日米安保条約に反対する武力闘争「六〇年安保」。 本書は、1986(昭和61)年に著者がはじめて当時の闘争を振り返ったもので、共に戦った盟友たちの内面の葛藤にまで踏み込み、あの闘争とは何だったのかを問い直す。そこには崇高な思想よりも若者としての焦燥感、虚無感などが色濃く現れざるを得ない。「空虚な祭典」の中にいた「哀しき勇者たち」を、著者は時に愛をもって、時に突き放して語っていく。 【目次】 序章 空虚な祭典―-安保闘争 ブント 私 第一章 哀しき勇者――唐牛健太郎 第二章 優しい破壊者――篠田邦雄 第三章 純な「裏切者」――東原吉伸 第四章 苦悩せる理想家――島成郎 第五章 善良なる策略家――森田実 第六章 寡黙な煽動家――長崎浩 終章 充実への幻想――思い出の人々 あとがき 解説 保阪正康 -
60歳からあたらしい私
60歳はあたらしいスタートラインを引き直す時 『天然生活』『天然生活web』で人気のエッセイスト広瀬裕子さんの新刊が発売になります。 50歳、55歳と年齢をテーマに執筆してきた著者が、60歳を迎えるまでの日々に考え、選択し、アップロードしている暮らしの知恵を1編ずつ丁寧に書き下ろしました。 「抗うことなく、あきらめることなく、自分に合った選択をしていく。気持ちのこと、身体のこと、家族のこと。 いままでのことを振り返りながら、60代のために新しいスタートラインを『引き直したい』と思うようになりました」と広瀬さんは語ります。 60歳はあたらしいスタートラインととらえ、これからの生活小さな暮らし、グレイヘア、家族の看取りなどをていねいに一編一編綴ったエッセイ集です。 -
六〇歳から「生まれ変わる」禅の作法
人生は還暦から楽しくなる! せっかく自由な時間ができたというのに、何をしたらいいのかわからない――。こんな人たちのための必読書! 老いを楽しみ、充実させるヒント満載! 「禅的」ハッピー老後のすすめ! ●「前後際断」「禅即行動」「只管打坐」などの禅語を中心に名言・格言などを紹介しながら、老後の不安や心配を克服するコツを伝授。●老いをメリットととらえ、リタイア後だからこそできる楽しみの数々を提案。●リタイア後の新たな人間関係の築き方から、お金、健康、「仕舞い支度」まで懇切に伝えます。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
60歳からの開運
60歳からの2周目の人生は、強運を味方につけることがカギ! 連続テレビ小説『あんぱん』などで知られる人気脚本家にして占い師の中園ミホが、やなせたかしさんとのエピソードや自身の経験を交えて語る、人生後半戦を強運で過ごす極意! 【今日から運命を変える、ゆる~い開運術】 ・69歳で花開いたやなせたかしさんに教わったこと ・60歳で運気はひと巡り。2周目の人生が始まる ・「60歳までの人生」と「60歳からの人生」は、こんなに違う ・何が運命を変えるのか? 運命は変えられるのか? ・「遅咲きは最高にラッキー」な理由 ・「何者でもない」ことに誇りを持つ ・運の総量はみな同じ ・60歳からの人生を「ごきげん」に過ごす10か条 ・「2周目の人生への助走期間」40・50代にやっておくべきこと ・60歳からの人間関係、夫婦関係、健康運、金運etc. ・迷った時は、とにかく動いてみる ・いくつになっても「自分らしい人生」は手に入る 巻末には、自分の運命を占える「福寿縁うらない」を収録 -
60歳からの「しばられない」生き方
「定年後人生」の達人が教える 人生初の自由を手にするための指南書 「楽しさ」など、どうでもいい。 定年後は二十年もあるのだ、セカンドライフを大いに楽しもう、 という言葉は、そのとおりではあろうが、浮ついてウソくさい。 そんなに楽しいことがあるわけないのである。 そこには、せっかくの二十年を愉しむことができないものは、だめだという響きがある。 それがやかましい。 「なにもしなくていい」という選択肢を入れる。 六十歳の定年で(現在は六十五歳が大勢か。ゆくゆくは七十歳か?) 会社を辞めて、社会から降りる。 最大の収穫は、なにもしなくていい自由が手に入ることである。 もちろん、なにをしてもいい自由も手に入るが、 実際には、なにかをしなければならないという軛(強迫観念)からも自由な、 なにもしない自由のほうがわたしにはうれしい。 定年とは、社会の「しばり」から解放される絶好のチャンスである。 【目次】 序章 しなければならないことの不自由 第1章 人はしても自分はしない ・人が持っていても自分は持たない ・モノにしばられない ・人がけなしても自分はほめる …他 第2章 常識にしばられない ・健康に過度にとらわれない ・お金にしばられない ・家族にしばられない …他 第3章 世間にしばられない ・世間体は自分体である ・人の評価を気にしない ・「いい人」をやめない …他 第4章 言葉にしばられない ・「楽しさ」などどうでもいい ・「終活」なんて言葉は意味がない ・「後悔しない人生」など浅ましい …他 第5章 メディアにしばられない ・不快なニュースは避ける ・テレビ御用達の「専門家」はほとんど信じない ・なにが「Jアラート」だ …他 第6章 人はしなくても自分はする ・人に相談しない ・権利に寄りかからない ・「自分はしない・する」勇気 …他 -
60歳からの「忘れる力」
嫌な気分も、他人の評価も、古い健康常識も、年齢も、気が進まない人間関係も、「○○らしさ」も……面倒なことは捨てて、好きなことだけで生きるためのヒント6060代は人生の折り返し地点。経験で培った知恵も、体力もある充実期だ。定年退職、病気、老い、親や配偶者の介護・死別など、人生の大きな出来事が集中し、ときにはピンチに見舞われることもある。同時に、認知機能が徐々に低下し、もの忘れの自覚が増えてくる時期でもある。その一方で、忘れたいような嫌な記憶にかぎっていつまでも頭に残ってしまうなど、「忘れてしまう」「忘れられない」そのどちらの悩みも増えてくるのが60代だ。この盛りだくさんの時期にこそ「忘れる力」を鍛えて、どうでもいいことを捨て、本当に大切なものを選ぶという作業が必要になる。「忘れる」ことで脳と心の新陳代謝を促し、残りの人生を充実させるためのヒントが詰まった一冊。 -
60歳までに「お金の自由」を手に入れる!
定年延長に年金の不安もあり、多くの人が60歳を過ぎても働かざるを得なくなっている昨今。しかし、本来なら限りある定年後の時間は「自分が本当に生きたいように生きる」ための時間として使いたいもの。そのためには60歳までに、もう働く必要がないほどの「お金の自由」を手に入れる必要がある。本書はまさに、その具体的な方法を説いていく。著者は青山学院大学の会計学教授として教鞭をとりながら、多くの株式投資本を発刊してきた著名投資家。しかし、実は43歳の時点での貯金は「ゼロ」だった。それがたった数年でリタイア可能な資産を築き上げ、60歳前に「自主定年退職」を実現。本書はその「働き方」と「資産運用」のリアルなノウハウを余すところなくお伝えする。今はやりの「FIRE」本とは一線を画す「リアルすぎるFIRE」本。安全・堅実な投資先リスト付き。 -
60歳までに億り人になる思考法 なぜ富裕層は好んで借金をするのか?
日本人の多くは「借金=悪」と信じていますが、真の富裕層はむしろ好んで借金をします。「良い借金」と「悪い借金」を見極める、会計学に基づいた明確な判断基準を持っているからです。会計学といっても難しい話ではありません。商業高校1年生レベルの「貸借対照表(B/S)」の知識があれば十分です。本書は、投資でも圧倒的な実績を持つ会計学の元大学教授が「億り人の思考法」を徹底指南。自ら資産を生み出せる「一生モノの運用能力」が身につき、楽な老後生活を送れるようになります。 【目次】●第1章 なぜ億万長者は「好んで」借金をするのか? ●第2章 まじめな「節約」では、一生お金持ちになれない理由 ●第3章 知らなきゃ大損! 税金と投資のリアルな関係 ●第4章 「老後2000万円問題」に隠された大事なメッセージ ●第5章 本当のプロは「損切り」をしない! 堅実に資産を増やす株式投資法 ●第6章 私流の行動経済学 ●第7章 イヤなことがあるから人生が豊かになる -
60分でわかる! 暗号資産 超入門
※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12814-2)も合わせてご覧ください。 暗号資産と呼ばれるようになった仮想通貨。代表的なビットコインは2017年の第1次ブームのあと,コロナ禍の影響で再び高騰します。近年,暗号資産はイーサリアムの備えるスマートコントラクト技術で,メタバースなどWeb3における金融として注目されています。デジタル・コンテンツの唯一性を担保するNFT,中央銀行デジタル通貨(CBDC)など,新しい構想も続々登場しています。本書は基盤となるブロックチェーン技術からはじめ,通貨や資産としての機能,さらにリスクと課題までやさしく解説します。ブロックチェーンが金融を超えて社会に与える影響を含め,いま知っておきたい暗号資産にかかわる情報を網羅しています。 -
60分でわかる! 財務3表 超入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆決算書=経営の通信簿 会計を理解し、企業の力を見抜く!◆ 決算書は企業の経営状態を把握する重要な資料。なかでもB/S(貸借対照表)、P/L(損益計算書)、C/S(キャッシュフロー計算書)の「財務3表」の読み解きは、経営上の課題や改善点などの発見、さまざまな局面での臨機応変な対応にとても大切です。 本書は取引先や自社の財務データを把握したいビジネスマンや会計を知りたい初学者はじめ、財務3表(決算書)を理解して、財務分析を導入したい方に向けて適切な最初の学びとして、会社の数字と会計の仕組みを理解できる1冊です。 ■目次 ●Part1 決算書は経営の通信簿 001 決算書はビジネスの共通資料 002 財務3表は決算書の柱 003 決算書は利害関係者に対する報告資料であり経営の判断資料 004 決算書で企業の価値が判断される 005 決算書はこうして作られる 006 貸借対照表と損益計算書作成の要は「仕訳」にある 007 決算書作成の原則 008 貸借対照表と損益計算書の基本構造 ……ほか ●Part2 貸借対照表(B/S)から何がわかるか 011 貸借対照表の仕組み 012 貸借対照表の意味とルール 013 流動資産、固定資産とは何か 014 減価償却の意味と固定資産との関係 015 換金価値のない繰延資産 016 負債(他人資本)の活用 017 引当金とは何か 018 資本金と純資産(自己資本) 019 貸借対照表と株主資本等変動計算書との関連 020 貸借対照表を比較してわかる強みと弱み ……ほか ●Part3 損益計算書(P/L)から何がわかるか 023 損益計算書の仕組み 024 損益計算書の意味とルール 025 5つの利益の意味 026 売上高と売上原価の対応 027 販管費の内容 028 営業外損益と特別損益とは 029 損益計算書を比較してわかる強さと弱さ 030 健康な損益計算書と不健康な損益計算書とは ●Part4 キャッシュフロー計算書(C/F)から何がわかるか 031 キャッシュフロー計算書の仕組み 032 キャッシュフロー計算書の意味とルール 033 利益(損益)とお金(資金)の違いは 034 健康なキャッシュフロー計算書と 不健康なキャッシュフロー計算書とは 035 キャッシュフロー計算書の貸借対照表と損益計算書とのつながり ●Part5 貸借対照表(B/S)で見る 企業の安全性や健全性 036 貸借対照表(B/S)から企業の安全性や健全性がわかる 037 支払能力を見る 038 短期間の支払能力の強さ 039 お金保有の安全性 040 固定資産のお金の調達方法の安全性 041 借金の負担(重さ) 042 自己資本の充実度 043 総資産の活用状況 044 売上債権と仕入債務の決済期間 ……ほか ●Part6 損益計算書(P/L)で見る 企業の収益性と生産性 047 損益計算書から企業の収益性や生産性がわかる 048 総合収益力がわかる「総資産経常利益率(ROA)」 049 株主から見た収益力がわかる「自己資本利益率(ROE)」 050 企業の経常的な実力を示す「売上高経常利益率」 051 商品・製品自体の収益力がわかる「売上総利益率」 052 本業の儲け具合がわかる「売上高営業利益率」 053 借り入れ力がわかる「インタレスト・カバレッジ・レシオ」 054 キャッシュフローに近い本業収益率の「EBITDAマージン」 055 付加価値を生み出す生産効率「付加価値率」 ……ほか ●Part7 キャッシュフロー計算書(C/F)で見る 資金創出状況 060 キャッシュフロー計算書から企業の資金創出状況がわかる 061 営業C/Fの創出度合いを見る「キャッシュフローマージン」 062 自由に使える資金の創出度合いがわかる「フリー・キャッシュフロー」 ■著者プロフィール 高良明:創新グループ代表。公認会計士、税理士。1975年(昭和50年)に高良会計事務所を創業する。その後、「創造と革新」を基本に「全関与先黒字存続」をビジョンに掲げ、創新グループを結成し、会計・税務・監査・経営・教育・人材派遣等総合的に事業を展開する。この間、公認会計士協会等業界団体の委員会メンバーに関与し、50年にわたり大手企業および中小企業並びに各団体の役員、顧問、コンサルティングに携わって今日に至る。 -
60分でわかる! 仕事の心理学 超入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆「ラクができたらズルい!」と思う方は読まないでください◆ 心を理解すれば、仕事はもっとラクになる! 「なぜ、あの人は自分のまちがいを認められないのか?」 「やる気やストレスを自分でコントロールするには?」 「人間関係を良くして、成果を上げるには?」 「部下の指導や育成で悩まず、結果の出せるチームをつくるには?」 「消費者心理を知り、売れる製品&サービスにつなげるには?」 いますぐ使える心理学のノウハウを集大成。 ■目次 ●Part1 認知バイアスに気づく ―脳のクセを知ると、行動の理由がわかる! ・001 自分の力を過信する人が9割【ポジティブ・イリュージョン】 ・002 私の失敗は、私のせいじゃない?【セルフ・サービング・バイアス】 ・003 自分の考えに沿う情報しか、耳に入らない【マイサイドバイアス】 ・004 「やっぱりね!」と、自説への確信を深める【確証バイアス】 ・005 自分こそ客観的と、誰もが信じている【ナイーブ・リアリズム】 ・006 反証を突きつけられると、かえって持論にこだわる【バックファイア効果】 ……ほか ●Part2 セルフコントロール力を高める ―やる気もストレスも、自分でマネジメントできる ・017 「やる力」「やらない力」「望む力」で行動が決まる【セルフコントロール】 ・018 成功者の本を読むだけで、やる気が出る【目標伝染】 ・019 挫折の理由は意志ではなく、目標設定【目標設定理論】 ・020 自分の考えや行動を俯瞰し、クセに気づく【メタ認知】 ・021 やり慣れた仕事ほど、なぜか締め切りに遅れる【計画錯誤】 ・022 固定観念のせいで、クリエイティブに考えられない【機能的固着】 ……ほか ●Part3 コミュニケーションに強くなる ―人間関係がよくなり、成果が上がる! ・032 人の印象は、会話の最初と最後で決まる【初頭効果&親近効果】 ・033 何度も顔をあわせれば、それだけで好感度アップ【ザイアンス効果】 ・034 出身地や趣味が同じだと、心の距離が縮まる【類似性効果】 ・035 本気で好意をもてば、好意が返ってくる【好意の返報性】 ・036 しぐさを自然とあわせると、好意をもたれる【ミラーリング】 ・037 社交的っぽく振る舞えば、社交的な人になれる【自己呈示の内在化】 ・038 楽しい気分のときは、相手がいい人に見える【気分一致効果】 ・039 人種や性別への偏見は誰もがもっている【ステレオタイプ化】 ・040 共感力は、いまからでも伸ばせる!【メンタライジング】 ・041 人の気持ちの理解には、IQと違う知能が必要【EI(感情知能)】 ・042 怒りっぽさの個人差は、どこからくるの?【感情制御】 ……ほか ●Part4 マネジメント力を高める ―結果の出せるチームをつくる! 部下指導にも悩まない ・048 「業績アップ」「関係構築」のバランスを考えて【リーダーシップ理論】 ・049 いまどきのリーダーは、支配型でなく奉仕型【サーバント・リーダーシップ】 ・050 マネジメントは、上下と部下の双方向で【相互期待】 ・051 内側からのやる気と報酬、どっちも大事【動機づけ】 ・052 期待をかけた部下や後輩は、必ず伸びる!【ピグマリオン効果】 ・053 成長マインドセットをもつ人は、伸びしろが大きい【マインドセット】 ……ほか ●Part5 マーケティングに強くなる ―消費者心理を知り、売れる製品&サービスにつなげる ・063 カレーのCMを見ると、カレーが食べたくなる【プライミング効果】 ・064 買わせるだけじゃない。プラスの効果に注目!【サブリミナル効果】 ・065 〝見せかた″で行動を変えられる!【ナッジ】 ・066 いますぐ手に入らないと、魅力を失う【双極割引】 ・067 損失のリスクはこわくない。でも、儲けは手堅く?【プロスペクト理論】 ・068 国産家電のほうが品質がよく見える【代表性ヒューリスティック】 ……ほか ■著者プロフィール 【監修】宮本聡介:明治学院大学心理学部心理学科教授。博士(心理学)。筑波大学大学院博士課程心理学研究科修了。常磐大学人間科学部准教授などを経て、2009年より現職。専門は社会心理学、社会的認知。『ゼロからわかる行動科学大全』(ナツメ社)、『高校生に知ってほしい心理学』(学文社)など、編著書・訳書多数。 -
六星占術による水星人の運命〈2023(令和5)年版〉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■■■世界で一番売れている占い本 2023(令和5)年版登場!■■■ 驚異の的中率で累計1億冊以上を売り上げた『六星占術によるあなたの運命』の2023年版。みなさまをお幸せにすべく、「幸せな人生を歩むための開運五ヵ条」「大切な人と相性が悪いときの対処法」を追加。今の状況を不安に感じるより、運気の流れをしっかり把握して、新しい時代に備えましょう。 金運、恋愛運、対人関係運、仕事運、家庭運、健康運、全方位であなたに開運をお届けします。 ■■■『六星占術によるあなたの運命』はここがすごい!■■■ ●開運法がわかりやすい 「どうすれば金運が上がるのか?」「どうしたら結婚できるのか?」そんな悩みにズバッとお答えすべく、その人の運気に合った開運法を明記。細木数子が編み出した”確実に運気の波に乗る方法”をお伝えします。 ●大殺界の乗り切り方を伝授! 誰でも平等にめぐってくる大殺界。ダメージを最小限に抑える5つの方法を明記。これさえちゃんと理解すれば「大殺界は恐怖の3年間」なんてもう絶対に言わせません。 ●自分が生まれ持った才能・性格がわかる! 幸せな人生を送るためには、生まれ持った才能や性格を活かすこと。あなたがどんな性格で何が得意なのかを徹底解説。その人に合った適職やスムーズな対人関係もこれを見れば一発で解決。41年の歴史が物語るその分析力は必見。 ●金運・恋愛運がパワーアップ 精神的な不安を引き寄せる心配事といえば、「お金」と「恋」。多くの人が抱えるこの悩みを解決すべく、「金運」「恋愛運」の運勢ボリュームがパワーアップ。どうすれば経済的な不安がなくなり、その人に合った知りたい開運方法を詳しく解説。 ●365日の運気のリズムがわかる! 「いつも頑張っているのにうまくいかない……」と悩んでいる人はいませんか? その原因は運気のリズムを知らないから。毎日の運気を確認しながら予定を取り組むことができます。運気のリズムをしっかりと把握して、今年こそ思い通りの人生を歩んでみませんか? (運気カレンダーは2022年10月~2023年12月31日まで掲載) ここで2023年の運気を少しだけご紹介! ★水星人(+) 良い運気ですが油断大敵! ★水星人(-) 新しいことをスタートさせて みなさま、2023年もどんどん幸運を引き寄せていきましょう! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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